【6/17(月)765日目/宮崎県宮崎市】稼ぐ努力【マクドナルド江平店からライブ配信】

どうも皆さんおはようございます朝から ポーズがコツコツと学びを報告するライブ 配信本日は6月17日月曜日の配信です 現在僕は宮崎県宮崎市のマクドナルド江平 店からライブ配信をお送りしており ますでえそうですね本日はという か本日は通常運のライブ配信ということで まぼちぼち 雑談ですかねの方ましたいなと思ってます まこっちの方はえ宮崎の方は今日はもう1 日中大雨なのでもうどこにも出かけれない はいもうそういう月曜日の朝を迎えてい ますのでま今 マクドナルドはいでもここ あはえその足でえ津屋に行ってんで キングダム借りてえお昼ご飯もぐもぐ食堂 もぐもぐでえワンコインランチ食べてで そのまま極楽湯でお風呂に入ってお休み どころでキングダムをずっと読むはいも 今日はこういう1日になると思いますでえ ま今日ちょっと喋るテーマとしてはですね ね先週の 土曜日にま占いにまつわるライブ配信ま5 世三振占いにまつわるえっと市中水面に まつわる占い関連のライブ配信っていうの は毎週土曜日にしているんですけれどもま その時にねコメントチャット欄で参加して くださった大阪コンセントカフェさんま僕 もお世話になっているあのカフェの オーナーさんがいらっしゃるんですけれど もまその方が久しぶりにコメントくださっ たんでえっとじゃあねえっとまビジネス えとオンラインねえネットワークカフェ じゃなくてえっとコンセントカフェって いうコワーキングスペースを大阪の中央区 でね運営されてる方が覗いてくださってた んですけれどもま久しぶりにねま近況ま チャットチャットというかコメント欄でね やり取りしながらなんか現状報告受けてた んですけれどもうんま色々とまビジネスの あの広がりうん関係性の広がりっていう ものはうんどんどんどんどん広がってる 繋がってるんだけれどもまどうしてもそこ がまだお金に結びついてないっていうこと だったんでまその辺りのことについてお話 してたんですけれどもまそういうお話をし ながらビジネスのお話をしながらえっとと 金のイルカさんですよねと名数しも一桁1 番が真ん中にあって両サイドに7番と2番 の星がありましたよねっていうまちょっと そういう占いのお話も絡めながらちょっと 仕事の話を久しぶりにしてたんですけれど もなんか ねあれから ちょっと色々考えてたんですよ うんでま今日はちょっと改めてその稼ぐと かなんかちょっとそういうキワードで ちょろちょろっと喋ってみようかなという 気になったのでまその辺りのえちょっと 雑談をしていこうかなと思っておりますま ちなみにねえ宮崎の宮崎市街地の方にえ 先週から到着しましてUbereatでま うろちょろしながら稼いでいますけれども 本当にえ稼げないこの街は稼げないでま ただ昨日に関して言えば まけど11時間ぐらいずっとログインし てる状態で7000円か 7000円うんま上地に上地にすることは ないけれど もうんま長期滞在するような稼ぎ方はでき てないからままそろそろ潮時かなっていう 感じではありますかねうんでも平日は壊滅 的に稼げない ままもうしかなっていうことでもう今日 今日はもう雨で動けないんでちょっとある 程度天気がいい時にはもう次の街を目指し て進んでいこうかなっていう感じにはなっ ておりますはいまそんな感じでしょうかね はいえコメントもねえといこさんおはよう ございますとあそうす昨日かな日曜日えと も歩チャンネルでね今コメント さんとなさんねお散歩配信されてたと思う んですけれどもねはいもううんお散歩し てる時が1番楽しいです よもう僕も自転車で散歩してるようなもん ですからねはいもう全てはそこですはいで まそのま稼ぐっていうことを僕ね占いして ていいなって 思う時ってあるんですよ自分がま占い勉強 しててでその誰かを占うっていう場面もま いくつかあるわけなんですけれどもまあと こののライブ配信を通じてま一方的に占い のお話をさせてもらうこともあるけれども 占いしてて良かったなと思う時 ってこのま誰かのアドバイスしてる時に ですようん相談者さんにアドバイスしてる 時にその言葉がそのまんま自分に帰って くる時があるんですよ相手に対して アドバイス相手に対して言葉を紡いでると いうかうん言葉を発してるつもりなんだ けれどもそれが自分に跳ね返ってるなって いう時があるんですよあうんそのまま自分 のことじゃんっていう時があるんですよ その時にぐっと考えさせられるわけですよ うんあ今僕が相手に伝えようとしている 言葉はそのまんま自分に言い聞かせてる 言葉でもあるなっていう感じでこの前の 土曜日のライブ配信の時にはそれを感じた んですようん大阪コンセントカフェの オーナーさんに言ってる言葉のようで実は 僕が僕自身に うん言い聞かせようとして というかお前がなてやつですよね あの うんお前がなてねソナさんとあのちゃんが ねやYouTubeとかでやり取りする時 によく言ってる言葉ですよねあお前がなあ お前がなっていううんあれなんですよねで 占いしてる時にあ面白いなって感じる時は それなんですようん自分で言っときながら 自分自身お前がなって突っ込んでるって 言えばいいのかななんかそういうシーンが あったのでちょっとどういうシーンだっ たかっていうのをえっと紐解いてえ解説し ていきたいと思いますま解説するんかいっ ていうことなんですけれどもでこれ何 かって言うとあのやりたいことで稼ぐって いうことってめちゃくちゃ難しいじゃない ですかやりたいことで稼ぐ うんすっごい難しいことなはずなんです でじゃあ うんまここで大事なのはじゃやりたいこと がそもそも何なのかをはっきりさせること は大事ですよねうん自分がやりたいことが 何なのかを理解してることってまず大事 じゃないですかうんまだからまずやりたい ことをはっきりさせましょうとうんでそれ とはまた別でうんあなた はやっ稼でるんですかていうことですよね うん今今どうやって稼いでんのかっていう ことと今までどうやってどういうことで 稼いできたのかっていうことですよねうん まなので飲食店でえと倍として稼いでまし たなのか新聞範囲立で稼いでた僕の場合は 今Ubereatとかうんたまに占いでね お金いだくこともあればオンラインサロン 運営で稼でるっていうこともずっとやって ますけれどももう別に100円でも 1000円でもいいんですようんえだから 副業とかでもいいんですようんでいらない もを売ってお金作りましたでもいいんです よま稼こういうことで稼ぎましたけれども ま稼ぐ量ってあるじゃないですかUber eatではうん1ヶ月に10万ぐらい稼ぐ けれども まじゃあネットで何か売るとかっていうの で言うとまあ1ヶ月に1000円ぐらい しか売れてませんとかっていうねうんまだ からまず何で稼いでるのかうんっていう ことをま理解しなきゃいけないとでここで まこの前の土曜日のお話 にねなるんですけれどもまこの大阪 コンセントカフェさんはまコワーキング スペースで大阪で働いて でまそこのコキングスペースの売上でまお 金をま稼いでるわけですようん自分の作っ た箱にお客さんが2時間ま600円で利用 してくれてそのお金をまチャリンチャリン チャリンチャリン稼いでるわけですよま これが1つで2つ目はえまじゃじゃオン ラインサロンファンクラブみたいなの運営 して月額1000円いいて50人いたら 5万でで稼いでるっていううんま稼ぎ柱が 利用量以外にあるっていうことですよねま なんかそんな感じでま稼ぐ仕組みっていう のをまいくつか作ってるんですけれども それでもまやっぱり経営はまギリギリの ところで うんずっと飛行しているま低空飛行って 言えばいいんですかねうんも低空飛行って いうかもうちょっとま地面に機体がこすれ ながらあの飛行してるそれも飛行じゃなく て引きずってるんじゃないですかねって いううんもう機体の下の腹の方を地面に すりながらあのあえてま飛行という言葉を 飛んでいる飛行しているという言葉を使わ せてもらいますけれどもま機体の一部は 確実に地面にこすこすられながら こすり付けながら走ってるっていうまそ 経営を続けているみたいな現状なわけです よでじゃあ まま稼ぐでまさっきもね話戻しますけれど もまやりたいこと何なのか と何で稼ぐことができるのか でもう すごく原始的 な話をまずさせてもらうとえっとまずあの 価値のあるものを生み出せれてますかて いう問が必ず必要なんですよねあの何かを 売るうん稼ぐっていうことは何か価値を 提供してでそこにお金を出してくれる人が いるわけだからうんまやりたいこととかま どうこう言う前にあの価値を生み出してる のかどうかっていうことをきちんとあの 問わなきゃいけないわけですようん価値を 生んでるかどうかうん価値を認めてもらっ てるのかどうかでその対価としてお金が 入ってくるっていあのメカニズムシステム なのでお金を稼ぐということはで え うん価値を生み出せてますかとうんでこの 前土曜日 にの話題になったのはその東京コヒって いうその投稿拒否のお子さんがいる親子 さんうんの居場所を作ろうと いうまコミュニティがあるわけなんですよ ねうん登校拒否時に対してのま社会問題と その子供を抱えてる親子さん のことを ま考えていくその人たちのま寄りというか 居場所を作るようなコミュニティがその 東京コーヒーっていうなんかグループの 取り組みでまホームページとかも結構 きっちり作ってるしでオンラインサロン 運営とかもしてて1500円で1ヶ月参加 してでそういう立場にいる親子さんたちが そのコミュニティ通じてあのとだけじゃ ないんだっていう感じでま同じような問題 抱えてる方々が日本全国にたくさんいるん だとまそういう現場を知ってうんでどう いう心持ちで子供と向き合うのか学校と 向き合うのか近所の人と向き合うのかで その中でも経済活動していかなきゃいけ ないからそこで仕事とどう向き合うのかま 東京コーヒーっていう取り組みがあるん ですけれどもま大阪セントカフェさんはま そこのコミュニティに入りながらまその 自分 のなんかポジションをその確立していく わけですようんまご自身は別にその東校 東京東京 校拒否時のお子さんをか持ってるとかそう いう環境じゃなかったけれども多分そう いう人たちの話を聞いてまリーダーシップ 発揮してじゃあみんなに 問題抱え てるね方々に1人1人スポットを当てて うんその人にインタビューしてでその インタビューしてる様子をインスタライブ で見てもらって聞いてもらってで同じよう な問題抱えてる人たちにあこういう場所が あるんだよとうんそういう問題を抱えてる 人たちが集まってるグループがあるんだろ よっていうのをま知ってもらうような活動 をしてるわけですようんま多分結構1年2 年ぐらいずっとその活動を積極的にされ てるからまその活動に取り込むこと自体に まなんか使命感とかを感じてたりしている んだと思うんですよ でそれそれがなんかビジネスに繋がって いけばいいなとも思ってると思うんですよ うんそういう繋がりからするビジネスとか うん でそれ がまやりたいことでもあるんですよだある んだと思うんですよま割とこうやってうん なんか問題意識う悩んでる人たち [音楽] に悩んだりしてる人たちをまその助ける マインドの人だったりもするしましかも 社会的弱者の人たにを割と助けるっていう マインドのオーナーさんとかだったりする からま多分こういうことをやりたいん だろうなっていうマインドはもう昔から よく理解してるからあまこういう活動する ことはなんか向いてることなんだろうなっ ていうのもま旗から見てて分かるわけです よ うん であまやりたいことはなるほどなとま 分かったしまよく分かってるしよく動けれ てると思うんですよでこれを稼ぐっていう ところとリンクさせなきゃいけ ないわけですよまなぜならばあの経営者だ からうん趣味でやってるんならいいんです よ ただ趣味でやってるっていうより もがってる スの運営しているま別 にねまイベントをする時の場所がしとして もその空間とかを使ってもらってたりする からうんまそういうコミュニティと かを運営している方々とかと繋がってたら イベントスペースとしてもその場所使って もらえるからまビジネスね延長線上に少な もあるんですよその東京コーヒーっていう コミュニティとコミュニケーション取る ことってうんけれどもこれをこのビジネス に結びつけ るっていうのはま難しいわけですよま 要するにやりたいことで稼ぐっていうこと を結びつけるってめちゃくちゃ難しいと ただまず切り分けて考えることは大事って いうのはさっきから何度も繰り返していっ てることなんですけれどもえっとねじゃ ここでじゃ占いの話に戻しましょうとはい でこの話をする時にえっと大事なのは えっとやりたいことと えっと稼ぐことうんやりたいことはこれ ですでこうやったら稼げますこうやって 稼ぐこうや稼ぐ方法うんこの2つが大事 ですよねとで占いに置き換えるとえとま こういうことをやりたいでこのやりたい ことに価値を持たせなければいけないで 価値を持たせるっていうことはブランド力 とかブランディングっていう言葉をま使え ばま僕はいいんだとは思うんですけれども うんブランディングしていかなきゃいけ ないんですよねうん価値があるよねこの 活動こういう取り組みって価値があるよ ねっていうことをもっともっと うん引き引き出して出していかなきゃいけ ないんですよこの活動には価値がある意味 がある うん誰かに認められる評価されるとかって いう価値があるよねこの活動ってあの指を 刺されなきゃいけないわけですよ ブランディングみたいなことですよねうん まずこれをもう徹底的にしなきゃいけない んですようんもう誰しもが誰誰しもがうん いやけどもう価値があるよねってもまもう 指を刺されなければいけないうんっていう ことをしなきゃいけないようなそのための 頼まぬ努力をしなきゃいけないよねこれが 名数下一桁た1番のマインドなんですよ うんえ名も一桁1番もう努力をする人信念 をしっかり持っている人うん信念 を自分がやっていることは価値のあること なんだ自分のやってることはこの世の中に とって意味のあることなんだ意義のある ことなんだうんそういう信念を持ってその 作業活動に取り組んでいくうん価値がある と信じて取り組んでいくことでその掲げて い念に協力してくれる人が周りに集まって それがチームになるっていうのがこの名数 下一桁1番の持っている星のイメージなん ですようんなの で協力者仲間たちうんもうそこには もうそんなになんかもうないっていう世界 観うんも会社じゃないんだからってい感じ もう思いだけっていう感じじゃこの思いが あるんだったらもう年が上とか下とかも 関係なくてもうみんなで同じような目線で 同じように肩を並べて頑張っていこうねだ からこれが学生のノりとか部活のりって 呼ばれるものなんですよこれ名数下1桁 1番のもマインドなんですようんでそれで 自分たちがね成功させようとしている プロジェクトとかに ブランディング力を持たせてでそこに価値 がある活動という風に認めさせていくよう に突き進んでいくわけですようんで大阪 コンセントカフェさんは割とそういう風に 動けてるなとは思うんですようん 動けてるましっかりとねそういう投稿拒否 事を抱えてるお子さんお持ちの ね家族とか親子さんとか にしっかり1人1人コミュニケーション 取りながらしかもそれをインスタライブで えしながら30分お話聞きながらまその コンテンツ化しているうんで えっと一方まま価値ブランディングはえと していってますとうんで 一方ま反対 にどういう人にこのコンテンツ見られてる んだろうかっていうことに目を向けなきゃ いればいけないんですよ うん誰にこのコンテンツは面白いねとか うんあこの東京コーヒーの取り込み面白い ねうん価値あるねなんか他とは違うよね どういう属性の人がそこに反応してるの かっていうの をリスト化していかなきゃいけないわけ ですよでこういう活動をするのが名数下し 受けた2番を持ってる人の役割なんですよ うんえっと名数しも一桁1番と2番って いうのは表と裏の関係になってい るっていうお話はま占いのことを喋る上で もうよく何度もしている話なんですようん でじゃ名数下1桁1番がブランディングっ ていう 言葉おにするのであれば名数しも一桁2番 っていうのはマーケティングもしくは マーケット感覚なんですよねうん でマーケット感覚マーケットがだ から市場が世の中がそのサービスに価値が あるよなって思ってるのかとかそれいいよ ねって言ってくれてるのかうんそこを もっともっとうん測らなきゃいけないん ですよね反応してくれてるかなっていう ことうんで今は 多分大阪コンセントカフェさんに関して 関していくとこの2番の部分 をあのまだ その捉えきれてないというかきちんとあの 言語ができてないというかえっとリスト化 できてないというかなんかそんなニュアン スっぽいんですよ うんまけどあこういう人が反応し多分こで 対面になって喋ってるとあこういう人が 反応してくれてるああいう人が反応して くれてこういう人たが視聴してくれてこう いう人たちがいいねしてくれてるとかって いうのはまインタビューみたいなのすれば ポンポンポンと出てくるだろうけれども まずここを整理しなきゃいけないんですよ ねうん でまず頭の中でブランディングと マーケット感覚まマーケティング うんットがどういう風に反応してるのかで 自分たちのやっていることにその価値が 生まれてるのかどうなのかうんピッカピカ に磨きがかかっているのかどうなのかうん こことここうんをまずはっきり と自分が認識しなきゃいけないしこの プロジェクトに関わっている東京コーヒー の人たち全員がその意識を持つことが大事 なんですインタビューしている えファシリテーターっぽいポジションって 言えばいいのかな大阪コセとかさんうん もう毎日いろんな人にインタビューしてる んですよ30分毎日 毎晩まほぼ毎日っていうことはオーナーが もちろんその目線持っておくことは必要な んですよブランディングの能力と マーケット感覚っていうものをもちろん ファシリテ を務めているオーナーさんは持ってなきゃ いけないけれども参加者も持ってなきゃ いけないんですよインタビューされてる側 の人にもその意識持ってもらわなきゃいけ ないんですようんていうのがまず1つうん ああるうんあのチーム戦なんだよね校東京 コーヒーっていうプロジェクト成功に導く のであればそうインタビューされる側の人 にもその意識を持たなければいけない で1番メしも人けた1番ねブランディング 力ブランド力 うんこの人たち側がから価値を高めていっ てる人たち側からこうやったらお金げれる んじゃないかな って思いつくんじゃなくて もうここ あのま一番大事なことですうんま結論的な 話を今からします水しも1桁1番 ブランディング価値を高める側の人間たち があれこうやったら稼げれるんじゃないの かなって思いつくんじゃなくてこの名数 下一桁2番側にいる人ま要するに マーケットの人たちうんあなんかやってる こといいねその活動いいねって言ってくれ てる人たちその人たちからこういう風 [音楽] に金額をつけてこういう風に動いていたら いいんじゃないもしくはこの2番側の人 たちからあれそ そのそのサービスだったらこういうお金の 出し方 するけどもねって いうこのマーケット側から の アイデアもしくはマーケット側から のこのお金の動き うんそこの声 に意識を向けながら進んでいくとここで 初めて 稼ぐっていう流れ が生まれてくるんですよ うんやっぱこれ結局何が言いたいのかって 言うと価値を生む側ブランディングする側 うん価値を産んだりブランド力をつつける 側の人 から稼ぐ方法って 生まれないよっていう話なんですよ極端に 言えばうん価値をもう打ち出して打ち出し て見せつけてでマーケットの方からどんな 声がかかってくるのかっていうその声が かかってくるんですよねだから大阪 コンセントカフェさんのコンテンツに声 をかけてくる人が生まれるように しけなきゃいけないんですよ うんこうやったら稼げれるかなっていうの を もう考えるのをやめてもいいくらい うんこうやったら稼げれるかなこうやっ たら稼げれるよねっていう議論をもう 起こす必要がないうんけれど もマーケット側の方 からうんちょっと あの一緒にこういうことを考えていきた いっていうこのま要するにじゃあじゃその コンテンツを うん取材させて欲しいっていうそれ マーケットの方から声がかかって るっていうことなんですよここのチャンス をチャンスの面を増やすようにちょっと 動いていくっていうのをえそのグループの 中で一致結していくとちょっと流れが 変わってくるんじゃじゃないのかなていう まなんかちょっと ね今喋りながら頭の中整理してたんで ちょっとダラダラとちょっと長い話には なってしまったんですけれども言わんとし たことはあの伝わりましたかねうんま僕の 頭の中はなんか今の話でなんか整理できた んでいいんですけれどもうんなんかこれ めっちゃ大事なことなんですよねだからま 僕よくここで自分の占いの話してるじゃ ないですかであこうやったら稼げれるかな ああやったら稼げれるのかなってよくここ でブツブツブツブツ言ってるじゃないです かまあの活動に何の意味もないっていう ことうん僕のこのライブ配信してで あのなんか面白い生き方してるんでなんか 一緒になんか本出しませんあの僕が私が 編集しますんでっていうそういう声が かかっていること僕は反応していけばいい んですよこれが僕の稼ぎ方なんですよって いうお話うんだからもう僕僕でブツブツお 金稼ぎの話をあの自分の占いコンテンツを どういう風に売っていくのかっていうのを 僕がここでブブ行っててももう本当に 独り言にしか過ぎないんですようんもう僕 なんかマーケットなんか見てないんでま こうやったら2時間6000円よりもじゃ 1時間3000円の方にした方がいいかな とかもうこれも自分のなんかもう自己満足 稼ぎ方トークでしかないんですよもう意味 がないんですよこんなことでいくらいても 稼げないんですよ僕はこの先うんけど こんなことをずっとやってる僕を面白がっ ていやこいつ ちょっとこいつを仕上げたいなっていう人 が僕に絶対に声かけてくるんですよこの先 うんで僕と絡むことでおいしいって思う人 が出てくるわけで あこいつの持っている視点こいつの持って いるなんかエネルギーはこういう風に使え ば金にな るって思うやがいるんですよこれ絶対に いるんですようん僕は結局そういう意味で 言うと街なんですようん街のタイプなん ですよそうそう そうそうだから稼なくていいんです よえば稼げれるっていう人が出現する街だ からうんもうそれをそれの人が現れるまで そのUbereatで食いついでるだけな んですよだから僕このライブ配信やめない んですよ待ってる からで大阪コンセントカフェさんも もちろんそうだと思うんですようんけれど もじゃ街は街なんだけれどもじゃあ もっとうん 上手な待ち方しませんかっていうのが今の 今回の提案なんですよねうん待つなら待つ でもうちょっとうん待ち方はある稼ぎ方は 考えなける考えなくてもいいけれども うんま何千で何人の人がとかもそういうの は考えなくていいけれどもどういう風に 準備して待ってたらいいかなぐらいはて おいた方がいいわけですようんまその自分 のコンテンツもそうだしうんま僕で言うと この占いうんこの占いのコンテンツがあっ てでえっと旅のコンテンツもま僕はあり ますよね僕の視点で旅を色々してきてるん でまそれもコンテンツになるでしょううん でま僕は基本的に ねまなんか視点を売るビジネスみたいなと 自分は思ってるんですようんまマーケット の人は全く違うことを思ってるかもしれ ないんですけれどもま僕はそう思ってたり するからそういうブランディングみたいな 感じにしていってるわけですよ占いって いうのも旅っていうのもその今まで知ら なかった視点を手に入れることができる から僕は好きなんですよ占いで今まで持っ てなかった視点に気づくずっと占い勉強し して占いと向き合ってんのに 今まで気づかなかった視点にふと気づく ことが今にあるんですよこれが占いの 面白いところなんですようんで旅もそう うんまさかチキン南蛮にもすいません何と も言いますけれどもまさかチキン南蛮の 発症の地に足を踏み入れるとタルタルが かかってないチキン南蛮に出会うとは思っ てもいなかったわけですようんもう全く 違う視点を もう開かさざる負えなかったわけですよ そんなことあ るって うんでもしかもそこに人が行列して るっていうのを当たりにした時にまどう いうことてなるわけですよでそのタルタル ソースがかかってないチキン南蛮の発生の 地のお店の口コミ見ていったんですよ Googleマップでえだから宮崎 県えっとちゃんのなでなおちゃんって入れ たらそのタルタルソースがかかってない チキンナンバーのお店出てくるからそれ見 て欲しいんですけれども口コミをちょっと 見てやったんですよどんな口コミ書かれ てんのかなとチキンナンバーのくせに タルタルかかってねえじゃねえかって文句 ばっか書かれてんのかなと思ったら最初の 方にパンパンパンと出てくる口コみって あのタルタルがないことでさっぱり食べれ て美味しかったですってあの褒めことば ばっかに書かれてるんですよチキン タルタルがかかってないってこんなに 素晴らしいことな的なことが口コミに書か れてるんですよ俺これ何の現象が起こっ てんのか1回頭がパニックになったんです よタルタルがかかってないこと が捨ていいって書いてるんですよチキン 南蛮食べてるくせ に うんていう目線もあればあ私はタルタルが かかっているチキン南蛮嫌いなのであの タルタルがかかってないからここのチキン 南蛮最高ですって書いてるんですよだっ たらチキン南蛮頼まずに鳥の唐揚げがサバ の塩焼き頼めと思うんですけれどもうん チキン南蛮嫌いが頼むチキン南蛮みたいな なんか変なこ言葉になってるわけですよ チキン南蛮嫌いが好きなチキン南蛮がここ にあるみたいなことになってるんですよ うんけどけどこれもひくで面白いちゃ 面白い視点なんですよ うん でよくよく考えたらですよ僕らの一般的な 定義まあ岡山県生まれの僕からすると チキン南蛮は鳥の唐揚げをえっと甘ずに くぐらせてタルタルソースをかけたもの ここまでがチキンナンバーなんですよただ 宮崎の人からする とえっと鳥の唐揚げをえ衣であげてま鳥を 衣であげてでアズソースにくぐらせるまで が多分チキン南蛮の概念なんですよだから そのアズソースっていうのが南蛮ズって 呼ばれるものだと思うんですよ甘く炊い たすにえっと一身のちょっと唐辛子刻んだ やつを入れてみたいなあのナバスって呼ば れるものあるじゃないですかあれにくぐら せてる甘のの唐揚げが宮崎の人のチキン 難波の概念なんですよでそこからタルタル をかけようがかまがオタクのたちの自由ま だから唐揚げにマヨネーズつつけるのか マヨネーズつけないのかはあなた次第で すっていうのと同じ感覚だと思うんですよ ただ宮崎県の人はねただ他の都道府県の人 はもう自分たちの街にチキンナマが来た時 にはもうタルタルが甘ずにられた唐揚げが たの上にタルタルが乗っかっているが チキンナバなんです よここの違いがあるんだなっていうことに やっと気づけれたんですよこれは僕の 気づきなんですよだから僕このチキン 南蛮物語にすっごい執着して喋ってたんだ と思うんですよそうここの概念が宮崎県民 とよその県民の大きな下手差なんですよ うんいやけどあまそう言われたら確かにな とでさっきの口コミの話も納得がいくわけ ですようん僕はタルタルのかかっている チキン南蛮は好きですあ私はタルタルの かかってない方のチキン南蛮が好きです この言葉にやっとこの言葉の違いの意味が やっと分かったんですよチキンナパンて タムタムがかかってこそチキ南蛮でしょっ ていうよそ者とねその口コミは多分宮崎 県民の口コミだと思うんですようん タルタルがかかっているチキンナンバーが 好きなタイプの人とやっぱかかってない タイプのチキンナンバが好きな人がい るっていうのはこれ宮崎目線なんですよ そうそうそうそうそうそういう ことなるほどなと思って前提が違うんです よ の捉え方の提が宮崎県民とよその県民では 前提が 違うでこれけどすっごい大事な視点です からねだってもう普通にカップルでもいい ですしあの夫婦でもいいですけれども ビジネスパートなでもそうですけれども 前提が違う状態で話が進んでいって話が ずれる話がこじれるってあるんですよ前提 が違う から提合わせ前提を確認することって めっちゃ大事なんですようんだからじゃあ 大阪コンセントカフェさんがその東京コー ヒーっていうプロジェクトに向けている 思いの大前提とそもそも東京コーヒーって いうコミュニティが持っている前提って いうものが同じかどうかは分からないじゃ ないですか うんここの前提がちゃんと同じかどうなの かまテレビ局があるでタレント事務所が あるで放送枠を使って番組を作っていく なぜ作っていきたいのかっていうこの前提 がちゃんとすり合わせれてるかどうかって 大事なんですよね うんそういうことうんまテレビ局と事務所 のね力合わせ合わせて面白い番組作り ましょうっていう前提は何かって言うとの スポンサーですよねスポンサーのお金が 入ってくるからスポンサーさんのCMを たくさんの人に見てもらってたくさん商品 買ってもらいたいっていうめちゃくちゃ 大事な大前提があるわけですよねだから テレビ局さんはそういう風に番組枠を使う しそういう風に番組を制作していくしで タレントっていうのはちゃんとその枠組の 中 でその才能を発揮しなきゃいけないだから タレントがやりたいことをいくら主張して もこの大前提はやっぱ覆せれないわけです よねだからコンプライアンスっていうあの 縛りにめちゃくちゃ縛られてから縛られた 状態で才能を発揮しなきゃいけないしって いう風になってくるわけですよ ねなるほどなとうんあでそのコンセント カフェさんの東京コーヒーのプロジェクト にお話を戻していくとじゃあ東京コーヒー 側がその稼ぐ意識があるのかどうなのか うんとかになってくるわけですようんだっ て東京コーヒーが稼ぐ気ないの にここのグループといい感じで ねえっとま連携していきながらうんま アライアンスっぽいって言えばいいだ ちょっと同盟っぽい感じで協力し合い ながらうんけどである程度応援は応援は するというかねあの 活動 のなんか力にはなっていくコンセント カフェさんが力にはなりますけれども ちゃんとお金がうん自分のところにも なんか入ってくるようにまずなってなきゃ いけないしてなると やっぱり東京コーフィー自身がちゃんと 稼いでいくぞうんっていう風に意識が向い ていかなきゃいけないわけじゃないですか じゃああの今年いくら売り上げるっていう ところが目標になってるのかとかもうその 辺りもなんかもうはっきりさせていか なければいけないって言えばいいのかな うんもうこっちはねま価値は仕上がって ますのでうんその目標金額みたいなものも きちんと出さ出していかなきゃいけないし うんななんかあそうそうだからちょっと今 僕もこうやって喋りながら頭を整理し ながら でそこからま ちょっと東京コーヒーさんのちょっと ホームページとかをなんか色々見ていこう かなって思ってるんですよこれを踏まえた 上でねうんあであ東京コーヒーさんはここ で売上を出そうとしてるとかね うんでま売上って言っても もう運営費だけどうにか稼げればいいって いうスタイルのコミュニティかもしれない じゃないですかうんだからホームページの 管理代サーバー代とかでちょっとそこに 対してちょっとねなんかボランティアで 動いている人だけじゃなくてちょっと ボランティアっぽいような人たちにも ちょっとなんかお礼とか渡せるそれぐらい が稼げればいいっていう風なスタンスなの であればコンセントカフェさんのところに はそのお金っていうものは流れてこない だろうしねまそのお気持ち程度のお金は 流れてくるかもしれないけれどもまやれば やる ほどね見返りがあるうんやればやるほど その対価が払われ るっていうシステムにはなってないって いうことがはっきりするだろうし うんそうかそういう風なことも考えていか なきゃいけないんだなっていう風には思い ましたね うんでまうんそうですね自分たちでどう いう価値を打ち出していくのかうん で周りの人がどういう風にいいねって言っ てくれてるのかうんで周りの人がどういう ところにお金を払いたいって言ってくれ てるのか はい うんでねそのコンセントカフェさんとか 東京コーヒーさんのことをこうやって喋り ながらそれをその自分ごとに置き換えて いくと うんやっぱりこういうことしなきゃいけ ないよなああいうことしなきゃいけないよ なっていう自分の課題がもう超浮き彫りに なりますよねうん うんそうですねあのまま何度も言います けれどもあの占いの有料ブログかけていう ことですよねうんいや けど うん筆 はまもう筆なんか止まってもいいんですよ ただあなんか書けるな今なら書き進めれる なもその時にちゃんと書き進めていけば いつかは完成するんでうんけれども今 改めてあ書き進めれるなっていう気運の 高まりも感じつつあるからうんそれは書け ばいいと思うでうん書きさえすれば買い ますよっていう声はやっぱかけてもらえ てるからマーケットからの声はちゃんと僕 はあの届いてるんですよねうんいやブログ 書いたら買いますって言ってくれてるです から周りにいる人はうんしかもマやつここ でね買ってくださいって言えるメディアも 僕は作ってるわけだからやっぱただ僕が 作ってないっていうサボってるだけなん ですよねでまだから僕はちゃんと マーケットの声が届いて るっていうことはうんありがたいですよね マーケットの声がちゃんと僕のところに 届いてるっていうことはあちゃんと価値 を提供できてるんだなって確認できてます よねうん声届いてるんであやっぱ書か なきゃなって思いましたね 改めてはいそんな感じでしょうかはいあ コメントねなさん入りのご飯様おはよう ございます うんいやそうだからま今ね話を整理すると まちょっと東京コーヒーっていう コミュニティがあのどういう活動して いこうと思ってるのかいうのちょっと ホームページからあの読みときたいなとは 思いましたうんで少なからずとも コンセントカフェさんはその東京コーヒー さんとま上手に関係性をあの結び ながらまね自分のところでコンセント カフェさんはコンセントカフェさんでま やっただけなんか価がもらえるようなま ポジションを気づきたいはずって うんうんいやもお手伝いしてるのは ボランティアですってねコンセントカフェ のオーナーさんが言ってしまえばもう本当 そこまでだしうんあまそれはそういうこと なんだなとま要するに自分のお店の名前を 売るためだけに手伝ってるっていえばま それまでだしうん別にそれは稼ぐっていう こととは違う話だしうんまけど名前を売っ てじゃあ何の商品が売れるんですかって 言われたら大阪コンセントカフェさんは2 時間600円でうちの大阪にある コワーキングスペースを利用してもらい ます売るものがそれしかなかったら ね販売チャンスは少ないですよね大阪にい てそこに行かないとうんその商品買えない しうんま一応ね寄付みたいな形 ドネーションみたい感でねあの paypayでお金くださいみたいなこと はやってるって言ってますけれどもやっぱ それて商品ではないんでね うんまそっちに先導していくのはちょっと やっぱ難しいかなとは思いますけれどもね うんまやっぱりついついポチっちゃうよ ねっていうこのマインドなんですよね ついついその購入ボタン押しちゃうよねっ ていううん まやっぱりその喉 から手 が喉から手が出るよう な気持ちにさせ るっていうね うんそこが大事ですよ ねうんていうことをなんか僕の中ですごい 考えさせられました ねうんか 的にこういうことを考えさせられるって 大事なことだなと思いましたうんまま ままなので うんちょそんな感じでしょうかまちょっと 今日はねこれあのちょっと頭の中整理する ためだけにちょっとだらっと喋らせて もらいましたでね昨日ね えと雪さんっているじゃないですか雪さん と手の島田平さんがなんか対談して るっていう動画がまなんか先週とか昨日と かなんか前編後編みたいな感じでなんか タイムラインに流れてきてでま占いのこと について喋ってるのがあったんですよでま 僕それ見ててでまその中で主水明の話とか も出てきてであと運のこ運についてって いう話も出てきてであまやっぱすごいなと その さんやっぱり視点が なんか違うんですよねあの普通の一般的な 視点って呼ばれるもの一般的な考え方って いうよりもやはりなんかちょっとなんか 角度が違うところ違う角度からなんか物事 を見てるしなんか見れてるような人なん ですよねまそういう人っているじゃない ですかまま僕はそれで社会派ブロがちり さんとかが好きだったりするしま堀江文 さんとかもあなんかやっぱ視点が違うよ なって思わさせられるだから頭がいいから 視点が違うで物を知ってるから視点が違う で深く考えてるから視点が違うま視点が 違う理由も色々あると思うんですよ 知識があるから視点が違うていうのもあれ ばまさっきも言ったように何度もその テーマについて考えてるから視点が違うで 僕がよく言うのがその占いっていうのも 違う視点の1つでもあるし旅っていうのも そのいろんな視点を身につけることが できるからま旅で得る旅をしてるっていう のはやっぱりいろんな視点を持つことが できるんですよねいろんな視点を身に つけることができる うんまだから旅をしてるっていうのがある とうんもう視点が欲しいんですよ僕は しかも1つの視点が欲しいんじゃなくて1 つのかこたる視点が欲しいんじゃなくて いろんな角度から見れるたくさんの視点が 欲しいんですようんあの僕が本当好きな 言葉でダウンタウンの松本仁さんの言葉で 大人にな るっていうことはひがにすることが大人に なるこれ一般的なイメージの大人に なるあのイメージだと思うんですよね 黄色い火があの白くて赤い赤いちょびが2 個出てるみたいな火が鶏になるこれが一般 の人が描く大人になるっていうことなんだ けれどもあのそうじゃないと大人にな るっていうことはたくさんの火をいっぱい 持ってるっていう状態が大人になるという ことなんじゃないのかなこれね僕が思い 描くま大人のイメージで今ここで言って いるそのたくさんの視点が欲しいっていう のと なんか通じる話なんですよねたくさんの ひよをいっぱい持ってるっていうことは たくさんのひよの視点を持って るっていうことなんですよねうんけれども この1匹のひよが成長してにな るっていうことはこの1匹の火の視点しか 持ってないっていうことじゃないですか うんで小さい頃の視点から大きい成長した 視点になっただけただたくさんの火を持っ てるっていうことはじゃ100匹いたら 100の視点 で物事を見れてるっていうことなんですよ ねうん ででまそのひゆさんの視点で なんか昨日島田修平さんと喋ってたのを 聞いてる時にあやっぱこの人の視点すごい なと思ったところが あのううんうん運の話になってるんですよ なったんですよま僕運の話聞くの好きなん でねでうんていう運じゃないこと をうんていう風うんという言葉を使って 説明しているあの占い師さんが多いみたい なニュアンスのことを言ってたんですよ ちょっとこういう言い方はしてないと思う けれどもちょっと僕はそうととったんです ようん運ではない現象のことを運っていう 言葉を使いながら説明しているけどそれは 違うよねとだからこの現象は運とは関係 ない話ですこの現象あなたに起こって あなたは嫌な思いしたかもしれないけれど もこれあなたの運とは全く関係ない出来事 とうんだから運と関係ない現象が起こっ てるんだけれど も相談者さん悩んでる人はこれも運のせい にし運の仕業なんだなって思っちゃったり するしてるんですようんいや運じゃなくて あなたの不注意ですとかいや運じゃなくて あなたの準備不足ですとうん準備不不足と か不注意とか で起こっている現象のことをあの運という 言葉であの整理整理させようとしている タイプの占い師が多いみたいななんか そんなイメージのお話があったんですよで もうままさしくそうですよねうんまなので 運っていうものが いかにねじ曲げられた状態 でま僕らは運っていうものを色々ねじ曲げ られた状態でやっぱりもう昔から聞かされ てるんですよ うん運とはこういうものなのだ幸運はこう いうものでふはこういうものでっていう ものをま僕らはテレビもテレビマコ になんか もく洗脳されてイメージけられてるんです よねうんその宝くじに当たったら幸運って いう風に思いがちだけれどもねお金を使う の がそんなに大きなお金を使ったことがない 人がものすごい大金を手に入れるとそれに 飲み込まれる人生が始まっていくから ものすごく不幸になる人が多いとかって いう言われてる話とかあるじゃないですか うん手からくじで当たったら不幸にな るっていうのはまそれはお金を使う力が 素人の人が1億円とか手にしたらそれその ね運転技術がない人が30000km出る F 1で乗るような車に乗ってるようなもの ですもんねもうもそういうことが起こる からま やっぱりお金使うのが下手な人が大金持っ たらうんコントロールするの に技術が追いつかなくてやっぱり事故 トラブルが増えてくるとか ねていう風にやっぱり僕らって運とか幸運 不運っていうものを歪んだ形でその理解 認識させられてきてるんですよねこれは もう本当仕方がないこともめちゃくちゃ 仕方がないことだってそういう風に情報 発信されてるのばっかり僕らは聞いてくる からうんだから占い師さんのイメージ像と かあの幸運不運っていうものの定義とかも もう一方的な ねうん一方的になんか植えつけられるよう に聞かされてきてるわけですよ うんまだから幸運とか不運とか関係ない あなたの不注意やあの準備不足の類いすら も幸運不運っていう言葉で片付けられ ながらアドバイスされるっていうことはま 非常に間違ってる方向性だよねって いう話があったんですよであこの話を なんかものすごく なんかストーリーにしてなんか伝えるよう なことをまそれこそブログか何かに書き たいなとは思いましたねうんあこの運の 正体とかをなんか突き詰めて話していく上 であ昨日の雪さんとその島田平さんとの やり取りのトークはあのあ非常になんか 占いをする人してあきちんと あの相談者さんにもあの伝えなきゃいけ ないお話だなとは思いましたねうんまだ から占いの前提ま前提の話したじゃない ですかも大前提 のその価値観がま違う人に占いしててもね その占いの大前提が違うからもう アドバイスしててもねあのすれ違いが ずっとボタンの掛け違いでしかないって いうあのコミニケーションになってしまう んだけれどもうんその大前提のすり合わせ をちゃんとした上でアドバイスしていくと やっぱはまっていくでしょうねうんでその 大前提のすり合わせをする中でうん幸運 不運っていうものはあるけれども うんももちろんあるんだけれども うんそれはふなことではなくてあなたの不 注意ですこれはあなたの準備不足です あなたの あの悪習慣があの真たうん出来事ですとか ねうんなかそうそういう風にうん相談者 さん相談者さんにとっては耳の痛いことと かそういうことを聞きたいんじゃないって 思われるかもしれないけれどもそういう ことをきちんと伝えた上でうん占いをして いくともあのものすごく占いの精度は 上がっていくんだろうなとは思ったかな うんまなんか ちょっと そんなうん ちょっと回でしたはい昨日昨日ちょっと そういう動画とか見てたんでねちょっと こういうお話させてもらいます だからちょっとうんまたちょっと運につい て研究したくなったっていう話ですもう ずっとね運については研究し続けてるん ですけれど もあまけのそれは島田修平さんもやっぱい てたかなもう何度も運とは何なのかって いうものに あの向き合わさせられるとうんけど言って たななんだったっけう今のところ島田周平 さ的には運とはやっぱり あの行動することかだから動くとか動く じゃない運ぶか運ぶっていうえっと感じを 使っているからやっぱり運ぶっていうこと はその動いている状態動いて るっていうことがやっぱり運の正体のま1 つではあるだろうなって言ってたかなうん であともう1つがえあまだから不運って いうのはえっとなぜ起こるのかって言うと あの動いてないから動くよねとうんまだ からやっぱ変化っていう言葉と運っていう 言葉はま密接に繋がってるっていうことが 言いたいんだとは思うんですけれども やっぱり動いているで止まっているうんで ずっと止まっているとやっぱり風になって いくよねとうん時代は変化していくし環境 状況も濃異国と変化していくわけだからま 常にその自分もやっぱ何のかんの動いて なきゃいけないよねと安全な方に安全な方 に動いていかなきゃいけないだろうしと かっていうこともひっくるめてねうんだ からやっぱ動けないとか身動き取れないっ ていうことは動い動かずっていうことだ からやっぱりそれは不運運がちょっと動け れてない不運っていうものになんかなっ てるんじゃないのかなまそういう話もして たからうんでまあとはえっとまその信じ るっていうことがその運 を引き出すって言えばいいのかなうん なんか島田平さんの定義で言うとなんか そういう辺りの話をしてたかな今の現時点 での自分の運の捉えがはなんかそんな ところですねっていう話してたからうんま だからこの運っていうものも人それぞれ 捉え方がやっぱ違う からそれを聞くっていうことあなたにとっ て運って何ですかっていうのを尋ね るっていうのは割と大事な作業だと思う うんまだからこれ意外と僕身近な人に そんな質問したことなかったかもと思って 運ってどういう もだと思うっていう話はしておいた方が いいあの前提が分かるからうんやっぱり 宝くじが当たることが運がいいことって いう人いるだろうしじゃその人からすると 宝くじ当たった人のその後の人生の大波乱 みたいなストーリーとかはひょっとして 見えてないかもしれないし見えた上でけど やっぱ宝くじ当たることは運がいいよねっ て言うかもしれないしうん でまた宝くじが当たるとか当たらないとか なんかそういうところで運を語る人もいれ ばそういう部分で運を語らない人もいると 思うんですよ うんなんか運っていうものをもっとうん なんか自分の努力の先にあるようなその 辺りで運ていう言葉を使いたがる人もいる だろうしうんやれることをやりきった後 でその運が試されるみたいな言い方をする 人もいるだろうし運っていうのはそういう ところでしかなんかあら出現しないとか 現れないみたいな言い方をする人もいる だろうしうんでまだからやっぱすごい人 それぞれによって前提が違う からその話はちゃんとしておいた方が うんなんかいいような気ははしたかなうん まあけどねあのマーケットはこんな運の話 誰も求めてない節はありますよね多くの 多くのマーケットはねこう いうなんか御託を並べたような運の話には 興味はないとは思ううんあ彼氏が今年 できるのかできないのかのその運が聞き たいだけなんでねうん うん都合のいい運を聞きたいっていう言い 方があるかもしれない自分に都合のいいと いう 運都合都合運自分の都合のいいように物事 が動く運ていうのはあるかもしれないです ねうん努力しなくても都合のいいように 自分の目の前に何かがイベントが起こる運 いいうんことが起こる運都合 運まそういう言葉も使作った方がいいかも しれないですねはいなんかそういうことを 思いましたはいまそんな感じではいえっと あ7さん運よく宝くじに当たらなかった から自分で稼ぐ努力ができたとも言えます からねあまそうですよねそこに4日かっ てね宝くじ頼みの生き方になっ てならなかったから稼ぐ楽しさを覚えたり とか稼ぐ努力をする素晴らしさに出会え たりとかうんっっていうのもあるかもしれ ないですしね うんで言外でも見ればあの宝くじを買い 続ける努力っていう急に言う人もいるかも 宝を買うということこの人は力と呼んで いるみたいなうん僕この前宝くじ売場に 行って ナンバーズナンバーズの当選番号みたいな のバーっと見ていたんですよで10回過去 10回か20回くらいの当選番号 ナンバーズ3桁ぐらいバーと書いてたん ですよねでも僕6月11日生まれまだから 611みたいなものがヒットしてるかな みたいな感じでこれたまに宝くじ売り場 行ったら見るんですようん別にあの宝くじ は買ってないですけれどもねその辺にあっ たらなんかちょっとプラっと立ち寄って あの見ることがあるんですけれどもやっぱ ないんですよね僕これ結構するんですよ あのうんプランと宝くじ売り場行って ああるかなって見るんですけれどもまあと ロト6とかでもその 611611ま昭和54年生まれだから5 なんか5とか4とかっていうなんとなく 宝くじで6つ番号選びなさいって言ったら 思い浮かぶ番号パンパンパンってあるじゃ ないですかあれ選んでたら当たってるか なっていうのをチェックするんですけれど も本当に当たってないですもんね過去10 回20回の あの当選番号と照らし合わせてもやっぱ 当たってないですもんねかりもしてない ですもんねもうそこでいかに当たらない ものなのかって分かりますよねうんいや けれども本当に宝くじに命かけてる人は やっぱ買い続けるというま努力はしてし ますもんねけどその先にもし当たったので あればその人のそのま当選で1億円当たっ たのであれば毎に毎週買い続けてる人から するとその先に当たったのであればまお金 の使い方はお金の使い方でヘマすることは ないかもしれないですねうん 毎月買ったその先に当選があるのでうん 当たって1万円で人生がなんかお金に翻弄 されるっていうことはなくてじゃあなんか 計画的になんかお金も使えそうじゃない ですか計画的に毎月3000円分宝くじ 買ってる人がいるのであればなんか使い方 も上手そうじゃないですかなんかそんな 感じ うんまだからちょっと 運の話はでま今僕はキングダムっていうね 戦国中国の戦国時代の話とかを漫画で見 てるんですけれど もうんやっぱそこでもやっぱ運について すごく考えさせ られるわけですようんでもうあの人たち はあのもう運がいいて 思うようなシチュエーションすらも全て あの計算してますっていう風 にして戦ってるんですよねうんいやまだ から天候も見るし地形も見るしうんで自分 の軍の数も見るし人数相敵の兵隊の数も 知ってるしでどのように食料を補給して いるのかっていうのも見るし相手の国が あの去年どれだけお取れてるのかどれだけ 暗にお米を蓄えてるのかとかかっていうの も見てるしで考えると天候が悪くなって 今年は作物がよく取れてないような取れて ないっていうことはその戦争に行った人 たちに食料を補給するそこも何日分しか ないよなとかもう見てるんですよ ね見てるんですよだからもうそこにはもう 運とかなんとか はないわけですようんそそれを知った上で 狙い打ちをして戦いに行ってるわけだから でまもしそこに運っていうものがあるのだ とすればあの不作になってあの国あの国は あの天候不良になって作物がよくあんまり ことしれてないからあのお米の量は少ない ていうことはそのお米の ね 流れうん食料を補給するそこが 本来よりも今年は少ないからじゃあここは 狙いどころかもなとかっていう風にその 攻めるタイミングとかを決めてたりすると 思うんですあのこういう話は出てこないん ですけれどもま多分そういうことだと思う んですようんけれどもねその不作に陥った 国とかはそんなこともあろうかとっていう ことで以前から倉に ちゃんとあの去年のお米とかその前のお米 とかをあの保管してたからその補給は 途切れることなく送り続けれたってなると まやっぱり備えてたりもするわけですよね うんっていうことをしっかりチェックし ながら読みながら戦を繰り広げてるわけだ からまめちゃくちゃ調べてるしちゃんと 自然天候の動きも読んでるしって考えると そこは その うん一概に運と 片付けるところではない場面も多いよね これ運じゃなくてまあこれは運だよこれは 運じゃないよねっていうのがすごくある なっていう話 うんただ えっと恵まれ てる場所と恵まれてない場所ってあります よね天候に恵まれる場所と天候にめ恵まれ ない場所ってあるわけじゃないですかうん だ からうん曇りがちな地域ってあるわけでで 晴れ晴れがちな地域があるわけでうん まこれ は恵まれてるか恵まれてないかじゃない ですかけど地形見れば分かるわけじゃない ですかうんてなる と別 にそそこはうんじゃないですよね うんまこれ皆さんもそうねうんなんかここ に来 て こここの こここの場所えい曇るな曇ってるなとな なんか曇りがちな天気が続いてるなこの 地域 ってなんかついてないなと思うかもしれ ないけれどもいやその地域はそもそも曇り がちな地域ですよってなったらこれ別に運 とかじゃないじゃないですか曇りがちな 地域にそのタイミングであんたが動いた だけなんでうんで勝手にそれが運が悪いっ ていう風に言ってるだけなんで別にうん なんか僕の定義で言うとそれ運じゃないよ ねみたいな感じ [音楽] うん行く場所変えたら全然晴れるんでま 晴れがちな場所で曇ったらまそれは運て 言うかもしれないけれどもまけどそれでも 晴れがちなところは絶対に晴れとは限ら ないですからねうんまとけどまこんなこと 言い出したらあのただあのヘリ屈1人 トークになるん であのまちょっとこの辺りでやめときます けれどもままもうちょっと僕は運のことを なんかすっごくなんか分かりやすくなんか 理解できるようにうんなんか追求し ていきたいなと思いますもっとなんか 分かりやすく捉えやすく運のことを語って いけたらなっていうのをちょっと研究して いきますのでままたねお付き合いいただけ たらなと思いますま今日はちょっとこの辺 ではいま人は必ずあの死にますんではいで うん長く生きる人もいればあの短い人生で 終える人もいるんですようんでじゃあこれ も運なのか運が良ければ長く生きれるのか 運が悪ければ命も短のかていうのももう これ もなんかもうよく分からなくなってき ますうんまけれどもね えまあまあまあ今がとりあえずねご機嫌で 今が生きていられてるのであればもうそれ だけで相当相当運がいいていうかもうそれ が運の全てなんでね今ご嫌だだったら本当 に運がいいんだろうなっていう風に思う ぐらいなんじゃないのかなとは思います けれどもまちょっともっと研究をしてはい もう単純明解にバチっと決めれるような あの運トークを今後していけたらなと思い ますはいこんこんな話でちょっと延長20 分ぐらいしてますけれどもはいまあまあ頭 の中は整理できたのでこの辺りで終わり たいなと思っておりますそれではコメント 職人の皆さんどうもありがとうございまし た素敵な1日をお過ごしくださいでは また明日

【旅の記憶/Googleマップに宿泊、飲食、温泉、道のりすべて記録】
◆第16章/大分、宮崎編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1JqLUJ3yYpH3nBP0uc9dW6zYy-Dk-2V4&usp=sharing

◆第15章/京都、名古屋、東京、埼玉、富山、金沢+青春18きっぷ(春編)編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1cCxl57UiC5rscHJGAPDpu5xy999JxH4&usp=sharing

◆第14章/九州編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1Ru7ehebzPL2NK3infkyo1_H-ohvH5hc&usp=sharing

◆第13章/埼玉、長野、東京編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1tqvR55UXKtaH4AFGb7LtJrIrtvfED8c&usp=sharing

◆第12章/四国・神戸・山口・福岡編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=11OHc_PgipWkJ4CuqqLogTfUT0tj_rEE&usp=sharing

◆第11章/新潟編〜和歌山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1BFKpZF1Eik2G7rLTLEBJeCoWNaKqxG8&usp=sharing

◆第10章/関東観光〜金沢、富山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1bd699Mzi2n37BY99k58fk9h2WCQzwoQ&usp=sharing

◆第9章/東京・千葉編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1I-92OH-ymnbfPYf-1MuOMpYiiH9YbHU&usp=sharing

◆第8章/仙台・盛岡・山形・東京・埼玉編+青春18きっぷ(冬編)
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=10yf1Nr_ZKVXtzZGCCljUw4165WXJhnI&usp=sharing

◆第7章/北海道編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1lKG95UxjHFci-4z-BIkTpel-RtVTTJ8&usp=sharing

◆第6章/山形〜秋田編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=19H1LXFxukCxl9U0IZurJ7-Rg1FQCTc4&usp=sharing

◆第5章/新潟編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1Jo8B_3PFZU_T6MN0MEGxByIZv_Z1TM8&usp=sharing

◆第4章/金沢〜富山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1rrh8m-LOIU2UN8GOsRb_G4Q8suzOpq8&usp=sharing

◆第3章/福井〜金沢編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1QjuWpqNN8rwsz0kPseU7I82Q3jDVfc0&usp=sharing

◆第2章/金沢〜福井編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1AutBpRAlA1u4NulL33LmZLhYD3AmV3E&usp=sharing

◆第1章/東京〜金沢編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=17F5T61hcfZAr6Log7IJ1HK0N4fbTesMI&usp=sharing

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