令和6年第2回津南町議会定例会 6月14日② 議案審議(補正予算、発議案等)

さスさ H 会議を再開いたし ます議案第45号及び46号 465一括して質疑を行い ます6番筒井秀 員はいえ申し上げにくいことなんでまた 議員が何をチェックしてたんだって言わ れる前に言っときますが えっと昨年度とえ大きく違うところで えっと去年は117号開催だ津祭りのえ 補正がえ今期出てもいいのかなと思う段階 なんですけれどもえ出てないところを見る とえっと今期の投資産の方の予算枠で とりあえずえ賄えるということでよろしい でしょうか 6番筒井秀金いや商工費の方でえっと去年 とえっとイベントごととして大きく違う ところでツナ祭りが405号開催になる わけなんですけれどもそれに伴ってえ おそらくゼロベースでのスタートになると 思いますのでえ今えっと補正の枠の中にえ 補正額が上がってきてもいいかなと思う 状況なんですけども前回のようなドタ畑が あると困るので一応え投資予算の方でえ津 祭予算の方は賄えてるんですよねていう 確認 です観光チグ課 長はいあの津祭りにつきましてはあの投資 さんの中でえ行う予定でござい ます他に質疑はありません か7番 風光はいえ 福祉保険化あの課長あの課長に一点それ からえっと建設課長に一点教育委員会に2 つほどありますのでえそれぞれちょっと あの質疑いたしますあの一点は福祉保険化 のやつはですね社会福祉費で先ほど繰越し 名拒否の計算書ということで低所得者それ から金とりの方にですねええ令は5年度分 でえやり残したものこれあらあらちょっと 計算すると約 2600万トータル2600万ぐらいかな と思ってるんですけれどもあの繰越し明許 費のやつねで今回さすさらにあの補正でえ 社会福祉費でですねえ負担金補助金及び 交付金でえ新たにえ住民非課税となる方 あるいは金とりの方に対して2850まの 補正が今回出てますよねでこのご説明 いただいた時に そのこれ全員協議会でご説明いただいてる んですけどその時私が質疑したのはあの 新規にですねえ非課税が185人でえ金 とりが80人ぐらいで少しま余裕を見て ありますよということですですけれども 200数人200数十世帯が新規に風世帯 よりは均等割世帯になってるわけですあの 令和5年度の除いたあの補助金あの補助金 ということですねでその時あの質問したの がその新規に単年度で200 1002数10名こういった非世帯やそれ から金世帯が増えるってことは非常にに 有識問題だとでその時にこんなに増えるん ですかと毎年度あの今までからその非世帯 と金割の世帯がどのように増えてきてるの か推移してるのか教えてくださいという風 な全員協議会でえあの質問しましたけどま その時は資料持ってきてないんでという ことなんですけども要は単年度で200 数十世帯そういった非課税世帯や筋とりが 増えるっていうことはですねま毎年ここの 数字で増えるとは思いませんけれども非常 に税収上有識問題だと思ってるんですけど も過去の推移からしてこういったあの選挙 で説明したようにこのように増えてくるん だろうかどのように増えてるんだろう かっていうのを あお答えいただきたいと思いますそれから 建設家です えっとです ね12ページ 人道整備費で220万上がってますけれど も あのなんだっけ え森林組合に森林環境増税今年から大体 例年ですと1700万ぐらいあの予算 上がってて今年ちょっと予算書ちょっと見 てこなかったんではっきり覚えてんです 多分今年は2000万を超えてる森林環境 増税だと思うんですけどもえこの中で整備 とかいうのは森林組合でま3三計画という のを含めてですねやる予定になってますが 先ほどの説明だとその林道関係の整備と 乗り面がちょっと崩れてるからえ自然し なきゃいけないんだというご説明だったん ですけども あのあの その森林命に委託してるそういったあの 環境増税の中でですねこういうものをやっ ていただけないのかまたこれ街単独で出さ なきゃいけないのかその農林進行カトの 連携はどういう風になってんのかその辺 ちょっとお聞かせいただきたいえと思い ますそれから教育委員会これ人件費の問題 です1点は14ページえ指導主持の報酬像 この理由が週3日の人がやめて今度週5日 できますよというから給料上げますと上げ ますというか給料言ますと今まで3日で できたのはね今度5日で えできたの5日にしなければならなという 理由が私分かりません特に教育指導主1 時間1分1秒惜しむようなすごい仕事をし てるんであれば別ですけれど もさ週3日で住んでたのが週5日にし なければならないって今までそれでやって てなんでこれ週5日に私は週5日働きます からあそうですかじゃあ給料上げますねて いう単純なやり方やったのかねどうか私は ちょっと分かりますその辺が1点でもう1 点はですね同じく障害 学習進行費の中でこれ報酬社会教育指導員 報酬費増ということで170万あるいは 手当てとかあの色々共済費とかつけると 200万超えるんですけどそれはなんか1 名退職したんでその大外として社会あの これを増やすんですよとということは退職 する人のあ給料っていうのは予算に 盛り込まれておるおるんだと思うんです けども0だったとこからこれ1名増やせば あ当然給料が増えるのけいけないんです けどもその退職したために1名このこちら の会計年度職員かどうか分かりませんけど 増やすんですよとえ全部合せて200万 ぐらいですけどこの意味も私全く分かり ません今まで勤めてた人の給与っていうの 予算化してなかったのかどうかっていうの がありますんで新規にこれを入れた理由 っていうのがよく分かりませんこれ の3つなんですけどもすいませんけど よろしくお願いし ます福祉保健科長はい え違えすいませんえっと給付金の関係のご 質疑でございますえこちらの方全員協議会 の方で議員の方からもお話がございました えでその後私ま当然 え税の関係ですのでまたは全部民家の方が ま所管っていうことになりますけれども私 の方で決算書の方からちょっと拾った数字 がございますただ接待数ということでは 現状ではちょっと出せないので人数しか非 課税者数ということでのでちょっと計算を してみたんですけれどもえっと令和4年の 1令和2年の1月1日現在でえ非課税者の これはいわゆるえ決算症の中でえ住民税 それから均等割のみを払ってる方の人数と の載ってますけれどもその人数から1月 一日時点の人口からその数を引けば残りが ま非課の方ということになりますそのうち いわゆる0歳から15歳のいわゆる修学 年齢以前のお子さんは当然収入がないわけ ですからそのに人口は減らしてえま引いて 引くということで政年齢人口以上の方で非 課税の方ということがままああですけど 出るかなという風に思ってますそのやり方 でややらせてもらいますと2年の1月1日 時点で3985名令和3年の1月1日で 3914名え令和4年1月1日で3810 名という人数が出ておりますでえこの度の 補正の人数につきましても先般の全教以下 でお話させてもらったように昨年度若干 数字の人数のが足りなかったという部分が ございまして追加で補正をさせていただい たという経緯がございますので余裕を持っ た形でえ出させていただいておりますでえ 今回の給付金については6月24日に システム会社からリリースされるという ことで聞いておりますのでそれ以降その システムを使った形でえ申請書それから 対象者の手術の方をさせていただくという ことで予定させていただいております よろしくお願いいたし ます建設課長はいえ林道の修繕の関係で ございますあ林道の修繕 のピのこの内容につきましてはえっと舗装 の修繕とか雑木理そのようなものあとロカ の小さい自然とかそれみんな合わせまして 220万ということでございまして先ほど のあの乗り面の工事これについては土木費 の道路維持工事こちらであげさせて いただいておりますこちらの財源としては あの緊急自然災害防止対策祭こちらの方を 使用しておりますそれで環境乗用税につき ましてはえ今年当初予算え何年か前からな んですけど林道の方の工事でえ上げさせて もらってて今年はえ当初予算で林道赤沢線 の舗装工事だと思いますがそれをええ観 常用税を活用してえそちらの舗装工事行う 予定となっておりますあとその常用税の 使い道等につきましてはあの農林進行化の 方が担当しております はい教育事 長はいえ2つほどご質問がたかなという風 に受け止めてございます1点目ですえ14 ページの冗談の方の事務局の1の報酬83 6000円ということですあの私どもも ですねあのこの前任者の方にもですね以前 からあ週5日でということで事務の方お 願いをしったんですけれども先ほど 申し上げましたようにまご本人の通でどう しても週3日しか来れないということでま その部分5日の部分の3日の2日残る部分 はなんとか今までえ職員に振り分けている 中でですねえ事務を取り扱ってきたという ことになりますまただ私のもとしては事務 の総理ま今回から会計室でえ給食市の公 会計化等々も住んでございますしまたあ この一般質問でもご質問出ておりますが小 学校保育県のま統合再編というような事務 も私てございます特に あのこの新しいまた教育示につきましては そういったところにも非常に造形が深いえ 先生からですねこの後来ていただきました ので今回のアンケート調査あたりもですね あその教育指示をまた中心にですね色々 集計統をしていただいておるという事務も 増えてるということの中で1つご理解 いただければなという風に思ってござい ますえそしてもう1つがあ15ページの4 の社会拒否の2の総額進行費のところです このあの報酬のところなんですがこれま あの議員ご指摘の通りなんですが今まで 再任用職員ということでえ障害家学習家の 方で1人雇ってですね事務やっておったん ですが事務のボリュームは当然あの変わっ ていないわけでこれで1人あの現という ことになると非常に今の業務に障害きたつ のかなということでございましたあのこの 今の再任用職についてはこれで一般の給与 任用職員ですので給与表の方から出ており ましたがそちらの方についてはもう既に あの65歳で退職ってことになりますので え削除してございますその部分でえこの 答えをやぶために新たにえ給料は現をして ございますが社会教育指導員ということの 中で1名それもですねこの方がなかなかま あの個人の状況事情家庭の状況ともあって ですねあの新年度また働けるかどうかと いうところは少しあのこの予算を組む前に 決定をすることはできなかったもんです からまあのお客様で1人私ですからという ことでえ来ていただけるということになり ましたのでえ今回改めて構成の像をお願い するという形になり ます7番風光明議員えあの福祉保健課長に も再度あのま同一質問じゃないですけども あの今までの推移を見ると被風世帯と均等 割の世帯はあ世帯じゃなくて人数が 3800から3900ぐらいで推移してる ということに対して新規に令はう 6年度に出たのがえそのうち200数十目 ということですよね今のご説明ということ はまあ10%にはなりませんけど8% ぐらい非関税生態が増えてるわけですだ からそういうペースでこれから増えるの 増えるんだったらこれ大変な問題になり ますよみんな日課世帯がどんどん増えて ですそういう意味でちょっと質問したんで これが特異的な例で3年度で2850人 ぐらい出ちゃったけれどもまあの大体 4000人ぐらいで落ち着くんですよと いうお答えであればいいんですけども毎年 こんなに増えてくのあの新たにこれだけ出 ましたあの風世帯がだからやるあの全年度 の人は覗いてえ当年度の人だけやるんです という説明したからびっくりしておるわけ です本当にえ4年経てばまた1000人も 増える計算になりますんでそういった意味 で質問したんでその をあの将来の見通しもあのまなくなって いく人もいますし あの減ってもいくし増えてもいくしで大体 分ぐらい狙うんだよというようなお答ええ なのかなと思ったんでその辺もう一度再度 確認したいと思いますえそれからあのリド の方は分かりましたで教育委員会の最後の 方のあの社会教育は分かりましたけれど あのなんだっけこれ指導指示 これあの今まで5日ぐらいあの働いてもら なきゃいけないんだけど3日でえという ことでやってもらってそれ以外他の職員で カバーしてますしたよって言ってました けどこう学生主導主持っていうのはそんな 普通の一般の職員でカバーできる仕事じゃ ないですよね先生の教育とかそういうのも 含めてきっとやってるんであの他の人が あの職員で簡単にカバーできるような仕事 もあったんでしょうかねあのそういう風に まこれから学校統合もあるからアンケート なんかもこの人にやってもらなきゃいけ ねっていう話だったんですけども他の人で カバーできるような仕事が学生主導主事に ああるのかどうかあったのかどうか私は とても一般事務職の人がカバーできるよう な仕事じゃないなと思ってるんですけど その辺あのもう少し具体的にお聞かせ いただきたい以上です福祉保健科 長はいええ先ほどのま非課税者ということ でございますけれどもあま当然あの今まで 給所得の方がご退職されて非課税者になる パターンそれから当然逆に非課税の方で また特にま自衛の方とか等々でございます けども課税者になるパターンもあるかなと 思っておりますで今後の推ということで ございますけどもまあの課税状況との非 課税者あるいは課税者の推となると ちょっと私の方でちょっと把握しかれない かたという風に思ってるところでお答えは ちょっと私の方からちょっとできないかな という風思っており ます教育事 長はいえっとですねあの先ほど申し上げ ましたとうにあの確かにあの教育指示と いうことになるとある程度の専門性という ことはありますがえ特にですねあのご案内 の通りこの教育主のきに管理指導指示1名 もう1人いらっしゃいますで学校関係の ですね細かい専門的なところはあのこの 管理指導指示の方からあのやっていただい ておるというところですで今の教育指示の ところはですねどちらかというと行政に 近いえ例えばですねえイネットツこういっ たのところの地味局とかそれから保障の 連携の部分とかそれからあのま修学援助ま こういったところの部分とかまどちらかと 一般行政に近い部分のところをですねま 担っていただいておるということですので まあのもちろん専門性はあるんですけれど もあそういことでご理解いただければと 思ってございますい か他に 11番江村大 議員はいえすいませんえそれではえページ 順にえ最初6点ばかりお願いしたいと思い ますまず6ページ7ページのえ故郷支援 街づくり寄付金の企業版 500万円と7ページの雑入でえ第1の 芸術祭の共産金え県内企業からの10万円 がえ1に行くんですけどえ負担金補助金 及び交付金の第一の芸術祭共産負担金 20万になっているこの数字のなんか理由 がちょっとよくわからなくてですね先ほど 105万の共産金に100万足して20万 って言ったんですけどって言と今度逆に ふさ納税のこの寄付金の500万が今どこ に行っちゃったのかなというのがちょっと 理解ができてなくてすいませんなんか情的 なんですけどえお願いしますえで2点目は え戻って9ページに行きますえ定額減税の 補足給付金のことでえっと給付までの 仕組みがどうなっているかというのを ちょっと確認させてもらいたいんですけど もこのえ今回でいう9000万円のお金は ま定額減税各企業がえそれぞれのきっと 従業員に減税でどんどんどんどん引いてる 状況だと思うんですけどま最終的にえ 3万円までできなかった人に対して払うっ ていうことだと思うのいう認識なんです けどそれって行政から会社の方に給付する のかそれともその個人なのかというののえ この辺りの仕組みをちょっとお聞かせ いただければと思いますえ次3点目が12 ページの え商工品になりますが企業誘事業委託量の 像についてですえ当初さんで220万で ここの同じえ委託量があるんですけども この最初の220万というのはえっとその マッチングちょっと表現難しいんですけど マッチングを探してくくれる事業者に対し ての220万が投資予算でえそれから新た に今回え企業研修のために必要なのが 300万という認識でえ良かったのかと いうのと逆にそれがなぜ当初予算でえ考え られなかったのかというのの理由を ちょっとお聞かせくださいそれとその 30000万円のシトについてえニーズ 調査費え交通費え開催するものとかあと 最後の発表会大枠の大体予算でいいので 最初の投資予算が220万だったのがま 補正で300万まむしろ投資予算より 大きい金額が出てきているということで この内訳がどういうような内訳なのかと いうのがお聞かせいただければと思います で同じく12ページのレンタサイクルの ところなんですけどもえ先ほどそのシェア サイクルのシステムの実証というのもある ということでまその専門的なところにお 願いするのかなと思うんですがあの実証 実験であれば今後も自分たちま町でも できるよう町でもっていうか町で継続して やれるようという う将来的な意識があるのであれば町内の 業者もそのお願いする実証実験と連携して え行ってもらうっていう方が将来的に実証 実験するのであればいいのかなと思うん ですけどそんな考えも入っているのかと いうのをお聞かせくださいえ5つ目が15 ページの教育委員会になりますけどもまた これ左右確認で申し訳ないです学校備品の 遊具のえ3つの遊具が備品購入費から工事 受け費の方に変わったということで工事 受け費の中に備品の3期分も入っていると いうことのでいいかということとそうなる と依頼するところは備品だとまたそういう 業者になると思うんですけど工事を受け 負うところに依頼するということでそれは それでいいのかというか工事受け負いする ところがえ遊具事態をもう入れるという ことでいいのかということですで最後はえ 全体を通してなんですけど特別色の報酬 改定があって報酬の像がま数ですけどに わってえ出てきているというのがこの6月 補正でなければいけなかったのかというの だけ確認させてください以上 です総務 課長はいええっとまず1点目えっと 500万円の故郷納税の関係でございます でえっとこれにつきましてはあちょっと私 あの先ほど説明が足らなかったんです けれどもあと の芸術祭を含めたあ観光事業に当てて 欲しいということでえっとお話をいただい たものですでえこのうち100万円は 先ほどの共産金の方に当てさせていただい ておりますが残りの部分につきましてはあ 既存の投資予算で組んでいる事業を含めえ 観光費の方に重東をさせていただいたと いうことでご理解いただければと思います えそれから2点目えっと低額県税補足給付 金の関係でございますで低額県税は えっと1人あたりえ国税でえ3万円え住民 税でえ1万円の減税ということになって いるかと思いますでこのうち国税につき ましては えっと一般のあのなんて言いますか サラリーマンの方ですとえそれぞれの事業 所の方が計算をしてえその3万円相当分を 6月から順次聞いていくというような形が 取られるところでございますでここで引き 切れなかった部分っていうのが出てくる方 がいらっしゃるということになりますで 企業の方は町へ特に報告等はないない ところですあの引け切れるまでえ企業の方 は引いておしまいていうことですで住民税 につきましても先ほど税務町民課長から話 がありましたが1人当たり1万円っという ことでえ引かせていただいてえということ になっておりますで えっと街がは今度引き切れなかった方に 給付をするんですけれどもいずれも税の 情報ですとかあぜえっと年度の住民税の 情報ですとか企業さんでの国税の情報を いただくのではなくて えっと昨年の所得の内容を町が掴んでおり ますのでこれを元に計算をしてえそうする と1人あたりこの人は本来国税では3万円 だったんが2万円しか引けない人だなじゃ 1万円給付しなければいけない人住民税も じゃあこの分いくら計算あの給付しなけれ ばいけない人というのを計算し直します その分を町がえ本人にえっと直接給付を するような形ということになっております でこのシステムを国の方が提供するという ことになっておりますしあのまだあ今ほど 説明させていただいたものはあの概略な ところでございますけれどもこの辺の細か なところまでは最終的な段階が国の方で 固まり切れていないところがございまして あの今概略の説明でございますけども少し あのの給付が遅くなってしまう多分秋口に なるのではないかなという風に思っている ところでえございますえっとそれから えっと1番最後のあの補正の部分だったか と思い ますああそれで あの特別則の報酬改定につきましてはあと 3月の第1回え手会の方でえ提案をさせて いただいたものでございますということで 当初予算に間に合わなかった部分っという のがございましてえ今回えっと不足する 部分をと増額をさせていただくということ でご理解いただければと思いますよろしく お願いいたします観光地 課長はいえそれではあの企業誘致の関係で ございますあの投資予算にえ計上した 200万円とは今回の30000万円は 全く別もという考えでございますあのま 当然委託業者も別になる 予定でございますしまなぜ当初間に合わ なかったかっていうのまま本来であればえ 当初予算計上するものていう風にこちらも 思っておるんですけどもなかなかあの事業 こういう提案であったりえ色々なお話を する中また補助金の連携ともございまして あのま年度途中になってからえ話が まとまったという部分がございますあのま できるだけまあの補正対応ではなくてって いうことは検討しとったんですけども今 年度急遽この取り組みをしたいということ でえ今回え補正予算計上させていただき ましたあとあの300万の内分なんです けどもあのま非常に大まかな内分になり ますけれどもあのいわゆる委託業者につい てのあのが行うニーズ調査あとそちらに かかるえ企画であるとか運営の関係が主 半分近くになりますあとえその支ツアに 参加するえ業者あの会社等のえ旅費ええ等 で えま半分までいきませんけどえ32割か3 割ぐらいえ残りがまあのえまた事務局も その時にえ来たりしますのでえそちらの 関係のまあの宿泊であったりそちらの旅費 等がえ関係するような形でございますあと 次えレンタサイクルの部分なんですけれど もあのあのま今回実証っていうことであの まえこちらも委託するような形でえ システムをま導入してやるんですけども あの今回えこのシステムというのがあの 都心部で今行われてるものが多ございまし ていわゆる地方ま都長のような非常にえ 人口現象のような地域でやるのが非常に 初めてのケースでございますまあのうちら の私どもとしましてもあのま継続して できればいいんですけれどもまずはこの災 の期間中にやってどの程度お客がお客さん 来られるのかえそこを測ってみたいと思 思うところでございますですのであくまで も来年度以降できればいいんですけどまだ え今年のえ実際のお客様の動きを見て来 年度対応できるかえ非常にえ考えていき たいと思っておりますまたあの腸内業者に つきましてもあの んあのどこまでできるかっていうのはあの 当然メンテとかま修繕の時はお願いしなく ちゃいけない部分あるんですけどもどこ までお願いできるか来年以降がちょっと まだ見通せない中であのまその辺は中で 協議しながら進めていきたいと思いますの でよろしくお願いしたいと思い ます教育 次長はいえ15ページになりますでしょう かねえ2の数学費のとこの14節工費と いうことですあの430万ということで これあの議員のご検察の通りでございます え下の備品購入費のところの大型ブランコ 山形運転スジャンク事務ということの美を 含めての屋外遊具の設置工事ということで 含めてですね工事するもいうことで議員ご 検察の通りでござい ます11村議員はいえっと低額減税の ところで今ほどあの課長があの僕も自分の 中で整理ができたんでまただえきっと答弁 も同じになると思うんですけどシステムが 後ほどまた来るというところにまえ大事な のかなと思っていて企業側がま仮ですけど 2万2000円引けたのかどうかっていう のも分からない中でえ行政側は前年度のに 対して出すっていう風になると多くなっ ちゃう人もいれば少ないも現れるんじゃ ないかなというのもなんか起こってしまう 可能性だってないばっかしじゃないんかな とそうするとそれはこの後ほどのシステム だったりまた国が話してくるのをま見守る というようなところの認識でいいのかと いうのも一応確認させてくださいなんか今 給料表に皆さんこう乗ってきてると思うん でそれが3枚まで足す人に関してはいいと 思うんですけどその足さなかった人が誰な のかというのがきっと把握できなてで街 からは前年度分のっていう風になるとその その人の報酬が今どうなってるかっていう の分からないとは思う給料ですかねなので えそういうところのなんかずれがないのか なというのを今聞いてて思ったのでま システムも後ほど来るのかなという風に 思いますがはいというところ聞かせて くださいであとあのうと企業誘致のところ なんですけどもえ先ほどの話でえ宿泊を 伴う企業研修というに考えるとある程度 大きな企業でないとこういう研修には来 ないと思うんですけどもどのくらいの規模 の企業を低想定しているのかとまたどんな 内容の研修なのかというのはえ今ほど当初 予算のところではできなかったっていうの は全然理解はできるんですけどもそれから 話していってえ結構固まったところで全 教育会でも言いましたけど固まったところ でやはりこれ予算が出てきてると僕らは 思っているのでえどういう新任社員研修な のか管理職研修なのか分からないですけど どういう研修を想像して想定しているのか またあとどこを会場に受け入れるのかま 人数も200か5社以上ということで聞い ているので何人を想定してのこの研修なの かというのでえそうするとなんか規模感も 30000万円がどうかていうのは僕らも こ認識しやすいのかなという風に え思っていますんでその辺りえどんな規模 の企業を想定してるのかどんな内容の研修 なのかでえ何人想定でどこを会場にしよう としてるのかというのもお聞かせ くださいあとレンタサイクルについてはま 通信的なところもありますしバイクのこと もあるんでもしま町内業者ともなんか連携 ができたらまあ今後もそういう風にの なんて言うんですかねなんか事業の実証な んであれば考えられる要素にもなるのかな と思っていたのでまそこまで考えているの かなというのを聞きたかったところです はい以上です総務課 長はいえっと今回の特別減税えとこの給付 の関係ですけれどもあの最終的にもですね これらの3つの国税の減税住民税の減税 それと給付を計算し直してどうということ をやることは想定されてないということで 聞いておりますあくまでも国税は国税部分 でえそれぞれえっとしっかり減税をやり なさいえあの低額に達するまで減税をし なさいえやりきれなかった部分は給付で 出るのでそれでおしまいですというような 考え方あ住民税についても同様ですで給付 についてもはああくまでも給付部分だけで 計算をした上で計算上出てきた数字を給付 しなさいということになっているところ ですでこういった形でいきますとええっと 当年度の所得の状況等によってはあ給付が 余計になってしまったりする方っていうの は出てくるところですえ国においてはこれ え先行して給付した部分についてえっとの 後でえ変換を求めることはない要は人に よってはあ4万円を超えてくる方も いらっしゃるんですけどもその変化は求め ないということで聞いているところです ただ逆にえその逆にえ給付が足らなくなる 方がいらっしゃいますがこういった方に ついてはあと後になってしっかり給付を やってえっと満たすようにやりなさいよと いうことでえ聞いているところでえござい ます観光地理課長はいえそれであの企業 誘致の関係でございますあのまどのような 会社かっていうことなんですけどもあの まずはあのま人数調査によってそういう 会社を選ぶんですけどもあの地方寝室って いうものをまえ検討してる会社 あとあのま今あのまロナ過ぎてえま えリモートワクトされてる会社もまだある と思いますけどもそういうあの働く場所に こだわらないようなえそういう取り組みを できる会社ということで当然大きな会社も あればあの中堅どこの小さな会社もあるか と思いますえそのようなえ会社をえについ てま委託会社からリストアップしてもらっ てえ人調査をかけますえそしてあのまえ どのような研修かっていうことなんです けどもあの新任研修だとか管理職研修だと かそういうことではなくてあのあくまでも え津町のいわゆる課題ま人工現象であると かそういうものをえこちらに来ていただい てあの考えてもらうっていうようなそう いう研修をえ予定してございますあのそれ からま会場等は一応ま町内宿泊施設という ことでええま人数にもよるんですけども 一応今え想定としてはえ2泊3日程度でえ 5車10名以上ぐらいをえ想定してござい ますのでそうなりますとまえホテルまた 町内旅館でも あのあの日日によっては対応できるのかと 思ってますのでその辺の場所はまだえ未定 でござい ますあとレンタサイクルにつきましてはま あの まこれからちょっとえ調整ありますけども あの連携できるところはえ町内業者とも 連携できればなと思っております以で ござい ます11番江村大輔議員はいえっと課長 ありがとうございます非常にわかりわかり ましたえあと企業誘致の方はやはりあの 町側が痛く出すんであればしっかり提案 する意気込みも欲しいなと思っていてです ねなんとなく聞いてる限りだとえ相談する 相手からの話というようにやっぱ聞こえて しまっていてですねそこがもうちょっと こちら側もこういう風にして企業誘致し たいんだっていう風なあの提案が必要なの ではないかなと思ってます実際に宿泊研修 のメリットデメリットもま理解してると 思いますがあの研修に集中できるという メリットもあったりえ結束が強まった りっていうのがあるんですけど今聞くと 2人各者2人ぐらいの誤者という風に一応 想定した場合には横の繋がりが強くな るっていう話でもないなっていう風になる とやっぱりこの今の宿泊研修のデメリット も多くてですねあの日常業務だったり プライベートの用事がストップして なかなか参加者が行きたいと思えないって いうのがあったりまたコロナも超えて結構 そういう話もあるまた企業からすると費用 が高額になったりとかやっぱ参加者に面倒 と思われる可能性があるというデメリット もある中でえなかなか難しいチャレンジな 可能性もあるなと思っているのでまそんな のも考えつつどんな風にえしていったら この企業研修からえ企業誘致の事業なので に向けてできるのかというのの想定 プロセスを最後お聞かせいただきたいと 思い ます観光地域釣り課長はいあ色々お話 ありがとうございますあの当然現在ま使用 書今詰めてる段階なんですけれども当然 あの待としましてもえこの企業研修を元に え企業地につげたいていう考えはえ非常に もってございます当然これだけのお金 かけるものですからえ是非ともなんとか 行いたいなていう風に思っておりますあの まえ特にあの今回はあのま企業からま来て いただくんですけども町の職員も関われる 部分は一緒に話し合いに関われたなていう 風ところもえ一部考えてございますので そういうところで あのまあの任せきりではなくて街の課題を 出してそれについて企業の方からご意見 いただいたり えさせていただければなという風にえ考え てございますあのデメリットの部分も今お 話聞かせていただきましたのでその辺がえ デメリットにならないようにメリットと なるようにえ努力していきたいと思います のでよろしくお願いしたいと思います以上 でござい ます他に質疑ありません か8番石田玉 議員はいえっと1点だけお伺いしますあの 故郷納税で500万これ第1の芸術祭 あるいは観光事業に使ってくださいという えことで500万受けたということですが えこれはあれですか現行予算の中で え質が現行予算それにま組み込んでやると いう意味で受け取っていいでしょうかでい であのま500万増えたからまた大腸の 芸術式なだけ使っていいみたいな考え方で はないということを確認させて ください総務課長あの議員お尋ねの通りで ございましてあの基礎の中のものにもこう 溶け込ませていただいている部分があると いうことでご解いただけ ます他に質疑はありませんか2番滝沢萌子 議員はいと企業誘致の件なんです けど他の自治体で同じようなことしていて こういう風に成功したみたいな事例みたい のあったりするんでしょう か観光地域課長はいあの似たようなま ちょっとは違うかもしれませんけどもあの このお話をいただいたところの事業者さん があの近く長野県の町村でえま企業誘致 やってるようなところはありますのでその ようなお話も伺っており ますですか他に質疑はありません か質疑を集結いたします討論採決は それぞれ議案ごとに行います 議案第45号について討論を行い ます討論はないものと認め討論を集結 いたします議案第45号について採決 いたします議案第45号について原案に 賛成の方の起立を求め ます全員賛成ですよって議案第45号令和 6年度津町一般会計補正予算第2号は原案 の通り可決されまし た議案第46号について討論を行い ます討論はないものと認め討論を集結 いたします議案第46号について採決 いたします議案第46号について原案に 賛成の方の起立を求めます 全員賛成ですよって議案第46号令和6 年度津町国民健康保険特別会計補正予算第 1号は原案の通り可決されまし た日程第10議案第47号令和6年度津南 町一般会計補正予算第3号についてを議題 といたします提案理由の説明を求めます 町長や第47号令和6年度津町一般会計 補正予算第3号についてご説明申し上げ ます一般会計総務科関係では歳入で ニューグリンピア難運営支援基金繰り入れ 金の像歳出でニューグリンピア難修繕料の 像でございます細部につきましては総務 課長が説明申し上げますのでよろしくお 願いいたし ます総務課長 はい え議案第47号令和6年度砂町一般会計 補正予算第3号を説明させていただきます 歳入歳出予算の総額に3000万円を追加 いたしまして予算の総額を79 27635000円とするものでござい ますえ3ページをご覧ください事項別名 最初になりますえは18間繰入れ金で額は 3000万円となっているとこでござい ます歳出は2間の総務費でえ補正額は 3000万円財源内訳はそのた特定財源 3000万円となっておりますえそれでは 内容について説明をさせていただきます4 ページをご覧くださいえ歳入になります 18巻クレ金一行基金繰れ金一目基金繰れ 金4節ニューグリンピアつ運営支援基金 クレ金3000万円の像はえ先ほど ご承認をいただきましたあニュー グリンピア内運営支金の積み立て金を一般 会計にクリさせていただくものでござい ましてえニューグリンピア難の温泉の厳選 ポンプの修繕工事のための財源とさせて いただくものでございますえ次にえ歳出に なります二間総務費一行総務管理費12目 ニューグリンペア難整備費接需要費 3000万円の増はあニューグリンピナの 温泉の原ポンプの然工事費でえございます え説明は以上ですよろしくお願いいたし ますこれより質疑を行い ます質疑はないものと認め質疑を集結 いたしますこれより討論を行い ます討論はないものと認め討論を集結 いたします議案第47号について採決 いたします議案第47号について原案に 賛成の方の起立を求め ます全員賛成ですよって議案第47号令和 6年度津町一般会計補佐予算第3号につい ては原案の通り可決されまし た日程第 11第1号ガザ区の即自停戦のための積極 的外交を政府に要求する意見書の提出を 求める陳情を議題といたします委員長の 報告を求め ます総軍福祉常任長 はいえそれでは新城第1号についてご報告 いたしますえ去る5月24日に兵庫県姫路 市の常川梨恵様よりガサ区の即自停戦の ための積極的外交を政府に要求する意見書 の提出を求める陳情を受理し議長より総軍 福祉常任委員会に付託を受けましたえ陳情 の趣旨はえイスラエルとパレスチナの争い はえ長い歴史があることはすでにご承知の 通りですえそして2023年10月に イスラム組織イスラム組織ハマスによる イスラエルに大規模な攻撃をガサ地区から 開始したことでイスラエルも大規模な空爆 でし犠牲者が増加してい ますさらに病院や学校なども攻撃され子供 を含む多くの人々が犠牲になって現在に 至っているところでありますえ国連は昨年 11月にガサチクでの戦闘休止や人質の 解放を求める決議を賛成多数で採択しまし たが人道状況は改善されていませんえそこ でこの度津町議会としてガサ地区の即自 停戦のための積極的外交を政府に要求する 意見書の提出を求めるものです詳しい内容 についてはお手元の資料をご覧 くださいえ総軍福祉常任委員会では去6月 12日に審査を行いましたえその中でえ出 た意見としてえ即 を求めることは賛同するがこの陳情書に 書かれている文言は過激な表現があり多々 ありパレスチナとイスラエルの長きに渡る 争いに簡単に口出しすることは 難しいまた民間人を巻き込んでとりわけ 子供や負傷者にまで及ぶ争いは即自停戦を すべきであり政府に要望するべきだ あるいはえ地方議会が外交問題にまで 関わることはどうかえそしてまたえ報道に よると国連安保がバイデン大統領が5月に 公表した新たな包括定戦案をこの10日に 採択しハマス及びイスラエル双方が 受け入れたとする記事がある中であえて今 意見書を提出する必要があるかといった ような意見が出され議論を重ねてましたえ 非常に難しい問題ではありましたが人とし て人命人権を最優先に考えるという基本に 鑑み総軍福祉常任委員会では賛成多数で 採択採択といたしました議員閣議のご賛同 をお願いいたし ます委員長方向に対する質疑を行います 質疑はないものと認め質疑を集結いたし ます 陳情第1号について討論を行い ます討論はないものと認め討論を集結 いたし ます陳情第1号について採決いたします 新城第1号に対する委員長報告は採択です 新城第1号について委員長報告の通り採択 することに賛成の方の立をめ ます全員賛成 ですよって陳情第1 号ガザ区の即自停戦のための積極的外交を 政府に要求する意見書の提出を求める陳情 は委NAT報告の通り採択することに決定 いたしまし た日程第12発議案第1号ガ区の即自停戦 のための積極的外交を政府に要求する意見 所の提出についてを議題といたします停止 者の主旨説明を求めます総軍福祉常任委員 長 え今ほどは陳情にご賛同いただきまして ありがとうございまし たえ発議案第1号についてご説明いたし ますえまず発議案を朗読させていただき ますえガガサ地区の即自停戦のための積極 的外交を求める意見 書イスラム組織ハマスによるイスラエルへ の規模な軍事行動にタを発したハマスと イスラエル軍との戦闘が激化しています この戦闘によって難民キャンプ病院救急者 などが攻撃され子供を含む多くの人々が 犠牲になっていますこうした中6月10日 国連安全保障理事会ではバイデンアメリカ 大統領が5月末に公表した人質解放や正を 新な提案について各国各国に指示を 呼びかけイスラエルとハマスの相法に合意 し実行するようを求める決議が我が国を 含む賛成多数により採択されました国会 及び政府においては国連決議を尊重しガサ 地区における即自停戦と人質の即自解放の ために国際社会と保障を合わせ的な解決に 向けたあらゆる外交努力を行うよう次の 通り強く要請し ます1戦争当事者に対し即自停戦を 呼びかけること2その上で和平実現に向け た仲裁の役割を積極的に果たす こと以上地方自治法第99条の規定により 意見書を提出しますえ提出先ににつきまし ては衆議院議衆議院議長ぬかが副し参議院 議長内秀久市内閣総理大臣岸田不明市え 外務大臣上川洋子氏にえ提出を予定して おりますえこの意見書に対し議員の皆様の ご賛同をお願いいたし ますこれより質疑を行います 質疑はないものと認め質疑を集結いたし ますこれより討論を行います 討論はないものと認め討論を集結いたし ます発議案第1号について採決いたします 発議案第1号について原案に賛成の方の 起立を求め ます全員賛成 ですよって発議案第1号ガ区の即自戦の ための積極的外交を政府に要求する意見書 の提出については現案の通り可決されまし た日程第13議員派遣の件についてを議題 といたしますお諮りいたします会議規則第 127条の規定によりお手元に配布した 内容で議員を派遣することにしたいと思い ますこれにご異議ありませんかな意義なし と認めますよって議員派遣の件については お手元に回付の通り派遣することに決定 いたしました日程第14委員会の閉会中の 継続調査及び審査についてを議題といたし ます各委員長から会議則第75条の規定に よりお手元に配布した通り閉会中の調査 審査の申しがありましたお諮りいたします 各委員長からの申し出通り閉会中の調査 審査にすることにご異議ありません か意義なしと認めますよって各委員長から の申し出の通り閉会中の調査審査に映る ことに決定いたしまし た以上を持って本定例会に付議された事件 の審議は全て義量いたしました町長より 挨拶を求められておりますのでこれを許可 します長長 6月議会定例会にあたり一言ご挨拶を 申し上げますえ夏らしい日差しを感じる 一方え昨年からの小説の影響が長引きえ幸 を期待する声が日日に高まっている今日 この頃でございますえそのような中全国的 に米の需要が増えベカが高騰していると いう状況でございますえ他の地域ではえ 学校給食の量を減らすような検討もされて いると側聞をしておりますえ町では米食味 のコンクールも経ましてえさらなる気運 情勢も含め議会の皆様のご理解もいただく 中でえ長日で給食舞を見させていただいて おります職を通してえ町全体で子供たちを を育てるためえたくさん食べてほしいと 願っておりますえまた失われた30年の間 米価は上がることなくえ主食だからと安い 価格でえ購入できるものという固定観念が 上成されていったのではないかと考えて おりましてえ農業の憲法とされる基本法の 改正も踏まえましてえ農業者の努力が米価 という形で高くされることを強く望んで おりますえ第一の芸術祭越後つまりアート トリエンナーレ2024開幕まで1ヶ月を 切りましたえ表なしの心を持って多くのお 客様を難にお迎えできるよう永取り組んで まいりますえそして毎日の調整は何よりえ ここに住む町民の皆様の健康と元気に 寄り添う私たちでありたいと思っており ますえ本定会議の皆様から各議案に身長 審議を賜り誠にありがとうございましたえ 私もそして今回再任いただいた副長長も 調整がこれまで以上にえ重要な局面に 差しかかっていると認識しえこの時期に えご縁あってえ議会の皆様と一緒に仕事を させていただいてきたことにえ感謝しえ 少し少しでも多くの課題対応価値の想像に あたってまいりますよあ日々え真摯に 過ごしてまいりたいと存じます本定例会 大変ありがとうございました挨拶に変させ ていただき ますこれにて令和6年第2回議会 を警戒いたしますお疲れ様でした

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