20240605 UPLAN 「核のゴミ捨て場」にしてよいのか ― むつ中間貯蔵施設への搬入中止を求める集会&政府交渉

てて良いのかえ無中間貯蔵施設への搬入 中支を求める集会とえ政府との解放という ことで始めたいと思いますえ皆さん本日は お忙しい中ご参加いただきまして ありがとうございましたえっと今日はです ねちょっと不思議な感じでやってがえっと ほぼえ皆さんオンライン参加ですでここ あの参議院議員会館ではですねえ主催関係 者とあと鹿内さんえそしてえ高橋千子金が え見えていますということであのちょっと 急遽ですね会議室が借りて当初ですね会議 室借りれなかったのであのちょっとこう いう感じの形にさせていただきました はいえそれではですねあ本日のあの司会 進行を務めます私はfoeJAPANの 三田と申しますえ本日はですね各の中間 貯蔵はいらない下北の会え規制庁規制委員 会を監視する新潟の会foeJAPANえ そして原子力規制を監視する市民の会の 取材で行ってい ますはいえそれではですね趣旨なんですが ええっとですね青森県ムに建設中のえ 使用済燃料の中間え貯蔵施設rfsという 風に呼ばれているものですがこれがこの夏 にも稼働しようとしていますでそして東電 の柏崎刈屋原発からの使用済燃料の搬入が 予定されていますでところがですねこの 貯蔵された使用済燃料は50年後に縮さ れる予定なんですがえ縮先というのは木中 ではございませんええっと6か所村の6 かし再処理工場は26回も工事が完成の 延期を繰り返しておりましてえ総業の目土 は立っていない状況ですでそういった中 柏崎原発の燃料プールの貯蔵率はえ97% ということになっておりましてえこの中間 長蔵施設無市の中間長蔵施設に監視し なければえ原発のを継続することはでき ません 今各地のえ原発でえ使用済みの燃料プール が満杯状態になっていますで全国各地でえ 中間貯蔵施設韓式貯蔵というなの過去の ゴミ捨て場探しが始まっているという状況 ですでえっと今回はですねこの武市の中間 貯蔵施設に焦点を開けましてえ集会と政府 交渉を行いますえ地のこの中間貯蔵施設 ですとかえ原発の立地近隣からご報告が ありますということでよろしくお願い いたしますえ今日はですね前半はえ1時 から2時50分までオンライン集会え3時 から4時半までえ経済産業省え原子規制庁 を相手とった相手にしたえ政府交渉を行い ますはいということでですねええまずは 今日は春治東京にお越しいただきました 青森県県議会議員の鹿さんにお話を いただきたいと思います鹿内さんよろしく お願いしますあこんにちはえ鹿内ですま 今日はどうぞよろしくお願いいたします結 こえこういう機会をいただきまして ありがとうございますえ昨日市の時間で間 方とある がされてまその状況はまと今朝の地元市に ま当共産定員共産にも載っていますがえ 搬出先はま50年以内の反した先は6 か所最工場の可能性があるということを国 が答えたということで可能性があるという ま非常にまでたらめな言い方というか無 責任な言い方もう可能性があるかないかで はなくてもうはっきりと6か所最初行場に 誇りますとかえあるいはどこどこごえに 最初工場を計画してるのでえそこに判決し ますとかまそういうこと をっきり言うものだと思ってたんですが 可能性があるという方ではもの責任の一言 です5月の27日にま県議会にえ管理計画 まそして安全協定案まこれは知事方からえ 示されましたがまその協定案なりあるいは 搬入計画に関わる国の資料と説明を見ても ま安心してえ50年間というのはとても できないむしろ話を聞けば聞くほど不安ま 不信っていうのがどんどんどんどん能力て いうですえ国が示した資料の中にも え反出時に稼働している最処理施設におい て最処理が行われるものと想定している ともう想定しているっていうほとこれ でたらめな話とすれば想定っていうのは いろんな想定をしなければならならない わけでえできる場合の想定できない場合の 想定じゃそれ以外の想定ま多分そういう 想定してるのではないかなと思うのでま 後半のていうかあその後のえ国との やり取りを是非えどんな想定をしてるのか 聞きたいもんだなと思いますましてえ6 かしの可能性があるっていうことは可能性 があるということはないということもあり えるわけですからえちらない場合はどう なるのかということもやはり当然で聞いて みたいなと思いますし今の時点でま7月 から9月に反映したという空総電力の計画 ですからこの時点でまこういう説明を国が 必ですまそして安全協定案にもま反した先 は書いてませんしえまそいう中では非常に え現時点での協定あたり犯人計画はまそう いう議論で状況にはないまもしえ取れるの だったらもう即刻中間長道施設のはやめて くれとやめるべきだとまいうことを 申し上げたいな思いますえ50年先の約束 を云々関連する前に30年前の約束をまず 果たしていただきたいえ6箇所に搬入され た高レベルの一施設ま30年から50年で 30年っていうのは来年の4月2ですから で50年っていうのは245年の4月2条 21年先ですからま到底21年後に最終 処分上が稼働挿入できるというな状況が見 ありませんのでえ国事業者とはその時その 時にま30年で大丈夫50年で大丈夫だと いうまなんとかなるだろうみたいなことを こレベルでも行ってますしま40年前にま 間が各年サイクル鉄中学をした際にはもう プルトニウムの時代バエルの時代だと文字 もれできるしプレサまその時もだったら サって言ではなかったと思いですがえ文字 ができて高速増殖ができてもう万万歳と いうのが40年前まそれは完全にもう幻と 消えているまその10年前には子6線無 です安全だそしてえ放射線盛事候補してえ 行は予に探すと言いながらもま安全でなく てえ射線森して法は結果としてえ無責には ということですからまそしてえ20年前え ム中間直施設は東京電力と日本原電だけで 利用するということは当時の勝東京社長が 県議会の全えでえ県議会にも知事にも そして市にも約束したにも関わらずま令和 3年でしたえ電磁連と国が東電と日本電外 の共同利をしたいと他の電力会社は使わ ないと言っていながらそれを国もジも 分かっていながらえ県私にま申し上げると それは理解を地元の理解を得られればそれ を進めるんだとだから え平成17年の後月の全員協議会であっ たり立地基本協定にえ違反してる反してる ものではないまそんな言い方を国はしてい ますえこれは5年昨年の2月の県議会の 原子力エネルギー特別会ですか地元のを得 られればという話なの でまだ京都利用の話は具体的なものでは ないそんな言い方をしていますもしその 言い方が通じるのであれば例えば50年生 以内に反しすると今言って40年後30年 後にもし地元の理解を得られればえ50年 から60年70年にも伸ばしたいんですよ ということもありえると否定をしないと いうことをこの共同利用の話でま去年の 権理が特別会で見てるようなもんだと思い ますま今言いましたようにやはり50年前 の約束40年前の約束330年前そして 20年前ですえそれすらあでは守れなかっ たし守ろとしていないという状況ですから その中で昨日の武市の特会の 6か所の最初工場が可能性もあ50年経っ たらもう着して えもうもう30年経つわけですから8歳に なるわけですねそれが何十年さらにまた第 2党 が訴して仮にですね反さに15年後です からま905 さまそういうことが可能性もあるという こと言えるはずはないのですがそもあると 言い方をするというのは非常にま私は やっぱり国のな業者の対が責にたしまそう いう責任持てない中間中間事業もすぐに やめていただきたいとまそういうことを すごくま後半の段階でえ国の方に求めて いきたいと思います以上 ですはいありがとうございますいや本当に 矛盾と慢に満たえ閣民政策というべであの その矛盾と義満のしわ寄せとか危険が地域 に押し付けられているというのがえ現実な のではないかと思いましたはいここでです ねあの今日え会場の方にえ衆議院議員の 高橋千子議員が見えておりますので一言ご 挨拶いただけますでしょうか え皆さん こんにちは あの貴重な機会をいただきまして本当に ありがとうございます今あの鹿内さんの方 から報告があったんですけど あの最初理工場の可能性っていう表現を 使ったっていう今のご報告だったんですが あのそもそもそれだったら何のために中間 貯蔵をやったのかっていうそこそのもが 問われると思うんですよねその中間貯蔵 っていう表現自体が非常 に問題だということであの我々あの国会で この法が出た時そもそも反対をしています けれどもあの矛盾を先送りしてねその一応 あのなんて言うのかな期限をあの時間を 稼ぐためのあの中間貯蔵だったわけだ けれども結果としてこういう問題が起こっ てるとでさらにねあの6箇所の高レベルの 方はもうあの30年経つっていうことでは 結局あの阪と先が何も見つかってないと いう状態でなし崩しにされるのではない かっていうあの不安をね多くの方が抱えて いると思っておりますやはりこうした時に やるべきことはあの矛盾をと先送りして 最初に工場やあの各地の原発を動かすので はなくあのまずはこれ以上増やさないため に動かさないっていうことが1話なんじゃ ないかと思いますまた引き続き頑張りたい と思いますはいありがとうございますはい それではですね続きまして各の中間貯蔵は いらない下北の会の栗橋さんお願いいたし ます はいこんにちは市で各の官女はいらない 下さの会を務担当しております栗橋と申し ますこたはこういう機会作っていただき まして本当にありがとうございましたそれ ではですねすいません画面拒にさせて いただきますのでよろしくお願いし ますこれ どうぞ見えて ます大見えてますでしょうかはい大丈夫 ですえっと実はですね先ほども内委員から もお話ありました通り昨日ですね実はあの 議会の特別委員会でこのあの安全協定含め た今回のについて議論こ時間ぐらい議論 されましたで22名の議員のうち17名の 方がまそれぞれ色々質問しておりますま朝 の新聞なんかでは私あのこれ安全協定った 会あのただ具体的なとこは何もなかっ たってのは話聴していただけるかそうで ありますあの左側のこの新聞記事はこれ あのえっと具体的なスケジュールが公共さ れた3月27日翌日の出広告地元の新聞 ですけどこれでもですねぱあの創業に対し て先が場を知念が大きいという風なこと なんかがまあのはっきり求いうなんかでも えてるところであり ますあの皆さご承知かと思いますけども小 確中間について少しだけ説明ていただき ますあの1999年6月に子法の会計が ありましてまいわゆる原発の施設以外に 使用人確燃料をすることが可能になってき ておりますそしてこれはちょうどあの大体 全国の原発のそのプールのキャパシティが 大体もうあの50%近くになったこの時点 でこしたのベジ編が使水確燃料のいわゆる 移動計画っていうのをま出しております あのその時の計画ですと最終理工場向けに 3.1万等をあの想する予定をそして中間 貯蔵施設を設置してまそちらには2.4万 等をあの移送するんだという風なことで ありますま中間貯蔵施設ま最長50年保管 するということで全国に合科所程度あの それぞれ5000T程度をま収納する形で 作りたいというようなことが連のま震災外 のりましたま現在この中でま実際あの具的 にまなってるのは今とム市だけであります けども武市の施設の概要としてはま資本金 30億そのうちの8割がまあの東電そして 残り2割をあの日本原子力発電がになって この2社の小水核燃量をこの中間貯蔵施設 に搬入するという仕組みになっております まJはあの現在80名ででありますこの うちの1/3程度が地元雇用ことでまこの 人数はですね仮にこれからま搬入されてき てもまあの人類の数についてはな変わりな いというなことが言われておりますここに ある建物は現在あの2等を建てるうちも 現在できている1投目だけでありますこれ にはですねあの3000Tキスクにして 300本近くのまあのキャスをこの 3000Tのまあの今のなる建物に収入 するというな仕組みでありますそして今月 の3月の27日にま東京電力そして柏崎刈 原発からあのキスとりあえず1期これを あの初期治験用として入するというような ことが発表されておりますまこのキャスク エチにはウラ量にして12T入っており ますあのそしてま今年まず1と一期そして 来年2期再来年5期っていうよなことで この3年間で8期合計96との少準確燃料 の当地にま搬入するという風なあの具体的 な計画がなされたという風なでありますま 入が今後軌道に持っていけばま年間で 200Tから300Tをまあの4回に分け て搬入するっていうなことは あのそういうま事業者としてのあの 予定はあるようでありますま具体的には 古前党のうちのあの出資割合に応じて公電 に40004000Tそれから日本重発に スコのまスペースが確保されるというよう なことになっておますまそあの3月27日 のその県ごめんなさいあの業者人用者 あるいは親者からのあの提案によりあの青 県などによる今後の部隊的なスケジュール はこういう形にされておりますまあの青森 ケとしては6月6日にま臨地力政策行学会 っていうま青森県が作っているこういうま 知のま問機関的なところに あの説明をするという風なことをあるいは 6月12日にはアニ県議会の特別委員会で 質業をします6月の117日にはこの制作 公和会でま あののいかに説明した内容についてっ てこうか以降ですね7月の頭からあの7月 の5日まで県内ではま6箇所で県民説明会 を行うていうなことが注意されてります 一方あの武市ではです ね死もですねあの先ほど申し上げた通り 武市議会の当別議会ま質疑がえっと22人 の議員のうち17名の方があのの質疑に 登壇するっていうな大体5時間程度のあの 委員会でありましたけど行われております そしてまあのうとしてはま私たちもずっと 以前から要望しておったんですけれども あの県の一方的な説明だけじゃなくて師と してやっぱ地元なんだからもう少し丁寧に やってくれというよなことで市としては7 月の6日7月の7日にま3回に分けての これあの平成の大合併以前にあのは移して なかった地域現在移しの地域ですこういう ところでもま1回ずつ説明会を行うって いうなであります一方あの私たちの 取り組みとして今現在予定されているの は6月の16日ま再来週の日曜日ですけど もま住各年両範反対これは森県民会という ことで水月の 日には市でま名程度で休会もしましたけど も今回は6月16日は県内全体からはまで あれば300名程度を結集してこれ集会を 開催したいというよな考えてそしてあとは ですね今あの各の未来 を各のゴミから未来を守る青森県民会の会 であの青森県にもま色々質問出しており ますのでこの今が6月の28日に頂戴する スケジュールになっており1も翌日に 流れるグループでその民主命会に対する あの対応の方法あのそういったところを 学習しよというのがこの辺までが当面きり してるスケジでありますで青森県がま提示 したあの協定の個でありますけどもまあの はっきり言ってほとんどあの具体的な ところは何も書いてあります まあの1番私たちのも肝心である その50年先の反日先これについては全く 書かれてない要は50年間に貯蔵するって ことは書いてあるんだけれどもそれを 行こうどうするかっていうなことなんかに ついてはほとんど書いていないというよう なことでありますあとあのこれに本来で あれば補充すべきいわゆる そのなんてですかねあのこういうキャスク の いわゆるトラブルとかそういうのに対する あの最速なんかもままだ全く決まってい ないというよな状況の中でこの安全協定の 起だけがま出されたというがまのをますで 私たちがこの安全教とに盛り込んで欲しい というよなことを考えるポイントとして いくつかありますのでま紹介させて いただきたいという風に思っております あのこの中間蔵施設計学では第2最初理 向上に反するというようなことになって おりますけれどもま現在はその第2最初理 行場というのは全く計画す存在していない この辺も昨日にもま市議会でも色々議論に なりましたけれどもま実際はあのこういう 計画はないということがきしたます2長の ま公式見解ではま反日先はその時点で稼働 している最初に向上っていうままさにこう なんね抽象的なまあのどこどこていうな ことじゃなくてその時点で可能している 最初飛行上っていうなことであります 私たちのではまこれがその時点で稼働し てる施設が長かった場合どうなのかいう ようなことについてもかなりまあの多の 擬人の方も質問してるんですけどもそこに 対してはあの事業者あれ映しも含めて明確 な回答がないというのが現実ですまあの 参考事例として2021年の9月には物 自体はですねあの資源エネルギー長の第6 次のエネルギー基本計画に対して パブリックコメントに落ちておりますので ちょっとそのことを紹介したいと思います これえっとま普通このパブリックコメント にま応募するって言いますとまこれの原発 関連でえばまどちらかというとシグループ とかそういう反対運動のグループが中心な んですけどもこれに無し事態の応じたって いうよなことがこの具体的な内容であり ありますまあの意見としてま創業が間近に なってる中でその中間の貯蔵施設について まどこに出するのかという風なことを無し 自体があの長にその求めてますまこういっ たことですと理由としてはま中間貯蔵を 受け入れる治体としては市議会談市議に 対して説明することがこんなんであるから このことをはっきりしてくれいなと松自体 が長にブコメで応じている応募して るっていうのますまこの応募に対してあの 資源エネルギ長の個体がこういうことでま 我が国が全ての使準燃料を再小説すること を基本にしておることからまあの中間貯蔵 施設にまあのストックされた塩済確燃料に ついては貯蔵機関の料までには全て出さ れることを前提としておりその稼働状況や 中間所施設のまあの調子状況を観しつつま 反しに稼働している最終向上で処理をする ことになるこういうま本音で答えて るっていうのがあのエネルギー長のコにま 無の方法に対してミションが答えてるま まさに無としてもそもそもこういうことに ついては不安を持ってるってことはこの 内容からも自分読み取れるんではないかな という風に思っております 次にはあの私たちとしてやっぱしあのま 色々安全協定中身ありますけども一番大事 なのは学年サイクル事業の中断あるいは 停止そしてさらにはその革燃料の全量最 処理計画のあの中断がはっきりした場合に は所蔵機関内でもこれを撤去することを関 してもらえいうよなとも私たちとしては 強く考えてるところでありますまご承知の ことも多いか方も多いかと思いますけども 実際今現在政府与党の中にもその各年 サイクルについては否定論も一定程度ある ことはきりしておりますさらに今全量最終 領これはもう完全に現在は破綻して るってことはがっちりしているま目燃料の 新相が全く平につきでありま最初いた経済 的てその必然性がないまさにその プルトニウム中出の時目的にない内容が ないこんな状況であるてから言ってもなん としてもま学年サイクルが明確にあの中断 になった場合あるいは全在処計画が明確に 中なった場合にはまあ50年をまたとして 求してもらういうよな ことそれから先ほど申し上げた通りトラブ 多様の容量が未生程度のまま完全協定だけ が先行して進むってようなことについては 私たちとしては考えられない是非とも新国 のト対応容量この辺を信としことがまず 安全協定のあの大前提ではないかっていう の はま中間 所動用の使用人格燃料収のきこれの とりわけ今のスに反映した後のプラについ てちと明確開始していいきたいいう風な ことであります昨日もこの内容についても いく何かの議員さんの方からもあのこのに ついてはかなりま中のみがあったとであり ますまあの原力学定委員会のあのこれが 終了してま田長が当時の田長が あのこの終了いてあの発言してる内容では ですね こういうあの長は要は市の私設を認めて おりながらあのこういうことを話ししてる ことがあの地元の新聞に記載されており ます立ちは施設の創業後保安検査などで 極めて重大な違反が発覚した使用天使を 命じても貯蔵している核年度の場がない このことが実際想定されるという風なこと を言っておるそしてさらに恐れるのは出て いく先がない状態でま核燃料を収のの金力 容器のラスクの去年数これは一応あの一般 的には60年というに言われております けどもこの共用年数に近づくというような 事態になっていくとがあるというような こういう問題定義をしながらこした私たち のこの死における私設について交を出すっ ていうとも私たちとしてもま信じられない ような状況になるっていうことがま現在の 状況でないかなという風に思っており [音楽] ますまあとはですねあの4つ目にはこの 安全協定現在は あの青森県そして武市さらにはその地輪用 者であるリサイクル燃料貯蔵会社RF社で ありますけどもでこのそれ以外の大会社に ついて は現在立ち合いにという形でこの協定に あの参加するっていうなまあの定であり ますけれども私たちとしてはなんとしても この大会社も協定の当事者になるべきでは ないというなことを強く求めてるまあの 今日まで何回か私たちもま事業 者とのま接しとか色々お話を聞いたりし てるんですけども彼らの立ち振舞いの中で はま授業に対する主体性がないまさには 親しは任せっていうようなことがま はっきりしておりますいろんなことを聞い てもそれはま自分らは単にに荷物を扱う 走行よだからまそんなことは親会社にいて くれという風なあの言い方しかしてこ なかったこういうことを考えていけば何と してもその はきと協定当事者になるべきであるという なことでありますそれから昨日もちょっと これも確認させてもらったあの議会で確認 していただいたんですけれどもあの施設で の搬入そして施設からの反は全てこれは 親会社の業務であるということがはっきり しております要はそのアクレスいわゆるサ 年齢貯蔵の責任は自分のところに入って から自分のところから出ていくと からまでっていうよなことでま 反発当然ま海上輸送そして途中からは当然 あの肉がになった部分からは陸上輸送って ことになりますけどもまいりこのいつでも あの東電日本原点親会社のま出元の責任で あるとことははっきり彼がも持しており ますそういう意味では1番このご承知だと 思いますけどもキャスクの移動ってこと 自体が1番のそのまリスクいうよなことだ と想定されますのでなんとしてもここは 入っていくべきというなこと私たちは強く ま求めていくというなことが今出されて いる安全協定に対するあの思いで あその他の部分で私たちがこれからま 取り組むべきポイントとしてはですねま あのオフサイトセンターの建設な確定であ るっていうことをまあの 確かに以前はですねこの原発と違ってこの 中間貯蔵施設についてはオフサイトセン ターっていうのは必須ではなかったんです けれどもま56年前からこのオフサイト センターはまいわゆる この燃料の貯蔵施設にも必要だというな ことが内閣部の法例で決まっておりますま そういう施設ですから当然今後市も森県も 含めてこの施設を今職しながらに立てる かつそなことにま不信してるところであり ますけれどもま現在まだその施設は決まっ ていないという風な状況でありますそして その間はあのやはり歯の施設すなわちあの 東通り原発このこことのオフサイト センターとの応用というよなことをあの これについては規制委員会を認めるような 立場でありますけれども私たちとしては 当然まアリ県のもこれが必要だからま現在 あの無職してるんであってまこれをあの ちと決まってからでも入遅くないんじゃ ないか何確年で逃げていくわけじゃない ですからだ1年2年遅れたとしてもその ことでなら問題になるわけでもないですし ま 当然崎カアの原発についてもまあのこれ更 に1期期2期3期したからといってす再 稼働ですいうなことにはなることは はっきりしていますのでまそういったこと についてもまこれからを求めていきたい それからもう1つはその今3年ごとにま あのエネルギー基本計画あの更新されて おりますけども今年はそのあの基本計画の 第7次計画のま策定年だっていう風に承知 しておりますまおそらく今年の秋頃になっ た確定するんであろう新基本計画の中で またその各年サク事業っていうのはどう いう位置付けされるのかまあまり淡い期待 はできませんけれどもまあのこの一続きが 変更する可能性もないわけではないそう いった意味では今この7月から過月の間に 一期範にことじゃなくてこの資本期新基本 計画がはっきりそれまではまあの生還す べきではないかっていうのことも考にりた あとはあの1月の納半島地震に踏まえた 再建所なんとしてもまた必要でないかなと いう風には考えております あの有期債務乱層がま中間貯蔵施設のま 地震等の評価に影響するま可能性の再検討 というのが必要じゃないかまご案内の通り 石川県の半当でもですね当初事業者が想定 しておったその会計発感想についても さらにそれ以上に長なことなんかも はっきりしておますそういう意味では何と してもこの辺をま再検証していく必要が ないのかというようなことあるいはこの 石川県の場合ですとま島あるいはラ長こう いったところではま10日から以上のその なんて言うんですかね車のの人のえもま できないような状態が続いた孤立化が続い たっていうなことを聞いておりますにこの した半島もあの見たようなところであり ますま先般あの共同審者の調査ではま青森 県下北半島でも6市町村がこういう複合 災害が発生した際にはま残りかすそれある てかきに出されておるまそういった意味で はまあのとにかくま道路診断などでま避難 計画いくら避難計画をつくのはその実効性 がないっていうことについて改めて現状 する必要がないのかというなことです あるいははま あのこの搬入に関して県あれは知としては パブリックコメントなどを実習とま求め ながらく県民を決めるという風なこと さらにはあの協定当事者以外のま事業者に よる共同利用の完全撤回というよなことを ま目指していきたい青森県うしはま計画 自体存在しないという風に確かに表明して おりけれどもベジ連なんかはまことがある たびにまこの共同利用についてもま検討の 対象にしているというなことははっきりし ておりますのでこの辺を明確に否定してい くってことがま私の取り組みの1つという 風にしておりますまあとはあの実効性の ある住民説明会の実施そしてまちょっと 疑ってますけどもまそのことを求めたいと いう風に思っておりますこれれだけまあの 50年先の出ということになりますとま この50年先の懸念を体現するのはま高校 生とかあるいは中学生そういう本当に若い 方たちでありますこういった方たちに 難しめですねきちんとまあの一方的な説明 だけじゃなくてま彼らも当然賛否両論あ るってことは中承知してる発でありますの でそういう賛否両論を紹介する中でちとま 動的に説明会なんかをま場と学校に受ける こんなこともしながら必要でないかなて いうことをみてきましたあるいはその説明 会で出された件あるいは質問これについて は全てま県民市民に公表していくという ようなことをま求めてまりたま実際こう いった内容についてはま昨日の審議会の中 ではま一て程度あの前向きな回答こういう 意見を公表するっていなことについてはま 的な回答も出ておりますけどもそんなこと をですね私たちとしても あの現在こした先発もあった段階ですけど もいろんな場面を通じながら求めてまいり たいなという風に考えておりますあとま 最後にですねあのご承知の方も多いかと 思いますけどこの下北半島青森県下北半島 についてですねあの様々な一力施設まあの ここはオマの力発電所これあの両線用の 工事発電所ことですけども現在あの震災で 工事がまストック大体13点の工事で ストックしたままでありますけどもこう いうマ原子発電それからここはあのRSの リサイクル燃料施設ですその枠が旧物力物 のま関連出があって今でもここにはわずか 1年か2年かしか動かなかったあののため の使用済みのまわら核燃料自体は東海村に 排出されておりますけども射の汚染された 物質がここにもドラ向かにして5600本 すにこの辺にレベル廃棄物として交換され てるな状況ありますここがあのこの辺な六 箇所最行場そしてここがあの東の原発 こんな感じですけどもあのそれ以外にこの 赤ままさに軍事施設があの防衛長の使した 試験上それからここにあの全国に4箇所 しかないま航空地会の構成能のレーダー それからまあの去年昨年からあの話題に なっておる ま漢方関連法案の成立とともにその大型 大学の建設っていうことこれが今現在もう す2等の建設が始まってるっていうこの間 まずかあの20km程度の直線距離でなり ますさらにはここには あのアメリカ軍基地米軍基地ま沖縄につむ 広いスペースの三沢基地がありますこれは まムとはまおよそ80km程度それから この6箇所の確サだとま生ぜ20km程度 の距離しかないこういうかなりま全世界で もですねこういったま原地力施設商業用の 原地力施設とその軍事施設はまあのこう いう風に集中してるってところは世界でも 例を見なてよに私は思っておりますそう いった意味ではあの全国のいろんなその施 はまた違うリスクを抱えてるっていことに ついて合わせてご紹介させていただき ながらま我々の取り組みについて全体の 理解をいただきたいというなことで私のお 話を終わらせていただきますありがとう ございましたはいありがとうございます 栗橋さんありがとうございましたいや本当 にそのえその時稼働している再処理控除に 反省するというえ経済産業業省の答弁と いうのが本当にこうバタリ的でですねあの 相としか回答しようがないのかなという そういった矛盾もえ感じましたありがとう ございますえここでですね今あの衆議院 議員の大阪水治さんが見えておりますので あの一言ご発言をいただきますでしょか はいこのままでいいですかはいえ皆さんご 苦労様でございます大阪政治です多分今日 これを聞きになってる皆さんはもう十分 状況が分かっている方々でありますので私 からその特別な挨拶ということも何を喋っ ていいのかという思いもあるんですけれど もま結論から言えばですね日本の原子力 政策特に使用済核燃料を巡る動きについて は破綻しているそう言わざるを得ません あの1万9000の使用済核燃料があって その行き先がないこれはもう命名白白です 政府は核燃料サイクルをやると言ってい ますけれども核燃料サイクルをやった ところで使用済ボックス燃料が残るわけ ですねで使用済ボックス燃料をさらに再 処理をして次のえものにしていく仮にそう したとしても使用済みっていうのは残る わけですだから日本においてはこの上燃料 の問題解決できないということだと私は 認識しています え何万年もあるいは年単位で安定的な自慢 があればですねそれは地中で保管をすると いうことも可能なんでしょうけれども日本 にはそういうところもないわけですねだ からそんなことも含めてですねあの破綻を しているということだと思います一方で 私自身のあの個人的なことを言いますと私 の父親の元々のえルーツが青森の平内です だから子供の頃から青森によく行っていて ですねム小川原の開発のある種の歴史なぜ あの下北半島があれほどの原発施設の集中 する地区になったかっていうのは私なりに 理解をしてるつもりですけれどもそれにし てもやっぱりあまりにもひどいこれがある 種の日本の原子力政策の祝と言いましょう かどっかに押し付けてそれでなんとかして きたのがこれまでの歴史ですので1回ここ で立ち止まってですねリセットリセットは かけられないんですけれどもこんな状況に なっているっていうことを多くの日本国民 の皆さんに共有いただいてこれでもやるの かっていうことをですね通っていかなけれ ばならないと私自身はそう思っている ところですあの本当にこのまま言ったら 将来の日本破滅するとすら私は感じてい ますので あの具体的にそれじゃどうするんだって いうとこが本当にあの見えない中です けれどもあの共に力を合わせていきたいと そう思います以上 ですはいありがとうございます えっとまさに各地にですねえ核のゴミを 押し付けていくというえそういったものが すでに破綻しているのにもかわらずえ どんどんどんどん核のゴミを増やし続ける え原発の稼働というのが進められようとし ていますはいえ続きましてあで皆さんのは えっとですね参加者はちょうど100人に 達したところですはい今日はあの各地から ですねえ北海道からえ沖縄まで各地の皆 さんが参加していますありがとうござい ますえそれではですねえ続きましてえ原子 規制を監視する市民の会の坂さんからお 話しいただきますお願いしますはい皆さん こんにちは私の方から今日あの後半われ ますえっと長との交渉のえっとまポイント についてえっと簡単にえっと説明させて いただきたいと思いますあ原子政長の方に あの来ていただくことになっていますで 大きなテーマはまあの市エネ議員長に対し ては今もう三々話があったようにその中間 貯蔵の反先の問題ですねえっとこれの問題 を主には聞くということになると思います で えっと原職規制庁に対してはその安全上の 問題なんですけども特にえっとキャスクの 安全についてはえっと事故が起きた時どう するのかっていうのは実は全くあ物につい ては説明がないんですねえっとまその辺を 含めてえっとちょっとポイント雑とご説明 したいと思いますえっとまずえっと質問 事項このつあるんですけども最初の6つが あの資源ネの向けでえっと週にはあの反先 の問題っていうのをどことになっています で質問の1番でえっと反先はどこかと えっとそれから出のでえっと第2最処理 工場の計画っていうのはもうあのなくなっ てしまったではないかえっというところの 確認ってことになり ますで3番4番も実はそれに関連していて えっと3番ではえ6か所最運まあの想定は 40年だえいうところがですねまあの新聞 にも掲載されたりあるいはえっと2019 年に私たちとえっと意見交換の場があった んですけどもその場でも40年ということ ですしそれからえっと最初機構なんかが あのコスト計算を出すと行う時の想定も 40年になってますので仮に創業したとし てもえっと50年後には反することはでき ないではないかですねそれから4番目では えっと そのプルトニウムの えっとま再処理が動けばプルトニウムは 当然生まれるわけですけども実は えっとそのプルトニウムの計画については ですねまあの えっと使い道のないプルトにを持たないえ だからこれ以上増やさないっていう約束を まあの2018年の原職委員会決定とし てるわけですよねまこれは国際公約になっ てるわけですけどもえところがその プルトニウムを作ったところでえっとそれ を消費するあのフルサーマルっていうのが えっとま順調に行ってないとで特に燃料の 製造について非常に困難を極めていて えっとま日本にも日本にはそもそも加工 工場はないしそれからえっと今フランスで カスでえ動いてるあの工場についてもえ 不良品がどんどん出てきて稼働率が どんどん下がっているとええいうよな状態 の中でえここであの最小料を動かした ところでそのプルトニウムが増えるだけで えでこれはま国際公約というか約束から 言ってもあの実際には最終が実施できない ではないかっていう問題がえっとあります ということになり ますえっとそれでえっとちょっと戻って ですねえっとその開先の問題については えっとまあの先ほどからクレさんとか内 さんおっしゃったようにま今えっと安全 協定を巡って国側も説明に立ってるんです けどもえっとそこで説明されているのは えっとあそこで説明資料が出てきてんです ねで資源エネルギ長の説明資料っていうの はあのま核燃料再クル頑張りますっていう のは一懸命書いてあるですけども1番最後 のページにえっとそのモド集みたいのが つけてあるんですねそこには何て書いて あるかというとまず無中間貯蔵施設の使用 済み燃料はどの最初施設に反されることが 想定されているのかで回答は反時に稼働し ている最初施設っていうことになっていて ですねえっとわざわざ問答でどの最終施設 っていう風に自分で問題設定しながらどこ か答えてないとあのま結局 あの排出する具体的には名前出せないて いうことですそれから稼働時に稼働して いるあの最終施設と言いますじゃああの 監視時にどの最初施設も稼働しない場合に はどうするのかっていうのが当然あの疑問 としてら出てくるわけでまそこは1つ えっと今日あのやり取りのポイントになる んではないかなという風に思いますから もう1問ですねえ最初にえ6箇所最初工場 が進行していない中で中間貯蔵施設に最初 に使用済み燃料を受け入れると同施設に 使用済み燃料が永続的に保管されることに なるんではないかという風にこれもだから 資源エネルギー長自身がそういうあの 問いかけを出してただ答えは核燃料サクを 基本的に推進しますとそれから中間貯蔵 施設は一時的に中間するものだからえっと 必ず反されますということでま結局だから えっと搬出されるやっぱり根拠というか 担保なるようなものていうのが一切何も 書かれていないとえいうようながあの事情 だと思いますそれから安全協定まだから 地元では安全協定を巡るところが大きな 議論になってきてま今日のあの政府交渉も あの是非あのこのやり取りを通じて色々 浮き彫りになったあの問題点をやっぱり 安全協定を巡る地元でのあの議論ですね えっとそこに是非反映あのできないかなと いうところで えっと企画がされてるんですけどもえっと 安全協定の文章を見るとえ反先については 何も書いてないんですね最処理工場とすら 書いてないとえいう状況ですのでえっと やっぱりそこをどういかに担保していくの かっていうのがあの大きな問題点かという 風に思いますで先ほどあの井井さんからも お話があったようにえっと昨日のあの無 市議会での説明でどうやらえっと6箇所 最速工場に運ばれる可能性があるという ようなそういう回答をしたということです けども今お話したようにやっぱ あの元々創業が40年だっていうことです しそれから着工からするとえ80何年とか 9何年ですねそういうあのあの年間が勝つ わけですしそれから そもそもですねえっと中間貯蔵施設って いうのは6箇所最初理工場で受け入れがで を超えるような分を貯蔵しとくんだって いう多分そういうあの最初の考え方だと 思うんですけどまそういってとこにもぱ するんではないかとあのいったところが えっと問題になってくるんではないかなと いう風に思いますでプルトニウムの利用に ついてもあの同様 ですそれから質問の5番目でえっとこれも 先ほどシさんがおっしゃったようにその えっと東電はそのえっと東電と原電の2着 しかしよしないと約束していたのにその後 えっと国と電磁連ですねよってかってその 共同利用構想を提案しているとあのいった ような動きがあってですねやっぱり あのこの東電原国の動きがえ県民市民の 信頼を失わせてるしそうそういった東電や 原電がえっとや50年後には必ず反します よとかですねあるいはトラブルがあったら うちでなんとかあの対応しますっていうの ことをやっぱりいくら今言っても信用なら ないえっと特にあの高レベル反物の出問題 についても約束を保護されようとしている 中無つの関っていうのもさらにえ悪い状態 にあるというところでまそういった問題 っていうのもえっときりになるんではない かなという風に思いますでえ帳に対してえ 最後の質問ではあのやっぱりえっとそう いう全量再処理政策とかあるいは第2最 処理の計画が消えた中であるいは6箇所再 処理工場の総業すらできない状態でり無の 中間調室に搬入された塩済み燃料の責は ないんだとだからいくら責任を持って反 するといったところで実際上できない状態 にあるんだとあのいったところを確認した 上で改めてえっと塩年での参入の中止をえ 要求していきたいしそれからえっと わざわざなんで今ですねあの彼らの言分を 全部聞いたところでも今そのえっと無に 搬入するっていう根拠理由は何もないって いうことだと思いますのでまそこら辺は 改めてえっというあの確認していきたいな というに思いますそれからえっと地 エネルギー庁ではなくてその原職規制庁に 対してですねえっとでこれはあのあの安全 協定の中でも規制庁側からもそのえっと 施設の安全上の問題について説明があった んですけどもえっととにかくキャスクが 頑丈に作ってますよっていうだけですね しかも えっと例えば60年っていうのが一応設計 寿とされているんですけどもあの規制庁の えっと説明資料を見てもですね60年あの における経年変化を考慮しても大丈夫です というだけでじゃあ6年を60年を超えた 場合にはどうなのかということについては えっと一切何も説明がないとあのいう状況 ですえっとまこれがあの規制庁があの議会 にあの説明を出す資料もとにかくあの えっと60っても大丈夫ですよえそれしか 書いてないいうことですねそれからもう1 つ大事なのがあの事故があった場合にどう するのかとあのいうことになっていますで これはあの安全協定の文章もそうなんです けどもえっと事故があったらどうする かってのは安全協定をよく見るとあのあの 真っ先に知らせてくださいしかないんです よねあの自治体に対してででトラブルあの あの自己以外のトラブルについてはなんか トラブルえっと容量書っていうのをに従っ た対応しますと書いてあるただその トラブルえ対応要領書っていうのはえっと どうやらまだあの存在しないとあのいうな 感じだと思うんですけどもそのそれよりも 大きな事故が起きた時にじゃどう対応する のかっていうことについてはえっと何も 書いてないえいうことになっていてであの 正長の資料を見るととにかくその放射能は 漏れないでできてますえ車兵が保たれる ようにできてますですねえ密封もちゃんと あの保たれるようにできてますえっとで そういう設計になってることを確認しまし たっていうことしかないんですねやっぱり それでも起こる事故に対してどうするの かっていうのが政長規制委員会の役割だと 思うんですけどもそれについて特に書いて ないっていうのは問題だと思いますで えっと特にそのえっとキャスクの一定性の 問題で言うとそのまあ20重部になって るってことですけどもあのえっと万が一 放射の放射線があのえっと漏れるような 事態になった時にえっとそれをえっと 開ける場所がえ三の中間長施設にはないん ですよねで関西電力のあの監視都度の場合 には塩済燃料プールに移して蓋を開けて 修復するとあのいうことになってるわけ ですけどもメの中間調にはそれが一切ない とあのいったところが問題かなという風に 思い ますそれからもう1つはあのこれ安全協定 になるんですけども安全協定の中で措置 ってまいう項目があってだからそういう 事故が起きた時にどういう措置が取り入る のかとえいうこと項目あるんですけども それを見るとですねさ生ぜできることはえ 今後の搬入をストップすることだけなん ですねそこまでしか自体が要求できない ことになっていて えっとえっとなんかすでに入れてしまった 燃料についてはあの出を要求するっていう そういう出っていうを要求する措置って いうのがないんですよねえっとだからま 安全上の問題もそうですけども先ほど クレハさんが言ったようにその政策上の あの変更によってじゃあもう無の施設って いうのは存在意義がなくなりましたえっと じゃあ施設そのものを廃止してください あるいは入れたものもう出してください っていう風にえその思ったとしてもそれを あの担保するような文言っていうのが安全 協定に一切ないていったところが問題かと 思うんですけどもま今日はあの小長相手 ですけどもまそういった問題っていうのを 希にするような形であの議論ができればと いう風に思いますで1番最後の質問は えっと前回5月1日に健康官を行ったん ですけどもえっと津のあの周辺の改定活断 層についてですねえっと大和の審査では 検討してるあの有機再現断層では無の中間 調査施設が全く無視されているとあのいう とこですそこは改めてえっと元半島自身の 新しい地金を受けてですねえっと再審査を あのやりなさいとえ稼働を止めた上でやり なさいといったことは改めて要求していき たいという風に思っています以上ですはい ありがとうございましたえ続きましてえ 各地からの報告になります えっと柏崎原発がですねまあの使用燃料が ムに運び込まれるということになりますが えそれについて え監視されていますえ規制庁規制委員会を 監視する新潟の会の桑原さんお願いいたし ますはいありがとうございますえ庁委員 する新潟の会の桑原三と申しますよろしく お願いいします4枚のスライドを用意 いたしましたのでこのスライドに概略をお 話しさせていただいてあとはあのこの スライドをほど見ていただければと思い ますで3点お話をしたいと思いますえ第1 回目はえ東京電力が今どのようにしてサ カドを進めようとしているかという点で ありますで東京電力のサカへの進み方と いうのはまさにですね産省ま具体的には 資源エネルギー庁ですがそこと一体化して 稼を進めようとしておりますで皆さんご 存知のようにえ東京連絡というのはえ核 防護の重大事案え2案がありましてえ 2021年の4月以降核を禁止1とおいう ものをこれ禁止外とますが禁止措置を実施 されておりましたえそれが昨年の12月 27日に解除されましてえそれを受けてえ 東京全国は1月末から3月初旬にかけてえ 説明会を県内6会場で開催をいたしまして えそれ以降ですねえ3月中にえ計算所と それからエネルギー庁をここが動き始め ました具体的には3月18日にえ斎藤計 計算所ですねえ経済産業省の大臣がえこれ は前話だったそうですけれども花知事にえ の同意をするようにということを要請した でえその3日後には今度はエネルギー庁の 長官が外見しまして花知事それから柏崎 市長通村長え再稼働推進への理解を求めた ということでありますでえその後ですねえ 先ほどお話がありますようにえ3月の末に なってえ東京電力は塩済燃料1キャスク 69体をえムのrfsにこの7月から9月 にかけて出するという計画を発表いたし ましたで4月に入りましてえ7号機え再 稼働をさせようとしているのはえ1号機 から7号機まで7期あるうちの7号機で ありますがここに核燃料を相加いたしまし て現在どうなっていますかと言いますとえ 6月1日現在で起動前の主要設備の検査を 完了したと言っておりますでえ今後は前言 だとか配管の弁だとかえそところの点検を 実施するんだと言っておりますがえその下 の図ですねえこれはあの規制庁がえ新規制 基準の審査の結果を技術委員会という件の 指したんですがそこで説明した時の資料を 持ってきましたえ機動試験前機動試験後と いうところでえ黄色いえ資格の中にある わけですけれどもその機動試験の前と後で は違うわけですね起動を試験をするという ことはえ原子を動かすということですでえ ここは非常に大きな違いがありで現時点は え起動前のもうあとちょっとで起動できる 状態ここまで来ているということであり ますでえこういう状況の中で7号とには 一体どういうえ現象であるかというとえ2 つ大きな問題がありますえ1つはえ 2007年の中越置き地震えこれはまさに 柏崎谷原発の目前の会議で起きた地震なん ですがえそこでえ設計時の基準地震度を 上回るえそういう加速度を受けている原発 であります具体的に言いますと建設時の 基準地震度っというのは 450でえこれはあの1から7号機までで え受けた加速度の大きさはバラバラなん ですけれども7号機の場合は600ガを 超えておりますつまり設計の時にここまで 持ちますよと言って作ったものがそこを 超えた揺れにえ加速に襲われているえそう いう原発であで当然え点検も不十分なわけ ですもう1つ長はえ基準地震動ですね現在 の基準地震動1209ガです450で作っ たものを1209でも持ちますよとこう いう言い方してるんですねでそのこと時に も大変あの私たちには不安材料なんです けれどもその1209 そのものもやはりこれは過小教化だという 専門家の指摘がありますこのことについて はえ坂さんにもご協力いただいてえ何回か 学習会をやっております具体的には海域の 里海軍公演断層というえ50kmを超える 断層なんですがえこれが一切視されて しまってでえこの断層が評価されてない ことでえ基準地震の1200mがは過小 評価であるいう問題がありますで私はあの 7号機が稼働されますとまるで私たち県民 は整備されてないジェットコースターに 乗せられるというそういうイメージを持っ ております皆さんあのジェットコースター に乗る時に整理されてないということに なったらぱ全くありませんよねでまさに7 方を動かすというのは整理不十分極めて不 十分のジェットコースターを動かすでそこ に県民は幅までも載せられるわけです私は そんなに戻りたくないなんていうのは許さ れないわけですよねそういう状況になって いるということでありますえもう起動試験 一歩手前まで来てるということですで次 ですけれども次は今度はそういう中で県内 はどうなっているかということについてえ お話をしたいと思いますでえこれはもう あの東電のガバナンスとコンプライアンス の低下劣化というのはこれはあの目を大し ありましてえの中にはコデには原発の運転 なんて任せられないよという強いえ不安 ですね疑念ですがねえそれが高まっている と審ですね審が高まっているでそういう中 で計算省が3月中頃にえアクション起こし ておりますので今そんな時期じゃない だろうというえ計算書のやり方に対する満 やえそれから反発も出きておりますこれ あの県民だけじゃなくてえ県内の各自治体 の区議長さんえそれからえ権理会議の中に もそういう声が出てきているということ です2つ目はノト半島地震ですねこれあの ノトと犬ちょっと離れておりますけれども 新潟県はまさに野半島の現地でございまし たで具体的な被害というのは疫場化ですね これ新潟市無シというところが大変な疫常 化の被害を受けたんですけれどもそこだけ じゃなくて変なあちこちでえ記事家の気軽 が出ておりますえそれからえ津波大津波 警報も出ましたので海岸線に沿ったえ市野 町ではもう住民が本当にもうあのやっぱり あの東日本大震災の津波のイメージがあり ますから我先にと車に乗って避難を始めた んですね5分も立たないうちに道路は全く 動けなくなそういうことを現実に体験して ますからとてもこれはこ原発事故が起き たら避難難ができないし屋内隊だって無理 だよということでえ この地震え複合災害へのことについて強い 疑問が出ております具体的にはえ規制引退 の原子力災害対策指針役に立たないもそれ から地文ともの自治体の避難権だこれも役 に立たないねということでありますしかし ノト半当市2000から私たち銀県民は 富豪災害というものを大きな問題として 考えてまいりました具体的には雪です積雪 です積雪があった時にとてもPAであって も避難できないそして内閣部の原子力防災 が説明できるわけですけれども東京の方々 は雪というものがどういうものかわから ない雪が降ったら出ればいいだろうそんな もんじゃないんですね雪が降れば電線が ダメになっちゃうんですね停電が起きるん ですねそういう状況が起きるそれから山の 雪下ろしをしないと本当に家が潰れるなの で原子力防災の担当者に適切のある自治体 の人が詰め寄ったとあんたた何にもわから ないで言ってるだろう詰め寄ったという ような報道を読んでおりますでえ稼働する には住民が納得できるそういうものが なけれは避難計画なければだめだよという 意見が県内に広がっておりますで次に新潟 県の原子力行政についてえちょっとお話し したいと思いますがえ新潟県はですね県 独自に国や東京電力の調査を鵜呑みにする のではなくて県独自に調査をして検討して 判断をしていこう確認をしていこうという ことがずっと続いております過去の中ご覧 いただければと思いますでこういう風に県 独自にえ確認をしていこうということでえ 中心になるのはその技術委員会という有識 者の原子力工学だとか地震工学だとかえ そういう3経の方々の集まっているえ専門 委会になるわけですけれどもそこを中心に してやってきたんですけれども最後の ところで国策としての原発と政策という ものを乗り越えることができずにここまで 来ております例えば中き自身の参加 この時は県民的にえ県民投票をしてくれと いうそういう直接請求もありましたしかし え最後知事がやはりそれはできないという ことで最判5を出しましたでえ知事が やはりその原発政策に読み込まれている だけじゃなくて実は技術委員会のメンバー もそういう方々が入っているということが 今回また新たに見えてきておりますえ こぐらいやてお話をきます次ですねえ原発 現地柏崎市と神村ここの原子力行政は全く 積極推進でありますそれから4つ目の特徴 といたしまして権理会の自民教会これは もう最大会なんですけれどもその中に特に あのベテラン議なんですけれども国井さん を残してはいけないということを権理体や えその他の場面でえ発言を続けている つまり原発を容認しないよというスタンス を取っている議員がやおられたということ です5つ目はあの自治体の議員ですねえ いくつかの自治体の議員有子が集まってえ 事前同意の拡大えこれは今柏市と谷村と三 県えここが事前同意をするという形になっ ているわけですけれどもupz県内はえ あの避難計画は作らせられるけれどもその 事前同意の権利はないというのはおかしい んじゃないかということで拡大を求める 運動を展開していますがえなかなか富さん の方が否定的でありますえそれからさに 対するあもう時間ですねえ話の姿勢であり ますがえこれも中中東半端で終わっており ますえ花記事は判断の材料を用意しながら え慎重にその判断の時期というのを待って いるんだろうとおりますでえ判断の材料と いたしましては避難道路の確保ですねえ それからえ経済効果というものを調査し ましたその結果の判断財えそれからえ 原子力防災も含めた地域防災計画を見直す 有識者会議を設置しまして今日が初の対応 やってれますですえそれから議事委会に よる7号機安全対策の確認といいますね このようなものを材料として用意してやっ てるんだろあのやっていくなろうと思われ ますえ最後にですね柏崎カ原発の使用済み 燃料の問題ですえ化崎カは全体といたし ましてはえ所蔵の割合は81ということで 全国と並んでいるわけですけれども7号機 だけ見れば97%ということでほぼ満杯で ありますえこれに対してラを増設したりえ リラをしたりえそれから1号機の7号機の あの使用燃料を3号機に移すというような ご期間え輸送ですねこういうもので凌いで きていました最後にえ私たちの取り組みを 皆さんにえ紹介をしてそしてえご協力なり ご意見なりをいただければと思います 私たちがえ柏崎借原発を抱えてずっとこの 問題を考えてまいりましたでえ実際にえ使 済み燃料をテーマにしてえ私たちがこの 問題に取り組むというのは実はあまりこれ までなかったんですねえところが今回え 東京電力の計画に基づいてえ何回か学習会 をけましてえこの6月1日にはえ栗橋に 置いでいただいてズム交会ということでえ 下北の会の佐子さんにもいでいただいてご 理解をやりましたそういう中で私たちはえ 東京全力に申し出をしたいと思います内容 は私 の使用済み燃料を無にある中間貯蔵施設に 搬出する計画を撤回し使用済み燃料プール がほぼ満杯の7後期を再稼させないことで その根拠としては使済み燃料をフイルから 移動させるな先ほども移動こそ最大の リスクだというお話がありました移動は 危険と被爆の拡散ですもう1つは無市住民 に被爆の危険を押し付けるなということ です塩済み燃料69体が入ったキャスは 放射線を出し続けておりますこれを無しに 搬入するということはもう日の住民に被爆 の起点を知ってることになりますこれは 私たち新潟県民として許してはいけないで えこういう内容で申し入れをしましてで これだけではやっぱり足りなるんです県民 の問題として取り組んでいかなきゃいけ ないことがあるそれは先ほどあお話が出て おります核燃料サクルの無責任原発政策 ですこの無責任な原発政策を私たちは 見過ごして黙ってえ犯してはいけない武市 住民に無責人原発政策を押し付けるなと いうこの問題をテンニング問題として 取り組んでいきたいと思います具体的には 核燃料サイクルこれも何回か学習会はし ましたけれども最近はは目の前の事態に 対応するのが精一杯でなかなかまとまって 勉強する機がありませんでしたこの問題を 県民の問題としてこの昨年のサイクル政策 のごまかしですねえこういうものを1つ1 つ考えてえ原発政策えこれを大きく変えて いくえそういう新潟県民の姿勢を作って いけたらということで取り組んでいきたい と思っております長くなりました以上です ありがとうございましたはい桑原さん ありがとうございました対ますはいえっと すいませんちょっと時間が押しております ので皆さんあの時間あの原種でお願い いたしますえ続きましてえ原発イラ山口 ネットワークの三浦さんからえご報告 いただきたいと思います三浦さんお願いし ますはいえっと上関の状況から話します えっと 昨年えっと8月1日に全国ニュースで えっと上の関に中間貯蔵施設ができ るっていうことがあってもうすごい山口 拳銃大大衝撃だったんですけどその後 えっとえ上月の町長が調査の受け入れを 決めたのでえっと今年の1月 に1月に えっと電がモノレールを工事用のモノ レールを引くために森林のバスタを始め ましたからえっと4月23日にはあ22日 か22日にはボーリングをボーリング調査 を始めるという風にこれも全国法ニュース になってえっとその日はえっと私たちも朝 早くから中電の敷地の入口に集まって えっと広島からやた大分からえっと30人 くらい集まってなんとかそれを止めようと したですけどもうその時はすでに作業員が 中に入っていて え止めることはできませんでした30人 くらい集まって報道時も20人くらい 集まったんですけどあの結局抗議集会を やって会社あのこれ中間長道は全てあの 中電が原発のために取得している土地の中 で行われるのでなかなかその実力で止め るっていうことは難しい状況になって え上関は 1982年にえ原発計画が起きてでえっと 中電は立地事務所を作ってそこに50人の 作業員をずっと常駐させてあの立地工作に 当たってきましたでえっとそのためにあの 町内は水深派反対牌がもうすごい対立親親 兄弟ももう対立するという非常に あの状態がずっと続いてますの50人の 中電の社員はずっとえっと市民町民の中に 入り込んで最初は え飲ませ食わせの買収からから原発旅行に 連れて行くそれから うんと就職の世話をする結婚の世話をする から選挙にあの介入してまあ修練からあの 有罪者が出たこともありますそういう中 ですからな上関の推進派の人はもう本当に 動きが取れない今は高齢化が進んでも えっと病院にの行く足になる で買い物の足になるという風で本当に動き が取れない中でのえっと 2022年のえっと秋に町長線があったん ですけどその時今の西町長が選ばれて元々 原発大推進の人で で競技会も10人が原発推進でえ3人の 祝島由来のえっと30代40代の若い3人 が一生懸命反対しているんです けどで なかなかでもそういう中でも今町の状況 かなり変わってきていて中間調度の問題が 起こってからはえっと共同通信があの アンケートをした中ではえっと59の人が 中間貯蔵には艦体という風に答えてますし え西町長がえ東海村大の 中間貯蔵施設を見学すればみんな安全な ことが分かるからあのどんどん殺旅行に 連れていこうとしましたが50人のを募集 したのに応募したのは22人しかいなかっ たそれからえっと中電が各地で上の関の中 の各地でえっと説明会を開いていますが それに参加する人も56人とか10人とか まポツポツという感じで あの長内で中間貯蔵施設をどんどん 進めようという雰囲気は全然なくなってい ますで周辺の市長さんのま長 も積極的に推進してる人はいませんで住民 はシールアンケートをシール投票をいくつ かの住民団体がやってるんですけどえ 80%以上の人が反対しています から えっとで私たちはえっと最初えっと上関 原発に反対する議員連盟っていうのが えっとこれは元職原職のあの反対の議員 さんたちが各自治体にすぐに申しをして え積極的には誰も賛成しなかったしえっと 誘の市長は核燃料サイトで行き詰まってる からもの反対だっていう風に言いましたし ひ市の市長 は元々原発に反対で交付近受け取ってない のでもちろん中間貯蔵にも反対中電の説明 なんかいく必要はないっていう風に言って ます でで私たちはえっと8月にその計画が発表 されて8月26日には原子力業保の晩餐を 招いてえっと上関町でえっと中間貯蔵が どんなものかみんな知らないからその応援 をしていただきました えっと200人ぐらいの会場だったんだ けども満杯になってすごい反響がありまし たでその後 えっとあの須田さんの講演を上関町で1回 と県内で2回やっていただきましたそれ からえっとおちさんって言って あの上崎町の地理に地質に詳しい方をお 呼びしてあのその話を聞いたんですけど なんか同じノ半島と同じような問題がある と73.5mmのえガ断層が横走っていて でそれが勝って あの段差段差ができるようなあの地震が 起ったことがあるとで今周辺で色々自信が 起こっててここは歪が溜まっている場所で あるし非常にあの連れしやすい自慢である という風な話も聞きまし たそれで えっと4団体でえっと証明活動を去年の9 月から今年の1月まで5ヶ月間したんです けどえっと中国電力に反対する署名が 27万ちょっとと関西電力にに出す署名が 26万ちょっと集まってそれを提出しまし たそれから えっと5月26日には え中国新聞にえ5 [音楽] 段5段の意見広告300人の賛同人で出し ましたでこれからえっと周辺市長に えポスティングええ4a3を四つ折りの えっとビラをかこにポスティングすること になってい ます大体そんなとこです かはいありがとうございましたあの大変 貴重なお話本当に地域の分断とかあの市民 の戦いということをあのお話しいただき ましたありがとうございましたえ続きまし てですねえ脱原発和歌山の松浦さんお願い いたします山の松浦 です皆さんの現実の厳しい状況から見れば 過去系になってしまいますのでなんか話し にくいんですけども和歌山で中間貯蔵施設 を止めたことを報告したいと思いますそれ と和歌山には原発現地が5かしありまし て石 も時間57年前ぐらいですよそれはね今 から考えたらそれぐらいから半道に エネルギー基地とし て何かあの避難の方に行かそれから日高町 に1箇所まず最初に日高町 にあの原発の話がありまし てだから67年7月にその頃は まだ原発について議論のないままの誘致 決議というんですか議会が誘致してしまい ましたそれから68年に12月には古座 避難の古座朝議会が誘致69年の2月には ナ勝浦町が誘致決議をしてしまうんです けども色々議員が勝手に誘致決議をして しまったので反対やいろんな 声が上がりまして4年間 で反対決議 が古座町と夏カ町で行われました日高町は 反対決議じゃなくて白紙決定になって しまってましたでそれ で しばらく色々問題はあるんですけどそれを 喋っていくと時間がないと思いますので それはあのうちから出てます原発をこび 続けた和歌山の記録にちゃんと載ってます ので読んでいただけれと思いますそれで 一旦反対決議で収まってたんですけども 7075年にまた平町の長えそれから 676年に 引き川長に関連が原発推進の申しをしまし たここがすごく日高町と日川町の原発の 問題点が すごく大きくて日高長は白紙 決定議会で拍決定しかしてませんでしたの で [音楽] すぐ次の場所に変わりました からなえっと青だったのがそこが白けして ますけど も大浦というところ にあの決めますからそこからがスピードが 早くて反対決議してませんから有地決議で 拍手だけでしたからものすごくスピードの 早い動きを出し て進められようとしてましたで その時です ね大変だったのはその漁業権の問題があり ますので与権の問題で色々 あの反対漁師の人たちが頑張ってたんです けどもちょうど3マイル島の事故の前に 条件付きで合意する話が出た時に地元の女 の人たちがこれやったらあかんということ でここに反対 する原発に反対 する女たちの会というの がこの日高町の中で生まれまし た青の近くの人たちですね最初の頃生まれ てなんとか反対をしていこうという形で女 の人ばっかり であのしていったんですけどもそんなこと してたら葬式もしてやらんぞというね ものすごい批判を願しながら言ったんです 言われたんです皆さんねでも3色々 あちこち回って結成し て反対をしていた時にスマルトの事故が 起きたんですそれで1 年間止まったんですそれはあのアメリカの スマル島の事故でしたから日本の原発と 同じなんで1年間止まりましたのでその 問題もちょっと休憩になってそれ で一生懸命反対の人たちもやってたんです けど国の方がもうオッケーを出しまして すぐまた推進側が色々と動き出してたわけ です ねそしたら次にチェの事故が起き てそれ でそれでもまあ苦県とか市とか蝶とかいう のはあの推進でずっと来てますから なかなか 漁業権の問題 を進めることが難しかったんですけども 両子毎年総会を誘拐にしたり 流してるというんですが次々年数をかけて 3マイル島の時からずっと年数をかけて議 議事をやあの総会で議論を戦って決定はし てませんでしたのでちょうどチェロ部員の 事故まで持ったわけですね そしてチェロ部員の事故 で 魚養総会で 廃案決定をします そして執行員は掃除職をして一日高の漁業 権 は原発を反対原発に反対するということ で決まったんですけども色々横からいんな 問題があってその次の年に改めて総会をし て廃案決議と掃除職を 執行員は局をして 新しい執行部にするということが決まり まし てそういうことでま一応大きなラカが クリアしたんですけどもやっぱり和歌山 の立地する条件というのが県との交渉で 安全 性安全性 と適地性安全性と適地性と地元同意という 3原則が必要だったんですで安全性は国が 安全だと言ってるということで [音楽] 地適地性も国が決めてきたことなんですね で地元同意ちいうのは朝鮮で町長とると いうことで あの星系の人で町長に実行していただいた 人が当選しましてそれでやっと日高町の 原発 は止まったですでもまあ2期目までは注意 しないといけないということで2期目 も反対のちちになりましたそれ で良かったんです けど引きがもそう いう引はもう漁業点放置してしまってまし たので企画町の要するに最初は反対の長長 すぐ出たんですけども松浦さんすいません あの時間そろそろはい課長の話を 是非はいほそういう形で和歌山は引きがも 朝鮮で買って やっとあのしたんですけど長村長造線の2 期目に73票差だったんですそしたら 感電 の関電の小林会長です か次あの感電 は狙いをつけたら必ず実地するのが関電の 伝統である と2期目の73秒差で買っているのにそう いう発言をしましてちょっと議会で随分 追求されましたそれ で引はそれで終わったんですけども最あの それからずっと立る が中間貯蔵の問題になった時もずっと引き にたんですよね何をしてるかって先ほど 山口の人が言われたうに住民1人1人の 情報で病院行くって言ったら送ります何々 やったら手伝いますという形でそれを ずっとやりましたやってきたで私たちは 完全社長 の言葉とリがいるということで多分引きが に原発はあの中間所蔵を持ってくるんでは ないかという反対のグループで言ってたん ですそしたらやっぱり持ってきましたそれ であの 側は2017年に白浜と合併しまし てだから今まで引き長だったの が白浜町引きになって白浜町 は温泉町でパン田の町ですそれでそんな とこに中間蔵はいらないという キャンペーンを貼りまして色と言うたん ですけどもやっぱり あの超町長がね私はあの会うんですけども あって話はさするんですけどもなんて言う か な拒否を証明しないんですよ観点から話が あれば説明をくとの姿勢を2年ほどずっと 続けててあの外の人からも署名を持ってき ててもそれをけてまして拉が開かなく て蝶々とは会えるんですけどねそれだけ 言うんですよだからこれやったらあかんと いうことで条例を2019年の12月 に安心安全な街づくり推進条例を制定し これでやっと白浜町引きの中間女島の問題 は終わりました はいですありがとうございます大変こう 勇気の出るお話でしたありがとうござい ますえすいません皆さんあの時間が押して いますので時間現象お願いしますえ続き まして福井県小浜市在住の石さんお電話 にてお話しされます石石さんお願いします あ聞こ切れちゃったじゃあえっと先にです ね石さんが繋がるまであの時間がかかり そうですのでえ続きまして三浜の会の島田 さんからお願いいたし ます皆さんこんにちはえっと避難結果 アズル関西連絡会と大阪のみ会の島田です ちょっと資料をあの共有させてえ短くお 話ししたいと思いますえっと関連の問題は これえ式貯蔵原発の敷地内で式動を作ると いう計画がえ突然浮上してきました っとそれについてま関西のあの取り組みを 福井の方は石井さんからお話があると思い ますので えま関連のこの式地内の監視貯蔵これは もう原発運転継続のためでま老朽原発が 続けば運転が続けば海と監査は人在な被害 を受けるとで立地元は核のみ捨て場になる ということで安泰していますまこの辺りは 後で石井さんからお話があると思いますが 2月8日に関連が自前領解に願いを出すと で結局反対の声踏みに行って3月15日に 福井県知事たちが えひまず審査に入ることについて了解を 伝えてで同日に関連が許可申請を国に提出 するとでまこれまで2回の審査会合と非公 会のヒアリングが行ってますまこういう中 でえ関西ではこの若狭の原発から30km 県内に京都府ま滋賀県が入るわけですけど もそういうあの京都府と滋賀県にこのよう な形であの申しをしていきましたで記者の 方も非常にあの関心を持ってくださいまし たでそういう中でですね3月22日に滋賀 県が関電に対して検証を提出しましたその 中ではこの韓式貯蔵に懸念を表明という ことで私たち避難関西でずっと申し令を何 度もやってきたわけですけどもえ滋賀県は あの立地ではないですから事前領解の権限 はないんですけど安全協定で意見を述べる ことはできるとこうなっていましてそれに 基づいてえ主済燃料の排出先時期が明確に なっていないから貯蔵機関の長期化が記念 されるこの辺はも持ちと全く同じですねで 設備の耐震性車速の劣化に対する不安で塩 済燃料の反し続きの他に設備の設置方法や 点検方法について安全性が確保されてると いうことをしっかりと県民に説明をして 不安を払拭せよというあの検証を出して くれましたこれあのずっと私たちま反対を 表明するようにていたんですが度同じ内容 で え意見書が出されました是非そういう意味 ではあのムの場合も武市とか青森県だけで なくやはり周辺も自治体に働きかけてこの ムの中間貯蔵に反対や懸念を表明するよう なそういう声をあげていくためにも是非賀 県の証をあの利用していただいたらと思い ますもう関連関連の頃計画はもうも3つの 原発でそれぞれえ敷地内に計画とでも来年 から工事開始で2027年これ1番最初の 高浜大分を作るということでま関電の場合 は向とかいなんかと違って建屋方式では なくてこのように個別格納方式という形で キャスク1つについてえ鉄コンクリートの パネルをあの被せるといういう形になって いますま問題点はあのたくさんあるんです けど もえ1つはやはりあの非常に敷地が狭いと いうことでこれあの高浜原発の地図です けどもこの白丸下の方が大気分もうこの ように あの山が非常に迫っておりますしそういう 意味では土砂災害とか森林火災のことも 心配されます であとこれは無とも関係して先ほど坂さん も言われてましたけど完全の場合はこの 放射線の封じ込めに異常が出た場合は原発 のプールに移して修理するということに なってるんですところが無の場合はこう いうものすらありませんよねだらどうする んだとただ完全の場合も問題で40年間 貯蔵した後に異常があれば運び出す原発は ないんです2027年から運を回すすれば 40年後2067年その時に高浜イ号もう 82歳で原発はなくなっておりその修理を するプールもないという状況ですまあの このように突如出てきた完全の計画です けどもやはり子も同じで塩燃料クールが 満杯ということで特にこの高浜後3.7年 で満杯になって運転できなくなるとまこれ を何としても 止めるためにということですでこれはあの 新潟でも言われてましたけどもう各地で この監視貯蔵中間貯蔵の計画がありますね 監視がないのは東通りと鹿それから仙台 原発だけですあとはもう全て中間貯蔵か 監視貯蔵ということでのみこの計画が出て いますやはり6箇所最小工場が破綻してる という中で原発を運転続けるためにこれを 出してきてるということだと思いますで あのこの私たち関西が非常にこの問題は 低いだけの問題じゃないということで地図 にありますようにえ例えば高浜原発から 30km圏内ですねここでは福井県の住民 5万2000人京都府は11万6000と ま圧倒的にその京都関西が多いわけです ですまそういう中でえこの監視どの問題 広くしてもらおうということでカリーフも 作成しましたまたあの注も広めて いただければと思いますで新しい活動とし てですねま来年に工事を開始すると言っ てるわけですからその前には再度事前領解 をあの必要になりますのでま反対の声懸念 の声を強めるためにこの3県内の京都告部 7つののしちここで個別訪問をやって アンケートをあの実施を開始しました やはりあの住民の声をかしかしてその結果 を申しなので実体や議員に伝えてその反対 の声を広めるということで実は5月に最初 予定してましたけど雨でしたのでつい先日 6月2日の日曜日から始めましたまこれ まで何度もあの小別総門っていうのはやっ てたんですけどアンケート初めてでしたの で非常に心配でしたがあの出てきてくれた 方はく書いてくださいましたこの2日は綾 市の地区で200世帯を回ってま目標とし ては100人のアンケートを取ろうという ことでしたが長74人でしたでやはりあの これ福井と違ってえ京都ではもうほとんど の方がこの式指導については知らないとで やっぱり住民に説明すべきだとで複合災害 が起きれば避難もできない老朽原発の運転 にも反対だというような声があの出てます 今あのどこでもあの電力会社はえ個別本も やってるようですけどあの人たちは非常に 人数も多いですしそれは仕事ですけどま 私たちはベトでやってるということですま 各地運動率の連帯して中間貯蔵にも監視 貯蔵にも反対するとで燃料の先を作らせ なければ原発の運転継続はできないわけ ですからあ非常にあの重要な課題だなと 思って皆さんと一緒にあのを強めていき たいと思ってます核のゴミをこれ増しては ならないということで活動っています以上 ですはい島田さんありがとうございました えそれが外れたみたいですあじゃあ石さん すいませんご発言はいちょっと短めにご 発言お願いしますはい分かりました皆さん ごはかけすいませんあのえっと島田さん から中身の詳しい話あきましたんでこっち の経過だけ簡単に説明させていただきます えっと福井県をちょっとあの潮済燃料県外 にっていうのが1997年今から30年弱 前にあの市の方から話があってでそれで 関連と関連がいつ1かまでに約束するって いうのを進めてまして4回にわってその 約束をえっと官は破ってきましたそして あの今度10月昨年の10月になったら 今度は福井県に対して済年上のロードマッ プっていうのを示してそこの中で原発の 校内中にえっと監視施設を検討っていうの を無を加えましたでロードマップでは今 まで県との約束であった中間貯蔵施設の 県外出について2030年頃に総業開始と 述べるだけで今まで期限設定してきた期限 設定すらもしなくなりましたそうした ところ今年に入って2月になり県議会直前 にえっと監視長造施設のえっと設置に向け た事前了解願いを出してきましたそして現 また立事態してま色々議論があってえ年は 永久にきにならないか不安が1番大きく 出されてまた会たプールを原則て使わな いってあいうことに対して原則っていう ことは例外があるそしとまた新たにえっと 入れるっていうその心配も出てましたで そん中えっと監視所の機嫌を設けても平久 保管にならないように受験書も権会で出さ れましたがその野党議員の関電からの説明 に対してえっとえ起源を決めることが必要 だという質問に対して関連の参加者から えっと最日できなければ期限を決めても保 にならないという発言が休もしました そして最大会派の見解自民党の指示任発言 でも指示は業界願の材をめましたそれから えっと私たち監視道の原発内決に対して 反対していますえっと原発校内貯蔵が実施 されれば原発運転が継続されるからです ロードマップの連続としてのえっと増加さ せなという貯蔵よりどかしないという言葉 の原則も削除すべきと思っていますえっと 今回の監視所動は原発の運転継続は焦点 です関電は原発の運転を続けたいために 監視所を持ち出しています私たちは原発の 運転を止めるために式所動に反対してい ます区県では三山3号高浜12号の発が 超えていてまた高浜34号も認められまし た無の長官貯蔵施設の創業しないことを 強く求めます髪先の環すススが検査され ないこと心より願ってますムや上関の方々 に私たちのとこで生まれた済燃料をあの物 そちらに対してご安な気持ちにあの今回の 皆さんの発言聞かせていだいてもという ことにものすごく心が重たいですなんとか あの原発を止めるっていう形であの国の方 でもできる実現することによってそのあの 苦労に行えられればと思ってますあの間に なって申し訳ませんこれで終わりますはい ありがとうございましたえそれではですね えっと3時からあの政府との会合を始め たいと思いますえすでに政府の皆さん いらっしゃっていますのでえ今あの参議院 議員会館の方のあのB106の方にお入り いただきます皆さん少々あの今日はあの これからですね無中間貯蔵施設についての 意見交換をさせていただきたいと思います あの私が福島の人の石川でございます今日 集中の皆さんありがとうございます で何と言いましょうか最近の流行りですが オンラインを使って皆さんに参加して もらうということになっておりましてええ なんとあのオンライン上には100人近く の方が参加してますのでここ は静かですが皆さんが本当注目してるあの 意見交換ですので是非対応よろしくお願い しますで年長の方はいの顔と名前は出さ ないということで約束してますのでその点 皆さんもご承知くださいえっとそれから これから始めますが福島がちょうどあの 委員会でぶつかってしまいましたので ちょっと失礼させていただきますでえその 点ごくださいえそれではただ今からえ約束 の時間は4時半までということでよろしい ですねはいということでスタートしたいと 思いますので是非よろしくお願いします よろしくお願いいたしますますはいえ本日 はお忙しい中ありがとうございました えっと今ですねあのズム上でえ青森ですと か山口ですとかえまええあとは福井ですと か和歌山ですとか関西方面ですとか北海道 の方も北海道から沖縄まであの各地の皆 さんがご参加いただいています大変あの 注目が高いあの問題ですのでどうぞ よろしくお願いいたしますあで私あのえ 主催団体の1つのfoeジャパンのミタと 申しますよろしくお願いいします あの私あの森県の研究会議のでございます どうぞよろしくお願いいたし ますえっとあの原規制を開す主義の会が 逆っておりますそうしましたらあの ちょっとまず最初に一通りあの質問にお 答え解答いただいたれてちょっと改めて また質させていただきたいと思いますじゃ まずあの1番目 からえっと青森県建設中の同あの備蓄 センターに搬入した使済み燃料は50年 以内に開始するとのことだが反復先はどか こちらからお願しますはい えっと1つ目のえっと今頂いたご質問に ついてですがえっとこちらについてはあの 現在我が国ではこの使用済み燃料を再処理 をしそしてその回収されるプルトニウムと 有効利をするあの核燃料サイクルの推進を 基本的方針として取っておりますえそこで この 中間無中間都施設の使用済み燃料について もえっと出時にえっと反先はですねその時 稼働している再処理施設において再処理が 行われるものと想定しておりますので えっと反射先は その反射する際に加護している最初ポトで ござい ます番目ですねび事業者は配線として代理 回収工をげていましたえしかし2000 10年頃運転開始だったものが2010年 頃に更新を決定2010年頃検討開始と 交代し今では検討性が行われずえあの市ネ 長のサイトにあるえ記事にも第最初にこと にわりません現状で第最終工場の検討は どうなっていますでしょうかはいえっと今 えっといいたご質問についてですけれども えっと6箇所の最初控除のえ創業終了後の えに必要となるその最小施設のあり方に ついてはえっと現時点では具体的な定まっ た方針はございませんえ今後あの6箇所の 最処理工場の稼働状況であったりそのえ ですかですとかあの原子力発電所の稼働 状況とその見通しこれらを踏まえてあの核 燃料のあの需要量であったりとかその使用 積燃料の発生量とですね総合的にあの関し て引き続きあの検討していきたいと思って おり ますはいえっとで3番目ですね6所最初理 工場の運転機関についてえそう稼働の想定 40年な前年は春行40年間の創業を想定 していると講いいたまたえっと市民団体と の意見交換の場でも40年という風にえけ られましたで仮に6箇所最終が稼働し50 年後にはすでにえ業終えて 特化書最終除に廃止することはできないえ ことになると思いますが間違いない でしょうかはいそお答えいたしますえ今 頂いたご質問については あのれとりその日本元年によりますとあ約 40年の創業を考慮したあの最処理控除は ですね約40年の創業を考慮した設計とし ているというのはあ十分な安全誘導を 有するとの観点から設計したあのえ設定し た設計上の目安でありましてその最処理 施設の創業機関についてはま他の原子力 発電所その原子と異なりあの法令上の制限 はございませんえっとつきましては具体的 な創業機関についてもあの決まっていない ものと承知しておりますでその上で日本 元年としてはあの危機のあの健全性えです とかあそ春行後その危機の健全性ですとか その懸念劣化等の状況をですねあの定期 検査等により確認をしそして必要に応じて あの部品の部品であったりとか装置の 取り替えを行いながらそして原子規制委員 会によってその安全基準に適合していると の確認を受けることを前提に春行後40年 を超えるえ創業も可能であると承知して おりますえつきましては あのえっと50年後にま創業応えてええ6 箇所除あえっとですねつきましてはその 50年後の えのえあごめつきましてその40年という ことをですねあの超えるという可能性も ありますので頂いたご指摘については 当たらないのではないかとあの考えており ますはいじゃあ4番目ですねえっと最初 機構は国家長最終工の2024年の春行 前提23年間の中間計画をまとめたがフル サバの実信を見込んでもフルトにも保有量 は3年間で1.3とということになります えっとこれはフルトニグの保有量を減少さ せるえあるいプルサーマルの確実な実施に 必要な量だけ最種類が実施されるよう認可 を行うといったあの原職委員会の決定やえ プルトニウムホイールの削減に取り組むと あるえっとエネルギー政策基本性本計画の 方針にも反すると思いますで海外で目燃料 製造に困難が生じ国内に燃料加工控除が ない状況ではプルトニウムが増える最処理 は実施できない状況るでしょうかはいあの お答えいたしますえっと今いただいたえと ご質問についてですがえっと最処理えっと あえと年ですえ年えっと中期計画えについ てですがその最初の実施からえっと モックス燃料を相加するまでえっとこの 期間ですね時間を要するためえっと単年度 では一時的にはあのプルトニウムの保有量 が増増加するということはあり得るという ことあり得ることでしてその今年原子力 委員会からも我国のえ全体としての プルトニウムの保有量が一時的に微増する こともあり得るとの認識が示されている ものと承知ししておりますただしその上で あのプルトニウムの保有量については将来 的には減少する見通しがえ示されることが 重要ですえごあのご指摘のその海外のあの 目燃料製造についてもですね あのえっと危機の方針であったりその回収 によってですね時間を用しておりましたが あの現在あの海外のその加工メーカーの 加工量については回復に向けて取り組みが 進められておりますましてあの現在あの 日本日本えっと関西電力さんのえモックス 燃料の製造が今年3月から開始をしている という風に承知をしておりますでまたです ねあの日本元年のモス燃料工場についても あのこちらもえっと24年度上木の進行 目標に向けて工事が進捗しているとに承知 をしておりますですいませんちょっと長く なって申し訳ありませんがあのさらにです ねそのアクルサーマルですね実際の モックス燃料をあの消費する度についても あの現在え高浜原発34号機限界3号機型 3号機の4期がフルサームで再稼を実施し ております え今後あの審査方がですね進プルサーマル を実施する原発のサイカードが増えて いければあのプルトニウムの消費もあの 進んでいくものと含まれておりますあの このようにですねあの実際のその再処理量 について使用済燃料の最処量についてあの 法例に基づいてプルサーマル の着実なそして着実な実施に必要な量だけ え実施されるようあの毎年その今社たその 実施中期計画をあの策定をしておりまして あの計算産業人が化していること認可して おりますでまこれはあ引き続きですねこう いった取り組みによってプルトニウムの 適切な管理えそしてあのプルトニウム理論 というところを行っていくところ です はい5番目物中間貯蔵施設について答電は 東電と年の2者以外は信用しないと約束し 国もそれを承知していながら令和3年に 電磁連が青森県と日他電力との共同利用 構想提案したことが県民野市民の信頼を 大きくりましたえ無中間調査施設について は東電時伝だけの使用ということで国も 承知しているということで間違いない でしょうかはいえっといだいたご質問に ついてその無中間造施設の護利用について は あの2020年にあの12月ですねあの 電池連の方からあの 中間同施設の養化の健康に着手したいうで えまた国からも政策的意義がある無説明を しておりましたで他方ですねその共同利用 についてはあ電磁年としてはその検討に 着手する前の段階であるということそして あのまたまずはですね地元の方々に対して 丁寧に説明をしあの理解をいただくことが 重要であるということからあの引き元の えっと方々地元のその状況を見ながらあ よく踏まえながらあの取り組んでえいくと いう風に承知をしており ますま6番え2014年以降のエネルギー 基本計画には使用済み年齢の直接初号の 記載がありますえ最終はプルサーマル等を 推進するとも記載もありますが現実に全量 最処理の正続は破綻してえいます反先の第 2最処理工場は計画は消え6日所最終工場 の創業すらできない状況で無の中産所蔵 施設に搬入された使用済燃料の反先はあり ませんえ事業者らがいくら責任を持って反 するといったところで実最上できない状況 にありえ無中間長蔵施設への使用済み燃料 の犯人を中止すべきにはないでしょうか はいえっとお答えいたします えっと冒ちょっとあの申し上げた通りその 使用済電はあの再処理をしあの解される ドリーム等についてはあの流行利用しあの 核燃量債権の通信を基本的更新としており ますでそこでこの中間貯蔵施設についてえ はあのあくまでもその最処理向上にえ反し するまでの間一時的にあの貯蔵するえ貯蔵 して管理をするというものでありまして あの一定期間のえ管理後貯蔵後にはあ使用 済みでは必ず算出される予定ですですで えっとですねその出先についてですけれど もあのグの中間創造施設についてはその反 数字に稼働しているえ最処理施設において 最処理があえ過してる最終施設において あの反しされるものとあの想定をしており ますでえっとですねそのじゃあ具体的に どこなのかというところかと思うんです けれどもえっとそこはですねあの現在 あの えっと青森になりますその6箇所の最初 工場が稼働している場合はあの反先があ書 最初除ということもあり得ると考えており ます所 最ですか先の可能性もあのそのその時あの 稼働している最工を定をしておりますので あの反射するさしているえタイミング時期 にですねその6箇所最終工場が動いており ましたらあのそこに出される可能性もある と考えており ますじゃちょっとまた後であの再戦させて いただきますございます7番えっと無中間 貯蔵施設での貯蔵に使う使用済燃料収納 するキャスクの設計準備は60年とされ ますがえ反先はなく60年を超えて貯蔵さ れる場合えっとキャスクの全性はえっと どのように確認するのでしょうかとはいお 答いたしますあのミサ業美術センターのま 書いていただいてる形になりますが業許可 申請書において設計協間は50年とされて おりましてえ当該間に事業所外の運搬等の 期間まこれに十分な余裕ちょっと大きめに そしてその丸いやつに向かって喋って くださいすいませんはいすいません級燃料 備蓄センターなんですがえっと事業許可 申請書においてですね設計貯蔵こちらは 50年とされておりまして当該期間に事業 所外運搬等にかかる期間こちらに十分な 余裕を読み込んで60年間における経年 劣化にを考慮した上でキスに必される性能 が維持される設計というのを審査で確認し ておりますまた貯蔵機関が経過した任 使用済燃料については再処理を行い原子で 燃料として利用するために使用済燃料の 貯蔵契約に基づきながらえっと契約先で ある東京電力等に変換されるということに なっておりますなお貯蔵機関経過後の使用 済燃料の廃止先等に関しては先ほからのお 答えにも少しありましたが国のサイクル 政策として経済産業省において検討管理が されるものと承知しており ますあえっと60年を超えて貯蔵される 場合がどうなでしょうかはいであの60年 を超える場合の話についてなんですが過程 の話になってしまうためお答えしがい ところではあるんですが仮に許可で定め られた設計貯蔵機関こちは50年間という ものを超える恐れがあるならば今あの CEO会議と言いまして事業者とあの公開 の場でするような場等もありますのでそう いった場を用いまして事業者の考え方を 確認していくというの考えられますしまた あの原子規制庁なんですがあの使用済燃料 貯蔵施設に限らずですが原子用規制検査と いってあの事業者のあの保安活動というの を監視するあの取り組みしておりますので そういったとにおいてあの法令違反と行わ れてるんであったらその違反の申告度に 応じてですがそれに応じて規制措置を行う ことになると考えてい ます8番えキャストは一定性を保つために 蓋分けではならないことになっています キャスクで放射の漏れが事故を消した場合 には使用済み燃料プールにえっとキャスク を運んで点検修理をするという流れになっ てると思うんですけどもえっと物の中間 所業施設にはそのような施設がありません えっと事故時にはどのように対処するの でしょうかはいお答えいたしますあの リサイクル燃料貯蔵センターなんですが あのご指摘していただいてる通り金属キに 関しては貯蔵機関中及び貯蔵終了後におい てもあの蓋を開けるということは想定して おりませんでこちらに関してなんですが 閉じ込め機能の異常あるいはあの漏洩等の 恐れが感じできたタイミングでですねあの ま1つの段としてあの単にあのガスケット とあのガスケットしませあの蓋の一部の 部分から漏洩であの設備の交換とです対応 できるものであればそういったものの交換 でそれでも対応できないものであるなれば 外側にさらに蓋をつつけるような形で こちらであの事業所外運搬の規則に対して 適用するように射性であるとか未空性と いうのは保されていうことを確認した上で あの東京電力あのま契約先ですね東京電力 や日本原理に引き渡す方針にであるという ことを確認しており ますそれなんかあのえ法的だというか規定 みたいのはえっと申請書においてあの異常 が確認された場合の対象という形であの 書いているんでま事業者が宣言してるもの という形になりますがはいどうどう対象 するっていうのを確認してますあまえっと それは東電なるですかえっと 東電の燃料であれば東電です原電の燃料で あれば原点ですとわであのはその潮済燃料 の所有者ですねはいがあのに変換されるま 宣言してるものをえ規制長として確認し ましたということですはい9番えっと5月 1日の意見交換の場においてオバ原職発電 所の審査で検討している留再現断層が無 中間長蔵施設の地震動評価に影響する可能 性については評価してみないと分からない とののことだったがえ最新者を実施する べきではないでしょうか はい いらっしゃっはいえっとご回答申し上げ ますえっと5月1日の評価してみないと 分からないという回答の趣旨はですね大麻 原子力発電所におけるですね大崎付近に 想定する地震これま有機再現断層と言って おりますけどもこの評価結果がですね リサイクル燃料に対してrfsに対してま どの程度ですね影響があるのか現時点では 不明であるというまそういう意味でご解と 申し上げてございますえ従いまして リサイクル燃料に対してですね改めて評価 が必要という意味のご回答ではなかったと いう風なことでございますで大原子力発電 所においてですね有機再現断層を評価する に至った経緯といたしましてはその審査の 過程におきましてえ敷地及び敷地周辺の ですね大崎付近がま相対的に有機の有機 速度の早い領域であるという風なことが 確認されたためですねえこの有機現象に 対応する断層等がま認められないという風 なことからですねえ仮想的な断層を考えて えその評価を持ってですねま代替すること によりまして有機する領域に対応するよう このF14断層を点として大崎付近に認め られる古い地質構造が断層としてえ活動 することを仮定したまこういった断層を 設定してえ当該断層による地震動の敷地へ の影響を確認するとしたことでえござい ますえ従いまして有機再現断層の評価に おきましては大麻原子力発電所の敷地及び 敷地周辺のですね地質地質構造に禁する これ個別の課題というふなことでござい ますのでrfsに適用する必要はないと いう風に考えてございますご回答は以上で ございますありがとうございますえっと そうしましたら えっと1番に戻って えっとえっとま対策の問題なんですけども えっとえっと今のご回答は えっとあれですね排出時に稼働してる最 処理設であるとで えっと可能性としては6箇所最初工事の 可能性としてはありますとはい第2最初 工事はも可能性としてはなという感じな えっとその第2最処理控除のあののえっと のえっとまずその第2最終工場をどうする のかというところも含めてですところは ですね今あの検討しているところですので そのないのかというとえっと現時点では あの回答ができないところ ですえっとそうするとですねえっと今のご 回答だと50年後に排出をしようと思った 時に反先となる再処理工場がどこも稼働し てない可能性もあるということですよね えっとですねあ可能性としてははいですね でその場合はどうされるんでしょうかあ えっとですねただそのその最初リこえっと ですねそのあの50この中間貯蔵施設に 貯蔵していますあの今後反しされるその使 済燃料についてはえっと50年後までに あの発出をするいうこととまなっており ますので例えばその50年後に全てあの 同じタイミングで搬出をするということで はなくそれまでにあの少しずつその搬出を していくということですのでそれその間で 期間その期間で稼働しているあの最初理 工場についてあのにあの反射をするという ことですので あのえっとそのなんですかそのつきまして はその算出するタイミングにあの最初に あの進行しているあの稼働している最初理 控除にあの反しをするものという風に考え ておりますえそれは初めて聞きましたけど もはい初めて聞ましたけどもうんそれは あの長さんがそうやって構想されてるとこ そう えっと50えっとその排出え貯蔵期間は あの50年ですけれあのそのえっとですね その貯蔵期間最大が50年ですあのその 中間貯蔵施設のその建屋のその貯蔵期間 っていうのがま最大でえ50年としており ますでその期間内にあの出をあのすると いう風にあのあの立教となですねあの明記 をしておりますのであのその貯蔵期間が 満了する50年より前の段階からその順次 あの最初理工場に反を進めていきであのえ 期間満了までにあの全ての集中燃料発出を 終えることをあのあの終えるという風に 承知をしており ますあそれは今6と最初ですかあええこの 中間貯蔵施設についてあの事業者からの あの説明によりますとその反え中間貯蔵 施設にあの反しされたものについてはあの その50年えまでの期間内にあの使用済み 燃料の排出を終えるというようなあの説明 をしているという風に承知をしております でその排出先というのはあのその時その過 をしているあの最初理行場を想定をしてお そう時5箇所が遭遇してなければどうなる んです かえっと放出しようとした時に6箇所が 動いてなければどうするんです か可能性の1つっということははい不可能 ってことあるわけです からどうするんですか けえっとですねそのま あのえっとですねちょっと稼働してい なかったらというところですけれどもあの 現在その我々えっと承知しておりますあ あのこの6箇所最初工場についてはあのえ 24年度上木に進行を目指しておりまして えっとつきましてはあの していると教科書の進行はしているものと あの想定はしております24年度は進行し てるんですよ予定なんですよただ今聞い てるのはね50年後ですから仮に進行して 仮に中間分に季節に入ったとすれば後年後 に6か所の最終で工場が動いていなければ どうしますかっていうことです動いてない 可能性だけあるわけですから そうですよねはい今まで20何回も延期し てきたわけですから本来だったら20年前 に進行するものが動いてないわけですから ですから50年後に絶対動いてるとは言え ないわけですからじゃ動いてなければの 中間中動施設の済み年齢をどうしますかと いうこと ですえですねその現時点でそのまえと計画 をまあの計画を立てていますのはそのその 時にあの稼働している最初工場に監視する もその時にどこが稼働してるんですか六家 書以外に あの えっと その6箇所あのその仮のそのま あの可能性としてはその あの50年後にその最処理工場があのま ないということをあのあり得るのでないか というところだと思うんですけれども あの我々としてはそのもうえ40え今年度 あえっと24年度上木に春行をあ予定をし ておりましてでその後 あのですねその え6箇所の進行を見せて ま6か所えっと進行をま例えばその期間内 にあの算出をするなどですねありとあり 得るかなと思っておりますであれるのでは なく て最初に校長が50年後に確実に6箇所 ですよはい動いている根拠何ですか動いて なければどうしますかこれ簡単な質問なん です単純な質問なんです えっとですね そのその現時点でその あの計画 ま申し訳ないんですけれどもあのその使用 済み年度はですね あのま期間内にえっと最初工場に出をする ということをあの予定をしておりましてえ そのま50年後その最初で工がちょっと えっとま最初に控除ですとか あそのその時のですねその原子力 あまそのま情勢も含めてですねあの現時点 ではあのま仮の あのですね想定となってしまいますので あのまこの瞬間ちょっとお答えができない と仮じゃないんですけどとね今部の個体だ とえっと6箇所あのま最処理工場がま創業 してえっとまで えっと最終類が進めばま受けるプルが開き ますとでえっとそこにつ中間像からえ 運び入れる可能性がありますてことですよ ねはい ねでただねそしたらねなんでわざわざ中間 貯蔵するのかっていうのが6箇所最初に 工場が動けばでまそこにあのプールに余裕 ができたらそれはね全国各地からの原発の えっと使済みりを受け入れますで6箇所最 処理工場では巻かきれないものがあるから 中間調しましょうっつってえっと始まった わけですよ計画はねで6箇所最終工場が 稼働してそこにまた入れるんであれば わざわざ中間貯蔵しておく必要ないじゃ ないですか えっと 間6箇所最終じゃ動くんでしょそれで えっと稼働すればそこに運べばいい話で あってなんでわざわざ無に1度入れとく 必要があるんですか必要ないじゃないです か うんえっとですねそのその中間所業施設え えの えっとそうですねえっとその中間都施設は ですねあの そのあのあのしっかりとそのえっと 確認うんそうですねあのはいあの理解は いたしますでえっとその中間貯蔵施設は ですねあのその あのしっかりとそのまえっと核燃料 サイクルを実施する上でのま柔軟性を持た せるという意味でその今回あのまえっと 中間調施設も含めてその使用済燃料の あのあの保管というのはあの事業者の方で あの強化をしているところを承知をして おりますあのつきましてはそのあのま不要 なのではないか実にその中間所動施設を あの設置をするということは あまあの避けるべきではないのかというご 指摘ですけれども あのこのあの着実とですねその確認の サイクルを実施する上であの必要なあの 施設かとあの考えておりますいやご一度 言いますけど申しけど6箇所最上工場で 運ぶんだったらえっと直接運べばいいん じゃないです か直接え原発のあの燃料風から運べばいい 話でねああなたのおしるようにもうすぐに でも稼働しますっていうんであればねね えっとわざわざわざわざ一旦ムに入れてね わざわざムツに一旦入れてえっとでそっ からまたえっとあの運ぶっていうのはあの まそもそもの無のねあの設置したあの目的 とは反しますねあれは6箇所ではあの巻か ないきれない分をまないきれない分を とりあえず一旦貯蔵しましょうっていう ところで話が始まった話であってえっと わざわざ一旦物に入れる理由があのない じゃないですかわざわざなんでそんなこと しなきゃいけないさっぱりわからないそう ですあのそのその所にえと最工にあるその 使済み燃料のその空容量こですね上げるに はその再処理をしてそしてまたそれを目 加工にをしてという風にあのプロセスが 始まりますけれどもそのリードタイムが ですねあのま1ヶ月とかそういったファン ではなくその再処理をしてそこからあの モックス燃料にするまであの現在あの再 処理機構までそれを4年とあの置いており ますそれとちょっとリードタイムがあ ございますのであの どうしてもですねその進行したらすぐ開く のかすぐその6箇所の最初で工場のプール が開くのかと言いますとあのすぐにはうん だから相手から相手から入れればいいじゃ ない各地の原発からねはいそたところで 入れればいいじゃないですかあのわざわざ 行ったムツに持ってくる理由がさっぱり わからない ですあそうですねその あの事業者の方としてもですねその あのそのしっかりそのその使用済み燃料の 対策という意味で あのまえっと中間所業施設を あの施設を あのの事業をあのま施設を あのえ中間所業施設であの貯蔵するという ことをあのまあ ということをあの判断をしておりますので しておりましてそしてまたそのそれもです ねそのかなですね その あのそのやはりその最初力工場があくまで もですね十分の容量を開ける開け開ける までもですね時間がかかるかかりますので あのそこのですね柔軟性をあの持たせ ながらあのあ確認のサイプを実施すると いう意味であのこの貯蔵施設というのは あのやの必要であるという風に考えてあで も4年間ですよたった4年間なんでしょ そうですねはいはい今置いてえむは4年間 置いてまた出すんですかそうですねその4 年間でもその全て今あるそのでわざわざ そのために一旦ムを経由する必要ないん じゃないですかっていうちょっと同じあれ になってるの で あのどうして第2最初に工場の検討 なくなったですかそして今検討している 最初理向上の結論はいつ出るんです かえっと最初工場の覧です最初ね20年前 第2最初工場をやりますと検討します今 なくなったわけですね はいでその検討がなくなった理由とそして 今先ほどあなたが あのや第2可能性の 検討中と言いましたけその検討第2最小 工場 の可能性の検討とはいつ結論出るんですか えっとですねそのその第2最初のあのあ そのそのあり方ですね手とかそのいつその 建設をするとかいついつから稼働をすると かもですね含めてあの現時点ではあの具体 的に定まった方針はございませんでじゃあ そのじゃその方針はいつなそいつその 決まるのかということですけれどもあの そこについてもですねあの今え今後のその 6箇所の最処理工場のあの稼働状況ですと かその原子力発電所のあの稼働状況えそと その見通しをですね踏まえてあの踏まえ ましてあのそして核燃料のそのえ需要量 だったりとかその使用済年の発生まのま もう走行的にあの反しまして あの検討していきたいと考えてます仮に はいあなたが言うように6箇所の最初工場 の5050年後に動いてたとしてもその時 動いてるだけでは全量最小政策が続けられ るってことにならないわけですね最初して えの中間貯蔵施設に現時点で最低1投目 3000Tですからはい3000Tを6 箇所に入れるっていうことはえ年間800 Tになったしても4年かかりますよね5年 そうすると6か所の最終理向上は少なく とも55年から60年動くとはいそうする と5050年以上60年の間も全量最終に 政策 続ける とどいう国の政策にはありますかえっと その6日省のあえっとその現時点ではその あの えっと最処理をするという想定をしており ますでその50年後であったりとかその 60年後のその最処理工場のあり方です けれどもあのまさに今まずの6箇所の最 処理控除もですね あの可能性としては あの今これ以上あのその創業機関というの は定められていないのともちろんその安全 性をしっかりですねあの確認した上であの 40年以上のあの稼働はあのあの可能とし てはえ稼働の可能性はございますでつき ましてはその50年後60年後のですね そのあのま最終講書はどこになるのか あといった点についてはですねそういった その6箇所のあの最終工創業状況なども ですね踏まえながらあの検討していくこと かなと考えておりますですから動かない 可能性もありますよと六家詳細工場はね もし仮に動いたとすれ ば50年後も今後50年間50年後だけ 60年くらい全業最終に政策を続けますと はいいうことの国の決定がなければ今あた が言ったように50年後六書最初に向上の 動いていますとけれないと思うんですよ えっとすさんあの今はそのええっと現戦争 の確認のサトを進めるという方針でおり ますのであの基本的にはそのその後もです ねあの再処理というものは出せれるのでは ないかと考えておりますただしそのそれが そのどこの工場なのかあと6箇所なのか どの別の工場になるのかっていうところに ついてはあのまだあの過状況を見ながら あの検討していくということになっており ますあすいません1ついいでしょうか あの先ほどその6箇所最処理工場について 40年を超えて動稼働することもある的な はいそではそれをこうま特に定はしてい ない的な答えだったんですよねはいなんか あのえっと以前ですねまあの5年ほど前に なりますがえ2019年時点では次元長 さんも6箇所の最処理工場の運転機関に ついては40年ておしゃっていたんですね で新聞なんかでもそういう風にその40年 の創業想定っていう風にしておりまして どこかで何かそのあの変わったんでしょう かねその今まで40年ってしていたのが 40年超もあるみたいなどこかで変わった んでしょうかあえっとですねええと性 変わってはおりません変わってはないです はいあの当時ですねその40年という風に あの説明していたのはですねその日本元年 ののがその設計をした えっとの その設計上のその目安としてですねあの 大体そのその安全性十分な安全性あのを 保ての大体40年間ではないかということ であのそういった目安をあのお使いをして おりますでそこはあの今も変わりはござい ませんででで変わりはございませんでただ その創業期間という意味はですね先ほど おしたそのじゃああの40人以上もありる のかというところになんですけれどもここ はですねあのその法令上はあのその原子路 と異なりあの何年あの創業機関というのは 定めはございませんあのつきましてはその しっかりですねそのあの検査等を踏まえて あのまたはですねそのやはり20年30年 とあの創業していきますとその結果とか ですねあの可能性ありますのでそういった 部品の交換でありますとかあの装置の 取り替えを行いながらあの安全基準にあの 適合しているということがあの受けあの られればあ40年以上の稼働もあり得ると いう風にあの考えており ますZOOMの方でもしおけがあれば いいですか 審あの 今後当然と日本原電の原発の授業 を考えますとはい50年もに動けるような 見ないです けどそれは50年後 も当然日本原電の塩済核燃料からプロトン を取り出して動いてる原発ありますって今 ない でしょう 4そういうものがなければ最処理できない でしょっていうことですえっとですね ちょっとあえっと方あですけもえっとその あの今後 あの日本原さんデさんの え稼働あの再稼働した場合ですね えっとそこで発生する稼働した稼働 再稼働し発生する使用済み燃料とのは えっとありますとでじゃあえっと例えば どこかのタイミングでその原発路のそのが 停止 をすることによってじゃあえと再処理向上 が止まるのかと再処理をする必要が なくなるのかというとあのそうではないか とございますあの使用済み燃料あの一度反 出をしてえそれをまた質来てますけど最初 でですね最初するとしばらくいうことは あのありえるかと現在ね当が持ってる塩確 7000Tですよそさに持ってるプルト2 13.6T ですこれを使うだけでしかし当然のプルさ まで動いてません から使いきれない50年内に50年以内に 使いきれないプロトな一に確病がどれ くらいあるのかそういう試算してますその 上で50年後 に東電の原発がこれだけあってこれだけの プルトニウムは必要なの で最初しますいう計画を今の時点で資産で やっぱり示していただかないと今つの中間 中上施設に入れていてことにならないん です よ50年後の話 をそのうちどうにかなるだろうでは我々は 認めるわけにいかないんですよだから はっきりと50年後こうなりますこうし ますというのを国の責任って説明して くださいそうでないと うの中間してと入結安全協定これ認められ ない です数字でちんと出してくださいこの今後 50年間さらに50年 後そのねその方のあのああどうぞ ああの追加でたんですだから電力今プル3 の許可ライセンス持ってる原子炉ないと 思うんですよはい柏崎のあの3あれも再 稼働の書類も出てませんよねそう福島第代 には全部廃炉ですよね東京電力は プルサーマルもできないあ今の状態では プルサーマルがプルトニウムを利用する 原子炉持ってませんので東京電力の燃料を これ以上最終にするっていうのはありえ ないと思うんですよ そういう意味で今ひさんおっしゃったよう に あの東電のプルサーマル計画が進まなけれ ばま例えば6箇所に動いてですねねキャパ がいっぱい空いてる東電の燃料持ってて も最初にできない でしょその辺をもうちょっとちゃんと計算 してみて くださいあありがとうございますそういう 見込みはあるんですか 計算書 にありがとうございますあの今あのご指摘 の通りですねその東電のあの東京電力のプ 東京電力にプレ3マロは保有していないと いうところあのおっしゃる通りでしてあの 現在東京電力はプルサーマルを保有して おりませんえあのつきましてはですねその しっかりその東京であの東京電力があの モックス燃料あの加工してそのモックス 燃料をですねあの消費できるようにあの しっかりと取り組んでいただくよう あの あのあの指導を通して それ国が指導っていう今の状況で今の状況 で指の話はそれはなしです よね中間長蔵に入れないっていうんだっ たら指導でちんたらちんたらやればいい ですよ入れるって時に ね遠のプロサマを動しますなんて ねじゃ国自体も当然プロサマル進まない 進めないよってプルトニウム必要ないじゃ 最初に必要ないじゃないですか今もこれ からも50年先 も先のプルトニウムはねあの将来的に削減 しますって話じゃないですよね2014年 の原職員会決定っていうのはそうそのうち 減りますよって話ではないですよ ね あの確かにそのえっとですねあの今回あの 計画にはですねあの微増はしておりますが あのただですねしっかりとあのそこはあの 先任をしていくようにということはですね あの我としてもあの取り組んでいきたいと 思いねあのなんていうかあのエレ町さんは 測希望的観測なんですよ6箇所最終にして こと見えてないじゃないですかフル サーンス進んでないじゃないです かだからま燃料ね燃料加工も進んでないし あのでそこら辺がで見通しはあの立てられ ない状況であの6つの中間調査だけなぜ 急ぐんですすかって話 ちょっとあのえっと桑原さんからますので お願いしますえっとはあのずっとお話伺っ てますと全くあのNHの担当の方のご発言 には 根拠あ桑原さんあの発言の前に自己紹介の ございましたようにちゃんと数字を上げて 政策なんですからね帳が進めてる原子力 政策は何の根拠もなくて何の数字も上げ られなくてで国に説得しようなんて とんでもない話ですよ出直して くださいあの新潟にお住まいの桑原さんと いう方 ですはいありがとうございます他に でしょうかはいえっと先ほど6箇所の10 年はこれ設計上の目安だとでただ上限は 法律上定めがないま部品交換などすれば いいんだというような回答でしたけども こんな危険な再処理向上 で上限の定めなしでいいのかどうかですね これれ町さんと政長さん [音楽] まず原子規制庁ですがあのえっと実用発 実用発原子と違いました法律上に最終施の 運転機関が書いてないのまず事実になり ますただですねあの要は期間が書いてない からそのままずっと何でも動かせるかと 言ったら決してそういうことではなくて ですね法律上をあの要は許可とかその後ま 詳細設計とかがあったりするんですけど要 は許可とか認可を受けたらそのまま だらだら動かせるかと言ったら決して そんなことはなくて事業者にはその安全 機能安全性を維持する義務がていますで そういった取り組みていうのは国としても 確認してあのは監視してる形になりますの でそこが維持できないのであれば当然動け なくなりますなのであの後ろの目安が切っ てないからといって安全性損なれるという ことは規制庁としはさせませんあのこちら としてはそういた回答になり ます あのえっと石エネルギー長ですあのそう ですねそのあの今 あの回答がありましたようにその場はあの 期限はございませんがしっかりとその安全 性をあの確認を取れた上であのその40年 以上の創業の可能性もあり得るということ ですのであのそこはしっかりとあの安全性 を担保した上であのことを前提にしており ます はいすませんということは今のご回答では そのだらだらずっと何十年も動かしていい というわけではないんだということでした よねそういう意味ではねやはりあの最初の 回答の設計上の目40年これをまず守るん だということをはっきりさしてください それで定めがないとか部品交換でとかいう ような何も決まってないような安全上の 保障もないようなことについては今後いう ことはやめていただきたいしその40年に ついては設計上ということで守るという ことでしっかりと指導すべきだと思ます ちょっとあまりひどいですよこんな危険な 形と はいはいえっと今あのZOOMでご参加の 方からチャットでですねえ全全量最処理 政策の見直しという可能性をNHでは全く 想定していないということでしょうか最終 処分の技術検討はしているはずなので反先 は最処理向上になるかえごめんなさい あるいは今後立される可能性がある直接 処分のための施設になるかどちらかになる という想定はしていないのですかと仮に全 処理全業処理を再処理を続けるのであれば ガラス家帯の数が6箇所再処理工場で収容 できる数を解いてししまうと思いますが そうなる前に最終処分所がどこに立地え 稼働しているという感情なのですか年数の 辻妻が合わないように思いますがというご 質問が来ていますがえっとそうですね えっとまずえっと最えっとですねあの現 時点ではあの使済み年度についてはあの 全て再消去するということをあの前提にし ておりますで えっと直接処分などもあり得るのかという 点ですけれどもあの現在あの政策としては あの最終するということを前提にしており ますのでえおりますとであのその確かに今 最終処分地のあのさちょっと先のところも あのそまでちょっと分かり分からない ところあるんですがその今最終処分地の方 もですねあの議論が進んでいるという風に 聞いておりますがあの使用詰め燃料のあの ま更新と言いますかについてはあの再処理 をすることを前提にしております え はい まねあの将来的に全量最終政策が転換さ れる可能性はあるとこですよね能可能性と してはでその場合にはその場合には例えば の中間蔵施設についてはえっとどうなです かもう あの役割をなくなればもう閉鎖とかそう いうことになるん でしょう閉鎖えっとですね あのえっとですねあそのまタイミング そのちょっとあれですけどもそのあの しかり済燃はですね あの最初で工場に えっとえっと反しされることを前提にして おりますのであの仮に えっとえっと最処理政策を全てストップ するというようなあの取った場合ですね その直にあのそういったあの最処理講です ね前提としてあの所動していたものであっ たりとかあの前提にしてあの例えば授業を 行っていたものをですね直にあのストップ をするということはですね あのま現時点でそういったあの最終力です 政策を あの取らないという方針は取っていない ですがあの仮にそういったことがあった 場合はですねあそこはですねしっかりと あの えっと まスムーズなとして あのあえっと次のですね政策へのああの 更新転換というように移行をするという ことになるかと思いますだからその場合に ルツはどうなるんですかどうなるん でしょうかえとですねそのまそれそれが ですそのタイミングですねあのまどの タイミングかにもよるかと思いますがあの しっかりですねその次のま仮にあの政策 変更するとなった場合はですねあのま最初 に控除も含めてですねあの その円滑にまあの政策変更にあのスムーズ に移行させるということだと思いますので それはあの無の所業施設だけではなくて ですねあの全てのあの市済めの所業施設で あったりとかあの最終工場も含むあの話か と思いますのであのまた あのしっかりとあのその時にですねあの次 のステップにあの進むようにあの円滑に 進めてる ありがとあのなんかあのすぐにお答えでき ないこともあると思うんですね あの今のそういとかもですのであの後事 ですねまたあの書いたあの質問ですね今日 今出された質問を交えて再度あのご確認の 質問を出させていただいてあのなんか書面 回答とかしていただいた方がいい部分も あるのかなと思いましたのであのま あのでまたあの問合せていただくと思い ますはいあしましたはいございません はいはい生息変更があった場合に多力1も 含めてスムーズにという あこれ仮の話ですね今その政策上はですね その再理をすることを前提にしております ので今ま現時点ではそのそこまでは想定は してはいないですがだからそれもね最初料 ね全量最小政策そのものはもう仮になっ ちゃってるわけですよ今ね現に進んでない わけですのでだからその状態でなんでむつ だけやるんですかって話が しあのま最初の工場について待って待てば いいじゃないですかうんまあのまてじゃ ないですか はいあいいですか手を開けくさいます どうぞちょっと大きい声であすいません あのだからもし全力最処理の路線は基本的 なんだっておっしゃるならそれできちんと 説明してください よだけどさっきあの申し上げましたが6 箇所再処理で生み出すプルトニウムを半分 は東京電力ですよ経契約料から言ったら そのプルトプルトニウムを増やす原子炉を 東京電力は持ってませ ん送り返すと言ってもですね福島の原子は 全部配慮しますよ ねで柏崎だって最カドの申請前転の6と7 だけですよご気分はほとんど捨ててますよ ね実質的 に送り返すそこもないです それは事実としてあるんじゃないですかだ からみんな心配してるんじゃないですか それにさっきからお答えいただいてないと 思うんですよ で6箇所のね稼働期間が40 年というのは設計寿命だと稼働は40年 って言ったことはないとかいう風なご説明 だったんですけどでも例えば処理料金も そうだし最終処分のコスト計算もそうだし 最機構の計算とかみんな40年であのコス の計算する委員会に日本元年を始め いろんなところNHも出してそしてあのえ 3万2000円は退出訓でそれでも3番頭 以上が余ると使済みで余るっていうことで 中間像って言ってたんだと思うんですよ それが全然全然今の説明は違っていて 50年後に6箇所が稼働しているかもしれ ないからとかいうのでは全然説明になって もないと思うんですよで今のプルサーマル の状況だったらば6箇所ですね100年 動かない と作り出すねプルトニウムを消費できない です よもし24年の24年度にねあの理想的に ですねおっしゃるように稼働監視したって その後50年ぐらい動かなかったら何にも 使使えないじゃないですだから説明が なんかあの大変申し訳ないめちゃくちゃっ ちゃってらっしゃると思うんですよねだ から本当に最処理全力最処理でそれで ちゃんと説明してください そのそれが矛盾してるからみんな聞いてる ん ですあのそのまえっとプルトニウムのその 商品の点ですけもあの確かにその今4期 プルサーマル稼働しておりますが あの今 えっとえっと事業者の方ではですねあの 全体であの122030年度までに12期 そのそのそれを私たちは2000年から ずっと聞いてますよそのご説明を最初 151期16期って言ってずっと来てるん ですよで今もう24年ですよ24年以上 25年以上 半世紀ってどのぐらいプルトニウムがあの きたんですそしてあの燃料だってフランス で作ってこやって始まったって言ってる けどこないからもう取り替え燃料来ない わけじゃないですかモックス の取り替えない今度入れられないわけ でしょ宮殿 なんか全然そのご説明と現実が解しすぎて ませんその立前をいくら説いただいても 現実はどんどん後ろに行ってるん ですあのはいあのあこ指摘の通りその ボックス燃料のですね相加もま今 あのまさに その宮殿の方であったりとかあのそう消費 があの進んでないんではないのかという点 もですねあの確かにゃた通りあの工場の あのモク工場の方のですねまあの製造状況 によってあのちょっと遅れが発生はして おりますが あの全体的にですねその最初理工場で出て くるプルトニウムがあの全てあの消費がさ れるようにあのプルサーマルを12期まで 増やすということをだから希望的観測はご 説明もう何回もいいてるんで分かるんです たくさん分も出されていますネット上でも そういうご説明されているけど現実がずれ てきてませんかそれに対してきちんとした お説明がないですねっていう質問なんです だからそういう意味でも6家所が50年後 に動いてるかもしれないからとかそういう 説明されても誰も信用できないんですま あのちょっと破綻しているのはおそらく あのお感じになっていると思うんですあの もう転びだらけでもう なんか説明しても死熱烈であの大変あの なんかあれなんですがだからそうそういう 状態でただ現地の人たち無の人たちはそう いう状態でなんかあの目的がもはやていう か明らかではないし反先も明らかではない えっと施設を押し付けられかつ危険な核 燃料を受け入れさせられようとしている わけなんですねだからあのま全般的な我々 のあの懸念としてはそういうなんか辻の 合わないもはやなんか出口がないような 核燃料政策に関してもはやなんかあの全量 再処理とか言ってないであのちゃんと あのちゃちゃんとさせるっていうかそう いう状況で本来であればもう核燃料を 増やし続けるべきではないって我々は思っ ているわけですねでなんかこうなんか破綻 してることをなんかもうあの繰り返し 繰り返し関世紀に渡ってあの同じ説明を 続けるのはちょっともはやあのなんていう だ非常によろしくない状況になっていて その被害があのツケがやっぱり地域の人と かあるいは未来世代ですねに及んでしまう ということは絶対にあのやめて欲しいと いうことなんだと思い ますはいじゃちょっとすいませんえっと 一旦そのえっと安定上の問題をてなんです けどあの8番のところでえっと放射の事を じした場合には えっと事業者が引き取ってえ例えば今回の 例だとえっと柏カから搬入したので社原発 に戻すとことなるんでしょうか基本転あの ちょっと事業者がどこにていうにきてる わけではないんですけどこの原則はそうに なると思いあの当でのであればあのま原点 が持っていたそ原点だと思うんですけど えっとそれはなんか明記されてるですか えっと変換する先としては電力って形に なってるんですけどどの発電所と免許され てるかっていうとそこはされてないですで それが確実に実施されるのはどどどうやっ て担保されるというかことになるん でしょうか確実に実施されるっていう意味 で言うとあの基本的に搬送する前にはその 運搬物確認っていう方でキャスの安全性 確認規制として確認した上では搬送するて 形になっていてでそのキスクを電力が受け 取るっていうところを拒否した場合って いう場合そこに関して言うとあの政策あの 最高政策全体の中でその減食発電者どう 持っていてととこになんですけどまそれの 所有者としては仕事見にの所有者は あくまで運び込んだ人にあるので責任を 持ったままになってるのであの所有者が 責任を持つべきという立場であの指導等し てる形になると思いますただちょっとその ね今時点だと家庭の話がちょっと入って しまうのであのどのような形で言ってこ られた例えば あの規制庁があの介入してあの確実に反省 させるってことはできるんですかえっと 基本的に政庁の立場としてはまずあの安全 安全を確保することに対して指導という形 はあれると思うんですがあのその前にまず あのちょっと法律上にたまず報告の聴取を するであるとかあのあのま指導するである とかそういったプロセスは当然あると思う んでいきなり全く何もしないんですって いう状況があまり想定されないとこでは あるとは思うんですけどその状況に応じて 対応してく形には当然なると思いあのそれ の話として先ほどお伝えしたようにまず その責任者を呼んで委員会の場で話を聞く ともう1つの期間してあり得ると思います がちょっとどのタイミングでどれがって いうのは40年50年先の話を今舞にと 当然不感ではないかそうですかであとねま 話あるはい どうぞでしょうかすいませんあのこの8番 の今の問題んですけどもいわゆるあの 封じ込め機能が破られて放射線がキャステ から出ていく場合ということで寄生庁さん の答えは蓋の一部を交換またはさらに蓋を つつけると例えばこの蓋の一部を交換と いう場合あの原発の敷地内の式貯蔵につい ては原発のプールに運び込んでそして蓋を 交換するといういう風になってますが物の 場合はそういうプールはないわけですけど それはどうどうするんですかあごあすい ませんあの規制庁ですご説明が足りなくて 申し訳ございませんあのその一部を交換と いうところなんですがキャスクというのは ですねあの2部分2重構造になっていまし てあの内側の場合は手あの要は放射性物質 がすあの標準燃料が中にって形になんです けど今あの取り替える可能性っていうのは その外側の虹豚という方ですこちらの方の ガスケット動画であればあの中側の蓋で あの閉じ込めできているので蓋を1度外し た状態で直して戻すっての可能性がありる んですけどあの中の蓋であった場合は外側 に蓋うという形になります中の蓋にも異常 があるという場合つの場合どうするんです かプないに中の蓋にある場合はもうあの その虹ブのさらに外側に追加の蓋をけ るって形 ですでそれが取り付けられるんですかムで やるんですそれははい蓋を追加設置という 形になりますので別蓋開ける形じゃあり ませんのでという形になりますさっきの いや補習とかは全てプールでやるという ことになってるでしょうならその陸上の ところで放射線が漏れてるキャスクを 取り扱うということですかこれとっても 危険じゃないでしょうかえっとまずすい ません今お話ししたのは貯蔵施設での話に なりますでまずキャスクの運搬に関してな んですが運搬をする前のタイミングであの そのキャス自体の限定性が担保されてる ことを確認したで運搬するという形この 事件で検査しておりますなので基本的に その途中において何もない状態で起こる方 てはそれはまずないと思いますでキャスク に関してなんですがあの色んな安全基準は ありましてあの火で炙られても大丈夫とか 高いところから落下しても大丈夫と色々な 基準を満たしたものにはなっておりますの でそういった安全性確保できる設計になっ てるということは確認しておりますいや今 高いところから落ちてどんどんな話では ないんですよこの密閉性が破られて 封じ込めが破られて放射線が外に漏れた時 にムではプールもないわけですから手の 施しをがないじゃないですかま放射線が外 に漏れていくとそういう最悪の事態の場合 にムでは対処できないでしょっていうこと あのまずキャスクの設計に関してなんです があの当然の話ではあるんですがそもそも 牢は仕がい構造になってこと確認しており ますであのその漏洩というのもあの先ほど お伝えした最初の蓋と2つ目の蓋ところで その圧力とかを監視する形になっていて あの漏洩の恐れがある時点であの異常感じ できるような設計になっておりましてその 時点で外側にさらに蓋をつけるとの対策を 考えますなのであのその異常がって言った 時にいきなり蓋かボンと外れて全てが漏洩 してるというような事態はあの基本的には 発生しえないもんだと思って ますただそれはあの原発なるところでの 監視貯蔵の安全管理とは全く違いますよね 最悪の場合起きた時に ムでプールもないのにどうやって補修する のかと運ぶまでに補修はしなきゃいけない でしょある程度その辺全く安全性が反保さ れてないと思いますあのそういった意味で 言うと原発に関してはプールがあるので その蓋に異常があったタイミングでプール に戻してという形なんですがあの中間貯蔵 施設に関してはその蓋を外すという行為は 基本的にしませんのであの1たら当然2つ とも蓋を外すてことはしない蓋を外して中 を確認とかしないですんで外側にさらに蓋 を閉つけることによって閉じ込め生を担保 するという形になり ます今今の話はねえっとまなんか事故が 起きた時にえっと現場ではどうしても対処 できなくなったら えっと発戻すという風に事業者は宣言し てるですねえっとあの漏洩とかってスを つけて戻すって話ですよねあの外側の際に 下をつけて戻すという話外側だからえっと に蓋をつけて えっとままそろそろ外側に蓋をつけて えっと安全が確認されないとそもそも輸送 ができない完全を確認した上でって形に なりますとですよねだからで もしその措置をやったところでまそれを 超えるような あの漏洩みたいな起きた場合にはどうなる んでしょうかポというとがどういった事態 で発生しるかっていうのが想定できないと あの対策というのがあの極端なり三豚の さらにじゃ外側にさらに容器を動けるかと いうのができないかと言ったらできる話な んですけどじゃあその3豚をつけてさらに 漏洩している事態というのがどういう状態 かっていうとこになってしまうのであの もはや自あのそこまで行ってしまうと自己 対応に近い話になってしまうと思うので下 をつけたさらに外側に確をっていうのも できなくはないと思うんですけど若干すい ませ家庭の話になりすぎていてあの要は どこまでという話だと思いますよまそれ 家庭じゃないじゃないですか原発の場合は ちゃんとプールで修理するってなってんの にその手当てがないムでこんなもの搬入し て安性なんか確認できないじゃないです かあのなんで先ほどお伝えしたように外側 にあの要はそのその蓋をつけれる気候と いうのを用意してるのを確認して閉じ込め 機能を担保しますよという方針を確認して いるというのがあの審査にはなり ますはいあしないあのお願いはね 50年後に6箇所の最初工場で動いてれば 6か所に運びですとそのお願いというのは ということは前提は今後50年間全量み 政策を進めるという前提がなければ50年 後に6所の最終で工事が動いている可能性 というの強になりますからだからお願いと いうのは今後50年間の使用済み燃料の量 見込みそれから再処理の見込み プルトニウムの消費この数字をですねえ のちほど 私回答していただきたいというのが1つ ですそしても1立にしたいの はもう1度聞きたいのは6箇所の最初に 工場がその時に例えばですねガラス国家体 の設備が動かなくなって6箇所最初に工場 本店が動かないとか ねいろんな状況あるわけでもし6箇所最終 で交点が思えてなければ長期間あるいは短 期間でもいです今だってもう20年動いて ないわけですからね予定より20年遅れ てるわけですから動かないっていうこと だってあれるわけですからそういう時には 無の仕に確をどうするんでしたっていう もう1度教えて くださいえっと あのまず1つ目についてはあのえっと書面 の方で伺いするということではい承知 いたしましたでえっと2つ目の あについてですけれどもそのなんその動い てなかったらというそのまその過程をです が あいや今家庭って言ってるわけですね動い ていたら運ぶって話ですからですから動い ていなかったらっとい同じ家庭の話をし てるのではいあのそうですねそのま あの最終工場についてはあのままずはその 6箇所については あのこの24年度上にあの進行すると予定 をしておりますのでそこにあのいや無理 無理無理無理た じゃはいあごめんなさい どうぞあのあの まえっと関月申し上げますとそのあのその 使用済燃料についあの貯蔵されている使 済み燃料については あ えっとま使用済電業についてはあのその今 あるえっと計画ま予定をしているのはその ま最小力工場があの創業されていることを えま前提にですねでそのその時稼働してる ところにあの出をするということであの 承知しておりますもう1つすませ共同利用 については先ほどのお答えでは地元が了解 すれば共同利用については話を進めると いう連と国から の2020年でしたからということは共同 利用の動を国も電磁連も無ですよはい無の 中間長共同利用のカードを捨てていない と地元が事前に了解すれば進めるんだ と失てないんですけどまだそこのその共同 利をするかいなかというその検討にはまだ 入ってはいないというところですなの ではいえなのでそのするかしないかという そのそののあの検討もですねましてその前 の段階にありますのであの現時点ではあの 当とえ原点があの使を するですからもう共同量については物も 青森県にももう話しませんとはっきり言っ てくれませんかそのあの私のそので ちょっと今このお答えすることが難しい ですけれども あの前生はその今あのこの瞬間はあの共同 利用といったところにあの着手するその そのの検討の着手する前のあの段階では ありますので あのということですとなのでその共同利用 か否というところはですね あのあの現時点では あのなんですかねその方ないというます その何も今検討されていないと という風に象徴し てこの瞬間そのあの政策的な判断を私が ですねちょっとできるものではないですの でちょっと青森県にと青森県であてとか その元の方にあのお伝えをするという判断 をこの瞬間はお答えができ ないはいえっとですねあのそろそろ時間も 近づいてきておりまあのあのおっしゃって いてご自分でも感じになってるかもしれ ませんがとてもこうあの説明に苦慮して いるというのがねあの伝わってきてあの 色々矛盾をとか破綻とかなんか転びとか あの出口がないみたいなそういう状況に なっているなということを改めて私として は感じておりだからこそあの是非ともです ね無の中間貯蔵施設rfsについてはあの やめてほしいと稼働をやめてほしいですし えまたそのあの6箇所の最処理向上につい てもやめて欲しいですし何よりもこの なんか破綻をきたしているえ格ゴミ政策で 先ほど申し上げましたがあの押し付けられ ているのはやっぱりこう非常にこうあの なんというかあの地域のあの皆さん人々な んですよね苦しめられてな分断が持ち込ま れたりとか危険なものが持ち込まれたりと か出されるかどうかも分からないと 永遠にその核のゴミ手番になってしまうと いうそういうなんかあの不安と恐怖という ものがあるわけなんです ねそこを是非ご理解いただきましてあの もうこういう危険なものは生み出さないと いうえのが一番いいかとま我々は思って いるわけなんですが少なくともそういう きちんとそのなんというか今あのすでに なんというか破綻があの誰の目にも明らか なあのこのえ核燃料サイクルはもとにかく やめるでそしてあの無の中間貯蔵施設も やめる6下省再処理工場もまあのとにかく やめるということを是非ともあの書斎団体 としてはお願いしたいと思っていますで えっと今ですねあのお手を上がってい桑原 さんと林さんに一言ずつお話しいただいて あとあの えとにあのの栗さんからもあの一言いいて それで終わりでいいんですかねはいじゃあ 桑原さんお願いし ますはいありがとうございますあの短くい ます先ほど言いましたようにあの国の 原子力政策燃料サークル見通しも前提も 全くやで根拠がないこれは政策とは言え ませんで えの計画はこれは成り立ちませんのでえ そして同時にですねあの今資源エネルギー 長が東京電力と共に進めているパカリア 原発の7号機の再稼働をもう進めないで くださいそれは資源長としての責任ですよ こんな曖昧な原子力政策の中で体稼働を 進めるなんていうのは矛盾の 積み重ね以外の何者でもないです7号きの 再稼働進めないでください以上ですはい ありがとうございますえ林さんお願いし ますあ発言の機会ありがとうございます えっと私あの青森県出身であのまうちの母 が各年反対をやってたの平の波岡町長など ともごなりましてあのずっとこの問題興味 持ってきましたけどこれほどですね国の 担当者の間でもですねもう全然筋の通った 議論というのも政策というのもないんだと いうことを知りましてもう大変な衝撃を 受けました私今東京の自宅から出てます けどま1年前まで私も県民でしたけど県民 を苦労してるともう青森県民であのゴミス のもうどうでもいい人なんですかとそう いう印象を持ってしまいましたあの本当に あの ま家の餌の頑張ってきたことも知ってます けど本当にもう反省にわたっ てダメだと言ってきたっていうのが本当な んだなっていうことを改めて実感した次第 でございますあのこの破綻した各年 サイクル是非あの国として考え直して やめる方向に向かっていってほしいと思い ますどうもありがとうございますはい ありがとうございますえ栗橋さん一言お 願いし ますはいやっぱし今日の話を聞いても1つ も対決に至るところは何もなかったような 気がしますやっぱり最後はその出先その 時点で稼働している最初理工場これが なかった場合これをきちんと答えて いただきたかったちいうのは本当の思いで あります今日のお話を聞いて気持ちよ書て 新たにですねなんとしても反対してがけ ならないそんな気持ちになったということ をお話ししたいと思いますありがとう ございましたはいありがとうございますし さんそれではあの一言あの知いただければ とあの取れた550年間 え前最処理を前提としているからこそ六書 裁処理工場が50年後可能であればという ことですのでですから日本全体のその使 済み確燃料最終にプル量と合わせてえ今回 問題になっている東電それから日本原電 両者の今後50年間のその手術に確年の 発生最終にプニの利用もう原発の寿命を 考えるとですね両者のね寿命を考えて プルサーマルがまた進んでない状況も考え ていく 当て50年も最初で必要だと思えないの ですよもちろん50年後もですですから 50年間必要だとすることが50年後も やるんだということをその根拠を数字で しっかりと示していただきたいそれ回答を 仕事お願いしたいと思い ますはいありがとうございましたじゃあ あの今日出たあのさらの質問はですねあの 福島議員事務所経由でまたお送りさせて いただきたいと思いますえ本日は大新中さ のありありがとうございまし たあり ござ50年 の可能性があります6 か所そういう論でなんか あのなったあの現在ですねあのの でまあの最初 に せかはいじゃあ一ちょっとさんの方から あの皆さんにて終わりましょうあの今日 の交渉やりとし到返るなとできるものでは ないのでえとかこれを中心にさするように 頑張っていきたいますもちろんコルそれは 6か所の最終工業もそうです し6箇所への高レベルの1の問題そう です従って行き着く先はも原発やめ ましょうと最でをやめましょうと心臓節 やめましょうとそういうことによっ てをを増ないようにしましょうと一緒に 頑張っていきたいと思いますりはいじゃ ちょっとあはいえっとすいません昨日のだ からつでの えっと説明会でま最初にの可能性があ るってい話てま今日の話でえっと50年前 50年より以前ですねまあの協定上はそう なってるんですけどえっとまな6箇所が 動いてるうちにあの入れてしまえばいい だろうっていうねまあの本当にあの 非常の空論だと思うんですけど あのなんか全てが可能性なんですよねだ から6箇所のしかまある意味物的には可能 性がないってことだと思うんですけども それだったらなさらそうでない可能性が あるわけでえっとういあの最初工場もない あるいはもう原発すらないかもしれないっ ていうねその50年後の世界っていうのを あの田さんの関係かない状態でなぜむつ だけやるんだっていうところをですね非常 にあの移動力感じましたしそれから今出 てる安全協定がねあれえっと50年間って 書いてあって50年以内と書いてないん ですよねそうです期間については運転あの でしかもあの自治体の側からその搬出を 要求できないことになるあれあのももだと 要するに追加の搬入はあの止めるっていう 措置をあの要求する項目はあるんですけど もうん反そのものをね あもうあの え施設そのものを閉鎖するとかあるいは もう入ったものを排させるとかいうた ところを自体の側から要求するっていう 項目がないとかですねあるいはさっきも あのだからあの施設さあれだよね50年 じゃないの100年動かせるよねそうです ねあのムがじゃささんからちょっとあ いやいやいやいやあいいのムツ100年 動かさない とまそそういったとこでやっぱちょっと 案内点改めてねあの今日の話に照らしても 色々50点が出てきたのかなてあいどうぞ どうぞああのエマージェンシーのはねもう ねうんと新社の時にあのカメラ あの緊急に蓋は1番外側に蓋をしてもう6 箇所持ってきますって言ってたんあその時 に多分6箇所がいるあるあるだろうって いう想定なんたけどそれもそれでも最初 からそれは緊急条項っていうのがあって 放射線が漏れてても塩済燃料はそうやって 運んでいいってことになってんだうこ 要するにももうなんかの時のようにその エマージェンシーの項目があってだから 要すに物では何もしないただバコと上蓋を はやるとで運ぶでどうしてとあの私はどう して東通りじゃないのかなと思ったことが あったんだけど6か所っていう風な言い方 をしてたけどあそうですかでもねそれは 緊急あのエマージェンシーにねあるんだっ てうんそれで運んで要するに普通だったら あえない許可しないんだけどうんあの運ん でいいっていうの なはいということでどうしましょうえっと もう時間が空いてるのでこれで終了でいい ですかね皆さんお使えたいと思いますので のことははいあZOOMの皆さからです けどお疲れ様でしたお疲れ様でしたえっと じゃあ特にご発言ないよでしたこれで閉じ てもよろしいでしょうか皆さんなんか色々 りとかうございました怒りとか フラストレーションが渦巻いてるような気 がします個人的なものなんですけどさん あのうちの祖の台からお世話になってこと であのまだ頑張ってるすなてこもっと 頑張ってくださいという気持ちになりまし たありがとうございますはいじゃあ皆さん あのちょっとねちょっとなんかやりきれ ない思いを抱えてるとは思いますがあの 今日は長時間に渡りありがとうございまし たそしてやっぱりね市販世紀とか反省期と かそういうあの単位でのあの監視我々も 長生きして50年後どうなって かやりましょということで今日は終わりに したいと思います皆さんありがとうござい ましたこれにて終了しますありがとう ございましたうございありがとうござい まし たJA

【核の中間貯蔵はいらない!下北の会/規制庁・規制委員会を監視する新潟の会/国際環境NGO FoE Japan/原子力規制を監視する市民の会】
青森県むつ市に建設中の原発の使用済み燃料の中間貯蔵施設(リサイクル燃料備蓄センター:RFS)について、事業者は、今年7~9月にも東電柏崎刈羽原発(新潟県)から使用済み燃料の搬入を開始すると発表しました。
地元自治体との安全協定の締結の手続きが進められようとしています。
貯蔵された使用済み燃料は50年以内に再処理工場に搬出される予定です。
しかし現実には、搬出先とされていた「第二再処理工場」について、政府は検討すらやめてしまいました。
青森県六ヶ所村に建設中の六ヶ所再処理工場は、26回も工事完成の延期を繰り返し、操業の目途は立っていません。
搬出先はありません。
むつ市が核のゴミ捨て場となるのは必至です。
柏崎刈羽7号機の燃料プールの貯蔵率は97%です。
むつ市の核燃料中間貯蔵施設に搬出しなければ原発の稼働を継続することはできません。
今、各地の原発で、使用済み燃料プールが満杯状態となっており、全国各地で「中間貯蔵」「乾式貯蔵」という名の核のゴミ捨て場探しがはじまっています。
中間貯蔵や乾式貯蔵は、根本的な矛盾から目をそらし、老朽原発の稼働を続けるためのものです。
これ以上、核のゴミを増やすべきではありません。
リスクをこれ以上地域に押し付けるべきではありません。
むつ市の核燃料中間貯蔵施設に焦点をあて、集会と政府交渉(調整中)を行います。
青森、むつの現地から、さらに、中間貯蔵、乾式貯蔵が問題になっている各地からお話いただきます。
内容:
・お話:
鹿内博さん(青森県議会議員)
栗橋伸夫さん(核の中間貯蔵はいらない!下北の会)
・各地から…山口(上関中間貯蔵)
和歌山(中間貯蔵阻止した!)
福井・関西(関電乾式貯蔵)
新潟(搬出元から)

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