’91鈴鹿8時間耐久レース前編 SUZUKA 8hours 1991 #佐川急便DUCATI #Kawasaki #yoshimura
[音楽] 前は 番は [拍手] [音楽] [音楽] 真夏の採点鈴鹿8時間耐久ロードレースは スプリント並のスピードで真夏の8時間を 走ハードなレース だ耐久のスペシャリストとGPライダーの 対決さらに彼らを迎え撃つ日本人ライダー たちこの熱いバトルに彼らは何を見い出す のだろう [音楽] [拍手] [音楽] か今年9回目の8対挑戦となる ワインガードナーは3年連続でマイケル ドゥーハンとペアを組む毎年優勝候補の 筆頭とされながらも87年以来勝利から 遠ざかって いる昨年はガードナーがケイで転倒そして ガスケ無念のリタイヤを味わった今年彼ら は世界GPライダーの維持にかけて8体 制覇に挑む [音楽] 8体の舞台となる鈴鹿サーキットは テクニカルな国際レーシングコースとして 知られている17箇所に設けられた コーナーは低速コーナーから超高速 コーナーまでバラエティーにむガードナー ルハン2人のGPライダーはこのコースに どのように挑むのだろうか [音楽] このチェッカーの印がスタート ライン第1コーナーは高速コーナー3速で 時速180kmから200kmのスピード でクリア する第2コーナーで2速に 原速ここは非常にタイトなんで次のSまで 2速をキープしなければならない [音楽] そして3速にシフトアップしコーナー出口 では4速まで 上げるデグナーカーブの入口では3速に シフトダウン出口ではさらに2速まで 落とすこのコーナーはクリアするのが非常 に難しいんだ [音楽] そして3速にシフトアップしヘアピンでは 1速まで減速するここはとてもハード ブレーキングが必要 だ去年僕がガスケしたところだこの高速 コーナーは4速 でこの辺はスピードが乗ってとてもいい [音楽] 場所スプーンでは2速にバックストレート 前のタイトなコーナーだけど気に入っ てるバックストレートは6速までシフト アップ130Rで3速 にそしてまた4速にシフト [音楽] アップケインでは一速まで 減速タイトでスピードが出せないケは苦手 なコーナーなんだ [音楽] [音楽] 大幅な軽量化により140kg以下の ウェイトに仕上げられたホンダのワークス マシンRVFはこのクラス唯一の水冷V型 4気筒エンジンを搭載して いる迅速なタイヤ交換のため片しサスを 採用し熱対策としてカウルにパンチング 加工がされて [音楽] いるFZR750Rをモディファイした ヤマハのワークスマシンYZFは5バルブ インライ4エンジンを搭載しデルタ ボックスフレームを採用して いる8対策として普通右側にているリアの ブレーキディスクをタイヤ交換を用意に するために左側に取り付けて いる限定市販モデルをベースにしたスズキ のワークスマシンGSXR750Rは オイルジェット噴射による油方式の エンジンを搭載して いるダブルクレードルフレームは90年 モデルからさらに軽量化と合成アップが 進められて いるシートカウルの形状変更によりエロ ダイナミックスを追求しアンダーカウルの 一部にを取付け熱対策を施している吉村 GSXR750Rはオイルクーラーを2段 にして取り付け熱対策をさらに強化して [音楽] いる新型ZXR750Rをベースにした カサのワークスマシンZXR7は左右非 対象の五角断面構造のフレームを持つ エンジンはショートストロークに変更され 高回転域でパワーアップしている内4 メーカーの中で最も早くフロントに通り タイプのサスペンションを採用して [音楽] いる去年スーパーバイク世界選手権 チャンピオンとなったガティのエルツ レーサーフューエルインジェクションを 採用しエンジンはベルトドライブの水冷4 バルブツインエンジンフレームはトラス フレーム だ体対策としてブレーキ関係の強化ホイル 着が迅速に行えるような工夫がされて [音楽] いる迅速なタイヤ交換のために各チームの ジャッキにも様々な工夫が見 られる主流はエアジャッキだがその形状や 操作方法はメーカーによって違う [拍手] 唯一エアジャッキーを使用しない川崎は スイングアームのピボット部分に穴を開け エンジンの下にステをつけて1つの ジャッキで前後を同時に持ち上げる ガンダムジャッキと呼ばれるジャッキを 使用している ピットワークに評のある吉村は今回新型の フロントエアジャッキーを持ち込み作業 時間の短縮のためタイヤ交換の練習を 繰り返してい [音楽] たこれで5秒ぐらい早くなったのかいや そこまで3秒ぐらい去年からべうくいけば 5秒大体アベ3秒 [音楽] ぐらに包まれたサーキットはとはを 見せる夜走行の認性を考えて各チームでは 様々な工夫をしている光るサインボード 光るゼッケンそして光るヘルメットの ロボこれらは全て エレクトロルミネッセンス 通勝ELと呼ばれる自行式発行体を使用し ている [音楽] 8対は2人のライダーがペアを組むレース のスターティンググリッドを決めるための 予選は出場チームをAB2つのグループに 分けさらに第1ライダー第2ライダーに 分けて行われている第1ライダーは赤い ワン第2ライダーは黄色のワンシをつけて 走行する予選で早いタイムを出した方の ライダーがスタートライダーを務める予選 のグリッドはABの各グループの早い タイムを出した順番に交互に決められて [音楽] いくのトップを切って行われたBラダーの 1回目のセッションで最初に2分15秒の 壁を破ったのは17番ダのダリルB [音楽] [拍手] [音楽] はいZXR7を狩るのは8番ムービング カサのマイケルドーソンドーソンは昨 シーズンから全日本TTF1クラスで ZXR7を走らせている高サイクルマシン のスペシャリストだ [音楽] 毎年ワークスチームと獲の戦いを展開する 吉村からは2台のGSXR750が エントリー今シーズン吉村に移籍した12 番青木はのルーキー [音楽] 鈴木ワークスチームのエースエルブモアノ は80年に世界耐久選手権の初代 チャンピオンとなって以来耐久レースを 走り続けて いるユGSXR750の最後の年でもある 今年8対を勝利で飾ることができるだろう かも予選では決勝グリッドの上位を得る ためのタイムアタックと決勝用のマシンの セッティングが行われているライダーは ピットインを繰り返しメカニックと共に マシンをセットアップして [音楽] [音楽] いくTカーからレースカーに乗り換えたB がタイムアタックを開始するワークス チームは決勝用のレースカーとは別にT カーをピットに持ち込んでいるライダーは 2台のマシンに交互に乗ってマシンを決勝 までにセットアップしていく [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] TTF1クラス最速マシンと言われている RVFで失踪するPTを先輩であり ライバルでもある同じオーストラリア出身 のマイケルドゥーハンがピットのモニター で見つめて いる91年型RVFの開発を進めてきた BTは今シーズン全日本TTF1クラスに フル参戦しその速さをいかんなく見せつけ てきた [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] K [音楽] [音楽] [音楽] 8対3戦は今年で9回目になる イガシのGP跡 ヤハの若木エース 藤原タイガーの妙を持つ川崎の相今年こそ 優勝を狙う 宮崎本田対の攻防それを追う 川崎有力ワークスチームの集まっているA グループの予選は激戦が予想された [音楽] 予選開始から10分トップに立つのは誰 よりも早くタイムアタックを返した宮崎 [音楽] ですああ [音楽] 宮崎川崎のエースソアも鋭い走りを見せる [音楽] 今んとこやったらなボールポジション これ今んとこれで終わるわけないや張ると いうかもっとこうシとならんようにするた にはもっととか 回元に戻してくれ昨日のギア もあんまりくない なうんヤはまとりあえずこのままこの まま お前去年昨年と2年連続で2位の実績を 持つ16番宮崎は今年フェアライダーに 岩橋を迎えた昨シーズン全日本TTF1 クラスで烈なトップ争いを繰り広げた最大 のライバルが手を組んだ今年狙うのは優勝 しかない [音楽] ピットインを繰り返す11番ガードナーは キャブレターのセッティングが決まらない よう [音楽] にヤハYZFの着々とセッティングを進め ダRVFを追う [音楽] TR [音楽] あのリアが振られてリアがンが振ら [音楽] れるコース場では点灯車がありオイルバが 出ている [音楽] [音楽] はこっちの方 [拍手] [音楽] さんてる [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 1番ビエラがクラッシュ89年の8体を制 したビエラは今シーズン本田から川崎に 移籍した [音楽] [拍手] トップに立つガードナーのタイムは2分 15秒 150予選終盤山が一気にタイムを縮めて くる2分秒142を出した31ギが2位に 藤が [音楽] [音楽] 続く川崎7番は5番手マシンの セットアップに時間をた番は [音楽] MichaelduanWay gardnerbigestComp someFrenchTeam andalsosomevery StrongJapanese Teamyaha 大丈夫走 [音楽] [音楽] がいBグル2ラダーの予選が始まった第1 ライダーのBに続いてこのセッションでも 17番伊藤がリードを 奪うパッシングしながらタイムアタック する伊東は予選半ばで2分15秒837を 出しトップを独走 する 伊藤藤原の4連覇を阻止して 90ccチャンピオンを獲得この日日本人 で初めて15秒を切るタイムをマークして いる外して4番パトリック井郷はかつて3 年連続で世界耐久チャンピオンになって いる8番アーロンスライトは ニュージーランド出身の [音楽] ライダー45番マットブレアは今年で8対 3戦3年目に [音楽] なる12番トムキップジュニアは90年 アメリカ国内耐久シリーズで1 位青木琢磨は8対初の10代の兄弟 ライダーコンビとして注目されている ピットではペアを組む兄の信がモニターを じっと見守っている 琢磨は17秒931で7番手で1回目の セッションを終え [音楽] たうんま目標はね13秒だったんですけど まちょっと練習がね足んなかった気もする んでねま焦らずに徐々に詰めててまあ まだまだね明日もありますから [音楽] これがちょっとさっきよりも多い感じけど でもはど Aグループ第2ライダーの予選が始まった 16番岩橋が会長の走りでトップに [音楽] 立つ予選開始から10分が経過し11番 ドゥーハンが2分15秒351でトップを 奪う [音楽] 中盤で岩橋が14秒691を出し再び トップに立つしかしすぐにドゥーハンが 14秒198でトップを奪い返す [音楽] はい [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] ドーハと岩橋に続いて21番長いが15秒 を切って2分14秒851のタイムを出し 3番手につつける [音楽] 予選終了間ルハンが14秒051を 叩き出す めているんですが14秒 051さあ残り2分を切りました残り2分 ピットクルーがモニターを見つめる中岩橋 が最後のタイムアタックに出る タイムアタックのタイミングを逃した岩橋 はコマ3秒の差で2位にとまる れAグループの第2ライダーの予選1日目 のトップはドゥーハン [音楽] も早い時に勝負けど見えたって [拍手] しい やっぱり条件が良ければいうかまそれは みんな緒なんですけど あのいやタイヤのおいしいところをあの 使うのを間違ってしまってねあそうですま 明日も ちょっと頑張り ます前夜からの雨でホス場はハーフ ウエットタイヤパドックは朝から慌しい 天候によって変わる路面状況に対応する ためタイヤの選択もマシンのセッティング 同様重要な意味を持ってくるスリック カットスリックインターミディエット レインヘビーレインの各種のタイヤの 組み合わせをどうするか微妙な空模様を 睨んで各チームの作戦も様々だ FA [音楽] pourLesPASS [音楽] [音楽] usuallyaotofriovera shortof time gotsintomakethemost benefitof it wetherwonuGrip [音楽] [音楽] Aグループ第1ライダーの2回目の予選が 始まったレインタイヤを装着したマシンが 次々にピットアウトしていく [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] DET [音楽] JA [音楽] た [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] コンディションの悪22秒698を出した 9番ゴダードこのセッションのトップに 立ち雨に強いダンロップタイヤを印象ける 結果となった [音楽] [音楽] Bグループ第1ライダーの予選が始まる頃 には路面もかなり乾いてきた各チームとに インターメディカスリックスリックを 組み合わせてタイヤを装着しタイム アタックに 出るこのセッションではただ1人17秒台 を出した17番BTが囲に立つ [音楽] る [音楽] 午前10時Aグループ第2ライダーの2回 目の予選が始まった路面状況はドライに 変わっている [音楽] [音楽] 前半で2分16秒台を叩き出した ドゥーハンがトップに立つ [音楽] 続いて岩橋も16秒台にでさらに2分15 秒060でトップを奪う [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] tur [音楽] [音楽] [音楽] really [音楽] 12 [音楽] [拍手] [音楽] 残り10分となったところでハンが15秒 034を出し再びトップに [音楽] 立つ岩橋がピットイン前後のタイヤを変え て最後のタイムアタックにかける [音楽] から [音楽] [音楽] [音楽] しド [音楽] [音楽] 残り1分となったところでドゥーハンが 14秒884を出すさらに13秒925に タイムを縮めたドゥーハンがボール ポジションを獲得した [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] たちゃから1つとたちゃ [音楽] heA talentedhedoesseem tocrashto much hethinkjustneedtole little likesHeCangoFasthe JustthinkstogoFast youthanTryandFastin frontatthemomentWe thereanywayyouknow WeGotseetheTrackNow DRY May13 Togetherfewrivers out therelittle [音楽] Bグループ第2ライダーの2回目の予選が 始まっ た17番伊東がダトの速さを 見せる伊東は14秒538からさらに14 秒058とタイムを縮め日本人ライダーの 最速タイムをマークした 秒りまし たさ [拍手] [音楽] お [音楽] [音楽] は [音楽] [音楽] [音楽] 序盤から数々のトラブルが容赦なく遅い かかるドゥーハンガードナーそして全ての チームに不安と期待が 入り混じるしかしまだ8時間後のゴールへ の第一歩を踏み出したに過ぎない [音楽] [音楽] [音楽] おOG
1991年に開催された鈴鹿8時間耐久レースの予選からスタートを収録した 前編です。決勝当日は朝から雨模様のコンディションでした。なお、一部プライベーター選手の氏名を漢字名で調査しましたが、不明の方については平仮名で記載しております。また、外国人選手については発音がちがうかもしれません。
◆予選順位
1 11 ワイン・ガードナー/マイケル・ドゥーハン ホンダRVF750
2 17 ダリル・ビーティー/伊藤真一 ホンダRVF750
3 16 宮崎祥司/岩橋健一郎 ホンダRVF750
4 8 マイケル・ドーソン/アーロン・スライト カワサキZXR-7
5 21 藤原儀彦/永井康友 ヤマハYZF750
6 45 スティーブ・マルティン/マット・ブレア スズキGSX-R750
7 31 ケビン・マギー/ダグ・チャンドラー ヤマハYZF750
8 4 エルヴェ・モジュノー/パトリック・イゴア スズキGSX-R750
9 9 ピーター・ゴダード/ニール・マッケンジー ヤマハYZF750
10 12 青木正直/トム・キップ・ジュニア スズキGSX-R750
11 54 白井哲也/小園勝義 ホンダVFR750R
12 2 ティエリー・クリン /ブレイン・モリソン カワサキZXR-7
13 7 宗和孝宏/塚本昭一 カワサキZXR-7
14 30 今井伸一朗/マルコム・キャンベル モリワキZero-VX7
15 1 アレックス・ビエラ/ミゲール・デュハメル カワサキZXR-7
16 66 花村忠昭/吉川和多留 ヤマハFZR750R
17 61 カール・フォガティ/ステーブ・ヒスロップ ホンダRVF750
18 15 加藤慎吾/大阪賢治 ヤマハFZR750R
19 19 種岡一吉/ショーン・ジャイルス モリワキZero-VX7
20 20 青木宣篤/ 青木拓磨 ホンダVFR750R
21 100 徳野政樹/三浦昇 モリワキZero-VX7
22 22 トーマス・スティーブンス/ラリー・シュヴァルツバッハ ヤマハFZR750R
23 35 北川圭一/ 鶴田竜二 カワサキZXR750R
24 26 大塚茂春/トレバー・ジョーダン モリワキZero-VX7
25 46 前田淳/田村圭二 ホンダVFR750R
26 55 田口益充/宇田川勉 ホンダVFR750R
27 3 ドミニク・サロン /ジャン・マイケル・マティオリ スズキGSX-R750
28 34 斉藤光雄/近藤靖典 ヤマハFZR750R
29 48 高橋芳延/和泉美智夫 カワサキZXR750R
30 92 柳川明/ 武石伸也 ホンダVFR750R
31 37 大島正/阿部直人 カワサキZXR-7
32 49 小林敏也/原田武志 ホンダVFR750R
33 41 加藤裕之/鈴木誠 ホンダVFR750R
34 6 レイモンド・ロッシュ/ジャンカルロ・ファラッパ ドゥカティ888RACING
35 65 和泉とおる/宮崎おさむ ヤマハFZR750R
36 71 デール・クォートリー/リチャード・アルネイズ ホンダVFR750R
37 70 福島聡/丸山浩 ホンダVFR750R
38 32 多田喜代一/ジェームス・ナイト カワサキZXR750R
39 39 山本こうせい/倉淵祐一 ホンダVFR750R
40 99 山本陽一/藤原たかみ ホンダVFR750R
41 5 ステファン・メルテンス/ダビデ・タルドッツィ ドゥカティ888RACING
42 64 中川勝也/瀬野ひろし モリワキZero-VX7
43 79 たけだとしゆき/石黒たけし ホンダVFR750R
44 78 金安智彦/吉原まさひこ ホンダVFR750R
45 27 千石清一/山本隆義 モリワキZero-VX7
46 36 町井よしお/須貝義行 ホンダVFR750R
47 72 中井直道 /新井秀也 モリワキZero-VX7
48 86 中村英康/飯塚昌弘 ドゥカティZDM888S
49 33 小谷野こうじ/萩原紳治 ホンダVFR750R
50 47 アンドリュー・ストラウド/ジョン・カイルチョート ホンダVFR750R
51 50 加藤義昌/高橋勝義 ヤマハFZR750R
52 80 金海相互/國松俊樹 モリワキZero-VX7
53 91 金子としはる/沼田憲保 ヤマハFZR750R
54 62 山川守/東村伊佐三 ホンダVFR750R
55 29 中村久智/エドマンド・カッテンベルグ スズキGSX-R750
56 75 中静淳/ピーター・ゲスト モリワキZero-VX7
57 63 廣瀬政幸/有田あきひろ ホンダVFR750R
58 38 佐藤さとよし/本田敦史 モリワキZero-VX7
59 93 もりきたたかゆき/渡辺学 スズキGSX-R750
60 44 末岡正一/芹川聡明 ホンダVFR750R