【アメリカ】観光船で騒いでいたことを船員に注意され、逆ギレするDQN!船員を投げ落としたがその後…【ゆっくり解説】

さて今回はドキンの体が7分割される話を していこうううまたなかなかにえぐい事故 が起こったのは2011年アメリカ海沿い の町に3人のドキンがやってきた彼らは3 人とも20代後半の男別々の町に住んでい たがここが中間地点ということで車や バイクで集まったようだ海沿いはリゾート 地であるが少し内陸の山に入ったところに は低価体の宿もあり彼らはそこに宿泊宿に 荷物を置やいなや夜の町に繰り出したここ までは楽しそうでいいわねドキュンラは 深夜まで町で遊んだ後宿に帰ってきたする とそこから部屋で大騒ぎ爆音で音楽を 鳴らし大声で叫びとやりたい放題で周囲の 客たちはさぞ驚いたことだろう深夜にそれ はきついわね当然のことながらフロントに は苦情が殺し宿の男性重量員は彼らを注意 しに行ったしかし彼らはそれに従うことは なくむしろ従業員を捕まえると無理やり口 を開けさせ酒を飲まそとしたひどいこれに 危険を感じた従業員はすぐに逃げて別の 従業員たちを呼んだそして従業員たちが 複数人で騒音に満たされたドキたちの部屋 に行き警察を呼ぶかすぐに宿から出ていく かのに卓を強く迫ったところ彼らは出て いく方を選んだだ彼らは追い出されるから 料金は支払わないとごねたが警察を呼ぶと いうとしぶしぶ払って出ていった出ていく 際も規制を発したり備品を汚したりと ひどいあり様であった止まってる人も働い てる人も災難だったわねでもお帰り いただけたのは良かったわドキュンたちが それから朝までどうしたのかは分からない がどこかでフラフラしていたことだろう こうして朝を迎えたこの町の沖には島が そこもまた人気の観光スポットであった そしてその島とこの町は観光客向けに観光 線がいくつも出ておりドキュンたちはその 観光線で島まで行くことにしたようだ ドキュンと遭遇しなければ良さそうな ところねドキュンラは船場に着いたがこの 時停泊していた中型の観光線はまだ上船 開始時刻になっておらずその前には列が できていたしかしドキンたちは当然のこと と言わんばかりに列を無視して1番前に 行き勝手に挑戦しようとしたうわそれを見 たカリンが慌てて彼らを止めるもなんで 乗ったらダメなのかとくってかかったなん でってねカカリーンが整備中だから上船 開始時刻まで列に並んで待つよう説明する もなかなか引き下がらなかっただが しばらくするとドキュンたちはカカリに 対してお前面白くない覚えておけなどと 吐き捨てた後しぶしぶ列の最後尾へと 向かった因縁つけられるのが怖いわね最後 尾に向かう最中も好きらば列に割り込むと していたようで何度か列の途中に接近した だが客たちはドキンをしっかりマークして おり割り込まれないようにガードしたため ドキュンたちは大人しく最後尾に並ぶしか なかったこうして列に並んだドキュンたち だったが今度は大声で話したり爆笑したり を始めた楽しくするのは構わないが彼らの 声のでかさや騒ぎ用は異常なほどで逆の 一部も酔っしたほどであったどんだけ騒ぐ のよすぐにカカリーンがテンションが おかしなドキュンたちを見つけ注意するだ がまたしてもドキュンたちはカカリーンに 対して反抗的な態度を取ったカカリーンは このままでは上船を断ることを伝えつつも ドキュンたちをなめるようにしたところ ドキュンたちはブツブツ言いつつも少し 大人しくなったためカリンはそのを後にし たカカリーンはその後も彼らがうるさく なり次第いつでも飛んでいけるように離れ たところから様子を見ながらスタンバイし ていただがそれから間もなく上船開始時刻 となったため結局カカリーンが再び出動し なくても済んだようだカカリーンさんの ドキュンを手付けスキルが高くて良かった わねドキンたちは船に乗り込むと2階へと 上がっていったそしてそこで船が出航する のを見ると今度は室に向かったドキンたち は選出に入ると中央付近の椅子にじんどる そしてそこでむにドキの1人が持っていた バッグを開け始め中から大振りの音楽 プレイヤーを取り出したなんでそんなもの がってまさかすると次の瞬間選出内に 激しい音楽が大音量で鳴り響いた選出には 多くの乗客がいたがあまりの衝撃に然と なったそりゃそうなるわよすぐに乗客が員 にことを知らせ1人の乗務員が駆けつけた その頃には大音量を上げながらドキの1人 は椅子の上に立って踊っており残り2人も 大声をあげたりわざとらしく大きな声で 笑ったりとその一角だけパーティーをして いるような状態だったというわざとらしく 大きな声で笑うってのが自分たちを見て 欲しいって感じかも乗務員は彼らに対して 厳重注意するとともに音楽プレイヤーを 止めようとしたすとドキの1人はその乗務 員に掴みかかったえすぐに近くにいた男性 客が止に入ったため大事には至らなかった だがドキンはその乗務員をずっと睨みつけ ていたとのこと怖い怖い乗務員は男性客に 霊を言いつつもドキュンたちに次同じこと をしたら警察を呼ぶと伝えその場を後にし たドキンたちはこれに対してつまらないと 吐き捨てた後荷物を持って柱を蹴り飛ばし ながら選出を出ていったなおこの時の蹴り によって柱の1つの表面には日が入って しまったようだだがこれは船を支える柱で はなく装飾の柱であったため船の強度自体 には影響がなく後に修理されたよかったわ さてこうして選出から出たドキたちは フロアを1つ上がり戦備側の屋外通路に 向かったそしてそこで喫煙を始めたちなみ にこの船は全面禁煙だったぞ本当にマナー や規則をことごとく破っていくわねさらに 彼らは酒まで持ち込んでいたようで通路の 床に座り込みそこで酒を飲み始めたなお この船では飲酒も許可されていなかった アメリカって飲酒への規制は強いイメージ だわそして彼らはまたしてもバッグから あるものを取り出したそれは日本にも有痛 している非常に度数の高い酒だ嫌な予感 しかしないドキンはその酒を取り出すと 飲んだり口に含んでは吐き出したりして 騒いでいたするとこの様子を目撃した乗客 がこのことを乗務員に報告先ほど選出で もみ合いになりかけた乗務員が現場へと 急行した大変ねそして乗務員がドキュンラ の元にたどり着いたわけだが彼らの行動を 見た瞬間背筋が凍りついたという何々なん とドキュンラはその度数の高い酒を容気に に移しそこに火をつけて遊んでいたんだえ 仙内は基本的にかき現金海の真ん中で 万が一火災が発生すれば第3次になりかね ないからなこれを見た乗務員は急いで彼ら に火を消させようとしただが彼らは面白 がるだけで言うことを聞かないそこで乗務 員は仕方なく彼らからその容器と種類を 取り上げようとしたするとドキの1人が その乗務員を突き飛ばした突きしたドキン の力は強く乗務員は床に転げてしまったが なんとしても火をさねばと起き上がり ながら引き続き注意を続けた早く火を消さ ないとだがドキの1人は乗務員の後ろに 回り込むとはじめそしてその間にドキュン の別の1人はさらにアルコールを追加して 火遊びを続行したこれはもう刑事案件ね これに対して乗務員は話すよう言いつつ 早く火を消さないと警察に通報すると警告 しただがドキンは言うことを聞かない乗務 員はなんとか逃れようとジタバタ暴れ続け たそれでもドキンはがっしりと乗務員を 掴んでおり話さなかったしばらくすると 案の定火遊びしているドキが酒の容器を 倒してしまいアルコールがドキンの靴に 付着したことで靴に火がついてしまった ドキンはすぐに靴を抜いだことで 燃え広がることはなくまた先体に燃え移る こともなかっただがこれに対して乗務員は 激怒した当たり前よだがこれをよく思わ なかったようでドキンたちは逆切れ乗務員 をはじめにしていたドキンは脇に腕を通し たままその乗務員を持ち上げ手すりの方に 持ち運ぶとその手すりに押し付けた後 しゃがんで今度は乗務員の膝当たりを掴ん で持ち上げたえすると乗務員はバランスを 崩し前方に倒れ込むような形で手すりの 向こう側に行ってしまったえ手すりの 向こう側って海に真っさら加藤思行きや 幸いなことに戦備側にはその下のフロアに まだ床があり乗務員が落水することは なかったよかった中型とはいえ観光線の1 フロア分落ちたわけだから高さとしては それなりにあったはずだがその下には罪に がいくつも置いてありそれがいい感じに クッションになって乗務員には大きな怪我 はなかった唯一あるとすればドキのはじめ から逃れようと暴れた際の引っかき傷のみ であったまた下のフロアは高校中乗務員 以外立ち入り禁止となっていたため客は おらずそこでする作業もなかったため乗務 員もいなかったことで誰かが直撃される こともなかった不幸中の幸いねこうして 乗務員は一瞬中を舞うこととなったわけだ がその乗務員が空から降ってきたところを 仙内から別の乗務員に名が目撃していた そしてすぐに転落した乗務員の元に 駆けつけた何事って感じでしょうねその2 名は転落した乗務員の無事を確認その後 乗務員が落ちてきた方向を見上げたすると 上からドキ3人が覗き込んでおり2人は 驚いていたのか無表情1人は大笑いして いるのが見えたという大笑いってなおこの 大笑いしていたドキが乗務員を投げ落とし 実行犯だ2人が無表情だったのはさすがに やりすぎだろって感じだったのかしらそれ ともここまでやってようやくことの重大さ が理解できたかかなさて落とされた乗務員 はと言うとドキュンたちに落とされたと2 名に伝えたまた日びしていることも報告し 警察に連絡するよう言った助けに来た乗務 員の片方はすぐに通報するため仙内へと 走ったこれを見たドキたちはついに警察を 呼ばれると分かったようで逃亡を試みた海 の上の船から逃亡ってどうやって彼らは船 をよじ登り始めたんだ船を登るまあ登った ところで逃れられないとは思うが乗務員は 下からやってくるのでとりあえず上に逃げ たのだろうまたこの船の構造について軽く 説明しておくとドキンたちがいるフロアの 上にはもう1フロアあったこのフロアは 先体中央部は屋根がなくそこから景色を 眺められるようになっていたがドキたちが いる千側には乗務員の身が入れる小部屋が あったそしてその小部屋の天井には ワイヤーが結びつけられておりそれが先体 中央部に高くそびえ立つ2本の柱上部に 結びつけられていただからもしかしたら そのワイヤーを伝って柱の上に登ったり もしくは陸についた際にその小部屋の屋根 の上から陸方向に飛び移りば逃げられるか もと考えたのかもしれないとはいえ 飛び移るにしてはかなりの高さがあると 思うがなもう追い詰められてるけどせめて もの抵抗的なねさてドキンは船の外壁を よじ登る一方乗務員は警察に通報したり 乗務員同士でドキたちの同行を共有し合っ たりでまだドキの元には到着しないまた逆 に着替を加えられては困ると客たちを一旦 選出内に全員誘導し出ないように協力を 仰いださらには選出の出入り口には乗務員 を配置しドキンが選出に入らないようにし たこれでお客さんが襲われることはなさ そうねそして乗務員のうち2人がドキュン ラがよじ登っていった先のフロアに到着 するとそこにはドキュンのうち2人がいた 捕まえないとドキュン2人は手すりに もたれかかって下を見ていた乗務員が彼ら に動かないよう警告しつつ駆け寄るとなぜ か彼らは抵抗する様子もなく何とも言え ないような表情をしていたというえどうし たんだろう彼らが言うにはドキのうちの 1人がよじ登っている際に足を滑らせ転落 したといううわあしかも上に登るためには 手をかける必要があるわけだがそれが戦備 から少し横にずれた位置にしかなく彼らは そこを登っていた千の真上であれば落ちて も床があったが先体の横は下に引っかかる よなものはなくドキはまっさかりに海に 落ちてしまったようだなお落ちたドキと いうのは乗務員に掴みかかったり 投げ落として大笑いしたりした人物だやっ たことはやばいけど早く助けないとすぐに 乗務員は相田室に向かいドキ落水の情報を 共有したそれからは船長及びマニュアル などに従い閣上務員が緊急時の行動を取っ たまた警察や救急党にも連絡が行き陸地 からはドキ捜索のための船が出されたその 間も観光線では乗務員が乗客に事情を簡単 に説明し彼らがパニックにならないよう 務めた対応が早いわねそして観光線の元に 創作戦が到着ドキの落下地点がおよそ 分かったため連絡を受けた観光戦は高校を 再開数10分ほど遅れてしまったが無事に 乗客ら全員を島に送り届けることができた よかったまた海への落下を免れた2人の ドキは陸地にて待機していた警察によって 逮捕された彼らには後に観光線の会社から 賠償灯も請求されたまあ当然よね一方海に 落ちたドキはというと大変なことになって いたた大変なこと創作戦が観光線から少し 後方に行った位置にて海面が赤黒く変色し ている部分があることに気づいた赤黒 そしてその部分に行ってみるとマズ ドキュンの右足が浮いているのを発見 さらにそこから少し離れたところには胴体 の一部が波に揺られているのを見つけた ひえバラバラになってる創作戦の隊員は 現場の状況や切断面が鋭利な刃物で 切り落とされたようになっていることから ドキは落水した後観光線のスに巻き込まれ いくつかの断片に切り刻み入れたものと 判断そのことを本部に報告した捜索隊の 方々本当お疲れ様ですそれから捜索は さらに続けられ最終的に7つの断片を 引き上げたところでおよそ人間1体分と なり操作作業は完了とされたこうしてこの ドキは最後の公開を終え7つに分割されて シートに包まれた状態でようやく地上へと 戻ってくることができたなかなかにえぐい 最後ねそうだなでもそれならより一層乗務 員さんが投げ落とすれた際に海にまで落ち なくてよかったわ確かになこの乗務員の 立場になって考えるとぞっとする ぜじゃあ今回はこの辺にしておくぜ最後 までご視聴いただきありがとうございまし [音楽] たHV

船内で大暴れしたり危険な遊びをしたりしていたDQN3人組。そのことを乗務員から注意されると信じられない行動に出ます。しかしそれから間もなくして、彼らは壮絶な体験をすることとなりました。

DQNシリーズ
https://youtube.com/playlist?list=PLoIY3e7AOonhagbXJPFrMJu-2pNnnLlmI

一気見リスト(DQNシリーズ以外も含まれます)
https://youtube.com/playlist?list=PLoIY3e7AOonjAOzVGSdhFUp6F5dTqFo9V

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47件のコメント

  1. この観光船、真面目な乗務員さんは優しく受け止めて、非常識DQNにはスクリューカッターの制裁とか解ってる〜❗

  2. 可哀想に、、
    みんな楽しい思い出を作ろうと頑張ったのに
    こんな末路を目の当たりにするなんて。
    猿に襲われた観光客の皆さんに同情しますわ

  3. らいとさんが!らいとさんが帰ってきた!
    毎回、解説動画で身を引き締めさせていただいています💪

  4. ブローノ・ブチャラティ「アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアァリイィィ!!アリーヴェデルチ!!」

    見事に神罰を受けたな

  5. 7つ分断とかドラゴンボールならぬDQNボールかな…
    死亡事故だからマジレスも残すとスクリュー事故は結構洒落にならんから事故に関わった人達の心労が労られる

  6. 海に落ちたDQNは鮫の餌になればよかったのに・・・!!
    そして残りの2匹のDQNも海に落ちて鮫の餌になればよかったのに・・・!!

  7. 見事な迄の反面教師、是非とも全世界の教科書に載せるべきだ!!

    乗務員さん、誠に御疲れ様です
    DQN3人共、沖に放り出せば良いのに・・・

  8. スクリューの研磨作業代金を遺族に請求してあげてください。というかアメリカなら延滞とか営業損害をかっちり請求するだろうな。船の延滞(滞船料)は一日単位だけど重大な故意による損害だから分単位で請求される。

  9. しかし、DQNって普通に使ってるものなぁ。

    DQNにDQNって使う原因になった川流れの彼らって偉大だなぁ。

    DQNが一般化したのは彼らのおかげだからなぁ。

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