1984 日本グランプリ 国際AB F-1 ① ”実況アナウンスと超満員の観客席の声援が一体化した鈴鹿サーキット映像記録の序章 -01”

[音楽] それでは国際ABQフォーミュラ1クラス に出場する各選手をご紹介してまいります ファーストローポールポジションが今 ポールポジションを受け取りました48番 池田直選手タイムが2分26秒38ですえ 続いて01番がグレームクロスビー選手 タイムは2分26秒40もおなじみの選手 になります予選第3位が51番八選手 タイムは2分26秒62 です まし続いて [音楽] 連も戻されましたりますそして5列目タ5 列目される6列 目 [音楽] さあ今ブルーのサインがされました一斉に スタートけられましたちょっとマシン 動かせました69番斎藤69番斎藤なり ます先頭はグレークロスビー51番の八共 にこスタートを切りました2列目から69 番の斎藤が全輪を犯しましていいスタート を切っていきました1コーナーから2 コーナーそしてまもなく3コーナートップ グループが今第3コーナーに差しており ますグループ今のとろ別にこれといった 問題はありませんグループ今のところこれ といった問題はありません第3コーナーを クリアしてこれからの走行に差しわろうと いうところであります福永競技監督が タイミングを測りまして5のサインブルー に変わりまして一斉にスタートが切られ ました先頭は2板前からまもなく逆クに差 しかろうというところであります上位 グループなかなかの接戦であります23と のカカがちょっと開きまし た [音楽] さあそれではその1周目ピンロしてまいり ますトップは吉村のシ01番クロスビー そのろから2番の北さらに48番の池田 51番の八まだまだトップグループは さほど感覚がありませんで1となりまして こちらの立ってまりますヘアピンの1周目 の通過順位をお伝えしてまりたいと思い ますがトップは01番のグレームクロスビ でありますそのクロスビーの後ろからは ゼッケン2番北介北介の後ろからポール シッター48番の池田池田なの後ろから ぴったりと51番の八俊さらに34番の 三浦のボル三浦が5番手で通過であります そしてその後ろから11番の横井6番手7 番手では60番60番の宮城セトのまずは 今コのを [音楽] ますさあカオトライアングルに先頭 グループの姿が見えてまいりました接戦で ありますオープニングラップ大接戦で戻っ てまいりますまずは2台のマシンでの トップ争その後方からやはりのマシンでの 争になりますまずはセター争マシンが今直 に入ってまりました01番グレム クロスビーぴったりと2番の北介い位に つけております2番の北介がい位につけ ました3番手には48番3番手に48番が つけており [音楽] ます [音楽] さて2周目のヘアピンですがトップ グループの感覚がこちらヘアピンに 差し掛かりますなくなります01番の クロスビー2番の北23位はきますがその 後ろサ争いが34番の三浦も加わりまして 3台で争われます48番の池田51番の八 34番の三浦200Rに向かう段階では 48番の池田のアウト側から51番の八が かわそうというところさらにその八の側 から34番の三浦がとこの3台が木を 削り合います3 [音楽] 争い [音楽] 第数は結局25台でありますどうやら 1を取り消しているようで25台のマシン がスタートを切れました15周7周回数は これで2周をクリアいたします相変わらず の突先頭はクロスビが先頭2番手に来た ちょっと感覚が開けまして51番の八代が 3番手に上51番の八代3番手4番手には 34番の三浦5番手48番の池田と変わっ ておりますさあ先頭はコーナーから コーナー第2コーナーから第3コーナー 突破は2台のマシン激しい争が第3 コーナー近展開されております前まだ01 番のグレムクロスビが前2番手下がけて おり [音楽] ます

@MOTORLAND P.P.池田直 YOSHIMURA SUZUKI GSX750ES 2nd.グレイム.クロスビー 3rd.八代俊二 1984 MORIWAKI ZERO X-7 HONDA CBX750

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