【ネオコズマインプレッション】フルチタンバイクをグラベル仕様にして10年ぶりに峠を登ってみようぜ!

[笑い] あの日よ10のの 虎りで 味わう [音楽] イエイはいどうも皆さん こんにちは水さびでございます え今日はねちょっとま企画ということでえ 実はですね今日ですねいません相方がい ませ [音楽] んえ相方のえ央さんでございますけどえい ませ [音楽] ん今日俺1人でございますはい笑が持つの か感じですけどねはいねあの今日はね来 ましたねこれどこかっていうとですねあの 栃木県のえ佐野市なんでここに来たかと言 とまここに自転車が映っておりますけどえ お前何キャンプメインだろうってま キャンプ脇メインだろうっていやいやいや 僕ですね自転車が好きでございましたね 自転車も趣味の1つしてえあるんですけど まその自前車でねこのこっから今ま大体 スート地点なんですけどこっから伸びてる 林道ま舗林道なんですけど舗林道ね ちょっと走ろうではないかということで島 まではばやってまりましたえでですねなん でなんでここなのってなんでこのリド なのって言うと実はもう彼これ10年前え 同じこのルートでえね走りましてねこれ あの当時は僕のまた違う自車でしたけども はいまバイクでここをねずっと行きまして え最終的にこけるという最後途中でこけて え乾燥できずえねあの当時iPhone3 だった僕のあのスマホの画面をぶちっ てねもう方法の手で逃げ出したというね 伝説のあの林道でございますそれをね約 10年ぶりに僕はここねなんとか走ってえ 乾燥しようじゃないかとって帰ってきて 乾燥しようじゃないかとねいうことで来 ましたまあまあおいおいそこら辺のねこと はねまたね語りましょうでなんでまもう 10年経ってるんでさすがにねちょっと僕 このバイク変わってますけどもはいま このバイクなんとチタ性でございます 聞こえるこの音この金属音憧れの僕のね チタンバイクでございますよこれにえ 系のネオコズというはいえ台湾のね メーカーのま小さな工房で作ってるらしい んですけどもチタンバイクでございます 憧れの地帯バクやっとこですね手に入れて まして軽くちょっとあ構成なんかをね語っ ちゃうとまねこのチャンネル見てる人は見 てる人いるのか知らないけどねこんな何の こっちゃだと思うんですけどねこう自車の 構成とか言われたってねこの最新のアル テグラというねDI2あの12速12速の コンポがついておりますえそして僕はね あのグラベルロードというちょっとねま ガレ道をなんか走れる結構走れるロードと いうのが僕好きでしてまあねこのフレーム ちょっと硬いんですよちょっと1番硬い グレード的に1番硬いえねこのフレームな んですけどその中でもまあねこうままこう いうの剥せる人あんまいないと思うんです けどえこのマーベラチューブレスという IRCの実はこのねもうねなんかもう売っ てないっぽい販売しなぽいんですけど手に 入れまして僕ねこういう分かりますかね ちょっとグラベルっぽくグラベル走れ ちゃうよみたいな28Cのねタイヤを剥か せてますまあ僕の趣味ですね完全にこら辺 はもうあの砂利道までねこのまま 突っ込めるという仕様にしておりますえ見 て分かるかなそしてねホイールあの カーボンホイールですけどもこれね ロバールのテラというどこだはいテラテラ CLというね えオイルなんですけどこれ軽い非常に前後 で1400gちょっというねうんなのに このグラベルでももう権能なグラベルでも いけちゃうよみたいなホイールでござい ますね軽くて強くてえ上りも強い金道も 行けるという車ははいホイールを僕買い ましたえもうかなりの金がかかっており ますはいま値段はねちょっとねはっきり 言いませんけどもだいぶかかっております もう金がないです からはいというわけでこんなねもう10年 ぶりになんとかこのバイクで感想を 果たそうという今日の企画でございます まあねあのおいおいその当時の10年前の 話なんかもちょっと織り混ぜながらこいつ で走り出そうかなとはい思います [音楽] ほいエはいリドの和標識がありますね よいしょ懐かしいね本当にと言ってもです ねここの林道は実はまあのそのね自転車を 走った後もちょいちょい走ってんですよ この林道はあの放送林道車でね車でですよ 車で走ってんですよだからま別にね めちゃくちゃすげえもう10年ぶりって こうじゃないんですけど あのちょっと10年前のことを語り ましょうかえやね10年前これはね 2013年の8月のことでございました僕 はですねこの林道をでさっき言った マウンテンバイク当時ね乗ってた マウンテンバイクねこねももうもう感想 もう感想もう楽勝ししつみたいな感じです ねあの走り出したんですよヨヨとね優々と ね走り出したんですよえそれでですね待っ ていたのけですねえまそこそこやっぱまこ ね放送なんですけどまねあまりそこそんな に車が通るえここねところじゃないんで 登ってますよ歯がますからねあの車が通る とこじゃないんでこうね結構こかれて 真ん中にこう ねうちにね枯がってたりとかねうん 怒ったら死ますか見えますかねっったらね 崖なんでねちょっとやばいすかね滑ったり して危ないんでえ気をつけてね行かなきゃ いけないですけどあのねそういう道でです ねまあでもまあまあまでもま気をつければ ね別にあの普通にあの乾いたねこら辺はあ 普通に道がね普通にこう道がついてたんで こう行ったんですけど てなんとなんでトラックよこさっき抜かし てたトラックです ね戻るのか ななんでなんでここ来たんだろうと思 [音楽] トラック初めてみたよ俺ここさっきな トラック抜かされてえこんなとこトラック 来んのと思ってびっくりした思があるん ですけどこっちか なそうここにうじあんすかねおいおいおい これはいれないよねえっとですね結構 間違えちゃってそもそもきしいっすよここ ですよねそこそこ険しいです結構狭いし はいトラックじゃちょっと厳しいかもしれ ないですね戻れば大丈夫地図見ますかあい ですかはいはいっちゃってこそうよねはい うんと近くってえっとあ大丈夫ですか こんなんで分かりますか参考になりました すいませんはい気をつけてくださいはい ありさいどう もはいあびっくりましたねはいうわ危ねえ な大丈夫かはいというわけでです ねおおそうそう間違えて入ってきちゃった トラックに遭遇しましたねはいびっくりし ましたねはいなんかこういうこともあるん ですねはいえまあちょっとねちょっとでも 参考になったんですけど何話したんだっけ 何話したんだえ ねうんねそのね10年前そのねあのとある ねこう普通のまこんな感じの道に取りが あったんすよねそこちょっと日陰で ちょっと暗かったんすけどまあまあ普通の 道に見えたんでねこう普通に普通に進ん だらこけましたはいあのですね見た目全然 わかんなかったんですけどあのねこか小 かげとそのなんだえあんま車が飛んないっ てとこでもうねコケでぬるぬるだったん ですよ本当に全然わかんないでもう全然 わかんなかった本当に見た感じ普通の道で ちょっとね道黒かったんですよねああでも 普通にふーって通りかかったらいきに ぐるっと滑っ てこれやっちったと思っ てねそこでもうあれですよあやばいやばい と思ってケツポケットかなケスポケットの ね あのア4率なんですよ当時ね覚えてんです けどiPhone3ですよめっちゃ古い しょ年ばれちゃよiPhone3をケツに 入れててなんかねやばいなと思って見たら なんかね雲張ってんすよあれあれいると 思ってやばいやなんでクロすると思った から違うのあもうねバキバキに画面割れ てキブキ割れてたねもう僕のね iPhone時代はそれで終わりました 登りが結構やっぱあるね辛いよはいうしう でもねどうだろうあの頃の10年前の僕は 今より元気あったから ねっとねでもね元気に登ってたかもしん ないんだけどでもねもう10年経ってあの 子よりやっぱね人種の性のはどう考えても 上がってますからね多分今より何C入った んだね40Cまでいかないかもしれない けど確か 3038Cぐらいのねちょっと太めの えっとねえスリックタイヤ はい10年前ね僕は何乗ってたかて ちょっとこれ詳しく話そうと思いますえと ゲイリーフィッシャーのスーパーフライっ ていうあのフルーカーボンのマウンテン バイクなんですけどいやこれね本当に今 から思うとねちょっとねカーボンも カーボンとはいえ結構硬くてうんだからね 今の本当にカーボンの技術がどんだけ 上がってるかっていうのよくわりますよね 本当にうんまいいバイクであったんです けどまこうしばらくねこうマウンテン バイクとしてこう林道なんか行ってたん ですけどまあね林道行かなくなっちゃ ちゃってもうそうなるとねあのもう乗り づらくてしょうがなくてだから前のサスと かも全部なくしちゃってあのリジットさ すっていうねあのサスペンションなくす ような感じであの街乗り仕様なんかにして ね乗ってましたえ今ねもうこのブランド 事態がもうなくなっちゃいましたねあの トレックに吸収合併されてはいあの本当 懐かしいです ねじゃあ ねなんか ここやってん [音楽] なすいません通ります [音楽] どうもありがとうござい [音楽] ますかなり道なねこういう木の枝とか席が 結構あります はいはいずっと登ってきてます けど やばいおっさんには 辛い僕ね本当ね久々なんですよ自転車を こうどっかに持ち出してっていうのは おそく数年ぶりでうんねじ熊に乗っけて どっか走りに行くっての本当に久々も ほとんど趣味があのま自転車も当然趣味の ね趣味としてずっとここ23年かなもう やってるんだ けどあの23年っていうのはね実はね結構 ね10年前当然自車乗ってたんだけどそれ からえっとね何年か自車乗っててバでね 林道どっかこういうあの放送とかじゃなく てあのガチの林道ねダートの林道とか行っ たりしてちょいちょい遊んでたんだけど そのうちちょっと離れちゃってでもうね もう年2回ぐらいしか乗らないみたいな 期間がやっぱり何年かってここ3年ぐらい かなまた自転車熱がこうふつふつとね湧い てきてでもう一気に夜順買っちゃって今 あの家にねあの ママチャリ1台クロスバイク1台ロードが 4台いや5台か今5台7台の車があ るっていうねもうね僕の自転車はこう一生 の趣味としてねもうねなんで一生かって いうとこれしかできる自信がないんですよ 運動がねあの運動当に自転車好きでこう 乗ってるだけでやっぱ楽しいから他の運動 がねできるしないんですよ走りとかね ランニングとかもウォーキングとかも嫌い じゃないんだけどまドサとかね結構好きで 前結構やってたんだけど最近は全然 あんまり行けてないからそうだ自転車はも 本当に一生の趣味もう一生やるともう決め て自転車色々買っちゃってねだからまそう いう違う自転車なんかもねまた ちょいちょいこんな風に紹介できればなと まちょっと話戻そうか飛ぶな話話飛ぶね俺 ねもうどっち上がっちゃってもなんでも いいよもうまあね10年前のまた話をする とね途中までこけたんですねこけてねこけ てもうそこで気持ち折れちゃってさでその 時点でもう結構ね暗かったんすよそこそこ もう暗くはないけどまだちょっと日がもう 落ちかけててこれやばいなと思って携帯 画面割っちゃってもう完全に心降りちゃっ てさだかもうそっから引き返したんだよね だから10年ぶりにこリベンジ来たんだ けどまあねそれでね帰りまさかさ俺そんな 時間かかると思ってなくて登るのってこの リド走んのねだからなんかねライトをね 多分ね俺ヘッドライト1個ぐらしか持って きてなかったな普通の今から思うとなん でって感じだけど本当に本当にフロント ライトを持ってきてなくてなんか ヘッドライト を1つだけなんか持ってきててでそれをさ ヘルメットにつけてしかもさ電池残量が甘 なくて暗いのも暗くてでも下ってるうちに どんどんどんどんさ暗くなってきちゃって 本当怖いよこの道もう真っ暗まさんねこの あるわけないからもあるわけないから 上がりなんて上がりないからさどんどん どんどん暗くなっちゃってきて道は見え ねえわさもくえわねねもう結構降りてきた 時にもう本当真っ暗になっちゃっ てもう食すげえくれのもヘッドライトの 暗いさ明かりだけだともうすげえ心細くて もうもうあったりなんじゃし中も怖くてで でねすごかったのが猿猿ねここら辺ね佐の 山なんだけどいるのよ結構猿今日見てない けどまだ結構ね近くのねあのくれ走結構 これ辺走ってるもたまに猿みてそうその日 のもう帰りあねもう疲れてさもう泣きそう になりながら歩ってたら食だって ね触るのすごいんだよもうで声がねそこら 辺にいいのかわかんのけとかね近くで行っ てんのもう怖くなっちゃって もうもうおかなくてさ俺あの当時ね結構ね 今はね本当にありがたいにねさんとかさね ま友達いないんだけど だけどまねありがたいことにねフでねどっ か色々出かけさせてもらってねなんだけど 2人で結構行ったりしちゃけどさ当時1人 でもう寂しい人間だったから今もそうなん だけど寂しい人間だったからあのあんまり 1人だから1人で結構行動しててあんまり ねそんなあんま人恋しいとこなかったんだ けどもうもう暗いわ猿怖いわもう声がもう 威嚇する声がギャーギャー聞こえるわおか なっちゃって途中でもないたまらずに途中 であのね今ねもう電波届かないここ電波 届かないんだけど結構下ってもうねゴール 近くになるとイドのね多分電波通ってたん だけどあのね友達に電話しちゃっ て電話しながらもうね片手自転車押してさ 歩ってるっていうね歩って降りたってここ まで覚えてんの かあほらすごいでしょほらこんな道だぜ 見えるももう落ちたら死んじゃう から滑って落したら死じゃうからこんな ところねほら節なんかあるよ 上うわあ すごい斬うわ すごいだめだ辛い 嘘 やろ怖いな降りる降りる 怖いあるか節ある かや寒上登ってきて寒くなってき たあね今日ねやらしたんだけど1個あのね ジャージ忘れちゃってナップザックね言 といたんだけどもに置いてきちゃってさ下 はなんとかあのねモンベルのあのサイクル パンツをねそのまま履いてきたからそれは 良かったんだけどあ上がねあパーカー普段 のパーカーですよもうね中のあのインナー とね自車用のインナーとサイクルジャージ あのも置いてきちゃいましたねらやらあ 途中で気づいたんね途中っていうか家出て 15分ぐらいかなあれどう待ってあれナプ ザ入れたっけと思ってあ入れてないような 気がすると思ったんだけどもめんどくさく て さちちゃったあバイクの人がねあのだいぶ 前にね越した1人ですね こんにちはこんにちは こ雪あ雪すか大体ねこのブレからえマジす かバイクだ と滑るんできましたあ結構ありましたか えっとね15cmからあのから向こうです ああマジすか下り入ったところですかそう そうそうか頂上からはいあったとですか ああマジすかあるんすねもね雪行けると 思うんですけどああいや怖えなさすがに 落ちたら怖いしありがとうございますいる 行けるとこまですいませんありがとう ございますどう も雪だってマジか ああるもんねほらこうやっ てマジ か 泣か何か泣いた何かがたあ今の鳴き声は おそらくしかですねピュイって言った でしょ僕ね色々運動行っててしかね そこそこ出会うんすけど多分鹿ですねどっ かにいんのかなう動いてるとこ見えない などっかにまいるよねほらピーって言った でしょ今も多分しかりです ねあねもうそのうちねやばいかあおも峠 ついちゃった峠ついた多分こ峠だねああ ああはいとりあえず大場木浦沢林道の [音楽] え峠に着いた がうわ雪じゃんマジで [音楽] 雪マジで雪 あマジで雪 ああちょっと歩く か ゆはいはいここで 終了だめだこりゃ乗れねえよもうこんな ところきのさ15cmぐらいきましたけど ガチでした ね10年ぶり の挑戦は残念ながらここまでかな は えあのビッグスクーターのおじさん 15cmぐらいかなつったけどあまあ そそううっす ねあるねバイク経つぐらいだから ねちょっとせっかくなんでねちょっとだけ 歩いてこの先どうなってくか見てみ ましょうかねもしかしたらこだけかもしん ないじゃんねこれ抜ければさ下行けちゃう かもしんないじゃない ダメだだめだこれずっと ぎあこんなえなんでこっちだけこんなあれ なの北側だから日が当たんないからすごい よこやちほらほらめっちゃツモってん もんうわマジかうわここすげえ すごいほら 硬いかてえうんあれか通った後はあるけど すごい ねうんここやばいねだめ だもうあのもう路面見えません完全に雪に 覆われてますこんななんだあまりにも違い すぎて びっくり峠の向こう側とああそっちか こっちまで行くとかなりの 分かるか なかなの高さうへマジか すげええ完全に雪気です ねち滑った今危ないこんなビンティ シューズでビンティングシューズで歩く ような道じゃねえ よ戻って参りまし た国立不動で待っていてくれた僕の相棒え 妻ちゃん ねはいえねま帰ろうかなと思うんですけど こんな雪に中をね帰ろうと思うんですけど まえの1個ねこのチタバイクネオコズマえ ねすごくいいバイクです僕すごく お気に入りでねあの最近よく乗ってますな んですけど最大のま点から弱点っていうか ここがどうなのっていう言おうかなえ ちなみにこのバイクえフレームサイズがS サイズえんSだよないS1番ちっちゃいか な1番ちっちゃいえバイクですえ僕の身長 は約168cmえでま あのま乗れますねちょっとちっちゃい かなって感じしますけど僕あのちっちゃい バイク飲んの嫌いじゃないんであの他のね バイクなんかもあのバイクなんかもワン サイズも明らかにちっちゃいやつとかも ちょっとねこうあのステムをねちょっと 伸ばしてあの乗れてます多分まギリかな ステム伸ばして僕これでちょうどいい ぐらいだと僕思ってるんですけどえまそれ を勘案しても1個なんだこれっていう ところがあってですねそれがえこれで ございますえ分かりますか当たってますよ ね分かりますか当たるんすよこれいいすか この角度でこの角度で見えますかね見え ますか足見えますこの角度でえ例えばこれ から発信しますよねでこんな風にこんな風 に足をこうてね曲げててこれで発進しよう とするとなんとつま先の先が当たります こんなあると思って危ないですこれ非常に 危ないですこれ非常に危ないねこういう 角度で足とかやるとほらこうなるでしょま それはさちょっとこうまだないんだけど ほぼこれでやばいてなったことないんだ けどな発信する時に え何回かやっぱりここに当たってておおっ と見ておおい危ねえよみたいな感じになっ たことがありますえこれはやばいですここ があの最大のこのね自転車の僕が気に入ら ないところでそんなあるってこと思いまし た野党のにじゃあインプレはえくりながら はい行きましょうか ねさえ 行こ行こさから あのねこういうパーカパーカー のね来ちゃったけどさもう寒いんで ちょっと下りなんでねちょっとこれ登山用 のちょっとま一応インナーなんか切った ままなったんでちょっと暑いかなと思って 脱いたんですけどまたこれ来てちょっと 下りますね絶対寒いもんうん [音楽] はいえここでですねあのまこの立ち木と いうバガですねここの あの下りながらこうやってずっと喋ってる んですけどま後から聞くとねあのののこと と語ってるんですけどもうなんか言ってる ことがめちゃくちゃすぎても全然使えない んでまこういう風に後撮りでちょっと今 撮ってますえーまあねあのと言ってるです ね僕はすごいなんか知識あるわけでもなく てまあの素材のが2つあることとかね そんななんか簡単なことぐらいしかよく 分かってないんですけども64チタって いうその固め固めのそのチタンと32.5 っていう2つのあのチタンのねあの フレームで大体大体チタの自転車っていう のは作られてるんですけどまあね僕が ちょっとここ語っても全然ちょっと専門的 なことわかんないんであのねあのね色々 調べてたらこのセブンていうアメリカの あの大手のねチタのあのバイク作ってる 会社が年間なんか数千本ぐらいなんか フレーム作ってるらしいんですけどここが ですねあのなんだなんつうんだチタンうん うんとえっとねセブンのチタニウム技術& 製造方法論っていうねあのすごい面白い あの文章を え5本ぐらい書いてんのかなその1その2 っていうねいう感じであの5本書いてて くれててこれ読むとねすっごい面白いあの ちょっと専門的な言葉も結構入ってるんで ちょっと難しいんですけどでもねあのあ そうなんだこのセブンていうあのどんだけ があのこだわってあのフレームのね こだわって作ってるかってのでもねあのね 見るとやっぱり32.5チタっていう 柔らかい方のあの振動吸収性すれて るっていうそっちの方のあのやっぱ フレームの方があのいかに優れてるかって のすごい言ってるねでほとんどもう アメリカではほとんどこの32.5の方 しか使われてないという断言してるぐらい なんか押してますねこっちの素材のま僕は その乗ってるのはあの表見ましたかねあの と具さんのちょっと表をお借りしたんです けどあの64チタていうあの硬い方のね あのフレームなんですけどじゃなんでなん でお前はねあのこの立ち木はその64の方 の素材素材であのフレームねあの作ったか 作ったかも僕が作ったじゃないですけど フレームにしたかって言うとまたこれが ですねあの面白いんですけどあの日本一周 した方がいるんですよこのネオコズマって いうね64の素材のそのフレームで 日本一周した方がいてこの方はあのKさ んってまちょっと後でこのも概要欄に全部 リンクで貼っとくんですけどKさんって いうまあのKさんていう方がいてですね その方がえ教員やってたのかな60歳60 歳ですよ60歳の定年過ぎた方あの教員を やってたことが定年退職してやりていこと やろうっつって日本一瞬に出たらしいん ですけどそこにあのバイクパッキング 23kmのあのですねそのネオコズの64 のフレームに23kmのバイクパッキング してそれでまあね宿とかに泊まりながら 毎日止まりながらえ183日だったかなあ かなんかかけてま途中ねあのなんか ちょっと自車壊れたりとかあの立ちしたり とかいろんなねあのちょっと病気になっ ちゃったりとかして一時ちょっと入院し たりちょっと中断したりとかしながらも あの180何日かけて日本一周約 1万4000kmをこのフレームで走破し たというのをブログで見てもうすげえなと だってそんなさ1万4000kmほぼね走 りっぱなしでフレームがほ何もあのノン トラブルだったっていうまあねあの立ちし てディレーラーハンガーも上げたりとか なんかあのあのハンドルねあの割っちゃっ たりとかなんか色々そういうトラブルはあ 読みましたけどフレマノートラブルって いうことであとま当然フォークもチタン だったんですよこの方の使ってたねで なんか寝妻のその輸入の販売してるその 販売店の社長さんとかとこなんかお 知り合いらしくてなんかその大阪のね スマート国っていうその本社に行ったりし てそこで一緒にご飯食べてなんか色々聞い たりとかあのしてていやすごいなと ね あの本当になんかそれ見てさなんかあ こんな日本一周に耐えられるぐらいの フレームだったらねあの買う価値あるよな と思って買ったんですようんでですねま ちょうどここでもうあの行っちゃうんです けどまあね下りながらまたこいつ喋ってる んですけどまちょっとね全然あの何ってか わかんないんで何てかわかんないちょっと ここで簡単に僕のこの自転車どうだった かっていうのを話すと非常にあのいいです あの確かにま言ってるようにちょっと硬い んですよあのカーボンに比べるとねあの 硬いんですよ他に僕何の自転車乗ってる かって言うとあのトレックのドマーネ SLR7っていう1世代前のあのSR SLR7なんですけどまこれが めちゃくちゃいいまたカーボンのフレーム でめもう本当に自前社会の高級者だつって もこの動画の中でもめちゃくちゃ語ってる んですけどあのその確かにそれに比べりゃ ま確かにもゴツゴツとかしますよあの金属 フレームなんでだけどなんだろうその路面 の状況が分かるんですよねカーボンだと やっぱふわっとこういなしちゃうところを こうなんだろうか路面のその状況をすげえ 伝わってくるそのチタンの64チタの フレームとそのフォークフォークは多分が 多分32.5とあとちょっと違うと思うん ですけどそのチタのフレームとえフォーク めちゃくちゃえてくるんですよねうんなん なんだけどなんだろうこう嫌な振動じゃ ないんですよねまた振動吸収性も全然ある しししなるっていうのがま僕はまだ ちょっとね経験浅いんでよく分かってない んですこれがしなるって感じなのかなって いうねこの振動吸収性とそのんだろう とにかく嫌な感じじゃないそのゴツゴツし た感じがうんっていうなんだろう独特な その金属的なそののり味がすごく僕は気に 入ってますうんだからあの本当に全然買っ て良かったなと思ってるしなセブンがね あの64の方の素材はほとんど使われて ないよっていうあのアメリカでは使われて ないよっていうのもあのいかに32.5の が作れてるってっていうのはあの語ってる んですけどこのスマートコグさんの販売し てるネオコスマのねそのまたフレームが ちょっと独特なんですよそのうんなんか こうスパイラル構造っていう巻いてあるん ですよねあのどっちもなんですけどあの 32.5の方のフレームも作ってるし64 の方のネオコズマどっちもあるんですけど こうスパイラル構造つってなこう螺旋上に そのチタの巻いてそれを溶接しながらこう 1本の だろうチューブにしてるそれを溶接して また自転車に仕上げてくっていう作り方を してるらしいんですけどまだそれが面白い んですよねその作り方まあねあの会社ごと に色々そのねやり方があるわけでどっちが どっちっていう正解は当然乗り手が決め るっていうことなんでしょうけども僕は もう全然もうすごいフレームだなと乗って てもうんと思いましたうんというわけで ですねま簡単なあのインプレみたいな感じ になっちゃいますけどもあの僕が感じた これままそんなにめちゃくちゃ乗ってる わけじゃないんでまだ何100kmぐらい かな何百kmぐらいしかこの自車とね走っ てはいないんですけどもまもう本当に ずっと乗れるフレームだなとは感じてます はいえまこれからもちょっと自転車関連 こういう風にまこの自転車だけにもだけ じゃなくてね他の自転車を持ってるんで他 にやりたいんですよあの林道行って ちょっとラーメン作ったりとかあの走って ねグラベルバイクでまこの自転車で走るか どうか分からないんですけども他にも グラベルバイク持ってるんでねそっちの方 でね山ん中ちょっともうちょっと林道走っ たりとかもしてみたいしま自転車関連のね 動画もちょっともうちょっと上げてきたい なと思ってはいおりますというわけであの 拙い ちょっと遠くなってしまいましたがえ福生 はこれで終わりはいまださよならどうも [音楽] 泉入り てあの 日のの トラウマで 味わう [音楽] イ うい しょい おしいいいバイクだマジでマジでいい バイクだよお最高だ よ 楽し一旦 止まる サムあもう手がかじかんで はい え下に着きましたはい寒かったです寒い ばっか言ったまこんな感じ でし見た大ちゃない30kmも走ってない 30kmも走ってないしね東まのとこも しか行かなかったんでうんま上量736 kg6kg 6m3Mだそうです はいね下まで行けよかったんだけどねはい はこんな感じでございましたはいま リベンジ達成ということでいいですか こんな感じではいまいいバイクでござい ますよこいつ妻 はいさてなんが食って帰りましょうもうね もうとりあえずねあのなんか食って風呂 入りたいんだけどどうしよこれフロア 温泉着替とか全部置いてきちゃったからね ちょっとどうしようか悩んでますも とりあえずなんか食いに行きましょう はいはいさラーメン 山いただき [音楽] ますはいカンというわけであの動画はこれ で終わりけどちょっとねあのご談てことで ちょっと語るんですけどあの動画今回 ちょっと結構時間かかっちゃいました作ん のに体調不良だなんだて重なってね ちょっと遅くなっちゃったんですけどネタ はいっぱいあるんすよ他にあのね旅行も そうだしキャンプもそうだしまだまだね 作る動画いっぱいあるんでちょっともう ちょっと早くえ出したいなと思ってるんで ちょっと頑張りますはいあの誰か登録して くださいあとねちょっと今回ちょっと カメラがねちょっと結構画質がガタガタ だったんなんでかって言うとあのオズモ ポケット3っていうねあのカメラを ハンドルの上に取り付けたんですけど結構 重心が高いんで結構振動拾っちゃって結構 ガタガタな絵になっちゃったんでちょ自転 車ね関連これからもちょっと取りたいなと 思ってるんでもうちょっと取る時はこう アクションカメラ他に買わなきゃダメかな とか思ってたりねちょっともうちょっと いい絵をねお届けしたいなと思ってます はいというわけでねこれからもちょっと はいもうちょっと頑張りますどか作んの はいというわけでありがとうございました 見ていただいた方はいというわけで次の旅 でお会いしましょうさよなら

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ネオコズマインプレッション
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