【プラモタイムトラベル】70年代の名作キット紹介
まさんホビー動画チャンネルえタイム トラベルシリーズですねで今回もモデル アートであの面白い特集記事あの驚くよう な広告とかあの多数見つかりましたんで あのご紹介いたしますえまず1977年の 8月後のモデルアートですね今月の ハイライトであのえあのA10フェア チャイルドですねでこちらの方はあの5月 のホビー賞にあの発表されていきなりだっ たもんですからあの多分当時のあの人たち が驚いたようですねあのこちらの方が出る とは事前が何もなかったらしくてあのあの いきなり会場発表であってですねあのその 数ヶ月もたってないうちにこのように表紙 でもうあのフェアチャイルドA店特殊って やるだけのことがあってかなり力が入って ますでこちらの方は記事によるとあのタヤ のテストショットをあのすぐあの取り寄せ てで作ったっていうことであのま量産の前 なんですけれどもあの佐の41であのま物 が大きいもんですからやっぱりあのこれで もすごい迫力あるっていう風にあの紹介は してありますえまずやっぱりあのモデル ワートっていうとあの実機のあのえこう いう資料から入ってきますねあの今でこそ 見慣れてますけれどもこのフェア チャイルドA点ができた時はあの異様な 感じだったんですねていうのはあのもう アメリカ人の設計らしくですねもう実用的 っていうのがあのありますそれとあと性能 第1であのやっぱりなんて言うんですかね あのアメリカ人の合理的な考え方があの この形形になってますでやっぱりすごいの はですねあのあのそれまでの飛行機の概念 を全部は跳ね飛ばしてるんですねであの 非常にえっと翼なんかこう真っ平らであの やるんですけどもこのくあのこの飛行機は ですねあの空中線をやる飛行機ではないん ですねでいっぱい爆弾を積んで対地上攻撃 とあの30mmのバルカン砲を使ってそれ はあの要はあのえっと戦車をもうあの粉砕 する本当に粉砕するっていう感じなんです ねでやっぱりアメリカ人らしいなっていう のは後ろの美力なんかもこの4枚のこの あのついたてみたいなやつなんですけど このおかげでこの排気のタイプがあのよく 世界線でミサイルを打たれたりとかするん ですけどこの熱を隠す役目もしたりとかし たりえっとですね右と左のこの欲が左右 あの対象であのあの右が加われても左もの のパーツがあってあの使い回しができると か非常に合理的なんですねもう後ろから見 ただけでこの爆弾の王さってのはすごくて もう2次代線のあの爆撃の大きいタイプ 以上の搭載力があったてとこですねで やっぱりあの非常にあのその 合理的にできてるもんですからえっと こちらの方であの他の飛行機でない特徴 なんかだともうあのこちらの方でとにかく 対地上攻撃なもんですから地上からの攻撃 を受けるっていうことをあのやってあの パイロットの人命を守るっていうのがあの すごく取り込まれてますこれはやっぱり 当時のあのえ他のメーカー他のあの国のは そこまでは考えてなくてあの効率第一なん ですけどやっぱりアメリカカってそういう とこがやっぱりあの住んでるんですねです からコックピット周りのあのえっと周りに こうすごくこう大いのあるあの箱みたいな 感じで作っていて下からとあの打たれても あの防弾性がすごく高くしたりとかであと あの万が一を考えてですね爆弾でちょっと 今見にくくなってますけど翼のあのところ にあのえっとま着陸の足があるんです けれども着陸の足がのあの畳んでも普通は 全部あの格納されるわけですねあの空気 抵抗をあの有利するためにこれは違うん ですね生存率を高めるためにあの頭が半分 出てるような感じになってですね1番縮め てもそれは不時着してもそこであの機体を 守るあのパイロットを守るとい非常にあの 合理的なあの設計でもうあの全部性能を 追求するとこの形になりましたっていう ことでやっぱりアメリカって言とその辺は あのえ世界のあのこういう思想をもう リードするっていうのはこういうところは すごいなと思いますねでエンジンがこの タイプでえっとこういう風になってますね キャノピー周りでってますねでこの バルカン4がすごくてですねあのえっと 30mmのバルカン4ってのは今までに たくさんあったんですけれども性能が違う んですねですからこのようにこれが実写の あのルげですかそっから見てもすごく でっかいんですねであの他の機体に例えば スカイフォークとか乗ってるあのアデンの 30mmほと違ってですね点フェアチャリ のために作った30mm法なもんですから あの破壊力が違ってであの搭載するあの 弾丸の数なんかもあの他のものとは違い くるあのもうそこが命なもんですからもく 搭載量が多いとかすごく実践的にできて ますであのえっと作戦がしやすいに後ろな もう本当にあのガラス張りっていう感じで あのあの主任性がすごく良くなってますね でこれはあのシートを貼る前のあの元に なりますこれにプラス外側にこの箱みたい なやつで非常にあのえ対一場からでもあの パイロットも守るっていう風にその辺が やっぱ考え方がアメリカ人って違うなって いうのはこう関心するような時期ですね あのこういうのでありましたこれが先ほど あのご紹介しましたあのカラーページに 載ってたタイプで脅威の地上攻撃機 1/48で登場ものすごくやっぱ インパクトがあったんでしょうねあの モデルアートがテストショットであのえ すぐ取り上げて組み立ててあのやってます けれどもやっぱりタヤだけあってですね あの実機のあの説明書をなんかフェア チャイルドから取り寄せて作っただけあっ て素晴らしいっていう風にあのえ褒めて ますねやっぱいいものは褒めてますねで あのいつも辛口で出てくるのかなと思った んですけどテストショットででとりあえず あのそのために詳しいあの解説は事後に 掲載の予定ってなってますけどその時に何 言われたかわかんないですけどま褒めるの だけじゃないですかね非常によくできてる と思いますですからあのやっぱどうしても 模型じゃないと分からないあの形とかそう いうのがありますから当時のマニアのあの 人なんかはもうワクワクしながら多分作っ て迫力のあるあのえ非常にやっぱりこう そうですねあの表現力はやっぱすごいです ねあの非常に魅力のあるキットだと思い ますえこちらも思わず手が止まってしまっ た77年のモデルアートですけど ウォーターライン1/00の撮影講座って なってますねこれはあの実物と間違える くらいですねあのとてもあの綿で作って あるとは思えないくらいの波しぶきとか このあの後ろから見たあのこの飛行機の この構図とかですねあの他の戦艦から見た タイプで映してあるんだと思いますけど あのちゃんとあの走ってるように見えます ねすごいですよねやっぱこの人この時代は これなんかもやっぱ作戦展開中とかなって てこれなんかもちゃんとあのえ止まってる 状態で波が静かででもあの大砲がこの横に 向いていて臨戦体制のえ行くあの行く途中 とかあの非常に撮影技術がま工作的な基本 的なのもあるんですけど撮影技術が 素晴らしいですよねえっとまず記事による とですねあのとてもこの海面の形があのえ 写真ですごい滑らかなですねでもあの 穏やかな波とかあの泡立ってる波とかあっ てで具体的なあの作り方がこう書いてあっ てそれは非常に興味があったんで見たら あのえっとセロハン用紙をあのまず大きい のを用意してあのそれをぐしぐしぐシャっ て真ん中からあの丸めてあの要はシをつけ るっていうことがまず1つとでその他に あの黒いラシャ紙とあと厚手の紙を用意し ておきてで厚紙の上に黒い紙を貼って両面 テープで貼るそうですその上にそのラシ あのぐしぐしにしたラシをこう伸ばし ながらこう貼っていくと波ができますと文 では書いてありますけどとてもそれでこの 絵絵になるとは思えないんですけどねあの やっぱやっぱ違うんでしょうねでやっぱ1 つ思ったのがあのこの写真の撮り方が非常 にあのあのよく一般の人がこう撮ったのだ とですねあの船を置いて上から股間的に 見るタイプしかないんですけれどもそうす なんかのっぺりしてあんまり見えないん ですけどこういう風に実感のあるのはあの 基地に書いてありましたけどなるほどと 思ったのはほとんど水平かちょっと上 ぐらいしか取らなくてあんまり上から見 ないあの見るよような感じの写真は撮ら ないとと確かにその通りなんですねです からあの目線でこの波がこうやって見える もんですから自然な感じがするのかなと 思いましたけどあのとてもあのその セロファンあのぐしぐしにしただけでここ にはならないだろって正直あの思いました これが同じ記事なんですけど素晴らしい ですねもうなんか本当にゼロ線があのあの 敵空母をあのあの追いかけてくような感じ とかこういう波とかですね非常にやっぱり その通りにうまいんですねやっぱりあの 基本的工作もあるんですけれども本体的な ものはすごくやっぱりに可能すごくあのま プラモデルとしても当然よくできてますね なやってますけどやっぱりこのウォーター ラインっていうとこの波ですよねこれが やっぱりあのなんてですかね穏やかな波と か動きがある時はなんか動いてでライトの け方で見せますけど本当にこれであの えっとフィルムだあのそのセロハンの ぐしぐしタイプでこの表示がよくできるな と思うんですけどやっぱりその辺が いろんな思考錯誤でやってる人だと思い ますけど素晴らしい出来のあの記事ですね 同じその77年の木で思わず天が止まり ましたドイツ空軍の劇水用のあのマルセユ のあの紹介ですねもうこのマ声優さんて いう人はもうあのもう有名であのドイツの 空軍で記憶に残るあの歴戦の勇志でですね あのこちらの機体に必ず黄色い14番を 書いてるのがもうマークでですねとにかく 強かったんですねで当時のやっぱり当然 戦場ですから行き届かなきゃいけないん ですけれどもよくあるのが2期3期であの 来てですねあのその23期であの一応協力 してこうやるっていうのなんですけれども 結局最後はやっぱ自分の個人技になるん ですけどこの丸声優さんはですねアフリカ のあの星って言われるくらいの英雄だった んですねでなぜ英雄だったかって言うと あのこの頃のメサシミットであのアフリカ 戦線ですごい戦ってたんですけれどもあの 何が上手かったかて言うとやっぱり天才な んですねこの人はあの空船に出てあのんと 要は激つですごく落とすんですけれども 通常はあの飛行機であのただ平に飛んでる わけじゃですからもう上下左右と360度 動くんであのその状態であのキャン4を 打ってもこう曲がってちゃうんですねでも このマセユ隊はあのその見越しであの えっと相手がこごだろうってことを逃あの 見切るのがすごくあの天才的にうまかった もんですから抜群に命命中率が上がって ですねもうあのあの1日1回のあのえっと 撃墜でも何期も落とすていうね素晴らしい あの活躍したそうですであのやっぱりそれ であのもうあのなんかね陣営みたいなのが あってあのあんまりあのま一応協力して 落としたとこもあるんでしょうけれども あのあの個人のそのま天才的なあの技術が 光っていてもうさすがにあのえ軍隊です から上の上官の命令は絶対なんですけれど もどんな上官でもあのえっと言うこと聞か なかったっていう風にま古がしっかりして たま侍みたいな感じの人だったみたいです ねで非常にあのえっと技術的にはすごくて 結局あのやっぱりあの最後に亡くなるん ですけれどもそれも敵機に撃墜されたん じゃなくて不幸な事故であのあのなくなっ たもんですからあの敵のあの勝ち巻きで あの戦ったのでは1度も負けたことがない んですねあのそれだけアフリカの星って いうことで非常にあの えすごく記憶に残っていてもうこの黄色の 14番の期待ってものすごく有名ですから あのやっぱあの語り継がれるくらいの激用 でこういう基準もあったので思わず ちょっと手が止まりましたこちらもあの 70年代のモデルアートからでモデル アート愛光者によるプラモ系作品写真店 ってなってますねやっぱりあのえこちらの モデルはさんのあの愛光者っていうことで あの基本的な工作とかはものすごく しっかりしてて塗装ももうあのちゃんと 綺麗にできてますねでこの監守とかなんか はすごくあのやっぱりこうここだけ見ると もう実写実機実物のような感じが受けて 汚しそうなんかも自然な感じであのただ 汚したっていう感じはしないですねでこの ようになっていてこちらもえ先体がよく できてるタイプでやっぱりこの辺とか すごい細かいやつがあのやっぱこのただ 俯瞰的にあの離れたとこで見るとあの えっとちょっと分かりづらいんですけど アップにするとやっぱり非常に作り込みが 綺麗にできてますねえあのこの辺が やっぱりもう周囲のもんですからもうやる となるとやっぱこういう風にいろんな治療 を元にしてあのさらに追求して作ったんだ と思いますねこちらは戦車のえっと ビルルフレ5戦車のタイプの対空です けれどもあのやっぱりあのモデルアートの このあの写真のとこに出てくるっていうは やっぱりもう隙がないんですねやっぱり 非常に良くできていてあのどうしても プラモデル系はですねあの人のあのえ作品 を見るのが1番あの参考になりますんで やっぱこういうのがあるとまだまだやっぱ 昭和のこの時代ですから白ですけどそれで もあのはっきり分かりますねすごく上手 っていうのはすごく分かりましたえこちら も珍しい広告がありました72年のモデル アートですけれども日も1/20のえ こちらですマーク2え2000GSSです ねこれは覚えてますボックスアートが すごくあのえ印象があったもんですから 模型屋さんになってあの棚んとこにこの シリーズが並んでてですねえ記憶だと マーク2とかスカイラインGTXとかあの なんて言うんですかねこうグランドGTか グランドツーリングかみたいなものがあの あったのを覚えてますねで日本の場合は あのボックスアートのこの絵がすごく 素晴らしくてでやっぱこの風にこだわりが こう終わってちゃんとこうやって作って あるんですねであのやっぱ70年代くらい になってくるとよくあの中古のこれを買っ てアルミのあのホイールつけてあのあの 幅広いものをつけてって言うんじゃなくっ てちゃんと普通の市販車をモデルにして あるタイプってのはすごくあって品のいい あの常用車のシリーズを真面目作ってる シリーズでしたねでこれなんかもやっぱ 人気があってスカイラインとマーク2は あのなんかてなんか45種類出てたような 覚えがありますでもあの定番中の定番で 1/0って言うとあのちょっとあの1/4 は数は多いんですけれども1/0と当然 一回り多いですからあの大きいですから あの見応えがあってその車が好きな人には もうたまらないシリーズであの非常にあの 愛情があるこの広告見れば分かりますけど こんなにこう色々こうこうこうだこうだて 書いてあるのは非常にあの珍しい広告で やっぱそれだけ愛着があってあのきっと化 してるんだろうなってのが伝わってくる 熱意がある広告ですねその年のモデル ワートですえびっくりしましたね生地を こうやってあの見てたらちょっと手が 止まりました青島の1/のEF65の電気 機関車になりますねかなりあのま大きい タイプなんであの色々細かいとこがあるん ですけどモデルアートさんは手を抜かない んですねこういう工作ガイドって言ともう 飛行機でも何でも全部作り直しみたいな 感じですごいなモデロワートもう容赦ない なっていうぐらいもう全部なんか作り直し てあってであの記事にちょっと書いてあり ますけれどもあの本体はすごくいいもんで あのカットモデルもできるくらいで 素晴らしいですよと書いてありますが説明 組み立て説明書が多少不があってあのこう いうもの複雑なものだから勘で含めるよう にあの組み立てる人が分かるようなもん じゃないとならないって書いてあります 厳しいです ねでもやっぱりあのモデル自体もあの 細かいんですねあのHOサイズの電気機関 車みたいなよりもやっぱ細かいですねこの 辺の車輪周りのこの辺とかでこちらのあの えっと本体の内側のあの精密に内部メカも ちゃんと再現されてますねすごいですね ここまで細かいとは知らなかったですね やっぱりこうあのきっちり綺麗によくでき てますねあのこれなんか知らない人が見 たら実物の写真と間違えるくらいだと思い ます1/で大きいっていうこともあって 作り込みありなんですけれどもまよく省略 しちゃうようなメーカーも多いんですけど ちゃんと青島さん頑張って作ってますね 綺麗にやっぱ確かにあのモデルアートさん が言うようにカットモデルにした方のが 内部はよく見えるとそれはそうですけど やるのは大変じゃないかなとは思いました けどねやっぱこう1つ1つのものがもう うんあの真面目にすごくよく作ってるんで ちょっと関心しましたねこれ はすごいですよねこういう風に内部のとこ もあの細かくできてんですね確かにこれが 全部見えなくなっちゃったのはやっぱしみ ないなっていうとこもありますねでやっぱ 本体ですよねで台車を取り付けるとことか ここのとことか素晴らしいですよねもう あの鉄を好きなあの人にはたまらないと 思いますねやっぱりこの辺はあの大きい モデルだけありますからあの毎週なんか 集めて大変な対策作るよりもこれ プラモデル買った方がいいんじゃない かっていうくらいの出来であの素晴らしく よくできてますねえこれが完成するとこの ようになってきて非常に良くできていて 重量感がありますねパンダガラフこうこう ちょっと見たりとかするとあのこれらの このページは知らない人が見ると本当に 実物の写真と間違えと思いますそのくらい よくできてますね確かにカットモデルにし た方が内部見せたい人はどうぞっていう だけのことはあるんでここまで青島え えっとのプラモデルで細かくできてると 思わなかったですねモデルアートさんの 作り方もいいんでしょうけど手も入れてる とこもあるのあるんでしょうけどでも基本 的高速ができるようにこの本体がちゃんと してないとここまではできないですから 青島製のこのえEF65非常にあの高 キットだなとあの関心しましたこれは こちらも同じ号でであの思わずちょっと あの手が止まりましたけどメーカーと マニアの大ジオラマ店ということで ものすごく人がいっぱいいらっしゃいます ねで あのジオラマのでこうすごいエアFIXの 製品によるえ作品とかあのそのクラブ でしょうねやっぱ個人じゃなかなか集まっ てもまあのまとめがつかないちゃうから nmcクラブの出品作とかえうんやっぱ ある人がやっぱ集まってきて切磋琢磨して こう出したんでしょうねやっぱ あのえっと反戦の模型とかあの藤模型の このジオラマとかやっててすごいですよね あのこういうあの催し物も昭和であったん ですねこれは記事を見るまでちょっと 分からなかったんですけどこういうので あのやっぱりそのさっきも言いましたけど 人の先に見ると非常にあのあの勉強になる もんですからあのやっぱりこうあの いろんなあの年齢層がバラバラですけれど もこんな小さい子までちゃんとあの関心し て見ててこういう時に見てるとあの記憶に インプットされてあの将来やっぱスケール モデルとかに進む人もやっぱいると思い ますねこういうあのやっぱこういう催し もってすごく大事だと思いますえこちらは 72年のモデルアートの読者のえ作品例 ですねよくできてますこのパンサーなんか は迷彩なんかはあのすごく自然にできてい てあのやっぱ技術力の高さが分かりますね でこちらの97式ののあの2対戦の時の あの日本軍の戦車ですけどあのさすが モデルアードさんだもんですから結構手 厳しくてあの白黒であんまり汚しをしない 方がいいっていう風に書いてあるんです けどまでも素人が見てあのオイルの汚れ みたいのが要は動くもんですからねあの出 てこれはこれでいいんじゃないかなと思い ますけどやっぱモデュラーさんはあの汚し とかあんまりこうすいと嫌な感じなのかな と思いましたけどよくできてると思います ね重量感があってでこちらはやっぱよく できてますねこれあの非常にさっきのあの ジオラマの時じゃないんですけれどもこれ も読者の作例なんですけどやっぱり目線が あの水平の位置ですねで上から俯瞰的に 取るんじゃなくて動きがこうあって本当に これ綿みたいに見えなくて絵みたいですよ ねであのちゃんと動いてるように見えます からね恐ろしい技術力ですねやっぱ力作だ と思います綿には見えないですもんね本当 に煙に見えますからねこちらの方も ちゃんとあのエキ法を使ってこの後ろの 白縁とかやっててこの波の感じとかあの とてもあのそのセルハン用紙ぐしぐしって やったようには見えないんですけどあの 本体のあのものもよく基本工作よくできて いてあの白黒ですけれども重みがこうあっ てで動いてるように見えてあのその煙の 表示とかすごくよくできてててやっぱり 技術力はそうです特にこの2つのあの船の あの作例はあのうまいですねこれちょっと あの驚いてちょっと関心しました同じく 72年のモデルアートの裏紙の広告ですね あのこの広告見てびっくりしましたねあの 電気機関車とかであの蒸機関車なんかは あるのはあの当然してましたけどまずこの この蒸気会社の種類がこんだけ結構あった んだっていうのにまずびっくりしたのと 1番びっくりしたのはこの最後の方の貨車 出してたのは今広告見るまで知らなかった ですねあの1/で貨車まで作ってたんだ すごいなってのは正直な感想であの大竹も 頑張ってあの作ってたんだなっていう思わ ず関心してしまいましたこちらが同じく 72年のモデルアートの見開きの最初の ページの方ですねもうここのところは民屋 さんのあのもう指定席みたいな感じであの 開くとまだこの時代じゃ白黒ですけども もう有名なあのの88mm法ですねもう あのドイツ軍で切っても切れないタイプで 本来は後車法だったんですけどこれを水平 にシャキにしてあのロンメル将軍があの あのアフリカ戦線で使って敵戦車をもう 全部撃破したって有名な円の話ででこの 大砲が元になっていて大河系にあのえ乗せ られてあのさらにあの戦果を上げたっての はもう有名中の有名でこれはあのえ1回 作ったことありますけれどもあの本体は 楽しかったんですけどあのやっぱこの大砲 を扱うために人形がものすごくあったもん でその色塗りでちょっと分ざれしたとこが すごいなんか記憶に残っててでも綺麗に できるキットでしたねえこちらはあの やっぱりこの時代なもんですから藤見系の ミリタリーのタイプですねあのま色々あの ミニのタイプを繋げてこうできるように なってますんであの他のメーカーが72な んですけどここは1/76で作ってますね ですからあのモデル自体は悪くなかったん ですけどやっぱこの辺は統一してもらえ たかったなとは当時すごい思ったのを覚え てますですからあの日模型とかあとあの ハガとかハガ1/72真面目にやっぱ飛行 機系のメーカーなもんでそれに揃えてん ですけどあの他で1/76って言うと やっぱりあのサイズが一回り違うもんです からねちょっとあの統一感がなかったん ですけどやっぱ戦車大好きでえ作ってる人 だとあの箱をパカッと開けると1/76で あのキャタピラがまず目に飛び込んで一体 型でできてるわけですねでそれとあのえ 小さいのがあのランナーについて ごちゃごちゃて入ってるとうーんとず蓋を 閉めてしまったことがありますねでも やっぱりあの種類がこうあってあの たくさんこう繋げるとジオラマにワイドに 展開できるのは面白いとこだと思いました これもえっとその同じ号なんですけれども えっとフジホビーっていうところで出して てオートバイのシリーズと飛行機の シリーズですねでま小さな巨人っていう ことであの当時のえ100円で買える タイプで1/20とかあの1/0とかもの そのものによってですけどあのま大きいの もすごく小さくつくてボーイングB52と かあのちょっと一緒にするのはちょっと 厳しいのもありますけどあのでもバイクが あの面白いですGT7半とかあTX7半と かCB7半とかマハ70050SSはもう 当時の70年のあのプラモデルが1/4で この揃ってっていうのでこのメーカーさん はちょっと知らないんですねプラモデルと か広告見て知ったくらいなんですけどあの ま当時あのやっぱ実写がすごく7ハブーム で有名だったもんですからあの注目を浴び てたと思いますねえっと同じくその後で 青島の広告ですね主鉄道100年記念のえ シャオンセールっていうことでブルー トレイン朝風ですねもう本当にカット モデルにした方がいいくらいのものであの 力入ってましたねEF60EF58EF 18とかあってでお友達の声さあ気も作っ て感想をお送りくださいってことですね 背景僕は今今までプラモデルというとすぐ 自動車をえ買って作ってましたが最近 初めてEF18型電気機関車を作ってま 精密ですごく驚いていてあの本当に精密で あの作っていて楽しくて時間があという3 時間ぐらいあっという間に経ったってこと でとても楽しいプラモデルですって大阪の 山本さんっていう人があの感想伸びて やっぱりあのさっきのあの記事で見て 分かりますけどこれだけ細かいのちゃんと 作ってるっていうのはちょっと意外だった んですねあの非常によくできたスケールの モデルであの今でもこういうのをちゃんと シリーズで続けるとやっぱり鉄の模型の 趣味って一生続く趣味なもんですからあの 固定ファンがいると思うんですけどね非常 になんかあのえっと高キットっていうのは あのえっとイメージにすごくあります えっとこれがあの同じ5の愛読車のプラ モデルのえ完成品のですね非常にこの ムスタングあの綺麗にあのシルバ銀色の 塗装があのノータがすごくできてやっぱり あのアルミのパネルのはめ込みですから このあの濃い薄いとかちゃんと綺麗にでき てて白黒ではっきり分かっていてで シルバーのあの期待っていうとあのもう すぐ下塗装のあの処理があのすぐ分かり ますからこれなかなかあの塗装するとは なかなか大変なんですけどやっぱりこう 綺麗に作ってありますねでこれもチンピ中 のチンピですけれどもレベルの1/32の あのホッケウルフと えーまこの親子のこのユンカースの乗った タイプですねあのもうこの辺のドイツの時 だともう本当にあの兵器がもう発明みたい な感じであの後続距離が足りないとこう いう風につけてあの途中でまるでスペース シャトルみたいですけどねあのこのように なって形にしちゃうってのがドイツって あの実物でもすごいとこがありますけどね あのこういう風にあのやっぱり技術力は あのもうあの世界のリードするくらいの あのまそうですねあの研究がすごい済んで るっていうのがありますねでこちらは えっとえっと読者のやっぱあの作例です けれどもあのタミヤの1/5の61式の 抽選車でやっぱり写真の撮り方はで スマートに見えますね61式ともう ちょっとずんぐりむっくりって感じはした んですけどなんか方針が長くてあのえっと うまくこの店でこのあのえと煙突のパイプ みたいな横の配管のやつなんかはあの うまく横から見せてるもんでスマートさが 出ていて非常にあの躍動感があってま多少 やっぱ綿の感じは出てますけどあの非常に 動きがあってあのま上手であのそうですね ちょっとあのえっとちょっとパッと見た時 にあの61式が見えなかったくらい スマートにうまく取ってわですねちょっと 関心しましたえっと少し時代が飛ぶんです けど1980年のモデルアートの広告で LSがあの広告なんですけどちょっとあの 手が止まったのはあのLSが船作ってたと は知らなかったですね1/600の大で これは見た覚えがないですねこの時代だと 模屋さんやったと思うんですけどちょっと あのえ不便強でちょっと知らなかったです ねでえっとま当然モーターで動くように なってますねであとはまファントムとかま LS飛行機なんかもあのえっとよく出して たもんですからでも大出してたとは ちょっと知らなかったですねこれは ちょっとここを見てへえてちょっと びっくりしましたえこちらは72年のあの モデルアートの裏拍子になりますねあの 大概こののところあのハガがやるんです けれども長谷川の低位置ですね表は宮で 後ろが長谷川っていう感じですであのこの ところであのミトが出てるってのは珍しい んですねいつも飛行機のものばっかり綺麗 にあの出してるところがあの1/72の スケールのミニボックスであの出ててこれ は種類がものすごくあったのを覚えてます であのもう 1/72のマニの人と1/6のマニアの人 がいてあの箱もちょっと茶色っぽくて番号 が振ってあってあのすごいシリーズが たくさんあってていうのはあのすい記憶に ありますねで同じ1/2でレオパルドとか 洗車法だけはすごい箱がでっかいんですね ま実物が大きいもんですからやっぱ飛行機 のハがていうだけあってスケールとか こだわりがこうあってあのやっぱ宿しが 当然それに合わせてますからでもあの綺麗 にあのやっぱ作ってあのモデルとしては すごい綺麗なイメージがすごくあってあの 評判が良かったシリーズであのえコレクに バッチリでしたねえ珍しい広告を見つけ ました69年のモデルアートですねえ裏 拍子の大竹のあごめんなさい長野の広告 ですねこの1/4のコルベットは覚えて ますでトヨタ2も覚えててコスモスポーツ も覚えてますでポリジカイラ10もあの 覚えてますこれは知らないんですね HondaRC162っていうホンダの レーシングカーのタイプなんですけど広告 で今初めて見ましたけどびっっくりしたの これモーターと電池が別売りでしようって なってこれ走るんですねこれ綺麗に作って 単純にモーターつけて電池入れてブンて やって手放しになったら倒れますよねあの やっぱあの60年代最後とはいえなかなか そのあの攻めた設計ですね中の頑張って ますねあのこれはだけど知らなかったしも 見たことないですし今広告で初めてしまし たけど思わず2度目3度見にしましたけど モーターで動くんだもうちょっと詳しいの が見たかったなっていうなとこですけどで もま8はちゃんとスポークホイルとかあっ て人形まで乗ってるもんですから面白いな ぜひ本物見たかったなっていうのが今と 思いましたねえこのように本日もあの多数 あの驚くような発見がありましたやっぱ モデルアートさんはなかなか多くは深いな と思いましたねえっとまだまだあのえご 紹介してない気たくさんあるんですけれど もやっぱり尺の問題でこのようにあの今回 はあのえやりたいと思いあのわりになり ますけれども是非あのまた見つかりまし たらあのあのアップしますのであの チャンネル登録もよろしくお願いします 次回の予告だとあのえっとこれ見つけまし たねファントムは特徴であんまりやった ことないのでファントムのこちらの有名な 期待あたりを中心にしてあのその辺から あの記事を拾ってみたいと思いますえこご 期待っていうとこですねであのまたあの えっとチャンネル登録は是非よろしくお 願いいたしますで合わせてマサホビでは 現在のえプラモデルミニカラジゴンとかも あのえジャサイトYahooショッピング Amazon等で受けたまってますので そちらのご用明もお待ちしていますいつも ご清聴ありがとうございます
今回取り上げるのは90年代のプラモデル。あの頃の思い出が蘇ります。ぜひご覧ください。
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1件のコメント
P2-V7がちらっと写ったようですが海自航空機特集記事の紹介お願いします。