伊豆大島 実質日帰りライド【前編】大型客船さるびあ丸特等室〜裏砂漠グラベルライド
K [音楽] はいおはようございますフグです今日はね こちら東京竹芝客船ターミナルの方に来て おり ますもちろん自転車も持ってきております クロスチェックですねうん旅仕様 でだいぶ重量級な感じになってますがま今 向こうにレインボーブリッジが見えてます がここ竹芝からですね今日 は大型客線サルビア丸に乗って伊豆大島の 方にねちょっとした自転車旅に行って こようと思っており ますああしかし気持ちいいですねやっぱり ね海沿いはね お館がいいですね ただね今日はやブより僕の方が豪華かも しれませ んまちなみに大型客線は自転車ね輪行袋に 入れずに荷物なんか外して自転車だけにし てそのまま預けるということもできるん です けどちょっと調べたらね2000円ぐらい かかるんですよね1800円だったかなな ので今回はまここにね持ってきてる通り リンコ袋に入れて普通に持ち込もうと思い ます よしあんまり小さくならないんだよな クロスチェックなえ倉庫してるうちにです ねサルビア丸が入行してきましたえ映像で は急で荷物の積み下ろしをしてる ところですねサルビア丸っていうのはま 我々のような観光客を伊豆諸島に運ぶと いうだけではなくて島の人たちの生活に 必要なを運ぶという使命も帯びてるわけ ですね うんで船は入ってきたんですがえ出行時刻 は22時ということでまだまだね時間が ありましたのでま先に入線手続きを終えて ですね竹芝客船ターミナルの待合室で時間 を潰すことにしまし たセルフ発見機なんだな 日が暮れてきました ねま乗車券の発見も終わったし上船券か まだだいぶ時間に余裕がありますんで ちょっと食事のね調達をしようと思います もうその辺のコンビニでいいかなあ ちょっと足を伸ばせばマイバスケット的な とこもあるんだ けどみにこの日はですね異常ね自転車を 携えた乗客の方が多くてま何事かと思った んですがまこの理由は後でねあの判明し ます出行時間の大体40分前くらいにえ 上船の方が始まりました僕自身はですね サルビア丸に乗るの2回目なんですけれど もこのようにね東京から乗るのは初めて だったんですね島でサルビアまでに乗る時 って小さいタラップで乗るわけなんです けどこうやって大型フェリーのように立派 なタラップで挑戦するとですねまた違った 感慨がありました [音楽] ねそしてなんとですね今回は特等室 サルビア丸で1番いい席ま席というか部屋 ですねうんま特等室は数が少なくて全部で 6室ぐらいだったかなま時期によっては すぐ埋まってしまいますのでま今回もね 大事とって1ヶ月くらい前から予約をして おりました本来は店員2名のツインの部屋 なんですけどもま1名でも利用することが できますまこれ本当にありがたいですねま フェリーの個室なんかだとまお1人様はね ベッドルームチャージャーがかかったり するんですがサルビア丸はそういったこと は現状はありませんまこのまま変わらない でくれると嬉しいなとは思いますけどねま さすが特等質ということでま専用のトイレ とシャワーもついてまして中身は後でお 見せしますが2人分のアメニティも用意さ れておりますまシャワーは低減の設備では ありますがま非常に綺麗にされてるなと いう印象ですねま女性なんかでも安心して 使えるんじゃないでしょうかまソファーは しっかり床に固定されていましてま ゆっくりとねくつろぐことができるような 感じになってい ますえベッドもねフカフカで快適に眠れ そうな感じですマットレスはねやや固めな 感じがしましたけどま揺れる船の上という ことも考えるとまこれぐらいがいいのかも しれませ [音楽] んまそれから電気ポットとT [音楽] バッグあと冷蔵庫も付属していて自由に 使えるようになっていますえま色々入っ ちゃってますけど本来ですとまミネラル ウォーターだけがえ入っている状態ですね [音楽] [拍手] うわおし出行です ねそんな鳴らさなくてもよくない今ね船が 少しずつ動き出していますね出航 しているようです本当だったらデッキに出 て出航の様子撮影したりねあとこの後ね レインボーブリッジなんかをあの通過し たりね通過したりっていうかくぐったり するんですよその様子もね見たいなって いう気持ちあったんですけど今ねデッキに 上がっていったらものすごい人でまあね 今日が金曜日だっていうこともあってね 週末に向けて島に向かう人たちがたくさん 戦してるということもあるんでしょうし それからねどうもね大島の先のね新島で トライアスロン大会があるらしくて明日ね うんだから妙に自転車持ってる人がすげえ たくさんいるなと思ってたんですけど上船 前の待合室でねどうもトライアスロン大会 の出場者がそのうちの大半を占めていたと いうことらしいですねでそのメンバーの皆 さんが今回まどの投球の席にもそしてカパ にも今ねばっこしていてなかなかねあの 落ち着いて撮影なんかできるような状況 じゃなかったので部屋に戻ってきました すごすごねうんでもねやっぱりさすが特等 質窓がばっちりついてますんでなかなか見 られないこの ね室内からの出光 風景今回はご覧に入れようと思いますもう ね リガし て結構なスピードでね騎士を離れていき ます沖の方に向かっていきます うんさあそして 今正面に見えてるのがこれはね八条島とか ま三倉IL三宅島の方に行く立花丸ですね 立花丸の横を通りすぎてえ我々の船は大島 に向けてで出行という形になりますね今回 ね岸川のお部屋でしたのでねあんまりあの 富士テレビとかが見えるね小場の夜景を 見ることができないのがちょっと残念なん ですがね うんさあそして東京タワーもね見えてき まし たスカイツリーーはねもっと後方の方なん でこの部屋からは見えないんですけれども 高層ビル そしてレインボーブリッジが見えてますね うんこのレインボーブリッジをくぐっ て東京湾に本格的に出ていくということに なりますねうんえ以前八島に旅行に行って ですね帰りやはりこのサルビア丸で帰って きたんですがその時もね夜ねこの イルミネーション輝くレインボーブリッジ ねこれをくぐって東京に帰ってきたわけ ですがなんかね特別なものをね感じますよ ね ちょうどね東京の門というかねうん海の 玄関口がレインボーブリッジという感じが ねあしてしまううんここを過ぎるとねもう ましばらくはね穏やかな東京湾なんです けれども太平洋に漕ぎ出していくんだなっ ていうそういうね感じがしますよねま ちなみにサルビア丸に輪行袋で自転車を 持ち込むとま自転車場みたい機械室みたい なところにですね案内してもらえてそこに 自転車を保管してもらえるんですけど今回 はねせっかく広い部屋を取ったのでま一緒 にね目の届くところで眠れるようにね室内 に入れさせてもらいましたあのちゃんとね あの大丈夫ですよと言ってくださったので あの持ってきています うん ああやったわちょっと色々忘れ物してき たっぽいなうん まず明日履くズボンがないでであとね シューズもないね靴もないわ靴これしか ない自転車通勤用のボロボロの革靴しか ないこの靴で大島サイクリング旅行を貫通 しないといけないわけですねでもう今夜は ねあとはもう寝るだけなんでのんびりこの 部屋で過ごしましょうちょっと始めますか ちょっとテンションが上がって夜食をね 買いすぎちゃったこれなんだ 煮卵ハッピーターンピザポテトまこんなお つまみみたいなもんを買ってねまどうせ1 杯やるんだろうと思われるかもしれない けど僕はアルコール飲まないんでね ちょっと代わりにレッドブルを買っておき ました死にそうなラインナップですねでも これだけじゃないんですねあとプリンも 買ってきちゃった全部食べたら多分死ん じゃうんでちょっと明日に残しときます けどあでそれより何よりね今気づいたん ですけど箸もスプーンももらってくるの 忘れましたねどうしようちょっとカップ麺 の自販機のとこに箸とかないか探してくる かちょっと行ってきますいやよかったお箸 もらえたスプーンはなかったわはまいい でしょううん [音楽] たまに飲むとめちゃくちゃうまいんだよな エナジードリンク明日すごいカロリー消費 するんでゼロ [音楽] カロリー うんこうやって夜食を食ってる間にも結構 揺れを感じるんですよねだから本当ならお 酒飲んで酔っちゃった方 が揺れを感じなくていいのかもしれないね ピザポテト行くかたまにこうたくさん チーズが付いてるやつがあるからやめらん ないんだよなハズれもあるんだけどついね この当たりポテトを求めて次々食べて しまうのがピザポテトま人生と一緒ですよ ねだめだハッピーターン明日にしよう こんな食えんわプリンは朝ご飯に しよう あこんなことはね別に海の上じゃなくても できるんだけどじゃないですか本州を離れ てないこういうことやってるっていうのは ねごちそうさでした夜食も平らげたところ で明日も早いですからねもう6時には下前 時間になるん で5時には起きて痛いですよねうんなんで もうシャワー浴びてね寝 ましょうやっぱりが特等質アメニティも 充実してますね浴衣もありましたスリッパ シャンプーボディソープ歯ブラシ手ぬい うん十分です ねまそこらのビジネスホテルよりいいん じゃないですか最近はねサービス削減され てますからね寝 ますおやすみ なさいうんおはようござい ます うんなんか結局あんまり眠れなかったね やっぱえどりを飲んだのが失敗だった な今4 時通常だったらもう1眠りってとこだけど 到着が6時だから などうしようかなもう起きた方がいい かなんか貨物線かなんかが並走してます がその向こうにうっすら富士山が見えるの 分かりますかねまう距離的には半分以上来 てるはずなんですけどねこうやって見ると あんまり本土を離れた感じがしませんね 八島の時と比べると お で今日は伊豆大島岡港っていう港にね着く みたいですね元町港と岡港っていう2つの 港があってなんかその日にならないと どっちに着くかわからないのがサルビア らしいんですけどま今日は僕が想定してい た通りお片港に着くということで想定して いた通りサイクリングが開始できそうです ね元町校だともっとこっちの方だから グイっと来てこっからさらにスタートって いう感じそんな感じになってしまうんでね うんまひとまずはお片方に決まってくれて よかったなと思いますねうんお部屋の窓 からも大島の姿が見きましたねうんまあと 15分ぐらいで入行になるみたいですね うんそろそろ下線の準備を始め ましょうおまもなく切間です ねで切符を回収します [音楽] [音楽] よいしょ スよし うんオッケーディレーラーの調子も良さ そうだ ね おおお上陸したって感じだね [音楽] うんすげえ箱物な感じがするなさすが東京 都え現在6時半出発し ましょういや早速すげえ坂なんだ [音楽] けど おおいいね朝の海が綺麗ですね うんお砂浜があるね海水浴場なんだね 小さい けどまずっとこんな勾配ではないと思うん だよ なはい うんおかしいなずっと坂だ な おなんかお店がある なままだやってないでしょう ね お下りが見えてきたか ないや綺麗なトンネルですねやっぱ東京都 だわこういうとこ は ああ気持ちいい下りは [音楽] でもすぐ登るんだろうな これおなんか景色が良さそうな予感がし ますよこの 辺おお海 海 [音楽] おお展望台があるから行ってみるか 何らかの展望台と海 ですめちゃくちゃウグイス泣いてるから春 の容器かと思うじゃないですかもうね暑い んですよね 夏もう梅雨が終わったみたいな容器ですね お海岸が 見えるここも綺麗です ねやっぱりこの島の整備ってこういう でかい橋でこの谷の部分をねショート カットしちゃったりするからすごい ダイナミックな景色が見れますよね本州だ とこういう道の作り方なかなかしないん じゃないですか土地があるから ねいやずっと下りが続いてて気持ちいい けれども これはね登りの予兆なんで怖さもあります よ ねもうもうくだらないでくれこんなにその 分登らされるんだからこの 後よしちょっとシャド出ようん車少ないな 本当 にまあまだ早朝だからっていのもあるのか なずっとこのぐらいの交通量だと嬉しいん ですけどね おおでもね道はすごい綺麗めちゃくちゃ 走りやすい ねもうこれは軽量なロードバイクで来たら 気持ちいい道なんだろう な お先頭の切り通し こちらま大したことはないと思うけど一応 観光名所なんで見ていきまし ねちょっと遠回りだ けどああもうこっから登り始め てるもう嫌だ なあこの辺りだね切り通しっ てああ確かにすごいね はあここでしょ よく伊豆大島 の観光情報に出てる切り通し ね確かにすごい ねちょっと行ってみるか 中なんかこの辺の壁のコケに自転車を くっつけない方がいい気が するなんと なくこの先って何があるんだろう ねあの入り口のとこしか見たことないわ [音楽] よくわかんないけど人の土地だな 多分 行こうしかし今回はねちょっと余計な荷物 をたくさん積んできすぎた ね必要なものは色々忘れてるのになんか パンツとかシャツとかねいらん下着 ばっかり余計に2枚ずつぐらい入ってたわ もうちょっと真面目に準備をした方が 良かったですね よっしゃまずはじゃあ裏砂漠を目指して いきましょう かなんか公園があります ねこれもなんか東京都を感じるなこの予算 のかけ方はあ動物園動物園があるん だちょっとそれどころじゃない な急坂機関がやってきてしまった ここから が ちょっと 急坂続く感じですか ねもうすでに1番軽いギアを使ってるん です けど頂上まで持つんだろう かもう1個あげるか うん山のボのいいところは一歩一歩登って いくと必ず ね上までたどり着くっていうことですよね リタイヤしなけれ ばそこがね人生とは違うところですよ ねこれは絶景 やっぱり商用樹っぽいのがちょっと多いの か な よいしょ よいしょ うんちょっと休憩しよう はスペースがあるからよいしょ よいしょなんか サルビア丸からあんなに自転車を持って 降りてる人たいたんです けど見かけないですねこっちの山岳の方に は来ないのか な7時半か 行こういや明らかにもをすかしてくるべき だったよ なただね今回ちょっと時間の関係でね 金曜日に仕事を終えてその後その足で まっすぐねあの船に挑戦するために港に 向かってるん でどうしても着替えなんかが多くなっ ちゃったんですよねまもしかしたらあれだ ね港のコインロッカーとかに余計な荷物を 置いてくればよかったかもしれない 数百で置いて来れるんだから はいちょっとそれは考えてなかったなま 次回はそうしい よこれ舗装工事中です ね思わぬところでグラベルが来てしまった おお はやっぱ太いタイヤ履いてきてよかった [音楽] なこういうこともあるからね横先では ねお下り [音楽] だ気持ちいいでもどうせまた登らされるん でしょ これもうねスマホの電波が届かないんだよ なここ1本道だから道間違ってはいないと 思うんだけど [音楽] 一松の不安はある な おなんか急に整備された感じのところに来 ましたね裏砂漠が近いのか [音楽] なああだいぶ登ってきたなもうしだわ海 がほんで向こうにはもう火山の溶岩が荒に なった山肌が見えますねあれは三原さん 三原山か な八島の東側の山も三原山だか三原さんだ かって名前がついてました けどやっぱり見晴から来てるんですかね 偶然じゃはなさそうですよ ね見えてきました ねこれがあれですね土龍から身を守るため のと いう土石流じゃだめか火山 弾 そしてこの先が裏砂漠っていうことです ねこの 先裏砂漠自体は立ち入り禁止というか 立ち入り禁止じゃないですね車両侵入禁止 なんですけどその入り口まではこの 溶岩室のグラベルを走っていけるみたい おおこれすごい ぞこれまだ行っていいのか なま入口から1.3km ぐらい自転車で走れるがあると目にしたん ですけどまだそんなに来てない かちなみに今回ねこれ42Cのテラベイル のキャノンボールっていう前使ってた同じ テラベールのウォッシュバーンはセンター がねツルツルのスリックだったんですけど 全体的にこういう 細かいこのノブのついたねタイヤを今回は 入て来ましたサイズもアップしてこのね横 から見た太い感じも結構気に入っているん です けどタイヤを変えてこなかったらね ちょっとこの道は厳しかったね ああさすがにキャノンボールは本当に グラベルレース向けのタイヤってこと らしいんで本来はねあのこういう道は大 得意なんじゃないでしょうかそれでも さっきたけどねよっしゃ行こ [拍手] わ行けるところまで行こうじゃないですか はあ [拍手] おなんかロープが見えますねおそらく あそこが終点でしょう [拍手] [音楽] [拍手] うんここまでですね走れるのは ね馬もダメなんだ じゃあこっから先は徒歩で裏砂漠もう ちょっと見ていきましょうかいやすごい 景色だ ねま砂漠と言われて想像するような砂じゃ ないんだけど ねこういう溶岩室のね細かい石なんです けど地面は ねまポツポツとこういうねすすきだったり ちょっとした草が生えてはいるんですけど ちょうどあの辺からねこっち側はしっかり 食性が育ってますけどこっち側がね以前の 噴火による溶岩の流出で一旦ねもう焼けの 腹というか消失してしまっているという ことなんですよねはあすごい [拍手] はあ時間があれば本当に上の方まで登って 見てみたらねきっと景色がいいんだろうな と思います けど今日はそこまでの余裕はないですね [拍手] はあいいな観光客が誰もいないのがいいな ああま1人いるけどねここに [拍手] いやあやっぱすごい風景だなすごい風景な んだ けどこの感じを写真でなかなか伝えるの 難しい なちょっと今回は時間があんまりないです けどはしっかり時間を取ってこのね裏砂漠 だっ たりその向こうのねトレッキングルート だったりその辺をねしっかり回れるような 感じで来てみたいですねうんでそれやる時 は多分自転車ではこないわここまでに だいぶ体力をね消耗してしまうから はいやでも裏砂漠は来てよかった [拍手] なここが東京なんですもんねあまずる みたいなずるみたいな区分だ [拍手] けど東京竹芝 からね飛行機だったら1時間ですからね うんなんだろう海も食べ物も綺麗な道もま 探せばどこでもあるちゃあるんだ けどこういう風景はやっぱりなあるところ にしかないからなで時間も8時過ぎ全然 余裕です ねちなみ に帰り道が分からなくなってしまったかも しれ ないどこ見ても同じ風景じゃない裏くっ てこっちこの辺だっ たこんなに歩いてきた 全然余裕じゃないかもしれないですねこれ は帰り道わかんないか も あ見つけたやべえ全然わからん わ電波届かねえからさ ここ歩きすぎてた わ はああったあった 危ねえマジで帰れなくなるとこだっ た よしサバ裏 さくよっしゃ帰るかこっから先はね極端な 登りはもうないはずなんですよだからま 気持ちよく ね大島1周道路 走らせてもらい [音楽] ましょうほんでここの下りも結構 なうわあれです よおお [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] う [音楽] お [音楽] 危ねえ ふはあ ああもう1往復行きたいくらいだ なま実際行っても大丈夫だけどな時間的に はあまちょっと大事を取っ て1周に戻りましょう かよっしゃ行く ぜこっからしばらく下りの はずああ [音楽] [音楽] [音楽] 気持ちいい いや登ってきたのがあみたいだ な一瞬でくっちゃうんだもんな [音楽]
伊豆大島一周ライド日帰り弾丸チャレンジの前編です
後編
#surly #surlycrosscheck #クロスチェック #伊豆大島
0:00 オープニング
0:35 竹芝客船ターミナル
3:37 さるびあ丸 乗船
13:55 船上からの日の出
17:00 伊豆大島 上陸
23:20 泉津の切通
30:13 裏砂漠
2件のコメント
仕事あがりからの即逃避!?
最高じゃないですか!
特等とはリッチに行きましたね!まあ船で疲れちゃったらライドが楽しくないからいい選択かも。大島ライド楽しそうだけど、飛行機もフェリーも寝れない人なので夜行船が心配(笑)
裏砂漠は軽石なのかしら、かなり足を取られそう。タイヤは正解だったのかも。