【怖い話】[新作アリ!]警察官の恐怖の記録…警視庁が隠蔽した『心霊事件』とは?…2chの怖い話「警察にまつわる怖話12選」【ゆっくり怪談】

ゆっくり霊夢ですゆっくり魔理沙だぜ今回 はどんな怖い話を紹介するの今回は色々な 警察にまつわる怖い話を集めてみたぞ今回 紹介する怖い話の他におすめの話や リクエストしたい話がありましたら概要欄 のリンクよりお願いしますまた当 チャンネルの怖い話をより楽しんで いただけるメンバーシップの会員募集中 です詳しくは概要欄をご覧くださいそれ じゃゆっくりしていってねゆっ今回は警察 にまつわる怖い話を新作を含め12には まとめて紹介するぞ警察の話って結構怖い の多いよねああ以前紹介した話も怖かった が新しく追加した話もかなり怖いぞなお 今回これまで紹介した話の中から警察に 関するものをまとめたため以前のまとめ 動画と重複した話もありますのでご理解の ほどよろしくお願いいたしますそれでは 聞いていただこう 峠の 会 正月に久々にあった渡という従から聞いた 話新米警察官の渡は上司と2人で夜に巡回 していたすると無線が入りまるまる峠にて 事故が発生したとの通報を受けた1番近く にいた渡るとその上司が向かうことになっ た峠道を進むこと15分ほどハザードを つけたスポーツカーが1台止まっていた パトカーの赤色島に気がついたのか運転手 と助手席から男が2人車から降りてきた 渡るはそのスポカーの後ろにパトカー止め 2人に近づいた2人はやや興奮気味で状況 を説明し始めた峠道を走っていたところ 後方からバイクが追い越してきた追い越し たバイクはそのままの速度で目の前の カーブに侵入あんな速度でコーナーに 突っ込んだら事故を起こすのではと思った 矢先まさに目の前でバイクが点灯した バイクもろとも運転手がガードレールの下 をくぐって崖下へ落ちていったという一部 四重を目撃し通報したと男たちから説明を 受けた渡ると上司は現場検証を行うため 発言等を置いて安全確保をした後2人を 伴って現場検証を行うことにした季節は 12月末ただでさえ冷え込む季節に峠道で は寒さがより一層厳しく感じられる男たち も季節外れの薄着のため心底寒そうに震え ていたが現場検証には強力的だったという バイクが点灯したのは大きく曲がる右 カーブコーナー手前にスリップコンがあり 話とり点頭はオーバースピードが原因と 考えられた道路にはスリップコンから ガードレールに向けて一直線に伸びるサカ コンが残されており点灯したバイクが10 数メールも運転手を引きずったまま滑って いたことは見て取れた男たちの話ではその ままガードレールの下をくぐって崖下へと 落ちたという説明通り確かにガードレール の下の土部分がえぐれており車体の一部が ぶつかったのだろうかガードレールの一部 が大きく飛しげていたその近くにはミラー やカウルといった部品が多く散乱しており 事故の激しさを物語っていた実況見分の 結果男たちの説明に矛盾はなくバイクの 登場者の単独事故と結論付けるになんら 問題はないと考えられた上司も同様の見解 を示しておりその胸を本部に連絡してくる とパトカーに戻っていった男たちは ライダーの安否を心配していたがガード レール下は暗い闇が広がるだけで何も見え ない数10mはあろうこの崖下に落ちて しまえばまず助かることはないだろうと 思ったがそれにはあえて触れずに捜索は 明朝から行うと告げて男たちに安全運転で 気をつけて帰るよう流したすると通報者の 1人がガードレールから少し離れた場所に 歩いていく何かを見つけたようで ヘッドライトがカスカに照らしたその先に 何か球体のようなものが落ちていたよく 見ればそれはフルフェイスのヘルメット だった渡がそれを確認しようと歩いていく と2人も後をついてた手にした懐中伝統で ヘルメットを照らすと無惨に傷ついた ヘルメットの後部が鈍い光を反射した渡る がヘルメットを持とうとしたところずしり と思いヘルメットがこんなに重いはずない のにと勢いよく持ち上げたものの思った 以上の重量に渡は手を滑らせヘルメットを 地面に落としてしまったその落ちた ヘルメットを見て3人は驚愕した ヘルメットの中に男の頭部がそのままに なっていた思わずけという声がれガード レールに引っかかって首だけがもげて しまったのだろうか割れたシールド部分 からうつろな瞳がワを捉えていた心の中で へえナア仏ナア仏と唱えながらヘルメット に手をかけた時死んだ魚のような目がぎろ よろっと左右に動いたそして血をごぼごぼ と口から吹き出しながらいでよいでよと 2度大きな声をあげた渡は自身が警察官と いうことも忘れ2人と叫びながらその場 から逃げた騒ぎを聞きつけた上司が パトカーから飛び出してきたので一部四重 を説明すると上司が見てくると言って1人 向かっていった遠巻きに上司がヘルメット を探している様子を眺めていたが上司が首 をかげながらすぐさま戻ってきた ヘルメットなんて見当たらないと上司は 言った渡は2人を伴ってヘルメットがあっ た場所に戻ったしかし上司の言う通り確か にヘルメットはそこにはなかった上司は3 人をひとまず落ち着かせ渡をパに通報者を それぞれ車に戻るよう促した渡るに変わり 上司が運転席に座り通報車に一礼した後車 を発信させたハンドルを握る上司は無言 だったそんな上司の態度に渡は震える手を 眺めながら上司にヘルメットの剣は見 間違いでも嘘でもないと釈明した上司は ただ一言分かっているとだけ呟いた所に 戻り報告書を書いている渡に上司が声を かけてきたあそこは昔から事故が多い嘘か 誠か分からないが首なしライダーが出る なんて話もあってなまそんな話は珍しく ないんだが俺も今回と似たような経験が ある後で通報者のナンバー紹介しておけよ それで全て分かるからな次の日渡るが上司 の指示通りに通報者のナンバー紹介をする と10数年前に敗者になっていることが 判明さらに通報者の免許を調べると同じく 10数年前にあの峠で自己ししていること が分かったというそれをに報告すると俺も 同じ経験したって言ったろあそこはなそう いうところなんだよいい経験したなと笑い ながら方をポンと叩き報告書を受け取って デスクにしまっ た停点カメラに映る もの警察官の叔父から聞いた話叔父は警視 長に務めて30年になるベテランで今も第 1戦で活躍し続けているその叔父から警察 がみの怖い話を小さい頃から何度も聞いて きたがその中でも特に怖かったのをある日 女性が僕吊されるさ人事件が発生した犯人 は元交際相手の男性だったこの人こした後 逃亡してたから捕まるまでに2週間かかっ てるんだけど原因はやはり地上のもつれだ けど男性側が一方的にこしたわけではなく むしろ女性側に日があったこされた女性 みほは日常的に元交際相手の男性工事を ストーカーしていたまあストーカーという 言葉自体世間にあまり普及してない時代の 事件だししかも女性から男性のストーカー なんて理解されない工事は警察に掛け合っ たがあまり熱心には聞いてもらえず精神的 に参っていたそうだ警察も身内の不手際も 絡んでおりさっさと片付けてしまいたい 事件だったなのでみほの家を捜索して ストーカーの証拠を見つけることにしただ がみほの家族がみほの部屋だけは捜索を 認めないその他の部屋などは協力してくれ たのにの部屋だけは捜索させないと 食い下がる結局力づくで部屋に入ったんだ けどその光景がやばかった壁一面工事の 写真まこれくらいならテレビのストーカー 描写で見慣れてる人もいるだろうけどその 写真の上から工事しねしねしねしねと がかき殴られていたおまけにどこかで手に 入れたらしい恋愛上手の不気味な人形も そこいらに散らかって捜査員を見つめてる まあ家族が捜索させたくないというのも 十分理解できるほどのお光景その頃本丁で 操作していたおじさんたちも奇妙なことを 発見した女性がこされた場所のカメラに変 なものが映ってたらしいこされた場所を 停点的に撮影しているそのカメラには死亡 推定時刻と思われる時間になると人間 らしき黒い影がうろついてるように見える 初めはおじさんたちも疲れているのかと気 にしなかったがそれが気になったいわゆる 見えるやつがその時間に張り込んでいると 本物が現れたでそいつが気になって個人的 に数日間張り込んでいるとだんだん邪念と いうか怨念が強くなっていくのを感じた らしいそいつはこのままではやばいと思い 先輩に相談したが頭の硬いじさん連中が そんなことを受け入れるはずもなく逆に 捜査から外されたまあ警察としても犯人は 工事だと確信してたし前述の通りこれ以上 変な噂を立てられるとまずいと思ったん だろうねでもその女の霊はそこにとまる だけじゃなかった捜査員たちが1人また 1人と体調を崩していく話を聞くよう言わ れたおじさんが事情を聞くとどうも夜女の 霊が寝床の隣に立ってつぶやきながら そいつの顔を覗いているらしいこの時点で ストーカー霊の噂は少しずつ広まっていっ てたから操作を外してもらうよう頼み込む 捜査員続出しまにはじさん連中のところに も出現したらしくこれはやばいんじゃない かという空気が本気に広がっていたよう です実はその頃俺もその霊を見ているその 日おじさん家に遊びに行ったんだけど親が 体調を崩し迎えに来てもらえなくなった嫌 な予感がしていたおじさんはなんとか俺を 泊まらせまいとしたけど結局一緒に寝る ことになったで俺が人の気配を感じて夜中 に目を覚ますとおじさんの隣に誰かいるの が分かったその時はなぜかおじさんの顔を 覗くようにしてなく窓の方を向いていたの で目を合わすことはなかったけど何か ぶつぶつ呟いてるのは聞こえたでも俺が おじとつぶやいたところで霊がこっちを見 た片方の目は犯人に潰されたのかまともに 開けていなかったでも目が片方しか開いて ないってのもまた別の恐怖があるとっさに 目を閉じてこ1時間耐えた正面漏らし ちまったけど翌日おじさんに誰かいたこと を伝えると普段温厚なおじさんらしくなく ものすごい見幕で怒鳴られたそんなことは 絶対にないぞってさすが警察の本気の 怒鳴りは怖い大きくなって尋ねてみたおじ さんもあの時実は起きてたらしいただおじ さんは心臓に病があることもあって いきなりあんな顔を見たらたまらんと目 だけは絶対に開けなかったでサイが次々 リタイアする中じさん連中もおじさんたち の説得に折れてとりあえず映像だけでも見 てみようということになったでその日の 前日のカメラ映像を見たんだけど少し前に 見たおじさんの映像より鮮明にそれが認識 できるようになってるまたつぶやきも 大きくなってたノイズが入って何言ってる かわかんないけどでそれはどんどんカメラ に近づいていって潰された目をカメラに 押し付けながらつぶやき続けるこの時点で 見れなくなったり体積する捜査員が ほとんどおじさんたち勇敢な捜査員もその 後に何が起こるかはさすがに見れなかった でここで操作から外された例の見える捜査 員が鑑識と協力してあることを調べ上げた ノイズを取り除くと霊が何を言ってるか 分かったらしいじ合わせろは早く合わせろ ってその後工事は逃亡先のホテルで逮捕さ れ身柄を警視長に移された工事逮捕で人 安心かと思いきや相変わらず例は消えない し捜査員も被害を受け続けてる警察は工事 にビデオを見せれば何か解決するかと思っ たがこれはもちろん賛否両論外部特に弁護 士にでもバレればめんどくさいことにな るってねでもこの事件の捜査に関わって いる以外の人間にも被害が出始めたから 結局工事にビデオを見せることにしたここ でおじさんも同席したんだけどその時何が 起こったかは決して言ってくれないただ おじさんの様子からしてとんでもないこと が起こったのは確かまあわかんないけど 結局工事は上場借料も認められ裁判が 終わった後刑務所でじした補足この事件は 警察の不手際も絡んでいることもあり警視 庁内でも多しされているストーカー事件の 前例として取材を試みるやからもいたよう だがことごとく追い返されるか金の力で やられてるっぽい今後この事件が 掘り起こされることはないだろうみほの霊 は今でも彷徨っているのかどうかは分から ない固めの潰れた幽霊ってのは目立つ だろう が当時警官だったじいちゃんの怖い話 する多分80年代の話だったと思う何年の 何月何日かまで話してくれてたけど詳しい 日日は忘れた風が強くて雨の降っていた夜 とのこと初に若い女の子から通報があった みたいでじいちゃんはマンションに向かっ た通報を受けた警官から話を聞くといまい 容量の得ない内容だったがとにかく切羽 詰まった状況のようでうちに誰かいる怖い すぐに来てと繰り返し反響欄の様子だった らしいしかし住所を聞き出したタイミング で電話は切れてしまった電話が切れる直前 電話越しに大きな物音や悲鳴が混じってい たので強盗やさ人の可能性もあるとえじい ちゃんと他数人の警官たちが現場まで パトカーで急行したということだった現場 に着いたじいちゃんたちはすぐに異常に 気づいたまず電気が1つ残らずつかない人 の気配もない可を捜索すると争った形跡が あるがしまり帰っていたらしいしばらく 捜索を続けるとクローゼットの中に小さな 女の子が1人と冷蔵庫のそで男の子を1人 発見した保護された子供は警官に連れて 行かれた何があったのか訪ねるがすごく 怯えていて話にならない通報者はどこだと 考えた警官たちは付近の捜索と並行して 引き続き可を捜索したのだとじいちゃんは リビングで何か紙のようなものが燃えてる のを発見してそれを手に取ったタイミング で室内に置かれた電話が鳴った最初電話は 無視していたけどあまりにもしつこくなる ので同僚の警官が出たらしいするとそいつ ははみたいな感じでしばらく聞いていたか と思うといたずらかお前は誰だと声を荒げ 出すついに切れた警官は電話を切って しまったとじいちゃんがどうしたと聞くと 警官はいたずらですそれにしても立ちが 悪いと言って言葉を濁すそうして話して いると他の部屋を捜索している女性警官の 悲鳴が聞こえたじいちゃんは何かあったの かと急いで向かったんだ向かった部屋は 寝室で大きな窓がついていたその窓は全開 になっていて外から強風と雨が室内に 入り込みカーテンがバタバタ揺れていたん だと部屋の隅では女性警官がへたり込んで おとしていた何があったのかと聞くと カーテンがふわっと動いたかと思うと人型 に膨らみこちらに向かって手を伸ばし そして消えたというそこから不思議なこと ばかり起こった現場検証のため撮影しよう とするとカメラが故障したり警官の数命が 気分が悪いと言って退出したりしたまた その後夜になると毎日あの部屋の夢を見る とか誰かに見られている気がするなどそう いったことを訴える警官が続出した特に 症状がひどかったのがリビングで電話に出 た警官だったそして数日経っても通報者だ と思われる若い女の人は見つからなかった その部屋に住んでいた保護者に話を聞くと シングルマザーで父親はいない一緒に住ん でいたのは9歳になる娘と3歳の息子 そして15歳の長女がいる通報者はこの 15歳の長女だと判断して捜索が始まった が半径数Km以内をくなく探しても 見つからないじいちゃんは長女の行方を 追うと彼女の同級生や知人に話を聞いた らしいすると最近になって目に見えて様子 がおかしく霊が見えるとか帰ってもらうの に失敗したとか私はもうすぐいなくなる などと周囲に漏らしていたことが分かった 少女が失踪して少水する母親にも話を聞い たなんでもいいので手がかりになることを 知りませんかどんな些細なことでも構い ませんそう言ってじいちゃんは話を聞いた すると母親は同級生たちと同様に最近娘の 様子がおかしかったと言い出した言葉だけ でなく体におかしな痣ができたり目が うつろになってきて母親は娘がシナとかを やっているのではと考え娘の室内を捜索し たが何も出てこず結局子春期特有の妄想か 何かで体にも異常をきたしてしまったのか と考えた当時はまだ精神疾患とかを疑う ことをあまりしなかったようで病院には 連れていかず経過を観察していたらしい その矢先娘が失踪してしまった今大変後悔 しているもっと娘の話を聞いてあげれば そう言って母親は祝しと泣きはらすじい ちゃんはこれは画然見つけて安心させて やらねばならんと腹をくったらしいじい ちゃんは失踪した娘を毎日必死に探したが 見つからない走行しているうちにリビング で電話を取った警官が退職そして悲鳴を あげて応としていた女性警官が給食したと いう話を聞いた心配になったじいちゃんは 退職してしまったという警官の実家まで足 を運んだそこにはやれ切った元同僚の姿が あった彼は毎日夢を見るんです毎日ですと いいあの電話さえ取らなければと泣き出し た詳しく話を聞くと夢の中で毎日自分は あの部屋のリビングにいてじいちゃんが 萌えカスの髪を拾ったタイミングで電話が 鳴るそしてそれに出るそこから聞こえるの はいつも同じまるであの日を永遠ループし ているような錯覚に陥って気が変になり そうだと語った電話で何が聞こえたんだと じいちゃんは聞く内容は奇妙だった少女が 警察に通報している内容そのままだったと いうもしもし100登板ですどうかしまし たか助けて部屋に誰かいるの落ち着いて ください誰がいるんですか分からない わからない誰かいるすぐ向かいます住所は 言えますか住所はまるまるまるでまるで テープレコーダーに録音した内容をその まま流しているような話が一方的に 聞こえるそして電話のすぐそばで物音や 悲鳴小さなささやき声がそんな夢を毎日 見るというのだ最初は気にしてなかった けどその日を境いに寝てなくても フラッシュバックのように日中気づいたら その部屋で電話に出る光景を見るように なりその感覚はどんどん短くなっていく そして電話の先でノイズのように聞こえて いた囁き声が少しずつ明瞭になっていき今 でははっきり聞こえる自分は怖いです まるまるさん警官はそう言ってないた そんな馬鹿な話があるかじいちゃんはそう 思ったらしいが退職したとはいえ屈強な 警官の男が泣いている事実は異常だと考え て初に戻って通報を録音したテープを聞く 必要があるなと思いつく元同僚にはまた 来ると告げてじいちゃんは初に戻りテープ を聞いた内容は元同僚が語るものと完全に 一致した一言一句同じなのだそんなことが あるのかそれともこのテープをあいつも 聞いていてそれで同じなのかそう考えた じいちゃんはテープを保管している担当者 に話を聞いたが元同僚がこのテープを聞い たことはないはずだと話すじいちゃんは この時から少しずつ怖くなってきたと言っ ていたしばらくして正門称号の結果が出た まず通報の電話に混じっているもの音と これは電話から数メー内で聞こえている そして何かの囁き声に悲鳴これは1m以内 しかも電話のすぐそばで聞こえている声の 波長は少女のものでも母親のものでもない 女の声のようにも聞こえるが50代くらい の中年男性の声だという結果が出たこの頃 から警官たちはもうこの事件には関わり たくないというものが続出していて捜索の 続行が困難になっていた現場に上がった 大半があの部屋の夢を見るようになると いう噂が広がっていて気味が悪い関わり たくないとそんなこともあったマンション に行ったけ官2名が母親と話していると リビングで大きなものをとして見に行くと 包丁が壁に刺さっていたというその後徹底 的に室内を捜索したが自分たち以外誰かが いた形跡は一切なしその他にもトイレの水 が急に流れるチャイムが連続してなる クローゼットの扉が突然開くなどの快現象 が続々と起こり警官たちの多くが実際に それを間近で確認したじいちゃんを始め 警官たちはこれはもう科学では説明でき ないと思い出した不可思議な現象の多くを 否定できるものがなく実際に体験までして いる退職者や給食者そこまで行かなくても もうあの家に行きたくないと自訴するもの も多くいて歯止めが効かない走行手をこい ているうちに通報を録音したテープの小室 が変わっていると聞く多くの警官の 立ち会いのもテープを確認すると通報者と それを応対した警官の両方の声が中年男性 のものへと変わっていたそして最後の悲鳴 は少女のものだった警察は引き続き失踪し た少女を捜索するとしたが数々の不可思議 な現象の解明を完全に諦めた通報現場への 立ち入りも禁止され所が設立以来初めての 心霊事件だと認めお蔵入りじいちゃんも これは単なる少女の失踪事件でそれ以上は 公害しないよう口止めされ今まで誰にも 話したことはなかったと言った少女が失踪 したのは京都北部の田舎だがまだ見つかっ て ない 警官になった 兄私を助けてくれたおばあちゃんが教えて くれたすでに多されているおばあちゃんの お兄様に当たる方の話おばあちゃんは7人 兄弟の5番目なぜか第1357番目が 見える子だった模様中でも3番目のお兄様 がずば抜けていて両親は反対したが世の中 のお役に立ちたいと若くして警官になった いわゆるノンキャリアで町のお回りさん しかし持ち前の勘で窃盗やアキスの犯人を 指名手配したすぐくらいに捕まえてき ちゃう数年後謙虚率がずば抜けていた お兄様は腕を買われて慰霊の刑事になった 刑事家では先輩から妬みで事件の情報を もらえないなどいじめや嫌がらせを受けた けどいじめたやつに私のような身分のもの につまらんことをするなら母君が亡くなる 前にしきりに気にしとった家法の掛け軸の 修理でもしたらどないです何日も前から 母君がうるさくてかわんと言ったら先輩は 恐れをなしてそれからお兄様をちゃんと 扱うようになった逮捕は毎回無駄なく 鮮やかでお兄様は退職までに所内で15回 表彰を受けて戦利ガと呼ばれた子供の 連れ去り事件があった時なぜかいつも みたいに犯人の姿や闘争経路が見えない 子供に情が映りすぎたせいで見えなくなっ ていたようでこの時子供の命がかかっとる のになんじゃわしの力はこんなもんかあほ らし情けなわと泣いて悔しがっていたら耳 もことでたわけがお前の力で今があると 申すかと叱られて声の主はわかんないけど 無意識にお兄様は土下座していた子供は 無事保護されたけどそれからは勘だけに 頼らず組織的に操作することに重点を置く ようになったそうしかし次から次へと 起こる事件で誘拐や神隠し事件だけはどう しても犯人や被害者の姿が見えないことの 方が大半で後で亡くなって発見された子が アメ玉欲しいとかお母ちゃんお母ちゃんと お兄様のそでなく姿を見た時に自分の無力 に耐えられず上官が数年無理に引き止めた けれど結局退職したこの話を聞いてから テレビや雑誌に出てる霊能者とか占い師は ほとんど霊能ごっこ遊びの半中で騒いでる 人たちだと思って いる交通事故で死んだ 家族警官をしている友人が数年前に体験し た話そいつは高速道路交通警察隊に務めて いるんだけどある日他の家の課長から 呼び出されたんだって内容を聞くと1週間 前にあった東北自動車道の事故の詳細を 知りたいとのことその事故ってのは一家4 人が乗った自動車が平日の深夜に中央分離 隊に激突して全員死亡した事故のことだっ たらしい事故のことを詳しく話すと高速を 走行していた長距離トラックからババ インターチェンジ付近で常用者が燃えてい るって通報があって夜勤で待機していた 友人が現場に直行したんだけど友人が到着 した時にはすでに常用者の中にいた人は 全員黒焦げになって死んでたんだってその 後身元の特定と剣士が行われて歯の治療 記録から死んだのは東京西町地方に住んで いる家族だってのが分かった死んだのは 加藤たしさんとその妻の笑みさん長男の 正一さん長女のエナさんの4人アルコール が検出されたとか見通しの悪い場所だった とかの事故を起こすような要因は見つから なかったんだけど特に不審な点もなくその ままハンドル操作のミスによる普通の事故 として処理されたんだってそれで友人も 特に何の変哲もない事故でしたよってよそ のの課長に言ったらしいんだけどその課長 が実はて言って呼び出した理由を話して くれたんだってその話によると昨日の夜に 少年が東京のまるまる市にある警察署を 尋ねてきて僕が死んだとニュースでやって いたのだけど僕は一体誰なのでしょうか って言ったらしい少年の話をまとめると 昨日の朝に朝寝坊して起きたら家に家族が 誰もいないどこかに行ったのだと思いその まま気にも止めていなかったが夜になって も誰も帰ってこないし連絡もない心配に なって警察に連絡したが子供のいたずらだ と思われたのかすぐ切られてしまった 祖父母や親戚に連絡してみたが誰も連絡を 受けていないと言われたそのまま朝まで 待っていたがけっぱなしのテレビの ニュースから自分も含めた家族全員が死ん だだことになっていると知ったそんなこと はないはずなので詳しく知りたくて尋ねて きたとのことだったらしいその話を聞いた 友人はその事故の資料を改めて提出したん だけど見直してて不思議なことに気づいた んだって家族の歯科治療記録との称号で 父親母親長女は間違いなく本人だっって 判明したんだけど長男は頭部の損傷が 激しく称号ができなかったと記録に書いて あるしかも家族は青森近くで事故を起こし たんだけど両親は中部地方出身で東北に 知り合いはいないことがその後の調査で 明らかになっていたその当時は旅行にでも 出かけた際の事故ってことになったんだ けどどうにも不自然なことが多すぎるそれ で友人は資料を提出してから数日後に例の 課長に事件の進展を聞いてみたすると課長 は口こもりながらこう答えたらしい例の 少年は身体的特徴や見た目は死んだ長男に よく似ていたが鋼が違うため別人だと思わ れるそのことを告げると少年が錯乱した ため診療内科のある警察病院に搬送した その後の調査で自己しした家族の家を調査 したが事故後誰かが住んでいた形跡は なかったそのことを告げると少年は完全に 精神に異常をきたしてしまったため結局 どこの誰だか分からず今も病院にいるもう 住んだことだから今後関わらなくていい 友人はそこまで話すと最後にこう言った 黒焦げの死体は本当は一体誰で自称長男の 少年は一体誰なんだろうなそれとあの家族 はなんで平日に誰も知り合いのいない ところに向かっていたんだ俺は思うんだ あの家族は何かから逃げてたんじゃない かって何から逃げてたのかは分からない けど な エジ地元であった怖い話4年前市街地から 少し離れた田舎の大きな屋敷の小屋から エジ3人の遺体が見つかったニュースにも なったしそれなりにざわついた覚えがある その一見やネットで売りに出されていたの で見てみたらかなり立派な屋敷だった1回 はリビングキッチンの他に8畳間が何部屋 も続く作りで2階は家族の部屋なのか6畳 マが数部屋合わせると16LDKくらいの 古い田舎の家という感じ外観も乗っていた けど庭の手入れがされていなくてほとんど 家の状態が把握できないような写真だった でこの事件よくよく聞いたら知り合いの 警察関係者が思いっきり操作の担当だった らしいこれはそいつから聞いた話まずエジ の遺体普通じゃなかったそうだ一体は発こ 化していたものの頭蓋骨や肋骨が骨折した 状態二体はフラしていてへそのが首に ぐぐるに巻きつけられた状態うち一体は頭 に穴が開いていて脳みそ入ってなかった そして3体に共通しているのがお尻から牛 の尻尾みたいなものと鬼の角みたいなもの がおでこからにょっきり生えていたらしい 本当に人の死体かとか式にも何度も回され たらしいがDNA鑑定や骨格の特徴から人 で間違いないとのこととすれば刑事の海 落としかとかそういうのが疑われるんだが この屋敷女が住んでいなかったそうだ屋敷 の持ち主はそこい一体で手6畜さやってた 一族で1番栄えてた時の大のじさんが死ん でから60年経つじいさんの台までは確か に嫁がいたはずなんだがそのばあさんが 死んだとかそういう話は聞かないらしいか と言ってどこに行ったかも行方知れずで なぞ息子3人も結婚せず高い孫の世代はい ないらしくこの兄弟で血は漂えたことに なっているらしい丸60年女が住んでい ないことになるしかし近隣住民に話を聞け ば奥さんと仲良くただの2番目のまるまる ちゃんのお嫁さんはいい人だっただの あそこのお孫さんはうちの孫と同級生だっ ただの役所の知らない一家の状況が ボンボン出てきたんだともっと気持ち悪い 話だっていうが家の中の作り死体が上がっ たから家の中も調べなきゃならなくて当然 家中警察がひっくり返したらしいが和室の 一番奥常の下の畳ハだら物々しい地下階段 が出てきたらしい地下は行子で仕切られた 小さい部屋が何部屋もあって刑務所みたい だったって言ってたしかもすげえ臭い言分 みたいな匂いと生臭い匂いが充満してて 知り合いは入った瞬間履いたらしいその うちの1つに名前が書かれた紙が張って あってさことか女の名前が書かれてた らしいその檻の中だけなぜか牛のみかした 死体があったらしい知り合いから聞いた話 はこれだけ警察の操作もなぜか打ち切られ てニュースもそれっり上がらなくなった何 が起きてたんだろうな今でもまだ売りに出 てるよその 屋敷変なキリン さん変なキリさんこれは明りが最近よく 言ってた言葉です最初のうちはそこまでは 君にとめていませんでしたというのは幼稚 園児の子供というのは覚えたての言葉を 状況も考えずに喋りたがるものですもんね 大葉さんはそう言って軽く微笑だと悲しげ に俯いたS氏郊外にある衛団地に住む大葉 さんは今年みでショートの髪を明るい茶髪 にした細めの女性である6畳ほどの畳の間 に正座した彼女の背後には小さな白きの 裁断があり飾られたお花と備えもの前には にっこり微笑む幼い女児の家が置かれてい た服姿の大葉さんは続ける私の住んでいる 団地は古くてエレベーターがなく3階奥に ある自宅に行くには階段を利用しないと いけませんその日もパートの仕事を終えた 私はいつも通り明りを幼稚園に迎えに行き ましたその後途中で買い物を終え団地に 着くと娘と2人レジ袋を下げて一歩一歩 コンクリートの階段を登っていたんです そして2階に行きつき次は3回という時 でしたあ変なキリさん娘が立ち止まり 指さしながら言いますえどこにと私はその 先に視線をやりましたすると娘はほら1番 奥にと嬉しそうに言うので私は渡り廊下の 突き当たりに目を凝らしますでも見えるの は赤茶けた金属製の玄関扉とその前の渡り 廊下だけですすると娘は同じ方を見ながら バイバイと笑顔で手を振ると再び元気よく 階段を登り始めましたあそこはうちの ちょうど真下で確かおじいちゃんが1人で 暮らしている部屋ではなどと思いながら私 もまた階段を登り始めたんですそれからも 何度となく明りと一緒に買い物に行くん ですがその都度同じ場所で同じことを言っ てましたそれで私ある夕飯時に訪ねたん ですあかりちゃんさママと一緒に買い物に 行った帰り道下の部屋の方を指差して変な キリさんって言うじゃないそのキリさんっ てどんな姿なの言われた明りはしばらく上 を向き首をかげるようなをしていたのです がやがて食卓テーブルを離れるとどこから か画用師とクレヨンセットを持って戻って きましたそれからテーブルに画用しを置く と口を尖らせてクレヨで書き出したんです そして書き終得るとはいこれと言って私に 手渡してくれましたどれどれと私はその絵 を見ますそれは奇妙な生き物の絵でした4 足で長い首に黄色い同体というところは 確かにキリのようですでも違いましたと いうのはその顔は人間のようで目や花や口 があり顔の肌も肌色だったのです私は明り に訪ねましたねえこのキリンさんあかり ちゃんに何と言ってるの寂しいからこっち においでよって言ってるこっちにおいで うん私が尋ねるとあかりは無邪気に頷き ましたそこまで喋り大葉さんはこらえきれ ず俯くと白いハカで目頭を抑える私もつら れて服の胸ポケットからハカを出すと目頭 を抑えたしばらくすると彼女はまた話し 出す それでどうにも気になった私はその翌日 勤め先を午後から相対し団地に帰り明りの 指差していた2回奥の部屋に行ってみよう と思ったんですそして団地に帰り着くと いつも通り2階まで歩き何気に渡り廊下の 先を見た時ですぞりと背筋に冷たいものが 走りましたその時私には確かに見えたん ですあれが廊下沿いに並ぶ金属の入口扉 その一番奥の前あたりに午後の気だるい 日差しに照らされ奇妙な人らしきものが ポツンと立っているんですこちらに背中を 向けたその人は多分裸だったと思います がっくりと肩を丸めてただ首だけは異様に 長くて頭部を前にうれていますその光景が 信じられなかった私は一瞬目をつりました それから再び見た時にはそれはいません でした私は勇気を出してその場所まで歩き ます赤ちゃた金属の扉の株にあるポスト口 には郵便物が溢れるほどぎっしり詰まって いる扉手には田中という表さ不審に思った 私は呼び出しのブザーを押してみまし た何度となく押すのですが何の返事もあり ません軽くノックして田中さん田中さんと 声をかけたのですがやはり同じでしただ から私はヤを得ずドアのを回してみたん ですそしたら意外に簡単に開いて扉を開く といきなりなんというか生ゴミの腐った ような匂いが鼻をつき私は思わず鼻と口を 抑えますそしてごわ田中さん田中さんい ますかと廊下の奥に向かって声をかけまし たがやはり返事はありませんそれですみ ません上がりますよと言うと靴を抜いで 廊下に上がりました間取りはうちと同じ はずですからまっすぐ歩き突き当たりの リビング入口扉を開けました室内は きちんと片付けられており正面奥の察しド のカーテンは閉じられ中央にある ダイニングテーブルの上には畳んだ新聞が 1つ置かれているだけです田中さん田中 さんいるなら返事してくださいと言い ながら私はリビングを横切り隣の和室を 区切る襖のとっ手に手をかけるとゆっくり 開けていきますそこまで行った後大葉さん は突然片手で口を押え眉間にシを寄せ ながら俯くととうと畳にトップして言葉を つまらせる正面に正座する私は彼女の 震える背中をさすりながら辛いのならもう ここまででいいんですよとさく彼女は しばらくそうしていたがやがて機上に体を 上げると話を続けけた襖を開けた途端に 強烈な腐敗臭が花をつくとともに数匹のハ が飛び出してきました室内はどんよりとし た重々しい空気が漂ってますそれから視界 に飛び込んできた光景を理解するのには数 秒かかりましたでもそれが分かった時には 心臓が激しく鼓動し出し足がガガと震え 出したんですそれは薄ぐらい和室の片隅の 方ちょうど仏壇の前あたりでした裸の男の 人の背中が中に浮いてるでも違いました その人は天井から垂れたロープに首を通し 体をだらりと預けたままゆっくり回転して いますその下の畳は茶色く変色してました 鳴きからは随分時間を経ていたのか首だけ が異様に伸びていますしかもその胴体は 黄色く変色してあちこちにドス黒いシが あり耐えがい異臭を放っており周りを生え たちが飛び交っていますそして次の瞬間 でしたどさその首は途中でちぎれロープの 輪っかに頭部だけを残したままひびた 黄色い胴体を畳に落としたのですひ私は腰 から下の力が一気に抜け小さく悲鳴をあげ ながらそのまま尻もちをつきましたそして しばらく呆然として固まっていたのですが やがて木を取り直すと警察に電話しようと 携帯を手元に持ってきた時ですするとそれ よりも先に呼び出し音が鳴りだしました 画面を見るとあかりの幼稚園からです慌て て出ると娘のクラスの先生からであかり ちゃんがあかりちゃちゃんがとただ泣き ながら繰り返すものですから私どうしたん ですかと焦りながら尋ねたんですそしたら そしたらううその後大葉さんは泣き崩れ 会話どころではなかった私はあかりちゃん の家に手を合わせ先行を上げると団地を後 にした帰りの車の中初に向かう途中私は 考えていた元来私は心霊現象などという ことは信じていないただ今回の件に関して はあのありちゃんの悲惨な死亡事故のの 状況に関してだけはお遊戯の時間突然幼稚 園の片隅にある鉄棒に縄飛びのロープを 通し笑顔でバイバと言いながら自ら首を 吊ったありちゃんのあの異常な行動だけは やはり田中さんの自主と関連付けせずには いられなかっ た謎の 事件ある探偵事務所の行方不明者の未解決 事件の話です探偵事務所のYさんの話に よるとその行方不明の男性は長距離 トラックの運転手でしたその日もその男性 はトラックで青森の方の高速を走りある ドライブインで休憩を取ったそうですそこ までは調査済みそのドライブイは昔から やっている元は何かの倉庫を改造した長 距離トラック専用の休憩所があり運転手は その倉庫にトラックごと入りトラックの中 で仮眠を取るそうなのです前もってその 倉庫を管理しているドライブイのおば ちゃんに何時何分に起こしてくれと告げて おくとおばちゃんががお茶のサービスと共 に起こしてくれる仕組みになっています しかしその男性はおばちゃんが起こしに 行く前に倉庫のトラックの中から忽然と姿 を消しましたいなくなったのです倉庫は いくつかあったのですが1つだけ使ってい ない倉庫がありました普段はその倉庫は シャッターが降りていますその男性がい なくなったのを発見したのはやはりその ドライブイで仮眠を取っていたトラック 運転手でしたいつもならシャッターが降り ている倉庫が今日はシャッターが空いてい しかも中にトラックが入っていると不審に 思いその男性より一足先に底を立つ予定の その運転手は気になっておばちゃんに報告 しに行き事件が発覚しましたおばちゃんの 話によると元々その倉庫を管理していたの はおばちゃんの亡くなった旦那さんで昔 からあの倉庫だけは使うなと言われていた そうですそれがなぜなのかは分からないと のことですが少なくともあの倉庫の シャッターは通常鍵がかかっていてその 男性がやってくる前も確かにしまっていた とおばちゃんは主張しますでも実際はその 倉庫は空いていてその男性は行方不明夜中 の高速道路のドライブイです車がなくて どこかへ行けるわけもありませんYさんは 元刑事のコネクションも利用してその男性 の行方を追いましたワさんの敏腕ぶりが高 してその男性は10日後に見つかりました 意外な場所で場所はなんと瀬戸内会の人 1人乗れば精一ぱいな突起した岩山の上両 に出ていたさんが発見したそうです地元の 警察に身元不明者として警察の死体置場に 安置されていましたここからはもうYさん の介入できる範囲の話ではありませんなぜ なら対象者業界では丸たと言いますが遺体 で発見されたのですからここからは警察の 半中になりますしかしなぜそんなところで 見つかったのか足もないのに最後に目撃さ れたのが青森遺体で発見されたのが瀬戸内 会興味を持ったワさはは元刑事という コネクションを最大限に利用して遺体の 発見状況の情報を手に入れたそうですそれ によると遺体は後2日ないし3日は経って いたそうですしかも遺体はまるで臨月が 近い妊婦のように腹がポコンと膨れていた そうですそして体には無数の引っかき傷が 最初お腹が膨れ上がっている遺体を見た 剣士官は出ししてお腹の中には水が溜まっ ていて膨れているのだと思ったそうです しかし遺体を解剖してみたところ驚くべき ことが分かりました遺体の胃には全く水は 入っていませんでしたそれどころか胃から 食堂口の中にまでアビサザエウその他貝類 と海のさがほとんど消化されないまま ぎっしり詰まっていたそうです本当に ぎっしりそしてもう1つ不思議なのは遺体 の体に無数についた引っかき傷明らかに 人間及び何か爪のある動物につけられた傷 らしいのですがその傷が何かおかしい人間 ならば皮膚を引っかく時は1から5本の 爪跡が残ります同じ方向で同じように傷を つけようと思えばそれ以上の爪跡はどうし ても不自然になるのですところが遺体に ついていた傷跡は1から5本の爪跡も確か にあったのですがそれ以上つまり6から8 本の自然につけられたであろう爪跡が残っ ていたそうです例えば人間であった場合5 本以上の爪跡を皮膚につけようとして片方 の指にもう片方の指を足してつつけると どうしてもその付け足した部分が不自然な 跡として残るはずですところがその爪跡は 何とも自然解剖位はこれは指が6本ないし は7本8本の動物に引っかかれたと想定 するのが自然なのだがそんな動物は 果たしているのかどうか動物学者に聞いて みないと私には分からないと言ってさを 投げたそうなというわけでYさんから聞い たその不思議な事件の調査表は今でもあり ますただし地元警察はこれはなかったこと として事件そのものを抹消してしまった そうです警察データにはただ歴史として 残っている はず和生Xファイル劣化 版正月に規制の際に面白い話聞けたので 投下します友人が地元で防攻撃法人に務め てるんだけど彼の上司に当たる人がかなり 面白い経歴の方だとのことで酒でも一緒に 飲まないかとのお誘いがあった居酒屋にて 友人と久しぶりの対面か女子に挨拶人柄の 良さそうな人で見た目は子の田中と アンガールズの山根を確りな感じかなり 送信の聴診で身長190はあったが ガリガリに痩せている40代前後かな仮に 山田さんとします早速のみ始めてお互い 自己紹介何でも昨年まで法務省に務めてい たのだが不祥時で退職しこで現職場に来た らしい古くからの元貴族の家柄で金持ちで とも付き合い深いんだと飲み始めて分かっ たが酒入るとかなり饒舌な人だった家柄島 の大人の事情で腫れ物扱いされてたみたい で地方に飛ばすわけにもいかず本性で感触 につけられてたらしいそれでも東大法学 から放課員司法試験合格の司法収集終了 って検察官じゃんそんな山田さん曰く本性 時代の仕事内容が星Xファイル劣化版との こと得意な事案の追跡や追試調査が目的で そらの調査には原則報告義務がなくほぼ 記録のみだったとのこと結構やりたい放題 だったそうで部署には山田さん以外にほぼ 毎年変わる警視庁から出行のキャリアと 厚生労働省から調査員最後に処務の職員と 計4名この人たちも訳ありが在籍していた がその部署には名がなかったとのこと色々 な話を聞いたんだけどとりあえず1番印象 に残ったやつを懸命冒険内まるまる高速 自動車道まるまるパーキングエリアにおけ る男性の貸骨折による死亡事案概要平成 まま年8月某日の2時30分頃防止消防局 に通報ありまるまる高速自動車道まるまる パーキングエリアのトイレ内にて男性が 倒れているとのこと妖精によりまるまるし まるまる地区消防所より救急出動した3時 頃救急隊減弱収容30代男性で良化市の 骨折疑い意識混濁3時30分頃まるまる 死亡病院にされるが同日4時52分死亡が 確認されたとこれだけだとだから何なんだ けどここから書くとこが山田さんが関わる ところ事件性が多分に考えられるが ごにょごにょ的な件が中途半端な書類権 みたいな感じで警視庁から操作資料が送ら れてくるらしい意図や経緯はあるんだろう がこの辺はかなりぼかして話してたまあ 本題に戻ります捜査資料内より対象者木村 一郎38歳食料配送量トラック運転手 シーン良化体骨の全て大体骨から即死骨の 粉砕骨折によるショックによる新不全ここ から異常死体にて司法解剖に回る解剖書見 主要な書見は良化市の粉砕骨折だが骨片は 三建されないほどの粉末状態であり血液と 骨髄液に混ざる状態その他筋を含む歌詞の 表皮下の組織の損傷は全くなし多分ここ まで見てる人は電磁波とか一定の周波数を ぶつけるとか祟り呪いなど思いつくと思い ます自分もそう思ったのですがほんの少し 斜め上でしたあえて当てはまるのは祟り ここからは山田さんの調査の話木村さんは 配送のためまるまる高速自動車道を走行中 だった同日の1時30分頃に奥様宛てに メールを送っていて内容がやべ妖精跳ね ちゃったフロントに大の字で潰れたバビっ てワイパーで吹いたわ この約10分後に対抗車線を走る木村さん のトラックを目撃した人がいて夜中なのに 無化でものすごいスピードで打していたと の証言そのおよそ5分後に電話にて妻に 連絡を入れていた妻の証言では木村さんは かなり錯乱した様子でや刺さって熱い やばい助けてと電話で叫んでいた解剖初見 通り外性もなく何らかの薬物による影響も 認められていないパーキングエリアの監視 カメラはえられてなく諦め救急隊員からも 有力な情報は得られなかった唯一それ らしい証拠といえばトラックに付着してい たリプとは言っても検査でも正体不明で 少なくともサンプルのある国内に生息する 昆虫類には該当しないとだけわかった事件 性はプンプンだがそりゃこんな件警察も 困るし遺族も納得しないだろう当然迷宮 入りなんだけど山田さんはこのぐらい 珍しくないとのことまあグダグダ長い時間 とだらしない文書でしたがこんな感じで ネタ仕入れました皆様にもいろんな検証 など含めご意見していただきたいです他に も有馬系だの変則神隠しだのうさん臭い話 たくさん聞きました次回からまとめて かけるよう努力し ます天宮 さん自分数年前まで警察の人間でした大学 を出てすぐ東京とT島区の警察署に配属 自分はT台でのいわゆるキャリア組で自慢 に聞こえたらすまそいわゆる期待の星そう いう背景もあってお偉いさんたちには自然 可いがられる傾向にである日署長さんに 飲みに誘われた自分はもう着替え終わって 帰り自宅が住んでいたけど署長はまだ制服 姿でしかももう1メール打つから待てと いう暇を持て余してまた自席につき ぼんやりと換算とした室内を眺めていると 目の前にポンとバインダーが投げ出された 君も知ることになるだろうから暇つぶしに 呼んでてそう言うと署長はまた席に戻り カタカタとキーボードを叩く暑さ2cm ほどのプラスチックバインダの背表紙には 天宮さんと書いてあるなんだろうパラパラ とページをめくる長所や現場写真いわゆる 操作資料の類いがファイリングされている そしてその内容を読んで愕然とした本当に なんというかこのすれにあるような オカルトチックな事件の集体制そしてその ほぼ全てが未解決1ページめくるごとに 続々と背中におかが走るキネ付きの窃盗 事件容疑者の写真とか顔付きが半端じゃ ない人間の顔じゃないシレになってない 怖い事情聴取の調所にも素ケとか危機とか 書いてある色々他にもあったけどマジで これ以上は勘弁割愛します13ほど読んだ ところで署長にファイルを取り上げられる はいそこでストップ続きは君が署長になっ たらねそういうと署長はそのファイルを 自席の鍵付きの引き出しにしまった頭が ぼっとして脇に嫌な汗を書いていたのを 覚えている池袋の小料理居酒屋で署長に話 を聞く簡単に言うとイのような感じ警察に も所轄ごとにいわゆる成績表がある謙虚率 とかそういう風に考えてもらえばいいで 警察とはご存じ地域密着型のサービスゆえ 様々な側面で地域格差が出るのは否めない 例えば所轄によりどう頑張っても科学操作 では解明できない事件が多発するエリアが あるらしいそういったエリアでは当然事件 解明に至る確率は低下するそのような地域 による評価の格差を埋めるべく70年代 あたりから特定の条件を満たす特殊な事件 に関してその評価の対象から暗黙のうちに 除外されるというルールができていた らしいそれが天宮さんファイルに閉じられ ているような事件であるとで天宮さんって 誰なんですかあのファイルの名前自分がが そう聞くと署長は胸のボールペンを 取り出しわしの敷物に一文字霊な上のと雨 だろうニヤニヤする署長さんまた後日俺は そのファイルのことが気になり署長に再度 見せてくれと頼んだところ気にするんじゃ ない忘れておきなさいとピシャリと一括さ れてそれ以来その後その署長と色々 ゴタゴタがあって警察もやめてしまい今は お気楽サラリーマンやってますなんていう かマンマXファイルでした同期の話ではB 教区A打地区の所轄にも同様なファイル 書いた後でちょっとやばいかなと思ってる んでとりあえずフィクションですという ことでよろしく です離島の駐在 所私はある離島の駐在所に勤務しており ますこの駐在所に来る前は派出所に勤務し ておりました田舎に住むことになりました が私は不運だったと思っていません食中 接近だし山直交代の不規則な生活をしなく て済むと考えたからですしかしこの駐在所 には問題がありました首がない警官の幽霊 が出るのです私も最初は驚きましたでも その幽霊はそれほど危険な存在に思えませ ん私には無関心のようですしだから私は だんだんと幽霊が現れる生活に慣れていっ たのですしかし私は幽霊の正体が気になっ ていましたそれで私は寄り合いの度にそれ となく中初の幽霊について聞き出そうとし たのですところが住民たちはいつも気にし ない方がいいよと話をはぐらかし私に何も 教えてくれませんその度に私はよほど言い たくないことなのかもと思い何も聞けませ んでした住民との関係を悪くしたくあり ませんでしたからそんなある日私はその 幽霊についつい話しかけてしまったのです あんたいい男だねと別にこの言葉に深い 意味はありませんただいつも幽霊と コミュニケーションを取ろうとしちょっと お立てただけですしかし私の言葉を聞き彼 は恐ろしい見幕でにじり寄ってきました俺 の顔が見えるのかとあんなに恐ろしい圧感 を受けたのは初めてです私は恐ろしさの ありすぐにその場から逃げ出しました そして村長の家行きその出来事を話したの ですその時の村長は険しい表情を浮かべ片 に口をつんでいましたそれでも私は駐在所 の幽霊について強い口調で訪ねたのです すると村長は古ぼけた封筒を私に手渡し ながらこう言いましたこの封筒の中を見 たらあんたは間違いなく死ぬその覚悟が あるんなら見てみなさい私が封筒を手に 取り中を確認しようとしたその時です突然 に玄関のドアを誰かが叩く音がしました私 と村長が玄関まで行くとドアが開かれて おりましたが誰もいませんもしかしたら あの幽霊なのかあの幽霊がいる気配がする しでもどこにも姿が見えないな私はそう 思いながら恐る恐る当たりを見回していた 時です突如私の背中におかが走ったかと 思うとそのまま私は気を失ってしまいまし たそれからどのくらいの時間が経ったの でしょうか意識が戻った時なんと私の体は 金縛り状態になっていたのですそして見た な見たなとあの幽霊が私につぶやき続けて いましたそれで驚いた私は思わず心の中で 叫んだのです 一体お前は何をしたいんだ俺をどうする気 だその時幽霊はこう答えました1人になり たい幸せにたどり着くまで考え続けたいん だ彼はそう言い残し自分の家へ帰ったよう でしたあの駐在所にその後私は別の建物を 駐在所代わりにしていましたそんな私に 村長は駐在所の幽霊についてこう教えて くれましたあのお巡りさんは駐在所で日の 節末から家事を起こしたんじゃ日はすぐに 消えたがお周りさんは大火傷をしたそれ 以来あのお周りさんは人を避けるように なってな火傷のせいで偉く人相が悪くなっ たからしょうがないじゃろうだが島の みんなはそんな中さんはいらんと怒ってな 中さんはみんなの冷たい仕打ちのせいかじ したんじゃ中西さんの奥さんもその後ここ を去っていったあの封筒にはな中西さんの 顔写真が入っているんじゃよもうこれ以上 は何も知らん方がいい私は今でも彼が早く 幸せにたどりつくよう祈ってい ます警察官の 無念年末冒険のフェリー乗り場で船の時間 待ちをしていた寒空の下ベンチに座って海 を眺めてたら駐車場で妙な動きをしている 軽4に気がついた区画に入れたと思えば すぐに出たり駐車場内をぐるぐる回ったり 何してんだとぼんやり見てると俺のそまで 来て泊まり中年の痩せた女が出てきた続け て娘と思われる小学校低学年くらいの 女の子ともう少し年長の女の子が出てきて 中年女にジュースを買ってもらっていた 自販機を探してたのかと思い俺はそれきり 興味をなくしていたしばらくしてパトカー が駐車場に入ってきたフェリーの建物に 横付けして止め中から年寄りの警察官と 若い20代前半くらいの警察官が降りてき たのんびりとした様子で事件とかいう感じ じゃなくゆっくりと建物に入っていった 年末だったで再警戒とかいうやつだろう俺 もそろそろ中に入ろうかなと思っていると 駐車場の方からタイヤがすれるキキという 音が聞こえたとっさに振り返ってみると さっきのけ4が急発信していた海に向かっ てスローモーションみたいに計4が ゆっくりと岩壁から離れあと思っている間 に頭から懐中に飛び込んだ俺はしばらくの 間呆然としていたが誰かの車が海に落ちた ぞという叫び声で我に帰った当たりにいた 数人と岩壁まで駆け寄る京4はケツを水面 に出してプカプカ浮いていた俺はどう しようと思ったが何もできるわけがなく 波間にゆらゆら揺れる白い計4を見ている だけだったしばらくしてフェリーの立物 から従業員と先ほどの警察官2人が走って きたしかし彼らにしたところで何ができる わけでもなく完璧まで来て呆然と 立ち尽くした重苦しい緊張が場を支配する やがてしたように若い警察官が上着と拳銃 などを吊したベルトを年配の警察官に渡す と一気に海に飛び込んだ海面に浮き上がっ た警察官は徐々に沖に流されつつある計4 に向かって泳ぎ出した頑張れ周囲から警察 官に向かって声援が飛ぶ俺も我れ知らず 叫んでいたその警察官はあまり泳ぎが得意 ではないらしく浮き沈みしながらもなんと か計4までたどり着いたそして車体に手を かけリアウィンドウの上によじ登る計4は 警察官が乗ってもまだプカプカ浮いていた 岩壁から大きな完成が上がる警察官は 窓越しに何か叫びバックドアを開けようと とっ手を動かしていたがドアは開かない 車体が浮いているからには中はまだ空気が あるはずだがそう思っているといきなり 警察官が窓に拳を叩きつけた何度も何度も 話やれ巻にな途切れ途切れに警察官が 怒鳴っているのが聞こえた振り上げる警察 官の拳が遠目にも赤く出血しているのが 見えるそれでも拳を叩きつけるが窓は なかなか破れないその時ようやくこの状況 に気づいたのか沖で創業していた漁船が もうスピードで近づいてきた漁船が計4の すぐ近くまで来てこれで助かるみんなが そう思った瞬間慌てたためかなんと漁船が 計4に衝突した海に投げ出される警察官 しかもバランスが崩れたためか京4が急速 に沈み出した岩壁から見る大勢の人の前で あっという間にけ4は波間に消えてしまっ た出てきたものはいなかったしばらくして 漁船に救助された警察官が騎士に連れられ てきた歩くこともできないほど少水した 若い警察官にみんなが拍手した俺も手が 痛いくらい拍手した助けられなかったけど 十分頑張ったとすると警察官は地面につっ して大声で泣き出したそして母親がどうし ても子供を話さんかった子供が泣きながら 手を伸ばしてたのにおえと一緒に漏れた 言葉にぞっとし た最後の警官の言葉怖すぎるよね奇跡的に 助かったってことはないのかなああ投稿主 によると残念ながら全員亡くなられました 確か車体にもう1人赤ちゃんがいたような 昔のことなんで忘れましたがTけの話です 旦那さんの浮気が原因とかなんとかなんだ かやりきれないよねこの動画をご覧の皆 さんは警察にまつわる怖い話いかがでした か1面白かった2うん3その他よろしけれ ば皆さんのご意見をコメントしていただき たいですもちろん番号だけでもありがたい ですそれじゃ今回はここまで動画が 面白かったら高評価とチャンネル登録お 願いします最後までご視聴ありがとう ございまし たご視聴ありがとうございました概要欄に おすめの動画へのリンも貼っていますので 是非ご覧 ください

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🔻神様系の話 13話
👉【[2時間超]『神様の話』まとめました…怖い話・泣ける話など…】

🔻風習・伝承系の話 9話
👉【[人気の話集めました]『風習・伝承』にまつわる怖い話 厳選9話】

🔻呪い・呪物系の話
👉【[人気の話集めました]『呪い・呪物』にまつわる怖い話 厳選9話】

🔻風習・伝承系の話 第二弾
👉【[好評につき第二弾]『風習・伝承』にまつわる怖い話2 厳選6話】

🔻呪い・呪物系の話 第二弾
👉【[好評につき第二弾]『呪い・呪物』にまつわる怖い話2 厳選12話】

🔻ヤバい守護霊の話 厳選15話
👉【とんでもない守護霊』のヤバすぎる話…】

🔻史上最強の守護霊の話 厳選4種
👉【[守護霊四天王] 2ch史上最強の守護霊集めました…】

🔻最強の悪霊 厳選7話
👉【[最恐悪霊]ネットで語られる『最強の悪霊』を集めました…】

🔻有名テレビ番組やYouTubeにまつわる怖い話9選
👉【[絶対に放送できない]あの『人気ロケ番組』にまつわるヤバい話集めました…】

🔻呪い・呪物にまつわるシリーズまとめ
👉【[呪物専門業者]『神を封じたヤバい呪物』などにまつわるシリーズまとめ】

このほかに、おすすめの『怖い話』など教えて頂ければ幸いです。
よろしくお願いします。

🔻目次

00:00 はじめに
00:58 峠の怪異
06:44 定点カメラに映るモノ
13:14 当時警官だったじいちゃんの怖い話する
22:29 警官になった兄
24:48 交通事故で〇んだ家族
28:45 嬰児
31:49 変なきりんさん
39:46 謎の事件
44:37 和製Xファイル劣化版
49:46 雨宮さん
53:11 離島の駐在所
57:00 警察官の無念

元スレ:〇ぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない?277
ttp://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1313642190/
元スレ:当時警官だったじいちゃんの怖い話する
ttps://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1619088028/
元スレ:【恐怖】既女が語る恐い話【心霊】47
元スレ:〇ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?248
ttp://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1282620840/
元スレ:〇ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?368
ttps://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1649945810/
元スレ:〇ぬ程洒落にならない話を集めてみない? PART7!改
ttp://piza2.2ch.net/test/read.cgi/occult/996631052/
元スレ:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part77
ttp://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1325811327/
元スレ:洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?Part35
ttp://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1051300161/
元スレ:〇ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?14
ttp://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1021887980/
元スレ:〇ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?364
ttp://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1631828149/

📌引用元:奇々怪々
https://kikikaikai.fan/
🔻峠の怪異

夜中に訪れるモノ


✍️投稿者:とくのしん 様の他の話
https://kikikaikai.fan/author/1345

🔻変なきりんさん

夜中に訪れるモノ


✍️投稿者:ねこじろう 様の他の話
https://kikikaikai.fan/author/1645

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36件のコメント

  1. ①ジャンルやテーマ縛りでまとめ再配信の企画、とても楽しいです。これからも縛りまとめ再配信、楽しみにしています。😺

  2. 雨宮 投稿者、そこは根性で署長になって国民に全部晒してくれよ。 和製Xファイル劣化版 設定にそそられる。シリーズ化してほしいくらい。

  3. 警察に関する怖い話といえば、警察官ネコババ事件という現実に起きた怖い事件がありました。
    警察官が起こした不祥事で、関係ない妊婦を犯人に仕立て上げようと組織ぐるみで工作した冤罪事件です。

  4. やっぱり、世間の表舞台には出て来ないスゴい事件が沢山有るんですね…雲丹や鮑の海の幸をギッシリお腹に詰め込まれて亡くなっていたトラックドライバーさんの事件や変なキリンさんの事件とか…トラウマです!

  5. 胸糞悪い酔っぱらいの外交官ナンバーの車に絡まれ友達が事故をした話しなどは有るね😤
    酔っぱらいの外交官ナンバーのドライバーが逮捕されずに巻き込まれた友達が逮捕されそうに成ったが、一応、外交官ナンバーが遊びで絡んで事故に成ったとその場で証言したため逮捕は免れたらしい。
    逆に大勢来た警察官に酔っぱらい運転だから相手を逮捕しろよと言ったら、警察官に俺をクビにさせるつもりか?っと、言われたらしいよ。
    本当に胸糞悪い話しだね。

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