令和5年第7回半田市議会定例会(12月5日②)

会議を再開します国秀之議員の発言を許し ます議長秀 議員議長のおいきましたの通告に従い質問 をいたします主題自転車の安心安全な利用 促進について用紙1自転車用ヘルメットの 着用につい て近年のコロナ禍や物価高などにより環境 や経済的にも優しく運動不足の解消にも つながる自転車の利用が増えている一方で 事故も増加しています愛知県の発表により ますと2018年から2022年までの5 年間県内にて自転車事故により亡くなった のは128名でそのうちの約7割にあたる 90名が主に東部を負傷して亡くなりまし たさらに昨年県内において自転車事故に よって亡くなった20名全員がヘルメット を着用していませんでした愛知県の自転車 の安全で適正な利用の促進に関する条例で は2021年10月1日から自転車を利用 する全ての人に対しヘルメットの着用が 努力義務化され本年4月1日からは全国で も年齢を問わず自転車に乗る全ての人に ヘルメット着用が努力義務化されました 健常例では保護者は未成年者が自転車を 利用する時はヘルメットを着用させるよう 務めなければならず事業者においても従業 者が自転車を利用する時はヘルメットを 着用させるよう務めなければならないと ありますしかし日常を見てもヘルメットを 着用している人はごく少数で自転車上用中 のヘルメット着用は進んでいないものと 思われ ます本年4月に全国で着用が努力義務化さ れた後警察庁により同年7月での全国の 着用率が調査されその結果が公表されまし た調査結果によると自転車に乗っていた 全国の 5213人のうちヘルメットをつけていた のは762人で全国平均の着用率は 13.5%でした都道府県別に見ると着用 率が最も高かったのは愛媛県で 低かったのが新潟県で2.4と地域さが 非常に大きく東海3県ではえ三重県が 26.5岐阜県が 11.4愛知県が7.8と隣同士の三重と 愛知で3倍余りの差がありましたそもそも この度の努力義務化の背景には事故による 大きなリスクがあるにも関わらず県内にも 着用が普及しない現状において反田市に おけるヘルメット着用の推進に向けた 取り組みについて以下質問をいたします 質問1半田市における自転車事故の件数は どのようですか質問2ヘルメット着用の 促進に向けての取り組みはどのように行わ れています か容子に半田市自転者乗車用ヘルメット 着用促進事業補助金につい て事故による東部への被害軽減のために ヘルメット購入に要する費用の一部補助が 行われていますがその内容と成果につき 質問をいたします質問1半田市自転車乗車 用ヘルメット着用促進事業補助金の申請 件数はどのようですか質問に補助金の申請 時に自転車損害賠償責任保険等への加入は 確認していますか 陽子さ自転車通学をしている生徒の自転車 自転車損害賠償責任保険等への加入につい て以前より自転車と歩行者の事故などに より工学賠償請求事例がつぐ中自転車損害 賠償責任保険等への加入を義務づける自治 体が増えています愛知県でも条例改正に より令和3年10月1日よりへの加入が 義務化されました損害賠償額が高額になっ た全国での一例を上げると2007年東京 地裁の判決で当時15歳の中学生が自転車 で歩道走行中歩行者の男性と衝突しその 男性が転倒し頭部を強打した上死亡した 結果3000万円の賠償が明示られました また2013年には神戸地裁判決で当時 11歳の男子小学生が帰宅途中に散歩中の 女性と衝突し意識不明の重症を追わせた 追わせたとして保護者に 9521の賠償を命じた例もありますが 多角自転車事故という安易に考えがちな 事故が実は重大事故になり得る可能性が あるということを示しています高額な賠償 に対する備としての保険に関しては自転車 事故に関する賠償責任保険ががありますが 現実にも保険に未加入であったために高額 な賠償金を支払うことができず自己破産の 新立に至ったという例もあり他方で被害者 としては思い障害を負ったにも関わらず 加害者に視力がなく十分に損害を補填され ないということも予測されます今後起こり 得る生徒の自転車による重大事故に関し 事故を未然に防止するためにまた満一事故 が起こった後の高額な賠償金に対する備と して日常生活における安全で適正な走行 方法などの教育や保険への加入に関して いか質問をいたします質問1自転車通学を している生徒の自転車事故の件数はどの ようですか質問に自転車の安全で適正な 利用に関する教育などはどのように行われ ていますか質問さ自転車通学をしている 生徒は何名ですか質問4自転車通学をして いる生徒の自転車損害賠償責任保険等への 加入状況はどのようですか以上で質問席 からの質問を終わり [拍手] ます長防災官防災 官 新秀幸議員のご質問の主題 地自転車の安心安全な利用促進についての 用紙1ヘルメットの着用についてのご質問 の1点目自転車事故の件数についてお答え いたし ます半田市の自転車事故における人身事故 件数は令和3年が76件令和4年がが80 件令和5年が10月までの10ヶ月間でえ 66件となります次にご質問の2点目 ヘルメット着用促進に向けての取り組みに ついてお答えいたし ます自転車乗車用ヘルメット着用促進事業 として愛知県と強調し小中学生及び高校生 と65歳以上の高齢者の方に向け円を上限 としたヘルメット購入費の1/2補助を 行っており ますまた司法ホームページなどでの 啓発さらには交通指導員による小中学校の 交通安全 教室防災安全化職員による高齢者が集まる 機会での交通安全 講和年4回の交通安全キャンペーンなどで ヘルメット着用の大切さを伝えております 次に用紙に自転車乗車用ヘルメット着用 促進事業補助金についてのご質問の1点目 申請件数についてお答えいたし ますヘルメット着用促進事業補助金は令和 3年4月より事業を開始しております令和 3年は3年度は321件令和4年度は 300 件令和5年度は10かあ10月までの7 ヶ月間で544件の申請を受け付けており ます令和5年度の内分としては544件の うち小学生が125件で 23中学生が78件で 14高校生が39件で 7%高齢者が302件で56となっており ます続きましてご質問の2点目自転車損 損害賠償責任保険等への加入確認について のお答ええについてお答えいたし ます現在はヘルメット着用促進事業補助金 の新政時に自転車損損害賠償責任保険等へ の加入確認は行っておりませんが今後は加 者となった場合多額の賠償金を追うリスク などを説明し保険加入への意識向上を図る 意味でも加入確認は行ってまいり ます市長教育部長企画あ教育部 長続きまして陽子3自転車通学をしている 生徒の自転車損害賠償責任保険等への加入 についてのご質問の1点目自転車通学をし ている生徒の自転車事故の件数についてお 答えし ます市内の各中学校では自宅から学校まで の通学距離が一定以上である生徒などに 対し自転車通学を許可していますがこれら の生徒の峠工事における自転車事故の件数 は令和4年度が14件令和5年度が12月 1日現在で5件 です次にご質問の2点目自転車の安全で 適正な利用に関する教育等についてお答え し ます各中学校では全ての生徒を対象に交通 安全教室を開催しヘルメット着用の徹底や 危険運転の禁止などを伝えるとともに特に 自転車通学者には自転車整備点検を実施 するなど自転車の安全で適正な利用の促進 に努めてい ますなお小学校では児童が実際に自転車を 使いながら交通ルールなどを学ぶ自転車 教室を開催し安全交通安全指導を行ってい ます次にご質問の3点目自転車通学をして いる生徒数についてお答えします 現在自転車通学をしている生徒数は半田市 全体で517名 です次にご質問の4点 目自転車通学をしている生徒の自転車損害 賠償責任保険等への加入状況についてお 答えし ます各中学校では自転車損害賠償責任保険 等への加入義務を自転車通学のルールとし て定め対象となる生徒には説明を行ってい ますそのため自転車通学をしている生徒は 全て保険等に加入しているものと考えてい ますが実際に加入状況の確認まで行って いるのは市内ご中学校のうち2項のみで あったためその他の学校に対しましては 今後しっかり確認まで行うよう指導助言し てまいります 以上で国博秀行議員の質問に対する答弁と させていただき ます議長秀秀議員はいありがとうござい ましたえそれでは再質問に移らせて いただくわけですけどもちょっと順番が 前後しますけどもえの3からお願いしたい と思います自転車通学をしている生徒の 自転車損害賠償責任保険等への加入につい てというところ ですでえこの中でごえ質問させていただい た4点につきましてえ質問1から3につき ましては現状の把握をまず行わせて いただきたいという思いでえ質問させて いただいてご答弁いただきまし た え事故件数自転車事故の件数に関しては令 和4年度が14件え令和5年度が12月1 日現在でえ5件ということですけどもこの 事故の内訳に関して え自転車が例えば加害者側となった自転車 事故はこのうちの何件ぐらいになるん でしょう か学校教育課 長はい えとなったえ件数というのはえございませ ん全てあのえ被害あるいは自存のえ件数と なり ます以上秀行議員ということはえ例えば 出会い頭の衝突であるとかま相手が車でま あの接触事故を起こしてえ生徒がま怪我を 追った場合もまあるということは想像 できるわけです がえっとまずお伺いしたいのがですね えっとスポーツ進行センター の災害共済給付についてですえこれですね あの私もよく分かってなかったんですけど も現在半だしとしてこのえっとスポシンと 略してえ表現させていただきますけども このスポシンの災害共済給付というものに 入っているということでよろしいでしょう か学 課長はいえ全ての児童生徒がえ加入をして おり ます長秀之 議員えヒアリングの際にもですねこの スポーツ振興センターの災害共済給付に ついて様々なことを伺いましたまずこの 保険についてですけども独立行政法人日本 スポーツ振興センターがえ学校で発生した 怪我などに対して医療費などの給付を行っ ているという認識でいますでこの災害共済 給付の法思考例というのがありましてその 中を見ますとその中の第5条第2項第4号 にはこのような記載があります児童生徒が 通常の経路及び方法により通学する場合は え学校の管理化の範囲であると いう記載がありましたしかしながらここで 言うこの学校の管理家という言葉はですね あくまでこのスポシが保険適をする際に その範囲内か否かをお分けるための定義で あって反田市が定める学校の管理化という 定義ではないという風に私は認識しており ますがあのまずちょっと確認の意味で質問 させていただきですけども私の今回の質問 の趣旨でもある自転車で投するという場面 は判としては学校の管理化であるという 認識なのかそれとも異なる認識があるのか というのを教えて ください学学校教育 課長はいあの通常の経路を使っての峠はえ ま学校の管理科であると認識しており ます議長国秀 議員学校の管理科でえあるということです けどもそのことについては例えば現場の 教職員の皆さんにえきちんと伝わって理解 していただいているという認識でよろしい でしょう か学学校教育課 長はいあの学校の管理化という表現が 正しいかどうか分かりませんけれどもあの 学校の方でえま責任を負うべきえ部分と いうふに捉えており ます国秀 議員では例えばですけどもある生徒があの 自転車通学の際に加害者となったと加害者 となってえ自転車事故が発生した場合その 責任の所在というものに関してえどのよう に考えられます か学 課長はいえ自転車事故で加害となった時え まその相手方への賠償であるとかそういっ た点で言えばえ責任はあのまご家庭のえお 話になるという風に考えており ます委員長国博秀幸議員はいえ確かに おっしゃる通りですねえ過去の判例等を 色々調べてみてもあの起きた自転車事故に 対して例えば市であるとか学校教育委員会 等が賠償責任を追ったという事例は一切 ありませんので当然その事故を起こした 本人及びその保護者の責任であるという ことであろうかという風に思い ますただこのあの日本スポーツ振興 センタースポシンの災害共済給付制度と いうのはですねあの先ほども触れました けどもその保証の対象っていうのは怪我を した本人ですねであって万が一加害者と なった場合の賠償責任には対応していない という風に思い ますやはり満一の高額な賠償に対する備と してえ先ほども申し上げた通り自転車損害 賠償責任保険といったものへの加入は必要 であると思いますし実際えそうしなさいと いうことで義務化もされていると思います で先ほどの答弁にえ戻るわけですけども えっと自転車通学をしている生徒は全て 保険等に加入しているものと考えています が実際に加入状況の確認まで行っているの は市内5がん5中学校のうち2項のみで あったというご答弁がありましたが えっとそういった状況をですねえっと自転 車で通学する生徒に対して保険加入の有を 確認している学校があったりなかったり する状況というのは私は非常に違和感を 覚えるわけですね学校の管理化とえされて いる峠工事においてまあの先ほどもあり ました通り状況によっては本人やまたその 保護者が責任を負うことになり得るので ですねこの義務化されてる保険加入の有に 関してはあ全ての学校で え生徒自転車に乗る生徒またその保護者に 対してえ確認する必要があると思いますが 改めて先ほどご答弁いただいておりますが 改めて伺い ます教育長教育部長はい議員おっしゃる 通りだと思っておりますあのまえ加入はえ 必ずすることという指導をしているものの え確認をしている学校はえ2個しかないと いうことでございますこれあのある意味 片落ちなのかと思っておりますのでえ今後 につきましてはえ全ての学校でえ確認を することそれからあのえこの加入につき ましては え防災安全化と連携しながらえしっかりと え進めていきたいと思っており ます議長国国博秀幸議員 はいえ是非ですねえご答弁いただいた通り え前行においてこの保険の加入に関してえ まどこかのタイミングでえ確認をして いただきたいという風に思いますよろしく お願いいたしますあともう1点あの話は 変わるんですけど来年には部活動がですね 地域移行されると思い ますその際にも例えばそれぞれのクラブに 自転車でということは容易に想像できる わけでえその際の保険についてはおそらく それぞれのクラブで加入することになろう と思いますがあのこういった点に関しても 決してクラブに任せっきりにならないよう に反田子としての関わり方や取り組み方と いうものを再度確認していただきたいと 思いますがその点いかがでしょう か 学育課長学校教育 課長はいえま部活動ま地域の方でえ地域 クラブでの活動に変わった時ですねえその 活動場所までのえ移動の間でのま事故えま こういったえ場合にはえ地域クラブの方 地域クラブに参加する時にま加入をするえ ま保険の方にえ保険が提されるわけなん ですけどもあのそちらの方の加入促進に ついてもえ教育委員会の方からまあのま 働きかけをしてまりたいという風に思って おり ます邦秀議員はいえ是非え来年のことです のでえ改めてお願いをさせていただいてえ 次の質問に移りたいと思いますすいません え順番が前後しましたけども用紙の1番に 移りたいと思い えヘルメットの着用についてということで なんですけども一昨日ですかニュース夕方 見ておりましたらえ一宮市で発生した自転 車事故についてえ放送されておりました その内容というのがですねえ14歳の中学 生が自転車に乗って塾へ向かう途中で経常 用者と接触しして頭を強く打ち意識不明の 渋滞となったというものでし たでえこの中学生はヘルメットを着用しし ていなかったということでもありました こういったニュースを見ますと改めてこの ヘルメットの重要性というのを感じるわけ ですけども先ほど 反田市内での自転車事故の件数についてえ ご 答弁いただきました え半田市の人身事故件数は令和3年が76 件え令和4年が8件令和5年が10月まで の10ヶ月間で66件であるということ でし たえこういった結果を見ますとこういった 事故が少なからず発生しているという中で え事故の被害を軽減するためのヘルメット 着用についてさなる取り組みをお願いし たいわけですけれど もまず最初に伺いたいのがその現在の半田 市におけるヘルメットの着用状況の把握と いう部分について です例としてえ本年4月1日から全国的に ヘルメットの着用は努力義務化されました がその後警察庁によって全国で着用率の 調査があ行われております愛知県も同様に 県内での着用率の調査を行ったという風に 認識しておりますが半田市ではこれまでに 同様の調査というのを行ったことはある でしょう か防災安全 化主え半田市ではヘルメットの着用率の 調査ということは今までしたことがござい ませ ん議長 議員ですねあのこういっったヘルメットの 着用というのを進めるにあたってまず今の 現状把握という部分が重要だという風に 考えます従ってえ市内におけるヘルメット の着用率の調査というのが必要ではないか と思いますがその点についてはどのように 考えられますでしょう か長際安全官防災安全科 官はいえ先ほどもあのご説明いたいただい た通りあのヘルメットの着用率というのは その調査の結果え件ごとでえかなりの数字 ばらつきがありますえ東海3県でもあり ましたしえ愛知県の方でえ 7.8え平均であるというとこなんです けどもえ私どももあのこの4月からえ道路 改正でえヘルメットが努力義務化されたと いうところであの先ほどのヘルメットの 補助のえ請というのは格段に増えており ますうま私どもが外へ出てみる感じえ確か にあの4月以降え大人の方でヘルメットを 被る方が増えたなというのは僕らはえ気が え見ておるところなんですけどもただま 件数としての把握をしておりませんしえ その愛知県波なのかどうかも今現在分から ない状況なのでえま今後は半田誌の中でえ ま時間とか場所をちょっと気をつけながら え調査の方はしてみたいと思い ます議長秀之議員はい是非えお願いしたい と思いますあの合わせましてあの調査と いうことも含めてそうなんですけども えっと将来的にはこの着用率の目標値の ようなものも設定していただくことが 望ましいのではないのかなという風にも 考えますあの先ほどの山本介議員の質問の 中でもありましたけどもその目標地という ものを決めればあの進捗状況というのも 明確になりますしえ状況というのが正確に 把握できると思いますがその点はいかが でしょう か防防防災官はいえ目標あの確かに必要だ と思いますただえ我々の立場で申すので あれば目標は100%全ての方が ヘルメット着用することがが目標だという ふな認識を持っており ます長邦秀議員はいよろしくお願いいたし ますえ次にえ用紙の2に移りますえ補助金 についてです申請件数につきましては 先ほど 答弁の中でいただきました非常に増えて いるということでえ少しでも多くの方に ヘルメット着用が広がればいいなと思う わけですがえこの2の質問質問2に関して ですねえ補助金の申請時に自転車損害賠償 責任保険等への加入を確認していますかと いうこの質問なんですけど も例えばあの立町の状況を見ますと補助金 の申請書を提出する際に自転車損害賠償 責任保険等の加入を証する書類の移しを 添付してえ出してくださいと義務付けて いる自治体もありますし申請用紙の制約 事項の欄にですね保険加入の有無を確認し てレ点をつつける欄などを設けている自治 体もありましたえ一方で半田市ではあ私が 見る限り現状こういった加入確認は行われ ていないと思いますけどもまずその理由に ついて伺いたいのとこの本来え義務である はずの保険への加入を確認せずに補助金が 交付されているという状況に違和感を覚え ますがその辺りの認識について教えて ください議長防災安全官防災安全科 官はいえ まず損害賠償責任への保険の加入について はそのヘルメットの補助の申請時には今 までは あのえチェックと言いますか聞き取りはし ておりませんでしたあまえ田町もですねえ まそれを条件にしてるところはまござい ません反田としても条件にはしておりませ んけどもえただあの義務化もされており ますし えそのう保険加入への促進はもちろんして いかないといけないのでえ今後は新政時に えそういった啓発の方はあどんどんして いかないけないなと思いますけどもえまず は義務化されておりますのでもちろん加は 義務化なんですけどもえまずはヘルメット をかぶって命を守っていただくという ところからまヘルメットの方最優先考えて おりますのでえその保険の加入の方をま 条件という風にはしてない状況 です長秀邦秀 議員はいえ今日はあのヘルメット今の質問 はヘルメットがのえ質問ですのでえまあの 引き続きヘルメット着用を進めていただき ながらまできることなら高等だけでも結構 ですのでま保険加入されていますかという お声がけはしていただきたいなという風に え思い ますでえ次にこの補助金についてなんです けども補助の対象者が児童生徒と高齢者と なっていますがこうなっている理由があれ ば教えてください 以上防災安全官防災安全科し 官え答弁でもありましたがこちらの ヘルメットの補助はえ愛知県の方と強調し て補助をしておりますえ ヘルメットの購入金額のえ1/2を補助し ておりますがそのうちの1/2を県の方の 補助でえ補っておりますえその愛知県の方 がえ対象とする年齢を今の反田士と同じ ようにえ定めておるんですけどもえ今愛知 県の方があの来年度からえ対象全年齢にえ というような動きがございますのでえそう なってきた時には反田の方もえ対処は全 年齢にするよう進めていきたいとは思って おり ます秀 議員ちょっと今ご答弁いただいた内容に ついてえちょっと再確認させていただき たいんですけどもえっと今現在は対者が 児童生徒高齢者となっているが来年でした か え対象が全世代に広がるということで よろしかったんでしょう かじゃ防災官防災 官はいえ現在え愛知県が来年度から補助 対象を拡大していくことを検討しており ますえその場合本誌においてもま補助対象 を広げることになります 長秀幸議員はいえありがとうございますえ 是非ともですねえ今ご答弁いただいた通り え対象者が全世代にえ拡大することでえ ヘルメットのさらなる普及啓発に向けた きっかけとなると思いますのでえこれを 景気により一層え候補やあえ周知に力を 入れていただけるようにえ最後お願いを させていだきましてえ私の質問を終わり たいと思い ます教育部 長え先ほどの私の答弁の中でえ大変不適切 な発言がございましたえ不十分であると いうところをえ片手落ちというえ配慮に かける表現を使ってしまいましたお詫びし て訂正いたしますどうも申し上ございませ んでし たただいまの発言つきましては5国会議録 を調査の上議長において適切に措置する ことにいたします国博議員の質問をわり ますしばらく休憩します15分間程度休憩 し ます

※この動画は公式な記録ではありません。
「一般質問(國弘秀之議員)」
主題1:自転車の安心安全な利用促進について

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