【怖い話】[新作アリ] コンビニにまつわる『激怖』な話集めました…2chの怖い話「週3回毎朝5時過ぎに来る客・コンビニの店長・神戸市N区コンビニ午後9時5分」【ゆっくり怪談】

ゆっくり霊夢ですゆっくり魔理沙だぜ今回 はどんな怖い話を紹介するの今回は コンビニにまつわる怖い話を集めてみたぞ 今回紹介する怖い話の他におすすめの話や リクエストしたい話がありましたら概要欄 のリンクよりお願いしますまた当 チャンネルの怖い話をより楽しんで いただけるメンバーシップの会員募集中 です詳しくは概要欄をご覧くださいそれ じゃゆっくりしていってねゆっね今回は コンビニにる怖い話を新作を含め3話紹介 するぞおお今回はコンビニの話なのね コンビニってよく行くから他人ごじゃない 感じよね確かにな今回紹介する中で新作は 3話目なんだが本当にコンビニに行けなく なる話だそれでは聞いていただこう 週3回毎朝5時過ぎに来る 客うちのコンビニに週3回毎朝5時過ぎに やってくる初老のおばさんがいる週3回 全て俺が入ってる日決まって俺が店内で 1人で作業してる時に来る雨の日でも ずぶ濡れになりながら来る毎回水鉄砲水 風船関連性のない漫画やレディコミお菓子 をかいっぱいに詰めてレジにやってきては 子供がねいっぱいいるんよいっぱい まるまる言います私機嫌のええ時はいいん やけどねまた感触起こす酒ねなどと聞いて もいないのにわけのわからないことを1人 で喋っているああ若年層の認知症かな自分 のの子供が小さい時のことで時間が止まっ てるんだろうそんなことを考えて適当に 接客していたまるまる円になりますという とピタッと話をやめてきちんと代金は 支払うし店にとって外は皆無なぜかその おばさんが来店する前後には他の客が来店 しないおばさんが帰ると日が登り始める 不思議はあったが初戦偶然だろうと思って いたそのことを相方に話すと今度その人が 来たら呼び出しボタン押してくださいよと いうのであ日そのおばさんが来た時にレジ についている呼び出しボタンを押した バックから相方が出てきて俺のレジ補助に つく形でおばさんのお買い上げ商品の袋詰 をししたあんた初めてみるね突然おばさん が相方に話しかけたあまるまると言います いつも一応店の中にはいるんですよ相方は かなり明るいやなのでいつもの調子で悪く 言えば馴れ馴れしい口調で話し出した まるまる円になりますそう俺が言うとおば さんは財布から1万円を取り出してレジに 置き相方を見てこう言ったあんた怖いもん 見たことないやろう突然のおばさんの強い 口調に俺も相方もぎょっとしたはい いっぱいいっぱい悲しいあんたあかんよ うちが喋り出したらみんなそんな顔しよる うちが日本語使えへん思てるんちゃうか 相方が俺の方を見て人差し指をコカあたり に当ててグリグリやり出したこのおばはん やっぱ頭おかしいっすよそういう ジェスチャーだった俺は同意することもを 咎めることもできずおばさんに目線を移し たあんた怖い思いしなあかん気つけた方が ええよいっぱい兄弟おるからまた兄弟の話 だ兄弟ってのは一体何なんだろう自分の 親戚のことか子供のことかはたまた薬座の 親分の嫁さんだったりするのだろうか そんなことを考えてポカーンとしていると 相方がおばさんに向かって怖いことですか いいですね僕好きですよそういう系統でも おばさんが住んでるところの方がですよ そう言って左の方向に指をさしたおばさん の家まるまる円でしょまるまる円というの はいわゆる店の金辺にある大きな介護施設 のことで日曜の昼間は決まって付き添いの 人と一緒に老人がお買い物に来るおいお前 なさすがに焦った俺が相方をとめようと するとあんたトンネル連れていくおばさん が急にそう言い出したはあトンネルっすか 心霊スポットまあいいっすわまるまる園に 電話入れるからおばちゃんそこおちんし とき相方が電話の呼に向かって歩き始める とおばさんは財布から2つ折りの髪をレジ に置いて出て行ってしまったお前なこれ おばさんなんか置いて行ったぞおラブレタ すかついに熟女キラーの境地にたどり着い た俺を褒めてくださいよ相方は相変わらず 軽口を叩きながらその髪を開いた横から 覗き込むとミミが張ったような線で地図 らしきものが書いてあったそれから数日 経ったある日そののことを相方に聞いてみ たえ言ったのお前はい暇だったんでバイク でおでんの具を仕込んでる俺の斜め前で 相方はほっと飲料を補充しながら普通に そう答えたよくやるねでおばさんいたのい ませんでしたで帰ろうかと思って振り返っ たらババー登場こさすがにビビりましたよ でどうなったのこにゃの水切りをしながら 俺は背中で話を聞いていたよう来たね私は あんたが今日ここに来ること分かっていた なんちゃらかんちゃら君はりなでトンネル がなんちゃらってああそれなんすけどね俺 も初めて知ったんすけど本当にトンネルが あったんすわ多分昔に使われてたかなんか じゃないですかねでどうしたのそれから 浮かんでくるこにゃをつきながら興味心々 に俺は聞いたおばはんが言うにはですね そのトンネルは以下相方がおばさんから 説明されたことをかいつまんで説明すると そのトンネルはその昔配送のトラックが 主に使っていたトンネルである時人身事故 が起こったで後はお決まりのパターンで それ以来幽霊が出るとの噂が立ったしかし そのおばさんはそのトンネルを通らない ことにはかなり迂回して通学せねばならず どうしても使う必要があったため霊感の あるという近所のおばあさんに親子で相談 したするとこう言われたそうだあそこは霊 のたまり場になっているだからトンネルに 1人で行って入口でこう頼みなさい今は あなたたちの居場所だだが元はみんなの もの私は通学に使うだけだから騒ぐことは ないし悪さもしないとおばさんは言われた 通りにしたそのことを霊能者に伝えると 霊能者はおばさんに向けてこう告げた霊 たちはこのトンネルを通る時は一切声を 出さないこと通る時は必ず1人で通ること この2つを条件としてその子がトンネルを 使うことを許すもし声を出せばお前を呪い 子し誰かと通ればそばにいるものを呪い子 す誰かと通り声を出せば全てを呪い子す そう言っているとおばさんはその言いつけ を堅くに守っていたそうだがある日貧乏を 馬鹿にする同級生の女の子に我慢ができず にトンネルのことを教え連れて行ったそう な結果何も起きずに笑われて終わりだった そうだが数日後にその子は病気になり やがて亡くなったとそんなことがあって 以来そのおばさんは気に食わないことが あるとそのトンネルに人を連れて行っては 呪い子きたそうだでどうなったのおばはん と一緒にトンネル往復してなんか途中でお 菓子ばらまいてましたね頭おかしいっっす よそれから何ともないの全然俺小さい頃は そういうの見えてた気するんすけどあの おばはんは多分偽物っすよあのおばさんが よく言う兄弟ってその幽霊のことなんかな さあ中華マンもう捨てますどうせ売れない でしょ食っていいよ10時間以上経ってる と思うけどだそうで俺がそれやばいんじゃ ないかと相方にに聞いてもヘラヘラ笑っ てるだけ本人が何ともないというのだし 多分そのおばさんも怖がらせるつもりで やったんだろうと思っていたそれから数日 経ってその相方とのシフトの曜日になった が時間になっても相方が来ないいつもは1 時間前ぐらいに来て店内の雑誌をバックに 持ち込んで呼んでいるやだったんだがその 日に限って5分前になっても来ない電話 しようかと思った矢先オーナーがよっ顔を 出したあれオーナーどうしたんですか まるまるはああの子なやめたというか首に した店内不正ですかいやななんかあの子に はませられた女の子の親が怒鳴り込んでき てなあら走行してたら2人組の若い 姉ちゃんが入ってきてその傍がここに まるまる言うやつおるやろそいつだせこの 子赤ちゃんできたんやと奇跡の バッティングですねそしたらテちゃんが 泣き出してなまるまる君私と付き合ってん のにやとさわがままな息子持ってたんです ねあいつでとりあえずあいつやめたことに して客帰らせてあいつに電話して今日漬け で首と大変ですねオーナーも何を一言の ようにわし腰やってるからレジしかやら へんではあちょそこまで話して作業に入っ た俺は逆も引けた深夜オーナーに段の 出来事を作業をしながら話したいや実はね 大体5時過ぎに来るおばさんがいてそこ まで言うとオーナーの顔付きが変わった何 あのおばはんまだきとんかこの店いやえ 知ってんすか何時頃やくんの5時過ぎぐら いっすオーナーはむに豚マン2つを袋に 取り出すとあと捨てといて食いたかったら 食ったらええしそう言うと雑誌コーナーの 写真週刊誌と共にバックに消えていった 仕方なく1人で淡々と作業をこなすこと数 時間来客を知らせるチャイムが店内になり 響くいらっしゃいまあのおばさんだいつも のようにかに水風船を詰めているしばらく してレジに来た合計でまるまる円になり ますしばらくしてもいつものように代金が 出てこないので顔をあげた俺は言葉を失っ たなぜか顔が泥だらけでおばさんは ニヤニヤ笑ってるおばさんはむにレジ横に 置いてある割り箸を掴むとマイクのように 持ちややご悲しいやや号仕事をしておくれ ファズD来ると自作っぽい君の悪い歌を 歌い出した呆然と立ち尽くす俺の目の前で 割り箸置きニタニタ笑ってこう言った兄弟 がいっぱいいるからね聞いつけんと私 いっぱい相方は頭もいいし人当たりもいい 面白いし遊びも知っているルックスもいい 仕事の容量もいいその反面どこか人を 見下したような感覚があり特に女に対して はそうだったその報いを受けたのかどうか は知らないその後相方がどうなったのかは 知らないし一切連絡は取ってないオーナー に聞いても気にするなの一点張りで何も 教えてくれない未だにそのおばさんはうち の店に来ては相変わらず子供がねいっぱい いるんよいっぱい機嫌のええ時はいいんや けどねとわけのわからないことを呟いて いるおばさんの言う呪いで相方に天罰が 下ったのかどうかは知らないが最近なぜか やたらと大量のライターまで買うように なっ たコンビニの 店長僕がコンビニのバイトをしてた時の 東京のローカル線の駅前にあるコンビニで 僕は大学生の頃深夜のアルバイトをしてい たその店の店長のゆさがとても変わった人 だったゆさはものすごく人当たりのいい人 でお客さんはもちろんバイトにもとても 優しい人だった元々同じコンビニの アルバイト上がりのゆさは当時24歳で年 の近い僕をとても可愛がってくれ僕も兄の ように慕っていたゆさんは本当に誰にでも 優しいんだけど実は元グのバリバリの ヤンキーだったこれは隣町に住んでいた 同じバイト仲間の証言で優さは地元では かなり有名な人だったらしいそのせいなの かゆさはどんな人に対しても物おじをする ことがなかったヤンキーからヤザ機外から 外国人までどんな人にも同じように丁寧に 接し相手がど超えた悪さをすると首根っこ を掴んで店の外まで引きずり出すような 怖い一面も有さにはあったでもあくまで それは相手がバイトに手を出すだとか商品 をわざと傷つけるようなど超えた悪さをし た時であってそれ以外の時はとても腰の 低い人だったそんな有さとたまたま深夜の バイトが1人病欠した時にパートナーを 組んだことがあったその日は日曜日で終電 が終わり午前1時半の商品の搬入が終わる と雑誌が搬入されてくる午前3時半までは 何もやることがなくなったそんな日は 馬鹿話をして時間を潰すか差もなければ 交代で休憩を取るのが常だったその日は 明日の発注をやるからということでゆさが 表に出て僕は事務所に引っ込んで返品する ために回収した古い漫画の単行本を呼んで いたところでどこのコンビニでもそうなの だがコンビニはお客さんが入ってくると 事務所にメロディが流れるようになって いる僕はさすがにゆさだけに店を任せるの は悪いと思いお客さんが来たら代わりに レジぐらいには立とうと思っていたそれで 漫画本を読みながらも僕は耳だけは済まし ていたでもその日雑誌の搬入までの間 メロディが事務所に流れることはなかった そうして数10分の間僕は漫画を読むこと に没頭していた漫画を何冊か読み終え さすがに飽きてきた僕は大きく伸びをして 事務所にある監視カメラのモニターを ちらりと見合ったするとモニターには カウンターで接客をしているゆさの姿が 映っていたメロディーを聞き漏らしたかと 思い僕は慌てて事務所を後にしようとした がそこで僕の目はニターに移った映像に 違和感を覚えた元々あまり鮮明ではない 監視カメラの映像に加え店内にある5つの カメラの映像がモニターを分割して同時に 移され1つ1つが小さかったせいもあり顔 を近づけてみてもはっきりと映像は見る ことができなかったそこで僕はモニターの 下のスイッチをいじってレジ前の映像だけ をモニターに映し出したそうして拡大され て映し出された映像には全身チドの女性が 有さをカウンター越しに睨みつけていると 心が映し出されていた僕は初め意味が 分からずどういう状況なのか整理しようと 頭を働かせていたがそのうちそれがありえ ない映像であることに気がついた1つ目は 入り口からその女性が立っているところ まで全く血が垂れた跡がないということ 女性は服が赤く染まるほど血を流していた から床に一滴も垂らしていないというのは 明らかにおかしかった2つ目は女性の頭が どう見てもかけているように見えるという こと女性の頭はかじったアンパンのように 湾曲してへこみそこに血の塊のようなもの が溜まっているように見えた僕は何度も 否定しようとしたがどうしても僕にはその 女性が生きている人間だとは思えなかった 僕は見慣れた店内のありえない光景に同点 し頭が真っ白になったままモニターを見 続けたそんな女の人の前でゆさは腕を組み 仁王立ちをしてその女性を睨み返していた 数分だろうか数秒だろうか頭が真っ白に なった僕には時間の感覚が定かではなかっ たが突然その真っ赤な女の人の腕が動き 始めたその腕はまっすぐレジの上の監視 カメラを指さすと続いてゆっくりと顔を 監視カメラに向けたその監視カメラの映像 を僕は事務所で見ていたわけでそれは まるで僕を指差してるように思えた女性の 顔は血で張り付いた髪の毛でほとんど見え なかったが僕はその女性とモニター越しに 目があったように感じたとても恐ろしかっ た僕は全身から油汗を流して震えながら モニターを見つめ続けた変な言い方だけど 目を離したらすぐにでもこされるように僕 は感じていたそのまま数秒目を離せずに いると女性がまたゆっくりと動き始めた 女性はカウンターに背を向けると店の奥に 滑るように進み始めた滑るようにと書いた が実際はすごくゆっくりとした動きで まるで片りんが張っているような感じで 女性は進んでいたどこに向かっているの だろうそう思っていたのはは本当に一瞬 だけで僕はすぐに気がついた女性が向かっ ている先には事務所の入り口があることに 僕は反響欄になって事務所の扉に走った僕 は走りながら事務所の扉は引き戸で鍵が ついていないことを思い出していた鍵が ないせいで入ってこようと思えば扉は すんなり開いてしまうだから僕は急いで扉 に張り付き扉を手で押えて開かないように するしかなかった扉を抑えながら顔を あげると事務所の扉の上部にはめ込まれた 半島明のガラスから徐々に赤い何かが 近づいてくるのが見えた僕は再び反響乱に なりまだ誰も扉を開けようとしてはいない のに全力で扉を抑えていた耳には徐々に 近づいてくる何かを引きずるような湿った 音が聞こえてきたが不摂生だけが売りの僕 のようなダメ大学生に体力があるはずも なく扉を前にした攻防の前に僕の腕は早々 に力が尽きて震え始めてしまったそれでも しびれ始めてきた腕になんとか力を込めて 扉を抑えていたが突然ものすごい力によっ て扉は開けられてしまった僕はとっさに頭 を庇い体を丸めてその場に座り込んだ恐怖 で全身は震え涙と油汗が花の先から床に 垂れるのを僕は感じたもうダメだこされる 僕は頭の中でそんなことを考えていたでも いくら待っても何も起こることはなかった 恐る恐る顔をあげると開け放たれた扉の前 には誰もいなかった僕はよろよろと 立ち上がり当たりを注意深く確認しながら 事務所を出たそこはお客さんがいないせい で店内放送のラジオの音ばかりが大きく 聞こえるいつもの深夜の店内の様子があっ たそうして安全と立ち尽くす僕の目に店の 自動ドアから店内に入ってくるゆさんの姿 が映ったおい棚から博多の詩を取ってくれ ゆさんはそう言ってソースやケチャップを 並べてある棚を指さした僕がよけながら棚 に近づいて塩を取り手渡すとゆさんは何事 もなかったかのようにそれを受け取った 受け取った有さはカウンターの外からレジ を操作してバーコードを打ち込むと自分の 財布から小銭を取り出して会計を済ませた するとゆさんは袋をちぎるようにして手で 開け外に向かって力士のように塩を巻き 始めたお前ちょっと外に出てそう言われて 外に出た僕にゆさんは叩きつけるように塩 を何度もかけたそうして一袋分を巻き 終えると休憩するべと言ってゆさんは事務 所の中に入ってしったあとって僕が事務所 に入るとゆさはタバコに火をつけ深く煙を 履いていたああびっっくりした1本目の タバコを吸い終えた時ゆさはそうつぶやい たゆさ曰くカウンターの中で発注端末を 使って発注業務をしていたら突然あの女性 が目の前に立っていることに気がついた そうだ女性が血だらけなのに気がついたゆ さは初め大怪我をしてるのだと思って慌て て声をかけたらしいでもゆさんはどう声を かけても反応しないその女性を不信に思い よく見たところで初めてその女性が生きた 人間でないことに気づいたと笑いながら 話していた物おじしない優さはどうやら 幽霊を見ても同時ないらしく気づいた後も さてどうしたものかと悩んでいたらしい そうして悩んでいるゆさにその女性は ぼそぼそと何やら話しかけてきたとゆさん は言った一緒に来てくれる僕が聞いたのは そう話す優さののい声のはずなのに同時に 僕の頭の中では水の中から聞こえるような 湿った女性の声が聞こえたそう言われたゆ さんは仕事中なのですいませんと間の抜け た返事をしたらしいのだがそう言った瞬間 その女性からものすごい悪意のようなもの が溢れ始めたと眉間にシを寄せてゆさは 語ったこりゃなんかとんでもないものに目 をつけられたなそうゆさんは思ったと語っ ていた売られた喧嘩は買ってやるそんな 気持ちで思わず睨みつけてしまったとゆさ はバが悪そうに頭を変えた行して睨み合っ ているうちに女性が監視カメラを指差し カウンターから離れたので諦めて帰って くれるのかと思ったとゆさんは2本目の タバコに火をつけながら話していたところ が女性が店の出入り口を超えて事務所の 入り口に向かったので慌てて後を追った らしいゆさが女性に追いついたところで お前がダメならあいつを連れてく邪魔する なそう女性は確かにつぶやいたとゆさは 語ったそう言われた瞬間に俺のバイトに手 を出すきかこいつって頭に血が登っちゃっ てさ俺思わず髪の毛掴んで店の外に 引きずり出しちゃったわけよ女の人に手を 出すなんて俺最低だそう言いながら怒られ た少年のように肩を落とす有さを見て僕は 思わず吹き出してしまった走行している うちに雑誌を運んできた業者のおじさんが 事務所に顔を出し僕とゆさんはなんだか よくわからないまま業務に戻ったそうして 雑誌の搬入が終わり続いて長官が届け られるとポツポツと店にお客さんが来始め そのままいつものように忙しい朝の業務が 始まった結局あの幽霊が何だったのかなん で突然店に現われたのかは分からずじま だったでもそれ以来僕と優さの絆は深まり ご稀にではあったが店長とバイトという 関係を越え時折り一緒に遊びに行くように なったそしてあの時見たのが何だったのか を語るうちに僕とゆさんは心霊スポットを 巡るようになったもう1度見れば比べて 検証できるだろ1回だけじゃわからねえよ そう言ったのは有さだったデータは多い方 が正確に予検証できるからな僕もその発言 に同意したので大きなことは言えないが その発言の時ゆさは発注端末に映し出され たおにぎりの過去の販売実績とニめっこを していたことがどうにも気にかかって しょうがなかっ た神戸氏えコンビニ午後時5 分本格的な梅入りシーズンを迎えたその日 の神戸氏は朝からと生暖かい雨が降り続い ていた思考外の剣道沿いにあるその コンビニMは市街地からは外れたところに あり普段からそんなに来店車数はなかった 令和5年6月1日木曜日午後9時5分 コンビニ駐車場の要所要所にある街灯には 明りが灯されている車が1台も停車されて いない灰色のアスファルトには銀色の緩い 雨がしし降り注いでいた店内1番奥の棚の 前では学生バイトの小西が片付け作業をし ている彼は一旦手を止めると1つ大きなび をした昨晩自宅アパートリビングの ソファーに寝転がり携帯でYouTube の動画を見ながらつい夜更かしをして しまったのだ小西が気合を入れようと両方 を軽く叩き再び作業を続けようとした時 だった突然耳の奥を不快な耳鳴りが [音楽] 襲う彼は両手で耳をふぐとやばいやばい 最近寝不足かなと苦笑するそれから晴れ ぼったい目をこすっているとお客の来店を 知らせる小いチャイムが店内を響き渡っ た彼は驚き入口の方に目をやる約1時間 ぶりのお客様だからだするとキャスターの 車輪がきしむような音が聞こえて [音楽] くるこ身長の彼は棚の前で少しつま先立ち になると店内を見渡してみたそして店舗 正面小イド前に並ぶ書籍棚の前を奇妙な 何かがゆっくり移動していることに気づく それは人のシルエットをした影のような 何かしかもおかしなことに向こうの ウインドウに移っているのは商品棚だけな のだなんだあれは目の前に見えている異常 な光景をにわかには信じられなかった小西 は1度だけゆっ目をつるそれからゆっくり 開く不思議なことにその時にはその影の ような何かは消えていた小西はしばらく 呆然としてその場で固まっていたが最近 夜更かしばかりしてるからとうとおかしな ものまで見えるようになったのかなと次長 気味に笑いまた作業を続けているとまた 店内チャイムが鳴り響き今度は塾帰りの 男子学生2人組が賑やかに笑いながら店内 に入ってきた彼らはパンと缶ジュースを 各々手に持つとレジに向かう小西はすぐ レジに走った2人はレジ前で楽しげに ふざけあった後各々生産をするとさっさと 店から出ていったつのの賑いが過ぎ去った 後に再び店内を包む空気なBGMのネロと それに紛れてカカに聞こえる雨音小西は レジからさっきの場所に戻るとまた片付け 作業を始めるそしてそれが荒方終わりそう になったまさにそんな時だっ た再び聞こえるきしむ車輪の音音は徐々に 彼の背後に近づいてくるそして棚の前に 立つ小西の真で止まった背中に何か得たい の知れない気配を感じた彼は見たらダメだ 見たらダメだと思いながら作業の手を止め たままの姿勢で動けずにいた医療の存在に 警戒する生き物としての根源的な本能が彼 に動くことを止めているようだそれから その嫌な空気がほんの少し続いた後だった あの背後からかかに聞こえるまるでテープ をスローにして再生したような低くくもっ たような声小西は懸命に同じ体勢を崩さ ないようにしながら無言で耐えていたそれ からしばらくの間がすぎると またまたあのキシ車輪の音そしてそれは 少しずつ遠いていく遠いていく遠いて店内 チャイム音が鳴り響き自動ドアが開いた 小西は何かに引かれるように小走で店 入り口の辺りまで走るそしてガラス越しに 駐車場を見た視界に入ったのは雨に煙る 区画されただだっ広いアスファルトそこに は1台の車も止まっておらず人の姿もない 片しを食らったように感じた彼がレジに 行こうと書籍棚の前を2散歩歩いた時だっ た小は左側から刺すような視線を感じる それでそちらに目をやった途端背筋を 冷たい何かが突き抜け思わず後方に数歩 下がるそこは書籍だな背後にある小 ウィンドウそこから少し離れた薄ぐらい アスファルトにポツンと人が立っている 白いブラウスに膝丈で紺色のスカート姿の 女が傘も刺さずに振りしきる雨のせいで 前髪は額にべったりくっつき顎先から ポタポタと水がしたたり落ちている真横に はぴったり寄り添ように1台の馬車があっ たただ小西が目を見張ったのは女の異常な 所作ではなくその尋常ではない風景だった その顔の左半分だけがどす黒く奇妙に よじれており目も花も口も本来の位置から かなりずれているそして左肩を下側に傾け 腕をだらんと垂らし今のスカート裾下から 覗く左足は紫色でパンパンに晴れ上がって いたしかも傍にある馬車はまるで高い場所 から落としたかのように金属のフレームが あちこちねじ曲がりボロボロである中に 敷かれた小さな掛け布団の狭からは赤ん坊 の物らしき手だけがちょこんと出ているの が見えていた女は半分飛び出た左眼球で 店内をじっと睨んでいるそれから女は何 やらぶつぶつつぶやき馬車を押しながら よろよろと歩き出すと雨で白く煙る灰色の アスファルトのどこかに消えていった小西 はそれからも息をしながらその場に 立ち尽くしていたがやがてふっと木を 取り直すそしてレジ代のところまで行き その前に立ち一息着くとふと正面奥の柱に ある時計に目をやった21時30分かあと 約30分でオーナーが上から降りてきたら バイト終わりだな店のオーナーは店舗の2 階に居住しているのだすると店内チャイム が鳴り響き1人の女が入ってきた女は棚 から2L入りの紙パック焼酎を取ると歩き 進むそしてまっすぐずずとレジ前に立つと 乱暴に紙パックの酒を置いた腰まである パサついた茶髪をソバージュにし上下 ピンク色のスエット姿をしたかなり奇抜な 見た目のおばちゃんだ50前後という ところか彼女はシミだらけのすっぴんの顔 でニともせずにいきなり一言28と言った 小西は訳が分からずはと聞き返すすると おばちゃんは今度は少しイラついた様子で はあ28と言うたら28やと言った酒臭い 小西がまだ困ったような顔をしてると彼女 は面倒くさそうにほらそこと小西の背後を 指さすようやく打点した彼はああタバコ ですねと言うと背後の棚から取り出しおば ちゃんの前に置いた彼女は小西の顔を怖い 目で睨みつけるとあんたうちはな今日1年 ぶりにわざわざ雨の中遠いところから歩い てこの店に買いに来てあげてるんやで ちょっとは気い回しよとニニしげにいい 捨てるとピンクの財布からカードを出し 支払いを終えさっさとレジを離れ店を出て いったこが呆然とした様子でおばちゃんが 店から出ていくのを眺めていると バックヤードから交代要因であるオーナー の山田さんが極苦労さんと言いながらレジ に現れた小西はその場で後頭で引き継ぎを 終えるとのれんをめくりレジ後報のバック ヤードに入って行くそれから奥にある ロッカーで私服に着替え始めたレジ生産を しながら山田さんがバックヤードの小西に 向かって声を出す何か変わったこととか なかったか着替えをしながら彼はえと言っ た後変なお客さんがいやもしかしたらあれ はと答えた変なお客さん山田さんが問い 出すと着替えを終えた小西はまたレジの方 に向かって声を出すはい馬車押しながら店 に入ってきたと思ったんですがいないん ですただ気配だけはあって結局出ていった んですが出ていったそれで改めてと山田 さんに対して再び小西が答えるいやそれが ですね実はその女の人は帰ってなくてなぜ か書籍だな後ろのガラス面から少し離れた ところで立っていて店内をじっと睨んでい たんですよ僕それ見た瞬間ぞっとしたん ですというのはあのあんまりこんなこと 言っちゃいけないかもしれませんがその人 つまり見た目がその気の毒なくらいひどく て結局その人馬車を押しながら雨の中に幻 のように消えたんですよくわからないの ですがあれはおそらくすると山田さんが すごい勢いでバックヤードに入ってくると 私服に着替えを得た小の前に立つそして 明らかに怯えた顔でそれ間違いないのかと 彼に尋ねた小西は山田さんの表編ぶりに 少したじろぎながらえおそらくと答える 山田さんは小西の言葉にがっくり方を 落とすとそのまま傍にあるパイプ椅子に ドスンと座ったそして俯いたまままさか そんなことがとつぶやきながら両手で頭を 抱えているどうかされたんですか背後から 心配げに小西が声をかけた山田さんは しばらく無言だったがやがて顔をあげると うつろな目をしながら凸凸と話し出すこれ はまだ君がここで働き出すよりも前の話な んだがね去年の今頃いやくしくもまさに 今日6月1日だった梅雨時のその日も今日 と同じように朝から雨が降り続いていた日 だった夕方頃からパタパタとお客様が続い てからそれからは客足がとえようやく 落ち着いた午後時頃のことだ私は奥の棚の ところで片付けをしていたたんだそしたら 突然店内にチャイムが鳴り響いたかと思う とキャスターの車輪がきしむような音が 続いた見ると30くらいの白いブラウスの 女の人が馬車を押しながら歩いているそれ で再び作業を続けているといきなり背後 からあのというか細い声がした振り向くと その女の人が立っていて赤ちゃんの理入食 はありますかと訪ねてくるんだそれで書籍 棚の前の棚にありますよって教えると女の 人は軽く頭を下げて奪を押しながらそっち に歩いていったんだだがその直後にいや あの商品はあそこではなかったと気づいた から女の人に教えてあげようと思って手を 止めた時いきなりガシャンドカンって ものすごい破裂音が地響きを伴って店内に なり響いた驚いて振り向き視線をやると 書籍コーナーの辺りになぜかピンクの車の 後ろ側だけが見えていて白い煙が立ち上っ ている何事かと慌ててそっちに走るとそこ はそれはもうひどい参上になっていた ピンクの箱型系のワゴン車がバックのまま ガラスを突き破り書籍ラックを投げ倒し さらに前の商品棚に衝突して止まっていた んだ床にはガラスの破片やたくさんの本 そして様々な商品があちこち散乱していた 運転席を除くとロングの茶髪をソバージュ にした中年の女がハンドルに突してチし バカ野郎と繰り返している額からは出血が あったそれで救急車を呼ぼうと携帯を 取り出した時だた助けどこここからかカカ に女の人のか細いうめき声が聞こえるどこ だと声の出所を探すとそれはちょうど車の 後部が衝突している棚の辺りからだった 恐る恐るそこを見て私は全身がそうけつ あの女の人が馬車もろとも棚と車の間に 挟まっていたんだよここで一旦話を終えた 山田さんはうき両手で頭を抱えるとあの時 あの時私が彼女に正しい商品の位置を伝え てあげていたらあの人はあの女の人はと つぶやき肩をふわせながらお越をあげ出し た小西は山田さんの背中にそっと手を 乗せるとオーナーあなたが悪いんじゃない です悪いのは車で店に突っ込んだ中年女 ですだからあまり気に止まないでください よただひどい話ですねその女の人は結局 亡くなられたんですかと尋ねる山田さんは 告りと頷くと泣き顔のまままた続けた星 ともにな母親は左半身の顔や臓器や手足に ひどい怪我をしていたみたいでその後病院 で亡くなったんだ赤ちゃんも後から警察の 人から聞いたんだがうちで酒を買った中年 女がアクセルとブレーキ踏み間違えて バックで店のウインドウに勢いよく 突っ込んだみたいだそれでよくよく聞くと その人うちの常連さんだったんだけどな 元々クレイマー気質でアル中のおばちゃん だったそのおばちゃん地元では有名な 建設会社社長の奥さんだったみたいでな 結局なぜか吹きそになって罰金だけで住ん だらしくて数か月後にはシレットまたうち に買い物に来たもんだからその時はさすが にもう2度と来るなと言ってやったよそれ から2人の間にしばらく沈黙が続くそして 青ざめた顔の小西が口を開いたとすると やはり僕があの時ガラス越しに見たあの女 の人は山田さんは険しい表情で小西の方を 見上げながら分からんが多分なとつぶやく とまた俯くするとどこからか [音楽] 者のけたたましいサレ音がしばらく成り 響いたかと思うとあっという間に遠ざかっ ていった小西が帰った後山田さんが コンビニで仕事をしていると深夜に制服姿 の警察官が2人店に入ってきたそして少し 話を聞かせて欲しいというので彼はレジ 越しに話すことにするまず若い方の警察官 が口を開く実は午後10時前のことなん ですがこの店前の横断歩道で交通事故が ありましてね被害者は49歳の女の人でし たどうやらオタクのこの店で買い物した 直後のことだったみたいでどんな事故だっ たんですか山田さんが訪ねると今度はもう 1人の年配の警察官が口を開く東京から 九州方面に荷物を運んでいたベテランの トラック運転手が前の剣道を西に向かって 走っていたらしいんですそしてこの店前の 横断歩道に差しかかった時対面する信号は 青で左手の歩道にはピンクの服を着た被害 者の女性とその背後には白い服をきた女が 信号待ちしていたということでしたそれで 運転手がそのままスピードを緩めずにそこ を通過しようとした時です突然ピンクの服 の女性が駆け出してきてトラックの正面に 立つとまるで当選ぼするかのように両手を 上げたそうです驚いた運転手は慌てて急 ブレーキを踏み右にハンドルを切ったの ですが間に合わなくて雨で濡れた路面に タイヤはスリップしバンパーに女性を 引っかけたまま反対車線向こうのブロック ベに突っ込んだようです女性は車と兵の間 に挟まれ内臓破裂と出血多量で即死現場は 見るも悲惨な状況でした運転手は今回の この事故を起こすまでは無事無違反の有料 ドライバーだったみたいなんですが事故を 起こす直前に間近で見たヘッドライトに 照らされた被害者女性のアレンばかりの 笑顔がノりからどうしても離れないと今も 頭を抱えて苦しんでいるようですそれで 我々としてもあの山田さんどうかされたん ですかご気分でも悪いんですか話の途中 からみるみる顔色が青ざめていく山田さん を心配して声をかける警察官をよそに彼は その場にへなへなと膝をつくと呪いだあの 女の呪いだとただひたすら繰り返していた 警察官が帰った後山田さんは天内の入り口 近くにある商品棚の前で陳列作業をしてい た彼は一旦手を止めふと柱の時計に目を やる午前4時43分そろそろ朝の配達が 来る頃かなと思っていた時だった然内地の 奥で響く飛行機が離陸する時のような不快 な 音同時に店内になり響く チャイム音きしむシリの音が 続くシリの音は徐々に近づくと山田さんの 真後ろでぴたりと漂えた聞こえてくるのは 空気な店内bgmのメロディだけ彼は棚の 上段を直視し立ったまま動くことができ なくなっていた後ろにいる喉裏に激しい 心臓発動を感じるそして彼は独りごとの ように呟いていた違う私じゃない悪いのは あの中年女だ私じゃないんだする とシリの音は遠ざかっていき再びチャイム がなり自動ドアの開く音がする山田さんは 一気に脱力し息を吐くとその場で膝まく そしてしばらくおえを上げながら涙を流し ていたそれからようやく彼が落ち着きを 取り戻し立ち上がり振り向いた時だ突然 正面から差し込んだまばゆい白い光驚いた 彼はたまらず片手で目をう次の 瞬間地響きを伴った強烈な破壊音が店内に なり響いた以下は令和5年6月2日の神戸 の地元新聞夕刊社会面に掲載された内容令 和5年6月2日午前4時50分頃神戸市江 公害にある剣道沿のコンビニエンスストア M駐車場で商品配送のトラックが突然暴走 しストア正面勝ウィンドウに突っ込みまし たこの事故でトラックを運転していたAさ 28歳は東部の打木と右足の負傷で全地1 ヶ月の重賞入口近くの商品棚で作業をして いた同点オーナー山田明彦さん58歳は トラックと商品棚の間に挟まれた状態で 発見され近くの病院に救急搬送されました が多蔵機破裂と出血多量により同日午前6 時10分死亡が確認されましたそして以下 は現場に最初に駆けつけた警察官の段え とにかく現場はひどい状況でした当たりは 排気ガスが立ち込めガラスの破片や雑誌 そして様々な商品が散乱していました 大きく大破した小ウンドウの狭から トラックが正面から店内に突っ込んでいて 商品棚に衝突しているんです商品棚の方 からうめき声がするのでそっちに走ると 制服姿の店員と思われる男性がひどい負傷 を追って血だらけの状態で車と棚の間に 挟まりぐっしてますそれでとにかく 助けようとした時キュルキュルという エンジン音がするので不審に思ってみると 車の全輪がまだ回転しているんですこれは 危険だと思って今度は慌てて運転席の方に 回りましたそしてウィンドウを覗いた時 ぞっとしましたというのはあのAという 若い男額から血を流しながら両目を大きく 見開きハンドルを握ったままアクセルを 踏んだ右足に力を込めていたんですそれで 私慌ててドアを叩きながらここをを開け なさいアクセルから足を外しなさいと叫び ましたでも彼は私の言葉を全く異に解する ことなく薄笑いを浮かべながらしね と何度も繰り返しただアクセルを 踏み込んでいましたそれで重傷で ウインドウを叩き割ってからやを得ず右足 に一発発砲したんですその後神戸市エ郊外 の剣道沿いにあったコンビニエンスストア Mは取り壊され令和6年の現在は アスファルトだけの兵にされ売りに出され ているだが未だに買いては決まっていない というのは近隣の住民たちの間である 不気味な噂が囁かれているからだそれは 雨降りの日午後く時を過ぎる頃その土地の 前を通るとだだっ広いアスファルトの 真ん中にコンビニの制服姿をした男が ポツンと立っているというものだ男は傘も 刺さずに何をするでもなくただじっと うつろな目をして立っているというそして そんな日にはなぜか土地前の剣道では車に よる人身事故が多発したりするらしいそれ で住民たちはこの土地を呪われた土地と 呼んでいるそう だ3話目なんて言うか店長はよくないああ ソバージュさんは仕方がないのかもしれ ないけどな途中店長の罪悪感が女性の幻覚 を見せてるのかとも思ったけどきっちり 連れて行かれたよなでは今回の質問ですが 皆さんはコンビニによく行きますか1よく 行く2まあまあ行く3あまり行かない4 その他よろしければ皆さんのご意見を コメントしていただきたいですもちろん 番号だけでもありがたいですそれじゃ今回 はここまで動画が面白かったら高評価と チャンネル登録お願いします最後までご 視聴ありがとうございまし たご視聴ありがとうございました概要欄に おすすめの動画へのリンクも貼っています ので是非ご覧 くださいあ

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👉【[守護霊四天王] 2ch史上最強の守護霊集めました…】

🔻最強の悪霊 厳選7話
👉【[最恐悪霊]ネットで語られる『最強の悪霊』を集めました…】

🔻有名テレビ番組やYouTubeにまつわる怖い話9選
👉【[絶対に放送できない]あの『人気ロケ番組』にまつわるヤバい話集めました…】

🔻呪い・呪物にまつわるシリーズまとめ
👉【[呪物専門業者]『神を封じたヤバい呪物』などにまつわるシリーズまとめ】

このほかに、おすすめの『怖い話』など教えて頂ければ幸いです。
よろしくお願いします。

🔻目次

00:00 はじめに
00:50 週3回毎朝5時過ぎに来る客
10:54 コンビニの店長
21:50 神戸市N区コンビニ午後9時5分

元スレ:〇ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?229
ttp://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1253459440/
元スレ:〇ぬ程洒落にならない話を集めてみない?
ttps://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1395334657/

📌引用元:奇々怪々
https://kikikaikai.fan/
🔻神戸市N区コンビニ午後9時5分

速いオンナ_加筆修正版


✍️投稿者:ねこじろう 様の他の話
https://kikikaikai.fan/author/1645

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39件のコメント

  1. 1です。自宅の近所で飲食に関係する店が、飲み屋を除くとコンビニ・まいばすけっと程度しかないので···

  2. コンビニはよく行きます。毎日ではありませんが出掛ける日曜日とか私の通院のある日は必ず…かな😅うちの周囲はコンビニだらけなんですがその中で気に入ってるコンビニがあってすっかり常連さんになってます😅オーナーさんからもすっかり覚えられてつい先日なんかはオーナーさんの方から挨拶されました😅😅😅あっ!3番目のお話し怖かったです😱ゾッとしました〜‼️

  3. 『おおいさん』もコンビニ関係だったよね。それはそうと②
    あと三話目、背後に女の霊が来た時に真摯に謝罪しておけば助かった可能性あると思う。更に毎月命日に事故現場に外壁からでも花のひとつも供えておけば店内に来る事も無かったかも?

  4. これは②ですね~。
    コンビニで売ってるパンが好きでw

    それにしても、2話目の店長はヤンキーからどんな経緯でコンビに店長になったやら…??


  5. 3話目 たぶん死んだ女性は『離乳食の売場の場所を間違えなけば』自分達はしななかったのに。という思いがあったとしたらやはりオーナーにも恨みをのこしていたのかも。

  6. ①です。
    近所に、24時間営業のコンビニが少し前にできたので夜中にもよく行くようになりました。
    今回の話は怖かったです。

  7. 3話目について
    コンビニに配送用で使用してるトラックは普通は後輪駆動。アクセルを踏み込んで前輪が回転するのはおかしい。もちろん、ここで指摘してもどうしようもないですが。

  8. コンビニ、マイナカードで住民票や課税証明書、地域別ゴミ袋、真夏のかち氷とか便利なんだけど、駐車場設計によってアクセルとブレーキ踏み間違えたら危ない店舗ってあるんだなあ。

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