【ゆっくり解説】なぜロシア軍は全く防御力のないバイク突撃隊を運用するのか

ゆっくり魔理沙だぜゆっくり霊夢です魔 理沙今回もお隣さんの面白い話をお願い ロシア軍大183自動車化狙撃旅団はここ 最近の戦闘でバイク突撃隊を運用させて おり同旅団内で称えられる存在になりつつ ある今はロシア軍にとってバイク突撃隊は とても有力な部隊の1つになりつつあるの だなんやこれロシア軍ついにバイク突撃隊 をほらしげに紹介するようになってしまっ たのそれはもはや軍隊というよりも暴走族 とかに近いのではこれは正直かなり興味 深い現象だなウクライナ東部チシヤの戦い が迫る中でロシア軍は前線への圧力を強め ており以前から民間用のトラックやバンデ スら最前線に出し始めているという話が出 ていた少し前にも動画で取り上げましたね ところがそのような防御力を無視する傾向 はさらに加速しているようだここ最近 SNSで投稿されている映像からもロシア 軍はバイク突撃体を幅広く運用している ことが判明しているこれはロシア軍の戦車 走行者不足を示す話であることは間違い なくウクライナ軍の砲弾不足ももちろん 背景には存在するしかしそれ以上にこの 戦争における戦術的な大きな変化がこの ような正規末の暴走族集団とも思われる ような軍隊の出現に大きく起用しているん だぜということで今回はロシア軍戦い方が が正規末戦車も走行者も失った結果急増 するバイク突撃部隊と題し2024年4月 に入って急速に増え始めているロシア軍の バイク突撃部隊の戦術について掘り下げて いこうかと思うぜ今後もこのチャンネルで は軍事と兵器に関する最新情報や歴史的な テーマを取り扱います面白かったために なったとか思ったらチャンネル登録と高 評価ボタンをよろしく頼むぜ気になっ点や 質問などあればコメントもよろしくねいつ もコメントしていただける方本当に ありがとうございます励みになってます それでは皆様2024年4月に入りロシア 軍はアディカの戦い以降1度落ち着いてい た前線の活動を活性化させウクライナ東部 と北東部を中心に何度も戦車と歩兵戦闘者 を中心とする突撃を行っていたぜ3月末 から4月の初旬にかけてだったかしら重量 くらいの戦車部隊がいろんな戦線で突撃を 仕掛けるたびにウクライナ軍の流弾法の 餌食になっていたわね砲弾不足とは減れて いるけどちゃんと戦車部隊を迎撃する打の 力はまだ残っていて良かったわうむ特に 2024年3月は大量の歩兵戦闘者を前線 突破のために使用したようでBMP1を 中心とする急そ連星の歩兵戦闘者の損失は 実は過去最大のものとなっていたりするん だぜこれ以降最前線の戦場ではいくつもの 奇妙な光景が見え始めることになった 例えばこちらこちらはアディか西側の戦場 で2024年4月に入って確認された ロシア軍が最前線で運用する中国製の バギーの映像だ中国生のバギーどういう つもりで戦場に来てるのかしら遊びかな いやいや土上の悪いウクライナのような 土地ではアロ相性の高いバギーの運用価値 は高いからなウクライナ軍も回線初期は このようなタイプのバギーに歩兵が対戦者 ミサイルを傾向して乗り込みロシア軍の 気候戦力を迎撃していた事例は有名だぜ ただ傾向として走行がなく防御力の ほとんどない兵器をどんどん前線で多用し 被害を出し続けていることは確かだな こちらは4月12日前線で確認された ロシア軍のトラックの映像だウクライナ軍 のドローンに補足され破壊されてしまって いるぜ軍どころか民間車両の番の使用率も 増えたようだな前線での運用と破壊の数が 増えているぜトラックや番は2023年 時点からウクライナの戦場に続々と出てき ていたことは確かですけど1年前くらいは 前線ではなくあくまで軍事物資の補給用 って感じで後方にしかなかったのよね ところがここ最近はがっつり最前線に出て くるようになってしまったとうむこれは BMP1などのソ連時代の兵戦闘者は あまりにも居住性が悪いため兵員輸送用の 車両としてはあまりにも現場の兵士たちに 不人気であることからだったらもう晩で いいじゃないかという話になったなんて 背景があるなよほど連時代の兵器の環境が 悪いのねさてところが車両の居住性どころ の話ではない光景が最近の戦場では確認さ れている様子だそれがこちら冒頭でも紹介 したようにロシア軍は2023年に入って このよな三林者も戦場で活用するように なっていたがあくまでそれは車両不足に 伴うものであったはずだところが4月15 日に公開された映像はロシア軍が決して 車両不足のためにバイクを使用している わけではないことを意味している彼ら第 123自動車化狙撃予断の この戦場でとても有用な運用手段になって いるなんて話を語っているからなこれ本当 にロシア軍バイクで突撃してくると正規 据えすぎんなんて言ってる場合じゃないの よねバイク隊が最前線を自由に動けてい るってことはそれだ迎撃するための砲弾が 打てなくなっていたりあるいは防衛線が薄 すぎてロシア軍の自由な行動を許して しまっているって状態なのよね悩ましい 問題ですよいや確かにウクライナ軍の砲弾 不足がこの状況に至らせる要因の1つでは あるが根本的な原因は他のところにあるぜ ここからはより具体的にバイク部隊の戦術 について触れていこうまず初めにこれまで も何度か触れてきた通りだがこの戦争は これまでの歴史上1度も見られてこなかっ た異質な戦いが行われている場所に変貌し ているそれは第一次世界対戦で行われた 残業線プラス長底空域をドローンが支配 する戦場であるということだ安価で大量に 生産できるドローンが最前線の残業の上空 からも容易に撮影できるようになったこと で低圧とか監視の技術が飛躍的に向上した のよねさらに言えば攻撃用の兵器としての 発展も目覚ましいぜこちらの映像は ウクライナ軍のドローンがロシア軍の最新 A戦車T90Mを攻撃し破壊している時の 映像だポイントはウクライナ軍のドローン が戦車の体ドローン用防護ネットの隙間に 侵入し戦車の構造上最も脆弱と言われる 戦車上部のハッチ部分への攻撃に成功して いるということだこれは対策を行った最新 A戦車でもドローンの攻撃を完璧に排除 することはできないことを証明しているな これが正確にハッチ部分を攻撃できたと なるとウクライナの操縦士の技術の高さも 伺えるわねしかも破壊されたのはT90m 現在のロシアの戦車の中では最も貴重で 強力な戦車と言っても過言ではない平気 ですねうむ対策したT90Mでもこの状態 なのだから現在ウクライナの戦場で広く 使われているアップグレードされていない 旧式戦車T62やT55あるいはその他の キソ連性の歩兵戦闘者や走行兵員輸送者で は到底ドローンの攻撃から身を守れないと いうことだちなみにこの話はウクライナに とっても同じことが言える例えばこちらの 映像これはロシア軍を代表するドローンで ランセットと呼ばれるものだが敵目標物に 突撃していくにあたり上下にうねうねと 飛行しているのが分かるだろうかなんだ これ故障しているわけではないのよね もちろんだ実はこれロシア軍が敵目標への 着弾率を向上させるために行った工夫で あると言われている着弾間際にうねうねと 飛行させることで迎撃を困難にさせると いうことだなああなるほどねこんな うねうねされたら地上の兵器それこそ機関 銃とかでは打ち落としづらいわねうむ戦場 の様子は2022年2023年2024年 と絶えず変化し続けており特にドローンに 関しては両軍がどんどん総意風を取り入れ ている大量に存在するから迎撃しきれない というだけではなく1つ1つのドローンが 迎撃困難になるように開発されつつあると いうわけだな長距離ドローンであれば ウクライナ軍も無線通信を使わないで済む 画像認識型のAIドローンを運用してる なんて話もありますしねつまり現在の段階 ではどれだけ対策してもドローンの自爆 攻撃は防ぎきれないということだ迫り きたるドローンを迎撃するための兵器とし てはロシア軍は自装対空法のソングスか なんかがある強力な機関法は十分に被する ドローンを破壊することができるが そもそもミサイルやロケットと違い不規則 に動くドローンを撃墜することはそう簡単 ではないぜウクライナ軍もゲパルトとかの 対空自装法を西側諸国から共有されてい ましたけど結局全てのドローンを撃墜する ほどの量もなければそもそも1つ撃墜する のも困難な話よねその通りだぜドローンの 対策を行うことはあまりにも困難だロシア 軍もよほどウクライナ軍のドローンには 宿泊しているのかこのようにT72の上部 と側面全てを走行で覆うように作られた謎 の改造戦車も戦場に投入されている確かに これであればいんな方向からのドローンの 攻撃は防げそうだが攻撃はまっすぐ前に しか打つことができなさそうだ攻撃性能を 失うことになった感は否めないぜさすがに これは笑うわ雪つくところまで行きつくと こういう形状になってしまうんですね ロシア軍がウクライナ軍のドローンを相当 気にしていることは間違いなさそう体 ドローン用の走行を追加したり網を張っ たりしても破壊される時は破壊されるし ドローンを完全に迎撃するような最前線で 活躍する対空兵器を開発するなんて なおさらこんなんだ走行があろうが なかろうが戦車レベルの走行であれば ドローンでも十分に戦闘不能にできるだっ たら走行があろうとなかろうと構わない トラックやバでも構わないしトラックやバ でいいんだったら別に防御を気にしてい ないんだからより起動性が高い乗り物の方 がいいじゃあバイクがいいじゃんという 発想だな洗車にしろトラックにしろ車両 ほどの大きさになるとドローンの的として も十分に大きくて攻撃しやすそうだけど バイクに乗って移動している人を攻撃する のは確かに大変そうよね移動が早くて まとも小さいんだからそういうことだ ロシア軍はこのバイク突撃部隊を使い ウクライナ軍のドローン監視毛を くぐり抜け一気にウクライナの守備隊が 守る残業まで迫り手持ちの銃で守備隊を 攻撃するという戦術を取っているぜのか山 族かなバイク突撃体を守ためにロシア軍の 兵部隊も援護射撃を行ったりするしロシア 軍のドローンも上空からバイク突撃隊を 援護して敵の動きを知らせていたりする このバイク突撃体ドローン兵の組み合わせ がある程度有効な戦術になってしまって いるようだぜこれはどの国でも共通する話 だが敵の防衛線を攻略するために先人を 切って進む兵士というのは勇敢であるとし て賞賛されるものだそういう意味では バイク突撃隊もウクライナ軍の残業を先人 を切って破壊するための部隊であること から軍内でも賞賛されるべきポジションに なっているのかもしれないな古代の戦争 みたいね騎兵隊の戦闘に立って突撃を行う 騎兵が1番勇敢な兵士みたいな感覚そう いう意味ではバイク突撃体もやはり危険度 の高い戦術ではあるんだろうなまあただ 2022年から2023年にかけて確認さ れていた囚人兵に無理やり最を突っ込ま せるという戦術よりかはよほど合理的な 戦い方に思えるぜただしバイク突撃体の 出現という事実は同時にウクライナ軍の 苦境を伝えるものであることも忘れては ならないぜここからはロシア軍の戦術の 変化から伺えるウクライナ軍の状況を 掘り下げていこうと思おうぜバイク突撃隊 を運用していることがウクライナ軍の教を 示しているってのはどういうことかしら ロシア軍の教を示しているものでは ドローンの対策が難しいっていうそういう わけでもないんだよなロシア軍は現在 トラック野番バギーやバイクを最前線で 運用しているという話をしてきたがこれは これまで語ってきた通りウクライナ軍の ドローンへの対策として生まれたものと 言える逆に言えば戦車や榴弾法を想定した 対策ではないということだなもし戦車なり 榴弾法なりドローンのような新世代の兵器 ではない重兵器が十分に存在していれば こんな走行があるとは到底言えない民間 車両やバイクを最前線で運用することなど 不可能なはずだところが現在はそうはなっ ていないこれはつまりウクライナ軍にまだ 十分な兵器弾薬が届いていないことを証明 する動きだと言えるぜ砲弾が十分にあれば こんな防御力の低そうな車両が前線に出て くるわけないってことかうむこのような 戦いは全く近代的な戦い方と言えるもので はないのだがあくまで戦場の状況に合わせ ロシア軍が戦術を最適化させようと変化し 続けているということだなこうなってくる と将来的に想定しうる戦場の様子とか平気 の形も変わるかもしれないわねまるまる ドローンの多様によって防御力がある陸上 兵器の有用性がどんどん失われていってる から今後の兵器としては防御力よりも機動 性が重要視されるって感じになりそうどう だろうなその点については不明だぜ先ほど ドローンは戦車を破壊しうることを映像で も伝えてはいたもののやはり軽量で小型の ドローンに搭載できる爆薬の量は少なく ならざるを得ずこれまでのような重兵器と 比べれば明らかに攻撃力は低くなっている ぜ今後の陸上兵器の開発はドローンの対策 が必要になってくることは確実だがそれが 防御力を向上させる方向に行くのか起動性 を上げる方向に行くのかまたはドローンの 迎撃を行う別の兵器を開発する方向で進む のかおそらくは各国開発者の移行によって もかなり変わってくるものと思われるぜ ロシアウクライナの戦争が平気の技術に 与えた変化も大きそうですねということで 今回の解説は以上だぜこのチャンネルでは 他にも兵器や軍事に関する動画をあげて いるのでチャンネル登録してたの動画も 是非見てくれだぜこれからも興味深い軍事 に関する動画をあげていこうと思うので ここで日本から多くのコメントが集まって いるからその一部を紹介していくぜ日本の 反応ナス戦歩兵を軍用バギーに乗せて 突っ込ませてた時に行った冗談がまさか 実現するとはう銃の発達によって鎧の防御 が追いつかなくなって装備が機動性重視へ と変化していったのと同じ流れになってい ますねあとバイク部隊に対抗するために ドローンの爆弾に多めに釘59ジムを セットしますあはドローンで直接当てなく ても近いところで爆発せたら兵士に知名称 を与えさせられますよまさか北斗の剣の 世界が現実になるとは馬鹿にする人は多い けど侮れないよバイク突撃は期間重さえ 十分配置されていれば迎撃できるんだろう けど武器と人員がとにかく不足してるん だろうな以上が日本のコメントの一部だ この動画を見ていいなと思った方はグッド ボタンチャンネル登録よろしくねその他に もコメント待ってるぜそれじゃあ今回の 動画はここまでまた会えるを楽しみにし てるぜまたねゆっくり魔理沙だぜゆっくり 霊夢です魔理沙今回もお隣さんの面白い話 をお願いまさかの行動ってなんと海上自衛 隊と米軍の合同軍事演習中に戦My感を 浮上させたらしいんだそれってかなり やばいんじゃああということで今回は海上 自衛隊と米軍の合同軍事演習と国の反応に ついてほじくっていくぜお願いねそれは皆 さん最後までそれでは皆さん最後まで ゆっくりしていってねゆっくりしていって ね冒頭でも話したが久しぶりに南シナ海で 海上自衛隊の潜水艦が任務についているの を防衛省が公表したんだ最近色々あった ものねああ海上自衛隊は11月16日 フィリピン西方の南品海で潜水艦への対応 を想定した初の日米共同訓練を開始したん だお南会といえばC国が海賊行為を 繰り返す海だうんうん強引な海洋進出を 進めるC国に共同対処能力を強化するため だと見られている日米で協力すればお隣 なんて怖くないわよそれでは南シ海での 日米合同軍事演習を詳しく見ていくぜ海上 自衛隊によると訓練は潜水艦と ヘリコプター搭載片護衛官加賀米海軍の 駆逐間ミリウスなど日米の官邸4石のの他 紹介記にが参加したようなんだほほう海上 自衛隊の潜水艦を目標とし日米の鑑定と 航空機が会場と上空から捜索し攻撃する までの手順を確認したんだななんだか すごい訓練ねああ潜水艦の訓練は任務と いうのはかなり機密性が高くんだつまり トップシークレットなのねそのためこうし た活動が公表されるのは異例でもある やっぱり四国を止めるために公表した でしょそうだろうな海上自衛隊トップの 山村浩会場幕僚長は16日の記者会見で南 し会で日米が対戦訓練を実施するのは 初めてと言っているうんうんそして海域を 問わず訓練ができることは日米の総互運用 性の高さを示すものだと強調したんだ アメリカと仲良くしておくのは良いことよ ね間違いないな南シナ海では現在シが人工 島を造成して軍事拠点化を進めているんだ 完全に海賊よね日米の他英国やフランス カナダなども官邸を派遣し四国の海賊行為 に牽制を強めているんだな1人ワンピース 状態ねそもそも行動予定や所在地を伏せる ことが通例の潜水艦の世界において今回の ような合同軍事演習への参加が公表される ことは極めて異例なんだそうよね当然 マスコミ隠者も異例だと報じていて四国側 の反応にも関心が集まっている四国は どんな反応を示すのかしらさて今回海上 自衛隊とアメリカ海軍の合同軍事演習が 行われたのはフィリピンから西方面に あたる南シナ海の公海場だと説明されて いるんだが海上自衛隊から参加した潜水艦 の官命は不明だそり教えられないでしょ ああさすがに公表されてはいないが加村雨 が出動したのではという意見もあるあり えるはね南シナ海の領有を1人占めしよう とする四国に対し極めて明確な政治的 メッセージを発することこそが今回の対戦 水間戦闘を想定した合同軍事演習の最大の 目的だったはずだうんうん海上自衛隊の 潜水艦P1紹介機ともに南シナ海において アメリカ軍との対戦水間戦闘を想定した 合同軍事演習を行うのは初めてのことで 海上自衛のFacebook上にも数枚の 写真でこの様子が掲載されているんだぜ 海上自衛隊もFacebookやる時代か 情報戦の時代だからなそうよね海上自衛隊 の潜水艦が南シナ海を遠征し軍事演習を 行ったと公表されているのは今回が初めて ではないんだえ初めてって言ってなかった ああ日米での合道軍事演習は初めてだが南 シナ海での軍事演習は過去にも行っている いつ頃なの2018年9月2020年10 月の2回だなほほう日米での対戦水間戦闘 を想定したものとしては今回が初めてと いうだけですでに演習経験済みなんだこれ は頼もしいわね海上自衛隊の潜水艦が南 シナ海に進出したのは今回で3回目となる が通常動力型潜水艦でそこまで遠征するの は決して楽な行動ではないんだ通常動力型 潜水艦ではな距離なのああ原子力潜水艦 なら分かるが通常動力型では長期間の潜水 活動は大変だからな長い時間潜ってられ ないからねそれに自衛隊が戦うための訓練 をしたというのもすごいことなんだ戦うの は自衛のためでも難しいのが日本の憲法な のよねそうだ一昔2前ならば選手防衛を 掲げていたはずの自衛隊が南シナ海まで 遠征して軍事演習を行ったと認めたこと 自体が異例だぜ少し前だったら大多数の マスコミ大きな避難を浴びせられた でしょうねそれが今では普通のことになり つつあるからな時代の変化を感じるわさて 今回の対戦水間戦闘を想定した合道軍事 演習にも参加している出雲型ヘリコプター 搭載型護衛官加について説明していくぜ はい1番間出雲を含めて航空保管化回収が 進められているわけだがこの事実も今まで だったらありえない話だ攻撃力を高める ための回収をしているんだものねそうだな 従来であれば航空保管という言葉だけで 憲法が禁じている戦力の保有になっていた すごい時代だったわ反対派野党やマスコミ からの集中的な批判で計画も一瞬で流れて しまっていただろううんうんそれが スムーズに計画が進められているんだから 日本の防衛論も変わったものだぜ日本も 世界に合わせて進歩してるのね世界で唯一 の被爆国たる日本は原子力の軍事利用には 生理的な嫌悪感がどうしても払拭でき なかったんだ痛ましい歴史だものねだから こそ原子力潜水艦や原子力発電所なんかも 計画がうまく進んでこなかったんだなうん また潜水艦に搭載しても安全で費用対効果 の高い小型の原子を自刻で賄うことができ ないという問題もあった日本の面積じゃ ちょっと危ないはまた海上自衛隊が置かれ た近海の防衛を手がとする潜水艦運用の 戦術戦略に向かないという問題もあったん だそうなのああ援用への長期間の遠征は音 がうるさい原子力潜水艦ではデメリットの 方が多いからな音がうるさいのに長期間 潜伏してるのは難しいわよねだからあえて リスクを犯して建造するほどのメリットが 見当たらなかったわけだ今までの通常動力 型潜水艦の方がいいわよねやはり今までの やり方を変えるとうまくいかないことも あるんだなうんうん逆にオーストラリア なんかは今までのやり方を変えて国を 守ろうとしているオーストラリアがああ オーストラリアは現在アメリカとの協力 関係を深めているそういえば最近仲良くわ ねオーストラリア側の思惑とアメリカ側の 思惑が一致し南シナ海における潜水艦戦力 の一部をオーストラリアが補填することに なったくらいだからなまあ日本とも仲が いいからいいけどねこれによってインド 太平洋地域における四国法衣毛を強化する 流れが形成するのが狙いだと考えられて いる四国を法意して追い出さないとそんな 中当然四国も焦り出すんだそりゃ焦るわよ 四国外務省によると大たし委員権外交は SCO首脳会議が開かれた多スタンで ジャシンカル印外傷と会談して四国は収支 前向きな態度でインドとの国境問題を処理 していると説明した今度はインドと仲良し ごっこねそして領外賞は国境問題の進展を 確認しあったんだインドって本当強いもの につくわよね中院両軍は未確定の国境地帯 で断続的に争い合い昨年6月には衝突で 双方に死者が出たが今年に入り一部地域で 撤退を開始した元は意あってたんだああ 四国はインドの大米接近に危機を乗らせ 接触を深めた可能性が指摘されているんだ なまた集金平が他国を抱き込んだのね バイデン米政権はクアッドに加えより軍事 職が恋い米合3カ国の安全保障枠組au USも発足させただろうんこれに対してC 国側はアジア太平洋版のリトルNATO北 大西洋条約機構と発言して怒っているんだ 自分の国が世界から惹かれるのが怖いのね 周辺国からは米中両国の間で2者択一は不 可能と懸念する声が上がっているしなと いうことはアメリカにつくか国につくか しかないのねさらにインドネシア外務省も 17日の生命でauUSに監視軍備競争へ の深刻な懸念と表明を明らかにしている インドネシアは警告と仲良くなってなさい よシンガポール側と四国は記者会見で中米 の協力は世界の利益だ世界は全身冷戦時代 には戻らないと訴えてもいるんだもう 世界中めちゃくちゃねああ四国は今後も 周辺国を巻き込み米中対立緩和を求める声 に武力で対抗する見込みなんだぜ本当早く 消え去って欲しい国だわさて話を日本に 戻すが11月19日には今年31回目と なる四国海局先発4石による尖閣諸島周辺 海域への領解審判事例が発生している11 回も来てるのああ来まくりだよなだから こそ日本が急務とすべきなのはこうした 南西諸島方面への備えを強固なものにする ことなんだぜ二戸と日本の領解に入らせ ないようにしましょうああ二戸と日本には 入れてやらないぜそうした観点で考えた 場合ノウハウも建造技術も確立している 通常動力型潜水艦の数を増加させる方が いいと思われるんだ確かに新しい技術を 確立してる時間はなさそうだだわそれに 費用対抗化の面からも有効性が高くあえて 海上自衛隊が原子力潜水艦保有という冒険 を犯す必要性は感じられないしなうんうん お隣のようにイメージだけが先行するよう な軍備にならぬよう慎重な検討が求め られるなこれらのニュースに対して様々な コメントが届いているから一部紹介して いくぜお願いね日米で空と会場懐中の連携 を南品海で行ったのが期的だったが今回 注目するのはP1が初めて参加したことで おそらくかやに新設された航空隊の所属 だろうP1は性能的にはシンガポールまで 一気に飛べる能力がある2018年の時も 開示潜水艦がいきなりカムラン湾に入行し て潜水艦の南シナ海派遣が発覚した日本は 陸空海どれをとってもすごいものね自衛力 の整備は国として当然のこと原子力潜水艦 であろうが兵器だろうが自衛のため必要で あるならば国際情勢の変化に応じ殺に保持 すべきである現憲法は戦争のための戦力を 保持しないということであり自衛のための 自衛力の保持は憲法違反ではないのだ核 保有は難しい問題だわ豪州は四国と退治 する姿勢を示したが日本の政府はどうなの だろう岸田首相が破を鮮明にした様子は 見えませんね岸田さんの今後に期待だわ北 フィリピンあたりに開示基地建設しようか 薄や南シナ海に近いフィリピンの軍事利用 は必要でしょうその辺の国が裏切らない ようにねこのように世界中が四国への警戒 感と抑止力を強化している状態だ四国の やってることは戦争を招いているとしか 思えないものこれからも四国を中止して いかなければいけないな気が抜けない日々 が続くわね本日のお話はここまでだぜここ で日本から多くのコメントが集まっている からその一部を紹介していくぜ日本の反応 大昔ですが日本も原子力線を作ったことが あるんですが無理やり出行した挙句の果て に放射線漏れ事故を起こししばらく青森県 きを彷徨っていた出来事がありました鮮明 は無と記憶していますどこが日中有効だよ 最近タイムスリップ話題に再発見もあり 新たな楽しみでも紛らわしい時もあるから 要注意かな相変わらず古いニュースですね かがはクレの造船所で監守の改造中ですが 会場自衛隊を強化し経済水域領解を しっかり守って欲しいです岸高長もりもも 敵も親中路派のコモだからいつ願えるか わからないぞ護衛官科がは回想のため ドック入りしてるはずですがいつの話だろ 笑以上が日本のコメントの一部だこの動画 を見ていいなと思った方はグッドボタン チャンネル登録よろしくね以上が日本の コメントのだこの動画を見ていいなと思っ た方はグッドボタンチャンネル登録 よろしくねその他にもコメント待ってるぜ それじゃあ今回の動画はここまでまた 会える日を楽しみにしてるぜまたね

【ゆっくり解説】なぜロシア軍は全く防御力のないバイク突撃隊を運用するのか
#ゆっくり解説 #戦闘機 #ゆっくり#兵器 #韓国#日本

Share.

10件のコメント

  1. 回避能力と走破性は、最大級の防壁に勝るから、バイクというチョイスは間違ってはいない。
    ただ、バイクを運転する方向に神経が集中されるので、攻撃手段としては決め手に掛ける。
    自動操縦のバイクが敵陣に突っ込んで自爆するような兵器が作れたら、
    それは地を這う安価なミサイルのような存在として、地上戦の必須兵器になりうる可能性がある。

  2. 🇺🇦ウクライナ政府は
    兵力50万強に倍増させていき…
    陸・海・空のそれぞれの部隊で編成しておけば…
         ↓
    🇷🇺ロシア実効支配地域への配備できるでしょう。

Leave A Reply