2024年5月15日放送 おくびわぐらし&リーブノートレイス~滋賀文教短期大学に聞く!

[音楽] こんばんはスタジオ湖北ですこんばんは こんばんはこんばんはこはお今日はなんか またまたイケメン男子人に私1人囲まれ てる感じなんですけれどもはいえっと今日 もねイケメンて私のことですよねああれあ え違うんすか言っちゃった言っちゃった これ言ったもんがちでしょ言ったもち ですはいえ下さんねこの後特集でじっくり お話を伺かんですま先週末のね湖北の風景 からご覧いただきましょうはいみさんお 願いしますはいえっと実は今週というか 先週はネタがで何それネタがなかったので 四角のえこれ前原市と長浜市のシしって いうかそのうんうん境の辺りなんですけど もあのま新幹線をちょっとぼーっと見にて きましたまあまこれは新幹線がマんじゃ なくてまあの麦がねあのこのところこう ちらほらとうんこう色色づくというか実っ てき始めてきたというところもあってま 本当メインは麦を取ろうと思ったんです けど麦だけでっても仕方がないかなと思っ ていやいやいやいいよとりあえず新幹線も 取ってみましたうんいい組み合わせだよえ ちょっとあの曇りドラだったみたいです けどねあそうなんですよ曇りドラで ちょっと雨もねちょっとパラパラと降って きたんですけどああそうなねはいいい 組み合わせはいだからあのちょっと一眼は 持たずにスマホで取りましたあこれスマホ なんだあスマホですこれはいへえさあ続い てもう1つ季節の美味しいものがおおはい はいこれはあのうちの に自生してるというか自然になんか勝手に 履いてるイゴなんですけどそんな畑あんの すごいねあまあイゴはなんか結構ほっとい てもなんかできてくるんですけどま何それ イゴがまちょっとでき実り始めたというか こう赤赤く色付き始めたのであほで ちょっと収穫をしてみました次がその イチゴの写真わあ立派じゃないあの ヘビイチゴだってねちっちゃいのはしてる けどこれ本当に事ねあうんまあのそんなに 甘くはないんですよね実はねこれうんうん うんの家に家で適当にあの生えてるやつな んでま酸っぱみあるんですけどまあまあ それでもイチゴの味はするんああ 素晴らしいねなんかイチゴって言うとね もう最近はあの音質で栽培されるから本当 にま冬11月12月ぐらいから食べられ るっていう気がするうん実際のところは やっぱりこの季節春からね初夏にかけてな のかなロビ栽培はねはいおいしそう2つの お写真いただきましたありがとうござい まし以上今週の北の風景のコーナーでした さそれではですねえ改めまして今日の ゲストご紹介したいと思いますまず私の 画面で私のすぐお隣にねいらっしゃるん ですけども滋賀文教短期大学のなんと今日 学長さんです教授にして学長さんの松本 さんですこんばんはよろしくお願いします 松本願いしますよろしくお願いしますいや あの実はねイベント解除でばったりお会い してねで私の気になってた冊子を作ってる のがこの松本学長の滋賀文教機大学のね あの学生さん中心にということでもう即 その場でえぜひ取材させてくださいと 申し込んでしまったんですけどまさか こんなあの若いねあのかっこいい方が学長 だと思わなかったっていう感じなんです けどありがとうございますいやいやあの 専門科目って言うんですか何を主に教えて おらですかはい今はあの自然と環境という 授業でこの後あの紹介させてもらうような 取り組みをしてますあなんですかいやいや いやいやいやこんな学長さんだったらなん か生徒も嬉しいかなていうなんか勉強に 励みそうな私のもっぱら個人的な感想です けどねはいやっぱ学生さんとこう一緒に 今日もねフィールドワークお邪魔してきた んですけどこうなんか色々や るっていうのはどどうですかやっぱり 面白いですかねそうですね面白いですし あの私もやっぱ教えながら色々学生から 学ぶことも多いので大変勉強になります うんはい長浜市内にあるねえ大学です滋賀 文教短期大学JR田村駅のねすぐそばに あります今日はどよろしくお願いします よろしくお願いしますはいさそしてもう 1人ゲストですその滋賀文教短期大学の2 年生です香港から留学されて2年目だそう ですこさんですこんばんはこんばんは よろしくお願いします本港こですねこさん はいこさんこれお名前の方は何てお読みし たらよかったんでしたっけあ下の方の名前 ですかそうそうそうあ幸ひろですあこ 幸ひろさん失礼しましたね松本学長は松本 秀明さんそしてこさんはこ幸博さんでした 香港から来て2年目てめちゃめちゃ日本語 上手って言われあございますよく言われ ますよく言われますうん元々なんか日本語 来る前から勉強してたんですかそうですね 日本語はもう結構初めて触れたのがもう 10年前ぐらいでですかね最初は趣味でえ 勉強してて収支1人と格してるんですけど ええうんすごうんうんで最初はも本当に なんかちょっとだけ え時間あればちょっとだけ本を読んだり うんちょっと時間あればちょっと辞書を 調べたりする感じでどんどんどんどん日本 語が好きになって今がっつり勉強します がっつりもうペラペラね聞き取りも喋るの もあの文字とかを読むのもすごなと思うん ですけどありがとうございますえ日本語の とか日本のどこがそんなにあの良い良かっ たんですか最初取り組み始めた時えっと ですね最初は特に日本語が面白いという よりあの自分の好きなものが日本のものが 多くて音楽といいうんえアニメとかゲーム とか日本のものばっかで日本号のもの ばっかだからうんうんうんもう少しなんか 直で日本語言われるその瞬間から意味が 知りたいと思ってうんうん え勉強し始めたのがきっかけですねええあ そうかやっぱ若い人アニメとかねそう ゲームとかから入るってことをよく聞き ますけどあこさんもそうだったんだちなみ に今1番はまってるアニメとかゲームって のはズバリんです最近ね忙しくてあんまり やれてないんですけどそうなんだそうそう そうそうあそれちょっと残念かなねそう はい今日ねよろしくお願いしますよろしく お願いしますさそしていつものように私の 相棒です少予報天気屋の石井マサさんです こんばんははいこんばんはお天気屋の石井 でございますはいお石井さんのそのバック はそれはどこから見てるはいえこれあの 自宅のベランダから見たあの今朝のあの空 のホスですあなるほど今朝はねあの青空 ちょっと見えてたんですけどその後すぐ 曇ってきて大体ちょっと今日はねあの曇り 空だったかなっていう感じでしたけどね はい今ほらまたテレビドラマで空を見 ながらていね番組ねドラマ始まってますよ ねブルーモーメントだったかなああはい はいはいはいねああれ結構私はまってあの キが後で見てるんですけどねはいでも あんなにあのすごいことはできないです あれドラマだからねはいよろしくお願いし ますはいお願いしますさそしてもう1人私 のいつもの相棒ジミーさんですはいジミ さんの 何はいうんはい何こブルーですあ何何え ブルーブルーブルーブルーって何え青です 青青何どうことねえブルーインパルスです あブルーインパルスそっか失礼いたしまし たはいなるほどねあまりにドアップだか わかんなかったよそれはどこの空港でとあ これ牛地なんですけど何年ぐらい78年 ぐらい前ですかねそうブルー鏡か鏡えなん ですか鏡鏡が鏡ヶ神ヶ原でしたっけうん うんかかが鏡ヶ鏡ヶ原だねはい昔ああそう ま飛んでる写真もいいんですけどもこう いうねこう止まってるところも好きのだ うんいいですねはいはいこんなメンバーで そしてMCKです私のバックはですね今日 まさにねえ琵琶ガの最立浜でねえ行われた えリブノートレイスのワークショップの 様子ねお邪魔してきてその時の皆さんの 修道写真ですまたこの後ね後半でじっくり とご紹介しますさあそれでは今日の特集 行きましょう今日の特集テーマはこちら です じゃん長浜の魅力発信察し奥暮らしそして 日本の大学では初めての登録リブNo トレイス一体リーブノートレイスてんだろ ということでえその2つ市が文教短期大学 に聞くというテーマでお送りいたします よろしくお願いいたしますさあということ で改めましてではねえまた画面の方ねえ 戻していただいてはいまず最初のテーマは この奥グラシのなんですけどもあの私の 手元にもねあるんですけどこれ皆さんもう 手に入れましたねあの3月下旬から4月の 初めくらいにねえいろんな新聞市場ねあの いっぱい記事ができたと思うんですけど こちらですねこのアぐらしというこれどう だろうBえ英5サイズくらいかなA5 サイズB5サイズくらいのねえ小冊誌なん ですね全部で19ページま裏病表紙と 裏表紙入れた20ページほどの詳細誌なん ですけどえっとこれを中止になって作られ たのがなんとこの今日いらしていただい てる市が文教短期大学のね松本学長とそれ からこのこさんたち学生さんたちという ことでもうすごいあの発行された時から すごくすごく気になってえお話聞きたいな と思って今日はねお招きしましたよろしく お願いしますさあじゃちょっとね画面も あの実際のこのねえ冊のちょっと画面も いくつか見ていただきながらお話かがと 思いますがさまずこの奥屋暮らしていうの はどういう内容の察しなんでしょうか じゃあこれねリーダーで進めたというこ さんにちょっと伺おうと思いますけどま これパっと一言で言うとどういう冊ですか そうですねあのこれはあの一言で言うと 琵琶行の東北区のさらに東北区にある素敵 なお店やそこで生活をんああんでいる人々 の おあの話を私私たち学生が取材しに行く 内容ですなるほどなんでまたこの奥暮らし を作ろうと思われたんですかそうですね 最初はあのまあの学長の誘いがあってそう いう事業があるんですけど参加しません かっていう誘いがあってうんで私は長浜に 留学してきて今長浜市に住んでいるんです けど結構この街気に入っててお過ごし やすいしあの風景とかも食べ物とかも結構 良くて楽しいんですうんで私は めちゃくちゃ気に入っているんだけどうん 私の周りの友達に今長に住んでるんです よって言ってもいやわかんないな知らない なてあそう言ってであの滋賀県のここなん ですよて言ったらああ彦根ならいたこと あるあるよとかありゃうんでそういう反応 が多くてうんなんかな街なのにちょっと 悔しいなと思ってもっとそういう魅力を いろんな人に知っていただければなと思っ てこの事に参加した次第ですなるほど なるほどああでもなんか気に入ってくれ てるのは嬉しいですねはいであの実際に 学生さんたちがね何人か集まったという ことですけどあのどんな風にそのまこれ実 は企画段階からね全部学生さんたちが進め たって聞いたんですけどどんな風にあの 進めたんですか企画とかそうですね最初ま 事業の範囲は結構広くて彦根から中浜市 全域が対象でうんうんだけどま私たち学生 9人しかいないしあのサシのボリュームも そんなに大きいものを作る予定ではなかっ たのでその全域を全て紹介するのは ちょっと薄い内容になってしまうかなと 思ってまずはあの狭いエリアに絞ろう かなっていう話になりましたああでそれを 特にしようかっていう話になりますけど やっぱあの彦根とかも今彦根城とか彦根あ とか結構有名ですしあ中浜も駅前に結構 すでにいっぱい黒壁とかあの致命度の高い ところってもうあるじゃないですかで中浜 のすでに作られている街歩きマップかな そういう素敵な紹介パンフレットとかも すでに 作られているのでうん私たちが2番戦地を しててもそんなになんか効果もないし意味 もないかなと思ってうんじゃあ私たち学生 が出せるバリューって何だろうと思って うんあんまりなんかスポット開けられてい ないけどうん面白い素敵いいところてまだ この広告にはたくさんあるはずだと思って ねそういうところを探す方針になりました なるほどねあそれもいい方針ですよねうん うんありがとうございますあでじゃあ ちょっとね中身をチラチラと見ながらお 抜きお話伺おうと思うんですけどこの今 取材先でこれ私も言ったことある高槻の 坊津バねあのおば屋さん坊主バ一級って いう変わった名前のおば屋さんなんです けどこれ取材先を選んだその基準っていう のは何かあるんですかそうですね特にあの こうしなければダメていうのはないんだ けどまそんなにはあのプロカとかほど致命 度が高くなくてそんなにいっぱい今まで いっぱいスポット当てられていないもの ところであればうんどこでも良かったん ですけどでまさ学生学生が自分でえ興味が あるものうんうんを行ってみたいなって いうところを主にピックアップしてうんで 取材しに行ってここやっぱいいなっていう ところをうんおえアポアポ取ってえうん 編集さんたちに取材をするっていうあそう なんだアポも自分たちで取ったんですね 大変じゃアポ取りとか大変じゃなかった ですかそうですああそんなには大変じゃ なくて結構みんな優しくてなんかそういう 私たち学生がこういう授業してますって 言ったらみんな親切にそするわいただいて うんうんそうさっきの一球さんの店主さん たちもうんうんあのまこういう初めて取材 しにいたのがそこでね初めての取材だから なんか何を聞けばいいかどうすればいい うんか他に何があればいいかって全然うん 分からなかったんですうんうんでこっちが 聞く前にあ多分こういうのが必要じゃない かなってあの天主さんたちがもう親切に 色々と教えてくれててうんおおそれ知り がった知りたかったんだっていう情報が 結構多くてうんうんへえでここも結構魅力 的やたからここ行ってみてはどうですかと かあここに好きに店があるんだよとか結構 色々紹介してくれてたのでな大変お世話に なりましたへえじゃあそう取材取材を どんどん進めていく中で色々こう捕まっ てったっていう感じでまた次から次へと 繋がっていったっていう感じなんですね そうですねはいえ続いての写真がこれもね サシの中の見開きなんですけどあこれは 国宝11面の完全立造があるロ感じですた んですね おこおはこれ割とメジャーな感じがします けどここはこうどんななんかちょっと 思い出とかってありますかこうそうですね ここあのもう国宝の観能様だからもううん その観能像だけでも十分リパーなんです けどうんうんうんあんまりなんかあの知ら れていないっていうか私も全然つかなかっ たけどうんあの長浜ってやっぱ駅前付近 って賑わってるじゃないですかうん木山祭 もあるしうんえこの前も解消450周年で 生誕のイベントがあったしはいねえその ちょっと上の方に行くとそう いう立派な可能様があるでそれだけでも 十分素晴らしいんだけどうんこの手を通し てこのちょっと外れたところにあるそう いう素敵なものは昔からいろんな人が一生 懸命それを守ってきたうんうんいう話を 色々聞かされててうんとなんかあのま いっぱい観光客が来てるわけでもなく そんなあのうんあの資金とかが準する場所 でもないので本当にそれを守っていくのが 大変で大変でそれでもうんそこの住民たち が自分のお生活とかを捧げてうんそれ ずっとずっと何台も何台も守ってきたので そういう話を聞いて本当に胸が打たれる 思いでしたうん結構印象深かった取材です あなるほどそうですねあの北特浜は観音の 里とね呼ばれててでもそれはそう今本当 おっしゃったようにその地元の方々がね あの本当にずっとお守り伝えてきたものな んですよねそうなんですあそんなところに もなんかちゃんとこうあのねえ目が行って そしてちゃんといいなと思ってくれ るっていうなんとなくあの地元のおっ茶 おばさんとしてはなんかすごい嬉しくなっ てしまうんだけどさあ今おっちゃんおば さんていう話が出ましたけど続いてところ もあこれは今度おばちゃんたちのお店です ねはいこれ私も大好きなお店なんですけど これはあのあれですねえスクラムさんです ねブックカフェ木本のねはいこねおば ちゃんたちにいっぱい囲まれて大変じゃ なかったですか取材はそれはあの他の グループの主材でしたけどあのま話による 結構楽しかったらしいですあそうだろうね うんすごいあの世話好きお話好き楽しい おばちゃんたちなんでそう本当にども皆 さんがあの私たちを親切にしていただいて うんなるほどなるほどこも楽しく取材をし ていると聞きましたええさあもう少し北の 方さらに行ってみたいと思うんですけど 続いてがああこれですねあはい木本と言え ばね忘れちゃいけないこの湖北図書館です ね最近ちょっとまたリニューアルされて ますけどそうですねああこういうとこも 行ったんだええこれはなああの女子のね 学生さんたちが担当したみたいですけど うんこのこれあの確かこないだその新刊ね ちょっとリニューアルオープンあの新しい え建物がリニューアルオープンした時に あの来てれましたね皆さん方ねうんうん そうそうてるですあのうんイベントに出展 されてその時私もお話伺ったんですけど すごい楽しそうにされてました ええそうですねやっぱ師匠あ師匠家庭の ある大学なので皆さんそういう図書館と かん本とかに結局興味があってそれもあっ てあのここ取材先にしてると思いますうん はいここも本当にもうねあのすごい昔から 繋がってる図書館ですねさそしてもう1 か所今度1番北の方ヨゴ上までもね行かれ てるんですねはいあ山奥のカフェここで ほっこりあここカフェシンプルさんですね 私もここもねあのお客ともでも行ったし 取材もさせていただいたんですけどこれ なんかあのなんか聞いたところによると 松本先生なんかあの滋賀文教短期大学の 生徒さんがいらっしゃるとかそうですね あの最初学生グループがうん素敵なカフェ をというところで本当に奥の奥でていう ところに興味持ってうんでま取材に行った んですけれどもうんまそそうしたらあの ここのあのオーナーのあのからさんがうん ま心よくインタビューを答えてくれる中で うん私忙しいんだけどうんいや後輩に言わ れちゃらこれもう出てこないといけないて 言ってえ実はあの大期生ですっていうな ことを言ってくださってあそうだったん ですか子先生はいそんな縁がありました うーんここもね本当に奥の方なんですけど 頑張ってらっしゃいますよねあのメニュー もねあの結構信されててねえこう君はここ 行ったんですこさんここ行ったのここは 行けない行きたかったけど私は行けなかっ たあそうなんだまたなんか他の反の取材 できたのとジルとか色々あったのでそ なるほどなるほどへえここもね美味しい ですよねしですよすごく景色もねとても 素敵で癒される場所ですよね珍しい食前も いっぱいありますしあそうだねはいそうえ さあこのねちょっと中身をねチラチラと 拝見しながらそのえお伺いしたんですけど もちょっとあの具体的にそのねなんて言う んでしょう取材ねえの時のお話も少し伺い たいと思うんですけどじゃちょっと稲垣 さんたはいあのフォルダー変えていただい てうんえっとさっきねまあのアポは まあまああのそんなに大変でま皆さんが すごく心よくねあの対応してくれたなんて お話してくれましたけどえーはいスダの フォルダの方ですねはいここになります うんえっとまずこうねさっきあの全体か みんなでこうね色々話し合って決めた なんていう風におっしゃってましたけど鍵 あこんな感じにやったんだそうですね学校 のホールでうんへえいやこれでもね1人で も大変なのにこんだけみんなが集まると またそれはそれで大変なんじゃないかなっ ていう気がしたんだけどそうですねやっぱ みんな皆皆さんのなんか行きたいとこって それぞれ違いますのでうん市内のうんお 有名でおしゃれなところ行きたいっていう 子もいればうんうんそうなんかあの男熊野 君とかって結構アドは好きだからなんか男 でなんかうんうんうんキャンプ長とか行き たいとか山とか紹介したいとかうん意見も ありましたし結構まとまるのまでがあ 長かったですそう あいろんな意見があってうんああそうなで さっきねお話してくれたすごくね1番最初 に資に行ってえ色申請してくれた分がこの こちらですねえ高槻の坊津バ一さんはい 本当にあの皆さんお様なんだっけここね そうなんですみんなあのたまになんか包容 とかで臨時休業もあったりしてそうなん ですねそうそうそうFacebookとか でいつも情報 をえあげていらっしゃっているあそうなん だあ次の写真見ると本当だお坊様だって いう感じがするねそうそうそう そうそうでここはなんか食べ方をね ちょっと教わったなんて話をすと 打ち合わせで聞いたます次の写真どうぞ はいそうですねうんうんあの結構こだわっ ているおそば作っててであのおそばが出さ れた瞬間からあのこういうこんな風に 食べると美味しいんですよとかって結構 親切に教えていただいて もうそばの賞味金短いから早く食べなさい とかこここここうしたら美味しいんですよ とかうん色々とおお 説明くださっていますあそうなんだなんか あの私ここ行って初めて塩をつけてそばを 食べるっていうのを経験したことがある そうですね結構いろんなあのえっとうん 興味料とかねあって塩つけたりするもしし あの確かあネギとなんだっけななんか何 種類かがあってあるのよねそうそうそう そうねそうコの君が今写真に映っているコ の君が食べているのがそれえですてうん私 はキスて限定のレモンソーバちょっと 端っこに映ってるものを食べてたので そんなきるもはなかったけどレモ 真夏にいてたので本当にさっぱりしてて 食欲がそられる味でしたそうなんか久野 さんね今お話に出てきて同じ2年生のね メンバーの熊野翔太さんによるとあの本当 に店主さんの熱いこだわりを教えてもらい ながらもう本当に惜しくて思い出になった 本当にまた行きたいってね語っ てらっしゃいましたんではいさあそして 続いてがさっきのねお話出てきましたドガ 寺さんですねあ世役さんね いやあこれはあ秋ですかねこれ行ったのは ねそうですねちょうど初めて行ったのが 紅葉がああ紅葉になり始めた頃かなうん うんあじゃあだいぶこうさっきはね夏って っちゃってこれ秋でしょ結構そうですどの ぐらいの期間をかけて取材したりしたん ですか編集とかそうですね打ち合わせが 始まったのが夏休み頃ででえまみんな規制 したりするのでうん実際取材が動き出すの があ9月あ8月末9月くらいかなうんで 年末まで続いててねそう今年に入ってから は編集作業ですねうんだってみんなねこれ だけやってるわけじゃない当然ねあの学業 勉強もあったりそれからバイトなんかをね してる人も多いと思うのでそうそうですね 結構大変じゃなかったですかじゃあやっぱ まそうですね結構忙しい面では結構大変 でしたけどまあの取材もさも楽しかったの でになりましたしああそうなんださあ ちょっとね写真飛ばしていただいてえっと 次の次のねえっとうんあと次の次はい高月 の次ですねはいうんここ行きましょうか はいこれはさてのスマホで撮ってるけど これこれはそうですねあのの というコーヒー屋さんに初めて主写真に 行った時のうん写真かな2回目かな2回目 に主写真に行った時の写真ね匠のコーヒー はいいですあの結構うんあの えっとマスターさん2人いらっしゃるん ですけど1人は長間市内の方でもう1人 女性の方は京都から来ててうんあ京都から へそうでえ京都から来た女性の方も私 みたいにこの地域が結構うん好きで気に 入ってて今ここに住んでえ店ををやって 楽しく暮らしている感じなんですけどで そのここいいんですよねと かやっぱあの京都とかにえない感じとか うんうんうんあのイナのナビナビ風景とか うんうんうんツモる雪とかそういう話で 結構盛り上がりましたおおあそうそれ 分かるわあの地元で生まれ座った人はなん か当たり前すぎて気がつかないような良さ がねそうそうそうこのよそから来たもんに は結構パッと目についてそうそうなんです あいいだってあるよねうん彼女の話してる 中一番盛り上がってるのがやっぱ私は好き で気に入ってるかからうん他の人と話し ちゃうんですよねああなるほどで地元の人 に話してもうんそれどこが面白いかなもう 普じゃない別にめどくさいんじゃないです かとかそういうネガティブな反応を帰って くるからうんうん私たちは好きで面白いっ て言てるけどからもうちょっとなんか こうひげしなくてもいいんじゃないですか ね感じだったからその話で結構盛り上がり ましたええあその辺がでもそうですねその ねあの皆さん方来たその学生さんならでは の目線かもしれないさあ他にもね次のさ これはお地島にも行ったりしてるねへえ船 に乗って行ったんだわすごいそして続いて どんどん行きましょうか続いてが今度は うんあえ先ほどねこれスクラムさんね来 ましたあなんか皆さんいい顔してるそして えっとヨの街作りセンターも行ったという ことなんですねはい街づくりセンターの うんあここもねあの私たちも取材でお邪魔 したんですけどおなんかすごいあの役員 さん早々たるメンバーに囲まれながらっ てい感じだけど へえでも堂々となんか取材してる感じです ねね ええさそして最後はあこんな場所にも行っ た最後はい登ってる ねこれは静ヶ岳かなシ高でえ静高ですあね あのサシの中にも紹介しているカフェの すぐ裏に登山口があったのでうんうんうん そうなんかうんあのそのカフェの消化の ついてにこういううう すぐそこの場所にこういうルートもあり ますよとかのうん紹介でそのみんなでえ 登りましたああそうなんだどどうでしたか 私は元々登山好きだったので結構楽しかっ たですうんうんうんここあのね多分ミーカ のその赤いジャンバをね来た方が ボランティアガイドさんかなと思そうね そうそうですねずっとずっと詳しい話をね うんそうなんださあそんなねあので いよいよ察しがこのね暮らしが出来上がり ました今度は今度は皆さん方がその取材先 にお届けに行ったということでまあの長浜 市でもねこうちょっと記者発表表してまず これが市長さんたちに報告会をしたんです ねどどうでしたそうですね栄なことにあの 市長に直接お渡しすることができて本当に いい経験をさせていただきましたねこれが そん時の写真ですねこれあなんか新軍でも しましたねみんないい顔してるねどうやっ た最初あのできた出来上がった瞬間手にし てそうですね本当に頑張って良かったなっ てうんうん気持ちでしたねあのま楽しかっ たけど本当に色々忙しい中中あ時間祭って 作ってたので結構おま大変っては大変でし たけどまそんなあうんあ素敵な成果物に なってもう予想以上に自分の予想以上に うんいいで気になっているじゃないかなっ て思っててうんうんちょっとじゃああのね またお写真皆さんの方に戻していただいて あ皆さんの方に戻してもらえますかはい あの実際にこれを手にしたまお店の方はね もちろん喜ばれたと思うんですけどあの その他のいっ読んだよとかなんか見たよ なんていうお声っていうのは結構ありまし たか結構ありましたねあのうんやっぱ学校 の方にもあの取り合わせの電話がいっぱい あったりうんうんこの前図書館によったら あのの師匠さんからもあのどこだっけ えっとの図書館に置いたらなんか2日で 全部なくなってておで日でもらえません かっていう電話があったのでうんこれね うんいろんな人に手に取っていただいて 本当に良かったと思いますね私もこれ見て あすごいなと思ったはいあの目のけどこが やっぱりすごいしであの本当にちゃんと 言って取材ねお話丁寧に聞いて丁寧に作っ たんだななっていうのがあの読み取れて 写真もねたくさん使われてていいなと思い ですあやっぱこうなんかそこに暮らしてる 人にねあのフォーカスしてるっていうのが すごいいいなと思ってはいそうですねね はい あのさっきねまたまた登場したあの熊野 熊野さんはなんと僕たちの取材の決勝取っ てみてすごく嬉しかったし胸がいっぱいに なったってね言わせてくれましたけどね 新聞に出てたよねとも言われたんだって そうですねなんか彼確かあ教習所行って て行ったらおお新聞出たやんってね言われ たらしくてなんか嬉そうに嬉しそうにして ましたねえやっぱり嬉しいよねあの作った ものね皆さんにいっぱい見てもらって反響 もあったりするとねそうですねうんさあ ここまででどうですかえっとちょっと感想 聞いてみようじゃあ石井さんどうですか 若い子たちがこんな頑張って作ったいや 本当にあの素晴らしいと思いますであの話 の途中にありましたけどやっぱりあの地元 にねいる人間にとってはその魅力っていう のがなかなかわからないんででさっきね あの話しててもあのねあまりあのいい反応 が返ってこない地元の人にはそういうのっ て本当にそうで私もあのこういうね スタジオ広告とかに出さしてもらってから なんか長浜のその魅力っていうのそういう ことがあるんだなっていうのを日々発見で え本当にこういう取り組みがあると是非 もう私も知りたいという風に思うんでえ よかっえ本当に素晴らしいと思いますはい ありがとうございますはいさあ地元生まれ ね同じくのジミさんはどうですかこれ私は 地元もあるでもね大学は言わせですしうん うんうん東北行ったりとか米子行ったりと かソウル行ったりとかまいろんなとこ行っ てはいるんですけども改めてこういう うんうん地元を紹介するでそれもその メジャーなま先ほどお話なりましたその 黒壁であったりとかまそういうあの皆さん がいくようなところの紹介はいところでし てるかされてるかと思うんですけれども 少しこう違った目でこう えあの紹介していただくと本当にあのいい ことだと思いますでま私もあの実はあの これちょっとよくわからない大手門通りに 街づくり役場っていうところがあるんです てまそこに私ちゅ示してるんですけども もしもそこにももっと置いていただけるの であれば街づくり役場の方にもあの置いて いただければま観光客の皆さんとかまあの こう手に取れるようなところもあるかと 思いますのでちょそれもちょっと勝手 ながらあのご提案させていただきたいと 思いますはい松本学長これは現在どんな ところで手に入るんでしょうかはいえっと こちらはあの取材先のあのそのカフェで あったりスポット とあとはあの本学の方とあとあの観光協会 を通してえ駅の方に設置していただいたり あとはあのえ長浜彦根舞原のえ各図書館の 方でうん手に入れることができると思い ますまただあのちょっとあのこれ今だいぶ 冊数がうんてきてるのでまお早めに手に 取っていただければと思いますですねはい よおすめですあの観光客はもちろんです けどやっぱりそのねあの地元に暮らしてる 方々にも是非ねあの手に取ってみてそして できれば訪れてねいただきたいななんて私 も思いましたはいえということで今日の 特集その1ねテーマはこの首暮らしねえ 中心になって作成した滋賀文教短期大学2 年生のリダーこさんにお話伺いこさん最後 にこのお首暮らしに関してなんかあと 付け足すとこいいそびれことありますかど ですかまあ言いたいことはもういっぱい いっぱいありますので全部行ったらもう 番組終わってしまうのでここら辺 でいいのじゃあ もうはいあのこれで結局ね長浜いろんな こと回ところ回ってみてなんか最後にじゃ ちょっと一言あえて長浜市もっとじゃ こんな風にすればもっと良くなるのに なんて気がついたことありますもしあっ たら1つああまそれも言いたいこと いっぱいあるんですけどあのまあ2つに 言えば1つは私は結構長浜いっぱい イベントことが多いから結構私は好きです し楽しいしだけどよく終わってから気づく んですイベントがおなるほど終わってから 長浜の後方のTwitterとか見て そんなのやってたんだとかって後から 気付くことが多くてうんそれをもう ちょっと宣伝していただければもう行けた のになと思ってもう結構行きたいから常に 情報をキャッチはしようとしてるんだけど やっぱうんなんか近くにやってるのに全然 知らなかったっていうのが多くてちょっと 悔しい思いがうんうんただありました なるほどもうちょっとねイベントを前事前 にねえ候補してほしいとこれはまあの下だ けどそのいろんなイベント主催されてる 方々にも言えることかなですよねつあると 言ってもう1つあるのもう1つもさっきも あ少し言てましたけどあのやっぱあの に住んでいる元の人たちになんかまいいん ですよねって言ったらみんな必要以上に ひげしてしまうから自分の住んでいる街 うんこんなにも素敵な街だったからあの もうちょっと誇りを持っててもいいんじゃ ないかなと思ってうんうんうん是非皆さん もうなんか中も本当に素敵な街ですよって いううん感じで楽しくなんか他の人たちに 話していただければともっといい街になる んじゃないかなと思ってます勝てなが ながら全然ないよけてなるよ全然ない勝っ てながらあ買ってながらねおもしれない ですけどいや全然お世話大きなお世話でも なんでもない大きな親切ねはいいやいや ありがとうございましたはいいや全くもう その通りだと思うんでねま私たちもそう そんな風に感じながらだからこそこれやっ てるようなねところもあったりもするんで はいえまた今後も楽しみにしております さあここまでね今日のはい特集その1話え 暮らしね滋賀の特に長市北部地域の魅力 集めた察しえ中止になって作られました 滋賀文教短期大学のえこさんにお話伺い ましたありがとうございましたありがとう ございましたはいもちろんまだ引き続きい てねはいはいさあそれでははいでは続いて 今日の特集そのに行きましょう次のテーマ はこちらです ドンリーブノートレイス今残さないことで 未来に残すうんえ英語のねえタイトルが ついてるわけなんですがなまずこれね多分 耳にしたことがあるいや知ってるよって いう方まだそんなに多くないんじゃないか なと思うんですけどこっからじゃちょっと ね松本学長の方にあのお話を伺おうと思う んですけどえっと松本学長これはそもそも どういう意味なんですかリーブノー トレイスていうのはまこれもまたなんて いうか一言で言うならお願いしますはい 一言ですかあの すると足跡を残さないということではい あのアウトドアを楽しむえためにえ楽しむ ためにはそのインパクト影響を与えるゼロ にするっていうことはまこれはできないの で何もできなくなるのでまそうじゃなくて ミニマムインパクトインパクトをどれだけ 最小限にして持続可能にそのアウトドアを 楽しんでくかっていうことがま楽しく学べ るっていうようなあの教育プログラムに なってますあ足跡を残さないあああま要は 例えばまあの自分が来る前と同じような 感じにそのままするということかなどうし てもでも人間がねそこでなんか行動すると なんか例えばゴミもね落ちてしまうかも しれないしとか色々あるいはその野生動物 とかね色々影響を与えちゃうかもしれない んですけど ああでところにだとなんか7原則があると いうことで次のご写真お願いします ちょっとこれご説明いただきますかはい あのリブノトレースの優れているところは まこれあのルールではなくてうんま環境 倫理原理原則考え方のところなのでまこの 7つのことをま意識して行動しましょうっ ていうよな目標になってますうんで もちろんあのアメリカ発症でま様々な研究 とかエビデンスがあってま様々なそのえ いろんな目標は立てられるんですけれども まそうしちゃうと誰も面倒くさくて行動し ないていうところではいが行動できるよう にっていうことでできるだけ分かりやすく というところで7つに絞ってえ原則を立て てまこれを意識すれば結果的にま環境配慮 できますよっていうなところがま優れて いるところかなという風に思います なるほどまこれでもよく見ると割とま 当たり前ちゃ当たり前当然すべきことでも あるかもしれないけどでもついつい忘れ ちゃうっていう感じのことかなていう気が しますよねそうですねこれ目新しいことで はなくて特に我々日本人とかそう国々の人 は当たり前のことでうんうんまそれを ずっとあの古からの習慣とかえ伝統文化と かでやってきたことなんですけどまそう いったものをそのまアメリカとかそういっ たところがまパッケージにこうしてま教育 体験にしてま分かりやすく出すっていう ところはあのまそちらの方が得意なのか なっていう風に思いますけどなるほどうん で今教育っていうがましたけもじゃこのね リーブのトレイスをなぜ滋賀文教待機大学 さんがまねあの取り入れてるかっていう ところあたりをちょっと簡単に簡単に簡単 にってすいません何回もはいちょっとご 話しください次のじゃあね資料を使い ながらはいはいあの滋賀文教短期大学あの 長浜市の田村町にございますはいえ我々の あの使命がま教育者人材を要請してま地域 に貢献するっていうところですのでうん その教育者を要請するにおいてもやっぱ これから社会変わってきますのでまこれ からの長浜に必要とされる貢献できるよう な教育者をというところで考えた時にうん やっぱこの豊かな自然とか長市の特色ある 教育っていうことを考えるとまリアルな 体験活動うんまこれをその教えられる指導 者っていうのがやっぱりあのえ貢献できる んじゃないかということで考えますでその リアルな体験活動に必要な力まそのうちの 1つがやっぱ持続可能に保育や教育でき るっていうところの環境倫理っていう ところでビブのドレスにたどり着いたって いうな経緯ですなるほどで先ほどねあの リーブノトレイスジャパンっていうねあの 名称になってたと思うんですけどもこれが あのまアメリカ発症のこのリーブノトレス なんですけどもま日本にもあの法人ができ てそして次のすごいこの写真がねはいえ なんか日本の大学で初めてって書いてあり ますけどこれちょっとあのご案内いただけ ますかはいリブノトレス自体は1960年 代にまアメリカの連邦心理局っていう ところから始まったようですでまそれが あのアメリカでリムのトレスとして独立し で日本にはあの2021年にDノーレ JAPANとしてえ日本に入ってきまし たうんはいはいでえまそれであの2021 年に入ってきてますのでうんま我々がその リノトレスいいなって取り入れたらま偶然 それ1番だったっていうところでそう日本 で初めての登録団体そしてえっと今年です ね2024年にはリブノトレースってその 資格があの取れるんですけれどもはいま その資格レベルがレベル1レベル2レベル 3という風に分かれておりましてはいそ レベル1の資格をうん日本の大学でこれも 初めてカリキュラムの中でその資格を出せ るっていうことがえはいこの写真はあの それを実現するためにあの写真に移ってる のがビノトレスジャパンのえ代表の岡村 さんという方なんですけれどもその岡村 代表と一緒にこの野外教育者の妖精えの 協定を結んだというな写真協定を結んだね はいこれもねかなり大きくあの新聞のとで ねあの取り上げられておられましたけども へえこれがもうじゃあその大学の カリキュラムの中に入ったということなん ですねでそうここからなんですよ今日ねえ 最勝浜で午前中にその実際に滋賀文教短期 大学のえ1年生のね生徒さんでしたかねが あの地元長浜バカ保育園のエジさんと一緒 に早速このねえリーブノートレイスえ のゴミの一緒を考えるというテーマで ワークショップを開かれてきたんですねえ その様子をちょっとねで取材させて いただきましたであの今そのさっき出た インストラクターさんもね実はもう資格を 持ったね大学生さんもあの2年生におら れるということでえその方にもね熊野さん にもお話を聞いたりなんかしてきましたの でじゃあ続いてそのえ可愛いエンジさんが たくさん登場しますでもみんなねすごい 盛り上がってましたご覧くださいリノ トレイスJAPANのワークショップの 様子ですどうぞ 琵琶のえっと小岩力地で落ちている ゴミ拾いをしましたいいよ これそれでもなんかさっきからよくあやつ タバコってしてるそうそれやわそれのゴミ だこれさっき誰が見つけた見つけたすごい ね これでかいもんねはいじゃあこれなんだお 薬お薬お薬そうビンて言いますこれ これ 正解やこれはどうするなくなるのかなここ にうんあここに置いといたらそう雨そう見 て雨とかでなざーってやんねんざーって やっても消えへんねん消えるゴミと消え へんゴミっていうのがあって帰りやみんな にほらってもらったゴミこのゴミはてな雨 が降ってくるといっぱいいっぱい雨が降る となんとなくなります消えちゃうの消え ちゃう のなんでなんでだろうねこの違いなんで だろうねこれが難しい言葉で言うと自然 分解自然に変るって言いますそれをみんな じゃどのぐらいで自然に帰るかをみんなの 拾ったゴミを使って分けはけしてもらう ねんでしょう か年は100年 2番1万年3番100万年どれでしょう ありがとう100年やっとみんながおじい ちゃんおばあちゃんになるぐらいに 亡くなるものをここに置いてくださいはい じじ見ておばちゃおばちゃんおじちゃんお ばあちゃん恐竜さんがいた時代くらいから 今でやっとなくなるぐらいねずっと昔だよ ねこれそう恐竜さんがいた時代からゼゼ うんじゃあこここっかはいさしますじゃあ ここに置いてってください解は番の 100万でたい怖いペットボトルを死ぬ ぐらいやよそれ当たった当たった当たった なすごいわ頑張りまし たありがとうございます頑張りましたゴミ をさ分けたのあゴミ楽しかった楽しかった ちの近くのゴミさひあえらいえらい今日は いろんな高学生さんと一緒に考えてなるほ どってこう発見したり教えていただいたり なんか子供たちの言葉が感想がすごく なんか面白かったなと思いましたやっぱり 自分たちの住んでいるすぐそばにある琵琶 湖を大好きでいてほしいしそれには やっぱり美しい琵琶でいてほしいしま環境 についてもあの色とこれからも考えていて ほしいなと思いますありがとうございまし た [音楽] バイ今日どうだったよろしかったあ本当 子供たちに伝えるのはちょっと難しかった けどみんな真剣に話を聞いてくれたので すごくいい経験になりましたみな楽しんで 聞いてくれてとても僕らも楽しくやれまし たっみんなに分かりやすいように教え られるかをもう少し考えられるといいなと 思いましたはいこのままえいろんな世代で ゴミ拾いし続けたらビはもっとよりよい 綺麗な空間になるんじゃないかなっていう 風に思いますともっとリーブのトレスが 日本で広まっていけばなと思いますでまた えっとこの辺長浜は自然豊かなん でそういうあのゴミの意識とかそういうの が長みんのの中で意識改革していくそう いう風な流れになったらとても素敵だなっ て思い ますシガ 便便はいということでねえ今日午前中に 開催されましたえリーブノートレイスのえ ゴミの一生を考えるというワークショップ え滋賀文教短期大学子供学科1年生の皆 さんとそして長浜バイク保育園の皆さんの ね合道のワークショップの様子ご紹介し ましたちょっとじゃあ松本学長あの少し 振り返りをねしてみたいと思うんですけど もまずこのえっとステップが4つあると いうことですたねまず1つ目がはいこちら ですねまずはまみんなでゴミをま拾うと いうことですねはいこう結構30分間で あんなに集まるとは正直思いませんでした 結構ありましたねそうですねあのバカ クエンさんもそうですしあの他の団体さん も結構いろんなところで琵琶清掃の活動は まされていると思うのでここのステップ1 までは比較的いろんなところでされてるの かなっていう風に思いますそうですねはい 今回もねあの長浜東ロータリーのね皆さん も一緒にご参加して琵琶の清掃ごミされて たんですけどもはいここまではま割とえ たくさんの方方がね例えばこれからまた7 月1日琵琶の日なんていうのねあります けどもやってるところが多いと思いますた 続いてじはステップ2これがここからが ちょっと違うかなっていう感じなんです けど本さんこれははいあのま拾って終わり じゃなくて実際にどんなゴミがあったの かっていうことでま振り返ることでまより そのま印象強く持ってもらうっていうこと とま分類をしてま例えば石油製品とか紙 製品とか瓶とかまざっくり分けて次の ステップにつげるっていう目的があります うんこれねあの結構皆さん学生さん色々 工夫されてますたね手作りのねグッズ なんか絵を描いたりとかねクイズ形式にし たりとかしてはいさそして続いてが ステップ3ここがよ1番こう違うかな今 までとっていうことですがお願いします はいえっとまずあのリブノトレスの教育 体系というかプログラム自体がその講師が こう一方的に教えるのではなくて受性士が 教えて学び合うっていうスタイル取って ますのでうんまずそのえっと学生がティー チンググって言いますけどま教え るっていうのが1つやっぱ違います私も 今日は黙ずっと黙ってましたのでうんうん うんはいでここでえっと先ほど分類した ゴミをえっとそのグループごとにえ ディスカッション協議してもらって大体土 に帰るまでどのぐらいかなっていうことで 1本のロープを年表に見立ててまそれをま ざっくり順番にこう100年とか100万 年とかいう形でこう並び替えてくっていう 作業をここでしてもらいますうんあのね 例えば髪のゴミありダンボールがありそれ からペットボトルがあり缶があり瓶があり とかねいろんなゴミをこうやって分類して いくとであの全然今まで知らなかったこと を結構いっぱい気づきました私もびっくり したんですけどええっとなんだっけ缶 アルミ缶とかがねあの自然に帰るまでに あるスックのゴミが自然に帰るまでには 80年か100年それからペットボトルが 自然に帰るまで500年かかるもうあの私 もカメラ向けながらあの子供さんたと一緒 にええってねびっくりしちゃったんです けどこれねうんあどうぞはいあのもちろん あのそのコンディションというか土が湿っ てる乾いてるとか火が当たる場所湿ってる 場所とかでまま色々条件があるので一概に その分区分はできないんですけれどもうん これあの学生にこれ私がペットボトル 500年かかるんだよって言っても多分 学生忘れちゃうんですけど今日こういう 体験をして人に教えるっていうことで多分 一生残ると思うので彼ら彼女たちが保育士 になった時にまずっとそういうことを子供 たちに伝えていけるのかなっていう風には 思いますうんそうでしょうねでまたねあの さっきも言いましたけどすごい色々工夫し てあの子供さんたちを飽きさせないように ね楽しくうんりもう掴みばっちりな グループも結構多かったと思いますけど そうですねねあの楽しくだから子供さん たちももうわあっともうあっという間の 時間っていう感じでね あのまだからまあんまりこう襲わ るっていう感じじゃなくてまさにねこう 一緒に考えるねえていう辺りがすごくいい なと思いましたねはい今ね写真に移っての は実はあの今日行われたのはあのバカ保育 園のね年長様5歳児のエジさんたちと一緒 だったんですけど今お写真にってが ちょっと前にね行われたえっと小学生とね ワークショップの様子が映ってるんです けども ああ思いましたいやこれはお子さんたちも ね忘れにくいしまたお家帰ってなんかうん ねお家の人ともお話しできるんじゃないか ななんて思いましたねさそうあどうぞはい でここでそのただ単にそのえっとこのゴミ は何年ぐらいで消えるとかっていう知識を 学だけじゃなくてまあの学生たがじゃこの ゴミってなんでここにあるんだろうねって いうを投げてたんですはいでそうすると その捨てる意識はなかったけどポケット から落ちたかなとかまここで運動して喉 乾いてペットボトルそのまま忘れてったの かなうんうんうんだったらそんなことが ないようにどうしたらいいと思うっていう ことでま水筒持ってくるとかジプロにお 菓子入れてくるとかうんうんやってたやっ てたうんま結局子供たちににもそのゴミを 出さない持ち込まないっていうことまで ちょっと教えられてたのでまそこもあの あの他の環境教育とちょっと違うところか なっていう風に思いますそうですねやって たやってたあのねこれがお菓子だと思って じゃこれねゴミ減らすにはとか言ってあと エコバックの話なんかもね実際に持ってき てしたりされてましたねさあそして最後の ステップ4になりますこれがあはい終了症 の発酵うん これはどういった狙いがあるんでしょうか はいあのリブノトレスのワークショップを 実施するとえワークショップ終了症という こものがもらうことができるんですうん リブノトスジャパンからえっとまえその 受けた子たちに渡せますのでうんまそう いう形に残るものもらえばうんうんまあの これからもゴミを出さないでおこうって いう意識も持てますし思い出にも残ります しうん終了をワークショップをして終了書 を出せるっていうこのま権利というかそう いったことができるのが先ほど言ったリブ ノトレスのレベル1インストラクターの 資格になりますうんうんはい実際にもう あの滋賀文教短期大学ではね学生さんが すでにそのね資格をあの取り始めて るってことでさっきね動画にも映ったあの 熊野翔太さんもね2年生ですかその資格を 取ったっていうねすごいですねあの実際に その カリキュラムに入ったのは今年の4月から ということですから彼はその前にどっか他 のところにねあの出かけていってあのその 資格を取りに行ったっていう風に おっしゃってましたねすごいですねはい さあそれをねえまとめましたま次のこんな 感じですね えまず今日ね琵琶湖の清掃ゴミヒをして そしてそれを分別して観察ねなんでここに あるのかなっていうのを考えつつそして 今度はじゃあこれがねえどのくらいの年月 で自然に変えるかなっていうのはやっぱり みんなで一緒に考えてそしてえ最後は終了 書の発行ということでここのあの真ん中に ね丸1と丸2ってありますけどこれがあの やっぱり文京短大師さんがこのカリこれを カリクラに取り入れたま目的っということ でしょうかねはいもその通りですねうん はいえで最後全員で記念写真ですこれ みんな本当いい顔してましたねはいね えさあここまでのところどうですか ちょっとまた今日のね戦車感想を聞いてみ たいと思いますがじゃあまたまたCCさん から行こうはいどうですかはいあのいや もう大切な取り組みやなていうかまあの 我々もねあのさっきの出てましたけど7月 1日のその琵琶の日に掃除をするっていう そういうことはするんですけどその先にね なぜそのゴミがあるのかとかっていうのを こう考えさせるっていうのはすごく大切や なと思いますねね本当ねああジミさんは どうでしたかねま私もねずっと毎月1回ま そのステップ1ツ3は全く意識せずにま 多分ステップ1レベルでしかできてなかっ たんですけどうんこのなんでこんなとこに こんなものがあるんかなと思いながら拾っ たことあるんですよていうのはおそらく これは多分ここら辺で長あの捨てたんじゃ なくて高島ありからてか対岸から流れてき たんかなと思うようなゴミがあったりとか あまそういうのは結構あるんですよねで風 が風とか雨がこうま風が強い翌日で拾うと なんかこうなんか木とかなんかいっぱい あってまそれはまもう拾うことしかなかっ たのでまそれはあんまり何も考えずにま 拾っただけなんですけども今から考えたら そういうところももう少し深掘りをする うんをしていくとなんかまた違うこうか あの取り組みになったのかなとは思って ますけどねそうだねうんうんそうこさんも ね今日あの参加されてましたけどどうでし たこさんはねあのこの大人組の方ねえ参加 されてましたけどどうだったうんそうです ね私このイベントに参加するの2回目だっ たんだけどうん1回目は小学生の相手に 色々話してやっぱうんえそんなにかかるん ですかってやっぱみんな思うんですけどで 今日は初めて大人の方々にこういう同じ 取り組みをしてでえまもちろん大人の方が 子供よりもっとあのいい推測になるんだ けどやっぱうん予想以上にかかるものとか そんなにかからんやろうと思うものが実は 何百名もかかるとかって結構あったりし ますのでうんうんねえこういうのを意識し たり知っておくことが大事だなと思って ますそうだねあのゴミね確かにまあの自分 の周りに落ちてたら気になるから拾って パッと捨てたりはするんですけどじゃあ なんでここにこれが落ちてたのかとかね これがじゃそのまま捨てたらどのぐらい までねその残っちゃうのかってことは あんまり考えたことが私もなかったんで いや本当にあの私も今日はいい勉強させて いただきましたしあのできることは やっぱりやっていきたいなとあの改めて 思いましたねあの私ねその関東から来て 滋賀県ってすごい環境権だなっていうのは ずっと思ってたんだけどやっぱここここ までなんか本当にねあの皆さんがどんどん されてるっていうのはあのは想像超えてる 感じがしてすごいあのそこそ誇らしいなと 思いましたねはいあがただけねさああの 最後になりますけども本学長何かこのリブ ノトレースに関して他にちょっとご紹介 あるいはこれだけはもう少し言っておきた いてことがあったら最後に どうぞはいあのまずあのリブノトレースは 本学にとったらまあくまで手段ですので 本学にとってはやっぱ保育士とか小学校 共有とかま社会人とかていうまあのそう いった教育者を要請するところですのでま そのそういったあの地域に残るこれからを 育てる教育者っていうのがやっぱ環境倫理 っていうことを持つっていうことは非常に 大切だと思いますのでま引き続きあの大学 としてまそのような教育をしっかりして いきたいなというところがまず1つとはい もう1つはあのそうとはいえあのリブノト レースがこれからどんどんどんどんま 広まって日本で広まっていけばうんま結果 あのそれが学べる大学っていうところでま 文教題がうんあの学生に選ばれる大学に なると思いますのでまそれを普及するため にですね例えばあの先ほどあの滋賀県は 環境権だっていう風にうんおっしゃったと 思うんですけどま例えばですよあの海の子 とかでリブのトレスが取り入れられてあ プログラムやるって言えばうん滋賀県全部 がうんの子供がリブのトレス知ったりとか ですよねうんはいまたあの実はあのリブノ トレースのあの拠点がですね関東関西で 別れてまして実はあの関西ま沖縄まで含む 関西の拠点がですね実はあの滋賀県にあり ましておおへえ琵琶整形スポーツ大学の はいアウトドアスポーツセンターという ところが関西の拠点なんですうんでそちら にあのリブノトレースのレベル3 インストラクターの方もいらっしゃいます しなんかこういったあの滋賀県っていう ところリブノトレースがこうブレイクする こうなんて言うんですか素材が揃っている 場所なのでどんどんこのリブノトレス普及 うんできるようにま我々もちょっと 取り組んでいきたいなっていう風に思って ますそうですねあのがだからこそそして このねいや琵琶を抱えてる死がだからこそ ねはいできるような気がしますねそれだけ もうすでになんか住民の皆さんの意識も私 はもう他府県他都道府県よりあのすごく 高いと思うのではいそうなってったらいい ですねでそれねそのあの文教短大さんの そのえっと先生とかねはいあのえ保育士 さんとかになった方々がやっぱりそれに どんどんどんどんその力を加えていかれる といいなと思いますねはいさあということ でえ今日の特集は滋賀文教短期大学の松本 学長そしてねえこ幸さん2年生のこ幸さん にご出演いただきましてえ滋賀の魅力え 長浜東北部の北部ね北部地域の魅力を集め たサシ暮らしそしてえ環境倫理プログラム リブノスこれについてお話を伺伺いました ありがとうございましたまたこれからもね ご活躍期待しておりますはいありがとう ございありがとうございましたありがとう ございましたありがとうございましたあの チャットもいだいてました田宮さんねはい いつもご視聴ありがとうございます子供 たちの心に残りますよね意識できるように なりますねっていうねご感想もいただき ましたチャットでありがとうございます 本当そうですよねさあそれではね今週末の おすすめ情報参りましょうちょっとね時間 もだいぶオーバーしてきましたでちゃちゃ といきましょうかはいまず1つ目ですえ 茶つみの集い開催されます5月18日 土曜日ですねえ午前9時から午後えお昼 12時まで場所は木本町古橋の亀山茶畑 ですこの番組でもね何とかご紹介してます が小田家の収穫の季節がやってまりました え茶つみの集いたくさんの方のご参加お 待ちしているということですえ詳しくは ふさ夢校舎木本ね電話0741982の 8200またはえお申し込みの方はねあの QRチラの方にQRコードがついてます そちらの方からねえメールでお申し込み くださいあの茶つみしてそしてねその場で またこうちょっとこうね新茶をいただける わ新茶の収穫体験ができるそして昔ながら の手もみ成家体験もできるあとね今回は ちょっと面白いチ名人決定戦時間内に取れ た量を競うねこんなあのこともやるそう ですそれからえ機械積 デモンストレーションなどもねありますえ 新茶の季節ね香りと共にお楽しみください うつえ歌の場合は翌5月19日日曜日に なるということですさ続いて同じく5月 18日からねえ始まりますああ今年もこの 季節ですね野外劇団落1楽座長浜八幡宮 公園ですえこ全国をね回る劇団さんなん ですけど毎年初めてのね大のこよの我が 長浜八幡宮引き馴染みのここでやって くれるとすごい嬉しいじゃないですか今年 のスケジュールは5月18日土曜日から5 月の20日月曜日までですえ毎日18時 30分会場19時開演ですえこれ入場無料 なんですけど投げ銭製なんですよね投げ銭 これがすごい楽しいんですえそして今回も 地元のえゲストさんが登場します初日18 日はメ約1.5倍あの萌えリーヌとねそれ からあのさんのお込みねそして19日は シガソングライター吉井光さん20え20 日月曜日は青木山頂歌子のあの夫婦曲芸の コンビですえ詳しくは野外劇団落1楽座ま は長浜公園の方は家紋カンパニーの中村か さんまでお問い合わせになってみて くださいあの当日そのままねあの予約なし でも行けると思いますね投げ銭かいっぱい 持っててね小銭とかねでもいいそうです けどねはい私もどんなねえ声見せてくれん でしょうか楽しみですさそしてえ続いては 5月19日じゃこれはジミーさんからご 紹介いただきましょうかはいお願いします はいえ私あの夫の副代表させていただいて おるんですけれどもえっと滋賀県長浜市え 前原中心にえ自然に豊かなフィールドに 出かけてえ親子で外ゆっとデイキャンプを しているオトですま私もあの息子が中学生 高校生全く学校に行けなかった経験を持っ てる親としてまこの夫に参加しておるん ですけれどもまこの昨年の2023年4月 から偶数好きを中心にえ不登校引きこもり 親の会としてえ開催し始めましたまあの 引きこもりとか不登校の母親の会というの はたくさんどこでも全校各地なるんです けどもなかなかそのお父さんのえ回という のがなくてですねま私たちがそれを今回え 立ち上げたという次第ですま昨年はえ4月 には西西のえ馬の星ワークスあ星の馬 ワークス6月にはえ小谷上山田独歩村で8 月はえヨゴ上ニのえここからさんですねで 10月はマンマミーティングえ12月はあ 赤月さんでえ開催をいたしましたで今年 からはえっと偶数月の方はですね引き続き 開催するんですけれどもえ奇数月の方もを えっと開催をするということで奇数好きは えオープン参加ということで開催をする ことにしておりますえ引きこもりとかそう いったことを関係なしですねどんな方でも え参加できるようなえっと開催をめました まそういった中で今回5月19日日曜日 10時から13時にかけましてえどなたで も参加いただけるオープンカスの初回とし てオト親で外防災え谷上山長で開催いたし ますえ内容はええ焚き火中華鍋料理まあの こちらの方はいろんな方がえそういうあの 道具を持ってきてくださいましてま焚き火 でえ中華鍋を料理をするということもし ますでえ親父キャンプ飯でお沸かしで非常 食を手作り非常食作りとかですね手作り だけをスプーンで食べたりえスラクイン あのスラクインとのあのえっと縄綱渡りを こう低くしてこう誰でもお子さんでもこう 渡れるようなあの遊びですですけどあとは ま反目反目などを予定しておりますま大人 の方もえ子供の方もえ参加できるような 企画をあのあの計画しておりますのでま皆 さんえっとご参加いただいているかといい かと思いますますでにもう20数名のえご 参加をいただいておりますので えあとはまう若干命ということにはなって しまうんですけれどもえ今回の開催は参加 費は無料ということでえっと開催をいたし ますもしもあのご興味のある方につきまし てはこのえっとフライヤーに載ってる連絡 先もしくは私でも結構ですのでえっと連絡 いただければいいかと思いますはい よろしくお願いいたしますはいありがとう ございます えさあじゃあその気になる週末のお天気 行きたいと思いますお待たせしました用報 天気Cさんお願いしますはいそれではお 伝えしますえまずええ18日土曜日ですね え予報は晴れ時々曇りえ香水確率は10% です えっとま右の天気図を見ていただくとその 日本のはか東会場に中心を持つま高気圧 こちらの勢力がですねあの日本列島に残り ます残る見込みですのであのま概ね晴れる だろうと思いますでとただえ基本ですねえ 夏日になる予想になりますあの汗きになり ますんで服装に気をつけてえあと紫外線に もえ気をつけてえお過ごしくださいうん はいそれからあの19日の日曜日え予報は 曇り時々晴れで香水確率30%で天気図を 見ていただくとあまり土曜日とえ違いが なさそうに見えるんですがちょっと土曜日 よりもその湿った空気が流れ込みやすい 状況になると思いますのでえっとあと前線 の同ですねこれが少しあの読みにくい感じ ですだからこの予想よりも少し北に乗え 上がってくると夕方以降ちょっとにわかの 心配があるかなというような状況とこれ 日曜日雨じゃなかったんですああの23日 前はねちょ雨の予報が出てたんですけど あのだんだんちょっと良い方にあのあ 変わってきてる感じです嬉しいねただ やっぱりまだあの変わる可能性がある あそれも石の力で晴にしてください そんなはいという状況でございますはい ありがとうございますはいあでもやっぱり ね最高気温予想気温が27°とか28°な んでやっぱり少しずつ夏に向かって行って るっていう感じですよねはいえすぐ補給を ねえ忘れずにね暑さ対策も忘れずにていう ことですねはいありがとうございました はいさあえということでこはねちょっとね オーバーしてしまいますもしませすごい あの面白い面白いというかねすごいこう 興味深い話題ばっかりだっったので ちょっとね申し訳なかったんですけども はいどうでしたかあの初出演ZOOMで こういう生配信初出演の感想をじゃあこさ とことうんそうですねもう今だけそんな家 からZOOMを通したらそんなあの好な 番組に出演させていただけるようになった のかなっていうなんかうんすごいなって 思ってますすごいよねね技術本当に自宅で 自分の用事を済ました後になんかこうやっ てすぐ繋げられるので本当に便利なりまし たなって思ってますまたあのこれに以是非 またご参加くださいねいつでもウェルカム ですのではいさあ松本学長はどうでしたか はいあありがとうございましたあの取材し ていただいてあの光栄でしたあの学生も あのいつも頑張ってますのでまた機会が あれば是非取材していただければとはい 思いますもちろんでございますはい情報の 方もね色々お待ちしておりますのではい そしてまたねあの生徒さんがまた長浜市の 方でねあの色々ご一緒できるのも楽しみに したいと思っておりますということで今夜 のスタジオ湖北はこの辺でえおやすみ なさいよい週末お過ごしくださいはいお やすみ [音楽] [拍手] なさいです

長浜市北部地域の魅力を集めた冊子「おくびわぐらし」もう読まれましたか?そこに住む「人」にフォーカスし、その暮らしや想い、自然や町並みを中心になって取材編集したのはJR田村駅近くにある滋賀文教短期大学の学生たち。制作にまつわるお話を伺いながら、学生目線でみた地域の魅力に迫ります。後半は、同じく滋賀文教短期大学にフォーカス。世界で注目の、アウトドアを楽しむための環境倫理プログラム「Leave No Trace 」(リーブノートレイス・通称LNT)に、日本の大学では初めて登録。地元・長浜梅花保育園との琵琶湖岸ワークショップの様子と共に、その取り組みをご紹介します。
●出演
滋賀文教短期大学 学長 松本秀章さん
滋賀文教短期大学 2年生 江之洋さん
(ビデオ)滋賀文教短期大学 2年生 熊野翔太さん 
(ビデオ)滋賀文教短期大学子ども学科1年生のみなさん
(ビデオ)梅花保育園 園長 富永裕子さん、園児・山田純鈴さん、山本楓さん、園児のみなさん
気象予報士「お天気屋」 石居大さん
STUDIOこほく ケイミ―、ジミー、(配信)稲ぽん
●週末おススメ
・5/18(土)9:00~12:00第6回こだかみ茶収穫祭「茶摘みの集い」(滋賀県長浜市木之本町古橋・亀山茶畑)
・5/18(土)~5/20(月)19:00~20:30「野外劇団楽市楽座 15周年旅公演『ドリームタイム』」(滋賀県長浜市・長濱八幡宮)
・5/19(日)10:00~13:00「おっとんの会」(滋賀県長浜市小谷上山田)

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