『前編』綿貫舞空選手(ルマン24h耐久SSTクラス3位)とRSGミナキ校長の対談!
[音楽] はい皆さんこんにちはこんにちは こんにちは今回ですね教えてき校長の番外 編にな番外編番外編ですスペシャルゲスト にお越しいたいとおりますはいありざ ます渡マイクさんですはいマイクよろし 願いしますえこの前ですねえ4月の 2021日でえあったえfym世界耐久 選手権のえオープニングですかね第1戦で え皆さんご存知のグマですね24時間 耐久レースのSSTクラスの3位ですおう ございますはい参加でねあなかなかないよ ねなんでまこのチャンプですねン3位です けど僕 チャンピオン色々質問とかですねもいたい なと思いますの でよろしくお願いよろお願いしますまあの マクとはとあの15歳とか14歳とかね はいはいその頃にみ軸っていうのを ちょうど始めててでそこにえ来てくれてえ 一緒に走ったりとかねうんあのしてたです ようんでまその時のですねええ実ははいま 写真とか色々あるんですけど写真以上に 面白いのが全然記憶ないやろこんなああ レーシング講習会み宿見えないかおみ レーシング講これマクの字ですね自分の字 ですきるよねうんあのアンケートをこれ 取ってるんです最初にねあの参加した子供 たちに対してそう15歳でえバイクに乗っ た何歳から13歳からねえその時の気持ち は元GPに行くうんそしてこの時はCBR 250RR にもう乗り始めてでょねでえ1番好きな コスはオートポリス え左コーナーの方が 得意スピードの範コーナー低いコーナー どっちが好きアンケートみたいになってね 早い コースリアブレーキの使い方このこと聞 しち使う今でも使うま全然使わないです 使わなったねえ昨年何回レースで14回も 出てましたはいねえ今まで1番嬉しかった レースはHSRのS80はい石丸さんの前 で初めてチェッカー受けるでS8たんです かそうねS8とかいろんなの乗ってたねあ ねそうで将来何になりたいMOTGPで 15回チャンピオンMOTGP名なこと これなんで15回なのって僕これ聞いたの 覚えてんだけどこれ書いてないからね覚え てるなんかまロシかなロシの記録を抜き たいかなそうそうそうそうロシが多分14 回なんねこれうでそれいやロシの記録抜き たいからですうんもう大きな夢持ってね まとこの時え体感もトレーニングしたりと かもしてる しまあね え今年のバイクでの目標が何があれば書い てねえ全日本優勝九州選手権チャンピオン アジアタレントカップ合格まこんなこと 思いながらねはいはいはいはいやってたよ ね懐しいですねね懐かしいねえ今いくつ だっけ今21です21だよね216年6年 前6年でルマですか年ルマンです6年で ルマン早いねこれだから13歳からだから ま実際この時も2年そんなちっちゃいと から乗ってないんだよねそうね自分は あまりポケバイからじゃないもんねはい そうですねうんミニバイクからだもねうん うん僕が初めてバイクに乗ったのが11歳 なんですよねあ早いじゃないですかうん そして今これです かまあまあねそこはやっぱり気持ちのね うんうんうんうんなんか言ってたよねあの やり始めてもうバイク面白くて家帰って 学校から帰ったら毎日のようになんか8の 8のみそうねはい近くの河川敷じゃない けどそういうとこにちょっと連れてて もらって毎日そこでやりよった電気が 消えるまでとにかく楽しくて乗ってました ねへえそうそうその話を聞いてねえそれは そういう子はやっぱり伸びるよねっていう ねこちも思ってるしうん本当好きなんです よね うん結構ねあの親からこう乗せられて みたいなてますけど最初のきっかけ何だっ た本当の最初のきっかけ最初のきっかけは えっと父親がそのま家族旅行がてらにほ そのモGPを見に行こうってなってああ 父さん好きなんねそうですね好きででもう 自分全く興味なくてうんずテレビで見てた からなんか毎回なんか同じのとかぐるぐる 回ってる感覚でしかレースを見てなかった からでもそれを実際元GPあのサーキット 上でその音とか迫力だったりとかうんうん うんうん自分ロッシが好きでレーサー 目指したんですけどそのロシとかの走り見 てわなんかこれすごいかっこいいなと思っ てめちゃくちゃ鼻のある世界だなと思って もうそっからもう乗りたいがもう乗りたい 乗りたいなってマスではなくロシだロッシ でしたねこ自分が見に行った時にマルケス モテでチャンピオン取ったんですよでも それよりもロッシのなんて言うんですか かっこよさやっぱあるもんねそうそうです ねやっぱもうそれを見てからもうバイク いややられたわけだねそう気持ね乗って ないのにだよねそうです乗ってないのにう うん結構なんていうのすごい王道的なこう バイクの乗り方かもしれないあねその昔 だったら特にね今子供の時から ね知らないうちにいつの前か僕乗ってまし たみたいなのあるけどそうじゃなくて なんかにこうね憧れて見てあんなことやっ てみたいってね うんそうなんだでそっからミニバイク買っ てもらってそうですねま最初はやっぱ ちょっともう全くその自分の知り合いに そういうレースをしてる人がいなかった からまずレースの始めから始め方から 分からなくてうんまそれから2年は結局ま 乗りたいけどどうやって乗ればいいかが 分からないそのレース用のバイクは何のか みたいなもううんもう自分がこう自分が 乗りたいから自分で調べてでこういうのが あるよこういうサーキットが近くにある よっていうのを親に伝えてえてでで中小 学校卒業して中学校に上がるタイミングで じゃあもうレースをしようでま多分親も そのこんなにこんなにっていうかこんなに 真剣にするとは思ってなかったみたいま 運動会の延長戦上でやれたらいいかなぐね ぐらいの感覚だったと思うんです けどで今に至りますねまその途中ぐらい から僕はだからサーキットでマイクの サポートしたりとかね手伝ったりもしたり もしたんだけどまあ親大変だったよねです ねもうもう途中ぐらいからお上げになって もうねちょっとお願いしますみたいなぐい やっぱりこう最初のねやっぱり家族だけで やれるところからやロド電子に上がって くるとまどの家族もそうなんだけどねその やっぱ他は大人ばっかりで一生懸命やっ てるとこに家族がポっと入っててもねそう ですねできないですもんねやぱ専門の チームじゃないまあねドリーム北九州でね 手伝ってで僕らもドリーム北北九州から ちょっと手伝ってあげてて言われながらま みんなでね見てたっていう感じがねあった けどねうんうん ええいやもそっからなねここまで行って くれてねうんうんうんまあのね九州で走っ ててでそのその後っていうかその頃あのま アジタレの方にねまそういう流れってい グランプリというかね世界に行く流れって そっちの方の流れの方がどっちかと言っ たら明確というかね絶対行けるわけじゃ ないんだけどアジアタレントカップの方に 行ってっていう流れがあまそれをね ちょっと1時はあの はい はいしてる中でまね円あってST600 レーシングに入っ何年走ったか3年ですね 走たね全日本合わせて1番良かった ランキング何位ぐらいまでった順位順位は 6位かな6位ぐらいあったねけたかったね はいはい6位7位うんコリスでしたね確か あもすかなうんどっちか確かそれぐらいで ますごい 600は難しいバイクだったってまあ大 250からその大排気量に乗り換えある 程度のタイムまで行くんですけどやっぱ トップとの後コンマ34秒うんの詰め方が やっぱすごい難しくてうんめちゃくちゃ 苦戦してうんやっぱその限界ギリギリじゃ ないけどうんやっぱどうしてもそこの限界 をギリギリまでトライしちゃうとうん転倒 しちゃったりとかまた振り出しに戻っ ちゃってみたいなやっぱそこのなんて言え ばいいかな限界の超えるか超えないかの ラインまで自分をこう追い詰めれる精神 状態っていうのがやっぱ1番苦労したなっ ていうか苦労ていうかまだまだ全然うん 完成してはいないんですけどうんまだまだ そこを自分の限界を超えるか超えないか 本当もう本当少しの差をももっとこうなん つ精度を上げないとこの先はないかな みたいうんどんなレースに出てもそううん その600の時はやっぱり3年目が1番 自分なりによかっかそうですねやっぱ乗れ ば乗るほどタイムは上がってくるんです けどやっぱそれと同時に自分と同じ年に 走ってたライダーもやっぱそれと同時に 自分と同じように上がってくるんですよ タイそうねうんなんでやっぱずっとその コマ23秒がトップと自分の中でこう 上がっま600もどんどんどんどんねはい 上てたんでねもここ本4年はま入ってくる ライダーも海外からのライダーがね いっぱい入ってのレベルがどんどん上がっ ていく中でもやってたよねそうですねう 自分上がるけど周りみいそそうそう そうそうそんな感じで俺見ててまあまあ 25からね600ってスピードも違うしね そうですね全然なかなか 大変ま苦労してるなていうかあのま変 クラスでやってなていうまそっからねトネ さんのことでねDMやったんだけど年ね それはなんかどういうきっかけだったのか ま自分がもう 600をちょっともうなんて言うんですか ね その1000ccでトライしたいっていう のがあってま自分の乗ってるなんですかね ま色々こう話してメーカーの人とかも話し て600より000の方が向いてる そののバイの扱い方だとみたいなうんうん でそれでちょっとまシーズンオフにそのま 毎年そのどうなるかは自分でわかんない ですけどはいまたまたま縁があってはいで CCCに乗れるチャンスがあったんででま そのトさんは海外のレースにも参戦してた んでうんまちょっとこれをきっかけに次の ステップになんか全日本止まりじゃなくて 違う世界が見えるんじゃないかなっていう ことでうんで去年は それなんかオーディション的なものもあっ たの乗ってみてあのそれならいいよとか そういうそれとももうなあのまちょっと 自分話に行って直接自分がでそれで ちょっとチームオーナーと話してでまこう いうことでま自分の願望じゃないけど自分 の願望これからどうなりたいっていうのを ま伝えてうんうんでもちろん向こうの願望 を願望っていうか条件じゃないけどうんま お互がうんちたんでで去年は一応そこで 乗ってて感じですねうんうんま正直ね ずっとそのマイクの結果気になってるから ずっと600の前もずっと見てたしタイム も見てたしまほと自分が言った通りま全体 が上がっていくようにマイクも上がってる けど全体も上がってんなと思いながらう なかなか大変そうやなっていうまそこでだ からなかなかねその線のシートってあの どっちか言ったらもう向こうでずっと生活 してたりとかするしたりとかレス界にいる となんか毎日毎日そういう流たりするじゃ ないでここっちにいるんだよね基本的に 向こうすん今関東にいますあ関東にいるそ 600の時600の時はこっちにいたん ですけど1000に乗るタイミングで 向こう行ったねうんだから600のとって こっちにいるの知ってたからなかなかそう いうこう繋がりっていうのはできにくいし えこれそんなにこうポット線の上のクラス に行ける行けるのは難しいかなって思っ てる中でねまプライベートの中ではね上の 方のトさんとか言ったおこれは面白いな 面白いなってから良かったなって思い つつ大丈夫かいけるかなっていうねそうお めやっぱ結局ねあの上のクラス上がってで それであるその成績を落とすというか やっぱりこうまある意味期待に答えられ ないにえられないとやっぱり埋もれていく じゃんスポースの世界ってやっぱりある 程度期待に答えていくうん走ってるチーム とかま1番チームだよねやっぱチームの中 とかまレース会の中でねやっぱその期待に 答えていけばやっぱ自然にこう上がって いくむちゃくちゃ期待に応えればもうこれ がトントン行くしまそこそこ期待に答えれ ばま続いていくしこれ期待に答えらないと なかなかね続いていかない世界だからうん マイク頑張れよみたいな気持ちでは見てる 中で逆に去年全日見てたらおお前ここまで やるって周りからも言われなかった結 そうそうですまあまあ評判というかま評価 はねそれぐねうんだからなかなか600で あのあれぐらいのタイムで1000だと これぐらいかなっていう感じの僕らの見方 してあでこのタイム出てるこの白になって るってい多分ま僕だけじゃなくて結構周り もそういう目で多少見てんじゃないかなっ て思うんよねうんだからま本当ね去年は 結構ねそ内に頑張ったのかなていう うんうんはい1000人のってどうだった 600と1000違いは タイヤすかねやっぱ1番タイ自分苦労した のがそのBSのブリジストンタイヤから ダンロップタイヤに変わってうんうんうん ですねそこがやっぱ1番 うんととにかくリアのそのグリップ感とか はもちろんパワーが多分そのグリップ感と か落ちるんですけどフロントタイヤの使い 方うんがもう本当に難しくてうん ダンロップタイヤのうんダンロップも 変わったよねはい途中から去年も変わった もんねそこがやっぱ一番その苦労してうん 自分のライディングスタイル的にフロント をこう握りながらこう流し込んでいきたい んですけどそれやっちゃうともう全然ダメ でフロントが切れちゃってうんそこもまた 限界値がまたダルプが全然分かりにくくて と違うででそこがやっぱ一番苦労したな 思うですねはいうんそのまタイヤ的なもの もはは勝だったんだその社格的にねパワー とかそっちに関してはどうだパワーはま 最初本当にそのシーズン前の1発目ゲーム に初めて乗った時はモテで乗ったんです けどもう振られまくっちゃってうんもう まっすぐ走れないみたいなぐらうわこれ やばいわと思ってこれ俺よ乗れわと思った んですけどう常に前がこう浮いてる状態ね うんやばいなこれBMパワあるしね はいででも電子用がすごい良かったんでま そのフロントがこう浮いてる感じうんに 慣れちゃえばみたそうそうですねそこは なんかすごい初めて乗るバイクがあれあ 1ccがま逆にあのバイクだったから しっかりこううん電子制御がしっかりす てるんで開けれるからそこら辺はなんか 恐怖感っていうのはあんまりなかったです ねう ダねとMの 方うんあ社格的に他の選手にちょっと やっぱりリム なうんいやタンクがそのR1とかと比べる とはい高いんですよすごい高いんですね横 あの長くなくて低くなくてすごい上が高く てハンドルに対してこうそう逆250 みたいな感じのタンクうんはいはいりです ねうんでしたねうんでまうんうんそんな 感じかなちょ丸い球体のようなタンクでえ こう ホールドうんま好みがあると思うんです けど自分はなんかもうちょっとこう レーサーチックなタンクの方が乗りやすい んですけどまでも全然そんな気になるよう なあれではなかったんで [音楽] はいDET
お詫び:会話中のロッシの優勝回数に誤りがありました。
今回の動画は番外編その1
ミナキ校長の教え子「綿貫舞空選手」が、ルマン24時間耐久レースSSTクラスで堂々の3位になった報告を兼ねての対談です。
プロレーサーのストイックさが見える対談です。
お見逃しなく!
RSG(ライティングスポーツガレージ)では、初心者〜上級者までレッスンを行なっていますので、お気軽にお問い合わせください。
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#RSGライディングスクール#ルマン24#綿貫舞空
1件のコメント
ちょっと関わりがあったマイクがルマンで3位表彰台立ったのは凄い嬉しいし不思議な感じ
これからも頑張ってほしい!
面白かったです😁