犬型ロボットで空港警備の実証実験 搭載されたカメラで不審者を検知 ルートを解析して自動走行も可能 #チャント

中部空港にやってきたのはアメリカ生まれ の犬型 ロボットその名も スポット愛知県や日本IBMなどが行った 実証実験で空港の警備に当たりまし た例えば滑走路付近で不審者を見つける とここは立ち入り制限です関係者以外はに て ください360°見渡すカメラで人を 認識スポットに搭載された人口知能が異常 だと判断すると指令室に知らせる仕組み ですここから主導操作に切り替わると スポットのスピーカーで注意を呼びかける など会話も可能 です開発したのはアメリカのボストン ダイナミクス車

愛知県常滑市の中部空港にやってきたのはアメリカ生まれの犬型ロボット、その名も「Spot(スポット)」です。愛知県や日本IBMなどが行った実証実験で、空港の警備にあたりました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/948867

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12件のコメント

  1. もうロボットを自国で開発できなくなってるのか?衰退国日本の未来は暗い……
    研究費を出し渋る財務省の業績はスゴイ

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