24 守谷

[音楽] 今日は江戸川川木川を超えて守谷へ行く うん今日はちょっとひんやりですでも風が なくて走り やすい元荒川 です喉 かれ江戸川が見えてできまし たはあ せえはあ せえ はあえ戸側に着きまし た江戸川を渡るよ ああ こここはこないだばあさんと言った江川 放水 [音楽] ぞちょっと神様どうすんでしょ こうすんでしょ わジリだぞ ベイビーちっと神 様どうすんでしょいけない [音楽] よこうすんでしょ すげえよ [笑い] ここ僕の人生そのもの自体道なき道を 行く別に好きでこういうことしてるけこう なっちゃうん だ何これ スキー場の急斜面みたいなところだよここ は えああああ ああほんまかい [音楽] の 滑る登れた [拍手] 常川 です僕の父親はプラスチックの整形加工の 街場をやってい た子供の頃倒産して赤髪というものを家具 に貼られたことを覚えて いる商売は生き物という言葉があるけど 上手に商売をしないとびられないという ことを子供のうちに僕は身につけたんだよ これすごい体験学習 さ小鳥の大合唱だ よ吹大橋が見えてきましたここを渡り ます川をこすよう [拍手] 僕の父親はそれでも同じ商売をし続けた 商売で使うトラックで天気のいい日曜日に は父親に連れられて海や沼へと出かけて いったのさ日曜日の夕方にはテアアトムの 漫画がテレビに流されていてそれを見 たかったのに のがそれに間に合わなかっ [拍手] たのどかだ ね僕は年中父親のドライブに付き合わさせ られていたそうだから僕は自分の子供を 年中野山へ海へ連れ出したね 世代感連鎖をしたこういうことで僕の4人 の男の子は全部アウトドアの体験を たっぷりとしたの さ僕の父親は僕が中学生の時に再婚した 大概ママ母は悪だと聞くけど全然違って 優しかっ た高校の時にお弁当を持っていくのだが 毎日おいしいお弁当を作ってくれたことを 覚えて いるまあ父親が新しい家族を作ったので僕 は高校を卒業したら自立をしようと強く 思ったわけだそして実行をしたそ の時には別に何とも思わなかったけど18 歳で自立する体験がその後の僕の人生に どれほど素晴らしい成長が起こったのか今 思うとこのことは僕の神様が用意した シナリオだったの さ僕の神様に心の底から大感謝だ ありがとう [音楽] ずっとまっすぐ 開けるよ正直 え君たちはなんでここにいる わけ もう もうおい おい [音楽] もうおいおいおいわわ おおうちにも1匹豚さんだけどもうてなく のいるけど ねくびれちゃっ たこれからこの赤い橋を渡ります 犬川をこす [音楽] [拍手] よ今日も心現れるような気持ちのいい サイクリングありがとう ほほ [拍手] イエーイモリア教会だそう [音楽] [音楽] ですお待たせいたしましたこの電車はまも なく発車いたしますご乗車になりましてお 待ち くださいイ [音楽]

でんどうサイクリストの記録 「人生を自分らしくデザインする元々」

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