怖いスレシリーズ『山にまつわる怖い話 其の九』

皆さんこんにちはゆっくりです本日は山に まつわる怖い話その急の1本をお送り いたしますどうぞゆっくり聞いていって ください村の青年団員に聞いた話山の中に ある池の水門を見回りに行った時のこと池 の上空に正しい数のカラスが飛び回ってい た異様な雰囲気に飲まれて立ちすくんで いると突然池の真ん中あたりでごりと泡が 湧いたそこを中心として赤黒く染まり始め た水面に今度は大量の肉片や骨が次々に 浮かび上がってきたそこに待ってましたと ばかりに舞い降りたカラスたちがつばで いくそれはどことなく禍々しい共演を思わ せる光景だったこの頃からカラスが飛びを 追い回す光景を見るようになった らしい子供の頃の話親戚一道が祖父の家に 集まった正月私は屋敷を抜け出して雪の 裏山へ入ったひょろりと高い木は綺麗に 枝打ちされ下から見上げると枝葉でが遠い 細い道に体当たりを食らわせるとてっぺん に抱えられていた雪が落ちてきた軽くて さらりとした粉雪は地面までの長い距離の 途中でパっと散ってしまう無数の切片が まう様を夢中で見上げているとかかに 女の子の笑い声が聞こえた近所の子が遊び に来たのかなと思って当たりを見渡したが 人の気配はない視線を下に落とすと説明に 自分のものではない小さな裸の足跡がある のに気づいたこれはちょっと前の話その滝 には毎年冬になると巨大なつららができる ある年の冬だいぶ冷え込んできた頃に行っ てみるとつららの中に小さな岩が閉じ込め られていた分厚く透明な氷を通して天を 向いたほっそりとした魚体が見えるなで つららを叩くと岩名はおれをめかせて氷の 中を駆り視界から消えたどうもでした何か 聞いたらまた書き込んでください な俺は小さい頃じいさんとじいさんが所有 する山に3歳取りに行くことがあったその 日も朝から山に入り昼ぐらいにそろそろ 降りるかと下り始めたところだった しばらく下っているといつも通る道の住の の下の方にカラフルな靴が見えたそれは 小さい男の子が履くような靴でねえじい ちゃんと言ってじいさんを呼び止めると 同時にヤの中から男の子が出てきた男の子 は当時小学3年生だった俺より小さく服は 少し汚れていたがごく不通だったその子は 泣いており俺はじいさんが保護するものだ と思っていただがじいさんはその子を無視 して俺の手を取って道を下り始めたなぜ あの子を置いていくのかなんで何も言わ ないのかじいさんは何を聞いてもただ俺の 手を引っ張るだけだったそしてそのまま下 の道まで降りてしまった俺はじいさんに あの子を置いてきたわけをもう1度聞いた するとじいさんはあの子の顔は真っ黒だっ たと一言だけ言ったそういえば俺も しっかり見たはずのあの子の顔を全く 思い出せなかったつい数分前まで見ていた はずなのにじいさんは汗びっしりで俺も それ以上は効かなかったでその1ヶ月後 ぐらいだったかじいさんが山の中で すずらんテープを首に何十にも巻きつけて 木からぶら下がっていた衣は見つからず 結局今もこの話は家族の中ではタブーに なっている気持ち悪い話だな幽霊が出ると いう噂の京都あごさんあごさんその清滝に はやはり幽霊が出るというトンネル真っ暗 な山道薄味悪い雰囲気見えるのはか細い 懐中伝統の光のみ太いような気配に気づく 生高く臭い風荒い呼吸音ガサガサと下場を 踏みしらすような音踏切野生のイシだった かなり怖かった急いで逃げ帰った人間が素 ではイノシシには勝てないよな少し怖いの 意味合いが違うけど火山が噴火してる映像 が流れててその中を人が歩いてたっていう の覚えてる方いらっしゃいませんか見原山 噴火の映像見てたら思い出したもので めちゃくちゃ怖かっ た大晦に車を出して山奥の神社に初詣に 行くのが恒例になっているのだが高速を 走っていると後部座席に急に重みがかかる バックミラーに目をやっても何も映ってい ないそのまま走り続けて神社のある山に 着くと急になる乗り降りされる場所は毎年 同じタクシー代わりに使われているの だろうかなんか面白かっ たあまり怖くないけど高校の春休みに友人 たちと3人で丹沢のオ縦走をした時の話俺 たちが見通しの効かないカーブの連続を 降りていた時下の方から10人以上と思わ れる集団のえっほえっほという異性のいい 掛け声と靴音が近づいてきた下っていくに つれてはっきり聞こえてきて狭い道なので 俺たちはすれ違う時が大変そうだななんて 話してたもう声はすぐ近くになっていて いよいよ次を曲がると待ち合わせするはず のカーブを曲がったら声も靴音もぴたりと 止んでそこには誰もいなくて当たりは シーンとしいた他に曲がり道もないみんな あけに取られて思わず顔を見合わせた 真っ昼間だったし怖いという感じじゃなく てとにかく不思議だったそれはキ傾きに 馬鹿されたのでは昔少し付き合いのあった 地人から遠くの山に登山に誘われたでも 登山なんて初心者だし不安で断ったという か正直緒に登山に行くほど親しくはなかっ たそれから数日して登山計画日の2日前 からそいつと連絡が取れなくなった前日 まで受け答えはしていたのにメールも電話 もつながらない共通の友人もいないしどう にもならない俺が登山に行かなかったこと で気分を害した感じではなかった本当に 突然だったここまではよくあることかも しれないけど後で仕事で偶然そいつの 知り合いとあったけどやはり同じ時期に 連絡が取れなくなったらしい何でも同棲し ている彼女にも何も告げずに消えたそうだ 山に行くという話は聞いていないという別 に怖い話ではないけど山と聞くとこの 出来事を 思い出す自殺の道連れにされそうになった とか いやそうとは思えないそこまで親しくない し前述の通りそいつ自身彼女もいるし俺 よりも生活は充実してたはず今でもよく わから ない以前山奥でボロボロの武屋敷みたいな のを見た一応小さいながら兵もももあり 手前には小川が流れていたまさか隠れ座と 跡地ってことはないよなおそらくその手の マニアの人が作ったテマパークかなんかの 慣れの果てなんじゃないか俺の住んでる町 の近くに似たようなのがあるぞ通行禁止に なってるU歩道の近くだから山奥ってほど でもないかもしれん が先輩の話部活で冬山登山していた時の こと夕方から猛烈な吹雪となりテントから 一歩も出られない状況になったで身を 寄せ合い入り口を中からしっかりと閉めて 就寝したのだという翌朝目が覚めて外の 様子を見ようとして驚いたテントの入り口 が開かない仕方なく通風港を破り広げて そこから外に出た誰がやったのかテントの 入り口は外からしっかりと縛って止めて あった幸い天候が回復したので急いで下山 したそう だ知り合いの話3歳取りに行った山奥で あれはてた寺を見つけたのだというガラン も何もかも崩れてなくなっていたが加熱 機動だけはなんとか姿を保っていた皆で 変わるがるついてみたがなんとも物悲しい 音に寂しくなったという夕暮れになり 帰ろうと門をくぐった時後ろから大き金の 音が響いたゴーン振り向いてみたが金道に は誰もおらずただ金が揺れているだけだっ た歩き続けて寺の姿が見えなくなっても金 は間を置いて鳴らされ続けた麓に置いた車 にたどり着いてもまだその金の音は続いて いたそう だ先輩の話とある山歩き大会に参した時の こと開会式の開かれたキャンプ場で彼は嫌 なものを見かけた上顎から上が亡くなって いる男性が参加者の間をフラフラと歩いて いたチェックのシャツと日日ズボンを身に つけているが明らかに生きているものでは なかった誰も気がついていない様子で見て いて鳥肌が立ったという式が終わる頃それ は輩に気がついたらしくじっと顔を向けて きたやがて下顎を揺らしながら先輩の方に 向けて歩き始めたそうだ彼は慌てて大会の コースを足早に歩き出したしばらく戦闘を 歩き小高い丘に上がって後ろを振り返った なだらかな給料になっておりスタート地点 の人間が米粒のように小さく見えるやがて 参加者に混じってよたよたとちっぽけな しかし不気味な姿が現れたもう大会など そっちの家で速攻で家に帰ったのだという 先輩と一緒にいると頻繁に当たりを見回す 癖があることに気がつく今でも彼が自分の 跡をついてきていないか怖くなることが あるのだそうだここのすれには文章うまい 人が多くて呼んでて気分が良かっ です知り合いがパンの配達で隣町に行く時 通る道は山合で整備が進まずかなり 曲がりくねっているらしいある日走ってる うちに霧が出始めて別に普段から良くある のにその日はなんか嫌な感じがする見て いるわけでもないのに人がついてくる感覚 がある何かが荷台を掴んでいるような気配 がすると思ってたらラジオが触れてもい ないのにぷっつりと止まり閉めている窓 から霧が流れ込んできたその間アクセルを べた踏みだったわけだが目の前に急カーブ が運よくこすっただけで止まり気がつくと 霧もほとんど晴れていたという話を聞い た同僚の話ある年の大晦か彼が暖かになっ ているお寺の金が全く響かなくなったつい てみても鈍くこった音が短く聞こえるだけ だった女屋の金は人間の持つ100八つの 煩悩を落とすためのものだというしかし 煩悩が強すぎるものが金をついた場合その 煩悩が金に重く残るらしい結果金の音が 鈍くなることが稀にあるのだという開けた 年始め寺の住職さんが金の下でお経を上げ たしばらくすると金の音は元通り響くよう になったそうだ一体その人たちはどんな 強い煩悩を抱いていたのだろう か友人の話彼は地元の神社のうこの一員で ある毎年大晦日から元旦にかけて参拝客に おきを振る舞うのだそうだ年見知らぬお じいさんが社の中に腰かけているのが見え た杖に持たれて参拝客を眺めてはニコニコ と微笑んでいるおじいさんは彼がちょっと 目を離した隙にいなくなってしまった車内 にいたということは関係者であろうと思い あれは誰かと仲間に問いてみたしかしお じいさんが見えていたのは彼だけだったの だ車内には誰も入っていないはずだと みんなに言われたそうだ信仰心が薄かった 彼に一体何が見えたのだろうか現在の彼は うこの行事に熱心に参加していると いう友人の話彼の所属する青年部では毎年 初日で登山というものを開催している元旦 の前には山頂の小さな祠に当日晴天に 恵まれるようお参りするのだそうだ1度 だけ雲が多く天気が悪い年があったどう なることかとスタッフ一度心配していた 日の出時間間近か彼は山頂の1番高い木に 何かが止まっているのに気がついた はっきりと見えなかったがなんだか山星の ようだったというそれは分厚い雲に 一生懸命に内輪のようなものを振っていた なぜかわからないが彼も心の中で必死に 応援したそうだ日の出寸前雲の一部が ぽっかりと口を開けた皆の口から完成が 上がり無事にご来光を拝むことができた雲 が切れたのはちょうど日の出の前後の10 分くらいだけだったといういつの間にか木 の上の影は見えなくなっていた彼はそれ 以来年末のお参りには欠かさず参加して いるそうだ今のところ6年間無事にご来行 を拝めている らしい俺も子供の時からもう20年以上ご 来行登山やってます綺麗に初日の出が 見えるのは56年に1度くらい別に不満に も思わないが商人が足りないのかな今年は 綺麗にえまし た俺が高校生の時ある時から近所の山に 登る夢を頻繁に見るようになった別に嫌な 夢ではなくてその時の自分も気分よく登っ ているただその夢を見た朝はひどく疲れて 夢の中とは違ううんざりした気分で目が 覚めるその夢を見始めて1ヶ月くらいした 頃その夜も夢を見たんだけどその夢の中で はいつもと違って自由に動けたそれでいつ も登る山道の途中でなんとなく登るのを やめたでも気持ちは上に行きたくて 仕方なくてすごくイライラしながらその場 でうろうろと立ち止まったするとそのうち 上の方から うおおという鳴き声だか叫び声だかわから ない声が聞こえてきてそれまで夢ではは 感じたことのない恐怖を感じた急にこの場 から離れたくて仕方なくなって半ば パニックになったところで目が覚めた起き た時は汗びっしりで気分は良くないけど体 の疲労感はなかったその後なんとか眠り なしたけどもう夢は見なかったで翌日の 放課後なんとなく気になってその山に登っ たそこで高い山ではなかったし何よりも あの夢をほったらかしにしたまま逃げた みたいでなんだか割りきれないものがあっ たからだすると途中で地面に何十にも 重なった足跡を見つけたそして気がついた これは夢で俺が何度もうろうろしていた 場所だった背筋が寒くなってすぐに 振り向いて逃げようとしたけど上の方から おおという声が聞こえてきた一瞬体が硬直 仕掛けたけど全力で山から降りた息をつき ながら民家のある道路まで降りると辺りは 夕暮れで赤く染まっていたそれ以降山の夢 は見なくなったけどたまにあの夕暮れの町 の夢を見るようになったなんだかまだ 終わっていないような気がするお守りでも 買った方がいいかも ね僕は暴杯会社に務めています僕の担当 配達地域は3幹部が多いです近年夜間配達 指定なるものが流行っていて昔ならご不在 の家でも近所や物置きや車庫に置かせて もらったりしていたんですが防犯の面など でなかなかうるさくなってきているので今 ではしっかり手渡ししなくてはいけません 僕の担当している産官地域はいくつかの峰 があり1つの峰の1番奥の集落まで行っ たら基本的にはその峰の入り口まで戻って きてまた次の峰の集落に配りに行くといっ た感じでしたでも当然峰と峰の間には山越 の林道というものがいくつか存在している わけでそういった林道を近道によく利用し ておりましたあのも最初の集落を配り終え た後次の配達先は違う峰ですが近道の林道 を抜けていけば10分もかからないといっ た感じでしたただその日はなぜかその林道 をどうしても抜けたくありませんでした その林道を利用せずに今来た峰をまた戻っ て正規のルートで行けば15分から20分 はかかってしまうまだ配達も残っているの にそれは痛いでも今まで何回も夜間にその 林道を利用していたのに大丈夫だと自分に 言い聞かせるんですがどうしても行きたく ない通りたくないってその日に限ってなぜ か強く思うんですよ結論から言うと何かを 見たり何かに襲われたっていうような話 じゃないんですけどなぜかその上りの最初 のコーナーから急にタイヤが滑るんですよ いや滑るというか何かにハンドルを取ら れるというかコーナーに向かって車体を 引っ張られるというか思いきりハンドルを 引っ張られないように持っていかれない ように必死でその林道を走りましたでも 下りに差しかかったらその現象は収まり ました雪が降っていたわけでもないし雨も 降っていない落ち葉もそんなに落ちていな かった1日中車に乗る仕事をする人なら 分かると思うんですが自分の乗っている車 って今タイヤがどんな状態か結構分かるん ですよね滑りやすくなっているか食いつき がいい状態かとかそれを踏まえて言わせて もらうとその区間だけそんなにハンドルが 取られるなんて信じられませんその君の悪 さを感じたのは長い配達経験でもその時 だけでしたね自分も配達してるけど一見 すると分からない実はコーナーの方に傾斜 してる道とかすごいビビるよ な知り合いの話彼の実家では毎年くれに 持ちをつくのだそうだ山奥の田舎という ことで親戚一同集まってかなり大規模に 行うらしいある時ついた持の数を数えてい た彼は微妙なことに気がついたいつの間に か出来上がった餅の数が15個ほど少なく なっている家のものに言うと毎年いつもの ことだと軽くいなされたどんなにしっかり 管理しても15個だけは必ずなくなるのだ という我が家には神様がおられるからのお ばあさんはこう言って笑っていた本当に神 様だったらいいんだけどな 彼はそう言って方をすめてい た知り合いの話彼女の実家は山奥にあるか 寸前の集落なのだそうだ先日報じのために 久しぶりにそこに帰った時のこと町育ちの 彼女は山が珍しくなんとなく家の周りの 山道を歩き回っていたというふと見つけた 荒れた細い道の傍に小さ祠があり中には5 つの地蔵様が並んでいたそのお地蔵様が寒 そうに見えた彼女は自分の毛糸の手袋で 小さな帽子を作り2つの頭に被せたのだと いうそれから10分くらいして帰りにまた 祠の前を通りがかった誰がしたことなのか 他の3つの地蔵の頭にも帽子がかぶさって いた大きなの葉っぱで作ってあったらしい 彼女の気のせいかなんとなく地蔵様の顔が 得意気に見えたという次の日彼女は新しく 5つの帽子を作って持っていったそう だ知り合いの話行方不明者の捜索で山に 入っている時のことだ遺体が発見されたと の連絡を受けて応援に向かったのだそうだ 無線でされた付近に行くと辺りの地面には キャンプ用具が散乱していた捜索隊の仲間 と探したがどこにも痛は見えない指さす方 を見上げると木の上の歯の間に登山用の シャツが見えた遺体は高い木のてっぺん あたりにしがみついていたロープでと体を 固く言えていたがどうやらそれは自分で 結んだものらしいその顔は引きつっていて 歯を向いていたという遺体を地面まで 下ろすのに偉く苦労したそうだシーンは 心臓麻痺だったということだが彼を木の上 に追いやったのは一体何だったのか結局 分からずじまだと いうかなり昔に雑誌で呼んだ話なんだけど 割と有名な探検家の恐怖体験で1番怖かっ たこととは遭難したことでも探検中に怪我 や病気をしたことでもないという南米だか どこだかの地元厳重民さへ行かない ジャングルの奥で岩の上に赤いハイヒール がきちんと揃えておいてあったことだった そうだ確かゲーム雑誌の小さいコラムに 書いてあっ た昔山の中にある実家に規制した時実家に 向かう途中の山の中にやたらでかい綺麗な 西洋っぽい家が立っていた数年前に寄生し た時はこんな言えなかったなと思って 不思議に思って中を覗き込んだでかい窓の カーテンの隙間から白人っぽい女の子が 椅子に座り本を呼んでいるのが見えたその うち女の子がこっちを向きそうな気配がし たので不審者に思われたらまずいので退散 した家にってから親にあんなでかい家が 立ったんだなと話したらそんな家はないと 言われた絶対に見たと言ったけどこんな 田舎にそんな家が立つわけないでしょと 笑われた翌日納得できなくて明るい時に身 に戻ったらそこは焼きで荒れており家など 影も形もなかった夢を見たのかと思った けど家の門の掘りもとかカーテンの影の 具合もしっかり覚えているあの家とあの子 は何だったん だろう小学校の頃の話だから当てにならん かもしれないけど遠足でハイキングをした 時の話その日はちょっぴり曇っていて少し 切りも出ていた自分は戦闘を歩いて高長 先生と時たま会話をしていた校長先生は 山歩きが好きなようで話す内容は山のこと ばかりだった話す頻度自体は少ないものの とても熱が入った喋り方だったしばらく すると校長先生の話す内容がだんだんと 長くなっていきそれに比例するように だんだんと頭に霞がかかったように ぼんやりとしてきた話していることは だらだらと伸びて聞こえているけど地面を 踏みしめて歩いている感覚はあるけれど 内容は全くわからないし自分が今岩の上に いるのか木の上にいるのか土の上にいるの か分からなくなってきたそしてだんだんと まぶが重くなって歩きながら目を閉じて しまったすると次の瞬間校長先生の話が 途切れたそのことがきっかけで一気に目が 覚めて頭にかかっていた霞も消えた気が つくと自分は列の最後尾にほど近いところ にいた不思議に思い昼食の時に戦闘の方 だった友人に一緒に戦闘の方で歩いていた よねと聞いてみたところああそうだった ようなという曖昧な答えだった校長先生に 聞いても話してた記憶はあるけどる君がい たかは覚えてないと言われた後方を歩いて いた友人にはここに一緒に着いたんだから 最初から後ろを歩いてたんだろと言われて なるほどそれはそうだと納得するしか なかった不思議だ な休暇の主に聞いた話だ10数年前の春 前年に亡くなった父親の破壊しが裏山の 墓地に置かれた ところがしばらくするとその破壊石が倒れ て破損してしまったすぐさま新たな破壊石 を立てたがなんと数日をおかして倒壊して しまうただのいたずらとも思われたがその ために見張り役を置くわけにもいかず家の ものは弱りきっていた秋になって台風に よる強風のせいで墓地近くの木が何本か 倒れてしまった その中の1本は父親が生まれた際に植え られた木だったが根っこに大きな石を抱え たままひっくり返っていた石を引きずり 出して調べてみると表面に父の名前と改名 までもが刻まれているそこでそれを洗い 読めて墓地に据えることにした依頼破壊が 倒れるようなことはなくなったよく意味が わからん話の意味は私にも分かりません 聞いた話ですからごめんなさい多分話を 聞かせてくれた人にも分からないのでは ないでしょうか木が破壊石を倒したのか誰 かのいたずらなのか気にくっついていた石 になぜ父の名前が掘られていたのか解釈は いかよにもできますが落ちはありませんカ たの多くはそういうものだと私は思ってい 私の文章が拙いせいで申し訳ありません 破壊といえば昔うちの墓がある寺から電話 がかかってきてなんでもうちの墓の前に何 日も連続でスズメやら猫やらモグの死体が 落ちていたらしいそんな広い寺ではないの で朝からカラスがうるさいので気がついた とかうちの家に何かあったのではないかと の話だったでもうちには特に何も起きてい ないそれでもしばらくは注意するようにと 住職に言われたその数日後うで買っていた 犬が死んだ一連の出来事に何か繋がりが あったのかは分からないでもうちでの不幸 はその一見だけだったもしかして飼犬が 何かの身代わりになってくれたのかもしれ ない消防団で年寄りに聞いた話をしている 最中に妙なものを見たことがある少し離れ たおでうめいているものが見えたので相方 と2人して目を凝らしたそれは次第に人の 形を取りやがて立ち上がろうとしている ように見えた驚いた相方の絶叫の直後人型 はさっと解けるようにして形を崩した悲鳴 を聞きつけて集まった何人かで現場へ 向かったがそこには木の枝や落ち葉が こんもりと盛り上がっているばかりだっ たり用をしている知人に聞いた話山道を 歩いていると後ろからチリンチリンと鈴の 音が聞こえてきた誰かが熊よけの鈴をつけ ているのだろうと後ろも水に歩み 続けるちりんちりん音は次第に近づいて今 や後ろから聞こえてくるさすがに気になっ て振り向かとした矢先ひんやりとしたもの がうじに触れた直後頭の内側で鈴の音が 響いたかと思うと口の中に冷たく丸い金属 の感触がした思わず口を開くとそれは下の 上を滑って外へ消えた周囲を見回しても 動くものは何もなく鈴の音だけが遠ざかっ ていったそう だ 知り合いの話彼は小さな会社を経営して いる最近嫌な事件に連続して見舞われた年 があったのだそうだその年の暮れ仕事めを 終えて1人ため息をついている時のこと だった親戚が小さな角松を持って挨拶に来 たその人の山に昔から聖域とみなされて いる場所がありそこの竹林で取れた竹で 作った角松だということだ演技担ぎの つもりで受け取り事務所内の机の上に置い て帰ったそうだ年が開けて事務所に顔を 出した彼は驚いた青々としていた角松が 茶色しなびていたのだ気がつくと事務所の 空気が心なしか行く分軽くなったような気 がしたという角松は仕事始めの前に燃やし たが真っ黒で異臭を放つ煙が黙々と出た そうだ思わず手を合わせてしまったと彼は 言っていたそれ以降会社の封が嘘みたいに 去ったのだという親戚には役落としが聞い てよかったなと喜ばれたそうだうちの家は 正月飾りを飾らない理由は知らないが あまり良くないことが起きるんだってじい ちゃんが言って た知りの話彼のおじいさんは漁師をしてい たそうだがその山には奇妙な獣がいるのだ というそれはままと太ったネズミの姿をし ていたらしい量をしていると山道の行手に ふらりと姿を表すそうだ近づくとネズミの 体はボコボコと膨張し始めて何と倍くらい も 膨れ上がるそして神高悲鳴と共に破裂して 蔵物を当たり一面に撒き散らすという 出くわしてしまうと獲物が取れなくなる上 に大怪我をすると言われていたそのため しばらくは家にこもってもいをするのだ そうだ獲物を取りすぎないようにという山 の神様の知らせかもしれんな漁師たちは そう言って素直に従っていたそうだこの物 のは地元ではこだまネズミとか呼ばれてい たようですこだまというのはこだまと書く のでしょうか昔は獲物を取りすぎないため に何らかの自然界の仕組みが存在したのか もしれません矢口高尾のまで呼んだことが あります6人組のまが山の神にこだま ネズミに帰られてしまうお話だったと思い ますこだまネズミの話私もう覚えなので他 にご存知の方に細くいただきたいある漁師 たちが山小屋で獲物待ちをしていると臨月 間近の女が助けを求めてきた4人金星の山 に妊婦など不自然ではあったがあまりに 苦しそうで哀れな様子に漁師たちは招き 入れて解放してやった翌日女は12人もの 赤ん坊を産んだ生まれたばかりだというの にもう元気にハハをしている女は霊を述べ 自分が山の神であることを証したそして この小屋に来る前に尋ねたこだまの小屋で は大変雑に扱われとても悔しい思いをした と語った後に漁師たちがこだまの小屋へ 行ってみるとそこには栗色で背中に3本線 が入ったネズミがいたこだまの人数と同じ 6匹だったというありがとうございます とても興味深い話でしたある意味近畿を 破ったものが救われて起手を守ったものが ばっせられてしまうなんともやりきれない 話です な友人の話彼がヘブなりにはまり始めた頃 のこと夜中に無償に竿が降りたくなり山奥 のため系出かけたのだという餌の準備をし ていると向こう岸に誰かが立っているのに 気がついた突きあかりの下で髪の長い女が こちらをじっと見つめていた思わずその目 を見返してしまったのだそうだすると女は 水に向かい方進め始めた足が水に入っても 歩みを止めないザブザブと水を遠立て ながらやがてその姿は完全に水中にぼして しまった何か危ないものを見たと直感し すぐに撤収を始めたという片付け終わると ついもう1度池の水面を見やったいきなり 数メール前の水面に黒いものが 浮かび上がったそれは濡れた女の頭だった 彼女が池の底を歩いてきたことを理解する やいや彼は猛然と車へ逃げ帰った車に 乗り込んだ時にバックミラーに歩み寄って くる影が映った即座にエンジンをかけて山 を降りたのだというしかしまっすぐに家に 帰る気がせず明け方までファミレスで時間 を潰したそうだ彼は2度と夜釣りには行か ないと言っているちなみにその池は自殺者 がなぜか多いらしい樹水と首吊りに加え 恐ろしいことに小心自殺まであったらしい しかしなぜに夜の水辺で小心など夜にそう いう池の周りで小心自殺って普通の精神 じゃ絶対無理だよな池での樹水自殺っての も恐ろしいがうちの地元では引き込まれる から夜は池に行くなと言われますでも 夜釣り行きまくってた けど友達の規制優に付き合って冒険南部の 山道を走っていた友達が道を1つなし 間違えたところ仮にも剣道なのに長々と 舗装もされていない山道を通るはめに多分 30kmくらい舗装のない部分が続いてい たと思う抜けるまで2時間半くらいは かかったその後で自転車を引いて歩いて いるじいさんを見かけたのであともう少し で民家が見えるだろうと思っていたらそこ からダムの管理事務所が見えるまで30分 以上民家の類いが見えるまでには1時間半 近くかかったあの時はこのじいさんどこに 行くんだとしか思ってなかったが深夜12 時近くにあんな場所を自転車引いて歩いて いるなんてちょっとおかしいしかなり薄 気味悪かったいやそれだけなんだけどね ダブで ごめん自転車で思い出したけど高校の頃 夜中に自転車でちょっと遠くのゲ GROUNDに遊びに行ってたで深夜の3 時ぐらいに切り上げてキに着いたんだけど 途中で工事現場の注意って書いてある看板 よけ損ねて転倒した右半神教出して傷 だらけになって自転車も全輪外れかけた 惨めな思いで自転車引きずって歩いてたら パトカーに止められたそれでお周りさんに 暗いところ歩いてから幽霊かと思ったよと 言われた俺のこと呼び止めるまで本気で 怖かった らしい自転車仲間に聞いた話夕暮れ時に 林道をマウンテンバイクで爆走し小さな湖 のほりで休憩していた日没に赤く染まった 湖面を眺めていると妙なものが目に入った 水際に黒いハの葉のようなものが浮いて 黒いハの葉なんてあるのかそんなことを 考えながら水筒の水を飲んでいたと蓮の 中央がゆっくりと盛り上がる最初は耳次に 花と口あという間に長い黒髪の女が水面 から姿を表した肝を潰して自転車に 飛び乗った全速力できた道を下る麓の駐車 場にた一息つく間もなくキャリアに自転車 を積み込むふと下ってきた道の入り口に目 をやった全身が凍りつくさっきの女が こっちを見ていたこんな時間で追いつける はずがないのに青白い顔にそこだけが赤い 唇を少し開けてゆっくりと近づいてくる車 に乗り込み猛然とスタートさせた国道に 出るまでバックミラーは1度も見なかった という自宅にたどり着いても全く震えが 止まらなかった自転車を玄関から放り込ん で鍵をかけるそのまま友人の家に 転がり込んだ翌日の昼に友人と一緒に自宅 に戻った鍵を開けて中の様子を伺ったが妙 な気配はない玄関に放り出しておいた自転 車をしまおうとしゃがみ込んだ全輪の スポークとサスペンションに長い黒髪が 絡みついていたそうだなんで最初から友達 のところに行かなかったんだろうもし実質 に戻ってその女性が立ってたら一旦は自分 の部屋に戻ったけどやっぱ1人じゃ怖く なったんだろ友達もいい迷惑だ けど知り合いの現場監督に聞いた話林道の 工事にあたって気を伐採することになった 会社が連れてきた作業員が切り倒した気を チェインソで切ってゆく細かくしていく中 背丈ほどの高さにコブの歩きがありその コブのところに切り込みを入れたその瞬間 すごい音がしてチェーンソが止まった チェーンに何かが絡みついている錆びた鉄 釘を巻き込んだ恐ろしく長い髪の毛だった 作業員が恐る恐るなでコブを割ってみると 中からさらに大量の黒髪がぞろりと出てき たその日以来その作業員は現場から姿を 消した会社に尋ねても知らないの一点張り で理由も消息も分からずじまだっ た知り合いの話彼の先祖にはりの良い男臭 がいたのだという漁師でもないのにどう やってか大きなイシを取って帰るさらに男 は6に植物の名前も知らぬくせに山菜を 好きなだけ手に入れてくる沢に入れば手の 中に鮎が飛び込んできて日の晩もできぬの に上室の炭を持ち替える他の手入れをせず ともスズメも稲子も寄りつかず秋には一番 の収穫高だった 彼の1人娘が町の名刺に嫁入りする時も彼 はどこからか立派な嫁入り道具一式を手に 入れてきた手裏で山に入ったのに降りて くる時には豪華な土産を手にしていたそう ださすがに不思議に思った娘が尋ねると山 の主様にもらったのだと答えたその昔彼は 山の主と契約をかわしたのだという 主は彼に望むものを与えその代わり彼は 死後に主に使えることにしたのだと何十年 か後娘は父に呼び戻された彼はすでに老齢 で床に伏せていたが裏山の岩を割るように 主に命じられたという娘は自分の息子たち を連れて裏山に登った彼の言っていた岩は すぐに見つかり息子が金棒で叩いてみた岩 は軽く崩れ割れその中から破壊しと白木の 棺桶の入った大穴が現れた誰がやったのか そこには彼女の父の名がすでに刻まれてい た話を聞いた彼は無表情に呟いたそうだ 埋められるところまで用意してくれるとは 思わなんだわとそれからすぐに彼は 亡くなりまさにその墓にされたのだという この話には後日談がある数年後娘の夢枕に 父親が立ったのだという置いた姿ではなく 若々しい男臭のままの姿であった彼はなぜ か全く余裕のない表情をしていた彼女が 懐かしさのあまり声をかけようとすると彼 は怖い顔でそれを制したそして一言だけし て消えたのだというお前たちは絶対に主と ちぎっちゃならねえ翌朝目を覚ましてから も彼女はその夢を強く覚えていた一体父は 死んだ後主の元でどんな仕事の手伝いをし ているのだろうその時隣で寝ていた夫が 起き上がり彼女に話しかけた夫の夢にも洋 が現れ何かを告げたのだそうだしばらくし て彼女の夫はその山を買い取りすぐに全面 入山禁止にしたというしかしその理由は妻 を含め誰にも教えなかったという何を 手伝わされているのかすっげえ気になる あと夫の夢の内容も虎に食い殺されたもの の霊は長期というものになって虎に刺激さ れ悪字を働く虎のところへ連れて行ったり 虎が人を食う時に手足を抑えたりする死後 に刺激される話として思い出しましたが 主人が神様となると虎よりももっと こき使われそうです ね真っ先に西洋の悪魔に魂を売ることを 連想したのですが欧州ではルネッサンス 時代までは山は悪魔の領域でまともな人が 行く場所ではないとされていたと聞いた ことがありますしかしあれだけ至れり つくりで墓場まで面倒を見てくれたから さかし仕事も大変そうな俺もガの頃に神様 に願い事をする時はいきなり願いを言うの ではなく先に捧げ物をしてから願うように とじいさんに教わったことがある教えて くれた祖父もだいぶ前に高したので真意を 聞くこともできない が先に神に報酬を与えることによって願い を叶えてもらった後でお前の子供をよせだ とか死事えろだとか余分なものを取られ たり余計なことを言われないようにしろと いうこと でしょう神様にはお願いだけしなさいと いう話を何かで呼んだそれだけでもある 程度お願いを聞いてくれるとかとにかく 取引はしちゃダメなんだってね 漫画日本昔話から16人打にある老人の 屋敷に1人の美しい女性が訪ねてくる老人 と女が会う場面で階層シーになるある山の 中に一本のそれは立派な柳の木がありまし たとある理由からその柳の木を切らなけれ ばならなくなり16人のきこたちが集め られそのきることになりました気を切り 始めてしばらくしたアルバにきこたちの前 に1人の美しい女が現れて柳の木を切ら ないで欲しいと強く訴えましたしかし当然 ながら女の言葉は聞き入れてもらえず結局 柳の木は切り倒されてしまいます場面は 再び冒頭の老人と女の会話に戻る老人が何 やらぶつぶつ行っているのを聞きつけて 女中が老人のいる部屋を覗くが女中の目に は老人の前にいる女の姿は映っておらず まあ年寄りのことだからとその場を 立ち去る女中老人の階層は続く柳の木を 切り倒した晩のこと山小屋の中で疲れて ぐっすり眠っている16人のきこたち深夜 若いきこが妙なで目を 覚ますくちゃくちゃ くちゃくちゃ暗闇の中で昼間の髪の長い女 がきこりの1人と口付けをしているだが目 を凝らしてよく見るとそうではなかった きこは女に舌を食いちぎられていたのだっ たすでにきこに息はなく血の下る ピチャピチャという音が鳴り響いている 慌てて当たりを見回すと自分以外の15人 はすでに舌を食いちぎられ口から血を吐い て死んでいた若いきこが再び女を見ると女 も若いきこに気づいたのだろう食いちぎっ た下を口に加えたままきこを睨みつけ 恐ろしい速さできこに襲いかかってきた きこはとっさに斧を手にして襲いかかって きた女の頭めがけて振り下ろした女の頭は 2つに割れ斧は首元まで食い込んだ女の 絶叫が響く中きこは一目さんに逃げ出した 見た場面は老人と女の会話に戻るが突如 響き渡る老人の 絶叫女中が駆けつけるとそこには女の姿は なく老人が口から血を流し死んでいたその 口の中に下はなかというこの話元々は富山 県に伝わる民話だったようです微妙に違う バージョンもあるようです日本昔話では より聞き手に恐怖を与える作りになってい ますね実際に見た子供時代にはしばらく 眠っていてもあの女が舌をかみちぎりに 来るのではないかと怖かったもの ですそんなグロい話アニメでやってたんか いその1人だけ生き延びたきこりがじさん なのか日本昔話か見たくなってきたな 懐かしい漫画日本昔話は意外と怖い話の 方向だよ怖いシーンになると出てくる くらいメロディと太鼓の音が気悪さを倍増 していましたね少し補足すると確か老人と 向い合っている最中の女は顔が見えないん ですよ老人が過去の恐怖を語り終わると ぽつりと漏らすあんな怖い思いはあれから もしたことがないしかしあんなに美しい女 もまた見たことがない死ぬ前にもう1度 会ってみたいものだすると女はゆっくりと 顔をあげるその顔は次の瞬間に画面は ブラックアウトいきなり真っ赤な下だけが 闇に浮かびビシっと音を立てて落ちる 女中が襖を開けるとそこには下を 食いちぎられた老人が転がっているしかし 老人の顔には恐怖と共にどこか満足げな 表情が浮かんでいたこれのどこが子供向け や ねん 続く

お昼ご飯はちくわのココアグラタンでした!!!

山に関する怖い話 其の八

音楽

FREE BGM
DOVA-SYNDROME

背景素材

ぱくたそ

キャラ素材:
きつねゆっくり様より

参考スレ
『山にまつわる怖い話(2000~2002)』

スレッドを利用するにあたり、5チャンネル管理人様に連絡したうえで使用しております。

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14件のコメント

  1. やまで白骨遺体発見しました〜通報しようと思ったら少し離れた所に頭蓋骨発見🫎だった、骨格がバラバラだったので鹿だと最初は気づかんかったよ

  2. 友人で登山して弁当喰って下山したら3日経ってた、ってのが居る。別に深山とか曰く付きとかじゃないハイキングコースな山、捜索隊の目の前にひょっこり降りてきたって。話を聞くとどう考えても友人が弁当食べてる隣を捜索隊も歩いてる筈(位置的に、見晴らし良いとこ)。見つからず声も聞こえずってあり得ないんだけどな

  3. 5:17
    令和6年の青森県では野生のイノシシと
    格闘して負傷しながらも
    撲殺したおっさんがニュースになりましたね…
    5:22
    これはたぶんフランスの火山学者の
    クラフト夫妻のことでしょうね。

  4. 昔通ってた小学校の裏山のふもとに先の見えない洞窟があって、そこに友人とはいり探検してたら骨があって
    「やべー!骨じゃん!」って眺めてたら先生がやってきて
    「そこ防空壕だから出ておいでー」ってなった時初めて冷や汗をかいた

    人骨…とまではわからなかったけどおそらく動物とは思うけどゾッとしたなぁ

  5. 不思議体験する時は何かしらの展開した固有結界に踏み込んでいるのだ……この体は無限のちくわで出来ていた

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