応援ブランディング対談【vol.1】SOUKI(創喜)・出張 耕平さん

[音楽] はい応援ブランディングの専門家エイド デザインの渡辺ですえ応援ブランディング チャンネルをご覧いただきありがとう ございますえ本日はえ奈良県工UN町に あるえ日本一ワクワクするコ工場はい 目指されているえ早期さんにお邪魔して おりますえ隣にいらっしゃるのはえ早期の 代表取締役社長え出平さんさんです今 よろしくお願いいたしますはいよろしくお 願いしますであの早期さんはえ私昨年え 今年ですねえ2月の16日に上司したえ 書籍え愛され続ける会社から学ぶ応援 ブランディングにですねえ事例として掲載 させていただいてるんですけどもまその 事例の中で取り上げれているのがこちらに あるチャリックスていうあのブランド体験 なんですはいでえまこのチャリックスに ついてですねえ誕生費はとかはですねま 書籍の中でしっかり説明してるんですけど もちょっとこうエモーショナルな部分とか ちょっと活字ではこの表現しきれない部分 ちょっと教えていただけたらなと思うん ですけどもはいはいまずこの場所うんこの おしゃれな空間何なのっていうどこなん ですここちょっと教えてもらっていいです かはいま元々はあのま外から見ると分かる んですけどガレージなんですあガレージな んですここはいガレージ3胸分3台分と 言えばいいのかはいはいはいで元々ま えっと車が1台止まってあってであと2台 はま商品靴下の作りのその仕掛かり品で あるだとかあの糸を保管してた倉庫だった んですねはいまそれをこう改装してという 言いますかあのまファクトリーショックを するためにはいあの回送してエラボを作り ましたはいおエラボはいSラボのSって いうのははいSラボのSはまず写メが早期 そうそ早期のエストで早期は靴下を作る 会社ですのでソックスのエですねエスト おお2つかかというわけですねはいあと あのもうやっぱ物作りをしてる企業ですの でいろんなこう作る家庭でおける無駄と 言いますか仕方ない余り物であるだとか そういう斬子であったりね端材が出ますの でそういったものをどうしていったらいい のかなっていうのを考えるうんま サステイナブルSD事実おそういうことを これからは企業として考えていかなきゃ いけないのでまサステナブルのSはいその 3つのSがコンセプトになりますへえ すごいですねはいの中にあるこのチリック スっていうところなんですけどもはいどう しましょう一旦もうこれやりながら ちょっと進めていっていいですかねはい じゃこうまず糸を選ぶところから始まり ますねはいはい糸がこちらにある36色の 中から36色じゃ私の好きな色でいいです かあはいもう選んでくださいお願いします はい 今日はですねあの私あのちょっとお尻の 手術をしてですねあらあの座れない状態な んであの出張社長の方にあの置いて いただこうかなと思ってますはいはい かしこまりました はい糸は何色から選ぶんですか糸は36色 の中から好きな色の3色の組み合わせを 考えますうんへえほほほほはいけど糸も 結構ごついですねなんかそうなんですうん ふでえ合計5本の糸で編む靴下になるん ですけどもまそれぞれ糸の太さが色々ある んですがこの機械自体がローゲージって 言われるほざっくりとしたーはいあの太い 糸を使ってできる靴下が編める機械ですで 兵車は元々そういうローゲージの靴下を今 でも取り扱い販売製造していますのではい ままずはそういった自社で作るものがま どう作られるのかいうのをんていただく ためにうんうんえまチャリク開発したって いうのがあるんですねあへえこれ自転車は 自転車であるんですよねそれをくっつけた んですそうですへえすごいですねはい木は きで元々工場で使ってた木になりますはい ありがとうございますでもここからこぐっ ていうような形なんですはいじゃすいませ んお入り です社長自らこていただきはいお願いし ます へえ よろしいですかはいお願いしますはいき ますはいあ鳴らすんですねあま鳴らすのは あの自由ですあ自由なんです へえあみ編み上がってくるのはどこに 編み上がってくる編み上がって編んでるの はこの中であこの中ですへえそうで 編み上がりはこの下から落ちてきます 滑り台から滑り落ちるとこのクッションっ て言てるところです へえ糸がこういう風に巻き上げられ てみでこの機械の中にフはい入っていって おりますで不動さしてくれてるのがはい点 デバ社長というところで はいうちょっと中見てみますかいいですか はい へえまこの網の中ははいよしこうなって おりますおおすごいめっちゃカラフルです ねはいへえへえこれもデバさんの中では あれですかも大体これとこの色使ったら こんな感じになるっていうのは シュミュレーションできるみたいなまなん となくイメージはできますけどもあの実際 にはこうも出てこないとどんなああこう バランスでできるかっていうのかわから ないんですへえまそれがまた1つ面白い ところなんですよねうんなんか出来上がる 楽しさみたいのありますねはいそうなん です えね 後ろで女性の方もれてます けどまこうやって楽しみながらお友達同士 とかカップルとか親であったりとか確うん 確かに はいうんでこうこいでる間にもうんうんね こう自分自身がこういう靴下を工場の中で 作ってたことがま昔職人をずっとやってた 時はあったんですねんうんでサンプル作る 時なんかはうんこうサンプルの依頼があっ てこの糸この色とこの色とこの色をうん 混ぜてこんな靴下作ってくださいっていう 依頼書が来るんですけどうんうんけど実際 は編んで出てこないとうんわからないん ですようんうんうんなるほどそれをうん怖 ま体現してると言いますか私自身があこの 企画書見た時にこれってどんな色が出て くるのかなとかうんうんうんそれが ワクワクああたんうんでまそういうのが何 色も何色もこう依頼がうんあればあこの色 はこんな感じになるのかとうんうん確かに そうまこのこれだけね色あるんでそうなん ですよねまで本来はまこの糸もそうなん ですこの糸の種類であったらもっとあるん ですよ200色ぐらいあるんですようん うんあそうなんですかこの糸のこの糸の メーカーさんのこの糸ははいはいでその中 から厳して3に絞ってるでけど僕たちの 本来やってる仕事の企画っていうのははい この糸の種類だけでも200色はいはいで そんな意がもう何百な何千点あるはいです よねそっから企画っって考えるのでうん うんそういうのがワクワク自己自信して ましたんでねうんああそれを機会でお客 さんにも体験してもらおっていうとこです ね物作りの楽しさというかうんデザイン する楽しさもありますけどねうんあなんか 出てきてますね下から上々にはいへえ面白 でこれではい重りを引っかけときますああ そうなんですね へえそれをかけとくことでポトンと落ちる へえすごいそうですま実際はうんあのかけ とかなくてもうんポロンと次に押し出され て落ちるんですけどねうんで引っ掛ける こと でま落ちやすくああなるほど完成感が 分かるというかうん確か にめちゃくちゃ色色綺麗ですうんでこれも あのま開発卑というかうん必ず白い糸が2 本はいセッティングされてるんですあ3本 以外に当こここですねえ違いますえ違うん ですか向こう側ですあ向こう側あの2本 白い糸が入ってますよねはいあここれです かあこれですかはいはいはいはいこれは 履き心地も考えてのこともあるんですけど もはいはい色の出方ああも考えてのことな ですへえこのこの下に置いてる日本とこ ですねはい日本です白を入れてるとこれ まずはワシの糸とうんうんシルクの糸なん ですねへえこれ履き心地にやっぱり素材は 影響するのでへえワシはいワシのに切れ ないんですかあのワシは強いですあそうさ と一緒ですのでへえそうですねまもなく出 てきますよあああほとです1枚目がへえ じゃあ ちょっとこれ生まれる瞬間も楽しいんです よええワクワクするんですもうすぐ生まれ るっていうのがうんああこのワクワク感 はいれましたおすごいへえすごいです ねこれで1枚完成ですはい うなるほど 明が終わった頃 にまこういう感じに出てくますこちらが 履き口ですねはいはいはい履き口があって はいかとがあってこっちがつま先側ですね つま先はこういう風に開いた状態で出てき ますので靴下というのはここを構成して うんうんうん閉じることで靴下の形に なるほどなりますおお素晴らしいこういう のも一般の消費者の方ってやっぱり知ら ないんですよねうんそうですね確かに 丸編み網なんで筒にれ 先を放しないといけないうんそれには手 作業なんですうんねまそういったところを 工場でもやってるよっていう手作りの ところのところ部伝えられるってで縫う ためにはひっくり返さないといけないです 表側から脱ぐわけにいかないんで靴下の 工程で作る工程ではひっくり返すていう 工程があるんですはいはいこれも人の手で やるんですええ人の手でやるんですかはい ひっくり返しをするだの職人さんがいます へえ毎日ひっくり返してするそうですね はいへえでそういう工程であったり人の手 が入るっていうのがものすごくあるんです ねうんうんあの1人の職人が1から10 までやるわけではないますうんうん何人も の人の手が返してやっと1速の靴下が 出来上がるですうんああ面白いですねはい まそういうこうねこう物づくりの苦といい ますかそういうのを知っていただけるうん この体験のいいとですねうんはいそうです でこの色の出方もうんどの色が表側に出る かはもう分からないんですよねうんうん こう色々混ざれてますけど同じものが2度 と出てこないんですうんつまり世界に一速 だけああで片足ずつも違うんでそのまた 可愛らしいデザインですよねうん本当です ねへえこれもすごく確かにはいで先ほど 言った白い糸なぜ入れてるかというとはい これ色だけで組み合わせるとはいあの色 同士喧嘩する場合もあるんですああ なるほどはいそれ白入れれることによって その綺麗な仕はい整整うんですうんまとめ てくれるんですうんじゃあ誰が作っても どの色選んでもうんそれなりにいい感じが できるとこれは僕はあの職人をしてて 気づいたことなんですねなるほどなるほど へえでシルクの糸ワシの糸が入ってるうん うんうんこれなぜかいうと履き心地なん ですうんやっぱシルクは人間の肌に1番 近い繊維うんうんこれ奥がシルクですか えっとこれがシルク100%のあそ手前の 方ってことですよねで奥がワシってことあ こっちがワシでこっちがシルクで色は 暖かいあ肌に優しいへでこの色のついた糸 はポットンですうんやっぱポットンって いうのは肌着で一番多いですから風合がね 汗吸ったりぼ履き心地 あれですねこのこの色でこうな るっていうのがなかなか楽しいですねそう なんです うんうでワシというのははいえっと面より も1.5倍給水性がありますんでつまり 群れ防止ですあで後金効果が高いです確か になんかねはいそう早期さんのところの こち下はなんかごついけどもその群れな いっていうねうん特徴ありますもんねうん でなおこのわがうん奈良の特産のああ吉 のくから作られたへえでしかも吉野クの 絞りからへえあこれゴミとして本来は償却 されるんですけどもあそれをあえてワシに して糸にしてあるんですへすごいつまり sdgsなんですああなるほどなるほど はい奈良の企業だからうん奈良の素材何か 使えたらいいなとうんこのチャリックスの 企画を考えた時に思いついたんですあああ なるほどで吉のの糸があるよとでしかも それがうん本来は産業廃棄物うんうんうん うんとしてえ捨てられるものを何か有効 利用できないかということで考えられた うん糸だということを気がついてこれは すごくこううんうんね私の思いというか 作る作り手としてはそういうのにえ思いに 賛同してあのぜひこのチャリックスには入 このワを入れよう うんいいですねそのSラボのコンセプトに もしっかりとねあそういうことなんですへ ありがとうございますはいじゃもう方そう ですねお願いしていいですかこれは専門の 職人にはいありがとうございます仕上げは します ふはいでは行きますねはいありがとう ございます よいしょ ちょっと後ろでですねはい ちょっと合はいああそうちょっと追っかけ ます楽しいですか楽しあ良かったです本当 ですねちょっと声だけ出演してもらって いいですか映していいんだったらこうやる んですけどいいですいいんですか ありがとうございますあの出来上がりは チリンと鳴らしてくださいねはいそうです ね後ろでお客さんがそうです ね今日はどちらからですか今日は奈良から あそうなんですね へえも大阪寝るんです けどがあそうなんですね へえもうここには何で知られて来られたん ですかあさしてくれましたあそうなあごい ます ええなか工な夢なたですけどあそうなん ですねへえ釣れるとかああ確かにそうです よね うん色はなんか可愛らしいあれですね貼る らしいですねねえ貼るらしい色が うしい大体月500人ぐらいて今そうです ね500人様ぐらいいらっしゃって くださってます うんでね後ろの客さんもおっしゃってた みたいに全てInstagram見て来て くださるっていうそうですねま Instagramだけではないですけど Instagram見てっていう方が圧倒 的に多いですねうんその Instagramもお客さんが投稿して くださったものを見て来てくださ るっていうパターンもそうねはい今はそう いう方が多いと思います友達がやってた からだとか投稿してたからだとかもちろん 弊社が発信してるInstagramも見 てっていうのもあるとは思うんですけど うんうんうんうんなるほど うんあとはうんえいろんな インフルエンサーさんがあやっぱりこう 自身のいがのでこういうことや映すことで ねうんこう投稿数が増えるからって来 られる方がうんこうInstagram 以外でもYouTuberさんやったりと かそういううんうんYouTuberさん がYoutuberさんを連れてきて くださってるとかあそうなんですねまそう いう現象もたたうんありますしうんあとは こう 観光の何かを発信してるま行政さんであっ たりとか企業さんであったりとかうんうん まそういう方も多くいらっしゃって くださって自身のうん例えば車の代理店 やってる方がうんうん自分の車でドライブ でこんなとこ行ってきたよみたいな投稿さ れてるうんうんうんで体験も一緒にうん あの発信してくださってとかうん本当に いろんな方のおかげでうんそうですはいま メディアさんだけではなくて うんなるほどはいだから なんかねありがたいと言いますそうですね ま普通はそういうねあの知ってもらうため の費用っていうのはね分かりますけどね もちろん国宣伝もあの会社としてもかけて ますけどもまそれ以上の多分効果がうん うん現れてるんではないかなと思いますう なるほど うんそうです ねで本の中でもお伝え書かせていただいた のがその実際にお客さんがこれを乗ること であのま丁寧にこの靴下が作られて るっていうまそういったことでやったりと かまレバさんが先ほどおっしゃられてた あのこう靴下裏返すんだよとかそういった ことのなんかなんて言うんですかね本来で あったら知らない部分であったりを知る ことによってなんかこう商品に対しての 愛着開いたりだとかでもちろん手に取ると やっぱり書き心地とかいいのでじゃあ本職 が作ったプロが作った靴さどんなんだろ うっていうような効果があったりとかそう いったこう社外に対してのブランディング 効果まあるのはすぐ分かるんですけど なんかこういう光景あるじゃないですか これを車内の人が見ることによってなんて 言うんですかねすごく なんか自分たち作ってる商品っていうのが 本当にこう価値ある商品なんだなっていう のが分かるっていうのがそういうなんか 車内へのインターナルブランディング効果 っていうのもすごくあるんか そうですねやっぱよくこう電車の駐車場に お客様車止めていただくんですけどもうん うんねこの高町ってまどういう街かて働い てる方はご存知だと思うんですけど決して 観光地ではないしもうある意味ベッド ターンうんみたいな感じの住宅地にで毎日 たくさんの方が来られてしかも車の ナンバーがうんうんうん保険ナンバーと そうですよね時にはこうねであったりとか ああへえねあの岡山ナンバーであったりと かうんうんあの滋賀県のナンバーであっ たりとか本当にかあんまり馴染みないうん ナンバーがあるとあの方が取られるとね うんそれを見てまどう感じるかはうんその 人それぞれなんですけどうんうんま僕自身 やっぱりねこう思うところはあそんな遠い ところからわざわざ来てくださってるんだ てうんうんまそれだけ価値ある商品を作っ てるっていう こにつがるのでまたここねちょっと後で 映しますけどガラス張りなのではいあの ちょね作られてる方もねちょうどお昼ご飯 でちょっと外出た時になんか見えたりとか うんするといいですよねうんこう私自身 こう物作りの企業としていいもの作らない といけないのはこれもう当たり前なので けどそれがどうやってできるかっていうの はうんやっぱもちろん素材であったりとか 機械であったりがものを作るんですけど やっぱ人の手ていうのがすごくこう大事な んですよねうんやっぱり1番こう付加価値 を届けないといけないっていうのは決して 商品のうんうん機能とかはい価値だけでは なくてうんぱ1番のこう付加価値っていう のがうん届ける見せるっていうのはもう ここでしかできないんですようんうん職人 も機械もうんうんまフードもうん含めて 靴下の町っていう長も含めてそれがここな のでうん確かにそういいてここで届け るっていうのが1番こう不可価値をうん うんうん見せれる届けれると私自身思っ てるんですねうんうんでそれはやっぱり 弊社にしかできないうんうんことであるな と思っててうんうんこう兵車の商品だから こそうんうんうんですねはい自分たちで 作ってるわけですからうんうん確かにうん まそれもこう職人だけではなくて先ほど 言ったようにひっくり返すだけの職人さん もいるから靴下ができるんであうんうん うん先に塗ってくれる職人さんがいるから できるんであってうんうんそういう検品し てくれる人うんそういう人働いてる人 みんな全員に価値があってうんうん なるほどうんそれ価値があるから私自身お 給料お給金は払いするんであってでその 靴下がお客様が喜んでくださってる購入し てくださったお金が会社の売上になって 従業員さんの給料にもなるっていうこう 循環っていうのはねこうやっぱ誰1人かけ てもうんうんうんうんっていうことだと私 は思ってるんですうんうんまそれをこう ずっと続けていくことがうんねSD事実だ と思うんですよね持続可能な社会っていう のはうんうんうんうんうんなるほどうん 確かにまこのチャリックスというね1つの ブランド体験でそういったとこを全てこう 体現してたらね伝わってることかねわから ないですけどもうんうんいやでも伝わっ てるんじゃないですかねはい私自身がそう いう思いでうんあのこれをね爆発してうん うんねここでやりたいっていう思いでうん はい会社はい設立からうんやってるんです けどねうんま何よりもあれですよねその 1番はその先ほど言っていたあのお客さん が投稿してくれるっていうよくあの マーケティング用語でugcとかって言い ますけどユーザー生成コンテンツっていう のが自然にこう生まれてくるっていうのが もう何よりそういうことをそうですねうん 立証してるま証拠という なのかなていううんそうですねそこも 素晴らしいですよねうんインターナル車内 社外への向けたブランディングだけでなく 車内に向けたブランディングプラスそう いった効果もあるっていう素晴らしい ブランド体験かなぱお客様の込みが1番 こう安心感があるというかそうですねね 企業が出してるSNSって自分の商品って ねいいっていうの当たり前なんですそう ですねもう企業もそうですし今やま インフルエンサーも有名人もそうなんです そうなんですなかなかちょっと会議的にる 中でそうなんですうんその中でやっぱりお 客さんのそのugc獲得されて るっていうのが本当に素晴らしいなんて 言うんですかね体験なんだなっていう体験 とかブランド体験ですね完全なるブランド 体験やなと思いますはいありがとうござい ますはいありがとうございますはいでは2 枚目が2枚目があきったんですねあ ありがとうございますじゃちょっとまたね さっきの1枚目と違った感じの色目になっ てると思いますああそうなんですねへ 比べるとわかるあそうなんですね色の出は 毎違うんです同じ色を選そうなんですね今 塗ってくれてるんですはいじゃちょっと こちはいはいもうえて縫えてたりするん ですかあえあもう縫えてたりするんですか 硬いあそうなんですかへちょっとあとは まだ縫っただけですけどはい仕上げをし たりとかそういう作業もありますあっと いう間にやってくれるんですねはいすごい ありがとうございますはいはいじゃ最後に えデバ社長の方から今後の展望というか はい展望はいえっとま私の1番のま夢と いうか目標というのがはい あのソックスパークを作るっていう ソックスパークはい靴下パークをうんうん はい作るっていうことなのでまこの高涼に 高におうんまここはまだSラボっていう ラボ実験室なのでうんうんうんうんまそれ をパークにしたいおおテーマパークみたい なテマパークを作る私の目標夢ですでま それに向けてうんはい着着と頑張ってます おお素晴らしいですねはいじゃああの今日 はエラボからえお届けさせていただきまし た次回はそうですねテマパーク出きた時 来るということではいまたよろしくお願い しますお願いしますありがとうございまし たありがとうござい ます

応援ブランディング対談【vol.1】
今回は、靴下の町・奈良県広陵町で「日本一ワクワクするソックスファクトリー」を目指すSOUKI(創喜)代表取締役社長の出張 耕平さんと対談しました。

SOUKIさんは、アナログの靴下編み機と自転車を融合させて作った「チャリックス」というブランド体験を軸に、自社ブランドの認知を獲得。

「チャリックス」は、外(アウター)へのブランディングだけでなく、内(インナー)へのブランディング効果もあり、さらにUGC(ユーザー生成コンテンツ)を自然に生み出す秀逸なブランド体験です。
※UGC…企業側ではなく消費者であるユーザーによって制作・発信されるコンテンツ。

この動画からは、中小企業がブランド体験を考える上でヒントになる考え方を知ることができます。ぜひ、自社に置き換えて取り組んでみてはいかがでしょうか。

▼株式会社 SOUKI(創喜)さま
https://www.souki-knit.jp

▼渡部 直樹のプロフィール
・エイドデザイン代表
・(一財)ブランド・マネージャー認定協会
 ミドルトレーナー兼インターナルブランディング・コンサルタント
・(公社)日本グラフィックデザイン協会 JAGDA 正会員
・原田式メンタルトレーニング指導者認定

1974年 大阪生まれ和歌山育ち。ブランディングとマーケティングを熟知したデザイナーとして、20年間で5000件以上の広告プロジェクトや多くの企業のブランディングに携わる。

2017年、応援される会社のブランド化をサポートするため、エイドデザインを立ち上げ。
現在はブランドマネージャー、マーケッター、デザイナーなど複層的な視点と能力を活かし、中小企業のブランド構築からそのブランドを効果的に浸透させるクリエイティブを含めた全方位的なブランディング・サポートをおこなっている。

2022年、東京国際フォーラムで開催された全国ブランディング事例コンテストで、エイドデザインがサポートしたクライアントの事例が「ブランディング準大賞」と「SDGs審査員特別賞」をW受賞するなど、中小企業のブランド構築手腕には定評がある。

==著書==
『愛され続ける会社から学ぶ 応援ブランディング』(同文舘出版)
https://amzn.to/48Nmpba
https://a.r10.to/hkPXJf

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