グリーンリバー 44643
あああれが私の中に入ってきたらどんな 完美な世界が待っているのでしょうそんな 強烈な衝動に突き動かされ自分の部屋に 入り本法に興奮を沈めているとかかに こちらに近づいてくる足音が聞こえます 燃えさかる私の感情の盛り上がりに反応し わざと開けてたドアの隙間が少しずつ開き 始めました の手をあむほど握り合い気持ちを高めて いったホテルの部屋に入ると早速昨日の キスの続きを始めたそして俺たちは一戦を 超えた さすがは行けてる過去のある女だそのひは 脱毛級だっ た俺はとある小さな建築会社で働く30歳 のしがなサラリーマンだ給料はそれほど 高くはないが絶望するほど安くも なきとりあえずこの現状に不満という不満 はない俺には2歳としの妻がいる妻とは 会社の部下として知り合い付き合っている ことはみんなに 内緒そんな極秘の社内恋愛を2年貫き無事 ゴールインした結婚を発表した時は ほとんどの人が驚きを隠せない様子だっ た中には妻を密かに狙っていたという助で 上司もいたようだ妻にとってはただの見 にくいおっさんだったようだ がそんな妻と結婚してから今年で5年に なる最近までは喧嘩らしい喧嘩もなく2人 で一を仲良くはやっていただが俺たち夫婦 の間には大きな問題があったそれは子供の ことだ2人とも結婚当初から子供を欲しい と思っていたところがこのとはなかなか俺 たち夫婦のところにはやってこなかった 最初はタイミングのいい日には一晩に2度 3度と行っていた子作りも2人が思い描く ような結果とはならずいつしか俺たちは レス夫婦となってしまっ た未だに同じ会社に勤務する妻とは家庭内 での会話も減っていった同じことの 繰り返しの毎日で唯一の楽しみの晩酌も酒 が飲めない妻とは話が合わ ずだんだんと2人の間に不穏な空気が流れ てきた妻とは逆に同居している義母の幸恵 さんは大のお酒好き いつしか俺は義母の幸恵さんとよよな晩酌 をかわすようになってい たある日幸恵さんにちょっと変わり種の 焼酎を持っていくとまさに上 期限何か美味しいつまみを作るわと言い 鼻歌混じりにキッチンへ行くとささっと おいしそうなを作ってくれたこの日を境い に俺は酒が飲みたくなると妻ではなく幸恵 さんを誘うようになっ たそんなことが2年ほど続いたゲコな嫁は はいはいおすきにどうぞとばかりに俺と 義母を2人きりにした幸恵さんは若い頃の 朝の裕子とまでは言いすぎだがそれなりに 美しく若い頃は男を手にとって遊んでいた のではないかと 思うそれは古い写真を見た時に確信し たというか熟女好きの俺にとっては幸恵 さんはかなり色っぽく見えた俺の営業 っぽい仕事が幸いしたのか太鼓持ちはお手 のもので毎晩の晩酌で会話をするうちに 幸恵さんもいつしか礼の視線が義母から女 になっていくのを敏感に感じ取ってい たたのみの度に心と体の距離が近づいてき てるのがはっきりと分かった幸恵さんは8 年前に熟年離婚をしていたそうだ俺が妻と 結婚した時にはすでに独身を化していた ようで自由気ままな生活を送っていただが その実は人恋しい思いもしているようだっ た今は彼氏らしき人もいないようでゆ 身近な男の俺に男を意識していたよう だそんなある日お互い軽くよっては下ネタ の繰り返しで幸恵さんも抵抗なくエロ トークに花を咲かせていた幸恵さんって ブラのサイズいくつですか幸恵さんの バストサイズを冗談国聞くとあら87のD よとおしげもなく教えてくれ じゃみつおさんの長さはとキャバクラ波の 早い返しで聞いてきたそんなノりのいい 幸恵さんが俺はとても大好きだったそれは 義母としてではなく1人の女として好きに なっていたのだ一度火がついてしまった エロトークはなかなか収束することもなく なぜだ2人どんどん深みにはまっていった ここでは言えないような激しいネタから まるで中学生みたいな軽い下ネタ まで2人は笑い合いそれを魚に酒が進んで いったところがだどんな形してるんです かそう俺が聞いたところらへからなんだか 空気が一転した触ってみる どうぞとまんざらでもない様子でまるで ロケットのように突き出した俺は一瞬躊躇 したが酒の勢いもありノリで行こうと思い 軽く手のひらで触ると手を置くだけいいの よたくさん触っても幸恵さんはそう言うと 俺を誘うような目でこちらを見つめたする と次の瞬間幸恵さんは俺の口を塞ぐように キスをしてきた妻は2階で寝ており聞こえ はしないだろうが万が一があるので その場はそれ以上進むことなく終わらせ 後日ホテルで密かしようと約束した同じ 屋根の下に住む2人なので予定を合わせる のはしごく簡単だ翌日早々に予定を合わせ て俺たちは密かをすること に俺は会社の同僚との身に行くというアバ を作り幸恵さんは習い事の集まりがあると いう理由で出かけてもらい俺たちは近くの 4モールの駐車場で落ち合った妻もまさか 自分の母親と不倫するなんて夢にも思わ ない だろうホテルまでの道のりは昨日の テンションのままでお互いの手をあむほど 握り合い気持ちを高めていっ たホテルの部屋に入ると早速昨日のキスの 続きを始め たそして俺たちは一戦を超えたさすがは 行けてる過去のある女だそのひは脱望級 だった幸恵さんとのことは妻への罪悪感 より性欲がお互いに勝ったようだったその 後も妻にはバレないように俺たちは関係を 続けているこれは親高校になるのだろうか 俺にしかできない親 高校と生と化してみたがそんなわけはない だがはタパな方だしずっとレスが続いて いるので仕方ないよなと思っている最近で はどっちが妻なのか分からなくなっている 自分がいるまあ言か再生と思えばいい だろう今夜も義母と約束して いる最後までご視聴いただきありがとう ございました本日の物語はいかがだった でしょうかまた次の物語のを引き寄せ唇で 言葉を塞いだ怒られるかと思ったが叔母は 特に抵抗せず僕にそっと体重を預け た叔母はするりと服の帯を解い たこの関係が始まったのはもう4年前の ことだ僕はホームセンターが唯一の娯楽の ような町で育ったその娯楽すらたどり着く のに自転車で40分かかる硬い中だ当時は ネットも普及してなくてテレビの中の きらびやかな世界や美しく着飾る女性 タレントに憧れた部活帰りジャージのまま で出歩く芋っぽいクラスメイトや農作業で 日焼けした各国のいい街のほさんに異性を 感じることはなかっ た何の刺激もない格から早く抜け出したい 一心で大学は東京に進学することに決めた 両神は渋い顔をしたが田舎には就職先も何 もないからと理屈を並べて押し切った父は 何か困り事が起きたらエダに住む杖の弟に 相談しろと言って諦め た東京での生活は思った以上にでバイトや 課題に追われながらの自炊生活には涙が出 た体を壊すなと言ってもボロアパートの 薄い布団では到底無理な話だ不摂生が たたり1週間の高熱を出した僕は状況そそ おじ夫婦に泣きつくはめとなったのだおじ 夫婦には子供がおらずありがたいことに僕 を息子のように可愛がってくれ 貧乏学生の僕に金判に食事をご馳走して くれた時には叔父の酒の相手に呼ばれる こともあっ た学業のこと健康面のこと恋愛のこと就職 のことなど色々と相談にも乗ってもらっ た何より東京で生まれ育ったという場は 当時の僕の憧れだっ た初対面の時これが都会の女かと思った ことを覚えて いる40後に過ぎていたと思うがキシで 手足が長く宝塚の娘役のように華やかな 女性だったいつも綺麗に着飾りほのかに 香水の匂いをさせながら僕を迎え入れて くれたこんな綺麗な人がこの家でおじと 2人暮らしているおじとはどんな夜を 過ごしてどんな顔を見せているのだろう そんな僕の胸のうちなど知らず叔母は無謀 に微笑 みかける僕は半ば小に合うためわざわざの 肩からいごへと通い詰めていたのだった しかし状況して3年ほど経つと僕の状況も 変わった就職活動が始まり急に忙しくなっ たのだ叔父夫婦は充実の証と言ってな僕を そっと応援してくれたおまけにゼミでは いい感じの女の子も現れた僕はいわゆる キャンパスライフを動かしていたそして 自然とおじ夫婦の家に通うことも少なく なっていったおじ夫婦の家から足がのき 半年ほどした頃のことだテレビドラマの 女優を見てふとのことを思い出した今思え ばの知らせというやつだったのだろうか 無償にばに会いたくなってエダの家に電話 をかけた電話に出たばの声は驚くほど 弱々しかったなんとおじにがが発見され つい先日入院したというのだ50になった ばかりの叔父は癌の進行も早かったらしい お見舞に行くたびに叔父はどんどん痩せて いき半年あまりで亡くなってしまった 叔母の悲しみは相当なもので既読少水し 食事も喉を通らないほどだっ た元から白い小の肌は髪のように透きとっ ていたそれほど叔父と小は仲の良い夫婦 だったのだ悲しみにくれる小に代わり僕は ほぼ徹夜で葬儀を準備した少しでもおの力 になりたい叔父に恩返しをしたいという 一心だ 順から葬儀まではバタバタと過ぎていった 多くの3列者が訪れおじとの別れを惜しん でいた僕はと言うと様々な段取りに追われ て休む暇もなかった肝とっぷりくれた頃に 僕はようやくばとエダの家に戻ることが できたずっと気が張り詰めていたから無理 もないことだがも僕も疲れいた本当はすぐ にでも倒れ込んで泥のごとく眠りにつき たかっ ただが叔母のことを思うと休むわけには いかない僕はせっせと荷物を片付けた和室 に叔父の骨を置きリビングの椅子に腰かけ たところでおばがため息とともに少し 微笑ん だよちゃん一緒にいてくれてありがとう私 1人ではもうどうしようもなかったから 少し上目遣いのほれた髪でそんなことを 言うからたまらない僕は横島な気持ちを 追い払うようにこう言ったひとまず滞り なく葬儀を終わらせたことですし僕たちの ねいも兼ねておじさんをしんで飲みません かおは少し目を見開いた後笑ってこりと 頷いてくれた叔父はかなりの酒好きで家に は未海風の焼酎や日本酒などがたくさん 置いてあっ たしだしの寿司の残りや縄文の茶菓子を魚 に僕と小は服のままお疲れ様とグラスを 合わせ た叔父の気配を感じるこの家で締めっぽい 空気は出したくなかった僕は豆に場の開い たグラスに酒を注いだ自らもどんどん逆月 を重ね 気がつくとお互いかなり酔いが回っていた 見本酒をぎっと開ける小の白い喉を見つめ ながら僕はふ気づいたそういえばばと2人 で飲むのは初めてだったな嫉妬かいところ のある叔父は僕とばを2人きりにすること は決してなかったおが酒を飲んでる思いで もなくゲコだとばかり思っていたもちろん 酔って乱れた叔母の姿など見たことも なかったまさか初めての機械が叔父の葬式 とは思わなかった酒のせか不謹慎にも小場 のも服姿が両に生めかしく目に移った心 なしか裾が乱れ小場のほっそりしたずが 覗く僕は思わずネクタイを緩めシャツの 袖口をまくり上げた服の黒と対象的だった 白い肌が桜色に止まり金と張り詰めた背中 がしなだれるようになる頃おはぽつりと 呟いた私未亡人になっちゃったのねほを ついた小指で自分の唇を撫でながらトロン とした目でおは 続ける夫とはとくの昔に何もなくなっては いたんだけど私のことを女と見てくれる人 もう誰もいなくなっちゃった わそのは僕の泣けなしの理性をあっさりと 吹き飛ばした何言ってるんですかおばさん はこんなにも女じゃないですかばの肩を ビっと引き寄せ唇で言葉を塞いだ怒られる かと思ったが小は特に抵抗せず僕にそっと 体重を預けたそしてむに立ち上がり叔父の 遺骨が置かれた和室に続く襖を閉めたおば はするりとも服の帯を解いた翌朝叔母は髪 を溶かしながら僕にこう言ったよちゃん ありがとうまだ私のことを女と見てくれて 僕は頷きながらおばさん色っぽかったから 我慢なんてできませんよと返したその日僕 はまたエダの家に足しでく通うようになっ た叔父に先行をあげた後でおばに火をとし て いる最後までご視聴いただきありがとう ございました本日の物語はいかがだった でしょうかまた次の物語でお会いし ましょう感想などコメントいただけたら 嬉しい ですDET
グリーンリバー