NO36 資金計画総集編 これであなたは大丈夫。
ようこそオネストホームの科学教室へこの 科学教室はこれから家作りをしたいという 方のために私住宅プロデューサーのごとが 本当に役に立つ実践できる知恵と知識と 経験に基づいた知見を余すところなく公開 してあなたに素晴らしい家作りをして もらうためのコンテンツです是非最後まで ご覧いただき高評価チャンネル登録お願 いたします さて今日 のテーマはこちらジ じんマイホーム資金計画のおさいです ねいやあついにですねえ30回36回目に なるのかなになるえ資金計画についてのお 話も最後となりまし た はいで え今日はですねこのマイホーム資金計画の おさいということでえそこをやってきたい と思い ます はい さていつものようにホワイトボードで説明 しますマイホーム資金計画のおさいてこと ですよねまずマイホーム資金計画に必要な ものは何かって言うと家作りに必要なもの の把握ですねはい何が必要かっていうこと を考えましょうということですよねはいで えそこは何があったかって言うと住宅ロの 諸費用ねそれからこれが結構大事なんです けど見積もりに入らない家具家電ねこれは もう家庭の中でねねご自身で出すしかない ですね建築屋さんも分からないところです それから土地にかかる費用これはえ造成費 とか撤去工事とかっていうえそういう費用 ですね下が土地と土地の書費用ですよ ね はい土と土地のひしえそれからえ建物本の 価格ね建物本体の価格もいくらかっていう のがすごく大事ですよねここもすごくえ どういう項目が必要かっていうことをえ こと細かにえお話をさせていただきました 例えば住宅ローの諸費用であれば え団体信用生命保険とかにえの特約をえ つつけると得ですよとかねで家電っていう の計算すると意外に高いんですとかはいで 土地の諸費用っていうのも必要なんですっ ていうことですよね残ったお金を建物の 本体価格として使うしかないですねって 感じですよね はい そしてそれらを合計して総額を出すって いうことですよね はい総額え総額っていうのは借入れ金額と 自己資金ですよね自分でえ自分の懐から 出すえ費用え自己資金のそのえ2つの合計 がえ総額になってきますよねはいそれ でその総額を検証しましょうてことですよ ね返済負担率これは えー年収に占めるえっと住宅ローンの月 返済額の割合でしたよねでここでは基本的 には月返済 で始めは考えましょうてことですよね ボーナス返済の考え方も当然ですけどでき ますですけどここではとりあえずえ月払い の返済で考えるっていうことが大事です よってお話をしましたそれからえここでは ですねえっと厳選徴収表に書いてある1番 上のところの数字を総収入として計算する んですがじゃ実際のえ手取り収入からする とそのえ住宅ローのけ返済の金額っていう のは妥当なのかどうかそのために家計診断 をしましょうってことですよねでここで皆 さん結構ですね最近はですね家計簿つけて ないですって方が多いですね奥様もなので この住宅ローを組む数ヶ月のうちはですね え家計簿をつけていただきたいなという風 に思いますでそういたちゃんとしたですね 数字を把握するということが漠然とした 不安をなくしてくれますきちんとえ数字が 明らかになってさえいればえちゃんと考え るっていうことができますでもそれが 分からないと大丈夫かな大丈夫かな大丈夫 かなみたいになって漠然とした不安って いうのにえもう苛なまれながらねえ住宅を 立てるっていうことになるのでなかなか 安心できないねってことになってしまい ますはいなのでえっとこれからね夢 いっぱいの住宅を立てるっていうことです からえ不安とかねえていうのは少しでも 減らしておいた方が夢は見やすいですよね はいそれで安全予算を考えますねこういう 指標を元に安全予算を考えますそれでOK ていうのが分かれば計画をスタートするっ てこができます当然ですけどはいどんどん どんどんね自分の希望のえ思った家を立て ていっていただくっていうことですよね はいですけどこの安全予算のところがダメ で罰ですってなった場合もう1回ですね このマイホーム資金計画を作り直す必要が ありますよ ね住宅ローンの諸費用だとか何が必要で何 がいらないかどうするべきかそれから土地 の費用っていうのをやっぱり見直さないと いけないってことになると思いますはい この初費用の部分とかっていうのはあまり 変わらないので この特に土地の費用っていうところで コントロールかけるっていうのがすごく 大事だと思いますそれからあとは建物の 費用ですね抑えれるところは押えてでもう 1回合計金額をえ総額を考えてですねで 返済負担率や家計診断の数字と合うのか どうかっていうのをやりますはい直すん です ねはいだからこれができるのも家計診断の 数字がちゃんと把握してないとできない ですよねだから家計簿つけるってすごく 大事ですはいそれで晴れてオッケーに安全 予算がオッケーになったらってけてていう ことで計画をスタートさせることができ ますはいこのねこう順番に作っていって 総額を出して検証考えるってことですね 変災負担率家計診断それからえ安全予算の 検討ねよければ計画がスタートしますダメ だったらもう1回戻って作りま直しましょ うっていうはいこのサイクルがえ資金計画 にとってはすごく大事です はいもしね こういったところがえよくわからないなっ ていうことがあれば え私がやってますえ資金計画セミナーとか に参加していただいてえちゃんと勉強して いただければ住宅のお金のことについては すごくえ分かるようになると思いますま さっきねお話しした住宅ローンの消費費用 の部分とかそれから住宅ローンの借り方 ですよね どういう風な住宅ローンっていうのがえ 余計な費用が出ないのかとかえ適正な金利 の住宅論っていうのはえどっちを見たら いいのかなとかはいそれからえっとどう いうものがかかるか皆さんね何が必要 かっていうのが結構分からない方が多い ですはい分からないまま自分のイメージと つもりだけで え予算組みをするっていうのは結構え危険 かなという風に思いますなのでしっかりと した数字を把握して何が必要で何がいいや かっていうことをちゃんとえ把握した上で え住宅作りっていうのをしていくってこと がすごく大事だと思いますでこれがですね 間違いのないえ安心な家作りね自分の希望 だとか夢だとかっていうものを実現して いくのに集中できる家作りっていうのがえ とってもえ家作りとしても楽しいんじゃ ないかなという風に思いますはい今日は ですねずっと長くえ説明させていただいた 資金計画のえおさいということでえお話を させていただきましたそれではですね皆 さんえ今回もこの辺でバイ バイコメント [音楽] よろしく [音楽] HV
今回は、資金計画の総集編です。36回にわたり続いてきたONESTHOMEの家学教室の資金計画編の総集編です。
今まで、お話してきたまとめになります。
これを見れば、資金計画はもう一目瞭然です。
家づくりのお金のことは、大丈夫です。
夢あるマイホームの計画を実行に移していきましょう。
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コメントもよろしく。
次回からは、住宅のスケジュールをお伝えしていきます。
引き続きよろしくお願いします。
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「いつもいっしょ いつまでもいっしょ」というキーコンセプトのもと、50年それ以上自分たちの建てた家の面倒をみ続けられる存在であることを存在意義としています。
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