【石丸市長】山本優議員 石丸市長の罠にハマる…。
合意がもう得られてます戦法もできると
おっしゃってるんですこれが当事者の見解
です一体どの立場で意見をおっしゃってる
んでしょうかしっかりと確認をされた方が
よろしいかと思います何が参加してない
ですか私は第1回目ぐらいから参加して
ますよ半村さん一緒ですから自分が言うた
んじゃないですかこの後半マラソン
は広島県内だけじゃなく中国地方でも有名
なマラソン大会です認コースでもあります
20kmのハーフマラソンの公認コースで
もあり
ますで単純に参加量をあげてやれとか中身
を縮小してやれということで期待してこ
られとる参加者に対してそれが通ると思う
んですかねあんまり安い安すぎる参加費
じゃなくてもないんですよ参加費で全部
巻かなって言ったら大変な金額になって
しまうマラソンという大事な大会をですね
簡単にそういう風な思いでカットしても
いいのかなと思うんですがその点について
はいかがですか石市長繰り返しになります
が質疑は完結にお願いします山本委員は小
の出あるとことありますかあります他の
マラソンはありますかえ他の地域の
マラソンありますか今全国でものすごい
マラソン部分になってます何を目的に参加
するのか参加書のパルが欲しくて参加する
人なんかほとんどいませんそうじゃないん
ですレースそのものに価値があるんです
走るというのはそういうことですこれが
まず1点当事者の目線を大事にしましょう
でもう1点え課長の言い方で伝わらなかっ
たようなので改めてお話しするんですが
相手方と協議の上この金額を定めています
合意がもう得られています戦法もできると
おっしゃってるんですこれが者の見解です
一体どの立場で意見をおっしゃってるん
でしょう
かしっかりと確認をされた方がよろしいか
と思います何が了解ができとるんですか何
が参加してないんですか私はも第1回目
ぐらいから参加してますよ小半さん今は
あの年とって走ってませんけどね私も実行
委員の役員です役委員会で100万役員会
の4日前に総会を開いて新年度予算
事業作成したばっかしですよその5日後
ぐらいに100万減らすと連絡来たんです
よ慌てて私たちは緊急役委員会を開いて
やった理事会実行委員会の役委員会で了解
しとるそれは仕方なく100万やもうこれ
できるのだったらやめなさいと言われたん
と一緒ですから実行以の放射しないです
自分が言うたんじゃないですか関係ない
この実行委員会の予算
をなぜ算を書いて匠が今私に答弁したのは
協議がちゃんと成立しとるでしょしてな
ませんよとしてはちょっと待ちさまず喋る
だの中の問題はこでめないください休憩動
が出ましたのでここでえ休憩といします
中継を通じて会議を再開いたします
引き続き質疑をお願いしたいと思います
祭り実行委員会については
え執行部がそういう考えだということでえ
指定管理についてお聞きし
ます指定管理事業の中で高宮米森ハム
サイクリングターミナル神門前東村北野
関塾秋高田など湯森が80万円カダム
サイクリングタームミラル920円神楽
門前東村790円北野
関塾が
140万円もうこんなにえ指定幹事者から
あ失礼しました高宮湯野に800万えこれ
だけの指定管理量が減らされて地域の経済
活動関係がおかしくなると思うんですが
これだけ減らした公許について説明を求め
たいと思いますはい長積算につきまして
ですが
あまずは
あ決算額
より営理部門と非営理部門に分類します
さらにそれぞれにおいて事業ごとに再分化
し積みなしを行った結果営理部門において
え見直しが必要な箇所いわゆる過剰部分が
あったんじゃなかろうかとそういところが
見えてきましたその部分にの見直しがま
必要と判断し指定管理者と協議を重ねえ
合意形成を図り削減をさせていただきまし
たえ比部分については反費販売管理費ま
人件費でありますとか高熱費などから
あ反費から営理部門の収入を控除した額を
指定管理料としてえ計上させていただき
ました
え指定管理先の方からはあ指定申請書の方
どの施設からも今いたいておるとこで
ございます以上でございますもう精査した
というんですがこれだ今まで決算報告が
全部されとると思うんですよねそういう中
でこれだけ減らして運営していけるのか
雇用に問題が出てこないかというような
ところどのように考えておられたのですか
課長この削減する中におきましてはあま
例えば高宮湯森であれば800万円の減額
ということになっておりますそこそこに
つきましてはですね今高校欲のプールを
廃止しておりますこれまでの決算書の中に
まずっと800万円という数字がですねえ
指定管理の方指定管理料として払っており
ましたその800万部分を削減させて
いただいたというようなことでございます
えそれぞれにえ色々な課題がああろうかと
思いますがま全ての施設に言えることでは
ございますがま運営面での固定化いわゆる
マネ化あにならないようにですねえ短期的
に経営状況を確認しながら継続的に今後も
協議さらには確認しながらですねえ運営の
方進めていければという風なことでえして
管理者の方にはお願いをしてるとこで
ございます以上です山本正委員もう1点
サイクリングターミナル玉サイクリング
ターミナのえ指定管理量約1000万円
あの減額されておりますえ
ハムあのサイクリングターミナルはあの
周辺のグランド管理とか全部あります
キャンプ場の管理とかレストラ部門とあり
ますが周辺管理部門についてはま減らし
てらないとだけどターミナルの飲食部門
がそっくり減らされとるというような風に
思われるんですがここ
も観光地域
の地区のレストランとしてなければなら
ない施設
なんあります
そういう中でギリギリで指定管理をもらい
ながらギリギリで運営ししていたんだろう
と思うんですがこれ1000ももカットし
たら運営が難しくなるんじゃないかと気し
とるんですがその点についてはどうですか
松課長ご指摘いただきましたあ端周辺管理
のついてでございますが言われますように
周辺管理に対します指定管理量要するに
グランドでありますとか草刈り作業そうし
たところのものについては2700万円の
ま刑事をさせていただいてえそれと電気
料金え本体のですね電気料金若干その辺も
見させていただいておりますでえ
レストランのところにつきましてはえ
先ほどより話をさせていただいております
ようにえ収益性の高い施設ということま
営利目的飲食ですね飲食でありますとか
物販そそうしたところ営利部門でござい
ますのでそちらの方の営利部門についての
指定管理量そういったところを今回削減さ
せていただいたということでございますえ
削減額がま確かに大きいではありますが
そういったところ先ほどからもあります
ようにですね運営面での固定化そういった
ところをですねえならないようにえできる
だけえスリムにしながらですね経営の方し
ていただきたいということでえ今回こう
いった額を提示させていただいたところで
ございます以上です
委員今のサイクリングセンターに関連して
質問しますけど今の松田課長の答弁です
と経営が万年かしとったとまだその食堂
部門の売上げそれは十分利益が出るような
余裕があるというにしか込まなかったん
ですがそれはそれでいいんですか
長先日からをですがよろしいですかまず
完全な思い違いをされてますよ指定管理論
は死が払うほです少なければ少ないほど
いいんです疑い主はありません総論として
そうです逆の立場を取ってる議会という他
に存在するんですかねびっくりしますよ
これがまず1つ大前提ですで書論で減らし
た困るというのはあくまでも書論ですそれ
は利害関係者はそういうでしょうその視点
にとまりますで公共施設の管理を任せてい
ますこれが指定管理者制度ですよろしい
ですかご存知です
かその
際特に非収益性収益力がないものについて
は税金を出さなければ維持できませんなの
で出さないといけない出す理由があります
正当性があります一方で収益力のある部分
については収益性の部分については税金を
投入する理由本来ないん
ですないん
ですこれが全てです指定管理者制度という
ものの枠組みを改めて正しく認識し理解を
してください山本和博委員えそ時点ですね
指定管理でやっとる施設はあま公設で民営
に委託しとるいう状況だろう思うんですね
我々が心配するのはあここまで削減して
その施設が持つやろうかとこれが心配なん
だから一生懸命質問しおるんですそこで
いやしっかり持ちますよとこういうこと
じゃないですかとこな説明がありゃもう
それで終わるんです市長がようにあの貴重
な税金を追い込むんですからそれはシビア
にはなりますでも会として議員としてです
ねその施設が果たしてこの1年持続するん
かなというのがあるからスるんですよ障が
言こと分かっておりますよ以上です石市長
まだ理解されてようなないようなのでもう
1度言いますね公共施設で真に維持し
なければならないのは収益性のない部分
です当たり前です収益力があるのだ民間が
やればいいじゃないですかどこにがる理由
があるんですかその矛盾を平然と言って
のけないでくださいではご説明します本件
は司法自地方第176条第4項の規定に
基づき再議を求めるものですこの中には
議会の議決が法令に違反すると認める時
市長は理由を示してこれを再議にふさ
なければならないとありここでは議会基本
条例が該当する法令となります再議の理由
については大きく4点ありますまず1点目
です選任同意の意味についてお話しします
本来的に副市長の選任同意はその選任者
予定者候補者の抱費を問うための手続きと
して位置付けられていますこれは地方自
地法の地上解説にもそのように示してあり
ますがそれを持ち出すまでもなく
一般的に考えて市長が選んできたこの副
市長候補でいいのかどうかそれを審議する
場というのは明白だと思いますしかし6月
の議会においては日田議員と石議員は候補
者に関して問題がないとしつつ反対をされ
ましたまた3月の議決においては小議員と
先川議員も同様の理由を説明されています
また今回大志議員は個人を評価するもので
はないと述べられていますがこれらの設に
は多くの矛盾があり議会基本条例第2条第
3号姿勢の課題に関する論点及び総点を
明らかにすることに反すると考えます2点
目予算との整合制です副相の人権表を含む
令和3年度予算を全員一で議会は可決した
にも関わらず今回武岡議員は反対理由とし
て財政に言及をされましたなお3月の議会
においては山根議員大子議員山本正議員
こだま議員崎川議員も同様に財政を理由に
反対されていらっしゃいますこの点の矛盾
も議会基本条例第2条第3号正の課題に
関する論点及び争点を明らかにすることに
反すると考えますそして
この2つの矛盾から今後です福人事をどう
扱うべきか判断できなくなっていますなぜ
かと言います
と外形的表面的には予算は通って福相人事
が通ってないので候補者がダメだという形
になっていますが中身を見ると逆です候補
者はいいんだけどお金がないからだめよと
安倍コになって
ます後者状況で執行部としてこの先どうし
ていくべきか考えることすらできません
行財政上の重要問題でああるとし議会に
対して全員協議会の場で意見聴取を
申し入れまし
た
しかしそのこちらからの申しに対しては
議会は受けないと拒否をされていますこの
ような行為はこれこそ姿勢の停滞を招く
ものですので全員教の主催主催者である
議長のその責任は
重くしっかりと問われるべきだと考えます
続いて3点目の理由です議員として
の職務職責についてお話しします今回石
議員は反対討論で副相人事に関して相から
具体的な説明がなかったと主張されました
しかしその前
に思部がが議会に対して設けた事前説明会
そして議決の直前の質疑においては
なら質問をされていませんこうした事象と
いうのは実は議会においてまあまあ見られ
ます分からない知らない聞いてないとただ
そうした状況は
本来生じ得ないはず
ですなぜかそれを問いただすことこそ議員
の仕事だからです議会の機能とはそこに
あり
ます執行部の事務
事業これを監督評価するのが議会の仕事
ですですので一般質問というものも用意さ
れてますし断るごとに質疑質問をすること
が可能ですそういう意味でこの点は議会
基本条例第8条第2項政策等の必要性妥当
性費用体効果その他必要な事項について
審議し月または意見に反映させるよう務め
なければならない及び第条第1項議決に
おいて入念な準備及び真摯な姿勢を持って
これに望むよう心がけなければならないに
反すると考えますそして最後4点目です
これは一連
の全ての部分に関わる話ですが説明責任の
問題
です
特にお一方名前をあげて指摘しなければ
なりません
が金之議員は行動機会の取材に対して参戦
したができ
ない議会の掟があると発言をされました
そしてその
後
私市長に対しては佐川議員山本正議員首
議員から反対しないよう裏切るなよと言わ
れたと代わり
に予算委員長として
金議員がですね予算委員長としてそれだっ
たらあなたたちは予算に反対するなよと
言ったとそのように説明をされました今お
話しした点に実は1つ目と2つ目
の矛盾点その原因が含まれていますなぜ
予算は全一で成立したの
にその後の復習人事
でこれが通らないのか
まこれを議会に置きてだと言うのかもしれ
ないんですがそのような話があったという
ことでし
たこれら当然議員の方それぞれの判断に
よるものです税も非もないと思います本来
的には人の選任
同意その方そのものを審議する場ではある
んです
がの事情を踏まえいろんな理由が上がって
も問題はないと考えます
ただであるならばそれはしっかりと道筋
立てて説明をする必要はある説明をする
責任はあると考えますこの点は重要な議決
に際し具体的な理由があるにも関わら
ず事故の都合によりこれを一得する行為だ
と捉えそれは議会基本条例第13条第2項
議会における意見等に対し責任を追うもの
と自覚しなければならないに反すると考え
ますそしてこの話は6月だけではなく3月
の議決の時から存在しています
つまり3月の議決の時点
で票差でしたので金議員のご判断が違う
ものだあればこれは議決は逆転していた
わけですその意味でもこれは市民に知ら
せる必要があると市民はしっかりと知る
権利があると考えここでこのようにご説明
をしています以上の点を踏まえ議会基本
条例第13条第2項議決における意見等に
対し責任を負うものと自覚しなければなら
ない及び第14条市民に対する説明責任を
果たさなければならないを遵守するよう
再議を求めますこれより質疑に入ります
質疑はありませんか委長3番山本和です
え3点ばかり市長に質疑したいと思います
まず1点です
が再議を提出された目的をお伺いしたいと
思います
答弁を求めます委石丸市長これまでも幾度
となくご説明をしてきた話です
が議決そのものもさることながらその議決
の過程に対して説明の責任を果たす必要が
あると捉えその機会
を今日ここに用意をしていただいた次第
ですそのさのご意行というのは当然事前に
伺っていますその上でこちらの意図という
のもお伝えしてあります双方領解の上で
今回再議行っている次第
です再議長の中
に
え市長は平成3
年度当初予算を全員一致で可決したにも
関わらずと指摘されていますえ3月の仙人
堂以外の秘訣に
関わり予算に対する対応としては今から
述べ
ます主には3つの選択肢がありまし
た1つ
は中正動議に
よる福祉長に関わる人権予算の削減案の
提出であります2つ目
は相当ま厳しいんですが新年度予算をその
ものを否決するという方法もあっと思い
ます3つ目
は市長
が議会の結果を尊重して後の議会において
市長を自ら減額をするこういうがありまし
た以上の選択肢
から3番目
の市長自ら補正予算による減額を選んだ
ものでありますそこ
で問いたいのはですね新年度予算を前回
一致
で解決した人権医
は市長自ら
年間を通じて減額補正ができないという
法的根拠でもあるのかお伺いしたいと思い
ますこれについても今私はそこでご説明を
しましたもう一度申し上げ
ます選択肢が3つあるとおっしゃった
そして3つ目師匠にそれを行えとこれが
できない状況に陥ってるんですなぜか外見
と中身がアベコベになっているので一体何
が起こってるのか分からない身動きが取れ
ないんですそしてそのために必要な意見
聴取2回3回申し入れましたが全て議会は
拒否されていますゆえに3つある選択肢の
3つ目これはもう取れませんですので逆に
お伺いしたいなぜ1番目と2番目を検討さ
れないのかそちらの方が問題だと思います
今問いたいと言われたことについて答弁
しったら3回になるんでそれはやめます
この再議の
結果先はどうなるんかなというこういう
ちょっと不安もありますそこで主張に問ん
ですがえこの再議の結果遺憾では県知事に
審査を求めることが
できるなどの話を記者会見でされており
ます私はこの事案をです
ね事にれても知事は歓迎するとは思えませ
ん知事に審査を申し立てるというのは
やはり今でも持ちでしょうかまず最初にお
断りしておきますが知事の判断をこちらが
勝手に推察する理由は正当性はないと思い
ますその上で制度これに乗っ取って運用
するそれにつきます金行議員はい市長にま
予定もいらっしゃるので私が起きてといっ
たことちょっとあの説明だけさせて
いただいておきますあの勘違いしてもら
たら困りますので私は掟てと言ったのは私
は高校時代から陸上競技をやるってまた
その分の私の在留の目として大の精神で
陸上競技を一生懸命やってきてその分
でで会社に入ってもその起きていう私に
聞かせることで起きていう言葉がるあれは
あの某テレビ局のデレクターもそういう
こと長にもそういうことは何でも僕はあの
手の言葉については言うときます次会では
起きていうあの5ハトの発言はあござい
ませんので皆さん勘違いしないようにし
ください置きていうのは金内自身の財用の
目として使わしてもらったことですそれと
おつけてくださんですがあのこういう
イメージが出た方にから予算が通ら通ら
んかったからいうことも通してくれるとも
てないし予算予算人長としては予算が取
なくてはいけないに重はありますとかそう
いうことときてを全然結びつけてあの
ちょっと言われたよここの文章に抱えて
ありますそれは1つもそういう気持ちは
ございませんし人に対してもそういう
気持ちはあるみたいじゃから中で話し合い
はどんどんして前に前進して話し合いはし
ていかないていう時にはそれは私があの時
にはあの議をやったのあれですからいう話
はしました前は先は議長とやってきたで今
はシと議長とやってきたいうことを言って
あのあの話はしましたがそれがあると実
ますで今日はメディアも防護者の方も
ございますのでその勘違いをしてもらっ
たら困りますので一応あ報告をしてきます
それで何かあれば議長
議市長に対する質疑ですか質疑ですそう
いう勘違をさと迎えるんじゃないんですか
いう質疑をされて改めて質疑をして
くださいはいそういうことを含めまして私
はそういうあの気持ちので手があるとか
なんかはございませんのでそれをと私は皆
さんあのこういう結果になったら皆さんの
共の意見だと思っておりますので私はそう
いうことを市長にあのここへ書れてること
をちょっとお聞したいとで質疑します私が
勘違いをしていてはまずいと
いうごぎご指摘だったあと思うんですが
どの辺りが勘違いなのか私が今ここでお
話しした内容については私はそのように
認識を記憶をしてい
ますまだそんなこと言ってないとか言わ
れると私も困るんですけどもえこれは
一般的に大人は自分の発言に責任を持つ
べきですし何よりもここにいる人間政治家
1番それが求められるはずですその上で
もう1回申し上げますが彼議員は予算委員
長としてえ反対したらつまらんでとその
面々にお話をしたとそれがその前にあんた
は裏切りなよと言われたそれへの配の中
返しの中でその言葉を言ったという風に私
は伺ったと記憶をしています勘違いでは
ないと思いますえ同僚議員がしっかり言わ
りましたけどもあの廃止にする理由は
さっきから匠もはっきりと述べておられ
ますだったらそれを師匠がいつも言われる
ように市民に対して詳細に説明する義務
責任が必あるんじゃないですかて言うん
ですこの説明会何人来とってです
か2回やってで皆さん十分納得されたと
いうものがあります
かこの2階でこ32
団体あるですこのこれだけの人数しか来て
ないそれで十分な説明をして納得して
もらったという理解されてます
かそういう理由で危ないからやめるんじゃ
なくてやめるんだったら市民に対して
辞める理由
をちゃんと説明してからやめてくださいと
いうのがいい分ですそれについてはどの
ように考えておれますか説明市民に対する
説明は必要だろうと
いう答弁を求めます石丸長はいえ先ほどの
一委員の発言にも答える形になるんですが
え市民住民の声を聞かないなどといった
こともありませんしそれが不だと言っても
全くありません私がえ指摘したのは石飛
委員の発言自体です勘違いしないで
くださいで改めます
がこの説明がここに書いてある通り32段
体に対して説明会を開催しています
利用されてる方皆にです参加するしないは
当事者の主体性ですもちろん違いますか
そうですよ
ね話を聞きたい何か言いたい思いがあれば
当然こちらに出席されますそうじゃないん
でしょうかでその場においてはきちんと
説明をしたと候部が何回も言っている
ところ
です何か根拠のないきっとこうだろう
みたいな思い込みで発言はされない方が
良いと思いますのでこちあのまだ喋ってる
んですけども受のこと喋らない弁して
ください今答弁してまし
た完結にえしていただきますよ
長ちょっと音がもですがバッテリになん
です
あ止められない止められないですよ止め
られないすいませんバックアップの
バッテリーでやったのですはいえ完結にえ
続けて
くださいあの完結に反してる途中に遮られ
たので今止まったんですよ技術進行
しっかりして
くださいなので途中だったんでもっぺ
巻き戻して始まりますよろしいですかはい
え参加者はこの32団体の中
から全て32体中からえのが心のある方が
出られてますゆえに執行部として責任を
持って説明会を終えたそのような事実が
ここにあると思い
ます山本正委員ま説明したとのは事実です
だけど皆さん納得されました
か説明を受けて利用者の人
たち一方的にまこないから一的にいろんな
団体にこうするこうするこうしなさいって
いう指示がたくさん出てる状態であろうと
思うんですがま今の余計なことですがあの
一方的に説明したからとそれでいいんだと
そういうもんじゃないでしょ行政の立場と
したら説明して皆さんに納得してもらって
結果を出すのが行政の仕事じゃないんです
か
委員長石丸市長はいえそのような考えは
違い
ますよろしいですか皆さん議員という立場
も同様に責任がありますので認識を改めて
ください分かってる方もいらっしゃると
思います
が行政というものは今この瞬間だけ良けれ
ばいいなどという発想ではダメなんです
未来に対しての責任を持ってるん
ですゆえに持続可能な形にしなければなら
ないと
言ってきましたまだ分かってないんです
か公共施設と総合管理計画30%は最低で
も削らないとダメなん
です私が収入する時までやってたの4%
です
よ完全にツを先送りします次世代に回して
ますそこまでおっしゃるならもう私手つけ
ません
よ公共施設の廃止皆さんがこの場に
いらっしゃる限りはそれは議会市民の総だ
としてそのように決断しても結構です委員
長山本正議員公共施設の配信について私
聞いとくんじゃないですよ市民に対して
ちゃんと説明して納得してもらうように
やられてますかて聞いとるんですよ私は
石丸
長はい先ほどもお伝えした通り説明を行っ
ていますそしてその説明の根本にあるのが
持続可能な形にするその目的です公共施設
等総合管理計画などを用いて推進してい
ますが議会がそれはならんというんであれ
ばいつでもやめる覚悟はできています
委員私とることと答弁が違うじゃないです
か市民に説明はしとるいうな私も認めとる
でしょあじゃしてるんですねなんで納得さ
するとこまで行ってますかっていう聞い
とるんです
はい市民になしてもらってこういう結論
出したんですかて聞いとるんですよいじゃ
質問に的確に答えてください見まし先ほど
から伝えてますが理解されてないですか
されてないからありが言いたいですね
じゃあもう1回言いますねはいえ今まさに
山本委員が私に対して主張されてるその
感情がまさに答え
ですどれだけ説明を尽くしたとして
も納得できないそれは嫌だいう方は絶対に
います当事者であればなおさら
ですゆえに市民のの声そのものを受け続け
ては何も減らせないんですだから4%しか
できなかったんじゃないんですかまだ
分からないんですか
長何山本
委納得選手もおりますよと絶対におるけど
も大多数が納得してもらってこそ初めて
行政は執行性にはだめ
でしょう長それその納得させる努力をした
んかって聞きおるんじゃけですよ納得さし
たかしてもらったかいうことを答弁して
ください
よ石丸市長あの質問に的確にお答え
くださいさっきから答えますの黙って
くださいあの理解をされてないので私が
丁寧に説明してるんです反論勝負あ今
こちらに答えてますよ理解されてないので
大枠から話してますよろしいですかあんた
の方が理解してないじゃないのあんたの方
というを止めてくださいあんたの方という
のはやめた方がいいと思います発言を両者
とも発言を止めてください私が先ほどから
発言しとるの
はしえ行政の方が執行部がねしっかりと
説明をしたしてからそれをえ関係者に納得
してもらったんですかて聞いとるんです
よ納得してこういう配信
の決定をされたんですか言って聞いとるん
でその納得してもらったとか納得してもら
とこまで言ってないとかそういう答弁して
もらえばえいんです
よ十分納得してもらえましたいうんだっ
たらそれの証明をしてもらえれ答弁を求め
ます委員長太田
部長この32につきましては1回目のお話
の中で色々ご意見を頂戴いたしましたその
ことについて市長へしっかり申し述べて
くれというご意見もいただきましたその後
当然執行部として市長の方に皆さんの意見
がこういうことがございましたどう
でしょうかていう確認をさせていただき
ましたですが現在の市が進めている高校性
のもに申し訳ないけども住民地元の皆さん
にご理解を賜るよう再度説明をしてくれと
いう意向を受けて再度説明をさせてもらい
ましたでその前に1回目の説明会であった
議事録を関係者の皆さんに送付しています
要は参加できなかった皆さんについて
も皆さんのご意見につきましてはこういう
ことがございました市の方の説明はこう
いうことをさせてもらいましたということ
もその中でえ皆さんに送付しております
山本正議員がおっしゃる通り100%の皆
さんが両手を上げてよっしゃって言って
いただいたわけではございませんただこの
施設を老朽化したままこのまま使い続ける
ことにつきまして
は先ほどありましたが危険度も伴いますし
何より隣にありますえっと教育委員会
の文化創造センターこちらも基本的には
廃止になっておりますで実はこの中に実は
建物の中のキビくるそういったものも含ま
れておりますです
が合わせてこの建物も休止さしていただく
という方向で皆さんにご理解をいただいた
ところでございます以上
です
今資料全部配布して全員に配布して理解
いただいたという答弁がありましたけども
あの配信について100%が賛成するか
賛成せとかいうのはありませんよだ
けどある程度素の人
がしょうがないですねっていうような
納得するよう
な仕が集まりました
かカスはあったのかないの
かそその辺については説明できますかお
1人お1人
にこの施設の廃止についてご意行を伺った
わけではございませ
んこちらにお見えなられた方は基本的には
この団体の代表者の方でいらっしゃいまし
たなので我々の説明の中で危険なものと
あとこれからかかる維持管理費その他含め
てなんとか維持する方法はないのかそう
いったご意見もございました死としては
難しいどなたか新たにこの施設を管理して
いただける人がいるかそういったことも皆
さんの中でご意見が出まし
たただそういうところには行き当たりませ
んでしたなの
で皆さんには申し訳ないんですけども市の
ご意向をご理解くださいという形での説明
会となっておりますで皆さんが言われるの
もやはりその施設で使いたかった今までの
利用の
関係実はこの施設は他の施設に比べ
て無料でございます使用量
が少量が無料の施設
ってここだけなんですそれはやはり
クリスタルアジ使う方その他の場所を使う
方量おしいになっておりますそれとのの
公平性も含め皆さんにご理解をいだいた
ところでございます以上です委長今部長は
答弁をしたんですけども本来この質には
答えるべきではありませんえどういう意味
かと言いますとあのですね利用者
が廃止をしてもいいよと過半数言ってくれ
たら廃止できるなどというルールがない
からです意味をなしませんその議論はえ逆
を言えば今意君も山本委員に自らが
おっしゃったんですがおそらく利用者で
これを歓迎することはないでしょうただで
使えてたんですから余計にとなるとそんな
ものを聞いた日には1個も施設はもう
減らせなくなりますそうしろとおっしゃる
んであれば執行権としてそのようにします
もう臨罪
説はなくしませんじゃはそこまでそこまで
は求めておりませんいやいやいや答弁は
そこまで求めておりませんなぜそうように
判断されるんですか理由教えてください
じゃ執行券まで行ってるからですはい執行
権は全てにそういう話をここで求めてる
ものではありませじゃどういう点であれな
だこ具体的に教えてくださいいや今あの
部長の方が答えられたそれで十分でござい
ますなので部長の答弁が執行部としてある
べきではなかったという話を執行権の長が
してるのはまずいんですか正しいと思い
ますかそこまで求めてないということです
求めてないけど部長の発言に対して責任
持つのは私ですよですよねいや求められ
てるのは山正議員ですからなのでそれに
答える執行部で部長が答えたことに対して
私が捕食訂正するのは当然だと思うんです
が
えっと市長の答弁はあ求めてらっしゃる
山本議員が求め委員が求められてるもの
以上のことに触れてらっしゃいますので今
ここでなるほどであれば委私が先ほどお
伝えした通り議員の質問自体が論点がずれ
てますのできちんと整理していせますいや
論点はあずれてません
はい南さ委員はいえまず1ページの今後の
スケジュールについてですがえ住民説明が
8月末下旬からということでえあります
けどこれはどういった単位で説明会を行う
というお考えでしょうか内藤課長えまだ
具体的にはえ詰めておりませんがまえ級長
単位で行うなりえ女で行うとかはい考えて
いきたいと思っておりますえ2ページ目の
ところでえま幼稚園保育書での説明会を
開いてくださってますえこれまあの以前
一般質問で言ったことをですねえ実行して
くださっていてえ評価したいなという風に
思うんですけれどもえ1番下のところで
入江保育園八千代保育園三谷保育所武原小
園はえ資料を配布ということだったんです
けれどもこれあのこの今えあげられた4件
が説明会ができなかったというのは何か
理由があるんでしょうかえすみませんあの
2ページからは後の報告のところで再度ご
説明をさせていただければと思います内藤
課長はい失礼しましたえではお答えします
え入江保育所八千代保育所三谷保育所等は
保護者会が開かれませんでしたので治療
配布をさせていただいております山本委員
え1ページ目の1番の今後のスケジュール
の中でですねえ住民説明会をやった後
パブリックコメントをやるんだというてえ
説明されておりますけどこのパブリック公
というの分の手続きですねこれの有効由か
有用性いうかえ市にとってですね意見徴収
するのにえ有効な手段じゃいう風にお考え
でしょうかあの市民からの声が
十分伝わってくる有効な段かというここの
お考えをお聞きしたと思いますえ有効の
手段の1つだと考えており
ます市民の意見を聞く有効な手段の1つで
あって他の方法での意見を徴収するという
お考えはありませんかえその他説明会等に
歩いてきおりますのでその時にもご意見等
頂戴しておるところですそれも考慮の1つ
と考えております
えま以前からこの適生化事業の取り組みに
ついてえ聞かしていただいとるんですが
1番危惧するんがですねなんで中学校統合
生権のか
いうま1番その基本ですよねなんで統合権
のか学校規模適正
化の計画が何だったか出ておりますよね
でそこにはなんでえ権必要性がまあった
思うんですけどその辺の説明がですねまだ
十分じゃない思うんですよなんでせけんの
かいうところがあ一般市民にですねでここ
の9月の住民説明会いうのはその辺りを
中心にしてえ市民への統合への理解を求め
られるようにされておるんでしょうかえも
保護者の方に向けて統合の必要性という
ことを具体的な資料を用いて説明を行って
おりますそのようなことも踏まえあの計画
の素案を作成した時にはそこらあたりもご
説明をしていきたいと考えております長井
教育
長え少し補足をさせていただきますがえ
これまで
の一般質問でありますとかこの委員会でえ
質問をいただきえ答弁をしてきておる
ところですが秋高田市で学んでいる子供
たちにとって秋田市が今できる最前のま
いわゆる義務教育の仕上げの3年間をどう
すればいいかということで考えていいった
時
に例えば1つ例をあげます
と生徒数が減少してきている中で生徒が
選びたい部活動といったようなものがもう
現状ではできないような状況になってきて
おりますしあるいは指導する側教職員
サイドの側で言いますと担当する教師が
1人とかあるいは本務者がいなくて講師で
対応するといったような様々な生徒にとっ
ての不利益と申しますか
した義務教育を保障することができなく
なってきてるということもありますそう
いったようなことからえなぜ統合なのかと
言われますと先ほど申しましたように秋田
かしで今学んでおる子供たちに秋高田が
できる最善の教育環境を整えるということ
でこの中学校統合に取り組んでおるところ
ですこの資料で見ますと今年度の最後の3
月の議会でえま議決計画にかかる予算が出
てきてそこでま議決をして先に進んでいく
という計画を思ってらっしゃるという風な
理解でよろしいでしょうかそのように考え
て進めたいと思っております委員長田辺
委員え今後のスケジュールの1月のところ
の計画周知の説明会というのはこれはもう
あの保護者も住民も対象と両方対象という
考えでよろしいでしょうか今そのように
考えております熊委員ま今回は中学校統合
という形で話を色々説明をされております
がまこれまで小学校統合しましてえま時間
差あっても何年か経ってきておりますよね
えその中で
当初統合するという話の中の目的がほぼ
目的取り行っているのか課題もまだまだ
あるのかそういったあまことも踏まえて中
学校統合というのも当然視野に入れるべき
だと思うんでそういった子供たちにとって
え小学校統合というのはそういう
思い通りにが出ていっておるのでしょうか
柳川教育次長はいえ小学校統合については
今回の川省の統合によって一応計画に沿っ
た一定の取り組みは終了いたしますがえ
当初ま投資に出されたように1年複数学級
で1学級の規模が20人から30人といっ
た手簿に近づけるようにえ統合を進めてき
ましたし実際そのようにえ一定の規模に
近づきましたのでその点は評価ができる
ところだと思いますがまさらにあのこの先
ですね小学校あたりではあ自動数の減少が
著しいところがありますのでまたいつかの
時点ではあもう少し中期というか長期の
視点にあるかも分かりませんけれども小
学校の統合の方も再び考慮する必要が出て
くる時期は必ず来るという風に考えており
ます以上ですま生徒数を含めてえま数と
いうのはある程度見て取れる分も予想通り
というのもあるでしょうけどもその子供
たちにとって適正な教育をするための統合
でもあるわけですよねその教育内を含めた
成果というのがどのように出てきておるの
かということも確認をしておきたいんです
が
あの物理的な側面から申しますと先ほど
次長が答弁をした通りなんですがえ子供
たちにとってどのような効果が出てるのか
ということになります
と必ずしもその等身に沿った1学級20人
程度のまクラス替えが可能な2学級以上と
いうことにはなりませんでしたがしかし
子供たちの人数が増えたということはま
間違いない事実でえございますそういった
中でえ例えば日々の授業で言いますと現在
の学習指導要領ではま共同学習といった
ような表現が使われておりますが授業の中
でもグループ編成をしたりして1つの学習
課題に対して子供たちが仲間と対話をし
ながら1つの答え考えを導き出すそういっ
た教育活動等も強調されておりますがそう
いったことが非常にえやりやすくなってき
てるということがありますそれから学校
生活全体で言えばま今制度指導とかいう
表現で一括りにされておりますが当然人数
が増えれば増えるだけ子供たち同士の
いわゆるトラブルと言いますかそういった
ことも増えてきてますしかしこれはこれ
から子供たちが成長な大人に成長していく
段階において必要なことだという風にえ
捉えておりますそういった考え方にたって
え今市内学校の教職員も指導に当たって
くれておりますのでまそのあたりを踏まえ
てえ今後の中学校統合についても教育内容
とを含めてしっかりえ検討していければと
いう風に考えており
ます今局長いただきましたがま基本的には
そういうことだとは受け止めておりますが
あのま人数が増えた生徒数が増えたことに
よってえ色々課題も出てきたとまそこが
1番大きな子供たちにとっては課題解決を
していくべきとこだと思うんですねま
サポート的なことを含めてそこで1人の
子供が挫折してそのままあ投稿になったり
まそれ一時的なことかは分かりませんし
それいろんな捉え方ありますけども統合し
たことによってそういうことが起こると
いうのも今教育長認められましたけどもま
そこらを統合直は特に色々気をつけていか
れたんでしょうけどもまそこらが必要な
対処の部分かなとまそういった背景を含め
て中学校の統合というのはあそれを踏まえ
てですねそれはあ小学生と中学生というの
はあの年齢的にも色々違うでしょうけども
まそこがあ不安な部分もあるというのも
否めないと思うんですね保護者にとっても
子供たちにとってもそういったところを
決め細かくやっていけるという方も皆さん
に伝えることができるんでしょうか小学校
統合の成果課題を踏まえてしっかりその
辺りを伝えていきたいと思います要するに
これから
の答えが1つでないえ社会を生きていく時
に子供たち自らが考えて行動
し行動した結果について責任を持つそう
いった自立した生徒を育てていくというの
がこれからの社会をより豊かに幸せに生き
ていく基礎を養うということになろうと
思いますそういったところを踏まえて統合
したあ中学校の教育活動の中で
これから将来どんな大きな集団の中に出て
いってもまもちろん大きな集団の中に出て
いく生徒ばかりではありませんがあ自分を
見失うことなく自立した生き方ができる
そういった生徒を育てていくということが
必要だろうという風に考えており
ますもう1ぺ先ほど教育長の答弁の中でえ
中学校はクラブ活動のあり方というのが1
つのポイントという風にまこれまでにも
そういった視点が強くありましたけども
先般のスポーツ進行計画の中でえまクラブ
活動のあり方そのものも日本の社会も
変わってきておるまそういった状況の中で
えこの統した時にそういった状況も変わっ
てくるということも保護者あるいは子供
たちにもしっかり伝わるようなあ進め方と
いうのが大事じゃないかなという風に思う
んですえその辺はどんな風にこの社会の
動き国の動きも含めてえスポーツ全体の
動きに合わせてえクラブ活動というものを
どんな風にしてくんかというとこの説明も
されるつもりがあるんでしょうか先般の
一般質問の中で串雲熊鷹議員の方から静岡
県の掛川市の話をしていただきましたえ
今回え計画の中に中学校の地域以降を分
踏まえられなかった若干ま言い訳じめた話
になりますが一時期の国の答からすると
随分トーンダウンしたということが1つに
ありますしってもう国の方針とかは
もちろんえ無視することはできませんが
ここらあたり
は市長あたりの指示も受けながらですね
秋高で考えられる秋からできる中学校の部
活動の地域以降といったそういった独自職
もある意味え中学校の統合の段階では
出せれたらいいなと国の指示を待って県の
指示を待ってということではなくてえそう
いったえ積極的なあの部活動を作り出す
ことができたらなというふに考えており
ますはいえま了解しましたけども
その辺の説明も合わせて保護者あるいは
子供たち伝わるように是非とも取り組んで
いただきたいということを希望しておき
ます
令和5年第1回定例会 予算決算常任委員会(3月14日)
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1件のコメント
W山本さん達は施設の仕組みも知らないのに質問したらダメです!ルルさんは知らないことが丸出しになってますが、サルさんは知ったかぶりをするので恥が倍増してます!