第5回(令和5年度第2回)伊賀市企業誘致WEBセミナー(フルバージョン)
[音楽]
皆さん
こんにちは本日は年末のお忙しい中令和5
年度第2
回イ企セミナーをご視聴いただきまして誠
にありがとうござい
ます私は本日の司会を詰めさせていただき
ます帝国データバンクの富岡と申します
どうぞよろしくお願いいたし
ますこのセミナーでは企業リッチの側面
から広く医を知っていただくことを目的に
全国の企業様に医種の魅力や知性的な強み
についてで発信させていただき
ますこれから約1時間とはなりますが皆様
最後までお付き合いいただければ幸いで
ござい
ます今回のセミナーは医の史跡旧数行道
よりお送りいたし
ます江戸時代に開校された反抗で国の指跡
にも指定されており
ますそれでは初めに医市長岡本よりご挨拶
と医の概要を紹介いたします岡本市長
よろしくお願いいたし
ますえご覧いただいている視聴者の皆さん
こんにちはえ東野市長の岡本でございます
え今日はですね東企業誘ウェブセミナーを
ご覧いただき本当にありがとうございます
え年末忙しい中ですけれどもお時間を
いただきましてえまずは私の方から東の
魅力をご紹介したいと思いますますで東市
は金半島のほぼ中央三重県の北西部に位置
しまして標高は500mから600mの
山地に囲まれた大阪に注ぐ淀川の最上流部
となる上野盆地にありますえまた大阪京都
名古屋の中間に位置してえ東の中心部から
の100km圏内には2歩5件があり総数
でおよそ
2895人と得れる人口集積を誇る人も
情報の交流する中心点に置することになり
ますま伊賀といえば忍者松尾場所そして徳
イの井越など歴史に登場することの多い町
ですが今も城下町のおかげが町割りととも
に残っていますまた反抗旧崇行道や名時代
の旧海江県立第3中学校といった歴史的
健造物と近代モダニズム建築の旧上の視聴
者などが日本の20世紀遺産20戦を構成
する近代建築軍として見ることができるま
多彩な文化的景観を形づくっているところ
なんですえさて今日はですねこの反抗旧
数行動からお伝えをしていますで今日の
テーマは進化する企業のIT最前線ですえ
東ではえチットGPTを活用したAI行政
サービスの実証実験ですとかドローン物理
の実証実験を実施するなどえ行動する
デジタル技術に対応を活用できるように
いち早く取り組んでい
ますまた国が進めていますデータセンター
の地方分散化に向けてえ医師も積極的に
取り込んでいて昨年度は経済産業省が公募
しましたデータセンター地方拠点整備事業
費補助金の対象の全国の等の自治体の1つ
に採択をされまして可能性の調査を行い
ましたえ今後はさらなるデータセンターの
誘致を推進してと思っていますえ企業の皆
さんが今後リチ候補地を検討する際に判断
するための様々な情報についてえこの後
紹介をさせていただく映像ですとかえ講師
の方から様々な視点でえ紹介をしていき
たいと考えていますでは映像での東の紹介
をご覧ください東いいところです東はいい
ところです東住みやすいです東がベスト
全力でサポートいたします
[音楽]
忍者と松尾シの故郷豊かな自然と良好な
交通アクセス新たな交通網の開発で
ますます発展が期待できる町東へ
[音楽]
金半島の中央に位置し関西中京県への
アクセスも良好な医市大陸にありながらも
工業製品出荷額は年間約
8000億円三重県内でも6位となり産業
基盤は確立されています
[音楽]
医市ならではの3つの優位性をご紹介
いたし
ます1物流の優位性2自然災害リスクの
優位性3イニシャルランニングコストの
有意
性まずは物流の優位
性軽阪神中京へのアクセスが良な位置に
ありに貫く名阪国道は無料区間となって
いるので物流コストの削減につながります
また名神名阪連絡道路の計画も推進され
さらなるアクセスの向上が見込まれます空
の面からは関西国際空港中部国際空港の
利用券であり両空港の選択が可能です将来
的にはリニア中央新幹線により県からの
アクセスが
さらなる利便性が高まり
ます次に自然災害リスクの優位
性地震リスクは日本においてどの地域でも
避けられないリスクですが津波のリスクは
被災する地域がある程度特定できリチ箇所
の選定により避けられるリスクと捉える
ことができ
ますまた台風などの際にも比較的イは
穏やかな状況が
報注意法の発令回数は少ないことが
はっきりしてい
ますそしてイニシャルランニングコストの
優位
性東市では多くの企業様の事業拡大にお
役立ていただけるよう様々な補助金
サポートを行っており
ます名阪国道とものインターチェンジから
わずか5分の場所にある計画地で産業用地
喪失を推進してい
ます緑豊かなエリアで各企業様の必要な
敷地を確保できるよう活動してい
ますリッチ企業様
[音楽]
インタビュー東市はえ関西地区と東海地区
のま中間に位置をしておりましてまどちら
もあの100km圏内で関西へも東海へも
行けるというところがえ非常に交通面の
メリットという形でございますまたま将来
的には今あの明信名阪連絡道路という構想
もございますので日本の東西の大量幕を
つぐ名阪国土及び新名心道路をつぐという
ような道路もこの当地で計画しております
のでまそういった面からも的にもアクセス
は向上していくんではないかなと考えて
おり
ますえま川の水もま井戸川水計の水火線も
ございますしえ非常にま綺麗な空気水の
環境の元でま生活することができますし
地域的にも非常にあの子育てのサポートに
は強力的な地域ですので非常にま子供は
育てやすい地域なのかなということで思っ
ております
あの海外に出張に行くことが非常に多いん
ですけどもその際に関西国際空港であっ
たりセントレアですねえ近いことが非常に
利点となっており
[音楽]
ます最近の東市の学生さんの特徴なんです
けども非常にあの物作りが好きな学生さん
が多いかなと思いますというのもですね
弊社の中であの各部門を回っていろんな
営業部であったり地財部であったり管理部
であったりっていうのを体験する期間が
あるんですけどもその後でえどのにに行き
たいという質問をするとやはり自分は
物作りがしたいですという言葉が変ってき
ますのでそれは弊社メーカーとして非常に
嬉しいことでありま宝だと思っております
えやはり住む上で自然も多くてあの空気が
綺麗っていうのもありますし近鉄もよく
走っていますし名阪も近いので交通の弁も
良くてえ遊びに行くにも便利な街かなと
思って気に入って住んでいます自然が豊か
なところがとてもいいとこだと思い
ます休日は地元ではたくさん遊ぶところが
あるんですけど私は友達と地元のカラオケ
とかで遊なりとかして
ますみんな優しくて人がいいところです
[音楽]
例えばあの美味しいお肉胃牛というような
ものがありますけれどもその肉質について
もやっぱりその温度さ角さそういうものが
牛の体にいい影響を及ぼしてるってことで
えロットが少ないのでどこでも食べられ
るってことはないのであの来ていただいて
召し上がっていただくということになって
しまうんですけどあの決してあのご損はさ
せませんという感じのあのいい事だという
風に思ってます
情報誌が選ぶ住みたい田舎ベスト
ランキングで5年連続県内では1位え
エリアでもかなり上位に入ってるという
ところなんですねで移住される方が
おっしゃっていただいた言葉からヒントを
えてキャッチコピンしてるんですけども
そこそこ田舎そこそこ都会ま働くだけで
なくて予を過ごすにもいいところじゃない
かなという風に思って
ますや市の各種の奨励金それからいろんな
優遇措置もありますので是非東への立地の
検討をお願いしたいという風に思いますご
存はさせませ
んそれでは続きまして本日のメインテーマ
である進化する企業のIT最前線について
の講演に移り
ますこんにちはITジャーナリストの高崎
洋司と申します今日はどうぞよろしくお
願いしますえ進化する企業のIT最前線と
いうタイトルで約25分間講演をさせて
いただきますでえ私はあ元々はシステム
開発会社に勤務をしてその後シリコンバレ
の方に渡りましてで
えITジャーナリストとしての仕事を始め
たというような経緯がありますで
えロボスタというですねえウブメディアで
え編集担当をしてジャーナリストとしての
活動をしておりますでAmazonを検索
していただくと分かるんですけれども私の
著書はあAIですとかロボット人工知能
IoT
シンギュラリティそれからあ
インターネットセキュリティだとか
スマートフォンデジタル色々なことについ
てえ書籍を執筆しておりますのでえ執筆し
てきましたでえ雑誌などの監修も今まで
こういったようなところで行ってきてい
ますそれからま公園ですねえそれから
テレビのコメンテーターあこういったこう
ようなことをやっていますでその他に
ロボットの協議会の関連としましてロボ
カップという競技があるんですけれども
このロボカップという競技の審査員計算省
が主催しているワールドロボットサミット
の決勝戦の審査員なども行ってまいりまし
たえではあ早速セミナーに入りたいという
風に思いますであの今日はですねまず本当
にザバラに皆さんと楽しくう未来について
えお話をしたいという風に思いますので
まずはアイスブレイクとしてえちょっとし
たあロボスタのお話をロボスタ人気のある
記事のお話をしたいなという風に思ってい
ます皆さんあの今ロボカップのお話が出
ましたけどロボカップご存知でしょうか
ロボカップというのは
あの愛知県でですねえ発症の地20数年前
に始まった大会でございますでえま
ワールドカップという名前にちんではいる
んですねでロボカップには壮大な目標が
ございましてその目標というのは西暦
2050年までにサッカーの世界
チャンピオンチームに
勝てる自立歩行のヒューマノイドロボット
チームを作ろうというその壮大な計画で
ございますつまりロボットのサッカー
チームがあ世界一の日本人間のワールド
カップで優勝したチームに勝とうというま
そういう大会でえそれを目指した大会と
いうことですですねでえそこで始まったの
がロボカップという大会でございまして今
は今ではえ1年に1度世界中のどこかでえ
開催されていますであの2017年にです
ねあの凱旋ということで愛知県に戻って
まいりまして20周年記念ということでえ
記念大会がロボカップが行われたという
ようなことになりますでは皆さん今お話を
聞いてえどんなレベルのロボットが
サッカーをやってるんだろうという風に
想像されたかと思います見たことのない方
はですねえではその映像をちょっとお見せ
したいという風に思っていますえこれが2
速歩行によるロボットのサッカーですで
2017年の準準決勝準決勝ですからそれ
なりのレベルでの試合なんですねであの
これご覧になって
えお分かりいただけるかと思いますが
とてもコミカルに見えると思いますえ皆
さんがおそらくSF映画で想像したような
ものすごいロボットが出てきてドーンと
シュートをしてでそれをロボットキーパー
がバチっと受け止めるみたいなそういう
映像とはまほど遠いでこれはあどういう
ことかと言いますとロボットの
ヒューマノイドを作るという技術がそれ
ほどに難しい現在の技術ではまだ難しいと
いうことなんですねでえ世界中の科学え
研究者たちがや高校生大学生えが集まって
え一生懸命作ったロボットであっても
やっぱりこのレベルというようなことな
わけなんですねで
あのこれがま現状だということを覚えて
おいていただきたいなという風に思います
ですのでえロボットが人間を支配すると
いったような腕力で支配をするというよう
なものはまだまだ先の話だという風に思っ
ていただければと思いますただま私も
ロボット関連のジャーナリストとしてえ
ロボットの技術がこの程度なのかと思われ
てしまうのもちょっと尺にさえるという
ことでございまして世界最高峰のロボット
の技術というのはどんなものかというよう
なものをお話しすると共にこれからお話し
する未来の
話ロボットとAIIoTこういった技術は
全て結びついているんだということをお
見せしたいと思いますこれはあ2016年
のお話ですもう2016年の時点で世界
最高峰の技術を作るロボットの会社はこの
ようなヒューマノイドロボットを作れて
いるんですねでよく見て分かる通り雪の上
を歩いていますが滑りながら歩いています
で一瞬にして姿勢を正してますねでこれは
人間でも雪の上は注意深く歩かないと転ん
でしまいますですので非常に皆さん注意し
ながら歩いてると思うんですけれども一瞬
のバランスのあえ移動の変化を忠実に
センサーが捉えてAIがそのズレを補正
するためにはどういう姿勢を取ったらいい
かを瞬時に推測で計算をして立て直してる
これは人間では当たり前にやれることなん
ですが今までのロボットにとってはとても
難しいことだったんですねえなぜならば
プログラミングでどのくらい傾いたらどの
くらい持ちすみたいなものをコーディング
と言ってパチパチキーボードを叩きながら
入力しなければいけなかったからなんです
ところがAIが登場してからはそうでは
なくなりましたまるで人間が自転車を乗る
のをえ子供がですね自転車に乗るのを
覚えるようにえ転びながら学習していく
バランスの取り方を学習していくのがAI
なんですねでそのAIのの登場によって
ロボットがこのような形でえ自分が倒れた
ことを理解してで自分で立ち上がるという
ようなことができるようになったという
ことなんですねで先ほども北形の
スティックを使ってえ荷物を動かしてまし
たけれどもロボットが得意なことは同じ
場所に同じ風に置かれたものを規則
正しくえ運ぶというようなことがあ得意な
んですねですので物を勝手にずらされたり
するとそれを再度見つけて取り直すという
人間では簡単なことがロボットには
なかなかできなかったんですでそれが
できるようになったのもAIであり
センサーでありビデオカメラのえ制度が
上がったせなんですねですので
ロボティクスの技術というのはえ決して
ロボットの技術だけが上がったのではなく
てそれらの技術が総合的に上がったがため
に進化したということなんですですのでえ
ここで何が言いたいかと言いますと今
世の中は今私が申し上げた通りロボット
だけではなくてAIとIoTとビッグ
データとそしてそれらを処理するようなあ
ここでもしかするとはいえ爆をしてますね
でこれはもうが今地を成功した瞬間です
けれどもこれも2018年にこれを行う
ことができるようになっていますですので
えこういった技術が全て
え重なり合って進化した今この時だから
こそこれができるようになったということ
なんですねでこれをシンギュラリティと
呼んでいますつまり1個1個の技術が進化
しても大して世の中は変わらないけれども
このように複数の技術が一気に進化して
それがまとまってえ合わさった時にとても
今まででは考えられなかったことがが実現
できるようになるというようなことが言わ
れていますでそしてえその
シンギュラリティはえこれらロボットや
ITAIの技術が人間を超えるであろうと
いうような釈をしてるようなそういった
ような言葉として今言われていますえです
ので皆さんがあ覚えておいて欲しいのはあ
こういったように今ロボットの最高法の
技術というのはあこのように大きく進化を
してるんだということなんですねでもう1
つ新しい技術を紹介したいなという風に
思いますこれは倒れる倒れずに自立する
バイクでありますこれもえ19え2017
年の東京モーターショでヤマハ発動機さん
が行ったデモです今あのヤハの元社長が
ですねスタンドアップと言った時にえこの
オートバイのスタンドが上がりましたと
いうことはこのオートバイは今2輪で立っ
ている状態ですでえこの2輪で立って少し
ずつ前の方に移動してきていますねでこれ
はどうやって倒れないのかというとこのま
あの全と輪の真ん中に3本のボトルのよう
なものが見えると思いますがこれは
バッテリーなんですでバッテリーの重さは
1番重たい重量もでこれが振り子の原理で
傾き
を調整して倒れないようにしてるただそれ
だけのことなんです
ねで山さんはこれを8
ヶ月わずか8ヶ月
でしましたができるようになったのも今
その振の原理にはAIが使われている
ディープラーニングが使われているからな
んですね新でえロングスローをするバスケ
ロボていうのご存知でしょうかトヨタ自動
車が開発してるバスケットロボットでこれ
あの動画もあるんですけれどもまちょっと
色々著作権があるので今回はあこうあの
紹介できないんですけれども
YouTubeなどでググっていただくと
すぐ分かるんですけれどもこのボット
ドリブルもできますしえ遠くからのフリー
スローができますでなんとギネスを持って
いて2020回連続してフリースローの
ゴールを決めたというギネスブックス1本
の失敗も許されませんえ2020回連続で
えシュートを決めましたでえオリンピック
のハーフタイムにハーフタイム賞として
登場してでえハーフラインえコートの
ハーフラインからのシュートも一発で
ばっちり決めていますえこれもやはりAI
えIoTえそれからロボティックスの技術
が進化したということですねでま問題なの
は今ここまでえこんだけ
え素晴らしいロボティクス技術を紹介して
きましたがまあの共通して言えることは
どれもまお金にはなってないということな
んですねつまり商品として売られてわでも
ありませんし先ほどの異的な身体能力を
持つロボットであっても未だどこかで役に
立ってるわけではないということなんです
ねで元々はボストンダイナミクスというま
軍事から始まった会社なんですけどもそれ
がGoogleに買われてでそれがソフト
バンクロボティクスに買われてあソフト
バンクに買われてでそれが今はヒダイえ
ヒョンでですねえ現代自動車韓国の現代
自動車はてますが何に使ってるのかという
とほとんどエンタメでBTSと一緒に歌を
歌ったりダンスをしたりとしたったその
程度にしか使われていないというのが実情
なんですねですのでえ言ってみればあの
ビジネスで使えるものを開発していくと
いう観点から言えばですねえ必ずしも
ヒューマノイドロボットが求められている
わけではないということですねで先ほども
言いましが主要なえICTの技術が一気に
加速をしていますでここに注目して欲しい
ということなんですねでロボティックス
技術とえ人口知能とIoTがあ今大きく
進化していますIoTというのはセンサー
のことですセンサーを使ってデータを集め
てそのデータをインターネットを解して
共有して活用していくというようなものな
んですねでその1つの成果として上げ
られるのがま先ほどのロボット驚異的な
ロボットもそうですが自動運転というのが
1つありますこの自動運転というのは
もはや自動車の技術ではなくて
ロボティックス技術なんですねでこの
ロボット人工知のIoTの技術を集積して
でなおかつビッグデータとして経験を積ん
だデータをたくさん入れたものを1つの形
としてえ
出来上がりあげたものが自動運転という
ことになりますでそこに通信機能は必ず
必要となってきますでそれが5Gという
わけなんですねで人間で分かりやすく言い
ますと体はまロボットでえございますで
これはヒューマノイドの形をしてる必要は
ありませんえそれぞれの業務に合わせた形
をしてればいいと思います体は頭は頭脳あ
ごめんなさいAIですねでえAIはま
コンピューターと言い換えてもいいと思い
ますAIというのはコンピューター技術の
ソフトウェアの1つであるに過ぎません
からあAIが1つですねでそれから感覚が
IoTです暑い寒いえどれだけの温度が
あるのか湿度があるのか触ってどうなのか
え近くえこのビジョンという資格もお
IoTの1つですえビデオで見てどうなの
かえ周りに誰もいないのか人がいるのか
そういったようなものを判別する怪しい人
がどうかそういったようなものを判別する
力もIoTとAIによってえ行います
そして経験というのがビッグデータですえ
いわゆるデータがたくさんあればあそれ
なりに賢くなるこれはあの霞を食べる
000人がですですねえ山の上にいてその
人に教えを漕いに行くなぜですかそれは
その1000人の人がたくさんの経験を
持ってるからですよね年齢年の子を重ねて
おじいさんおばあさんの知恵袋じゃない
ですけどつまりビッグデーターというのは
そのような形でたくさんあればあるほど
失敗もしないしいいものができるという
ような意味合いでビッグデータを制する
ものがこれからはあ世の中を制するという
風にに言われているということですねでえ
それをつげる役割をしてるのが5Gという
ことで全てのこの技術が今進化をしている
そして第4次産業革命という風に言われて
いますでえ今あ製造工場や物流でえ話題に
なっているのがデジタルツインとかメタ
バースですでメタバースはちょっと
あのなんとなく
アニメっぽいんでえあまり関心がないよと
いう方がいらっしゃるかもしれませんがえ
デジタルツインというのはあそのメタ
バースの一種でもありますでデジタル
ツインはあ今ビジネスでどのように使われ
てるのかというとこれはBMWのデジタル
ツイン工場の映像です画像ですでBMWは
1分に1台の割合で自動車を生産してい
ますで1台あたりの部品の点数の平均は
2万5000個ありますこういった
ものすごいたくさんあるようなあ
ハンドリングをしなきゃいけない工場を
BMWはどうしてるのかというとこの
デジタルツイン工場というようなものを
作ってでえ仮想空間の中でえ工場を運営し
ていますでこのようにデータを見れば
分かるように今まで見てきた映像画像写真
は全てCGの世界ですつまりリアルの工場
に見えるかもしれませんがこれはリアルな
工場に似せて作られた仮想空間上の工場で
基本的には全く同じ状況を作り出している
わけなんですねでそれによって何の得が
あるのかと言いますとまず第1にどのよう
にLINEを配置したら効率がいいのかと
まずシュミレーション上でやっておいてで
量な方法を見つけた上で本当の向上に反映
しするというようなフィードバックする
このループフィードバックということを
やってるわけなんですねでえこれはあ
デジタルツイ工場の中ではあのロボットの
トレーニングというのもこれの中で行われ
ていますでロボットのトレーニングを
リアルでやりますと
を傷つけたり壊したりロボット自体が壊れ
ますですのでロボットのトレーニングは
もう今は全てこの仮想空間上で行われてで
え十分に効率化的なラインを行われた上で
え導入していくというようなものが
当たり前になってきてるシミュレーター
ですねでえこれはあのBMWだけではなく
てえ今ではメルセデスも
導入しておりますでメルセデスの場合には
ドイツのラシュタットという場所にある
EVの工場を中心にデジタルツイ化を行っ
ていてでこれを世界の向上とつげるという
風に言っていますでここで重要なのがあ
重要な言葉がその繋げるという
コネクテッドという意味なんですねでえ
DVのあのごめんなさいえっとDXの1番
重要なところというのは繋げるということ
とこのデジタルツインの2つなんですで
ここまでたどりつかなければ本当の意味で
のDXということは言えないんですねです
のでえまずそのコネクテッドということを
重視して欲しいと思います単にデジタル化
したのではなくてそのデータをどのように
コネクトしていくかということが重要だと
いうことですねで製造業をもう1つ紹介し
ますとこれNECがスマート工場掛側に
スマート工場化しましたでその中ではま
搬送ロボットがこのよう
に工場の中を走っていますでこれは
あLINEを自由に組み替えることが
できるようにするためでもありますでえ今
までのような形で1つののライを作って
しまってそれによってえレールがあって
そのレールを組み替えないとLINEが
変更できないというような時代では
なくなったということなんですねで物を
運ぶものの基本はほとんどがロボットが
担当しますえこれも2種類のロボットが
ありまして
この黄色いラインに沿って走るAGVと
いうロボットと先ほどのように自由にどこ
でも自立走行できるロボットの2種類の
ロボットが活躍しますでえこの中にいる
人々はあ移動に対して物を運んだりすると
いう労力から解放されますでその他に
も例えばあのシフトの計算などは量子
コンピューターというのを入れています
量子コンピューティングを使ってえシフト
の計算を行ったりしてそういったような
ものを含めてまスマート工場という風に
言ってるんですけどもまこれあの
エレベーターの連携ですねえこういった
ロボットは今エレベーターと連携して
フロアをまいで物を移動すさせることが
できるようになっていますでえNECの顔
認証の技術というのは今このスピードでえ
顔認証をしていますがあ非常に素早いえで
これはあ10人を1度に認証できる
システムもありますでこういったような形
でえ行列を作ったりえ顔認証するために
並ぶというのでは本末転倒であるという
ようなことで今技術確信に確信を重ねてえ
どんどんこういったようなものを進めてる
ということですねでえこれは物流倉庫でも
同じように言います今棚をロボットが棚
ごと運んできましたで本来ならばあこの
大きな物流倉庫の中を人が歩いてでえ発送
するものをピッキングして回っていたん
ですねでこの作業を行いますと1日に大体
その人の歩く距離は15kmだという風に
言われています15kmもの移動をし
なければならない重労働だったんですがこ
今回このシステムではあ実際には棚を
ロボットが作業員のところまで持ってきて
くれますから作業員は全く移動する必要は
ありませんそしてテレビに表示された
コンピューターの指示通りどの棚の何を何
個詰めて発送場に流すというようなそう
いうような流れを持ってえ行えるように
なっているわけですえつまりこういった
ようなものがまスマート流スマート倉庫に
は
あ導入されてるということですねでま皆
さんあの多くの人たちが興味深いと思っ
てるAmazonですねこれえ米国
Amazonの紹介ですけども
Amazonがま1番最初に棚ごと運ぶと
いうようなものをロボットを開発したわけ
です運んでますよねで実はこの技術という
のはロボカップでえ優勝したあ技術なん
ですねで
え要するにロボカップもあの
ヒューマノイドよろよろでえちょっと
コミカルで頑張って一生懸命頑張って応援
したくなるなというあれがあれでした
けれども競技としてはあれだけではなくて
このような形で
え新しい時代
のロボットをどんどんと開発してる議にも
ないというようなことでもあるわけなん
ですねでは2030年の日本の未来社会
っていうところを見てみましょうえこれ
から社会は大きく変革しますえよく言われ
てるのがまず深刻な人手不足少子高齢化
そしてエネルギー問題その他にも働き方
改革や力化や自動化それからアフター
コロナの社会にどうやって対応していくの
かこういったことを全てAIやビッグ
データロボット通信技術の高度化などを
考えながら課題を解決していこうという
ようなものがデジタル
トランスフォーメーションえこのの1つ
の方法という風に考えられていますもう
少し具体的なお話をしましょうまずえ人口
が減っていくということとは生産年齢人口
も減っていくということでありますでどの
くらい減るのかというのは実際におそらく
皆さん実感できてないと思うんですねで
その辺りを少し詳しく説明しますとえ昨年
えごめんなさい令和4年度発表の厚労省が
発表した数値によりますと自然の増減は
79人も減っていますえ日本の人口ですね
でここれは過去最大の減少幅ですでえ16
年連続の減少が続いていてえ出世と死亡は
それぞれこれぐらいの数字ということに
なっていますで
え厚労省は他に人口の水位のグラフもこの
ような形で公開をしていますがちょっと
分かりづらいので分かりやすくそこから
抜粋した表をご覧入れますこれが2020
年と200040年の比較したグラフです
1億2000万人の人口が220年にはい
ましたところがあ
2040年はあそれ
を下回りまして1億1000万人に減って
しまうということなんですねでえま生産
労働人口あえのはオレンジの部分ですけど
もこれもこのような形で減っていって
グレーである高齢者の部分が増えていくと
いうようなことですねで
1331人が減るということなんです
けれどもこれはどのくらい減るのかという
ことピンとこないですよね簡単に
申し上げると東京都の人口今年え約
1400万人なんですつまり2040年に
はほぼ東京都の人口全てがこの日本からい
なくなるということなんですねでそれだけ
え人口が減っていくんだということを
やっぱり皆さん実感して欲しいんですねで
ということはあ売上も減るでしょうえ働く
人も減るでしょうえそれだけえ色々なもの
が縮小していくその中でえ私たちはあ仕事
次の仕事や新しい仕事や雇用えそういった
ようなものを考えていかなきゃいけないと
いうことになるわけですでえ世界経済
フォーラムダボス会議ですねえから予言と
してえ数年前からこういうことが言われて
いますまず1つ目が今小学校に上がる子供
は将来65%が現在まだない仕事につく
だろうということなんですねこれはどう
いう意味かと言いますと今小学に上がる1
年生になる子供がえ仕事につく成人になる
ような時にはもう65%があ
仕事の内容が変わっちゃってる社会のです
ねえつまりえ35%の仕事はもう必要
なくなって別の新しい仕事に変わってっ
てるだろうということなんですで今大切で
あると考えられているスキルの1以上は
変化してる違うものに変わってるだろうと
そして多くの国及び業界で今1番必要とさ
れているえ人材は10年前にはなかった
職種の人で変化のスピードはますます早く
なっているということなんですねつまり
それだけ大きな社会の変化が訪れるんだと
いうことを覚悟しなさいということなわけ
なんです
でじゃあ日本はどうなのかということで
日本の教育も変わろうとしていますでえ
変わっていこうということで2020年小
学校にえ学習指導要綱が変更になりまして
プログラミング教育が導入されました
プログラミング教育というのは簡単に言い
ますとプログラミングを教える
コンピューターのプログラムを教えること
を色々な教の中に組み込みなさいという
必死化しなさいということですでこれは
どういうことかと言いますと皆さん英語が
喋れない人ほとんどいないですよねえそれ
はもちろん得て増えてはありしてもある
程度の英語は分かっていますえ分かります
ところが今皆さんプログラミング分かる人
いますかと聞いたらあほとんどの文学部
出身の人は分からないそれはあ
プログラマーにエンジニアに任せればいい
んじゃないので思いますますよねそういう
時代じゃなくなるんだということなんです
つまりプログラミング教育が必死化される
ということは今卒業子供たちが卒業すると
今の私たちの英語のようにある程度
プログラミングが分かってる子供たちがえ
子供たちというかですね社会人があ世の中
に出てくるということなんですですので
私たちはあウカウカしてられないよという
ことなんですつまりプログラミングのプ
プノを知らないんですかとイハを知らない
んですかという風に馬鹿にされちゃいます
よというようなことになりかねないえそう
なるないためにも私たちプログラミングが
何とるものなのかぐらいはやっぱり勉強し
てかなきゃいけないよということであり
ますでえ政府の方針としてはどうなのかと
いうこと
でこの機器を乗り込めるために2つの施策
を提案していましてその1つがデジタル
トランスフォーメーション
から口を出していっていますこのDXです
ねでもう1つがソティ5.0ということに
なりますでソティ5.0というのはIoT
やAIロボットそういったようなもので
世の中を変えていこうというようなもの
ですこれはソティ5.0とは何なのかあ
AIやICTを使って世を変てかななら
ないというようなことのお話があっ
た時
の安倍元総理のお話
です
守でこの話を聞きになられてもやはり
IoT
とAIとそしてそれをつぐ通信
またロボティクスとそういったようなもの
が密接に関わっているっていうことはお
分かりいただけるんではないかなという風
に思いますじゃあそもそもIoTって何な
んですかということを簡単にご説明します
IoTはインターネットオブシンスの略な
んですがあそう言われると余計に分から
ないというのが現状ですで先ほどもちらっ
と言いましたけれどもIoTというのは
センサーでデータを集めることなんですね
で例えばあトイレでえトイレや会議室の空
情報をスマートフォンの手元で見られる
ようにするこれがIoTの基本だと思って
いただいても結構ですトイレの入り口ドア
が閉まっていればあセンサーが働いてオン
になるで開いていればそれは空状況として
オフになるそれを単純にスマートフォンに
表示することによってえいちいちトイレが
空いてるかどうかあ閉まっていたまた戻っ
てまた今度空いてるかな何度も繰り返す
無駄な時間があ大手企業でえこれソフト
バンクの例なんですけどこれはあのそう
いう状態があもうすでに状態化していたあ
これをなんとかしようということで導入し
た最も基本的なIoTの方法の1つであり
ますえ最近ではこいうようなものも
見かけるようになりましたよねえトイレの
空状況が表示されるようになったでこれは
トイレの目の前に表示されてますけれども
それではまだ足りないわけですつまりこれ
をコネクテッドするつまりこれをスマート
フォンの手元で見られるようにしてこそ
IoTの良さということですねで例えば
それはスマート農業でえものすごい効果を
発揮します今農家の人たちは
とても広い補助を端から端まで色々歩き
ながらあ点検をしてみて回っていますえ
IoTがあれば例えば水温気温えそれから
湿度そういったようなものを全て手元で
確認することができるということですねで
様子論の推移なんかも全て確認することが
できますえこれがまIoTということに
なります
でえこれを活用すればあ例えばスマート
シティなんかにも活用することができます
どこのお店が混んでいるえどこの駐車場が
混んでいるえそういったようなことも手元
で分かるようになるということですねで今
街のお話が出ましたんでえ町に関わるお話
をしますと自動運転バスえこれはえもう
すでに実用が始まっていますえ実際にえ
運転手が乗らなければ今のところ同行法は
が許しませんがこれは運転手の人でなくて
もいいわけなんですね監視員が1人
このバスに乗ってですねもうハンドルは
ハンドルがないんですこのバスにはあの
こんなコントローラーがあるだけなんです
けどもこれを使ってでえ今もう東京の羽田
のHIシティというところではだだっ広い
駐車場の中を自動運転バスが常時運行して
いますそしてその実績があ事故なしの実績
は認められてこれからは羽田空港までの
行動を走るようになりました
そしてもうずっと前からあ茨城県の町と
いうところでは自動運転バスの定時運行が
されていますこの町には電車がありません
え茨城県という非常に東京に近い場所に
ありながら電車がない高齢化が進む免許の
変更もしなければいけないそこで市はあ
5億円の予算を計上してえ3大の自動運転
バスを走らせることに決めたわけなんです
ねでそれがあもう数年前の話でえその事故
なしのことでえことを評価されてその
ルートをどんどん広げて今度は高速バスの
停留所につがるようになりましたそうなる
ことによってえこの高齢者の人たちを含め
てえこの自動運転バスの利用者たちは高速
バスを使ってえ都心部に出ることができる
ようにもなったということなんですねこれ
はもうずっと前から行動を走ってますま
こんな感じでえ女性が1人乗っかって
コントローラーを使ってまもしもの時に
しか使ってないないんですけども基本的に
は全てが自動運転バスで動いていますで
このように自動運転バスや自動運転
タクシーというのが今求められてるわけな
んですねでここうなりますと世の中どう
変わるのかというようなことを想像してみ
てくださいもしあなたたちが自動車
メーカーだったらどう思うでしょうかと
いうこと考えてみてくださいああ自動運転
バスになるんだ自動運転タクシーになるん
だ呼べばやってきてくれるんだうんそうな
んですつまり自用者はいらなくなるという
未来があ近いうちにやってくるということ
なんですということは
マイカという文化というものが崩れますえ
自動自動車メーカーにとってえ100年に
1度の変革の時期と言ってるのはこういう
ことも含めてなんですねマカが売れなく
なる時期え時代になった時に私たちは何を
すればいいのかというようなことを今自動
車メーカーは考えていかなければいけない
というような状況に立ってますま色々申し
ましたけれども
世の中はこのように大変革を迎えようとし
ていますそれはICTが先ほども言いまし
たが色々な技術が一気に消化することに
よってえ進化することによって自動運転の
ようなものが現実的に実現化されてるから
なわけなんですねであとは法律を待つだけ
ですえこういったような時代を今私たちは
これから迎えようとしていますえこれを
是非みんなで考えていきたいなと言って
ほしいなという風に私は思ってい
ます高崎様ご講演ありがとうございまし
たそれではこれよりトークセッションに
移らせていただき
ますここでは講演いただきました崎様に
加えと医市長と一緒に医種の強みを交え
ながら進めていきたいと思い
ます早速始めのスライド
です弊社が6月に発表した企業の生成AI
活用状況について調査した資料
ですAIを活用検討は6割を超えるものの
実際に活用している企業は全国でも10%
未満
です続けてのスライド
です医市では今年の5月にIT企業の
フィクサーとタバ型AIのチャットGPT
を活用した行政サービスの実証実験で連携
協定を結んだという記事
ですそれでは市長にお尋ねいた
はい行政としていち早く実験に取り組み
今後の行政サービスとして活用に向け思考
中と思いますが現在はどのような状況で
最終的に目指すべきところはどのような
使い当りでしょうかまあの取り組みを発表
したのはですね実体としては全国でも1を
争うスピード感であったという風に思って
いますでま一部の職員よテスト運用から
始めましでえ窓口に寄られる市民からの
問い合わせに関する想定問を作ったり内部
での運用ですとかえ課題の洗い出しを行っ
てるっていうのがま現況状況ですねでま
最終的には行政手ですとか職員の事務の
観測化市民の皆さんに対しては窓口相談
から24時間365日その人の
ライフスタイルに合わせて対応できる
システム構築が最終的な形という風に思っ
てますしまこれからあのだんだんその人材
が減ってくる日本2040年ぐらいになる
と減ってくるという中ではそうしたことに
よってえAIでできることは任してえで
必ず対面でないとできないようなことは
やっていかないとまあの全国どこでもそう
でしょうけどもそういう状況になるんじゃ
ないかなという風な認識のもに行っている
ところですはいはいと市民の皆様であり
また行政側にとってもメリットのあるそう
いったところが最終的にには目指すべき
ところかなっていう感じでしょうねそう
ですねはいこないだあの余談ですけど議会
で
え答弁を仮に作ってみたら45秒ででき
ちゃったというのがありましてそしたら
議員もあの質問はあのAIで作ってえ同じ
よでそのうち議会も銀あの視聴もいらなく
なるかなと思までもAIってすごいなて
いうところが実感ですよねはいはい
ありがとうございます
さんは行政を含め企業等での活用事案に
ついてお聞かせいただけますでしょうか
はい今医市の市長のお話を聞いてスピート
案があってえ導入も早くてえとても
チャレンジングで素晴らしいなという風に
思いましたあの今おっしゃられた通りえ
例えばその市役所の窓口にえこの政成AI
を設置いたしましてでいわゆる
今までえ窓口に来た人がまず最初に必ず
受付の人にお声がけをしてでえどこに何を
提出すればいいのかどこへどの会へ行っ
たらいいのかみたいなことをですねえ聞い
ていたことを今後は政成AIが案内をして
くれると的確に案内をしてくれるという
ようなま世の中になっていくという風に
思いますであの
生ぜAIがものすごく優れている点とし
ましては今までのようにシナリオがあって
でえ質問に対してえ答えを返すというだけ
ではなくてえ新たな発想ですとかアイデア
を出してくれるっていうのが今すごく注目
されてるとこなんですねですので一般企業
で言えば経営者が今までは取り締まり役会
です相談していたような内容をまず生成
AIの方に投げかけてでえそこでその経営
判断だとか新しい商品のアイデアだとか
そういったようなことまでえ生成AIの方
からあ非常にアクティブ
に答えが返ってくるというようなそういう
ような事例が増えてきてるというような
ことが特筆すべき点かなという風に思って
いますはい
ありがとうございますま今少しあのお話が
出ましたけども今後様々なビジネスで活用
されると予想できますけども生成AIが
今後どのように活用されるとお考え
でしょうかはい今はあの対話型AIのお話
をしましたけど生成AIの場合には今絵も
書けますし音楽も作れますえそういった
意味ではあ今までAIがあ人間にとってえ
クリエイティブな仕事はできないだろうと
いう風に判断されていたところが覆さ
れようとしているというようなところでえ
ま言ってみればあらゆる部分でAIという
ようなものは活用されていくであろうと
いう風に思い
ます今後も注目されるところでありますね
そうですねはいありがとうございますはい
それでは次のスライドです
医市で1月に空の移動革命実現に向けた
ドローン物流事業モデル検証のための実証
実験を実施しまし
たそれでは
市長奈たる企業と協力して検証を行った
ようですがドローン物流の実証実験の経緯
をお聞かせいただけますでしょうかまあの
岩ではあの課題である高齢化などに人工源
ですとかそれから交通が不便な方々の対応
というものが模索しているところであり
ましてそんなりにあの県の方からドローン
物理の自証実験の場所として会を声をかけ
ていただいたということなんでまあの中産
間の地域では買い物1つとってもですね
現在自動車がメインでありますけども
さらなる高齢化が進むそういうことになり
ますと運転などが困難になった場合を想定
してまこうした実証実験のモデルなどを
参考に対策を検討する必要があるという
ことですねまこれあの物流だけでなくて
あの公共交通ということについてもですね
やっぱりドライバーさんの不足というのが
これは大きな課題ですのでそういう意味で
はやっぱりこうしたことがあの心境地を
開いてくんだろうなっていう風にういう
期待をするところなんですよねそうはい
はい
はい今後の展開についてのお考えはいかが
でしょう
か
はい
あのまあ今すぐ実験をま予定してるという
ことではありませんけれどももま今後地域
の課題を考慮しながら検討することになる
という風に思っておりましてま以の強みで
もある豊かな自然とそれから先進的な
ゆかしがうまく融合してですねえ申し上げ
たの地域課題であるとか社会課題の解決に
向けてま取りとに取り組んでいたる企業な
パートナーにも大いに期待をしたいなと
いう風に思ってるというところですねなる
はいそれでは崎様はい物流業界が抱える
2024年問が間近となっておりますけど
も今後ドローン物理を始めどのような改革
が進むとお考えでしょうかはいあの例えば
東京都の事例など見ますとやはりその
ドローンでえ3幹部に物を運ぶと同時に
ですねあの非常に人がたくさん住んでいる
高層マンション街などでは自動搬送
ロボットがラスト1マイルの作業をを担っ
てるというようなそういう状況があります
ですのでま今後ともやっぱりそういった
ようなラストワンマイルについてはあ
どんどんとあの進むだろうという風に思っ
てはいますがそのいわゆる大動脈をつぐ
ようなあ策がやはりどの地方もないんです
ねえですのでえその自治体がですねあの
その大動脈をついでえ大きな物流を流す
例えばBRTのようなバス専用例みたいな
ものが物流として使えるようになるとか
ですねそういったような大きな解決策があ
求められていくんだろうなという風に思っ
てます例えばその
自動え搬送のトラックというような自動
運転のトラックなどっていうのはもう
すでに技術的にはできていますのでえ
しかもそのかカルガモのようにですねえ3
台の列が1列あの1台目だけドライバーが
乗ってるみたいなそういうような3台の
隊列運転みたいなものも研究されています
え新透明を走ったりもしていますえですの
でそういったようなものが今後あの求め
られていくんではないかなという風に思っ
てますありがとうございます
いえ改革が進んでいくことを期待したい
ですねはいはいそれでは次のスライドです
弊社が発表しました事業継続の想定リスク
をまとめた資料
です自然災害が最も多く物流や取引先の
被災なども大きなリスクと考えているよう
です続いてのスライド
です井市は経済産業省が公募したデータ
地方拠点整備事業費補助金対象として全国
の重地方自治体の1つに選ばれまし
た医市は南海トラフ地震における津波の
リスクがない災害に強い都市と言えます
が市長にお伺いしたいと思いますが医市で
は令和4年に経済産業省のデータセンター
立地具体化に向けた実現可能性調査に採択
されましたはいデータセンターを誘致する
に至ったお考えをお聞かせいただけます
でしょうかまあの基本的には以外の地域が
持つその優位性というのは何かっていう
ことをやっぱり考えていくといろんな有性
があってまあの1つはあの海外から通信
ケーブル千葉県とかそれからあの島の三重
県のね島の方にこうケーブルが上がって
くるわけなんですねでそうするとその
ケーブルがですね東市を通過して大阪へ
行っているというま感染にあるわけですね
はいでそれからまあ加えてこの医が接し
する大きな経済権えというのはまあの世界
にもつがる港や空港これはもちろん大阪や
名古屋にも空港があるということですし
先ほど申し上げましたけど2府5件の中に
たくさんの人がおよそ3000万近くがい
たりえそしてまたその経済生産力がですね
かなりのものに上がるというなこともあり
ますこんな有利な場所はないということ
ですよねでまそんな大きな経済権ですけど
もそうしたことを含めて内力ある東市は
ですねもう冒頭からも申し上げてるように
津波の心配がないうんでえ懸念される南海
巨大トラ風震災においてもですねえ
いわゆる震源役から外れておりますしそれ
から最大震度が7って言われてる中では
その最大震度下回る地域であるという風に
言われてますそんなことでですねまあの
大変災害にも比較的安心なところでないか
なという風に思うのとまそうしたことから
いわゆるBCP対策のでもいろんな
メリットがあるという風に思っている
ところなんですはいはいはいなるほど
医の持つ強みというところですかねはい
それでは高崎様にもお伺いしますがはい
自然災害リスクについてはどうお考え
でしょうか
えっと自然災害リスクはやっぱりその企業
にとって非常に重要なことであってであの
データセンターいわゆる企業のデータは
もうあの企業にとってデータはもう本当に
命ですからこのデータを失うということは
もうありえないわけですねそ企業の存続に
とってありえないですのでえ自然災害
リスクに対してそのデータセンターを積極
的に活用していくということは非常に推奨
できることだと思います
はいありがとうござい
ますそうなるとデータセンター誘致として
も有力な立ということになりますねそれで
は市長にお伺いしますがデータセンターが
立地することでどのような効果がうん期さ
れているのでしょうかまあの千葉県の印材
というのが既にあのデータセンターがある
ところですがま最初は銀行権のデータ
センターから始まって現在は世界の印材と
言われるようなほどまそのデータタの銀座
っていうような感じなんですけのはあの
そういうなるとですね怖えてその税収の
アップがすごいということになりますし
またあのその結果ですねえいろんな人材が
集まってくるでしょうしえ子育て支援とか
様々な施策においてお金を予想したことに
当てることができるということは相対にえ
私たちが求めるようなあいい街づくりが
できるその1つのま基盤になるのかなと
いう風に思って大いに期待をしてるところ
なんですなるほどはい
ま今印西師の事例がございましたけども
はい高崎様ははいま行政のデータセンター
立地の事例やえデータセンター拠点が立地
することでその地域のポテンシャルが
上がるなどまそういったことどのようにお
考えでしょうかはいあの例えば千葉県は
やっぱりその東京首都圏に近いということ
でえデータセンターを選択されるという
ケースが多かっただと思いますで今までは
やっぱりその多くがデータセンターは
かなり遠い場所にあった例えば北海道で
あったり東北地方であったりっていうよう
なことが多い中でえやっぱり企業側の立場
から立ってみると遠いところばかりでは
なくてやはり近いところに起きたいとでえ
例えばその関西県であれば
その京都大阪
あ名古屋に近い場所にデタセンターを置き
たいというような気持ちは強いと思います
ですのでえ場所としては非常に素晴らしい
なという風に思うんですがやっぱりあの
その一方でやっぱりそのデータセンターと
いうのは1つ課題も抱えてますでその課題
というのはやっぱりその消費電力の問題
ですねで消費電力はあのデータセンター
ものすごい大きく大きな消費を取りますで
え生成AIの今お話出ましたけども生成
AIの金めにもなるようなものです全てが
そのデータセンターに集まってくるでえ
ところがそのあのあの消費電力は熱を発し
ましてその熱を今度はエアコンで冷やし
てるわけですねでそこでまた電気を使うと
いうようなことがありますのでま私から
あの是非えお願いしたいことはデータ
センター誘致に対してやっぱりそのえ電力
に関して非常にその優遇であったりとか
あのsddの立場から言えばその自然発電
を使っての電力ですねえを持ったデータ
センタークリーンなデータセンター
を誘致できる場所としてあの有名になっ
たらいいなというように感じてい
ますありがとうござい
ますの楽みですね
はい改めましてお2人今日はどうも
ありがとうございましたありがとうござ
ありがとうございましたありがとうござ
トークセッションは以上となり
ますこの後は医職員による座談会となり
ます続きましてファシリテーターを東の
中林様へお願い
し東商工労働家の若林
様家の中村
様引き続き崎様の3名をコメンテーターと
してデジタル社会と医種の未来をテーマと
した座談会に移り
ますさてここからは講師の高崎様と市職員
による座談会です私は司会を務めます東
企業用地整備科の中林ですそして
コメンテーターとして崎様よろしくお願い
します地域創生中村様商工労働家若林様
ですよろしくお願いしますよろしくお願い
しますよますこの座談会ではテーマを
デジタル社会と医の未来としてその中でも
企業活動と移住に注目してお話を進めたい
と思い
ます最初に企業活動についてお話を聞き
たいと思います昨今IoTICTまたは
デジタルツインなどデジタルを活用する
ことで今まで以上に合理的に企業活動を
進める手法が構築されていますが東はどの
ような状況でしょうかはい市内のいくつか
の企業ではいわゆるスマート工場化が住ん
でいるように思います東は他の地域と比較
しますと生薬メーカーや科学製品製造業が
多いため製造過程においてできるだけ人を
解しない製造ラインを設ける企業が増えて
きていると感じています雇用環境が厳しく
人材不足が叫ばれる昨今においては当然の
流れかなとは思いますし事業活動の中でま
ヒューマンエラーなどの他各種リスクの
回避にもつながるため比較的大規模な向上
においてはこの流れは繋がっていくのでは
ないかと思い
ます確かに人を必要としなしないとなると
雇用を確保しなければいけないという課題
は解消するかもしれませんがこのことは
行政にとってはどうなんですでしょはい
行政にとって雇用が増えないということは
死の人口増加につながらないという面で
非常にもどかしいことではありますま
ただし大規模な設備投資を行っていただく
ことによって固定資産税が増えるという
一面もありますので一丁一たんではないか
と思い
ますここで後作様にお伺いしますが
はい市で実施した市内企業様向けのトで
DXの取り組み状況について質問した
ところ取り組んでいない何から取り組んで
いいのか分からないという回答が大変多く
ありましたえ大企業ではまDXは進みつつ
あるようですけどもなかなか中小企業では
もうそういう形で皆さん苦戦しているよう
なんですけどもまずはどういうところから
手をつけたらいいかなと思いますかはい
あのまずDXをどうやったら自社に導入
しようという視点を変えてみることだと
思うんですねですのでえDXを導入するの
が目的ではなくてえ自分たちが今持って
いる多くの問題点を洗い出してでその中で
ICTで解決できるものは何があるのかあ
それがあDX化の推進に繋がっていく第
一歩だという風に思いますえでまこれは
実際にあった話なんですけれども例えば床
掃除ロボットありますねでえ床掃除
ロボット当然床しか掃除はできませんで
それを導入しようというようなことを提案
した人がいたにも関わらずやっぱりその
現場の人たちはいや今担当はあの地域的に
分けているので例えば1回2回3回に分け
ているので床しか掃除ができないロボット
ではあ手すりやテーブルの上は掃除でき
ないからそれを導入しても意味がないと
いう風にこう突っぱねられてしまったと
いうんですねでこれはあのやり方を変えれ
ばちょっと変えれば分担を変えればいい
だけの話なのにそういうようなことていう
のは
あいわゆる反対要素として出てきてしまっ
てDX化が進まない導入が進まないという
1つの要因にもなるですのでその視点を
変えてえまず問題点をクリアするためにC
えICTをどう導入するのかという考え方
にしていくという風に考えていくのがいい
と思い
ます確かにDXDXAIともうその名前
ばっかりであの皆さんちょっとこう
パニックじゃないけど何をしていいか
わからないっていうようになってるのかな
と思うんですけどもま今あの高崎様が
おっしゃる通りあの業務の中で何が無駄か
これがうまく効率ができないかとかって
いうことを考えてあのそれでデジタルを使
うっていうところから入ると比較的あの
入りやすいのかなっていうことを感じまし
たはいありがとうございましたいえ続いて
移住について話を進めていきたいと思い
ます
東は移住施策に力を入れており雑誌住みた
田舎ベストランキングでは5年連続三重県
で1位など成果も出ています素晴らしい
住みたい町に選ばれるということについて
企業技術の視点からのメリットはどのよう
なことでしょうかはいリチいただく企業
さんにとっては雇用する従業員さんの重
環境いわゆるま住むための環境というには
ということは非常に重要であるということ
はえいくつかの企業さんのご担当者さんと
話する中でも非常に重要であると十々認識
しておりますそのため先ほどえ申し上げた
住みたい田舎ベストランキング三重県で5
年連続1位という結果が出ておるんです
けどもこう常に上位であるというところは
東への企業誘致活動には非常に強い武器で
あると思っており
ます移住先として人気があること仕手は
住みやすい街であるということは企業誘致
の視点からは重要なファクターと言えそう
ですねでは東ではどのようなことをあの
に取り組んでいるか少し深掘りしていき
ましょう
はい
はいはいと移住促進で重要なことはまず医
を知ってもらうことです医のすぐ隣りの
あの関西県でも実は医しを知らない方が
いるんですねまつまりいかに多くの人に
医しを知ってもらってま興味を持って
もらうかっていうところが重要だと思い
ますでこれまでは移住のパンフレットを
県外からのあの集客が見込めるま施設とか
道の駅などに配置するっていう方法を取っ
てたんですけれどもこれだとどうしても
あの範囲やえ人数が限られてしまうんです
ねでまあの今先ほどからのお話にもある
ようにま社会全体がデジタル化になってき
て情報発信の手段がえデジタルツールへの
活をへと様変わりしてま特にあの今
スマートフォンの普及によってもう知り
たい情報とか興味のあることをすぐ入手
できるようになりましたまそこでこれから
はSNSやブログウェブサイトなどのま
デジタルツールを活用したPRがポイント
になると考えまこの4月に移住のあの
Instagramを解説しましたで
フォロワー数があのありがたいことに
1000人を超えたくさんの方にフォロー
していただいてるんですけれどもまその
反面まフォローを外されないように
コンテンツを充実させていくことがま
とても難しいなとあの痛感しています
えっと移住を検討している人だけでは
なくってま多くの人に医しを知ってもらう
ためま移住だけではなく様々な情報を発信
するような工夫などもしてるんですけれど
もまフォロワーを飽きさせることなく新た
なフォロワーも増やしていけるコンテンツ
政策が今1番の課題であるかなと思って
おり
ます確かに知ってもらうということは企業
様にとっても大事なことではないでしょう
かそこで高崎様に質問なのですがデジタル
ツールを活用したPRの強みやメリット
デジタルPRを推進する時のポイントなど
を教えてくださいはいえSNSを活用する
というのはあ非常に重要なことですねでで
ただまたくさんの今え自治体があもう
Instagramにかなり参入してきて
ますであの多分日本で1番多いのは10万
人を超えているま私の地元のでもある横浜
だと思いますで横浜やっぱりその
コンテンツが非常に豊富ですねあの観光
名所もたくさんありますしえ例えば今で
言うとクリスマスシーズンですんで
イルミネーションえこういったようなこと
が
あInstagramに美しい写真として
乗ればあそれを見に来たりフォローをして
くれる人たちがどんどん増えてくるという
ような高循環が生まれてますでやっぱそれ
を生み出すというのが重要だと思うんです
ねSNSで先ほど
おしゃられましたがやっぱりその継続は力
なりであの1度や2度いい写真を入れると
いうことではなくて継続的にいいものを
掲載していくということが重要であとは
自分たちだけでやろうとすると大変なので
え実際のユーザーさんたちの力も借りると
いうことも重要だと思うんですねでその
ためには例えばあの写真の投稿を促したり
コンテストをやってえ以がのいいところを
ええ写真として投稿していただいてでそれ
をまたユーザーたちが見にやってくると
いうような工循環を目指してえ運営すると
そういう企画を立ててみるというようなの
はどうでしょう
か確かにあのま伊賀でもま横浜は当然もう
想像するだけでもいろんなフォトスポット
とかがあるのかなと思うんですけどもま医
市につきましても昔からの街並が残ってい
たりあの古いあのた建物が残っていたり
あの非常に魅力的な部分もありますんで
そういうとこそうですおしそうですまあの
忍者は世界的なキラーコンテンツでもあり
ますしそういうのをうまく活用してあの
発信するでまたやっぱりおっしゃる通り
発信するばっかでは疲れてしまうしネタも
切れてきますのでまフォロワーさんから
うまく情報をもらうというか拡散して
もらえるようなまそういう次につがるよう
な参加型のそうですよねね参加型のあの
そういうSNSの使い方ができればもっと
もっと医もあの色々あの魅力があの世界に
広がるのかなと思いましたありがとう
ございましたいそれではぼちぼち時間が来
ました最後に高崎様にお聞きします今後の
デジタル社会はどのように進んでいくとお
考えでしょうかはいあの先ほど私があの
講演をさせていただいたようにえ今後は
やっぱりそのデジタルツインですとか
スマート工場ですとかそういったような
ものが主流になっていくという風に思い
ますえただもちろんその中小企業はそれ
ほどのコストはかけられないそういうよう
な問題があると思うんですけれども中小
企業には中小企業なりに例えばあの猫車を
伝動化するですとかあの自動搬送ロボット
をから入れてみるとかですねえ色々な方法
があるかと思いますですのでえそういった
ようなところを常に経営者やプロダクト
マネージャーは色々なニュースを見て大
企業がやろうとしているようなことを学ん
でえその中から自分たちにフィードバック
できることはないかなというようなことを
勉強していくことが重要だなという風に
思ってますでえあと自治体がやれることと
いうのはやっぱりえそういったような企業
の要望を救い上げてでそれからあインフラ
作りですねあの東京都ではやっぱりその
バス停ですとかあの色々な場所施設に全て
wi-fi
を置こうというような計画を立てています
でそういったような形でやっぱり通信環境
デジタルですので通信環境を整備して
あげるというようなのがやっぱり自治体の
役目であるのと共にやっぱりその山岳連携
えでえ三観額連携でえデジタル化を考えて
いくというようなことが重要かなという風
に思ってい
ますありがとうございました
本日の内容はご視聴いただいている方だけ
でなく我々医にとっても何かヒントになっ
たような気がします高崎様中村様若林様
ありがとうございましたありがとうざとう
ございましたりご座談会は以上となります
ありがとうございました東の産業用地の
創出に向けた取り組みをお話しさせて
いただきます東では新たな産業用地の失に
向けて取り組んでいます具体的な場所は
航空写真の赤丸のエリア約20ヘクタール
を優先的に進める計画です区画割りの
イメージは1区画あたり約2ヘクタール
全部で格程度です区画の規模は企業様から
のオーダーにも対応可能です詳細について
は東企業用地整備化までお問い合わせ
くださいよろしくお願いし
ます以上を持ちまして東市企業有地ウブ
セミナーを終了とさせていただき
ますアンケートのご回答もよろしくお願い
いたし
ますAmazonギフトの前定にメール
アドレスの入力もお願いいたし
ますなお次回の第3回Webセミナーに
ついては3月始めを予定しております本日
はご視聴いただき誠にありがとうござい
ました
令和5年12月25日(月)、26日(火)に「第5回伊賀市企業誘致WEBセミナー」を開催しました。セミナーでは、岡本市長による伊賀市の魅力の発信、「進化する企業のIT最前線」をタイトルとして、ITジャーナリストの神崎洋治(こうざきようじ)氏のセミナーや「座談会」により更なる伊賀市の魅力と産業用地の創設に向けた伊賀市の取り組みを紹介する内容となっています。
#企業誘致 #産業用地#忍者市#工業団地