【YZF-R25】バイクに乗る前後で変わったバイクの良いところ悪いとこ【鉄壁のガード】
危ないよデミおじい
ちゃん大丈夫この
デミなんでなんでそんなガード何やってん
のこのおじいちゃんなんでこんなガードし
てん
の鉄壁の
ガード
あ
やよっぽどすり抜けられたくないんすか
ねはいどうも父ライダー
ですえ強行突破の3本取りを今実施して
おります
えなんかね今日はサクサク喋れるんでね
うんいつもは大体2本ぐらい喋るといや
もうきついなとで僕台本書かないんではい
まね体験団しか喋ってないんでね台本
なんかいらないんですけど2本ぐらい喋る
とねいやきつってなるんですけど
おおなん
だはい今日はねバイクに乗ってみ
てイメージ通りだったことイメージ以上
だったこととえイメージ以下だったこと
イメージより悪かったことはいについて
喋ろうかなと思いますあのね免許取って
バイク乗ったらこういう風になるだろうな
みたいなイメージってみんなされると思う
んですよねはいで当然私もですけどバイク
に乗り始めたらこういう風になるかなって
いう色々なね楽しいイメージをこう膨らま
せるわけですよでまずはね
イメージ通りだったこといや要は1番
つまんない内容ですよねイメージ通りだっ
たことを話しさせていただくとこう
スピード感とかうんあのこれぐらいの
スピードで運転したらこういう風なねこう
スピード感じるんだろうなとかさうんそう
いったものだったりと
かあのあとは
えかな1番はあとはって言ったけどうん
もうね本当にイメージ通りうんそうそう
そう30kmってこうだよね20kmって
こうだよね60kmって80kmってって
いう
うんそう自分で体験するだろうなって思っ
てたのと全く予想通りだったっていうのは
もうスピード感ですね若干車より早くなる
だろう早く感じるだろうなって予想してた
んですけどももう本当あの何の問題もない
ぐらい想通りでした
ねで次にイメージしてたことより
も良かった点はいいやこれは予想以上に
いいわっていう風に思ったのは何かって
言うとこう運転してる時に見える
景色ですね
うんあの本当ねバイクに乗る前まで
は何のたいもないものだった
景色はい例えば今まさにこの今走ってる
田舎道と
かうんですよこういう道でもねこうバイク
に乗って走る
となんかねいいものに感じるんですよね
なんかねこ今ちょっとした梅の木が咲いて
ましたけど
あいうものをパッと見た時と
かそう本当ターもない田舎の
景色これがねものすごくいいものに見え
てあの癒されますねなんかバイク乗るって
なっ思った時はむしろこのね要は何も
ガードされてない要は肌のままでこうね
それこそすごいスピードの中でわじゃない
ですかだからどっちかっていうとスリル
だったりとかそういうあとはねその
ギリギリ感のなんかま要はスリルかうん
そういうスリルを楽しむもんなのかなって
ちょろっと思ってたんです
けどいや逆でしたねなんか車よりもすごい
こう喉かなうん気持ちにさしてくれるこう
すごい癒される乗り物だなっていうのは
ちょっとこんなことは想像なんかして
なかったですねうんだからあのいい誤算
ですよ
本当なんかそのスリルスピードサスペンス
みたいなの名探コナみたいな乗り物だっ
たら多分ここまで好きになってないんじゃ
ないかな
と思い
ます
で一方想像よりもはかに悪ことなんて言っ
ても
気温体感温度か気温じゃあごめんなさい
自転車いたな
今渡らんのか
いえっとそう体感温度ですねこれはね想像
より以上でしたねあの想像より寒いし想像
以上に暑いですよ
そうそのね僕教習所に真夏に通ったんです
けどでその時
にくっそ暑いわけですよえこんなに暑い
のってそうでほら乗ってない人達てバイ
クって要は自転車と違って自分自動で動い
て自分の体力を使わずにスピードが出て風
を切れるんだから涼しいんじゃないの言う
じゃない言うと思うんすよ僕もそうだと
思ってまし
たところがね
バねまあの全ライダーがそうだそうだって
言ってくれると思うんす
けどめちゃめちゃ暑いですよ夏もうね
びっくりするぐらい暑いですよね
もうななの
こてそう今今こうやって信号で止まって
ますけど
もう国書ですよ
国書
もでね昔ね自分が車でバイクの友達と
夏休みに旅行みたいなことしたことあるん
です
けどそのバイクのりがねちょこちょこ
ちょこちょこ休憩しようぜって言うんすよ
そうねで車乗りにしてみたらまたかよって
思ってたわけですよ
でもね今は分かりますよあんなね8
月要はお盆みたいなもう国書の時にね
そんなね2時間も3時間も連続で運転でき
なっすよ暑く
てそうで冬は冬でうちの嫁さんとかがね
言うわけですよえそんなに着込むのみたい
なそんなに着込んでこれからどこ行く
みたいなこと言うんだけどお前どんだけ
サミか知ってんのかよっていうねそう本当
ねびっくりですよ
ねでねもう1個ね想像以上だったのはえ
バイクの車重重さです
ねその僕は人生経験として2輪車という
ものは自転車が動機付き自転車まチリこの
2しか乗ったことがなかったわけですよで
原チャリはジョーカーっていう原チャリに
乗ってたんであの他のね原チャリに比べる
とヘビー級な原地だったんです
けどそれでもねそんな重いななんて感じた
ことはないわけですよ
うんで実際に教習場行ったらねくっそ重い
んでねバイクってそうもうこれはびっくり
でしたねなんかもっと軽くて
うんと思ってたんですよいくら車重があっ
てもタヤついてる
しそうそんなに苦労しないんだろうな
なんて思ってたんですけどあの重いって
いうのはねちょっと想像よりもはかに上
でしたね
うんあとね想像なんか想像より悪かった
ことばっかりってるけどましょうがないす
よねそう思っちゃったんだ
から運転疲れるだっていうことですねそう
それこそねバイク乗りじゃない子たち人
たちが言うのと一緒ですよだってじ
なねアクセル回せば勝手に動くんでしょう
つって何がそんなに疲れるのみたいなさね
そうでも車だって疲れるわけですよ2時間
も3時間も運転してたらそりゃ
ね疲れるに決まってんじゃん
バイクうんてことでね想像以上に疲れる
乗り物なんだっていう感じですね実際に
やっぱ1時間1時間半ぐらいかな運転する
とちょっと休憩したいなってなりますもん
ね
うんまへねもっと乗車してこうすればと
かってそうなんかライダーズスクール
みたいなところで習うとまた変わるのかも
しれないです
けどうんまとにかく疲れるなっていうのは
想像以上でしたねうんて感じ
でほとんどがね想像より悪いことなわけ
ですよバイクって
うん初めて乗ろうっ
てなって教習所通い始めて免許取りまし
たっていう方々
のほとんどがそうなんじゃないすかあのだ
からね降りる人が多いんだろうなってとも
思うんすよ
そう想像よりね大変でめどくさいわけです
よバイクって
うんそうだからやっぱねめんどくせえなっ
て言って乗らなくなってしまう降りて
しまううんで寒いし暑いし辛いしきついし
みたいなので降りちゃう人がやっぱどうし
ても増えちゃうのはしょうがないのかなと
イメージと明らかにね乗ってみて良かった
より乗ってみたら結構きつかったっていう
イメージの方が多いことが大にしてあるん
でねうんまあい仕方ないのかなとは思い
ますけどねでそんなねネガティブばっか
言ってるこの私がなんで今バイクに乗っ
てるかって言うとそのネガティブに感じた
ものを全てこう払拭させるぐらいの楽しさ
がバイクにあるからですねでそれどういう
ことって言うとそのバイク僕の1番バイク
に魅力を感じてることっていうのは
えそのバイクっていう乗り物にある
スポーツ性ゲーム性っていうところになる
かなと思いますねえどういうことていう話
なんです
けどあのゲームだって言うとあのレース
ゲームとかあるじゃないです
かうんあれてれ
ただただ走ってね車まレースゲームって
いうと車が多いですけどねそのただただ車
を走らせてそのコースの最速タイムを出す
みたいなうんすあの本当レースゲームって
一言で言っちゃえばそういうゲームなん
ですよめちゃめちゃ単純じゃないです
かあれと同じ感覚がバイクに乗ってると
味わえるわけですよ
そう別にねかっ飛ばしてあの峠を何秒で
やるんだなんて走り方してないですけど
サーキットもね行ったことないですけど
普通のこの街乗りをしてる時にあのなんか
今のカーブをもうちょっとこう綺麗に
曲がれたんじゃないかとかそうその
スタートしてスピードに乗らせてね加速
どんどんしてくっていうのをやってる時に
ちょっとギアをこう上げればねスムーズに
行くんじゃないかとかなんかねそういう
ちょっとゲーム性があるわけです
よで今の車ってもう
95%って言っていいぐらいほとんど
オートマ車なんですよねだからそういうの
がなかっだからずっとなかったわけですよ
マニュアル車の時は多分あったと思うんす
よまだねうんでもそういうのをまた
思い出させてくれたうん
っていう感じがしますねでスポーツ性って
どういうことって言うとあの僕スポーツっ
て言うとずっと野球をやってたんですよ
うんで野球っていうスポーツはちょっと
変わって
て特にバッティングねバッティングっ
てどんだけ練習して
もです
よねめちゃめちゃ才能があると言われてる
あの一郎さんとか大谷君とか7割失敗する
わけですよこんな難しいことないじゃない
ですか普通のスポーツっ
ていや全てとは言わないですけど普通のス
ポーツってほとんど成功するんだけど1割
2割の失敗がありますとそれをいかに練習
量で減らしてくかっていうことだと思うん
ですけど野球のバッティングってそういう
ことになるんですよね
そうで僕その中学生ぐらいに中学生の時に
軟式野球ですけどあの全国大会行ったこと
あるんですよ京線勝ち抜い
てうんでそん時にもうめちゃめちゃ練習し
ててみんなからいやお前は野球バカだなっ
て言われるぐらい練習してましたけど
じゃあどれぐらい打てたのと言うと本当2
割2割から3割の間ですよねうんだそれ
くらい難しいわけですよ野球のバッティン
グってねでもそれを練習を重ねることで
ちょっとずつ本当にちょっとずつだけど
うくなってくとで時には試すことが失敗し
て振り出しに戻るみたいなそういう感じ
だったんですよねでバイクもあの普段乗っ
てる
とあの本当カーブ1つその本当信号の交差
点のカーブ1つでもあ今もうちょっと
スピード乗って曲れたよねとかそうあ
なんか今めちゃめちゃ綺麗に曲がれたよね
みたいなはいなんかそういうスポーツ性
って言うんですかねっていうのはやっぱ
バイクにはあると思って
てうんだからどんだけ乗ってても本当ただ
の移動してるだけでもそのゲーム性
スポーツ性っていうところで楽しいとうん
でま今日みたいに何の予定もないけど
ちょっと乗りたくなるんですよちょっと
走らせに行ってこようみたいなうんこれは
ね僕の中ではバイクにとっての最大の魅力
点だと思って
ますうんだから飽きづらいうんどんだけ
乗ってもまだまだなんか上達の余地がある
というかうん楽しめるぞっていう感じが
するっていのがもうとにかくやめれない
理由になってるんじゃないかなそれに
プラスしてさっき言ったなんか景色が
すげえいいとかうんなんかただただ普通に
走ってるだけなのに気持ちいいみたいなね
そういうのにも結びつくのかなと思い
ますはいてことでね今日
はバイクのいいとこ悪いとこみたいな乗る
前とねイメージがこんだけ違いましたよ
っていうのの話をしましたうんね皆さんも
ねともうバイク免許取って乗られてる方
各々ねバイクの楽しみ方ってあると思うん
すよ
はいだから楽しね結局みんな同じ不満を
言うわけですよね寒いだ暑いだ疲れるだ
言うんですけどそれでも乗るっていうのに
はやっぱそれ以上の魅力を皆さんが各々ね
魅力を感じてるんだと思うんですよねだ
からそう
いうのに感じる魅力があるっていうのも
バイクの1つの魅力なんではないでしょう
かはいということで今日はこれで終わりに
したいと思いますすいません花粉症で鼻
じじ鼻声でしたけどはいまそれでもね
そんな状態でもやっぱ乗りたくなるのが
バイクということで今日はこれで終わりに
したいと思ますはい皆さんご視聴
ありがとうございましたまた
ね
バイクに乗る前に描いたイメージとのギャップのお話。
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