BMX Rider 内藤寧々選手(インタビュー)
BMXは小学6年生の夏から始めて
きっかけは海浜公演のイベントでBMX賞
っていうのを初めてそこで見てBMXって
かっこいいて思って自転車で飛んでる
なんてすご自分でもやってみたいと思って
からそこから始めまし
たBMX
は1分間のライディングを2本その走っ
てる間にどれだけ高度な技ができるか
メイクで走れるかを基礎競技
です大体昼の11時から6時まで練習する
んですけどもう好きな時に好きな技やって
できたら帰るみたいなのがルーティン
[音楽]
です辛いことは怪我しちゃったりBMX
ちょっと怖かったりするのででもそのさん
を乗り越えられた先に楽しさだったり嬉し
さが待ってるの
で癖になり
ます崎市の思い出はまビーチに犬と散歩し
に来たり中学校の頃は学校帰りにBMX
乗らない日はサーフボード持って
サーフィンしに来たりしてまし
た今後の目標はパリオリンピックに出場
するっていうのが今1番自分の近い目標な
んですけどBMXを始めた頃からの大事に
してることはBMXを持っていろんな国に
行っていろんな人と友達になっていろんな
とこで乗るっていうのが私の始めた時から
の目標
[音楽]
ですえっとBMXはまだまだ人口も少ない
競技なのでもっとみんなでbmax楽しい
し最高なんでもっとちっちゃい子たちも
一緒に盛り上げられていけたらなと思い
ます
[音楽]
茅ヶ崎育ちのBMX Rider 内藤寧々選手のインタビューです。BMXを始めたきかっけ、競技の説明、今後の目標、茅ヶ崎の想い出等をお話しいただきました!ぜひご覧ください!