【4/23(火)710日目/埼玉県美里町】旅のスタンス【知人の事務所からライブ配信】

どうも皆さんおはようございます朝から坊
がコツコツと学びを報告するライブ配信
本日は4月23日火曜日の配信です現在僕
は埼玉県三里町の知人の事務所からライブ
配信をお送りしておりますえどうも皆さん
おはようございます山文海じですえ昨日の
夕方頃にえ埼玉の方に戻ってきましたえ
結局2泊3日えっと北陸の旅ということで
えっと1日目は金沢の方まで向かってで2
日目はま富山でま3日目も昨日はもう帰っ
てくるだけっていう形で特に観光すること
もなくあのアルペンルートの入り口に
あたる館山駅って言えばいいのかなうん
その辺りまで車走らせて見に行ってでま
ここからあれはロープエかなロープエに
登ってまどんどんどんどん上に登ってい
くっていうねあの縦アルペンルートあと
クベダムとかっていうところに向かって
いくま特別ルートがあるんですけれどもま
そこの入り口をちょっとま見て見に行こう
みたいな感じで山の方ちょろちょろっと
入っていってていうま昨日はそれだけでね
あとはま埼玉の方に車走らせてえまうん4
時間5時間ぐらいかな車で12時ぐらいに
出発して夕方の5時ぐらいには到着してる
からうんまなんか45時間かけてえっと
移動してま昨日はもう夜はゆっくりえっと
お休みさせていただきましたけれどもま
2003日ね北陸の旅えっとしてきました
ということで
えっとね目的のホタルイカミッションは
クリアしたんですけれどもまりは時期では
ないとでま倍外を食べさせてくれるいい
感じのスーパーがあるんですけれどもま
そこによる時間はないっていうことで
えっとまミッションえっと1つホタ以下の
ミッションだけまクリアしたっていう感じ
なんですけれどもねはいちょっと
バガ食べに行けれなかったの技念です
けれどもまあなんかうん色々と気づき学び
もあってま楽しかったなっていう感じで
えっと日常にえっと戻りましたはいでね
北陸の旅が終わって日常に戻りましたと共
にこの埼玉のお仕事ももうこのタイミング
でとりあえず一段落ついて終わりました
終了しましたのでま晴れて自由の身になっ
たのでじゃあこの先どうするのか
はいすっごい考えとき悩みときなんですよ
えっと自転車は大分県にある大分駅にある
で向かう先は沖縄の方に向かいたい
とでゴールデンウィークもちょっと
ぶつかってしまうとはい
でさあどういう風に動いていこうかなって
いうのま今日明日ぐらいあの津書店に
引きこもってまゆっくり考えていきたいな
とは思ってるんですけれどもはいまあね
ノープランで津屋書店でこの先どこに行く
のかを考えるまこれほど楽しいことはない
のでねはいま今日明日と幸せな時間が待っ
ているんですけれどもうんまちょっと今日
はえまそういうことなのでま旅のちょっと
振り返りと
2泊3日の北陸の旅の振り返りとま4月ね
残り4月1週間ですけれどもちょっとこの
4月の間でこういうことしておかなきゃ
いけないんだよなっていうことをなんか
喋りながら頭の中整理していきたいなと
思っておりますコメント職人の皆さんどう
もおはようございます流行りのご飯さん
おはようございますとえ今日の
YouTubeのサムネイルですねま
ちょっとそのお話から先にさせてもらい
たいんですけも富山県といえばあの麺が
有名なんですけれども仮面文化っぽいん
ですよね仮面でま聞いたことあると思うん
ですけれどもひのうどんねえっと仮面の
棒状になってる面のこのひのうどんがま
有名なわけですよ
うんでこの右側の方が大角そめっていう
えっとそめも有名なんですよねうんえな
からね環境的に湿度とかかななんかそう
いう関係上をなんかこのそめとかをなんか
干すにはなんかちょうどいい感じの場所
らしくてまこの大家そめっていうのは割と

からその寝付いている製法でま作っていく
とでもう今ではその継承継承に継ぐ継承に
継ぐ継承でねま大々受け継がれて来てるん
ですけれどもま人口も減ってでもう自分の
ところでやるようなところもどんどん
少なくなっているけれどもまあまあ
どうにかこうにか今も作ってるよっていう
ところのえっとね左側にね名前が書いてる
じゃないですかうん生産者指名って書い
てると思うんですけれどもそこに要するに
それぞれ
の未だにまだ大角そめとしてお店をされ
てる方の名前があの書かれてこうやって
流通してるんですよね僕2年前にこの大
そめ富山食してた時に買ったんですけれど
もあのスろであの寿司食べてる間にあの
駐輪場に置いてたあ駐輪場に置いてたんで
ですよね自転車の後ろの荷台に大角そめ袋
に入れて置いてたんですけれどもスで寿司
食ってる間にカラスにつつかれてあの
バキバキに砕砕かれてたんですよね帰って
きたら大方そめま仮面なんですけれども
カラスにつつかれてもう穴がいてバキバキ
に折られててでねカラスがつついた後の
そめって絶対にゆきたくないじゃないです
かもうだからもうそのまんま捨てて
食べれる食べれず妹だったんですけれども
ま2年ぶりぐらいにねはいリベンジって
いうことでえっとちょっと買わせて
いただきましたでこのさっき酒井金やって
いう風に名前書いてたと思うんですけれど
も2年前カラスにちかれたあの大そめも
その酒井金也さんがあの生産したそめって
いうことを覚えてたんですよねで昨日お
土産コーナー見てたらあちょうどあ酒井
金也さんのそめだと思ってその2年前の
ことを思い出してあの昨日買ってきました
はい
あの他の名前の人が書かれてるパターンと
かもいっぱいあるながそたまたま昨日その
酒井さんの大そめだったのでねま僕にとっ
てすごく思い入れの深いえ大方そめなん
ですけれどもまちょっと今日の夜えすって
みたいなと思いますけれどもねでまひの
うどんは
昨日ゆいて食べたですけれどもうんこの
カメの有名
なうどんやうどんえとひのうどんもそう
ですしこの前だったら長崎行った時に五頭
列島の五頭うどんねあれも仮面でお土産で
頂いたやつすすったんですけれどもうん
なんか
ちょっとはまり始めてますね僕はあの洗面
のうどんっていうのにま自分で自炊する
ことも多いのでうん手軽にゆけるあの
うどんのスタイルってなんか非常に
使い勝手もいいなっていうことであの重宝
してますあの美味しかったですうんでお店
で食べるひうどんていうのはなんか僕的に
はなんかそんなに推奨するようなものでは
ないなって思ってるんですよねうん
あの仮面なんでお店で食べようが仮面なん
ですよねだから自分で自分の好みの硬さに
ゆける家で食べるひうどんとか五頭うどん
とかっていうのが何のかんので多分1番
美味しいんですよねうんまそうやって
考えるとうんあ群馬も水沢うどんあれも
仮面なのかなうんだかも多分ゆいた方が
美味しいだろうしうんまあそめだったらえ
イボの糸とかもそうだしうん秋田県に何か
あったなそめかうどんか何かあったような
気がするんですけれどもうんまちょっと
仮面ねえっと買って帰りましたっていう
ことでうんまちょっとそんなところかな
うんまアルペンルート見に行ったとかうん
まあと富山ま昨日喋ってますもんね富山
えっと美術館行きましたとかまお気に入り
の団子屋さんまた立ち寄りましたとかって
いうま僕が言ったことあるようなところを
ま一緒に巡ったっていう感じなのでうん
新鮮なところ行きましたっていうので言う
ともうあの金沢のあの図書館うんまあそこ
だけは僕も行ったことがなかった場所なの
でねま新鮮で非常にあの楽しかったんです
けれども
はいま一通り見てまりましたけれどもいや
そうやって考えると
基本的に僕自転車で回ってるわけじゃない
ですかで車で回る
とま車で回る
とてやはりいや2泊3日じゃこれだけしか
回れないんだなっていうことも痛感しまし
たね
うんこれねま僕自転車でいろんなところ
言ってるからいや自転車って観光地には
本当に強いよなっていうのは改め思ってた
しまレンタサイクルみたいな形でねま東京
でも京都でもま富山とかもレンタサイクル
が充実してたんですよねうんま多分頑張っ
てるんでしょうね自治体がもっと自転車
取り入れて自転車でね弾丸でも結構見て
回れるように努力しようみたいなことだと
思うんですけれどもうんやっぱり車で観光
内動くと
うんまず駐車場問題もありますもんねうん
あ駐車場問題そうだよなよく考えれた大変
だよなとしかも街中になると駐車料金高い
しパッと止めようと思ってもここの駐車
料金意外と高いかもしれないとまま要する
にいやなんか高そうだなとうんもう
ちょっと探せば200円ぐらい安いところ
ありそうだなっと思い始めたら今度は場
探しに時間も取られるわけじゃないですか
で今回富山のな中心地の方とかをで車
止める時にまちょっとそういう場面に
出くわしたわけですよで実際にまちょっと
5分10分ぐらいその辺りぐるぐるっと
回っていくとやっぱり200円ぐらい安い
駐車場っていうのはちょっと離れてあるん
ですよねまちょっと離れるっていうことは
歩いていくには結構離れていくわけだして
なるとあ結構こういうところでなんか
細かい時間がなんか奪われていくんだなっ
て考えるとま回って
いくエリアっていうのも限られていくし
こっちの観光中にスポットを当てて駐車し
たらもう1個の観光地は遠くなるよねと
歩いていくには遠いよねただ車を動かすと
もう1回駐車場台取られるよねっていう
ことを考えていくとま車の旅っていうのも
まいい部分ももちろんあるんですけれども
まメリットデメリットっていうところで
言うとま色々差し引きプラスマイナスし
ながら考えるところたくさんあるなと思い
ましたねうんでね自転車の場合はもう自転
車も駐輪場たくさんあるし駐輪場も大して
お金かかんないしまほぼ無料だしうんあ
本当に恵まれてるんだなっていう風に思い
ましたねうんでま大きく動く時はね
もちろん車が圧倒的に有利なんですけれど
もねうんまその旅のスタンス旅をどういう
形で旅をするのか
とどういうスタンスでしか旅をできない旅
ができないのかっていうね
うんなかちょっとそういう辺りをなんか
改めて考えさせられましたねでもう基本的
に1人なんですよね僕生きていく上で旅の
スタイルま人生のスタイルも基本的に1人
なんでこの2人でずっと動くっていうこと
がそもそもどういうことなのかっていう
ことも考えさせられましたねうんあの優先
僕の優先順位と一緒に行く人の優先順位は
違うのでねうん
でま僕はあの車も出してもらってるし交通
費も出してもらってるしガソリン台も出し
てもらってるんでまそのしり出る理由って
いうものは1つもないわけなんですよねま
だから今回とかは一緒に同行した人の旅の
スタイルにもう全部合わせる形で動いて
いったんですけれどもあこの人の場合は旅
のスタイルはこういう形になるんだこう
いう優先順位になるんだっていうことを
なんか一緒に動きながら体感できたって
いうのはなんか貴重な経験ですねうん人の
スタンス人の時間の使い方とか人の滞在の
仕方とかに全のっかりして動いてるわけな
のでうんなんか自分の自我を出さずに人に
くっついて旅するとあこんな感じになるん
だっていうのも学びになりましたかねはい
まちょっとそういうところもなんか勉強に
なっていいですよねはいあコメントねな
さんもおはようございますということで
なかさ昨日昨日ぐらいのインスタかな何か
のゲッターズ飯田さんのまちょっとブログ
みたいな感じ
ねえっと文章でなんか旅についてちょっと
語ってるところがあったんですようんで
ゲッターズさんも確か最近タの方になんか
旅行に行ってるんですよねあの家族とか
身内連れてだったと思うんですけれどもで
あやっぱ旅っていいよなみたいな感じ
でなんかお話されてなんかそういうブログ
を書かれてたんですけれどもうんなんか
ねななんて書いてたかなうんなんか占いも

も似て似
てるところがあるよなみたいなことを書い
てたと思うんですよ
でなんか占いが当たるらないとか占いが
正しい正しくないとかじゃなくて占いって
新しい自分を発見することができるよね
みたいな感じうんなんから新しい発見が
あるから占いって面白いんだよだから
当たる当たらないっていうよりも新しい
発見があるみたいな感じ
で占いを見ると面白いんだよとで旅
ってそれと同じよう
なことがあるよねっていうブログ記事だと
思うんですよで

このブログのエントリーはなんか僕が言っ
たことにしたいなっていう
くらい僕が言ったことにしておいてくれ
ないかなっていうくらいなんか僕が
ている占いと旅の共通点をす見事に言語化
してたんですようんままさしくそれを言い
たくてそれを伝えたくて僕は占いの話と旅
の話とかを高々にしてるんだなと思ったん
ですよねあやっぱり言語化する力がすごい
人っていうのはうんこういうことを言語化
できるんだなっていう風にねうんちょっと
そのブログ記事に関して言えばちょっと
嫉妬してしまったくらいねああなんかあ
的確に伝えてるなと思ったんですよねそう
旅って新しい自分を発見できたりま一緒に
いる人がいたら一緒にいる人の新しい一面
を見ることもあるしっていうあの角度が
変わるんですよね視点の角度が本当に旅を
してると変わるうんで旅をずっとし続けて
たら
視点が今度は凝り固まってしまうんですよ
ね同じ視点でしか旅ができなくなってくる
んですよねだから今回僕は車で同行して
2人で旅をするわけだからまた視点が
変わったんですよね旅をしすぎて旅の視点
が固定化された故
に人と一緒に行くことによってまた違う
視点を手に入れたうん
でま僕は自転車でずっと旅してたから青春
18切符が発売されるタイミングではその
青春18切符のアプローチの視点を手に
入れながら旅をしてもうどんどんどんどん
視点を変えたいんですよね僕の場合はうん
でじゃあこの先みんながね10年も20年
も30年も生きていく上でじゃあ格社会が
広がってその隠者境が広がったその下の方
の格差に入ってしまった時にじゃあ人生が
楽しくないものになって苦しいものになっ
てじゃ不幸せになっていくのかって言と
決してそうじゃなくてちゃんと視点を変え
ていけばうん格差が分断しようが視点を
変えたらあこういう見方で幸せっていう
ものを掘り当てることができるだろうしあ
こういうアプローチで生きていくとまた
変わった違った形の幸せは手に入るだろう
しっっていうなんか僕はそこをすごく模索
してるんですよねうんなの
でま20代は20代の
幸せがあるだろうしうん20代で良しとさ
れる共通みんなで共通認識として理解
できるような幸せはあるだろうしま20代
の間はモテたりテにのあるものを身に
つつけたりっていうのがま幸せの
愛ご合言葉というか幸せの大号令みたいな
感じでまみんなが分かりやすい幸せですよ
ねただ20代でもそういうことに見向きも
せずに自分独自の幸せっていうものを
見つけてでそこにそこを追求してる人も
いるだろうしも角度が違うっていうこと
ですよねみんなと視線を合わせれるような
角度もあるし
うんみんなと全然違う角度からも幸せって
いうものは見れるだろうしうんそれを占い
を使ってそして旅を使ってなんか僕は
なんか説明したり解説したり考察したいん
ですよ

うんまその割にはまこの車で行ったことも
ある場所電車で行ったことがある場所自転
車で行ったことがある場所っていうまあ3
つの視点を持てたりするだけでもうん
なんか語れることは変わってくるだろうし
ねうんこの街は車の方がやっぱいいかなっ
て言える場所もあればうんこの場所は
やっぱ自転車でしょってね言えるような
場所もあるしうん面白かったですねはい人
と旅行して違うスタンスだと実感できた
出来事はどんなことです
かうんとねも僕は明らかに違うのは美術館
博物館にかける時間なんですよねもう僕は
本当に長いん

うんもう多分僕の方が長いからやっぱり
一緒に入れないんですよね
[音楽]
うん1箇所にかける時間の違いはすごく気
にするからそれをにするがゆにもう1人で
旅をしてしまうっていうのもあるかもしれ
ないですねまあと歩く量が明らかに違う
もう僕はものすごく歩くのでしかも疲れ
ないんで歩きまくるんですよけれども
やはりもうみんながそのみんなの足がつい
てこないうんもう休憩しよき休憩しよ疲れ
たってもうよく言われましたね昔はうん
もうお祭りでもそうなんですよもういくら
でも歩き回れるんですよまお祭りって
エリアが広かったりまずっとぐるぐるして
ても常にねお見越しとか出汁が通ったりし
て流動的じゃないですかまだから祇園祭り
なんかえげつないくらい歩いてますからね
うんけどそれ誰かと言ったらまずついて
これないでしょう
ねそこが違ううんまだからま
ね僕なんか同棲とか結婚生活とかしてない
からその2人の人が1つの部屋にいる時
のあの体感温度って違うじゃないですか
暑いと寒いの感じ方が違ってまそこがお
互いにストレスになるっていう
シチュエーションとかあると思うんです
けれどもま旅に置き換えると歩数ですよ

補数
うんだだから移動にま僕そのタクシー使わ
ないんでうんタクシー使う人を僕はどっち
かというと軽蔑するタイプの人間なんで
どういうシチュエーションであれタクシー
を使わない人間なんでうんタクシーでどっ
か行こう電車でどっか行こうあそこまでは
バスに乗って行こうっていうのをはもう
本当スタンスが全然違いますねもうぜまあ
歩くんで
はいそんな感じですか

[音楽]
うんうん歩くかな歩くと1箇所にかける
時間の場所が1箇所の場所にかける時間が
違う
[音楽]
うんまじゃあそれが
同じ同じ歩くし見るしっかり見るじゃあ
そういう人と一緒に見に行きたいかって
言われるとそれはそれでやっぱ違うんです
よね
うん基本的に旅は現地集合現地解散が
ベストだと思ってますのでうん一緒に行く
ものじゃなくてま現地で一緒になるぐらい
ならまギリセーフなんですけれどもねうん
まそれもスタンスですよねうん
けど一緒に行けばあこんなスタンスで旅
するんだって学ぶことはたくさんある
でしょうねま今回もそうだし気づきは多い
でしょうねね
うんだから多分僕僕主導で僕と旅すると
ものすごく皆さんは学ぶことは多いと思い
ますけれどもねうんやっっぱりとちょっと
特殊だと思うんで
[音楽]
うんうん特殊です

うん違うと思う
でうんもうこれじわまちょこちょこま僕も
ま日本全国色々回ってあもうもうそろそろ
卒業しなきゃなって思うのは観光スポット
で観光飯を食べるっていうのはなんか
やっぱそろそろなんかもう卒業できそうだ
なっていう気はしてますね
うんうんそうですね
観光バスがつい
てなんかね海鮮丼食べれますっていう
なんかそういうところでご飯食べ
るっていうのはなんかもうそろそろ卒業し
てなんか
きちっとなんかその場所のだからその土地
に寝付いたものをもっともっと探して
そっちを優先的に食べていった方がいいん
だろうなっていう風に思い始めましたね
うんま言い換えても見れ
ばじゃあ海のたちがね有名なエリアであっ
てもまそこの地域のソウルフードとして
カレーうどんが人気だったりする時もある
わけじゃないですかうんまそういう
シチュエーションであればやっぱりその
カレーうどんを食べに行った方がうん
なんかいいっていう
ことうんなんかそっちの方があここに来
たっていう気がするていうねなんかそれを
味わいたいなと思いましたねうんああと僕
はあのこの前千葉を旅した時に言い忘れて
たんですけれどもその千葉の調子でイワシ
を食べに行ったんですよねまお寿司屋さん
に行ってまいろんなお寿司を食べる中ま
目的はイワシを食べる千葉県の調子で
取れるイワシは一応魚高も多いしたくさん
取れるし美味しいって言われてるんですよ

でイワシもう3皿ぐらい食べたのかなうん
あやっぱり美味しいな
ただです
よ醤油が圧倒的に
違うまいやもうこれはきちんと言い続け
なきゃいけないなと思ったんですけれども
ま東京にいる時は高丸専業店っていう
ところでご飯食べることがま多いんですよ
ねまそのお刺身とか食べれるタイプの定食
屋さんあるんですけれど
も千葉県発生の専業店なんで醤油
は千葉系の千葉の醤油使ってることが多い
んですようんま卓上に用意されてある刺身
醤油が千葉県の醤油だったりするんですよ
そのね関東の刺身醤油
ってなんら心に響かないなんらなんら響か
ないだからイワシは美味しいなっと思った
んですけれどもあのいや醤油が違うもう
醤油が違いすぎ
てなんかいいとはいい言い
かねる醤油のせいでいいとは言いかね
るっていうくらいいや醤油が違うんだよ
なってなっちゃったんですよでもこれ
は甘い醤油に手をつけてしまったから仕方
がないことなんですよ九州の刺身醤油は
もう甘いんですよねで実は北陸ま特に金沢
とかかな金沢の醤油もベーシックは甘い系
なんですよ
うん甘いんです
よひょっとしたら半々かもしれないけど
金沢の醤油も割と甘いものが普通にポンと
出てきたりすることってあるんですよ
うんで言うとお寿司につつけるシミ醤油
ってもう圧倒的に甘いっていう方が優位な
はずなんですよ
これ多分アンケート的なものを取っても
やっぱり甘い醤油で食べるお寿司が
美味しいよねの方がお多分手がよく上がる
と思うんですよマジョリティだと思うん
です

ただやっぱり千葉でずっとそこ
で寿司さん回転寿司をされて
たら甘い醤油を
ねけるまもしくは甘い醤油でも食べれます
よっていう発想には至らないですよね
うんま
むしろその甘い醤油じゃなくてちゃんと
地元の醤油で皆さんをお迎えするっていう
こと
がその迎え入れる
礼儀だとすら思ってるかもしれないですね
うん地元の地元の醤油で食べてもらう地元
のお魚
地魚うんまそういう姿勢なんだろうなって
思いましたけれど

うんあのいし九州の市
のちょっと僕のお気に入りの醤油で食べ
たら相当おいしいだろなとは思ったうん
ただもそれを実現させるためには大分県の
醤油を千葉県に持って行って行くしかない
ですからね千葉のイを大分に持って行っ
たらねわしやっぱ弱っちゃうんでうんそれ
じゃ美味しい千葉のイワは食べれないんで
ま大分の醤油を千葉に持っていってそれで
イワを食べるっていうのを僕はお勧めし
ます
はいだってワだってさ醤油に甘露煮にし
たら美味しいっていうことは結構砂糖入れ
て醤油と生姜入れて炊くっていうことじゃ
ないですかイワシの甘露にて美味しいじゃ
ないですか要するにそれを生で寿司で表現
するってなるとやっぱ甘露の甘い醤油で
イワシ食べた方が美味しいっていうのは
もう答えとして出てるわけですよはい僕の
中ではうんそこなんだよなとは思いました
ねうん是非大分県ひ市のねあの美味しい
醤油ありますんでそれを持ってあの千葉に
行ってください皆さんはいえっとあ水野
さんもねおはようございますとそう旅もね
ちょっと充実してましたはいあシチ睡眠へ
ね勉強しっかりはいしていきましょう
ちょっと今週はね占い配信はちょっと
飛ばしちゃったんでままた今週ね色々解説
していきたいなと思いますま今日もね一応
えっと昼から占いの勉強をする予定を占い
の勉強というかあともう2つ講座ちょっと
勉強する講座がありますので残ってますの
でね今日とまあと4月一杯にあともう2回
授業を受けますのでねまそれを受けてまた
アウトプットをしたいなと思っています
はいまなのでね占いで色視点を身につける
生きていく上で仕事をしていく上でお金を
稼いでいく上で人と人間関係あと家族とか
とね人間関係気づいていく上でやっぱ
いろんな視点に立ててものを見れるよう
なものを身につけなきゃいけない
うんでそれを占いっていうアプローチで
養っていくっていう方法も1つある
でけど占いっていうのはどっちかていうと
座学っぽくなるから
じゃあ実地って言えばいいのかなじゃあ
動いていろんな視点を手に入れようとする
のであればま旅が1番うんで1人で旅し
て視点を磨いていくのもいいし誰かと旅を
して自分の視点
と同行者の視点を比べながらいろんな視点
を身につけてもいいし
うん僕が本当に大事にしてるのってこの
視点なんだなっていうことをま今回
ゲッターズダさんのブログではあの気づか
させられましたねうんあの社会派ブロが
チリンさんのね結構もう10数年前の書籍
で他眼思考っていう書籍があるんです
けれども僕その本大好きなんですよ
まこの他眼思考っていうのは多い多い
少ないの多いでえっと目が眼光が鋭いの目
ですよね他眼多くの目を持つで思考する
考えるうん多角的にものを見ていろんな
角度からあの考えようっていうコンセプト
の本がその他眼思考っていう本なんです
けれども
もうそこに繋がってるんですよねを
たくさんの目を持ってたくさんの角度から
考えていこうっていうことで言うと占いと
旅っていうのは共通点はあるうんでじゃあ
占いで視点をたくさん持つためにある人
は支柱水明という視点急性気学っていう
視点えっと星座占いていう視点西洋占いの
視点人っていう視点タロット占いとかて
いう視点うんまこれも多ですよね多思考
いろんな占いを勉強してあの占いから見
たらこういう風な答えが出たあの占いで
調べるとこういう結果になったもう
いろんな占いを使って1人の人物を占えば
これ多思考になりますよねうんそういう風
な取り組み方をする人もいるだろうし僕が
占いにおいて取ってる他眼思考の捉え方
は6つのタイプで分類するとこの人はこう
いう風に見えるよねまだからラシ版とか
カメレオンっていう角度で見るとあこの人
はこういう風に見えるよね1つ目の目1つ
目の視点がそれで2つ目の視点が10個の
キャラクター名数1番とか5番とか8番
っていう風に10パターンに振り分けて
あなたは名も一桁0番ですよねって見て
いくとこれ2つ目の視点ですよねうんで3
つ目の視点は12種類の運命の運気の
リズムみたいなものがあって今年のリズム
は整理っていう運気ですじゃあその視点に
立ったらあなたはあなたの今年はこうです
よねっていうことが言える3つ目の視点で
最近僕が取り入れたその4つ目の視点って
いうのがあの10個のマっていうものが
あってここ10年あなたはどういう10年
のテーマに支配されてるのかっていうその
テーマという視点で見ていきましょううん
っていう4つ目の
視点タイプの視点キャラクターの視点で
リズムの視点テーマの視点ま僕は占いを
する時はまこの4つの視点で見見
るっていうことをしているので他の占いに
手出さないっていうのはまこの4つの視点
っていうものを僕は丁寧に教えるっていう
立ち位置に立てばいいかなっていうそう
いう風に考えているわけですよね
うんでそこ
にまそれが座学ですよねで僕はそこに
プラスアルファあのもっと体動かしてうん
実際に見る視点を書いていく必要もあるよ
ねっていうことも言い続けたいんですよね
だから僕の場合は東京にも住んでみるしみ
たし富山県にも住んでみたし北海道にも
住んでみたしま実際は旅してるんです
けれどもけど1ヶ月間くらいあの滞在して
たらなんかその地域で住むっていう感覚が
分かるじゃないですか北海道も1ヶ月
ぐらい滞在してますし仙台とかにしても
都市に関して言えば大体1ヶ月ぐらいは
滞在しながら移動してるんでうんあこの年
に住むってこういうことなんだてなると
その町に住む視点っていうのが手に入る
わけですようんそうやって47道府県色々
旅しながらいろんな視点を手に入れてきた
つもりではあるんでまそこからの角度
アプローチでままた言えることっていう
こととかも変わってくるだろうし誰かに
アドバイスとかなんか一言言う時とかもま
その視点が役に渡っている
うんなんかそういう風に
うん
なんか考がなんかまとまってきたので
うんま昨日も言ったようにねそれを電子
書籍みたいな形にちょっとしていけたら
いいなとは今思ってるんですよねうん占い
で伝えたいメッセージと旅で伝えたい旅を
通じて伝えたいメッセージのあの目的は
一緒なんで
うんたくさんの視点
をたくさんの角度から見る目を持つって
いうことで言うと重なりますのでねうん
そこに向かってなかメッセージを放って
いきたいなとは思いますね
はいまちょっとそんな感じ

うんもう本当に
一旦全部フラットになった感じでしょう

はい本当に何にも予定がなくなったって
感じですか
ねうんでま今年昨日もお話しましたけれど
も今年も梅野園の仕事がなくなりそうなの
でまその予定もなくなったっていうことは

うんこの先の予定とりあえず一旦本当に
ゼロになったんですよねままた富山にね
ちょっと1ヶ月くらい引きこもっての
手伝いしてほしいっていうねま今度は今
寝泊まり富山で空屋購入してそこで
ちょっと寝泊まりしてたんですけれども
そこをリフォームするっていう仕事
ちょっと1ヶ月ぐらいになるのかな手伝っ
て欲しいみたいなこともふわっと言われ
てるんで夏ぐらいかなうんまひょっとし
たらそこ手伝うかもみたいな感じなんでま
またちょっと富山に行くっていうことには
なるかもしれないんですけれどもねうんま
ちょっととりあえず夏まではニートになっ
たんでまちょっと何していこうかなって
いうことをちょっとまた考えていきたいな
と思っておりますま大分に自転車放置しっ
ぱなしっていうのもねまずいんでそろそろ
その自転車も取りに行かなきゃいけない
ですしねはいいやけどうん何かなんか
手応えはあるかな
うんなんか久しぶりに旅っぽい旅したんで
なんか手応えはありますね
うんなんかちょっと形にしていきましょう
もう本当本を作りましょう書籍を作り
ましょううんまあと金沢図書館に行って本
に刺激されたっていうのもあるのかもしれ
ないですねもう本当に良かったん
でその円形上になっててもうたくさんの本
に囲まれてねデザイナーズチェアが
たくさんあってまいろんな椅にも座り
ながらその本に包まれてその時間を過ごす
もう本当に金沢図書館が良すぎてあなんか
こう
いう環境
ででちょっと読みたい本読んででまその本
を読むっていうまこの読書っていうのも
いわば視点じゃないですかうんま自己啓発
本だったら明らかに視点新しい視点を身に
つけようみたいなことにね限りなく近い本
になっていくだろうし
ま誰かさんが書いてる本とかっていうのも
まこんな考え方もあるんだとかあこういう
表現の仕方があるんだっていうその本って
いう読書っていうのもすごい発見がある
わけじゃないですかで新しい視点を発見
することがあるわけじゃないですかそうだ
から読書本
読む旅をする占いが好きっていうのはま
ここ全部共通してるんですよね僕の中で
言うと
うんだからまそれも好きですやっぱ好き
ですね
うんなんかその辺りが今回はまその
コネクティングザドッツしたっていうのが
ありますかねバチバチバチっとなんか
いろんな点とが線に繋がったっていう感触
がありましたね
はいまあとはえっとね何月にどこに行くの
かっていう場所の指定と季節の指定を
するっていうことの大切
さこれあれ昨日喋ったかなえっとま富山で
言え
ば富山に足を運ぶのののにベストシーズ
ンっていつかって言うとこれ
多分ま4月じゃ4月っぽいんですよでま僕
が昨日行ったその建山のアルペンルートっ
ていう雪の壁を見に行くことができ
るっていうのはこの4月の風物市なんです
よもうここ1ヶ月ぐらいでしかその雪の壁
をバスで通るっていうことはできないはず
だからもうどんどん雪が少なくなっていく
一方なのでこの4月っていうのが多分富山
ってベストシーズンなんですよねで立山
連邦ま僕が行った3日間はほとんど曇って
たんで館山連邦見えなかったんですけれど
もその山の上に雪が乗っかっててもうそれ

また絶景なわけですようんてなるとこの
34月ぐらいに足を運ぶっていうのは
ベストでま
ホタルイカねま別にホタルイカが
めちゃくちゃおいしいのかって言われると
それはイワシとかアジとかの方が美味しい
んですけれどもまあそこでしかなかなか
新鮮なものは食べれないっていう意味で
言うとま富山にわざわざ来てなんか食べる
となんか汚たなっていう気もするし春が来
たなっていう気もするし富山に来たなって
いう感じもするし地月の富山ってなんか
いいんですよそういう意味で言ってもで
タイミングが会えばねホタルのみで夜に
行けば海岸沿いがちょ光輝いてホタルイカ
の光で輝いてちょっとそういう景色も運が
良ければ見ることができるとかねうんで
ちょっと僕が頭の中でちょっと組み立てて
思ったのがあのホタルイカってまどんな
食べ方してもまあさっとゆいて酢みそで
食べるのもいいし普通に刺身醤油で食べ
たりしてもいいしねマリネとかサラダとか
に入れて食べてもいいんですけれども
やっぱりあのホルイカをなんか美味しくを
食べる上での形としてはあのパスタに
入れるなんですよね僕の中で言うとだから
春キャベツとホタルイカでペペロンチーノ
とか使って食べるみたいなのがすっごい
美味しいしかも富山っぽい食べ方だと思う
んですよねでずっとそこ春キャベツがいい
よなと思ってたんですけれども季節的に
いやそうじゃないとあの山菜もしっかり
取れるんですよね山菜とホタルイカで4月
に富山でペペロンチーノを食べるっていう
あのそこまで具体的
にメニューを考えるんです

うんで今度はそれを食べに行くんじゃなく
てそれを作りに行くために富山に行くって
いう風にしていくとこれさらに充実すると
思うんですよねだから今回
このイタリアンに連れてってもらったん
ですよね割とローカルのイタリアンに連れ
てってもらってまそこでコース料理みたい
な形で食べさせてもらうけどコース料理で
3500円ぐらいドリンク抜きの
3500円ぐらいのイタリアンコース
みたいなの食べさせてもらってまそういう
の食べる機会全くないじゃないですかもう
カプリ調子イタリアンの最強節まもしくは
サイゼリアイタリアンの最強説を歌ってる
人間なんでもうそれ以外のイタリアンに
行くことがないわけですよカプリチーザと
サイゼリア以外のねイタリアンに触れる
機会がないんですけれども今回そこにも
触れたわけですよでホタルイカをのマリネ
みたいなものを食べたりまじゃあその白み
が富山で取れるしみ魚をいい感じにしまし
たみたいなものを食べたりしてまなるほど
ななるほどなって食べてたんでですけれど
もこのローカルのイタリアン雰囲気のいい
港町のなんか雰囲気のいいお店でまあ60
代ぐらいの夫婦がされているイタリアンで
コース料理食べた時に1番最後にま食べ出
てくるま締めのご飯みたいな感じ
でエビチーハンが出てきたんですよエビ
チー
はで僕はずっとメニューのラインナップ見
てた時に結構リゾリゾット押しだったから
コースの最後はリゾットかなって思ってた
んですけれど
もなんかエビエビが入ったチャーハンが出
てきたんですよで僕それのチャーハンを見
てま味も普通のチャーハンの味まなんか
気持ちなんかエスニックっていうかまま民
っぽいのがちょっと入っててちょっと
エスニックな感じにしてるような
チャーハンだったんですけれどもま基本塩
っぽいチャーハンででそれ食べた時
にえエビかって思ったんです
よまもまもっと言えばチャーハンかと思っ
たんですよねあれここチャーハンが出て
くるところかなと思ってでこの時期にこの
場所に来たのであればなんか最後にどんな
感じのご飯物締めのご飯みたいなのが出て
きたら嬉しいんだろうかな嬉しいんだろう
と思った時にうんやっぱりま最初に
ホタルイカ出してるからあれなんです
けれども最後はあこのホタルイカでしかも
旬の山菜を入れてスパゲティ出してくれ
たらめっちゃテンション上がるなと思って
でそれであこの時期に富山に来たっていう
感じがするって言えばいいのかなホと3歳
のダブルパンチでイタリアンを楽しんで
もらううんであこのお店がそれをしてくれ
ないのであればじゃあ自分がスパゲッティ
買ってスーパーでホタルイカ買ってでね
ファーマーズマーケットで3菜もね
200円ぐらいでわらびとか売ってたんで
もうそれも買っ
て事前に抜きしておいてささっとパスタ
作ればこれは結構いいいいものができるな
と思ってうん思ったんですよね
うんいやなんかそういう風
にちょっとそういう風
な形でなんか今後は旅していけれるんです
よねうんま実際に今旅しながらもそういう
ことはちょこちょこしてるんですけれども
うんなんか今回久しぶりに
富山旅した時にうんあなんかそういう
イメージがふつふつと出来上がりましたか
ねうんあの時期にあそこに行ってこの食材
とあの食材使ってまだから海のさと野菜
使ってこれ作ろみたいな感じうんじゃそれ
がお肉鶏肉とかが有名な場所だったら鶏肉
とあれ使ってこんな感じのもの食べよう
みたいな感じうんまこの前コチで言うとま
カツオが有名だからを買ってしかもそれが
戻りガツのタイミングだったら戻りガツ
買ってでえっとまコーチなんでま淡路島
からの流れもあるから淡路島の玉ねぎ使っ
てあ甘いですから
ねでそれ
で放置券の柑橘系柑橘有名なんで柑橘で
絞って
ポン酢じゃなく
て淡路島系の塩を使って文字をみたいな
もの使ってカツオを食べるとかま去年の夏
そういうことしてましたよねうんそれを
食べにコーチに行くみたいなうんだから
あめ市場でしたっけなんかそういうところ
で食べる観光スポットで食べるのもいい
けれどもその雰囲気を楽しみながら食べる
のもいいけれどもなんか自分で自分の頭の
中で組み立ててうん食材を組み立ててそれ
を作りに行くっていう
旅うんそういう形に今後はもっともっと
仕上げていかなきゃなとは思いましたね
うんまそれで言うとまさっきのじゃあ
ホタルイカと山菜でペペロンチーノっぽい
のを作るじゃあ別にパスタじゃなくても
いいんですよまさっき僕ひうど食べました
けれどもそのひうどんを使ってオリーブ
オイルでホタルイカと山菜みたいなものを
入れ
てそのつるっと食べるイタリアンで食べる
ひうどんみたいな感じでもいいし
うんなんかそういう楽しみ方をもっと
もっとしなきゃなと思いましたねうんま
山菜とかはそれには持ってこいのアイテム
ですよね食材ですよねうんて思った
そんな感じでしょうか
はい
うん大したお金かかんないですからねとは
いえ自分で作ると
うんまだ
から
うん47都道府県にサクっと料理ができる
ような場所
快活クラブの一室にキッチンがあったら
一番いいんですけれどもねうん快活クラブ
の利用量と同じようにキッチンが使える
うんABCクッキングみたいなところが
あってあそこもキッチンがいっぱいある
じゃないですかうん時間性でキッチン貸し
てくれたらめっちゃ助かるんですけれども
ね僕みたいな生活してる人間からすると
うんだったら1人じゃなくてその4人
ぐらいでだからそこに行けるんですよね
うんまなのでまこの山にゲストハウスを作
るっていう風にねこの一緒に行ってる人と
かまゲストハウス作るから秋を買ってまだ
からそこで寝泊まりしてでま今後そこを
リフォームしていくっていう風に流れに
なるんですけれどもま同行してる方はま
寝るところ使ってみんなでたまれる
リビングみたみたいな感じを作ってま
ちょっとしたキッチン作ってっていう風に
お話してなんかこイメージを描いてる
らしいんですけれどもま横にいながら僕は
頭の中でなんか人が集まりやすくなるよう
なそのキッチンを作ればいいんじゃないの
かなって思うんですよねうんまあくまで僕
の角度だしま僕がそれをしたいだけなんで
あのそれが僕のプランの中にはあるんです
けれどもうんなんか人が集まるキッチンと
かそこで料理を作って何か振る舞いたく
なるようななんかそういうキッチン目的で
泊まりに来るような人うんそのキッチンを
使いたいからあそこに泊まりたいって言っ
てもらえるようなそういうゲストハウスが
あそこにあればいいのになっていう
イメージは僕の中にはできましたがねうん
まあけどそれがで本当にあの場所にとって
いいのかどうかはま別の話で僕があの街を
見て思ったのは僕が助かるなと思ったのは
そういうゲストハウスがあったらいいなと
は思いましたねうんでこの日はこういう人
があそこであそこのキッチン使ってこう
いうものを振る舞うから来たい人は来て
ねっていう風にインスタとかを運営して
いくと
うんそれっぽいものも食べれるししそう
いう人との出会いもあるしってなるとうん
なんかキッチンをオープンキッチンを作っ
てしかもそのキッチンの中に入れる気軽に
入れるみたいなゲストハウスあったらな
あのキッチンゲストハウスでもキッチンと
か使わせてくれるじゃないですかうん共有
場所としてリビング共有シャワートイレ
共有キッチンも共有でここの田中好きにお
皿出してなんか作っていいよとだけど綺麗
に片付けてねっていうそういうゲスト
ハウスゲストハウスって大体そうじゃない
ですかうんけどキッチンって別にそんなに
簡易的なキッチンだったりもう普通の一般
家庭のようなキッチンじゃないですかそれ
をなんかちょっとこわるっていうかねうん
まだから僕なんかはその奈良とか大阪で
活躍されているねモハマヤバートさんって
いう方
のそのライブ&eatツっていう料理教室
のスタイルが大好きだなんですよねもう
ライブ感覚でキッチンをセッティングする
んですよねあのキッチンの道具も全部
持ち運びしてるんで使う鍋もカセット
コンロとかもガスボンベとかも自前で用意
して車に積んでその出張者先で料理教室さ
れてる方なんですけれども
ぶわっと
ねま音楽されてた方なんでなんて言えば
いいんだろうDJブースが作られるんです
よそのモハマヤバートさんが料理教室する
時ってDJブースになるんですよねその
カセットコンロとかその使う鍋とかが周り
にあるっていうのがでそのDJブースの
周りにその料理を学びたい人がメモ用紙と
か持って立ってで見ながら聞きながら香り
を感じながらその2時間料理を教えて行く
んですよねうんそういう場所があるゲスト
ハウスって言われる
となんか行ってみたくもなるし使いたくも
なりますよねて僕はなっちゃうんですよね
うんその土地を楽しみたいんでその土地の
ものをそこで買って食べかお店で食べる
じゃなくてなんか作って食べるしかも
ゲストハウスに泊まる人っていうのはだ
なんか節約したいっぽいじゃないです

うんなので3500円でイタリアンの
コースとか頼まないタイプの人がゲスト
ハウスとか泊まるっぽいから
ねうんなんか自分たちで作るでコスパを
最強にしていくっていうねなんかそういう
のがいいっていういう風に思っちゃったり
もするんですよねあはりのご飯さん公民館
って時間性で調理室貸してくれる気がし
ますあ確かになんか公民館って使えるって
言いますよねあそういうのもいいのかも
しれないです
ねあそっか公民館ねまいいかもしんない
ですね公民館とか使ってするって
うんそうまだから観光地の
市場で魚とか買うよりもスーパーの方が
リーズナブルでいいものがあったりするっ
ていああいうパターンあるじゃないですか
そこをきちんと抑えながらスーパーで買っ
てで公民がにいて4人ぐらいで作って
美味しかったなとかって言ってるような
感じがなんか僕の面白いイメージなんです
よねうん
富山だったらそんなラインナップかなま
長崎は長崎でね海のさとか豊かでま
やっぱり海のさとあとま野菜がね地元の
野菜がたくさん美味しい野菜が食べれる
ようなところとかはいいですま北海道とか
はそういう意味で言うとま相当いい
でしょうねうんや何の感のでやっぱり
うんなんか久しぶりに色々なんか作りたい
なと思いましたね
うんまそれもうんなんかあ普段食べに行か
ないイタリアンとか食べに行ったからかな
うんそうで考えるとうんちょっと普段自分
が立ち寄らないご飯屋にま今回は誘われた
んですっと行きましたけれどもなんか自分
から足運ばなきゃなと思いましたねうん
サイゼリア
で1人で入ってロゼのワイン1本ま
500mlぐらい入ってるやつか
なを飲んでいる人を見てあああいう
ライフスタイルいいなって言ってる場合
じゃないんです
ねサイゼリアに1人で入ってロゼのワイン
1本開けてる場合じゃないですねちょうど
僕が食べてる目の前の席
で30台ぐらいの女の人が座やってワイン
1本開けながら辛みチキンとかこうやって
食べててあ素敵な人生送ってるなと思って
たんですけれど

うんいやそんなことしてる場合じゃないと
いうかねまそれはそれでいいところはある
んですけれどもねうんまちょっと違う視点
もたまにはっていう話をするのであれば
うんこうやってフラットイタリアンよって
見るのもいいのかもしれないですね
うんいやでまちょっと今日なんかが話に
なりそうなんですけれどもこの富山県のイ
市っていうところなんですよねそのゲスト
ハウス作るとかって言ってるでちょっと運
がっぽくなっててえとちょっとや船っぽい
こそのクルージングするような船とかが
ちょっと通るまその観光用のクルージング
まあの桜の花を見ましょうねみたいなああ
いうクルージングあるじゃないですか
あんなイメージの船とかが通れるような
場所港っぽいのがあってであは大きい港が
また別ちょっと離れたところにあって大
小港みたいな感じでその小港のエリアがま
ちょっと昔ながらの街並が残ってるそこに
まゲストハウスちょっと構えよみたいな
プロジェクトをま僕の知人が考えててだ
からまゲストハウスもポツポツあるしその
個人マリとしたローカルイタリアンとか
ローカルバーみたいなものしかもちょっと
移住して
で移住してきた人がちょっとここでやって
ますみたいななんかそういう雰囲気の
ところがあってでいい感じのバーとかが
あったりもするんですよちょっと外から見
たらま街並みというかその川沿いがまず
雰囲気んですよね本当に何にもないんだ
けれどもなんか川沿いの雰囲気がいいで
なんかバーって書いててネオン感がだけ
ネオン感でバーって書いてるだけのところ
があってでパッとそういたらなんか
めっちゃいい雰囲気で内装してるバーが
あったんですよちょっとそこは入ってない
んですけれどもけどお客さんもなんか結構
入ってる感じがあっ


なんかなんかねまそこのオーナーさん
のなんか人生がなんか現れてるようなバー
なんですようんであなんかこういう物語が
あってここにバーを出したいって思ったん
だろうなってちょっと想像力を書きたたせ
てくれるようななんかそういうバーがあっ
たんですようんだか昔ながらじゃなくて今
っぽいバーがあってまあそこもちょっと
フラッと入ってみたいなとも思ったしま
その食べに行ったイタリアンとかもま関東
の方ですご過ごしてたね夫婦がまもうその
晩年はこっちの方でまイタリアンの腕は
あるわけだからまその豊かな魚と共に
イタリアン出したでそこにお店出したで
内装は全部自分たちで入りのべした要する
に空屋は安いんですようんもうボロ
空屋でも中をこうやって丁寧に丁寧に
リノベすればでホームセンターで道具買っ
て材料買ってコツコツすればま安くお店は
作れるし作れたとうんで自分たちの好きな
ようにインテリアを雑貨屋さんとかで買っ
てきて流木とかボンボンボンと並べたら
やっぱりすっごくその人の人生が滲み出
てるようなお店になってるわけですようん
なんかそういうお店なんだなっていうの

なんか感じやすかったんですよねうん乱立
してないから店がポツンポツンとしかない
からそのバーもポツンイタリアンもポツン
としかないからでまあとはカフェは別に
あってカフェも寄ったりしたんですけれど
もポツンとしかないからその人の人生が
すっごく垣間そのお店の天主の歴史がなん
かにじみ出てるっていうのになんか反応し
やすいんですよね
うんまだ
からなんかこっちのま五感みたいなものも
まだからこっち
の感度っていうものもなんかものすごく
上がってうんなんか反応できたっていう
なんかそういう街だったんですよねうん
ポツンポツンとしかないから感度高く
なんかお店とかをなんか洞察することが
できたみたいなうんあそういう場所なんだ
ここはっていういイメージがあったかな
うんそうまカフェはカフェで結構お金かけ
てしっかり作ったカフェとかがあってこれ
採算取れんのかなそうまこのバーにしても
イタリアンにしてもカフェにしてもいや
これ採算取れる運営経営になってんのかな
と思う節はあるんですけれどもまあまあ
なんか上手にはやってるんでしょうけれど

はまなんか考えさせられましたねその人の
人生をちょと買み見ることができたうん
っていうなんかちょっとそういう旅でも
あったんですようんちょっと普段行かない
店をポンポンポンと行ったから
うんまあねそういうものを見て触れて経験
してじゃあこの先ねどういう風に自分はし
ていこうかなっていうこともま考えなきゃ
なと思いましたね
はいただ1拠点にネジを貼るみたいなこと

まだまだできそうにはないですかねはい
もっともも逆に言えばまもっともっと
フラフラしなきゃなとは思いましたしね
はいうんもでもっともっとフラフラできる
ような材の気づき方も確立させなきゃなっ
ていうなんかそっちの尻を叩かれたような
感じがしますかねはいとてな感じで
えっとま今日のライブ配信もこの辺りで
終わりましょうかねはい
えっとあ今日もね10時から占いの予約が
取れたんでうん残り2回の授業ではい
10万円の支柱水明講座を受けてますから
ねでそれの今日は7回目でその次が8回目
でフィニッシュはい
10万円使ってますからね何回も言います
けれどもはいもうこれを回収していき
ましょう本当頑張っ
てまちょっとそんな感じで今日のライブ
配信はね終わりたいと思います本当ね飛行
機に乗って戻んなきゃいけないんです
けれどもどういうスケジュールで動くべき
かまあまあちょっとしっかり考えましょう
かゴールデンウィークにどこにいることが
1番ベストなんだろうかっていう考え方な
んですよねゴルデンウィークにはもう沖縄
にいた方がいいのかえっともう大分から
宮崎の方に自転車で降りていって鹿児島
辺りにいた方がいいのかとかゴールデン
ウィークが明けで沖縄に行った方がいいの
かとかちょっとその辺りがねちょっと優柔
不断が出て答えが出せてないんですけれど
もねうんまちょっともうちょっと悩みたい
なと思っておりますはいそれではねま人は
必ず死にますんで
はいきちんとね余名うんきちんと自分に
余名宣告してうん10年しか生きられない
のであれば20年しか生きられないので
あれば30年しか生きられないのであれば
どういう人生になったら素敵なんだろう
かっていうことをねあの常に
シュミレーションしておいてください
はいいやこのねそのFX絡みで円安とか
株高とか色々そういうアンテナもなんか
もっと貼らなきゃ貼っていかなきゃなって
思い始めてるんですよこの株高っていう
ものは一体どういうものなのだものなのか
自分の人生にどういう風な影響を及ぼすの
すかでこの円安っていうのもその海外旅行
をするって言うと円安すっていうのは
ものすごく身近なキーワードになるんです
けれども日常生活を送ってい上で円安すっ
て言われてもまちょっと鈍くはなりますよ

うん外界旅行に行くとかってなって初めて
円安すっていうものが身近になるなんか
その辺りもねちょっと今一度距離感うん
距離の取り方なんか考えていかなきゃいけ
ないなと思いましたねもっともっと円安に
敏感になるような人生にしていかなきゃ
いけないわけなんでね僕の場合は海外に
行きたいとか言ってるんであればねはいま
ちょっとその辺りも含めてもうちょっと
勉強しなきゃなっていう風に思いました
うんまあと円安にビビってうん海外旅行に
手を出せれなくなっていくことをもっと
もっとえ円高と円安か円安がどんどん
どんどん進んでいくともっともっと手出せ
なくなるからうん今行く今が1番海外お得
なんですよっていう時期かもしれないです
からねここからずっと縁が高安くなり続け
たら
どんどんどんどん海外に行くきっかけ
チャンスっていうものはなくなっていき
ますからねうんもっと縁がね高くなって
から海外旅行行こうかなって考えてたら
もうそんな時は2度
と来ないっていうパターンもありえます
からね僕がよく言ういつまでもあると思う
なってやつですよねうんいつまでもいつか
は安くなるいつかは円高になると思うなと
いう考え方も持たなきゃいけないしうん
ひょっとしたら円高になるかもしれないし
うんままいろんな視点を持ちながらま瞬間
瞬間うんま納得のいく決断をしていきたい
なと改めて思いましたといった感じでえ
今日のライブ配信この辺りで終わりたいと
思いますそれではコメント職人の皆さん
ありがとうございました素敵な1日をお
過ごしくださいではまた明日

【土曜日の三心占い/再生リスト】

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【旅の記憶/Googleマップに宿泊、飲食、温泉、道のりすべて記録】

◆第14章/九州編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1Ru7ehebzPL2NK3infkyo1_H-ohvH5hc&usp=sharing

◆第13章/埼玉、長野、東京編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1tqvR55UXKtaH4AFGb7LtJrIrtvfED8c&usp=sharing

◆第12章/四国・神戸・山口・福岡編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=11OHc_PgipWkJ4CuqqLogTfUT0tj_rEE&usp=sharing

◆第11章/新潟編〜和歌山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1BFKpZF1Eik2G7rLTLEBJeCoWNaKqxG8&usp=sharing

◆第10章/関東観光〜金沢、富山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1bd699Mzi2n37BY99k58fk9h2WCQzwoQ&usp=sharing

◆第9章/東京・千葉編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1I-92OH-ymnbfPYf-1MuOMpYiiH9YbHU&usp=sharing

◆第8章/仙台・盛岡・山形・東京・埼玉編+青春18きっぷ(冬編)
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=10yf1Nr_ZKVXtzZGCCljUw4165WXJhnI&usp=sharing

◆第7章/北海道編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1lKG95UxjHFci-4z-BIkTpel-RtVTTJ8&usp=sharing

◆第6章/山形〜秋田編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=19H1LXFxukCxl9U0IZurJ7-Rg1FQCTc4&usp=sharing

◆第5章/新潟編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1Jo8B_3PFZU_T6MN0MEGxByIZv_Z1TM8&usp=sharing

◆第4章/金沢〜富山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1rrh8m-LOIU2UN8GOsRb_G4Q8suzOpq8&usp=sharing

◆第3章/福井〜金沢編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1QjuWpqNN8rwsz0kPseU7I82Q3jDVfc0&usp=sharing

◆第2章/金沢〜福井編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1AutBpRAlA1u4NulL33LmZLhYD3AmV3E&usp=sharing

◆第1章/東京〜金沢編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=17F5T61hcfZAr6Log7IJ1HK0N4fbTesMI&usp=sharing

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