中央環境審議会 総合政策部会 環境研究・技術開発推進戦略 専門委員会(第21回)

11歳環境研究技術開発推進戦略専門委員
会を再会いたしますえ申し遅れましたが私
は環境省大臣官房総合政策家環境え研究
救出室室長の奥村と申しますよろしくお
願いいたしますえまず委員総数12名の
ところ7名の委員にご出席いただいており
ます残り1名え後からご出席と受けたまっ
ておりますえ低速数の要件を満たし専門
委員会として成立していることをご報告
いたし
ます本日の会議は中央環境会の運営方針に
基づき公開とさせていただいておりますの
で環境省公式動画チャンネルのサブ
チャンネルでライブ配信を行ってござい
ますえ本日はウェブ会議システムとの
ハイブリッド開催とさせていただいており
ますwebより参加の委員に置かれまして
は各自発言時のみライブカメラの映像と
マイク披露をオンにしていただきますよう
お願いいたしますえまた会場の声が聞こえ
にくい等がございましたらチャット機業で
お知らせ
ください会議資料につきましては議事次第
の元配布資料一覧に記載の通りでござい
ますのでご確認いただきましてもし不足し
ている資料等がございましたらえ事務局
までお申し付けいただきますようお願い
いたしますそれでは始めに総合環境政策
統括官の槍水よりご挨拶申し上げます
ご紹介いただきました槍水でございますえ
先生方におかれましては大変ご対応の中ご
出席賜りまして誠にありがとうございます
え環境研究環境技術開発推進戦略でござい
ますがまこれはあの長期的な視点である
べき持続可能な社会の姿を睨みながらあ
今後5年間で取り組むべきえ環境分野の
研究技術開発の重点課題それからその効果
的な推進方策を提示しているものですえ
現行の戦略は今から5年前の令和元年に大
5次環境基本計画に基づくものとして
取りまとめられましてえこれまでこの戦略
に基づいて取り組みを進めてきている
ところ
ですえ現在第6次環境基本計画の策定作業
中でございますがあこの員会におきまして
はあこの基本新たな基本計画に
基づく推進戦略の策定をお願いしたいと
考えてございますえ大北基本環境基本計画
はあ自然資本いわば環境があ経済社会活動
の基盤であるという基本的な考え方に至っ
て現在検討が進められでございますえしい
まして今後5年程度の間でえ環境研究総合
推進費の活用ですとかそれから環境研究の
中核機関でございます国立環境研究所の
機能強化あさらには科学技術
イノベーションの社会実装につながる行政
の推進方策など通じましてえ環境研究が
経済社会の初代の解決にどのように貢献
できるのかあ環境経済社会の統合的向上に
よる持続可能な社会の実につなげていくの
かそういった論点を踏まえまして是非ご
議論いただきたいという風に思っており
ますえ他方でございますがあの戦略の議論
につきましてはあ今年度の環境研究総合
推進費の公募スケジュールなどもあります
ことからまに恐縮でございますけれども7
月月頃目途にですねえ投信をまとめて
いただければ大変ありがたいという風に
思ってございますえ本日は新たな推進戦略
策定のキックオフの会議でございます策定
の方向性につきましてえ是非期のないご
意見を頂戴できればという風に思います
どうぞよろしくお願いいたし
ますありがとうございましたえ続きまして
参考資料1に本専門委員会の名簿がござい
ますがえこれに従いまして委員の皆様をご
紹介させていただきたいと思いますえまず
委員長を務めていただきます森委員で
ございますおはようございますえ東京理科
大学の森と申しますえこれ大変に重要な
会議であることえ今えご紹介いただきまし
た通りでございますえどうか皆様のご協力
を得てえ今後年間の環境技術の方向えまた
過去から状況が色々と変わってきてもおり
ますでえそれを踏まえた上でえよりよいえ
研究開発技術開発の方向性をえご提示
いただければと思いますよろしくお願い
申し上げ
ますありがとうございました続きまして
浅見委員でございます美でございます
よろしくお願いいたし
ますはいえ続きまして上山亀山委員酒井
委員でございますけれども両院におかれ
ましては本日ご欠席となりますえ続きまし
て振舞委員でございます中央大学の古井と
申しますえ現在あの環境省では会会総合
調査委会ですとあと水会の方でえ事して
いたよろしくお願いしますよろしくお願い
いたします続きまして小田委員でござい
ますはい小田でございますよろしくお願い
しますはいありがとうございます
竹原委員でござい
ますございますよろしくお願い
ますえ続くひ委員におかれましては本日ご
席となりますえ続きまして秋澤委員で
ござい
ますはいえ東京濃厚大学の秋澤です
よろしくお願いいたし
ますよろしくお願いいしますえ続きまし
てえ
委員でございますえ文科学長科技術学政策
研究所の伊藤と申しますどうぞよろしくお
願いいたしますよろしくお願いいたします
え続きまして葛西委員でございますけれど
もえこの後の遅れてのご出席という予定に
なってございますえまたつおかれましては
本日ご欠席となり
ます国立行政法人環境再生保全機得るか
国立研究開発法人国立環境研究所公益財団
法人地球環境戦略研究機関アジス及び環境
研究総合推進費プログラムディレクターに
えオブザーバーとしてご参加いただいて
おり
ますえ続きましてえ事務局の環境省をご
紹介させていただきますえ先ほどご挨拶
いたしました環境え総合環境政策統括館の
道ですよろしくお願いいたします続きまし
て総合政策課長の小笠原です小笠原
です続きまして環境研究技術室出町補佐の
長森です長森ですよろしくお願いします
同じく相澤です相澤ですよろしくお願いし
ますえ環境の会場の報道機関の皆様におか
れましては冒頭の撮は撮影はここまでさせ
ていただきまして以降はえ長のさせて
いただきますえそれでは今後の進行は森
委員長にお願いいたしますよろしくお願い
いたしますえそれでは早速え議事入りたい
と思いますえ元々にえ資料は1の1から1
の3及び資料の2えこの他参考資料が
123とえ3件ございますけれどもえまず
資料1のうちに基づきまして新たな環境
研究環境技術開発の推進選択の策定につき
ましてまず事務局よりご説明をいただきえ
その後意見交換を頂戴したいと思いますえ
それでは事務局から資料のご説明をお願い
いたしますえ資料は資料1の1の3と3部
ありますのでえまずえ前半として資料1の
1につきましてご説明をお願いいたしたい
と思いますよろしくお願いいたしますはい
えそれでは資料1の1新たな環研究環境
技術開発の推進戦略の策定についてご説明
しますえまず1ページ目でございますえ
こちらはあ現在中央環境審理会総合政策部
会2定審議中の第6次環境基本計画におい
て記述されております環境研究環境技術
開発の推進戦略の位置づけになりますえ
こちらでは新たな成長を支える科学技術
イノベーションの開発実証と社会実装に
向けてえ科学技術イノベーション基本計画
等の最新動向を踏まえつつ
環境基本計画に基づいてえ新たに策定さ
れるとえこととしておりますでこの推進
戦略を受けましてえ環境研究の中核機関と
しての国立研究開発法人え国立環境研究所
の中長期目標についてえ改定を行うですと
かえ環境研究総合推進費においては当該
推進戦略において設定するえ今後5年程度
の間で重点的に取り組むべき環境え研究
技術開発の課題いわゆる重点題の解決に
する行政環境行政のニを提示することを
通じてえ環境研究技術発を着実に実する
ことさらにえ統合イノベーションえ戦略
推進会議等の政府全体の同行を踏まえまし
てえ環境分野の研究技術開発実証実装を
戦略的に実施していくこととしてござい
ますえこちらを受けましてページ2系推進
戦略の策定プロセスについて具体的にご
説明させていただき
ますはいえまず2ページえこちらがですね
え説明いたしますまず左上2記載の現行の
環境研究環境技術カの推進戦略になります
えこちらはえ第5期の環境基本計画並びに
第5期の科学技術基本計画を受けて策定さ
れたものになりますえ下に行きましてこれ
についてまず株に記載の推進客のフォロー
アップ及び推進費等の振り返りを実施して
ございますま令和4に実施してございます
えこの中の結果報告の一例を記載して
ございますけれども例えば環境研究におけ
る共通的課題としまして
え重点課題に設定をしております統合領域
ではあ国際国内の課題に統合的に取り組む
研究ですとかえ各領域にまたがるような
研究提案が排除されないような配慮が必要
と制限がなされ
てえ他方でえ市名右側になりますけれども
え最新の同行え治験え新規地形の取り込み
として以下のことを実施してございますえ
1つ目は最新の上位計画の投資でござい
ましてえこちらはあ先ほども述べましたあ
現在審議中の第6次環境基本計画えですと
かえ令和3年3月に各決定されております
第6期の科学術イノベーション論計画これ
らの内容を踏まえることとなりますえ2つ
目としましてえ令和6年2月にえ中央環境
審議会の総合政策部会に区議いただきまし
たことを受けまして実施している
え以下のことを実施てございますえ具体的
にはあ今回のえ専門委員会の委員でもあり
ます外部有者12名の方方えならびにえ右
にあります関係機関あ方にえグを行って
ございますえさらには外部機関として負
関係についてアジススタートアップ支援等
につきましてえCICジャパン合同造え
さらに率の推進戦略等についてえcrds
様にも意見ヒアリングを行っております
えこれらを受けまして今回え本専門委員会
にてえ新たな環境研究技術発の推戦略を
審議いただきたいというふに思ってござい
ます次のページをお願いますえ3ページ目
でこの推進戦略の方新や内容について4
ページ目と合わせてえご説明いたしますえ
まずこのページでは最新の上位計画の内容
を受けた続けについてになりますえ左側が
え6時の環境基本計画ですけれどもえここ
にありますえ目的方針を受けましてえ環境
経済社会の課題を統合的に解決するような
横断的物の戦略が示されておりますがえ
この中で特に5番目の新たな成長を支える
科学技術イノベーションの開発実証と社会
実装の項目でああるえこれらの中身記載
内容を踏まえてえ参りますえまた中央のえ
第6期科学技術イノベーション基本計画に
ついてはえ具体的に実効計画としてけられ
ております年時戦略である統合
イノベーション戦略2023の内容を
踏まえてえ参りますえここではあ特に科
技術イノベーション政策の3つの記実とし
てえ戦端技術の戦略的な推進ですとかあ地
の基盤えイノベーションエコシステムの
形成などが示されておりますこれを受け
ましてえ1番右側にありますけれども今回
の戦略としましてはあ以下の2つを軸に
進めてまいります1つはあ科学的地形に
基づく基盤となるような研究開発等の推進
ですえここで言う科学技術的知見につき
ましてはあ自然科学のになず分社会科学の
分野を広く含むという風にえ解釈して
ございますえ2つ目として新たな成長を
支えるえ環境技術等の開発実証と社会実に
なりますえ自ページににて具体的な構造を
ポイントとポイントについてお示しいたし
ます4ページ目お願いいたしますえ左側に
サポ先ほどご説明しましたあ推進戦略の
フォローアップですとか最新同行験の
取り込みえそれからえ本水戦略の時につい
て示しておりますえこれに対しましてえ
踏まえまして右側に新たな推進戦略の構造
概要と構造案を示しましたえ基本的な4省
の構造としましては現法の推進戦略を総集
しておりえ第1章で環境を巡る策行や社会
の現況えさらに第2章で目指すべきえ社会
増と環境分野の研究のあり方としてえ重直
的に目指すべき社会増やえ環境分野で具体
的に行っていくえ国及び各主体の役割と
政策展開等についてええ議論あでえこれら
を受けましてえ3章でえ重点的に取り組む
べきえ環境分野の研究技術開発及び社会事
とにかかる課題を設定いたしましてえ4章
でえ課題解決に向けた政策展開をえ工作を
提示するえいうことになってございますえ
まえこの中でえ具体的にえ重点先の背景を
踏まえましてえ重点課題の設定であります
とかえ第4章でのえ環境スタートアップの
支援のあり方えまた国際標準から推進の
方策えそれからえ国立環境研究所の役強化
として実施してまいりたいと考えており
ます環境研究の点構想などを柱としてえ
方策を示して参りたいという風に思います
でこれらの具体的な内容についてはこの後
の資料1の2でえご説明したいという風に
思いますえ資料1の1の説明としては以上
にありますどうもありがとうございました
えそれではえこの資料1の1につきまして
え移民の皆様からご質問ご意見を
いただければと思いますえ意見交換に入る
にあたりましてえご発言を希望される場合
にはえ会場参加の皆様には名札を立ててえ
発言を一表示をお願いいたしますでまた
Web参加の委員の皆様はえご自身のえ
名前横にある挙手アイコンを押すかえまた
はチャット機能で発言の希望がある旨お
知らせいただきたいと思いますえ私からの
指名させていただきますがえ指名を受け
ましたらマイクをオンにしてご発言をえ
頂戴したいと思いますはいはいそれでは
いかがでございましょうかえこの資料に
つきまして基本方針がご今ご説明いただき
ましたいかでござい
ましょうえ田からでも結構でございますが
えこの資料にはえいくつもえ重要なキワド
が強調されておりましてえこれはえ例えば
え人材育成という観点えそれからえ学際性
え人文科学社会科学とえ自然科学などのえ
統合化え高範囲な統合化えそれからえその
ような統合的視点から取り組む研究の重要
さえこのそのようなえこれまでえ度々指摘
されておりました重要な課題キーワードが
えこの中にはえ盛り込まれていると思い
ますしえさらに出口としてイノベーション
エコシステムの形成というえ出口までえ
この中にはえ明記されておりますえさらに
この他にですねえ何かお気づきの点えご
質問等ございましたらよろしくお願い
申し上げますま特にえ世の中の状況は
どんどん変わってきてえ不確実性が非常に
高くなっておりますのでえそのようなえ
基本的な流れとあの今座長ゃられた通り
あの今回私は本来こういう分野からすると
畑市外の人間なんですけどもおそらくあの
加えていただいてるっていうのがあの
まさに学際って言いますかあの人文社会
科学も含めたあの統合的なアプローチが
必要だていう話とやっぱり実装のところを
重視されてるということだと理解しました
そういう意味ではあの第6次の議論には
参加させていただいてますのであの新しい
方向性をあのこの既存のえ推進戦略の中に
あのきちんと組み込んでいただいてるなっ
ていう気がいたしますで特にまこの後閣の
議と思うんですがあのでは実際にあの学際
的にえっと人文社会科学をどうやってあの
研究開発の分野にこう実装していくかと
なるとちょっと遠慮大きくるかもしれませ
んが金融をどう組み込んでいくかすごく
大事な視点かなと思ってますあの今あの
多くの金融関もそのスタートアップもそう
なんですけどもあのいわゆる気候テック
ですとかそういう分野にこう着目をしつつ
実は技術が力のある銀行は自前で
あのエンジニアリングのバックグラウンド
を持った自分で評価しようとするんです
けどおそらくそうでない果もたくさんあっ
てむしろ地域で実装しようとするとそう
いう人たちにどう届けるかって話が重要に
なってくるような気がいたしますあのその
意味で社実装これどうやってやっていくの
かで論としてのスタートアップの支援こう
いうあの仕立てを作っていただきますと
あの感想でございますですありがとう
ございますえ非常に重要なごといますえ
ipccでもファイナンスに関しましては
え特に省を設けたりしてえ常注目が高まっ
ておりますえ是非ともですねえ実装にって
はえこの
ファイナンスえ
資金的的な裏付けえ非常に大きな課題に
なりますしえ制度だとかえ色々な技術と
制度
またえ様々なインセンティブなどいろんな
ものが絡んでまいりますので
え是非ともそこは
ええきちんとですね生まれありがとう
ございまし
た他に何かえ他にいかがでございましょう
かえ美様ですねはいでは美様お願いいたし
ますありがとうございますあの詳細なご
説明をいただきましてあの非常に大きな
あのお話をあのに存じております
であの
今もうあのお話ございましたけれどもあの
今回のあのポイント会ところ重要だという
のはあのちょ同様をいたすところですで
あの3ページののところをあのと中心に
あの拝見させていただいておるんです
けれども日本計画のして会のあの
ミッションという風にあのお伺いをして
おりますのとあと科学技術イノベーション
の基本計画でま出口ととしてあの
イノベーションエコシステムの形成という
のをあの頂いておりますのでまこれを
さらにあの組み入れたところがこうどう
やって実現するかというところで推進戦略
に関わってくるのかと思いますであの今も
あの竹ハインから
あのご指摘がございましたけれどもあの
経済もそうですしあの私どものところは
特にあの安全確保に近い分野ではあるん
ですけれどもあの地方行政がどのように
あのこういったあの政策を組み入れていく
ことができるのかというところ非常に重要
だと思っておりましてであの地方行政の
あの方々がこう取り入れやすいあの仕組み
ですとかあのあの伝えていただけるような
こう
あのことと
あともう1つモニタリングというのが
ござい
ますのデータですとかあの水道のデータ
ですかあのま人々のあの直接飲まれる
ところにもあの関わるということもござい
ますのでそういったデータをちゃんと収集
をしてあのフィードバックをかけるという
ところのあのサイクルがうまく回るように
できるといいなという風に思っております
でその中でもあのウェルビイングに関し
ましてあのいろんなところで触れられて
おりますけれどもあのこの実際の中身の
ところであの安全な生活というところも
あの変わりなく重要だと思いますのであの
そういった点を意識してあのと今後につげ
ていただければと思いますよくお願い
いたしますはいありがとうございますえ
地域での実装となった場合の地方行政との
関わりウェルビングとの関係えこれあの
1番目的とするものは何かという点でこれ
を実現するにはどうすればいいか非常に
重要なえことご指摘かと思い
ますはいこれはあの今の利権のご指摘え
ちょっとメモしておかなければなりません
他にいかがでございでしょうか
まどうしてもあの範囲が広くなってくる
ことにま重要性が指摘されますが同時にえ
個別課題を深掘りすると申しますかえどの
ような技術が今後も望まれているかとか
あるいは現行どういう課題があるかという
点についてもですねえ各人の皆様からえご
試験を何か賜ればと思いますが何かえ重要
な点はございませんでしょう
かえ強調されたい点があればはよろしくお
願いいたし
ますあでは振舞さんお願いいたしますはい
あの振舞ですあせっかくの機会ですので
もう
あの全体像についてお説明いただいて要は
環境の課題に対して要は新しい技なり
あるいは研究調査結果が出てきてま社会に
実際に貢献できるところがポイントだと
いうことで実際に環境あ総互推進費の中で
もそういった実務にたけた方が参画されて
いるとかあるいはフォローアップをして
実際にどれだけ実践されてるのかという
ことは行われてると思うんですけれども
やはりあの日本省のとこにあるように国立
環境研究所がま収穫になりながら競争拠点
なんだけども実際は現場でやってることが
多いのでま企業なりあるいは地方自治体
みたいなものがまサブ拠点ではないん
でしょうけれどもネットワーク化しておか
ないとま頭はしっかりやってるんだけども
じゃあ実際に実践しようと言った時にです
ねなかなかうまくデビューが反映されない
ままあののケースも今後起るのではないか
なと思いますのでそういったえ要は環境
問題を扱うあるいは研究開発するグループ
のですねまコラボレーションと言んですか
ねさらに言うならばま競争なんでしょう
けれどもそのネットワーングを支援する
ようなことも含めてですねただ研究をして
成果を出して実装するのではなくてそれを
うまくつげるようなその支援組織って言う
んですかねそういったものもあのわると
今回の研究の戦略の中で実際実装するの上
に役立つのでないかなと思います以上です
ありがとうございますえこれもえあくまで
え研究と申しながら最新中的には原盤に
行かさなければならないののでえその実装
の手段も含めてあり方をえ今日は考える
べきであるという非常にご指摘重要なご
指摘だと思い
ますでは秋澤委員お願いいたします
はいあのご説明ありがとうございました
あの冒頭あの委員長も触れられましたけど
も人材育成っていう点で
えまいろんなフェーズがあるかという風に
理解しておりますま今回えま
イノベーションを強調されておりますが
イノベーションを生み出すような人材育成
もありますけれどえ先ほどのご意見とも
関係しますが社会実装という意味でますと
まそのイノベーティブな技術をま現場に
下ろしていく活用していくえそういう
スキルを持った人材っていうのもやっぱり
必要だという風に思っていますえそれは
あのま民間の場合もあるかと思いますがえ
地方行政を担う自治体の方も含めてえま
現場でえ実際に動かしていく人材育成ま
そういう観点も重要かなという風に思って
おります以上
ですありがとうございますえこれも最初の
竹原委員のご
指摘とも重なる話でございましてえ実装の
ためには間を結ぶ人間が必要でこれをどう
やって育てていくかとま答えがすぐに出る
わけではないかと思いますがえ重要課題と
してえこのえ政策の方針のにえ反映されて
いって育っていけばえいい方とま育てば
いけないということですねありがとう
ございますでは委お願いいたしますえっと
非常にあのこの位置付けの構造っていうの
があの構造と概要についてあの非常に綺麗
に整理されていてあの何か付け加える部分
のところはないかなと思ったんですが今
色々議論の方で社会実装っていう部分のと
非常に強めに出ておりますけれどもあの
例えば経済とかにそういうものを社会実装
して使う国際的な競争力ってことを考える
とやっぱり先端的な科学技術あのの部分の
ところをどのぐらいその強くプッシュ
できるかって部分のところもやっぱりここ
は見あの見逃すことはできないっていう形
で両輪で非常に多分難しいってことは非常
にあの私どもも経験で分かってるんです
けれども先端的なものを押しつつさらに
それを地域とかも使えるような形に実装と
方面していくという形でその縦と横という
のかそういう部分のところをバランスよく
組み合わせていかなきゃいけないのかなと
思いましたのでその辺りのところは
申し上げたいと思いましたじゃですはい
ありがとうございますえ
先端的なものを追わなければえならない
また競争力も必要だということはこれは
研究する上では当然のことではあるんです
けれどもえこれも
え単をえ先端方向とえ足を実装という非に
現場に近い方向の間えそれからえ広両方の
分野でえ研究の方向性が必要というま簡単
ではない名題ではありますがえこれは
やはりおかないとですねえ入ってまりませ
んのでえこれもえ重要課題になって
くるまそう言いますとま全てが重要課題っ
とことでございますけど忘れてはならない
方向性なのでえこれはちゃんとメモして
おけなきゃはなりませんしまこの後え研究
課題の採択に至る際もえ偏りのないような
そういう視点が必要になってくるという
ことでかと思います
では小野田にお願いいたし
ますはいありがとうござい
ます
えっと今あのあご説明いただいた内容は
あの是非あの進めていただければという
ところなんですがちょっと今画面に出てる
あのスライドでえっと23コメントさせて
いただきたいと思いますえっとまずあの下
の方に第4章のところですかねえっと環境
スタートアップという表現があってま
ちょっと私もいくつかあの関与はさせて
いただいてるんですけどもあのその言葉の
定義ですよねあのどういうものを環境
スタートアップというのかっで例えばあの
自然資本とかそういう話になってくると
あの結構その多少庁での取り組みとかです
ねまそういったところもこうリンクあのし
ていくのでえっとまそれはあのどんどん
連携していただければというところがある
んですがまその辺であのなんうですかね
どういうものが環境スタートアップなの
かっていうところてのはあの少しずつあの
具していくことが望ましいかなという風に
思ってますであと2点目はあの社会実装の
点なんですけどもあの今あの実際環境省の
方でもえっと例えばまダス酸素先行地域
ですとかそういう地域主導型のあの
取り組みを支援する政策みたいなところ
動いてると思うんですがあのちょちょっと
細かい話は省略しますがあの結構ですね
その数年前にその専門家の間でえっと議論
されていてえまある程度まあなんですかね
えっとまとまった知見になってるみたいな
ものがあの実はあの数年経ってですねあの
やっと現場がその重要性に気づいてやろう
としてるんですがそこの課題感が把握され
てないということがあの結構出会ったり
あのして要はだからその専門家の間だから
研究とかでまとまった知見みたいなところ
があの現場にうまく引き渡されれてない
みたいなところがあのいくつかあの見受け
られるところがあるのでまそこら辺のこう
あのおそらくこれはあの先ほどら発言され
てる先生方と同じことを別の表現で
申し上げてるだけなんですがそのま地の
移転ですよねまその部分をどうやってやっ
ていくかっていうところはあの色々強化が
必要かなという風に思っておりますであと
3点目最後なんですけどもま左上にえっと
ハライとしていただいてるその学際とか超
学際のあの研究まこれはあの進めるべきな
んですけどもま例えばその今までこの環境
分野がやってた人あのやってた人が他の
分野と連携するっていう話とあのまこれ
あれあのデータサイエンスなんかだとこう
イメージしやすいと思うんですけどももう
ちょっとそのなんですかねあの情報側を
こうやってた人があの環境を取り組む
みたいなアプローチみたいなところ両方
あると思うんですけどもあのちょっと校舎
の方のアプローチっていうのをもう少し
本気で考えていかないとあのななんつうん
ですかねなかなかこうあのレベルアップと
いうかあのそういう異分野の人の地形を
もっと取り込むっていうところがもっと
あった方があの新しい発想が色々出てくる
んではないかなという風にあのちょっと
感じておりますのであのコメントさせて
いただきましたはいあの感想で恐縮でしか
私からは以上でございますいえありがとう
ございますあの研究採択に対してまどう
いう視点でえ持てえそれを拾ってくるかて
いうでの指摘はえ大変あの方向性と上でえ
重要なポイントなるかと思いますおそらく
この環境分野よりも他の例えば生物学だと
かはですね医療関係とかえ情報形とのえ
接点が増えた部はたくさんあろうかと思い
ますのでえそれをえま横目で見
るっていうか大変ですけれどもえこれをえ
そちらの方の進歩がこちらに反映されなく
て配電される必要っというものはいっぱい
出てくるかと思いますえすでにえ天候の
予測とか災害予測だとかいろんな分野で
入っておりますがこれがもっと広がって
いく必要がありますしこちまこちらも
こちらもって変ですがえ環境研究の側も
そのえ現在どこまでできてるのかっていう
ことは理解していけないと点かとういう風
に思い
ますまその意味でもこのえ最初にありまし
たえ分野横断性えこれここが重要になる
わけでござい
ますま結局まあの現場サイド実装にしたし
ましてもえこれはある意味ではやはり分野
を男性ですけれどもこのためにはある程度
両方の言葉がちゃんと通じなければいけ
ませんしえ両方をちゃんと理解してえただ
いるだけではダメでコミュニケーションを
取れないといけませんのでえそれも重要な
テーマになろうかと思い
ますええさて帆会長ちょっとまあのこれ
だけでいくらでも時間がかかってしまい
ますけれども
またこの後え議題もございますのでえま1
回次に移りたいと思いますがその前に
ちょっと事務局からただいま各委員のご
質問に対して何かご回答いただければと
思いますがいかがでございましょう
か何かあのご回答コメント対してえこんな
風にていうなえご意見があれば頂戴できれ
ばと思いますが何かございますでしょうか
はいえ環境研究技術村ですあの先生方に
置かれましては貴重なご意見いただきえ数
多くいただきましてありがとうございます
えいずれの2人の先生方に置かれましても
えま主には社会実装を具体的に進めるに
あたってま異分野とどうそこをつなぐか
現場とどうつぐかえそれからあその中で
あの各主体の意見をどう取り込んでいくか
というところがポイントという風に理解を
いたしましたあの先ほど述べましたまあの
環境の調拠点構想みたいなものですねえ
そこがどうその現場の意見を反映してま
現場の方々が使いやすいものそれからま
先端の方々ともどう繋ぐかえこういった
ところを意識しながらあのえどういった
アウトプットアウトカムになるのかという
ことをここにどう織り込むかというところ
をあのしっかりえこの後議論させて
いただきながらえ織り込んでいきたいと
いう風に思いますありがとうござい
ましよろしいでしょうか
え何か追加のごご質問コメントはござい
ませんでしょう
かではえよろしければえこの議題1の後半
として資料1の2と1の3につきましてえ
続けて事務局よりご説明お願いいたしたい
と思いますよろしくお願いいたしますはい
えそれでは資料1の2について説明させて
いただきます環境研究環境技術開発の推進
戦略の策定法と案としておりましてこちら
資料1の1で示した先ほど説明いたしまし
たあの資料1の1を元にですねあのその
構造を元に試案をしというものとなり
ます1ページのところですけれどもまあの
資料の構成といたしましては各省それぞれ
の項ごとにえ策定方針が作っておりまして
えまその下にですねま個の案というところ
でえ掲示させていただいております
え資料の1あえっとえ第1章のところです
けれども環境を巡る政策動向や社会の状況
というところでえまあの過去5年間ま環境
を取り巻く大きな同行の変化というところ
を6時対6時の環境基本計画であったりえ
ま今審議中ですけれども鍵延べの基本計画
令和3年に定められたものなどを踏まえ
ながら言及を整理していくということを
考えてえおります
え続きまして2ページになりますがえま第
2章というところで目指すべき社会増と
環境分野の研究技術のあり方というところ
でま2050年頃ま中長期的な目指すべき
社会増これを示しましてそれに向けてどう
取り組んでいくのかというところの考えを
示したものと考えておりますでまここでも
あの基本計画の案であったりえ循環社会
形成推進基本計画の案こちらを参考にです
ね社会をま整理していくということを今
考えておりますま全般と各領域ごとに分け
ておりまして2ページですとまレジと
いたしましてまあの例えばウェル
ビーニング高い生活の質につながる社会
経済システムが実現しているとかですねま
そういったものを記載させていただいて
おり
ます3ページになりますえまこちら領物と
いうところでえま防領域行変動領域資源
循環領域ま自然強制領域安全確保領域ま
それぞれについてえま将来の社会層を示し
たいという風に考えておりましてえま
例えばま気候変動領域であれば仮協定の
長期戦略であったり資源循環領域であれば
今議論されている社会形成基本計画まこう
いったものをベースにえまあの作って
いければなという風に考えておりますま現
時点でレジをさせていただいており
ますえ続きまして4ページのところでま2
章のま国と各主体の役割まそういったもの
を記載しておりますま例えばあのま6次
基本計画に書いてありますがま国はあのま
環境価値の
高いサービス積的に選択できるなどまま
環境に入る社実践できるよま専門的な情報
価値え不価値環境価値にえ関する適切な
評価を分かりやすく情報提供するなどま
こういったものを記載してえいくのかえ
いくことを考えておりますまたあのまその
下のポツにありますが地の解決に向けては
差してバイナンスなどそういった取り組み
についてえまいろんな主体が取り組む必要
があるということを記載させていただいて
おりますま下の括弧2につきましてはあま
どういう考え方で政策を展開するかという
ところをまくりなものを示しておりますが
あ具体のところについての参要所で説明さ
せていただきたいと思っており
ますえ続きまして3章のところでえ今後5
年程度で重点的に取り組むべき環境分野の
研究技術開発に関するま課題というところ
でま3章で課題を示して4章で具体的な
法則を示すという構想を考えておりますで
えま1つの角となってきますのがあまご
ページの真ん中のとこにありますま基本
計画案でも示されておりますが推進費え
競争的資金であります環境研究総合推進費
まこういったもののえま役割りというもの
をまず書いてます
えでまその5ページの下の方にですねあの
実際のこ重点課題の設定というものを示し
ておりましてま6ページにですねそのえま
今回の推進戦略の1つの柱となってくるの
がその競争的式の推進費の取り組みという
こととなってきますけれどもま6ページの
ところにありますようにえ重点課題という
のを16案として示させていただいており
ますまこちらはあの競争的資金のま推進費
の課題と合致するものとなりますでま現行
のものとどう変わってくるきてえ変わるか
というあああの地変更点の案として説明さ
せていただきますとやはり国際のへの
取り組みのお話というところはあるかと
思いますのでま5のところでグローバルな
課題の解決よび国際協調に貢献する研究
技術開発というところが入ってえまありま
仮りとしてですね入れさせていただいて
ようますまたあと15と16のところでま
これはえっとま事務的なところではあるん
ですけれどもあのま行政からの推薦テーマ
の種類がですねあの多いところがありまし
て元々あの待機水土上っていうのは分けた
1項目だったんですけども15と16に
分けてえま別それはえっとまガイダンスを
それぞれ丁寧に書くために分けていると
いう形
な続きまして7ページのところとなりまし
てまこち3章の2とま4章2のところで
ですねあのセターの環境技術等の開発実証
とま社会実装まそういったためににどう
いう研究技術解をしていくべきかという
ところを記載してえいきたいという風に
考えていますでま3章では3章の2では
あの背景についてあの主に書いております
のでま4章のところでちょっと説明を集め
にさせていただきたいという風に思って
おりますえ続きまして8ページのところに
え第3章のですねえま国立環境研究所と
地域の環境研究拠点というところにおける
課題というものを示してえおります
でえまこちらあの国立環境研究所の役割と
いうところとまえ痴漢権の役割という
ところをあの現状等ですねあのま主に現行
の推進戦略を元に記載して
いるこれを受けてどうするかについては4
章のところで説明させていただきたいと
思い
ますで9ページからはえ4章いう形で具体
的な方策をどするというところを示して
おりますでこちらはあのま環境研究総合
推進費ということでえ環境省のま競争的
資金の効果的な実践というところでえま
あの9ページの真ん中のところのに記載し
ておりますのは各領域の重点課題をどう
具体的にえやっていくのか対応していくの
かというところをさらに粒度細かく示した
ものとなりますまこちらはあくまであんで
今あのまそれぞれの領域のグレージとさせ
ていただいておりますで今総合と総合領域
と資源循環領域と自然強制領域書いており
ますがあのま気候変動安全確保についても
記載していく案を提示していきたいという
風にえご意見いただきながらを提示して
いきたいという風に考えておますでえ続き
まして10ページですま10ページ11
ページはあその推進費のですね効果的な
実践というところでま推進費の制度の改善
というところを示してえおりますえ主に
あのま競争的研究非制度の改善という
ところでえ運用しておりますエルカさんの
ヒアリングなどを踏まえまして記載して
おりますまどういうことが書いてあるかと
いうところは具体的に申し上げますと11
ページになってくるんですけれどもま運営
体制の強化というところとあとま人材育成
という話が先ほどもございましたが明日の
ところで若手研究者の育成支援まそういっ
たところを書いていければという風に考え
ており
ます続きましてえ12ページのところでま
第4の任で科学技術イノベーションの開発
実証と社会実装の工作というところでま
ここでは再センターの環境技術との開発
実証と社会実装のは進めていくためにま
どうやっていくのかというところを示して
いければなという風に考えてえおりますで
1つ目のポツのところでま環境研究韓国
技術開発を通じてえまその地域社会にま
どうやって役に立っていくのかというこう
いった観点での環境研究技術開発に関する
具体的な方策ま例えばはあチッカガリウム
の新素材であったりえ地域のモビリティあ
サエ水素のサプライチェーンであったり
地域課題解決にもしする脱産のモビリティ
技術の開発と社会実装まフェーズフリーの
技術への支援等まこういったあの地域の
方々であっったりま人々の生活のあまあの
豊かさに向けたようなえものを書いていく
というのが1つ難としてあるのかなという
風に考えてえおりますでまたその具体的な
ツールとしてえ真ん中辺に書いております
があの環境スタートアップの支援の方向と
いうところでえま環境スタートアップを
進めていくというのが1つの方向性として
あるのかなという風に考えておりますこれ
までえ環境省でのま環境スタートアップ
支援実施しておりますがフェーズフリー
技術への貢献というのがま実績としてあり
ましてま例えばえまノトでの被災地で会社
を設置してま避難している住民の方々の
生活を支えたまあのま環境所が支援して
おりますけれどもま支援したしております
がまあのスタートアップ企業というももえ
ございますまこういったえまえフェズ
フリーの貢献する企業様のま実績とかも
踏まえつくえながら方法性を確のも1つの
案としてあるのかなという風に考えており
ますでまたこういった科学技術
イノベーション開発実証とま社会実質をま
進めていく上でえま国際の標準化の推進と
いうところを下の方に記載しております
我が国がその優位な専門性を生かしている
ま生かしていくとまあの技術であったり
研究であったり仕組みであったりまそう
そういったものを国際ルールにまづくりに
あの指導的に入っていきまこの研究技術
開発社会実装まデータを含めたあの強み
ある分野をさらに展開していくという
ところを記載しておりますもう少し具体的
な内容といたしましてはま例えばパリ協定
の6条でまJCMという仕組みから入って
えま日本政府がルール作りをまこの市場
メカニズムを導した主導してきたという
実績がありますでまた現代あ最近の話題と
してしましてはEUのえelv規制対応と
いうところでま省庁横断のえ対応という
ことで内閣のSIPによる特まそういった
ものをえまここでま記載していきながら
方向性を書いえご意見いただきながら書い
ていくのかなという風に考え
て続きまして13ページになり
ますこちらは先ほどからま
あのま紹介がありましたけれども国立環境
所の役割強化というところでまこれの具体
的な方策という風にえ示しておりますえま
策定方針のところにありますけれども環境
研究環境技術開発の情報基盤を確立する
ための構想としてのま環境研究競争拠点
ですねこの狙いであったりえ進め方という
ことについて示していければという風に
考えており
ますまどういったことかと言いますと過1
のところにありますようにえま環境研究を
破防した役割を果たしていくというところ
であったりその下にありますようにま外部
にによる環境研究環境データのま利用を
支援促進していくというところでまこちら
は赤技術イノベーションの基本戦略の文脈
にも沿った内容かと思いますこのように
そのま地域の方々であたり企業自治体様が
データをま多くに使えるようにというもの
としてえ1つの目的としてもえ考えられる
のかという風に考えておますえ14ページ
ですけれどもこちらはあの個別環境研究所
のあの関係に引き続きになりますけれども
社会実政につながる研究開発の推進と外部
機関とのまあのま研究開発成果の
アウトリーチであったり国際的な連携の
推進えいうものを記載しており
ますでえっと15ページになりますがま
こちらはあの地域のえ環境研究拠点の連携
強化いうところとになりますでこちらは
あの先ほどのま国立環境研究場のま
ま拠点の考え方によってま地域の多様な
方々多様な主体ですねが参画した研究活動
というのが進められるではないかという風
にえ考えてますま地域の取り組みの連携
許可のきっかけになるのではないかという
風に考えますあとフォローアップの実施と
いうことで本戦略のフォローアップを行う
ということを記載しておますえということ
でま方策の関係ですとま軸となってくるの
はその推進費を使っ重点課題への取り組み
というところが1つま2つ目といたしまし
てはそのイノベーションま環境技術の開発
実用と社会実施のためにまどういうことを
していくかていうところでスタートアップ
と国際標準化というところが軸になって
いくのではないかとえ3つ目でとしまして
はあの国立環境研究所のま環境の情報基盤
整備となってきますまデータベースまそれ
を使っていただくための仕組みえという
ところになってくるのではないかという
ことで案を示しさせていただきました以上
となります
はいえそれでは続きましてえ続けまして
そのまま資料1の3についてえ会あげるて
いただきますえ資料のさんにつきましては
永安盾ですねこちらですねあの感想研究
総合推進のえ施概要についてご説明いたし
ますまずですねあの環境研究総合水こちら
は環境省所管のえ競争的研究費でござい
ましてえ配分業務自体はえ独立行政法人の
環境再生立項が実施しておりますええ研究
開発によい環境政策の推進に寄与すると
いうところを目的としておりましてえ環境
政策保険型の競争的研究費という特徴が
ございますえこちらの資料ではですねえ
まずはですねあの採択あ新課題のですね
公募のえ応募数採択数それからですね予算
の規模感などをちょっと知っていただき
たいという趣旨でご説明してまいります
まずえ1つ目にえ過去5年間の応募え採択
状況でございますがこちら5年間と言い
ますのはえ令和元年に定策定されたえ推進
戦略に基づいて実施された古連下という
ことでございますえ令和2年から令和6年
までお示ししておりますがえ表のえ白い
ところの1行目ですねえ申請件数としまし
てはえおよそ300件超えのところをえ
申請いただいておりますえ快宅の点数とち
はですね大体50から60件程度採択率と
してはえ20%弱となっておりますこちら
えあの色々課題の区分がありますのそれ
全て含めたものでございまして内訳とし
ましてはですねその下の段になりましてえ
問題対応型研究などと言いまして少しあの
予算規模の大きいものえ4000万円から
2000万円程度というところのものがえ
ございますそこがですね採択率としまして
はえ倍率としましては大体6から8倍程度
の倍率で採択をしておますえそれとは別に
ですねえ若手研究者向けの枠がございまし
てこちらえこちらの択率をですね大体3割
程度の採択率で実施しておりますえ次に
ですね下番のえ過去にのところにえ戦略的
研究開発というもののえ応募採択状況を
示しておりますがこちらはですねあの
先ほどおししました今日はボトムアップ型
のえ研究提案をいただいて実施するものな
んですけどこちらはですねあの環境省が
こういった内容をすべすることが必要だと
いうことをトップダウン的にテーマを提示
して実施するものでしてえ最の状況とし
ましてはそれぞれあのこの表にお示しした
通りでございますえめっていただきまして
2ページ目こちらがですねえ研究課題の実
状況をこの後ご説明しておいきますまずえ
パット1としまして各年度のえ予算のえ
制度としての予算の規模感をえ円グラフで
お示ししておりますえこちらですね粘土が
新しいものからえ後ろに行くほど古いもの
になっていきておりますえ
和6年度はまだちょっとあの集計ができて
おりませんので0和5年度の最新情報とし
て載せておりますがえ円グラフの1番左
ですねこちらがえその各領域ごとの予算を
示したイグラフですけども総額としてはえ
毎年50億弱ま大体48億程度でえ実施を
しておりますえ3ページ目の真ん中から
ですねえ実際に実施している研究の事例を
え毎年作成しておらパレットからこう
ピックアップしてえ載れておりますえ今回
え別にあのこの資料のご説明はしませんが
こういったものを実施しておりますという
事例としてえ各領域から読めやすにですね
あのけさせていただいています
え6ページに込でいただきましてですねペ
にはですねあの各研究課題から出された
プレスリリースをですねあの研究生果の
事例紹介としてあの載せさせていただいて
おりますこちらもページ6ページ7と載せ
ておりますこちらもえ個別のえ説明は加え
いたしますがそういった内容がスリリース
されてですえ最後のページですね8ページ
目ですねこちらがですねあの各重点課題
ごとに出される環境所から成立している
行政要請研究テーマの数をですね令和6年
か令和え令和2年か6年5年間分もえ
カウントしましてえ各重点課題課題ごとに
あの防具ラにしたものですえ行政要請研究
テーマあの複数の重点に関連するものは
そこはダブルカウンとしてこちらを支して
おりますえ統合領域の重点課題え動領域の
重点化え資源循環領域自然強制領域安全
確保領域と示しておりますがご覧いただき
ますように1番下のですね安全確保領域の
重点課題6のところの営業生請研究展が
かなり多く出ているという状況でござい
ますえこれはえ事実としてこういった
ところがありますという紹介で

くださありがとうございますえそれでは
ただいまご紹介いただきましたご進め
いただきましたえこの環境研究環境技術
開発の推進戦略策定につきましてえ後半の
2つの資料えこにつきましてご意見ご質問
をいただければと思いますえ先ほどの1の
1の電略からだんだん詳細なえ作につき
ましてのご説明をいただきまし
では意見交換に入りますのでえご発言を
希望される方はえ会場参加員の方は名簿
あの名札を立てえWeb参加の委員の皆様
には
え教習アイコンを押していただくか
チャット機能でえ発言のご希望の旨こちら
にお知らせくださいえそれではいかがで
ございましょうかえかなり具体的なお話を
いただきました
何かえはいあでははい竹原様お願いいたし
ます文じゃない方が手はあげやすいと思う
のであのちょっと最初にあの立て付けを
ちょっと教えていただきたいなと思います
あの4ページでまさにこの戦略というのは
環境分野における研究技術開発の大きな
方向性を示すんだということであの気づけ
られてで先ほどの議論もあったようにあの
本こう先端分野の基礎研究も含めてあの伊
員がおっしゃったようにま置いてかれない
ようにこうやっていくっていう分野の話と
あれあの実装を意識してあのやっていく話
先ほどあの古先生言われたネットワークの
強化も含めてそういうことやっていく多分
大きくけると2つのテーマがあると思うん
ですそうするとあのあたある技術分野の中
でえこの分野は全社のテーマでこの分野は
校舎のテーマだみたいなあのま要はあの
割と日本が強くて実装に近いところにある
分野だからここは重点的にあの実装やって
いこうとかここはあの実は弱いんだけれど
もあのやっぱり先端に取り残されちゃうと
厳しいので把握石バットでもやっていこう
みたいなこう分かれると思うんですけど
これあのイリスそのものの仕訳の話とあの
今回あの分野で出してらっしゃいますね
あの統合領域からあの気候え資源自然安全
とまず分野論であの整理してこの分野が
大事なんだよってことを言われているで
あのまおそらくその分野からあの今
申し上げたような2つを選んでいくって話
になると思うんですけどじゃ基礎研究で
とにかく再先端反縛っても頑張っていく
領域と実装を頑張る領域にこう分けた時に
え国観権であったり今ご説明いただいた
予算であったりが果たすべき役割りっての
はこ両方国会権は両方やるのかそれとも
あのどちらかて比重はこちらにあるのか
みたいなそのなんていうのかな運野の話と
実際に個別の技術をこう2種類に分けた時
に誰がどこをどうやるのって話とちょっと
この辺が若干見えにくかったような気がし
てますこの辺り後であのどういう感じで
考えてらっしゃるのか教えていただければ
なでありますはいあのですありがとう
ございますえこれ何かすぐあのご回答と
いいますか何か
レスポンスコメントございますでしょうか
あはいあまず最初にああの先生コメント
いただきましてありがとうございます
えっとまずそのそれぞれの5個の領域が
ありますしま例えば気候変動とか資源循環
とまそれぞれの中にまだそれぞれのこう
分野があってまずまもしまそういった
ところを突き詰めていくとそれぞれの分類
の中でそれぞれこう累計化していく必要が
ちょっとあるという部分はあるかと思い
ますそれの中でま先端で強い部分という
ところとま実装をまフォーカスしていく
かっていうところがあるかと思いますので
そこはもう少しあのご意見いただきながら
ですまあのかけれるところとまそこは書い
たまもちろんどういう風に書いていく
かっていうところもありますけれどもそこ
はあのえまご相談させていただくと言い
ましょうかあの委員の先生方とかあの色々
コメントいただきながら整理できるところ
を整理していきたいという風に考えていき
ますあのい単にあの資料見てて思ったん
ですけど例えばあのえっとタイヤの魔の人
のご研究があってあのこれなんかすごく
いい基礎研究だな思うのと同時にやっぱり
あの化して社人が増えるとおそらく増えて
くるんですあに学三層で電動モビリティに
出していくことに伴う汚染対策をどうやっ
てやってくのかってままさに環境政策の話
にもこて実装の話でもあるしすごく基礎的
な研究でもあったりするような気がするん
ですなんかあのそういう切り口いっぱい
持ってらっしゃるんてでじゃこれをえっと
関権がになうとしたらえ実際にこの部は
どういう感じでこう関与されるあので骨格
はそこのこの粒子の細かいモデルとかを
分析されたとしてじゃこれはあの個々の
自治体のベースにこうまさに環境生生が
落としてく誰がどうやってやってくんだと
かあのその辺の話までこの戦略ってこう
扱われるのかそうでなくて基本的にはまず
大きな方向性と役割分担技術の仕訳みたい
なとこま示すことにこう力点があるのか
あのちょっとこの辺がさ理解が追いついて
なくてあのコメントさせていただいたと
いう趣旨です
はいす
ませスポンサーございますかこれあの私も
こういうあのいろんな研究の審査とか
アドバイザリーなんかに入りますとあ個別
の課題ごとにですねえ色々と重点の引方が
違ってたりもっとそれそのために
アウトリーチとかはさりそのアウトリーチ
のそのさらにその先のえ行政に関わる
ところまでえご発言をというか提言を
いただきたいというようなことも色々と
あろうかと思いますですね今のご指摘は
個別の研究テーマというよりもその研究
計画の策定に関しましてえそういう実装
段階をどの程度実施者が意識しておられる
かというところをまちゃんと書いて
もらえるかどうかっていうあたりがになる
かなという気もいたしますですね私の属性
だとついつい実装の方にこう実が向かって
しまってさっきがおってにあの本来研究
っていう領域でもっと頑張んなきゃいけ
ない話がともこう列になっちゃうおそらく
そういう意図で作ってらっしゃるないだと
するとあのま今回重点として上がったのは
ポカ検討予算でありますけどまそこでも
両方やるって前提なんでしょうけど
少しといしいですねえけていいのかなと
思っ
たういですあのええと改めて今日あの資料
の1の3で毎年50億が環境総合推進費の
枠としてあってであじゃあ50億でいい
のっていうのを改めて考えようとした途端
に要は文科省の方でも環境のいわゆる
サイエンティフィックな研究もやってるし
まJSTなるネであればかなりエネルギー
関係だったらま実装意識した研究をやっと
で改めてこういったあの環境研究環境技術
開発っていうのが我が国においてどれ
ぐらいの研究費が使われていてどういう
分野でどういうあの投資がなされていると
でその枠組があった上でじゃあ環境省が
使える50億でいいのか60か7時か
分かりませんけれどもその利用できる
50億というお金をを5年間
250億でじゃあどこまで進めていくのか
というと私の科学で言うとやはり環境省が
行政をやってる中で将来見た時にこの課題
に対していち早く手をつけておかないと
いけないとか今現在問題になってることに
すぐにえ実践に移したいというところに
重点があるので私自身はかなり社会実装を
意識してたり問題解決オリエンテた5年先
10年先にはこの先端技術だとか
イノベーティブなえ研究が役立つという枠
であってまた選ばれてるものもあると思う
んですよねま戦略研究も含めてそうだと
思いますけどもそれがなんか50億です
よっていう話じゃなくてもう少し全体像が
こうでじゃあ環境省としては戦略的にこの
50億5年250億をねこう使っていき
たいんだっていうのを示しておくことは
大事なのかなと
感じましたで
はいまご指摘は研究者としては全くその
通りだという風に思いますまこのね
そもそも環境政策は一省庁だけの管轄問題
じゃないということが大きなあの問題ご
提案になるたと思うんですねはい
ええ美様から挙をいだいておりますので
まず美様の話書いたいと思いますがあすい
ませんありがとうございますあの今の先生
方のあのご議論本当に重要だと思いまして
あのこういった研究をどのように生かして
いくのかというところも踏まえてあの議論
を行うというのは非常に重要だなと思って
おりますであのもっとあのえっと狭い範囲
で恐縮なんですけれどもえっと資料2の
えっとページ6のところであの各分野の
えっと課題を出していただいたんですが
あのここではあのざっくりとというところ
ではあると思うんですけれどもあの
ちょっといくつか表現であのちょっと
変わったところがあるなと思いますのが
特にちょっと安全確保のところでござい
ましてであのと環境改善のための対策技術
の高度化というのがここに入っていて
ちょっと他にはあまりあのとないかなと
思うんですけれどもあの環境の対策という
のは必ずしも行動化するだけではなくて
あの安価なものですとかこうあのちゃんと
入りやすいものとかあのそういったものと
いうのもあの必要化的なところも入るかな
と思いますのであのちょっとそういうこと
が分かるような表現にしていただいた方が
いいのではないかなと思ったところで
ございますえそれからえっと12ページの
ところで
えっと全体的な政策につげていくところな
んですけれどもあの太陽発電ですとか風力
発電ですとか今そのあのネットゼロのため
にこう色々なことが行われておりますが
それの環境への負荷ですとかえっと実際
どういったところにはどういったものを
入れればいいのかというようなあの具体的
なこう提案にあの地方行政のレベルでこう
どうすればいいんだろうっていうのは
なかなか悩まれてるところが多いと思われ
ますのであのそういうこう悩みにあの
寄り添っていただけるようなこうあの展開
の仕方っていうのをあの考えていけると
いいなと思いましたでそれはあの国観権な
のかそれともあの別の機会にあのそういっ
たま通訳的なところが会えるのかと思うん
ですけれどもあのご研究を生かしていくと
いうところをあのうまくつなげて
いただけるといいのではないかと思いまし
たであのそれはあの1の3のあの資料に
おきましてもあの行政のえっと政策と関連
してというところが入ってくると思うん
ですがえっと1番最後のあのページ8の
ところであの私どもの方でちょっとあの
関与させていただいたので見ますとあの
安全確保領域すごくあの女性の要請が多く
てあのほとんどその中での採択があのと
叶わないものが結構あったというのような
状況かと思いますのであのあの今回課題を
スクリプトしていただくというところも
そうなんですがあの強制のこうあのニーズ
が高いものに関してはあの
環境信としてあの本質的な部分だと思い
ますのであの是非採択ができるようにあの
ま評価のあの点数のつけ方ですとかこう
あのえやり方というところも踏まえて考え
ながらちょっとあの行政に引かして
いただけるようなあのが優先できるような
あの形を考えていただければなと思って
おります以上ですありがとうございます
これ択
の報に関して大変に重要なご指摘を
いただいたかと思いますこの最初のの復旧
とあの行動なて普及は大事だということは
その通りえかと思いますでこれをま私の
知ってる範囲でいきますとすは環境浄化の
ためのえ金属を用いた高度の触媒が
だんだん安くなってくるとか金属でもでに
なるとかですねこういう話になってくると
球の方に役立つんですがその材料開発は
大変な手間かかって基端一層究になるわけ
でえそのようなテーマはたくさん他にも
あるかと思いますそたこのま採択の際にえ
目的は復旧であってもそれは高度な基礎
研究の裏付けがあって初めてできるという
ものはたくさんあるかと思いますのでで
またそれはえ他の分野他の庁での開発成果
を活用させていたというそういう視点が
評価の中に取り合ってくことが重要
ポイントになろうかと思い
ますまそのようなあの採択方針に関しまし
てはえっとまだえ今回の推進戦略この策定
方針の中ではえそういうような課題が
拾えるようにすることというそういう文句
になりましょうかあ何かはいあの10
ページあ資料1の2の10ページのところ
のま最初のポスのところでま行政数でまま
性があるものであったりまそういったま
あの研究性を要するものについてのま択に
脂の優先度を高く扱うことが考えられると
いうところを指名させていただいており
ますのでえそこにのま考えてお
ます
はい加速のコメント等は浅先生ございます
かあすいませんあすいませんありがとう
ございますあのこのようにあの書いて
いただいてあのとえこれだとまものすごく
喫緊のものという感じもあのするところも
ございますけれどもあのとできるだけあの
ま環境推進なのであの他のま科学的なあの
家費とかとちょっと性質が違うという
ところはあのもっと読み取っていただける
とと思いますありがとうございますはい
ありがとうございます
他にご意見とかコメントございませんでし
かはい秋澤員許しいただいておりますお
願いいたし
ますはいえありがとうございますえっと6
ページ目のところなんですけれどま領域別
にあのこうえ課題がげれてましてであのま
冒頭え領域またがるあまそういう研究を
妨げないというようなご説明がありました
けれどあのま私エネルギーの分野なんです
がまエネルギーとま廃棄物の
えまあの燃焼熱とかえそういうものの利用
っていうのはま非常にあの密接に関係が
ありまして
えまどっちにも関わるようなまさにテーマ
になっていますでま
あの再生化のエネルギーの利用なんかも
まさにいん多面的な価値を持っているもの
をまいかにうまく引き出すかとまいうよう
なところがありますのでえま妨げないと
いうよりはより積極的にですねえこういう
領域横断的なそういうものをあのむしろ
推進する方がこのマシンではないかという
風に思いましたはい以上ですはい
ありがとうござい
ますまどれもどの方向もま重要感じます
けど特に今回は学際性と申しますか両機関
統合ということが割とま表に出てきている
わけですそのためにはえ先ほど申しました
コミュニケーションの取れる言葉が分かる
人材育成も限になってまいり
ます他にご意見とはございません
でしょうはいでは伊藤さお願いいし
ます1の2の資料の12ページのところの
あの上から発目のあの2発目のICTを
活用した運のところなんですけれどもこれ
あの環境問題を自分ご化させて自殺的ない
意識見や行動変容を促成するて非常に重要
なところと思いましたであの割とえっと
うもれてるような感じがしたという部分の
ところとあのこれはある意味で言うとあの
今後の研究者環境分野の研究者を誘導する
ような教育の部分のところもあの含まれる
と思いますってところでももうちょっと
強調しても良いのかなと思うのとあと最初
の冒頭がICTを活用した情報発信手法
ってなってるんですけど発信するだけじゃ
なく受けるっていうその両方法性があって
もよいのかなと思いました以上です
ありがとうございますえICの活用のあり
方についてはまだえ議論が尽きとるわけで
ありませんしいろんな可能性が提案されて
いくのは大変重要かと思い
ます
えまその辺も書き書き取りをですねえもう
ちょっと強調されてい私会にたと思い
ますえちょっと私はあの1点まだ少し
関わるんですけどもえ9ページ目のところ
のですね気になりましたのがえシナジー
喪失トレードオフの回避えトレードオフの
会費っていうのはま言葉として分かるん
ですけどもえ私としてこの分えこの関係で
1番問題なのはえ部分的にいいこと部分的
最適を積み上げても全体最適にならない
ことがしばしば起こるのが社会科学の領域
でもございますのでえその意味ではえここ
はえトレードオフの回避ってよりは合成の
ご病の回避ということの方がより本質的な
問題ではないかという風に思いますえ全体
とそれから部分的な行動がちゃんと整合的
にいいものを導くようにする考え方という
ものがえこれまで個別であった個別の
エンドオブパイプからえ全体的な効率性に
導くにはえこのえ合成のご病の会議に
ちゃんとこれは研究点まで上がってくると
いうことを私としては望みたいと思って
おり
ますまここはまあ12ページも使わること
でしてえ
今のICTの活用もそういうところがあっ
て自分だけ良ければいいとこといくら追求
しても全体良くならないということがま
怒り
のそれがこのえ何にしてもにしてもなか
いいければ
いいたしなかなかこの部分はまこうすれば
全体的にいもになると保証はなかなか得
られないというちょっと難しさもござい
ますです
ねえ何かあでこの方についてえ書きその
他え例についてちご意見コメントござい
ませんでしょう
か資料1の3の方ではま様々な研究事例の
紹介もいだきましたえ大変にえここに
上がってのはどうしてもかなり先端的な
分野の研究テーマその成果が上げられてえ
おり
ますですよどうぞお願いいたし了解様はい
あの先ほどあの伊藤委員がれたICTの
活用のところのお話を聞いていてあの
先ほどあったように要はデータサイエンス
やってる人だとかAIやってる方っいう要
は情報系の先生方を取り込んだ形で
ブレークスルーする研究があるんだけども
一方でえリーダーがそちらで環境研究の人
が集まってやるっていう枠組は今のところ
あまり発想ができるようなあの状況では
ないと思うのでもしここのイノベーション
開発実証のところでもう少しそういった大
データサイスとそちらの方方々が環境研究
に興味を持っていただけるような書き取り
をしていただくとあのいいのではないかな
と思いますデータ駆動型っていう言葉は
ありますけれどもやはり今大学でもデータ
サイエンスの学科ができてるとかまそう
いった人材が日本があの少ないのでって
ことでありますからそういう方々となんか
うまく積極的に動けるような雰囲気をここ
に書いていただくと環境研究をやってる
方々もより積極的にコラボレーション
考えるのではないかなと思いました以上
ですありがとうございますまバイオ
インフォマティックスが既に確立してくる
とやりやすくなるわけなんですねえ環境の
方でもそういうなんとか
インフォマティックスがだんだん確率して
くればいいんですがそれを待っていたんで
は間に合わないことも多分あろうかと思い
ますのでいやそのきっかけにですねこれで
そういうテーマというものもえ1つ
いただけるとよろしいかと思います
またあのそうなってまいりますとあの非常
に地域で個別な課題解決に見えましても
実際には世界のあちこちに適用可能な
広がりを持つようなこの研究成果も色出て
こいうかということもあの期待できるかと
思い
ますこのについて何かま強調したいところ
何か他のご意見いただけませんでしょうか
えはいえっと浅みにお願いいたし
ますいただいたといますはい恐縮ですあの
今のあのご提案にましてあのやはりあの
インフォーメーションをこうあのうまく
あの活用してえ資源循環ですとかあの水
循環のことをあの理解をしていくまたあの
その次の段階に進めていくということは
非常にあの重要だなと思っておりますで
あのソエテ5.0に関しても触れられて
いるんですけれどもそれを本当に具体的に
どのように活用すればいいのかという
ところは確かにあのご指摘のようにこう
バイオインフォマティックスみたいみな形
ではまだ実現でききれてないかなという風
にあの感じておりますのでなんかそこの
具体的なあのとまこういう風にあるべきだ
とあると良いのではないかというような
あのことをあの入れていただけるとかあの
なんとかインフォマティックスというよう
な名前になるのかあのなんとかXになるの
か分からないんですけれどもあのま循環
ですとかこ気象ですとかあのかるとあの
方法性としてはあのあるんではないかと
思いましたであのせっかくあの情報系の
先生方もいらっしゃるのであのなんかそう
いったあのお提案をいただけるとあの入れ
やすいのかなと思ったところでございまし
たありがとうございますありがとうござい
ますまそのよなでいきますとこの1の2の
6ページ目のこの分野でいきますとえ統合
の2番とかえこのえ3あの2番とか3番4
番えこの辺りにえ情報技術の利活用という
言葉をキーワードに入れるてはあるかも
しれませんですね
はいま既にえご指摘の中でもえ
データベースのモニタリングした口の
データベースの統合画とか利活用に関し
するでも上がっておりますのでえ当然そこ
はICTの出番でもありますしさらにそっ
から先を見据えた利活用はえこの辺りの
テーマの中にあってもおかしくないという
気がいたします
えその他いかがでございましょうか
ま様々な可能性をご伝いただければと思い
ますはいはい先生お願いいたし
ますはいありがとうございますあのの11
ページのところなんですけども
えっと甲子案のえっとポで言うと3つ目4
つ目あたりのところですかねえっと特に3
つ目なんですけどもあの社会実装の一層の
強化の研修研究者の度を高める評価をま
これこれあの言いたいことは分かるんです
けどもあのちょっとおっしゃりたいことが
伝わるかなというのがあの若干気になって
いてだからあの1番最初の分と最後の分を
と分かるんですけどもあのなんうですか要
は技術やってる人があのもうちょっとなん
つうんですかね継続性持った形で支援する
メニューが必要だっていうあのことかと
思うんですがあのなんてでしょうかね逆に
その社会実装とか実用かっていう言葉を
強調しちゃうがためになんてうあの意させ
ちゃうっていうこともちょっと気をつけ
なきゃあのいけないと思うんですねむしろ
だから環境分野だからこそあの中長期に
やらなきゃいけていうこう話まそれがあの
基礎研究という言葉で整理されるのかあの
ちょっと色々あると思うんですけどもま
そういう意味でえっとまあ多分社会実装と
いう言葉の表現は色々あの単純に技術の話
はなくて政策的なところも含めますよって
ことはあの別のところで書いていただい
てるのであのよく読み込めば分かると思う
んですけどもまちょっと社会実装とかその
短期で実用化できるっていうイメージが
繋がりすぎちゃうとちょっとまたあのなん
てですかねあのいろんなアイデア持ってる
研究者があの意識しちゃうみたいなところ
はまちょっとあの避けるというか配慮する
ようなあの表現にはあのしていただいた方
がいいかなという風に思いましたはい
ちょっとあの予約しちゃってるんでそう
いう風に見えちゃったのかもしれませんが
はいあの念のためコメントさせていただき
ました以上ですはいありがとうございます
え研究者が育しないというキーワード
かなり実は難しくてかつ重要なポイントに
なって
ありますがえここは趣旨としてはえすぐに
成果が出ないからダメだというんでそう
いう評価しちゃいけないとそういう趣旨
ですよねええ技術開発時間かかることも
承知のある程度え評価する側が承知して
おかなくちゃいけない
とでただこれ具体的にどのような方法が
取れるかについてはまだえこの具体策は何
かあのアイデアのようなものはめ環境省と
してお持ちでしょう
かここはあのまえま評価のま中間評価で
あったりま最終評価のそこでのこう評価の
方についてま反できるかどうかっていう
ところかなと思って
ますあのビジネスと研究評価とと違う
ところが出てくるんじゃないかと思うん
ですね
これはもうばっさりと割り切ることは
なかなか難しいと思いますのでえ評価に
指してまずはえこういう
え社会実装のためにえ時間がかかる研究
テーマに関しての重要さをあと念頭におい
て評価することただし無限の時間をかけて
いいってことでもございませんのでえその
辺りのバランスはですねえ今後えはいえ
ちゃんとむしろ評価者の方が共有しなけれ
ばいけない課題になりましょう
ねえままこの場ですぐこうすればいいと
いう結論が出る課題ではないと思いますが
えこれ
え研究の募集が行われ採択が行われ評価
行われという段階でえこのえ社会実装への
取り組みをどんな風に意識して行ってるか
ということはフィードバックをしておく
ければならないか
とその他になかこ発言えご指摘コメントご
質問とはございませんでしょう
かではこの辺りまででですね一旦あのご
質問コメントに関して何かございました
あのあのもうあの速な大丈夫大丈夫です
まだあの7ページのやっぱ4ポ目案で書い
ていただいすごくあのはだなって
いうあの先ほどあの古先生からあのやっぱ
交換権が中核にあの置かれるとして現場と
のネットワークをどうやってあのえ生かし
ていくかと共同のネットワークのサポート
が必要だて話があったと思うんですけど
あの今地域の金融機関って本当にこう
2050年カーボンニュートラルに住ん
でく中で自分の取引先のいわゆる法的企業
のサプライチェーンではるか上流に
尽くせるような人たちの将来事業計一生
懸命考えてるんですけど情報
ぱは足り
ないですあから情報も来ないんでで仮説
さててるんですけどまそこであの
イノベーションの方向はどっちに向かうか
今考えてるような水素があの本当にこの
タイミングで手に入るのかそれとも他の
代替の手段があるのかこういう情報が
しっかり入ると多分取引先に対しての提案
力っていうかが変わってくると思うんです
そういう意味であの国家県がいらっしゃっ
てえっとえ環境研究の競争拠点が整備され
てえ地域のそういう情報がうまく共有さ
れるようになってくるとそこでた情報が
取引先への提案になっていって結局実装
あの地域の金融感があのいわゆる産業構造
の転換ジャストトランジションって形で
こう促す形になってそこでうまくいった
いかないっていうのがもちゃんと
フィードバックともし返ってくるんだと
するとあの今先ほどおっしゃった
ネットワークのあの機能ってのは少しあの
末端の地域の機関絡めることであのこの
国家権を発射代としてこう繋がってくよう
な気がしてですねあのそこにあのを示唆さ
れてるんでこの7ページの4発目っていう
のはかなり強調してもいいのかなとあの
感想としてありましたジありがととござい
ますえ地域への実装段階でこの4ポスが
主役になることは確かでございます
ねまその意味で申しますと間を埋めるもの
として例えばコストエンジニアリングの
ようにですねえ技術の開発から実装の間に
当然コストの問題が入ってまいりますから
もうきちんと評価できて情報が投入されて
いくという体制も重要な研究テーマにどっ
かあるといいかと思い
ますはいいかがでしょか西さんはいえっと
葛西様何かご意見ご発言ございません
でしょうか
でござい
ます興味深く発言あの皆さんのご意見を
伺っておりますなんか私の発言なかなかご
理解いただけないあの疑似録を見るとご
理解いただけないのでちょっと発言に今
慎重になってる状況でございます以上
ですよろしいんですかあの今あの竹原さん
のご発言のとでえっと正直申し上げて15
ページの第4章の4と5がちょっと弱い
感じがしていてあの策定方針も2行ですし
下に書いてある内容も実は前回の戦略の
内容を投資してるだけなのでえっと先ほど
の新しくその国家系を中心にしたあの競争
環境競争拠点がでとでそれと地方の拠点を
どう繋いでいくのかっていうところをこう
いうところにしっかり書き込むとあの今
まで議論していたネットワーKの部分で
あるとか新しい知見だとか今後の方向性の
地が
その現場に繋がっていくというような情報
の提供であったり場合によっては地域で
できている問題が吸い上げられて上に
上がっていくっていうように双方的ってん
ですかね要はお互いに
あのインタラクティブな形の拠点を作って
いく必要があるとそういったことも重要
ですよっていうのはここに書き込めそうか
なと思いますので発言させていただきます
以上ですありがとうござい
ますこの後につきまして事務の方から何か
えこういう書きぶりどうかとか色工夫の
書き方をどういう風に仕上げていくかに
ついてえ何かコメントとかレスポンスは
ございますでしょう
かあはいあの今舞先生からご指摘いただい
た通りそのま地域のま企業であったりし体
であったりま研究機関が色々活用できる
ような情報を提供していくというところが
大きな1つの目的となっておりますので
あの書き込んでいきたいという風に思って
おりますありがとうございます特に第4章
はま研究対象としてまたえ環境政策を技術
を実装するにあたってえここに重点が入る
というそういうご指摘だという風に思い
ますしえ具体的にどういう考え方が理るか
ということについてえ具にえきいただけれ
ばと思う次第でござい
ますえ他に何かご質問コメントございませ
んでしょうかご意見とかです
ねま本日ここまでまこの新たな環境研究
観光技術開発の推進戦略策定についてえ
委員の皆様にはえ下に飛たご意見を多数
いただくことはできましたえこのえ本日
いったご意見を構えて今この場で全て反映
させるということはちょっとできません
けれどもえこの後え自分局の方でえこのご
意見を踏まえて必要な修正をしていただき
え次回え本文のま相を提示していただくと
えそのようなえ流れでえ進めていくことに
なるかという風に思いますのでえよろしく
お願いいたし
ますえこのを踏まえましてえ次て議題2の
ですねえ今後の予定につきまして事務局
からご説明をいただきたいと思いますそれ
は今後このどう進めていくかご説明
はいえ環境省からご説明させていただき
ますで資料2をご覧くださいえ今議委員長
の方からあえ言及いただきましたけれども
え本日第21回の専門委員会でのご理論
内容を踏まえましてえこの後え本文の素案
というものを作成いたしましてご提示させ
ていただきたいとえいう風に思いますで
これこれを用いながらですねえ次回第22
回の専門委員会にてえこの本文相の内容を
取りまとめえ実施していくえそういった
予定にさせていただきますえまたその後
ですねえこの取りまとめえがなされまし
たらあパブコメを実施し
えその後の専門委員会の方でえ投資案とし
て取りまとめてえいただけたらという風に
存じますまたえ最後にですね中央環境審議
会での突進を踏まえてま大臣決定という風
に進めていければという風に思いますので
ええよろしくお願いいたしますえ外的な
ところでございましたが今後の説明につい
ては以上になりますありがとうございます
え次回の専門委員会えますと5月バをえ
予定しておりますえただ間にゴールデン
ウク入るんで総時間がたくさんあるわけで
はございませんのでえ十分にあの少しえ
はい前倒しでご検討をいただければと申し
でござい
ますえそれではこの予定につきまして何か
ご質問コメントとはございますでしょうか
はいどうぞ願いですかあ前ですけどもあの
案取りまとめの後にパブコメってあるん
ですけれどもいわゆるパブコメのやり方と
してはいわゆるホームページ上に出て皆
さんから受け取るってのが一般的ですけど
もま今回の場合ちょっと例えばもう関係に
ダイレクトにしっかりとあのご意見を
いただくようなハブコメとは言えないのか
も分からないけどもアンケートでもないん
でしょうけれどもそこら辺は新しく国幹権
が中核の競争拠点になりますよとついては
地方の痴漢権っていうのはま研究調査をに
なっているのでなんか直接にある程度あの
ヒアリングするようなこともあるといいの
ではないかなと思いますがそれは作業が
増えるので大変だという場合にはなんか
いくつかのところだけ聞くていうような略
感もあってもいいのかなと思います全てに
聞くってのまた大変でしょうからある程度
人材の揃ってそうな地権に案件か聞くって
いうのがあるとあの面白いかなと思って
発言させていただきましたすいませんご
計画は終わりでしょうか先生ありがと
ございます
あのそうですねあの全ての地方と言っても
あの定義が様々ございますしえあの全ての
関係者とのコミュニケーションという
ところはありますけれどもあの今ご提案
いただきました関係者ヒアリングという
ような形であの地方の中でも中核的な
ところにあのご意見題する機会が設けられ
ないかというところはあのちょっとあの別
検討させていただきたいという風に思い
ますはいありがとうござい
はい本日はオブザーバーとしていくつかの
研究機関の方からもご参加いただいており
ますけれどもえまもしもですねえちょっと
このま小沢のイ様ちょっとあのご意見
いただきたいんですがもしもバブコメを
直接求められたら応答いただけるかどうか
ちょっとその感触だけででしょうかえっと
オブザーバーで参加いただいているえ各
期間の皆様一言で結構です
が何かありましたら願いいたします国から
国権からはい女が上がってるようです
あはいあの国立環境研究所の企画部長の
あまと申しますえ今日はあの先生方から
色々あの貴重なご意見いただきまして
ありがとうございましたま最後の方あの
えっとま国会権で今あのとえっと環境省で
提案しているあの環境研究競争拠点につい
てま地方からの意見もま吸い上げるのかま
有意義だということにつきましてはま当然
我々もそう考えておるんですけどもまただ
今地方の環境研究所というのはまあの体力
もですねまピンから切りてましっかりし
てるところもあればもう体力の弱いとこも
あるということでまその痴漢系の実情に
ついてはま先ほど点ありました通りまいく
つかちょっとあの有力なところをま
ターゲットにしてですねま若干ま考え方を
ヒアリングするのもまあのいいのかなと
思っておりますのでですねまできるだけ
そのあのいい推進になるよま我々も協力し
たいと思いますのであのこのことも
引き続きあのご指導よろしくお願いいたし
ますありがとうござい
ますえはよろしいです
かいいております
かはいどうぞお願いいしますはいの塚し
ますえ戦略戦略マネジメントオフィスで
えっとナレッジ&コミュニケーション担当
のディレクターをさせていただいており
ますあの本日の法議論あの今拝見あの拝聴
させていただきましたであの色々ご意見
いただいたご議論いただいた中でま世界に
ごしてえっと日本初のえ色々なルール
メーキングとかにチャレンジしていくとか
あの色々あの我々があの普段ipccで
あったりえそれからcbdのコップであっ
たりそれから現在はあのプラステの新しい
条約の交渉現場だあったりそういうところ
からえっと得ている情報等もあの今後の
研究の方にしっかり生かしてえ国内の
えっと研究活動にも貢献していきたいと
いう風に考えておりますであの直線的に
えっとお話のあったえっとパブコメと並行
してヒアリングということであればえっと
もちろんえっと私どもの方でもあの
しっかりとあのご回答させていただきと
考えておりますどうぞよろしくお願い
いたし
ますはいありがとうございますよろしくお
願いいたしますあとERCですかはいお
願いいたし
ますはいあのエルカの富永でございます
本日は誠にあのごあのありがとうござい
ますあの環境研究総合推進費の配分業務を
行っておりますえその中でえ社会実装に
つながるえ研究成果をしっかりあの配分
機関としてですねえ上げていくためにえ
この推進戦略の掲げられてる課題をです
ですね1つ1つ解決をしてまいりたいと
いう風に考えておりますあの引き続きパブ
コメも含めてですねえ推進戦略よりよい
推進戦略となるようえ協力をさせて
いただきたいと思っておりますので
よろしくお願いいたし
ますありがとうございますよろしくお願い
いたし
ますあ教習
はえそれは大体えま様々なご意見を
いただきましたえ委員の皆様をはめえ非さ
に対なるご意見をいただきましたのでま
これをさらにえ事務局の方で合わせて
練り上げえ素案から分合への提示にしてえ
次回えお示し示したいという風に思い
ますではよろしいでしょう
かえそれではえ本日のえ審議事項はこれで
全て終了といたします以上持ちましてえ
本日の審議は終了といたしたいと思います
え事務局から何かご連絡事項はございます
でしょうかお願いいたしますはい
ありがとうございますあのえ委員長始めと
しまして皆様長い時間に渡りえご参加
いただきましてどうもありがとうござい
ましたえ本日の議事6につきましては事務
局の方で取りまとめを行いまして委員の皆
様にご確認いただきました後にですねえ
環境所ホームページに掲載させていただき
ますえまた次回の専門委員会でございます
がえ5月下旬を予定してございますえ詳細
につきましては決まり次第えご連絡をさせ
ていただきますえ引き続きどうぞよろしく
お願いいたします以上でございますでは
以上を持ちましてえこの第21回環境研究
技術開発推進戦略専門委員会をえ終了とさ
せていただきますあ本日はどうも
ありがとうございましたありがとうござい
ましたはいありがとうございました失礼
ありがとうございました失礼いたします

中央環境審議会 総合政策部会
環境研究・技術開発推進戦略 専門委員会(第21回)

日時:令和6年4月25日(木)11:00~13:00
形式:対面・Web会議併用のハイブリット方式

本委員会の資料については、開催までに以下の環境省Webサイトに掲載いたします。
また、議事録についても、後日、同Webサイト上に掲載いたします。

(議事次第資料・議事録一覧)
https://www.env.go.jp/council/02policy/yoshi02-06.html

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