【4/18(木)705日目/埼玉県美里町】10年単位の課題(テーマ)と1年単位の課題(テーマ)④【知人の事務所からライブ配信】

どうも皆さんおはようございます朝から
坊主がコツコツと学びを報告するライブ
配信本日は4月18日木曜日の配信です
現在僕は埼玉県三里町の知人の事務所から
ライブ配信をお送りしておりますえどうも
皆さんおはようございますと
え山文海地ですえ東京を出発して705日
目が経過ということ
でまあ今こっちの埼玉の
え返な返な場所というか埼玉のね
え離れたちょっと街から離れたような場所
でお仕事のお手伝いをまここ1ヶ月くらい
えっとお仕事のお手伝いにま携わってきた
んですけれども多分今日かな今日でうん
全部手伝い終えるという感じでしょうか
はいまとりあえず全部のスケジュールと
いうか日程がま終了っていう感じですかね
はいま結構天盛りにあったねガレキとか
もう使わなった材料とかもいろんなものが
あったんですけれどもまもう相当すっきり
ましましたがねはいま結構大きいその
ガレージに詰め込まれてたものを全部
書き出して全部振り分けて仕分けしてで
全部それぞれのね処分業者に持っていっ
てっていうことをましてきたのでま僕自身
もなんか非常にうんまきちんとなんか貢献
できたかなってま給料もらってるんでねま
貢献しろよっていう話なんですけれどもま
きちんと貢献できたかなっていう風に思う
のと同時
にうんあこれ今ライブ配信スタートして
ないかちょっと待ってくださいね
えっとちょっと画面の切り替えができて
なかったかなま多分今はライブ配信
スタートしてると思うんですけれども画面
の切り替えができてなかったからえっとず
喋ってたところがライブ配信上には
乗っかってないかもしれないですねはいあ
まあ今ライブ配信スタートして2分30秒
が経過っていうのをこちらで確認できたの
でまこれで大丈夫かなはいまちょっと埼玉
のねお仕事のお手伝いがま今日で終わり
そうかなということですで明日かな明日の
金曜日にはもう車に乗ってちょっと富山の
方に2泊3日くらいうんまちょっとブラリ
としてくるみたいな感じの予定もあります
ので今週の金曜土曜
日曜のえっとフライデーイングリッシュと
土曜日の後世三春占いとワンウィーク
ヒストリーはひょっとしたらお休みになる
かなっていう感じですはいちょっと
知り合いと一緒に動くことになるので
ライブ配信の時間とか段取りとかができ
ないと思うのでうんま普通のライブ配信に
なりそうかなっていう感じですかねうんま
ちょっとまだ分からないんですけれども
あの占いは土曜日の後世三振占いのライブ
配信はちょっとできないかもしれないんで
ま1回お休みぐらいでちょっと考えても
え理解しておいていただけたなと思います
はいでまあまあ
まあその地人の事務所の片付けは終わった
のでいよいよちょっと自分の人生を
しっかり生きていかなきゃいけないま自分
の旅を再開しなきゃいけないなっていう
ことでまスケジュール感とかねま要するに
この後ゴールデンウィーク来ますからね
あのゴールデンウィークとバッティングし
ながら旅してる場合じゃないのでねそれは
上手にかわしながら旅の予定を立てなけれ
ばいけないんですけれどもうんまちょっと
それもあるしちょっと今パソコンの中がね
結構散らかってるんですよね今改めてシチ
水明のことを勉強し直してで学びを深め
たりしていく上でなんか余計なグラフとか
表みたいなものをたくさん作りすぎてるん
ですよねだからその辺りをちょっと整理し
なきゃいけないのでまその整理をする作業
の一環として今ライブ配信で割と支柱水明
関連の話をさせてもらってるんですよね頭
の中整理するために朝のライブ配信で喋り
ながらあこのグラフはうん今後も必要かも
しれないなっていうのをまちょっとテスト
してるというかねま確認作業してる感じな
んですよねうんであと僕自身も今勉強しに
行ってる中水明の講座もあと2回あるん
ですよねあと2回学びを深めていかなけれ
ばいけなくてまちょっとその勉強もうん
ちょっと当分間が空いてますのでねま4月
中にこの2回の授業を全部受け終えて
とりあえず僕の中での現段階での支柱推命
の学びみたいなものをまきちんと1度整理
しなきゃなっていうはいなからそういう
感じで今考えています
で昨日夜ま僕のねやってるオンライン
サロンインス山文海ジっていうオンライン
サロンしてるんですけれどもまそこに昨日
ZOOM繋げてまメンバーの方に入って
もらって
でま占い市中水面の話とかも結構深掘りし
てお話ししたんですよねでま朝の配信でも
昨日昨日ぐらいと連続してお話しした
10年ごとのえっとテーマがあるよで1年
ごとにもテーマっていうのがあるでその
運気っていう表現もあ使ってないしうん
そのバイオリズムみたいな言葉も使って
ないんですよねテーマと
しか伝えてないんですよねうん10年ごと
のテーマがあるでちょっとその辺りのお話
をま今日はまあ改めてなんか整理したいな
と思ったんですよねうんま占いのお話聞い
てたら
うん今年はこういう1年になるよああいう
う1年になるよって言われることあります
よねうんじゃ例えば今年モテですよとかあ
今年転職には向いてるよっていう風に
アドバイスされることってあると思うん
ですよね
でま僕の基準でちょっとお話しさせて
もらう
といい悪いの判断とこういうことが起こる
起こるこういうことが起こりがちだよって
いう話ってあの切り分けて考えてください
ねっていうのが僕の基本スタンスなんです
よね
うん
今年ねあの体調不良に気をつけてねていう
1年だったとしましょうよ体調不良に気を
つけてねっていう1
年だとするなら
ば嫌だなって怖いな嫌だなって思いがち
じゃないですかうん怖い嫌嫌だな
うんま要するにバット悪いっていう
イメージを持ちがちじゃないですかうん
体調不良にななるかも気をつけてね体調
不良に気をつけてねだからなんかちょっと
怖いですよね悪いイメージがありますよね
うんけどこの体調不良になるよって言っ
てるんじゃなくて言い換えても見ればあの
自己管理きちんとしてねみたいな
メッセージだったりするじゃないですか
うんだからアドバイスする人からすると
自己管理今年1年きちんとしてねって言う
かもしれないし人によっては体調不良の1
年になりやすいから気をつけてねって言う
んですよ言い方が違うだけなんですよね
うん体長管理に気をつけて
ね自己管理に気をつけて
ね体調不良になりやすい1年だからうん
用人してねとかってまもっと言えば体調
不良の1年ですっていう人もいるかもしれ
ないですから
ねなのでもちろん言う人もどの言葉を使う
のかっていうところもあるし受け止め方も
ありますよねもう体調不良っていうキー
ワードとかが出たらもうイコールもう徹底
して自己管理なんですようんちゃんと手
洗ってうがいして部屋の中に入ったかとか
もうそういうことをきちんと考えないと
うんちょっと油断したところからガツンと
やられやすいとかねうんなからそういう
ことを気をつけなきゃいけないわけですよ
でなんかそういうことをま昨日昨日ぐらい
なんかぼんやり考えて
て占いの話する上で僕がよく口に出して
言ってることで言うとポジショントークっ
てよく言ってるじゃないですかうんで
ポジショントークって
いろんなジャンルのいろんな業界
のいろんな業界でなんか使われている言葉
だったりするんですよねうんま要するに
政治家だったらじゃ自民党の人が自民党が
いいよ自民党の考えてることやってる
ことってすごく社会のためになってるんだ
よそういう立位から自民党の人は喋って
演説してメディアとかで発言発信したり
するわけじゃないですかだから自民党って
いうものが利益を得やすいように表を獲得
しやすいようにその有利になるような
ポジションからトークをするっていうこと
なんですようんテレビ
じゃあお笑いもあったり
俳優ドラマとかもあったりニュースとかも
あったりまテレビ番組ってね終わる番組
新しく始まる番組ってま色々あると思う
けれどもまお笑いでテレビに出演している
人がいるのであればやっぱりお笑い番組が
どんどん増えていって欲しいわけじゃない
ですかじゃあ自分の仕事もたくさん取れる
わけだからだからお笑いっていいよねお笑
いって面白いよねお笑いってなんか家族
団欒にと家族でなんか見るテレビの前で
みんなで見るにはいいコンテンツだよねっ
ていうそのポジションからなんかお笑い論
を語るじゃないですかでワイドショって
いうところでコメンテーターとして活躍し
てる人とかがいればやっぱり
コメンテーターの仕事っていうものが必要
なわけじゃないですかだからコメンテー
ターっていう立場ま評論家っていう立場
って必要だよねっていうアプローチそこの
ポジションから自分の意見を言うじゃない
ですか週間文集とかもそういろんなところ
でねいろんな人の悪事を暴いて
うん暴こうとしてるじゃないですかうん
プライベートにもずかずか入っていて突撃
して不倫したんですか浮気したんです
かって聞くま要するにその人の正義
ポジションみたいなものがあってそこから
いや我々は間違ったことはしてませんと
あの人が
社会的にえっとはずべきことをしたから
私たちはそれを伝えてるわけですみたいな
感じでそのポジショントークっていうのを
僕は割と意識しながらあの占いの話をする
ことが多いんですよ
ででまちょっと
えっと左右をグビグビと飲ませていただい
てえとお話を続けていきたいと思いますが
えっとコメント職にの皆さんどうも
おはようございます流行りのご飯さん
おはようございますとちょっとしょっぱな
からねえっとちょっとえっと勢いづけて
喋っていったんですけれどもうんちょっと
このねポジショントークていうのあのまず
今日のテーマでちょっと捉えておいて
くださいポジション
トークうんうんとまさっきもちょっと
ちらっと言言ったけれどもまい見ればま
自分の正義みたいな感じで捉えてもいい
うんあの戦争が起る理由っていうのはね悪
と正義と悪が戦ってるんじゃなくて正義と
正義がぶつかってるこれがあの戦争みたい
なこ言い方ってよくするじゃないですか
どっちにも正義があるこっちはこっちの
世界観の正義があってあっちはあっちの
正義感があってその正義感同士がぶつかっ
てるから戦争っていうものなくならないっ
ていうあのよく言われるお話ですよね
ポジショントークっていうのもすごくそこ
に似てるイメージなんですよねうんこう
いう業界の人はこういう業界のポジション
に立って喋っていくしあっちの業界の人は
あっちの業界でうんそのポジションに立っ
て喋っていくからやっぱりぶつかるところ
とかっていうのが所々出てくるよねうん
あのポジションの人とこのポジションの人
っていうなぶつかりやすいよねと
かまなんかそんなお
話そんななんとなく世界観をイメージした

でういがすっごい嫌いな人っているじゃ
ないですか
うんでこれも要するに取ってるポジション
が違うんですよねうんま僕なんかはよく
明石やさまさんとかが占いは嫌いとかって
いう風な発言をしてるの聞いてるしあの
ゲッターズ井田さんが明さまさんを占った
時とかもやっぱりさまさんが乗り気じゃ
ないようなシンとか何度か見てたりはする
んですけれどももうそもそも取ってる
ポジションが違う
からま占いのアドバイスとかもなんか
聞き入れたくないんですよね
うん占いの話を聞き入れたくない人って
いるんですよしかも聞きたくもない人って
いるんですようんあのそのポジションを
取ってないんですよ占いっていうものを
受け入れる受け入れないっていうその
ポジションを取ってるんですよけど言われ
たら気になるじゃないですか言われれば気
になるうんだからあまり言われたくないし
占いの話に巻き込まれたくないって思って
いるポジションの人もいるんですよで一方
ですごく占いのポジションを取りたがる人
もいるんですよね
うんま占いだけじゃなくてね有名な神社に
行ったら必ずハッピーになれるっていう
ポジションを取ってる人がいればうん
あそこの神社行ったらめちゃくちゃ運気
上がるよみたいなことをものすごく
いいいいふらしていいふらしてい言い
ふらすうん色々行って回ってうんあそこは
すごいよっていうそのパワー
スポット海運ポジションを取るまそういう
人もいるわけですよ
で僕もそうやって考えるとめちゃくちゃ
市中水明っていう占いの話で市中水明って
いう占いをベースにした5世三種占とか
六生戦術の話をよくしてるじゃないですか
これももうそもそもめちゃくちゃ
ポジショントークしてるっていうことを大
前提に考える必要があるんですよね
めちゃくちゃポジショントークなんですよ
うんでじゃ今年ねこういう10年間の
テーマに支配されますよっていうのもうん
すっごいポジショントークなんですよね
うんででポジショントークがゆえに聞き
たい聞きたくない人からすればなんか聞き
たくもない話だったりもするんですよねま
今日シンプルに興味ないっていうのもある
しなんか嫌な感じちょっと自分にとって
逆風みたいなキーワードみたいなのを並べ
られるのであればあそのポジションから話
は聞きたくなかったみたいな感じうん
で割とね僕20代の頃に地元の友達にこの
占いの話をしてた時に結構煙たがられてた
時期があったんですよねうんだから周りの
人間は意外とそういうアプローチで話を
聞きたくないタイプの人が多かったって
いうことなんですよねうんでその気持ちっ
て今になったら分かるんですよただその
当時ってあんま分かってなかったんですよ
うん僕がそのポジションに立ちすぎてた
からうんまその当時は小木和子さんの六製
戦術っていうのでなんか色々見てたんです
けれどもうんあまりにも僕がその
ポジションに立ってものを言うっていう
ことを割と周りの人はよろしく思って
なかったんですよねでそれもその当時感じ
てはいたんですけれどもうんま気にはして
なかったんですけれども
けど今となってはなんか煙たかった理由
っていうのはよくわかる
うんでじゃあ占いと上手に付き合うとか
占いを上手
に使っていくってどういうことなのかって
言うとまだから今で言うと僕が支柱推命の
話をする六生戦術の話をする御世三振占い
の話をするでその話を
まその占いの話占いトーク
を占いトークとどういう風に向き合うと
いいのかって言うと
やっぱりがっつりと聞く人ももうその
ポジションを取るっていうことなんですよ

うんがっつりそのポジションを取るうんだ
からあそう言われたから
ちょっとそうやってみようあでなんか言わ
れた通りにやってたら確かに調子が良く
なっ
たこれってポジこれってポジションを取り
始めてる感じなんですようんでそこから
自分で調べてなんとなく自分の中でそれを
体型化していってそのポジションを自分の
ものにしていたら自分で自分の運命う運命
人生みたいなものを切り開いていけれるん
ですよなんかそこの手引きを僕は
すっごくしたいというかそこの手引きに
興味があるんだなっていうのをねなんか
昨日ぼんやり思ったんですよ
うんなんかアドバイスしたい人じゃないん
ですよねあの手引きをして自分で自分の
人生を切り開くような人になって欲しいっ
て言いながらこういう話をめちゃくちゃし
てる人なんですようんアドバイザーとか
コーチングみたい
なまけどコーチンググって言われたら
コーチングなのかけどアドバイザーでは
ないんですよねアドバイス専門の人間じゃ
ないんですよねうんこういう風に
ポジション取ってこういう風に占い使って
いたら自分でこういう風にじ運命をこじ
あげることができるよを
言いたい人間なんです
よでその人がそのポジションとってまだ
から支柱睡っていうポジションを取って
今年の1年こういうテーマに支配こういう
テーマに支配されてるからこういうことを
したんですよそしたら何か光が差し込んで
きてどういう風に進むべきなのかちょっと
はっきり見えてきたんですよっていうこの
フィードバックが欲しい人間なんですよね
うん
まだから
うん何が言いたいのかって言うとこれ何が
言いたい話なんでしょうか
ねうんけどなんか言わんとすることは
伝わってるのかなと思いますうんまなの
で支柱水明ポジションをと取るのであれば
市中推命っていうものがまなんとなく
当たってるなとかあしっくり来るなとかあ
ごもともみたいなうんなんかそうやそう
いう気づきがたくさんなければうん支柱
水明ポジションを取りたいとは思わない
ですよねうん確かに支柱推命でアドバイス
されるとうん御世三振占いとかで
アドバイスされるとあしっくり来ることが
たくさんありますとあなたは名数しも1桁
0番が強いですよって言われたら確かに
って思うこともあるし運気のバイオリズム
を自分の人生に照らし合わせても確か
にって思うことがいくつもありますとで
あなたは2020年にこういうテーマに
支配されてましたけれどもなんかピンとき
ますかって言われたらあ確かにピンとくる
ししっくり来ますってなると信用するに
足るわけじゃないですかってなるとまそこ
の支水明っていうポジションをしっかり
とってじゃあその
み導き通りにというかうんじゃこの10年
はこういうテーマになってるのであれば
もうそう
いう風にまプラシーボ効果みたいな感じで
もいいなんかあ今年はその攻撃的に社会に
対してアクションを起こしすっていう風な
10年に支配されてるのであればうん
しっかりそれに乗っていくってやつですよ
ねうんなんかそれをね
もう少しメッセージとして放っていきたい
なっていうのとうんその自分自身もあもう
もっとうん支柱推命に乗っていこうていう
風になんか最近思い始めてるんですよね
なんかもうちょっと乗ってみようみたいな
感じ
うん勉強して教えるっていうことはね
ずっとここういうテンションでしてました
けれどもうん自分の
明式を見ながら自分の運気のリズムを見
ながら自分の人生のテーマみたいなものを
探りながらうん乗っかっていくっていう
意味で言うと
うん
なんかなんか軽軽く乗ってるっていう感じ
だったかなっていうなんか印象があったん
ですよねちょっと自分の人生振り返った時
に軽軽く乗ってるみたいな感じうんもう
ちょっと乗っかってみてももいいかなって
いう感じで今考えてますかね
はいまちょっとそんな感じでうんなんか
ぼんやりしたことをちょっと喋らさせて
いただきましたはいあなさんもねおはよう
ございます
とででそんな話をする上
でうんやっぱりこの10年ごとのテーマっ
ていうのうん割と全面的に打ち出して話し
ていくのも改めて面白いなって思い始めた
んですようんで昨日ねそのミーティングで
割とその話をもう中心に色々喋っていった
んですけれどもうんだって10年のテーマ
なんてかあんま考えないじゃないですか
うんこの10年のテーマって何だったん
だろうって振り返ることもなければうん
この先10年どんな10年が待ってん
だろうかっていうことになんか検討を
つつけることもあんまりしないじゃない
ですかただ占いで調べるっていうことは
検討をつけるっていうことなんですよこの
先どういう10年
にき向き合うとまいいいいのかみたいな話
ですけれどもうんでま昨日はその
ミーティングでは喋ったんですけれども
六生戦術の細木和子さんは
昭和の最後の辺りでこの10年ごとの
テーマの本を書いてるんですよねうん
でもうもえっと海底版も出てますうんだ
から昭和の終わり頃に書いてた時のその
10年ごとのテーマの本に関して言えばま
私多分長嶋茂さんとか一昔前の人たちが
一昔前の有名人とか
の人生とかを参考に本を書いてたんですよ
島倉千子さんの場合とか王貞春さんの場合
とかっていう昔の大御所のタレントさんの
名前を借りながらこの人は芸能活動で
花開いてた時期はこの10年に支配されて
たんですようん昭和の頃に出してたその
書籍ま宿命大作会っていう本ですけれども
それはうんま要するに10年ごとのテーマ
の本はうんなんかそういう内容だったん
ですよ昔の昭和の有名人ただ海底版とかは
堀江孝文さんとか小田一郎さんとか松本仁
さんと
かうん
なた一郎さんとかも入るかなとかの青年
月日というか青年月日で調べ
てその人たちがこ活躍してたこの10年間
はこういうテーマに支配されてたんです
よっていう解説をしてるんですよ
うんだから一旦ねそこにちょっと遡り
ながらま僕
もそこその辺りの勉強してたのは20代の
頃ですからね20代の頃にその本見つけて
10年ごとのテーマがどういう風に
入れ替わってるのかっていうのをずっと
勉強してたんですよその時は
パソコンまホームページとかもあんまり
充実してなかったんでもう自分で明式を
計算してうん自分で全部手書きでうんその
計算方法っっていうのを導き出してたん
ですけれども
うんなんかそういうあ結構この10年ごと
に自分にその振りかかるテーマっていうの
もうん割とだ割と大事なキーワードだよ
なっていうのなんか最近ちょっと強く思う
思うんですよね
うんなの
でうん今までとはちょっと違うアプローチ
でうん明確にこの10個のテーマについて
はうんしっかりなんかお話ししていきたい
なとは思いますねうん
うんそのテーマとしてこの10種類を
きちんと語るって言えばいいのかな
うんまそんな感じでしょうか
はいテーマ

うんいやまあまあま面白い話ではあるん
ですけれどもねうんでまそんな感じはい
ポジションの
話うんポジション
トークまよく言うじゃないですか
あの飲み会とかねイベントとか言っても
その楽しくなかったみたいな感じでね感想
言う人いるじゃないですかま僕なんかもう
底的なそういうタイプなんですよなんか
飲み会とか言ってもイベントとか言っても
なんか楽しくないって言い放って帰ること
がすっごい多い人生だったんですよねけど
それっ
て楽しくないっていうよりも楽しもうとし
てないとかうんその
ノりに乗ろうとしていないうんまだから
ロックバンドのライブに行くのであれば
そのロックバンドの
ノり
に乗っかってないだけなんですよねうん
乗っかってないだけうんで乗っかってない
し乗っかれなかったから楽しくないって
いう風に言ってるんですよねうんだから5
に行っては5に従えじゃないけれども
ロックバンドのイベント見に行くんであれ
ばやっぱりどこかでそのノりになんか
合わせたいなとかっていうに自分も努力し
なきゃいけないだろうし
うん本当に合わないノりっていのもあると
は思うんだけれどもまそこに足を運んだ
以上はまね隣の人がやってるような感じで
なんか手を突き上げてみたり上下に体を
揺らしてみたりっていうのははなんか積極
的にした方
がまあなんか気づいたり学べたりすること
は多いかなと思うんですよね
うんで占いでアドバイスされるのであれば
そのアドバイスされたこと
がねまそんなこともあるのかなって意識し
ながら生きていくとあ確かに確かにみたい
なことが積み重なってあなんかこの占いの
ねアドバイスっていうものをなんか目印に
なんかアンテナ張るっていうことも
ちょっと楽しいなとか面白いなとか発見が
あるなっていう風に繋がってくる
とうんなんか生き方のコツみたいなものが
分かってくるとかねなんかそんなことを
思いましたこの前僕その幕張じゃなくて
舞浜に行って劇団主義さんの美女と野獣見
に行ったじゃないですかいやそこでねあの
りって大事だなあ俺はなんか昔は乗れ
なかったけれどももう最近はなんか乗れる
ようになってきたんだっていうあの
エピソードがあるんですようん今までは
その自分の方から積極的に楽しもうって
いう思いが少ない人間だったんですよね
うんその劇団式の美女と野獣見に行った時
に何があったのかって言うと遠目が全部
終わるじゃないですか劇が90分120分
ぐらいの劇がバンと終わりましたでああ
いうミュージカル劇終わったら何があるか
皆さんご存知ですかこれ僕歌舞伎を見に
行った時
も思ったことなんですよ歌舞伎と

ミュージカル劇場に見に行ったことがある
人ならピンとくると思うんですけれども
全ての演技が終わった最後にカーテンコー
ルっていうのがあるんですよ
ね幕劇が終わりましたハッピーエンドで幕
が降りましたじゃあその
後手拍子みたいなのがなんか自然発生的に
始まるのかな
で今回の演者さんねそのサド役脇役の人
から主人公のヒロインヒーローヒロインに
至るまで順番になんか紹介して順番に前に
出てきてお客さんに向かって挨拶していく
んですよねなんかでカーテンコールで全部
挨拶し終わったらカーテン幕が降りて拍手
も収まっていくと思いきや拍手をずっとし
続けるとカーテンがまた空いてまたみんな
が挨拶して回るっていうこのカーテンコー
ルっていう文化があるんですよねで僕は
それを3年前に歌舞伎で初めて見てあ
なんかテレビで見たことあるっていうこの
カーテンコールを初めて体感したわけです

でこの前ミュージカルビジと野獣見に行っ
た時もあそうかミュージカルでもカーテン
コールっていうものはあるんだでその初
えっとま初カーテンコールというかままた
久しぶりにカーテンコール
をの洗礼を受けたんですよま洗礼っていう
のかどうか分からないんですけれどもで
このカーテン
コール劇場で体験したことある人
ね拍手をずっとし続けるんですよじゃあ幕
が降りてもまたその幕が開いてまた演者
さんが出てきてみんなに礼をするで吐ける
で幕が降りるそれでもまだ拍手し続けると
また幕が開くでえと演者さんが出てきて
また辞儀して挨拶してはけていくで
カーテンが降りる23回したらもう終わり
みたいな風習があるんですけれどもその
カーテンコールでまずは1つ目手を叩く人
と手を叩かない人が
いるま要するにこれお客さんとして乗っ
てるのかってないのかの差がまずここで
分かれるんですよ拍手する人と拍手してい
ない人がいるただ見渡してもまあ拍手して
いない人はもう限りなく0に近いぐらい
みんな拍手してるうんこれカーテンコール
のまず1つ目2つ目何かって言うと立っ
て拍手をするっていうの
がしたりっぽいんですよ
ミュージカルとか歌舞伎でカーテンコール
する時はスタンディングして手を叩くて
いうのがその業界のま暗黙の領解っぽいと
いうかまそのお客さんの気構えとしては
それ
が普通というかそれが客としての心構え
みたいな感じなんですよだから劇団式の
ミュージカルの場合は舞台のちょうど前ま
要するに1万円とか8000円支払って見
に来ている人のエリアの人はほぼ全員立っ
てるんですよで立って手押ししてその
カーテンコールを迎えでるわけですよま
1万円払っていい席で見てるから意識高い
ですよねだからそのエリアの人って
めちゃくちゃ立ってるんですよみんなただ
そこからじゃあ8000円の席5000円

席6000円5000円の席離れれば
離れるほど金額
が入場入場量安くなりますよねで僕なんか
は1番後ろの辺りの3500円ぐらいの席
だからもう端っこの後ろみたいな感じなん
ですようんでもちろん客席はもう9割型
埋まってますからねもう見事に端っこの人
になればなるほど立ってないし
中央の方の金額の高いエリアになっていけ
ばいくほどカーテンコールの時たって手
拍手してるんです
よここにそのミュージカルの熱狂とか熱量
みたいなものが数値化されるんですよね
うん要するに端っこの人
はこれねめどくさいから立ってないんじゃ
なくて恥ずかしいからないと思うんですよ
恥ずかしいそんな
文化自分の人生の経験にない要するに
初めてミュージカルを見に来たことが来
ましたみたいな人が多分多いはずなんです
よその3500円とか4000円の席とか
にいる人とかあってあとはまあまりこう
いうミュージカルとか歌舞伎とかそういう
え文化的
な舞台みたいなものを見に来たことがない
人っていうのは立って拍手するっていう
あの文化がないから恥ずかしいからでき
ないはずなんですよ
うん
しかもしかもです
よ隣にお客知らないお客さんが座っ
てるで観客席の本当に端っこの
方両方の観客立ってないのにその中バッと
自分が立って拍手してたら浮くんですよね
浮いちゃう隣の人にわこの人立って拍手し
てるっていう浮いちゃうんですよねだから
あれ立てない人ってめっちゃいると思うん
ですよで今回僕はミュージカル見に行った
時に端っこの後ろの方だったんだけれども
で僕の周り立ってる人本当に少なかったん
ですけれどもたって僕は拍手したんですよ
でこれはその劇団式さんとかにその演技を
した人にもう経緯を表する意味も込めてあ
ここは立って拍手しなきゃいけないんだな
と思って僕は立って拍手したんですよそう
やって僕は自分の人生をあの切り開いて
いこうって思ったんですよねここ
れってすごく地味な話をしてるように思う
かもしれないんですけれども
自分の人生を切り開いていくって
めちゃくちゃこういうことの積み重ねです
からねうんあの成功することへ

積み重ねって言ってるんじゃなくて自分の
人生を切り開いていくことの
積み重ね
うん成功は成功でまたやり方がある
でしょうし僕はその成功っていうことより
も自分の人生を切り開いていって
るっていう感触が好きなんでこういう局面
に立つ時に自分がどう動くのかっていう
ことは割と1つ1

なんかなんか自分にテストしてる感じが
あるんですよであ今日は切り開けなかった
なっていう時もあればあ今日はなんか
切り開けたなって思う時があるんですよで
僕はこの劇団式で周りの人が全然た座って
拍手してるとかぐらいなのに僕だけ立って
拍手してた時はあ俺ちょっと今切り開けた
かもていう風に思ったんですよねはいって
いう風にま僕はね今もっともっと
切り開けるよあなたはあなたの人生あなた
らしい人生を切り開きますよっていう10
年間に支配されてるから切り開けたような
シチュエーションとかがあったらここで
逐一あの報告していきます
はいで歌舞伎の時

確か立てなかったと記憶して
ますえっと3年
前新宿の新橋か新橋か新橋でえっとキング
コング西野明弘さんと市川海蔵さんの
団十郎さんかな今のがコラボしてね始まっ
た歌舞伎見に行ったんですけれどもその時
もカーテンコールもあったしカーテン
コールに合わせてお客さんが立ってえっと
手押しするっていう拍手する手押しするっ
ていう場面あったんですけれどもその時は
僕は立てなかったんですようん123もう
本当にその時も3回の1番端っこ
でもうギッチギチの
満席これは立てなかったんですよでなぜ
立てなかったのかと言うと両隣なりま
もしくは前後もう誰も立ってないからその
時は僕立てなかったんですよねであまりに
もその周りの人が多かった
からあ切り開けなかったなっていう場面
ですよねま要するに周りの同調は圧力に
押し潰されたみたいなイメージっちゃ
イメージなんですよ同調圧力っぽいんです
よ周りの立たずに拍手もせずにま拍手
ぐらいはしてたかけど立たないっていう
同調圧力に押しつぶされたパターンなん
ですよ歌舞伎見に行った時はただこの前
ミュージカル見に行った時はその同調圧力
を突きはねて突き飛ばして立って拍手する
ことができたうん
あるんですよ
でえっと2020年キングコング西野明広
さんが映画作ったんですよねでえもう僕
割と早めに見に行って
で遊楽町に見に行ったのかな遊楽町の東方
シネマズかどこか日比谷か日比谷の東方
シネマズかどっかに見に行って結構広い
映画館なんだけれどもまこれも結構9割型
埋まってるような感じだったかな8割9割
埋まってるような感じだったかなうんでま
2時間の映画見る映画見終わった後に拍手
をする文化みたいなものってないんです
よミュージカルと
か歌舞伎とかと違って映画館で拍手する
ような文化ってないんです
よまないじゃないですか僕たちが普通に
映画館で見に行っても映画終わった後拍手
してる人なんかいないじゃないですかうん
まもちろん出演者さんとかが舞台挨拶する
みたいな時だったらその拍手で迎い入れる
とかあるかもしれないけれども普通に映像
が流されてるああいう映画館では拍手
なんか起きないじゃないですかもち
スタンディングオベーションなんかも
もちろんだしただその西野明弘さんの映画
が2020年の12月に公開された時に
西野明さんは自分の音声メディア
YouTubeとかでAが見終わったら
たってよかったら拍手して欲しいっていう
ことをずっと言ってたんですよ
うん
でこ
れってそのエンタメを作る人間からすると
すごくやっぱ嬉しいことだからテンション
上がることだからであと西さん的には日本
ももっとそのスタンディングオベーション
の文化
をなんか持ってほしいうん
エンターテイメントに対するなその
リスペクトなのかオマージュなのかあ
リスペクトなのかなんかお客さんの方も
もっと作品の方に参加して欲しいっていう
多分意味合いを込めてたと思うんです
けれど
も映画見終わったら拍手して
でまできれば立って拍手して欲しいって
いうのずっと言い続けてたんですよ
でま僕その映画見に行ったわけじゃない
ですかで映画見終わった後
に何が起こったかって言う
と拍手を怒ったんです
よただ結構広い映画館ですよその日のその
東シネマズ結構
広いば広い映画館なんですけれども拍手
起こったんですけれど
も3人ぐらいなんですよ拍手してたのが
映画終わりましたバン終わりまし
た3人ぐらいが拍手してたんですよ
でま僕はそこからまその目を見張るわけ
ですよ目を
見張るいや3人の拍手
が広がるのかどうなのかなんです
よ立ち
パチパチパチでいろんな人にこれが電波し
ていて会場全体が拍手で包ま
れる
って思ったんですけれど
も23人が拍手し始めてあまりにも周りの
人が誰も拍手しなさすぎてこの23人の
拍手押し潰されたんです
よだ
から23秒で23人の拍手が止まったん
ですよ僕この時
にこのこれも同調圧力っていう言い方で
いいのか
なうん
あ日本にはスタンディングベーションの
文化って間違いなく広がら広がらないんだ
なっていうのをその時も感じたまその時に
多分1番感じたんですよ
うんそうだからエンタメを楽しむ時の姿勢
ってエンタメを見に行くなりをしてる人と
かってできるんですよ拍手もするし立っ
たりもするし手も振ったりするんですよ
ただたを見に行くなりをしてない人って
それがやっぱりできないんですよね体が
動かないって言えばいいのかなうんけれど
もそれ演者側からする
と今日のお客さんノりが悪い何にどうして
もなっちゃうんですよね
うんいやなの
でま僕は割とねエンタメを見に行くのが
最近面白いなっていうことでま
ミュージカル
歌舞伎とかなんかそういうイベントとかが
あったらなるべくね行くようにはしてます
けれどもまその拍手にしては拍手に関して
言えば人よりも強く手を叩くとか人よりも
最後まで手を叩くとかっていうのは
めちゃくちゃ意識してるんですようん乗っ
ていってるっていう感じもうちょっとずつ
でもこうやって乗るっていうことになれて
いくとうん体が反応し始めるんですよね
うんうんまだから要するに同調圧力に
押し潰されない体作りができていくわけ
ですよ跳ね返す力ができてるんですよこれ
免疫に繋がっていくはずなんですよみんな
が風になったら自分も風にな
るっていうのは
これま免疫とかウイルスとか色々あるかも
しれないけれども周りの風の同調圧力にち
押し潰されて風になってるっていうこと
じゃないですかそれを跳ね返す力っていう
のが多分免疫みたいな力だと思うんです
けれどもそうやって考えると跳ね返さ
なきゃいけないんですよねわこれ誰も拍手
してないけれども俺は関係ない俺は感動し
たんだから拍手するっていう風に手を打ち
始めるとこれ強くなっていきますからね
自分の力
がそれもちょっと伝え続けます皆さんに
はいあの切り開いて欲しいしあの免疫力
強くして欲しいし
うんでやっぱり
正解その場所の正解で言うとやっぱり拍手
すすることだったり立つことだったりする
んですよねもう絶対にそれ

うんまリスペクトにつがってるからうんま
本当に面白くなさすぎて腹が立つのであれ
ば別にいいですけ
もうんまけれど
もいうんまいくら美味しくなかったご飯
ご飯やりに行って美味しくなくてもまご
馳走様ぐらいは言おうぜみたいな話っちゃ
話かなうんまぼついこないだもね僕新宿で
もうめちゃくちゃあのコビから出した
ばかりですコビって言えばいいのかなたま
のお米みたいな硬さのお米をね定食屋さん
で出され
ていやこんな硬すぎる飯食えるかっていう
ことで突き返して交換させてもらったん
ですけれどもけどそういうお店に行っても
そうまそのご馳走様ぐらいは行って帰ろう
ぜっていうなんかそういうマナーみたいな
話ですかねうんまマナーみたいなことかな
うんだってお米に罪はないわけですからね
はい炊いた人のね水加減と滝加減に問題が
あるわけでお米に罪がないのでまご馳走様
ぐらいは言って帰っておかなきゃいけない
ですよねうんまなんかそんなお話です僕ね
あのいただきますとごご馳走様ってあの
使い分けてるんですようんあのいあま
さっきのじゃ話で言うといただきますって
いうのは
あの作物に対してのこ言葉なんですよこれ
僕の基準ですからねいただきますっていう
のはま恵みに感謝してる意味でいただき
ますはご飯とか新じゃがとかあの新玉ねぎ
とかに対して僕はいただきますって言うん
ですよでごちそう様でしたっていうのは
作った人に対して言うっていうなんとなく
僕こういうイメージでいただきますとご
ちそうさって使い分けてるんですようんま
それで言うとねまその
めちゃくちゃ
かたい飯を炊いてきたあの定食屋に関して
言えばまご馳走様は言わなくてもいいかも
しれないけれどもまいただきますわ言って
食べるみたいなまそんな話か
なはいまこれ何の話からこんな話になって
いったんでしたっ
けうんあまその自分の人生を切り開くで
あとそのポジションを持つみたいな話かな
うんポジションを持つとかけなか
切り開く
うんで乗っていくうんせっかく占い勉強し
てあこういう10年間のテーマに支配され
てるんだっていうことを他の人よりもさ
先んじて知ることができるというかなんか
他の人が知らない情報を知れて
るっていうのがもし占いなのであればそ
しっかりそれに乗っかって
うん
きちんと幸せに楽しく豊かな
ねフェーズにポンと自分を持っていって
幸せオーラを放っていくっていう風な人生
にしないとま占い勉強している意味はない
ですよね
うん書いてることを見てそうなんだで
終わるぐらいだったら別に見ても見なくて
も一緒だろうしうんうん見てテンションを
上げてそれに応じて自分の体が動くように
なってこその占いですからねうんだから
こうやって今喋りながらあもっともっと
自分動いていかなきゃいけないなとかあ
ちょっとあのねま動いていくっていうより
も切り開いていかなきゃいけないなって
ちょっと思い始めたまそれは自分が名数
下一桁7番っていうその10年間に支配さ
れてるっていうそこの自覚が結構改めて
芽ばえ始めたのであもっと切り開いて
もっと開拓していかなきゃいけないなって
いううんちょっと思いでそういう気持ちに
満ち溢れてきてるかな
うんまそんなお話でし
たいい
でしょうそんなところではいだから
あのしっかりポジション取ってください
はいで乗っかってください
うんまそれで言うとまじゃどういう純礼に
支配されてるのかっていうのが分かってき
ますよねでその巡ってくる10年と10年
のそのテーマがありますよねそのテーマと
自分が持って
いる個性自分の自分に備わってる
キャラクターその自分に備わってる
キャラクターとそのテーマの相性があり
ますからねうんもそこも見なきゃいけない
んですよ自分はこういうキャラクターが
備わってますま名数で言うと3つの名数と
かって言いますよね僕の場合は49あ
409っていう名数があるうん自分に
備わってるキャラクターうん
も最初から最後までずっと付き合っていか
なきゃいけないそういうキャラクターって
いうものが僕の中にあるでそれと巡って
くる10年のテーマがどういう風な科学
反応をするのかこれが相性ですよねうん人
との相性じゃなくて巡ってくるテーマとの
相性そこも見なきゃいけないんですよま
むしろそこをしっかり見なきゃいけない
っていう方が正しいかなそこの相性が
すっごい大事なんですよ
うん第1段回はあこういうテーマが巡って
くるんだこの10年間はっていうことを
理解することで2番目はそこに乗っかると
することで3番目に乗っかるとするので
あればじゃあどういう乗っかり方ができる
のかまそれが要するに自分に備わってる
キャラ
巡ってくるテーマとの相性を見ていくって
いううんなんかその3段階ぐらいなんと
なくイメージすると掴みやすいのかなっと
思いますはいっていうことを今日はお話し
させていただきましたいい時間ですねはい
ま人はあの必ず死にますであの
めちゃくちゃ
みんなあのふけていって
ますはいあの
ビビるほどねあのちゃんと人って吹けて
いってますんで
はいなのであで僕ねちょっとまた話長くは
ならないかこのアンチエイジングっていう
このエイジングっていうことに関しても
最近ちょっと着目してるんですようん
あのいやアンチイージングだからまわかし
くっていうことだとは思うんですけれど
もまアンチのエイジングがどういう
イメージか英語なのかは分からないんです
けれどもま
ね劣化していくのを止めるみたいなのが
アンチエイジング廊下していくのを止める
みたいなのがアンチエイジングなんだとし
たらまみんな色々な手を解しを
変えアンチエイジングにいむわけじゃない
ですかうんただまその顔のシ1つ取ってみ
てもまそれってま歴史なわけじゃないです

でま歴史のシみたいなものじゃないです
かまもちろん若々しくいることはすっごく
大事なんですけれど
も結局僕
が色々旅しながら何楽しんでんのかって
言うとこの日本
のエイジング的な
ところを楽しんでるんですよねだから日本
のなんか衰えていったり廊下していったり
風化していってるところを僕はめっちゃ
楽しみながら旅をしてるんですよねだから
元気がないなこの街はとかあこの神社の
参道とかって昔は
すごく華やいてた賑やかだったんだろう
けれども今はさびれたなっていうのって
なんかさびれた街をもう1度蘇らせようっ
ていう風に活動してるような人もいますよ
ねこれ街のアンチエイジングなんですよ
うんけど僕は
なんかもうこのちエリアはアンチ
エイジングしなくてもいいんじゃないのっ
て思う都ってなんかあるんですよいやもう
ここの街はこのままさびれて口て行きゃ
いいじゃんて思う街もなんか多々あるわけ
ですよその下手なアンチエイジング
ほど魅力を沿いでいるものってないよなっ
ていう話これまたどこかでなんかしたいな
と思っており
ます
うんみがみアンチエイジングしなもいいて
いうのと同じようにどの街も
生まれ変わろうとしなくていいよなって
いう話うんどの商店街

何か復活しようみたいなことを思わなくて
もいいよねっていうなんかそういう話もし
ていきたいんですよね
うんそうアンチエイジング
がものすごく
なん
だろうエイジングを際立たせてたりも
するっていう感じあま簡単に言えばまこれ
いうのもまはかられるんですけれども
やはりまたまにいますよ50歳でギャル服
着てる人あアンチエイジングなんです
けれどもそのアンチをかけることで
エイジングが際立っちゃってますよねが
50代のギャル服じゃないですか僕ああの
姿を見るとすっごく思うんですよねああ
エイジングをアンチすることでエイジング
が際立ってませんと思うんですよ50歳の
人は50歳
っぽい格好した方が馴染むんですけれども
アンチ50代に見られたくないっていう
アンチっていうマインドを入れることに
よってエイジングが際立ってしまうって
いうあれすなんかすごいなんか面白いん
ですけれどもなんか面白いなって思い
ながら見てしまうんですよね
うん50歳のギャル服アンチエイジング
エイジングがかかってるみたいな感じ
うんまこの辺りで終わりましょうかま
ちょっとその辺りもあの深掘りして研究し
ていきたいなと思いますアンチ
エイジングうんアンチエイジングしていく
ことでエイジングに磨きがかかるちょっと
待ってくださいエイジングのちょっと意味
だけちょっとここではっきりさせて終わり
ましょうアンチエイジングのエイジングね
うんあ年齢を重ねることらしい老化を意味
してるらしい
うんあなるほどねあだからだ廊下を安置
するだからその若りっていうことなんだ
けれども廊下をアンチエイジングをアンチ
しようとすればするほど廊下してる人
みたいに見えてしまうっていう現象アンチ
エイジングエイジングはいその言葉
しっかり使っていきたいなと思っており
ますはいだから無理して若返ろうとする
ことがものすごく老化してるっぽ見えて
しまうっていう考え方ですよね
うんめちゃくちゃ出てきたシを伸ばせば
伸ばそうとするほどなんか目がパッキパキ
になってるようなあの表情を釣りすぎて
て吹けてるように見える人っていますもん
ねは張りすぎててアンチエイジング
エイジングなんですよその考え方って
うんだからいい感じでなんか味わいたい
ですよねその年齢を
うんまもちろんねうんあそううんまそう
ですねもうその年齢をしっかりた嗜み
ながら年を重ねていきたいですよねでま
とどねそのチャレンジングみたいな感じ
うんちょっと
冒険心でヤングな格好ねエジングを重ねて
てもヤングな格好なんか冒険的にするって
いうこともけど素晴らしいことではあるん
ですけれどもねうんけどとらわれすぎて
そのエイジング
をその害みたいに捉えたくはないですよね
うん害害悪みたいな感じでうんその清潔感
のあるエイジンググっていうものは
ものすごくその魅力的なも
いう風な考え方も一方ではしっかり持って
おきたいなとは思いましたね
うんままそそんなお話でした
はいでまあねその死の前にエイジングが
あるわけだからうんしかもエイジングの
時間長いですからねヒューマンエイジング
の期間ってめちゃくちゃ長いからまどう
いう風なエイジングライフを送るのかって
いうのは割と腕の見所だったりしますので
ねはいま味わい深い人生になんかしていき
たいしそういう人物になっていきたいなと
は思いますはいそれではコメント職にの皆
さんどうもありがとうございました素敵な
1日をお過ごしくださいではまた明日

【土曜日の三心占い/再生リスト】

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【旅の記憶/Googleマップに宿泊、飲食、温泉、道のりすべて記録】

◆第14章/九州編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1Ru7ehebzPL2NK3infkyo1_H-ohvH5hc&usp=sharing

◆第13章/埼玉、長野、東京編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1tqvR55UXKtaH4AFGb7LtJrIrtvfED8c&usp=sharing

◆第12章/四国・神戸・山口・福岡編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=11OHc_PgipWkJ4CuqqLogTfUT0tj_rEE&usp=sharing

◆第11章/新潟編〜和歌山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1BFKpZF1Eik2G7rLTLEBJeCoWNaKqxG8&usp=sharing

◆第10章/関東観光〜金沢、富山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1bd699Mzi2n37BY99k58fk9h2WCQzwoQ&usp=sharing

◆第9章/東京・千葉編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1I-92OH-ymnbfPYf-1MuOMpYiiH9YbHU&usp=sharing

◆第8章/仙台・盛岡・山形・東京・埼玉編+青春18きっぷ(冬編)
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=10yf1Nr_ZKVXtzZGCCljUw4165WXJhnI&usp=sharing

◆第7章/北海道編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1lKG95UxjHFci-4z-BIkTpel-RtVTTJ8&usp=sharing

◆第6章/山形〜秋田編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=19H1LXFxukCxl9U0IZurJ7-Rg1FQCTc4&usp=sharing

◆第5章/新潟編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1Jo8B_3PFZU_T6MN0MEGxByIZv_Z1TM8&usp=sharing

◆第4章/金沢〜富山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1rrh8m-LOIU2UN8GOsRb_G4Q8suzOpq8&usp=sharing

◆第3章/福井〜金沢編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1QjuWpqNN8rwsz0kPseU7I82Q3jDVfc0&usp=sharing

◆第2章/金沢〜福井編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1AutBpRAlA1u4NulL33LmZLhYD3AmV3E&usp=sharing

◆第1章/東京〜金沢編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=17F5T61hcfZAr6Log7IJ1HK0N4fbTesMI&usp=sharing

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