福岡市・高島市長登壇!「こんなベンチャー企業に期待したい!」〜10自治体のニーズやペインを聞ける! 5/25サミット当日に繋がれる!〜

10秒前
8765秒前
4321お願いし
ますはい皆さんこんにちはえ本日は地方
創生ベンチャーサミット204年のプレ
企画ということでえオンライン勉強会
こんなベンチャー企業に期待したいえお
集まりいただきましてありがとうござい
ますえ今日YouTubeでの配信という
ことでですねえお昼休みちょっと前にお
集まりいただきまして本当にありがとう
ございますえこのイベントはですね今日の
オンラインのこの勉強会は5月25日に
開催されます地方創生ベンチャーサミット
こちらあのリアルでも会場で開催をするん
ですがまその際にいらしていただく自治体
の皆さんとですねどんな風に繋がればいい
かそんなヒントにもなろうかという風に
思ってますしまずは冒頭ですねえ鹿島市長
がご登壇いただくことになっておりますの
でえ楽しみにしていただければという風に
思っておりますえということで自己紹介を
遅れましたがあ本日まあの司会進行という
かですねモデレート務めさせていただき
ますのがえ先ほど申し上げた5月25日の
地方創生ベンチャーサミットえ2団体で
共済なんですがそのうちの一団体の方熱意
ある地方創生ベンチャー連合という団体で
え代表理事を務めている吉田と申しますえ
よろしくお願いいたしますはいということ
でえ先ほど画面共有をしていた通りですが
今日の流れですがまずもう早速ですけども
ね高島市長に入っていただいた後にえその
え高島生出られた後サミットの見所私の方
から簡単にですねお話した上でえこの各
自治体の皆さんからのプレゼンテーション
え自治体がどうしてえそのスタートアップ
支援をするのかそして自治体のこうニーズ
とかペインえそういったものはどこにある
のかまそういったプレゼンを各10分して
いただく予定でございますま全体で1時
まで時間をいただいてますがま早く終われ
ば早く終わったらいいかなとそんな風に
思ってますのでよろしくお願いいたします
はいえそれでは早速ですけれどもま先日
ちょっと報道でねちょっとされちゃいまし
たけれどもあの結婚をされたばかりの新婚
さんほやほや新婚さんいらっしゃいなんて
いう感じでねお声かけいただければと思い
ますえ福岡市長の高島一郎市長ですご登壇
よろしくお願いいたします
南中フリアっていう話ですけどもあそう
ですありございはいありがとうございます
よろしくお願いしますあのじゃあえっと
とにかく最初はあの福岡市のまこれまでの
取り組みとか流れをちょっとご紹介をして
はいその上であの今回みんなで一緒にやる
このベンチャー連合それから地方創生
ベンチャーサミットのですねお話につげて
いきたいという風に思いますまずは福岡市
のよろしくお願いしますいただければと
思いますはい
資料の共有とかこちらでした方がよろしい
です
かあごめんなさいねちょっと今アップがさ
れてないですよねはい
はいこの間をはい吉田さ探せていただき
ますけどもだとするとやっぱ結婚の話とか
になりがちですけれどもまあのそうですね
それはいいということであのま
スタートアップ推進
団体のう方のねえ団体を高長にはねあの
代表いいてるわけですけどもこちらあの
あれですよね新規の会員さんも増えてるん
ですよね自治体さんそうなんですよねあの
例えば高岡市が入ってきていただいたり
あとあの鹿児島とかね宮崎とかあのそう
いうやっぱりこう新しいあの首長が誕生し
てでスタートアップに興味を持つっていう
皆さんの仲間が増えてくるんであの我々が
こうこれまでしてきたいろんなこう
ノウハウみたいなもの共有っていうのがね
あのしていこうっていうのがそもそも
スタートアップ推進協議会というものなの
であのそしたあの皆さんとそれから熱ある
ベンチャー連合の皆さんでねえ今回一緒に
まいろんなノウハウとそれからマッチング
機能ですよねそういったことが今回のこう
サミットでできたらいいなっていう風に
思っていますうんま会長師としてその長岡
市さんも富市さんもそのいわゆる政令士と
か中核士ではない規模の自治体も入ってき
ててるわけなんですけどそういうこう
なんて言うんでしょうねま大規模自治体で
はないようなところでも創業支援ってやっ
求められてるっていう感覚高島さんもお
持ちですかそうですね結局規模に関係なく
そのなんていうか
えやっぱりそれぞれ地域課題があってです
ねでそうしたものを解消していこうって
いうようなために実はその税金を投入する
という形ではなくってあのむしろ
おスタートアップとかビジネスいわゆる
そのまあの後半に今日の話で出てきます
けれどもソーシャルスタートアップ
インパクトスタートアップっていうような
ものも非常に注目をされてるんですよね
ああ民間側もねそれにこするような形で
インパクトスタートアップ協会が
立ち上がったりしておりますが資料の準備
の方どうでしょうかうんあのさちなみに
そっちでアップできますか大丈夫ですはい
こちらでよろしいですかありがとうござい
ます失礼しましたはいではですねよしお
願いしますはいお願いし
ますではあの福岡のまでの流れしていき
たいと思うんですけどもえっと
まず
おスタートアップ都市宣言っていうのを
2010これ
ははいちょっと待ってね資料今めっちゃ
動いてるよね私が今動かしちゃいました
ごめんなさいあそうですあそうあそう
そっちに今出してんですよねはい私が送り
ますんで言ってください次て言ってくれば
次行きますはいそうあそうですかじゃあ次
行っていただいて福岡市はですねえっと2
え2年にスタートアップ都市宣言っていう
ことをしてもうスタートアップっていうの
をもう街のど真ん中に据えよういう風にし
たんですけれどもおなんでスタートアップ
かと言と次のページ2011年にですね
シアトルに私行ったんですよでその時
シアトルの都市について色々こう見てみる
とあの実はあのスターバックスシアトルズ
ベストAmazonコストコ
Microsoftボーイングていう風に
もうとにかくいろんな
スタートアップっていうのがあの実はここ
にまあの生まれ本拠地を置いてグローバル
展開しているとで我々大体ほら地方都市
ってみんな視点経済じゃないですかでどう
してその日本って東京一極集中なのに
アメリカでこうやって地方都市にこう本社
を置いてグローバル展開できるのかそれが
できたらまさにその人材がみんな東京に
集中されるのではなくって地方に住んでい
ながらそのいろんな自己実現ができるよう
な街になれるじゃないかっていう風に思っ
てそれでスタートアップっていうところに
こう力を入れてったわけですねで次の
ページ見てみるとまこれまでの歩みなん
ですがまずえっとこれ福岡市だけでは
難しいということからスタートアップ都市
推進協議会っていうものを作って同じその
志しを持つ区長たちと一緒になってもう
あの国ってほらえ去年ぐらいに
スタートアップ元年って言ったぐらいなん
でこれ20113年なんでまあの紀元前の
話なんですけども国を待ってたらあの遅い
ので地方から変えていこうっていうことで
あのこういったあの協議会を作ってでま
今度のえ地方創生サミットに出てくるのは
このスタートアップ推進協議会のま
メンバー都市ということになるわけですね
ではあ次のページに行くんですけれど
もちょうど時を同じくしてえ吉田優太さん
もあの写ってますけれどもあの地方熱意
ある地方創生ベンチャー連合というですね
あのこういうあのベンチャーの皆さんの
チームもできたわけですよねで自分たちの
サービスによって地方を元気にしていこ
うっていうスタートアップが続々登場した
ということになりますでえっとこうした皆
さんとえ我々で一緒になっていろんなこと
できないかっていうことをね始めたそれが
2016年だったんですよねはいそして
えっと福岡市でついて言うとトックを獲得
しましたスタートアップトックですそれは
どうしてって言とスタートアップが作る
新しいサービスとかもしくはま
テクノロジーみたいなものってそもそも法
ができた時に想定されてなかったような
ものが多いのでそれでえトクを使ってえ
実際にこう規制緩和をしながらその新しい
ビジネスができる遊びを作っていこうって
いうことが2014年でした
そして2014年には同じくして
スタートアップカフェという概念を作り
ましたえっとこれまで役所の窓口に
なかなかこう相談に来るって言ってもあの
敷が高いとえなかなかねえというところを
スタートアップカフェというようなまあの
本当におしゃれに仕事もできるような
スペースの中でいろんなスタートアップに
関するあの相談も受けることができ
るっていうスタートアップカフェという
概念を作ったんですよねあのこれ今本当に
全国に広がって沖縄からねえまあの大阪
東京といろんなところにこう
スタートアップカフェみたいなものがこう
できてきていますそして次ですえっと
スタートアップビザというものを2016
年に作りましたでこれはスタートアップの
皆さんってまだ経験資金反論も乏しいこれ
はえ国内も海外も一緒なんですが特に海外
の皆さんが来る時に日本でまだこういった
実績がなかったりするんですけどビザが
出るためにはすごくやっぱ条件が高いと
いうことからスタートアップビザこれは
あの行政の方がその企業のビジネスモデル
みたいなものをしっかりチェックをすると
いうことであのビザをを発給してもらおう
というようなものなんですねこういった
ものもスタートして今全国に広がってい
ますそして次です
がえっと
スタートアップにこうの元気な都市と11
カ国15のスタートアップの拠点とMOU
を結んで相互に行ったり来たりする時のま
後ろ立てになってですねでえ優先的に
コワーキングに入れたりとかお互いが開催
するスタートアップのイベントやピッチ
大会こういったものに優先的にこう中にえ
MOUを結んだ地域のスタートアップを
入れていくというようなことをして
グローバル化を促進しましたそして
てえっとこういった中でようやくその
ソフト面でのいろんな取り組みが構想して
でえっと非常にこうスタートアップ自体も
盛り上がってきたいうことからですね
2017年には等々ソフトからハードへと
えプロジェクトが移るようになってきます
福岡市のど真ん中中のど真ん中のですねに
ありますえ福岡グロースネクストという
これは旧大名小学校という小学校が都心の
ど真ん中にあったんですけれどもそこをえ
統合するというなことで廃校になりました
のでここの場所をですねスタートアップの
1台拠点スタートアップも入居する行政
施設も入居する支援団体支援企業も入居
するまジャイカのような組織みたいなもの
も入居するというですけどもいろんな
ところがで銀行の銀行も入るみたいなえ
ここの1箇所で全てが完結するような
こんな施設を作ってまこれによって地方の
課題ってこうお金が入りにくいみたいな
とこもあると思うんですけどうん例えば
東京だとか海外のその投資したいという人
たちがですねここに来ればもう福岡に
どんなスタートがアップがどういう投資
対象があるのかって一目瞭然で情報も含め
て全部得ることができるものを作ったわけ
です次です
で一方今そのなんだろうスタートアップに
しろやっぱビジネスしていく上で
エンジニアをどう確保できるかっていうの
がやっぱすごい肝になってくるじゃない
ですかっていう中で福岡市はもう1個え
スタートアップカフェならぬエンジニアカ
フェっていうものを作ったんですで特に
そのエンジニアってグローバルでいい人材
を確保していくっていう時代になってます
んでえっと大外的にも非常にこうキャッチ
アイキャッチになり得るこの福岡市のです
ねえ場所をこれを
おエンジニアの拠点としてエンジニア
カフェとしてですねあのここスタートした
のが2018年ですそしてえエンジニアの
ためのビザというものも作りまして
エンジニアが例えば国内でプロジェクトを
取ったそっからエンジニアを集めるために
海外からもって言ってもその海外から来る
人が半年とか長かったかかるのであの
速やかにプロジェクトにこう移行できな
いっていうトラブルをえ問題を避けるため
にですねエンジニアビザを取ればその企業
がえその海外からエンジニア取ろうとする
時スムーズに入ってくれるようなまこんな
仕組みも作ったんですエンジニアビザと
いうものも作りました次ですあと実証実験
フルサポート授業っていうものに力を入れ
ていてあのこれは福岡市が規制緩和して
欲しいのかお金出して欲しいのか地域との
調整してほし欲しいのかでこういった実証
実験ができる場所っていうのですねえっと
に福岡しがなっていこうということであの
受付けをしてで例えば福岡市がテーマを
出すです環境ま子育て支援とかですねで
こういったものについてはもうどんどん
実証実験あの採択されたらもうフルで
サポートしますよってこともしましたで次
であの例えば具的に言うとえっとバ下鉄と
かこういったものに乗る時にあのスカとか
あのそうパスモとか使わなくてももう
クレジットカードピットすれば乗れるよう
に影していくとかですねもしくはシア
サイクルこれもシアサイクルって福岡でも
めっちゃめちゃこの赤い自転車走るぐらい
もう当たり前になりましたけどチ自転車が
ねまこれだけではないんですけど9割削減
できましたねとかあの島に対してのあの
コンビニから直で島にこう遅れるっていう
本島の方から送れるっていうのはドローン
活用とかねはい次はいあのちょっとですね
時間がなかなかあのしてきましてごめ本
じゃパッと行くねでそういうことででま
相談も増えましたよ次でえっと資金調達額
ももうめちゃくちゃ増えましたよでえ実証
実験もいっぱいしましたよでえっとIPO
もようやく生まれてきましたよでえっと
こういう分野っってこんな感じだったん
ですがその結果非常にこう歌多様な
スタートアップを増えましたよはいでちょ
飛ばしてこっち行っちゃいましょうかその
上であもういいよそれじゃあ終わっていい
よもうえいやいやここでも大事なとこなん
でぜひここだけ説明をいただきたいですね
はいあのねはいソーシャルスタートアップ
ていうとこも今力を入れていて実証実験で
いろんな課題やってる中でえっとね
ちょっと上の方行ってもらっていいかな
はい具体的なのを見た方が分かるそうた
これこれで行くと福岡ってすごい山があの
もう結構あってそれで山アプリのアプリ
できたりとか次えっと福岡って魚覚高が
日本一なんですよねでそういう特性生かし
て魚未利用の魚を利用したベンナーズって
のは出てきたり次うんあと障害のある方と
か女性を活用するためにそのオングリッ
ドっていうところインフラ点検とかを女性
とか障害者でもできるような形にするって
いうようなこういった会社が現れたりとか
それからえっと福岡ってあの子供すごい
いっぱい生まれてるんであの幼児のための
ご飯はあっても
あ理入食はあっても乳幼児用のうん食べ物
がないっていうことからこういうのを宅配
するっていうようなものが生まれた
りっていう風なその課題解決型の
スタートアップがすごくたくさん生まれて
きていてなのであの今までのシリコン
バレー型の高さを出していくっていうのを
目指すスタートアップだけではなくって今
はソーシャルスタートアップっていうそこ
は一概に高さを求めるだけでではなくって
あの企業があのどんどん回り出すことに
よって地域の課も解決できるっていうよう
なそんなあのソーシャルスタートアップも
すごく今応援して日本柱でやってますよと
いうのが最近ですねはいキーワードに共感
って言ってるのはこれどういうところなん
ですかこのこのフサ税の話も含めてはいあ
それ何かって言うと実はえっとこの4月
からあのフルサトの税を活用して
ソーシャルスタートアップに資金入れて
いこうとで特にそのモデルがちゃんと確立
して回っていくまでの間っていうのはあの
非常にやっぱり特にソーシャルとあの
ビジネスモデルこう両立しなきゃいけない
中で初期のやっぱり部分のランニングが
大変だっていうことからちゃんとえっと
自分たちで自分たちがあのクリエイトして
いきたい地域とか課題解決をしっかり自分
たちでアピールすることによってあの故郷
納税のまあ先になってもらうで福岡市が
もう企業ごとにえっと個人版企業版であの
メニューとしてもう具体的にその
ソーシャルスタートアップをピックアップ
というかあのこれ公募して選ばれたとこに
ついてはもうメニューに出しますんでで
しっかり共感をしてもらってあここの会社
頑張って欲しいなっていうとこにふさ納税
ができるというような仕組みをこの4月
から作ってまもなくえっと公募あの応募を
終えてそして選ばれてであの個人だと
300万円企業だとね50万円集まった
時点ででも年度の途中で全額をその企業に
お渡しをするとまこんなプロジェクトです
クラウドファンディングのこういわゆる
自治体版みたいなそんな感じなんですね
ふさのを使ったあとやっぱこのfgnの
運営体制とかってやっぱ行政丸がえでやっ
てんですかあいやいやこれはもう
プロフェッショナルの皆さんにやって
もらっていてほうあのえ4
スタートアップスえうんの皆さんには今回
新しく入ってもらうんですがあのこういっ
たノウハウがある民間と行政が一緒になっ
てこの運営していくという形になります
なるほどその両立って結構実はでも難しい
かもしれないなと思っててこの両立させる
紐みたいなのってどの辺にあるんですかね
うんと両立というかあのミックスして一緒
というよりはですねあの高さを目指す人は
もう高さどんどん目指しなるほどなるほど
うんうんうんはい一方でやっぱりソーシャ
ルっていうところははスタートアップって
やっぱこれまでってこうあのシリコン
バレー型ばっかりイメージしてたんですが
実はやっぱりあのインパクトっていうキー
ワードがすごくやっぱ社会で注目される
ようになってでインパクトを出すっていう
ことをもう1つのやっぱ目的として
しっかりビジネス回るそして社会に
インパクトを与えるということを目指す
スタートアップ実際増えてきてるんであの
こうしたところを応援することって税金で
解決するだけではなくってビジネスで解決
できるっていうのは行政にとってうん非常
にプラスになるんですよねた例えばでも
こうね高齢化とかなかなかビジネスでも
回らなそうな領域とかもあったりすると
思うんですけど福岡市もそういったペイ
ンっていうのはあったりするんですかね
それでベンチャーとかがそこにあるいは
民間が絡むポイントってのあったりするん
ですかねうんあのえっと福岡市の課題館と
それからえっとま例えば青森の課題感とか
え千葉の課題感みんなそれぞれ地域によっ
て課題って違うと思うんですそして
ソリューションってそれぞれ違うと思うん
ですね例えば福岡市だったらその人を
集めるためにとか環境観光集客のため
にって別にもう十分人は来てるんで別それ
は課題ではないんですよねでも別のエリア
では人をに来てもらうために今あるその
資源をどう輝かせるかっていうことにあの
是非あのスタートアップベンチャーの力を
借りたいっていうとこもあるでしょうし
そうしたあの課題とのマッチングをしてい
くっていうのがまさにこう地方創生
ベンチャーサミットですよねあのこういっ
た地方創生サミットによってこのそれぞれ
のペイン課題とそれからそのなんていうか
スタートアップの強みっていうとこを
マッチングしていくっていうのがま今度の
イベントになるんでまうちもうちの課題に
会うところとまあの会会うことができれば
いいなと思ってますありがとうございます
ま是非そういう意味ではですねあのお互い
まあの主催団体という意味では私もその
なんかロールモデルみたいなものがこ発信
できるになるといいなっていう風に思っ
てるんですけど最後にその実証実験フル
サポート事業これってなんかあのもう福岡
がトップランナーであってま他の自治体も
色々ねあのもつばさんもソサイエティ
5.0みたいな取り組みをやったり色々
こう各自治体それぞれやってますけどあれ
をなんか成功させるための秘訣とかって
民間側になんか求めるメッセージみたいな
のがもしあれば提案する時にこれは気を
つけた方がいいよみたいななればどもらっ
といていいですかなるほどあのね法とか
その基準が違うんですよ例えばねえっと
うん例えばよくあるパターンでいくと
ベンチャーサイドって自分たちのこの
サービスを使った方が今行政がかけている
コストよりもこれぐらい安くなるしこれ
ぐらい効果的ですよってことをプレゼンさ
れるんですよはいそれの何が問題なんだっ
て思うかもしれないけれどもうん行政の
理屈でいくとそのなんていうか費用体効果
が非常にこう高いものの方をより選べば
いいというよりもむしろ大きな大義とか
それから公募というプロセスをきちんと経
てその民間事業者が選ばれるかとかあの別
のなんていうか基準があるんですよねで
これを分からずにあのその民間サイドの
あの理屈だけで行政に提案をしてもやっぱ
そこは通らずにその行政は行政のその理屈
ってとか大事にしてる部分があっ
でこうしたとこをお互い知らなくていつ
までもすれ違いてすごい不幸じゃないです
かはいその辺りの作法のをこうやっぱお
互いそのノウハウを共有するのがついある
地方創生ベンチャー連合でありここに入っ
てこうそういったノーハウをま共有するっ
てこはベンチャーサイドとしてはありだし
またあの我々もあのベンチャーってそう
いうもんだよねと分かりながらその優しく
そこのあのなんていうか両者っていうのを
すり合わせをするっていうのがまあの今回
のこのサミットでもあるし我々自治体単一
でもこういった実証事件フルサポートって
いうとこで来た皆さんと会場をしていき
ながらどういったサポートができるのか
みたいなことを話す窓口があるわけですよ
ねあなるほどありがとうございます
ちょっと時間をね少しオーバーしてしまい
ましたけどごめんなさいすいません冒頭で
ちょっとこまついちゃってとんでもない
ですあのスライドがねもう本当こう結婚
までの道のりみたいなこう顔並んではい
あの本当に5月2毎またリアルで会場の方
にお越しいただけると聞ます皆さんる
できること楽しみにしてますはい今日
ありがとうございましたすいません
ありがとうございましたありがとうござい
ましたはいはいはいということでえ皆さん
いかがだったでしょうかま特に最後私一番
良かったなと思ったのはそのベンチャーと
行政とやっぱりそのちょっと小習感という
かですねこう基づいているロジック
あるいは文法みたいなものが違うんだとで
それをうまくこうお互いにに行くことでえ
社会課題の解決であるとかまあの新規事業
の創設喪失というのができてくるっていな
話はとてもいいなと思いましたし5月25
日の地方創生ベンチャーサミットはまさに
そういったものを学んだりですねえこう
付き合わせてえまうまくこう融合させる
ような場だというご紹介ありましたのでえ
引き続き皆さん是非お越しいただければと
いう風に思っておりますえそれではその
サミットの見所を簡単にご説明してえその
上で主催団体え2段ありますので簡単にご
紹介をした上でえ今日のさらにですね第2
部のテーマである各自治体のペインや
ニーズそしてえスタートアップを支援して
いるその取り組みまそういったものをお
伺いしていこうという風に思っております
でえこの地方創生ベンチャーサミットです
けれども基本的にはこの新しい地方創生の
あり方考えていく場所にしようまそういう
思いでえ2016年にえ立ち上がりまして
でロールモデル是非作れればみたいな思い
でやっておりますで去年はですねあの
先ほど写真ありましたけれども岡田ま担当
大臣がまえオープニングでこう飾って
いただいてという状況の中からのスタート
ということでえま現地の参加110名ま
今年は実は300名目的にしてますので
もうコロナも終わりましたしですねえ是非
多くの皆さんにお越しいただきたいと思っ
てますオンラインでももちろん視聴が可能
になってますがでこのサミット来ると
こんな風に事業喪失されますっていう
スライドですえこれはあの今日もお越し
いただいてる青森さの事例ですがオン
ラインでロナだったのでオンラインでやっ
たサミットの後実際じゃあ登壇者がですね
もうツアーで行こうと青森市に行ったらえ
具体的な事業としてクリマさんがですね
青森さんと一緒にクリエイクラフト
クリエイターがワーケーションするみたい
なそういう事業喪失にまで繋がったとそう
いう事例ですで2024はあのご覧の通り
5月25日に行いますのでよろしくお願い
いたしますでなんと田原宗一郎さんこの間
90歳のお誕生日を迎えてですね田原
宗一郎さんがご登壇決定してますえ先ほど
の高島市長とあと経済同友会の副代表幹事
の6代表の高島さんと3人でですねえ私
モデレーターということでま今から
ちょっと戦戦協調としてますあの多分
アンコントローラブルですねもうハンドル
握れないような状態だという風に思って
ますがえまその混乱も含めてえお楽しみ
いただきたいなという風に思ってますでご
登壇いただく方あのこのような形でえ少し
ずつ決まってきておりますのでえ楽しみに
していただければと思い
ますはいで主催団体の方なんですがあまず
ちょっと私がご紹介する立場かどうか置い
といてですねスタートアップ都市推進協議
会というえ福島あ福岡の高島市長が代表を
務めているえこの自治体の連合体ですね
とにかく
スタートアップを応援することでえ地域の
経済をしっかりと回していこうまそういう
思いを持ったですねえ首長と職員の皆さん
が揃った本当同じ方向を向いてるですね
あの自治体の連合体だという風に思って
いただければと思います昔は県の加入
なんかもあったんですがま今はご覧の通り
11時地帯の皆さんがえ参画されていまし
てえ今日はその中から6時代の皆さんに
プレゼンをいただくことになっております
そしてえ熱やる地方創生ベンチャー連合
ですがえこちらま現在今87社の
ベンチャー企業の皆さんにまベンチャーを
支援する皆さんも含めてですけれども87
社入っていただいてますまとにかく我々
ですねシンクタンク世の中にいっぱいあり
ますあのフィンクタンクって書くんです
けどそうじゃなくて地方創生のメイン
プレイヤーであろうという思いで地方創生
のドゥルタンクを目指すいうお話をしてい
ますこのまそうは言っても
プラットフォームなのでえ具体的な授業は
事業とかですねえ自治体の創業支援とか
そういうのも授業事業自宅をしてますが
会員企業の皆さんが各地域に行って学ぶと
か新しいサービスを展開するとかまそう
いう機会を主に提供しておりますのでま
是非5月25日またお会いしてですねえ
新しい会社さんは加入していただけたり
すると嬉しいななんていう風に思っており
ますはいえご覧のような会社さんに入って
いだいたおりますということでね説明の方
はもう短めにいたしましてえこれから
スタートアップ都市推進協議会の各自治体
の皆さんからプレゼンをしていただこうと
いう風に思っておりますでプレゼンの順番
なんですがまよくあるのはあの北からえ
追ってくっていうのがすごく多いんです
けれどもま今日はもうそうじゃないと音順
で行こうということでえどの道第1位は
青森師さになるということでえ青森さあの
担当の方あご登壇いただいてもよろしい
でしょうかはいよろしくお願いいたします
はいよろしくお願いしますそれでは一応
10分という中でですねえプレゼの方お
願いいたしますはいはいありがとうござい
ますはいじゃ皆様初めましてえ青森市役所
え経済部仕事創造家の家Fと申しますえ
本日はどうぞよろしくお願いいたしますえ
吉田さんかなったようにま北からも相順
からも結局のところ選ばれるの青森市だと
いうところいうことで腰預かったのででは
簡単でございますけれども青森市のあの
創業とかスタートアップ支援並びにあと
我々でなんか他の皆様からえっと一緒にな
か共業できるようなお取り組みなどあの
紹介していきたいと思いますのでよろしく
お願いいたし
ます
よしはいえまずこちら青森しの創業
スタートアップ支援取り組みでご説明させ
ていただきます青森市につきましてはえ
平成でえ
267年からえこちらあのスタートアップ
支援創業支援に取り組んでおりまして実際
にこの4番ネスタートアップ推進とし
スタートアップと新協議会につきましょ
2017年の5月から加入し今現在ではえ
主に1から7そしてえっと共済としてeo
ノースあの企業団体eoの東北支台eo
ノースジャパンさんと一緒にイベントやっ
てるなどを行っておりますでこちらの
真ん中にあるこの青森スタートアップ
センターというのは目に引くと思うんです
けれどもこの青森スタートアップセンター
についてご説明させていただきますまず
青森スタートアップセンターでございます
けれどもえ企業創業新事業などの新しい
価値を喪失するためにあの設けられた拠点
でしてまこれからの地域残ってくための新
事業新ビジネス創出であったりとかあとは
若い人たちの企業創業しなどをえ新たな
取り組みを行ってことを願って地域の金馬
を集える場所を目指してえ平成30年
2018年の7月にえこちら整備された
ものですでこちらのあのリッチなんです
けれどもなんとこの青森駅え青森駅から
すぐ歩いて1分のところにこのあの商工
会議所会館の1回にこういった開けたえ
アモリサップセンターがあのこちら備つけ
られておりあのこちらえございますでこの
アーモリースタートアップセンターなん
ですけれどもまこういったような受付が
あるんですけれどもカウンター形式のあの
コワーキングスペースであったりあとは
こういったテーブルやソファーなどあるん
ですけどもここのここで例えばあの創業
セミナーとかあとはスタートアップに
関するえ人を呼んだイベントなどを行って
いるなどえこちら利用することができ
ますでこういったようなあの青森ならでは
あのものアったアートなものもこちら活用
している施設になっておりますであとは
こちらなんですけどアモリスタートアップ
センターにつきましてはスタートアップ
ブースというところで営業許可を取得して
いるこちらブースがありますま主にあの
これから創業しようとする方のえこちら
チャレンジショップというところでこれ
までだと高品店であったりこういったよう
なご飯屋あのおにぎり屋さんあとはせ3月
末ですけれどもあの近くにパスタ屋さんを
開けたいというとこでパスタ屋さんをここ
でチャレンジショップをしたっていう経緯
があり
ますでこちらざっ今セミナーであったり
ピッチ交流会な色々あるんですけれども
まず我々として今今回ご紹介したいものと
しましてはえ県外あの市街の方でも利用
できるようなあの施策というところ
ちょっとご説明させていただきますまず1
つ目はこちらあの青下企業塾ってところが
あるんですけれどもこの青森
スタートアップセンターの企業青森スター
トップセンターがいわゆるリアル開催で
あるんですけれどもえっと県外市街県外の
方でもえ市内の企業をあの考えている方で
あれば誰でもあの対象としている青下企業
塾っていうものをあの毎年えあの年2回
あの1回あたり6コマのえっと企業塾と
いうものを開催しております昨年度につき
ましては第1回の例としてこういったあの
7月から9月あとというところとあとは第
52回につきましては今年の1月から3月
に約20名程度のあの企業塾の方企業塾の
方企業塾参加される方をがいらっしゃって
まそれぞれあの例えばあの秋田の結構今
有名な大館のベチスタートアップである
あの株式智さんの石出を読んであの企業に
ついての取り組みなどどういったものある
のかどうかところをあのいわゆるその実業
家と呼ばれるような方あとは
スタートアップの経営者と呼ばれる方を
呼びしてあの講義というものをやっており
ますもう1つあのこちら1つ取り組みとし
て我々の方で今結こちら力入れてる
取り組みとしては令和3年度から実施して
いる青森アクセラレータプログラムという
ものを行っております目的としてはえっと
ま磁場の地域企業の成長支援あとはえっと
千場の中小企業の方とあと県外の
スタートアップとのオープン
イノベーションの推進または3つ目として
えっと市内のスタートアップエコシステム
の構築というところをこちら目的として
事業概要としてこちらの短期集中的な
メンタリングであったりプロダクトを活用
した実証機会の提供成長性活表価での
マッチング提供を提供してるものがあり
ますでこちら今現在のこちらあのこちら例
あの第2期昨年度例は5年度第3期なん
ですけどこちら第2期時点のこちら採択者
であったりとかこうしったあの他の新益家
の方のマップとなっており
ますで過去の採択シドしました例の通りで
まレバさんね第1ですと東北ラ
スタートアップのえっとアグリアグリテク
ロボットを開発している奇テックさんの
事例であったりこちらにつきましてはあの
浪岡地区のリンゴノーカをあの実証実験の
場所として我々の方で支援しで結果的に今
現在リンゴノカロボットの納品であったり
とか他のえっと草刈りのこういったえ農薬
予産婦のアタッチメント開発着したりって
いうことを今現在取り組んでるところです
でレバ4年度につきましてはこちら青森初
のスタートアップとしてえこちらあの
アップサイクル株式科社さんってあるん
ですけれどもまず青森りってりんごが結構
有名皆さん思い浮かぶと思うんですけれど
も青森リンゴってえっとリンゴジュースと
いうものも有名なんですねでこのリンゴ
ジュースを加工すると結構その絞りカが
たくさん生まれるんですけどもこの絞りカ
が産業廃棄になってこちあのロスになって
しまうという課題がありましたそれを解決
しするべくこのリンゴの残差と呼ばれる
絞りカスを活用したビーガンレーザーを
開発した会社がアップサイクル株式会社
さんになりますで例話の年度につきまして
はこういったあの全日空さのえっとヘッド
レストカバーとして採用されて今現在
こちらえ今年の2月から全日空さんの公式
サイトにえこちら名刺入れととかあとこれ
ポーチとかというものをあのプロダクトと
して販売できるようになっております今
現在我々もこちらのアップサイクルさん
だったりステークさんともし何かあればい
色こそうだのって今支援してるところと
なっております昨年度令和5年度につき
ましてはこういったようなトリックもして
おりましたままずそもそもの話であるん
ですけれどもアクセラレータープログラム
につきましては毎年この募集テーマとして
あの地域の地域課題にの解決必ようなあの
ビジネプランを設けるというところ4つの
テーマを設けておりますま昨年はま
スポーツと健康青森りって関名権ってよく
言われてるのでそういった名系の解決する
ようなえビジネスプランであったりあとは
食観光ま青森は結構そのネブというものは
まキラーコンテンツあるんですけれども
あと他になんかそれ以外の観光の
コンテンツのやり方とか何かどうかの模索
とかあとは環境GXま特に青森だと
えっと雪が結構多いのはです雪の課題に
解決するようなビジネスプランであったり
あとはフリーというところで我々が想定し
得なかったえあの提案というものをこちら
あの4つ昨年度は設けておりましたでこう
いったような取り組みをして昨年度は採択
者6者に決定し支援実績としましてはまえ
あ課題解決というところで
え市内の市主祭の
健康診断の会場でえっとアプリの仮説
ヒアリングを立てたりあとはえっと
玉毛の使わなくた玉毛をアップサイクル
するっていうところでま青森市の漁況の
組み合いの方をなどをあのしない関係者
つぎ込んだりをしておりまし
たそであとはさアクセラレータプログラム
としてま昨年度はえ青森と東京で開催し今
その採択者6者につきましても今引き続き
あのご相談ごとがあればえ市内の治療者で
あったりとかそういった関係者をつぐと
いうと支援を行っおりますでこちらアー
モリナの総業さと支については以上ですで
次にこちらあのま今回のテーマとして私の
ものかではないんですけれども
え企画部連携推進行っているこのアモシが
進めている官民連携レスクについてお話さ
せていただきますま青森氏ではこちらあの
令和5年度より先ほど申し上げましたよう
に企画部の連携推進化というものを設置し
コビ連携に取り組めことになっておりまし
た背景としましては皆様があの考
てらっしゃるような公民連携に取り組む
理由と同じような理由となってしまいます
と思いますが人工現象であったりとか
デジタル家など社会情勢が変化していく中
で行政にまずまずあの複雑化多様化してい
くってところがあったのでまそれそういっ
たところをあの対応するためにま行政の
信用力え影響力民間力のアイディアや
ノウハウスピードカなどそれぞれの強みや
リソースを決しさせて連携して事業を実施
しようとしてるところというものです
で青森市の体制としましてはえか設置の後
にあの3つの体制をあの整備いたしました
1つ目がこちら公民連携デスクの設置え2
つ目が民間提案の導入ま先ほどのあの
アクセラとはまたとアクセラはアクセラと
してあの応募したんですけれどもこちらは
定説としてあの本身の課題解決につがる
アイディアなどについて提案いただくこと
としましたでこちらについてはえあとは3
つ目にえっと公務連携に関するポータル
サイトの解説というところでま24時間
365日こちら提案の受付をこちらあのし
ており
ます実際にこちらあの公務年金の装置さ
れる取り組みとしては以下01から4に
ついてあのこちら挙げさせていただいて
おりますで実際の昨年度令和5年度の事例
についてなんですけれど
も先ほどでは個年頭であった水勢の事例な
んですけれども先ほどえ吉田さんがおして
いたれたようにま青森台とあの根祭りと
あとクリーマとのえっとコラボをした
アップサイクルのプロジェクトであったり
あとはえセブイレブンの記念財団さんと
コラボしたその青森駅前にあるビーチを
あの環境保全や環境教育を行うといった
ところをあのやっておりますでこちらがま
今回の新和性あるものとしてあげるものな
んですけれどもま変のスタートアップと
連携した地域のDXに関する実証事例と
いうものをちょっとあの簡単にご説明させ
ていただきますこちらのあの東大初の
スタートアップ株式会社ライトブルー
テクノロジーというところがま
アクセラレータープログ採択された会社で
あるんですけれどもその市の中心市街地制
協議会と連携してまいわゆるそのま
ヒューマンセンシング技術を活用した人数
属性の自動計測集計による省力に関する
検証を実施しましたまたえっとこの4番に
あるんですけどもこちらはえ観光地特化型
ライブ画像配信サービスを提供する
スタートアップ株式会社こちらスキーデー
というところとあの発行打さにあるその
ロープの株式会社と連携してま発行打さの
魅力のライブを配信するライブ画像配信に
よる換算機の誘客促進及び業務負担の軽減
に関する決勝を行いましたであと最後に
こちらアイオニセドワソパさんと魔法活
連携協定というものを結んでいただきまし

でこちらにあるようにま青森市としまして
はえいわゆるそのま先ほど申し上げました
雪の雪の環境の課題解決であったりとか
あとは青森市と言いますか青森県はその
パソコンの保有率というものが全国再開と
いうところでDXかというところが
なかなか
えっと進展しなっていうところの課題が
あるのでそれにに課題に解決しするような
えっとあのスタートアップの方々だったり
とかとは
そういったあの団体の方々とあの5月25
日にあのお会いできればなという心からお
待ちしており
ますでこちらからのあの発表以上となり
ますちょっとな説明でしたけどもご清聴
ありがとうございましたえありがとう
ございましたすごくなんかすごくまとまっ
ててありがとうございますあ私もあの
アクセラレータプログラムの審査一度やっ
たことあるんですが画面距離1回やめて
いただいていいですかはいはいりますはい
このテーマ設定があるってやっぱあの他の
アクセラプログラムでもよくある話では
あるんですが青森さんの場合このテーマ
設定はどんなプロセスでなんかこう決定さ
れてるんですかあプロセス設定につきまし
ては一旦えっとまいわゆるその私のもの
あの部内でまこういった課題あるよねって
ところをあの話し合って話し合してあの
あげている流れになってますはいあと
新しいねあの市長が2市長に変わられて
その西市長の掲げたあのマニフェストとか
そういったものを意識されたりはするん
ですかあそうですね西市長につきましては
ま今年度から結構そういったところが
はまってくるかと思うので今それまだ
アクセラレータープログラムを今年度実施
するあのこととなっておりますけれども今
その内容今えあのえ検討中になっており
ますはいなるなるほどいいですねありがと
なので実際に提案する時はやっぱり本当に
こう実地の課題感と首長の掲げてる
マニフェストとかそういったものをこう両
睨みするといいみたいなところ
あしいですかねはいあはいお願いそうです
はいあの特に県外企業ともこう色々連携し
ている姿本当素晴らしいなと思いました
今日はありがとうございましたありがとう
ございますはい今日はどもありがとう
ございましたありがとうございましたと
いうことで続きましてはI順なのでえ熊本
市さんの方からですねえお話をお願いし
たいと思いますこのままもうお預けし
ちゃいますんでよろしくお願いします皆
さんこんにちはこんにちは企業新産業支
園家の坂口と申します今日はよろしくお
願いいたしますまず資料の方を共有をさせ
ていただき
ます見えてますでしょうかはい大丈夫です
はいじこちらに沿ってえ熊本の取り組みを
ご紹介させていただき
ますまず熊本市としてですねえ目指す街の
姿ということでま熊本はですねま江豆と
いう湖があったりとか金山という山があっ
たり自然も豊ですしまたえ夏目漱石がです
ね今の熊本大学で強弁を取られたりとかま
いろんな文化に関する記念感もありまして
そういった文化とかに恵まれてあとは
触れ合いに日た地域の中で支え合いながら
え誰もが安心して暮らせる街っていうのを
掲げてましてその中で市民が住み続けたい
誰もが住んでみたくなる町それを上質な
生活都市と掲げまして私たちは取り組みを
行っておりますその中でえ上質な生活都市
を目指すにあたってですね熊本版
スタートアップエコシステムの構築という
ものを掲げておりますあの企業家の発掘
育成に取り組むとともにあのクロス
ポイントを中心としてですね資金調達支援
であったりセミナーを開催したりっていう
ところで成長したスタートアップが次の
支援書となって時代の企業化を支援する
システムを築を目指しております大きくは
こちら右にあります企業化支援者
コミュニティの構築であったり科の発掘
育成また山岳区間連携支の強化そして美化
の誘致自体連携の強化を図っておりますで
動きとしてはこの左側のピラミッドご覧
いただくと分かりやすいかと思うんです
けどもまずクロスポイントっていう支援
施設を拠点としてえ企業化予備群学生も
含むんですけどそういった方への事業の
実施であったりとか熊本シティピッチと
いう形で事業連携チグ連とをしたりあとは
自登録本様と連携をさせていただいて考て
海外見解の支援等も行っておりますえ
それぞれの紹介になりますがえクロス
ポイントについては本社初の
スタートアップ新施設ということでえ立地
としては熊本駅から徒歩5分程度の位置に
立しておりましてアクセスもいいためです
ねま新幹線もま通っておりますので県内外
からですねあの新たに入居していただいて
ここで市場を開拓していただいたりえ年間
300回以上のですねイベントセミナーと
を開催してオカミ成を図っており
ますこのスモールオフィスがえ10ほど
ありましてえ軽家賃でま先ほど申しました
アクセスも良行で一平あたり約30平米で
机一等の備品もついているというまた超
高速のフリーwi-fiも完備しており
ますのではいアクセスもよく使い勝手の
いい施設としてですね今多くの方に企業の
皆様にご利用いただいておりますまたあの
イベントを開催することでですね様々な
企業の方であったりあとは投資家の方とと
ですね知り合いになれるということを
メリットとして出しをしており
ますとそれぞれの事業の紹介なんですが
記号キャンバスというものについては令和
3年度今の今か3年前からですね始めて
おりましてまずは企業化ファーストという
のをキーワードにしまして事業面Aまたは
メンタル的な部分もですね企業家の方が
抱えてらっしゃる幅広いかみ課題や悩みに
対し
て内外のメンターが必要にじて支援
アドバイスを実施しており
ますベンチャーキャピタルの相談会であっ
たりワークショップあとは企業を目指す
学生の交流会とかですねそういったものを
行うことでえ企業家の皆様を支援をさせて
いただいており
ます続いて熊本シティピッチについてはえ
令和2年度今から4年前から開催しており
ましてこれはですね熊本会場ではなくて
CIC東京ま首都県でですね
プロモーションもできればというところで
開催しておりましてま東京会場にして
ピッチイベントとかですねあとはパネル
ディスカッションと実施しましてそれぞれ
の企業の皆様のPRをしていただいたりと
かその中でまVCの方や事業会社の方と
マッチングをしていただいて今後の反応題
であったり資金調達を行っていただくと
いう取り組みを行っており
ますとこちら
がジェトロ熊本様と連携してる事業なん
ですけどまずは4ヶ月間企業家の方の育成
という形で元でプログラムを開催をして
おりますまあのセミナーであったりワン
オンワンのメンタリングでも各社2回から
6回程度やったりデモデイという形で
ピッチのあ練習というかピッチをするため

まノウハウそしていかにうまく伝えるかと
いうことを伝えさせていただくプログラム
を行っておりますメンターとしてはJ
スタートアップパートナー企業であったり
海外のアクセラレーターの方にご協力を
いただいておりますでそれを4ヶ月間熊本
で開催しましてその後首都権でえ約6ヶ月
間ですね英語でのアクセラレーション
プログラムを出ていただいてまそれぞれの
事業領域でやったりまステージに合わせた
メンターの方がサポートしていただいて
まビジネスの研修であったりピッチの
コンテストもですねま練習行ったりとか
その後実際にマッチングするための小段会
やデモ等を行っており
ます先ほど高島市長の方も福岡市の方での
取り組みをご紹介いただいたんですけど
熊本市でもクロスイノベーション熊本と
いう形でスタートアップの実証実験を
サポートする事業を行っておりますは官民
連携による実験をサポートする
プラットフォームとして我々で我々の部署
がですね間に入りまして実際に
スタートアップの企業の皆様が社会実装を
したいんだけど実験をする場をですね探し
てらっしゃったりとかあとはま地域の課題
を解決するために貢献したいとか熊と競争
で社会を変革したいそういったニーズに
答えるためですねえ熊本市の担当書と連携
しましてそれぞれの行政が抱える課題で
あったり地域課題をですねえあしまして
予算をかけずに実証事件を行いまして
ストアトップの方も
あの事業の実験をするととに熊本市として
も熊本市が抱えてる地域の課題等をですね
解決するそういった位のようなですね位と
なるような事業を実施しておりましてま4
月から実際この工房を募集しているところ
でございます熊本市としましてはこれらの
取り組みを推進しまして熊本の
スタートアップエコシステム構築に
取り組んでいきたいと考えております足に
なりましたが私から以上ですはい
ありがとうございましたあの画面共有一度
じありがとうございますあのやっぱり
さすが熊本さんだなと思ったのやっぱフル
セットでも本当用意されてるなっていう風
に思ったんですけども一方でその担当して
いる部署がまた違ってたりするんじゃない
かななんて思うんですがベンチャーから見
てやっぱ縦割なこう役所って付き合いし
づらいと思うんですが熊本市さがそういう
ところでこう工夫してるところとか配慮し
てるところとかてなんかあれば教えて
いただけますか我々はですねそこちらの
企業新産業支援化がま今の事業は全て窓口
となって受けておりましてまた先ほどご
紹介したクロスポイントという施設でも
ですねご相談をいただくんですけど
それぞれの施設とま我々のタトと連携して
企業展開を行ったりとかあとは株所に関連
するような事業であってもですね一旦我々
でけして何かこう我々の立場としてできる
ことがないかを考えてそれぞれの担当部所
と一緒に考え連携してですね次元に
取り組んでるというところがまはい肝かな
と思ますなるほどありがとうございます
ちょっと今回サミットに大西市長がねあの
年になれないのが残念ですけれども是非
職員の皆さんお待ちしております
ありがとうございましたありがとうござい
ましたえそれでは続いてえまた大きな町が
続きますがえ千さんお願いできます
でしょう
かはいえ千葉役所でございますご世話に
なっておりますはいよろしくお願いします
じゃこのままお渡しいたしますはいじゃあ
画面共有の方させていただき
ますはいえ改めまして千葉市役所の
スタートアップシスの田中と申します本日
はこのような時間いただきまして
ありがとうございますであの早速なんです
けどもご説明をさせていただければと思い
ます
が今画像の方は共有されてますでしょうか
はいされてますがちょっとぼやけてます
ねあ大丈夫ですはいま綺麗に映りました
はいありがとうございますえそうしまし
たら最初に千葉市のプロフィールについて
簡単に触れさせていただきますえ都市とし
ての千葉市は1126年に千葉常がこの市
に本拠地を置いたことにより始まっており
ますえ東京都心まで約40km成田国際
空港まで約30kmという非常に便利な
維新にございます本市の人口は約8万人
政令士20士のうち12番目に人口の多い
都市であり
ます立地条件の良さを生かした街づくりを
進め人口は年々増加し千葉県最大の都市に
なっており
ます続いて鉄道網ですが暴走半島の鉄道
交通の入り口でもありまして千葉駅を中心
に東京方面や成田方面内房外房をつなぐ
交通のハブとしての役割りを果たしてい
ます市内の道路ネットワークと産業拠点に
目を向けますと感染道路が大動脈として
機能し内陸沿岸にある各拠点からの
アクセスも良行でして市内の経済活動を
支えてい
ますえそして本市では昨年度の4月に地域
経済を牽引する次世代企業の発掘育成に
向けましてスタートアップ支援を強化する
ためにえ専門の部署スタートアップ支援ス
というのを新設いたしまし
たえ私も含めた民間出身者2名を含めまし
て4人で現在活動しており
ますまた千葉市では支援団体の皆様のご
賛同のもとスタートアップエコシステムを
形成しています効率的に連続的に切れ目の
ない支援を実施しており
ますまた国のスタートアップ都市
スタートアップ拠点都市に選定されました
スタートアップエコシステム東京
コンソーシアも参画しておりまして各都市
の取り組みの共有やマッチングイベントの
共有などを行ってい
ますここでは千葉市の取り組みの概要をお
示しいたします千葉市では創業前から各
企業の成長ステージに応じまして切れ目の
ない様々な支援策をご用意しており
ますワンストップ相談窓口や研修セミナー
創業場所の提供といった企業準備知識習得
や補助金融資に関するもの
アクセラレーションプログラムや
トライアル発注認定などの成長反る拡大に
関するものまで幅広く揃えており
ます一部ご紹介いたしますとえ本市ではえ
5ヶ月間の短期集中的な
アクセラレーションプログラムを実施して
います成長支援のコースと上場チャレンジ
のコースの2コースを設けまして様々な
ステージの企業様の成長を後押ししており
ますまたもう1つご紹介させていただき
ますえ昨年度から開始した事業になるん
ですがえこちらですね一定の施設要件人員
配置を満たした既存の民コワーキングや
レンタルオフィスを市が認定してえ各施設
のコミュニティを最大限に活用しつつ利用
者施設官の交流を通じてイノベーションの
総出を図るものとなっており
ますはいえここからは千葉市が実施して
いる官民競争事業について概要をご説明さ
せていただき
ます本市では市民サービスの向上に向け市
がえる課題の解決を目的として官民競争を
促進して
おり市事業者市民の散歩予を目指してい
ます千葉市では令和3年より市が抱える
課題の解決に向けた事業者様からの提案を
受付関係部署との調整を一元的に行う民間
提案総合窓口コネクテッドセンター千葉を
解説しました
大きく分けて2つの提案方式がございます
1つ目は自由型提案となり
ます事業者様の自由な発想を生かした提案
を受付けており
ます受付後はまずコネクテッドセンター
事務局が事業者様と対話を行わせて
いただき提案にマッチする部署へコネクト
をいたし
ます2つ目はテーマ型提案ですえ千葉市の
所管が抱える課題をテーマとして設定し
そのテーマに基づく事業者様からの提案を
募集します提案受付後所管化弊社え兵士
所管化は提案者との対案を重ね採用の可否
を判断させていただき
ますここで本年度のテーマ等お示ししたい
ところではございますがえ令和6年度の
テーマの設定に向けては現在聴収中調整中
でございますえそこでここでは過去のの
事例を紹介させていただき
ますえ令和5年度の事例となりますが予約
図書受付けサービスの構築介護人材の確保
などの5つのテーマに対して事業者様から
ご提案をいただきまし
たそしてそのうち道路の点検の省力化と
交通安全の啓発の2テーマに対して3事業
者様からの採用をさせていただきました
はい全社のテーマに対しては2事業者様
からご点をいただきまし
た1事業者様からはえ一般社に取り付け
ましたスマートフォンで舗装道路を撮影
するだけで舗装路面のひび割れや段差など
の損傷状態を点検することができる
サービスをご提案いただきました
インターネット通信技術AIなどの
デジタル技術を集結したDX対応型の道路
管理技術でありスマートフォンと車さえ
あれば誰でもどこでも安価に提案点検でき
え道路の日々の管理から修繕工事の選定
までを支援するは支援することが可能と
なるもの
です2つ目の事業者様からはドライブ
レコーダーからデータを収集しAI分析を
行うことで道路の破損箇所を自動的に検出
する道路の点検管理事務サービスをごご
提案いただきまし
たそしてえ交通安全の啓に対しましては
千葉市主催の交通安全教室において親子
参加型の謎解きを盛り込んだ啓発
コンテンツの実施サービスをご提案
いただきまし
たえいずれも今後の本格的な導入に向けて
検討がなされている状況
です令和6年度のテーマについては6月に
は公開予定となっておりますえ是非
コネクテッドセンター千葉でえ
インターネット検索していただきまして
内容をご
いただければと思い
ますなお自由型提案につきましては数年
受付しております是非本日ご視聴の皆様の
お力をお借りできればと考えております
千葉市からの発表は以上となりますはい
ありがとうございましたあの千葉さんはね
前あの熊市長現熊知事の時に入られてで
それをこうしっかりと受け継ぐ形で神市長
があのスタートアップ推進協議会継続的に
入られてると思うんですが県のこうなんか
役割分担とか連携ポイントみたいなのって
普段仕事をしていてなんかどんなところに
あるかななんていう風に感じられますか
はいありがとうございますえやはり千葉県
の県庁所在地が千葉市となりますので業務
がやはり被る部分はございますがえ千葉県
が対応するエリアというのがま農業が盛ん
なところですとかまちょっと人口の現象が
あるところまた千葉市とは課題が違うもの
をお持ちでございますで我々としても定期
的に県の方々と意見交換をさせていただき
ながらやはり明確な我々の役割分担をし
つつただ例えば千葉市内からあロール
モデルとなるような企業が排出された場合
はこう手柄を共有しましょうねという形で
え常に情報共有しておりますしお互い
ウンウンになるような関係を気づくことが
双方のま情報の出しぶりにも繋がらないと
いうことを認識しておりますのでまずは
あの本当にお互い払わって話すところから
重要な部分かなと思っておりますなるほど
いいですね行政側がそうやって連携してて
くださると大変なんか安心だなと思います
が剣士仲悪いところも特に研究詳細中あっ
たりもしますんであの場の場合は
素晴らしいなという風に思いましたあござ
今日ありがとうございましたありがとう
ございましたはいえそれでは続いてつば
さんあのご登壇をお願いできればと思い
ますがよろしいでしょうか
はいえ橋役所社ですよろしくお願いいし
ますよろしくお願いいたします時間があれ
なんで5分ぐらいでパパパとはいやらせて
いただき
ます画面共有大丈夫ですかはい大丈夫です
はいえっとつば市はですねえっと人口は
25万人を超えたところでしてま外国人の
方が1万2000人を超えて146の国と
地域があるとで人口増加率で言いますとま
令和4年度の増加率が2.3%といういう
ことでま全国1位まこれはもうつば
エクスプレスで遠征開発をやっていると
いうことなのでまこれはあの人口増加と
いう面で言えばつば市だけじゃなくて流山
市さんですとかま柏の派さまそういった
ところも増えているというところですま
そういった中で筑波研究学園都市という
ところが国のプロジェクトでえ進められて
おりましてえ現在150の研究機関約2万
人の研究従事者そしてドクター号を持っ
てる人が8000年近くいるというところ
でまいわゆる日本だけに限らずま世界を見
てもですねアカデミックな街というのが
つばの特徴になっておりますまそういった
の研究者がどれだけいるかというのをです
ねまよくその市民10万人あたりのお医者
さんの数みたいなあ表示の仕方あるんです
けどもまそれに近いところで働いてる人が
10万人いたら研究者はどれくらいいるの
かというのを国政調査から分析しますと
大体10万人あたりえ約7000人の方が
研究者だというところでまあくまで割合な
ので絶対数で言うと当然験の本が多いん
ですけどもまそれだけコンパクトなエリア
の中で研究者の方が働いてるというのは
えっと2位に3倍以上近く差をつけてると
いうところでやはりつばはアカデミックな
街なのかなというところになっております
しえっと筑波大学さんもですね実はその
ベンチャーを喪失するのをすごく頑張って
ましてえっとこれえっと令和4年度第4位
ですけどもえっとま急遽ジャンプアップと
かではなくてもうここ78年ぐらい3位4
位をずっとキープされているというのが
特徴になっておりますし他の大学さの所在
地を見るとほとんど
東京あるいは地方の都市権というところで
まつばが地方かどうかっていうのはさて
おきまそういったちょっと大都市験と少し
離れたところである大学にしてはですね
ものすごく頑張ってらっしゃるのかなと
いうところが特徴としてありますまそう
いったところでですねあのつば市は
アカデミックな街なんですけどもま人口
増加まによってですね当然市民サービスを
していかなきゃいけないという中でま税収
はですね市民税と固定資産税は増えるん
ですけども当然そういったものはいずれ
止まりますのでま産業を強くしてですねえ
持続的な街作りをしていくためには
やっぱり産業を作っていかなきゃいけない
とまその中でつばの特徴は何かと言った時
には先ほどのアカデミックな街という
ところでま研究機関がですね持つ研究
シーズを事業化していくことであのつばの
産業の発展につながるんじゃないかという
ところで我々つくばはスタートアップ支援
に取り組んでいるというところでござい
ますまその中でえ第2級スタートアップ
戦略というのを昨年度から開始しており
ましてえ人材育成左側ですね人材育成
アントレプレナーシップのところと
エコシステムというところを8らと置いて
おりますま研究成果たくさんあるんです
けどもやはりそのビジネスの世界ですので
え経営者がですねそういう熱意がない限り
はですねいいシーズがあっても当然難しい
ところがございますので研究者の皆様全員
にですねあのアントレプレナーシップを
持っていただくてことは全く考えており
ませんまそういったものをですねご興味
ある方を少しずつ増やしてええ一社でも
多くのスタートアップを増やしていくと
いうところを我々えつば市だけではなくて
ですねえ筑波大学さんとか国の研究機関と
一緒に取り組んでいるところでございます
それがあの右側のエコシステムの情勢と
いうところにもつがるところでございます
我々あの年間予算が大体8000万円前後
ですのでそのうち5000万近くを
インキュベーション施設に使っております
のでやはりお金というものは基本的には
ないですえない中でやっぱりその
エコシステムというところで関係機関と
どれだけうまく繋がれるかというのが1つ
のポイントになってき
ますでその中で今回はあの行政との競業
みたいなところがテーマですのでえ社会
実装の支援というところであの3つほど
事業をご紹介いたしますえっとつば
スマートシティ社会実装トライアル支援
事業と未来競争プロジェクトあと
イノベーションスイッチというところに
なっております特にあの丸1丸2の実証
実験につきましては特につば市内に限定せ
ず全国から募集をしているところでござい
まして丸1につきましては毎年1回攻防し
ておりますえこれは攻防開始されましたは
ですねまた熱弁のメーリングリストなんか
もご協力いただきながら皆さんに知って
いただきたいなと思っておりますし丸2の
未来競争プロジェクトは通年募集にはなり
ますがあの実はお金の支援がございません
ただお金の支援なくても実証実験したいと
いう方いらっしゃいますのでまそういった
ところを支援しているというところで
ございますしま3番目のイノベーション
スイッチというものはどちらかというと
行政DXに特化したものでございますで
こちら実証実験というよりも共同研究で
ございましてま研究した後に市が本当に
そのものが必要であれば使用書を作って
ですねあとはもう一般競争入札という形で
必ずしも共同研究をしたところがこう採択
されるとかあ優先的にえ受注できるものは
なくてあくまでえその使用書を作るための
共同研究というこの3つをお回している
ところでござい
ますであの私の方からちょっと事例を1つ
ご紹介させていただきますちょっとホーム
ページから引っ張ってきましたのでお待ち
くださいえっとスマートシティプロえ社会
実走の方でですね過去クサーというつば
大学のスタートアップが採択されました
まだクローサーていう会社になる前になる
んですけれどもで実は元々あのコロナ
コロナの時にやったのでま飲食店の人手が
足りないということでま飲食店向けの
ロボットということをやったんですけども
まあの結果としてはこれだけ出たんです
けども実は今そのクロサーというものは
どうなってるかというと飲食店向けの
ロボットをやめてですねえ工場とかの
いわゆるそのライン製造ラインのとこの
ロボットを向けとやっているという風に
なっておりますでこれ何が言いたいかと
申しますとえっと実証実験ま行政の課題を
やるっていうのは大事なんですけども
スタートアップ側からするとそもそも実証
実験をしてえ成功する成功しないその成功
しないダメだったというのも
スタートアップにとってはものすごく重要
よな結果になってきますま当然クロー
サーっていうのはそのつば市内の
スタートアップですのねま我々あの
もちろんダメだったというとこで終わるん
じゃなくてその後もですねまいろんな支援
をしながらま今あのJJスターアップにも
なりましたし計算省のシリコンバレー
オフィス5つあるシリコンバレーオフィス
の1つに採択されるというようなところに
成長したところでございますまなので我々
あのスタートアップに対してですね実証
実験にある時はま当然あの成功っていう
ものは求めるんですけども必ず成功する
なんては多分誰も知らないことですのでま
もしダメならダメでそれを次につがるよう
にあの支援していくのが我々
スタートアップ推進室の役割かなという風
に思っておりますのでまそういった形でえ
支援をしているというような状況になって
おりますですの最後になりますがあすい
ませんあとまあの年に1回公房の情報に
つきましてはまたあの熱弁の名リスとか
なんかでえ共有したいと思いますので
よろしくお願いしたいと思います以上です
はいありがとうございますあのつさんの
すごいところはその社会実装支援とかでま
Webでね募集するだけじゃなくてあの
こう書式を用意してくれるじゃないですか
ホームページ上にこうこういう課題は何
ですかあなたが注目してる課題何ですかで
それに対するサービスは何ですかみたいな
先ほど高島市長の話の中にもこう文法が
違うからうまく行政にも合わせて欲しい
みたいなこうメッセージがあったんですが
あの使用書とかその支援書のフォーム様式
をきちんと用意するのってなかなかなんか
他の自治体では見ないんですけどつばさん
なんであれやってらっしゃるんですかま
我々もあの0から作るというよりも
やっぱりその自称実験なんかはあの福岡士
さんやられてましたしあのイノベーション
スイッチなんかもえっと佐賀県か探しか
どっちか忘れてしまいましたけどやっぱ
そういった先行した実体がありましたので
まそういったところをですねくなく調べて
こう自分たちに合わせたカスタマイズして
やっていくとやっぱ基本的にはま他をま
真似るというのも変ですけどもやっぱそう
いったところが大事になってくるかなと
思ってますなるほどでもそのベンチャー側
とか民間側からはあやって行政に出す文書
ってどう書けばいいのか分からないって
いう人たちが多い中でもう私いつもつくば
市のホームページ紹介してますんで是非
引き続きよろしくお願いいたします
よろしくお願いいたします今日ありがとう
ございましたじゃあ続きましてえ富康さん
お願いいたし
ますはいよろしくお願いしますはい
よろしくお願いしますえ宮県富康経済産業
部産業観光科の黒田と申しますえそれでは
画面共有させていただきます
映っておりますでしょうかはい大丈夫です
ありがとうございますえそれでは宮城県富
市についてご説明をさせていただきますえ
初めに富市の概要をご説明し
ます富市はえ宮城県の中央部仙台市の北
隣りに一致していますえ人口は5万2
370378人え世帯数は2万52万43
世帯でありえブルーベリーや日本酒蜂蜜
などを特産品としております富足の特徴と
いたしましてはまず第1にえ平均年齢が
若く子育て世代が多いことが挙げられ
ます総人口のうちえ年少人口割合いは県内
で最も高くえ一方で高齢者人口割合はえ
県内で最も低い割合となっていますえまた
精霊史である仙台史に隣接するえ血のりを
生かし人口が増加している状況にあります
え2016年10月にはえ富町から単独で
指定施行し富市となりまし
たえこちらのグラフの通りえ1960年の
国政調査から人口増加を継続しており
ます富市では100年間人が増え続ける町
というビジョンを掲げえ2060年まで
人口が増え続ける街づくりに取り組んでい
ますえこて試練を始めとしたえ様々な
取り組みによりえ各種民間企業の自治体
評価ランキングにおいては高評価をいたい
ており
ます次に富谷市のビジョンですがえ基本
構想として住みたくなる町日本一という来
像を掲げていますえそして将来像実現の
ためえこちらの4つの基本方針を推進して
おりますえ例えば企業創業スタートアップ
機能強化につきましてはえ近年特に力を
入れている部分ですえ昨年度よりえ
スタートアップ都市推進協議会に仮名
いたしましてえ海外派遣事業やジャパン
スタートアップセレクションへの参加など
え活動に広がりが生まれており
ます現在富市ではえ400年の歴史を持つ
宿場町え富宿があった新町地区にえ3つの
交流拠点を設け観光進行企業創業支援地域
交流をテーマに事業を進めておりますこれ
らの施設は全て国の交金を活用しながらえ
既存の建物をリノベーションしたもの
ですそのうちの1つえ街作り産業交流
プラザトミプラをご紹介しますえ人もこと
がする街づくり拠点として2018年7月
1日に解消いたしましたこちらは旧役場
庁舎を全面回収した施設となってい
ますこちらのトプラの特徴的な事業と
いたしまして富谷塾というコミュニティを
運営しており
ますこちらはえ自身が企業家でもありこれ
まで多くの会社を設立してきた富市長が
塾長を務める企業塾でありえ自分の思いを
本気で実現するための出会いと学び合いの
コミュニティ
です入力対象者はえ自分のアイデアで富谷
を元気にしたい方やえ富谷で起業したい方
など富谷市民に限らず入力することが可能
です先日解done式を実施した第7期は
え126名の熟成と共にスタートいたし
まし
たこれまでの成数はえのべ1200人を
超ええうち61件の企業実績が生まれて
おりますえ参加者のうち6割が女性である
ことも富塾の特徴の1つ
です塾の中ではえ熟成の各階層に応じた
プログラムを提供しながらえ企業までの
スムーズな流れを支援しておりますえ何か
をしたいという段階からえ企業後の新たな
挑戦まで支援しておりえ先ほどご説明
いたしました3つの交流拠点がそれぞれの
活動の場となっていることから富熟成が各
交流拠点をつなぐ役割も持っており
ます次にえ現在進めている事業お試し
イノベーション富をご紹介しますえ富谷市
街づくり産業交流プラザトプラではえ行政
民間企業住民の共同でえ行政課題や地域
課題に対してえ民間のサービス
テクノロジーの活用による最適な解決策
サービス検証を行うお試しイノベーション
富えoitに取り組んでおり
ます過去に取り上げられた課題はえこちら
の通りですえこれらを解決するサービス
アイデアをお持ちの企業を募集しえ実証
実験を行ってまいりましたがえ様々な
アプローチから課題解決を出しております
ので引き続きこれらの課題にも向き合って
いる状況
ですえ本プログラムに採択された企業に
対してはえ当市の実証事業費の補助だけで
はなくえ実証に必要な関係各所との調整
支援を行っておりますえ今年度のテーマは
現在検討中でございますがえこれまでの
流れを投資しながらえ多くのベンチャー
スタートアップ企業の方々ととのえ連携
体制が取れる仕組みを検討しておりますえ
最後にえ富市ではえ市民全員参加オール富
での街づくりを進めておりますえ活気の
ある富市でえ住みたくなる町日本一を実現
するためにスタースタートアップ都市推進
協議会え熱ある地方総生ベチ連合の皆様と
連携をしながら取り組みを進めてまいり
ますのでえまずは多くの方々に富を知って
いたきたいと思っておりますえご清聴
ありがとうございまし
たはいありがとうございましたえちょっと
人康が伸びてるってのはもすごく羨ましい
ところなんですがまこれ勝手に伸びてる
わけではなくて皆さんが頑張っ
てらっしゃるからだと思うんですけどちょ
1番びっくりしたのがあのわこ市長が塾長
っていうその富塾あのしかももうなんか
思いつきでやってるんじゃなくて7期まで
やられてるっていうのがすごいなと思った
んですがそのコンテンツって入ると何が
学べるんですかどんなコンテンツが
カリキュラムがあって何を学べるん
でしょうかはいえまずはあのいろんなあの
回想ごとにえ用意はしているんですけれど
もまずはあの何かをやってみたいという人
向けにあの自分が何ができるのかっていう
のをあの自分を見つめるようなコンテンツ
かを用意しておりますでそこからさらに
あの具体的に起用したいというあの思いを
持つ方に
向けにですねあの実践的な内容の本当に
具体的なものを学べるようなプログラムも
用意しておりますでその中にはあの実際に
富谷市長も中に入りましてあの市長自身
から具体的なアドバイスなども行ったりし
ておりますええなんかもうじゃ富に近かっ
たらねそこ塾入ってわこし長と仲良くなっ
てもうがっつりね人組みながら起業してく
なんてありなんですですねですねはい
すごいちょっとその塾長市長ってすっごい
笑えるんじゃない素晴らしいなと思いまし
たがはいちょっと是非私も一度お邪魔し
たいと思いますありがとうございました
ありがとうございましたでは最後に別府
さんお願いいたし
ますはいこんにちは聞こえますでしょうか
よろしくお願いしますはい大丈夫です
よろしくお願いしますよろしくお願いし
ますじゃちょっと画面共させていただき
ます
あの写真後ろの方火事火事がなんか大丈夫
ですか煙がああいじっていただいて
ありがとうございますこれあの別府のあの
ゆけを背景にしておりますああゆけだった
んですね安心しましたあありがとうござい
ますはい今見えてますでしょうかスライド
の方がはいあなんかちょっと火事がすごい
発生してるよまちょっと夜の火事になっ
ちゃったんですけどもはいこれあのベプの
ですねあのま皆さんウて言えば間温泉って
いう意味強いと思うんですけどもその別府
の神川エリアってところのちょっと夜明け
の時の写真でございますでもうこのように
あの街ま住宅の中から湯が立ち
るっていうのはなかなかあの見れないと
思いますんでちょっと最初別府はこんな街
だよっていうところをですねお伝えしたく
て今日この冒頭に当てております
はいじゃあ次のページはちょっと別府シの
概要からですね説明させていただきます
ねはいえっと人口がですねえ11万2で
そのうち学生が約9100名とでえ世界
100以上の国と地域からえ留学生が約
3200人もあのこのちっちゃい町にえ来
れてるとでまポイントとしてはですねあの
学生が多いえかつ留学生が非常に多い街と
いうことになっております
で観光客の数なんですけどもま別府市と
言えば皆さんもあの観光地温泉地の
イメージが強いと思うんですがでこれが
ですね2000え22年の統計の数字なん
ですけども年間の総観光客数が約538人
でえ外国人観光客ま今の部分が約4万人と
なっておりますただですねあのこれが多い
か少ないかで言うとですねあのまだコロナ
の影響を受けてるというところでえまだ
回復はしてきておりませんえコロナ前
2019年であればえっと年間が834人
外国人がえ韓62万円ほど来られており
ましたで厳選数輸出量共にですねえ段日本
一というとこになっており
ますはいでちょっとベのですねあの街の
イメージでちょっと皆さんにもちょっと
考えていただきたいんですけどもベってし
はどういった言葉が浮かんでくるかという
ところ我も色聞くんですけども例えばあの
このようなワードがよく言われますま観光
地とかですねえ国際性とか竹工えまAPU
大学とかですねそういったところが結構
あのま県外の方々イメージが強いという
ところであり
ますで逆に別府のあのま弱みというか課題
というかそういったところなんですけども
まよく言われるところで行くとですねはい
ま地方とですねえ若者が県外に行って
しまう高齢者が多いえま仕事の問題とかま
色々とまウプローカルならではの課題って
いうのはやっぱ多々ありますで今日
ちょっと細かいところはですねあの
なかなかご説明できないんですけどもえ
別府市のちょっとポイント的なところを
ですね何点かご紹介させていただきたいと
思いますでまずこの熱やるポイントの1と
してですねえ1つ目がはいえペ市長ですね
あのま吉田さんも多分色々とお付き合い
あると思うんですけどもあの今の別府の
長野市長え現在3期目でま左右の目がやり
すぎぐらいがちょうどいいということで
結構あのもうちょした今日あのこの配信を
見られてる企業の方々もお会いしたことが
ある方がいらっしゃるかもしれませんで
やはりですねあのとにかくまスピード感が
あってでま民間企業とのあの連携とかにも
積極的てございますで今度5月25日の
あのサミット本番はですねも大変申し訳
ないですがあの公務のあの関係上ですね
ちょ参加叶わなかったんですけどもあの
是非ですねやっぱ首長の影響っていうのは
ね結構大きくあの影響があると思うので
あの市長のスピード感とかいろんな民間と
のタイアップっていうところを結構積極的
だというところをあのお伝えしたかった
まず1点目ですねで2つ目がですねあのま
ベならではの特徴とも言えるんですけども
えま行政だけじゃなくてえっと民間一般
社団法人えウ産業連携共同
プラットフォームBBSリンクという組織
がありますでこれも簡単に言うとですね
あの外格団体にはなるんですけども
2017年に設立されて別の稼ぐ力をえ
高めていこうというような組織です
でこのベ氏とですねあのこのBBドリンク
連携してですねえいろんなあの事業をやっ
ておりますでま結構民間の方々私も実は
BBンク出行で言ってたんですけどもあの
ま行政とあのお話をする時になかなかま結
言語が違う噛み合わないことがあったり
することもあると思うんですがでそこの
あのま間に入ってですねま民の考え方
えっと逆にこの考え方とかをうまくあの
ついでですねそういう民間の事業とかをま
そう間に入ってえ形にしていくようなこと
も今までやってきており
ますはいでもう1つ取り組みのところで
いくとですねま我々産業政策家ってところ
でえっと取り組んでる事業なんですけども
えっとWEPツーリズムバレーと目打って
ですねえっとま人とか温泉という資源を
ですねえあた価値を作ってま儲かるベ進化
していこうとで企業創業の推進人材育成人
企業との繋がり強化という柱を元にですね
色々やっておりますでこの人企業との
繋がり強化っていうところを我々も大事に
しておりまして多くの企業様とも関わらせ
ていただいてるんですけどもま企業創業の
文脈でいくとあのワベッドリームアワー
ドっていうイベント年に1回やっており
ますでこれはもう単純にあのビジネス
プランコンテストというよりはですね
えっとまファイナリストを発表して
いただいてその方々応援したいえその事業
を応援したいという企業さんがえま手あげ
性みたいな形でえ1人のファイナリストに
対してえ15から20数者ですねあの支援
をしていただくようなマッチングイベント
になっており
ますでもう1つですねあのまコミュニティ
のところでウファンタウンっていうところ
作っておりますま企業創業したいような
チャレンジャーとかですねえっと
アドバイスでメンターえあとはサポーター
企業様とかのカテゴリを作っておりまして
えっと起業する方を支えていくようなあの
コミュニティを作っており
ますまこちらですねあのちょっと企業様の
ロゴは一部なんですけどもあの大県内だけ
じゃなくてえっと九州内え関東県も
しっかりえと海外とかからもあのご参画
いただいているような取り組みになって
おりますでまた25日にですねあのお会い
することがありましたらあのここ辺のお話
もさせていただければと思うので是非
WEPと繋がっていいただけると嬉しく
思い
ますはいで今ちょっとこんな感じでえっと
終わらせていただくんですけどもあの我々
としてはですねはいえっとま多くの企業様
の力も借りながらですね今まで観光とか
温泉地っていう別府だったんですけども
あのま産業力を高めていくとかですねえ
そこでいろんなビジネスができるような
あのエコシステム構築できればなと思って
おりますで25日もですね私も現地に行か
せていただきますのでいろんなあの企業の
方々とお話で楽しみにしております以上で
ございますはいありがとうございますあの
今ね市長の長野市長のこう変な変なという
か写真がありましたけれどもこうま一般の
ね大きな規模の自治体はちょっと分から
ないですが例えば別府士さんなんかはその
市長といわゆる創業担当の部署との距離感
っていうのはどのぐらい近いあるいは遠い
という風に思っとけばいいんですかあの
遠い近で言うとあの近い方だとは間違い
なく思いますでこのツーリズムバレーて
いう取り組みもま今の長野2期目の公約の
1つとしてですねそういう取り組みをやっ
ていくていう中でえまその専門の係りとか
も作られておりますのでうんまダイレクト
にいろんな指示も降りてくることもあり
ますしえいろんな企業さんとの話に一緒に
入ってもらうことも多いですね
なるほどじゃ市長がいいって言ったけど
現場がダメとか現場はなんかいいって言っ
てるけど市長はダメとかそういうそはない
待だと思って大丈夫ってことですねそう
ですねまもちろんその合わない時あるん
ですけどもただそこは
あのいくようなイメージはしております
はいわかりましたじゃあ当日またおり
できること楽しみにしてますありがとう
ございましたありがとうございましたはい
ということでえ結構時間がですねえ経ち
ましてちょうど13時という状況ですがま
最後に改めてですねこちらご紹介をさせて
くださいえ5月25日あの地方創生
ベンチャーサミットまオンラインでも
もちろんやりますけれどもリアルだと今の
別府シの帰りさんとかですね今日発表
いただいた皆さんお越しになりますので
是非その場で繋がったりですねあるいは
ちょっとこうもう本当エレベーターピッチ
じゃないですけども壁打ちのですね質問と
かをぶつけてみるとかまそういうをやる
機会にしていただければという風に思って
おりますえっとptxが唯一のですね
申し込みサイトになりますのでで25日
までえ早割りということでチケットの方が
え割引で購入できますのでえ是非これでお
申し込みをいただければという風に思い
ますということでえ本日はあこのやル調査
性ベンチャー連合そしてスタートアップ
都市推進協議会え共催によります5月25
日の地創生ベンチャーサミットのプレイ
イベントということでえ各自治体の皆さん
にお話をいただきましたえ本日ご登壇
いただきました福岡県高島市長
スタートアップ推進協議会会長えそして
青森市さん熊本市さん千葉市さんつば市
さん富谷市さん別府市さんえ本当に
ありがとうございましたそしてえお聞き
いただきましてえありがとうございました
今日はこの辺で失礼いたしますありがとう
ございました

5月25日に開催される地方創生ベンチャーサミット。当日参加する自治体が抱えている「ニーズ(地域活性化)」や「ペイン(地域課題)」を共有します!

こんな人に聞いてほしい!:
・自社のサービスが、どのような地域ニーズに合致するのかイメージがわかない
・自社のソリューションが、自治体の抱える痛みや課題の解決につながるかわからない
・スタートアップ都市推進協議会に参加している自治体と繋がりたい
・5月25日の地方創生ベンチャーサミットに申し込もうかどうか悩んでいる
https://netsui.or.jp/summit2024/

勉強会の趣旨:
2023年スタートアップ5カ年計画が発表され、デジタル化の追い風も受けて、改めて日本におけるベンチャー育成が、国全体の成長戦略となりました。一方で地方自治体にとって、あるいは地方創生という文脈において、ベンチャー企業の育成は、どのような意義があるのでしょうか?
人口減少社会の到来を背景に、地方には地域課題解決や地域活性化のニーズが盛りだくさんです。この担い手にベンチャー企業はなれるのか。自治体との連携のあるべき姿はどのようなものか。5月25日に開催が決定している地方創生ベンチャーサミットでは、まさにそういった点を参加者とともに、議論を深め発信する機会にしていきたいと思っています。すでに登壇者として、スタートアップ都市推進協議会会長の福岡市高島市長をはじめとして、今年90歳になられた田原総一郎さんほかのご登壇が決まっています。
そのサミットにかける思いを福岡市高島宗一郎市長から講演いただき、参加自治体による「サミットを通じて繋がりたい! 〜ベンチャー企業のコミットを期待する具体的な地域課題や活性化のポイント〜」について、各自治体「6分」の枠の中で語っていただきます。

オンライン(Youtubeを想定)・完全無料にて開催いたしますので、ぜひ下記URLよりお申し込みください!

日時:2024年4月22日(月)
当日プログラム:
11:30-11:50 基調講演「自治体におけるスタートアップ支援の意義」
福岡市 高島宗一郎市長(スタートアップ都市推進協議会会長)
11:50-12:50 「サミットを通じて繋がりたい! 〜ベンチャー企業のコミットを
期待する具体的な地域課題や活性化のポイント〜」
※地方創生ベンチャーサミット参加予定の自治体職員によるプレゼン
※各自治体6分程度
※10自治体
12:50-13:00「5月25日地方創生ベンチャーサミットの見どころ」
(一社)熱意ある地方創生ベンチャー連合 代表理事 吉田雄人

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