次期秋田県医療保健福祉計画(案)について等(令和5年度第6回秋田県医療審議会医療計画部会)
え皆様本日はおしいところご出席いただき
ましてありがとうございますえ定国ですの
でえただいまから令和年度第6回県医療
審議会医療計画部会を開催いたしますえ
なお本日の部会は対面とオンラインの形式
での開催となりますえ発言される際は拒否
によることとされましてえオンラインで
参加の皆様方におかれましてはえ発現以外
はマイクをオフにしてくださるようお願い
しますまたあの説明などはあオンラインで
参加の方にも届くように発言いたしますが
音声が聞こえづらいといったことがござい
ましたらあご指摘くださいますようお願い
いたしますえそれでは開会にあたりまして
え伊藤部会長からご挨拶をお願いいたし
ますえ皆様お疲れ様でございますえこの
計画医療計画部会ですけどもこの今までの
開催状況を見ますとなんと7
回とても多い回数でございましたけども皆
さんと一緒にま7回目を迎えるっていう形
になりましたで本日はあのとても熱い秋田
県医療保険福祉計画案っていうものができ
ておりましてそしてえ本日の次第にあり
ますことにつきまして検討することになっ
ておりますえ今後の計画をどう進めていく
かそこがとても大切なポイントでござい
ますのでそこを皆様から汚のないご意見を
いただければ本当にありがたいと思います
よろしくお願いいたし
ますえ本日は所要のため大御委員小委員
加藤委員戸田委員藤原委員三島委員は公的
されてございますまたあの出席者につき
ましてはあ配布しておりますの英語でご
確認いただければと思いますえそれでは
安田県医療審議会運営規定より会議の議長
は部会長が努めることとされてございます
のでえ以降の進行につきましてはあ伊東
部会長にお願いしたいと思い
ますはい皆さんよろしくお願いいたします
それでは議事に先立ちまして委員の出席
状況と会議の成立についてえ事務局の方
から報告をお願いいたしますはいえ委員
16名の皆様のうちえ現時点で9名の方に
ご出席をいただきえ過半数を超えてござい
ますのでえ両方施工例第5条の2第2項に
より本医療計画部会は成立しております
ことを告いたし
ますはいえっと聴者は今回いらっしゃい
ますでしょうか
はいあのいらっしゃいますはい分かりまし
たえでは本会あ審議会の公会にえ関しまし
てお諮りいたしますえ本審議会は原則公開
としておりますので公開で行うこととし
たいと思いますが皆様よろしいでしょうか
次はいありがとうございますえそれでは本
審議会は公開で行うということにいたし
ますなおここで議論されてる内容は今後の
医療を考える上でとても大切なことで
ございます県民の皆様にも広く知って
いただきたいと思いますそこでこの会議の
様子を後日インターネットに掲載すること
とさせていただきたいと思いますけども
よろしいでしょうかいらしはいありがとう
ございますはいえでは次に議事力署名委員
は秋田県医療審議会運営規定により部会長
が指名することとなっておりますので私
から指名させていただきますえ古谷委員と
三浦委員お2人にお願いしたいと思います
よろしくお願いいたし
ますそれで
は位置に入り
ます本日の協議事項は先ほど説明がござい
ましたように4件となっておりますえな
なるべく早く20時前までに会議を終了し
たいと思いますよろしくご協力をお願い
いたしますえ初めに協議事項括1ですね
秋田県外来医療計画相案に対する意見及び
対応状況についてと協議事項2秋田県外来
医療計画案については関連がありますので
一括して協議いたします事務局からでは
これについて説明をお願いいたしますはい
え協議事項1秋田県倍医療計画素案に
対する意見及び対応状況についてご説明
いたしますえ協議資料1の1ページをご覧
くださいえ海大医療計画につきましては1
月10日から2月13日にかけて県石会や
県病院協会などといった44団体で意見
聴収を行いまた1月5日から2月5日まで
パブリックコメントを実施いたしましたえ
実施結果につきましては資料の通りですが
関係団体については北県両院協会から2点
秋田市から2件の合計4件またパブリック
コメントの実施結果につきましては2数9
件総意件数は13件となっておりますえ2
ページをご覧
くださいえ意見の概要でありますが外来
医療提供体制に関する意見が11件その他
が2件となっておりますえ計画への反映
状況につきましては右下表にある判例区分
に基づき意見の内容を反映し計画案を修正
する場合が反映計画素案を修正しないが
施策の実施段階で参考とする場合は参考え
計画相の内容に関する質問等はその他とし
て整備しましたえその結果データ更新を
含み5件を計画案へ反映させ8件を参考と
の位置付けとして整理し来年度以降の計画
実施にあたっては優位して進めてまいり
たいと考えております
え3ページをご覧
くださいえ主なご意見の具体的な内容と
回答の概要について説明いたしますえ始め
に県病院協会からは2件のご意見を
いただきましたえ新規開業者や医療計画が
何を指しているか不明であるというご意見
でありましたのでえ新規開業者につきまし
ては新規に診療所を用するもの医療計画に
つきましては秋田県医療保険福祉計画と
修正をしており
ますえ4ページをご覧
くださいえ次に秋田市からは意見のご意見
をいただきましたえ在宅医療に対する在宅
医療の対策とオンライン診療についてのご
意見でありますえ在宅医療にの対策につき
ましては秋田県医療保険福祉計画にて詳細
な内容を記載しておりますのでまた外に
おけるオンライン診療につきましては今後
本格的に始まっていく取り組みであること
からこれらの意見は参考として整理をして
おりますえポページをご覧
くださいパブリックコメントの主な意見を
掲載しておりますえ1つ目は地方の診療所
の意思の負担軽減のため地域医療連携推進
法人の活用やハートルネットを活用した
診療情報の共有などを進めていくことが
重要ではないかというご意見でございます
えこれにつきましては地域医療連携推進
法人の設立支援や医療機関が総方向で患者
の診療情報を共有する秋田ハートフル
ネットへの択促進活用の推進を新たに明記
したいと考えておりますえ続いて2つ目は
新規開業について秋田市以外での開業も
選択肢に入るよ何らかのイをけられないか
というご意見でございますえこちらにつき
ましては秋市以外での新規業や計を促す
ため地域医療構想との関係も踏まえた上で
必要な施設整備等に対し地域医療介護確保
金の活用による支援を検討していきたいと
考えておりますえ次のページをご覧
くださいえ3つ目は外来医療提供体制の
確保のための対策として711給や大体
移動手段などの取り組みを広げていって
ほしいというご意見でございますえこちら
につきましては#7119の提供について
は関係機関との必要性について協議を行い
検討していきたいと考えておりますえまた
大体手段につきましてはオンライン診療や
医療マースなどデジタル技術を活用した
取り組みを普及拡拡大させていきたいと
考えており
ますえその他の意見としましてはデータ
更新や表現が不明確などの意見が6件
ございました以上が意見聴及びパブリック
コメントの実施結果の概要となりますえ
続いて競技事故に秋田県外来医療計画ご
説明いたし
ます協議資料2の1ページをご覧
くださいえめに第1章基本新でありますが
定の主つきましては地域の医療サービスの
受け皿となる外来医療提供体制を確保する
ため医療機関総部の連携が可決となって
おりますまた外来医療を担う診療所の解説
状況が都部に偏っているなどの課題がある
ため外来医療機能の返済不足などの情報を
公表することにより返済是正につなげて
いくことが求められていることから本計画
を定するものでございますえ続いて
位置付けと計画期間でありますが医療
医療法の規定に基づく医療計画の一部とし
て位置付けするものであり第第1期は令和
2年度から5年度までの4年間を計画期間
としておりましたが今回の第2期計画は令
和6年度から88年度までの3年間となり
ますえ次に計画の基本疑念としましては
地域における外来医療機能に関する情報の
貸各地域で不足している外来医療機能の
課題の把握と対策の実信により外来医療
提供体制の確保を目指していくものですえ
また医療地の配置状況や稼働状況の可視化
等による医療機器の効率的な活用や係り
付けい機能を担う医療機関と紹介患者への
外来を基本とする医療機関の役割りの明確
化も図ってまいりますえ協議資料2の2
ページをご覧
くださいえ第2章外来医療提供体制の確保
についてであります
がえ左のの左のは本件の外来医療提供体制
を医療事業や人口構成とを勘案して算出さ
れる人口10万人あたりの診療所意思数を
指標化した外来医師健在指標を示しており
ますえ前回の計画部会では暫定値をお示し
しておりましたがえ二医療権の見直しに
伴い国から確定値が示されましたので
見直し後の3権域のものに修正をしており
ます
え全国の二次医療権のうち上位33.3%
の外来維持多数区域に該当する権益は本件
は該当がありませんでしたえ続いて資料
右側の不足している外来医療機能の課題と
しましては高齢化の進行に伴い医療や海部
福祉といった複数のニーズを合わせ持った
患者の増加や意思の高齢化の進行新規改良
員の不足診療所の廃止により医療機能の
低下などががあるものと認識しております
えこうした課題を踏まえた対策としまして
は総合心療院の生や医療機関への図り方へ
の県民への啓発医療証券の促進適地医療の
確保などに取り組んでいくこととしており
ますえ3ページをご覧
くださいえ第3章医療機器の効率的な活用
につきましてはCTMRI放射治療機器
マンモグラフィーの5種類の機器の固有
状況などの情報及び指標の可視化や共同
利用計画の作成活用などにより医療機器の
効率的な活用を推進していきますえ続いて
第4章地域の外来医療提供体制の状況で
ありますが紹介患者への外来医療提供を
基本とする医療機関である紹介受信重点
医療機関の明確化や選定外来機能報告に
ついて記載をしております
え最後に第5章の推進体制の評価につき
ましては地域医療構想調整会議において
地域の外来医療機能や共同利用の推進の
ために協議を行う他必要に応じて県異常
審議会にも報告を行うことで着実に
取り組みを推進してまいりますえ事務局の
説明はこれで以上となり
ますありがとうございましたえただいまの
え協議資料1と2各と各2るありました
けどもこれれに関しまして皆様の方からご
意見ありますでしょうかいかがでしょう
かおそらく今日あのこれ初めて場になった
んですよねえっと今まで配布されてました
でしょうかそうですかそうするとまず見て
いただいてるっていうことそれからえっと
今までえ皆さんと7回協議してきた内容が
ここに網羅されてるかしっかりまとめられ
てるっていことでございますけどもまこれ
に関しましてえご質問とかご意見とか
ございませんでしょう
か少し時間をも
え時間を入れますのでいかがでしょう
かオンラインで参加の先生がか委員の皆様
いかがでしょうか
[拍手]
さませんでしたでしょか大丈夫でしょうか
ハム何かござい
ますはいえあのレスがってすいませんあの
特に大あの総合新のせてあの書責任を感じ
ますありがとうござじゃなくてまあの
えっと総的に見れるいですねこうあの東員
を急激に増やすていうのはまあの数字的に
も無意がありのでやっぱり
あの内科ですねあの内科がえ総的な料も
あのあの賄っていかないといけないんじゃ
ないかはいはいありがとうございますま
あのハチはいありがとうございますハチの
通りでございまして総合診療がえ育って
くるまでにはちょっと時間がかかるという
ことを考えられますのでま内科の中でも
総合診道院のえっとマインドを持ったえ
意思もしっかりえ育てるというかしっかり
え研修を受けるなにして作っていかなけれ
ばいけなということだと思いますそれから
かり機能っていうところもえっとしっかり
こうえ考えながらえ地域医療に貢献してい
くってことが必要だと思いますのでその点
もよろしくお願いいたします他にいかが
でしょうか
順番に聞いてった方がよろしいですか
よろしいですか三浦委員でますから一言
ずつあの今回大切なえ回でございますので
一言ずつお願いいたし
ます医療保険計画とまれのことなんです
けどもあの何ページ料2の料
2ページ右の1番下ですね鉄地の確保と
いうところです
がま敵地診療所の運営や施設
設備整備等に対する国交補助を活用した
支援やLINEオンライン賃料を含む遠隔
入れの活用の推進まここんところですけど
まあのご承知のように非常にこう地診療
って言いますか地診療所のまちょっと非
効率的な運営がなされておりましとあら
国交補助があるためにいつまでもやめられ
ないそんなことがあったんだと思うんです
がちょっとあの話とんで申し訳ございませ
んがこの秋田県医療保険福祉計画の解説の
ですね教員しと4の2の200ページの
ところですけれど
も200ページですか200ページはい
これにあの地図がございましてこ地保険
有料対策の勉強図とありましてあこれご覧
いただきましこの有料本上地区が非常に
多いんですねそれとあの私前言っており
ましたけど小野地域ですねこのも非常に
あの密集してるような感じなんですが実は
ここにあの応援に行ってらっしゃる先生の
話聞くとせっかくま毎週1回行ってても誰
も来ない日があったり人しか来ない日が
あったりこういうことでいか工があるから
続けるっていうのではなくて今度あの診療
報酬改定でオンライン診療でまそれぞれの
診療上ま個別かどうかはすわりません
けれどもあのこちらにドクターがいて
向こうにナースがいて患者さんがいるそう
いうところでこうオンラインで通じて色々
医療行為ができるという保険診療が認め
られましたこういうのを活用してですね
あのドクター必ず毎のあの距離あの特に冬
は単だと思うんですけどそこまで行って
侵入するのではなくあのオンラインを使っ
てまある程度まとまった形でやって
いただければ能力かと思うんですけどま
大学の方であのマウスとか始めていただき
ましたしあの千国の方でですねも始めて
いただきましたあのそういういろんな実験
を踏まえての話ですけれど今回まあのこれ
から始まる時にあのどうなるかまだ分から
ないとこがいれございますし禁止会こでも
オナ心でのあの実験的なことやっており
ますのでそいう成果えてこの3年後には
ですねこれを是非あのまとめて解決する
ような方向で是非解決していただきたい
ですまこの現状はこれはこれとしてあの
問題があるてこを指摘していただきたいと
思いますいでしょうかはいはいありがとう
ございます県の方ではいかがでしょうかそ
に関しまして回答していただきます
はいご意見ありがとうございますあの地
医療につきましてはあの計画の中にも
盛り込ませていおりますけれどもあの
オンライ収料を含め遠隔医療そういったの
活用も含めましてあのヘ医療の提供に
対するま県都市の支援なんかも踏まえ
ながらあの進めていきたいと考えており
ますのであのその辺あの着実に進めていく
ように止めてまいり
ますはいありがとうございます
よろしでしはいはいあのこれ地帯橋って
いうか地域え対策医療でもここの件につい
てはえ議論しておりますのでそれに対して
もまたしっかり議論をした上で進めていく
とことでまあの3年内の中でえどういう風
になっていくかというかもう少しこうえ
なんていうかな効率的なものとかそういう
ものも考えていかなければいけないという
話がありますのでそういうところを考えて
いけばいいかなと思いますありがとう
ございましたでは古いいかでしょう
意はないんですがあの中で質したのは
やはりあのま国本がやっぱり特なんで私も
アにすでるんですからあんまりんですけど
もあの本でも新施設教員会全国てまうの方
ま国造とか別ベま秋田県の場合はと新施設
ないあの帝国に少ないんですけれどもそう
いったところも合わせてま政から1人体制
っていうとにもなってますしうのところま
あの人官業もその中にもあるんですけれど
もなかなかそ侵害のは難しいののかもしれ
ませんけども他の方に誘導できるような
あの形にのとやはり地域そのものが
っ正解していくんだろうなとちょっと感じ
てますのでその辺のところを指導よしき
たいかと思いますけ
はいありがとうございますご意見という
ことでよろしいでしょうかではこちらから
白川いかが
でしょうはいえっと特にございません
はいでは
菅はいあの不足しいる外大医療機能の課題
の中に継承患者への対応と思ってますあの
最初あのいつも思うのが例えば回復機で
非常に状態が良くなった患者さんですとか
あと料を持ってる患者さんそしてえっと
未病と言われてるのまだ本当にこう病気に
なってないんだけどもなんか体が悪いと
いうような方そのらの方の対応が例えば
あの予防としてですねえっと様々な地域で
え色々なセンターを使ってこれできるよう
なシステムがもしかしたらこの中の子葉の
含みの中に入ってるのかなと思非常に期待
しております勝手に期待しておりますけど
もそこまでこうあの実際こう県がこ情勢し
ていけば非常にあの個人的に嬉しいなと
いう感じであのこの資を拝見しておりまし
た以上ます貴重なごありがとうございます
では田口いかがでしょうかはいえ私も特段
あのありませんけれどもま私の場合は平地
医療に関して今戦国市の方で医療マスを
取り組み始まりましたけれどもえま当然
オンライン診療とかデジタル技術を活用し
たえ交通自者高齢者への有料な医療の提供
ということでスタートしてますけれども
スタートして分かったのはオンラインとか
デジタル技術を使うからこそ高齢者が安心
して身を委ねられるような意思との信頼
関係っていうのがすごく重要だなというの
を今感じておりますあの画面の向側に誰が
いるかっていうのは今あのうちの方はあの
明治診療所の市川新地医が担当して
いただいておりますけれどもまそういった
え思いをもってですねあの当たって
いただける意思っていうのはやはりこの
平地医療においての重要なキーワードじゃ
ないかなっていうのは今ま体験として感じ
ておりますので是非あのま参考にして
いただけ思います以上ですはいありがとう
ございますえ医療マースがこれからどの
ような形で進んでいくかていうのを見守っ
ていくていうこととえおそらくそこに関し
ては
えっとま効果がですねえ医療医療の経済
効果っていうものも考えていかなければ
いけないいていうことでそこに関しては私
の知ってる限りではあのいわゆる経済効果
っていうかそこのどうや維持維持していく
ていうところも大切なポイントでござい
ますのでそこも踏まえながら是非あの
えっと私たちにえっと示していただければ
ありがたいと思いますよろしくお願い
いたしますでは
えっとパチいかがですかはいよろしいです
か先ほどのコメントではい特にございませ
んはいありがとうございますはいはいはい
ではえっと細越委員いかでしょう
かあミュートになってるようでございます
はい委員あのえマイクがミュートになっ
てるようでございますけどもそこオンに
できますでしょうか
どういたしましょうか事務局の方でなんか
対応できます
ん委員さ申し訳ございませんあの何かご
意見がございましたら書面とかなんかで件
の方に意見いただければよろしいと思い
ますありがとうございます申し訳ござい
ませんはいフ委員いかがでしょう
か何かコメントとか意見とか
あかちょっとの声が聞こえてる
て
こもう大大動の
間
ぱことは
神もちょっと少しこちら聞き取りにくい
状況になってましてえこの聞こえないん
ですけもはいれませんか少しあのえっと声
が低かったようで
えじゃあおしますはい申し訳ございません
はいはいあのホムでこのあの書いてある通
いいと思うんですけども
あの大機能の名さっていうが機能分担をっ
てこの文はれていると思うんですがそれが
づらい識があるということ
をま思ありますので
ざいますですありがとうございました
聞こえましたはいありがとうございました
えそれでは一通り皆様のご意見を伺いまし
たけれどもまあのえっと
この外来えっとこのですね外来秋田県の
外来医療計画案についてえはまずはえ皆
さん承認していただけるってことで
よろしいでしょうかはいということではい
ではそういうことで進めたいと思います
そして皆様委員の皆様からご指摘があった
点はえっと県の方でしっかり書きとめて
おいていただいて何らかの形で時期の医療
計画に反映していただくいければ
ありがたいと思いますのでよろしくお願い
いたしますえそれでは次にですね協議事項
括弧3ですね秋田県医療保険福祉計画相案
に対する意見及び対応状況についてとえ
協議事項括4秋田県医療保険福祉計画案に
ついて一括して協議してさせていただき
たいと思いますではこれについても自分局
から説明をよろしくお願いいたしますはい
えっとそうすればあのただいまあの会長
から言われた通りあの活してあの説明させ
ていただきますえっとそうすれば最初に
あの協議資料の3をご覧
くださいえと1枚あの教子の方をおめくり
いただきまして1ページの方ご覧
くださいえこちらもあの医療法に基づく
関係団体等への意見聴収の結果ということ
で載せております先ほどのえっと秋田県
外来医療計画と同様実施しております実施
結果につきましてはえっと資料の通りで
ありますけれどもえっと関係団体について
はまご意見のありました関係団体について
はえっと秋田県看護協会様秋田県病院協会
様あ市町村の方からはえっと和野市様北秋
様秋田市あと大村えっと消防本部からはは
えっと大回り戦国広域市町村
組合とえっと全部で7団体で合計16件の
ご意見をいただいておりますえっとまた
パブリックコメントの実施結果の方です
がこちらはボツで合計61件のご意見を
いただいておりますえっと意見の総数は
えっと77件となっておりますえっと次の
ページえ2ページをご覧
くださいえっとこちらの方にえ意見の概要
が掲載されておりますえまず内容別に言
ますとえっとすいまさんあの合計の数だけ
させていただきますとえっと地域医療全般
に図ることに関しては17件ご失6事業
及び在宅医療に関しましてはえ件えその
その他の医療対策に関しましてえっと1
件医療従事者の育成確保に関しましては
発見各計画のまこの医療計画の書き方の
全体に関しての意見が1件となってえっと
合計77件となっており
ますまたえっと先ほどま説明ありました
通り同じようにご意見のま反映状況といっ
たものもこの下の方の基に記載しており
ますえっとご覧の通りとなっております
がえこちらの計画案にま77件の反映され
たものはえっと34件とま全体の約45%
と関数近くが反映されておりますえまた
今後計画期間中取り組めるようえ策の施
段階で参考とするものとしてま参考という
ことで取り扱わせていただいているものが
えっと25件で約ま30%ま3割を占めて
おりますえっとその他えっと経画案の内容
に対するまご意見などということで
取り扱わせていただいたものがえっと18
件となっておりましてまこちらの方は割合
的にはまえ約%となっております頂いた
意見の多くが反映もしくはえっと今後の
参考としていくものとしてま受け入れられ
たと認識しており
ますえっと次のページ3ページをご覧
くださいえっとここからはえっといいたご
意見の内容をえっと記載しております
えっとまず秋田県協会様の方から
はちょっと細かくはちょっと読むのを省略
させていただきますけれどもえっと主に
災害支援ナスについてのご意見をいただい
ておりますえ特にあの活動実績としてま
盛り込むべきような辺りで抜けていた辺り
は追加させていただいており
ますあとその他ま現法のま現在の記載内容
に含まれまご意見の中でも現第に記載内容
にこちは含まれると考えられることに関し
ましてはえっとそのように解答させて
いただきたいと思っており
ます次のえっと4ページをご覧ください
えっと秋田県病院協会様からのえご意見で
あり
ますえっとこちらの方えっとですね進行
感染症の件に関してえっとご意見を
いただいておりましたがえっとこちらの方
はえっと現在あの同時に策定しております
予報計画の中でま対応することを検討する
ということでえっと回答をさせていただき
たいと思っており
ます同じページの下の方にえっとこちら
えっと和様からのご意見となっております
えあこちらすいませんあのちょっとこちら
うちの方ちょっと分類の方機会が誤って
おりました正しくはえ地域医療全般に
かかることとなり
ます申し訳ありませんええっとこちらの方
ですけれどもえっと意見の内容といたし
ましてはまこちらもいろんなま住民説明会
等々でも出されておりますけれどもえっと
交通網整備などま交通アセについてま触れ
ていないのではないかといったご意見では
ございましたがえっとえっとこちらの方は
え身近な医業へのアクセスという形でのご
意見と捉えさせていただきえ基本的にはま
先ほどの説明もありましたあのアラ医療
計画とまこちらの方医療計画の一部という
ことで扱っておりますのでそちらの方に
課題としてま取り上げておりますという
ことで解答したいと思っており
ますそうしましたら次のえ5ページの方
ご覧
くださいこちらは北市様からのご意見と
なっており
ます結構えっと文章ボリュームが多いです
けれども
えっとデジタル化への対応に関して
ちょっとご意見の方をいただいております
えっとこちらの件に関してはま今後
取り組んでいく内容ですよっていうことで
解したいと思っておりますえっとまた
えっとこちらのえっとご意見の中でも
えっと通院入院などの移動距離の問題に
関してちょっとご指摘がありますまこちら
も先ほどと同じように交通アクセスの問題
であると唱いまして先と同様の考えで
えっと回答させていただきたいと思って
おり
ますえっとまたえっと2番目の方にえっと
在宅医療の関係でえっとご意見もいただい
ておりますがえっとこちらの方もまず記載
の通りえっと計画期間中に取り組んでいく
内容となっておりますのでその旨解答し
たいと思っており
ますえっと次のえっと6ページをご覧
くださいえっとこちらは市様からのご意見
となっており
ますえまず最初の
目ですけれどもこちらあのま2040にま
2040年に向けてま北県もそろそろま
取り残されないようにま早めに議論に
取りかかる必要があるんではないかといっ
たご意見となっておりますえっとこちらに
関しましてはまご意見の
通りま早々に取り組んでいくことという
認識はうちの方も思っておりますのでその
旨まというわけで3医療権になったから3
医療権だけでえっと検討していくっていう
わけでもなく基本のま8つの攻撃の中でも
検討協議を重ねていきますのでそういった
旨を回送したいと思っており
ますまた次のま2番3番でございます
けれどもま2
番まご覧の通りとなっておりますま計画
期間中でいだいたご意見に関しては
取り組んでいくというような形となって
おり
ますそ次のね生ページの方ご覧
くださいえこちらはえっと大村様からの
えっとご意見となっており
ますえっと予約しますとえっとオンライン
診療につい
てま推進を検討していただきたいは意の
働き方改革とかそういったものにも繋がる
というようなことでご意見の方をいただい
ておりますえこちらはあの今後ま当然とり
先ほどの在宅医療の関係同様にえ取り組ん
でいく内容しておりますのでつので解答し
たいと思っており
ますえっと続きましてえっと8ページを
ご覧くだ
さい競技資料3の8ページですえこちら
えっと大曲天国区広域市町村権組合消防
本部方がいたいたご
ですえっとやはりあの消防本部ということ
もありま救急救急医療に関わる部分でのご
意見となっておりますえっとまず1点目と
こちらえ2点目に関しましてはえっと
いずれもま現計画の期待にま
地域地域救命救急の件っていうのがあの
計画の中に書いておりますのでその件に
関してのご質問ということでえっとご覧の
通りあの現状をえっと回答としてさせて
いただきたいと思っており
ますあとすいませんこちらのちょっと資料
の方えっと2番と3番のえっと意見の部分
ですけれど
もご意見のいいた時の素案が
えっと2番目であれば145ページであの
現計画の方でのこページ数を147ページ
であると185ページと期待しております
こちらの方も定お願いしますえっとあと
合わせてえっと3番のところです
がえとこちらも同じようにえっと計画案が
というとこで引用する部分を310ページ
となっておりますのでこちらの方も形成を
お願いし
ますとそれとあとこちらの消防本部様の方
からはえっと救命救急士のことま3点目
です
ね士のことについてもご意見をいだいて
おりますまこれにいついてはえっと今後ま
MC協議会であり方を協議ま検討する場と
いうことを
え解表として期待しており
ますえっと続きましてえっとあそうです
以上ここまでがえっと関係団体からのご
意見となりますで続いてえっと9ページ
ご覧くださいえっと9ページえっとこちら
の方からはパブリックコメントによる
意見とありますがどうしても点数がこちら
多かったので主なものを伝させていただい
ておりますえっとまずえっとポイントだけ
ちょっと説明させていただきますとえっと
地域地域医療全体ま地域医療体制全体にま
かかることでございますがえっとこちらの
方
注目していただきたいのやっぱり第ナバ1
に記載しておりますようにえっと定期的に
えっと説明会を開催して欲しいといったご
意見でありましたえっと今回あの二次医療
権の関係で見直しの関係で住民説明会も
えっと開催しておりましたけれどもえっと
なかなか
こう参加者が悩んだていうこともあります
のでえっとやはり県民の監視の高まりが
十分Jあると受け止めており
ますそういったことからえっと引き続き
やはり県民向けの説明に関してはま今も
行っておりますけどこ出前講座を引き続き
こう実施するなどやはりこう幅広い年齢層
ですね弱年層も含めて幅広い年齢層にPR
していく必要があるんではないかていう
こと
でまそのように考えておりますということ
でしたいと思っており
ます国かえこの辺りでは
えやはりあの二次医療権の見直しに対する
こうま不安の声ま先ほどの説明会やってく
ていたような感じがありますますま理解が
まだ進めないっていうところなの
かま業件らずま身近な医療がま重要だっっ
ていうことをこう
ご意見としていただいておりますがこれは
もちろんあの身近な医業が重要だという
ことは認識しておりますのでまこちらの方
にしっかり対応していかなければならない
と考えておりますのでそういった趣旨で
回答したいと思っておりますえっとまた
えっと10ページの方に関しましては
えっと
保険ですね医療権の見直しに伴い保険証の
機能についてもえ心配されるご意見と
受け止めておりますえっとこちらに関し
ましてはえっとま現状今の段階としては
この現状維持するっていうことでま配当し
たいと思いますただやはりあの県の方でも
色々今後の行政サービスのあり方というの
を検討してま他の部署ですけどしており
ますのでそういったあたりのこま有識者
回避の軽減とかを加えつつま検討進めると
いったないなっており
ますえっとそう次の11
ページは指事業より在宅事業についてのご
意見となっており
ますちょっと1つ1つやっていくとかなり
時間がありますのでままたポイントだけと
いうことでごしていただきたいと思い
ますえっと救急医療や宅医療のこう関連で
言いますとやはりあのデジタル技術の活用
に関するご意見というといったことが
ございましたまこちらもえっと既存のま件
がま色んな団体と取りにおります
ハートフルですとかナラティブっていった
まそういったものをこう取りでもこう活用
していきながら取り組んでいきますといっ
た形で答えたいと思っておりますえっと
またえちょっと注目したいのがな8番目
ですねこの11ページにある8番目真ん中
あたりですけどもこちらの方に秋田周辺で
のえ役割分担と連携が必要であるといった
やはりご意見もありましたえっとこちらに
関しましてはま引き続きま地域医療調整
会議などまそういった場で協議を行い
地域の実情にあった医療提供体制の構築と
いったものを図っていきたいと考えており
ますすいませんちょっとページを飛びまし
て14ページの方
です
ペジペジから行きますと他医療対策という
ことでえっと約金の一に関してのえっとご
意見をいただいております
でまたえっとその同じく14ページの下の
方から医療従事者の育成確保についてのご
意見となっておりますえっと関係団体の
協力を得ながら対応していきたいといった
内容はま趣旨としてま答えていきたいと
思っておりますえっとまたえっとここに
えっと掲載した意見といいますのは
えま主なものでありますけどその他どう
いった意見があったのかっていうのはあの
15ページの下の方にえ記載しており
ます先ほどの外来医療計画と同じように
やはりちょっとこう書かれてる表記の内容
がめたくちょっとよくわからないっていう
ようなご指摘に関してはえっとちょっと
そこ安しながらあためておりますまこう
いった意見は多くございましたあとその他
えっと昨年の12月にえっと国立社会故障
人口問題研究所の方でえっと新しいあのさ
将来設計人口といったものが出されており
ますのでやはりそういったデータま最新の
ものにえていく必要があるのではないかと
いったご意見もま数見ございましたので
そちらの方もデタは更新するな形で改めて
おりますえっとここまでは不安に対する
意見投の実施状況となりますえしまし続き
ましてえ宅県医療保険福祉計画の案につい
て説明いたしますえ資料はえ教資料の4を
ご覧
ください会資料ということで警察の本源を
ございますけれどちょっと今日は側では
説明いたしませんのですいませんがオン
ラインの方方にも後ほどあの郵送なり送る
ようにいたしますのでえっと申しない方
がよろしくお願いしますあとえ当日配で
もう1つあの4の3ということで医保険
計画のえ別というものがございますが
こちらの
方医業期間ごとのえっと医業機能の情報
ですとかあと指標のデータとかっていう
ものをこ載せてるものですがこちらは
ちょっとまだあの医療間の方に確認を取っ
たりですとかま厚生労働省から来てる
データーの方の確認との作業がちょっと
ございまますのでちょっとこういった
イメージのものが仕上がりとして出るかと
いうことで見ていただければと思います
あのすいませんあのオンラインの方にも
ちょうどこちらはメール方でお伺させて
いただき
ますえっとそうすればあの今は競技資料を
の4で説明したいと思い
ますえっと表紙をメいただきまして1
ページをご覧
くださいえっとこちら
えま今回の秋田県医療保険福祉計画案の
概要についてとなっておりますがえっと
まず第1章で基本方針をえっと記載して
おりますえっと第1節のえっと計画策定
趣旨から基本理念計画に計画機関と書かれ
ておりますがえっとこちらの方あの医療
計画部会の方でも色々ご意見があった内容
をえっと反映しているところとして
ちょっと参考までにえご紹介しますと基本
理念のところに2つ目ですが
えっと医療機能の文化連携による地域全体
で失費を直し支える医療提供体制という
ことでこちらあの委員の方のご意見を範に
した形でこのような表記にしており
ますあとえっと秋田県の目指す姿右側の方
にえ点線囲みで書いて部分ですがえっと
こちらの方もえっと真ん中の2行目の
ところですが質の高い医療を将来に渡って
となってたところをえっと保険医療
サービスということでこちらの方もご意見
をいただい
て変更しており
ますえ第1章はご覧の通り出ましており
ますま第2章こちらのは秋北県保険医療の
検ということでまこちらこれも体の現状を
示したとなっておりますで次のえ3ページ
をご覧くださいこちら第3章ということで
医療権人業素数を期待しており
ますま第1節で医療権の設定まこちらも
医療計画部会でま公論いただきまして今回
8来の8検から3検ということでなって
おりますまそちらの選定設定した時の理由
ですとか期待される効果といったことに
関して画の方本部の方にも期待しており
ます次の4ページをご覧
ください4ページのえ左側の第2項基準
了承数まこちらも
え計画部会の方論していただきましてま
こちらに機会の通りの内容とさせて
いただいておりますで同じく4ページの
右側の
方からあのま今までは総論編ということで
ここからが各論編となっております各論編
のま第1章
大説地域医療提供体制の充実ということで
まご覧通りの内容となっており
ますま先ほど内こお話ししてたやっぱり
医療に関する情報化といった辺りに関して
も引き続き推進していきたいと思っており
ます次の5ページをご覧ください
こちらえ第5節方のえご平6事業よび在宅
医療の企業体制を記載しておりますえ記載
事項はえっと左上にあります通りそれぞれ
のまご出兵6事業宅業の中
で現状課題目指すべき方向性使用な
施策権益の設定設置目標をま記載しており
ますまそれぞれの
失事業の中でま医療権とは別に検疫を
定めることができるとされておりますので
その検疫の定めた状況に関しましては
えっとそれぞれのこ点線囲みで期待されて
いいう内容になっておりますえっとざっと
見ますとえっと現状としてま3業件3権と
するもの
は尿病精神疾患あと
救急あ進行感染症マジにおける医療出産機
医療商人
医療となっておりますたとま全前件一部ま
1県域でやる災害医療のきその他のものは
まず8権益ま8権益でやっていくという
ような設定となっており
ますえっと次にあの6ページをご覧
くださいえっと6ページの方にはえっと
それぞれのペ6事業在宅医療におけるえ
主な数値目標とを期待しており
ますえっと関連するま計画とのこ性合性を
測りながら
ま
特にま設けてる部分もいくつかありますノ
中心血管疾患れは健康発21と5000
5000を取るような形で設定しており
ます続きましてえっと7ページをご覧
くださいこちらの方
はまの方からそのの医療対策
でまご覧取りを期待しておりますそして第
2章になりまして保険医療福祉の総合的な
取り組みま第3章医療関係の人材と支出の
向上第4章に海大医療にかかる医療体制の
確保ということで先ほどの説明ありました
秋田県概念医療計画この計画におけるまづ
をこでしておりますあ第
地域医療
高校まこちらもま平成28年18に策定し
たものを位置付けており
ますえっとすいませんちょっと1つ戻り
ますけれども第3章ですねこの7ページの
真ん中の第3章のところでえっと医業関係
の人材確保と支出の工場ですこちらは
えっと意思に関しましてはえっと今同時に
さて作業しております格保計画をこの計画
にきけておりましてまその旨を記載して
おりますあとすいませんこちらもちょっと
訂正となりますけれどもえっと2つ目のこ
薬剤子に関しては中高生などを対象に
ちょっと下もすいません看護職のところに
文字が間出てしまっ思しれないですけども
え中高生などを対象に待子の魅力を伝える
警察事業を実施ということでこにちょっと
説させていただきたいと思い
ますでくこの7ページのえっと第6章に
えっと医療計画の推進っていうことが書か
れていりますま今後この計画ができた後に
まどういった形で推進していくのかって
いうことで書れてる内容ですちょっと
こちらの方は詳しく説明しさせていただい
てえ第6章の医療計画の精進8ページを
ご覧
ください実際計画の本分をまそのまま期待
してる内容となっておりますえっとまず1
番の推進体制でありますが秋田県え医療
審議
会地域医療対策協議会地域医療構想調整
会議な場で計画推進のための協議を行い目
の作成を測ってまいりますえ次にこう役割
ですが結構やはりいろんな各関係者が
たくさんおります役割それぞれどういう
役割なのかというのをここに期待しており
ますえっと行政であればまず県ま市町村と
いったものをまご覧通りの役割を期待して
おりますあと関係団体の方ですがまごの
通りま医療機関
あと保険福祉関係
施設秋田大学
学部医療保険
保事業者要請施設あ医会司会医会剤市会護
協会などの団体あと医療保険者最後にえ
保険者協議会県検診等の関係団体といった
方々が関係団体としてそれぞれういた役割
のあるのかっていうのを記しており
ます最後にあの9ページをご覧くださいえ
この計画のえ強化見直しに関してこちらの
方に期待しておりますえっと計画全体の
政策のえっと進捗状況等につきましては
えっと計画期間終了後にえ評価及び投票を
行いますえっと兵ま癌農卒中新金梗塞等で
新規血管疾患糖尿病精神疾患とあと6事業
ま救急
災害進行感染症発生マエジにおける医療
適地医療えっと出産機医療承認医療及び
えっと在宅医療に関してはえPDC
サイクルによるえ適切な進行管理を行う
ためま通知目標まそれぞれ掲げております
のでこの数値目標のレジ推移やえっと政策
の進捗状況を定期的に把握しえっと中間
評価及びえ最終評価といったものを行って
いきたいと思っておりますえっと在宅医療
その他必要な事故に関しましてはえっと
策定の3年目3年目ですので例はえっと8
年ま2026年度にえっと調査分析評価を
を行うことといたしましてま必要がある時
は医療計画を変更するとしており
ますえっと計画の進捗状況に関しては秋田
県医療審議会に報告し必要がある時は計画
の見直しを行いますえっと計画のえっと
推進にあたって計画に対する理解と協力を
得ることが重要でありますそのためえっと
県のホームページなどを活用しえっと関係
者は元より民対知に務めてまいり
ます計画の進捗状況を中心としたえっと
評価の結果についてえ表していきますと
いうことを対6章の対ともに記載しており
ますえっとそこまではえっと計画案の概要
についててありますそすいませ最後にあの
競技資料の法として理しております
険計画確定にかかる審議会え検討会の開催
状況こちらの方考え説明いたしますえ
こちらの方に今の予定を含めてまとめて
おりますの
で説明させていただきますまず1ページ目
ですが実は上の方にあの医療心会ま親会の
方の開催状況で下の方に各2として医業
計画部会まこの教会の開催状況を記載して
おります
ま2月1日からスタートしてご覧の通り
検討しておりますで一応この資料にあり
ます通りえっと今度のえ3月の27この日
に親会をまこの機会でいけば3回目の開催
ですこれで下問等身という形にさせて
いただきたいと思っておりますまこちら
予定であり
ますでえっとこの部会に関して言いますと
次医療権の設定まそれに関して検討の方を
数多く重ねていただいてその
結果えっとそのま設定は見直しということ
になっておりますでまたこの計画部の中で
は先ほど説明ありました外来医療計画の方
のに関しても検討をいただいておりますで
また同時に基準病所数も検討し計画のって
いうものをこちらの方で検討していただい
ており
ますそして次のページは2ページをご覧
くださいえこちらはえご陸
事業びえ在宅医業の検討体制を記載して
おりますえご覧のまそれぞれにこう再する
形でご覧の通り検討会で検討してをまま
検討いたしますましたで次のページとえ3
ページからえ細かいスケジュールが記載し
ておりますた覧の方にの形で検討を進めて
まいりました詳し説明は省略いたし
ます以上はえ北県福祉政策の案に対する
意見教習の実施状況と学者権を警察の案に
ついてを説明となります説明は以上となり
ますありがとうございますあありがとう
ございまし
たとてもあの多い資料でございまして
なかなか理解するまかもしれませんけども
本当にこの資料を作るのがえ大変だったと
いうことは推察いたしますお疲れ様で
ございましたえ関連団体及び株コメえの危
と対応はそれを受けての計画案主に相案と
の変更点それからこれまでの審議会検討会
の開催状況これを説明していただきました
えこれについてもまた皆様からご意見を
いただきたいと思いますではまた順番に
えこれあの医療審議会の親会にえ伝えなく
ちゃいけないことでございますのでここで
え意見をいただくことが望ましいのかなと
思います三浦委員からえ審配にお願いし
ます
ますあまたくさんあの出てまず考えたのは
あの今回のコロナのですねスった問だ大変
な思い皆さんされたと思うんですけどこれ
がどういう形でこの企画の中に収束して
いくのかま例えばですがこの計画案の改札
のですね185ページのニスタのとに
ございますが措置教えっと肯定して医療
機関まこれ件があのまほぼあの進行感染所
に対応すると手はげた全力機関と医療協定
を結ぶということなんですね装協定これま
あのま去年ありからもう話は出てるんです
けどいつにやるんだろうと思ってましま
今年の都を目すというなこととから聞てて
ましたがまこうやってあの断れない医療
機関がですね進行感染所が出た時にあの
断れないような形を作ってしまうあこれは
これであるでしょうけども医療機関ではま
色々こう意見もあるかと思うんですが
あまりこう強引のやり方でこうガジがみに
するんではなくてもうちょっと気持ちよい
こうあの協定の仕方していただきたいと
思うんですがそしてあのコロナのことで
さらに問題になったのが高齢者救急ですね
あの我々ちょっとま今の皆さんのお手伝し
たりして
あの高齢者施設でコロナになって以前だっ
たら外悪ければ救急者を読んであの運それ
で住んでたものがですねところが
受け入れる救急部がないそういうな時に
ですねまあのどうして見取りできないんだ
というと
あのそういう教育ができてないとか対策が
できてないあ今度の介護保険とかあの色
あの審議方針の回てのところで連携するに
あたってもその見取りに対応してない施設
は点数が下げられるんですねですからま
自然にもそういうことは勉強していくん
だろうと思うんですがそういうところで
あの本当に困った日もさも行かない状況で
救急隊の皆さんてのは本当に時よく
わきまえてらっしゃったもう夜中にこう
やり取りしてて本当に楽しいなと思ったん
ですがそういう人たちがいる限りですね
今後も救急
の中でも何でも緊急便に運分ではなくて
例えば高齢者の方でご遠生範囲とかであれ
ば何もそのコード救急のところでなくても
ですねこれ地域包括ケアシステムの中で
完了できるように中小病院が対応するべき
だと思うんですがそういうことをもう
ちょっとこう踏み込んだ形で今後やって
いかないとまた緊急現場があの大変のすん
じゃないかなと思いですねそういうことが
まなかなかこういうところにどうして高齢
者はそういう風にあの行動入り受けられ
ないんだとかですね結局病にっちゃいけ
ないのかみたいなこと言われる住人の方が
絶対いると思いますのでそういうことを
あのご高齢の方あれは私設で見取りになっ
てもおかしくないの方の
あの最後の時にですねどういう形でのあの
解るか必も強調ではないぞっていうなこと
をですね何かまあのあ県はあのきっと反対
するかもしれませんけどド現場としては
ですね何かそういうことをこのっていく
体制を作っていただきたいなという風に
思いましたというとこですかねありがとう
ございますそれはまず要望っということで
よろしいですかこの文明を変え
るってことでなくてもよろしいですかねえ
えまそこは進行感染症マエジ受ける医療と
かいう形であのその感染症の部会みたいな
ところでしっかり検討していただくていう
ことも大
かなと思います古谷カないですあそうです
かえ白川
[拍手]
いしはいえっとこの概要のところで
は
えすいませんえ5便です
ねうん定歴事業在宅企業の業体のところで
その変域をま中2次件とかま新たな33あ
3域でえっと医療権2医療権でまあの対応
するそれぞれの疾患と概要には書かれてい
ますけどえこちの熱い方はそれて示されて
いないように私には思うんですがあの
きちんと読んでいませんけれどもそれは
概要に書かれてる
いいという理解でいいんですかはいいかが
でしょうかこから答お願いいたし
ますあすいませんあのお答えしますあの
一応察しの方にもそれぞれ建の設定という
項目がそれぞれございますのでせな
ちょっとそちらの方をご覧いただければと
思いますま機会はあり
ますはいえ
染症の発生のところに関してですけども
あの要望としてえっと社会福祉施設に受け
る感染症対策の支援許可っていう風な対策
のことを書れてますけどもえ今回あの非の
問題になったのは感染後のあフレールです
とかそういったものがえる問題になって
え前のような状態に立ち直れずにそのまま
席になってしまうという方が非常に多く見
られましたそれに関してまこれからですね
え計画の中でそういったところもまた管理
されていければまこの次の計画ですねえ
非常に無しのじゃないかなという感じでえ
思いました以上でございますはい
ありがとうございますま裏的な要因も
えっとフォーラムのトレルも含めてですね
え検討していくというかここに入れていく
ということでと思いますご指摘ありがとう
ございました田口
はいえまあの私の方から要望ですけれども
あの本当にこの資料を作るの大変だったと
思いますが是非あの県民の皆さんにですね
理解していただけるように情報発の方を
是非務めていただきたいなとやはり人工
減少社会の中で特に秋田県は人工減少率が
高いえ県でありますのでま他の地域からの
移住者等をこれから何とか増やしていか
なければいけない中で秋田に住むという
ことはこういう風な医療を受けられるん
だってことを不安を解消できるような是非
あの情報を出していただければなという風
に思いますよろしくお願いしますはい
ありがとうございます
ますではオンラインで参加でございます
けどもえ細員まだあのオにはなりません
でしょうえそミュートを外せないでしょう
かありがとうございますえ神にいかが
でしょうかえご意見お願いいたしたいと
思います
はいはい神
あまミュートになってますか
ねございませんあありがとうございます
申し訳ございませんはいえ小野委員あの
えっと途中参加でございますけどもえっと
前のですね協議案件とえっとま目を通して
いただいて今回ですねあのえ協議案件2つ
ありましたけあ2つてか2段階に分けて
ありましたけどもそれに関してご意見
いただきたいと思いますけどいかが
でしょうかあのすいません途中から参加で
申し訳ありませ
ん聞こえますかはい聞こえますはいあの
ですねすいません僕途中から入ったんです
が競技指導の4の細くて申し訳ないえっと
1ページ目
のこの基本事前のところなんですけども
基本事例の1の人生の最後の最後の時はあ
競技1の4ですそうですねがそれペース
ペそのえ第2節基本疑念の
え1番ですね人生の最後はこの最後でいい
のかどうかどうなん
でしょういう
ところあそこはあの期末テストの気ってか
期末テストはおかしい
けどに木になるっていうかこはあのえ
えっと木木の鬼日の木っていうかそっちの
後ろじゃない方だと思いますのであの訂正
すると思いますはいそうですね人生の後は
そのあの最後の方がいいんじゃないかなと
いう風に思いましたありがとうございます
他それからもう1点ですけどもそれの7
ページ7
ページ7ペジの第のところですけど
もここのえっと散発のところの看護職員に
関しては看護市要請所への薬剤主の魅力え
ってなってるんですがそこは看護士でない
んです
かはいありがとうございます先ほどですね
県の方でこれミスっていうかその開業して
え直すっていうようなえことがございまし
たので薬剤の魅力はいはい分けるそうで
ございますはいはい分かりましたはいあの
いずれにしてもですねあの秋田県人口が
どんどんひるってことがもう公表されて
ますのでその中で皆さんそ聞くだけで暗く
なってしまうという状況の中でですね
やはりこういう前向きな明るい明るくなる
ようなあケに悪日県に住んで都とっても
いろんな医療や福士を介護を安心して
受けれるんだという風になれるようなあの
計画としてですね是非そのビールも手に
ほして欲しいなという風に思いました以上
ですはいありがとうございますあのでは
最後は直していただきたいと思いますので
よろしくお願いしますええ全部回りました
けれどもまあのえっと資料の4のあれです
ねえっと資の4の1番最初の右のページが
秋田県が目指す医療の姿これに尽き
るっていうことだと思いますのでこここれ
がしっかりあのうまくえっと実現できて
いるかっていうところがえっとポイントだ
と思いますでえま地域包括ケアとそれから
地域医療構想両方進めて秋県がいい方向に
行くとそして直して支える医療もしっかり
やってくと直ししかも支えるとそういう
ところがポイントの2つ目に書いており
ますのでこれをしっかり実現していくこと
が必要だと思いますし秋田県はすごくあの
頑張ってるんだっていうところをえそして
夢夢を持っている件であるってことを是非
伝えていただきたいと思いますえまこれ
から医療DXとかそういうものそれ医療
だけじゃないですね医療介護DXステムが
必要になってきますんでそこに関しては
連携っていうことが先ほど
えっとどなたかおっしゃいましたけども
そこでICTを使うなりそういう形が国
から求められていますのでそこのところを
しっかりこれから8時ではやっていかなけ
8医療計画ではやっていかなければいけな
いっていうことだと思いますえとてもよく
まとまってる資料だと思いますのであの
この委員の言われたところはあの直して
いただいてでえしっかりとしたものを作っ
て提出していただきたいと思います他にえ
ご意見とかえどんどん言っていただければ
ありがたいんですけどいかがでしょう
かあ伊藤
先生申ないどはいどんどん行ってください
はいあのこのあの基本企画基本保のとこの
基本理念のところです
が直支える医療直支える医療提供体制と
いう2番出てますけどもあの僕はやっぱり
やっぱり悪県の良さは本当にその弱った人
に寄り添えるっていうことが結構大きな良
さではないかなと思うんですそういう意味
では直し支えるだけではなくて直し支える
寄り添うような医療が寄り添う医療みたい
なそこら辺も少しこう文々としてここ
付け加えて今更なんですけどはま申し訳
ないですがこういう呼び添うってことも
つけた子がなんか温かみなあってけだて
いいのかなと思ってるところなんがいかが
でしょうかはいこれは委員の皆様がえそれ
がよろしいっていうことであればえ寄り添
うっていうか直し支え寄り添う医療提供
体制って形に直していくていうことで皆
さんもそれでよろしければえ直し私にし
たいと思いますけどもいかがでしょうか県
の方は委員この委員の皆様が賛同すれば
そこに関しては直し支え寄り添うていう形
の表現でよろしいことになりますでしょう
かよろしいですかそういうことでござい
ますけどもいかがでしょう
か反対はないようでございますのででは
あの県の方でも問題がないということで
ございますのであのいい表現なるかなと
思いますではそういう形で平成をさせて
いただきますはいこの先生ありがとざい
ありがとうございまし
た他にございませんでしょうか大丈夫
でしょう
か早く終わるかもしれ
ない実はですねあのえっと厚生省の異性局
の方からえっと秋田県で今やってる秋田県
のオンライン診療の実証授業ってあります
よねそれを見ていただいたらえっととても
素晴らしい取り組みであって異性局の方
からえっと何らかの形で秋田県と
ヒアリングをしてえしてこうやりたいと
いうような話が来ておりますので今まで
この秋田県の実証授業ってのが厚労省まで
言ってなかったそうなんですよでえ僻地の
もしくは離島のオンライン診療っていう形
だけがも取り上げられていて実は秋田県の
ようなあのこのえ地方の方のオンライ入と
かあんまり理解してなかったということで
えっとあちらの方から是非秋田県と一緒に
えっとそういうえていただきたくそれから
えっとヒアリングするなり
ディスカッションをしたいという申し入れ
がありましたので是非あの対応して
いただきたいと思いますしもちろん石会の
方でもあの一緒に対応するって形で是非
それをあのえっと全国の方で認めて
いただければ秋田頑張ってるなってことに
なりますのでえそういう申し出がありまし
たんでよろしくいたしますあ追加事項で
ございますえそれでは
あのお意見ございませんでしょうか他
大丈夫でしょうかはいえでは修正に関し
ましてはま微調整はあるとしても大きな
意味ではこの内容でえ行くていう形でご
賛同いただけますでしょうかよろしい
でしょうかオンラインのえさから皆さん
よろしいでしょうか
はいはいではそういうことでえそのように
させていただきますえそういうことで
ございますのであはえっと以上で競技事故
が終わることになりますけどもその他皆様
の方から何かご意見とかございましたら
えっとこれ最後のえ部会でございますので
見残したことはございませんでしょうか
最後に見残したことはございません
でしょうか後ろの方でございますけど
大丈夫でしょあはいどうぞ
に終わったちいうか資料の方であの委員長
の方の挨拶たんですけど
も今回第7回とい
ですあのに年度は7回ですけど年がという
こと5年度の6回ってですねあそうですね
はいりあの資料の5のりでございますけど
えっとこの3月からやったのが7回やって
ますましたんでそういう意味でございまし
て4月からになると6回に申し訳ござい
ませ私がちょっと言い方が足りなかった
[音楽]
いえそういうことでえ何もなけれ
ば以上で本日予定したあ事項は全て終了と
なりますよろしいでしょうかではこれ事務
局の方にえ返しますのでえよろしくお願い
します委員の皆様ご協力ありがとうござい
ましたえオンラインで参加のえっと委員の
皆さん本当にありがとうございまし
たはい
えもあの長に渡りのご議論ありがとう
ございましたあそれではこれを持ちまして
え秋田県医療審議間医療計画会を経過
いたします本日はお忙しい中ご出席
いただきましてありがとうございました
動画内で説明している資料については、以下のURLからダウンロードできます。
https://www.pref.akita.lg.jp/pages/archive/72666
1件のコメント
コロナ以後沢山の方が
亡くなっています
国の言いなりになって
行った事が
良かったのですか?
ただでさえ人口が減っている
秋田県において
不確かな物を県民に
すすめた知事、各市長の責任は
ま逃れないのでは
ないか!!と
考えます