第58回 東日本ロードクラシックDAY1 群馬サイクルスポーツセンター (58th East Japan Road Classic Day 1)
見事な勝利強いフランシスコマンセボペレ
そして最後はこの男中井が勝利を飾って
いき
[音楽]
ますマトリックスパータ
146
名えこれらのレースが3時間半ぐらいです
かねえ長丁場にわたってレースが行われる
わけですがえこのスタート時間は13時
13時となり
ますそして表彰式ですがこれあの先ほど
行われましたE23とy1の表彰式ですが
えこちらも10分ディレイの13時10分
13時10分から行います表彰対象は
それぞれ上位6選手上位6選手が対象と
なっています表彰式当初の予定よりも10
分ディレイの13時10分13時10分に
表彰
表彰の場所はスタートフィニッシュエリア
があるえ監視党の横ポディウムを設けて
おります表彰大賞の選手の方はえこの後
13時から行われますJプロツアーの
スタートをえ見送ってからえ13時10分
から行う表彰式に必ずお集まり
くださいさそしてこの
後
えと
てね
[拍手]
pleas
[音楽]
[音楽]
こ
I
IgaveyouthatNeed
[音楽]
B
O
DET
K
降りていいすかうん
長に驚いててください
know
EYeah
H
です
い
れ
we
you
are
あ
に
in
CH
[音楽]
tou
F
you
F
down
Be
[音楽]
but
the
[音楽]
[音楽]
に
[音楽]
Eyesthegroundonly
beRupthe
[音楽]
ZZ
K
K
58回目のjbcf東日本ロード
クラシックD1この後はJプロツアです
今シーズンのJプロツアー第5戦として
開催されます予定スタート時刻が当初12
時50分でしたが10分ディレーとなり
まして1時レース開始を予定しています
時刻は12時37分この後1時よりレース
開始ですJプロツア今日D1の最終レース
になります長距離です
のこの群馬サイクルスポーツセンターを
25周回の150kmでこのレースを行い
ますレーススタートまでもうしばらくお
待ちくださいコースの思想も終え
てこの後のJプロ2はスタートに向けて
一旦まウェイティング時間となっています
選手も最後の調整時間です応援の皆さんも
スタートまでしばらくお待ちください10
分前には選手た入場していきますしてき
現在4戦を終えてのトップ10ランキング
トップ10の紹介各賞ジャージ
紹介そしてチームランキングトップその
紹介など行いまして1時にスタートして
いき
ますレース開始まであと20分と少しあり
ますがスタートまでもうしばらくお待ち
くださいそしてもうこのjbcfJファン
の皆さんにはおなじみとなりました
ガチンコサイクルTV今日もライブ配信を
予定してい
ますもうすでに2は
相手会場雰囲気からスタートしているん
ですけども改めてこの後12時45分頃
からま正式に配信開始をしていき
ますjbcf公式YouTube
チャンネルガチンコサイクルTVまこの
レースを中心にお届けするレース部
そしてバラエティ要素を取り入れながら
ファンライダーを応援するガネ工部え
そして様々な自転車関連のニュースをお
届けするチャリータイムズなどいろんな
このねまチャンネルと言いますか
コンテンツたっぷりでお届けしております
ので是非チャンネル登録まだの方は登録を
して
くださいえそんなガジコサイクルTVも
この後12時45分から開始
レーススタート10分前にはえ選手たちが
コースイセレモニーを行いまして1時にJ
プロツはスタートしますレース開始まで
もうしばらくお待ちください
[音楽]
こっちへ出る
[音楽]
jeg
I
みたいな大丈夫
全然きじゃないですよ
急にれた
オレンジあのしません
he
[音楽]
ない
お
の
だ強いフランシスコマンセボペレそして
最後はこの男中井たきが勝利を飾っていき
[音楽]
ます第58回jbcf東日本ロード
クラシックD1この後はJプロツア第5戦
のスタート13時に迎えますレース
スタート14分前
ですそしてガチンコサイクルTVの配信も
改めてこっからスタートしていきます
ロードレースの実調中継などなどこの自転
車距離の魅力をたっぷり紹介するこちらは
レース部ということになりますガジルTV
さんご覧の皆さんもえこの後今日はね25
周回の超ロングレース開催となりますので
どうぞ最後までお付き合いよろしくお願い
しますそして会長の皆さんも各チームの
応援部隊の皆さんも本当に遠路遠征
ありがとうございますカラフルなね各
チームのカラーに揃えてま大きなフラッグ
を持ったファンの皆さんが駆けてくれてい
ますありがとうございますレースの予定は
10分デレしまして1時を予定してい
ます春のこの群馬サイクルスポーツ
センターもう少し暖かいかなと思っていた
んですけども今年もやっぱりこの群馬
サイクルスポーツセンター軍隊は寒かった
風が冷たいんですよね北風がねひんやりと
ただ太陽も出てきましたんで感の
オーディエンスの皆さんはまあの走りまっ
て声もしながらあの暑く応援できるかと
思いますけどもえ先週まもなくこの後12
時50分え10分前にコースイしていき
ますま今回もこのJP2はエントリー
リストなん度確認してもすごいですよ
リストが3枚ですからねA4サイズ3枚
146名ラインナップしていきますこの後
Jプロツは今期第5戦です
さてこのガチンコサイクルTVなんですが
このレース部とそしてファンライダーを
魅了してバラエティ要素を取り入れながら
お届けするガチ猫部えそしていろんな
ニュースをお届けするチャリ
タイムズ色々こうコンテンツを分けてお
届けしているんですけどもね登録数がなん
と1万人突破達成記念
すごいすよもう見る見るうちに5000人
突破から700080009000と1万
人達成いたしましてえ今回その1万人達成
を記念しD1D2の今回のガチ予想J
プロスガチ予想キャンペーンに応募
いただいた方の中から抽選で
PlayStation5が当たるこれ
すごいですよねま1名ではあるんですけど
もプレステ5が当たる
これ1名ですよねプレステはねそしてこれ
が5アラが30名に当たるとこれもかなり
豪華なものでございますけども是非お覚
くださいそして優勝チームズバリ当てて
いただきますそんな優勝チームガチ予想
キャンペーンもちろん今回も実施してい
ますのでご忘れずにお願いしますこれ方の
中から抽選で10名の方に3000円分の
Amazonリフトカードがプレゼントさ
れるというねJPro2はも色々皆さんに
楽しんでもらおうということでこういう
キャンペーンもやっていますJPro2は
ガチ予想キャンペーン是非このガチンコ
サイクルTVの配信のところからはい概要
欄のリンクから参加をよろしくお願いし
ますさあそれでは少し早いんですけども
選手たちがスしてきました
2024年のJプロッツは第5戦を迎え
ます第58回jbcf東日本ロド
クラシックD1
ですjpt選手たちがコースしていきまし
たま九州
ロードからそして
2月にその鹿児島でスタート3月は宇都宮
ですそして
宇都宮栗てこの2週末4戦を終了してこの
4月に東日本ロードクラシックが開催と
なり
ます選手にとっても非常にバリューの高い
レース気合は十分だと思います
この選手の表情を見て優勝予想
キャンペーンどのチームにするのか選手を
当てるというのはどのチームが優勝するの
か割とこれはね予想しやすいのかな参加し
やすいのかなと思い
ます是非皆さんも予想してみて
くださいそして公式ガイドブック今年は
かなり色々と
内容の恋オフィシャルガイドブック完成し
ていますjbcfの本部テントで配布して
いますので是非もうね星野チームの情報が
皆さん頭の中には入ってるかと思います
けども改めてこのjbcfJProツアの
内容をチェックいただきたく思います
オフィシャルガイドブック完成しています
シーズン開幕の2月には間に合いません
でしたけどもねこの4月間に合いました
是非ガイドブックお手元に感染楽しんで
ください主要レースのね色々レース概要も
記載していますので本当に完成のあの
サポートになると思いますので是非
チェックしてくださいそして今ライブ配信
ご覧の皆さんガチンコサイクルTVご覧の
皆さんにはこのオフィシャルガイドブック
のPDF版ダウウンロードできるように
配信の概要欄に記載していますのでこちら
から是非えこのPDFデータで
ガイドブックもチェックして
ください22チームに増えJプロツアー
ですからねもう全てのレース見逃せない
そんな戦いが繰り広げられますこの後第5
戦を迎えます第58回jbcf東日本
ロードクラシックD1です
22チーム中今日は21チームの参戦ま
参加人数も多いということで早めの
コースイま選手の表情を見るとねよりこう
緊張感が高まっていきますけども選手は逆
にカメラを向けると余裕の表情ですね
えこの後5分前からえ現在4戦を終えた
ランキングトップ10の紹介を行います
あ
あ
[音楽]
12時555分になりましたレース
スタート5分前です第58回JBシフ
東日本ロードクラシックD
1Jプロアのランキングトップ10を紹介
していきますどうぞ皆さん大きな拍手で
迎えてください4戦えて現在トップに立っ
ているのがこちら島野レーシングチーム
石原佑選手
です前から登場してき
ますそしてランティン2位には工業
レーシングチーム
ランキング際にはビクトル広島小寺
レイランキング4人は今日は紹介のみと
なりますが避難レシチーム崎
大ランキング5位には島レーシングチーム
寺田ランキング6位にはマトリックス
パータトリビーホ
Bランキング7にはアサ工業レーシング
チーム
草ランキング8位は群馬グリフィン
レーシングチーム
宇川そしてランキング9にはチームブリン
サイクリング山本
哲ランキング10位にはアニール
サイクリング山梨
渡辺以上メンバーが揃ってきますリーダー
ジャジはレーシング石原そして2のダ
ジャージ着用がランキング位に入ってい
ます寺田よですえそしてチームランキング
トップは島野レーシングチームとなります
今しろ大きな拍手をお願いし
[音楽]
[音楽]
ますさあそれではトプ10そしてチーム
ランディングトップの紹介を行いました
トレススタート3分前レーススタート3分
前となりますそれではスタートコミスてる
村田さんの方からレーススタート前最後の
確認をお願いいたし
ますjptの皆さんこんにちはえ大本日の
第5レースえ25周回になります本レース
はアクチュアルスタートですいきなりあの
このスタートラインからドンでスタートし
ますローリングではございません注意して
ください
補給集会がありますえ残りの集会版で20
周を表示した先からえ補給が開始残り周回
3の先までがえ補給集会がえ認め補給が
認められておりますえ6周回官僚時それと
18周回官僚時の戦闘通過者に対してえ
中間スプリットショが付与されます前週に
えベルで知らしますので確認をして
くださいタイムは審判及び移動審判からの
え指示に従って
ください以上え皆さんの検討を祈り
ますスタートコミセールからの最後の確認
でしたスタート1分30秒前1分30秒前
です
スタート1分前です1ミニワミニスタート
1分前
[音楽]
30秒前です30
[音楽]
センズ20秒前
10秒前10
セン第58回JBシフ東日本ロード
クラシックJプツ第5戦スート
さあJプツはこの5と共にアクチュアル
スタートとなり
ます22チーム登録のJプローこの第5戦
は21チームエントリーリスト146名が
スタートあ
[音楽]
よし
お願いし
ますすごいなこれは
どうどうどういうどういう会話の展開にし
ていったらいいのかちいうとる
Jプツは第5戦が
スタートスタート5はヘアピンカーブに
向けての下り下りという状況ですねえこの
軍馬サイクルスポーツセンターは配信ご覧
の皆さんにあらかじめご了承ということな
んですけども結構電波状況が厳しいエリア
が
続くからこそそれってる
ゲストをたくさんお招きしようということ
になってい
ますもう早く喋りたいお2人ですから清水
監督と西村監督にお越しいただきました
どうぞよろしくお願いします早く喋って
ましょう願しますあのいきなりゲストが
これあの中のゆいお2人が横に座って
いらっしゃるというすごい絵になりました
ねあはいええという紹介がいいのかどの
ようなご紹介がよろしいでしょうかそう
ですねあのはい9いや新新しいチームです
からねそう新しいチームの監督の清水監督
ですけどもその清水監督が前監督でま
バトンを渡したということにバトン
受け取ったっていう形になるわけですか
はいそうですねそういう表現でいいですか
はいちょっとあ僕の恩師ですその時の
ストーリーをちょっと聞かせてくださいよ
このレースのことよりもまずああ
ストーリーですかえはいまあの
西村監督は当時選手すごくね期待の持てる
選手で次の日本をねひって立つ選手として
一緒にやってたんですけどもちょ残念
ながらね彼のその体調のポディションが
あったのでまでも彼はやっぱりえ
ヨーロッパも知ってるしそう結構すごい
勉強化でこれは次の監督にいいんじゃない
のかっていうのを当時のねあのブリッチ戦
の運営人と一緒に話して話してたんですね
そういうことをねうんはいでまだ若いけど
うんうん新しいブリにはいいんじゃないの
かっていうことでうんうん抜擢させて
もらったっていうところがありましたね
やっぱりこの更新バトンタッチする監督が
いないと清水監督も次のステージに迎え
ないと
いうそうでしたねやっぱり私もね19年宮
でやっていたので19年ですかご9年あ9
年ですびっくりしたびっくりした19年
なんかないですよね立ち上がってまだです
もんねはいはい9年そうか10年を前に
バトンタッチそうですね本当はま
オリンピックをきっかけに次のテプを自分
も行きたいしブリッツもま長かったので
新しいブリッツェンが必要なんじゃないか
なっていうのもあったのではいそういう
タイミングで次の人を探してました
なるほどそれを聞いた時はどうでしたか村
監督はそうですねあの2022年の6月頃
だったと思うんですよねちょうどあの別の
チームのイベントでえ行っていてその帰り
の車内に広瀬GMから実はあの清水監督が
退任されて違うチームに移籍されるから
あの西村次のどうだていう話をあのされ
ましてえそうなんですかってなんか色々
情報量が多すぎてびっくりしたんですけど
もその場で是非お願いしますってあのい
ましちょっと考えさせてくださいとか1日
置いたとかじゃないんですねまもう全然
なくもうそのまであそうなんですじゃあ
あのありがとうございます是非よろしくお
願いしますっていう形ではいあの準備はし
てたんですかそれはもしかするとそういう
立場になっていくのかななんていう心の
準備っていうのはあったんですか実はそれ
は全然なかったんですよねただその話を
いいてからですねあの年内2022年6月
からあの清水監督の元であの監督とは
どんなもんやっていうのをあの一緒に遠征
についていってあの教えていただいたので
本当に助かりましたねえどういうものだと
いう風に教えたんですか監督とはあそう
ですね
あのあんまりあの自分が思ってることって
いうよりも西村監督がやりたいようにや
れって言ったのん
はい思って監督とはそういうもだはいま
段取りとかはやることは教えてあとは
やっぱり自分も好きなようにやらせて
もらいましたし新しい作るので西村監督が
やりたいのを作って会社と相談して決め
てきなっていうのを言ったかなと思そう
ですね本当にはいなんかこのエントリー
ですとかいろんな手続き関係は清水監督
から教えていただいてチーム作
りっていうのは監督があの中止になって
やってくもんだよっていうのを教えて
いただきましたねうん清水監督もそれをの
が初代監督になるわけですあ私は実はもう
私も西村監督と同じよう20代半ばで選手
やめてあのナショナルチームの監督をやっ
ていた浅田監督の元で始めたのが最初です
ねそうなんですかその教えをはい継いで
いくわけですねそうですねはいまあ西村
監督はね経験も豊富だしあの新しいね僕も
ちょっと古い人間のタイプにされそうです
か自分をするとはいね新しいことをねやっ
てくれる人だと思うのではいうんうん
そんな中で清監督は新しいチームの
立ち上げシーズンま初年度迎えてるわけな
んですけどもいかがですかここまではい
あのなんとかスタート切れたっていう感じ
ですねあそうですか準備期間がかなりタト
だったような気もしますけどもあ本当です
本当周りの皆さんのおかげで本当なんとか
スタート切れたていう感じですはいベロ
リアン松山はいはいはいどんなチームです
かそうですねあの地元のチームのあの地元
出身の若い選手を中心にまブリゼ地域道方
チームの経験になる選手も来てくれてま
向こうで愛媛松山でブリテンのようなこう
地域に愛されるチームを作りたいなって
いうなチームですねはいなるほど
大きく変わったことってどういう部分です
か清水監督にとって新しいチームこの
ロリアン松山立含めてはい
な部分を言えばはいはいあのま監督だけ
じゃなくてチムのGMとしてしっかり
チームを運営をしていかなくちゃないけな
いってところが大きい違いますねはい
なるほどちょっとね2人のもう目線が
レースの方がどうなっていくだ西村監督今
島野の天野が前出てましたねそうですね
もう1周目から本当に激しいレース展開に
なってますよね
ええこれ25周ですからこんなに早く動く
予想でしたかやっぱりですね各チーム後手
を踏みたくないのでアシスト選手を逃げに
送り込みたいと思うんですよねえそういっ
た思惑の中からこう1周目から激しい展開
になってるんじゃないかなと思いますね
青野選手が動くというのは監督としてはま
ライバルチームの監督としてはま想定済み
な感じですかそうですねあの島野
レーシングは天野選手にももちろんそうな
んですけれどもすごい積極的な選手が多い
ですよね自分たちでレースを送り広げて
自分たちでこう逃げの展開にしていくん
だっていう選手が多いのであのもちろん
予想している通りですねもう西原監督に
聞いたら全部話してくれそうなチームの
戦略までこのまま勢よく出てくるんじゃ
ないかというぐらい本当に子葉がうまいと
いうかつラスがうまいですね清水監督はい
そうですもう僕教えることないなといや
いやいや逆に色々教えてくれそうな今の
雰囲気なんですけども多分清水監督はその
辺りは聞いてもうまくかわしちゃう
だと思うんですけども今日のレース展開は
どんな風に見てらっしゃいますかはいま
あの最近のね国内Jプロツアーは本当前半
から積極的ですしあのチーム力の差って
いうのがそんなにないので本当なんて言う
んですかねもう戦国時代と言いますか誰が
どのチームが勝ってもおかしくないような
展開なのでま自分たちもその流れに乗っ
ていかなくちゃいけないっていうような今
我々の立ちでやってるのでま正直ねあの
ブリッチの時にやってたようにこうレース
を引っ張っていコントロールしてていう
よりも逆の立場になってやってる私は印象
ですね今ははいそうなるとレースの見え方
っていう部分はだいぶ変わってくるんです
か捉え方と言いますかそういやまそこは
そんなに変わってなくてレース全体が
変わってきてるのでやっぱりその中で自分
たちは何をしなくちゃいけないかっていう
のを考えてやってますねただ本当うんえ
我々が国内で走ってた時よりかはもう
レースの動き方動かし方がすごい変わり
ましたねはい
うんその辺りは西村監督
はちょうどそのレース展開が大きくま世界
的に見てもそうかもしれませんけども動く
期間っていうのは選手から監督という部分
でより濃厚な時間を過ごされていると思う
んですけどもいかがですか本当に先ほど
清水監督がおっしゃった通り国内のレース
展開がすごい変わってきてるんですよね
あの僕は2013年にシノレーシングでえ
プロデビューをさせていただいたんです
けれどもあの僕がプロプロデビューした時
ともう今とでは全然レース展開が違うん
ですよね今から10年ぐらい前ですとま
前半はちょっと落ち着いていこうよてで
終盤にかけてえペースが上がってくるよね
アタックあるよねていうような形だったん
ですけれども今はもう本当に本場に近い
ようなもうレースよいドンからタアタック
合戦が激しくてですねあの本当にもう同じ
ようなメンバーでやってるやってたとして
ももう内容も全然違いますねはいこのその
動きいうのは監督やっぱりこう世界的に見
ても
おそういう展開が多いていうのが日本国内
でも投資されてきたのかいやいや日本の
選手の中でやはりもうもっとハレベルな
レースを見せていこうじゃないかよりこう
高い事件でやっていこうじゃないかという
そういう意識から何でしょうかねはいあの
両方あると思いますね意識もありますし
あと今チーム数がすごく多くなって
あのチーム力も割れたんですよねであの
1番このチームが強いっていうチームが今
まだないんですよねなのでこうレース全体
を仕切るっていうチームがないのかなって
いうのが印象があるのでなんでも前半から
先手を取った方がもうどのチームにとって
も有利になりますしまそういった部分が
大きいのかなと思いますねうん22チーム
が今期3戦となるJプロツアーでこの
レースは21チームが参加していますま
すごい数ですよねはいあの
何年か前に私もやっぱチーム数でチーム力
が分散してる方がよりレースは厳しくなる
し面白くなるとずっと思ってたんですよね
うんそれがこの数年で一気に来たなという
感じがしてますはい加速してきたこの
レース展開いろんな意味でレースを実際に
動かす選手にとっては大変ですよね大変だ
と思いますあのね多分スタートからきつい
んであのなんて言うんですかウォーミング
アップもより重要になってきましたし
あのもうレースに入る準備の仕方とかも
変わってきてますよねなるほどそのいう
部分からかあ実際レースを送り出す前に
最後のま声がけ的にはどういうことを
声かけたんですかあもうその辺はま変わら
ずですけどまそれぞれやることって違うの
でまそれぞれみんな
まあやること言うことはすでに言ってある
んでよろしく頼むねってかはないですね
構えていた方がチーム選手にとってはこう
ま気持ちよくと言いますかありがとう
ございます安心してスタートできるん
でしょうかねそうですねあと最近の若い
選手こう緊張Cの子が多いのでそうですか
はいなので頑張れよとかうんあ言緊そんな
よとかいうよりもいつも通り笑顔で
よろしく頑張ってってうねってさらっとね
はいその方がへえま僕もこんなね最近
アンダーの選手見てなかったんで久々なん
でちょっと試しながらいう
うんうんなるほどなるほど西村監督いかが
ですかその辺りはこのそうですどんな風に
選手を送り出そうかと色々こう考えたりし
ますかそうですねでも色々考えた結果
やっぱり先ほど清水監督がおっしゃった
通りある程度選手の自由にさせてあげてで
あの時間だけちゃんと伝えてっていう形に
僕もしてますねなるほどねあと何分代よ
準備してねとかねそうですねはいもう各々
レースの挑み方が違ったりするのであまり
こう細かいようなマイクロマネージメント
みたいなことはしないですねおおマイクロ
マネージメントという言葉もあるんですね
清水監督もほというはいあるんですね勉強
になりましたあるなるほどなるほどそれは
必要ないとええさあレースの展開なんです
けども状況的にはガチンコサイクルTV
我々も手元モニタあるんですけどもワイプ
見ている限りでは1人の友達天野選手は
どうですかこれはもうキャッチされている
かなまいずれにしても1面アタックです
からなかなかねあ繋がってますねもう
すでにねはいま前半ですからねまだ各
チーム先手取りたいですしもうレース動い
てたのでたまたま1人で抜け出したのか
なって感じで後ろもまだ追いかけてたので
はいまた新しい動きになってると思います
ねえさあそして2の看板です我々えこの
コントライン横にいるんですが背中側を
通過していきますけどもいやこれもう
レース終盤戦かと思うぐらいの踏み方して
ますよねいや本当変わりましたねで今ね
京都産業大学の選手が積極的にはい若いね
大学生の手動いてるからこういうレース
いいですよねうん本当にそうですねね
ベタン勢はまあまあまあ分かってると
大丈夫だ慌てるな
ただまあ彼らも経験豊富なんでそういう
ところからもま今はそうですねあでもこれ
どうだちょっと開いてますよねジャプあり
ますよねですね7めぐらいはい斜め一旦
行かせたりしますかメンバーにる
そうですねおそらく実はあの皆さん会場に
いる方も知ってる方もいるかもしれない
ですこのホームストリートの上りで次下り
入るとブラインドで見えなくなるんで意外
とここで攻撃して前に追いつこうという
選手多いのでこの次の展開でもう1回
変わるかもしれないですねあそうですか
この桜なきを通りすいてコントロラインに
入ってくるわけなんですけどこの次ですね
これ2人に対して今5名4名かですから
ジイすると6名になりますけど
もイベの姿もありますイベ選手ですそれに
この旗が入ってる元日本チャンピオンの
その証ですけども光りますねその入ま入
選手は本当に局面局面必ず動いてきますよ
ねさすがですねはい西浦監督は選手時代
そのイ先輩に当たるわけですよねうん
どんな選手でしたどんな先輩でしたあの
もちろん選手としてあの足があるのは
もちろんのことあの入選手は本当に面倒み
がいい選手なんですよねあの私島
レーシングのえ
ヘルニアで2年半だった時期がございまし
てでその間3回腰の手術を受けてるんです
よねその時もあの入選手は常にですね僕の
ことを気にかけてくださってちょっとあの
出かけないかですとか最近調子どないや
みたいな形でですね本当に頻繁に連絡とっ
てあの頻繁に外に連れ出してくださって
本当に感謝してますね本当に面倒みのいい
素晴らしい選手ですねいやもう本当にそう
ですねあの柄がその選手のそのなん
でしょうねキャラがこう出てますよね全面
にね最近の入部選手の動きを見てて調子は
どうですかよま悪い時があんまないんじゃ
ないかなと思うんですそうですねあの本当
に彼が若かった頃から現在に至るまで
スタンスは一緒ですよねもう前半からこう
がバシバシ行ってえ逃げ乗っていって俺は
もう逃げていくんだっていうのは本当
変わらない貫いてますよね本当に調子も
いいように見受けられますねそうねうん
さあそんな西村監督今内宮ブリッ園をこう
引きいるわけなんですけどそのブリッツ園
のシェラジェシが乗ってますよね前にねえ
でその先輩の今チーム違うんですけども
イベ小太郎と共産大の森田そして群馬グル
フィンの金子平ですかえチームサイクラズ
スネルの佐藤相産工業の20日はえそして
もう1人サクラの日がも入っているという
斜めになりますこのメンバー見て清水監督
はどうでしょうどうご覧になりますかはい
あの積極的な選手でえもう入ってますし
うんはいあのね実力者の選手も入ってるの
でしばらくは行く可能性はあると思います
ねはいちょっと心配なのは今ちょっと遅れ
てきた選手たちの中であのうちの鈴木ゆ
はいゆさんはい勝堀と遅れて選手の中には
あのちょっと
怪我てちょっと楽であのマトリックスの
小林選手も送れていったのでおそらく
なんかトラブル楽車とかあったのかなって
いうはいそうですねちょっとその情報こち
は届いてないんですけどそういったところ
からあチーム関係者も組みとっていくと
いうことになりますけどもね確かにそう
ですよね遅れるような選手じゃないのね
メンバーがそうですね1周目からはい遅れ
ていたのちょっと何かあったかと思います
ねうん距離ですから後半なんとかこう
盛り返していただきたいというところでは
ありますけどもレース序盤戦から動きまし
て今7名の逃げという状況になっています
えゲストには
あ西村関東が何か今話を何か注目ところ
ありますかあの本当にこの逃げのメンバー
あの逃げが得意なタイムトライアルが得意
な選手があの複数おりますしあの金子平
選手なんかも独走は強いですよねいそう
ですよ元TTチャンピオンですからねえ
ますよねブリッツェンのあのジェシと
シエラもあの独走は比較的得意としており
ますのであのいいメンバーが言ってるなと
思いますねどんな選手ですかこのジェ
シットシエラは彼はですねえ昔コロンビア
のあのプロコンチネンタルチームマンザナ
ポストボンに所属しておりましてえ大きい
リザルトで申し上げますとツアオブチン
ハイレイク2018年と2019年に総合
5位に入っておりますタイムトライアルも
登りも率なくこなす本当に強い選手ですね
ポテンシャルめちゃくちゃ高いですねええ
練習していてどうですか彼はですね本当
意識が高いんですよねやっぱりあの練習で
しっかり出し切るっていうこともしますし
あとは食事も本当にもう一口一口気にかけ
ているって形ですねこれは何なんだこの
栄養素は何だですとかこれは何からでき
てるのですとかもう本当に研究熱心ですね
ええでつい最近のそうあのサイクル
スポーツセンターでのサイクルロードで
表彰第2位でしたよねいい仕上がりを見せ
ているそうですねはいあの日本に来てから
もあのコンディションを全く落とすこと
なくあの頼もしい存在ですねうんうこの
環境の変化という部分は大丈夫そうですか
そうですねあの今のところコロンビア人2
名2人ともあの楽しいって日本最高って
いうの言ってくれてるのであの僕もあの
サポートしがあるな嬉しいななんて思って
あの一緒に過ごしてますね練習以外に何か
こう特別なことといいますからしいことて
いうのは過ごす時間は少しはあるんですか
実はですねあの月曜日にディズニーシーに
行ってまそんなそんなネタがあると思って
振ったんじゃなかったんですまさか行って
きたの行ってきましたいやああの
ディズニーシに行ってええええなんだこの
テクノロジーはて言ってすごいあの
コロンビアにはないって言ってあの
びっくりしてましたいやそりゃそう
でしょうね我々でもまあねもう夢の国です
からね監督夢の国とか行くんですかあ行き
ましたよ行きましたはいあのちょっと関東
しばらく離れるんで最後行こうかなと行っ
てきました
はいいやシーズン始まったばかりですけど
もオンとオフはしっかりと持ちながらです
ね西村監督ねええじゃそこでまたちょっと
こう楽しさまエンターテイメントを味わっ
たえ選手たちが今度は自分たちがこのね賞
を見せる番なんだとそうですねあの本当に
よく言ってるんですけど彼らが申している
んですけれもあの色々本当にサポートして
くれてありがとうてあのレース以外も生活
も色々こう本当に助かってるありがとう
全部リザルトで返すよって言ってくれて
ます言い方がまたかっこいいですねかっこ
いいですよねいや清水監督ライバルチーム
まあのま後輩チームと言いますかん
でしょうねま清水監督にとっても縁のある
チームのこういう新しい選手が入っていた
この状況はいあしいですよねそうですね
新しいです今ねブリまた若返ってるので
そういった選手たちのね活躍も本当楽しみ
ですしまだねちょっとねその外国人選手
2人馴染みなくて背の高い選手と普通の
選手普通というかねなんでなんか
ニックネームとかはないんですがこう覚え
やすい背の高い方はそうですねそうですね
あのニックネームはないんですけれども
あのジェシがあの背の大きい選手でしが背
のい手はいでえルーベンがあのセが日本人
170ぐらいのあの選手でしてうんうんは
あの元々あの日歩B2ファンティに
ファイザに所属していた2019年私の
あのチームメイトだった選手ですねええ
ええええええええなるほどじゃあそこでの
思い出というのもあるんですかそうですね
あの同じホテルにあのイタリア滞在中は
同じホテルでえ生活しておりましたしあの
あと彼と僕はあのイレースも結構かぶっ
てることが多かったんですよねおはいなの
であの元チームメイトでありたり友人で
ありあの監督党選手っていう立場になって
それは再開した時はどんな感じだったん
ですかおおていうそうですねあの本当に彼
とはあの去年の5月ぐらいからあの契約に
向けてあの話を始めましてでやっと3月に
会えたんですけどその時っていうのは本当
にもう紅葉してお互いちょっとうるうるし
ながら久しぶりってやっと会えたねって
感じでしたね的ですねそれねその
ストーリーねえそして言ってくれるのが
監督ちゃんとリザルトで返すからなっって
これも頼もしいねそうですね頼もしいです
ね今日のレースどうなるのか
そのねジェシとシェラが前に乗っていると
いうこれメンバー6名になりましたね1名
ドロップしましたかさてもうお2人がよく
ねお話いただけますのでずっとこのまま
あの座っていただくきたいんですけども
そうはいきません監督領というのはござい
ますのでで一旦この辺りでとなりますけど
も清水監督から改めてえ今日のまずまずは
ですよ今3周完了4周目に入ったもう序盤
戦も序盤戦でございますけども今後の
レース展開含めてどのように見ていけば
よろしいでしょうかはいそうですねあの
まだ有力チームでも前に送り込んでない
選手チームもあるのでこれから必ず動きが
あるのでままだねタイム差もそんな開いて
ないのでもう1回次の展開があってえ最後
ねはい多分距離も長いんでえ集団ってこと
はないんじゃないかなと思うので最後まで
ずっと動きがうん続くんじゃないかなとね
ま昨年は逆回りのこの周回数のこの
150kmでまあ10名ぐらいの集団がで
吸収またできて最後は3名ぐらいに絞られ
たというな状況だったと思うんですけども
ねはいうんそのよな感じでしょうかそう
ですねあの今日ま天候もね暑すぎず寒すぎ
ずなので選手にとてはコンディションなの
であの本当最後までであの調子の良い選手
たちはずっと動いてくると思うんでうん
うんうんうん去年よりもさらにこうなんて
言うんですか分からない展開が続くと思い
ますねわからないそんな中でチームとして
のま目標的な部分はどういうとこになり
ますでしょうかはいえっとま我々はまだね
あの一桁にも入ってないのでなかなか
難しい日がねレースが続いてるのでままず
はね最その勝負に最後まで絡んで1桁に
入るま1桁というよりも最に勝負に絡める
ような展開の中に入ってくていうでその
結果うんまシングルリザルトにまずは入り
たいなと思ってますシングルね期待してい
ますベロア松山清水監督ですどうも
ありがとうございますはいありがとう
ございますそして内宮ブリッ戦西村監督
現在は前には1人送り込んでいますこの
レース状況そしてえチームとしての目標は
はいはいそうですねあの今後のレース
先ほど清水監督もあのおっしゃっていた
通りあのいろんな展開が繰り広げ思います
であのその時の展開にブリッツも乗り遅れ
ないようにえまた自分たち作ってレス展開
を作っていけるようなそんな形で勝負して
いきたいなと思っています目標はもうズバ
優勝ですいや優勝宣言いただきましたどう
もありがとうございますありがとうござい
ましたありがとうございましたありがとう
ございまし
たこの時間は最初のゲストといたしまして
ま同時に来られたということでねあの2で
え出演いたいてもいいですかて心よく
引き受けてくださいましたライバルチーム
のね監督同士とはいえまあの関係性が非常
にま面白いと言いますか
ね新9の内宮ブリッ戦の監督そして新
チームベロリンマン監督清水監督そして現
内宮ブリッ戦の監督西村監督にお話を伺っ
たというオープニングゲストでございまし
てそのゲストをお迎えしてる間にえレース
は3周完了の4周目逃れているのが7名
から6名になりましたけども以前この2
キープという状況になっていますタイム
アップは22秒エスケープメンバー
は島野レーシングのイベ翔太郎群馬グル
フンレーシングチーム金子ソフチーム
サイクラースネルの平賀佑樹宇都宮ブリッ
の
ジェシシェラですねえそしてチーム
サイクラスネルの
佐藤ハ3工業レーシングチーム初川はこひ
という6名ですただまだまだ
オープニング25分の現在3周を終えた
ところJポツは第5戦第58回jbcf
東日本ロードクラシックD1です
あ
ジェラか
レース4周目に入りましてえ後方の集団
が今日は130名レース実際にはスタート
エントリーは146名から130名リアル
スタートの中からえ後方選手たちタイム
アウトになっていきます今日は
コンディション合わせられ
ずという選手もね中にはいるかと思い
ますかつこのオープニングラップからハイ
ペースレースが続きますま常にアタック今
6名アタックは決まっているものの
まだまだえ集団を落ち着きを見せていない
というこういう状況ですからえ後方の選手
たちには本当に厳しいレース展開がねえ
強いられるという状況になっていますけど
も集団としては
まだ100名近い集団のまま前の6名を
追うという状況になってい
ます6名の2タイムリアップは22秒と
いう現在4周目
[音楽]
前の6名を捉える映像が入ってきました
これ入ってきたということは電波状況良く
なってきたKポイントを通過から下り
エリア入っていきますのでもうそろそろで
2km看板が見える
あたりダブルピット状態になっていますの
でそのダブルピットピットの後方側に選手
たち下りゾーン入っていきますが6名の2
は完全これは吸収という状況になりそう
ですま吸収された後にまたまた誰かが
飛び出すのかともしくは九州と共にいや
これ九州とよりも上位という形
かまるでレース後半戦かのような勢いの
ままレースがずっと続きますここも吸収で
一旦落ち着くのではなくまたまた吸収と共
に新たなメンバーが飛び出すといういう
ような展開になっていきますJポツ
[音楽]
は一瞬たりとも目を離すことができ
ない6名追いつかれいやでそしてまた新た
なメンバーが食ったことでこの逃げ
も何名かその最初に残ってい最初にの逃を
作ったメンバーと共にです
よ違うメンバーがまたまた踏んでという
ことなんですがこれは完全に繋がってき
ますか
ね繋がるんですけど
もエスケープグループという感じではなく
縦にもすごい長いなこれは
またまだ振り出しとまではきませんけども
4周完了5周目4周完了5周目
少しまギャップがありますけどもまこれ
はまたまた繋がっていくかと思います
なんか集団が3分割されているような状況
にも見えるんですけど
も4周間了5周目4周完了5周目に入って
いきます
気温は20°下回る18°天候曇り群馬
サイクルスポーツセンター北風は少しやか
にはなったものの風は少し冷ためです選手
にとっては非常にいい
コンディションという話を清水監督もされ
ていまし
た暑くもなく寒くもなくと実際スタート
する前はね体がもしかするとあのあまって
いなければあの冷たく寒く感じる選手もい
たかもしれませんけども午後からの開催と
なっていますJプロツアーです25周回
ロングレース150km
ですなかなかあの走りごえのある周回数と
距離だと思い
ます一方明日はスプリントレースという
ようなね周回数になりますま強弱非常に
あって2日間楽しめるえそんなJプロ
ツアー第5戦第6戦として開催されている
のが58回目の東日本ロードクラシック
です与えられるポイントバリも非常に高
選手にとってもシーズン序盤戦えしっかり
とランキングをね上位に上げるためにも
大切な戦いになり
ますそんなレースどのチームが優勝するの
か優勝予想キャンペーン優勝チームを
当てるキャンペーンを行っていますこれD
1の応募がまだまだできるんですねレース
始まってるんですけども
3時半まで応募可能になっていますので
この状況を見てそして各チームのねえ監督
がはいいろんなお話をしてくださいますの
でえその監督の話も合わせ
つつ予想をしていただければと思います
けどもま2日間の応募者全員から外れても
PlayStation5が当たるかも
しれないというチャンスがありますからあ
是非これはね皆さんふるってご応募
いただきたく思います当たった方の中から
10名の方に3000円部のAmazon
リフトカードも用意されているというね
当たったことがある方いらっしゃいますか
ま3連端から今年はこの優勝チームを
当てるという割とシンプルな予想
キャンペーンになっていますので応募お
待ちしておりますさてレースの方は現在4
周完了5周目5周目に入っています5周目
に入ってこれ登り返し何目かまたまた
飛び出してますねまあしかしなかなかこの
本当にこの逃というのを1周2周ぐらいで
すぐにキャッチされるという展開が続いて
おり
ますえそして2組目のゲストはこちら
チームブリストンサイクリング宮崎監督
です宮崎監督どうぞよろしくお願いいたし
ますよくお願いしますレース始まって早速
動いてますねそうですねちょっと最初焦り
ましたねうん焦りました乗ってなかった
そうですねやっぱ金子選手だったり入選手
っていうこういわゆる逃げ職人なメンバー
を行かせてもしまったっていうのではい
ちょっと焦ってええええ
あの九州振り出しに戻すようにっていう
指示をあされたんですかええええま1回
またなんとかちょっと大丈夫というかこれ
からっていう感じですねなんとか大丈夫
だったっていうそれほど結構使いましたか
いいやま足は使ってないんですけど選手
たちはええまだ大丈夫だろうみたいなうん
うん雰囲気が出てたんで意外にそういう時
に限ってちょっとずつちょっとずつ距離が
伸びてっちゃってあれあれっていうで
蓋開けてみたら他のチームもう引きないぞ
みたいなうちしか引かないぞみたいなって
しまうと足を使ってしまうのでうんうん
うんやはりこうそうなる前に早めにま処理
をするというかうんうん1回振り出しに
戻すべきなんじゃないかなというので今回
は1回そういう形にさにしてもらいました
選手にその動きのおかげでレースは本当に
見ている方は面白いと言いますかねその
まま行かずにまた捕まってえ今ちらっと
映ってましたけどまた7名ぐらい飛び出し
ていましたけどもねはいええブリヂストン
メンバーその中に入ってましたかいや今
見れてなかったんですけどやはりどうして
も群馬のコースとなるとうんうんま
ブリジストン得意でしょうみたいな感じに
なってしまうのでええええええあの後手を
踏むというか後手を踏む気はなくても最後
うちのチームでトレインを組んで
コントロールみたいな足を使っていくって
いう展開が比較的多いのでなるべく今回は
そうならないようにうんま他のチーム同様
ロードレースをするというのをけはいま
スタートしているのでうんうんうんま今回
なんとか早く目に逃げに乗って各チーム
乗って落ち着いてもらうといいなとは思っ
てますけどうんその落ち着きがいつ
生まれるのかとそうですね今落ち着かない
時は本当落ち着かないですよねそう昨年
確かもうずっと動いてませんでしたそうな
んですよ結局最後まで決まんなかった
みたいなのもありますしええええ見てる方
は面白いんですよであの我々としてもお
伝えしてる方も面白いんですけどもねただ
やってる方はもうたまりませないと思い
ますよやっと決まったかと思ったらまた
疲れてえねそうで最後1番動かなかった
選手たちが残っちゃったりするとなんだ
よってみんな思ってると思いますよ選手
たち
はまそれは本当に
レースの勝だけえ動きがあるわけで
なかなか予想してもねディレクションして
もそうはいきませんもんねはい今村が入っ
てますねうちのチームで言うとこのいい
じゃないですかこれは
オーン今村選手が前でこれはアタックに
動くエスケープに動くっていうのは想定
済みですか山本選手ですねそうですねそう
ですねま山本選手には今回ちゃんと逃げに
乗ってねっていうお願いをしていたのであ
そうですかまそういう意味で言うとチーム
としてはまいい方向で来てるかなとはい
これあのチームの監督があのゲストでえ
登場するとそのチームが非常にレース的に
動きがま良くなるというかいい状況になる
ことが多いような気がしますそうなんです
か最後の方に来た方が良かったですね今
じゃなかったですねいやいやいやでもこれ
でレースを大きく動かすえ1つのポイント
ターニングポイントになるかもしれません
もんねそうですねうん前半戦のねそうです
ねま今村選手が乗るとやっぱり他のチーム
嫌だとは思うんですけどいやそうですよ
ただ正直なところはい
あの先週末までええカナダでネーションズ
カップに参加していて帰ってきたのが
火曜日の夜なんですよえうわ結構な
タイトルですねえもしっかりあるのでまだ
しっかり残ってる残ってると思います
みんな昨日の夜ミーティングしてても眠
そうにしてたのでええそうは眠んだけど
まあまあなんかじボケな感じがみんなあっ
たのではいええええそういう意味だと
ちょっとあれですねうん
あのなかなか
絶好調かっていうとそうではないかもしれ
ないですね表情的にも言えま山本選手の
表情見えましたけどもあんまり見せない
なんかくりそうな表情をしていたように山
は言ってないんですよは行ってないけど
今村が行っててええええでま今普小島選手
とかはい5人だけ今回4人か4人だけ
カナダに行ってたんです
けどでもこれちょっとあれですねペース
落ち着く感じで行かせる感じ出てきました
ね少しこれはもちろんブリヂストンとして
は行かせてくださいよということそうです
ね行かせてもらいたいですねただやっぱ
アサレーシングもさっき強い2人入って
ますよね1番1番強い2人というかこの
コンビやっぱり力なのではい他のチームも
なかなかこれを許さないんじゃないかなと
は思ったりもしますけどええええええええ
ええええちょっとメンバー確認しましょう
かそうですねその宮崎監督今ゲストなん
ですけどもそのチームブリヂストン
サイクリングは山本哲夫そして今村え俊介
ですねこの2人が前に入っているこの2人
を含む8名なんですけども2名入れている
のがアサ工業レーシングチームの草岡本え
そして岩ペダルサイクチームからは路俊也
が入ります6番手富士静岡からは山口エジ
がマトリクスパータは鳥尾先手補備先手
ですえそして島野レーシングは富男大地と
いう8名ですうんそうですねま入ってない
チームもありますし宇都宮ブリッなんかは
しっかり強力なのでええままた吸収しに
来る可能性もそうですねあますピトは広島
もう乗せてませんええええなかなかま距離
がなかなかあるのでえここをどう他の
チームが判断するかとやっぱり無線もない
ですしねうんええなかなか指示するの
難しいんですよねここもうんうんうんうん
うんこの早い補給場のところも結構
スピード出てるのではいなかなか声が届き
づらいですし他のチームに悪声ですからね
大声で話するとそうですよねそうなんです
よ
こっそり伝えたいこともこっそりは伝え
られないんですよね本当これが難しいん
ですよ今シーズンの山本選手の仕上がり
非常にいいように思いますし開幕戦も入賞
6位フィニッシュはいそうですね2月の
開幕でしたから結構シーズン頭から
しっかりと調整していったんじゃないです
かそうですねまなかなかやっと今回うちと
しては8人の出走でそれまでは4人の
レースが2回2回というか鹿児島と宇都宮
で続いてしまったのでうんなんて言うん
ですかねチームとしてやりたいことって
いうのは特にできずに本当彼らの自力で
行ってもらうっていう感じになってしまっ
ていたところがあるのでうんうんうんそう
いう意味で言うと今回はま逃げるにしても
なんて言うんですかね自分がもし仮に
捕まったとしても次がいるっていうま
チームとして本来のあるべき姿なんです
けどそういう安心感はいえええええ今回あ
るっていうのはやっぱり思い切って
チャレンジできるのですごく今回は走り
やすいと思いますということはさらにあの
まベースとして非常にいい状態で開幕し
ココのはやっぱりもうポテンシャルも高い
選手ばかりですからそこにチームワークは
加わるとやっぱりブリヂストン強いねとま
そういう風に追われたら今回いいなと思う
んですけど終わりたいですねそうですね
なかなか今シーズン上位には入れますけど
表彰台には上がれてないそうかそうなん
ですよチームランキング的にもあまり上の
方ではないですしええええええええええな
のでちょっとそろそろガツっと行きたいな
とこの特の得意の群馬ではい行きたいなと
思ってますその辺りが目標になりますねと
いうことはやっぱりま表彰台しっかりと
取っていきたいぞとそうですね表彰台の
真ん中をしっかり取っていきたいと真中
それはそうですよそれはそうですよね宣言
いただきました宮崎監督ですどうも
ありがとうございますありがとうござい
ました
監督ともまだまだお話をねさせていただき
たいんですけどもまあこれ以上は絞り出し
てもおそらくね戦略は一切絶対宮崎監督は
もう口硬いですそしてもうクレバですから
ねその辺りはもうちらっとも出してくれ
ないと思いますけどもでもまチームの状況
というのはねあの伝わってきたかと思い
ますま状況としてブリヂストンにとっては
今は山本そして今村2人を乗せていると
いう状況です
からはいニコニコ状態のチーム
ブリヂストンサイクリングただこの前に
乗せていないチーム有力チーム宇ブリッ戦
であるとかビクトバール広島この辺りが
おそらくえコントロール集団コントロール
し前のこの8名をどうでしょうかえ捕まえ
に行くんではないかという現在6周目です
256周目走行中Jプロツアー第5戦第
58回jbcf東日本ロードクラシックD
1
だ
エスケープ乗っています8名え確認して
いきます6周名に入りまして手元スポーツ
タイマーで6分経過していますラップ
タイム的には8分前半ですからねやっぱり
JP2はペース相当早いですね前8名です
がどうでしょうまだ捕まった情報はこちら
届いていません映像でも確認できませんが
チームブリヂストンサイクリングからは
今村俊介山本哲です愛3工業レーシング
チームは草葉敬語と岡本覇山ペダル
サイクリングチームからは網路
春夜アペは1名ですそしてマトリクス
パータはトビ補正ビ先手2番手富士静岡
山口エそして下レーシングは富男大地下
レーシングはオプニングのこのアタックも
イベ翔太郎がそしてこの2回目にできた
エスケープ8名に富男大地を乗せるという
ま積極的に前で前でレースをね見ていき
ます島野レーシングです現在チーム
ランキング
トップこの8名が今逃げなんですけども
やっぱり後方から結構ペースアップを測っ
ていましたんでねこの6周目でどう
でしょうキャッチされているかもう6分
30秒から7分ですから見えてき
ます7分経過でもう2看板横入ってきてい
ますどう
[音楽]
だ8名変わらずです
ねタイムギャップ少し広がっています
ね後方見えてきません
ジャージカラー的にも前8名はアサそして
チームブリジソンサイクリングアペ
マトリクスパータレバンテフジ静岡島野
レーシングというこの8名変わりなさそう
で集団これは一旦間に
もバイクも入ってますし元入ってますし
50秒ですか残り500ポイントでえ一路
ポイントか残りえ一路ポイント看板での
タイムギャップが50秒コントロール
ラインでも見ていきましょう先ほど18秒
だったそのタイムギャップがこの6周回
終了時点では50秒に広がっていきそう
ですローテーションしこの8名
が8分秒というラップタイムを刻んでいき
まし
た完全に強調逃げとしての強調ができて
いるこの8名
ですコントロールライン上ではそれ以上の
タイムギャップになっていそうです
ねKポイントで50秒のタイムギャップ
から
立ち上がってきました集団です見てると
もう集団は完全にこれ前に送り込んでい
ないチームがコントロールをしタイム
ギャップをねえ調整していこうというそう
いう状況になってきています今
コントロールライン通過の集団
です手元は
55秒ですねタイムアップは55秒ライ上
のデータ
も53から4そうですねえ55秒という
ことになります
8名の2に対しましてえ集団今コントロに
通過6周完了7周名タイムリアップは55
秒で展開していき
ます前の8名に対し集団が80名おい80
名
ですこれで序盤戦2回目の大きなアタック
はしばらく決まりそうなJポル
ツアー2人ずつ送り込んでいるのがチーム
ブリヂストンサイクリングとアサ工業
レーシングチームチームブリヂストン
サイクリングは山本哲夫山浦俊介愛3工業
レーシングチームから草葉敬子と岡本斗
です8名のうちえこの2チームが半分を
閉めます残りの4人がレ番手富士静岡の
山口英下レーシングチームの富男大地ヤム
ペダルサイクリングチームのアジ俊也
マトリックスパータトビオ補ビセンテこの
4人ですこの4人と愛さの2人草葉岡本
チームブリヂストンサイクリングの山本
今村合計8名が煮えていますタイム
リアップは55
秒前半戦としての山は
一旦落ち着きを見せそう
です25周回現在6周間了7周目まあ
1/4が終了となってい
ますレソ気象凍結で考えるならばまあ
クォーターが一旦終わってこの次の動きを
待とうとしばらくこの8面の2が続くこと
になるのか一体集団はタイムリアップは
どれぐらいまで許してくれるんでしょうか
ねま過去ここ群馬サイクルスポーツ
センターでのレース集団ま2分3分という
ぐらいのタイムギャップっていうのは十分
あり得ると思うんですけどもただも最近
本当にレースタイム自体がね早まってい
ますしラップタイムもずっと8分30秒
ですから前がですからあまりこうタイム
を与えることというのも集団に
とってはねま8名と80名の戦いですから
そう考えるとま1分2分は十分にあの挽回
できるといいますか泳がせてもいいのかも
しれませんけどもただ前の8名もいい
メンバーが揃ってい
ますこの前に送り込んでい
ない宇山ブリッチ京都産業大学この辺りが
前でレースコントロールそして前に
送り込んでいるシノレーシングそして
チームブリヂストンサイクリングも
しっかりと集団でねえ集団前方
でレースをこうコントロールしていくえ
そういう動きがありました実際集団の前方
にこの競合チームしっかりと入ってきてい
ます
さあノーゲストタイムがしばらく続いてい
ましたけどももう
ね及びに伺わなくても自らのでら監督はお
越しいただきましたありがとうございます
はいよろしくお願いします願いしくいや
そうなそうなんですか今重要な時だと思う
んですけども島のレーシングとしては富男
大長を前に乗せているという28名はい
うん局面としては重要かもしれないです
けどゴールまではまだまだあるので
ちょっとえはい僕はリラックスしていこう
かなと思ってますなるほどはいこの
オープニングアタックで最初のエスケープ
もイベ翔太郎選手が下レーシングとしては
乗っていましたあのね1番初めに1周目に
まず天野が
飛び出しそうそのえまその後ろのえどの
ような状況だったかわかってないんです
けどまその次に帰ってきた時はイリベ含む
え小集団ができていてま23周はそのまま
行ってましたよねもう本当にねアマノのえ
持ち味であるスタートからアタックして
チャンスを作ろうていうのとあとはもう
全体を通してアグレッシブに走れるイリベ
の持ち味というのがもう今のところ出てる
レースかなとは思ってますけどねはい
なるほどということはま島のレーシングと
してはどの局面でももう役者が揃っている
というレス展開ですよね
うんねはいまもちろんねあの前半の
アタックでえ天野イベがえ動いた時にあの
まま一旦決まってくれるのが理想だったん
ですけどまその後もちゃんとねあの今富男
がフォローに入って先頭集団にはえ人員を
送り込めているのではいま形としてはいい
のかなと思ってますはいうんうんうんうん
うん
うん一方集団の方に目を向けると集団は前
に送り込んでいない内宮ブリッ戦がま
コントロールをするという役割になるかと
思うんですけどもそんな中でも割とシノも
ブリヂストンも前方でちゃんとこう
メンバーが揃ってますよねうんそうですね
まやっぱりあのレース全体を通して集中し
ていかないといつ何が起こるかわからない
コースではありますこの群馬CFCですね
もう本当にコーナーとえアップダウンの
寄付が連続するコースですからまフロント
にいてえ損はないというかま有利に進め
られるということで集力を保っているんだ
と思いますあとやっぱり今にはい逃げて
いるメンバーっていうのが結構いい
メンバーなんですよねねあのこれ本当にね
あのまあ今ここに乗ってないえ宇都宮
ブリゼなんかが前に来て店員はい役をに
なってるということなんですけどはいこれ
もうウカウカしていたら本当にこのまま
決まってしまうえええお例えばね島の
レーシングだって決してえ富をえ1人まあ
ま彼にはチャンスが生まれるんでしょう
けどまだまだこう駒を残してる段階でこの
ままはえ終わりたくないていう状況ですの
で本当にこの先うんねどのぐらいまで
タイムを開かせていいのかでまブリゼの
牽引にえうちが加わるのかはいえ富男を前
で走らせ続けるのかまた一緒に下げるのか
というのはちょっと考えなおおほうほう
ほうはたまた下げるのかという選択肢もと
いうことなんですねそうですねあの可能性
としてはありますただ普通に考えたらまだ
このままえともちろんあのうん
え期待できる選手ですからま他のライバル
選手にこう食らいついていってえそこから
後ろからまこのまま最後までね他のチーム
が抵抗せずに終わることはないのでええ
ええええね後ろからの
水走がえもしばらけたタイミングでまだ
富男が前にいるとすれば島野レーシングの
後ろから追走する選手にとっては
ものすごく有利な形になると思いますから
なるほどはいまずは今はこの状態のままま
様子を見ていくという形になると思います
ねはいちょう今選手が目の前を通ります
けどもかける言葉があればマイクを通じて
かけていただいて結構なんですけども
頑張れ富をついてけ行けるいけるあいいっ
すね後ろ姿がいいすねあこれは行ったな
これ勝ったなこれシンシンプルですけども
あシンプルなコメントですけども1番
伝わるもとおさんなんかもう自信満々な顔
してましたからああそうですかこれ島の
レーシングとしてはもうこのまま行きます
あく行くに変更ですか行きますはい行こう
かなどうしようかな今なんだかもう少し
後ろには何々がいるからどうのこうのとか
ちょっと戦略的な話をされるのかなと思っ
たんですけどもめちゃくちゃシンプルな1
ファンとしての掛声にも聞こえましたけど
もさあコントロイン通過タイミアップは
どうでしょう先ほどは55秒でしたがここ
でああ40秒ですねはいはいえ島野
レーシングの選手もフロントの方でえ全
選手え6名ええうんねが並んで走ってまし
たあのね実はあの今リタイアしてきた選手
にえ何人かにあのライバルチームの選手
なんかにも聞いたんですけどやっぱりこう
2周目に入った下りで落車があったんです
ねはい30名ほどの選手がえもうそこで
足止めを食らったように見えたとまその中
におそらくあの島野レーシングの大中選手
もえ巻き込まれてま本当に1周目から遅れ
てしまうような状況になってしまったので
でま実際には大中選手今日のレースえっと
まだ走ってるのかなまもうもうちょっと
チャンスはないですよねただあの大選手
うんあの現役のまだえ大学生なんですけど
スプリント力にたける選手なのでま彼が
戦力となって走るのは明日のレースだと
思ってますはいですからもうここは無理せ
ず今日終わって後の斜めで島野レーシング
は戦うことになるかなと思ってますので
はい形としては今もう最高の形かなと思っ
てますねはいうんその斜めの中には中井
選手のね姿もありますよね中井たきと言え
ばここ群馬で昨シーズンプロ初勝利を上げ
たはいぱり
選手にとってそういうプロ初勝利の地と
いうのはね思い入れもあると思いますし
そうなんですあの中井選手ねあの島野
レーシング加入1年目でナスの
クリテリウムでは優勝してるんですえあ
そうでしたかはい当時あの木村え
キャプテン木村先輩のメイアシストを受け
てもう1年目でいきなり勝ってるんです
けどやっぱりねそこからロードレースでえ
勝利を上げるというのがもうあと1歩の
ところで叶わなかったものを昨年ルビーと
ジャージを手に入れた状態でえこの群馬2
連戦でこのとかですね秋の群馬2連戦で
もう爆発させて2連勝したとはいねあの
勢いをの感覚を今日忘れてないと思うので
中井選手実は今日ね本当に勝ちは手に入れ
たいんじゃないかなそうそうねまだ1年
経ってないわけですからねそうですねでね
今あの今ここまでのレースのラップタイム
かなり早いですけどま8分え8秒ぐらい
だったかながラップとしてはなんか最速
ラップだったと思いますでねあのどの
レースもそのようなラップタイムが最速
ラップになることが多いんですけど昨年
中井選手が最後の上りでアタックして
ゴールまで書抜けたあの最終ラップはあの
2日目のですね60kmの最終ラップは7
分50秒で走ってるんですねまえあの疲労
を受けた状態でそれだけのスピードを息を
保てる中井選手ですからもうこのコース
もう確実に得意だと思いますのでうんえ
本当に中井選手は期待してますいやその
中井選手は昨年そのままねここでその
ルビーレッドジャージを着用プロロード初
勝利上げてもうそのジャージを確定付け
まして個人でもそして総合でも下
レーシングが昨シーズンは取ったわけです
よで今期開幕から第1戦から第4戦までま
表彰台を逃してませんよはいね開幕戦のみ
ですかそううんあの初戦ですね初戦は良い
だったから4位ですね石原選手が4位以降
寺選手の優勝そしてモカハが石原選手が2
位でしょでクリテも石原2ですからでこの
石原選手が現在えリーダージャージを着用
ということでそうなんですこれは次から次
へとヒーローが生まれますね島レーシング
まそうですね今もうあの運良くというか
ですねまもちろん選手の努力があるんです
けどはいますごくいい状態でここまで来て
ま寺田選手このJプロの1戦も勝ってます
しあと西日本チャレンジロードあとはえ
富士クリテリウムチャンピオンシップも
勝ってるともう春先ものすごいうん
あんですチムうんただやっぱりあのここ
から先ライバルチームもどんどん力をつけ
てきますしもうね決してあの自分たちが
勝って今国内で1番目立ってるように見え
ますけど決して僕らが1番強いチームでは
ないと常に思ってますのででその中で切磋
たまして選手がまあのチームメイトすら
こう最大のライバルとして見ながら活動
できているのが今のところいい方向に行っ
てるかなと思ってますこれだけ勝利をめて
もの閉めるねはいそんなデラ監督でござい
ますけどもさすがでございますねそういう
こうまあの自信を持ってレースに挑んで
欲しいけどもまだまだだぞとはいそうです
ねえ実力としてはまだまだですはいと思い
ますだ本人たちもそれはよく分かってる
はずですしねあの例えばえブリジ
サイクリングチームのえ選手なんかはね
あのトラック競技でえ世界でも活躍する
ようなねあの実力を持ってますからはい
もう彼らが持ってるああいう武器にを
上回るようなものを僕らも手に入れないと
この先きついかなと思ってますそれがま
上りの能力なのか兵の能力なのかというの
はえまこれから選手がね手に入れてくもの
なんですけどはいあとえ実際に今日えシノ
レーシングうんはいこの作戦で行くのて
いうのは決めていませんいませんですか
作戦はて聞こうと思ったんですけども聞く
前にいませんて言われちゃいましあそうな
んですかええ1つとしはえ大切なこれから
の5月6月ツアーオブジャパンですとかえ
まあの熊野だとかあとは全日本選手権とか
大切なレースに向けてチームの中でエース
の座を全ての選手が
勝ち取るべく走る時期だと考えてるんです
ねうえ島野レシ口今ルビーレッドジャージ
を手に入れてますけど決してえ石原選手を
守るえええようにはえ言ってませんもうほ
なら石原選手からルビーレッドジャージを
チームメイトが奪うぐらいな勢いでやって
ほしいなとまその中でチームの中であの
かこたるエースとしての地を確立する人間
が出るのが本当にあの理想だと思ってます
のでええええええええはい本当にあの選手
今調子がいいから例えばツアオブジャパン
の6名のレギュラーに入るのは結構チーム
の中でも難しいですしうそういう争いも
あるわけですね1レース1レースだけでは
なくてそこはいに向けてのねそうですね
うわチームメートは本当にあの仲間であり
ますけどもう最大のえライバルいつでも隣
にいる最大のライバルでもあるというのは
常にこうチームの中では認識としてはあり
ますからうんうんうんうんうんうんまそこ
をねうまくあのまもちろんライバル同士で
潰すのではなくまその切磋琢磨しながら
レースの中でも助け合いながらうんえま
うまいことゴールまで運ぶというのをね
あの是非やってほしいなと考えてますその
場効果が結果に現れるのか現れそうですね
今日はどうやらいや現れるんじゃないん
ですかねなんか野寺監督の言葉からも
ひしひしとその何でしょうね地震が伝わっ
てきますいそうまあのえチームとしての
コンディションもいいし雰囲気もいいん
でしょうねそうですねただねその先週行わ
れた日本サイクルスポーツセンターで行わ
れたえチャレンジサイクルロ上りがすごく
きついレースですね89kmぐらいったか
なえそのレースでは島レシはい全然だめ
でしたまちょっとね吉岡選手の優勝から
ブリッツェンの2人が23位を決めたと
いうことでしたがええまそういう時もある
あるというかですねチームとしては自分
たちはかなり力がついたんだという感覚
あったんですやっぱりちょっと目指す
ところでもあったんですねこれこれはい
ただね僕ねサイクルえその手前時のコース
だとちょっと厳しいんじゃないかな飽き
ましたねと思っていたんですねそうですね
ええええええであのやっぱりまだまだ足り
ない要素があってその足りない要素がに出
たかなという形のレースだったのでそうな
んですねはいえ来ましたね表情をしっかり
と見てみましょうそしてもう1回ノラ監督
からあいいよ富男選手ナイスペースナイス
ペース富男選手ナイスペースあいいっすね
聞こえてますね富男選手ねもねあれ表情が
良かったですね監督まだ全然大丈夫です
みたいなあそんな情ですかはいだから僕
今日エースでお願いしますってなんか顔で
言ってましたおとおさんエース
い聞こえましたよ今聞こえましたよ都選手
からしてみればいつもねあのフィード
エリアから生の声しか聞こえない監督の声
がいや俺ちょっと音響を通じて聞こえて
くるぞとどうなってるんだと思ったかも
しれませんけども以前変わらず8名が見え
ていますさてえこのタイムギャップ先ほど
40秒だったんですがうーんどう
だラップタイムを8分前の8名が30秒
35秒というところですから変わってい
ませんビクトアール広島も前に出てきまし
た宇都宮ブリッ園等々ですがタイム
ギャップは手元コントロールライン通過
データは50秒50秒8周完了9周目に
入っていますタイムリアップ50秒です
もう集団の中では島のレーシングがその
56番手ぐらいからずらっと並んでいたの
でフロントでペースアップしようという
意思を見せてるのはビクトワールとえ
ブリッゼンえ当たりかなええご共産も台も
入ってますけどもま短期となりますか森田
選手のみが前でちょっと動いてるかなと
いう状況ですかねアブニールの選手も前に
いたみたいですけどえままずは今もう
ブリッ戦中心に任せているという集団の
状況なのかなと思いますはいうんうん
うんうん
うんただままだまだ余裕はありそうですね
一のはい中団ですねでやっぱりそのこの
群馬サイクルスポーツセンターのコースな
んですけどはい伏はあるんですけど比較的
え流れるえスピードアップすればするほど
え大集団が有利なような状況になるコース
ですから結構ね選手は自分が疲労を抱え
てると思っていても最後にえゴールが
近づいてきてえ力を出そうとする選手が大
集団の中にはたくさんいるんですねで一気
にねあのフロントの逃げと差を詰めていく
ことはよく見られることなのでままだまだ
どうなるかフロントがえ有利なのか後ろの
大集団が有利なのかというのはちょっと
見えてこないですかねこれねうんタイム
リアップも動いてますよね55秒から40
秒39秒ぐらいになった後発完了時今
先ほどは50秒というタイムギャップに
なっていますはいでまあの先ほどの日本
サクルスポーツセンターのチャレンジ
ロードの話なんですけどまえ厳しいかも
しれないと思っていたんですねノラとかは
ねそうあの予想通りちょっと苦労したん
ですねまもちろん合宿明けの疲労というの
もあったんですけどただねうんうん
やっぱりそこで自分たちにが調子がいい
けどやっぱり足りないこともところも多々
あるというのがよく見えたはずなのでうん
はい本当にねこれから先のシーズンに向け
て自分たちがどういう取り組みをすればえ
いいのかというのがある意味見えたいい
あのポジティブなえ意味を持つ配線だった
と私自身は思ってますはいうん前向きです
ねえですね
えチームとしては本当に2月の開幕から
非常に調子がいいこれはもうチームとして
しっかりと開幕に向けて準備を今シーズン
はしたですかえっとどちらかと言えば
その乗り込みというよりもオフシーズンの
基礎体力作りというのをの意識をみんな
持ってはいやっていたんですねそれがもう
早めに現れたという印象かなと僕自身は
思ってますはいうんシーズン開幕が早けれ
ばま長いわけですよ11月まで続くじゃ
ないですかええこの長い期間どうでしょう
まそうですね本当にこのシーズンを通して
体調を維持するというのはすごく大変で逆
にその春先え結果が良かっただけにえその
それをどこまでね持ち越せる持ち越すこと
ができるとかていうのはものすごくえ不安
がある部分でもあるんですけどうんえま今
の選手の取り組みを見ているとえしっかり
とえ拾を抜くことにもフォーカスをして
ますし年間どのように戦っていこうかって
いうのも考えてる選手がえ多い意識が
高まってる状態だと思うのでえええええ
もうあのそれにチャレンジするという意味
ではとても大切な大切というかあの楽しみ
なシーズンになるかなと思ってます
うんうん
うんそれに伴ってしっかりと結果もついて
きてますからねそうですねただやっぱりえ
やっぱり大切なのは有試合ポイントを
取れるようなスアオブジャパンですとかま
全日本選手権ですとかうんうんそこでの
活躍というのが1番評価されるでえま本当
にねあの選手がえいる日本国内にとまらず
え世界にえ飛び出していけるような選手に
なるにはそこが必要なのではいまだまだ
その前段階までたどり着いただけと思い
ますからはい本当にねあのこれからの
シーズンに向けて気を締め直していこうか
なはい思ってますはいその締め直す1つ目
がこの第5戦ということになっていてそう
ですねえその気持ち通りの素晴らしい今
走りを見せています島野レーシングチーム
の野寺監督にお話を伺いました
ありがとうございます第2パートもあり
ますんであそうなんです
ねぐるっとぐるっと1順したら2巡目が
来るかもしれませんのでそうもう次来たら
もうっもう出し切った感があったんです
けども1順したら2巡目えお願いするかも
しれませんのでお手つきであればまた
よろしくお願いいたしますわはいじゃそこ
で喋ることを考えながらずっと過ごします
レス動きますからたっぷりあると思います
ありがとうございましたありがとうござい
ました
いつ話しても面白い野寺監督面白いと言い
ますかね本当に言葉に迷いがないま監督の
皆さんっていうのはま全員がそうだと思う
んですけどもねまチームのその
キャラクターと言いますかあの特徴が
やっぱり監督からも感じられるそう思い
ますが今日は特別ゲストということで各
チーム基本的には監督にお越しいただいて
レースの状況そしてチームの状況などをお
話しいいていますガチンコサイクルTV
ご覧の皆さんもこの群馬イクスポーツセン
ターというのは電波状況が非常に厳しい
エリアもありますまいろんなあの工夫を
行いましてねえその電波状況をよくしよう
ということで最大限え配信チームも頑張っ
ているところではあるんですけどもどうし
てもいい映像が届けられないえその時間帯
に関してはえこちらゲストをお招きいたし
ましてえそのトークも織り混ぜながら
楽しんでいただきながらレースをお届けし
ていますレースの方は現在9周目
一旦レースこの8名の2ができることに
よって落ち着きを見せていますタイム
50秒タイム50秒
しかしまそのね集団
も1分以上のタイムギャップを与えない
ようにペースをしっかりと考えてえこの
レースを動かしているという状況ですので
レースまだまだ序盤戦からこの後中盤線へ
と入っていきますけども
ねいつ誰がどう動くのかとどのチームが
動くのかま実際前
に主要チームで送り込んでいないのがウ
ブリッ戦ビクトアール広島そして
アブニールサイクリング山梨京都産業大学
の森田も前方でずっとね動きを見せて今
仕事をしています稲山形の西にも前方にい
ますけどもねさあそのプロトンから何秒今
離れているのかま1分ついていない
でしょう8名が逃げ続け
ます8名の逃げ第3工業レーシングチーム
の草敬岡本斗チームブリヂストン
サイクリング今村俊介そして山本
哲夫この2チームから2名ずつの4名に
加えてペダルサイクチームの路春夜
レバンテフジ静岡の山口エはいえそして
マトリックスパータの鳥
補備えこの4人が加わった8名が逃げて
いき
ます残りえ通計ポイント2kmポイント
あたりで46秒まこの40秒から50秒
行ったり来たりしますねタイムギャップ8
名が煮えますえ集団まれのそのギャップ
ですねタイム差
がコントロールタワー裏で46秒から前の
8名がコントロールラインを通過していき
ます補の姿もあります
[音楽]
いや星先手の来日シーズンを覚えている
シジさんはすごいなと思いますけども
2013年からですか日本で活躍ホ先手
取り最近またまたJポツでも勝利をめまし
てねえこのランキングにも戻ってきました
そうそうそう3月のモカハガロードで1年
半ぶりの勝利を収めたえそのホ先手トビオ
も前に乗っているというこの8名の2集団
に対しまして今コントロライン通過もう
綺麗なぐらいですね各チームが揃ってます
ね前ねシレーシングそしてチーム
ブリジストンサイクリング内は
ブリッ赤内ブリッそして青下レーシング
そして白ブリンクングというね綺麗に整っ
た状態でコントロールライン通過手元計測
デタ44秒タイムアップは44秒8名
プロトンまで44秒のタイムリアップで今
10周目に入りましたJプロは第5戦です
2/10周目まね25周点長いなって思う
んですけども選手のこのパフォーマンスの
おかげであっという間にレースをねあの
振り返ることができると思いますもう3
およそ1/3もう1/3すいてるわけです
から
ねって話してるとおそらくあというにもう
半分過りましたねなんていう話になって
いくかと思います最初のアタック
オープニングアタックファーストアタック
はレーシングの天野でし
た天野竹春のこの単独アタックえそれを
はみに逃げ7名の逃げができましたそこに
足レーシングのイ翔太郎も入っていました
その後その逃げが6名になりましたその6
名の逃が捕まって4周完了時にはグループ
まプロトンが3つのグループに分かれる
ような状況になりかけましたけど
もえその後8名のがされますその8名の2
からプロトンまでが最大で今のところ55
秒のタイム
ギャップえそして先ほど九州回完了時は
44秒のタイムリアップになってい
ます電波状況いいエリアからの停点カメラ
映像が入ってきましたマトリクスパダの
トビ補ビセンテが割と多めにローて回し
てるのかなとも感じますもねまJプロの中
でも非常に存在感が
ある星先手ですから他の選手もある意味
その補正の動きというのも注目している
でしょう
し見えているメンバー8名誰がどう動いて
もえつになる展開非常に楽しみではあるん
ですけどもその前にこのプロトンがどの
タイミングでこの最終的に44秒のタイム
ギャップを詰めて前のを収しに行くのか
吸収するためには8名前に乗せていない
ビクトアール広島と宇都宮ブリッチの仕事
が必要になり
ますいい形体征を終えて帰ってきた今村の
姿が今見えまし
た体のシプ非常に仕上がってるようにも
見えますけども今村そして24番がこちら
が山本
出そ山本も今期開幕6位
入賞その白いジャージチームブリトン
サイクリングの
2人8名のが2号を通過していき
ます手元4分40ですから1号橋ですね2
つのこの橋がありますそこをアンダーパス
していくんですけども群馬サイクル
スポーツ
センターえ駐車場に向かうための橋があり
ましてそれぞれを2号と下り切って下り
切ったヘアピンから立ち上がってきて最初
見えるのが1号橋その後上りに入っていく
手前の2号橋
です1号橋から2号強の辺りは電波状況
厳しく今コントロールライン映像に戻って
きてい
ますさてこの優勝予想優勝チーム予想
レースそろそろ
ま10周完了でこなと11周目まだ
折り返しとはきませんけどもここまでの
流れを見てどのチームが優勝するの
か少し絞られてきたんじゃないかなとも
思うんですけどもね皆さんの予想をぜひ
送って
くださいまレースていうのはそうやってれ
はねま予想が当たった
時嬉しいし楽しいしただその予想を覆す
ような選手のパフォーマンスを見ることが
できたらまたまたそれはそれでねまあの
興奮エクサイティッド
てるなとこのチームが行くのかなとか
昨年は今期えこ今年今日のこの東日本
ロード22チーム中唯一出場してい
ない難のさ選手がえこの東日本ロド
を崎選手にとってもJプロッツの初勝利と
なっ
た昨年でしたその難レーシングを除く21
チームが参戦中
YES
8名の中から2名少し前に出てましたねま
これちょっとローテのタイミングで下りに
入ってきたということもあるのかもしれ
ませんけど
もそして後方プロトの姿がどう
でしょうは44秒から少し広がるの
[音楽]
かようやく赤いジャージが見えてきました
宇ブリッテです
ねオレンジ色ビクトアール広島の姿もあり
[拍手]
ます共産台の森田選手の姿もありました
広がっているように見えて広がっていませ
んでしたね九州完了時44秒のタイムに
アップ今10周手前で49
秒しっかりとそのギャップをコントロール
してるプロトに対しましてこの前の8名は
ひたすらローテーションを繰り返し逃げ
続けます
ぐらい
[音楽]
あるどういう風に聞こえる
かプロトン立ち上がってきてい
ますしばらくこの防といいますか後ろの
駆け引きというのがギャップ40数秒を
挟んでいる中で繰り広げられそうですね周
完了していきますプロトン
もあ前の8名のペースが8分50で
ちょっと落ち着きましたプロトンも8分
50秒台8分30秒ほどで回っていたん
ですのもペース的には一旦前も後ろも8名
もそしてプロトンもペースを落ち着かせて
います
落ちたという表現よりもこれはレースの
中盤戦ちょっと
一旦ゆっくりえこのレース展開見てもいい
んじゃないかなということでしょう秒差も
広がってませんのでやっぱりこの80あ
しかし数名こぼれてます
ねプロトンが80名から今
706名ですねになっていきますオープン
カテゴリーの選手が2人入っている中での
80
[音楽]
今4名80ですから5名が通過してい
ますプロトンですから77名で前が8名
その間8名とプロトンのタイムギャップ
は
46秒46秒
です10周完了10周完了11周目に入っ
ています
[音楽]
映像戻っていきました前8名が煮えてい
ます前8名煮えますタイムリアップは
406秒
まこの1分行かない55秒が
最大6週間領時についていたタイム
ギャップになりますそこから40秒台でま
プロトンから見るとこの8名に行かせて
いる8名前見えてる8名とすればまこれ
ぐらいだろうなとこれぐらい踏めば少し
離れるけどもま前のペースを一旦落ち着か
せたのを見てプロトンもペースをる
今捕まえてしまうとまた新たなアタックが
できてしまうということもあるでしょう
ですからここは無理をせずに見えてる8名
がペースダウンをしているならばこの
プロトにとってもここはこのまま一気に
詰めること
なくえこのギャップをしっかりとキープし
ていこうという状況です現在11周目ま
単純に前のペースがラップで言うと15秒
ほどね遅くなってるわけですからそのまま
後ろが踏み続けると3周回で追いついて
しまう3周回で追いつくとまだまだ前半戦
終了から後半戦に入ったところで追いつい
てしまうとなるとまた違うアタックが出て
しまうそうならないようにこのギャップ
うまく見ながら11周
目逆にまこれで前の8名はあやっぱり後ろ
も踏んでないなというところがギャップ
詰められてこいうとから判断してるかと
思い
ますまそうやってそのタイムギャップ
そして自分たちのペースを見ながらえ
プロトの動きというのをね離れてはいるん
ですけどもえ選手たちはえ監督からの無線
がないえこの
レース
BBえ元からの情報を確認しながらレース
を展開していきます
前の8名も誰か1人だけペースが落ちると
いうこともなく綺麗にローテーション
で自分たちのこのね逃げとしてのペースを
キープしています
誰が描くのかこうやって煮えていこうこの
何周目ぐらいにこういう逃げができたら
いいなって思いつつもなかなかその通りに
行かないのがこのロードレースですしえ
今回エントリーリストとしては146名
実際のスタートで1周間了までたどり着い
たその後2周目の下のところで楽しかった
という情報ですけども130名がレースを
スタートということは130名分の
もちろん考え方があり思惑があります
もちろんチームオーダーに従ってえ
走る選手たちなんですけどもえそれに
プラス状況に応じて動く選手たちの
思いですからそうは簡単に思っていたよう
なレス展開には本当にほとんどがなら
ないそう思っている通りになっていない
レース展開を読みながら今自分がどうする
べきなのかえこの状況はどう判断したら
いいのかということを常に考えながらえ
選手たちはずっとこうねねペダルを回し
続けるわけですよ
ねもう単純にこう回し続けるのではなくま
常に考えているこの8名見えているタイム
リップは46秒だプロトンはこのチームと
このチームがコントロールしているさあ
この我々はどこまで行けばいいのかそして
今の自分の足のま状況は今日はこのまま
いけるのかいろんなことを考えるわけです
よねそんな中補給を取りつつ本当にロード
レースっていうのは奥は
深いまこういう似たようなレース展開が昔
にはあったかもしれませんけどもそこから
こう
ねじゃあ今年のレースはこうなるであろう
という例えばま予想したとしても本当に
その通りに行くことはほとんどないと思い
ますま昨年は特にえこのコースをま逆回り
での25周回
距離は同じだったんですけどもま回る方向
が違うというだけでおそらくレース展開と
いうのも変わってくるか
とですから今2.8名もま昨年も確かに
10名ほどのこの2
が3度4度とこう繰り返し作られる中最終
的に3名が飛び出すという
展開そっから競り勝った崎が勝利を収めた
という昨年のここ群馬での東日本
ロードそっから1年ま選手のまねカブレも
変わってますし選手後の力というのも
変わってますしチーム構成も変わっている
わけです
からそんな話をしている
中前の8名のエスケープを追いかけます
プロトンプルトも本当
に一生懸命追うとよりもこのタイミアップ
をキープしてるというような動きですよね
一方前の8人もどう
でしょう先ほどの11週間了時ラップ
タイム8分
44ほぼ先の周回と変わらない
ペースフントラインを通過していきました
変わらない8名です敗3工業の岡本斗バ
敬子チームブリヂストンサイクリングの
山本哲山原俊介マトリクスパータト補備
先手4ペダルサイクリングチーム路
春夜レ番手富士静岡山口H島野レーシング
チーム富第1という8名
[拍手]
ですその8名から
開く
ことそのタイムギャップ
は意外と広がっていないんでしょうねこれ
はねおでも58秒からそうですね9番純が
少し前に出ましたおよそ1分ということに
なりました58秒ですねタイミアップ58
秒今日のレースの中で逃げとプロトン
がのタイム1番
タイムスーが今ついている状況になりまし
た58秒タイムギャップ
ですこれは前の8面はラップタイム的には
先ほどより5秒を早めています逆に
プロトンがペースをさらに緩めました
ね8分56ほどで回していきましたので
このペースの差でギャップが広がりますま
もちろんなんですけどもえそのタイム
の広がり方がね前が若干ペース
上げたというよりもちょっとまペースどう
でしょう踏んだかなぐらいだと思うんです
けども8分44で回してプロトンが8分
56この差がさらについてタイムアップは
58秒になって12周目に入っていきまし
た
はい
ですありがとうございます愛さ工業
レーシングチーム今絶好調前2人送り込ん
でいますその愛さ工業レーシングチームの
ま大先輩でもありますし今あチームをもう
全てこう俯瞰で見るディレクターという
ような立場でございますよねそうですね
はいあの俯瞰して見てるだけなんで
いやいやいやいやそれが一番大変なお仕事
だと思いますけどもさんどうぞよろしくお
願いしますよよろ願いしますはいようこそ
解説ゲストへとお越しいただきました
ありがとうございますいつ自分の番が回っ
てくるかはいはいされていたんですかいや
あの声あれこれって自分で行くんでしたっ
けってさっきあの宮崎さんの方に話して
すいません本当に本来であればね進行係り
が呼びに行くべきなんですの本当に自己
申告性みたいな感じになってて出席も
こちらで取ってございましてこれであの
チェックついてないチームはあのああれな
んですねあのペナルティ何もないです何も
ない何もないです何もないです一巡したら
2巡目もあるぞというあなるほどうんかも
しれませんすいませんいやしかし前はい
岡本選手と草選手せてますねはいそうです
ねまあのまうちのチームのあのまスピード
のある選手1番スピードなる選手2人
送り込んでであのうんまちょっと集団に
対してしっかりもあのなんかしっかり攻撃
していこうとまそういった状況になって
ますけれどもうんまこっから先まだまだ
中盤なのでねはいここからあ追い上げて
くるチームもえあると思いますので
まだまだ油断はできませんけどもまずは
あの初うんては良かったかなと思ってます
ちょっと今ねタイムギャップが広がりまし
たけども58秒から1分近くになりました
けどもこれは前が一旦止めてでも若干踏ん
で集団これはどう見てるんでしょうかね
そうですね先ほどまではあのちょっと不安
集団も不安定な感じではあったかなとは
思ってるんですけどもあの
追走思ったより追走していてもなかなか
詰まっていかなかったのかなというところ
ではい一旦
うん追走の手を緩めてるのかなとあそう
ですかうんでも一気に行けば3周ぐらいで
追いついてしまうんじゃないかなという3
段が立ったから緩めたってわけではない
ですかはいいややっぱりそこは前の
メンバーが強力ですからねはいあの一気に
追いつこうとしたところまやっぱり
ちょっとそこまであのなんてうんですかね
ええあの簡単ではないぞと簡単ではなかっ
たっていうのとあのやはりまうちもあの
スピードラのメンバー送り込んでますけど
もんやはりえブリヂストンサイクリング
さんやはりはいもうもうトップ中のトップ
の選手が入ってますのええ今村ンド山本
ですからねはいはいもうこのねあの2名
入れてるっていうところでもえまこの先頭
集団のやっぱりちょっと力があのちょっと
ひれてるんじゃないかなという風には今ん
ところ見てますねおおはいなるほどという
ことはこれま人数的には8名と後ろがま
70名近くですからはい8名対70数名の
展開ではあるんですけども単純に数の勝負
ではなく力の勝負でいくとはいはい
なかなか集団も簡単にはキャッチできない
そうですねなのであのまとはいええ今日は
ま150kmと長丁場なのでまこのままの
ペースをこの前のえ集団先行してる
メンバーがっていけるかいうところは
まだまだわかりませんしはいなのでここで
一旦緩めておいて後半でしっかり
追い上げるということもま考えられるかな
と思いますのであのまここからえ後半に
入っていく段階でもあるのでここからえ
追走したいチームまここの動きにかかって
くるかなと思いますねうんそのためその次
のチャンスまチャンスというか次いつ
仕掛けるのかというプロトにとってはその
次のために一旦ここはプロトンとしても足
は貯めておこうとそうですねはい前もあの
休んでるわけではないのでやはりあのハイ
ペースを刻めるようにえ全員で回してでえ
まハイペースを保ってるというような状態
なのでこれが最後まで続くわけもなくえま
今のような状況が終盤まで続くと今度は
あの抜け出しの動きであるとかあのま集団
がばらけてきたりもするのでまそのそその
タイミングを目がけてしっかり詰めていく
後半にかけて詰めていくということが大事
になってくるかなと思いますねはいうん
いや深いですねロドレスというのはね本当
にロドレスは難しいですねやはりいや
難しいというかまその戦略的に動かそうと
すれば難しいですけど見てる方はだから
こそ面白いと言いますかはいえうんそう
ですねはいなのでま今日今日のその最初の
動きとしてはやっぱりちょっとえ前の
メンバーがちょっとあまりにも協力だった
の
はいあのまちょっときつかったというかま
オーバーヒートしてるような状態だったの
を一旦ちょっと緩めてる状況じゃないかな
という風には見てますけれどもまだまだ
あの集団の中でも足貯めてる選手は絶対
いるのでああそうかそうかそうですよね
ですよね最初に見えていたうブリッ戦の
海外勢も含めですよねそうです
ねチームだけでは
はいこのなメンバー追うていうのが難しい
のでやはり2チームぐらい2チーム3
チームぐらいであのとなんと言うですかね
え協力して追うというのが今のところ現実
的かなという風に思いますねはいうんうん
うんまあ協力協力というこの前の8名その
ね愛さ工業レーシングチームとすれば岡本
斗選手と草葉敬子選手ですよあ声かけなく
ていいですかあ
頑張れなんかえたような
いいタイミングでしたね2ささすがですね
いやその愛さ工業の岡本選手は今期もう2
勝ですよ開幕と内宮クリテですよね岡本は
選手がそして草敬子選手も
その渋のクテとモカハのロードでう5位
でしょ6位と5位はいえまこの2人はもう
もう本当もう目関係みたいな感じでです
けれどもねはいもうスプリント岡本が
スプリントで勝つにはりあの草のえ
アシストが光ってるといったところで
なかなかやっぱりそのアシストしてると
あの目立たない部分も多いんですけど草は
やっぱり最後の最後で岡本を引き上げる
役割をになってるのであのま一桁に残り
やすいていうのはありますけどもやりそこ
まで勝負まえしているといったところでは
やはりまあのま評価できるところでもあり
ますはいでまやはりその草だけではなくて
ですねやはりあのうちには強力なアシスト
もます
ええはいまそこがしっかり能しなければ草
も前でアシストできないのでそういったま
信頼関係っていうのがあのロードレスの中
では大事ですねうんもチーム状況非常に
良さそうですねそうですねはいえっとそう
であってほしいですいやそうそうである
からこその今のレース展開だと思います
けどもそうですねはいでは後半戦をこうね
予想する中でまあ集団はいつかは必ず
仕掛けてきてはいまキャッチされた後は
どう愛さ工業としてははい考えていきます
かそうですねま今日は本当に人数が多いの
であのもう常にもう前前で後手を踏まない
ようにというようなあの動きはさしてます
けれども今の状況からするとまあのうちは
とにかく今有利な立場にあるかなと思い
ますのでまずはあのメイン集団の動きま
ここを注視していってえ後半あのまだ後ろ
の集に石神というああ神様といううちの
そういう守護がいるのでええまあとトバも
あのここ近年まメキメキ力もつけてますし
あと新人の初川はこの辺りのルーキーにも
ましっかり期待してはいきたいと思います
のでえま捕まった後もましっかり動ける
メンバー残ってますのではいえっとうちと
してはえまた後半に向けてまた動き整えて
いきたいですね大いに期待しております
はいありがとうございますはいありがとう
ございます産工業レーシングチーム
テクニカルディレクタの西谷さんでした
どうもありがとうございます恐れ入ります
ありがとうござい2巡目がありますんで
また準備しといて
ください続けてもうねあの後方からの今
どういう気持ちでこのレース状況を見て
いるのかこれお話に来てくださったんです
よねビクトルの中山監督ですよろしくお
願いいたし
ますよろしくお願いしますお願いします
ニコニコとされていらっしゃいますもえど
ですかはそんニコニコしてないんですけま
やはりあのえさんの強力な2人が入ってい
たりえブリジストンも入っていてま
ビクトールとしてはえ完全に今御手を踏ん
でブリゼとあの強調体制で引くってような
形になってるのでまあんまりいい状況では
ないなっていう感じですかねでまたあの
タイムさも開いてて前はちゃんとこう顔色
見てるとえ各選手たちうんえとても
落ち着いてあの前の逃げがえ走ってるなっ
ていう印象なのでまちゃんと足溜めてる
なっていう印象ですまここからえ前でこう
最後のえ周回数近づいてきた時にま
アタック合戦になった時に強調体制れた時
にうまくあの前に上がっていけたらいい
なっていうのがありますかね8名が今強調
してる間は厳しいであろうとはいはい8分
3530秒台えキープだったところ今8分
40秒台まで落ち着かせているもののハイ
ペースをキープしてるこの8名調子は良さ
そうだはいこの間に追いつくのは厳しいで
この8目が今度見合ってくるとそうです
そこがチャンスになるのかはいまタイム差
も本当にあの全く追いつかないわけでは
ないぐらいの距離感ではあると思うんです
けどうんはいま前もあの詰まってきた時に
しっかり合わせてくるかもしれないなって
いうのもありますし後ろにはうんえうちは
スプリンターとしてあの小野寺やえレオが
いたりするのでそうですねはいそこは
心強いんですけれどもまシノもですね寺田
選手とかまだえ強力なメンバーが集団残っ
てるのではいまビクトリとしてはもう総合
力はそこまであるチームじゃないのでいや
そうですかいはいできることをやろうって
いうある意味西の友的な存在だと思います
けども今シーズンのレ選手の成績が25位
8位7位はいそうですねいやこれすごい
成績じゃないですかこれは想定内ですか
えっと想定
内ではあるんですけどまおそらくうんあの
まだえうちには
え海外から来てない選手が2人ほどいるの
でうんうんまそれが来たらまたちょっと
色々と戦い方変えれるかなとまでも今いる
中であのまいる選手たちがここまであの
ビクトル走ってくれたっていうのは
ちょっとびっっくりしててですねはいあ
そうですか成長もあの若い選手たちがして
くれてたりもするのでええまあのまだまだ
なチームなんですけど是非応援くださいっ
ていうようなそんな感じですいま配信ごの
皆さんもねこちらでございますよ応援
いただいてると思いますけども中山監督
ですはいそうねはいありがとうごい
ますいやレースが25周回で今12周回
完了タイムが1分
あと5秒ですねもうあと10ま折り返し
です折り返しですね12.5周ですから今
12周完了の13周目に入っているわけ
ですからちょうど折り返しですね折り返し
ですねはいはままだ距離ありますからね
ありますはいあそっかそうですねちょっと
終えてなかっただけかもしれまいやそれ
いやいやそれぐらいちょっと先を行ってる
んですね中山監督はねこれが残り実周切る
とこの1分このあのあの前の8名の表情も
含めてはい厳しいかなと変ってくれきって
ほしいですよねいやでもあの愛さんのあの
2人は強いですね本当に今西に
ディレクターの話もねありましたけどもま
たえ捕まったとしても違うメンバーも
しっかりといるしという話をされて
いらっしゃいましたそうですねまあのでも
やっぱりアさんではあの2人が特に恐れ
られる存在なのであのまま逃げればあの
2人の勝ち目がすごい強いと思いますし
そうですかはいまでも後ろにはもう島の
やっぱあの整えて待ってるっていうのが
ええええはいま今後7人が少しずつ人数
減らしていってくれたら嬉しいなと思って
ですけどねうんうんうん現状現状8名です
ね現状8です7名になってなっ1名こぼれ
てあそうですね7名ですね失礼1名こぼれ
て7名ですね
うんですから4ペダルのそうですねはい路
選手安選手がこぼれてという斜めになっ
てるわけなんですけどもうんまおそらく今
愛さの選手どちらかがこう休ませてますか
ね岡本と
草葉どちらをこの状況だとする休ませるん
でしょうかねそうです
ねはいここで強調体制が崩れてってくれ
たら嬉しいですねま1人減ってそういう
部分でじわじわとローテのタイミングとと
もずれていくわけですよねはいうんそう
なるとペースがなかなかキープできなく
なるうんえ集団としてはそこがまけいる
スキということになりますがそのためには
この赤い色の内ブリッセントそして
オレンジ色のビクトアール広島今
ベロリンガましたもんねま最大1ぐそう
ですそうです1分5秒ですねうん
はいもうビクトルとしてはやれることを
あのえ今は後ろでしかねえやれないわけ
ですけどもはいま前の強調体制が崩れたえ
ペース乱れた時に集団が追いつく可能性は
十分あるわけで7名になっています前の逃
です2チームから2名ずつこちらは変わら
ず表情的にもライバルチームのビクトルと
からしても前の7人の表示はいいとあの
しっかり落ち着いて走ってますねうん
ペースがまたまた8分50秒台に戻してき
ました前斜め
です集団的にはまだまだペースアップし
てる様子はなかったですよねそうですね
まだあの今捕まえてもその後の動きもあの
大変だと思うのでええはいただ島野が
ちゃんとこうあの富男選手が行っている
からこそあのいい位置で石原手寺田選手が
守られてますよね守られてますねリーダー
ジャージの石選手の姿ありましたはいはい
あそこに島野の選手たちがいるとあのより
前に行きたいあのローテしたい選手たちも
上がりづらくなるのでい位置にいるんです
ね位にいるんですよねはい前で仕事する
位置でもなくそうなんですよあの本当ま
言い方悪いですけどねちょっと邪魔な位置
あるんですよねでもそれは作戦として晴し
ライバルチームとすればね逆に
ビクトアール広島が今の立場だったらあ
するわけですあれが一番理想ですねねえ
はい
レスの展開が一歩違えばあそこにビクトル
広島が入っていた可能性もあるわけです
からありますからねそうですねえいや
今シーズンも長い長いレースはい期間に
なりますしチーム数も一気に増えましたえ
ここまでで4戦終えてますけどもどんな
シーズンどんなことに期待してますかあ
そうですねま私たちとしてはやはりこの
あのJプロツアでえま総合優勝あの狙って
いきたいなっていうことをずっとってい
ますのであのまたえJプロツアにあの戻っ
て来れてですねえこうやってたくさんの
チームの選手たちえっと走れてること非常
に嬉しいなと思ってますはいねちょっと
うちの選手がちょっとこあなんか遅れて
ますね補給もらってうんそうですね
ちょっとになりますねパンク修理とかして
そうでしたねああそういうメカトロもあっ
たんでしょうかねはいはいちょっと心配
ちょちょっと心配そうそうもうマイクを
置いてすぐ行きたいですね最後に最後最後
に7月にえホームでのビッグレースもあり
ますそれに向けていかでしょうはいそう
ですねあの真夏ですよ7月末え広島県え
三原市というところとえ広島市でえ行う
レースがあるんですけれどもえ是非とも
観客のあの方がたくさん来てくれるような
えそんな大会を目指してえいるのであの
エンターテイメント的に楽しめるように
あの演出も色々考えたりとかですねえまた
あの
客の皆様がお酒を飲みながら感染できると
かえおいしいご飯を食べながら原のあ三原
や広島のえ名物が食べれるようなそんな
状態でえこう大会開催をしていきたいなと
思ってるので是非ともあのお腹をすかし
ながらえ特に何かを買買わずにあの現地で
ご飯を食べて現地で調達でいけるんですね
はいあの楽しんでいただけたらなと思って
ますのではいあのまレースは当然ビクトリ
としては勝ちたいっていうところはあるん
ですけもままずロードレースを楽しんで
いただきたいなっていうところがあります
のではいそちらも楽しみにしていますし
楽しみにしていただきたいですはいこの後
のビクトール広島の逆転劇にも期待で
ございますはいはい頑張りますとにかく
もう一生懸命やるっていうそれしかない
ですありがとうございます長山監督でした
はいどうもありがとうございますまたお
願いしますお願いしますもう早くちょっと
レースの状況とチームの状況を見たいと
いうことですいませんそんな中ギリギリ
まで引っ張りました監督でしたありがとう
ございますま今シーズンはビクトワール
広島小野寺レ選手のねま成績もそうですし
ま各レースで非常に存在感をしっかりと
出しているそんなオレンジ色のジャージ
ビクトアール
広島今日のレースは集団で今ね前を
追いかける立場になっていますそして今
プロトン後方でね何かトラブルがあった
選手が対応していたということで少し中山
監督も慌てて今チームテントの方に戻って
いきましたけどもえ今日はゲストに各
チームの監督にお話を伺っていますレース
は13周完了14周目に入っています14
周目入りまして先ほど13周完了時の
ペース的には前の7名2が8分50そして
一気に後ろ動きましたねえプルトンが8分
30切るペースアップを測ってい
ますえさらにそのペースを上げてえあ
タイムアップが35秒まで詰まってますね
コントロールライン上では42秒のタイム
リアップだったんですが14周目に入り
まして現状35秒のタイムギャップ後半戦
に入って一旦このタイムギャップ広がった
んですけどもえプロトンが内山ブリッ戦を
中心にビクトル広島そしてベロア松山の
森本も前上がってきまして火星ま特に内山
ブリッツの谷純世ですね引っ張り続けてい
ますよねベロア松山から安倍高幸まフルス
の内宮ブリッツに対してま火星をして
いこうというような形になっている様子
ですねまこの辺りも力ある選手ですから前
の斜めに対しましてどこまでこのギャップ
を詰めることができるかレースはじわじわ
とまたまたレース折り返しから動き始めて
い
[音楽]
ますいや一気にプロトンがペースを上げ
ました8分25秒というペースアップま
これはまたまたあの鬼の行走で引っ張り
続ける安高のあの表情というのが見られる
のかねメロリン松山移籍しまし
た新チームです
まこれはなんかこうレースを見ていく上で
非常に面白いそのま人間関係と言いますか
選手のねま関係性というところも見ても
面白いですよね今前に送り込んでいない
フルスチームの内宮ブリッツ園がま競合
チームとして引っ張らないといけないって
いうねえそこにまベテランの元ブリッツ戦
え現在メロリン松山の雨高池もまあの力を
貸すような形でもちろんベロア松山として
も前に送り込んでないわけですからえ7人
を追いかける役割は担う必要があるんです
けどもねえその
ベロリンマンさらにビクトワール広島
ビクトワール広島は柴田が入ってきまして
え集団のペースアップを測っているという
状況で42秒だったタイムギャップ先ほど
コントロールライン上では42秒から今
コース上14周目周回中に35秒まで詰め
てい
ますま単純にこのままのラップタイムで前
の斜めと集団が動き続けると1周半で
追いついてしまうというようなねペース差
があり
ますただそのタイムが詰まってき
てることは前の斜めにもね知らされてい
ますのでちょっとこのままじゃいけないぞ
というえそんな雰囲気にもなってきました
一旦ペースを緩めて足を溜めていた分も
ありますのでまた踏み出すことも十分
できるであろうそんな競合勢7名です
これまた面白いんですよねでこれで行ける
かと思った集団もうわまたなかなかつまら
ないというよなえそういう感覚になる可能
性もありますけどもただプロトンも意地を
見せてえここは詰めていき
ますうわタイムアップ30秒切りましたね
28秒ですタイミアップ28秒タワー横で
28
秒やっっぱりこの後ろ7名とオプルドンの
ペースラップタイム的には8分50と8分
25ですから単純に25秒そのまのペース
で1周すると25秒ですからあというめに
このタミアップははいなくなってしまい
ますただそんなに簡単に捕まらないのが
今日の逃げの斜めですコントラインを通過
していきますどうぞコースサイド皆さん
大きな拍手お願いします表情的にはまだ
余裕がありそうだ
ライン場横でもBB7ぬファイトボードで
7人後ろプロトンマ28秒というサインが
ね今見せられていましたその情報を見
ながらも斜め2は通過していき
ます日本
を羽桜になりましたこの桜なきを通り過ぎ
て入ってくるのがアップルトン
ですプロトンにも大きな拍手をお願いし
ます
おブリヂストン1枚がこれは何か取りに
行こうという動きですよね小島がちょっと
動いてましたけど
も島があ何かメカトラバイク交換しました
かさあコントロール場は32秒のタイム
ギャップです32秒タイム
キャップ前逃げエスケープグループ7名も
8分37秒というラップタイムになりまし
たペース上々に戻していきますただ以前
プロトンのの方がペースは早いです8分
28そのペースは10秒です10秒で30
秒のタイムギャップさあどうま計算的には
3周回という風な単純計算ですのもそうは
簡単には進みません前斜めもじわじわと
詰められてることは認識
中力のある斜めです
からややとこの1周10秒ずつ詰められて
追いつかれるということはないと思うん
ですけども
ねましかし集団も維持を見せてここで一気
に詰めていこうというレース14周完了
15周目に入りまし
たオープニングアタックの天野からその後
入目も含む島野の
まあ素晴らしい動きで斜めの庭ができてえ
その斜めの庭はすぐに吸収その後活性化し
た集団が少し分かれそうになったんです
けども8名の2ができまして18秒の
タイムアップから55秒40秒50秒
そして最大1分5秒までタイムリアップ
広がりましたその後斜めに1人ドロップし
て8名から7名になった2
集団ペースを一旦緩めましたと同時に
プロトンもペースを緩めるという2周回
ほど続きましたそして今14周
には前も後ろも逃げも集団もペースを上げ
ましてタイムラップが32秒になって15
周目に入ってい
[笑い]
ます集団にしてみてもこれだけペースを
上げているま8分半ますから
ねこの状況が5周も続くと相当集団にとっ
ても足を使うことになると思いますま
できるなら
ばま3周4周ほどで捕まえてしまいたい
もしくはこれだけ踏めばある程度これだけ
詰まるということを認識した上でまだまだ
まだまだ今日は205周回ですもんねです
からまだ中盤戦まだここでは早い
いや早くないかもしれません前の7名の力
を考える
と捕まえたくても捕まえられないという
状況かタイムラップ32秒で15周
目前の斜めも表情1つ変えていません相産
工業レシチーム岡本は草葉敬吾チーム
ブリヂストンサイクリング今村俊介山本
哲夫マトリックスパータグ鳥補
ビセンテ島野レーシングの富男大レ番手
富士静岡山口英二この
斜めどこ
まで逃げ続けることができるんでしょうか
ま監督それぞれのま本音を出さなくても
状況的には本当に前の2では強いからそう
は簡単には詰められ
ないだからこそ前の今強調してる斜めのま
思いが少しずつこの後勝利に向けて今斜め
は逃げることに対して強調できています
けども実際この後あこれ逃げ切れたなと
思った後に動きがありますその動きという
のはその斜めの中
でま表彰台をえさらには優勝を狙っていく
とえそういう状況になったところでお互い
若干見合ってしまう部分も出て
くるまそういう時こそ集団としては
ギャップを詰めるチャンス十分にある
なかなかこの一気にえ斜めを吸収すると
いう
にならなかったとしても最後に
は最後にはおそらく
まあラスト1周ぐらいでキャッチしてと
いうなこともパターンとしては考えられる
んですけどもね
全
[音楽]
レースの序盤戦2周の2周目の下りの
ところで後方主要な選手たちがね落車に
巻き込まれましてレースを終えてしまうと
いう少しアクシデントもありましたJポツ
は第5戦ですがま競合チームそして今本当
に力のある選手がえしっかりとレースを
作ってい
ます見えている7メとそして追いかけるえ
プロトンプロトンもじわじわとその数を
減らしてはいるんですけどもま主要な
チーム追いかけている主要なチームという
のが内ブリッツベロオリアン松山
ビクトアール
広島その後ろに前に1人送っている島の
レーシングチームブリジストン
サイクリングがビタッと位置につけている
という後方プロトン
です一方前の斜めはまだまだもうちょっと
逃げるという1つの目標に向かってえ
きっちりとローテーションはしているよう
ですローテしているものの徐々に
そのまあねえ
足が揃わなくなってくる状況にもなると
思います
がま残り1Kポイントを通過していく27
名の姿そして立ち上がってきます最終
コーナー後方カメラま見る限りでは
まだまだ力強いエスケープグループ7名
ですコントラに通過していきます
コントライン通過でこれで15周完了の
166周目に入っていき
ますうん8分40秒ラプタイム8分
40ま前半戦のハイスピードに近いペース
に戻ってきました斜めですさあこうなると
集団側も8分30秒を切るペースを続ける
のは相当なことになりそうです
[音楽]
から30秒というタイムギャップでも前の
7名の今状況を考える
と追いつくのはそんなに簡単なことでは
なさそうです
ねさあ38秒のタイムアップになりまし
たシットシェラ目ブリッ
戦身長の高いこのシェラが前で淡々と回し
ていきますその後ろにはビクトアール広島
の柴田正幸ブリッ戦のルーベンもいました
ビクトアール広島は小野寺レモえそこに元
チームメート現ベロア松山安倍
孝幸そして内山ブリッ戦のフォン
中海今日3台渡辺1ビクトール広島のテロ
も前で仕事をしていき
ますですから前7名の2に対してま
プロトンは前で引っ張っているのは今紹介
した8名ですよねブリッツ戦のジェシと
ルーベンフォン中海えこの3名がブリッツ
戦からそしてビクトール広島は柴田小野寺
金テロ
レオネルキンロこの3名
ずつそこにベロリンマン安倍高共産台の
渡辺という2名8名
が集団の前で前の斜めを追いかけるからま
集団の人数そのままが前斜めに対してと
いうね退治しているのではなく斜めの逃げ
と中段をきる8名
連合軍ですよま共に連合軍ではあるんです
けどもえその戦いになっていますタイム差
は38秒なかなか詰まりませんそして
ラップタイムも8分40の前7名に対して
後ろその集団の前で仕事をしてるメンバー
たちは8分
46若干集団の方がラップタイマ
遅い単純にこのままだと詰まりません
とこの集団の前を引く8名はペースアップ
をして力を出さないとただこれで追いつく
ことに出し切ってしまうとその後のレース
展開を考えると非常に厳しくなるという
思いも出てきてしまいますレースは現在
15周完了16周目に入っています
さあ対戻っていきました逃げます7名です
小先手そして富男
大地その後ろに山本今村あたりが入り2
番手の
山口今山本哲がローテーションで1番後ろ
です
ね斜めしっかりと回っているかまちょっと
したこのま動きであ遅れたんじゃないかな
と思ってしまいますけども今登り区間
1号橋を通過していき
ます登り返してすぐ1号
橋1号橋を下り切ると2号橋までは上り
区間が続きます2号橋手前に残り3km
ポイントが見えていき
ます前の斜め
以前いいペースを
キープま先ほど互いにペースを上げる周回
が続きましたこの時にま前も後ろもこれ
ぐらい踏めばキープできるこれぐらい踏め
ば何秒詰めることができるというまある
程度この後本気で追いかける時の
シミュレーションをしているという風にも
考えられるんですけど
もただまあいくらプロトンとはいえ
プロトンの中にも足を使う必要が
シノレーシングブリジストンサイクリング
ア工業レーシングチームあたりが綺麗にね
プロトンで仕事をするべきメンバーたちを
前に行かせて仕事をさせつつえその8名の
後ろでまある意味足を溜めているという
状況が続き
ますそのプロトンで仕事をしているのが
もう1度確認
から
はジェシ
シンラルーベン
アスタポン中海この3名そして
ビクトアール広島からは柴田
正幸小野寺レイこの2人がえそして
[音楽]
広島柴に加えてレオネル
テロ3名ずつ出している内ブレッと
ビクトワール広島そこに
ベロリンマンが加わった8名がまプロトの
中でペースアップ前の7名を追いかける
展開です
[音楽]
残り2Kポイント2kmポイントでタイム
ギャップ広がりますね50秒確かにペース
差ラップタイムラップタイムの敵に見ても
前に出ている斜めは8分40追いかける
集団は8分47ここで78秒のタイム
ギャップタイム差ペースの差がありました
ペースの差がありますえそしてタイム
ギャップ自体が38秒でして
今16周目の残り2kmポイントで50秒
というようなことになってきまし
たさあそうなると自力で追い上げるのが
厳しくなっていくのかどうなのか
というところなんですが
[音楽]
[音楽]
し
ましょう後ろから追いかけ
ますタイミナップがやはり伸びてますね
38秒から46秒のコントロールライン上
では30秒台だったところが現在16周目
46秒さあコントロールラインではどう
なる
かそして選手の表情もチェックしていき
ましょう
お前もそうですよ落ちましたよドロップし
ますねこれはペースどうだ落としてしまっ
たか
し選手あまり
どうしたこれは何か富男表情的には笑っ
てるようにも見えるんですけど
もいや富男大地が一気にこの周回を遅れ
まし
た富が遅れるそしてやはりちょっと表情が
厳しくなってきていたか山本鉄夫も
ドロップ前が5人になる前が5人になった
16周完了17周目この情報は集団にも
入っているかその集団は若干そのタイミ
アップを広げてしまったんですけどもここ
でビクトワール広島内ブリッ戦3名ずつK
6名プラスロリアンの安倍さらには共産台
のそうです渡辺一キラ含めましてペースを
上げることができているかいやラップ
タイム的には8分50秒ペースは上がって
い
ないペースは上がっていないですからこの
集団までが52秒前の7名が2名ドロップ
シノレーシングの富男チームブリヂソン
サイクリンの山本哲がドロップしたという
状況ですレース動きますさあここでゲスト
ですマイクロホンチェック12ツースお
願いいたしますアネルサイクリング山梨え
からお越しいただきましたのが水野監督
ですねはいちょっと様子が違います今日は
んでしょなんでこのオーバーオールカバル
切ってらっしゃるんですかいや最もうこれ
で行くようにしててなんかもう別人に今ね
美野さんのそのレースレーサー時代の表情
を思い出しました表情は買って
いらっしゃらないんですけどもはい服装が
かなりカジュアルあと体重の方もまそこは
ね私はあのメンションしてませんよはいご
本人
がいやレースどうですか今動きましたね
いや本当にまあ後手を踏んでしまったんで
うちのチームはねまコントロに何名か出し
たんですけれどもえまうちらのチームは
そこまでまだ強くないんでまつなぎの部分
を担うっていうところでコントロールにま
出しましたけれどもレース今ちょうど動い
たところだったんですよこれどう見ますか
前の斜め2人ドロップまちょ言っていいの
かわかんないですけどもま最初島野さんに
ちょっと協力青木に行こうかなんて話もし
てたんですよああはいはい選手まだ後ろに
7人残してるんでま斜めは残ってないです
けどもちょっとねトラブルあったりして
ええちょっと後ろからどうかなっていう
こと聞きに行こうとしたんですけどねま
そこま結局聞きに行ってないんですけれど
もうんそういう状況になったとそうですね
今のところはほうほうほうほうこうなると
まブリヂストンサイクリングとしては今の
表情的に山本選手は厳しくてドロップして
そうですねで残った今村俊介はまもちろん
自力ある選手はいそこにアサコジの2人は
まだ調子良さそうで残っているそうですね
どちらにせえええさえええマトリックス
うんえブリストンまだ有利ですよね少し
ええはいでプロトンも何回かこう
追いかけようかなっていうような雰囲気
あったんですけども一気に詰めませんでし
たねそうですねこれはどうでしたかま20
秒一気に詰めた集があったじゃないですか
まあのまま行くべきだったんですかはい
けけどんどんで回収しちゃえば良かった
ですけもえええええまいろんなチームのね
ま思いがあるんであうんふ思いだけなのか
実際前のペースが思っていたよりも落ちて
こなかったのかまでも前が分かれたって
ことは前も踏みなしてますよねなので2人
ちょっとドロップしてしまったってのが
あると思うんですけれどもはいうんいや
そしてねまあのチームのアブニール
サイクリング山梨の監督としてよりも1
こうちょっとレースを見るファンとしてね
このプロトンでえ前で仕事をしている
メンバーたちがまた面白いメンバーですよ
ねはいいや本当ですね
本に水今現監督ですの水野選手時代も共に
やり合った仲間たちがはいほぼエスキの
選手がま逃げてますからね本にね前は逃れ
てるしそして追いかける方も相当な
メンバーたちそして関係性を見てもねま
フルスだったり元チームメイトだったりと
かというようなメンバーたちがえ力を出し
て追いかけようという展開なんですけども
はいまでも25周回で今まだ16周完了
17周目ですあとまだえ8周ですかえま
そうですねはい8周で86ままだ50km
あるわけですね50km弱そうですそう
ですはいあそれでえ今1分ですよねえま
セオリー通りに行くならま詰められるそう
ですよねそういう計算しておかしくない
ですよねそうですねただレースというのが
その通りに行かないのがまたそうですね
面白いんですけどもはいいやこのままで
だって2で始めのが5周ですよ
はいなかなかないパターンただ可能性が
低い方に予想するというのも面白いですし
うんま予想という話をしましたけどもこの
後3時30分に優勝チーム予想
キャンペーンが終わるんですよあ終わるん
ですねあと7分ですえええ監督の立場から
するとなかなか予想チーム言えないと思い
ますけどもはいはいこれはシンプルに
考えるべきでしょうかまあそうですね
あとはままだダークホース的チームも残っ
てますねまだうん地元のグリフィンさん
はいなどもねええええ強い選手残ってます
からそうですねはいもし回収するような
ことがあればうんうん前をね分からないぞ
とはいはいまだ分からなくなってきますね
回収する可能性は可能性ですか
パーセンテージなんか言えないか難しいな
どうですかねええええええ前今5に減った
んですもんねうんまでもそうなる
とそうですねもう仕事しなきゃいけない
チームが出てきてますもんねえ島野さんも
今度仕事しなきゃいけなくなってきちゃい
ますね始するためにそうですはいまでも
島野さん今イケイケどんどんなんでそう
ですよ行くんじゃないですかあのえ1観客
として今ははいそうですねはい1番として
ねはい1パンとしてはいいやそうですかま
行った方がレースはちょっと見てる方が
面白いのかなとも思いますしそう思って見
ていて最後までこの最後残ったねえ5が
逃げ続けたら逃げ切ったらそれはそれで
大いに湧くでしょうしそうですねええ本当
に面白いですね面白いですねそんな
サイクルロードレースをまする方から今
監督という立場になってどうですか立場は
変わってサイクルロードレースを見てそう
ですねま選手県監督でやってた時はうんま
監督選手としても走ってるんではいま自分
が弱いと選手に何言っても響かないじゃ
ないですかうんうんうんいや監督弱いのに
何言ってんのいやそんなことはないですよ
経験値があるわはいはいはいうんでやっぱ
今監督1本でやってみてはいですやっぱ
言えることもま言ってうんでま理解もして
くれるような感じにはなってきてるので
えええええやっぱ乗らない監督の方がいい
んじゃないですかねと僕はちょっと思っ
たりもしますねやっぱりレちゃんと乗らず
にあの状況を冷静にね見てうん選手と一緒
に乗ったりもするんですかあの去年の合宿
とかはまフルで一緒に乗ってたんですけ
はいやっぱサポートだけする立場ってなる
とやっぱサポートのクオリティも上がって
えこっちの方がいいんだなっていうそう
ですかも自然と今の立場の方が楽しくなっ
てきたとそうですねいうことですねさて
この後金がなりますけどもこちらは中間
スプリント中間スプリントの予告ジという
になります中間スプリントにはベッド副が
用意されていますさてここでチーム関係者
お出しです虫ペダル山ペダルサイコチーム
の関係者え95所95所までお願いします
ペの関係者95えテントまでお越し
くださいお願いしますさてこのパートは
水野京平監督にお越しいただいております
けれども京平さんでしたよねそうですよね
水平選手っていう時代から今監督ガラッと
雰囲気が変変わられましたけども改めて
このアニールサイクニング山梨えチームの
インフォメーション等々あればお願い
いたします平均年齢がなんと20歳ですあ
そんなに若いですねはい20歳それが
ポイントですかそうですねもう豪邸を踏ん
で仕事させられないように今日も積極的に
前に行こうって言ったんですけれども
ちょっとやっぱね後手を踏んでしまってま
今日は勉強会みたいになっちゃっ勉強です
かでもそれもまた経験ですからねそうです
ねも経験してま次同じミスをしないように
はいしてま毎回アップデートしてレースに
望みたいという感じで今やってますはい
今日はということはまずは感想無事に感想
というとこですよねそうですねままだ2名
残ってるんでそれで勝負ちょっと勝負絡ん
でほしいうんそうですねというところを
フォローいただければと思います
ありがとうございますはいありがとう
ございました素敵なこのスタイルではい
はいあと3分で染み切れになんで皆さんあ
サンキさんありがとうございます
ありがとうございますその
インフォメーションいきましょうかごめん
なさい僕言っちゃって
監督さんの予想はということですね先
ちらっとおっしゃっていただきましたどう
もありがとうございましたはいありがとう
ございましたア最の山梨監督水野さんでし
たどうもありがとうございますカバー
オールスタイルというのが斬新なねヘッド
コーチでございますどもありがとうござい
ますさて5名の逃げとなりましたその5名
からどう
だおおペース的には前5名が8分53
そしてプロトンなんと9分台に戻ってきて
しまいましたタイムアップは54秒タイム
ラップは54秒今の金はラストラップでは
ありません次の周回18周完了時にそう
です中間スプリントシが定められています
設けられていますのでえその
インフォメーションのベルジャンがなり
ました中間スプリント賞は株式会社ハト
提供アリチのポケットエナジー4本
セットこのがありますよいうジャの音
です16周完了時に7名から2名ドロップ
の5名になった逃げ山ましかしその5名に
なってもまだ逃げ
続けるップがなかなかつまらないこんな
焦れたい展開と言いますかねそんな中で
ビクトール広島のレオネルキンテが少し
プロトンから出てます
ねプロトンから10秒ほどタイムギャップ
を開けてビクトル広島プロトンからも追走
単独で出たのか仕掛けようとしているのか
というとこですね
ま金テロの実力からすればそういったま1
分1人で詰めるま無謀にも感じるかもしれ
ませんけどもま可能性十分に秘めている
選手ですからね面白い動きになるま
もちろんキルのこの動きによってま追走
軍団の中
からもう1人2人とついてくるであろうと
思いますけどもそこにレーシングのイ
翔太郎あたりが来てるわけですよ今まで
島野レーシングとしては富大地が前にい
ましたのでえある意味この集団を引く必要
はなかったんですけどもま戦略的に富を
一旦表情的にもま戻したというようなね
ことが言えるかもしれませんけどもさあ
レースの展開を予想する上でねいや先ほど
の動きがこの後どう結果として出てくるの
かが皆さんの予想
はもう締め切っています今締め切りコール
が来ました3時30分でただいま締め切り
ました優勝チームガチ
予想
ね誰誰にま誰が勝つだろうからこのチーム
が入るというね優勝チームを当てるでその
ズバリの選手ではなくチームですから
ね今の状況からするとどのチームに
エントリーが多かったんでしょうかね
チェッカお楽しみ
にプロトンからの近鉄の動きも気になる
ところですけども斜名から2名がドロップ
5名になったあ
2もちろんこの5名捕まるわけにはいき
ません捕まりたいわけでもありません踏み
続け
ます18周目に入ってい
ますプロトンも追い上げる体勢が先ほど
から
あガラっとまではいけませんけども島野も
そこに火星するような形になっていきます
から状況は一変してい
ますただペースを一気に上げて追い詰める
という動きではありませんえプロトン
にプロトンのねラップタイムが9分ま今
まで9分台には入っていなかったんです
けども旦ペース緩めて次のペースアップで
一気に5人を仕留めるということを描いて
いるのかもしれませんが
いやいやいやいやちゃん大丈夫です
か大丈夫
さて優勝予想チームのねそのエントリー
締め切ったところでここでゲスト登場です
ペダルサクチーム佐藤GMですよろしくお
願いしますはいよろしくお願いいたします
もうレース後半戦ですよそうですね3分割
すると1あ1ですですねおいそねうんそう
ですねあっという間ですよ25周
150kmあたった150kmですから
ねさすが佐藤さんですいいいとそうですよ
ね選手にとってはねそうですねまでも天候
もねそこまで寒くもなく暑すぎもせずええ
いいと思いますねちょっと風が強いかな
ぐらいですかねうん北風が強いです日に
入るとちょっと肌寒い感じもしますけども
選手にとってはもう絶好のコンディション
レース日よりそうですね走りやすいと思い
ますねはいねそんな中ヨシペダル
サイクリングチームとすれば安選手のね
頑張りがありましたそうですねあのま逃げ
にチャレンジするってこはちゃんと
コンプリートしたんですけどもやはり
ちょっとフィジカル的なうんあの開きが
ありまして弱痙攣してそうですかドロッ
プって感じですかねねうんいや相当それ
だけペース早かったっていうことですよね
メンバーが本当にねあ草葉さんもいますし
岡本さんもいますしまBSもねあねいい
メンバーがいますのでなかなかまあそこで
耐えられればいい感じだったんですけどね
いやま耐えられるのもそうですけどもま
あそこに乗れたというのはそうですねあの
まずそれが僕たちとしてはまうち育成
チームなんでええええまそういうことに
チャレンジしていくことが大事なのでま
その点に関しては良かったなと思いますね
うん奥せずにワールドクラス級の選手たち
にねま食い込んでいったわけですからそう
ですねねそこは大いにはいそこは経験値と
してね評価しですか評価しますそこだけ
みたい厳しいでも良かったですチ始まん
ないんでうんうんうんうんまこれからの
展開はね面白くなってきましたねでね
面白くなってきましたよね前52になって
そうですね
1名なんででもまやっぱBSの展開じゃ
ないですかねから行くとシノも追わなきゃ
いけないしうんね7名から5名になった
ところ山本哲夫選手とそして富男大一選手
がドロップしましたはいはい富男選手は
あれはどういうドロップだと見たらいい
ですか普にきつかったきつかったですか
表情的にはまだいけるのかなという風にも
感じたんですけど単純につかった多分
ペース早かったんだと思いますよねそう
ですかと8分台ですよねうんそうですね8
分ま緩んだとしても50秒ぐらいでした
ええでまあの中でも力の差があったと思う
んですよねその中でやっぱりシノという
ことでやらなきゃいけないうんうんね1人
で休むわけいかないですからねはいはい
厳しかったんじゃないですかねまという
ことは単純に大和選手も厳しかった今村
選手残す選手もそうですね多分そう思い
ますね今村選手をってたかちょっとわかん
ないですけどええええま野選手もしっかり
回って脱出尽した感じじゃないですかでも
うんまあ2人ずつ残してるチームにとって
は有利な展開ですからそうですねで相さも
今2人までいる2人はいあじゃ草葉の本が
はい残ってるんですよねその中にレバンテ
富井静岡他チームでありますけども山口A
入ってますはいうんいいですねうんあの
結構力強く込めてるんではいあの僕全然
存じ上げてなかったんですけどもそうです
かまでえそうですねいいと思この5人にね
残れるのかとそうですねいうところです
けどもねまこの後あると思うんですけど前
は前でまだねあると思うのでま頑張って
ほしいですよね
うん現状はペース的には前が今前の5人も
9分台に戻しましたね今ね一旦ペース
ダウンはいそうですね残り周回があとまだ
これで18周間19周目ですからあああと
6周残り今7の看板
まそうですねでもそろそろ後ろもってこと
になってくるはずなんですけど後ろも
そんなに早くないですねええここでラップ
タイム来ましもデータ的には9分13です
ああこれ結構前の方が有利ですねあそう
ですか5人になったんですのそのギャップ
はつまらずそうですね多分ブリッツとえ
ビクトアールが結構疲れちゃった感じです
かねブリッビクトアールの3枚ずつ出して
いた周回が2周回ちょっと続きましたそう
ですねええま展開的にはやっぱまBS有利
かなシのもねあげるしかないですよねま皆
さん分かってらっしゃると思うんですけど
まうんそんな感じですかねうんいやまあの
最近のねJプロ2はオープニングから
ずっと動いてますよねそうですねあの今日
もマスドスタートですよねやっぱりいいと
思いますねえでやっぱチーム数も増えたん
でなかなか
悪い展開になっちゃうと逃げが決まらない
状況になっちゃうじゃないですか結構積極
的に各チームが動いてる感じはしますね
うん本当にその積極7レース展開のおかげ
でもうあっという間に残り7周回という
状況なんですけどもま今年それこそチーム
数が多いということお話しいただきました
22チームです
よきましたねね戻ってきましたねはい戻っ
てきましたね充実ですねそうですね
あのしえやっぱりこうでないとこれぐらい
のチーム数でま互いにそうですねね
プッシュして激を受け
ながら今回ね難は海外遠征もありまして内
参戦できなかったということなんですけど
もこの避難も加わると22チームの戦いと
いうことになりますからJプロ2はその中
でやっぱりね設出していくパフォーマンス
をするというのはま相当力が必要ですよね
そうですねあのやはり外にチャレンジし
てるえトップチームもありますし私たち
みたいなあのアンダー死体のですね育成
チームもあるのでま力の参ってありますよ
ねだからその中でどうま僕らはですよ僕ら
はどうこう立ち振る舞いというかですね
どうやって走っていくかトップはトップの
戦いもあると思うんですけど僕らは僕らで
それのにチャレンジしていくっていう挑戦
する形で走ってる感じですね今チーム最年
はあに出てる選手は16歳ですねいや
ほとんどアンダーアンダーですね年以外
アンダーですねうんま将来が本当に楽しみ
ですよねそうですねでもまその中からこう
どうね頑張ってあの残って生き残っていく
かま本当に狭きもンそうですねうんはい
あのその中でトップ選手を目指すとなると
やっぱ狭きもだと思いますねうんうんただ
そのトップに行くのもそのトップのシーン
トップカテゴリーで活躍するのもそこで
走れるのもそれぞれのま選手の持つま
ポテンシャルそしてそれぞれが持つま目標
どこにま設けているのかとそうですね
モチベーションもそうですけどやっぱこう
海外にこう能できる選手とできない選手も
いますしで国内のこのJプロツアーが別に
劣ってるとも思わないのでまその中で
頑張ってま日本の自転車協議会がねより
強くなるようにうんうん回してくしかない
と思ですねサ琢磨がもう1年中続きますよ
ペダサイコチームはだでロードシリーズが
ま2月ですけど2月ってほとんどまシクロ
とかぶっているしそうですロードが終わっ
たと思ったらシクロが始まるしそうですね
私今日マバイクもあるし今日は小林明選手
はマウンテンバイクJ行ってて明日は
BMXのJシリーズが大阪であって今週末
うち3箇所なですよねそう充実も充実です
ねそうですねまその中でよりねそれなんか
数ちゃ渡るじゃないですけどもそういう
わけにはいかないんでしっかりですねあの
全ての競技に対してね結果という結果と
いうかまチャレンジを続けてあの若い選手
たちが活躍
するステージをね作っていくのがえ大事か
なと思ってますねそうですねこのロード
レースを切り口にユシペダルサイクリン
チームのファンになった存在を知ったと
いう方もいらっしゃると思いますし逆に
マウンテンバイクシクロクロスBMXから
このロードチームの存在を知ったという方
もいらっしゃると思うんですよねそうはい
多いと思いますね今だから16歳の子はえ
去年去年今年のシコロスのU17の
チャンピオンなんですねまそういった
シクロクロスとかマウンテンバイクしか
知らなかった選手たちがまたロードレース
にチャレンジするというのはまうちの
チームみたいなところがあったりとかした
方があいいと思いますねそうですねま海外
に目を向けるとそういう手本に多いですよ
ねそうですねやっぱり全ての競技をま
できるに越したことないんですけど
なかなかそれをチャレンジする環境も
なかなかないものですからまそこはあの
しっかり意識を持ってしてますねねそう
いう環境作りもねサイクチームとしては
やってらっしゃいますしBMXのコース
だってそうですしま大会運営だってもそう
ですしですよねそうねまちょ少しでもね
あの盛り上がればいいと思ってやらさせて
いただいてますねそういう部分の道活躍に
も虫ピラルサイクリンチームファンの皆
さんは注目いただきたく思いますはい
ありがとうございます佐藤GMにお話を
伺いましたはい申しましたはい引き続き
ABC頑張ってくださいはいいありがとう
ございます2回目はあるかもしれませんの
で皆さんにおしますけども2回目もあの
笑顔で登場いただけたと思いますどうも
ありがとうございますおりますどうも
ありありがとうございますそうなんですよ
幅広い本当にねえジャンルで活躍をして
いるヤシペナサイクリンチーム佐藤GMお
話伺いましたレースの行方がこのま前の
ペース今佐藤GM解説によるとま前強いん
じゃないのアドバンテージあるんじゃない
のという話でした18周完了時もいや
タイムギャップが1分
15詰まりませんま前も後ろもペース
ダウン9分台に入っていますですから
やっぱりまプロトンがもうま全員で追っ
てるわけじゃないでしたからなかったです
からね追いかけていた時は7名8名という
そういう体勢構図だったんですけども今は
前が2名ドロップで5名になったそして
もう結構後ろはバラバラになってきました
ね誰が追うんだとその中盤戦でえプロトン
で足を使っていましたビクトアール広島と
宇都宮ブリッえ選手たちは結構足を使って
しまったのかとで今
はレーシングチームそしてボソン
サイクリングが前に今村誠選手送り込んで
いますので積極的にというよりも島
レーシングチームの動きを見ているという
状況になっていますのでこの島野に火星
するまたまたね宇森そしてビクトル広島
などなどが上がってこない限りこの1分
15というタイムギャップは残り周回数的
にもそして今のペースを見ている限りでは
少しま黄色信号ぐらいになってきているか
なさあその島野がこっからまたまた最逆転
撃を見せるの
か来るかもしれん
などう
やさあその島野が風入だけではありません
よ前の5名の表情はどうだ一旦足を緩めて
足を貯めたかまとはいえここまで逃げ続け
ています5周完了時に生まれていますこの
逃げ残ったのがこの5名です以前変わらず
相産工業レシからは岡本と草葉そして
レバンテ富静岡山口マトリックスパータ補
ビテえそしてチームブリヂストン
サイクリング今村というこの5人に対して
後方
島野そしてその後ろにはブリヂストンとえ
プロトン前方に対立を組んできます主要
チーム
たちただブリヂの前に今村俊介をまだ残し
ていますただ今村の状況を考えてすぐ
動けるようにしているか一方下レシンが前
にはもうね送り込んでいませんでしたなの
でこの2人ですこの2人でと入が仕事をし
てるという状況タイムアップはどうだ
5505秒55
秒19週完了19週完了タイムアップ55
前のペース5名が9分10に対してああ
集団ペースありました8分46ラップ
タイムが8分
46ペース差が24秒ありますいやこの
ペースキープできればですよ一気に
詰めます
が愛さの岡本と草マトリックスは単騎細
先手番手富静岡
山口シの最初に逃を決めました天野竹春と
風翔馬ですね
いや
島野は天野と風その後ろにブリヂストンの
対立相3の隊列そして内ブリッ戦がまあ
中盤戦相当この集団で足を使っていました
ジェシとシンラポン中海この2人がそして
島野は寺田よも前方そこには入翔太郎と
石原ゆきがいるというリーダージャージ
ですからこの島野レーシングこの前の2人
と後方の3
名なんとなく役割分担的には前の2人が足
を使って2を捕まえる捕まえた後にこの3
名寺田イデ石原あたりが動くのかという
ことを考えているのかなま今シーズンシ
レシンがもちろん現在リーダージャージ
着用のエ
ゆきま開幕戦4位カ鋼2位内クでも2位と
いうね成830ポイントでがリーダー
ジャージを持っていますそして島としては
寺田のこの活躍昨年のU23のTT
チャンピオンが現在ネクストリーダー
ジャージを着用中千のクテで勝利宇都宮
清宮での宇都宮清原でのクリテ6位
と優勝を続けていますその寺田が
ランキングは5位この寺田よの力も相当
あります
から追いついてくるとこの後面白くなり
ますけども追いつくためにこの寺田選手の
足はまだ使っていない島野レーシング今足
を使っているのはシノレーシング的には
青野武春と風翔馬
です5人になって逃げ
続けるこの先行
集団レバンテ富士静岡の山口が少しローテ
これ遅れているの
かま相産工業の岡本はと草敬具はもう
ひたすらこの逃げ続け
ますもちろんブリヂストンサイクリングの
今村俊助もそしてマトリックスパータト
補備先手もそうなんですけども
少し気になるのが前の5人のペースが19
周目は9分10秒まで落ちました一方集団
が8分
46さあこの20周目途中でのタイム
ギャップ一気に詰まってきているとという
情報は入ってはいませんけど
も先ほどのペースのまま行く
とえこの周回中に30秒近いタリアップに
なってもおかしくはない
です1号強あたりで40秒ほどのタイム
になっていますたらコース
半分ぐらいのところで40秒まで詰めて
いるということは後半も同じように詰める
と30秒を切ってきますよ
ねまその単純計算の通り行く
か愛さとしてもこの岡本はと草葉
敬吾えていますもしも捕まったとしても
後ろから斗そして石
渡辺翔太郎川というメンバーがい
ますま万力な体勢相産工業レーシング
チームチームブリストンサイクリングとし
ても今村世がもしもキャッチされたとして
も岡本勝也と川野正そして橋本エイがいる
という状況ですからまなかなかここもね
手堅いレース展開になりそうなんですが
島野としても今天野と風が足を使って
追い上げを見せます完全に足を使ったとし
てもその後ろには島野は寺田義入正太郎
石原佑樹が控えてい
ます島野が結構ここで一気に詰めていこう
ということですよねま詰めるならま233
周目にかからないぐらいで一気に詰めて
いきたい島が相当引っ張っています
プロトン
ですそのげを知ってかどうか逃げる5名
は再びペースを8分内に戻すことができる
か情報は届いています情報は届いてい
ますもしタイムギャップが30秒ほどでし
たらそろそろ見えてくるんですが見えてき
まし
たこれは完全にえ50秒以内先ほど1号強
で40秒でしたのでどうだそっからさらに
詰めることができている
か来ますねイレブの姿も前で見えました
25秒だ半分に詰めてきましたタイム
25
秒横で25秒のタイムギャップ20周
目さあまず見えてきます最初に残り5周の
看板を見ていきます5人のエスケープ
グループ
です後ろからの猛烈な追い上げ島野が相当
引っ張って
天野風に対してえさらにそこに入シタも
加わりましてさらにペースを上げていき
ますプロトに対してどうだ前の5名
は岡本と草この2人相産工場レーシング
レバンテフ
静山口そしてマトリクスパータホ先
トチームブリンサイクリング
[音楽]
今村この5名がけ中さコントライン楽し
そうに追いやりを見せています楽しそうだ
入翔太郎苦しいのか笑っているの
かまこれはもうレースを本当に楽しんで
いるんでしょう島野レーシングがイベもえ
そして中井田も前に出てきまして仕事をし
ますこれで一気に詰めていくかわプロトン
のペースがなんと言っても8分
36対しましてえている5人は9分
6単純にこれはもうペース的には30秒の
差があり
ますそしてタイムギャップがコントロール
ライン上で20周完了時24
秒タイムアップは24
秒ありがとうございますここでゲストです
いやレースが21周目残り5周回に入った
ところで群馬グリフィンの滝沢代表にお
越しいただきました代表よろしくお願い
いたしますよろしくお願いしますレース
ここまでごになっていかがですかそうです
ね最初金子が行ったんで
こそうはいTモチャンピオンがはい
ちょっとずっと後ろに下がってますね見場
をでも作りましたねそうですねさすが金子
選手仕上がり具合はどうだったんですか
これからだと思うんですけどまええええ
うんうんうんうんえそして今の状況です
一気にえプロトンが詰めてきましたペース
がかなり上がりましたねまたまた8分30
秒で戻してきましたそうはいはいこれは
もうぜひこれで追いついてほしいなとえ
そうですよね群馬グリフィンとするとこれ
はもう追いついてもらってかき回して
もらってそうですねということですよね
最後にいただきたいですねここは群馬です
からねなんと言ってもはい群馬CSCと
いうのは群馬グリフィにとってどういう
コースですかうんそうですねできたのが
もう40年ぐらいですからねええええで
グリフィもちょうど10年となりますので
最初本当にあの総合がゲビとかゲビ2
ぐらいのチームでしたけど徐々にこう
上がってきたんでま地元の人にも認識して
ほしいなというのが強く思いますねねで
その群馬が誇る群馬サイクルスポーツ
センターはいまもう名名勝負がもうね
繰り広げられるそしてここ最近は本当に
レースが常に動きますけどもそうですね
長年あの滝沢代表はレースをご覧になって
きたと思うんですけども最近のレースは
どんな風に感じてらっしゃいますかうん
本当にもうあの最初からペースがすごく
早くて本当にあの海外のレースを見てる
ような感じがしますよね見てる方が楽しい
ですよねそうですね見てる方楽しいんです
けどもやってる選手はまそれに対応する
べく
はいそうですねうんだ選手は本当に負担は
すごく大きいのかなと思いますねねえ
しかしその負担を物ともせずこのレース
展開を見せているわけなんですけどもはい
ま残り5周回でこの今のラップタイムの
サカスど12秒というタイムアップきまし
たもうこれこの周回21周回で追いつき
ますねそうですねはい楽しみですねこれ
からまた展開が新たな群馬グリヒとすると
その追いついた後どのような展開に持って
いきたいですかできればもう前前で
どんどん勝負していってほしいなと思い
ますねはい勝負するのがやっぱり金子翔平
選手ですか中心にはい小山選手もいますの
ではいはいはい小山選手含めてえ今回は
エントリー的には8名ですかそうですね
うんそれこそ宇田川井選手も今期
ランキング8に出てますね開幕戦3位はい
これは期待していました開幕戦だて表彰大
獲得そうですねはいびっくりしましたあ
びっくりです
か正直びっくりですかそうですねはいでも
それだけのポテンシャルは持っていたいつ
か取るだろうとそうですはいま3番取っ
たらあと1番取りたいでしょうねそうです
ねチャンスすればどの辺りに出てくるん
でしょうか宇川選手う明日是非頑張って
ほしいなとあスプリントで頑張ってほしい
というとこですねスプリントレースま今日
はなんと言っても150kmですからね
そうね明日受周ですからはいりでそうです
ねとなるとグリフィン的には金子選手の
もう1回チャンスが来るだろうとはいぜ
いうところですねはいありがとうござい
ます群馬グフから滝沢代表にお越し
いただきましたどうもありがとうござい
ます恐れ入り
ます夢に翼をというねキャッチフレーズで
ございますから是非覚えてください
ありがとうございます
そうですよ小田川井選手が群馬グリフィン
レーシングチーム今期ねかや木ロードで3
位表彰台開幕戦これは大きなチームとして
もね成績だと思いますそして今日のレース
序盤戦でも金子平選手がいい動きを見せ
ましたま金子平選手といえば本当に
計算されたレース展開を
見せるま本当にクレバーな選手ですからね
えその金子選手の動きもあったんですけど
もレース展開的にはそうはうまくはいけ
ませんただこの後その群馬グリフィンの
メンバーたちがまたまた前で動きをミスる
チャンスというのはおそらく前の5人は
この周回の中でキャッチアップされて次な
の展開の中でその群馬グリフィンの動きが
見られるかもしれません
お回せぶりだな12秒のタイムギャップに
なったと思いきは18秒にまた戻っ
たもうこれはもう見えているわけですから
プロトン的に
はどのこのコースのパート
で詰めるのか
と登りで詰めるよにもちょコントで詰たが
と
かま測るポイントにもよると思うんです
けどもねギャップをギャップを計測する
ポイントにもよると思いますけど
も若干泳がせ気味という状況になってきた
かこれぐらいこのタイムアップが詰まって
くると前に送り込んでいる相産工業も
ブリヂストンサイクリングも次なの展開を
考えて前に送り込んできてるわけですよね
ましかしここで本当にな仕事をしたのは
島野レーシングチームです島野レーシング
[音楽]
がこのイベ中井
風この3名で一気にペース
アップそしてもうこの逃げの後方に集団が
見えてくるという展開になっていきまし
た21周目の残り2系ポイントあもう前は
レバのそうですね山口はもうトロップ4人
になっていますになっていますそこでもう
後方からその姿見えてきますもう10秒
切りました10秒切りました10秒切った
これ
でようやく5周目から続きます逃げは
捕まりますね21周完了21周完了の順で
はおそらく捕まって周回していくことに
なるかと思います残り4周回の看板が
今選手には用意されています
[拍手]
最終コーナー立ち上がっては来ますけども
その後ろも見えてきます
捕ま
てはい捕まってもうすでに違う4人が前に
出ていきますジャージのイラが全く違って
いますもうキャッチされて別の4人が前へ
先行します金子翔平その滝沢代表が
おっしゃっていった我々の次のねチャンス
がやってくるという20周回で捕まりまし
たそこからそう群馬グリフィンレーシング
チーム金子平京都産業大学の渡辺行愛さ
工業レーシングチームのトバ斗うわ面白い
メンバーチームブリヂサイクリングカの期
この4人がスルスルと前に出てきてい
ます2ではもう20周回中にキャッチ
アップ21周完了時21周中にキャッチ
アップされ官寺には新たな4人新たな4人
が9秒のタイミアップその中にはいや
レース前半戦見せていました金子平が入っ
ています金子平群馬グリフィンレーシング
チーム渡ビ京都産業大学東原斗ア3工業
レーシングチーム川野期チーム
ブリジストンサイクリングこの4人
ですペースが金子創平21周目は8分30
秒切ってましたね8分27
一気にキャッチアップ捕まえた後もペース
上げた金子翔平そこについていく渡辺一
トバハト川野
正このまま行かしてはダメだというところ
でその後ろに
はかの正記が10秒のところいましたので
前3名ですね金子渡辺トバ前3名にえ9秒
で川の正がそしてその後ろに島の天野相産
工業の石神が続くという状まそこ後ろは
もうプロトになっているんですけど
も一気にここでペースアップしましたの
でついてきているのが56名56名になり
ますレースの行は56名に絞られていき
ます残り4周
さあ金子と前に出た渡辺一が顔を合わせる
ようにこのまま行こうぜという何か
ちょっと見ているの
かそのようにも見えましたけども
残り4周残り4
周チームビソンサイクルのカノラ含めて
集団
渡の水15秒です
ね
2626
4646
2112が
2名の逃げに3名のチェーサーですそして
プロトンまでは30秒という状況
です残り3kmポイントを通過していき
ます2号強を通過していき
ます共産の渡と群馬グルンの金子が2人に
えますそのの3名の追走が3ばけて2名1
名になってきていますその追走が
ブリストンのカーノとそしてアサのトバル
です
ねでもう1人がこぼれたのかもう1人が
こぼれたかどうだという状況なんですが
埼玉ササブレイブの吉岡ですね吉岡がここ
で上がってきました
ねいいところで吉岡まあ直近のビッグ
レースでも勝利を収めていますから吉岡の
調子のいいところも十分伺えると思います
がその追走が出てきていますレース一気に
ガラっと動き
ます21周目で大きに大きく動きまし
たさあそのまま金子渡辺え追走3名その3
名が少しばらけ気味ただ集団もそんなには
離れていません
集団までこの前2人から30
秒選手たち戻ってきますと残り3
周回ずっと足をてなるチャンスをね腰淡々
と見ていました群馬グリフィンレーシング
チーム金子
平そしてレース途中京都産業大学の
ジャージ結構前方でえいい動きを見せてい
ましたその中で渡辺一がこの金子平につい
てい
ますチェーサーとするとこの2人です46
番のトバルハトアサ工業レーシングチーム
26番の川野将棋チームブリヂストン
サイクリング
この2人に211の吉岡吉岡
が3名のうち1人がドロップというそんな
追走なんですがですから見えてる2名金子
と渡辺合わせて221というレースの状況
今登り
区間まこのチェイシングの3名も十分力
ある選手ですからそうは簡単にこぼれない
と思うんですけどもねで前に追いつくと
また面白い展開になりそう各チームから
それぞれ1人ずつ送り込むというような
状況になります
がものすごくペースアップをしているこの
22名の2から2名のチェーサーまでは
20秒のタイミアップタイミアップ20秒
金子渡辺金子渡辺
金子渡辺が逃げます20秒のタイミアップ
さまで20分20秒ということなんですが
あちょっと広がっているか20までも20
秒ちょい
かこれがトバ
の
ますじゃないよ岡やな吉岡と河野ですね
角があのジジえ成の確認ですえ2名2名1
名プさチェサの2名タイムリアップは20
ちょいというところでタワー横通過して
いき
ますあのジージ緑青っぽいの埼
の吉岡とブリストンのと河野ですという
チェーサー2人その前の2人がこの逃げる
面白いぞこのメンバー
かグフレーシングチーム渡辺行業
大学
そして見えてきます
よグルロードで見事勝利を収めまして調子
がいい吉岡の姿がここにね見えましたその
吉岡と共にブリヂストンサイクリングの
川野正
ですバイクチェンジをしていますので
こちらデータには岡出てきませんけども
表情的な非常にしまった表情で
チェイシングをしていますそしてここで
上がってきたのが愛さの石神正です
バラバラになってきましたバラバラになっ
てきまし
た石神まで5名がバラバラですね
221という状況になっていますそして今
プロトンです
[拍手]
残り3周残り3周ここでプロトンまで先頭
の金子渡辺からプロトンまで
が1分231分23です金子平渡辺一期
この2人から川野正吉岡直山までが30秒
その後ろおよそ30秒離れて石神正が入り
そしてプロトンが1分23で今通過
なんという展開いやこれ
は前でずっと仕事をしていた競合チーム
からです
よこのレース
のま
あのね行方をしっかりと後報で見ていた
金子平が一気に主導権をみしましたねま
最初の家では金子兵乗っていましたその
まま行くのかというねえそういう予想も
ありましたけどもここで金子翔平群馬
グリフィンレーシングチームそこに京都
産業大学渡辺一
がこの2人息をぴったりと合わせて逃げ
ますそっから30秒離れてのかの正と埼玉
サブレイブ吉岡尚弥
そしておよそそこから30秒で相産工業
レーシングチーム石神
正先頭から1分23でプロトンという状況
です明らかにプロトンも9分30秒の
ペースでこれ考えると金と渡辺が今8分
29ですからラップタイム
が1周でペースの差が1分あり
ますそうなって残り3周
いやこれ金子と
渡辺表彰台はもう見えてきた
かそして30秒のギャップでま
チェイシングを見せていますチームブリジ
ソンサイクリンの川の正記と埼玉ササ
ブレイブ吉岡
尚弥この2人がどう絡んでいくのかそして
愛さ工業レーシングチームの石神正弘も力
のある選手です
まあ短期での追走という状況にはなってい
ますけども後方から結構プロトンに近づい
てきましたか石神の後ろ
からその岡と川野のチェイシングのペース
は8分40
前の金子渡が8分30秒ラップタイム的に
も前の2人がまだまだ早いなかなか
チェイシングの2人というのはチェーサー
のこの2人というのは見えてこない背中が
見えるんですけど
もその背中は少し少しずつこう離れていく
感覚だと思います23周目
金
優勝あチェさの後ろにいます愛さ工場レシ
チームの石神正はプロトンに吸収です
プロトンにキャッチアップされますこれで
レースは2名金子平と渡辺一その後ろ30
秒離れて野と
岡そしてという状況
です前の2人からプルトンまで1分今20
秒残り3
周これは逃げ切りが
見えてきそうです
残り3周回です
からまペース的にはもう20分ちょっとで
ねえこの勝負つきます
金子翔平このまま見えるとロードで言うと
昨年の6月の群馬大会です
この1の勝利やっぱり群馬とは相がいい
です
ねまTTチャンピオン元チャンピオンです
からJBシフの霞ヶ浦タイムトライアルも
昨年は勝利を収めていますまスピードの
ある選手ですからこういうま3周4周回の
逃げという部分距離にするとま
30km金子平からするとこの回数残り
距離数的には十分にこれはもうね自信が
ある
とその金子平に京都産業大学の渡辺一がま
ついていくという面白い展開になってい
ますこの2人にとってはま21チーム充実
のラインナップとなった今年の東日本
ロードクラシックでの勝利というのがま
チラチラと見えてきまし
たえそしてえ3位争いというわけではあり
ません前に追いつきたい川野と吉岡この
2人が今タワー横を通過していきます
のうわ4030秒だったタイム2
名とチェーサーこの2名です金子平渡辺一
の逃げ2人その後ろのチシグループ河野と
吉岡この2人タイムキャップが広がりまし
た40秒40秒以上これは切り濃厚か切り
濃厚
か笑っているようにも見える前金子平京都
産業大学の渡一その金子の後ろぴったりと
ついていくもちろんローテはしていると
思い
ます一方タイムさ広がりますチェーサーの
川野と
吉岡2人金子と渡辺分478分47少し
ペースはねまいくらなんでも8分30秒が
数周回は続というのは厳しい一旦ここは
ペース落ち着かせて8分478分
47えそして追走この2人のペースはどう
だそしてタイムギャップはどう
だいやさあこの
2人ペース的には9分119分11
[拍手]
55秒のタイムアップになりましたタイム
は55
秒そしてこの集団が先頭からどう
だ23周完了24周目残り2周残り2周
でこのタイムギャップ1分20トップから
1分201分20残り2
前のの2名は切
濃厚まプロトンもペースは8分448分
44ペースを上げてはいるんですけども前
の選手だてかうんまそうですね後方の選手
も8分40秒台ニエル金子平渡ビ8分47
まイーブンペースでいくとコのギャップは
埋まりません
金子平渡辺一表彰台は既にまあ見えている
えそしてその後ろ川野と吉岡
が3位争い牽制が入る
かこれは大戦金のこの京都産業大学渡辺
一まタイトルホルダーの金子平とま退治し
てねしっかりとついてってるわけですから
これは大学生渡辺一期これはかなり
のまあこれ成績となりますよいやまでも
これ
は金子から促されるように渡辺をしっかり
と
こう金の前に出てロテしていきます
表彰台に入る3位を争うことになりそうだ
チェーサー2人カノと
吉岡その2人までのタイムがもう
55秒ですから
岡尚弥が
[笑い]
ダンシング埼玉サ3ブレイブ川野正チーム
ブリヂストンサイクリングと2人の
チェイシンググループの後ろにはもう
プロトンが迫ってきています
レースは24周目残り2
周ニエル2名と集団のペースはイーブン
[音楽]
ほぼイブとなるとこの1分20のタイム
ギャップ残り2周では詰まりよがありませ
ん金子平渡辺一からするとこのタイム
ギャップあればこのペースキープできれば
もう切りは濃厚あとはこの2人がま互いに
リスペクト最後の勝負へとね入っていく
わけなんですけどもまこれはきかを作った
えそして相当金引っ張ってると思うんです
よ
ねま牽制することなくえフィニシュエリ
入ってくるんではないかと思いますけども
一方3争い川野
とそして吉岡もうこの2人は後方プロトン
が見えていました
やはりもう背中見えていましたカーノと岡
キャッチアップされていますねカーノと岡
捕まりました捕まった後に1名
飛び出しまその1名飛び出し3位争いの
スプリントを
嫌う野と岡がキッチアップされた後の
アタックカンタータに飛び出しましたアサ
工場のメンバーなんですけど
もキャッチアップされていますさあそして
前の金子平と渡辺一がここで金子平が
さらにペースアップ前に出まし
たどこどこ
まこのまま渡辺一と共には一緒にはかない
ぞとま
もしくは渡辺が
若干足が厳しくなってきたのかもしれませ
ん金子平がペース
アップいや恐るべし元TT全日本
チャンピオンこのポテンシャルの高
さレースのオープニングありで平が店を
作るそして20周ほど経過したところで
またまた金子平がそのまたまた自身の
ストーリーをねえ巻き戻してきまし
た単独になりました金子翔平見えてき
ます金子翔平いや下りでも目のギアを
ゆったりと踏んでいるんですけども早い
です
ね置いていかれる形になりましたけども
渡辺も素晴らしいですよこのまま2表彰台
をキープでるのか
1515京都産業大学共産台の渡辺一期
まで金子平15秒のタイムアップ2人で
逃げていましたけどもここで一気に金子平
がペース
アップ話されました渡辺一もまこのペース
をキープすれば表彰台は十分にねえ濃厚と
言っていいと思います
6月の昨年のここ群までのレースえ勝利
からパパ群馬地元ということもあります
そして今度ゲスト解説最後に群馬
グリフィンの滝沢代表にお越しいただき
まして金子選手が活躍してくれたらいいな
というそういうちょっと願望的な話をされ
ていましたけどもまさしくその展開になっ
てきまし
たその金子翔平が今金を聞きましてま
もちろんこれだけのペースをキープしてる
わけですから厳しい表情なんですが24周
完了ラストラップへと突入しました群馬
グルフンレーシングチーム金子
平遅れは取っていますけども京都産業大学
の渡辺一
がこのレースが動く時にしっかりとつい
行くことができるというのは選手の能力の
1つですからねえその渡辺フッチが2番
手ラストラップの25周目に入ってきまし
たこの金子翔平と渡辺一期まが20秒の
タイムギャップ20秒のタイムギャップ
[拍手]
ですさあその渡辺1も後ろプロトンの
追い上げが気になる距離ではないか1この
まま2をチープ
してほしいここまで頑張ってえているから
にはえそしてプロトにとってはこちらが3
位表彰台争い3位表彰台争いとなります
意地でもその表彰台1つの枠は取りたい
そんな各チームの思いが最終的には
おそらくこの集団は3位争いをスプリン
ゴールスプリントでね見せることになり
そう
です金子総える渡辺1期もなんとか
プロトンまでは50秒あり
ます金子平から渡辺エキまで20秒その
後ろプロトンまでが50秒というレース
展開になってい
ますもう1位2位は見えたか3位争の
プロトンが猛烈なペースアップを測ったと
してもどうでしょう
今渡辺一期がラップタイムが一気に落ちて
まして9分です一方集団が8分30
秒です
からま50秒のタイムギャップが今の
ところは渡辺と集団までありますのでこれ
以上渡辺1が遅れなければ大丈夫なんです
けども
[拍手]
ねJプロツアで大学京都大学のが表彰内に
登れる
かまある意味ここは下剋上的な戦い登って
ほしいという思いもあるんですけど
もまあかプロ選手たちも簡単に大学生に
表彰大に上がらせるわけにいかない
もちろんサイも欲しいわけですから猛烈に
ペースアップをしてます一方金子平恐る
べし24周回も8分40秒そしてラスト
ラップに入ってもこのペース行くと30秒
ぐらいで回ってくるんじゃないでしょう
か渡辺一を捕まえることができるか2位の
渡辺1を捕まえて2位3位争いのゴール
スプリントに持ち込むのかそれとも渡辺1
が2位でなんとかキープできる
かま客室的には渡ビッキま体も踏まえて
見る限りではま登りも得意なのかなと
このまま飲み込まれると完全にこれは
厳しい状況になる渡辺ベはこのままなんと
か2をキープして逃げ切りたい一方金子
翔平は
力強い21周この途中で一気に仕掛けた
プロトンから前の最後の5人の生残りを
捕まえたその中から飛び出した金子平
がそのまま一気にレースを後半戦支配
ですまパーソナルパワーのみでここまで
やってきたと言ってもいいんではないかと
思うぐらいの金子平のこの
力もうねこのこれだけえ続けて相当疲れ
はずなんですけどもホームが一切乱れてい
ません
金子平先頭通過から4分40秒先頭から4
分40
秒4分であと4分で勝負ありとなり
ます先頭から5分です先頭から5分経過
あのとでもそれ以上ちゃう今日は金子
平2の渡辺1とはコントロールライン上で
は20秒ただもうペースがこの金子と渡辺
えが20秒違いますそして渡辺が一気に
ペースダウン8分59後方プルトンが8分
2930秒のペース差があるこの2と
プロトンのタイム差が50秒このまの
ペースキープできればなんとか渡辺2を
獲得できるんですけども渡辺がこれ以上
遅れるとゴールマギアで追いつかれて
しまうというああというようなことになる
のか渡辺1ここは踏ん張りどころ一方金子
翔平が捕まる要素はありませんペースを
キープしていますただもちろんロード
レースですから最後まで何が落ちるか
ね分からないわけなんですけども昨年の6
月大会ここで優勝した時も単独の逃げで
最終的には30秒以上のタイムギャップを
つけての勝利まあその焼き直しかと思う
ようなただ今回はメンバーチーム数が違う
さらに価値のあるそんな勝利しかも
グレードが東日本ロードクラシックその中
で金子
平地元群馬
開催の因果今日最後にゲスト解説その群馬
グリフィンの代表滝沢さん
登場捕まって金子が出てくるんじゃないか
出てきてほしいそんな話その通りに今
レースは動いてい
ます金子がラストラップに入って6分50
秒
経過この8分30秒台にペースを続けて
いると思います
のでもう2分ありませんフィニッシュまで
2分ありませ
んまTTで勝つためには本当にも緻密な
計算をしてそして肌感覚でそのペースが
分かるのは当たり前まライバル選手たちの
ことも研究に研究を
重ねTTのタイトルを取りそしてこの
ロードでも活躍を続ける金子平見えてき
ました
このBPMに合せるかのようなかなり早い
かなり早いどうしたどうした捕まったああ
そして金平が見えてきたところでその後ろ
2番手の渡辺1が集団にキャッチアップさ
れ
たざですよねなんと大学生京都産業大学の
渡辺が表彰台と思っていたんですがやはり
かなりのペースダウンをしましたもちろん
後方のねプロ選手たちも黙っていません
キャッチアップ渡辺キャッチアップそんな
中金子翔平は
もう最終コーナーから立ち上がってきます
よ
早いラストラップ8分30これ切るんじゃ
ないかなという勢いで金子援入ってきます
そして2番手争いこの集団渡辺1を捕まえ
て一気にさらに加速
そしてその後方のペース
アップ後ろでこう感じるんでしょうか背中
で感じるのかちらっと最終コーナー
立ち上がりから金子平が後ろを見ていまし
たけどもその姿は見えませんもうその姿は
見えません昨年の6月大会からこの群馬
相性がいい皆さん大きな拍手へ迎えて
ください群馬グルフィンレーシングチーム
金子平見事な切り勝利ですおめでとう
強い
兵最後は笑顔でした最終回のラップはね
ペースダウンしました8分56だったん
ですけども最後までこのペースをキーブ
金子翔平見事な勝利
そしてその金子平の勝利を見届けた後
は勝争い2番手以降を決めます若干牽制が
入っているビクトアール1枚飛び出してき
たか表台取るのはどうだビクトアール来た
かそれとも埼玉サが来たマトリックスが来
たマトリックスが23入ってきた
マトリックスここで2人切っ
たよおが入ってきましたね22
アレクサンドロス
アグロステンマ
パータビクトアールのキンロ粘りました
けどもここは4位ですそしてブリッ戦の谷
純相産工業岡本斗が6位フィニッシュ選手
えっと今日は優勝おめでとうございます
ありがとうございますまずは率直な感想
いただいてもいいですかいやもう嬉しい
ですね地元なんではい地元の勝利という
ことで途中逃げてた集団に追いついて
さらに逃げを新しい新しい逃げで行っ
たっていう感じだと思うんですけどもう
その時点ではもう逃で行くぞっていう感じ
だったんですかそうですねまスプリントで
は勝てないので自分のチムのスプリンター
もきちゃってたん
勝つなら逃げるしかないなっていうところ
でまそれは決めてますかねもうやっぱり
淡々と逃げていったっていう感じかねそう
ですねはいいやかっこよかったです今日は
優勝おめでとうございますありがとう
ございますファの方々に一言お願いします
あそうですね元群馬でたくさん応援して
いただきありがとうございましたえっとま
まだまだプロー続くので今後も応援
よろしくお願いし
ますありがとうございましたありがとう
ござい
ますマリックステグ
アレクサンドロス吉尾アグロティスが見事
スプリントそのねアレクサンドロスを
引き上げたのがフランシスコマンセボと
いうことになりまして2位3位が
マトリックスパータあ今日そういえば
マトリックスパータのゲスト解説はなかっ
たですね明日は期待していますということ
でリザルト
ですこのリザルトで確定となっていくかと
思いますが第58回jbcf日本ロド
クラシック1金子平群馬グリフレーシング
チームそしてマトリックスパータ
アレクサンドロス
アクロティリパタフランシスコマンセボ4
位にビクトアール広島レオネルキンロ5位
に宇都宮ブリッタニー純6位工レーシング
チーム岡本となります6位7位にレース戦
ずっと前で逃げ続けていました相工業
レーシングチームの岡本と草が6位7位で
入りましたそしてトップ店内紹介しておき
ます8位には埼玉佐藤サブレイブ宇竜が
そして位がレバンテ富静高マリオそしてえ
トップ店内10位に入ってきましたね下
レーシングチーム寺田
ですまこれがJプロツア今期22チームで
で争っています今日のレースは21チーム
3
戦序盤戦から非常に見応えあるレース展開
を見せてくれましたJポロツは全選手に
今一大きな拍手を送りたく思いますどうも
ありがとうございますレース結果以上で
確定となっていきましてこの後表彰士この
後表彰士Jポルツは予定では5時から表彰
者は5時から行いますJプロツアーです
はいビ
です
えっとます
いやレース序盤戦から本当に見応えあり
ましたね天野選手の家から始まりまして
その後7名の逃えその7名の2が吸収され
てえ集団が3分割するかのようなところ
から8名の2が形成8名が7名になり7名
が5名になりえ最終的には21周回でこの
5名の逃げはキャッチアップそこから
飛び出した金子平とえ渡辺一学生京都産業
大学この渡辺の逃げも本当にね光るものが
ありました最終的には金子選手がラスト1
周のところで飛び出しましてえ渡辺をね
置いていきますそのまま金子兵逃切りまし
て見事東日本ロードクラシックこの伝統
ある1戦で勝利をめましたえその後大学生
京都産業大学渡辺選手は集団に飲み込まれ
ましたえそして集団スプリットはやはり意
を見せましたマトリックスパータが23位
を決めていますえこの後表彰式この後表彰
式5時から行います時刻は4時43分です
え最後までね遠藤の皆さんありがとう
ございますコースタの皆さん選手たち
フィニッシュ大きな拍手で迎えて
ください明日もここでD2行いますチーム
関係者にインフォメーションですえチーム
テトなどこのまま残しておく方は必ず各
チームしっかりと風のね対策をして
ください風対策のために作にはくりつけ
ないでください作にはつけずにえ各チーム
でお申しなどをしていただいて風でテント
が飛ばないように対策をお願いし
ますさてガチンコサイクルTVご覧の皆
さんもあなたの予想は当たりましたか
いかがでしょうか当たった方の中から抽選
で10名の方にのAmazonギフト
カード
プレゼントさらにYouTube
チャンネル登録者数1万人達成記念でえ
この予想にお応募いただいた方の中から
抽選で外れてもいいんですよ外れた方も
含めて抽選でPlayStation51
名の方にそして5アロー30名の方に
プレゼントというビッグ企画もありますの
でえ是非えチェックしてください
エントリーお待ちしております明日も
ガチンコサクル
放送予定ですのでまた明日もご視聴お待ち
しておりますし是非コメントも含めてご
参加よろしくお願いしますガチンコ
サイクルTVご覧の皆さんとはこの辺りで
一旦お別れ表彰紙もお伝えする予定では
ありますけどもレースとしては以上で終了
となりますさて会場の皆さんもこの後表彰
5時から行いますこの後5時から行います
ので今年の表彰はコントロールタワー
スタートフィニッシュ横タワー横のポディ
を設けていますのでこちら表彰式へとお
集まり
[音楽]
くださいありがとうありがとう
本
のさんHowRTodaywas
veryafter25
LS
veryto
PLABIwasFeeling
betterandbetterat
theIwasnotFeelingso
good
andtherewasONEguyin
thefrontwithone
couldATT
えっと今日のです非常に群馬のレース
難しかったんですけれどえ最初はすごい
苦戦してたんだけどま走ってるしに
だんだん調子が良くなってきてで最後前の
1人えプッシュした出した人がいたんでま
そこで一気に行けるかなと24アップ
ぐらいまでは厳しかったという話です
この群馬のコースは初めて走たんだけど
このワインディングのカーブとあと最後の
登り坂含めてすごい自分にとっても
アタックしなるいいコースだと言ってます
明日も走るんですけどま今えと熊に向けて
のウォーミングアップでもあるので今日の
結は非常に嬉しいですとそう感です今
ありがとう頑張ってください
ありがとう
よ
ちょっと
JA岡本セス今日はお疲れ様でした
ありがとうした今日のレースを振り返って
いかがでしたかそうですねま序盤から
チームで攻めていこうっていうことでま
逃げにチャレンジして逃げで有利な展開で
集会を重ねようっていうプランだったん
ですけどまその通りみんなが交互に
アタックして常にアイさが逃げに入って
いる状態を気づきながらまうまいこと3周
目か4周目ぐらいで草葉と一緒に逃げを
決めることができてあのま序盤からもう
ほとんど後半までその逃げの中で8人最初
8人だったんですけど集会を重ねてまそこ
はもう全然チーム的に有利だけどあのお
互いもう足使って
あのあの攻めた攻撃を攻めた展開をできる
ようにチャレンジしてまそれで本当に生き
切れば良かったんですけどまなかなか2を
許してもらえずラスト
ので捕まってしまった時はわちょっと今日
はきついかなと思ったんですけどまそれで
も
団自分の持ち味を生かして欲にスプリント
できたん
でルーレッジャージできたていうのは
すいこの攻めた電ので結果てきたすい励み
になります
そうですねやっぱ攻めた展開いうのが今
チームにとってすごい大事だと思うんで
この時期は特にそれを実行できたことと
それでやっぱ結果が出てきたっていうこと
がもうすごい今日は良かったですねア工業
レーシングチームの岡本選手でした
ありがとうございまし
[音楽]
たは表彰エリアまでどうぞお越し
くださいこの後予定としては午後7時17
時より表彰を行います表彰対象者となって
いるマトリクススパータグのフランシスコ
マンセボ
選手同じくマトリックスの
アレクサンドロス
アグロステンマ
平
選手マトリックスファータグの細先手鳥
選手そしてリーダージャージの愛さの岡本
は
選手島野の寺田よ選手以上の選手の方は
表彰エリアまでお越しくださいあまり次第
すぐに表彰式を行い
ます
ごH
まもなく表彰式を行います間もなく表彰式
を行います表彰対象者となっている各選手
はどうぞ表彰エリアまでお越しください
群馬グリフィンレーシングチームの金子平
選手び手選手マトリックスファータです
そして相産工業レーシングの岡本斗選手
島野の寺田よ選手以上の選手の方はどうぞ
表彰エリアまでお越しください
ま
さおせいたしましたjbcfロード
シリーズ
2024第58回東日本ロードクラシック
Day1のJプロスの150kmにわたる
長時間にわたってのレースが終了となり
ました素晴らしい走りの中でえ見事金子平
選手が勝利になりましたさあそれではここ
でJプローのトップ3の表彰式を行います
え会場皆さんも是非大きな拍手でお迎え
くださいまずは第3位はマト
フランシスコマンセボ
[拍手]
選手
おどうしたです
かトップ3の表彰行きたいところですが
すいませんちょっと気持ちが早まりました
失礼いたしましたそれではまずは中間
スプリントから行かせていきましょう中間
スプリントは2回ありましたうちこの2回
目が該当者えこちらの選手です
マトリックスパァータグのホ先手鳥選手
[拍手]
です細見線手トビオ選手には株式会社は様
よりご提供いただきましたアスリチューン
ポケットエナジー4本セットが送られます
えそれでは佐木様よろしくお願いいたし
ます
え今回は2回え中間スプリントがありまし
た1回目は該当者はなしとそしてえ2回目
がこのび前ト選手が見事獲得となりました
それではフォトセッションをさせて
いただき
ましょうはいそれでは改めて大きな拍手
よろしくお願いします
選手でしたおめでとうござい
ます
センキューそれでは改めてトップ3の選手
をご紹介させていただき
ましょう第3位はマトリクスパータグ
フランシスコマンセボ
選手第3位表彰
台そして続いて第2は同じくマトリクス
パータアレクサンドロスロティス
選手そして見事高とのタイムギャップを
33秒差けて最後は独走勝利を決めました
群馬グリフィンレーシングチーム金子平
選手
それでは改めてプレゼンターの群馬
サイクルスポーツセンター代表の坂木幸様
よろしくお願いいたし
ます第1位にきました群馬グリフィン
レーシングチームの金子平選手
に少女とそしてガチンコサイクルTV様
からご提供いただきまし
た賞金が送られますおめでとうござい
ます賞金
が送られますそして続きましては
パトリックパータのアレクサンドロス
アロス選手にも症状とそして賞品目録が
送られ
ますそして同じくマトリックスパータの
フランシスコマンセボ選手にも少女と
そして賞金目録がガチンコサイクルTV様
からご提供いただきますさあそれでは
フォトセッションとさせていただき
ましょう
では坂木様に入っていただきましてフォト
セッション佐木様ありがとうございます
それで選手のみで写真を撮ってまいり
ましょうえそれでは金子平選手にえ一言
いただきたいと思い
ます昨年のこの会場で見事勝利を掴みまし
てねそして
またしてもこの群馬のCSCにて35秒さ
の独走勝利を決めましたえ一言ねコメント
いただきたいなという風に思いますそう
ですねはいこの地元のねはいえっと地元の
群馬でえっと去年に引き続き2勝目する
ことができてとても嬉しいです応援を
たくさんいただきました皆さんに一言お
願いしますいやそうですねあのいつも地元
群馬というところですごい応援が聞こえて
きてすごいになりました今後も応援
よろしくお願いします今後の全日本も期待
じゃないですかはいそうですね全日本も
もちろんタイムトライアル去年攻撃ちゃっ
たんでちょっと2年ぶりに優勝したいなと
思ってますおめでとうございます
ありがとうござい
ますそれでは改めてトップ3に開きました
3選手に大きな拍手よろしくお願いします
おめでとうござい
ますどうぞ
くさいえ続きましてはリーダージャージの
発表となりますリーダージャージはまずは
プロリーダージャージですプロリーダー
ジャージはツアーリーダーが映りました
アイ工業レーシングチームの岡本選手です
開幕戦
見事連覇を遂げましてリーダージャージ
そして一旦は話しましたがまた再び獲得と
なりますえそれでは坂木様よろしくお願い
いたします
えこの群馬CSC
のこの会場でもえ今日素晴らしい走りをし
ました愛さ工業レーシング明日は距離とし
ては短いえ中で行われますのでそれこそ
愛さ工業レーシングチーム非常に期待大な
んじゃないかなという風に思いますさあ
それではまずは2ショットで行き
ましょう続きましワンショットでいきます
じゃ岡本選手一旦ちょっと降りていただき
ましてはい後でまた通ショットを取りたい
と思いますのでよろしくお願いします
コメントもその時にいただきたいと思い
ますおめでとうござい
ますさあ続きましてU23の選手に送られ
ますネクストリーダージャージは守りまし
た下レーシングチーム寺田
選手それでは坂木様よろしくお願いいたし
ます開幕2連戦のうち第2ラウンドとなり
ました足クリテリウムで見事プロ勝利め
ましたそしてそこから初にこう調子が
上がっていましてですねえチャレンジ
ロードレースを含めた様々なレースにで
勝利を収めてい
ますそしてこの東日本ロードクラシックで
も見事この白のネクストリーダージャージ
の獲得となりまし
たまずは2ショットそして続きましては
ワンショットで行きましょう佐さん
ありがとうござい
ますさ続きましは本選手にも再びご登場
いただきまして2ショットと行きたいと
思い
ますプロリーダージャージのi3工業
レーシングチーム岡本斗選手
も登っていただきましてフォトセッション
と参りましょう
それでは一言ずつですねコメントを
いただきたいなと思い
ますではまずは
岡本ハト
選手今日のレース振り返ってみてまた再び
そしてリーダージャージも獲得いたしまし
たえその思いとそして汗向けてお願い
いたしますはいそうですね今日はチームで
攻めていこうっていうプランだったんでま
それを実行できてみんなで協力しながらま
草選手と僕が逃げを途中で決めるはできて
まそのま本当はガンガン行きたかったん
ですけどちょっとそっから
あの食われてしまってあの後半に向けて
どうしようかなっていうところだったん
ですけどま最後はしっかりあの出し切って
スプリントをすることでができてまた
ジャジを手にできたんでそれはすごい
良かったと思いますしま明日に向けても
チームのあのチーム力も高まってきたと
思うんでもう1回明日チャレンジしたい
ですねあり
たありがとうございますじゃあ続きまして
は寺田選手に対しましてもですねまた今日
のレース振り返ってみてそしてまた明日
明日は明日でまた短い中でスプリント合戦
もあるかもしれません今日のレース
振り返ってそして明へ向けてお願いします
そうですねすごい今日は早い展開であの島
のレーシング的には結構全体的に後手に
回ってるレースがあって反省点が多かった
のであの明日は切り替えてもっと目立つ
走りができるように頑張っていきたいと
思いますありがとうございます
ありがとうございますえそれでは両選手に
一度大きな拍手をよろしくお願いします
明日も素晴らしい走りをどうぞ期待して
おりますおめでとうございますどうぞご
講談
ください第58回jbcf東日本ロード
クラシックJプロツアーの表彰式でした
また明日もお楽しみにありがとうござい
ました
ガチンコサイクルTVご覧の皆さんも今
最後表彰式までお楽しみいただきました第
58回jbcf東日本ロード
クラシックJPツアの5戦として開催
エリットツアーは8戦としてそして山
ペダルプレゼンツJユスツアーとしては第
7戦Jマスターズ1も第7戦として開催
明日もD2予定していますでいつも
もちろんこのjbcf公式YouTube
チャンネルガチンコサイクルTVで配信
いたします明日は10時20分頃から配信
開始となりますので明日もまたまたこの
jbcf公式YouTubeチャンネル
ガチンコサイクルTVにチニをよろしくお
願いします最後まで配信ご覧いただきまし
てどうもありがとうございましたまた明日
お会いしましょう
[音楽]
[音楽]
12:30 放送開始
12:45 Jプロツアー(6km x 25周 = 150km)
17:00 表彰式(JPT)
Jプロツアー優勝チームガチ予想はこちら↓
https://cycle-net.jp/jptgachi/ev5
応募〆切 20日15時30分
公式ガイドブックのダウンロード
https://jbcfroad.jp/files/2024/JBCFGuideBook.pdf
情報満載 GachinkoCycleメルマガの登録はコチラ
https://lb.benchmarkemail.com//listbuilder/signupnew?IkfHTmyPVq91UA3ZWEUHlv5pwVnAjsSIvSuJmaXWknbtO5iNRn8gS8X4lBTFzgEtozrTjFZYUg4%253D
12:30 Broadcast starts
12:45 J Pro Tour (6 km x 25 laps = 150 km)
17:00 Awards Ceremony (JPT)