【ゆっくり朗読】短編ラストのセリフ、トラウマ必至。2chの怖い話「弟のS」「見えない子供」「革靴の足音」「サッちゃん」「痩せた老人」「泣いている母」「森での二年間」「座棺」【2ch怖いスレ】

ゆっっくり霊夢だよゆっくり魔理沙だぜ
今回はどんな怖い話かな今回は弟のSなど
怖い話をたくさん紹介するぜ危険な弟や
ある意味危険な子供などが出てくるぞ危険
だらけじゃあ見るのやめよっと見てくれ
今回ご紹介する怖い話以外にこんな怖い話
があるよという方はコメントで教えて
くれると嬉しいぜう主が怖いと思ったお話
は動画で紹介させていただきますそれ
じゃあ今日もゆっくりして言って
ねこれから紹介する話は弟のSという話だ
どんなお話なんだろうSさんの正体が
とても気になるお話だどういうことそれで
は早速聞いていただこう
実家がかなり田舎なんだけどそこで昔起き
たことを思い出したからかね自分は4人
兄弟なんだけど兄と自分は2歳さ上の弟が
6歳さの弟が8歳差なんだけど今回は6歳
さSの上の弟の話を書くねSは生まれた時
からなんか普通じゃないっていうか不思議
な子だった1人遊びを覚えた時もなんて
いうかそこに複数人いるかのように遊んで
て見てるこっちはいつもなんだか怖かった
Sが2歳の時自分と兄と弟で隠れん坊した
んだけど何回かしてSが鬼になって自分ら
を探す晩だったんだけど物の数秒で見つけ
られてさすがにずるしてると思ったからS
にずるはダメだよと言ったがSはずるして
ないと言いはるだからじゃあなんですぐ
見つけられたのと聞いたらSがあの子が
教えてくれたんだと何もない場所を指差し
ていたのを今でも鮮明に覚えているその後
Sと一緒に遊ばなくなって兄とも不思議と
話さなくなったSのことは大事に思ってた
けど喜んでそばには行けなかった親は
小さいSのことを猫可いがりして兄もSを
かなり出来合いしていた自分だけがのけ者
みたいで惨めだったけどどうしてもSの
近くには行けなかったんだよねそんで自分
が小学3年生の時Sが死んだ家の前で車に
跳ねられたらしい死体について詳しくない
から何とも言えないんだけどSの体は本当
に綺麗なままで特に損傷とかなかった本当
に死んでんの感じでSが事故ったって聞い
たのは小学校の中休みに遊んでた時だった
教頭先生が自分と兄を呼んで家まで送って
くれたSが事故にあったって聞いた時なぜ
かやっぱりなって思った理由は特にないん
だけどなんかそう思っちゃったんだよね
それからはひどかった1番ひどかったのは
母親Sの顔写真を何百枚も印刷して
リビングの壁に全部貼り出した手のどく
ところにはびっしりSの顔写真毎晩毎晩S
の骨を手に乗っけてそれに話しかけて笑っ
てて自分が話しかけても無視挙句の果てに
は包丁を握りしめながら寝てた兄は兄で
自転車から転落して様子色に落ちたり走行
中のバイクが突っ込んできて怪我したり
大変だったドジとかそういうレベル超えて
てSが寂しいから呼んでるのかもねと笑い
ながら言ってるのがさらに怖かった父親も
病弱じゃなかったのに風とか扁桃千円に
なったり記憶にある限りいつも具合悪そう
だったそれからはSの代わりと言っちゃ
あれだけどすぐに下の弟ができた母親は
この子はSの成り代わりと言って聞かない
さすがにそれでは下の弟もSもかわいそう
だなって思ってなんとか説得してみたけど
ダメだったSも下の弟も左利きで当たり前
だが顔も似ていた母親の保護は行きすぎて
たが周りも何も言えなかった兄とも疎遠に
なりこの2年は口も聞いていないそれから
何年か経って進学のため実家を出て
1人暮らしを始めたそこでオカルトマニア
の友達ができて心霊スポットとか回ったり
もしたんだけどその話したら長くなるから
置いとくねでマニア君とこの前一緒に飲ん
でてその時に自分の家族の話になったんだ
けどマニア君がちょっと気になることを
言ってたここからが本題になるかもマニア
君が言うにはSは運が良くなかったかと
聞かれて確かにSはかなりうんと言って
いいのか分からなかったがそういう関連に
対してはかなりの強運を持っていたマニア
君の知ってるオカルと知識を聞いていたら
なんだか説得力があってそうなのかもと
思ったからちょっと過剰がきにして書くね
ちょっと大きな事故に巻き込まれてもS
だけ怪我もかすり傷もなかったSに嫌がら
せした子がジャングルジムから落ちて意識
不明の渋滞になったSが血を出した時
ポルターがすと敵な感じで家具とか食器と
か割れた嫁の塩おSが触った後軽く地面に
手をついたら骨折した他にも色々あるんだ
けど代表的にはこんな感じであった以上の
ことをマニア君に言ったらSはもしかし
たら呼ばれこかもしれないって言ってた
不運を立つ代わりに綺麗なものに触ったり
お守りとかそういう役系のものに触れたり
すると例と同じように弾かれる的な母親も
兄もSに見せられてて疲れてたんじゃない
のとマニア君に言われてなんだか納得が
いった確かにSに対する出来合いの仕方が
子供や弟にするものではなかったと思って
たからマニア君の言ってることが例え話で
もすんなりと受け入れられたこの話に落ち
はないんだけどもし質問ととかあったら
答えていく
よ確かにSさんの正体が気になるそうだろ
前にも尋常じゃない存在みたいな人のお話
があったよねうむ一定数こういう人はいる
のかも
なさて次のお話は見えない子供のお話だ
見えないのじゃあ怖くない語りさんには
見えるぞひえそれでは早速聞いて
いただこう
それは大学生になってすぐ新刊の飲み会の
帰りでした3次会まで飲み明かし4次会に
向かおうという友人を嗜めつつ両に帰る
途中でした時間は深夜3時を回っており妙
なしけさがありました次の店どうする近所
迷惑だぞ静かにしろよこの時間出歩いて
いる人間なんて我々くらいなものですそう
思っていました通りに並ぶ街灯の3つか4
つ先に子供くらいの人影がありますまさか
見間違いだろそうじゃなきゃなぜこんな
時間に子供考えを巡らせますが確認しない
ことには分かりません近づいていくと
だんだんと姿形が分かってきました黄色い
通学望キャメルカラーのランドセル手には
ゲーム機ゲーボイかやはり子供のようです
それがはっきりと分かる距離まで来ると
何か聞こえましたいだに子供の独り言
でしょうか近づかないと聞き取れないし
こんな時間に1人子供を放っておくわけに
もいきません虐待という線も考えられます
し声をかけるべきでしょう君1人お父さん
かお母さんは命大事に命大事に言ってる
こと分かる大丈夫命大事に命大事にえどう
したの命大事に命大事に命大事にすごい
見幕で同じ言葉を連呼していますたまらず
友人に助けを求めますなあこの子の言う
こと分かるかどうしたお前も酔っ払ってん
のかいや酔ってんのはお前だろこの子供だ
よどの最初ふざけているのかと思ってい
ましたが友人の顔がだんだんと軽減になっ
ていき酔いも覚めてきたようでした友人に
は見えても聞こえてもいないようです
おかしなことを言い出した私を置いて
帰ろうとしています頭痛くなってきた先
行くぞいやでも子供が命を大事に命を大事
に通りすぎようとすると一層大きな声で
早い店舗で同じ言葉を繰り返しています
見えない子供と仲良くなそんじゃまた明日
これ以上友人を引き止めることもできず
途方にくれていると子供に変化が見られ
ました命を逃げる逃げる声の遠音が下がり
通りの脇の草村に向けて歩き始めました
この通りは駅と住宅街をを結ぶだけの
ただただ真っすぐな道でした途中で脇に
抜けても畑が広がっているだけです不審に
思い子供を追いかけましたがすぐに見失い
ました遠くの空がしらみ始め時刻を確認
するとすでに4時半を回っていました翌日
友人が死んでいました学校に行くと昨日の
飲み会にいたメンバーが集まって騒いで
おりそこで友人が死んだことを聞かされ
ました荷物は荒らされており強盗目的の差
人だったそうです今私は無事就職し社会人
3年目となりました去年は新人の採用は
なかったのですが今年はやっと後輩ができ
て嬉しいです今日は次の現場の視察に来て
いますヘルメットはしっかりかぶって腕
まくりもやめてねあすんません後輩は
あまり話す方ではないが素直でいい子です
噛めピアス穴を見た時は嫌な予感がしたん
ですが上下関係だけはしっかりしています
ここの管理者の案内で現場を回りますここ
で少々お待ちください次の建屋の鍵を取っ
てまいります5分ほど経ったでしょうか
後輩が異変に気づきましたなんだか臭く
ないですかまあ工場だからねそんなもん
じゃないかなその時出たんですあいつが命
大事に建屋の影から半身だけ出しこちらを
見ています黄色い通学棒キャメル色の
ランドセル手はゲー棒おい目的があるのか
ないのか何者なのかまた誰か死ぬのか
分かりませんが何か行動しなければなあ
あそこの影に何かいないか猫みたいのが
見えたんだがえ猫ですか俺好きなんすよ
やはり後輩にはあいつが見えていないよう
ですこの世のものではないということ
でしょうではなぜなぜ私だけに見えるのか
思考を巡らせるが答えは出ません今は
とりあえず猫探しに行った後輩を呼び戻し
ます子供から距離を取りつつ建屋の裏手に
回りますおいちょっと戻ってきてくれ草
こっちのが臭いですよあっち行きましょう
後輩は匂いに負けこちらに戻ってきました
命大事に突然あいつが叫んだんです驚いて
そちらを見ると初めて目が合いました厳密
には目があるはずのところには目はなく
暗い影の中に赤い光が2つ見えましたそれ
まで立っているだけだったのにこちらに
ゆっくり近づいてきますやばい逃げなけれ
ば後輩に悟られぬよう適当な理由をつけて
誘導しましたこの匂いは以上だ何か問題が
起きているのかもしれないこれから主上に
行こう命大事に命大事に命大事にあいつが
走り始めました捕まったらだめだ本能で
そう感じます先輩なんで走るんすかなんで
疑問は最もですがそれに答える時間はない
ですあいつは子供とは思えない速度で走り
言葉は聞き取れないほど早く繰り返してい
ます今はとにかく逃げなければ走らなけれ
ば気づくと主上にたどり着きあいつの姿も
見えなくなっていまし
た後ろから爆発音振り返ると建屋が反回し
ていましたあいつに捕まっていたら爆発に
巻き込まれていたのでしょうか後日爆発の
原因が分かりましたあの異臭は加年製の
ガスがタンクからも出ていた匂いだったの
ですあの時なぜ走ったんですかその後輩の
疑問に私はただごまかすことしかできませ
んでし
[音楽]
た命大事にってことは忠告してくれていた
可能性もその可能性はあるな命大事にて某
有名RPGを思い出すねうむちなみにう主
はダジョンではMPをケチってひたすら
薬草で回復するタイプらしいどうでもいい
さて次からは短編を紹介するぞお短編だ
それでは早速聞いていただこう
[音楽]
革靴の
足音何年も前の話深夜レジあたりかな電車
乗ってたんだけどどうしても腹が痛くて
降りた終電まで確かあと1本はあったから
それまでに済ませりゃいいと思って電車
から降りた数人が改札を抜けるともう俺
以外誰もいなくてシーンとしたから妙に
緊張しちゃって余計に痛くなったもんで
たまらず駆け込んだのねすっきりして
さっさと出ようとし
たら何人もの革靴の音が聞こえる体感とし
ては定期交差の休憩時間に一気にトイレが
混むようなトイレの空間いっぱいに人が来
た感じだったしかも証言するわけでもなく
個室に入るわけでもなく大勢がぞろぞろ
歩き回ってる気持ち悪くて出られなかっ
1分かそのくらいしてみんな出ていったん
だけどすぐ出るのも待ち合わせたら嫌だ
から友達にその状況をメールしながら時間
潰して終電来る1分前に走ってホームに
向かったわ後から考えりゃ駅員かとも思っ
たんだけど自分的にはあの時以上の恐怖は
ない大丈夫
ついさっき出先から戻る時に交差点で
バイクが派手にすっ転ぶところを目撃
バイクはそれなりにスピード出てたから
やべえんじゃねえかと思いつつバイクの元
へ移動運転手は相当ダメージ受けていた
ように見えたがなんとか立ち上がった足腰
がめっちゃブルブルしてた手を振って
大丈夫アピールしようとしてたが手があり
えない方向にプラプラしてたのがシャレに
ならんかっ
たさっ
ちゃん俺がよく言ってたあまり立ちの良く
ない一ぱいのみにさっちゃんて呼ばれてる
人が来てたのよその人は男で60代頭が
禿げて小柄で柄の悪い常連の中では言葉
少なくいつもニコニコしてたな喋る時は誰
に対しても丁寧な口調でけど馬鹿にされ
てる雰囲気でもなかった週に23回はそこ
に来てたがつまみはいつも関東だき調子数
本飲んで10時過ぎには帰って行く片では
ねえんだろうが人のおっさんって感じだっ
たその人がある時また山田さんが来るよう
になったってぼそっと言った俺は隣にいた
が意味わからないんで黙って顔を見ると
さっちゃんはほらと言って上着を脱ぎ
シャツをずり上げて首を見せたすると両肩
の掘りもの上の首の周りグルットが赤く痣
になってたのよひでえなアレルギーか
なんかかそう聞いたらいや夜中に山田さん
が首閉めてくるんで続けて今晩も来るのか
な嫌だなって言い残して帰ってったさっ
ちゃんは次の日も来てまた俺の隣に座ると
山田さんがなどんだけ謝っても許しちゃ
くれねえんだよ困ったなああ嫌だ嫌だ俺も
覚悟ぎめにゃあかんかな気が乗らないな
って言いながら上着をはけて見せたのよし
たらうちポケットに白い木屋が見えてドス
飲んでるんだって分かった俺がおいおい
危ねえなと冗談めかして言うと低い声で
お前に何がわかるって吐き捨て急に
立ち上がって飲み食いせずに帰ってった
そん時は普段と違う何とも言えない迫力が
あったんだよその翌日からさっちゃんは
飲み屋に来なくなって10日ほどして死ん
だって噂が聞こえてきたそれも自分で軽道
脈を切り部屋の天井まで血が飛んでひどい
有様だったらしいでなマスターに前の話を
少ししたら元ヤザで若頭まで行った
マスターは半笑いであの人なんでさっちゃ
んって呼ばれてたか知ってるかこう聞いて
きたんで名前にさがつくんじゃねえのかそ
したらマスターはますます笑ってそれな
さっちゃんってのはさ神社の役だよ若い頃
に1人子して長く無所に入ってたんだだ
からさっちゃんえ誰こしたんだよああ召の
元締めでそういや確か山だっって言ったな
こう答えやがったの
[音楽]
よ痩せた
老人俺が小学3年くらいの時とある用事で
駅まで歩いて行くことになったその日
たまたま親が家開けてて2歳下の弟と一緒
に2人で歩いていった道中に一見ぼろい家
があって敷地内が雑想時で追いしげってた
その道を車で通ることはあったから存在は
知っていていつも通る度にまさかこんな家
に人なんていないだろと思っていただが弟
と通りかかった時家の前で水を浴びてる
老人がいたガリガリに痩せてて今にも倒れ
そうな状態のじいさんが体に水かけてた
その時弟とここ人住んでたんだなんて話し
たのを覚えている高校生になってからは
通学だったので毎日通っていたが相変わら
ずくが伸びていてどう見ても人がすでいる
ようには見えなかった夜に明りがついて
いるのは1度も見たことがないそして降参
の時その家は取り壊されさらになった壊さ
れたということは秋夜だったということに
なるがあのじいさんは何だったのだろう
こししたとか死体が見つかったなんて話は
全くない弟と見たのはたまたまホームレス
の人がその時だけいたのかもしれない
もしくは幽霊でも昼間にはっきり見たので
それはないと思う怖くなくてすまないでも
これは実話
[音楽]
です泣いている
母16の頃にバイト帰りで夜中の2時頃に
帰宅したらおかんが階段に越しかけて泣い
ていたのでぎょっとしてどうしたのって
聞いたら数ヶ月前に亡くなったおばあ
ちゃんが出てきてまるまるが頑張ってるん
だから冷たいご飯を食べさせるなと言われ
たらしい同じ16くさくらいの頃に夜中に
帰宅して疲れてたからそのまま朝の4時頃
に電気を消してテレビをリモコンで消して
リモコンを枕元に置いて寝ようとしたら
廊下
をて歩く走る音がして自分の部屋の前で音
が止まったおかんと思って
たらて部屋の扉が開いた瞬間鳥肌が全身に
ぶわっと立ちまくりすぐに枕元に置いたり
もんでテレビをつけたけど誰も何もい
なかったちなみにおかんも親父も寝ていて
大騒ぎした20歳くらいの頃に夜の12時
頃に当然真っ暗な廊下を歩きトイレに行き
電気をつけて閉めようとした瞬間ドアと
廊下の間に真っ白い足が見えたドキっとし
たけど怖くて確認できなくてトイレから
10分近く出れなかった部屋に戻り友達に
長電話したったついこないだの話で朝方
おかがすごい見幕で俺の部屋に来て下の
冷房が突きっぱなしだったといやいや俺が
1回のエアコンなんかつけたことなんか
ないじゃんと親父にも確認したら昨晩は
冷えてたから冷房なんかつつけるわけない
じゃんとのことだった全て勘違いだろう
けど君の悪い出来事でし
[音楽]
たそれが持っていた
もの了解これは俺が験した中で1番最初で
1番怖かった体験だもう20数年前の話だ
が今でもはっきり覚えてるくらい
恐ろしかった怖くて親にも1部分しか話せ
なかったことだ当然親は見間違いだろうっ
て言って信じてくれなかった当時俺は小学
4年で確か運動会の準備をしていた母校は
田舎の学校で前の道はほとんど人は通ら
ないでグラウンドに白線を引くやつライン
カーだっけかの線を引く目印をつつける
ために手頃なものを探してた母Discに
は桜並木があってなたまに俺たの枝なんか
が落ちてるんだそれ狙いで桜なきに行った
んだよ目当てのものを見つけグラウンドに
戻ろうと前を向いたその時それを見て
しまった桜並木の前に大人なら飛び越し
そうな小川があってその向こうに道路が
あるんだがそれは昼間からその道を歩いて
た他に人はなかったそれは黒地に柄のある
服を着ていて首から上がなかった親に話し
たのはここまで俺も最初は見間違いかな
って思ったんだがそうじゃなかったていう
か明らかにこの世のものじゃなかったそれ
の特徴を上げると黒地に柄のある服を着て
いる首から上がなく首の部分に赤い色が
見えた歩き方がおかしい関節を曲げずに
歩くどこの兵隊の更新のような歩き方両を
突き出し白い布に包まれた何かを持って
いる俺は悲鳴を上げ一目さんにグラウンド
に逃げた木の枝は持ってたでクラスメイト
に話したんだがみんな信じてくれた後に
なって聞いたが俺の顔は真っ青でたごでは
ない様子だったからだそうだまその後は
冷しなどもなく特に悪いことも起こら
なかったがこれが1番怖かった体験だ追加
で書き込むがこれには後実談があってだな
俺は後にそれが持っていた白い布に包まれ
たものとそっくりなものを持つことになる
それは祖父が亡くなった時だ小学生の時は
首だろうかと思っていたがそのものの意味
を知って改めてぞっとしたのを覚えて
いるリガ友稲村ヶ崎で育ったおばあちゃん
の話七ヶ浜という海岸が目の前にあるんだ
けど沖そばでサーファーがいる磯場で白波
が立ちやすいからなんだけど波の間に白波
が立たないところがあるだから知らない人
はそこは穏やかだと思うらしいがそこは
リガ流の発生するところで下はトンネルの
ように岩がえぐれていて沖に戻る海流が
ものすごい速さで泳いでる人を持っていく
んだって戦後環境がいいからと若夫婦が
子供と江野で横の新築の家に引っ越してき
たんだ何も知らない親子はそこで欲をして
いてまず泳いでた子供が引き込まれたそれ
を見て助けに飛び込んだ母親も持って行か
れたさらにそれを助けようと飛び込んだ
父親も持って行かれた結局3人とも死亡
新築の家は長い間無人で通るたにそれ
思い出して悲しかっ
[音楽]
たって大学
生もう30年くらい前の話何回かの手の
すれに書いた気もするが高校生の時
スーパーの早朝の品出しのバイトしてて
同じシフトで働いてるそこそこ有名な大学
の学生の兄ちゃんがいた仕事はあんまでき
ない人だったけどすごく優しい人で何より
頭いいのが伝わってくる喋り方が好きで
よくバイト終わりに休憩室で話し込んでた
ただおばちゃん連中からは露骨に嫌われて
てある日その人は俺にこないだ忘れの取り
に昼間行ったらおばちゃんたちが俺の悪口
大会開催してたと話してくれた早朝の数
時間だけバイトしてる大学生の悪口で
そんなに盛り上がるおばちゃん連中も怖い
がもっと怖いのがその大学生は結局辞めて
しまったんだけどその2週間ほど後から
連続してそのおばちゃん連中のうち3人が
夜道で防寒に入院レベルにボられるという
事件が発生したということ犯人は捕まら
なかったしそもそもなぜかニュースになら
ず新聞にも地元市に小さくしか乗らなかっ
た森での2
年間長文になる小さい時のこと近所に有名
なホラースポットがあって立ち入り禁止の
看板が立ってたその看板はトンネルみたい
なところにあってそのトンネルの周りは森
なんだけど私はその時何を思ったのかその
森に入ってしまった経緯は覚えていない
そこにいたのは目や口はたれて潰れた危険
の生き物だったそして私はその生き物に気
に入られて2年間実際こちらに戻ってきた
時は全く年月が経っていなかったがそこで
過ごしたでここからだ森に入ってから2年
が経った頃私は気が狂いその生き物に
襲いかかってしまったでもその生き物は
こちらを見て具案ならと叫ぶだけで私を
止めなかっただから私はその生き物をナフ
か何かでさしていわゆる生きのを止めた
そこからは森から出ようと無が夢中で走っ
た2年間も森からはいくら頑張っても出
られなかったのにその時だけはなぜか
ルートが分かって家に戻れたなぜこんな
ことを思い出したかと言うと近所の悪書5
人が立ち入り禁止のトンネルに入った
らしいそれでそいつらが見たのは呪文の
書かれた方体をぐるぐるに巻いた生き物
だったらしいということはあの生き物は
まだ生きているのだと思い昨年神社でお
祓いしてもらったそして神主さんが言うに
はその髪というのは元々は人間だったそう
だ森に迷い込んだ女性が男性に乱暴されて
できた子でその女性が狂ってこさしこした
それをチコするための祠がトンネルを
超えるとあってそこに立ち入ったものは
次々と気が来るだから立ち入り禁止らしい
私は祠を荒らさず森にいる本体でない法を
さしたから無事だということでももう2度
と森には行くなと言われたその神と年が
近い子供だから許されたことであるとも
言われた悪がきたちは精神を病んだらしい
森に魅了されることもあるんだ
[音楽]

座祖母から聞いたザカの話ですザカとはは
明治頃まで使われていた座った姿勢で
収める棺のことです祖母は対象生まれでし
たが祖母の田舎ではこの座間がまだ使われ
ていました祖母が子供の時に近所にわっ
たせさんという40代のごけさんが住んで
いましたこのわったせさんの本名は原田で
なぜわったせさんと呼ばれてたのかは
分かりませんわったせさんはかなり大柄で
女性なのに身長が6百はあったらしく祖母
がが住んでた村でもわったせさんより
大きい人は男性でもいませんでしたある日
わったせさんが道に立ったまま動かないの
で近所の人が声をかけるとわったせさんは
亡くなっていたそうでシーンもよく分から
なかったらしいです村の人が葬儀をする
ために棺を注文したのですが女性だと聞い
た棺屋が小さめの座間を持ってきてしまい
わったせさんの体が入らなくなりました
通常遺体が大柄だったり硬直が激しかっ
たりすると棺に収めるために手足を折っ
たり時には首を折ることもあるそうでわっ
たせさんも体を分割されることになりまし
たその様子をこっそり見ていた祖母は後に
も先にもあんなに悲しい思いをしたことは
ないと言いましたそれは手足をもれだるま
のようになったわったせさんの首を村の
男臭が釜で切り離していた時です突然わっ
たせさんの女神開首はこらえて私しんどら
んかったのにと言ったそうですその場にい
た人たちは驚いて手を合わせ震え出しまし
たわったせさんはいわゆる小神でその時も
魂だけが抜けていて死んだわけではなかっ
たらしいのですもう仕方がない死ぬしか
ないだけど首だけは離さんといてください
と言ってわったせさんは涙を流しました
そのままゆっくり目を閉じて最後に次の体
はどれにしよと言ったそう
ですええわったせさんがかわいそうと思っ
たら最後にぞっとした今も別の姿で生きて
いるのかも
なさて次のお話は息子さんの不思議な言動
に関するお話だ何を言うんだろうそれでは
早速聞いていただこう
ある夏休み今年で中学2年生となった息子
は学校から持ち帰ってきた上履やら体操儀
やらの袋をたきにかけ汗だくになって玄関
に立ちすくんでいた絡まって取れなくなっ
たらしい荷物を放り出すと早速友達の家に
行くそうだ何でも夏休みの予定を相談する
んだとかその予定に宿題も組み込んで
くれるといいのだが可愛い1人息子なだけ
あってどうにも甘やかしてしまう夕方に
なり帰ってきた息子はご飯を食べるとすぐ
に寝てしまった翌日早朝何やら隣で
ごそごそと音が聞こえるなんと私より先に
息子が起き布団を畳んでいるのだこれが
夏休みのパワーか驚愕する私に気づいた
息子はこんなにも早く起きてしまった理由
を話してくれるなんかね変な夢見た山の中
を走るのすごいスピードでこれはもしかし
て夏休みに山に出かけたいとかそういった
アピールなのかなその時は深くも考えずに
流していましたじゃおばあちゃん家は山だ
し仕事がお休みになったら行こうかうん
それからは息子は朝起きると毎日山の話を
しましたこっちには祠があるだとかこっち
には川があるだとか釣り橋は怖いだとか山
へ行くのがそんなに楽しみなのかしら
そして等々起きする当日の朝今日はどんな
山の夢を見たの息子は何も答えません行き
たくないえ急にどうしたの急にそんなこと
言ったって家には誰も残らないし面倒を
見る人がいないどうしたんだ何かあったの
かパパに行ってごらん夫が聞いても行き
たくないの一点張りだついには泣き出して
しまったこの年にもなってこんな風になる
のは初めてだしばらくすると泣きつかれた
のかソファーで寝てしまった今のうちに
後部座席に乗せると車を出発させた高速を
使い2つほど剣をまたぎ森が濃くなってき
たあたりのインターで降りる山間だから
だろうか日が落ちるのも早く感じる
そろそろライトをつけた方がいいだろうか
止まって危ない後ろで寝ていた息子が急に
大声をあげた言われるがままに路肩に停車
した急にどうしたんだまた怖い夢か木が
倒れてて危ないから木なんて倒れてない
行きたくないのは分かったが嘘は良くない
ぞこのカーブを曲がり切ったとこ頃少し
進むと本当に気が倒れていたなんで分かっ
たんだ息子は早く家に帰ろうの一点張りだ
こんな時間から出発したら到着するのは真
夜中になってしまうそれにここまで来るの
だって相当疲れてしまったせめて1泊して
からにしようそう説得すると息子はある
条件を出してきた分かったじゃあこの山に
いる間は僕の言うことを聞いてどんな
わがままを言われるのかわかったものでは
ない拒否しようと息子の顔を見たがふざけ
ているような様子はない何かを決心したか
のような目の奥に強い石を感じるそんな
表情をしている分かったよお前を信じよう
まずは車のエンジンを止めてライトも切っ
て言われるままにする今の時間は8時半だ
よ夜のしばらく考えるようなそぶりをする
まず9時までこのまま待機外から見えない
ように頭は引っ込めといて
見えないようにって何からいいから言う
通りにして何もしないで待つというのは
存外長く感じるものだもう30分経ったか
と思い時計を確認するとまだ半分ほどだっ
た外から音が聞こえる足音のようだが数が
だんだんと増えている大勢が列をなして
歩いているようだそれからしばらく続いた
足音もだだと遠いていく時間はもうすぐ9
時になろうとしていたもういいよエンジン
かけてこの先を右折してまっすぐ行くとお
店があるから息子はここへは来たこと
なんてないはずなんだが地形を把握して
いるようだ油揚げを買ってあるだけこんな
時間に見せやってないだろ裏手に回ってお
願いすれば大丈夫だからそれからも理由が
よくわからない指示ばかりだ今度は祠に
迎えだの油揚げをえしろだの結局おばあ
ちゃん家に着いたのは日が変わる頃だった
寝る時は頭こっちに向けて窓には近づき
すぎないで届くから夜中も霊の足音が
聞こえる時があった一体何なんだ私たちは
何から隠れてるんだ朝田あまり眠れなかっ
た息子はおばあちゃんの手伝いをして朝食
を運んでいた食べたら帰るからねいやいや
もう明るくなったしおばあちゃんにも悪い
し何もこんな時期に混んでも良かったのに
大人しく帰っときおばあちゃんまで息子と
同じことを言う言う通りにしよういや大変
だったじゃ僕は寝るから山から出たありで
張り詰めていた緊張が緩んだのか息子は寝
てしまった一体何だったのか息子もおばあ
ちゃんも何も教えてくれなかったバック
ミラーに移る山を見て考えるちらりと犬の
ような動物が見えたいや狐だろうか優先と
山へ戻っていく姿が見えるまるで一仕事
終えた後のようだっ

何だったの何だったんだろうなキってこと
はおいり様とかなのかなかもしれない息子
さんとおばあちゃんに真相を聞いてみたい

うん今回のお話皆さんはどう思われました
かコメントで感想を聞かせてくれると
嬉しいぜでは今日の怖い話はここまで動画
が面白かったら高評価ボタンを押して
くれると嬉しいなチャンネル登録も
よろしくお願いしますそれでは次回の動画
でお会いしましょう最後までご視聴
ありがとうございまし
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今回は「弟のS」など、怖い話をたくさん紹介します。「弟のS」みたいなお話って、たまに聞きますよね。。。どういう存在なのか。

本編開始0:00
「弟のS」0:47
「見えない子供」6:30
「革靴の足音」13:08
「大丈夫」14:22
「サッちゃん」14:54
「痩せた老人」17:34
「泣いている母」19:06
「それが持っていたもの」20:52
「離岸流」23:16
「大学生」24:21
「森での二年間」25:38
「座棺」27:52
「外から見えないように」30:22

効果音素材:ポケットサウンド – https://pocket-se.info/

引用元:
https://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1556592358/
https://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1561192635/

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12件のコメント

  1. うp主様今晩は🌸今日も恐かったです、でも楽しかったです☺️ラストの話は流石に鳥肌が立ちましたね、お邪魔しました、失礼致します

  2. どのお話も面白かったです!
    「外から見えないように」は、とくに緊張感のある、他に無い雰囲気のあるお話で、とくに面白かったです!😊

  3. 家族に関するこんな怖い話を聞いたことがあります。よければ参考にどうぞ。
    母と娘
    あるところに母親と娘がいた。母親はとても優しく、叱ることがないほど娘を溺愛してた。娘も野菜を残したりコップを割ってしまっても一切怒らない母が大好きだった。ところがある夜、トイレに行きたくて目を覚ました娘が熱心にノートをとる母の姿を見た。
    そして、学校から帰った娘は、母親が外出している隙に、昨夜母が書いていたノートを見てみたら「牛乳こぼした。マイナス2点 残り67点」「私のお気に入りの鏡を壊した。マイナス5点 残り62点」そこには自分のやらかした事と減点が書かれていた。何かゾッとするものを感じ取った時、ふと後ろを向くと、そこには母が立っていた。それはいつも優しい母からは想像もつかない冷たくて恐ろしい表情でこう言った。
    「0点になったら死刑だからね」

  4. 命大事にって多分護ってくれようとしてたんじゃ
    友達の時は友達の部屋に行かせないようにで工場のはまだ中に居そうだから急いで追い出そうとして追いかけてきたって感じで
    なんとなーく助けてくれてる気がした

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