【後半】今こそ停戦を Cease All Fire Now!「停戦をためらう構造について」シンポジウム5 ―登壇:伊勢崎賢治氏(元アフガン武装解除日本政府特別代表)、田原総一朗氏(ジャーナリスト)ほか

[日時] 2024年4月1日(月)14:00~16:00
[場所] 東京都千代田区 衆議院第1議員会館

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6件のコメント

  1. ウクライナ戦は露軍、米英軍の消耗戦に入った。資金力が尽きた側が撤退して停戦となる。しかし、敗戦側という判断には成らず、テロ戦ゲリラ戦が継続する。

  2. 田原総一朗はこの場に要らない!! バイデンが戦争をやっている張本人じゃないか!! なにを偉そうに見当違いな妄言を吐いているのだ。支離滅裂なモウロク爺だ!!引っ込め!!もう聞いてられない!!

  3. 小さい野党の日本共産党さんの論はまず置いて置いていいと思いますが?大手メディアと識者と語る方々の論調と日本政府に苦言を呈して、ウクライナでの虐殺とNATO拡大を止めて欲しいです。本当のことを言って安倍氏が銃撃された訳ですから…。常にネトウヨに絡まれて疲弊されている朝日新聞さんや日本共産党さんにだけ言うのは不公平な気もするのですが…。ずっとウクライナ東部ロシア系の方々がウクライナのネオナチに虐殺されていたと言っていたIWJ岩上さんや孫崎享さん他にもいらっしゃいますが、寄付をしてさしあげて下さい。

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