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2件のコメント

  1. 新宿からわずか2時間の檜原村ここに駅が無く、武蔵五日市駅〜バス乗り換えお疲れ様です、相当歩いたと思いますが廃校の小学校が木造ですごくお洒落な感じだし自然に囲まれた環境もたまには良いですね
    また無人のお店が数店舗点在すれば安心ですが、また違った問題がありますけど
    ニジマス美味しそうでした、昔友達グループと釣ったニジマス焼いたらまずかったのを思い出しました
    多分塩がなかったのが原因でした。

  2. 西多摩郡に属する檜原村。島嶼部を除く多摩郡唯一の村で、総面積(105.41㎢)の約93%を山林が占め、村の大半が「秩父多摩甲斐国立公園」に指定されている緑豊か五日市村(水以外に何も無い)の北~西側には奥多摩三山と呼ばれる大岳山〜馬頭尾根、御前山、三頭山の急峻な山々がそびえ、村の中央を標高約 900m~1,000mの浅間尾根が東西に走り、その尾根を挟むように流れる北秋川・南秋川沿いに26の集落が点在しています。全長138 kmに及ぶ多摩川の上流域に位置する水源の村で、村内には日本の滝百選に選ばれた「払沢ほっさわの滝」を始めとする50を超える滝があり、豊かな水資源にも恵まれている地域です。
    人口は2,038名(2023年時点)
    檜原村の人口は1945年の7,103名をピークに減少し続け、2023年時点では2,038名。東京都の過疎地域に指定されている3町4村(檜原村、奥多摩町、大島町、新島村、三宅村、八丈町、青ヶ島村)のうちのひとつに数えられます。また、世代別人口では年少人口(0~14歳)151名、生産年齢人口(15~64歳)814名、老年人口(65歳以上)1,073名と、老年人口が総人口の52.6%を占める限界自治体でもあります。他に多摩地域では限界村があり、最初より移住した人達の多摩ニュータウンですが限界集落の先駆けです。内藤新宿は最初の宿場町です。四ツ谷木戸通ると江戸です。また、若杉先生は関東逓信病院(現NTT東日本関東病院)の麻酔科部長に成りペインクリニックの診療に当たられた。この歴史からペインクリニックは麻酔科付属の診療科と成った。若杉先生は星状神経節ブロックという自律神経の治療を多用しかつて田中角栄首相が顔面神経麻痺に成られた時治療に当たった。その後東京慈恵会医科大学の教授に成られた。逓信病院整形外科でも痛みの治療は第一の目的であり手術以外の外来は主にペインクリニックの領域であった。星状神経節ブロックは古いカルテを見ると整形外科でも昔から行われている。私が麻酔科に出向した際硬膜外ブロックを余りに簡単に行うので驚かされました。後に三鷹市下連雀の武蔵野病院に歴任した日本一の方です。

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