Share Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Bluesky Threads 【日本保守党・飯山あかり応援】百田グループのH氏のライブ 静岡県知事辞任と今日のあさ8 #日本保守党 #百田尚樹 #有本香 #飯山あかり Cycling Nagano nagano cycling 長野サイクリング 長野自転車に乗る 飯山市自転車
@cami0516cami on 2024-04-02 11:20 AM 川勝知事は嘘つきだから直前になって『やっぱり辞めない』って平気で言いそうだけどもし辞めるとしたら、リニアの予定が遅れることが確定したので、C国の意向を完了したからじゃないのかな?
@yamakawa5181 on 2024-04-03 3:50 PM 立党の理念を放棄した自民党が解党の危機を迎え反国家集団に変質している。世襲に胡座をかきカスクズ野党に助けられ地盤を護るだけに全精力を傾けるだけで迫っている国家の危機には無関心か敢えて耳を塞ぎつづけている。安倍さんの遺志に背き裏切り、「利権の保守」政党に成り下がっている。自民党は今や国家破壊を目指す党であることが明確になった。移民促進政策、憲法違反の外国人生活保護、日本人より手厚い留学生支援、治験未完了のワクチン接種ゴリ押し、ソーラーパネル設置の海外企業への開放など目に余る政策を無思慮に推し進めている。岸田派政治資金パーティには中国人が多数参加し献金している。中国への忖度が度を越している。日本各地に計画的に移住させ生活保護を受け侵入して「租界」を作り侵略地域を拡げるなど「静かなる侵略」をするのはオーストラリアやアメリカ他の国では侵略の常套手段となっている。かつての満州国は9割が中国人(漢人)であった。かつての清王朝は決して漢人を満州に入れなかったが日本の満洲国建国は漢人による侵略の契機となった。武力によるでなく静かに浸透し侵略するのは彼らの常套手段である。数人侵入すると数年後には数百人に瀑増する。10年後には100万人となる。まさにイナゴの大群のごときである。「一帯一路」政策は漢人たちの「侵略」の手段である。戦争によらず実質的な「勝利」を得るための手段である。まさに孫子の兵法にある「戦わずして勝つを至上とする」セオリーの実施である。彼らはこの戦い方を「超限戦」と称している。外国人への手厚い生活保護、LGBT法推進による同性婚容認、研修と称する実質的な奴隷の移入、外国人への無制限な土地買収容認、ビザ免除などは「超限戦」による日本侵略の強力な手段である。外資規制のないことに付け込んだ太陽光発電パネルの設置は恐ろしい勢いで日本の自然と国土を破壊し高額の電気料金で産業も破壊している。特に河野太郎と大林ミカと孫正義らのグループは中国共産党と密接な連携を保ち中国の利益のために動いていることが明らかになった。特にこの分野では「一帯一路」の枕詞に騙された維新の会と公明党や中国のためにリニアを妨害した川勝知事の悪行が過ぎる。自民党に寄り添って中国から何らかのキックバックを受けている売国政党である。自民党には国家安全保障の意識が欠落しており「多様性」や「多文化共生」など耳触りのよい言葉で自己満足し思考停止の状態になっている怠け者の集団となっている。「多様性」という言葉を枕言葉にして「日本のウイグル化」を促進している。そうすることが「進歩」的と思い込んでいる。蓮舫も「多様性」という言葉を黄門の印籠の如く使い自らの二重国籍を正当化しようとした。河野太郎は中国出身の議員出現を「多様性」で正当化した。自民党は稲田朋美らが「真の保守」を枕言葉にして「LGBT」推進している。「新しい資本主義」を枕言葉にして「実質大増税」を推進している。岸田と自民党員は枕言葉で国民を騙せると思い「国民に寄り添っている」と言っている。全く国民を馬鹿にしている。自民党員には小学校から国語と日本歴史を再教育する必要がある。更には、真の党改革を目指すなら、議員の世襲制を英国並みに改める必要がある。
11件のコメント
こんばんは
辞める、今夜は気持ちよく眠れる。こんな人物を選んだ県民どう思っているのかなぁ!
こんばんは
間に合った
ぬか喜びになりかねんぞ、批判を交わす策略だろう!
川勝知事は嘘つきだから直前になって『やっぱり辞めない』って平気で言いそうだけど
もし辞めるとしたら、リニアの予定が遅れることが確定したので、C国の意向を完了したからじゃないのかな?
川勝は本当に辞めるまで信用できない生き物です
あかりさん👏👏👏👏👏
Higuchiさん、こんばんは!
ボーナスもらって辞めるって、ケチくさい❕今すぐ辞めて欲しい、
私はコイツは6月退任説は嘘でほとぼりが(笑)実はコイツ皆様解っていると恐ろしいやつです(笑)
立党の理念を放棄した自民党が解党の危機を迎え反国家集団に変質している。
世襲に胡座をかきカスクズ野党に助けられ地盤を護るだけに全精力を傾けるだけで迫っている国家の危機には無関心か敢えて耳を塞ぎつづけている。
安倍さんの遺志に背き裏切り、「利権の保守」政党に成り下がっている。自民党は今や国家破壊を目指す党であることが明確になった。
移民促進政策、憲法違反の外国人生活保護、日本人より手厚い留学生支援、治験未完了のワクチン接種ゴリ押し、ソーラーパネル設置の海外企業への開放など目に余る政策を無思慮に推し進めている。
岸田派政治資金パーティには中国人が多数参加し献金している。中国への忖度が度を越している。日本各地に計画的に移住させ生活保護を受け侵入して「租界」を作り侵略地域を拡げるなど「静かなる侵略」をするのはオーストラリアやアメリカ他の国では侵略の常套手段となっている。かつての満州国は9割が中国人(漢人)であった。かつての清王朝は決して漢人を満州に入れなかったが日本の満洲国建国は漢人による侵略の契機となった。武力によるでなく静かに浸透し侵略するのは彼らの常套手段である。
数人侵入すると数年後には数百人に瀑増する。10年後には100万人となる。まさにイナゴの大群のごときである。
「一帯一路」政策は漢人たちの「侵略」の手段である。戦争によらず実質的な「勝利」を得るための手段である。まさに孫子の兵法にある「戦わずして勝つを至上とする」セオリーの実施である。彼らはこの戦い方を「超限戦」と称している。外国人への手厚い生活保護、LGBT法推進による同性婚容認、研修と称する実質的な奴隷の移入、外国人への無制限な土地買収容認、ビザ免除などは「超限戦」による日本侵略の強力な手段である。
外資規制のないことに付け込んだ太陽光発電パネルの設置は恐ろしい勢いで日本の自然と国土を破壊し高額の電気料金で産業も破壊している。特に河野太郎と大林ミカと孫正義らのグループは中国共産党と密接な連携を保ち中国の利益のために動いていることが明らかになった。
特にこの分野では「一帯一路」の枕詞に騙された維新の会と公明党や中国のためにリニアを妨害した川勝知事の悪行が過ぎる。
自民党に寄り添って中国から何らかのキックバックを受けている売国政党である。
自民党には国家安全保障の意識が欠落しており「多様性」や「多文化共生」など耳触りのよい言葉で自己満足し思考停止の状態になっている怠け者の集団となっている。
「多様性」という言葉を枕言葉にして「日本のウイグル化」を促進している。そうすることが「進歩」的と思い込んでいる。蓮舫も「多様性」という言葉を黄門の印籠の如く使い自らの二重国籍を正当化しようとした。
河野太郎は中国出身の議員出現を「多様性」で正当化した。
自民党は稲田朋美らが「真の保守」を枕言葉にして「LGBT」推進している。
「新しい資本主義」を枕言葉にして「実質大増税」を推進している。
岸田と自民党員は枕言葉で国民を騙せると思い「国民に寄り添っている」と言っている。全く国民を馬鹿にしている。
自民党員には小学校から国語と日本歴史を再教育する必要がある。
更には、真の党改革を目指すなら、議員の世襲制を英国並みに改める必要がある。