【マジで怖い話まとめ14】遺影を撮影する仕事をしているんだが、マジで奇妙な●体の写真が送られてきた【2ch怖いスレ】【ゆっくり解説】

[音楽] 私の務めてる会社コンピューター関係で 色々やっているんですけど業務の一環で 葬儀の家写真も作ってます取引先の葬屋 さんからメールとかリモートで現行写真を 取り込んで家写真とし仕上げるんですもう 3年くらい前の話取引先から今メールで 送った写真お願いちょっとすごい写真なん だ けどと妙にはれの悪い感じで連絡があり ました嫌な予感がしましたが毎度のことで 戦前の偉い古い写真とかかないに思いまし たちょうどお昼前で他のスタッフは部屋を 出ていてたまたま制作ルームには私1人 でしたメールを受け取って添付されてきた 写真のデータを開きましたきゃあと叫び ました我ながら意味不明の悲鳴をあげてお 隣の社長室へ逃げ込みましたここ10年 くらいあんな悲鳴をあげたことはない でしょう私の悲鳴を聞きつけて社長も部屋 から出てきました思わず社長にしがみつき ましたとにかく 今届いたデータを見てちょうだいとお願い して社長を制作ルームへ放り込みましたう と言ったきり社長も涙目で出てきました とてもじゃないけどあの写真は1秒と見て られないしましてや家として加工できる もんではありませんでしたホラー映画に出 てくるゾンビとかなんて可愛いものです あの写真は実はあれはスプラッタ用の特殊 マスクなんだよって言われたら信じられる かもしれません個人様には誠に申し訳ない ですがテレビではきっと放送コードとかに 触れて放映できないでしょう結局お取引き 先には事情を説明して社長時々にお断り いたしましたやっぱり無理だよね自分も 撮影する時背筋が寒かった ものそう写真は生前のものではありません でした普通家は生前取られたスナップとか 肖像写真から作りますよねでもこれは死後 撮影したものだったのですそれも俗に言う 孤独というもので死後1週間発見され なかったとか孤独死なのに遺族が見つかっ たというのも奇跡ですが生前の写真が 見つからないとのことで遺族の希望でデス マスクから生前の顔を復元できないかとの だったようです警視庁の副顔のような すごいテクニックがあればできるの でしょうが1民間企業には無理ですまして や1枚のポラロイドからなど会社の スタッフみみましたが3秒と見れません でしたうちの会社は業務時間が長くて2行 体制で夜5時から9時まではスタッフ1人 で待機するのですがこのデータが来てから 2週間ほど晩待機の男性ですら1人待機は

勘弁してくださいとのことで3人くらいで 終了時まで待機してました大げさのように 思えるかもしれませんが見たものしか 分からない恐怖だと思いますもう3年前の 話ですが個人様のご冥福を切にお祈りし ますまたご葬儀関係会社の方ご遺族の皆様 にくれぐれもご異用のお写真は生前撮影さ れたものをご用 くださいと言っても半年に1回ぐらいある んだよねデスマスクのが今でも車内では 何かあるとそういえばあの写真さとふ話題 に登るインパクトのある写真でし た昔修学旅行に行った時に泊まったホテル が横長で見通しのいい長い廊下に沿って 部屋が並んでるホテルでした で私が止まった部屋は長い廊下の一番左端 の3人部屋夕方18時ぐらいに夕飯の支度 ができたので全員1回の食堂に降りてき なさいっていう先生からの放送が入りまし た笑笑と下の会に生徒皆が集まってさあ 食事だって時に先生が出町はちゃんと鍵 かけたかって確認を取ったんです私は出張 だったですが鍵持ってきてなかったし 明らかに鍵かけてなかったので忘れました 手2階の部屋に鍵をかけに1人で上がって いきました皆が待ってるから早く下に行か なくちゃと鍵を抜こうとした瞬間横に何か いる気配がしました横を見ると長い廊下の 奥の方壁に寄りかかっている人がいたん です最初は私と同じように鍵をかけ忘れた 同級生かなとたけれど壁に寄りかかってい てじっとこっちを見ていたんで何してん だろうっって思ったんです目が悪かったの で目を細めて見てみると壁に寄りかかり ながらこっちをずっと見てるで口が パクパクしてる何かわからんが直感で こりゃやべえぞと思うと同時に超感 めっちゃ汗出てきててどうするって考え てる時間がすごい長く感じた鍵を抜いたら すぐに食堂まで走るぞとなんとか気を持っ て正面を向き直って鍵を抜いて走り出そう とした 瞬間すぐ真横にその人が来ていて口を開け てパクパクしていました目が黄色く濁って いて私の顔を見てまし たその後出身してた私をいつまでたっても 帰ってこないのを探しに来た先生が見つけ ましたただの貧血だと思われたんですが 起きた私が泣きそうなのでどうしたって 先生に聞かれて一部四重を話すとかっこ超 泣きながらなめられホテルにも皆にも迷惑 がかかるからあんまり言うなと言われまし たその夜にやっぱりあまりにも怖くて夜の 斧とか全然集中できなくてずっと目が泳い でる私に友達がどうしたのって心配してき

てくれた時に話さないと自分が怖すぎて ダメになるって思って泣きながら話しまし たその時は6人部屋の男子の部屋に男女 13人ぐらいでいたんですが皆が俺らが いるから大丈夫だべみたいな感じでその夜 は小頭の時間になってそれぞれの部屋に 帰りました深夜2時頃隣の部屋から変な声 と鳴き声が混じった声が聞こえてきてみで 隣の部屋に行くと私が話をした時にいた 友達が白目を向いて口をパクパクして声に ならない声を発してたなんかさっきのが 乗り移ったみたいにで男の先生でも止める の必死でそれを怖がった同じ部屋の2人が めっちゃ泣いてたそれ見て私も思い出して 怖くなってすっげえ泣いた収集つかなく なって先生が部屋戻れって強制的にみ屋 戻されてた その後にホテルの人のとろに連れてかれた けどもう何も言うまいって思ってわかり ませんって泣きながら答えた今思うと泣き ながら何もわかんないって全然何も泣く ないと思った結局修学旅行は全然楽しく なくて今でも長く続く道やトンネル細く 長い廊下はトラウマです長文すいませ ん 実はですニュースにもなりましたマジで シャレにならないくらい恐怖を感じました 僕が小学6年生の7月頃のことです僕は その日つ君と遊ぶ約束をしていたので友達 の家に行きましたしかしチャイムを鳴らし たんですが全く反応がありません約束した のにおかしいなと思った僕はその後何度も チャイムをしました10回ぐらい押したら 玄関のドアがガちゃんと勢いよく開きまし たつむ君のお父さんでしたお父さんは機嫌 が悪いような顔つきで何と聞いてきました うわ家の人いたのかよチャイム鳴らしすぎ て怒らせたかなと思いながら僕はごめん なさいあのつ君は家にいますか遊ぶ約束を していたんですけどと伝えましたすると お父さんは一瞬下を向いて今はいないよ なんなら上がって待ってると聞いてきまし た僕はいいですまた今度にします失礼し ましたと言ってとぼとぼと家に帰りまし たそして翌日僕は学校でつむ君にもうなん で昨日いなかったんだよと言ったらあはは ごめんごめんなんか父さんににおばあ ちゃんの家に行ってなさいとか言われてさ 本当ごめんな僕はつ君を許して仲直りし ましたそしてその次の日つ君のお母さんが 家に帰ってこないとつ君から聞きました 本当どこ行ったのかな 母さんつ君は本当に心配している様子で僕 はその日ずっとつ君を励ましていました そしてそれから2日が経っても戻らなたの

でつ君のお父さんは警察に捜索願いを出し まし たそしてさらに日日が経ち2週間が過ぎ ましたその日は日曜日で学校が休みだった ので僕は朝パンをかじりながらニュースを 見てポッドキャスターの告げるニュースを 聞いていまし たまるまる県で保険金殺人があったよう です犯人はまるまる被害者は自分の妻と ジップの2 名も考察されていたよう です僕はぼーっとニュースを見続けてい ましたしかし犯人の顔写真がアップされた 時僕は一気に覚醒しまし たまるまるまるまる容疑者ツトム君の父 でし た本当マジでシャレにならないくらい恐怖 を感じました後々の情報で殺害の時の反抗 時刻が僕がつ君の家に行った日の夜だって 知った時には親の胸でまじなきしました あのまま家に入ってたらやばかったですよ ねああマジ思い出しただけで死にそうに なる中一くらいの時に体験した奇妙な 出来事です学生時代剣道部に所属しており 部活が終わっても種レにと近所のカベと ランニングをし橋の下あたりで素ぶりを するなどをして必死に部活に打ち込む日を 送っていましたそんなある日確か夜の20 時を過ぎた頃いつものように川辺で素ぶり をしている時にふと空を見上げるとなぜか 月が2交換でいました片方の月はいつも見 てるようなサイズの三日月でもう一方は やたらとでかい満月のような何かでした 最初は近くの店の電光看板か何かだと思っ たのですが看板にしては異常にでかくて 距離も近く感じ色も蛍光灯の明りではない 山吹色の高行とした明りで突き明かりに似 ていると感じましたそんな頭上の光景に とても理解が追いつかずなんで月が2個あ んだあれって超でかい隕石か地球滅亡俺 死ぬのかなどアホなことしか考えれずに空 を眺めていると周囲に人の気を感じ当たり を見渡すと780代ぐらいの男性が地面に 正座して合唱していましたいつの間にかい た老人に一瞬ビビりましたがなんとか一緒 に逃げねばと思いじいちゃんここやべえ から早く逃げるぞと老人に声をかける もむ何度叫ぼうとも聞く耳を持たないと いった様子でただ頭上の月に向かい合唱を し続けていましたそしていつの間にか老人 以外にも人が集だし子供や若い女性中には バイク用のヘルメットをかぶった人や パジャマ姿の人までもが集まり皆一様に月 に向かって合唱やキリスト教の祈りを捧げ 始めさながらこの世の終わりを体現した

光景でしたそんな異様な光景を前にするも 祈ってねえで逃げるぞとまくし立てるも 全員 無視混乱する頭を抱え頭上に視線を向ける と先ほどよりもつきかっこでかい方が迫っ てきておりその表面月面が肉眼でも目視 でるの距離にまで近づいてきているのに 気づき息を飲みましたその瞬間死を覚悟し 死ぬと思った途端に葛藤や後悔会いたい人 のことなどが頭の中を一気に駆け抜けまし たが不思議と冷静になり自分も迫る月に 向かって手を合わせ目を閉じまし たほんの数秒にも満たない時間目を閉じた だけなのに次に目を開けると周囲にいた人 たちが消えそしてはるか頭上には太陽が 登り普段と変わらない川辺の風景が広がり 自分はその場に立ちことごとくしたまま でした地面に落ちた市内を拾いながら さっきまでの出来事を考えるもさっきのは 夢幻覚だったと軽くパニックになり急いで 帰宅することに家に着くと時計は11時を 過ぎており鬼の行走をしたそに一晩中家に 帰らんでどこ行ってた学校サボってと 怒鳴られ傘でぶん殴られました激怒する 祖母に咲夜の出来事を話すも信じてもらえ ず出たらめなともう一発分殴られ泣き泣き 学校に行くことにその帰り道に川部周辺の 建物を見渡したのですが山吹色の光を 発する看板の類いはなく近所の人に 聞き込みをするもそんなもの見てと一周さ れてしまいましたこの出来事から数年後に 金星の接近でも似たような光景が見れる ことを知りましたがやはり大きさや距離感 などが自分が見たそれとはかなり違いまし た結局のところ自分が見た光景や集まった 人々が何だったのか10年以上経った今で もよくわかりませんがあの日見たもう1つ の月が不気味ながらもとても綺麗だった ことだけははっきりと覚えています そしてもし叶うならもう一度あの月を見て みたいと思う反面次にあの月を見てしまっ たらもう帰ってこれない無事ではいられ ないという考えが未だにノりをよぎり ます王国の辺境の村での 出来事西にある砂漠の方から雷のような 恐ろしい合音や光が度々目撃されていた ある時この村の女が出産をしただが生まれ てきたの赤ん坊ではなく巨大な蛇の卵の ようなもので表面は白く柔らかく ふにゃふにゃした殻に覆われていた集まっ ていた家族はそれを気悪がり豚の餌として 豚小屋に放り投げた豚は何でも食べるこの 地では生ゴミでもジプでも豚の餌になった 女が産んだ謎の卵に豚どが集まってきて その柔らかい殻を食べたすると中から人間

の赤ちゃんが現れ始めたそれを見たこの家 の人間が驚いてみんなを呼び寄せたが時 すでに 遅し今まさに赤子の頭が胴体からもぎ取ら れて豚の口に入るところだった手も足も 台板から伸びるへそのも全部食い荒らされ てもはや手遅れだった怒った矢はその 赤ん坊の頭を食った豚を殺し丸焼きにして その日村人みんなで食べることにした豚の 腹を咲いて出てきた赤ん坊の頭はすでに 咀嚼された後ですりつぶしれておりもはや 人の頭の形になっていなかったなのでそれ も含めて豚の内臓もまた豚の餌として 豚小屋に放り込んだその後この村では1つ 目だったり手足にがあるような赤子が多く 生まれたその村も今はもう ない VAN

どうも。まーくんです。

ナイジェリア人の男たちだった。

目次
0:00 1話目「遺影」
4:20 2話目「伝染する口パク」
8:30 3話目「保険金殺人の犯人」
11:50 4話目「月が二つ」
16:17 5話目「たまご」

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17件のコメント

  1. いずれ劣らぬ怖い話の中で
    何か不思議な雰囲気のある4話目が印象に残ります。

    未来の光景を見ていた、とかでなければ良いのですが…(||| ゚Д゚)

  2. どれも重い。
    電車の中で聴いていても寒気がした。
    もし就寝前のベッドだったらトイレに行けず、チビってたな。

  3. 帝王切開の動画見たことあるけど羊水が破れることなく取り出されて覆われてる膜が白っぽかったから豚の話は破水せずにそのまま産んだんだろうな。

  4. 「遺影」個人的に、写真撮られる(動画も同様)のが心底嫌いな人なので、私が亡くなった後、遺族はどの様に私の遺影写真を用意するのだろう…免許証の写真拡大か、それともデスマスク撮影か?

  5. 写真データのファイル名に【グロ】や【閲覧注意】とかの文字を入れるわけにも…いかないよなあ

  6. 一番最後の話。
    殻がやわらかかったのだからもしかしたら胎盤が奇形化していた可能性もあるのですから、軽率に豚の餌になどせず、慎重にフニャフニャした殻のようなものを剥がしてみればよかったものを…と思えてなりません。
    やはり辺境の地では文化水準も低いかもしれないので、そのような短慮に走ってしまうのかもしれませんね。

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