久留米市「荒木町」の希望を語る。有志7名が荒木町の現状を思い、夢を語りました。JR荒木駅を含む周辺の開発については無理ではないか?昨今の「西九州新幹線」の話題で「九州新幹線」新荒木駅を設置、武雄温泉へ
荒木地区から佐賀空港>武雄温泉駅の地図です。 荒木中学校下の県道からの周囲の様子。左手は相川交差点。 九州新幹線新高架 JRの古賀区の踏切を渡って。竹林の所は広川。 広川付近から古賀区を撮影。 広川にかかる「中川原橋」。 広川。 広川を渡って。 763号、瀬高久留米選。左は「荒木町今」方面、右手は荒木町荒木方面。 荒木地区圃場整備事業、竣工記念碑。昭和56年。桜が満開です。 荒木小学校の西側。 広川の方向。 中央に筑邦市民センター右手奥は安武方面。
九州新幹線から佐賀空港>佐賀駅>武雄温泉駅への新ルートとして話が持ち上がりました。新ルートを設置するにしても広大な用地が必要です。そこで、動画の地域から新ルートをとの提案です。動画の地域は昭和56年先人たちの努力により、農業の圃場地域として整備された場所です。すでに42年経過。すんなりと行くのか関係者の了承が必要ですね?九州新幹線新荒木駅が設置となると周辺は大きな商業施設が期待され、広い駐車場や買い物にも不便さや価格面で改善される期待が持てます。
もう一つは西鉄電車久留米駅までの交通の改善として「西鉄安武駅」から「筑邦市民センター駅」>「荒木小学校西口駅」>「古賀区駅}>終点「新荒木駅」と枝線の設置が出来れば、時間的に大いに助かることとなります。荒木町から自転車で20分近くかかる西鉄安武駅。常に不便さを感じていました。荒木町の広い地域の乗客の利用も期待されます。「西日本鉄道」が無理ならば「甘木鉄道」も良いと思います。
数本のバスでは不便さを感じていました。
以上が将来の「荒木町の夢」を語った内容です。
もし実現するとした場合も、現在の荒木駅の改善事項は消えることは無いでしょう。
広川工業団地等への道路の整備はされており、この地を起点とした発展も可能かもしれませんね。