【Episode.89】三十六番札所『青龍寺』⇒三十七番札所『岩本寺』への遍路道後編!!遍路スタイルの紹介とメリット・デメリット【四国お遍路】
はいおはようございますなちゃんです岩本 寺への道ということでね2日目の朝を迎え ました昨日はねこちらの場所で最後の撮影 をしてからあれからねえ一旦車の方に戻り 車長泊しました1日ねかけて歩いてきた 35kmまた自転車で戻るっていうことで ねまかなりきつかったんですけどま車に 着いたのが9時半ということでもうね足は 痛いし腰は痛いし肩は痛いしでちょっとね 連続は諦めようかなと思ったんですけどま 朝起きるとね意外と体力の方も回復して ましたので今日もね頑張って歩いていき たいと思いますはいそれでは早速行ってき [拍手] [音楽] ますでは前回の動画に引き続き7番札所 岩本を目指して歩いていきます今回の動画 は36番札所昇龍寺から37番札所岩本 までの変の道約55kmの距離を1泊2日 の工程で歩いた記録その2日目の動画と なりますオープニングでも言っていますが 初日1日目に約35km歩いているので 今回2日目の動画では岩本島までの残り 距離約20の変の道紹介となり ます変の道前半1日目の動画を見られてい ない方は是非前回の動画もご覧 くださいさて2日目を歩いてみての感想 ですが2日目も初日と同様結構きつく感じ ました一晩休んで少し体力が回復していた とはいえやはりまだ初日の疲れも残ってい たし足の甲や太ももなどに少し痛みがある ような状態でした 初日に歩いた区間が思っていたより山道が 多くその分時間がかかったり体力も消耗し ていたので2日目は平坦な道が多いことを 期待してスタートしまし たただその願いは虚しく後半の変の道も スタート直後からがっつりアップダウン 多めの変の道でした今動画でご覧いただい ているありこの辺を歩いている時はまだ スタートしてからそんなに歩いていないの ですがは改めて出直した方が良かったかな なんてことをね思いながら歩いていまし たでも僕の変スタイルはただでさえ区切り 打ちなのに1つの札所感をさらに区切ると かそれはさすがに根性なさすぎだろうと いう思いでねなんとか自分を古い立たせ 頑張って歩き進めまし た前回の動画も今回の動画もちょっと 泣き言多すぎな気もしますがまそれだけね きつかったんだなということで僕の想が 伝われば幸い ですまあでも不思議なものでやってる時は きつくて辛くてだったとしても終わって みると終わった瞬間からもう楽しかった
思い出になっていまし た次の札所館38番札所金剛福士までは全 札所館の中でも最長距離約86kmとなる のできっとものすごく大変なんだろうと 思いますがきっとその分ものすごく楽しい 思い出になると思うので今からすごく 楽しみにしてい ますとここで次の札所館の話が出たので 少しお知らせ です38番札所金剛福士に向けての変の道 は予定では3月中に歩こうと思っていまし た春分の日の前後どちらかに休みを取って 5連休を作ってのチャレンジを計画してい ましたが春に3日の晴れ間なしという言葉 があるようにどんな形で連休にしても23 日は雨という天気予報だったので3月の 結構は断念することとしましたやはり 86kmの距離を通しで歩くとなると34 日は必要だと思うので予備日を入れると5 連休は必要かなと思っていますで次に5 連休を取れそうなのはもうゴールデン ウィークになりそうなので約1ヶ月ほど先 になり ますなのでオロシリーズの途中ではあり ますが回動画は1本登山動画を入れようか と思っています登る山は以前にも紹介した 山になりますが仕山に登ってこようと計画 しています山は桜の名所として有名なの ですが前回の紹介時は桜が咲いている時期 ではなかったので今回桜の咲いている シーズンに再度登山して動画撮影して こようと思います是非次回の動画更新を 楽しみにお待ちいただければと思い ますということで次回登山動画になります がお変を断念するわけではありませんので 今後も応援ご視聴をよろしくお願いいたし ますそれでは引き続き変の道の様子をご覧 いただきながら変のについて僕が調べてき たことをあれこれ語っていきますがそこで いつもの注意事項です概要欄にも書いて いる通り変の初心者の僕がネットで調べ たり人から聞いた情報また個人的な感想 試験になりますので情報や発言には間違い や勘違いがあるかもしれませんご理解ご 了承の上ご視聴 くださいさて今回の動画では何をお話し しようかなと考えたのですが先ほど僕は 歩き変で区切り打ち1つの札所館は投資で 歩くということで僕の変のスタイルをお 話ししましたそこで今回の動画ではこの変 スタイルについて少しお話ししてみようと 思い ますちなみにここで言うスタイルとは体型 だったり服装だったりではもちろんなく変 露する手段方法のこととなり
ますお変動スタイルを大まかに分類すると 歩き変動自転車変動と車変動バイク変の そしてバスツアー変のタクシー変色といっ たところでしょうか当然それぞれの変色 スタイルにメリットデメリットがあると 思いますが代表的ないくつかの変色 スタイルについてインターネット上の記事 や人から聞いたお話僕の個人的な感想を 交えてお伝えしていき ますまずアルケ変のについてですやはり 変色の本来の姿は歩け変色ではない でしょうか四国の美しい自然と土地の人と の触れ合いを満喫できます全長 1400kgと言われる道のりは険しい 山道がありアスファルトの道があり果てし なく続くのではないかと感じる海岸沿いの 道があり苦労も多いのですがその分血眼し た時の達成感は一のようです今の世間では なくなりつつあるお接待の文化に触れ人の 温かさに感動し自分という人間人生を再 確認できる旅だそうですただ歩き変色の 場合は当然ながらそれなりの体力も必要で 難易度としては歩き変動投資打ちの場合で は12番フラシ生山時を超えられるのは約 半数の50%ほど88番札所大久保字まで 到達できる方は約30%ほどと言われてい ます約70%の人が途中脱落してしまう ほどの困難な道のりなので安易な気持ちで チャレンジするとまず公開すると思います また日数もかなりの日数を用します早い人 でも約40日遅い人なら約60日ほどの 日数がかかります当然日数が多くなると 食事代や宿泊台もその分多くなり費用が 重みますなので歩き変色は費用があまり かからないイメージですが他のスタイルに 比べ高額となるようで実は贅沢変色と呼ば れることもあるよう です次にタクシー変色についてです タクシーでの変色はお寺の門前まで入れる ので足の悪い方や体力のない方でも無理 なくお参りができますまたお変の日数も 1番少なくて済むのが特徴だそうです タクシー運転手は先達資格を持った方も 多いようでお参りの作法やお寺の言れなど を教えていただけたり半信行も一緒に唱え てくれるので手順左方に間違いがなくお 参りができるようですただ1名や2名で 利用すると費用が高くなるのが難点です5 から8ぐらいで利用するとかなり安く 回れるよう です次にバス変についてですバスツアでの 変は1番手軽に変ができるスタイルのよう です西日本地域からは日帰りや1泊2日 程度のツアーがたくさん出ているようです ただ期間が長いツアーはあまりないようで
関東から東の地域では募集のバスツアーは あまりないようですバスツアーにも洗が 大抵ついているのでこちらもタクシー変 同様手順左方に間違いがなくお参りができ ますまたお1人様でもお試し感覚で参加 できるので費用も安く抑えることができ ますただ団体行動となりますので自由な 時間はあまりありませんまたバスは門前 まで入れない札所も多いのでタクシーや車 変と比べると歩く距離はやや多めになる よう です続いて車変です最近ではほとんどの車 にカーナビがついているので道迷いをする 心配も少なく札所以外にも気軽に近くの 観光地に寄ったりと比較的自由度が高く 回れる方法です費用的にも他の変色 スタイルに比べると安く済むようですただ かなり細い道や山道が結構ありますし事故 される方もいらっしゃるようなので基本的 には運転に自信がある方にお勧め ですまたバス変やタクシー変のように先達 がついていないので自分流のお参りになる 方も多くただご主因を集めるだけの スタンプラリーのようなお参りになりがち だそう ですということでとあるホームページから の引用多めとなりましたが変色スタイルに も色々ありますしそれぞれの変のスタイル ごとにメリットデメリットがありますま人 それぞれね体力的な問題だったり仕事の 都合だったり色々ながあると思うので僕的 にはご自身にあった変スタイルでお参りを されるのが1番いいのではないかと思い ますどうしても四国に来ることが難しい方 や体力時間的にお変をすることが難しい方 は僕の動画をご覧いただき気持ちだけでも 僕と一緒にお参りをしていただくといいか と思い ますではここからは今回の動画の目的地 岩本寺の歴史由来についてお話ししていき ます青龍シマト側が流れ標高が300m ほどの江南大地が広がるシマト町に [音楽] 五村別院 [音楽] を報じた行気菩薩が七難側面七服速定を 記念して現在地より北西約3kmの付近に あるニーダ明人の傍に混流したと伝えられ ています 松7を持つ福井まじが全身とされニーダ 明人の別色であったことからとも呼ば れていました工房大子がこの寺を訪れたの は公認年間大子は一社に祀られていた ニーダ明人のご身体を5つの社に分け それぞれの社に不道明王観音菩薩像あ如来
像薬如来像自蔵菩薩像を本物として安置し ました大子はさらに松ごかを混流されまし たこのことから復縁万事は7かじと合わせ て12福士またニーダ明人はニーダ5者と 呼ばれていたようです天生時代には陛下等 で自社ともに一時衰退してしまいます再建 の際にこの地域の全ての神社を感傷化に 置いていた岩本地に寺の包頭並びに別当色 は移され継承されまし戦国江戸時代には 武将や阪党から治療等の心を受け新物集合 の札所として流星を誇っていたそうです 明治になると新物分離の政策でニーダ5者 と分離され五村の本事物と札所が岩本地に 統一されそれに伴う廃物希釈の法難に合い 量地の大半を失ってしまいます再建には 苦難の道が続いたようですが少しずつ我を 整備し現在に至っているようですまたこの 後の紹介VTRでもご覧いただけますが 1978年に新築された本土の天井には 画屋一般市民が書いた575枚の天井絵が 飾られています様々な人に来てもらいたい という思いから絵柄を限定せずに公募して 集めた絵には課長風月に混じってマリリン モロや銭形兵猫馬蝶だったり様な絵が描か れていてずっと見ていて飽きないすごく 見事な合点上がとなっています岩本寺参拝 の際には忘れず配管されることをお勧めし ますではもう間もなく今回の目的地37番 札所岩本寺に到着となりますが歩きで到着 したこの日はふの時間のことを考え紹介 VTRの撮影はできませんでした次回38 番札所金剛福士への出発日前にに撮影する 予定でしたが先日したように金剛福士への 歩き変は延期したためまだ歩けていません なので今回は紹介VTRのみ別日の撮影を してきました歩いた人は別撮りとなってい ますがご了承くださいそれでは37番札所 岩本です どうぞはいお疲れ様ですこちらね37番 札所岩本寺無事に到着いたしました昨日の 朝ね昇龍時を出発して約55.5kmの 距離を1泊2日の工程で歩いてきました 体感としてはねかなりきつかったかなと 思いますま平坦な道がね多いのかなと思っ てたんですけど昨日も今日もねがっつりと 峠越えの山道があったんでかなりねえ足腰 には答えましたでこの後なんですがまずは ね参拝をさせていただいてその後いつもの ように紹介VTRの撮影と言いたいんです が今日はねちょっともうに余裕がないんで 今回の撮影はここまでということにしよう かなと思いますでいずれにしてもね次回の 出発地点がここ岩本地が出発地点になり ますので出発前にね動画の方撮影の方は しようかと思いますはいではね参拝に行っ
てきますお疲れ様でし たはいではねこちら37番札所岩本紹介 VTRの撮影をしていきますこちらまず3 問ですねちょっとコンパクトな 3門になってます3門の両隣に は仁様がいらっしゃいます仁様もね少し 小さめの仁様になりますでサモをくぐると ねまず左手こちらに長頭がありますこちら でねお清めをさせていただいてその後 こちらすぐ右手こちらにね小老の方があり ますこちらのねえ小道の方は金がつけます ので金をねつかせていただくといいんじゃ ないのかなと思い ますはいでこちらにね進んでくると本道が ありますで本土でねえ参拝をさせて いただくんですがその時にねこちら見所と いうことなんです が本道の天井です ね豪天井へということでこちら575枚の ね絵 が飾られてますちょっとねご温存は撮影 映らないようにしてるんですけど天井をね これ見所なんで ね参拝に来られた際は是非配管させて いただくといいんじゃないかなと思います すごくねたくさんこう個性的な絵があるん でね見ててすごく楽しいですはいで参拝さ せていただいてね天井を配管させて いただいてこちらに戻ってきます で先ほどのねこちら小老道の向こう側です ね小老道の後ろの建物こちらが大指導に なりますこちらね岩本寺の中では一番古い 建物になるそう ですはいで大戸でね参拝をさせていただい てその後こちこちら 後ろ長子番の後ろ側ですねこちらが農京所 になりますこちらでねご員の方がいただけ ますはいそれではねえ戻っていき ますはいお疲れ様ですこちらね37番札所 岩本寺紹介VTをご覧いただきましたで 動画のね前半では36番札所小寺からの変 の道え2日目のね歩き変色の様子をご覧 いただいたかと思うんですがちょっとね 撮影の方は別撮り違う日ということになっ てますのでご了承くださいで続きのね38 番札所金剛福士に向けてはまたねえ別の日 のチャレンジになるかと思いますのでまた ね動画の更新を楽しみにお待ちいただけれ ばと思いますはいということでね今回も 動画の方ご視聴いただきありがとうござい ました今回の動画少しでも面白かった役に 立ったという方は高評価チャンネル登録お 願いしますではまた次の動画でお会いし ましょうありがとう さよなら
こんにちわ~♪
なかちゃんです(^o^b
今回は36番札所 青龍寺から、37番札所 岩本寺へ向け歩いて行きます。
この区間は約55.5キロと長めの札所間になるので1泊2日の行程でチャレンジしました。
今回の動画は2日目に歩いた遍路道紹介となります。
1日目の様子は前回の動画をご覧下さい
遍路道の様子をご覧いただきながら、様々な遍路スタイルについてメリット・デメリットを話しています。
ぜひご覧くださいませm(_ _)m
動画内では遍路初心者の僕が、遍路についてネットで調べたり人から聞いた情報、また個人的な感想や私見をあれこれ語ります。
情報や発言には間違いや勘違いがあるかも知れません。
ご理解ご了承の上ご視聴下さいm(_ _)m
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