【漫画】修学旅行で行く予定の国内最大の展望台にガラスの床があるらしく僕が怖がっていたらイキってる同級生にバカにされた…実は展望台のオーナーは僕のパパなのでガラスをサランラップに変更してもらったら・・・

[音楽] さあみんな来週は町に待った修学旅行だ やった楽しみだな修学旅行それは僕たち 小学生にとって最も大きな学校行事だ みんなで観光地を回ったりお土産を たくさん買ったり楽しいことが森沢さんの イベントには間違いないんだけど大丈夫か な僕には少し心配していることがあった 見所はやっぱりタワーだな国内最大の展望 台みも知ってるだろうテレビにてよなそう それは行き先の1つにひりタワーがある こと想像しただけで怖いやひりタワーは ガラス優香から下が見えるのが特徴なんだ だから公所恐怖症の僕にとってはまさに 地獄のタワーと言えるおいゆだもしかして ガラスが怖いのかそう言ってやってきたの はり君彼はいつも何かと僕に絡んでくるん だおお正直怖くてここで強がっても意味は ないそう思った僕が正直に言うとぶ やっぱりなおいみんな聞いたかゆうたは ひりタワーのガラスカが怖すぎて泣きそう なんでていうそこまでは言ってないのに リヤ君はみんなに聞こえるように僕が ビビリだと言いふらしていたんだ彼がいつ も僕に絡んでくるのには理由がある俺98 点ボミさえしなければ満点だってなり君は 何でも自慢したがる癖があるこの時も 誇らしげにテストを見せびらかしていたん だけどは満点だぞすごいなんだだこの時僕 はテストで満点を取ってクラスの注目の的 になってしまったんだ0.1秒差で優太に 決定だなえ他にも運動会のリレの選手に 僅差で僕が選ばれたこともあったそれ以来 龍家君は断るごとに僕に対抗心を燃やす ようになったんだ翌日あしおりが 出来上がってる僕は誰と一緒の班かな学校 に行くと修学旅行のしおりが置かれていた ドキドキしながら中身を見てみるとどうし てなぜか半分に僕の名前がなかったんだ 見落としているかと思って何度も探した けれどやっぱり見つからなかった先生僕の 名前がないんですけどあ優太は修学旅行 行けないってりがへどうやら原因はり君 らしいひりタワーのガラスゆが怖くていか ないって言ってたら修学旅行に行かない なんて一言も言ってないよそうだっけそれ なら仲直りも込めてがいるグループに追加 するかうわげー 最悪それはこっちのセリフだよこんなこと があったのでせっかくの修学旅行を十分 楽しめるか僕は余計に不安を感じていた そして修学旅行当日このお菓子美しぞこれ も勝って僕はこれにしようかな今は自主 研修中で僕たちのファはみんなでお土産を 選んでいたんだするとこれもいいよねで

あれみんなどこ行っちゃったのささっき まで一緒だった犯が突然姿を消してしまっ た僕と同じ修学旅行生を見ていませんか えっと1人はちょっと強そうな男子で僕は 他のお店でリヤ君たちの特徴を伝えて聞い てみるけど見てないななかなか合流する ことができなかったあそこにいるのはもし かして結局あっという間に時間は過ぎ去り 中合場所に戻ると範囲たちがいたんだおい で行くなんてひどいよう散々探し回って録 に観光もできなかった僕は我慢できず不満 をぶつけたんだけど体調不良で先にホテル に戻ったんじゃないのえ普通に元気だよ誰 がそんなことをり君だけどやっぱりこれも り君が原因らしいなんでそんな嘘ばかり つくの俺はお前の顔色が悪かったから 気づかってやったんだけどね結局また うやむやにされてしまう自主手楽しみにし ていたのになさらにりやそれ反則だろ気に しんね気にすんね僕たちは自主研修の班 だけじゃなくて部屋割りも一緒だった ゆうたのやつ明日のひりタワーのガラスに ビビってるんだぜまた言ってるよずっと こんな調子なので僕はせっかくの修学旅行 を楽しめないでいたんだそんな時ふにで せえよな俺はそこでジャンプしてやるから へえそれはさすがに怖くねガラスゆの上で ジャンプするその言葉を僕は聞き逃さ なかった本当にジャンプするんだね もちろん男に言はないだろり君の意志は 硬いらしい実はこの時あることを思いつい ていた僕はもしもしちょっとお願いがある んだけど誰にもバレないようにこっそりと 作戦を立て始めていたん だ俺はアント落ちたら人たまりもないです アントンさんなんで平気なんですかバイク や剣便利屋の俺は依頼を受けてひタワーの 清掃にやってきた皆さんご苦労様ですあの ガラスゆにはくれぐれも近づかないように お願いしますねわ分かりましたそう忠告し たのはここのオーナーだ理由は説明され なかったもののガラス床にだけは近づいて はいけないらしいやっとこの日が来たぜ お前はもうガブだろ今日は修学旅行最大の 目玉ひりタワーに登る日だ優太は情けない ことにちびりそうなほど怖いらしい今は ちょっと楽しみかな強がっても無駄だぜ 女子の前だからって生きれるのも今のうち だきっとすぐに泣き出して腰を抜かすのが 落ちだろいいかいくれぐれも走り回ったり 飛び跳ねたりしないでくれよはーい最場会 に着くとそこはもう眺めが最高で俺はおじ さんの話なんか耳に入っちゃいなかった あれが噂のガラスゆか あああいつやっぱり怖いんだね思った通り

優太は泣いてはいないもののビビっている ことはすぐにわかった俺のすさを見せつけ てやるよよし今からあそこでジャンプして やるぜう本当にやるのか今まで散々優太に は負けてきただからここでかっこいい ところを見せなければ俺の立場はない俺は クラスの人気者になるんだ行く ぜ走り回っちゃだめだ周りが俺を止めよう とするのを見てここにいる全員が腰抜けだ と分かっただから俺はなおさら優越館に 浸ることができそしてうわガラスゆか めかけて思いきり飛んだとその時優太が それガラスゆじゃなくてサランラップだよ えパパ僕悲しいことがあったんだ僕は昨日 の夜我慢の限界に達してパパに電話をして いたなぜパパかと言うとパパのタワー すごいだろ あ実はパパはヒバダワーのオーナーをして いるんだまだ僕が小さい頃ガラスゆまで 連れて行かれたことがあってかなり怖かっ たのを今でも覚えているせっかくの修学 旅行なのにそれはひどいなうんだからあの ガラスゆをサランラップにに変えておいて よパパの力を借りれば小工をすることだっ て簡単ださすがに断られるかと思った けれど事情を知ったパパは僕の味方になっ てくれたまさか様に落ちればいいああ 楽しみ楽しみだから僕はこの瞬間を楽しみ にしていたんだサランダップそんなわけ あるか最後の負け惜しみだろ優太は意味 不明なことを言い出しただから俺は焦りも しなかったけれど大変だあそこだけ明らか にガラスっぽくないぞに落ちちゃうんじゃ ないみんなの叫び声を聞いて追っかなく なってきただけどもう後戻りはできない そのまま思いっきりガラスを踏んだ瞬間う 嘘だろ俺は落下していく感覚があった本当 にこれはガラスカではなくサランナップ だったのだここは高さ635M落ちたら 絶対に助からない高さ だ助けてくれ確かに優太にはひどいことを したかもしれないだけどここまでする なんてているこれで俺は終わりなのかと その時えあ落ちてないカ一発のところで俺 は命拾いした理由は分からないけど とにかく俺はラッキーな男だいやあ ハラハラだったねどう少しは反省したかい あこの状況で笑っているこいつを見て俺は 恐怖を感じていたこいつは本気でくって いるのかこれはアトラクションなんだよ まだ開発中だけど今回は特別にパパに用意 してもらったんだそうこれは高いところ から飛び降りた時にネットが出てきてダブ するというものパパは将来これをタワーの 目玉にしようと考えているらしい怖かった

か世界中を探してもこんなアトラクション はないだろうヒット間違いなしだねなんだ よそれちなみに僕は絶対にやりたくない そんなことを思っていた時それならお前も 落ちてみろうわ押さないでよリヤ君は僕の ことを押してきたんだ話せよお前1人で 落ちろって焦った僕はとっさにり君に 捕まったするとあ何をしてるんだネットは 1回しか出てこないんだぞ体勢を崩した僕 たちに投げかけられたパパの言葉は絶望的 すぎるものだったんだそんな嘘だろゆうた パパの言った通りさきはネットが出てきた 場所を僕たちはあっという間に通過して しまったこの高さから落ちたら僕たちは 後方も残らないかもしれない今度こそやっ てしまったのかこのままじゃ僕たちは地面 に叩きつけられてみにとって楽しい旅行の はずが僕たちのせいで辛い思い出になって しまうかもしれないそれだけは避けたかっ た僕はあそこに捕まるんだあねねね腕が 痛いなんとかタワーに捕まることはできた けれど安心はできない風も強くて何より手 がすぐに限界を迎えそうだった苦しいもう ダメかも極限状態に追い込まれた僕たち そんな時龍君は意外な本音を語り出したん だ俺優太に負けっぱなしで何か1つでも いいから勝ちたかったんだそんな涙声で 話すり君確かに彼は色々嫌なところがあっ たけどいつも君は負けず嫌いでそれだけ 何事にも熱心だからそれが1番の長者 じゃん無理に僕に勝とうとしなくたって僕 よりすごいところがいっぱいあるよゆうた 負けず嫌いでも何でもいいから普通に一緒 に修学旅行を楽しみたかったよ今更こんな ことを言っても遅い僕たちはもうここで 終わりだろう先生早く2人を助けてよ 助けようにもどうしたらいいのかくそ俺が 油断していたからこんなことに誰もが諦め かけていたその時と大変だ俺たちは騒ぎを 聞きつけやってきた自体は一刻を争う状況 だアントンさんこれです消化ホスを使い ましょう一条君の提案で消化ホスを投げて 救出しようと思ったんだがもうだめだ俺 もそんなギリギリで耐えていた2人はあと 1歩のところで手を話してしまったやる しかない う2人とも捕まるんだ俺は消化放送を 巻きつけ空中へ飛び降りたむちゃくちゃな 方法かもしれないが考えている暇はなかっ たんだ俺から離れるな嘘マジかよ僕たちが 完全に諦めていた時空から男の人が降って きて僕らを捕まえてくれたんだそして ふ危ないところだった男の人に巻きついて いる消化ホースがバンディージャンプ見 たくなって僕らは落下せずに住んだんだ

アントンさん今は引き上げますね2人とも 頑張れ ああマジで怖かったな生きた心地がし なかったよ本当にありがとうございます 無事で良かったです僕らはなんとか助かっ たもののこれは責任問題に関わるなごめん ね僕のせいでこんな大問題が起きてしまっ たからパパはただち済まないだろう とんでもない迷惑をかけてしまったと後悔 していると俺も悪かったし映画の撮影って ことにはできませんかえり君が問題にする 気はないと言ってくれたんだり君がそう いうのであればそうしちゃいましょうかえ いいんですかね修学旅行が中止になったり したら嫌だからなこうして大事にはならず パパはオーナーを続けることができ僕らは 修学旅行を再開することができたんだ今日 泊まる旅館はカが食べ放題だぞマジで俺 初めて食べるんだけどカカ僕たちは とんでもなく危険な体験をしたけれどその 分硬い絆で結ばれることになったの さ今日も見てくれてありがとうございます じゃんけんポンバイ バーイ

★アントン公式X

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48件のコメント

  1. 最近見るようになりました❗というか、去年から見てました❗❤見てるとファンになってコメントもいっぱい送っています❗❗

  2. 修学旅行で行く予定の国内最大の罠望台にガラスの床があるらしく僕が怖がっていたらイキっている同級生にバカにされた…実は罠望台のオーナーは僕のパパなのでガラスをサランラップに変更してもらったら…

  3. 嫉妬であることないことを言うこのガキは、ユウタは狂っていると言っていたが狂っているのは、リュウヤというガキだ。

  4. 高所作業車運転技能講習10m以上を受講した事があり、高所作業車を操縦したことあるが、高層タワーの硝子の床は確かに怖い。

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