【海外の反応】ベトナムで日本製バイクだけが爆売れ!中国製は追い出され…その理由があまりにも当たり前すぎた【アメージングJAPAN】

品質の良さで勝負の日本対低価格で勝負の 中国勝ったのはもちろん 日本皆さんはベトナムがバイク大国だと いうことをご存知でしたか通勤や移動手段 にバイクを使う人がとても多く道路には バイクがとろせまと生きかっています王 無人に走っているように見えるのですが実 はドライバー手のの呼吸や流れがあるので 大きな事故にはつながらないんだそう イメージとしては渋谷スクランブル交差点 や通勤ラッシュ時のターミナル駅を歩く 日本人に近いかもしれませんねそんな ベトナムで活躍しているバイクは一時中国 性が多かったのですが現在日本製のバイク が大人気なんですそれによって今まで活躍 していた中国製バイクはベトナムから 追い出されることになりました一見中国製 バイクがかわいそうなんて見えてしまう ような話題ですが追い出されてもしょうが ないような理由がそこにはありました今回 はそんな中国製バイクが追い出されること になった理由と日本製バイクが大人気に なった理由をご紹介していきたいと思い ますメイドインジャパンの良さが分かる 内容となっていますよそれでは行ってみ ましょう 近年日本から気軽に行ける海外として人気 の東南アジアにある国ベトナムベトナムは 東南アジアに位置する社会主義共和国です 国土面積は約33万平kmで日本より少し 小さいくらいで人口は約9747万人と なっておりこちらも日本の約1億 2400万人より約2600万人ほど 少ない程度しかしベトナムの平均年齢は約 31歳となっておりその中でも20代後半 の割合が非常に高く若者が多いことからも 将来の経済発展が期待されているのです ベトナムの首都ハノイですが経済の中心地 は法地民主となっています法民主は フランス統治時代に西洋文化の影響を受け た建物が多く建築されており美しい街並が 続ます一方でベトナムには54の民族が 共存しているため多様な民族の生活と オリエンタルな雰囲気が絶妙に折り混ざっ たとても魅力的な街です最近では4や バインミーなどベトナム料理が日本でも 人気となり日本から飛行機で56時間ほど でアクセスできることから人気の観光地と なっています日本人がベトナムを旅行して 感じることの1つにバイクの通行量が多い ということがあげられるのではない でしょうかベトナムの交通事情はというと バイクが主要な移動手段となっているの ですベトナムでは自動車の保有率は約5% なのでベトナム国民にとってバイクはなく

てはならないものだということが分かり ますそんなベトナムで走っているバイクは 現在見渡す限り日本性ばかりだと言うん ですアメリカの調査機関ピューリサーチ センターの調査によるとベトナムは世帯 あたりのバイクの保有率が世界第2位の バイク大国なんだそう現在ベトナムには約 5000万台のバイクがあり人口9600 人の国なので2人に1台の割合でバイクが 走っていることになります日本でも デリバリーサービスの発展や新型コロナの 影響でバイクの販売台数が増えましたが それでも約12人に1台の割合ですしかし なぜベトナムではここまでバイクが普及し ているのでしょうかその理由はいくつか あり1つ目は電車やバスなどの公共交通 機関が未発達であることがあげられます ベトナム国内だと首都のハノイや放民士 などの都部だと路線バスやタクシーが街中 を走っていますが郊外になるとバスや タクシーの姿はほとんど見当たりません 都市鉄道も開業はしているのですが全長が 13km でわずか12益しかないため市民の足とし て機能するには程遠いものとなっているの ですそして2つ目は排気量50cc以下の バイクに関しては免許がいらないこと16 歳以上であれば免許なしで乗れるため通学 で利用している人も多いんだそう日本での 通学には自転車がよく利用されていますが バイクで行けるのは早いプラス楽想で魅力 的ですね最後の3つ目は自動車の販売価格 が高額なことですベトナムの国民の平均 年収は約46万円なのですがベトナムで 販売されている自動車の新車価格は日本と それほど変わらず100万円台から 400万円台のものが多いとされています それに比べてバイクは新車でも9万円から 40万円程度になっているのでバイクが どんどん普及していってるというわけです このような事情がありベトナムはバイク 大国となっていきましたそしてそんな バイク大国ベトナムで海外ブランドとして ベトナム市場を最も早く接見したのが日本 です 1998年にはベトナムのバイク市場の 98%が日本製バイクだったという統計も ありますしかし中国企業の参入により日本 製バイクにピンチが訪れます1999年 から中国企業が本格的にベトナムのバイク 市場への参入を開始その後3年たらずで 市場の9割を中国市場が占めるまでになり ベトナムでの地位をかこたるものとしたの です日本製バイクの需要が急激に減り中国 製バイクに乗り換える人が続出しました

こうして一時は中国製バイクに市場を奪わ れた日本製バイクでしたが現在ベトナムの 町を走っているのは日本製バイクが ほとんどなんです日本から視野率トップを 奪った中国企業でしたが一体何が起きたの でしょうかこれには中国らしいある理由が ありまし [音楽] たベトナムの国で走っているバイクの ほとんどが日本製と言っても一体どれ くらいを占めているのでしょうか2021 年のデータによると98.6%が日本製 バイクなんだそうですよこれは確かに走っ ているバイクのほとんどが日本製と言われ てもおかしくない視野率ですねメーカー別 で見るとホンダが [音楽] [音楽] 79.3mhz5000円からとなってい ますそしてベトナムで昔から最も人気が 高いのがホンダの大人気モデルスーパー株 125ですこちらは約45万円からと ベトナムの平均年収とほぼ動画なのですが 簡単には壊れない日本のホンダ製なら安心 という理由で根強い人気となっています 日本製バイクはデザイン燃費の良さともに 長年ベトナムの人たちに愛されてきたの ですではなぜ1度トップの座を中国に奪わ れたのでしょうか中国企業がわずか3年 足らずでシェアの大半を獲得できた1番の 理由は日本製バイクに比べて低価格だった からです1999年の中国企業のベトナム 参入当時日本製バイクは2100ドル 日本円で約29万3000円で販売されて いましたしかし中国製バイクはその半分の 1000から1200ドル日本円で約 1万9500円から16万7400で販売 されたのです2000年前後のベトナムの 平均年収は現在よりも低く日本円で 11万円から19万円程度だったとされて います日本制バイクを購入したい場合は2 年分の年収を出さなければいけないとなる と価格の中国製バイクに引かれてしまい ますよねそして中国企業はベトナムで代々 的に宣伝を開始します低価格なことも当時 のベトナム人のニーズとマッチしベトナム の町は一気に中国製バイク一食に染まって いったのです2002年には中国から ベトナムへのバイク輸出額が 3億2000万ドル日本円で約 4464000万円に到達しこれから ますます勢いが増していくと見られてい ましたしかし順調に見えた中国企業ですが 暗雲が立ち込めますなんとベトナムに進出 した中国企業同士て価格競争を始めて

しまったのです現在起っているEV社の 値下げ競争と全く同じですね中国企業同士 の価格競争によりバイクの価格は一時 170ドル日本円で約 2372まで 楽この価格であれば比較的手が届きやすい ですが2万円弱のバイクに乗るのはなんだ か怖く感じてしまいますベトナム国民に とっては嬉しいことでしたが中国企業に とっては1台あたり30$日本円で約 4185NHしか利益が出ないという事態 に陥ってしまいましたこうなってくると 中国企業としては削れるところをどんどん 削っていって利益を出さないと売れば売る ほど赤字になってしまいますそのため中国 製バイクの品質はみるみるうちに落ちて いきました品質をろかにし始めた結果運転 中にチェーンが外れるフレームが折れる 頻繁にエンジンが停止するなどの問題が出 始めますそしてこうした中国製バイクの 血管が原因で起こる交通事故が多発して いくこととなったのですこれにより中国製 バイクのブランド力と評価は急速に落ちて いきますそんな中でも日本企業は高い技術 と耐久性を全面に出しベトナムでのシェア 奪還に乗り出します世界の流れも低価格を 重視という流れから品質重視へと変化して いきその流れに乗った日本企業は10年 乗っても修理する必要のないバイクを製造 していくのですその結果日本製バイクは まくにベトナム市場で息を吹き返すことと なります現在ベトナムのネットユーザーの 間では40万払ってても日本のバイクが 欲しいたえ半額の20万でも中国のバイク は購入したくないという声が多いと言い ます中国製バイクが一度ベトナムの市場を 接見したことで中国生の品質の悪さを みんなに知らせることになってしまったの です再びシェア率1位に帰りざいた日本製 バイクですがなぜ中国性の2倍もの金額を 出してもベトナムの人々は日本製バイクを 欲しがるのでしょうかその理由は大きく 分けて5つあります1つ目は先ほどもお 伝えした品質の良さですベトナムで根強い 人気を誇っているスーパー株ですが本当に 滅多に壊れないんだそうこれにより日本製 は簡単に壊れないから安心だという共通の 認識があるようです 2つ目はアフターサービスが丁寧で充実し ていること日本企業はベトナム全土に後半 なサービスネットワークを持っています そのため多くの正規ディーラーサービス センターパーツ供給業者が存在しており アフターサービスを提供しているのです 万が一故障やメンテナンスが必要になった

場合でもユーザーは簡単にサービス センターにアクセスしすぐに対応して もらうことができます3つ目はコスパの良 さです日本製バイクは燃費効率の高い エンジンを搭載していますこれにより ユーザーは燃料コストを抑えることが できるのですさらには故障が少なく耐久性 も兼ね備えているので長く使用することが できランニングコストが低く済みます4つ 目は修理が必要な場合でもすぐに部品が手 に入りほぼどこでも修理が可能という点 です日本製バイクの部品は現地に正規 ディーラーを多く構えているので正規 ディーラーを通じて正規品を簡単に入手 することができます部品の供給が安定して いるので修理や交換をスムーズに行うこと ができるのです部品が手に入らなければ 修理することもできずその分乗れない期間 も長引いてしまうのでとても重要な点です よね最後の5つ目は販売店はジバだが研究 はメーカーが行うので技術的に標準化され ているということですこれは日本のバイク メーカーはディーラーと整備士に対して 定期的なトレーニングを提供していると 言われていますつまりはベトナム在住の 整備士であっても最新の技術やトラブル シューティング方法も取得することが できるためユーザーは高品質なサービスを 受けることができるのですこれは日本の 自動車業界でも同じことが言えますが日本 はとにかく壊れないアフターサービスが 充実しているということが海外ユーザーに 信頼される大きな理由となっています価格 としては多少高額であっても長い目で見て みるとランニングコストが低くなるのが 日本製バイク1度は低価格に目がくらんで しまったベトナムの人たちも人の命を乗せ て走るという大切な乗り物ですから間違っ た判断はできませんベトナムの人たちは それを持って知ったからこそ現在は日本製 バイクがシェア率トップなのかもしれませ ん現在ベトナムでは35年前に購入したと いう株も現役で走っているそうです直す より壊す方が難しいとまで言われている 日本製バイク一時はその人気に限りが見え ましたがやはり良いものは気づいて もらえるんですねメイドインジャパンの 素晴らしさが分かる結果となりました よかったらコメント欄で皆さんの意見や 感想も聞かせてくださいね最後までご視聴 いただきありがとうございました動画を見 て面白かったと思ったら是非高評価 チャンネル登録もお願いしますそれでは また次回の動画でお会いしましょう

みなさんはベトナムが、バイク大国だという事をご存知でしたか?

通勤や移動手段にバイクを使う人がとても多く、道路にはバイクが所狭しと行き交っています。

縦横無尽に走っているように見えるのですが、実はドライバー同志の阿吽の呼吸や流れがあるので、大きな事故には繋がらないんだそう。

イメージとしては、渋谷スクランブル交差点や通勤ラッシュ時のターミナル駅を歩く日本人に近いかもしれませんね。

そんなベトナムで活躍しているバイクは、一時中国製が多かったのですが、現在日本製のバイクが大人気なんです。

それによって、今まで活躍していた中国製バイクはベトナムから追い出されることになりました。

一見、中国製バイクがかわいそう…なんて見えてしまうような話題ですが、追い出されてもしょうがないような理由がそこにはありました。

今回はそんな中国製バイクが追い出されることになった理由と、日本製バイクが大人気になった理由をご紹介していきたいと思います。

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なお、本動画の反応コメントは個々の見解によるものですので、何分ご参考程度に留めていただければ幸いです。

#海外の反応 #アメージングJAPAN #日本

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23件のコメント

  1. いかに政治家に金を使っても、国民が使用する製品の良し悪しには、金ではどうにもなら無いよね、🙄

  2. C国の安かろう悪かろうの製品(今回はバイク←基本 全て)は
    結局 駆逐される と云う事を証明していると想う。

  3. 直すより壊す方が難しいには笑ってしまった。昔の伝説では鉱物性のエンジンオイルで無くてもサラダ油でもの都市伝説も有りましたが(笑)。流石に潤滑・耐磨耗・冷却等、目的が違いますが。しっかりメンテナンスをすれば永く使用出来て愛着も湧きますよ。

  4. 日本製の良いバイクに乗っても信号無視やぶつかりそうに成ってもブレーキをかけないのではバイクが可哀相😱

  5. 確かベトナムだったか
    バイクの事をホンダと呼ぶらしいと聞いた
    1 君のホンダはヤマハか?
    2 俺のホンダはカワサキだぜ
    3 そっちのホンダはスズキだね
    4 僕のホンダはホンダなんだぜ

  6. 古いバイクに乗ってると、C国製なら生産終了して部品供給が無くなったバイクの部品を販売してくれています。
    形状コピーはほぼ完ぺきで安価なので、趣味でレストアして動かす人には神国なんですよ。
    ただね、中華製部品全般に付いて回るのが、安価で加工しやすい柔らかい材質、熱処理してるのかが怪しい、etc云々で焼き付きや破損の恐怖を抱えてしまうのでエンジンを回す気になれない(笑)

  7. 国民目線ではなく政治活動が中心で隠し事ばかりの国家の考える事、粗悪品から作り出した車両だけに限らず全ての製品は当然役に立たず、経年劣化で数年内にガラクタ化するのだから安心安全からは程遠いのである。
    その点日本製品はどんな物でも、使う人の事を考えて長く安心して使える製品作りをしてきたのだから、違いは一目瞭然であり比較対象にならない。
    相変わらずの馬鹿丸出しの国の製品など使うなんてあり得ないし、まっぴらごめんである。

  8. 直すより、壊す方が難しい、かあ~。ある意味、新車が売れないと言う事でもあるが、そうは言っても新品に乗りたいのがお客への誘惑。
    なんだかんだ壊れないからこのメーカー、カッコイイが加わって自分もカッコイイに変化するのでしょう。毎日が安全、それが日本製と!

  9. 日本製の品質がいいのはみんな知ってる事だし、中国にシェアを奪われたとしてもしょっちゅう壊れる中国製となるとユーザーは嫌う、修理代かかるから
    そんな当たり前の事実の動画じゃなくて、昔ホンダの営業が初めてベトナムで展開した頃の事、その営業行った時より少し前はどうだったか?を動画にしてほしい
    確か昔テレビ番組だったか?チラッとだけその頃の話見た事あるけど、詳しい事知らないから
    最近ユーチューブはパクリ動画多くて同じネタばっかり、つまらない
    ちなみにホンダのスーパーカブはリッター100キロって聞いた
    私は昔たくさんバイク所有してて、ホンダの1000cc乗ってたけど、私的には技術的にはヤマハの方が上だと思う
    トヨタパッソはヤマハのエンジンらしい
    ホンダは車が流通してるから名前で勝ってるんだろうな
    楽器屋色が強いのかもしれんけど、もっとヤマハにがんばってほしいな

  10. カブは昔から丈夫で壊れないからベトナムで高評価
    でも似たようなバイクの中国製では簡単に壊れるから安くても誰も買わなくなった

  11. 製品を買うのではなく、安心を買うというけと。命を預ける製品は特に品質第一。中国には任せられない。

  12. 結局、中国製バイクの品質が悪くなったのはシェア拡大を目的とした無茶な値下げが原因だったんですね。

    最近、タイで中国製EVが爆発的に売れているものの、早くも無茶な値下げ競争が勃発しているため、数年後にはベトナムのバイク市場と同じことが起きそうです。

  13. バイクが足となっている重要な状況だけに、中古車市場も活発だろう。
    日本のメーカーも、そういう市場には機能を極限まで削って低価格のモデルも出しているし。
    低価格でも、品質だけは妥協していないのが、日本のバイクの人気につながっている。

    しかし、C国製バイクでも、その当時だとどうせホンダのコピーバイクだから、部品はホンダ純正が流用できるかもしれないから、修理だけは困らないだろう。全部がホンダの部品になったら、壊れなくなるかもしれんけどな。

  14. テレ東の番組でやってた。現在のEVの前哨戦、計画経済のできない中国は 同じ中国メーカーの共食いで 値段を下げ合いで 品質を落としまくって自滅して 日本に入れ替わった。現在のEVも同じようにように 価格下げまくって 採算割れて また 自滅。中国人は変化なし、反省しないから改善しない、昔のまま。

  15. マジな話し中国製のカメラ証明用のLEDライトを購入してリチウムバッテリーを充電してたら突然 煙が出てきて
    危うく火事になるところだった 6000円したけど…文句言うのも面倒だったので…そのまま棄てた それ以来 中国製品は
    買って無い 安物買いの銭失いなんで

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