2024.03.30 シルビアカートクラブ合同テスト スポーツランドTAMADA
バックストレートボイズの石です今回は ホイールの方のテストをしてみようと思い ますこのCRG純正の硬いホイールそして えドラゴコルセ純正のRRのホイール こちらの2つを比較してえ開幕線どちらを 採用するか決定したいんですがまずはえ 前回はですねえRRのホイールでテストし ましたのでえCRGの純正ダグラスの ホイルですねこちらの方をつけてえテスト を返していこうと思い ます前は前田選手走ってくれてますえ今回 はですねあの次のレースえ開幕戦なんです けどそれにえ向けての前日を覗いたらもう 最後の練習日ということなんで結構多くの 方がね走りに来ておられましたさあこっ からアタックを開始していくんですがあの や硬いホイルはあの立ち上がりの トラクションとかあの結構いい感じに 思えるんですけどどうしてもあの遠に フロントタイヤ乗した時に弾かれてしまう のとあと乗り味はすごく気持ちいいんです よねあの結構ハンドルのあの操作に対して 敏に反応してくれるところがあるんです けど今1つあのいわゆるしなやかさって いうですかねそこが感じられなくてただ 跳ねてしまうっていう感じだったのでこれ はやはりえ少し柔らかめのRRのホルの方 がいいのかなっていう風には思いながら 走りましたタイムもあんまりいいタイム出 ませんでしたねえ次はえ元に戻してえRR のホイル履いて走ってるんですけどえここ はですねまずまずのやっぱりタイム出す ことができましたえいわゆるあのパキッと する感じって言うんですかねそこは やっぱり感じないんですけど硬いホイール を比べるとあのやはり遠石超えた時の ショックの度合であるとかあとはあの 立ち上がりの ちょっとあのマイルドにしてくれるとこ ですねハンドル切ってそのままそこが ダイレクトに行くんじゃなくてちょっと あのワンクッション置いてくれるようなま 感じがあったんでまあの走っててミスも 少ないしこちらの方のタイヤをえレースで は投入してみようと思いますさ前はコス レーシングチームの山崎選手なんですが 本日は彼がねトップタイムえ346秒0 まで行ったみたい ですさあ今度はケ77あああ前田佐選手 ですね77番なんでえ佐選手は37だった はずなんですがこれ弟さんのカートに乗っ てるんですかねそのせもあってちょっと いつものあの彼女のちょっと切れが見られ ないかなシートポジションとかあの アクセルポジションの関係ですかね
ちょっとなんか窮屈そうにえ足も後ろから ですけどちょっとかなり立ってますよね なんでちょっと今自分の思う通りの走りが できないっていう感じかなっていう風に 思いながら後ろついてってましたこの選手 もちょっと最近ですねあのあんまりレース 出てくれてないんで是非今年はもう1回え チャレンジしてみてもらいたいと思って ます走っててですねあのレース用の エンジン前回の練習で練習用からレース用 に変えたらコマ2秒ほどタイムをアップし たんですがえどうしても立ち上がりの加速 にえちょっとを感じて立ち上がりが悪いと やっぱりレースで勝負にならないんでえ ちょっと本選手の助言もあって練習用の エンジンにレース用のキャブレーターを つけてこちらで今からテストしてみたいと 思いますさあ今からアタックラップ走って いくんですがやはりですね練習用の エンジンまあの本番用に使ってるレース用 のエンジンはもかなり使いふしてる状態で もう6年ぐらいオーバーホールあの コーニングをしてないんですけどかなり あのやっぱり低速トルクがなくなってき てるんですねそれもあって低速トルクはね 抜群にやっぱり練習用のエンジンの方が いいんですねでこの状態でえ キャブレーターをあのレース用のに変えて みるとなんとですねストレートも伸びてき てですねあやはりこれあのキャブレターの マッチングというか個体さっていうのは かなりあるんだなっていうのをま長くやっ てはいるんですけど本当改めて感じました ねここでタイムが一気に46秒10さあ 久々登場の田中選手今日ちょっと一緒に 走る機会がなくて少ししかカメラに捉える ことができませんでした次回是非レースに も出ていただいてしっかり映さして いただこうと思いますさあ今度は前は ゼッケン44番の佐々木克行選手えこの レジェンドがえ練習してるっていうので私 もちょっとなんとか後ろついてきたいなて いう形で走ってるんですけどちょっと今日 の佐々木選手は どうなタイヤの状態なんですかねあの ストレートとかはそんなに変わるようには 思えないんでエンジンというよりはカート なのかそれかあの本人さん普段使ってる あのマッハワンカートじゃなくてCRGの カート乗ってこられてるんでもしかしたら これはチームの試乗者なのかなっていう ところでちょっといつものあのま彼らしく ないというかえタイム的にはあまり出て ない感じでしたねなんですがやはりその ハンドルの操作を見てるとやっぱり無駄が
ないですよねこの辺は後ろ見ながらすごく 参考になったんですけど私みたいにほと 小刻みに修正をしてないんですよねこう いうところはもうほと参考にしたいと思い ますで今カメラを見ながらあの佐々選手と 私の走比べてみるとこの1コーナーまでは そんなに離れないんですが1コーナーを こう抜けたところで一気に離れてしまうん でこれ私結構内側のラインを通るところが これもまた良くないところがあるのかなっ ていう思いましたので次回までにちょっと 正を考えたいと思いますさあ次はえ ゼッケン46番藤井選手藤井選手に前に 行ってもらいます藤井選手はですね ちょっと今回あのRRのホイールを投入し てきたということでえどのような走りを するか楽しみにしてたんですがまだ ちょっとはまり気味だって本人さんも言わ れてあここもちょっとクリップ外して かなりオーバーランしてしまってるんです けどタイムも思ったほど出てこない本来ね このぐらいのタイムで走ってる選手じゃ ないんですけどで思ったのがですね ストレートが非常に遅いです私実は今 スロットル抜いてるぐらいで今1万4 300ぐらいしか回ってませんでしけど それでもこのまま踏んだら後ろぶつかっ ちゃうぐらいだったんでこは藤井選手に エンジンまずいっすよっていう話がさせて もらいまし たさここでエンの使用あとホイルももう 確定しようと思いますので最後あの数週 ですねあの連続周回をしてえどれぐらいの えタイムが出るか試してみたいと思います さあ前はゼッケン10番の片岡選手走って もらいます彼も今日いいタイム出してまし たしえ次回シルビアカートレースあの出て いただけるということだったんでこれは きっちりえ観察していこうと思いますこれ がですねあのちょっと不思議に思ったのが こうブレーキングであるとかあとあの高速 のコーナーの侵入時ですよね一気にカード の方向が変わっていくっていうちょっと 不思議な共同こことかもですね一気にもう イに向いてっていう形でこれが セッティングがいいのか悪いのかがよく わからなくてあの私の目から見たら結構 ありえない挙動をしてるんですがあの 近づくこともなく離れることもなくって いう感じ でこういうセッティングの出し方もありな のかなこれあのカオルはのイントレピッド ついてるんですけど実はシシはあの コスミックということなのでotkの挙動 としてはどうなのかなotkのイメージは
もっとマイルドにですね各こなしなやかに こうかけ抜けていくっていうイメージが あったんですがさあレースでどうなるか 楽しみにたいですさあ最終的にはですね 46ペ1を3連続ラップ安定して刻むこと ができたんでえいい練習になったと思い ますさあ開幕戦は4月14日スポーツ ランド玉田でお待ちしております最後まで ご覧いただきありがとうございます チャンネル登録よろしくお願いします
ミナトカート開幕戦の最終チェックを行いました
●スポーツランドTAMADA
731-0202 広島市安佐北区大林町2137-2
TEL 082-818-7198
http://www.sl-tamada.com
●シルビアカートクラブ
https://silvia-kartrace.jimdofree.com/
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