好きなものを仕事に。夢中な姿に人は惹かれ合う

好きなこと仕事するって昔本当やめろやめ ろってよく言われたこれ以外できないうん うんうんうんうんたまたまですけど全部 自分が好きになっちゃったもんだから幅が 広がっちゃっただからこうはまってよかっ たみたいな見てよこの木つってやばいっ しょって言われ何がやばいかわかんない バイクが素敵木が素敵なんじゃなくて キラキラしてる本人が一番素敵なんだなと は思うんで [音楽] 無駄の塊りなんです本当にこんだけもう もうアホみたいに情熱注いでる人間にお 願いすると自分の楽しめるプンて広げる 広げるはい単純に掘れちゃったんだと思い ます うんまあのバイク屋さんだからその造作で 見せるとか作り込むていうことはま必要 ないうん まだけどとりあえず見える素材感とか使っ てく上でのちょっとしたこだわりみたいの があったりとかしてま例えば扉とかもね 規制品のなんか扉来るよりかはま自社の嫌 な感じがしないような扉にしたりとかあと 木造だからこういう柱が出てきちゃったり するのをこういう木で隠したりとかはい これとかは昔イベントでねそのホット ロットシ出したの板あとはま工藤さんに サインペイント書きに来てもらって分かり やすくすごい今てアメリカみたいなントと かデザインでいくんだけどそうじゃなくて ま力を抜いてま自分たちのスタイルでやる みたいなのとかあとはこういう壁のネズ ミっていうコーナーのとこに木張ってま バイク屋さんぶつけたりしてかけたりとか しないようにとかまそういうこだわりとか でこっちがはい加工場でうん切ったり削っ たり溶接したりなんだかんだりを作る場所 ですねここはね普段皆さん入れないでえ 必要な常に使うものはある程度ここに置い てここで一旦完結するぐらいわーって エンジン組んだり何したりこれ基本整備し たりとかっていうスペースですかね エンジンが並んでますそうですねいっぱい あると嬉しいです ねまさか そうなんですかって言われるともう嬉しい 以外んでもないっていうか一緒一緒本当に でこれ次自分が使自分用のバイクを進んで ないんですけどちまちまやってて テンション上がるように一番こういい場所 に置いてあるというかこのメタルの感じが いいすよねまだ塗装するそうそうやってる 途中もかっこいいんだよねたまんないよ ねま自分のバイクがあったりま作業待ちの

お客さんに待っててもらうスペースか今 までが狭くて皆さん外で待っててもらった のがやだったのでここだけは作りたいと 思ってこの椅子やなんやを用意してもらっ たほとたし君でいろんなバイク作るから どのバイクでもどこでも染まるっていう ような感覚は持って作った感じかなうん 元々こういうのにとっぷりだったんですね まいわゆるなんかうんビンテージハーレー みたいなこのネジはここだよみたいなこの ネジは違うよみたいなボルト1本まで 楽しくなっちゃうみたいなこういうのも 好きだしなんでしょうチョッパーて言わ れる細身で警戒なのも好きでで最近 サーキット行くようになってこうやって レーサー作っ て走るようになったていうので気づいたら いろんなジャンル顔に手を出してたって いう割とこうこれはこういうスタイルだっ たらお店の中でなんていうのこれはこれ しかやらないとこが多いんですねたまたま ですけど全部自分が好きになっちゃった もんだから幅が広がっちゃったテプラさも 結局最初はねあの盛から始まってみたいな うんやっててそのなねぶち当たるんですよ ねなんかいろんなことに追求してくとあ もっとこうだったらいいよなもっとこう だったらいいよなっていう時にうんそこを もう自分たちで掘掘るっていうか勝手に 始めちゃうんですねそうで気づいたらなん かあれもこれもになってたみたいな結果と してですけどそうそう そうハって多分現代人が忘れてるうん なんか大事なことを結構詰めてあると思う だよね今っていろんなことがうまくいく じゃんうんでもその便利を追い求めた結果 落とされたものっていっぱいあって 乗り心地めちゃくちゃいいよねってこれも これでまた素晴らしいんだけど俺乗ってる あのバイクってリジットつってさ刺すとか ないわけよで段差が悪てボン殴られたよう な痛さがあったりするんだけどあれはあれ にしかないもうバイクとの一体感というか 俺とお前1つになってるなみたいなのとか はめちゃくちゃあるわけようんうんだそう いうなんかね今現代人があそのバイクとか 乗り物でこう削ぎ落として忘れてきたもの がうんやっぱこの古い針で未だにあって うんうんその残ってるのがデメリットじゃ なくてこういういいメカニックやるとそこ を磨いてくれてるみたいなデメリットを うんうんうんっていう乗り物だねうんうん あの僕らがこっちに合わせてあげるっすよ ねそうそうそうそうそうボタン押して勝手 にあまってくれて乗っていいですかって

感じじゃないんではいわざわざキックして かけてあっためてそろそろかなっていうの を感じ取って乗ってあげてこれ以上回し ちゃダメだよなうんこれでギア下げなきゃ ダメだよなっていう意識をするのが多分 楽しいようなだわがままだよね僕らが 振り回されてる方なんでそうそうそう 振り回されてんだうんいやでもそれぐらい あの古い乗り物てのはもうめっちゃ楽しい よいや面白いんすよほとうんね本当高が 乗り物サレと乗り物というかうんこれが あるなしで多分人生って全く違うって思っ ちゃうぐらいうんうんハーレに限らずです けどどんなものでもやっぱね気になったら うん試してもらいたいですよねくず嫌い みたいなのはもったいないなうん趣味だ からこそなんか生活に多分必要ないじゃ ないですかうんま人生をどう豊かにしてく かみたいなところがあってうんでもその 豊かさをま感じやすいって駄なものだよね そうねうんうん高額なものを持っていると かいうその薄っぺらい感じではなくてうん いやなんか嬉しいな楽しいなあみたいなこ この辺の豊かさの多分話うんそうそうか なってうんお金払ってトラブル買ってる みたい な好きなこと仕事するってなんか昔本当 やめろやめろってよく言われた言われ なかったんですかバイク屋なんてやめろと かで俺も昔バイク好きで行ってるバイク屋 のおとかに10代の頃ねもうバイク屋とか 絶対なんなよみたいな好きなこと仕事に すんなとかって言われちゃったりしてた うん中途半端にやっちゃうと多分苦しん じゃうと思うんだけどもうぶっちぎって やるというかも徹底的にそこにもうもう 入り込んじゃえばこれ以外できないうん うんうん好きだからやってるで分かり やすく言うと最初にねバイクに乗り始めた 時に仕事にする気なんてもちろんなかった も考えてなかったなんでバイク屋さんに なったんですかって聞かれたらもっと知り たかったていうので自分が知りたいため だけに僕修行に入っちゃったですね修行 入ったってことはいつか自分のお店をやる んだあ当たり前のことなんですけど後で 繋がっちゃっただけでこう商売に興味が ありますかて言われると僕全くないさっき もちゃこうスタッフがいっぱいいてていう ねじゃ責任ある立場と比べると僕は本当 全力で遊んでるだけと言え ばそうで好きだからやっててあとま好きの いいところは言ったら新しいことや るっていうのは研究自分の中で始まるじゃ ないですか新しいことにチャレンジする

それがやらなきゃじゃなくてやりたくて しょうがない持ってるお小遣い全部入れ ちゃうんですよね病気ですい自分が知り たいからですよ大変は大変ですよ仕事なん でだけどそこじゃなくてどうですかて言わ れたらいや楽しいしかないですよね僕は 好きなことでがお仕事になっていや ありがたいなもち周りの皆さんのおかげな んですけどそれは良かったことですねうん また君はその気にこれれちゃってるから うん会社に行くと君見てるこの木つって やばいっしょって言われけど何がやばいか わかんないです匂い変えてくださいよいや かがねえだろ思うんですけどただやっぱ話 を聞いてるとその本質的なとこまでは 分からないにしろそのもへの魅力は分かる んですわかる少し感じれるんですね僕なん きとしか捉えれないですけどやっぱり 気持ちがいいなとうまく言えないけど なんか嬉しいなそれでいいんだなと思って ますけど素人なんでそういうのやっぱ 感じ取れるんでよく新しいこと始める時は 君これ見てよって見せてくれるんですよ うまくいかないんだけど失敗からなんか あのレジとかも のやつとか番最初見してもらってるで全然 辛いてうんそん時ってやっぱみんなね目が キラキラしてるんすよバイクが素敵木が 素敵なんじゃなくてそれに魅了されて向き になってなんてうですかねキラキラしてる 本人が一番素敵なんだなとは思うんでそう ねだからまバイク面白いよっって見やっ てるじゃん俺もこういうなんかこう空間と かこう家具とかこういうのやると絶対幸せ だよみたいのをそうやりたいんでしょうね お互い多分見てみてなんそうそうそうこれ 絶対いいからて多分おせかなんだよねでも いかてょにそうそうそうたし君そこ いっぱいあると [音楽] 思う

前回に引き続きROUGH MOTORCYCLE GARAGEさんにお邪魔中。
ティープラスターが担当した内装や、普段見られない作業場を隅々まで見学。
好きなことやものを仕事にすることについても話は盛り上がり…。
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◎ROUGH MOTORCYCLE GARAGE
〒241-0031 神奈川県横浜市旭区今宿西町351-4
☎︎045-489-9839
定休日 月曜日 第3日曜日
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◎水口泰基(Taiki Minakuchi)
CRAFTSMAN, BUILDER, PLASTERER
〈T-PLASTER〉代表。レインボー倉庫オーナー。
1982年、静岡県生まれ。自動車整備士、左官職人の見習いを経て、「made with soul.」をコンセプトに自然と人の魂が息づく空間づくりを目指す工務店〈有限会社ティープラスター〉を設立。横浜を拠点に、天然素材を使った建築設計・施工・リノベーション・無垢材を使用した家具の製作販売・シェアスペースの運営など、幅広く事業を展開。
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#TAIKIsLOG #バイク #ハーレー #好きなことで生きていく

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