姫路ポタリング 20231028
くだらねとつぶやいて冷めたらして 歩くいつの日か輝くだろう溢れる熱い 涙いつまでも続くのか吐き捨てて寝転んだ 俺もまた早くだろう宵の月のよう [音楽] に暮れすぎ てめく町の明りは悲しい色 に染まって揺れ た君がいつかくれた思い出のかけら集めて 真夏の 夜空1人見上げ た 新しい季節の始まりは夏の 風町に吹くの さ今日もまたどこへ行く愛を探しに 行こういつの日か輝くだろ溢れる暑い 涙 [音楽] [拍手] [音楽] ポケットに手 を突っ込んで歩くいつかの電車に登 [拍手] ていつかの待ち まで君の おかげ りと光る夜空に涙も出 ない声も聞こえ ないもう2度 と戻らない日々を俺たち は走り [音楽] 続ける明日もまたどこへ行く愛を探しに 行こういつの日から輝くだろう溢れる熱い 涙明日もまたどこへ行く愛を探しに 行こう慣れてる町の空に輝くき1 ついつの日か輝くだろう宵の月のよう [音楽] [拍手] [音楽] に [音楽] JA