【怪談朗読】お昼に聴く怖い話 #11 全6話【実話怪談・作業用・睡眠用】

2023年12月2日土曜日階段夜話です いかがお過ごしですか今回もお昼に聞く 怖い話になりますそれでは スタート今日のメニュー です 関西でしたらやっぱり湖水辺といえば やっぱ琵琶湖なんですよねで琵琶湖このの え西岸北部の方にまキャンプ場が点々と 点在してるんですけどもま夏のえシーズン 中っていうのはそれはもうすごい人でで賑 そうなんですけども当然夏休みが終わる9 月ぐらいから酒にピタッとこう人手が 捉えるんですけどねまそれでもやっぱり あの子供にとったら夏にそのキャンプに 行けなかった頃とかが言ってたら9月に 週末になると小家族単位でこう9月でも まだキャンプをテントを張りに来る家族が いるそうなんですでその時期ぐらいにえ その琵琶に訪れたお父さんと息子さんのま 親子がえ経験したお話なんですけどえま その2人はあのまその日1日あのお昼に 琵琶湖についてえすぐ親子でワイワイ 楽しみながらテントを張ってでま水で遊ん でま少しま肌寒い感もあったとは思うん ですけどもまでもむしろ貸し切り感のある 湖のえほとりでえ遊んでえ過ごしたらしい ですねでその日1泊をするってこなんでま 夕方過ぎてまお父さんの手作りの バーベキューなんかを食べてえ子供と一緒 にまえ食事をえた後はもうテントに入って 休むというえ感じだったらしいんですけど まそこはもう全然楽しい親子の1日だった んですけども夜中にえ息子さんがふっと目 がめてえまトイレに行きたくなるとででま 子供のことですからえま夜中にテントから 出てまおしっこしに行くっていうのでま 草村にでも行ったらまいいとこなんです けどもやっぱりなんか教示たでしょうね あの水の方に行ってま波打際の方でえま 琵琶湖にえおしっこしてやろうなんていう 感じでえまタシを子供さんがしてたそうな んですよま子供さんがじっとま自分を用を 足しながら水辺の方を見てると何かが立っ てるのが見えたそうなんですで水辺から 10m15mぐらいの距離に人が立つで やや浅瀬とはいええま上半身が立ってる ならま人が泳いでんのかなというとこだっ たそうなんですけども完全にもうほとんど 膝から上ぐらいの立ち方をしてる姿が見え たそうなんですねじゃあ古から10m 15mでえ立ち上がれるような深さの ところはないというのでま寝ぼけまく こすりながら子供さんはますっかりえ怯え てえま慌ててテントに走り返ったわけです でお父さんにお父さん起きて起きて湖に人

が立ってるまお父さんは何を言ってんねや とまもうこの夜中に寝ぼけたんやろとか 言いながら本当に立ってるから見てきてて いう風にもう子供が懇願するもんでま お父さんはもう言われるがままもう しゃあないなっていうのでえ湖の方に見に 行ったそうですま子供はもうとにかく ガタガタ震えてもうとにかくもう先見たの は絶対変なもんだあれは絶対見たらいけ ないもんなんだと思ってもガタガタ触れて たらお父さんがダダダダと帰ってきて テントの中にバっと入ってチッコをじっと 閉めたそうなんですじゃもうお父さんを すぐ子供抱きしめてじーっとしてるから お父さんどうやったんなあれなんかあった たって言ったお父さんがしばらくもう自分 の息を整えるようにしてえ話をこう 絞り出すように言ったこととが何も おるじっとしとけって言って子供を抱け 抱えてで子供はもうそれでじーっととその お父さんに抱かれるまんまこうとにかく もう何があったか分からへんパニックの中 でま親子2人で固まってまじっとしたそう なんですじゃあその湖の方からですね テントまでま歩いてまそんなに距離はない 距離をま湖のえ琵琶の古って砂利が多いん ですよね砂浜じゃなくてだから湖の方から ジリじリっていうやっぱ音が聞こえてくる ような気がしてでその音が自分たちの テントにだんだん近づいてくるとでもこれ はもうたことじゃないから絶対にテントの 扉を分けてはいけないていうことだけは もう暗黙の領解的に親子で必死になって そのこの時間を過ごしきらなきゃっていう とこで行くとまそのやっぱり気配っていう のがテントの周りを歩き出すでも人は 少ないとは言えテントは点在して何か家族 かがいてたからが他の人かもしれへんって いう期待もあるんですがやっぱりえ得体の 知れないものの気配ってあるじゃないです かうんまその気配を指してとにかく2人で やり過ごすでとにかくもうどっか行ってく れっていうつもりでえ子供と2人でじっと してるとま本当についにはテントの街角に 人が立ったような気配があったそうなん ですでそこで音がシーンとなりあんだので なんか様子が見たいっていう衝動に枯れ ながらいや見てはいけないっていう 攻め合いの中でじっとテントの壁を見てる とテントの壁がへこんでくるそうなんです ねグッグっでそれがよく見たら手の形に なって外からテントを押すてがぐグって いうのがお父さんの上に飛び込んできた そうなんですいやま子供にはそれを見せて はいけないと思ってお父さん子供抱え込ん

でその手が一体何なのかってのを凝視し ながら見てるとその数がだんだん増えて くるような気がしてるそうなんですね じゃあ自分らのテントを貼ってるテントの 壁ま布製のもんですけどもギイギゅイって いう音がこだまするような感じでビタビタ タタタタタと手が増えてくるもうそん時は もパニックですよねでとくお父さんは子供 を抱えてその手のへこみをただひたすら 凝視するでそこで何時間か自分たちが 過ごしたのがその記憶が定かでなかった そうなんですけどもとにかく2人でその 時間をやり切ってもうそその手当ての気配 人の気配を通りすぎてくれ消えてく れっていう願いの中でふっと気がつくとま ようやく朝方になっていたそうなんですで テントを締め切ったその底の方から こもれびが来てやはりあの朝日の力って いうのはやっぱり静寂とともにアド感も あってもう大丈夫だろうとで他のテント 張ってる人の普通の会案を聞こえてきた あんだけシーンとしてた中でまあの おはようとかねご飯どうするとかまよく 聞こえば車の通り過ぎの音なんかも聞こえ てきたりとかしてあの静寂から一転して 日常に戻った感じがあったということで そこでまえまじしてま勇気を絞って外に出 られたそうなんです当然それはお父さん 1人ででお父さんが外に出ると何事もない 湖の美しい形式が広がってたのであもう 大丈夫だとでもう外出てきても大丈夫 大丈夫やでて言ったら後ろからもう言われ んでも子供がもう出てたそうなんです外で じゃお父さんこれ見てという風に子供が 叫ぶんでお父さんが振り向くと米の方にた ト側の布の壁の方に水雲がびっしりと 張り付いていたでもその日は雨を降って いることもなく嵐が来たこともなく静かな 犬だったのに関わらず藻がびっしりと 張り付いていたっていう話があり ます 僕の友人にねま仮に井上君という風にし ときますけども井上君というのは非常に ITビジネスにたけてる人なんですねま ある有名な企業の社長室をやってるぐらい 腕利きなんですねですから全く幽霊なんか 信用してないといやもう俺はITとお金 新陽線って非常にドラな男なんですだから 仕事のパートナーとしては信頼はしてるん だけど悪いけど山口さんが言うてるような 幽霊とかそういう世界は新人よという風に 公言して幅かららない男だったんですね ところがある時新橋でま飲もうやとうん じゃたまにはこのホッピー通りってあって ねそこでちょっと飲んでみようかと飲んで

たら酔っ払った井上君がですね突然こんな こと言い始めたんですよいや俺がな幽霊 否定してんのは認めたら怖すぎる から認めないだけなんだと実は1回妙な 体験があるんよということを話し始めたん ですねま彼は僕でちょっと下なんでま40 代なんですけどもあの若い頃はねあのヘビ メタのバンドをやってたんですね ギターリストとしてかなり優秀でもう メジャーデビューも寸前まで行ってたん ですようんところがまあ事務所からもう曲 作れもキャラクター作り込みとかま色々 言われるともう嫌やと思ってそれで1人 プラっともう東京からいきなり四国まで フェリーで逃げちゃったんですねそれであ 四国着いたわとここだったらもう東京の 縛りも何もないと楽しくやろうかとま高松 港まで行ったんですねうんで高松港 ブラブラしても何もないとなんかおもろい ことないかなと思ったら 鬼ヶ島え鬼ヶ島に行けるの鬼ヶ島に定期 観光の船が出てるんですよねふあなんや あれか岡山が桃太郎だったら対岸のこの 香川は鬼ヶ島がいなとあこれおもろい おもろいちょっと行こうかと思ってま ちょっとお金を払って乗ってま鬼ヶ島に 向かったわけですね20分ぐらいの工程な んですけどもま退屈屋からこうカパに出て ですねま海風を感じていたわけですねする とちょっと離れるとこに女の子が立ってる んですよ 白い帽子白いワンピースいかにも清楚な 昭和時代のお嬢様っていう人が立ってるん ですねああなんか精錬な感じでちょっと ナパしちゃおうんかなとこう様子を伺って たんですよただもう女の子はこうずっと もう海の方見てる声かけれる雰囲気では ないかなじゃ上陸してからちょっとどうっ て声かけちゃおうかななんて思ってたん ですねそれともう20分ぐらいですから もう船がついたんですねそれで鬼ヶ島の 入り口に こうお客さんを迎えるゲートみたいなのが あるんですで女がつつっとそのゲートを くっていくら見えたとああ行っちゃういっ ちゃうどこ行くんやろうとこう目を配って たんですねするとゲートを出て右側に 曲がったんですあ右側かひょっとした島の 女の子かなと思ってもう追っかけながら 曲がった瞬間すぐもう1秒2秒ないですよ すぐ自分曲がったんですけど女の子が消え ちゃったんですよ あれとちょっと待てよゲートくぐっ俺は ゲートの手前で女が右曲った見て急いて右 曲がって生ぜ1秒か2秒やとでダダぴい

空き地でま逃げれる場所もないとこれは どういうことやとおかしいなあこれ俺何見 たんやろまでもしゃあないわと思って近所 にモンキーバイクを貸してくれる店があっ たからモンキーバイクを書いて島の中こう 観光したんですねそれでもね30分もあれ ば見て終わるんですねいろんな鬼の跡とか あるんですけどもで帰ってきてあ しゃあないなもうじゃあ高松帰ってまた ご飯でも食べようかと思ってこうフェリー に乗る手続きをしてフェリーに乗ったん ですよではいそろそろ出発しますよと思っ てでパッと振り返ったらまたゲートのとこ に女の子おるんですよあおるおるおるおる と思ってで女の子のまた声かけようと思っ てゲートに戻ったんですそしたらまた 女の子がいない あれどういうことやろと思って結局船に 乗ったんですねでどういうことなんや俺が 行く数秒間で女の子が消えてしまうあの子 は一体何者やしかもこのゲートとかこの海 っぺにしか存在しないでどう考えてももう 昭和40年代の精錬潔白な少女というの ファッションしてると俺の幻だったんかな そんな経験があったんやでさんていう風に 僕がその新橋の飲み聞いたんですよま数 秒間で消えてしまう不思議な女この話をね それで僕はああそんなこともあるんやなと 思っててそしたらしばらくしたらですね あの瀬戸内会の取材でいろんな場所行って くれという話がありましてあの八村の モデルになった場所とかねあと極も島の 撮影を行われた島とかね色々漁船を チャーターして回ったりしたんですねで 高松まで帰ってきてでカメラマンと僕とで まうどんでも食べようかみたい言うてたら 鬼ヶ島行のフェリーがあるんですよあ 鬼ヶ島やと思ってうんあこれ彼が言うてた あのフェリーやなと思って僕も乗ったん ですうんちょっとおもろいとこやから行っ てみようでて乗ってみたそれでま20分 ぐらいで船がつくでゲートがあるんですね あこれは言うてたゲートかとこれおもろい なちょっと集材せなかうわと行ってその ゲートをくぐって右曲がったんですよそし たらね食養刀があるんです ねこれ何の供養とやろてま呼んでてで 通りかかる人の近所の人にも聞いたらいや 実はね 昔中学旅行の生徒が何十人も死んでその 死体がこの浜に何体も何体も漂着して しまったという悲しい事件が過去にあった んですよとあそういうことなんですか確か にあ書いてるこんな事件があったんや なんか霧でね船が見えなくてぶつかって

しまったというそういう事件があったんで すってあそうかじゃあ井上君が見たのは ひょっとしたらその船の遭難事故で 亡くなった少女の幽霊なのかそれがこのク 刀に海から帰ってきて消えてたんじゃない のかなとあの昭和の精錬潔白な 白い帽の白いファッションに身を包んでる あの少女は海底から何十年も何十年もこの 浜辺に帰ってきてるんじゃないかなと思っ たんです よ えこれはあるマンションの管理人さんから お電話をいただいてでそれでまその マンションに行ったんですけどもちょうど お電話いただいたのが夕方ぐらいでで しかもね今日今から無理ですかって おっしゃるんですねでまあの今からま時間 がちょうどあったんでまじゃあ食事する前 なんでま行きますっていうことでその マンションに出かけて行ったんですでする と8階建てのマンションの8階へ とりあえず行ってくださいって言うんです ねで8階にあの住まれてる夫婦がおられる んででそのご夫婦から話を聞いてください とでまあのそうですかていうことで エレベーターに乗ってずっと上まで行って で8階へついてそしたら言われたように あのご夫婦がおられましてねでそのご夫婦 に何か今日あったんですすかてお聞きする と実は女の子がこの8階に住んでるんで すって言うんですようんであそうですかお 子さんがおられるんですかいやいないと 要するに夜中にお化けとなって小さな 女の子が現れるっていうんですねでま とりあえずそうですすかっていうことで 部屋の中入らしていただいたらいわゆる 宝石屋さんなんですねで宝石の商売され てるんで宝石のいわゆる金具がたくさん 置いてあってでどうも夜中の2時頃に誰か が触ってる音がするので見に行ったら 小さな女の子がそれを触ってるで置いて声 をかけるとふっと消えて宝石だがパラパラ と落ちるっていうんですよねでまあああの 怖くなってで何度かそういうことが 繰り返しあったのでもう今日たまらなく なって今日はなんとか出ないようにあのし てほしいということででま私分かりまし たていうことでその8会でお経読んだん ですでいつもお経読む時にあの心の中で 成仏してくださいとかあるいはここにい たら怖がられるからあのよそへ行きなさ いっていう風にで私も女の子にここの8階 にいたら怖がられるからあのどっか行って やっていう風な感じで経呼んだんですね これでま帰りしあのありがとうございまし

たっていうことでもう帰る頃は8時9時頃 になったですかねあのエレベーターに乗っ てでそのエレベーター乗るとよくあの窓が こう2つありますねでその窓を見ながら こうずっとエレベーター降りていくで最初 8階から始まってずっと今度8階と7階の 間の壁が見えますねその窓越しにで次また 7階が見えてで今度7階と6階の間の壁 っていう風にしてずっとエレベーター降り ていきますけれどもで降りて行ったら途中 ずっとスピードが緩くなったんですよであ 誰か乗ってこられるのかな止まるのかなと 思って私がちょっと一歩後ろに下がって その窓を見てたんですねすると4階あたり でちょうど止まるぐらいの速度になったと 思ったら4階のところでこちらを見て 女の子が手振ってるんですよでまた スピードがスーっと戻ってそのまま1回 まで来たんですよねでああの今日お経を あげたからそのお礼にわざわざ来てくれた んだなと自分で納得しながらまお寺へ帰っ 来たんですでそれから3日か4日してもま あの何もなかったんですけども5日目 ぐらいですかね1週間経ってなかった ぐらいでまた管理人さんからお電話 いただい てまた来てくださいって言うんですよで まだ8回で女の子が出るのかなと思い ながらもまたそれも夕方ぐらいのお電話 だったのであの夜遅くなるまで行ったん ですけどもで着いて現場で8回行けばいい んですかてお聞きしたらいやすいません 今度は4回なんですっておっしゃるですよ ねであそうか私が8階で置きを上げた時に ここにいちゃダめって言ったから4階に 行っちゃったんだなでまあ4階に上がって で今度そこはね歯医者さんであの歯の印象 って言うんですかねそういう金がたくさん 置いてあってで夜中の2時頃に誰かが ガチャガチャ触ってる音がするから見に 行ったら女の子が触ってるっていう一緒の パターンなんですで今度はもう私について きなさいって思いながら私お経をあげたん ですねでまあのここにいたらだめだよ一緒 に行こうねっていうことでお経をあげてで また夜が9時頃に終わってで ま前回と同じようにエレベーターに乗って で今度あの窓を見てるとねなんとなく怖い なとまた女の子が手を振ってた怖いなと 思ったんでね下を向きながらエレベーター に乗ってたんですすると4階からずっと 下がれ始めてしばらくするとスピードが 落ちてくるでまたかと思いながらね扉が 開いたんですねであ誰か乗ってこられるの かなと思ってパッと見たらねあの回数表示

言うんですかねあれが1のところに来てた んであ1階についたのかと思ってね 降りようとした時にこのエレベーター最近 防犯のためですかね液晶の画面がついてて 私の後ろ姿が写ってるんですよね液晶白黒 でであ最近こんなのがついてるんだなと 思ってよく見てるとね私の背中に女の子が くっついてるんですよで一瞬ゾクっとした ものの私がここで怖かったらあの行かんと 思いましたんで後ろを振り返って一緒にお いでって言って声かけたんですそしたら そこには女の子も誰もいないでまあの車に 乗ってお寺へ帰ってきてルームミラーに私 の肩が映ってたんですけど肩から小さな 女の子の手がかかってたんですで一瞬ねあ 押しつぶしたらだめだと思って前にあの のけぞったんですけどもまもちろん女の子 はそこにいなくてでもまおそらく女の子が 一緒についてきたんだろうという意識は あったんですねでそれからというものうち の家族がお風呂を入ってるとパタパタタと 誰かの走る音がするとかあるいは参拝に来 られた方がお墓の方に女の子走って行き ましたけども大丈夫ですかって言われたり あるいは夜遅くにピンポンってなってどう したんですすかて出ていくと女の子がお寺 入ってきましたけどこんな夜中に大丈夫 ですかって言われたりするんででその都度 あのあその子だなと思いながらも怖がられ たいかんのであのあうちの子ですとかあの あ近所の子ですっていう風にごまかすよう にしてるんですけども未だにその女の子が よくお寺の中を走ってるんですよ ね 今からお話しするのは私が20代の頃の話 なんですけれども私が務めていた会社が あったのがあの街中のある雑居ビルの7階 なんですねでその会社はま全国展開をし てる規模の会社ででその会社のえ視点に私 は務めていて社員のほとんどが営業食だっ たんですけど私はま内金でまジムとか候補 とかの仕事をしてました でめったないことなんですけどたまたま 上司が出張中にどうしても急ぎで納品し なきゃいけない仕事が舞い込んできて私は 夜1人で遅くまで残業することになったん ですねでま遅いって言っても9時回って 10時ぐらいなんですけれどもでやっと肩 がついたんでもうそくさと戸締まりして エレベーターに乗り込んだんです エレベーターに乗って確かに1回のボタン 押したんですけども途中の階でパと扉がく んですよでもうみんな帰っちゃって真っ暗 なんですけれども本当に何も見えない ぐらい真っ暗なんで向こうから何かやって

きそうなんですねう怖いって私もう パニック起こしそうになってそうすると扉 がスーっとしまってで動き出すでまた下に 1個降りるとチンって言ってまた開くん ですよでそれが1階に着くまで繰り返され たんですでもそれは私が知らなかっただけ でそのビルはあの防犯上の配慮でえ夜9時 を過ぎると1回1回自動的に扉が開閉する ようになってたんですでそれ知らなかった んでその翌日会社に行って同僚にもう 怖かったよってその話をしたんですそし たら同僚は知ってて笑いながらこんなこと 言うん です見なくてよかったねってでえ何見なく てって言ったらえこのビル出るんだよって いうですでまその同僚が言うにはそのビル には夜になるとえ4階からエレベーターに 乗ってきて3階で降りる幽霊が出 るっていう噂があるとのことでしかもそれ が全身真っ赤な女の幽霊えそんな噂さが あるんだったらどうして早く教えてくれ なかったのってもう私は絶対に1人で残業 しないああもう夜のエレベーターなんか 絶対乗らないって大騒ぎしたんですけども でもあの噂は確かにま他の回でも聞いて噂 は確かにあるんですけどじゃあ自分が見 たっていう人が結局私の知るところではい なかったんですということはよくあるま トイレの花子とこみたいなあの都市伝説の 類いなんだろうなってそういう風に思って たんですでもそうじゃなかったん ですしばらくしてあの人事移動があっ てから新しい店長がやってきてでその歓迎 会の席で店長がいや懐かしいな懐かしい なってしきりに言うんですで聞いてみると その四天長若かりしこにその視点に勤務し てたことがあってでいや15年も経つと 色々変わってるけどでも変わらないもの 見るとなんか嬉しくなるんだよなとかって 言ってその昔の業務のやり方とか苦労話と かあのお偉いさんが若彼氏頃にやらかしし た話とかそういうのを話してくれてすごい 楽しいお酒の席になったんですでそんな中 でどういう話の流れだったか上司がその冬 にそれでさ今もまだ出るのあれって聞いた んですで出るって何です かいや これエレベーターの赤い女とかって言うん ですでえってみんな息を飲んで その噂って店長がこちらにいらした15年 前にもうあったんですかそしたらえ噂うん 俺見たもんいや俺だけじゃなくてあの頃 いろんな人が見てたよって言ってその女 は夜になるとエレベーターにま乗り込んで くるんですけれども

あの決まって4階で乗って3階で降りて いくでそれ が自服を着ていてで長い髪をしていて頭の 鉄片からつま先までペキかぶったみたいに 真っ かかでそれを見た人がうわって叫んでも 話しかけてももうたまって俯いたまま何の 反応もしないんですで3階についたらすっ と降りて いくそれがま見た人がみんな共通して言っ ていたことらしいんですけれどもでし店長 が いやあでもなああんなことがあったら そりゃ化けて出てきたくもなるだろうなて 言うんですでえあんなことって聞いたら その頃そのビル3階と4階を1つの会社が 丸々借り切っていて赤い女は4階で勤める OLだったんですで彼女は車内不倫をして いてである時相手の男の奥さんが逆上して ナイフを持って乗り込んできてで逃げる 彼女を追いかけてでエレベーターの中 追い詰めてその中でめった切りにすると いう事件が起こったんですでそれはま知名 称にはならなかったんですけどこうやった んでこう腕とか顔とか相当傷がついて多分 あれは元には戻らなかったんじゃない かっていうことなんですがででその後彼女 はすぐに会社は辞めて男の方もどっかに 飛ばされてそれから後その2人がどうなっ たか分からないんですがそれからという ものをそのエレベーターの中で赤い女が 目撃されるようになったっていうことなん ですで不倫相手の奥さんに襲われた時に 彼女は一生懸命その3階にいる彼に助けを 求めに行こうとしたみたいなですその助け ててこう呼んだその思いがそのままそこに 残り続けてエレベーターで4階から3階へ 4階から3階へ繰り返し繰り返し降りて いっていたんだとし たらま犯した罪は罪としても同じ女とし てひどくなんか哀れに思ったそういう エピソードでした え僕はですねあのシズというま小型県を4 匹買ってるんですねでやっぱりそれぞれ いろんなのんびりしてることが殺なこと キャラクター性格が違うんですけどもあの プリンというま男の子のシーズがおったん ですねでこいつねなかなかあのなんかね ユニークなキャラクターなんですねなんか 仕事やってるとふざけてみてわかしてくれ たりですねであの大外犬寝るんですけど そいつ夜寝ないんですよ僕は夜中こう なんか原稿と売ってるじゃないですか家 帰ってきてそうすると横で座ってずっと 待ってくれてるんですね寒い時なんか足

あっためてくれたりねででまネタに詰まる とですねあの散歩するんですね僕は夜中 こう犬を連れてで他の犬とか嫁浜は寝てる んですねですから僕はまじゃプリン行く ぞって言ってプリンをこう散歩に連れてく とそもうプリンは大喜びなんですよ日頃は 4匹おるから愛情は44なんですけどもま 飼主の愛情独占できるということでま1対 1でこう散歩してるとで僕は月を見上げ ながらああそうやなあの小説の後はこ しようかとかねあの階段の後はこういう話 を書くかってまこそうでるわけですねもう プリンは楽しくて夜中のさん歩一緒にやっ てるとま言ってみれば僕のまちっちゃい 相棒であったみたいなとこですよねでその プリンがですね実は言いますと去年のくれ 忘れもしません29日ですね急に調子が 悪くなっちゃったんですねそれで謎の肺炎 やと肺炎のようやけど正体がはっきり わからないと公成物質飛んでも全然治ら ないしあっという間にですね入院してから 5日日になくなっちゃったんですねねでま ま仕事はどんどん来てる最中やし忙しい からまその死を受け止めないいけないと いうことでま僕はま相当落ち込んだんです けどもま葬儀とまお骨を焼き上げる作業を 女房と一緒にあったんですけどもその中で 不思議なことがあったんですねちょうど プリンがまなくなってえ動物病院から 預かってきてそれでま親しくしてくれ ペットシッターさんとかあの社員の子とか 見せてほんでま軽いお強して次の日おコを 焼きに行ったんですねそうすると大体ワン ちゃんは1時間ぐらいかりますよとあ そんなにワンちゃんもかるもんですか こんな小型犬ですけどねて言ったら1時間 かかるんですよとあそうですかじゃあ ちょっとお花をいっぱい大好きなおもちゃ とかお菓子とか入れてあげてじゃあ ちょっと待ってようかとそれであ俺プリン がな空に上がっていく間あいつのを見守っ てやろうと思ってんねんとだから俺外で 待ってるわってもう寒空なこうと来てです ねこう見てたんですねそニボも来てああ あいつ焼けて天に登っていきよるわって見 てたんですねそしたらですね不思議なこと 起こったんですよ太陽の周りにこう傘って 言うんですかね日輪って言うんですかね こう雲が 丸く形作ったんですねあ太陽に傘がかかっ とる不思議やなと思ったら場のねから太陽 まで虹の橋がかかったんですよおい虹が出 とるぞ虹の橋や嫁ハもはっきり見てる実は アメリカから始まった都市伝説でワン ちゃんとか猫ちゃんとかが死んだ場合です

ね霊界の入口にある虹の橋で飼主が来る まで待ってるっていう話があるんですよ それで仲間たちと一緒に遊んでほんでご飯 もいっぱいある水もいっぱいある楽しい ところがあるとそこでワンちゃん猫ちゃん 全部そこで待ってるよとで飼主が来たら 飼主を出迎えて一緒に虹の橋を渡って霊界 に行くという話を嫁はんが45年前に しよったんですねで僕はそんなアホな話 あるかとそんな仏教でもお前新党でも聞い たことないかなとそれはもうキリスト教の 世界がアーバンレジェンドとして アメリカ人が作った創作道はそんなないな いって言ったんです ねそうしたらねちょうどプリンが焼かれ てる焼き場から虹の橋がかかった びっっくりしてねニボがねほらあなた虹の 橋がかかったよプリンが今あそこ渡ってる んだよあそうかプリンあいつ渡りよったな てああそうかあいつはほんまに飼主重いや な最後まで俺にこういうものを見せてくれ てほんまに飼主重いのはええ犬犬やなと 思って見てたんですねそしたらその虹がね スーっとね消えちゃったんですよあ消えた と思った瞬間バタンてドアが開いてプリン ちゃん今おこになりましたええっ てまだ30分しか経ってないいやだって1 時間かかるって言ったよねってええそうな んですけどなんかおおこになっちゃったん ですよえそんなことがあるんかなとま プリン教えてくれたんかなと思いながらも まおこを拾ってそれでまコツボに詰めまし て車に乗っけて女房と僕でまプリンが遊ん だ公園とかね思い出の場所をこう走って やろうかなと思ってお前が遊んでた公園や でとかお前ちょっとなんか大好きだったら 変らやでとかもうこう歩いてあげたんです ねで車でドライブしてポイントポイントで 散歩してあげたりしながらえちょうど車を ね市川市内に入った時ですかねえ運転し てる時にねこんな会話になったんですよ プリンってさ最後右足が動かんようになっ た しさらにま片目も不になったしほんでもう 体もだるくなってしんどかったとま人間で 言うたらもうおじいちゃんやからあの体操 しんどい思いをしたんやろうなとでも やっぱ死んだらそういう苦したから解放さ れるから今どんな気持ちなんやろうと今 もう楽楽でごっつい元気になって楽しい 気持ちになってるんちゃうかなどんな 気持ちなんかなて言うたんですそ嫁はんも そうやな今ごっつええ気持ちになって ニコニコしてたら嬉しいんやけどなあの子 今どんな気持ちなんやろうって言うた瞬間

チューニング合わしてないラジオがなった んですよこんな気持ち初めて さあれ今聞いた今なんか声流れたよねそ嫁 も聞いたもう車ん中でもうゼックですよ プリンどんな気持ちなんやろうって言うた 瞬間にこんな気持ち初めてさってどういう ことやろうと思ってでよく調べていくと これスパイダーさんのあの歌にワフレーが あるんですねチューニング合わせてない ラジオがなる 確率何パーンでしょうかさらに僕らが プリンどんな気持ちなんやろうって言う てる時にこんな気持ち初めてさという部分 だけ切り取られて混線で入ってくる確率何 パーセンなん でしょうこんなことがあるのかと不思議に 思ったんですねでちょうど院前にプリが家 の前でおしっこしたんですねそれ帰ってき てみ たらがこうこう待ってる生きてた頃のプリ の形なんですよあこれプリの形やと思って ね何とも言えない気持ちになったんですね ねこれはどうも胸が締めつけられるような 思いになってねああそうかでも このプリンの形がですねおしっこの形が 消え去る時僕ら夫婦の心のキが消え去る やろうなと思ったんですねそれで2月の 上旬東京襲った大雪で雪が溶けたら綺麗に プリン の犬の形は消えてましたよねでもうこの 収録のつい数日前プリンの四十君だったん ですよでニボがねプリンのお骨を抱い てプリンって呼びかけたらなんかねペロっ とほっぺたを 撫でてくれたような気がするんですっ てだから やっぱり僕ら人間と犬 って何か目に見えない絆で繋がってるん じゃないかなと思ったんです ねあいつ今虹の橋で僕とか嫁はんが来るの を友達と遊び ながら待ってくれてるんちゃうかなと思う 時があるんです ねだから僕はいつも仕事に行く前はです ねプリンの写真と骨に向かってこう言うん です よありがとなプリン [音楽] ちゃん この話はですね私の幼馴染みのお母さんの 話なんですけどもあの幼馴染みのお母さん とか会うともうミキくんミキくんていう風 にしてねあのもう小さい頃にあの接して くださったようにこの年になっても接して くださるんですけどもまその私の友人と私

の友人の奥さんとででそのお母さんとがま 3人で暮らされてるんですけどもまそこに ちょっと暇があったら来てっていう風に 言われましてねでまあまああの遊びに行く 感覚でよしてもたんですよそたらその私の 友人のお母さんがミキくんてお坊さんやん なとであ今お坊さんしてるよという話をし てたら髪の毛引っ張るお化けって聞いた ことあるって言われましてねほでまああ まあまあなんかそんな怪談を聞いたこと あるかななんて話をてたらあれほんまやで と突然おっしゃるんですよでどういうこと かって言うと私の友人のお母さんがお 風呂場で髪の毛を洗うとロングヘアなん ですけどこうして洗われるそうなんですよ で洗った後こうやってパッと後ろに水を 切られるんですねでその時に急に誰かに グっと髪の毛引っ張られるそうなんですよ でもう首がぐっといつもなるで実はもう ここ週間ぐらいずっと髪の毛引っ張られる 現象が続いてるんやとであそうです かでところがその私の友人のお母さんが 関西のおばちゃんですからもう犯人知っ てんねんていう話でなんで犯人知ってん のって言ったら自分で突き止めたからおお すごいどうやって突き止めたんて言うと まずね3日目にもう3回目は引っ張られ へんぞということでセトへ行かれて髪の毛 を洗って髪の毛を後ろにやったらまたグっ と引っ張られたから隣のおばさんに今誰か 私の髪の毛引っ張ったやろと見てへんかっ たかてみんなに聞いたらしいんですよそし たらいやいや髪の毛下にタランとされてん のにあんたが急に髪の毛引っ張られてへん のに引っ張られたようなアクション取った だけやとだこれでは犯人分からんいうこと で次の日髪の毛こう洗って急に振り向くと いうねそしたら後ろに誰かいるんやないか ということでずっと洗ってパッと振り向か れたらおでこにその引っ張りに来た手が 当たったっていうんですよでその手の形を 見てあ犯人間違いなくあいつやなという風 にもう分かったんやとおっしゃるんですね ほであそうですかその手見ただけで分かる もんなんて言うたらいや手に非常に特徴が あるすごく腫れぼったい手でね指が非常に 短いらしいんですよでそれがおでこに 当たった絶対犯はあいつやっていうんです ねほでえその犯人って誰なんて聞いたら実 は髪の毛引っ張られ始めたその1週間前何 があったかて言うと友次の方の引っ越しが あったそうなんですようんでその引っ越し 手伝いに行った先でこのぐらいの人形が あったんですね高さま1mもないぐらいか な人形がありましてねで実はその人形私も

後日見たんですけどもいわゆるQP3人形 なんですよでキュピさん人形ってあの 髪の毛はないんですけどもその人形はまあ キュピさんともまた違うんでしょうね 髪の毛がごずっと生えてるんですねでその 人形を引っ越す友達がこの人形怖いから もう引っ越し先には持っていかへんって 言って怖がるから面白がって友人の お母さんが持っていきな可いそうやで泣く よ泣いてるから持っていきなんて言ってま その人を脅かしてたんですよであんまり怖 がるからこれ面白いっていうことで髪の毛 をバーっと抜いてちょうどハゲがいくつか できたような形になった人形をほらもっと 怖くなったやろって言ってその人に持って いかそうとしたんですねところがその方は もう怖いから絶対もう責任とってあんたが 持って帰ってやって言われて持って帰って きて以来髪の毛を引っ張られるから犯人は あの人形やねんという風にその方 おっしゃるんですよであそうなんやとこれ でその人形どこにあんのって言うて聞くと 今ちょうど2階にあるで今日ミキ君来て くれたからついでに持って帰って言うん ですよねほんでまあまあそうまじゃあ持っ て帰って食養しようかっていうことで私が 2階上がろうとし たらラブラドール券を買ってはるんです けどあんまり吠えない犬なんですよね ラブラドールってところが私が2回行こう としたらうーっていう唸り声をあげて私の 方に来るんですよで2回行くのやめようと 思って椅に座るとまた大人しくなるんです でこれはどうも私が行くの嫌がってるだ この犬はとで家族の人もそんな声聞いた ことないって言うんですよこの犬のねでま ちょっとじゃあミキ君行くのやめときと いう話になってそしたら私の友人の奥さん があ私じゃあ取ってきますって言って2階 上がられたんですねでところがね5分経っ ても10分経っても降りて来られないん ですよで下から私の友人がまだかって言っ て聞いたら確かが2回の押入れに入ってる はずやけどなとか言いながらねなかなか 降りてこられないで結局もう私ちょっと お前にもあるんでもうちょっと帰らんなら んから帰りますまた後日来るわって言って まちょっと実はね実は言いますと私もその 人形預かるのちょっと急で怖いなというの もあってもう今日帰りますって帰ろうとし たら外が雨降ってましてねで雨降ってたん ですけどまもうパっと走って近くの パーキングに止めてましたから走ってもう 帰るわじゃあもう奥さんにもよろしく言っ とい出てすぐに家出たんですよでずっと

走ってると後ろからその階段から降てきた 奥さんが私の方外追っかけてきて傘持って ねみきさんこの傘使ってくださいって 追いかけてこられたんでまもうすぐそこが パーキングだったんですけどまもう待って あの傘いただかんとま失礼かなと思ってあ ありがとうございますって私立ち止まった んですよそしたらその若奥さんがあのミキ さんどうぞかさって言ってわっとこの興 近づいてきあるんですようんで近づいて こられてうわと思ったらうんお前が注意せ へんかったら誰が注意すんねんっていう はるですよその方で私えってのけぞって よく見たらうんその方の方に肩車された 子供が座ってるんですよえで一瞬うん子供 さんいたっけってなんか思っても子供さん おられない家庭なんですけどあれと一瞬 思ってよく顔見 たらが半分ぐらい抜けた人形なんですよで これは人形に言わされたはるなと思っ てどういうことかって言うと私は僧侶 でしょこんな悪ふざけをお前が注意せんと 帰ってしまってどうすんやと人形が言いに 来てるんではないかなと思ってじゃあ私今 からやっぱり戻って人形持って帰りますっ て言ってもう1回見たらもう片してないん ですよ子供をであれと思いならもま戻って で今度私が2回行く時に犬が一切吠えない んですねで押入れ開けたらすぐにそこに 人形があってでその人形を下の1階の お母さんの目の前において悪ふざけはもう しませんっていう風にしてこの人形に謝り とまず持ってそれから食養しましょうと いうことで謝って以来もうその現象は なくなったんです よ [音楽] [音楽] JA 今回の怪談はいかがでしたかそれではまた 次回お楽しみ [音楽] [音楽] にJA

💬今回も、お昼に聴く怖い話になります!!
毎回、唯一無二の怪談をオムニバス形式でお届けしています!
🐸作業用・睡眠用・BGM にどうぞ! (=^・^=)

📌目次
00:00:00『オープニング』
00:00:45『琵琶湖のキャンプ場/?』
00:07:56『鬼ヶ島/?』
00:15:19『マンション/三木大雲』
00:21:46『赤い女/?』
00:29:06『愛犬の○○/?』
00:38:19『悪ふざけ/三木大雲』
00:46:28『エンディング』

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👻お昼に聴く怖い話
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