令和6年第1回定例議会(5日目 一般質問③ 午前)

あ さ ます ます あ そ おはようござい ますこれから本日の会議を開き ます日程第 1昨日に続き一般質問を行い ますまず古原秋吉議員の一般質問を許し ます あ あのしいですかあのかこ1番のまるさん あの役場裏となってるんですけど 表ですよねその正をあっちが表こっち 裏あそうですかすいませ ん失礼しまし た議長ご秋吉 議員えの皆さんおはようございます おはようまちょっと話あの一般質問入る前 にですけどもあの皆さん育毛剤って知って ます かあのま地人からいだいたんですけど ちょっと使ってみたんですけどあの まあまり皆さんが分からないと思うんです けども嫁に言われてあの後ろから見たら右 が多く履いて左が薄かったんで単発にし ましたま沖縄県同様あの成功統のバランス は大事だなと思いましたはいであの政務 調査でですね石垣島の方に来ましてまあの 台湾有事え尖閣諸島問題とかあと国民 プログラムですかあのその件について ちょっと議会事務局の方に行ってですねえ ちょっと聞いて調査してきましたま国民 保護プロプログラム法はえまそのままでは あのえっと避難できないっということで 石垣のあの主義の方たちがえ石垣 バージョンを作りましてそれがあの今月の え3月で確実されたそうですでま港の方に も行きましてですねまあの船の出入りも やはりすごく石垣の港が本当にこの先島 諸島の金めだなっていうのは感じましたで また会場保安町の船も2隻止まっててです ねなんかあの諸々しく見えてあこれが現実 なのかなという風に感じましたでま石垣市 の方もあのまあえ市民が5万人も超えてま かき溢れた死にはなってますねでま観光も 多くやっぱり来られててクルーザー線 なんかも止まってたんですけどもちょっと 地元の人に聞いてみたらですねクルーザー 戦が来るとあの商店街なんかはあの店を 閉めるところがあるらしいですそれなぜか と言うとですねあのマナーが悪くてま飲食 店の方はいいんですけどあの衣類とか洋服

とかですね え天の方はですねあのなんか食べたものと か汚れた手で触っていくらしいんですよ そうするとあのま商品がダメになって売れ なくなるとちょっとマナーが悪くてですね ま国の文化の違いもあるのかなっていうの 感じましたで議会事務局の方に行きまして ですねあのま見学させてもらったんです けどもあの向こうでは携帯とか持ち込み オッケーだそうですタブレットも利用され ててですねまこういう議場でもあのUSB ケーブルを使ってですねあのこモニターが あるんですけどもっとでかかったんです けどそこで資料を見ながらこう一般質問し たり会議をしたりをしているっていうこと でした まタブレットについてはですねあの導入は してるんですけどもあの使えない方も やはり不慣れな方もいるんでその辺は バランスよくやっているそう ですということでしたでまたあの面白い話 があっ た議員の中にあの漁師がいましてでやはり 両をしないといけないからということで 尖閣の方に近辺に行くんですけどもやはり 会場保安庁の船がついていってそこでまあ 1日両をして帰るような形らしいですでま あとあとあとはですねこの両子さんが勝手 に尖閣に登ってあのまアピールをしたって いうんですけどやはりその時はあのま市の 方も大変だったていうことを話されてまし たということですねでそれでは一般質問に 入らせてござい ますえ括弧1米町内の危険科書について丸 1毎年5月に開催される民委員児童委員 協議議会主催の危険箇所点検で指摘された 危険科所は今年度は何件あるのか答弁お 願いし ます生活環境安全 課長 はいえ議員の皆様おはようございます おはようございますえそれでは古原議員の ご質問にお答えいたしますえ令和5年度え 危険科所点検で指摘された箇所はえ前年度 からえ継続された箇所も含めえヨナバ省 学校区域でえ24件え米治東小学校区域で え12件のえ合計36件にえなっており ますえそのうちえ今年度でえ完了した箇所 が18件でえその他はえ今後継続となって おりますえ危険箇所としてえ道路等の修繕 やえ構図安全対策え空地の管理やえ危険科 の対処などえ様々な指摘がございます長が 管理していない箇所もえ危険箇所としてえ 改善要望が挙げられておりえ関係機関やえ 所有者がえ対応しなければならない箇所も

ありますえ引き続きえ改善するようえ関係 機関やえ所有者と調整しながらえ対応して いきたいと思います以上 です議長古原秋吉議員まあ18件え残っ てるということですけどもこの理由って いうのは何かあります か答弁お願いします生活環境安全 課長はいえそれではえ古原議員の再質問に お答えいたしますえ先ほどの答弁でもあり ましたけどもえ長が管理していないえ箇所 の危険箇所の要望ま改善要望が挙げられて いますで内容としましてはあの県管理 例えば剣道の改良だとかあと所有地の 草刈りあと危険家国のまえひのきって言う んですかそこのえコンクリートの薄利の 改善だとかですねえ腸がえできないところ がえ残ってましてその残ってるところ文書 はあの所有者等には送っているんですけど もやはりなかなかあの所有者が対応して いただけないというところでえ18件残っ ております以上 です議長古原明議員ま後ででもいいんで その箇所っていうのをちょっと教えて もらえればと思ってますでまたあのまこれ はあの乗ってるか分からないんですけども え最近ですね上野森公園えからあのま大館 のそから下に降りて行ったんですけどそこ にあのまえ下に駐車場がありますよねそこ の方でですね行く時にあのクレーチングっ ていうんですか僕はそこに入ったら ひっくり返ってしまって自分自分自が速攻 にはまってしまって転んだんですけどもお そ方は入ってはいないんです か生活環境安全 [音楽] 課長はいえそれではえ古原議員の再質問に お答えいたしますえ以前聞いてえ上野森 公園のグレージングの件ですがえその箇所 に関してはえその危険箇所のえ指摘箇所に は上がってございません上がっていない ですはい以上 です議長古原明吉議まあのま僕だから 良かったのかなと転ぶのも上手なんであの 怪我がなかったんですけどもう一度確認し に行ってみたらですねあのクレチンが踏む とですねクレチンが上がるんですよでその 体重のけけ方なのかどうなのかわからない ですけどしてみたら外れたんですよねだ からちょっとこれも危険かなと思ってあの 早急にちょっと見てあの対応してもらい たいなと思いましたよろしくお願いします えっとですねこのかこ丸2えオオ通り入口 看板のえ市中に接にえ接触する事故交通 事故があるがその対応策はあのなぜこれ 上げたかと言いますと私があのその付近で

ですねあのま作業をしてましたそうすると あの2時間に2回このオリオン通りの市中 に車がぶつかるんですねドアミラーの方が で多分見えないのかなと思ってあこれよく ぶつかるなと思って2時間に2回っていう のちょっとありえないなと思いましてで また他の作業にもいたんでちょっと聞いて みたら昨日もぶつかってましたよっていう 話をされてましたちょうどあの白いホール になったんですけどあの 多分景観的に入ってきたら見えないのかな と白と後ろがちょっと灰色だったもんです からえそれでそれをあげたんですけどえ その対応策 は街づくり 課長え議の皆様おはようございます おはようございますえそれではえ古院秋吉 議え両校12についてご答弁させて いただきたいと思いますえご指摘の通りえ 市中への接触事故がえあるという風に伺っ ておりますえ以前からオオ通り入り口に つきましてはえ市中にえ除徐行の協力の 管板をえ取り付けてえ接触しないようにえ 対策を行っておりましたがえ昨年の台風時 に一旦取り外しておりましたのでえ再度 え徐行協力の看板を設置しております以上 です 古原秋吉議員まあの看板を設置する時あの 僕もちょうど見てましたんであれなんです けど例えばそういったあのまえま腸の建物 っていうかぶつかった時にはあのこういう 事故が起きた場合には連絡っていうのは来 ないんですか警察側とか から弁お願いします街づくり 生活生活環境安全 課長はいえそれでは古原議員のえ再質問に お答えいたしますえ実際あのまこの箇所で はなくてえ別の箇所で交通事故等が発生し た場合ですねえそのま海外者っていうかえ 事故を起こした方がえ警察に被害届けをま 出す義務はあると思うんですけどもそれを もし出した場合に関してそのえ修繕方法だ とか保険屋さんとかから警察からは来ない ですその保険対応の保険屋さんからえこう いったあの事象がありますよとあの対応お 願いしますっていうのは来ますけどももし それが警察の方に自己報告がなければもう 分からない状態ま当て逃げというような形 になりますねこないです以上 です議長古原明吉議員ま届けがなければま 分からないとま当て逃げ状態になるとい ことになるんですけどもまこれの対応策と かっていうのはやっぱりできないた やっぱり目撃してないと分からないですよ ねですよねまちょっと私の方でも考えてみ

ますでそれに関連するんですけどもそこの あの信号機えもあるとは思うんですけど やはりあのま信号機がついてあのあの なんて言うんですか以前はよくあの信号が 間に合わないと飛び出してく車が多かった んですよでまそばのえ信号がついて良く なってるかなとは思うんですけどただ見 てるとあの まなんて言うんですかあの学生とか子供 たちとか横断する時にちょっと危ないよう な感覚もあるんですよで昨日新学新一さん があのえ質問してましたけどそこにあの 障害者の方がえ事故に巻き込まれそうに なってこれが2回ほどあったらしいですね でそれであの音がなるあの信号機を作って くれないかっていう話だったと思うんです けど例えばあの329号線はあの5件つい てるんですよねで3円の前が1件なくなっ たのかなででも331のところは1つも ついてないですよねでそういった場合に 信号昨日は答弁されたと思うんですけどこ そういった要請方法っていうのをどういっ た方法があるのかちょっともし分かるんで あれば教えてもらいたい です生活環境安全 課長はいえそれではえ古原議員の再質問に お答えいたしますえ昨日もえ進学議員のえ 資格障害者用の付加装置ということでえ 答弁さし上げたんですけどもあのあの申請 方法としてですねまずあのま個人からとか ですねあと団体とかそういったところから ま役場に対してえまよ要望というか要請を あげていただいた方がですね私たちもそれ を持ってま例えば資格障害者協会だとかえ 県の公安委員会だとかま米警察署ないしえ そこに持っていきやすいのかなと思って ますのでまずあの何だかの要望書か要請書 をま高等ではもうちょっとやはりあの 難しいなと感じますのでやはり神ま要請書 要望書でですねあの対応できたらなと思っ ております以上 です議長古原秋議員まそういうようなあの ま要請方法があるということですよねま それはまあのまこうえ訴えてきた方にまた 伝えてえそうしてもらうようにしてもらい ますえっとかこ丸さんえ八馬浦えセクラ 協会付近のSGカーブで交通事故の危険性 があるが太陽策はどう考えてるかこれも あのま2年ほど前にあのそうあ質問させて もらったんですけどもえその時にはあの 大型車も回るからあのポールが立てられ ないとかでよでもやはり見てると あのあの役場側から来るとですねどうして もインに入ってく車が多いんですよ であのまそこに右側の方にあの駐車して

なければ見えるんですけど車が駐車場に あったら見えないんですよねでその観点 からでもちょっと前に質問したんですけど も今後の対応策はあります か長生活環境安全 課長はいえそれでは古現金のえ丸3のえご 質問にお答えいたしますえ指摘のありまし た役場付近の旧カーブですがえ車両がえ 役場前から国道に向かって走行する際え センターラインを超えて対抗車線に はみ出して走行しえ対抗車両と接触しそう になったりえバイクの点灯や横断歩道を 利用する人に怖い思いをさせたりしている のがえ現状となっておりますえその対策と しましてはえ次年度にえカーブのえ片側 車線にえ滑り止めカラー舗装を施工しえ 車線の区別をつけえバイクが点灯しにくい ような補装にえ改良したいと思いますまた え中央え中央の区画線にえ凹凸をつけえ 車両が対抗車線にはみ出た場合出した場合 え運転手に対して振動で気づかせるえ対策 やえ注意換気看板の設置もえ予算と調整し ながら検討していきたいと思いますえ今 までですねえやはりこの指摘がありまして でまずあの路面もそうなんですけども やはりセンターラにポールはあの大型車が 回らないということでえちょっと回避させ ていただいた次第ですけども現在あのま こちらから行った時にえ正面のカーブ ミラーを大型化してですねここの車が見 やすいようにはえ以前やっておりますはい 以上 です 議長古原明議員まあの何もしないよりかは やはり危険な場所と皆さんが認知してます のでま今後ともまつけた後にでもですね またどういった状況になるかとかま調査は できるかどうかは分からないんですけども ま一番事故が起きないことが大事なので よろしくお願いしますえかこにえ上ルえ 市街市街地拡大え地区あ地区可能性事業に ついてえ丸1新着状況 は街づくり 課長はいえそれではただ今のえご質問にご 答弁したいと思いますえ上米治地区市街地 拡大可能性調査のえ進捗状況としましては えこの事業自体が今年度より事業開始して おりましてえ現在住民説明会また アンケートを実施しておりますで次年度に つきましてはこの実施したアンケートを 踏まえてですねえ事業手法やえ事業実施 主体などを決定できればなという風に考え ており ます古原秋吉議員まあのアンケートえされ ててですねちょっと気になった点があった

んですけどもあのこれは大三都市計画導入 しましたよねなんか違いっていうのはある んですかこの上野アバルト は街づくり 課長はいえそれでは再質問にお答えします え大三でえ市街化調整区域の地区計画入れ た場所と今回が今検討しております上ノバ 地区のま大きな違いというところですがえ 大三地区については元々があの大知が立っ ている箇所え住宅地として使われてる箇所 であるかなとで今回え上ノバ地区で検討し ているのはま家が立ってるとではなくて 農地とかえまあ気が生えてるとかあまり ちょっと利用がなかなかされていないと いうのが大きな違いなのかなとあとはもう 1点としてはあとえ上ナルの方ががえ平場 でになってるのかなというところです はい議長古原明吉 議員まあのアンケートの中ではま反対者0 とでま概ねあの賛成してる方がもうえ79 現時点では分からない方が21%とあり ましたやはりあの地検者の方は例えばあの 家が家を作りたいとかま宅地にして売り たいとかあとはあのお店ですね店舗を建て たいとかというあのそういう要望があった と思うんですけどもこのすあのま計画を 進めていくに連れですねあのいろんなあの 質問があったと思うんですけども例えば ですね墓地があった場合と かあとは あの斜面が多いとかていう知見者の方とか でまあ あとですね例えば森林が生えてるとかこう いった場合もあのま手法で決めていくのか それとも行政がっていくのかそれはどう なってるのかちょっと説明お願いし ます街づくり 課長はいえそれではただいまの質問にお 答えしますまずあのま先ほどありました 墓地であるとかあとは斜面とかいうところ があるんですけどやはりまずはあのどう いった事業手法になるかというところで 事業手法を決めましてですねその事業の中 でえ全体的にえ決めていくのかなという ところになります はい議長古原明吉 議員まあ今あのえどのようなえ手法で進め ていくのかっていうえところなんですけど もこの手法っていうものはどういったもの があるのかお願答弁お願いし ます町づくり 課長はいえそれでは再質問お答えしたいと 思いますまずあの今え家が立っていないえ で家が立ちにくい市街化調整区域にえ 何かしら事業を入れてま宅地化していき

たいという事業ですのでまず最初に先ほど お話がありました1つとしては大三に入れ たようなえ市街化調整区域に地区計画と いう えまなんかね規制をかけて家が立てるよう にするもう1つの点ですねでもう1つとし ましてはえだいぶ前にやってたと思うん ですがえ区画整理事業を用いてえ地検者皆 さんの総意の元に進めていく事業 でもう1つとしてはえま民間なりがえ 例えばですけど手法の中で例えばえその 土地を全て買い上げてえ開発していくとか いうそういった手を大きく3つほどあるの かなという風に考えて ます議長古原明吉議員まあ今説明された3 つの手法でありますけども 例えばあのま土地区整理事業をするんで あればま地権者が8割でしたか賛成ででま 宅地開発事業となるとあの地検者全員の あの賛同が必要だとでこう手法があるん ですけども例えばあの話どちらの方が利便 性があるのか早いのかとか要はあのこの この長さとかですねそういったものはどの ような違いがあるのか答弁お願いします 街づくり 課長はいえそれでは再もにお答えしたいと 思います今あの事業についてのま利便性 期間っていう話だと事業機関っていうこと でしょうかねはいはいえ今話しした事業 区間の話で言いますと例えば市街化区域に なる ま制度を入れるとかではなくて市街区域に なるっていうところからすると例えば今 大三のえ市街化調整区域の中に地区計画 入れてえやることで言いますと地区計画を 定めるんですが実際家を建てるのは地金者 皆様になるのでだいぶ時間がかかりますで 区画整理については当然先ほどお話があっ た通り8割以上の皆さんのえ同意を持って え計画的に進めていくというところでは あるんですけどやはりちょっとと時間も こちらもかかってしまうとで期間的な話で 言うとやはり先ほど言った最後に話た開発 事業その方がえ期間的には早くなるのかな とただいろんな事業についてメリット デメリットがありますのでその辺もえ皆 さんにご提示していきながらえどのような 手法がいいかっていうのを皆さんと一緒に なってえ決定していきたいなと考えて ます 議長古原秋吉議員ま宅地開発の方がまあの 比較的に期間が短くできるということです ねえっとあのま2回アンケート調査終わっ てますよねで3回目が4月にな るっていうことでこれアンケートは何回

取るんですか5月までのあの予定しかこの 資料にはないんですけど も 街づくり 課長はいえそれでは再質問お答えしたいと 思います今今年度から始めてる可能性調査 の第1回目の事業としましてはえ今の ところ2回のアンケートで今終了で考えて おりましてその2回のアンケートの結果を 踏まえてですねえ4月頃また説明会ですね をしており ます議長古原明吉議員じゃ4月後はまだ見 てっていうことですかこのあの3回目の あのアンケートを取ってそれからまま説明 会もするとは思うんですけどもその後の 日程っっていうのはまだ出来上がってな いっていうことです か答弁お願いします 街づくり 課長はいえそれでは再質問にお答えしたい と思いますえまず今年とから実施してるえ 可能性調査ま1回目ですのでこの事業に ついては先ほど言った通り2回アンケート して4月の住民説明会で報告書をまとめて いくというところですで先ほど話したじゃ 今後どういう風な事業手法で進めていくの かっていうのをまたベットえ発注しまして ですねそれをはいえ令和6 年度6そうですね令和6年度に向けてそれ を進めていきたいというところになって おり ます議長古原秋 議ま予想でもいいんですけども大体例えば あの大御の場合でしたら2年間でしたっけ 2年間かかりましたよねこちらの規模 ぐらいでしたらま色々大岳とは違ってあの ま開発していくと思うんですけど もどれぐらいのオスの期間が必要になって くるのかなっていうとこはお分かりです か町立 課長 はいえそれでは再質問お答しますえっと今 官僚の期間なのかそれとも事業実施なのか ちょっとよくわからないところあるんです けど例えば官僚完了ってなるとですね多分 事業実施にもま皆さんの意見をまとめると いうのが1番え時間がかかることかなと いう思ってましてでそれをまとめてじゃ 実際こういった司法で事業を実施しますよ とからまた数年かかりますのでちょっと今 の段階では何年とはちょっと難しいところ ではあるんですけどただあのアンケートで もやはりあの多数の方が賛成されてると いうことでまた早めにやってほしいという 方が多数を占めておりましたのでま皆さん

の意見がまとまればま早めにえ住んでいく のかなという風には考えており ます長 はいりましたままずねあのままとめてから ということにはなってくると思いますねで あのじゃ丸に え上前の上ナバえ名の川線工事の新着状況 は街づくり 課長 それではえ丸2についてご答弁申し上げ ますえまず初めにですねま幼稚保障につき ましては全体で36名の地検者がおりまし てそのうち31名の地検者さんと契約はえ 住んでおりますまたえ工事につきましては え起点側のえ剣道糸満米丸線側え3円さん がある側ですねやえ終点の県営米丸団地側 から工事を今え進めている状況となって おりましてま次年度につきましてもえ今 年度同様に用地保障と工事に取り組んで いきたいと考えておりますまたあの先月え このメノカ線の工事も発注しているところ でございます以上 です議長古原秋吉 議員まあ予算がなかなかつかなくてま なかなか進んでないていうことなんです けどもこれはあの全体のですね総額って いうのは大体どれぐらいの予算を組んでた のかちょっと教えてもらっていいです か街づくり 課長はいえそれでは最初お答えさせて いただきます今現在のえ上野名川線の掃除 業としましては旧7000万を予定して おり ます議長古原秋吉議員ま9億7000万ま 本当でしたま令和5年で完成して るっていうことだったんですけどもこの総 事業に対してですね今何割ぐらい進んで いるのか答弁お願いし ます 課長はいえそれでは再質問にお答えしたい と思います今操縦業費が9億7000万と いうところでで例えば今年度の授業を入れ ていきますと全体で約 68の進捗状況にななり ます 議長古原秋 議員まあ68%あとまえ32%ということ ですか うんであとちょっと聞きたいのがあるん ですけどもあのえっとですねこのえ例えば 幼虫買収をしてま道を整備するんですけど もこれなんかあの長さとかこういうのある んですか 例えばま用地の大きさでも変ってくるのか ま例えばだ工事としてま30mの工事を

ずっと続けていくのかそれともあのこの 買収したあの土地ですかこの計画があると 思うんですけどどういう風にあの進めて いってるのかなていう答弁お願いし ます街づくり 課長 はいえそれでは再質問にお答えしたいと 思いますえ長さというとこで工事の長さか なということでよろしいですか はいうんうんあはいはい分かりましたすい ませんえっとですねまず前提としましては 当然あの用地買収が終了してる箇所が前提 になりますそこにえあとは割り振りされた 予算の範囲以内でえ整備をしていくという 形になっておりますなのでうなんて言えば いいんですか ねうんあのま予算があればある程度今 先ほど言ったように36名中31名の知見 者さん合意いただいて幼虫購入させて いただいておりますのでえま予算がつけば また工事も進めていけるのかなと思って おります 古原明まちょっと説明の仕方 があれだったのかなとは思うんですけどま あのまやはり予算がえ関係してくるとは 思うんです けど令和5年度ですね えっと沖縄振興公共え投資交付近は2億 ぐらいついてましたけども あのま全体でですよで今年度は5800ま ぐらいですかこの歳入の中 で令和6年度はい次年度ですねまこの差は 何なのかなというのとあとま工事費はあの ま え前年度あ5年度よりはあの増えてるとは 思うんですけども このえ公共式金っていうんですかこなんか 差があるのはなぜなのかちょっと教えて もらっていいです か街づくり 課長はいえそれではただいまのご質問にお 答えしたいと思いますまずあの今年度令和 5年度につきましてはえ1億8000万 ほどついておりますでこれがですねあのえ 今までですと約3割ほどついてたのが令和 5年度は5割ほどついてるというところで 金額は上がっておりますで令和6年度に ついては 7300万円 議長古原明吉 議員あそうなんですねでもあのまめの川線 もそうですけどあの年警もそうですけども 多分同時に進行していくのかなと考えて ますけどただやはりあの予算がないって いうままずっと何度も言ってるんですけど

なかなかつかないと例えばあのま都市計画 の方だけが先に進んでいくのかであの メルカ線は遅れていくのかこのバランスっ ていうのがとてもあるとは思うんですよ やはりこういうあの県のま県が予算を振 割り振りするとは思うんですけどもやはり 昨日もあの四議が言ったようにあの県に 上がってのかなとこの例えば見解議がいれ ばそのことを全面出して あのなんですか有利じゃないですけど声を どんどん上げていってもらえるのかなと いう風に思ってるんですけども長長あの その辺に関してはどういう見解があるのか ちょっと答弁お願いし ます 町長 え古明のお質問にお答えしたいと思います まあのえ丸町にとっての問題課題今の名の 川もなかなか予算がつかずにえ本来我々が 予定してるよりも遅れている状況があり ますのでそういう問題課題をですね研会の 方でえ訴えてもらうというのは有効な手段 かと思っており ます議長古原明議員 ま本当に是非ですねあま自前のあの県会 議員を誕生させてどんどんヨバルがあの 抱えてるえ課題やそういったものを解決し ていってほしいなとは思い ますでえかこ3え学校急食事の事故につい て今年の2月にえ福岡県え三山市の小学校 でうの卵を喉につまらせて小学校1年生が 亡くなった事故がありましたが本庁での 対策 は 学校教育 課長え議員の皆様おはようございますごえ まずえ今回このような事故において 亡くなられた児童に対してご明服をお祈り たいお祈りしたいと思い ますあの米町ではえ事項後早にえ注意の 文書を発出しておりますえ合わせて文科省 発汗の職に関する指導の手引きからえ喉に 詰まらせた時の対処法もえ抜粋し送付して いるところですえまた入学して間もない 時期についてはつまらせやすい食材という のを極力避けたえメニューをえ提供したり またえ持ちなどえつまらせやすいえ材料が 含まれるメニューを提供する場合はえ あらかじめ学校に周知しえ注意を促しえ 事故を未然に防ぐようえ対策を取っている ところでござい ます古原秋議員ま文部省からそういうま 通達が来てるとは思うんですけども例えば あの詳しくですね例えばあのこう事件の 内容をえちょっと読んでいったらあの

食べる時間っていうのがあのま女性あ男性 でしたら22分ですか女性だったら30分 ぐらいと言われてるんですけどもやはり あの学校のあのなんて言うんですかクラス 例えば行事があったりとかなんかがあって 給食が遅れて早く食べなさいよって言って それで急いで食べる方たちも出てきては いるとは思うんですよねであのまそうやっ て亡くなった小学性とかがですかね全国で 7名ぐらいえいると話してましたまそう いうことが起きないようににえまこの給食 時間をですねゆっくり食べなさいというえ ことを指導の方もしていってもらいたいな とは思ってますであとはあのこのなんて 言うんですか喉を詰まらした場合にえの 対処法なんですけどえ通知して るっていうことなんですけど内容は分かり ます かどうぞお願いし ます学校教育課長 えただいまのえ古元のえ再質問にえ答弁 申し上げますまずあのえゆっくり食べると いうところもあるんですけれどもやはりえ 学校での時間というところもえありますの でもちろん あのよく噛んで食べるというところも指導 しつつですねあの今現在え準備時片付け 時間も合わせて45分から50分程度あり ますその中でやはりあのま準備時間をこう スムーズに行行えるようにだとかま片付け についても同様にですねスムーズに行って 食べる時間を極力え確保するようにって いうところもえ先生方のま協力も踏まえて ですねこちらからもえ学校の方にはえ さらに集中したいと思いますまたあのえ 学校新1年生の入学式のオリエあ入学 オリエンテーションについてもえ給食時間 が限られてるというところでえご家庭でも えしっかり欲かんでまた20分程度で 食べれるようなえ練習をしてくださいと いうこともえ合わせてえお願いをしている ところ ですであの詰まらせやすい詰まらせた場合 のえ対処法というところですが えま文科省のこの職に関する指導の手引き の方にはえ実際に詰まらせた場合に背中を 叩く大田法だったりえもう1つはですね ハイムリック法とってこう溝のところを こうぐっと押すような方法等がありまして そちらのえイラストも載ったえやり方も 含めてですねえその通知を一緒にえ通知し てるとこ です議長古原秋吉 議員え私もですねあのま昔ですけどもあの ま医療関係をしてる時にですねやはりあの

喉を詰まらせる方が何名かいたんですよで やっぱりその時に対象した場合にですね あのまこういったら失礼ですけど昔はあの 掃除機を口に入れたりとかもうあい両方で もとりあえず人命を優先するていうことで ま逆さにしたりとかこういう方法をやって みましたでもあの1番いい方法が今先ほど 言ったあのえ福部付き合法っていうんです かこう溝に拳を作ってそっから思いっきり あげるとあの1番出やすいっていうのが あのこの僕ら医療会の中での話でしたです からそういったのもあの学校ま先生見守り までをつけるまではないとは思うんです けどあの指導の方していってもらいたいな と思いますその点はどうですか 長学校教育 課長えただいまの古原議員のえ再質問にご 答弁申し上げますえ過去にですねえ米治 町役馬職員の方もあの消防の方でそういっ たあの対処法っていうのを訓練したえ経験 もございますえ同様にえ小学校の先生また 中学校の先生に対してもですねえその消防 の方でのそういう訓練をえ受けられないか どうかですねそこはまたあの学校の方とも え相談をしてえ極力そういう対象法って いうのを先生皆さんがあ分かっていると いう状態が1番好ましいことだと思います のでえそこについてもまた学校の方にはえ こちらからですね情報提供をしていきたい と思い ます 古原秋吉議員まず非想してくださいあの 本当に緊急な方法でよくあのまテレビでも 映画とかでもあるんですけど喉をここ切っ たりとかとりあえず期間をあの確保すると いうことがあってですねまあないんです けどあの駐車機で針をさしたりとかもした 事例も色々あったんでただこれはあの医療 行になるもんですからまそこまでできない とは思いますけども是非あの指導の方して いってもらいたいと思いますあと給食 メニューですねあのある中に先輩がうの卵 じゃなくてやルの卵入れたらていう先輩も いたんでまその辺は考えなくていいと思い ますけどもはい一般質問終わり ます以上で古原秋吉議員の一般質問を 終わります神事休憩し ます 再開し ます次に徳田正人議員の一般質問を許し ます はい議長徳田正仁 議員え執行部の皆様えおはようございます えそれでは私のえ長議会議員として最後の 一般質問をさせていただきたいと思います

よろしくお願いし ます えこ1待機児童について丸1長の待機児童 は子育て支援課 長はいえ議員の皆様おはようございます おはようざえそれでは徳田議員の一般質問 に答弁いたしますえ待機児童につきまして は今日現在3月27日現在でえございます けどもを0祭で17 名1歳時で2 名2歳時で1名の合計21名となっており ます以上 です徳田正仁議員はい丸2番のえ保育資格 保に務めていること は 子育支援課 長はいえそれでは徳田藤議員の1丸2の 一般質問について答弁いたし ますえ令和元年度に保育士修学資金 貸し付け事業を実施しまして現在は 貸し付けを受けた3名が町内の保育所に 勤務でござい ますえ令和7年度には1名が町内の保育 施設での勤務を予定しておりますえ今年度 にも新規事業としましてえ保育士及びえ 教員修学資金貸し付け事業を実施しており 保育士を目指す学生1名へ貸付けを予定し ており ますまた次年度中には就職支援金等の新た な事業についても検討し保育士の確保に 務めてまいりたいというふに考えており ます以上 です議長徳田正人議員はいえ潜在保育 士とか え早期離職さあ潜在保育士に戻って いただいたり戻ってきていただいたりえ 早期離職者を出さないためにはどんな えどのようなことを頑張ってるのかも答弁 ください子育て支援課 長はいえそれでは徳田議員の再質問に答弁 いたしますまず えっと潜在的な保育士ですね現在え保育士 資格を持っているんだけども別の業種で 働いてる方に関しましては先ほど え次年度で検討するというお話をしました 就職支援え支援金等についてもえ市町村に よってはですねえ一旦え保育書から保育 保育士から離職してる場合でえある程度間 をてまた保育士に保育保育士として働く 場合にこの就職復職に関しての支援金を 出す制度を行っている市町村もござい ますでえそれと合わせてですねえ昨日も諸 と文子議員の一般質問の方にも答弁はし ましたけどもそれと合わせてえなるべく 離職市内でえ定着していただく方法につい

てもこの就職支援金等で例えばあの市町村 によってはえ1年後またその次2年目にも 支援金を支給したいというする方法 も取っている市町村もございますそうその 各市町村での取り組みもええ確認しながら ですね参考にして合わせて え先ほど申し上げましたけどもえ修学資金 の貸し付け事業ですねこちらに関しても 就学式の貸し付けを受けた期間だけえ町内 の施設で働けばあ資金の変換免除という ことになっておりますので例えば短大で2 年間集約資金を受ければ長内2年え勤務す するとそれでそれによってえ集約資金の 変化が免除になる制度となってますので それでも2年間はあ主保育士として確保 できる政策になっているという風に考えて おりますまた合わせて え再度になりますけども就職支援金等に ついてもですねえなるべく定着できるよう な仕組みづくりを検討してまいりたいと 思います以上 です委員 徳田 えあの保育市のですね事務作業のやっぱり 大阪からですねあの休憩の休憩がなかっ たり時間外にまたちょっと仕事をやったり とかあのま次年度からは45歳も30人 からえ25名に見れる範囲が変わるという ことでえまたでも1人ずつ1人ずつの子 さんをやはりちゃんと見るようなあのする ためにでも保育をするためにですね あの保育士配置 基準をしっかりと守っていればいいと かっていうわけではなくて1人でも多くの 配置できるような支援っていうのは何か できないいいのか答弁 ください子育て支援 課長 はいえそれでは徳田議員の再質問にと弁 いたしますえっと政府に関しましてはあの 配置基準も何十年ぶりにもう配置金を 見直して緩和するということでございます でプラスアルファはですねあのま保育所の 方と話し合いを思った中でもお話しさせて いただいておりますけどもえ色々な状況が あるということは伺っております例えば あの本当にえマンツーマンで え見ていかないとどこに行くか分からない 状況があったりとであとは一切0歳1歳時 でも特に え0歳児1歳に関しては同じクラスでも 月例がだいぶ違うこでもあのかなりえ手が かかったりという状況も伺っております その状況についてはですねあのしっかり 保育保育所の所長の方でえこういう理由

しっかりした裏付け理由があれば人はつけ ますと人はつつける方向でえ人はつつける 方向で検討はさせていただきますよという お話はさせていただいておりますまた今後 もですねあの保育所の実情話を聞きながら しっかり対応をしていきたいという風に 考えております以上 です 徳田 あのまた保育士からのまよくいろんな悩み がやはり保育士さんであると思うんです けど保護者さんからの要望とかそういった 対応にやっぱり追われて大変だったりあの 責任の重さこの子たちへの責任の重さとか あの事故とかへの不安とかやっぱりそう いうことがえっと事例としてもやっぱ上げ られるんですけどその中で えあの子供たちがですね安全に遊べるよう な環境作りとかっていうのとかの対応とか 例えばこの他にですよまそれとま責任の重 さとかこの事故への不安とかていうこの 保育士たちに対してそういうケアっていう のはどういうことをされてるのかできる 範囲で答弁お願いし ます子育て支援 課長 はいえそれでは徳田議員の再質問に答弁 いたしますえっと保育士ま特に保育省の 保育士さんとの話し合い中ではですねあの 本当 に子供命を守る命を預かってるという意識 をとても感じていといていてそれで日々 仕事をしているというお話もありましたで あのこの子供たちが遊ぶ中での環境ですね 安全な環境作りについてはこの環境整備に つきましても保育士のえ業務の1つという 風に認識しておりますでこちらについても ですねよくあのえ人事評価の中でその環境 整備についてもですね保育士の皆さんには 目標を設定していただいておりますでより 良い安全えな子供たちの遊べるようなあ 環境整備につきましてはその目標に向かっ て評目標に向かって実施していただくとで それにえ伴うですねえ例えばあの費用面 予算面につきましてはあこの安全を確保 できるような対策に必要というのであれば ですね随時調整していきたいという風に 考えております以上 です 議長徳田正人議員はいえまさんの質問に 移ります特に0歳1歳時の保育資格をの 施策はできない か子育て支援 課長はいえそれでは徳田議員の丸さんの 質問について答弁いたしますえ本長内の

保育施設におきましても今年度比較しまし てえ次年度の0サジ担当の保育士が5名 減少しておりますえ次年度中には修学支援 金等の新たな事業についても検討し なるべく実施してえ保育士が確保できる ように取り組んでまりたいと思います以上 です 議長徳田正人議員あの今のこの5名現の 理由お願いし ます子育て支援 課長はいえ先ほどのあの5名というのは ですねあの町内の認可施設認可保育書です のでえっと聞いてる話ではですねあの一件 1か所が え と別でえ転職という風に伺っております 保育書からですねあの児童での方ですねに 行くという風に伺っておりますあとはあの あと1人は自己都合ということで え ええ特定あごめんなさいえ認可施設ののえ 保育所の延長と話した時にはそういう風に 伺っておりますであのですねあのえ2箇所 の施設あるんですけどもそちらについては ですね離職の理由というのははっきり把握 はしていない状況です以上 です議長徳田正議員5名の離職者っていう のはやはり大きいですねあのまそういう あの子供とかこの保育に関わるえ基金とか えいくらあって基金の総額ですよいくら あってあとあのその使用目的人は何なのか 答弁 ください子育て支援 課長 はいえそれでは特議員の再質問に答弁 いたしますえっとこの子供に関わる基金と 言いますと私たちの子育支援化の所管で 言いますと子供未来応援基金がございます がこちらの首につきましては現在え子供の 居場所作りに関しての超この補助以外の 補助が現在 え8/0の国々補助があるんですけども それ以外の負担分について当ててる当てる ための基金という風になっておりますで 現在ですねすいませんちょっと手元に基金 の残高の資料がございませんが後ほどです ね資料については提供させていただきたい と思います以上 です委長徳田正人議員あのじゃああの 子育て子供に対しての基金はま子供え 子育て支援化では子供未来基金これしかな いっていうことで他にも多分でも絶対基金 っていうのはあるはずでで子供たちのえ 何かに対応できるようにすぐていう基金は あると思うんですけどどこの日なのかな

財政かなのかどっかで基金がいくらある よってま大体でもいいんですけどあるよっ ていうのが分かって今分かれば分から なかったら分からないでもいいですよ 分かるんであればどうなたかお願いし ます残地休憩し ます 再開します財政課 長え議員の皆様おはようございます えただいまの徳田議員の再質問にお答えを いたしますえ基金それぞれの額については ですねすいません後ほどえご報告いたし たいと思いますがえ議員ごご指摘の通りえ 子供にのためにですね使える基金というの は何があるのかの精査も含めて行って まいりたいと思いますが例えば故郷納税の 中でですねえ子供のためにえ使って くださいとかっていうあの寄付もえござい ますそういった目的別の寄付をどう活用し ていくかにつきましてはえまたえ庁舎内で え古郷寄付活用検討委員会というものが ございますのでその中でもしっかりえ議論 を深めていきたいという風に思います以上 です議長徳田正仁議員 あの 今課長にあのおっしゃってもらったんです けどただ別に子供のこれこれに関する基金 っっていうわけじゃなくて何にでもどのお 金からでもこの子育てに関して何かがあっ た時にはどのお金からでも使えると思うん ですよ別に特にこの基金から使うっていう わけじゃなくてい一般財源からでも何でも 別にそれに当てようと思えばどんなでも 当てれと思うんですねだから別にこの基金 があるからないからっていわけじゃなくて 特に今回でも次年度 えっとこの貸付け制度とかも企業からが まあ大きなお金をいいてそのお金お金を 財源にしてまた使っていくっていうのをま 新聞党でも発表したと思うんですけどただ そのお金があるからこうやって動くんだて いうわけじゃなくて例えばこの他の市町村 先ほどからあの課長はこういうあのなんて いうの助成金を出すような市町村もあるよ 何々やるような市村もあるよっていう話を してたんですけどやっぱり今回あのふみ子 さんからさと議員からもあったようにえ 今回保育士をま僕たちも総務委員会でよく この話はしたんですけど保育士を確保する ために他の市町村が例えばじゃうちに来て くれたらいくらぐらいこれあるよとか そんなのでどんどんやっぱり引っ張られて しまってうちにはこれはなかなか入ってこ ないとこんな行動を私たちは少しでもでき ないのかっていう委員会で話があって

そんなこともま僕たちは本当はするべき だったのかなと思ってそんな大きな予算で もないしで企業からは本当に大きな予算も いただくしうちにお金はまだ別に違うお金 はいくらでもあるわけだからそんな基金が から使うとかじゃなくて何でもすぐ対応 できるようなそういう米町になって いただきたいなと思うし今この経済的負担 の軽減をしてほしいこの例えば健保険家で もあの髪むつとかそういうコミ力とか ゴミ袋とか育児に関するあの子育てに 関することでも他の市長さこういうこと やってますよとかって話をさせていただい たんですけど総務委員会でそういったこと もやぼ町に行ったらあ小さい間0歳児の間 はがもらえるよとかゴミ袋が無料で もらえるよとかそんな政策をできるような ですね執行部あエボル長作りっていうのを やはりご育てに力を入れていってやって いってほしいなっていうのが私の本音で ありますだからま今回この話をしたんです けどもう本当に1人でも え保育不足をですね本当に今0歳が17名 もいる17名っていうことは本当にえ36 名ぐらいはすぐにでも確保していただき たいし0歳上を抱えてる親っていうのは 働きたくも働けないずっとこういった状況 今ここに手を当ててあげればほぼ待機児童 っていうのはなくなるわけだからそういっ た予算をいいたからには本庁も自分たちの お金も切り崩してでもそこに手を当てて いくぐらいの覚悟を持って多村には負けな いっていう世の独自の助成金制度でもそう いった支援を考えて欲しいと思うんです けど最後にまた答弁 ください子育て支援 課長はいえ徳田議員の再質問答弁いたし ますえ徳田議員に関しましては以前から 子育てに関してはかなり監視を持ってえ 一般質問をえしていただいているという風 に考え感じておりますであの子育てに関し ましてはですねあの様々な状況もま予算も 踏まえてですねあるとは思いますけどもえ 基本的には あのこ子を持つ 保護親世代はですね安心してえ安全で安心 に暮らせるえ暮らしていきるような 街づくりを目指していきたいと思います それに関しましてはですねこの保育種の 確保もそうではあるんですけどもま色々 私たちのところで言えば幼稚園幼稚園の方 に関してもえ今後取り組むべきことは色々 あるという風に感じておりますでなるべく えま第3期の子供交支援事業計画 も今年度ま次年度本格的に確認しますので

アンケートを確認しながらですねしっかり と保護者さんのニーズにあった子育てが できるような環境づくり に環境作りをですね目指していきたいと いう風に考えております以上 です議長徳田正議員はい今の話を聞いて やはりこの今この0歳にが本当に非常に 多い待機の中でま345は少しいいし1も 2も少しいいんですけどこの中でえ米治町 やっぱりしっかりそこに手を当てていける この意気込みっていうの をこの町長副町長どちらでも買構いません があの長米町としてどういった意気込みで やっていけるのかを備もしできるんであれ ばお願いし ます 町長え田議員の再質問にお答えしたいと 思いますまあの今課長からもしっかり 取り組んでいくという話もございましたで 今待機児童もですねえまだいるような状況 そしてえ特にゼルサジ対策がですねえ 大きく望まれるところでございますえ本長 あの様々なアンケートあるいは新聞でも ですねえ子育て世代が多い世代でござい ます平均年齢も45歳え上浜に至っては 36歳というようなところでやはりその 子育て世代についてはですねしっかりとえ 取り組んでいかなければならないという風 に思っています今議員からあったような 様々な例あるいはま えみ文子議員からもあったような件も含め てですねしっかりと検討して太町村に負け ないような子育て政策をやってまいりたい と思います以上 です徳田正議員はい町長ありがとうござい ます是非ヨナ森長は多町村には負けない この子育てに強い街づくりをよろしくお 願いしたいと思いますそれではかこ2のえ 質問に移りますえ防災行政について丸1の 半島地震で学んだことは 生活環境安全 課長はいえそれでは徳田議員のご質問にお 答えいたしますえ令和6年野半島地震に より多くの方の命が犠牲となりえ下北東海 や道路損害電気え上下水道ガス等のライフ ラインへ多大な被害がえ生じましたえ本庁 としましてもえこの震災によってえ様々な 教訓とえ学びがありましたえ令は6年え1 日え1月1日都川明けえ誰もが予想しない タイミングでえ震災が発生しえ複数の死者 え行方不明者と被災された方が多数いる中 え行政としての日頃の取り組みや備ええ 発災後の所動を冷静に考え行動にせる準備 ができているかなどえテレビ等の映像を 拝見し改めてえ考えさせられましたえ

先ほどの質問でもありましたがえ住民に 対しえ日頃からえ震災に対する備を行う 必要性のえ周知やえ過去の震災をえ構成に 引き継ぐことなど様々なことがございます え本庁はえ会がにも面しておりえ地震後の 津波を想定したえ対応も必要となるためえ その え対応についても今一度見直しえ国や沖縄 県え近隣市町村との連携体制も踏まえ今後 え再確認をしていきたいと思っております 以上 です議長徳田正議員あの僕もこの質問入れ てたんですけど先日の相葉さんの質問で 色々なことをあのま聞いていたのでまその 中でやっぱり今回のノト半島地震でよく 出るワードとしてやっぱりクラッ クラッシュ証拠群とかまBCP災害関連し っていう言葉はもう本当によく出ると思う んですけどま今回BCPはこの例えば副 施設で17県中発見っていうなんかこの前 発言をされてたんですけどもうそれもま さらにもう頑張って欲しいなと思いながら もっともっと全ての企業がですねできる ようにま頑張ってほしいなと思ってるん ですけど あの答弁で言ってた薬剤関係の協定これも 僕が前前前からずっと提案してるんです けどそれは今やってるよっていうことでえ 今回の中から先ほど言ったようにえ災害 関連しの中ではやはりあの呼吸疾患で 亡くなる人がとっても多くてそういった ことでやっぱりこの薬剤協定っていうの 本当に大事なのかなっていうのもあるん ですけどそういう設備も含めてですねあの 今やってますっていう答弁であったんです けどどんな感じなのかどういう状況なのか もう1回答弁お願いします長生活環境安全 課長はいえそれでは徳田のえ再質問にお 答えしますえ以前の一般質問の中で薬剤し え薬局ととのえ協定に関しするご質問が ございましたけどもえ町内あの薬局がです ね津波親水想定区域内に足すあることから まずあのその想定する津波の以外の上 ナバルの中央病院の近くにある薬局ま2件 ほどありますけどもそこのえ薬局と今交渉 している段階でただあのあちらもですね やはりあのすぐいいですよっていうのは なかなかできなくて薬剤 会ともま相談しながら今後やっていきたい ということで返事伺っておりますがまだ 協定は結べておりませんで今あの今後です ねあのま想定区域外のこのえ局とそういっ た協定の話を するしながらえ薬剤司会とも今後調整して いけたらだとでさらにあの親水区域内の

実際あの災害は津波だけではありませんの であの映の中に入ってるドラッグストアと かですねあの金に入ってるドラッグストア とかそういったところともまずはあの話を できたらなと思っております以上 です議長徳田朝人議員え政府のですね地震 調査委員会のえ評価によるとですね性諸 周辺でマグニチュード8程度の巨大地震の 可能性がこの30年から50年の間にもう 90%の確率で起こると言われてるぐらい 今も本当にいつ起きてもおかしくない ぐらいの状態ですのでやはりこういった 協定も早め早めに結んでま防災ですから 防災未然にできることはしっかりやって いってほしいし本当に早めにやってほしい なと思いますえそれをうまいまして丸2の 質問本でえできていない課題早に取り組む べきもの長期的に取り組むことはえ答弁 ください生活環境安全課 長はいえそれでは徳田議員のえ丸2のご 質問にお答えいたしますえ東日本大震災や え今回の野半島地震でもありましたがえ 津波発生時の対応としてえ津波想定避難 区域内の自宅施設等の避難対応が挙げ られると思いますえ本庁はえ上浜区を始め え海岸沿いのえ津波親水想定区域内にえ 多くの生活拠点を有しえ地震が発生した際 の津波に備えることがえ腸を上げて 取り組まなければならないことだとえ考え ておりますえ毎年11月のえ地震津波避難 訓練はもちろんですがえ津波想定避難区域 のえ津波避難ビルの確保がえ課題となって おりますので早急または長期的に取り組ま なければならないことだと考えております え今年度はえ1件の津波避難ビルの協定を 締結しましたが令和6年度以降もえ現場の 状況を確認しながらえ1件でも多くえ津波 避難ビルの協定を結んでいきたいと考えて おります以上 です 徳田 正仁あのま今の話ですけどまあの今回え この予算委員会の中でもえ防災に関わる ところは総務委員会うちですのでそういっ た話をよくえ今回したと思うんですけど その中でやはり避難協定のビルをしっかり やっていってほしいっていう中でなかなか まあ一件はできたよとか えまでも4回だったらこれ4回では意味が ないよとかそういった話もえ課長と話した と思うんですけど あのこのひまオートロをする中でま課長が ままた今ここで話していいのか前の答弁で そんな時はもうガラス割ってでも入って くださいぐらい強気でいたから本当に

嬉しい答弁だなと思ったんですけどえあの やっぱりこの避難ビル協定を結んでる中で 結局避難できできなければ意味ないので その中でこのアパートを持ってる方外から の外階段の中で えっと扉地震が来たら大きな地震が来た時 に扉が開くような構造があるっていう話も この委員会の中でしたんですけどそういっ たものにいや例えばこのヒビ協定結んで くれませんか例えば外から外階段のこのと にうちがこの扉をけますんでその時には この外階段から屋上に皆さんが逃げれる ようにできませんかとかっていうのはえ長 としてそういった補助というかそういう アパートに提案とかっていうのはできない のか答弁 ください生活環境安全 課長はいえ特員の問に答えいたします以前 私があの えドアをっていう話をしたことがあるかと 思うんですけどそれはあの持ち主と直接 あってですねあの建物の所有者と直接あっ てやはりあの文書でではなくて直接高等で 面とめ合わせてですねあのお願いして 初めてなり得るあれなのかなと思っで進ま ない理由としてですねやはり1つあげ られるのがその本人と直接お会いすること ができないっていうのがあのの1つ原因に 上げられているんですよであの建物の所有 者電話番号とかも分からないのでえ当規模 でですねその住所の所有者の名前と住所 しか分からないもんですから文書で送って 文書が帰ってこないとあのなかなかこの 本人に会えないっていうのが現状で今回も ま2件はあったんですけど1件だけあの オッケーしていただいたっていうのが10 件送ってですねそそういったま経緯があり ますで補助に関してもですねやはりあの 今後そういったの必要かと思うんですけど もまずはあのその所有者とお会いして補助 を出す前に私たちが作りますよとか補助を 出しますよっていう前にですねやはり直接 本人と会ってま精神船員あのお願いをして ですねあのま協定を一件でも多くやって いきたいと思っております以上 です田 正一 あの今の話でいったらま手が当たりてない のかなとこんな会えないはずなんて絶対 ないしそれで会えませんって言ったらもう 元もないし手が回ってないだけなのかなっ ていうところはま感じるところであります けどまそれ全部今からの話に繋がりますん で あの本のですね防災師防災アドバイザーは

本庁に何名いるのか答弁 ください生活環境安全 課長はいえそれではえ徳田議員の再質問に お答えいたします長のえ防災師の数なん ですけども現在 え自主防災組織から報告を受けているえ数 でえ合計13名のえ防災市の資格を持った 方がえいらっしゃいます以上 です議長徳田正議員あのこういう友次の際 ですねもし友次の際え本庁 の あの組織図組織誰が家事を取ってま組織図 ですね組織図とその配置っていうのはどう なってるのか答弁 ください長生活環境安全 課長はいえそれではえ徳田議員の再質問に お答えいたしますえ米田町地域防災計画の 中でですねええ災害対策準備体制えその他 ですね大き地震とかそういった大規の災害 が発生した場合はえ災害対策本部というま 体制があのございますその中でえ本部長が え長長副部長がええ副長庁と教育長でその 後ま生活環境安全化庁があのま事務局と なってですねで各課長にえついでその他 職員の方にえ連絡を行くようになっており ます以上 です徳田正人議員このその中で例えば防災 師さたちこの防災マネージ防災資産たって いうのはどういった役割をしてでその時に 例えばうちの上長がその本部のボスになる んだったら長に対して例えばどういった権 を持ってたりとかこういうアドバイスをし たりとか誰かがその講習を受けたり誰課長 が例えばそのアドバイスを聞いたりとかっ ていうのできるのかまそこら辺のところが ちょっとあやふやなので教えて欲しい です生活環境安全 課長はいえそれではえ特議員の再質問にお 答えします現在この組織の中で防災師の 役割とかっていうのがあの地域防災計画の 中ではままだございませんただあの自主 防災組織の中にいるえ防災師なもんです からえ その防地域の中で助言やらえ避難に関する あれとか専門知識を持ってですね各区民に 対してのあの助言はあるんですけども役場 食に対してのえその今各区にいるえ防災士 がえ助言とかっていうそういったシステム 上は本来はあのあってもいいかなとは思う んですけどもそういったあのあれは流れは 今んところないです以上 です議長徳田正議員 あのせっかく13名ものこういう防災地の 資格を持った方がいてで今そういう本部に なった時にその場所にそんな知識もない

ようなそんなこ助言をしてくれるような人 もいないいっていうのはちょっと聞き意識 がちょっと足りないのかなって感じますん でえこ次年度ですねしっかりあのその アドバイスをいただくとかそういう方々を こういう場所に入れていくとかま地域で もっと防災活動していくとかでもいいんで いろんな活動をしていって欲しいんです けどそこで少し提案なんですけど地域防災 マネージャー制度地域防災マネージャー 制度っていうものが今えありまししてこれ はあの豪雨災害とか土砂災害大規模地震に 備えられるように給料の半分を国が補助し てくれるっていうそしてその国が補助して くれてその人は例えば防災以下の課長に なったりとかこの役場で言ったら1人は1 つの役場に1人は置けるんで防災に関して のスペシャリストを1つ置くことができる んですよね地域防災防災官とか防災課長と かでもでそういった人をけるのでこれが国 が半分持ってくれますんでそういったこと を丸町あの申請をしてその防災に強い方 プロを呼んで1人そういう人を置くって いうものができればしっかりこういうあの 友次の時でもその方が式系統を取る例えば えでまもし町長が仮に最高責任者であっ たら町々と本土に話をしてしっかりと教え ていただくとかその式取って円滑に進むと 思うんですねそういったことをこの地域 防災マネージャー制度っていうのをえ 利活用できないか答弁 ください生活環境安全 課長はいえそれでは徳田議員の再質問にお 答えいたしますえ被害が甚大なえ大規模 災害の経験やえ応急対応応急復旧とえ復興 防災に関する経験もない職員よりもえ実際 に現場を経験したりえ専門的な知識を豊富 に持った職員が近くにいるととても心強く またえ的確な指示やえ対応がえ可能になる かと思いますえ近隣の市町村ではえ防災 マネージャーとしてえ浦添市が令和4年度 からえ3年間の1名採用富グスク市がえ令 和6年4月から2年2年間の1名採用予定 となっておりましたまたえ沖縄県でも令和 6年4月から2年間の1名の募集をして おりますえ米バ長でもえこの制度の内容を さ再度確認してえ実際に採用している市 町村の意見もえ参考にしながらえ防災 マネージャーの採用配置に関して今後ま 検討していけたらなと思っております以上 です 委員長徳田正議員はいあのま全国的にま 流行りというかもう皆さん取り入れてきて ますのでまどこがよそがやるから打ち がえるとかではなくてしっかりまこういう

プロを入れてで課長なりそのえよかりを 持った方々みんなその意識を持つでまず 聞いて学んでいくっていうのをしっかり 始めていただきたいなと思います国が半分 持ってもらいますのでそういう時に しっかり活用していってほしいなと思い ますえこれでこの質問終わりますえかこ3 の質問に移ります商業地域活性化について 丸1え金融地はえマスを含めた周辺地域 整備が行われると思うが本庁の周辺地域 整備はどう考えている か街づくり 課長 はいえそれでは両括弧3丸1についてあの 商業地域のえ件についてご答弁申し上げ たいと思いますえ三島や中島中島などに 広がっております商業地域につきましては え商業地域ではありますがえ店舗だけでは なく多くの住居が広がっているのが現状で ありえ本来の商業地としての利点をあまり 活かせてない状況でありますま仮にえ商業 地域を変更するとなるとえ各個人の財産に 制限をかけることになりますのでま現在 検討を行ってる商工会からの検討業務の 内容も精査しながらままたえ県内県外など の先進地事例も勉強させていただきながら ですね今後検討できればと考えており ます長観光商工 課長 え議員の皆様こんにちはえただいまのえ 徳田議員のえかこ31につきまして観光 症候化の立場で答弁させていただきます 現在本庁においてはえ周辺地域整備事業は 行っておりませんただえ今年度から商工会 を中心にえ商業区区活用の勉強会を行って おり街づくり化企画政策化観光症候化も 参加させていただいております 先日え長長及び副長長議長への中間報告を いいておりますこの勉強会は次年度もえ 行う予定となっておりますあすいません この勉強会は次年度に最終的な提言を いただける予定となっておりますで長とし ましても商工会や地域住民一眼となって マスの需要を最大限に取り込めるかまたえ 10年後20年後のえ中心市街地をどの ように形成していくかが課題となると考え ております以上 です議長徳田正一あのま今今年度から勉強 中ってことでま課長として課長としてあの ま町内以外とか県外とか国外から来るお客 様え方々に対してですねどのような まお金のえ使われ方というか落とし方って いうのをしてもらう考えがあるのか少し 聞かして ください観光商工

課長えっと田議員の再質問に答弁させて いただきますえ本庁としましてはま観光に もつがるかと思うんですがやっぱ本庁は 駐車場も少ないというとろもありまして 歩いて収するていうところを収して観光し ていただくていうところがあの本庁の滞在 期間を伸ばしながらそこで食事を取ったり 買い物をしたりえ観光地を巡った りっていうところがあの米治町ではえ滞在 時間を伸ばしながらお金を落とすような 仕組みづくりになるのかなと私の個人とし ての意見考えではあります以上 です 長徳田正員あの いやちょっとあのま駐車場が少ないからま 歩いてやって歩いていけるような街作りに したいてま歩いていただくものはやっぱり いいことであるけどやっぱ駐車が少ない からっていのはそれはちょっとどうかなっ ていうだって恵比寿通り過ぎて恵比寿通り じゃないなま今回あの提案のある あのの横の空地のあんな大きなアパートと かアパートじゃないなホテルとか来た時に ですよそんな人たちが歩いていったとかも あるけどこの駐車場の整備をもっと やっぱりしていかないといけないと思うん ですよそれっていのは中場の整備はあのま 考えてると思うんですけどあのま証拠会で 多分今課長がおっしゃったのもえ建築士の 卵さんたちとかああいった方か方々のあの ま提案とかを僕も聞いたんですけどま やっぱり本当にすごいなってものがこの やっぱりアハアハを使って甘味とかこの オーニングを使って街作りをしっかりやっ ていくべきだとか規模が大きくてですね やっぱすごいなって思いましたでやっぱり この町外の方県外国外の方も含めたら やっぱりあのwi-fiの整備もやっぱり 必要になってくると思うんですよ駐車場と かこういうwi-fiとかああいったもの はもうどんなことがあっても整備する必要 があると思うんですよねたえは歩きどん だけ歩かしたくても国際通りでさえ駐車場 がなくてもうみんな困ってるぐらい大多数 占めてますよ駐車場がないっていうの そんなのを最初からまあかすのも分かる けど駐車場がない地域にお客さんこない ですよ駐車場の整備は絶対しないといけ ない必ずさ最初にしないといけないぐらい の気持ちでやっていって欲しいんですけど ヨバル町って言ったら各通りいろんな通り がありますよね中央通りもあるし親川通り も恵寿通りももいろんなおり通りもある この通りのコンセプトっていうのはあるん です

か観光商工 課長時田議員の再質問に答弁させて いただきます以前あの米原町にはえ 中央通り恵比寿通り親川通りとあの代表 する3つの通りがあったかと思いますただ 今現在ですね通り会の存在がなくてですね 今通り会としてのまあの事業だったりとか あのえイベント等も含めてなんですけども できてない状況にはありますで以前の通り 会であればそのま通り会通り会の コンセプトというかあの色を出したあの 街づくりというか通り会の作り花一ぱいの 通りにするとかっていうのもあってえ平成 14年度のこのえ事業証拠会が補助事業を 取っていただいてえ事業やった時にもそう いったコンセプトのも各理会を盛り上げて いこうていうところまでのえ事業計画は あったんですがその後のあの事業実施まで 至っていなというのが現状であります以上 です長徳田正仁議員あのやはりですねこの 枚数っていうのがまみんなあまり僕たちも 僕も含めてなんですけどどどんぐらいの ものになるのかどんな周りになるのか県が どう考えてるのかっていうのはなかなか 描きづらいでも県と県が描いてるような ものとは違くてうちとしてヨバル町として はこの地域をどう描いていくのかっていう のはやっぱりヨブちゃは持つべきだと思う んですよねその中ですね一括公金の中に 市街地拡大可能性調査事業みたいとかある じゃないですかまこれも委員会でどこの 委員会だったかななんか一応話したんです けど あの商業地域にですね新たなエリア作りの ようなこの可能性調査っていうのはあの できないのか答弁 ください街づくり 課長はいえそれではただいまのえ再質問に お答えしたいと思いますえ先ほども ちょっとお話しさせていただきたんです けどま商業地域に新たなま地業の取り組み というところなんですがやはりあのま 先ほど言った通りま今商工会でやってる 業務の中身とかですねあと他県他のとこで やってる事例とか踏まえてあとはえ当然 1番重要なのはここに住まれてる方皆様の ご意行どういう風に考えてるのか逆に商業 地域ではなくても住宅地としてやって ほしいのかいやそれとも僕は商業として やりたいんだよとかいうようなその辺の やっぱり意行が一番重要かなと思っており ますのでまその辺もえ検討させていただき ながらですね今後まどういう風な形でえま 米丸町が活性化できるのかって含めてです ね検討していきたいなと思っており

ます徳田正議員あの課長確かにその気持ち も分かるもちろん町民のあのあの感情も あるしでもね商業地域ってエリアを作った んであったらここを住宅地にしてほしいっ てなるするじゃないですかもし住宅地に そのままに住宅地のままにしてほしい商業 地から帰るべきですよそれだったら新しい 商業地作っていくぐらいの気持ちでうちは 覚悟を持ってやらないとこのマスが来ても 何のお金も落としてくれないような地域に もなってしまうしその覚悟はこういう描く 人は必ず持っていってほしいその覚悟を 持ってそこであの各基金とかですね民間と かを活用してよば独自のですねそういう 魅力ある通りとかエリア作りっていうのを え考えきれない考えきれないかま僕は必要 だと思うんであの答弁お願いし ます 憩残地休憩し ます 再開します街づくり 課長はいえそれではただいまのえご質問に ご答弁差し上げたいと思います今あの銀の ました基金だとかいうのも活用しましてま 魅力ある通りっていうお話だったかなと 思うんですけどまそれについてはやはり えま当然街づくり家で所管している用途の 話でえまどういった例えば今の商業地域の 一部をまどっかに移すとかですねえまそう いったのもあるのかもしれませんがまそう いったのも含めてですねあとはじゃあその 用途だけではなくてじゃそうどういう風な 通りにしたいのかというのも含めてその辺 はまたえ観光症候家とも症候会になり通り 会ま通り会もちょっと今えなかなか活動 できてないというところもあるんですけど その辺とま話し合いしながらですねまどう いった方向性に持っていけるのかっていう のはまだ今後の課題なのかなと思って ます長徳田正員やはりですねあの商業地域 とかっていうのを今今後描いていくんだっ たらそういう人たちがこの地域は本当に その地域にして いくお家があったとしてもこの地域は本当 にこの地域だけでいくんだっていうぐらい であの今はお家ができて商業地域が なかなか綺麗に整備できない状態があるの で本当に覚悟を持って新しいエリアを作る とかそういった覚悟を持って今後のあの マスも含めての早期に取り組んで欲しいん ですけど最後に長長どうお考えか答弁 ください副長 長え特大議の再質問にお答えいたします やはりま都市計画というのはまあ10年後 20年後見据えた計画まそれから100年

見せた体系ですねまこれが都市計画と言わ れておりますあのやはり今用途的に指定さ れてる商業地域がですねま商業地域の要を なしてないというのはあの実用になって おりますまあのマリタ上れ地区においては 当然マスそれから長がやってるあの公民の 連携事業ですねえそれからマスエリア ビジョンということでえ着々と都川は進ん でいくと思いますこの既存の商業直どう いう風に再開発をしていくかまこれが一番 今後大きな課題になってくると思いますま あの観光省課長からもありましたようにま 歩きたくなるような街づくり今あのオーカ ブルシティというのがまえ時代の潮流で ありまし いらっしゃった方をどうにかこの市街地へ こう誘導してえまそこでそこであのま 買い物あるいは飲食をしてもらってお金を 落としてもらうという流れづりが非常に あの大事になると思いますま初会から提案 上がったの天端も非常にこう素晴らしい 提案でですねああいうものができてくると 本当に歩きたくなるという風なあの街に なると思いますがま少し中長期的な計画に なろうかと思います先ほどからあの特大 議員から提案がありましたようにこれ市街 地あ規制の商業地をどういう風にあのやっ てくかというところは当然これ我々が考え 考えるべきところでありますのでま しっかりとま今後あのま町内あるいは一括 呼吸活をしながらですねまどういう風な 街づくりができていくのかというのは議論 してまいりますしあるいは1つのあの成功 事例をこう見せることによってえま町民へ の意識づけですねこれも可能になるかなと 思ってますのでまず大規模のあの市街地の 再開開発ではなくてある区画を選んでです ねまず小規模な市街地裁開発ま当然地検者 も数な形でですねそこでう成功地で再開発 まあのビルを立てて街検者上の方に住んで いただいて下の方はま商業テナントとか ですねそういうな手法もありますのでまず そこら辺をこう進めていきながらあ終焉の こう住民の皆さんも理解をしていただき ながらあ既存のあの市街地もま将来絵型を こう見せていきたいなという風に思って ますのでえ今後ですねしっかりとまた町内 でも議論しながらあ将来のあの街づくりを 描いていきたいと思います以上 です以上で徳田正人議員の一般質問を 終わります残時休憩します午後は1時30 分より開会いたし ます あ

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