79歳でも毎日運転してゴールド免許→ある日突然の時速130キロ暴走で自転車など次々吹き飛ばし…【ゆっくり解説】
ゆっくり悲惨な交通事故ファイルです今回 は北海道札幌市で起きた常用者の暴走事故 について解説していくこの事故は突如暴走 した常用車が交差点で自転車とぶつかり その後に6台の車を巻き込んだという ショッキングなものだこの動画はあくまで も事故の概要を伝えるものであり全ての 事柄を詳細に正確に解説する動画ではない ことをご了承くださいそれじゃあゆっくり していってね ゆっ事故の概要についてまとめる日時は 2022年8月1日の午前9時20分頃 札幌市西を通る指導で乗用者が横断歩道を 渡る自転車を跳ねた自転車と常用者が ぶつかる嫌な想像しちゃうわね常用者は その後も止まることなく暴走を続け現場 から1.5km走行した最終的に交差点の 反対車線にいた車列に突っ込んで停車して いる引き逃げした上にまた別の事故を 起こしたの車列に突っ込む直前加害者の車 は時速10030km以上もの速度が出て いた時速130kmなんてとても指導で 出していい速度じゃないわ1.5kmと いう距離を2分かからずに移動していた ことからもいかにとんでもない速度かが 分かるな現場付近のカメラには常用者の 暴走する様子が映っていたんだがあまりの 速度に車体を捉えきれないほどだった加害 者はどんな状況だったの加害者は当時79 歳の女性で事故の直後は病や発作が原因か と思われていたんだが加害者自身はいって 健康でゴールド免許を保持していた毎日車 を運転しながらゴールド免許を維持して いることに加え事故が起きた年の免許更新 に関してもスムーズにクリアしていたそう だどこを取っても日の内所がない有料運転 手じゃないどうして突然暴走してしまった の かしら当時の事故現場の状況について まとめる事故が起きたのは札幌市西を通る 西の飛田通りという場所だ旧国道と生活 道路の中でも主要な通りが交差しおりいつ も交通量があるところだこの通りの2箇所 にかけて自転車との接触車との衝突が起き た一本の道でしかもほぼ同時に2箇所で 事故が起きたのね現場は道全体を通して 緩やかなカーブを描いていて建物が多く 立っていることから合流する道からの車や 歩行者に注意する必要がある周囲の建物 からこの道に入ってくる車も多いでしょう し特に車道脇には気を配らなきゃいけない のね車線の本数は片側に車線になっていて 多めの交通量にも対応できる作りだ見た 感じ道の幅も広いから車間距離もしっかり 取れそうだわシャドと歩道が遠石や柵など
でちゃんと区別されており道の幅も広い から車にとっても歩行者にとっても運転し やすい部類に入る道だな加害者は時速 130kmで走っていたって言ってたけど この道の本当の制限速度はどのくらいなの 制限速度は時速50kmで速度に関しても 一般的な行動だと言える現場は掃除て非常 に快適に運転することができる環境が整っ ているんだが多くの車が利用する道なので 日中は交通量が多くなりがちなのと横道 からの飛び出しのリスクがあることが注意 点だな加害者はこの道を時速130kmで 突っ切っていったのよね現場の形状で懸念 点なのが道全体がカーブを描いている点だ 発作などが原因の暴走だったら意識を失う などして制御ができなくなるはずそんな 状態で1.5km先の地点にまで到着 できるものなのだろうか加害者は意識が ある状態で暴走したってことになる わ事故直前の状況についてまとめる自転車 に乗っていた人はどんな状況だったの横断 歩道を渡っていたのは当時70歳の女性だ 被害者はすでに仕事を引退していて第2の 人生を満喫している最中だった友人との 趣味や旅行など様々な経画に胸を踊らせて 日々を送っていたんだセカンドライフを 全力で満喫私もそんな老後迎えたいわ被害 者には1人立ちした子供に孫もいてこの 時期はお盆が近く孫がいつ来るのかを今か 今かと心まちにしていたそういうの聞くと ほっこりするわこの日は自転車を使って 日用品や食料品の買い出しに向かっていた んだがその最中に悲惨な事態に巻き込ま れることになるもう少しで孫と会え るっていう時期に衝突を受けた車に乗って いた人たちはどんな状況だったのかしら 衝突を受けた車の運転手については特に 情報が出ていない時間帯からして当時は 営業や外回りなど各々で仕事に従事してい た可能性が高いこの日は月曜日で仕事に 対するスイッチを入れ始める日でもある週 のスタートダッシュを切った直後に多重 事故に巻き込まれてしまったの ね加害者はどんな状況だったのかしら加害 者は当時79歳の女性で非常に元気のある 人物として有名だった毎日どこかに 出かけるなどかなりパワフルな印象だな 現役を引退してもバリバリね毎日の車の 運転に加え5年以上無事故無反の実績を 誇る人物でもある健康面でも問題は 見当たらず被害者同様第2の人生を満喫し ていた羨ましくなるくらい元気だわ事故 当日も車を使って遠出をしようとしていて 初めは制限速度も守り特に問題のない運転 態度だった事故の直前も体調に異変とかは
なかったのね運転するうちに当時赤信号で 歩行者が渡っている横断歩道に差しかった そこで一体何が起こったのか突然速度を 上げて自転車へと突っ込んでいったんだ 毎日運転するほど運転慣れしたドライバー が暴走するなんてどういうことな の車両被害について解説するぞ暴走した 上用者は横断歩道を渡っていた被害者を 自転車ごと跳ね飛ばしたちょっと待って さっきから何がなんだか日々安全運転して いたはずの運転手なのに現場付近で アクセルとブレーキの部間違いを起こして しまったんだ事故の原因は踏み間違いだっ たのね当然こんなことを加害者害として いるはずもなく突然の事態を受け入れる ことができず思わずパニック状態に陥った その結果あろうこととかブレーキではなく アクセルをさらに踏み込んでしまったんだ 判断ミスが起きて被害が拡大したのね常用 者は急激に加速し時速130kmまで急激 に速度が膨れ上がる元々は時速50km だったから倍以上も速度が膨らんでるわ 加害者はパニックになりながらもハンドル を制御することはできたようで道全体の 緩やかなカーブにはなんとか対応しながら 運転を続けたここまで運転できたのは たまたま脇道からの合流がなかったのも 大きいしかし加害者は車を急停止させる ことができず交差点の反対車線へと楽装し て突っ込んでいったどんどん悪い方向へと 転がっていくわねタイミングが悪いことに 反対車線には信号が切り替わって動き始め た車列がいて加害者は一切ブレーキを 踏み込まずそれらの車とショートした戦闘 にいた常用者を吹き飛ばし道路脇で停車し ていた常用者に衝突したことで加害者の 常用者はようやく停車した車を吹き飛ばし てもな止まらないほどのエネルギーっ てまず自転車を跳ねてそれから車列に 突っ込んでいったんだったわよね巻き込ま れた自転車はどうなってしまったの自転車 にはパーツの破損やへこみなどがなく ほとんど壊れていなかった多少サドルや ハンドルに変形は見られるがタイヤの パンクなどもなまた使うことができる程度 の被害だった自転車そのものの被害がそこ まで大きくないわね自転車との衝突の際 加害者も時速50km程度で走行していた から制限速度を守っていたことで自転車に はそこまで被害が及ばなかったんだ車との 衝突でこの規模の被害で済むものなの被害 者は当時自転車を手で押しながら横断歩道 を渡っていたんだ車の衝突を受けた側に 自分の体があり被害者が自転車を庇う形に なっていた被害者が生身で衝撃を受け止め
たってことにならないかしら自転車の損害 は軽いがそれに反して被害者の容態は あまりにも生産なものだった想像もしたく ない わ衝突を受けた車はどんな状況だったの 暴走した常用者に巻き込まれた車の台数は 合計6台で後列側にいた車やトラックは 塗装が一部剥がれたり少しバンパーやドア にへこみができる程度だった後列側は被害 が軽く済んでいるのねただし不自然なほど 細かい傷が外層に大量に出来上がっていた けどなどういうことかしら特に大きな被害 を被ったのは戦闘の常用者と車道脇に停車 していた車だ戦闘にいた常用者は時速 130kmの衝突を減速なく受け止めて しまった被害車両は衝撃によって車線から 弾き出され位置回転しながら交差点脇で 止まった正面衝突によって被害車両は前側 が著しくへこみフロント部分の外装が全て 剥がれてないパーツが露出していたんだ とてつもない被害を被ってるわね一瞬では あが煙が上がるほどに大量の破壊された 細かい部品が周囲に飛び近くにいた車の 塗装を傷つけたんだ後列の車の傷は被害を 受けた車のパーツが吹き飛んでできたもの なのねドアフレームが歪められたことで 被害者はドアを開けることができなくなる 破壊されたバンパーが転がる様子は人々を 震え上がらせたんだこんな事態に自分が 巻き込まれたらと思うと恐ろしいわ1台目 の車との衝突の後加害者の常用者は 吹き飛び車道脇木の車と衝突した被害者両 は車体学の時に歪められていたんだ鉄の塊 が品曲げられるなんて周囲にいた別の車両 にも被害が波及していて現場は生産の一言 に尽きる状況だっ た加害者の車はどんな状況だったの旅 重なる衝突によって加害者の常用者は特に 被害が多くなっていた車体前側の損傷が ひどく外装がほ剥がれ落ちたことで内部の パーツが露出していたんだ最初に衝突した 車と同じような状態だったのね内部パーツ 自体もかなり大きな損傷を負っていて エンジンなどの硬いパーツの一部が砕かれ 周囲一体にばらまかれていたバッテリーも 完全に破壊されてしまい起動することすら できず中身のパーツが今にも車から こぼれ落ちそうな状態だった原型をとめて いないわフロントガラスには満面なく日が 入ってしまいその影響で車内がほとんど確 確認できなかったそうだタイヤに関しては 摩擦でゴムが経たりホイールから 浮き上がっていた加えて常用者からは大量 のエンジンオイルなどの液体が流れ出して いてこの液体の中には加害者の血液が
混じり鼻が曲がりそうなほどの悪習を放っ ていたこの世のものとは思えない光景だ わ事故が起きた原因について解説する主な 原因はアクセルとブレーキの違えと パニックになったことだ加害者は体調管理 もしっかりしていたのにどうしてこんな ことが起きたのかしら加害者は有料な運転 手で毎日車を運転していても年だからなど と心配されないほどだった体についても 至って健康で健康維持のための食生活や 運動も欠かさないしかしそんな人物でも カレによるミスは起りうるんだ体の衰えっ て恐ろしいわ踏み違いは足の筋力や神経の 衰えによってペダルから足を上げられない ことで起きる若いから起きないものでも ないがどうしても年齢によって起こり やすくある体調管理をしっかりしている人 でも例外じゃないのね次に車との衝突事故 が起きた理由は加害者が停車することが できなかったからだ安全運転を続けている 人は自分は事故など関係ないという油断が 生じるこれは事故が起きたことがないと いうかこの経験から来るもので1度ねいて しまうとなかなか改めることができない車 が危険っていう考え方が抜け落ちてしまう のねそのためもし人とぶつかったらという 考えが抜け落ちてしまい事態に対応できず にパニックに陥ってしまっ た当時のネットの反応についてまとめる 死亡事故起こして止まれない時点でダメな んでしょうねアクア全車回収で彼はマーク つけてたのが思いっきり車線はみ出して こっちに来るの怖い最初の事故前から ずっとフルアクセルだった場合引きにげに なるんかねおばあさん重賞なのか早く治っ て元気になってほしいブレーキ踏んで スピード出たら話してみるって行動がなぜ 出ない運転免許に年齢上限も受けるべきだ と思うわしはまだ乗れるとか田舎だと車 必須とかそういうのもいいんで車って あんなに吹っ飛ぶんだな高齢者の運転に 対して厳しい声が多いな事故を起こした 車種への避難も多く集まっているわ ね被害者の状況について解説する自転車を 押していた人はどんな状況だったの最初に 衝突を受けた被害者は衝撃を生みで 受け止めてしまった衝撃を軽減すらできず 車の圧倒的な馬力によって自転車と 吹き飛ばされたんだ車に吹き飛ばされ るって被害者は自分の横から跳ねられたん だが腕は自転車を押すことに使っていて 防御に回すこともできていないこれらの 要素から容大はかなり悪く全身が異常な ほど赤黒く変色し事故直後は呼吸の度に 吐血していた息をする度に血を吐くくらい
内蔵の被害がすごかったってことじゃ被害 者は気絶していたんだが呼吸の音が ヒューヒューと異常な状態で顎を使って なんとか息をしていたもはや瀕死だわ衝突 の際被害者は帯び正しい数の打木骨折内 出血などの毛が多い肋骨や背骨に一部破い 箇所が見られ折れた骨が周囲の組織を 傷つけていた内臓にも甚大なダメージが あり組織が破壊されたことで血管にまで 被害が波及様々な臓器でこの現象が起きた ことで被害者の期間は血液で埋め尽くされ ていた想像しうる全ての怪我を追っている わなんとか呼吸をしようと被害者の体が 多うと反射を起こした次の瞬間ビシっと音 を立てて大量の血液が周囲に撒き散らされ たそんなの見たらトラウマになるわさらに 被害者は強すぎる衝撃によって心配停止 状態だったんだあれ心配停止状態なら呼吸 していないんじゃこの状態は視線機呼吸と 言って心配停止を体が周囲に知らせようと するサインだ即座に処置を施さないと被害 者は命を落としかねないそれなら早く処置 をしないと被害者は搬送されたが息を 吹き返すぬままそのまま息を引き取っ そんな助からなかったなんてしかもこの後 にさらに事故が起きるのよ ね衝突を受けた車に乗っていた人はどんな 状況だったの戦闘にいた被害車両に乗って いた人物は事故で上半身を車内に供出して しまう打木や骨折によって腕が異常なほど 晴れ上がって出血していて元々腕だったの かが分からなくなったそうだ腕がズタズタ になったのね頭への被害も決して無視 できるものではなく事故によって内に 飛び散ったフロントガラスが被害者に 襲いかかりハンドルを握っていた被害者は とっさの事態に反応することができずに ガラス変が頭部に代償様々な列しを追わせ たガラスが顔面に突き刺さるなんて想像も したくないわ頭にできた傷口からは血液が 染み出し被害者の視界を赤く染めた頭に ガラス編が食い込んだ状態でさらに強打し たと考えるとその痛みのほどは測り知れ ない激痛なんてもんじゃないわね停車して いた軽自動車の手は軽い打木やすり傷を 追ったが好意しもなく問題なく回復して いる加害者はどんな状況だったの加害者は 旅重なる衝突によって頭部にダメージを 追ってしまい一時は意識が朦朧とするほど の状態に追い込まれる脳にまで影響が出て しまったのね衝突の直前まで加害者も ハンドルを握っていたんだがそれが災い するんだハンドルを握っていたから頭を 守れなかったのかしら戦闘者との衝突の際 に前側がへこんだことで内部パーツが丸
ごと加害社の方へと迫り出した車に 押し潰されたってこと事故の勢いを人間の 力で止められるはずもなくハンドルを掴ん でいた腕は肘を曲げる余裕すらなく蛇腹状 に折りたまれた骨折なんてものじゃないわ 加害者は両腕を動かすことができなくなり 痛みによって車を制御できなくなるその 影響で上半身が生いのままに振り回され シートベルトによって胸部が締めつけられ 肋骨を骨折してしまった首元にも衝撃を 受けたようで鎖骨も折れていたそうだ体の あらゆる骨が折れてしまったのね最終的に 加害者は重賞患者として救急搬送され一名 を取り止め た警察や裁判所はこの事項ど判断したの 警察は加害者を自動運転過失致死商材と 引きにげの容疑で逮捕見した現在は怪我を した加害者の回復を待って事情を聞くなど 捜査を進めている今も裁判手続きの最中な のね加害者は何か証言を残していたりし ないの加害者はアクセルとブレーキを踏み 間違えた最初の事故を起こした後パニック になったと教授し容疑を認めている素直に 容疑を認めているの ね今回みたいな事故を起こさないためには どうしたら良いのかしら今回の事故は加害 者の部違いが原因で起きた高齢者の場合 例え健康体であっても唐突な自己リスクが 生じることがある正直なところこのリスク を回避することはほぼ不可能だそんなどう しようもないの免許を手放すのが最も シンプルで最も効果的に事故を回避できる 免許を変更するのが1番手っ取り早いのね また例えゴールド免許を持っていたとして も車が絶対安全なものになるわけではない 車の危険性を改めて認識しつつ自分なら 大丈夫という慢心をなくすのが何よりも 大切 だ今回は北海道札幌市で起きた暴走事故に ついて解説した自分は大丈夫という慢心が いかに悲惨な事態につながるかが分かる 事故だったわ自分や周囲の運転態度につい て改めて気を引き締めたいな視聴者の皆様 も印象に残っている事故を是非コメント欄 で教えてくださいそれじゃあご視聴 ありがとうございました
札幌市西区乗用車暴走事故
2022年(令和4年)8月1日、暴走した乗用車が自転車と車6台を巻き込んだ交通事故を解説します。
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#交通事故 #悲惨 #ゆっくり #解説
30件のコメント
コメントする余地無し、日本の運転免許制度を改正する事、これにつきます。70歳を過ぎたら現在の認知症検査を廃止して運転技能検査のみに変更する事、そして、運転技能検査の採点基準が80点以上で合格にして80点以下では不合格にする事です。
年齢の上限設けて車が無いと生活し難い地域はタクシーの補助や巡回のバス等で対応すればいい
もう80歳になる老人が運転するより、まだ未成年の方が信頼できる気がする
この事故動画、YouTubeで見れますね、本当に凄いスピードだった。
なぜペダルから足が離せなくなるのが分からない、まあ分からないから大事故になっているのだろうけど…
自転車に衝突した段階でアクセルだろうがブレーキだろうがとりあえず離せよ!
まだ惰性で走った方が被害少ないわ。
優良運転手だったか知りませんが、アクセルとブレーキの踏み間違いで死亡事故起こされたらたまったものじゃないですね😰
またトヨタか。ハイブリッド車やEV車は変にトルクあるから足痙ったりピーンと固まったらオートマ等だと怖いわな。
車の特性など考えなく乗ってる人間が多過ぎるわ。
もう、65歳以上の老人の脳に、パニックになった時に制御できるように『ICチップ』を埋め込んだ方が良いのでは?男女関係なく、強制的に埋め込む法案を作って欲しいです。
漫然と運転して居て大丈夫なので、自分は事故を起こさない(だって今まで事故を起こさなかったのだから!)・・・と思って居るのでしょう。
何時かは自分も事故を起こすかも、そして事故を起こさない覚悟と運転が危なく成ったら潔く運転自体を行わない自覚が必要なのでしょうね。
キット、速く走りたくなったんだろうね???
優良運転者ほど危険に対処できないリスクがある。
長年無事故であってもある程度の段階になったら健康診断と技能試験を行いそれを更新の条件にする必要があるでしょう。
1件目はどうか知らないが、それ以降は明らかに逃走しようとして起こしてますね。非常に悪質です。
みなさん!これが日本のテロリストですよ!
私個人的な考えですが、 AT車両がほぼほぼ。 マニュアル車廃れた結果…かなと。 便利な現代の車が。逆に弊害になっちゃてる気がします。
マニュアル車乗りたいけれども、仕方なくオートマ乗ってますが…
キックダウンのないマニュアル車なら比較的加速が緩やかで安全度が高いってことか
自分もゴールドで22年無事故無違反ですけど、たまたま無事故なだけですから。ゴールド免許だからって、運転技術が特別に優れているわけでは無いです。
車必須とかもういいんでとか言ってる人は大都市圏に住んでるんだろうなって。
老人は運転したいならせめてマニュアル車限定にしてくれ
今になって暴走事故が目立ち始めたのはオートマ主流になったから
エンストは暴走防止の為の立派な機能の1つである
これから団塊世代が80代に突入するからこういう事故はワッと増える
皆さんも気を付けましょう
トヨタのコンパクトかーと、老人だと、アクアとヴィッツを始め、プリウスやカローラなど、たくさんの車が事故ってるけど、これってブランドイメージ下げちゃうんじゃないの?
慣れた道だからこそパニックを起こすんだよね。
慣れでの運転が刺激がないから漫然運転を生み、事故を呼び寄せる。
それでも、若ければ離すことはできるけど…
脳の刺激に対する老化が感じられてしまいます。健康的で踏み間違えを起こさないひとも一定数いるのなら、通年を通してパニックが起こる手前の事象。車の挙動が不安定になることを、定期的に経験してストレスに耐性を維持し続けてる人は、踏み間違えなどを起こさないのでは?
とも思ってしまいます。
老化するのは体だけでは無いですからね。
17:06 加害者が高齢者で裁判手続き中なら、多分、裁判は厳しいのでは😢
ゴールドだから、優良運転者とはならない。違反は運で警察に見つけられるか。この踏み間違いは、高齢者に多いのは確か。いい加減自分が老齢ということを自覚してほしい。これで何人の人が巻き込まれたことか。事故じゃなく、殺人だということを理解して下さい。
大小問わず事故は経験した方がいいと思う。ゴールド免許っていっても事故も経験したこと無い奴ってなるしね・・・。別に交通違反一度も犯した事ありません!なんて人居ないんだからさ。
AQUA強いな
踏み間違い事故は毎日色んな車で起きてるけど、100km/hを越えるような制御不能の暴走はトヨタに限定される。
これまでの最高は時速190kmでアメリカハイウェイパトロール隊員レクサスESで一家4人死亡。
トヨタの調査でフロアマットにアクセルペダルが引っ掛かってた事にされて10億円の賠償金で片付けられたけど、アクセル全開だとしてもブレーキ踏めば止まるし、ニュートラルにも入るしエンジンも切れる、911との通話記録で運転のプロである高速機動隊員ですら何もできないまま全開スピードでガードレールに突っ込んで一家全滅。
でも自分は車を常時3~4台所持するメカニック免許も持った自動車免許取得から30年無事故無違反の車の素人なので参考程度に。
ゴールドであろうが日頃から横着な運転しているから起こった事じゃない?
5年以上以上無事故無違反であっても、轢き逃げは重罪❗️
50kmの制限速度って言っても被害者は生身でいきなりやしそらキツいやろうな😢
高齢者のオートマ車、禁止にするべきだ。
マニュアル車だと運転できないのに、オートマだとスマホ見ながらでも運転できてしまうし。
意外と自覚してる人が少ないんですが、ゴールド免許とか運転経験豊富とかって
『不慮の事故という緊急事態で冷静に対処できるかどうか』の保証にはならんのですよね
頭真っ白になってそのまま暴走超特急になって加害者死亡の凄惨な事故になるというわけ