北海道 能取湖サイクルパークロード. 【Clockwise 71】
All right Foreign Foreign Cafe potato Cafe Because of it is Philosophy Secondary Cafe Cafe Hey Thank you Foreign Thank you Foreign Here even the times To fly what a blue bird can do you can do too if you try If you always had a dream but you’ve been afraid that it would not come true please fall in love and you will find it’s just what you dreaming of First love Never comes twice so so take this time the red wines when it comes try your wings and fly to the one you love thank you foreign You soon Who was happening Boys [Applause] Motion Foreign Thank you Foreign To you this is Foreign Thank you Foreign Foreign [Applause] Foreign Thank you so much Pleasure soldiers Foreign What do you know My stick free on this foreign Foreign Foreign Wow I should try to fasten pleasure and initials and them Thank you foreign Foreign Thank you If My baby Do not have happiest Tonight I’m happy as hell Because honey tonight I’m happy as hell [Applause] Foreign all right foreign
Hokkaido in 2023. ( Chapter 123 )
■This video. (2023/07/01)
キムネアップキャンプ場にて一泊。また濡れたテントを濡れているウォータープルーフバックに詰め込み移動の仕度が始まる。
容量が掴めてきた所為か、「どうでもよい」という感じと、せっかちの波長がとても良く合う。
しかしこのサイクルパークロードにて横から出てくる葉っぱと雫と雨の打たれ具合。そして能取湖をサイドにしてのんびり走るという、この「どうにもならない感じ」が凄く心地いい。
そんなこれから先の目的地すら何処へ向かうかすら微妙なテンションなのだが。
本来であればという希望を言えばキリがないが、晴れていたら三里浜キャンプ場(サロマ湖の突先)に寄り道して一泊としたい気分であるが、またの機会に持ち越しとした。
能取湖は去年、わたくしが女満別湖付近でわがまま言った所為で、少しうろついた記憶がある。
キャンプ場に蚊とハエが多かったため、夕方から違うキャンプ場を探し、迷いに迷ってメルヘンの丘も登り走った采配というミスだ。
間違いなくわたくしは、去年より遥かに成長したと言って過言ではないだろう。
☆Consequence.
ここへきて、去年走ったこの道がサロマ湖サイクリングコースではないと今回やっとわかりました(笑)
言い訳という大切な事情ですが
去年は自転車を(スポークとリム)気にしながら、初めての北海道。
Googleを当てにできない中、迷いながらの走行をしており辿り着いた場所を感覚で認知していた感じがあったと言えます。言いたくないですが(笑)
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■Preface.
それは2022年の5月。父親との北海道一周ツーリングを実施してから始まった。
2022年の昨年は、苫小牧より逆時計回りで北海道1周にトライアル。その内容としては、順調に襟裳岬から釧路を抜け風連湖から野付半島を堪能し、知床峠を超えて網走まで何とか走行する事ができていた。
ここまでで自転車のトラブルは二人でパンクは3回と、スポーク修理は釧路のサイクルショップで1回。どの原因も荷物の積み過ぎが要因の一つにあった。
キャンプ場もまだ開いていない5月のシーズン前となる北海道であったが、目的である最北端の稚内へ状況を見ながら進めていた。
しかし、その後スポーク折れ(計5本)などの状況悪化により、リムの修正ができない我々は最悪の事態を考慮し、応急処置しながら雄武町から急遽内陸を走り旭川へ。
そして札幌にてリム修理をサイクルショップで行っていただいたが、スケジュールの関係もあり苫小牧へ帰る判断に一致した。
なので今年は
時計回りで稚内方面からツーリングを堪能することが我々の一つの目的となった。
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動画本編は解説もなく、ただの風景動画になりますが
ストーリー追って簡単に展開してまいりますので、よろしければ順に入ってきていただけると光栄です。
次回も斜里の予定です。
#クロモリ #北海道自転車旅行 #2023北海道