令和6年3月定例会(R6.3.26)
はいおはようございますおはようごます 会議前の連絡をいたします日記者クラブ 秘書広及び議会事務局から写真撮影の 申し出があり許可しましたのでご報告 いたしますこれより本日の会議を開きます 日程第1位諸報告を行いますCから報告の ありました報告第1号についてはそのうし をお手元に配布いたしておりますのでご覧 おき願います次に監査委員からの報告の ありました定期監査結果報告一件例月水筒 検査結果報告1件及び宇士監査基準の変更 についてはその移しをお手元に配布いたし ておりますのでご覧置き願います次に日程 第2正が第6号6の1号を議題といたし ます委員長の報告を求めます文教福祉常任 委員会木本弘明委員 長 ただいま議題となりました正眼第6の1号 宇市の公民館の存続と充実を求める星願に つきまして令和6年2月29日に本委員会 が審査いたしました結果についてご報告 いたします本正がについては審査の際星願 関係者のお1人を参考人として出席を求め え星願への思い等について質疑を行った ものでありますえ討論では日本共産党宇 司会議員団委員から賛成討論が行われ採決 の結果日本共産党宇司会議員団委員が賛成 賛成少数で不採択すべきものと決しました なお質疑の中で各委員から出されました 質疑及び意見要望の項目並びに討論の詳細 については正が審査報告書に添付いたして おりますのでご覧おき願います以上で報告 を終わり ます これより委長報告に対する質疑を行います これにて質疑を集結いたしますこれより 討論を行いますこれにて討論を集結いたし ますこれより西が台66の1号を採決 いたします本西がに対する委員長の報告は 択すべきものであります本がは採択するに 賛成の議員の起立を求め ます起立少数でありますよって正眼第6の 1号は不採択とされました次に日程第3 議案第30号を議題といたします提案理由 の説明を求めます松村 市長 ただいま議題となりました議案第30号 固定資産評価審査委員会委員の選任同意を 求めるについてにつきましてご説明を 申し上げます本議案は宇市固定資産評価 審査委員会委員の井上令子氏の人気が令和 6年4月中に満了いたしますため引き続き 同士を固定評価審査委員会委員に選に足し たく議会の同意を求めるため提案するもの でございます井上市は長年の税理士として
の知識経験を通じ固定資産評価等に精通さ れ高潔な人格と優れた見識を兼ね揃えられ ており平成27年4月から本市固定資産 評価審査委員会委員としてご活躍を いただいてるところであり適任者であると 確信していたしておりますよろしくご審議 をいただきご同意をたまりますようお願い 申し上げ ますこれより質疑を行いますこれにて質疑 を集結いたしますお諮りいたします本議案 については会議規則第37条第2項のの 規定により委員会付託を省略いたしたいと 思いますこれにご異議ありませんかご異議 なしと認めますよって本議案については 委員会負託を省略することに決しました これより討論を行いますこれにて討論を 集結いたしますこれより議案第30号を 採決いたします本議案はこれを同意するに ご異議ありませんかご異議なしと認めます よって議案第30号はこれを同意すること に決しまし た次に日程第4諮問第1号を議題といたし ます提案理由の説明を求めます松村 市長ただいま議題となりました諮問第1号 人権養護委員候補者を推薦するにつき意見 を求めるについてにつきましてご説明を 申し上げます本諮問は宇市人権用語委員の 武田孝氏の人気が令和6年6月30日に 満了いたしますため引き続き同しよ人権 用語委員候補者として法務大臣に推薦 いたしたく議会の意見を求めるため諮問を いすものでございますよろしくご審議を いただきご賛同のご意見を賜りますようお 願い申し上げ ますこれより質疑を行いますこれにて質を 集結いたしますお諮りいたします本問に ついては会議則37条第2項の規定により 委員会付託を省略いたしたいと思います これにご異議ありませんかご異議なしと 認めますよって本諮問については委員会 付託を省略することに決しましたこれより 討論を行いますこれにて討論を集結いたし ますこれより諮問第1号を採決いたします 本諮問は適任とする意見をすすることにご 異議ありませんかご異議なしと認めます よって諮問第1号は適任とする意見を すすることに決しまし た次に日程代5議案第2号から議案第8号 まで議案第13号及び議案第19号以上9 議案を一括指摘題といたします委員長の 報告を求めます予算特別委員会 委員ただいま議題となりました議案第2号 令和6年度武事市一般会計予算議案第3号 令和6年度え宇市国民健康保険事業 議案第4号令和6年度宇市期高齢者医療
事業特別会計予算議案第5号令和6年度宇 市介護保険事業特別会計予算議案第6号令 和6年度宇市墓地公園事業特別会計予算 議案第7号令和6年度宇市水道事業会計 予算議案第8号令和6年度宇市公共事業 会計 予算議案第13号宇市介護保険条例の一部 を改正する条例を成定するについて及び 議案第19号武事市国民健康保険条例の 一部を改正する条例を制定するについて 以上旧議案について本委員会が市当局から 説明を受け実地調査を行い審査いたしまし た結果についてご報告いたします本委員会 は2月16日の本会議において設置休議案 が付託され同日第1回の委員会における 制服委員長護選の結果委員長には私が副 委員長にはかや洋平委員が選出されました 以降託された休議案について3月6日から 3月21日までのうち実質7日間に渡り 予算書及び関係提出書類を基に実を実地 調査を含め慎重え慎重な審査を行って まいりましたなお国民健康保険事業特別 会計の審査の際大川直之委員から議案第 19号に対し国民健康保険量率を据え置く こととする内容の修正案第1号が提出され ました修正案第1号については討論はなく 採決の結日本共産党U司会議団委員及び会 派委員が賛成し賛成少数で否決され議案第 19号については討論はなく採決の結果宇 未来委員自民党宇司会議員団委員公明党宇 司会議団委員地域政党京都宇党青野会議員 団委員及び日本維新の会宇司会議団委員が 賛成し賛成多数で原案の通り決すべき もの次に議案第3号については討論はなく 採決の結果有事未来委員自民党有事司会議 団委員公明党有事司会議団委員地域政党 京都宇党青の会議員団委員及び日本一新の 会宇司会議員団委員が賛成し賛成多数で 原案の通りかけすべきもの次に議案第2号 議案第4号議案第5号及び議案第13号 以上4議案については討論はなく採決の 結果宇未来委員自民党有事司会議団委員 公明党宇司会議員団委員地域政党京都宇党 青の会議員団委員日本維新の会宇司会議団 委員及び武会派委員が賛成しいずれも賛成 多数で原案の通り可決べき もの次に議案第6号から議案第8号までの 3議案については討論はなく採決の結果 いずれも前回1で原案の通り可決すべき ものと決しましたなお総括質疑の中で各 委員から出されました質疑及び意見要望の 項目については委員会審査報告書に添付 いたしておりますのでご覧おき願います 以上で報告を終わり ます
これより委長報告に対する質疑を行います これにて質疑を集結いたしますただいま 宮本資業議員他5名から議案第19号に 対して修正案第1号が提出されましたこの 際修正案第1号について提案理由の説明を 求めます谷神春彦 議員修正案第1号議案第号士国民健康保険 条例の一部を改正する条例を制定するに ついてに対する出案について提案説明を 提案理由の説明を行います本議会に当局 から提案されています議案第19号は国民 健康保険料を平均10%超える大幅値上げ するものです本修正案はこの大幅値上げを ストップするために所得割の率均等割平等 割の額を2023年度と同様に据え置く ものです当局案の保険料が大幅に 引き上がった理由は京都府から示された 納付金が引き引き上がったことによります がそれは府内の他の実態も同じ条件です その中で福山市南市京都市京 川市科庁和町厚長南山村は人口の規模を 問わず部下高等による被保険者の厳しい 生活状況を踏まえ保険料率を据おくことを 前提に収支計算を行い一般会計からの フリーデなどで保険料を据え置くことにし ています宇市の被保険者の生活の厳しさも 他市と同様です宇市の国民健康保険料を 据え置くために必要な財源は4.7億円 です府内の宇市以外の全市が行っている 国保財政安定化支援事業を始め一般会計 からの繰り入れを行うとともに国保の都道 府健科によって不要になった宇市の国保の 基金を活用すれば財源は十分に確保でき ます以上国方条例一部改正案への修正案の 提案説明といたしますよろしくご審議 いただきご解決いただきますようお願い いたしますよろしくお願いし ます これより修正案第1号に対する質疑を行い ますこれにて質疑を集結いたしますこれ より修正案第1号に対する討論を行い ますこれにて討論を集結いたしますこれ より修正案第1号を採択いたします採決 いたします本衆制案に賛成の議員の起立を 求め ます起立少数でありますよって修正案第1 号は否決されまし た次に議案第19号に対する討論を行い ます大川内行 議員 え議案第19号宇市国民健康保険条例の 一部を改正する条例を制定するについてに 対しまして日本共産党宇司会議員団を代表 して反対の討論を行い ます本条例案では近年類に見ない大幅な
保険料の値上げが提案されておりファニ 家族40歳夫婦と未修学時1人の場合は 給与収入が400万円あると 44万円だった保険料が 498910円へ5万1760もの値上げ となり ます平均で10%を超える大幅な値上げで あり市民生活はこの大幅値上げに耐え られることができません 今市民フェ閣は自民党政権による大企業 優遇社会保障切り捨てのフェジのもで実施 賃金は前年対前年度費で22ヶ月連続 マイナスとなり年金性格者も物価の高等を 上回る年金の引き上げは行われていませ ん物価高等が市民生活を直撃をしている元 で自治体はいかに市民生活を守るかを 考えることに力を防ぐべきであり保険料の 値上げに耐えるのではなくて一般会計から の国保特別会計への繰り入れ国保の都道府 県化で必要のなくなった基金の活用で保険 量を増えおいて市民生活を守るべきであり ます市は特別会計に一般会計から再現なく 繰り入れを行うことにはならないと予算 委員会で答弁をしています我々は一般会計 から再現なく繰り入れを求めたことは1度 たりともございませ ん市民へこれ以上保険料負担を押し付け られないだからこそ保険料を増えおくため の財源が必要でありその中での一般会計 からの繰り繰り入れが必要と言い続けてい ます同時に市がやっていると言っている 1億円の一杯会計からの繰り入れは保険 事業を目的としたものであって直平保険料 を引き下げる目的の繰り入れは行われてい ません2018年度から繰り入れが提出さ れているYF安全化支援事業分も含めまし て市民の保険力担を軽減するために一般 会計からの繰り入れを再開行うべきであり ます国民健康保険事業は国民会保険制度の 基盤を支えるものであり日本の社会保障 制度の根幹であり ますしかし加入者は社会保険に入れない 兵器の労働者や年金化者が多くを占め国防 フェドのフフ基板は弱いというフド的な 課題があり ます国民健康保険への国への一方の支援 強化求めることは当然必要であります しかしこの保険料の決定は都道府県化され たもでも地方自治体が行うことでありこの 物価高の元でも京都府内の給事地帯が一般 会計からのクリを行うなどを行い保険料を 据置きを決断しています士において保険料 を不よく十分な努力を行わず市民になる 負担をぎる大幅な値上げを行うことを到底 許すわけにはまいりません以上の流から本
議案に反対するものであり ます これにて討論を集結いたしますこれより 議案第19号を採決いたします本議案に 対する委員長の報告は現案の通り可決す べきものであります本議案は委員長報告の 通り決するに賛成の議員の起立を求め ます起立多数でありますよって議案第19 号は原案の通り可決されました 次に議案第2号から議案第8号まで及び 議案第13号以上8議案に対する討論を 一括して行います徳永美 議員 日本共産党宇司会議員団を代表いたしまし て議案第2号令和6年度宇市一般会計予算 議案第3号0和6年度宇市国民健康保険 事業特別会計予算議案第4号令和6年度宇 市後期高齢者医療事業特別会計予算 議案第5号令和6年度宇市介護保険事業 特別会計予算議案第13号介護保険条例の 一部を改正する条例を制定するについて 反対の通論を行います第1に物価高等の元 で市民の生活や成りを守る予算となってい ないことです物価高等であらゆる日用品や 食料品が値上げされ202年1年間の 値上げの品目数は合わせて3万2395 品目となっており市民生活を直撃してい ます厚生労働省が3月7日に発表した1月 分毎月勤労統計で実質賃金は前年同費- 0.6と22ヶ月連続で下落しています 年金の手取り額についても厚生労働省は1 月19日2024年度の公的年金金額に 公的年金金額について物価上昇率より 0.5下回る2.7増にとめ実質削減する 方針を明らかにしましたそうした中宇市の 2024年度予算については国民健康保険 料が 10.8の 引き上げ後期高齢者医療では 12.3介護保険料でも基準額で1.04 の引き上げが提案されていますこれでは 市民の暮らしも何も守れません国民健康 保険料については40歳以上65歳未満の 夫婦2人と未修学児が1人いる世帯で夫の 給与収入が 400万円妻が無収入である場合2023 年度では年間保険料は 44万円でしたが来年度では498090 で5万1760もの値上げとなります府内 多くの自治体でも行われている一般会計 からの繰り入れを増額し基金を活用して 保険料の据置きを行うべきです介護保険料 は所得によって段階的に変わりますが住民 税住民税課税で合計所得 が125万から200万円未満では今年度
は 8万8000に対し来年度は9万240円 と3600の引き上げとなる提案がされて いますまた後期高齢者医療医療費について は2024年度保険料率の改定が行われ 現行5万34120円の均等割額が5万6 340所得割率が10.446%から 10.95%へと引き上げられます物価 高等に苦しむ市民にこれ以上の負担を貸す ことはやめるべきです現行現行通りの保険 料率を維持するべき です財政調整基金は松村市長在任中に約 8億円も増えています市民生活が大変な時 です財政調整基金をもっと活用して水道 料金の4ヶ月半額減免をさらに延長する こと や事業支援として家賃やリース代などの 固定費への補助を行うなど事業者に直接 届く支援を行うべきです第2に子育て教育 の充実を見込める予算となっていないこと です日本農業者新聞 の日本農業農業新聞の調査によれば 2022年度に学校給食の無償化を実施し た自治体は小中学校の給食を実施する全国 約 1600副町村の3割にあたる451自治 体で行われまし た保護者負担を減らすためにも給食費の 無償化を行うべきです仮称西小倉小中一貫 校については地域説明会や保護者説明会 などでブランドが狭いことや給食の提供が 小学校からセンター方式になる不安などの 声が地域や保護者の方から上がっています ですが市教員はどの説明会においても十分 な説明を尽くしておらず答えが不保良に 保留にされたままです地域や保護者の方は 子供たちにとって安全でより良い小中一環 光を作っていくために様々な改善点を示し ています地域や保護者の方の意向を踏まえ て地域に愛される学校を作っていくべき です18歳までの医療費の無償化について は子ども家庭庁正育局母子保健科の調べで は2023年4月1日時点で通院への支援 を行っているのは全国 1741自治帯中1202自治帯となって います京都府南部地域では来年度予算で見 ますと入院も通院も無償化を行っていない のは宇市と常用市の2市のみです早急に 18歳までの医療費の無償化を行うべき です子供誰でも通園事業は現在分かって いるのは利用料金と保育士資格を右士基準 に合わせることだけです 預ける方法を定期利用にするのかそれとも 預けたい時に預ける利用になるのかも わかりません保護者との十分な面談や子供
に対しての鳴らし保育などもないまま預る ことは子供にとっても保護者保育者にとっ ても大きなリスクを負うことになりかね ませんまた月10時間の利用では子供が 保育者になれるには十分な時間とは言えず 子供にて大きな担を負わすことになります これまでも行ってきている一時預かり事業 の拡充で対応することは可能 です整理用品の学校トイレへの設置につい ては子供たちがより安心して学校生活を 送ることができるそんな効果も考えられ ます子供たちの意見を聞き早急に設置する べき です育成学級については今年度も11学級 で 店員が超過し1人当たりの面積基準の 1.65平米を満たしていない学級が12 学級あります小倉育成学級については定員 120名に対し180名の申し込みがあり 学校と調整して特別教室を実質育成学級で 使うことになりましたがそれでも面面積 基準に足りませんまた店員に満たしてい ない 請申請者数で も面積基準を満たしていない学級もあり ます保育室の面積基準が確保できない状況 では子供たちにとってより良い環境とは 言えません基準を満たしていない状況を いつまでも放置せず抜本的に施設を整えて いく必要があり ます中学校給食についてはこれまでで今 年度中に給食センターの土地を購入すると 言っていましたが来年度へ持ち越しとなり ました来年度予算でセンタセンター整備 事業費に約14億6200まが投入され ますが設計と建築を同じ事業者で行う デザインビルド方式では複数者の見積もり を用いたコスト比較や検証がしづらいこと などが挙げられていますまた設計段階に おいても給食を作る専門家である調理員 さんの声を十分に取り入れながらプランを 作っていくことが使いやすい給食センター を作っていくことにもなります第3に高齢 者から子供まで全ての市民が生き生き 暮らせる街づくりには不十分な点です市民 の移動手段の確保については将来の移動 手段のあり方検討費として30万円が提案 されていますが実際に実行性のあるもを 作っていく予算とは到底考えられるもので はありません市民が移動するのに困ること がないよう移動手段を早期に作っていく ことが大切です高齢者にとって不なく移動 できることは健康寿命を伸ばすことにも つながります速攻回収については来年度は 約2億8500円の予算が計上されてい
ます回収要望を出している町内会は33兆 会で全長15kmとなっておりますが来 年度予算で行われるのはうち2kmのみ です何年も前から出せれている要望もあり ます予算を抜本的に見直し早急に進める べきです 西倉西倉地域の小学校跡地活用については 地域や保護者の意見も聞かずみ倉小学校 後地を売却する方針を決めまし た令会に市民の方から提出された宇市の 公民官の存続と充実を求める星願では公民 官の存続と充実また長年利用してきた市民 の声を聞くようにと求められたものです生 が人からは公民館をなくすのではなく学校 のように当たり前に先生がいるように公民 館に社会主持を戻してほしいとの願いも 寄せられましたこの中で人と人とのつが 薄くなった中人を育て人をつなぎ社会還元 を支援する以前の公民館へ立ち回り存続さ せていくべきですその一方で大阪関西万博 関連予算として来年度1億4633円もの 予算を組んでいますまた尼ダム川町づり 関連事業についてはこれだけこれからどれ だけの税金を投入することになるのかか 事業なのに設計費として3250円の予算 を組んでいます値札のついていない事業に 巨額の税金をつぎ込むことはやめるべき です第4に災害に強い街づくりには不十分 なことで不十分な点であることです1月1 日に発生し震度7を記録したの半島地震で は自治体の役割の重要性 を再確認させられました宇市地域防災計画 では宇川断層が起して起こる最大震度6教 としていますですが京都府地震被害想定 調査では伏見区の一部地域およそ向島地域 において震度7を想定しています伏見と 隣接する宇市において軟弱地盤である元 小倉池地域において最大の警戒が必要と なります防災とは最悪の事態をイメージし 備えることです防災計画を見直しするべき ですの半島地震から3ヶ月が経ちますが 広域化していた地域では未だ断水が続いて います宇市でも今市の水は7割を不水道に 頼っています自己水の割合を増やし災害に 強い街を待ちづくりが必要です水道事業の 民営化につながる広域化や窓口業務を外部 委託することは行うべきではありません 老朽化している日消防所については早急に 立て替えるべきであります同時に 建て替える場所についても宇市公共施設 アセットマネジメント推進計画で記されて いるように小中一貫光の後地を利用し レスキュー隊の訓練施設の増強や女性隊員 が出直できる施設の増設などを行うべき です
また総務省が行った2022年消防施設 整備計画実態調査によると消防職員算定数 240人に対し211人と29人少なく 救急車も1台足りません消防の地域の消防 のすいません地域の防災防災力強化のため に も消防体制の強化を行うべきです京都府 南部消防司令センター共同運用負担金とし て危機整備費 5200万ドルし経費削減をすることと 市民の命を天秤にかけることはやめるべき です第5に市民の声を聞かない姿勢運営は 問題です仮称西小倉小中医観光の跡地活用 については地元連合自治会から学校跡地に ついては公共施設として確保してください との要望が出されたり地域の保護者から 約2800室の署名を添えて西小倉地域3 小学校の跡地活用に関する星願が提出され ました星願内容は跡地活用の方針決定時期 を延長することと地域の声を聞き継続的な 議論の場を求めるものでした市は12月に 南小倉跡小学校跡地について売却の方針を 示しました何のためにここまで急いだのか 市民に説明をするべきです市民をの声を 聞かない姿勢も改めるべき です宇公民官については障害学習審議会で 議論を進めるとしていましたが結論が出て いないまた教育委員会会議でも十分な議論 が進んでいませんそんな中宇公民官は基本 的には再建しないと勝手に結論出すのは 問題ですまた議会へは公民館のあり方に ついては最終案のに最終案を提出すると 当時の部長は答弁しています未だ最終案の 最終案が示せられて示されていない 中事務局で結論を出すことは議会警視とも 取れる行い ですこういう姿勢は改めるべきです以上5 つの点で反対討論行いましたが消防司令 センターの共同化や子供誰でも通園事業 など国や府の言いなりの姿勢や都合の悪い 市民意見は聞き入れない姿勢運営が目立ち ます自治体の仕事は住民福祉を向上させる ことにあります市民誰1人取り残される ことがない予算編成を行っていただける よう申し上げまして反対討論といたし ます 西川八 き 予算特別委員会に付託されました議案の うち議案第2号から第8号までの予算議案 7議案につきまして全て賛成の立場から 一括して自民党事司会議員団を代表いたし まして賛成討論をいたし ます社会に多な影響を及ぼした新型コロナ ウイルス感染症は語類感染症に移行となり
ポストコロナ社会にを見据えていよいよ 社会経済活動が本格的に戻ってきたことを 実感しておりますが世界事情等世界情勢等 に伴うエネエネルギー価格をはめとする 物価高は長期化しており市民生活や市内 経済は未だ厳しい状況に置かれており ますそのような中国においてはデフレ完全 脱却のための総合経済対策に基づき本年6 月以降の開始が予定されている令和6年度 の所属税住民税の定額減税をはめとする 様々な対策が進められており地方自治体に おいてもこした動きに こし地域の実情に応じた細やかな支援が 求められているところです 一方で本年の士におきましては紫式部を 描くタイガドラマの光栄が始まり3月11 日には歴史公園にてドラマ間もオープンし 3月20日にはトークイベントの開催 また現時物語ミュージアムも入間者が増加 しているなど紫式部ゆりの町としての賑や 今後天堂ミュージアムの開業が控えてる など次の町の魅力をさらに高め地域の活性 化につながる絶好の機会を迎えており ますこうした中で令和6年度予算につき まして はまず物価高等への対応や災害対応の強化 に取り組みつつ第6次総合計画第1期中期 計画の折り返しとなる年度として子育て 子育ちに優しい街づくりも街づくりや誰も が生いと暮らせる街づくりなどこれまで 取り組んでくられた施策をさらに前へと 押し進めていくため国や強度府からの財源 もしっかり確保し健全な財政運営にも配慮 される中実際次世代へ紡ぎ未来を開く躍動 予算を提案いただき高く評価いたしており ます出勤の課題である物価高等への対応に ついては市民生活や市内経済の厳しい状況 を 踏まえ現在取り組んでおられる水道料金の 全面や学校給食費高等対策の 継続中小事業者や農業者への支援など国の 交員を最大限活用しつつさらには一般財源 も活用する形で幅広い施策を盛り込まれて おり市民や事業者の皆様のニューズに沿っ たまさにきめ細やかな支援を届けることが できる内容であると考えており ます3つの重点施策においてはまずポスト コロナ時代における新たな賑いを喪失する 取り組みについてタガドラマの放映を景気 とした村崎式部床の町う魅力発信 プロジェクトにより多様な地域や主体と 連携した一家性で終わらない事業展開や 情報発信に取り込まれるとともに任天 ミュージアムの開催を見据えた市内の収 いう観光を活性化する取り組みとして小倉
エリアから広がる賑喪失に取り組まれる などこれらの施策展開に期待が膨らんで おり ます次に子育て子育ちに優しい街づくりと して国の子供未来戦略に 基づく制度拡充 や子供誰でも通園制度の思考実施により育 育て家庭への支援を強化されるとともに 教育育においては称西村地域小中一環校や 給食センター学校体育館の空調設備の整備 等のハード整備ICTによる子供主体の まみの 実演インクルーシブ教育システム構築の 推進不登校児童対策の強化など子供 1人1人が安心して学ぶことができる環境 を整えることができる遺産として評価 いたしており ますさらに誰もが生き生きと暮らせる 街づくりに向けては健康長寿社会の実現を 目指し新たにうちスマートウェルネスとし てデータに基づく健康作りの推進とともに 障害のある方や認識省の方が安心して 暮らせるよう相談支援体制の充実に 取り組まれる他従前からの課題である高齢 化社会における移動手段のあり方について は検証や思考等の何らかの対策を講じる 時期に来ている中市として先進事例も含め た幅広い調査研究を進めていかれるとの ことにことであり持続可能な移動手段の 実現に向け速やかな検討が進んでいくこと を期待しており ます今回の一般会計予算は仮称西倉地域 小中一環校や給食線整備等の投資的経費の 他扶助費をはめとする社会保険関係経費が 大きく伸びていることなどにより総額 743円に 登る過去最大の規模となったところですが 今後も引き続き大型事業が続くことが 見込まれる中これに伴う主体については 将来の財政負担を考慮した適切な適切なな 発行に努められているとのことであり 引き続き持続可能な財政運営に取り組んで いただきますようお願いいたし ます議案第3号国民健康保険事業特別会計 予算につきましては令和6年度6年度の 標準保険量率は前年度に比べ大幅に増加 するものでものとなりましたが次子国民 健康保険 運営協議会の答申を踏まえ標準保険量率を 基本としながらも基金の活用を最大限図ら れる中で被保険者の皆様の負担を抑制する 保険料を提案いただいており安定的な医業 運営につがる適切な予算で予算であると 考えており ます国民健康保険制度は国民会保険を
生徒として長期的に持続可能かつ安定的な 運営を図る観点 からさらなる基金の活用や一般会計からの 繰り入れによる保険料の大幅な引き上げに は慎重になる必要があるととも にこれからも保険事業の一層の充実が図ら れつつ国に対しては保財政基盤の充実強化 や医療保険制度の抜本的な直しについて 自民党宇治司会議員団として令和6年2月 19日付けて参議院議員である西田昌司 議員吉井明議員の業師を通じて要望いたし ましたので当局に置かれましても合わせて 要望いただくようお願いいたし ます無を取り巻く社会経済情勢は依然とし て厳しい状況ではありますが松村市長に おかれましては自身の人気4年間の集制の 都市でありこれまで進められてこられた 施策が目を出し果実として祈りますよう 引き続き職員の戦闘に立ち市民の皆様と共 に誇れるうのさらなる成長出して全力で 取り組んでいただきますことを大いに期待 しており ます令和6年度予算を始めとする予算特別 委員会に託されました予算議案7議案に 対する賛成討論といたし ます すいません え国民健康保険制度は国民会保険を支える 制度として中長期的に持続可能かつ安定的 な運営を図る観点からさらなる基金の活用 や一般会計からの繰入れによる保健量の 大幅な引き下げには慎重になる必要がある とともにすいませそとえ訂正させて いただき ますこれにて討論を集結いたし ますこれより採決いたします採決は分割 指定行います最初に議案第3号を採決 いたします本議案に対する委員長の報告は 原案の通り可決すべきものであります本 議案は委員長報告の通り決すに賛成の議員 の起立を求め ます起立多数であります よって議案第3号は原案の通り可決され まし た次に議案第2号議案第4号議案第5号 及び議案第13号以上4議案を一括して 採決いたします4議案に対する委員長の 報告は現案の通り可決すべきものであり ます4議案は委報告の通り決するにの議員 の起立を求め ます起立多数でありますよって議案第2号 議案第4号議案第5号及び議案第13号 以上4議案は原案の通り可決されまし た次に議案第6号から議案第8号までの3 議案を一括して採決いたします参議案に
対する委員長の報告は原案の通り決すべき ものであります参議案は委員長報告の通り 決するにご異議ありませんかご異議なしと 認めますよって議案第6号から議案第8号 までの参議案は原案の通り可決されまし た次に日程第6議案第28号を議いします 委員長の報告を求めます総務常委員会岡本 里委員 長ただいま議題となりました議案第28号 宇市職員の特殊勤務手当に関する例の一部 を改正する条例を制定するについてにつき まして本委員会が令和6年2月28日に市 当局から説明を受け審査いたしました結果 についてご報告いたします本議案につき ましては討論はなく採決の結果前回一致で 原案の通り可決すべきものと決しまし たなお質疑の中で委員から出されました 質疑及び意見要望の項目については委員会 審査報告書に添付いたしておりますので ご覧おき願います以上で報告を終わり ます これより委員長報告に対する質疑を行い ますこれにて質疑を集結いたしますこれ より討論を行いますこれにて討論を集結 いたしますこれより議案第28号を採決 いたします本議案に対する委員長の報告は 原案の通り可決すべきものであります本 議案は委員長報告の通り決するにご異議 ありませんかご異議なしと認めますよって 議案第28号は原案の通り可決されまし た次に日程第7議案第9号及び議案第20 号の2議案を一括して議題といたします 委員長の報告を求めます産業人権環境条に 委員会中村舞子委員 長 えただいま議題となりました議案第9号宇 市墓地公園条例の一部を改正する条例を 制定するについて及び議案第25常南衛生 管理組規約の変更についての賑案について 本委員会が令和6年3月4日に市登局から 説明を受け審査いたしました結果について ご報告いたします賑案については討論は なく採決の結果いずれも前回1で原案の 通り可決すべきものと決しましたなお質疑 の中で各委員から出されました質疑及び 意見要望の項目については委員会審査報告 書に添付いたしておりますので覧お願い ます以上で報告を終わり ますこれより委長報告に対する質疑を行い ますこれにて質疑を結いたしますより討論 を行いますこれにて討論を集結いたします これより議案第9号及び議案第20号の2 案を一括して採決いたします二案に対する 委員長の報告は原案の通りかけすべきもの であります案は委員長報告の通り決するに
ご異議ありませんかご異議なしと認めます よって議案第9号及び議案第20号の2 議案は原案の通り決されまし た次に日程第8議案第10号議案第11号 議案第21号及び議案第22号以上4議案 を一括して議題といたします委員長の報告 を求めます建設水道任委員会取進む委員 長 ただいま議題となりました議案第10号宇 地区計画区域内における建築物の制限に 関する条例の一部を改正する条例を制定 するについて議案第11号宇市自転車と 駐輪場条例の1部え条例の一部を改正する 条例を制定するについて議案第21号指導 路線の認定について及び議案第22号指導 路線の廃止について以上4議案について本 委員会が0和6年3月5日に日本維新のえ 日本維新の会宇司会議団委員欠席のも市 当局から説明を受け審査いたしました結果 についてご報告いたし ます議案第10号については日本共産党 宇市会議委団委員から担体討論が行われ 採決の結果宇未来委員自民党宇司会議団 委員公明党宇司会議団委員 及び地域政党京都内党青の会議員団委員が 賛成し賛成多数で原案の通り可決すべき もの議案第11号議案第21号及び議案第 22号以上3議案については討論はなく 採決の結果いずれも前回1で原案の等に 可決すべきものと決しまし たなお質疑の中で各委員会から出され委員 から出されました質疑及び意見要望の項目 並びに討論の詳細については委員会審査 報告書に添付いたしておりますのでご覧 おき願います以上で報告終わり ますああ訂正させていただきます議案第 21号富市自転車等駐車場条例の一部を 改正する条例を制定するについに訂正させ ていただき ますこれより委報告に対する質疑を行い ますこれにて質疑を集いしますこれより 討論を行いますこれにて討論を集結いたし ますこれより採決いたします採決は分割し て行います最初に議案第10号を採決 いたします本議案に対する委員長の報告は 原案の通り可決すべきものであります本 議案は委員長報告の通り決すに賛成の議員 の起立を求め ます 起立多数でありますよって議案第10号は 原案の通り可決されまし た次に議案第11号議案第21号及び議案 第22号以上3議案を一括して採決いたし ます3議案に対する委員長の報告は原案の 通り可決すべきものであります参議案は委
長報告の通り決するにご異議ありませんか ご異議なしと認めますよって議案第11号 議案第21号及び議案第22号以上3議案 は原案の通り可決されまし た次に日程第9議案第12号及び議案第 14号から議案第18号まで以上6議案を 一括して議といします委員長の報告を求め ます文教福祉常委員会本明委員 長えただいま議題となりました議案第12 号宇市特定教育保育施設及び特定地域型 保育事業の運営に関すする基準を定める 条例の一部を改正する条例を制定するに ついて議案第14号宇市指定地域密着型 サービス事業者等の指定に関する基準を 定める条例の一部を改正する条例を制定 するについて議案第15号宇市指定地域 密着型サービスの事業の人員設備及び運営 に関する基準を定める条例の一部を改正 する条例を制定するについて議案第16号 宇市指定地域密着型介護要望サービスの 事業の人員設備及び運営に関する基準を 定める条例の一部を改正する条例を制定 するについて議案第17号宇市指定居宅 介護支援等の事業の人員及び運営に関する 基準を定める条例の一部を改正する条例を 制定するについて及び議案第18号宇指定 介護予防支援等の事業の人員及び運営 ならびに指定介護予防支援等にかかる介護 予防のための効果的な支援の方法に関する 基準を定める条例の一部を改正する条例を 制定するについて以上6議案について本 委員会が令和6年2月29日に市当局から 説明を受け審査いたしました結果について ご報告いたし ますについては討論は採決の結果いずれも 前回一致で原案の通り可決すべきものと 決しましたなお質疑の中で各委員から出さ れました質疑及び意見要望の項目について は委員会審査報告書に添付いたしており ますのでご覧おき願います以上で報告を 終わり ます これより委長報告に対する質疑を行います これにて質疑を集結いたしますこれより 討論を行いますこれにて討論を集結いたし ますこれより議案第12号及び議案第14 号から議案第18号まで以上6議案を一括 して採決いたします議案委員長の報告は案 の通り決すべきものであります議案は委員 長報告の通り決すにご異議ありませんかご 異議なしと認めますよって議案第12号 及び議案第14号から議案第18号まで 以上6議案は原案の通り可決されまし た次に 意見書案第1号及び意見書案第2号の2
議案を意見書案を一括指摘大といたします お諮りいたします2意見書案については 会議規則第37条第2項の規定により提案 理由の説明を省略いたしたいと思います これにご異議ございませんかご異議なしと 認めますよって2意見試案については提案 理由の説明を省略することにに決しました これより質疑を行いますこれにて質疑を 集結いたしますお諮りいたします2意見主 案については会議規則第37条第2項の 規定により委員会付託を省略いたしたいと 思いますこれにご異議ありませんかご異議 なしと認めますよって任手案については 委員会付託を省略することに決しました これより討論を行います これにて討論を集結いたしますこれより 意見書案第1号及び意見書案第2号の2 意見書案を一括して採決いたします2意見 書案は現案の通り決するに賛成の議員の 起立を求め ます起立少数でありますよって意見書案第 1号及び意見主案第2号の意見主案は否決 されました 次に日程第11閉会中継続調査を議題と いたします各条に委員長及び議会運営委員 長から木下委員会において調査中の事件に ついてお手元に配布いたしております通り 閉会中継続調査の申し出がありますお諮り いたします各委員長から申し出の通り中 継続調査にすることにご異議ございません かご異議なしとますよってそのように決し まし た以上もって今期定例会に区議された事件 は全て義量いたしましたこれにて本日の 会議を閉じ令和6年3月う議会宇市議会 定例会を陛下いたし ます
5:42 第1.諸報告
6:15 第2.請願第6-1号 宇治市の公民館の存続と充実を求める請願
8:45 第3.議案第30号 固定資産評価審査委員会委員の選任同意を求めるについて
11:10 第4.諮問第1号 人権擁護委員候補者を推薦するにつき意見を求めるについて
13:13 第5.議案第2号 令和6年度宇治市一般会計予算
議案第3号 令和6年度宇治市国民健康保険事業特別会計予算
議案第4号 令和6年度宇治市後期高齢者医療事業特別会計予算
議案第5号 令和6年度宇治市介護保険事業特別会計予算
議案第6号 令和6年度宇治市墓地公園事業特別会計予算
議案第7号 令和6年度宇治市水道事業会計予算
議案第8号 令和6年度宇治市公共下水道事業会計予算
議案第13号 宇治市介護保険条例の一部を改正する条例を制定するについて
議案第19号 宇治市国民健康保険条例の一部を改正する条例を制定するについて
58:22 第6.議案第28号 宇治市職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例を制定するについて
1:00:40 第7.議案第9号 宇治市墓地公園条例の一部を改正する条例を制定するについて
議案第20号 城南衛生管理組合規約の変更について
1:03:04 第8.議案第10号 宇治市地区計画区域内における建築物の制限に関する条例の一部を改正する条例を制定するについて
議案第11号 宇治市自転車等駐車場条例の一部を改正する条例を制定するについて
議案第21号 市道路線の認定について
議案第22号 市道路線の廃止について
1:07:45 第9.議案第12号 宇治市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例を制定するについて
議案第14号 宇治市指定地域密着型サービス事業者等の指定に関する基準を定める条例の一部を改正する条例を制定するについて
議案第15号 宇治市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例を制定するについて
議案第16号 宇治市指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例を制定するについて
議案第17号 宇治市指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例を制定するについて
議案第18号 宇治市指定介護予防支援等の事業の人員及び運営並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を定める条例の一部を改正する条例を制定するについて
1:11:24 第10.意見書案第1号 企業・団体献金の全面禁止を求める意見書
意見書案第2号 被災者の生活と生業の再建への支援拡充を求める意見書
1:12:55 第11.閉会中継続調査