第4回水戸まちなかデザインシンポジウム

えっとそれではえお時間になりましたえ第 4回ね4回目の水戸街中えデザイン シンポジウムを始めたいと思いますえ私 水戸の街中大通り党魅力工場検討協議会え 事務局長の三上でございますえっとこの 取り組みはですね令和2年度からえ始まっ た官民連携でですねえ街中を再生しようと いうえ取り組みでございます え令和2年令和3年にかけてですねえ街中 の未来ビジョンを作りましてえそしてえ4 年5年この2年間はですねえそのビジョン に基づきましてえ街中再生に向けた社会 実験またプロモーション活動などをして まいりましたえっと今日はですねえこれ までの振り返りでまたですね今年度の 取り組みの概要とまえ結果って言いますか ね検証えそしてえこれからについてですね え報告またえみんなで議論しながらですね 考えていきたいと思っておりますえっとで はまず最初にですねえ水戸の町中大通り等 魅力向上検討協議会えのえ近会長からご 挨拶いただきますえ近会長お願いしますあ 皆様おはようございますごえ金です おはようえっと今日はああのこの1年間の 色々な活動の報告を聞けるということでえ 楽しみにしてるんですけれどもあの特に ですねあの社会実験 え今年も色々皆さんのご努力でえ社会実験 が進んでますけれども私も何回か言って ですね見てみて あの結構いいのができたなという風にも あの思ってるんですけれどもでもここまで 来るのにあの現場の方たちが実際にこうえ 色々苦労てることもたくさんあったん だろうなという風にも思いながらこう見て いましたなのでま今日はその辺のあのえ 実際に現場の第1戦でですね活動してきた 皆さんの話もお聞きてきると嬉しいなと いう風に思ってえ参加させていただきます よろしくお願いしますはいお願いします ありがとうございましたえっとそれでは ですねえ早速始めたいと思いますえ最初は ですね最初ま前半はえ活動報告でござい ますえこれまででまたまこ特にね今年度 どのようなことをしてきたかということに つきましてですねえ事務局の大森より報告 いたしますえよろしくお願いし ますはいよろしくお願いします事務局の 大森ですえ画面の方共有できてます でしょうか大丈夫そうですかねはい大丈夫 ですはいえっと私の方からあ前半でですね え未来ビジョンという協議会のビジョンが ありますがそれの一応おさいとそれからが あこれまでえ前年度までですねえどういっ たことをしてきたのかそれから今年度え

どういった取り組みをしていてまたどう いった調査結果が出てるのかというところ をですねえご紹介させていただきたいと 思い ますはいえこれまでの取り組みについてな んですけれども簡単にまとめますとこの ようになっておりますえもうこの大通りの 協議会がですねえ立ち上がったのが 2020年度でえそこから未来ビジョンを 作るべく現場を見たり議論をしたりえして ですね若手中心にビジョンの素案を 作り上げてきてでそれからま第1回となる シンポジウムを開催してえまた翌年度です ねえデザイン会議というものを開始してき たとでそこからビジョンの検証のための 思考実証実験え水戸町中リビング作戦と いうものを実施してえ未来ビジョンをま 確定させたという経緯がありますでえ 200022年度と2023年度について はこの未来美女に基づいてですね街中にえ 新しい日常を作るべく様々な取り組みえ 社会実験含めてですねえプロモーション などやってきたということになっており ますでえま水戸の街中ちょっとすいません 画質が低いですけれども水戸の街中の 大通りの協議会としてえエリアとしてです ねえ見ているのがこの中心市街地157と いうエリアになっております水戸駅の北側 から大町あたりまでですねえ非常にあの 歴史的な要素を含むエリアですとかあミト 量の最近比較的新しくですねえ開発がされ てるエリアなども含んでいてえま水戸の いろんな側面がですねこう詰まったえギっ と詰まったですねエリアになってるかと 思い ますで一方でですねえま人の街中って最近 どうなのかというところを見てみるとま かなりえ衰退してできているというところ は否めないとでえま例えば歩行者の通行量 ま人工減少という側面ももちろんあります がえまそれ以上にですねえ再生期から 比べると1/3までえ落ちてしまっている というようなデータがあったりそれからあ ま三戸市の中心市街地としてえ元々は商業 的にもですねえかなりえ割合を占めていた わけなんですけれどもこれも再生期から 比べますと半分ぐらいになってしまって いるとま郊外の方にですねえ機能が移転し てしまっているというような実態があり ますでえまたあま土地の価格ですねえ路線 化について見てみますとまこれは2020 年の数字になるんですけれどもえ全国で ですねえ唯一ま47都道府県の都市の中で 唯一下落した都があったということでえま 全国的に見てもええ水がちょっと危ない

状況にあるということが伺い ますでえ実際ですね街中見てみるとま かなりえ空地それからコインパーキングに なってしまったところですね元々はビルが あったけれどもそれが取り壊されてえ 小さなコインパーキングがあちこちにえ 乱立しているとえそういった状況もあって えこの絵のようにですねこの紫の部分って いうのがそういった駐車場ですとかま空地 あまりこう活発な利用が図られてないよう なところあるいは暫定的にえ土量が止まっ てるようなところですでえまこういった ところをですねえなんとかしていかないと 見としてまた茨城の中心え県庁所在地とし てですねえ成り立っていかないという ところでえなんとかしないといけないと いう危機ががなって立ち上がっていますで えこの協議会自体はですねえ元々は平成 28年えの話になりますがえ水戸市の中心 市街地活生化基本計画でえその必要性が 盛り込まれましてえ令和2年の5月にえ国 え県市といったですねえ行政機関も含めて 民間の団体個人の事業にさそれから学習の 方含めてですねま40を超える主体と共に え協議会として設立しておりますま いわゆる官民連携のエリア プラットフォームというような位置付けに なっているということですでえま設立当時 の構成になるんですけれどもまこのような 形でですね行政機関えそれから民間の事業 者さんそれから専門人材ということで学識 専門家の方々などですねを含む組織になっ ており ますでえこれまでですねえ令和2年までの 取り組み設立までの取り組みも実はあり ましてえま元々はその中心市街地活性化と いう意味で言うと平成20年頃からです ねええ動いていた流れでありますでえま そんな中でえ官民連携でですねえ街中の 再生にえ取り組まないといけないという ところで立ち上がったのがえこの大通りの 競技会ということでえまちょっと後でえ 説明しますがあこういった未来ビジョンの コンセプトというものを掲げてえ取り組み を今推進していると挑戦心を育む コンパクトな街中暮らしを取り戻すという ことでまミの良さえ特徴こそれを踏まえて ですねえこれからの時代に変化に耐え られるえ変化についていけるようなですね まむしろ変化をリードしていくようなえ 街づくりということを目指してい ますでえっとそうですね街中の方向性とし てはですねえ今の見の課題えま先ほどの 地下の下落だったり方法者両減ってるとか 中心市街地にえ空地が増えてるとかまそう

いったところそれからあま自動車交通です ねえま通貨交通が多くてえなかなかその エリアの中に用がある方の利用がしづらい とかですねえ居場所なるような空間が 少ないとかでそれから時代的な要請として えまコンパクトシティの話ですとかSD ジズみたいなところもありますそういった ところからあ大きくは3つですねえま朝鮮 心を育む街中にしようとそれからあボカ ブルということでえま居心地がよく歩き たくなるというのが1つテーマになっい ますでそしてえま人口が検証していく中で えまよりですね効率的な都市運営ができる ようにということでえコンパクトシティと いうことでえまえ人1人レベルの話から 都市全体の話までえ長期から短期までです ねえまいろんなレイヤーを含めてえ事業の 方を組み立ててい ますでえまボーカルの空間作りと言います とまこのストリートデザインというところ が非常に重要となってきまして例えばあ左 の方にあるですね遠藤環境の失えという ところでえま沿道の教会ですね民地と行政 が持ってる土地道路ですねそことの教会を ちょっと曖昧にして空間としてより広く ですね使えるようにするとかオープン カフェ的な席を設けてみるとかですねで それからあ歩行歩行車道ま歩道ですね歩道 と車道えそそれのデザインの工夫でえより 柔軟にえ使えるようなストリートができ ないかとかですねでそれからさらにそこに 置かれるですねえまストリート ファニチャーとかいう表現がされますがえ ま色々大留できたりそれから歩く歩きたく なるような仕掛けですねえそういったもの にえ使えるようなですね え仕組みであったりそういった設備ですね でま当然バリアフリーのようですねえハド というところも含めてええそういった室内 の改善という話もあり ますでコンパクトシティという話で言い ますとおまあのま略図的な表示にはなり ますけれどもま例えばあ自家用者ですかね えは外から来るような自用者の交通はあ 中心市街地の周辺にですねえ集約的な駐車 場街中にコインパーキングがたくさんある んではなくてえ何個か周辺にええ大きな ですねえ立体駐車場があってそこから街中 に関しては徒歩だったりえ自転車それから ま新しいモビリティえまあるいはバスと いったですねえ他の移動手段にえ乗り換え て移動ができるとえそういったことでえ 街中の環境を良くしていこうというような 考えでえこういった絵を書いており ますでえまこれらを実現する上でですねえ

まじゃ何をやっていくかかというところで えま考えの基本としては大通りの協議会と してはそういった空間だったり仕組みを 整えていこうとでえまそれによってですね え何かやってみたいとかえそういう挑戦心 を持った人々がですねえアクションを 起こせるようなあ環境作りをしていこうと いうような形になってい ますでえまミにはですねえこういった何か やってみたい挑戦したいというですね えモチベーションを方々たくさんいると 思うんですけれどもなかなかそれを発 できる場所がないというかあ空気がないえ そういったところまあるいは出る悔が打た れるみたいなですねえまちょっと ネガティブな話もあったりするんです けれどもまそういったところをですねえ もっと変えていかないといけないえ良くし ていかないといけないというような考えで えこういったサイクルを作っていますでえ ま誰かの挑戦えアクションをですねまた誰 かに刺激を与えてえ新たな行動につがって いくとまその家庭でえ空間だったり仕組み だったりえみんながどうありたいのかと いうところに合わせてですねえ官民一体と なってえそういった仕組みだったり空間を 改善していくとえま常に変化し続けていく というようなことなのかなと思ってい ますでえまこういった考えの前提として ですねあのビジョンの検討段階でえこの ようなですねえテキストが生まれましたえ 町はその町に住む人が作るもっという言う とその町に住む人やその町に関わろうと する人が町で何かを変えたり何かを作ろう と思う前向きで積極的な気持ちから 生まれる今回は町にある駅ビルやあ道路 などハードの面から物事を発送しない町に 関わる人の気持ちを中心に置きそのために 町が何ができるかを思考実験していくと 会社が早く終わったから今日は普段行か ないカフェに行こう自分のお店でえ地域の 人々とイベントを開いてみよう新しくでき たあのビルにもう1店舗お店を出したい 会社で新規事業をやってみようま今水戸の 町にあるといいものそれはやってみようと いう挑戦マインド失敗するかもしれない どこかで影打ちを言われるかもしれないで も誰しも心のどこかで持っている何かを 変えたり何かを始めたいという気持ち挑戦 してる人を支え挑戦したい人が集まる街中 町になるために町はどんな景色をしてれば いいだろうかということでえあくまでです ねえ今町に住んでいてえあるいは街に 関わっていてえそのそこにいる人たちが どうしたいどうありたいのかとそこに

合わせてえハードの方を考えていこうと いうことでえま挑戦というレベルは色々 ありますけれどもま大きく言えば何か事業 を立ち上げるということも挑戦ですしえ 普段行かないところに行ってみるとま普段 の行動変えるというところも1つ挑戦だと 思い ますでえまそういった挑戦心を育むですね えために街にはどんな要素があったらいい かということでこの3点えま3組ですねま 1つはま共鳴と電波ということでえ コワーキングだったりイベントだったりま 人々があ接触してそこから何か新しいもの が広がっていくとあるいはゆとりとひきと いうことでえ被るというのこのゆとりと ひきにつがる部分でえま合理性の塊りで ガチガチのところではなくてですねえ ちょっとした空白があったりえ自分が入る 余地があったりそこから新しいものが乗れ ないかで えそれから遊びとたうということでま ストリートの活用もこの一巻ですねえま そういった要素が街にあることでえ朝鮮心 を育むことができるんではないかという ことでえこういった考えでですねえ色んな 取り組みをしておりますでえまそれから 社会的な要請としてま当然sdgという こともありましてえま街中のですねえ再生 においても多くの要素が絡んでいきますで えまコロナということもありましてえまた ライフスタイルとかワークスタイルという ところがちょっと見直されたとそれに伴っ て地方都市の価値位置付けというものも 見直されているというようなタイミングも あってえそういったところもですね時代の 変化をうまく捉えてえ対応していく必要が あるだろうということ ですでえまコロナ禍を踏まえたということ でえ今回のまボーカブルの街づくりという のもかなりですね勢いを増しているという ような状況にあって全国的に様々な 取り組みが行われてるような状態 ですでえまこのようにですね高校省の方で もまウォーカブルの街づくりえこういう風 にえどんどんやっていこうということで 色んな制度だったりえ資料の方を作って ですねえ発信しているとでこの大通りの 協議会でもまこのですね事業をうまく活用 してえ活動しているという状況 ですでえまこれは官民連携の事業なんです けれどもえ他のですね行政の街づくりと 確実に1個違うところがありましてえま それは当然官民が一緒になってやっている というところは1つなんですけれども え根本的なところでえ言うとですねえこの

ビジョンだったり協議会がやろうとしてる ことこれについてですね法的な位置付けが えないというところなんですねなのでえ 実現できるかどうかえ進められるかどうか というのは関わる人々の共感力というかえ どれだけ共感してくれる人がいてで動いて え動きが生まれてですねまそういった ところで え進められるか進むかどうかというところ が変わってくると いうところでえここが1つ大きな特徴に なっていますでえま一方でですねその うまく皆さんが共感できるような形になっ ていくとこれまでの授業とはまた違った アプローチでですね街づくりを推進できる ということ ですでえまなぜこのま先ほど居心地がよく 歩きたくなる街中というかえ中心市街地に そういった要素が必要なのかというところ で言うとまあくまでえま新たなを生んだり え地域課題を解決するための手段として ですねえ今はあ居心地が良く歩きたくなる 街中という視点が非常に重要になっている ということ ですでえま具体的にですねどんなことやっ てきたかというところに入るんですけれど も設立当初はですねえじゃあこの協議会が どういうところを目指すのかということで 未来ビジョンの素案叩きを作りましょうと いうようなことでえま現地を見たりですね えいろんなデータを収集してみたりええ 議論を重ねてえビジョンの相案というもの を作ってきた段階になりますでえまその 未来ビジョンを持ってですねえ第1回と なるミト町中デザインシンポジウムという ものを開催して えかなりですねあのチャット欄も賑いまし てえこの取り組みえあるいはその未来 ビジョンへの共感というものがえ想像以上 に大きかったという過去がありますでえ これはもっとみんなで考えていこうという ことでえこの後お話する水戸町中デザイン 会議というものをじゃあやってみようかと いうような動きになったのが令和2年度に なりますでえまそのような動きを踏まえて え令和3年度ではですねえじゃあ未来 ビジョン素案を確定させるためにですねえ さらに検証を深めましょうというところで 思考実証実験をやろうとでそれから デザイン会議をですねえ立ち上げてえより 多くの方がですね参加できる組織を作ろう ということでまこの日本がですね大きな 取り組みとなっていましたでえまデザイン 会議自体はですねえま何かこれをやら なければならないという強制的な制約が

あるわけではなくてえま水戸の街中をま こういった未来ビジョンを掲げてえ何か 再生していきたいと思っているとでそれに 対して私はこういう関わり方をしたいとか ですねえ私はこれをやってみたいというま 挑戦心がある方も含めてですねがとにかく 集まってま横の連携をどんどんえ強めて いきましょうとそれからまビジョン実証 活動をやっていきましょうというような 段階団体になっていますでえまそれから 写真にあるようにですねまデザイン会議 自体もですねえのメンバー自体も街中を 使いこなしていく姿を見せることでえま より多くの人にですねえなんか面白そうな ことやってるぞというところを見せていき たいということでまいろんな企画をやって きましたでえデザイン会議はですねま いろんな人が集まる会議なのでまこういね え使命え目指す姿あ行動シこの3点を掲げ ていますま使命でえ特に大事にしているの が自分ごとして考えてえできることを行動 するというところですとにかく自分だっ たら何ができるかととにかくやってみよう とやれることからやってみようということ です ねでそれからあま本当にいろんな人が参加 してくる組織になってくるのでえこういっ たですねえ目的と注意事項というものも 共有しながらやっていますあのまチーム ビルディングをしっかりしましょうという ことで横の繋がりを作るための組織でも あるのでまお互いにえ尊重してですねま 本当にいろんな属性の方年齢の方え職種 価値観えバラバラと集まってくる組織には なるんですけれどもまこういった考えを ですねえ最初にこうしっかり皆さんにえ 理解していただいてえこれまで運営が うまくいってきたのかなというところです でえま過去ですねえま開催のちょっと時間 の都合で簡単に流しますけれどもま初回 からですねえどういったことをやっていく かっていう議論をしたりですとか実際に街 を歩いてですねえ今ある空間ちょっと変え てライトに使ってみようとそういった視点 で何ができるかですねでそれから先進的な 取り組みをされてるえ方をお招きしてえま いわゆる勉強会的な形での でえまたあ何回かですね現地のワークも やっておりますでえま今度は行政側の視点 での勉強会ということでえ住田からですね え職員さんを講師としてお招きしてオン ラインでえレクチャーしていただい たりでえまそのビジョンの素案をですねえ 検証するための思考実証実験えこれの プランを煮つめたり

でそれからあす特徴的な取り組みになって いるなと思うのがえとにかく自分たちでえ やってみることを大事にしているという ことでえ実験会場居場所作りの会場となる ですねえこれは西洋クラブビルという南町 2丁目の施設になりますがそこにあるえ テーブルだったりえ床だったりえを綺麗に しようとえこういったこともやってきまし たでえま何回かに分けてですねニスを塗っ たりもしております でえまた屋上の清掃だったり壁面の清掃 だったりえ自分たちが街に関わるきっかけ の1つとしてまお掃除というものを 取り組んできたのがこの年になりますでま このようなですねえ計10回のデザイン 会議え大体月1回ぐらいでえ開催しまして え最初の思考実証実験というところでえ 実施にこいたというような形になっており ますえ最初はですねえまボーカルという とこところそれからえを重視してえ人の 流れを作るようなストリートサインそれ から車両の減速ですねあの裏通りをかなり のスピードで走っていく車両がもう ちょっと減速できるような仕掛けはないか ということでこういったストリートサイン を設置してみたりですねえ居場所作りと いうことでえ先ほどの西洋クラブビル含め えそれから民間ビルの屋を含めですね街中 にえ居場所を作ろうということでえ何箇所 か街中リビングというですねえ故障してい ましたがえ空間作りをしていたりでえま 街中チャレンジということでま挑戦心を 育むための1つの仕掛けということでえ この思考実証実験に合わせてえ皆さん一緒 に何かやりませんかとえいうことでえ実験 エリア内でですねいろんな取り組みえこの 機会にですねえイベントやったことなかっ たけどこんなことを企画してみたという方 もたくさんいらっしゃいますまこういった チャレンジを生むような企画というのも やっており ますでえまこのようなですね活動の中でえ AIの画像解析含めてですねえ交通量だっ たりえ自動車の速度それから歩行者の通行 位置などですねえ様々な分析を行ってえま 未来ビジョンのですね方向性についての 検証というものを行いましたなかなかです ねあの車両の原則についてはあこの議事的 なですねえ サインだけではうまくいかなかった部分も あるんですけれどもえこのような取り組み 居場所作りだったり人中心の居心地が良い 街づくりえこういった視点でのですねえ 共感というのは非常に高くてですねえまた 実験解除の利用の満足度も非常に高いと

いうことでえ今後もこういった取り組みを 継続していこうということでえ検証結果が まとめられたというような形になり ますでえまこれらについてですねまた シンポジウムで年度末に え報告の場を設けてえそれから来年度に ついて議論してきたとでえシンポジウムの 中ではですねえままだ始まったばかりの 取り組みなのでえま粘り強くやっていこう とどんどん広げていこうというお話ですと かえまカボニュートラルですとかあ脱炭素 も含めてですねえ環境への対応という ところをもっとどんどんやっていくべき だろうという話でそれからま社会実験含め てですねえ人組織え資金えなどですねそこ の持続性をどう確保するかというのが 大きな課題になるということでえまたあ 官民連携の取り組みなのでえその特徴を 存分に発揮してですねま今の枠組を壊して えどんどんえ前例ないことをやっていこう とまこういったですねえ課題の抽出がされ ましたでえまこのようなですねま1年間の 素案作りとその後の検証というものを2 年間を通じてですねえ未来ビジョンという ことでええ確定させてきたのがこの今表示 しているスライドになりますえま朝鮮心を 育むコンパクトな街中ぐらしを取り戻すと いうコンセプトの元にですねえま人があ 街中で何かをチャレンジしたいチャレンジ できるような空間だったり仕組みを どんどん作っていくとそれによって どんどん新しい動きを生んでいこうとえま 常にですね変化し続ける街時代に適用する 街というようなところがあるかと思い ますでえま令和3年度はそのような形でえ 実施してきたわけですけれどもま今後の 課題としてえ4点ですねえま安全環境作り ということでもうちょっと工夫が必要で あるとま車両の通行量抑制するとかですね 減速させるというような仕組み仕掛けそれ からどんどん共感の輪を広げていかないと いけないとでまたあ居場所やコンテンツを ですねま仮説的に今回実験でえやっており ましたけれどもえ賑につげるためにですね どんどん充実させていく必要があるだとで それから何より組織づりとまこの4つです ねえこの大きく4つの仕掛けえあるいは 仕組みの検討についてえ令和4年度につい てはあやっていこうという形で令和3年度 があ終了したという形になりますでえ昨 年度ですねえ令和4年度の事業については えま社会実験それからシティ プロモーションこの日本柱でやってきまし た でえ左が指定プロモーションのお話になり

ますけれどもまエリアの紹介をするような リーフレットだったりえまYouTube に今上がってますけれどもま紹介映像です ねえPRのムービーを作ってみたりえそれ からあ右側の社会実験の方では引き続き ですねデザイン会議をやっていこうという ところとそれの中でですね社会実験を しっかりえ実施していきましょうという よう形で実施してきまし たでえま年度については あまよりですね自分ごとで関与しやすい 組織作りということでえま水戸町中 デザイン会議の中にえま必要に応じてえま 検討する部会えチームをですね作れるよう な形での運営をしてきましたでそれから 大通りの協議会とデザイン会議をですねえ 横断的にえ参加して議論を取りまとめる 運営委員会を作りましてえその中での議論 をデザイン会議でさらに深めたりえ協議会 の方にえまとめて提案をしたいというよう な形でえ推進してきたという形になり ますでえまちょっと上の方見づらいかも しれないんですけれども令和4年度もです ねデザイン会議をやってきましてえ令和4 年度についてはあ和を広げるというところ でえま交流の機会をですね積極的に増やし ていったとえ第14回なんかもそうですし 18回もそうですけれどもえまあまり 堅苦しく 何かをですねえ議論するんではなくてま とにかくえフラットな形でちょっと集まっ てみてえ自由に意見交換してみようよとま 横の繋がりをですねえどんどん広げる 取り組みというのをやってきましたでまた 実験会場になるところの清掃だったりえ 実験会場作りだったりそういったところも 自分たちでえできるだけやってきたという 形になってい ますでえ昨年度のですねえカリビング作戦 えではですねえ1つこれまでにさらに追加 された要素がありましてえま仕掛けの中で ですねえグリーンスローモビリティという 移動に関する話というのが昨年度は大きく 変わったま追加されたえところでし たでえままずその居場所作りの方からあ見 ていきますとま自由広場ですねえこういっ た芝生の広場今はモニュメントが追加され ていますけどここを居心地よくするために え食材を置いたりベンチを置いたり wi-fiを整備したりそれから民間の ビルの苦情ですねここも非常に緑が多くて え解放的な苦情が裏通り沿にあるんです けれどもここをですね解放していただいて えまワークスペースとして使えるように wi-fiを設置したりですねえなかなか

ちょっと屋上なのでえアクセス性が ちょっと難しいところはあるんですけれど も定期的に解放していただいてえ居場所の 候補としてですねPRをしていったりし ましたそれからこれも裏通りのビルになり ますがあ車高部分をですね居場所にして いただいたりそれから大通りと裏通りを 抜けているビルの中の通路こちらも ポスターを設置させてもらったりです ねでえ先ほど清掃していた背をクブビルえ これもですねえ外の部分この画像の真ん中 の辺りですかねえに居場所を増やしてたり それから外から見るとどうして も暗く見えてしまうという課題があったの でえ白い装飾を追加してみたいですとかま あのあまりお金をかけずにライトにですね え環境雰囲気を改善できるような仕掛けと いうものを工夫してやってきたという形に なり ますでそれからドッグランを継続的に解放 しましてえまポスターなんかも貼らせて いただいたりです ねでええそれからビルとビルの間のこう いった貫通通路があるんですけれどもウギ 行と呼ばれていますこちらについてもです ねイメージアップを図るということでえま 前年度の思考実証実験に引き続いてえ ミラーボールですとか風林といったえ風が 強くて暗いというような特徴を生かしたあ 改善提案ですとかそれから入り口にですね のれを設置したりというような形でえ イメージアップを測る取り組みをやってき ましたま夜にあるとこのような形でですね えちょっとキラキラと光ってえま大通り からも人の流れをこう引き込めるような 仕掛けになっているのかなと思い ますでそれからあ沿道の空間にですね どんどん緑を増やしていこうということで え人工芝ではあるんですけれども街中の緑 をですねえ増やしてえま快適性を高められ ないかというような取り組みをしたりして いますそれから街を使いたくなる仕掛けと いうことでえ1つはですね街中チャレンジ というものを継続的に募集してえ実施して きたとえいうことがありますでえま実験を きっかけにですね新しいコラボレーション 化も生まれたりということもありましたで それから先ほどお話ししたグリーンスロー モビリティとまこれが昨年度の目玉の 取り組みだったかなと思いますえ実験機関 内ですね無料でえ1ヶ月間 え8の字で共同病院から見取りを周辺まで を回すようなですねねえまゴルフカートを 導入してま最高時速が20kmいかないえ 車両低速の車両でですねま電動の

モビリティにはなるんですけれどもこちら を毎日運行してみたという形になります はいでえっとま正解あというか効果につい てはこの後ご説明し ますそれからあ遠道のですねこういった テナント募集というところがあやはり街中 にはたくさんありましてそこもうまくえ 活用できないかということでえちょっとし た展示スペースとしてえ活用したりもして みました今はですねこのテナント星の ところは割ってしまっていてえちょっと テナントですね えが入るちょっと貢献できたかなという ところもあり ますでそれから公共駐輪場ということでま 街中にはですねえ公共の駐輪場がないと いうような課題がありましてま一方で自転 車で通行する方は多いというところでま 自転車ユーザーがですね街中を使いやすく なるようにということで公共の駐輪場を何 箇所かえ設置してえみましたま場所による んですけれども日常的にかなり使われる ような部分も多く見られまし たでそれからまオリジナルグッズなんかを 設置制作設置しましてえ雰囲気作り実験の PRなどですねこういった取り組みもして おりますでまた茨城ロボッツさんの方にえ まさんの方にですねえご協力いただいてえ サネジへの展示なども実現しており ますでそれからあ今回のですね シンポジウムのPRもそうなんですけれど もまWeb上でのですねえ情報発信という ものも積極的に行ってきた とでえ昨年度についてはあ InstagramとFacebookで ですね実験期間中に沿道の店舗の取材を あげましてえま全部で49店舗ですかねえ ま全てを回り切ったわけではないんです ですけれども機関内できる範囲でですねえ ご協力いただけるところを回ってきたと いう形になりますはいでえこの投稿に対し てですねえ4150のアカウントからです ね閲覧がありましてほとんどがですね フォロワー以外ということでえかなりです ね街中の店舗に関する情報というのが拡散 できたかなというところですまうちえま 900件えちょっとはですねプロフィール の方のアクセスにもつがってえま協議会の ですねえ周知にも貢献できたかなという ところですでえま調査検証というところで え一部抜粋してえご紹介するんですけれど も色々とえ調査はしておりましてえ今回は ですねえ実験会場のレポートですとかあ アンケート調査移行調査ですねそれから AIを用いた車両の速度それから大流人の

大留状況え同線の状況このをご紹介したい と思いますでま実験会場別レポートこれは ですねえっと実験会場それぞれにQR コードを配置しておりましても完全に2位 で利用した方がQR読み込んでえ意見を 上げられるというようなレポート形式に なっておりますえまなので35件と数自体 は少ないんですけれどもえま積極的にこう 何かアクションしてくれたという35件に なりますで満足度についてはですねま高い 状況になっていてま不満という声はあり ませんでしたでえま継続的に利用したいか というところに関してもですねえま94. 3%まほとんどの人がえま特に南町の自由 広場の回答が多かったんですけれども継続 的に利用したいというよ声がありまし たでまたあ皆さん住民の方にもお配りした アンケートなんですけれどもま通勤通学し てる方それから居住してる方含めてですね え5回いただいておりますでえまこのよう なアンケートの中でもですねまグリスだっ たりえ街中え八中リビングのようなですね え居場所作りとか新しい動手段に関する 取り組みにえついてえ継続を希望しますか というえことを聞いてみるとま7割弱の方 はですね希望するというような形でえ回答 いただいておりますまた未来美女への共感 というところでもまやはり7割程度の方の 共感を今得られているというような状況 です でそれからあまAIの画像解析をしてえ 自動車の通行速度の方を調査してみたと いうところでえ南町の裏通りのデータに なりますでえ何日かですね計測をしてみた んですけれどもお今回この裏通りえで関与 するものとしてはあ20km未満で走行 するグリーンスロモビリティが定期的に 運行してきたとそれからま実験期間中って いうことでやや人の流れが変わっていたか なというところそれからあ実験を実施して いますよというですね案内表示がしてあっ たとえまこのような状況でどのような変化 があったかというところを見てみたんです けれどもま実験前後でですね特に大きな 変化はないというような形でえま案内表示 だったりえまグリスが走ってることによる 原速効果というのは特にないかなとま逆に 言うとま低速で走ってるモビリティがあっ たとしても交通上支障はないということも 言えるかなと思い ますでそれから大流の方なんですけれども おこちらはですねえ上の方があちょっと見 づらいんですけれども西洋クラブビルの中 の写真で赤くなってる部分が一部え ボックス上にありましてそこは人が

たくさんえいたよというようなところに なっておりますまどの辺りが利用され やすいかというところを見るためのもので えま期間前え期間中期間後含めてですねま むしろ期間中がややちょっと減ったかなと いうようなところも見えるんですけれども 利用のされ方自体はあまり変わらなかった かなとでえ中の下のですねえ実際どう動い ていたのかという画像の方が下になるん ですけれどもまそれを見ると期間前と期間 中期間後っというの結構動きが変わってい てえ期間中とか期間後っていうのはあ かなりこのえ画像の下側ですかね裏口の方 から出入りする人も増えているとでそれ から利用する席についても左側だけだけで なくて右側の方も使われるようになったと まこういった変化もありまし たでそれから広場の方もこのような調査を していまして特に特徴的だったのはえま 人流の下の方ですね下の真ん中のところえ 前後で見るとかなり直線的な動きになって いるんですけれども期間中の人流について はえかなりいろんな方向にえごちゃごちゃ と動いてる様子がありましてえま実験期間 中ですねテーブルを置いたりえしたことで えこの広場の中でですねえ大流というのが 発生したんだろうなというところ ですでそれからあ指定プロモーションと いうことでえ主にこの3点えを実施して おりますまそれから あ後でですね紹介するあムービーの方です ねえも新しく作っており ますでえマリーフレットとムービーという ことなんですけれども昨年度はですね5組 のあ方にえ街中との関わりですとかまどの ように楽しんでいるかというところをえ 取材させていただきました今これ全てえ YouTubeですとかえtiktok などSNSにえアロードされているという ような状態ですでそれから定期的にですね トリックスマグというえさタブロイド士 ですかねを発行しておりましてえ社会実験 の取り組みの成果だったりデザイン会議の 経過などの報告をしておりますま今年度も 既に1本え実施しておりましてまた年度末 発行の予定 ですでそれからえま今年度の話にも つながるんですけれども街中の再生に向け ていろんな国の制度がえ使えるんじゃない かというところでえ制度の紹介えご案内 するようなリフットなども作っており ますでまこのようなことを昨年のしてき ましてえそれらの結果をですねま第3回の 前回のシンポジウム えご紹介させていただいてえまた議論をさ

せていただいたという形になっております で昨年度のデザインシンポジウムでもです ねえま小野寺さんというえ方にですねえ 講演をしていただきましてえま会話から 生まれるアタラ松のデザインということで えまデザインのあり方が変化しつつあるん だというところでまこれまではですねえ プロのデザイナーが あ1枚えドンと作り上げてきたという ところなんですけれども今はですね一緒に え検討段階からあ意見を取り入れてえ どんどん変えていきながら作っていくとま そういった過程を踏むことでですねえその デザイン自体が自分のものになっていくん だというようなことでえこうやって一緒に 作っていくデザインここが非常にえ質を 高める上でも重要なんだというようなお話 をいただきましたでディスカッションの中 でですねえこのよう3点え主にえ話題が出 ましてまやはりまだまだ周知が足りないよ ねというところが1つそれからま危機感と いうところでえなかなかその街中に今まで え住んできた方それから1回出て戻ってき た方えそれから外から街中に入ってきた方 とま色々いるわけですけれども街に対する 危機意識というところはあかなりばらつき があるなというところでえまただ一方で ですねえ行政的な視点から見るとま成長し 続けないといけないという意味合において はま危機感覚えざえないだろういうような コメントもいいておりましてえま神双方で ですねえこういった意識を持って積極的に やっていかないといけないというような話 でえまたですねえま必ずしもその危機感が なければいけないというわけでもないと いうことでえまとにかく引っ張っていく人 が必要だよねえそういったお話がありまし たはいでここまでがですねえ年度までの 活動ということでえまこれを踏まえてです ね今年度どのような取り組みをしてきたか というのをご紹介させていただきたいと 思い ます今年度についてはあまデザイン会議を 継続的にやっていくというところと町中 リビング作戦社会実験ですねえこれをやっ ていくとまその中でですね地元の関係者と の連携調整をしていこうというような ところになっておりますでえま今年度の 取り組みの方針としてですねえ当初 デザイン会会議の方でこのような4点上げ させていただいておりますで1つは先ほど の広報がまだまだだよねというところのも 踏まえてえま教官の輪をどんどん広げる ために何かやってかないといけないかなと え例えばデザイン会議もターゲット絞って

やってみるとかですねそれから居場所作り ということでえまこちらについてはあ かなり継続の要望も強いですしえま社会 実験という一時的な話ではなくて定説化に 向けてですね維持管理の検証というところ も今年度できたらいいかなとまた裏通りの 方なかなかその速度を低下させるという ところの取り組み直接的な取り組みには 至っていないというところがあるのでえ そこ も方針としては1つありますとでえまた 大通りえを賑わ化にしようということでま これまでは裏通りだったり沿道の民地え そこの活用してきたわけですけれどもま 大通り等魅力向上検討協議会とえ言って いるところもありええやはり街中を変える には大通りはどうあるかというところが かなり重要になってくるということで本格 的にですねえ大通りの活用え検討に着手 しようという形で大通りの方でえ取り組み を推進していくという形になりましたで この後ちょっとご紹介しますがま歩行者 利便増進道路とえいうですね歩道という 制度がありましてまこの制度の活用を 見据えてですねえ今年度いろんな取り組み をやってきたという形になり ますでえその道というのはこのようなあ 資料になっているんですけれどもえっとま 例えばですねえ左にの絵にあるようにです ねえま車線を減らしてえ歩道を広げてその 分ですねえ自転車通行体もえ食材体も追加 してとでその中にですねえ歩行者にとって えま快適性とか利便性が高まるような空間 を受けるとえいうような形にななってい ますでまこれまでの道路道路専用許可です かね一般的なせこれまでの制度と比べると えっとま必ずしもこれまでの道路政府から てそこになくてもいいというものについて は他の場所におけると判断されるものに ついてはなかなか許可が降りづらかった ところがあるんですけれどもえその歩道と いう制度においてはあそういった無用知性 と言われるところの除外がされるという ことでえかなり柔軟にですねえ歩道の活用 ができるとまたそれが長期間にわたって 安定的にできるというような制度になって おり ますでえまこういった制度の活用も見据え てですねえまたデザイン会議などでえ議論 をしてきましてえディスカッションの中で ですねどういった空間があったらあ街中 より居心地が良くなるかとま歩道がどう あるべきかというところを議論してきたと ま時期によってですねいろんなこんな機能 も必要なんじゃないかかというところも

変わってくる部分ありましてえまこういっ た検討だったり現地ワークをしていたのが ま夏の時期だったのでまやっぱり暑さを しげるものが欲しいとかですねそういった 声も上がっていまし たでえまたですね街中チャレンジとまでは 行かなかったんですけれども街中を使い こなす企画として街中ピクニックという ものをちょっと初めてえ夏にですね開催し てみたとでま教科の場を広げるという ところもありますしえこのこの繋がりを ですねえどんどん広げていこうというため のスピンオフ企画的な存在ですでえま本 企画を中心にですねえ新しい繋がりなんか も生まれましてえ当日大体100人以上の 方がですねご来場いただいてえそれぞれえ の企画持ち込んだ企画をですね楽しんだり えコミュニケーションしたりいうところで え新たな繋がりというところを埋めたのか なと思いますでまたですねええこういった 企画あればどんどん呼んで欲しいとかです ねまたやりたいと次は参加したいとかです ねかなりあの方位的にえ捉えてえ繋がりが 増やせたというような機会でもありまし たでえ水戸町中デザイン会議の方ではです ね引き続きこういったデザインの検討 なんかをしてきましてま他の地域での事例 なんかも踏まえてですねえ具体的な設置物 だったりデザインというところをちょっと ブラッシュアップしてきた とででえまたちょっとこの後詳しくはご 紹介しますがえ文化デザイナー学院という ですねえ南町あ泉町1町ですかねえそちら にある専門学校さんとの連携でえこういっ た場所作りを検討したりもしていますまた 施策を行ったりですねはいでえこういった ところを踏まえてえ社会実験を今まさに まだ3月31日までということで実施期間 中なんですけれども組み上げてきており ますしてえ実施エリアはですねえ南町の2 丁目から泉町1丁目までという形になって おりますこちらの中でですねえ2月1日 から3月31日までえ大通りの歩道場にえ まベンチですとかテーブルのような機能を 持ったパークレットと呼ばれるような空間 を整備してえ居場所作りをしているという 形になっており ますで今回の実験ではですねえこのような コンセプトを掲げておりましてえみんなで 作る伊の街中の新しい日常とでえ関東初え 国道歩道へのパークレット設置で道の可能 性をく町中の新しい日常を目指して仲間と 共に挑戦しようということでえま実は関東 では初めての取り組みだったということで え色々そのためにですねえスケジュール的

にもうまくいかなかった部分もちょっと あったりがしたんですけれどもえ初の心に を無事えこぎつけて実施することができた というような形ですででえ振り返ってみる といろんなことをやってきておりましてえ ま現地の調査もありましたしデザイン会議 で先ほどのような議論アイデアだし ブラッシュアップもたくさんしてきました それからまここには書いてませんがオン ラインでですねえスラックというツールを 使って適宜えやり取りをしてえどんどん 中身を詰めていったりそれからあま元々は ですね実験自体も一坂の方からあ広くなり たかったところであるんですけれども現実 的なところでえ絞り込みを行ったりえ具体 的なデザインを検討したりでそれから インカビルのオーナー様にですねえ敷地の 活用提案なんかもさせていただいており ましたでまた今回え欠かせないえ申請とし てその道路の戦用許可だったり使用許可 だったりえそいて警察ですとかあ交通え泥 管理者え国交省さんの事務所の本への申請 それからまパークレットを自分たちで作っ てえあるいは制作を依頼してですね作って いただいてえ昨日も実は設置作業したり なんかもしておりますでえそれから防犯 ですねえまパークレットを設置するという ことで何が起こるか分からないということ もありますのでえ防犯カメラを設置したり また合わせてですねえ交通の解析用に調査 用のカメラを設置したりでえまたあ パンフレットやポスターなどを制作したり ですねまた実験期間中にネト街中 ピクニックうを1回ま4日間ですけれども 開催しておりますでそして調査でAIの 交通解析などなどなどですねえ振り返ると 色々やってきたなというところですでえま ちょっとそれぞれえご紹介したいと思い ますえまずその現地調査からですねえ デザイン会議での議論それから絞り込みえ 活用案の具体化というところにおいてえま 調査自体は主に3日間実施しておりまして ええまずは一坂から広目にですね泉町1丁 目までの北道の50号南北歩道それぞれ 創炎長約2kmぐらいだったと思いますが えどのような福幅になっているのかそれ から資格障害者誘導ブロックえどのあたり にあるのかえ今どのようなものが設置され ているのかあ地下の埋設物なんかもあり ますねそういったところの調査をしてきた という形になり ますでえまた調査結果としてはですねえま 60の区域にこの後分割を行いましてえ 調査区域の行道状況を把握しておりますで その中でえ歩行空間を4m分確保した上で

え一定の活用ができる区域を対象にですね 検討を行ってきたというよう形になり ますでえまこの4mというのがあ一応その 技術的な基準としてえありましてえ自転車 も通行する自転車歩行車道という位置付け なんですけれどもそこにおいてはあ最低で も4m確保しないといけないとでえまこの 下の図のようにですねま大体えミの大道り は6Mぐらいの歩道の福音があるんです けれどもえその中でえ4mを確保しつつ それからあ誘導ブロックからはあ利用時の ですね妨げにならないように60cmの幅 を確保した上でえ残ってる部分をどう 使えるかとま食材体が70cmほどある 区域もあったりがするのでま1.3mから ま2m弱えその辺りの区域になり ますでえ調査箇所ちょっとこれ数が あ調査地点途中のものなのでえ少なかっ たりはするんですけれどもえまこのように ですね北から あ北1番から大阪で北の24番ですかねえ それから右側についてもそれぞれえエリア を切ってでどのような活用が考えられるか というところも合わせながらですねえ整理 してきたという形になっておりますでえま ちょっと細かいのでえこの辺りは参考です けれどもこのような形で図面を作ってです ねま例えば活用ができそうなところだと これはパークレットを実際設置した場所に なりますけれどもえ道民院というホテルの 前です ねえそちらで言うと例えば 赤い方ですね赤い枠の方はえ車道側に寄せ てえ空間を確保した場合1.95M使える よとでえ逆にえ両側にえ取ろうとするま あるいはミンチ側に取ろうとするとまどう してもえ点字ブロックからの距離の関係で ミチの前が87CMでえシド側に1m ちょっとというような形でまどちらかの パターンが考えられますということですね このような資料を各図面ごとに作ってえ じゃあどう使えるかというところをもう 考えてきたとま当然沿道のですね施設との 相性だったりえ隣接している施設との関係 というところもあり ますでえそれからじゃどんなものを置くか というところですねデザインの検討という ところでえこれはこの後ちょっと ディスカッションでもご登壇いただく自由 事代の元屋さんですとかラッキーナンバー 3のテラカドさんこちらと一緒にえ コラボレーションしてですね色々議論え 作業を含めてやらせていただいたところ ですえっとま水戸では初というところまま 水戸では初どころかま関東の国道では初と

いうようなところの取り組みなんです けれどもえままだあくまで社会実験え仮説 というところでえまコスト面だったり機能 面それからま材質の方もですねま極力ま 必要最低限のものでまたま環境負荷の 少ないものというところでえ木星の パレットをですねえ廃材のパレットを活用 したデザインというところでえ設置してみ たのが2箇所ございますでえま陸化部分に ついてはですねあの大通りは非常に風が 強くてですねえなかなかその生の草がです ねえ育ちにくいというところがありまして え今回の実験においてはあ増加での対応と いう形でえ実施しております でえまパークレッドデザインについては ですねえ先ほどちょっとお話しした文化 デザイナー学院さんとのコラボレーション もありましてえ実際に授業の一環でですね え学校前の空間でパークレット作りという ものの提案えそれぞれ生徒さんに1案ずつ 出していただいてえみんなで投票してえ 選ばれた案をですねみんなで今度作って いくというような形でえ実現しまし たそれからデザインのプロの方たちが 集まるですね茨城デザイン進行協議会 idpcさんえこちらとの コラボレーションということもありました えっとま今回ですねえ最大4箇所の検討し ていただいたんですけれども実施に こぎつけたのは2箇所という形なんです けれどもどちらも素敵なデザインですね パークレットということでえ作って いただくことができまし たそれから民間ビロオナへの提案という ことでまもう1箇所えま東電さんにもあっ たりはしたんですけれどもえま動きがあっ たところとしてはあ明治安田生命え水戸 南町ビルですかねえ南町3丁目のビルに なりますがえそちらにある左下の画像です ねこの空間をですねえもうちょっと使い やすくリメイクできないかというところで 提案をさせていただいておりますでビルの 1階にはですねえお選べ屋さんが入って いるので例えば合わせてこういった日本茶 が飲めるですねリフティカップなんかの 提供してでえ社屋的なですね使い方ができ ないかというような形で今ご提案をして おり ますでえそれから専用許可関係についても かなりえ丁寧にやってきた部分もありまし てえま8月ぐらいからですね実は競技の方 をしていたんですけれどもなかなか初めて の取り組みということでえ色々資料が追加 で必要になったりえ修正が必要になったり というところでええなんとかですね1月の

30日付けてですかねえ許可にこぎつけた というところでえござい ますまパークレットの安全性について検討 する資料ですとかあそれぞれの設置物の 数量の話ですとかえどこに何を置くという 図面ですとかまこういったものを整えてえ 提出してきまし たでこのよな取り組みをする中でですね いくつか課題が出てきたなというところが ありましてま1つは歩道のの先ほどの放射 理弁増新道路の仕組みの話ですねあれを 実現するためにはあ道路管理者の方から ですねえ路線について指定をしないといけ ないということでえこちらがやりたいと 言ってすぐできるものではないという話 ですねでえいかにしてその指定を道路管理 者さんにしてもらえるかどうかというのが 1つ課題になってますでそれから専用主体 大通りの協議会が今回は取り組みの主体で あるんですけれどもえ実績がないという ところですねえま初の心にえお互いにえ 道路管理者としても初の試みだし協議会と しても初の試みだしというところでえ なかなかそこの安全性の確保というところ で難行した部分がありますでそれから魔道 管理者側としてもま前例がないということ でえ検討にはかなり入念にですねえ慎重に 検討を重ねていただいたのかなという ところですでええちなみにその検討時点で ですねえ関東圏内で歩道路線があるのは 東京と神奈川のみというような状況でした えま関西ですと東北の方の方がこういった 取り組みが進んでる印象がありますでま このようなあ課題というかあ実態踏まえて ですね今年度の社会実験の取り組みの方針 としてえま実績を着実に積んでいくという こと を改めて設定しておりますでえま初めての 取り組みでえまた大通り多くの方々が 関わる大通りでの取り組みということでえ しっかりですねこの協議会としての認知度 だったり信頼度を高めていく必要があると いうことでえま何よりもまずは安全性とま 使いやさももちろん大事ですしえ今後は そういったところも必要なんですけれども まずは安全性というところに最大限配慮し ての取り組みというような形にしており ますでえまそれからパークレットの設置 作業なんかも自分たちでえまボランティア の皆さんにですねご協力いただいたり実行 委員会のみんなでえ作業したりというよう な形でえ実施してきましたまた防犯カメラ についてもですね計4箇所今設置しており ますでえそれからこういったパンフレット の制作をしたりSNSでの宣伝をったりで

またあ水戸街中ピクニックこの後ご紹介し ますがこちらでもですねえポスタの展示 なども行ってま通行人の方含めて多くの方 にですねこの協議会の取り組み社会実験に ついて周知してきたというよな形になって おり ますまパンクレットについてこのような形 でですね耐水性のポスターを貼らせて いただいており ますでえま街中チャレンジの誘発という ことでえ水戸街中ピクニックということで 4日間え企画を開催しましたま南町十広場 を使えますと何か一緒にやりませんかと いうところで様々なですね企画が エントリーがありまして初めてミトでこう いうことやるとかですね企画自体初めてと いう方も含めてこの街中で何かやってみ たいという方のおま願いをですね実現する 機会になったのかなと思い ますでえまそれからAIにより交通解析と いうところでまこういった調査などもして おりますでえまそれでですねえ実際やった 中身としてはこのような形になっており ましてま大通りの活用まパークレットを 置いたり人工芝を置いたりそれから共有 駐輪所を設置したりで沿道空間え民地内に ついてはあ南町中広場の活用ですとか ドッグランの活用それから街を使いたく なる仕掛けとしてえ街中チャレンジの募集 ですとかえ街中ピクニックをやってみたり wi-fiを設置してみたりというところ ですねそれから調査検証ということでま 主にですねAIの画像解析を活用した検証 でそれからアンケートや管理上のトラブル があったかどうかという実態としての検証 ですねこういったことをやってきましたで 具体的に見ていきますとパークレットに ついては今こちら4箇所プラス1箇所計5 箇所ですかねえ設置ができておりますで 安全名の配慮色々とありますがあま例えば 交差点付近の専用しないとかですねえ むやみにこう断面え歩行者の保行者にとっ ての福音が変わらないようにえある程度 連続的にやろうとかですねえま社会実験の 周知と共にえ利用方法のですねご案内と いうものをしていこうこういったところの 安全名の配慮などをしており ますでま標準的な形としてこのようなあの 絵を書いておりましてえ大通りの北側の2 箇所については概ねこのようなデザインで の実施となっており ますまこの試作したものをですねえ実際に え調査した箇所に当て込んでこんな形でえ 設置をしており ますででえこちらもこのような形でま

ちょっとエリアによってですね形は変わっ てくるんですけれども現地に合わせてえ これは廃材のパレットを使った居場所を 作りというものをやっておりますでそれ からま座る場所はないんですけれども カフェの近くというところでえこういった テーブルのスタンドですねこういったもの を設置したりもしてい ますでえまたidpcさんのデザインに よるパークレットというところでえ南町2 丁目の南側に箇所ですねえちょっとまだあ 未完成の部分もあるんですけれどもこう いった教室をモチーフにしたようなですね えデザインだったりえこのような形でえ キューブ型のですねまえ椅子ですとかあ ベンチそれからかなり広めのテーブルを 設置したようなエリアがござい ますでそれから文化デザーナ学院さの前に えこのようなですねえ学生さんデザイン 制作のパクレット とでまた駐輪場ということでえエリア内に 複数箇所ですねえ駐輪場という表示をして 白線を引いてえまラックは置かずにですね 白線のみという形で実施しており ますこのような形ですね比較的あのあの 日常的に利用されているような印象があっ てまこの後アンケートを紹介しますがその 中でもですね駐輪場のに対する要望という ものも結構高くありまし たそれから沿道空間活用ということでえま 自由広場についても継続的にこういった テーブルの設置フリーwi-fiの設置 それからえ植木鉢を配置してみるという ような取り組みをやっておりますでドック ラについてもですねえ継続的に解放して いただいてポスター展示などそれから芝の 修繕とを行っておりますで仕掛けの方です ねま街中チャレンジこんな形でSNSで 募集したりえ街中ピクニックとしてですね えエントリーをしていただいたりという ことでえ4日間の開催で計15件ですねえ チャレンジ企画の募集エントリーがあり まし たでえま実際募集にあたってはこのような ですねえ企画のご案内パンフレットを ちょっと作りまし てこんな形でえやりたいので是非よかっ たら一緒にやりましょうということでご 案内の方させていただいており ますでえ実エリアについては屋外と奥内 両方ですねえ株式会社Nスポさんもご協力 もいただいてアリーナの方も使わせて いただいたりもしており ますはいでまこの辺りはパンフレットの 中身なので飛ばしますがまそれから備品の

貸し出しなんかもしておりまし たでえこの4日間ということでえ長くやっ たのはですねこのミグ染めの体験会という のが4日間えかかってしまうということで えそれで4日間開催したというところも ありましてえま今回の取組をより拡散する ためにもですねえまミのミらしいものと いうものをよりちょっと深めていこうと いうところでえま最近え伝統としてえま 復活したミグこれのですねえ染め物の体験 会えこちらを本格的にえご協力いただいて え4日間にわたって実施してきたとでこの ようなえ出店者さんのワークショップが あったりえテーブル活用していただいてる 中でですねえこんなミトグ染めの体験 をやってまた飛び入りでですね参加してえ くださる方もいましたで最終日にはこの ようなカードケースにして持ち替えると いうような企画もやっておりましてえま この二島の伝統のものですね身につけてえ いただくということもできたかなとそれ からインフォメーション関係ですねこちら もえまポスターなど制作してあちこちに今 展示してる状態ですしでえパークレットの 方にもですねえこのようなオリジナルの ちょっとクリアファイルを作りましてえ そちらに入れてえ資料の方を配置しており ますまかなりあの減りの方が早くてですね え昨日も補充してきたんですけれどもあの 報道りに置いてあることで取り組みの周知 にかなり貢献してるかなと思い ますそれからSNSでのプロモーション ですねえこちらについてもですねえ フォロワーの数がかなり増加しておりまし てえ実験前ま12月と比べるとま400弱 とま1.えそうですね1.56倍近くなっ ており ますでえそれから調査検証ということでえ 最後になるんですけれどもえ今回ちょっと 一部ですねえまだ終わってない部分があり ますのでえ大留調査以外の部分えちょっと ご紹介したいと思い ますまずえ歩行者自転車の通行量えこちら なんですけれどもま2月末の実施という こともありましてえどういう状況でパーク レットが置かれてたかということの検証に なるんですけれどもえ歩行者通行量自体は 1367人ま9時45分からということで ちょっと設置場所がですねえ民地内になっ てしまったので時間が中途半端なんです けれども え通常10月に実施しております三商工 会議所さのえ歩行者通行量調査えこちらと 比較するとま半分まだいかないんです けれどもま半分近いえ数値でしたでえ自転

車通行量も87台ということでま季節柄 ですねま高校生が少なかったり和生さん 含め中心にですねちょっと少なかったりは するので えま利用状況ももちろんこの後あるんです けれどもそもそもの通行量として少ない 時期だったというような状況になってい ますでえ通行の位置の調査こちらもですね えやっておりましてえっとまパークレット おいて歩道の福音がちょっとだけ狭まって しまっているというところでそれによって 同線が交錯したりとかえ密度が濃くなっ たりしてないかというところなんです けれどもま絵を見て分かる通りですねえま パークレットの目の前を通る方は元々 たくさんいらっしゃって特段その近くを 通ってる方がですねえ急にえ曲がり曲がっ てえ隣のえラインの方にですね入っていく というような形もなくてま曲線的にあの 柔らかく動けているのでえ特にそのパ置い たことでですね通行上大きな支障になると いうことはなかったのかなという風に思い ますでそれからあ自転車との距離も測って おりましてえっとま歩行車の隣をですね 自転車が通行した時にどれだけ間が空いて いるかというところですでえっとま サンプル数自体はそこまで多くはなかった んですけれども全体でですねえ平均すると ま95cmぐらい間が空いているとで1番 近い時で25cmというような数値あった んですけれどもまこれが1件だけですねで えま1番広くて6.101っていうのも出 たんですけれどもまちょっとおそらくこれ はあのちょっとごご見出かなというところ があってえま実際に離れていた場合はま 3mぐらい離れてることま両端ぐらいです ねえ4mの中でえ端っこ端っこを通ってる 時とかはあるとは思いますまでも中値でも 74CMということでま比較的距離は取れ ていたのかなというところ ですそれからアンケートの方なんです けれどもまだですねその一般的なあの統計 的なですねえ数値的には十分な回答が得 られていないということがありまして自由 意見のみの抜粋という形でご紹介させて いただきたいと思いますえとま1つはです ねえ遊べる場ちっちゃい子が遊べる場が 欲しいよっていうところでま車を使わずに 遊べる場所が街中にはないねっていう ところですでえまこういった居場所作りも 必要かなとそれからあなんか1部分だけで も月2回程度歩行者天国にしたはどうかと いうことで日常的にですねえ歩行者が 増えるえ歩きたくなるような仕掛け作り いうところのお話かと思いますでそれから

まその下の2つはそもそも街中に行くため の手段えこちらがちょっと弱いよねという 話それからあ海用者で行ってしまうと駐車 場が無良の駐車場がないのでまた一方通行 の道路も多いのでえかなり使いづらいと いうような意見もありましたでえまそれ から若い世代がどんどん盛り上がれるよう なことをやってほしいという話ですとかえ 下の2点えはちょっと改善提案だと思うん ですけれどもま パークレックス かり考えて集まりやすい場所だけにしては どうか それからま今回仮設構造物だったわけです けれどもえもっとクオリティを上げて欲し いっという声ですねそういった声もあり まし たでえま最後その交通安全性ですとか管理 上のトラブルのところなんですけれどもえ もし何かあった場合には沿道の事業者さん にですねえ私の方に連絡をくださいとまた 警察ですとかあ道路管理者の方にも緊急 連絡の体制を組んでいるところなんです けれども今のところえ通報件というのはあ パレットに禁するものは1件もないとで それからクレーム等の連絡問い合わせも いただいてないとでまた設置物に対する いたずらですとかゴミの放置というものも この期間の間には見られなかったという ところですまただ今後ともですねえこの 状況が続くとも限らないというところも ありますのでえま安全性ですとか防犯対策 とものに不が不可欠ということには変わり ないんですけれどもま今のところこのよう なあのかなりええなんてでしょう順調なえ 状況だったかなというところですはいはい えま以上が私からの報告になり ますはいえありがとうございましたえっと ここまでが前半ですねえ報告でございまし たでここでですね5分間休憩を取りまして えこうあの後半のディスカッションに入り たいと思いますえ今11時15分ですので え11時20分に再開したいと思いますえ よろしくお願いしますでは休憩 です えっと11時20分になりましたえ皆さん 戻りましたかねえそれではえ後半の ディスカッションに入りたいと思いますえ ここからはですね先ほど 報告されたえ大森君に進行いただきます よろしくお願いしますはいありがとう ございますえっとそしたらですねえ ディスカッションの方でえまこの後え40 分弱ですかねえま今年度えやったことどう だったのかなっていう話も1つそれから来

年度の話というところも含めてえちょっと していきたいかなとま思にその大きく2つ ですかねに分けてやっていきたいかなと 思っておりますでえ今日ちょっと先ほども ちょっと触れたんですけれどもえ取り組み にですねかなりえ深く関わっていただいた え自由自在の元屋さんえカメラオンになり ますか ねえそれからあラッキーナンバー3の テラカドさんということであったかなえお 2人ですねちょっとお招きしております はいでえちょっと最初にえですねえ自己 紹介ということでそれぞれえま普段の 取り組み含めですねえ今回の取り組みでの 関関与だったりまあるいは街中との俺まで の関わりみたいなところもあればですねえ ま10分ずつぐらいでえちょっとご紹介 いただきたいなと思っております最初に あれですかね元屋さんの方からあお話でき ますかあマイクオにしていただいてはい はいあありがとうございますま10分以内 ぐらいであのそうです自己紹介とはいあの これってなんかあの自己紹介にこうこう 画面とか映せたりあ映しても大丈夫ですよ 画面共有していた画面共有ではい分かり ました画面画面共有ちょっとさし て画面許し方が若干分かってあこれ久し ぶり ですそれ用に用意できなかったので ちょっとあのああいやいやありがとはい えっとちょっと私の方のホームページの方 をちょっと えっとさ参考にしながらちょっと自己紹介 をちょっとさせていただきますえっと私は あの自由自在というですねあの空屋の ちょっと再活用をちょっと向きにおいた 建築士を個人的にやっておりましてこの 見捨てられたにあなたの課長ということで あのお理念にかけながらやらせていただい ておりますで主に4事業をやってまして あのまずはこういったあの時間の経過に 関わらず全てのものに価値があるという ことで明が出てきたあの中古品をサイクル 販売させていただいておりますで2つ目の 授業はあの水戸の方のあの水戸市の方でユ シアハウスというシェアハウスを運営して おりますこちらもあの秋屋のま再活用のま 一環としてまちょ自分でちょっと種運営さ せていただいておりますこれが2つ目に なっておりましてで3つ目はえっと空屋の 片付けとか本当にもう自分であの空屋の中 を片付けてくということをま依頼のさんと 共にやっいくていうことでやっております これが3つ目の需要になっております4つ 目がまあの建築リフォーム事業ということ

であのま空屋を再生させるためのまDIY サポートをしたりとか実際あの依頼者さん と共に一緒に作ってくもやるしリフォーム 工事もさせていただいておりますこちらの 4本のま事業をちょっと軸にやらして いただいておりますあとはあのちょっと 今年というか去年か去年なんですけど個人 的にちょっとドイツに行く機会がが ちょっとありましてえっとドイツの方で ちょっとあの展示会をさせていただいたん ですよねあとこれもちょっとあのCMと いうかそれをちょっと作ったんですけども ま実際秋が出てきたものの中で古きもが いっぱい捨てられてることをちょっと知り ましてまあ日本の文化を捨ててることに つがるなと思ったのでそれどうにかして ちょっと海外に発信できないかなていう 取り組みからドイツのミ市であの実際こう いったあの着物のついたてを作てみたりと か古着物をリメイクして洋服とドッキング させたりとかしてそれをま海外に発信 できるかどうかっていうことをちょっと やらしていただいた機会がちょっとあり ましたでこれも実はこのCM自体もあの ニスさんていうかシェアハウスのメンバー で作ったりとかそういう形でたまたまあの 外国人の方たちが住んでたので一緒にこう いったビデオ動画を作ったりそういうので やらせていただいておりますうんこんな 感じでちょっとホームページもあの 入居さんとか理由者さんと一緒にこういう 形で作らしていただいてでこの2人が ちょっとモデルで実際住んでる方たちなん ですけどこの2人がモデルで実際やったり とかしておりますそうですねこんな感じで 私のちょっとあの自己紹介は簡単にこんな 感じなんですけどえっと1回画面画面共有 とやってオフにしたらいいん だつ停止って上の方にあります共有停止が どこかにある はず共停止 停止停止あっ たず慣れててこれはいいうがちょっと私の 自己紹介になっておりますはい今回ですね あのねあの街中のね取り組みとして関わら せていただいたところが結構あの木星 パレット自体をあの提供したりとかでも あの大森さんとかみさんとはもうだいぶ マツで一緒にやって形になったんですね 一緒にあの私のちょっと日田の方に大きい 倉庫がありまして借りてる倉庫があって そこにある木製パレットをちょっとあの 使って今回あの パンクレアチンまでをちょっとさせて いただいてこ時間をさせていただきました

ありがとうございました はいで実際はいこちらこそあのなんか 関われたことであの自分のその先ほどのね あのコンセプトのあの新たな価値を提供 できたんじゃないかなって思うしあの やはりなかなかその廃材とか古材っていう のがあの皆さん汚いとかやっぱ汚れて るっていうイメージからなかなか脱却でき てないっていう事情も実はあって実際こう ねセッティングセッティングしてみて皆 さんどう感じてるのかなって実際思う ところもありつつまそのフィードバックも いただけたらすごいありがたいなって思っ ておりますで実際ね今回あのラッキー ナンバー3さんともコラボレーションでき て本当にいい声に機会に恵まれたなと感じ ております本当にありがとうございまし たはいはいありがとうございますはい じゃあ次寺門さん からあはいお願いし ます画面もしあれだったら共有して いただいて大丈夫ですあありがとうござい ます 切り替わりましたかねはい大丈夫です ありがとうございますえっと都内で フラワーデザイナーをしております寺門と 申しますえっと高校時代をあの水戸の町で 過ごしましてあの水戸の町がえあ水戸ので 古屋さん巡りとか楽しい青春をしていた 記憶があるんですけれどもの度にあの結構 駐車場が増えてしまったり好きなお店が1 つ減り2つ減りとあの衰退していくあ衰退 していっているのを見て何か水戸の街の ためにできないかなっていうことであの 思っていた時に水戸デザイン会議の存在を して去年からあのデザイン会議に参加させ ていただいたっていうところであの今回 こちらの活動にと参加させていただきまし たえっと今回はあのありがたいことに得意 分野のあのグリーン食材のデザインえっと 設置っっていうところでおけいただいて あの大変嬉しく思っておりますで地元の 元屋さんとの取り組みになってあの今まで あの地元の方とのご表する機会がなかった ので本当にありがたい機会でした ありがとうございましたですいませんあの 普段のワークスのお話をさせていただき ますとえっとラッキーナンバー3という 社名でやらせていただいておりますと こちらはえっと経済哲学の散歩からあの3 の数字をいだいてあのつけておりますで 大きく分けてあのフラワーデザインあの 空間装飾とイベント相加ともう1つ花柄 っていう2つの事業でやっておりますで ミッションステートメントとしては

コミュニケーションwithフラワーズと Lifewithフラワーズていう2つを 掲げておりましてえっと コミュニケーションフラワーズで言います とえっとホテルのロビーとか えっとレストランとかにお花が飾ってある ことがよくあると思うんですけれどもも あの老若難色々な方が利用するところでお 花ってあの飾られてることがよくあると 思うんですがえっとこう誰も不快になら ないあのコミュニケーションツールとして 結構最強だなと思っていてホテルのロビー だったらこうお客様をお迎えする気持ちだ とかあのレストランとかお蕎麦屋さんにだ とかだとあの例えばすみれの花とか飾って あったらこう麦屋さんはこう季節を感じて 欲しいのかなとかそういった思いみたいな のをこうお花に乗せてこうクライアント様 からえっと顧客の皆様にあのこう メッセージを伝えれるような仕事ができれ ばなと思って活動しておりますとワークス を見ていただきますとえっとまずイベント 総括空間装飾っていうところですとこちら あのレクサスさんのあのバギーのなんか 世界に1台しかないあの車の展示会なん ですけど後ろにえっと動画が流れていて トヨタの社長とレクサスの社長さんが なんかあのバギを乗り回すっていう動画が あるんですけどその動画の世界観をあの この空間にあの延長拡張するみたいな感じ でグリーン装飾をさせていただきましたで こちらはえっと京橋のスクエアガーデンで えっと春のえっとミートwith フラワーズというイベントに際してこちら の空間装飾というかあの環境演出みたいな ことを提案実施させていただいたんです けれどもこれはあの金沢に花嫁のれって いう風習がありましてこれはえっと花嫁 さんをこう中央にあの長いのれがあると 思うんですけどこののれをこうくぐるよう にしてこうお嫁に出すみたいな風習がある んですねでこう送り出すとか応援する みたいな意味合いがあるそうなのでこれを こうもじって花のれっていうテーマでご 提案したんですけれどもこう新生活が 始まる時期だったので新新社会人ですとか 新しい環境に移る方に対してお花まけの なんていうかこう応援していきたいとそう いう気持ちを載せてあのご提案させて いただきましたまた日本橋っていうあの リッチ柄ちょっと大人向けのデザインで あったりとか文化を感じるようにちょっと ジャパンテイストな感じであの提案して おりますなのであのちょっとこうお花を デザインさせていたくっていうよりはもう

少しこうコンセプトの部分とかアート ディレクションの部分っていうのもあの コミでえっとコミュニケーションwith フラワーズていうを実現するためにあのご 提案させていただいておりますで他あの こちらはえっと今年ありがたいことにまた あの延長いただいたんですけれどもルミネ 遊楽町のエントランスにこちらも飾って いただいていてえっとマンダラの模様を あの持したあの花柄でちょっとエネルギー みたいなのをちょっとあのイメージして デザインしておりますでこういった展示会 ですとかえっとクリスマス装飾あと店舗 デザインですね色々なことをやらせて いただいております撮影の方になりますと えっとシャンプーのブランドさんなんです けれどもこういった えっとオーガニックサイエンスみたいな イメージでプロダクトあえっとプロップの デザインというかあの手配からさせて いただいたりあとはえっとキービジュアル の撮影とかさせていただいておりますで もう1つの授業として花柄のデザインさせ ていただいてるんですけれどもオリジナル のフラーパターンとしてメモリフという ブランドを立ちあげましてえっとこちらで えっとLifewithフラワーズという あの日常に花をっていうことをこう実現 できていけたらなという風に考えており ますと現在販売いたいてるんですけれども 株式会社ヒデさんからえっとインナー ウェアの販売ですねこちらがちょっとあの レギンスとかのあるちょっと冬用というか 温かめのデザインでこちらはこう夏に向け たえっとかなり通気性が高いえっとイナ ウェアになっておりますでこちらえっと えっと今年の2月から販売いただいてるん ですが株式会社シューズセレクションさん ウォーターフロントって言った方がもしか したら皆さん分かっていただけるかもしれ ないんですけどのかなり軽量型の傘であの 皆さん知っていただいてるかなっていう ところなんですがそこからえっと6種の傘 を販売させていただいておりますでEC サイトと一応全国の雑貨店だったりとかで 販売いただいていただく予定であの三年で もどこかあの圏内でもどこか販売 いただける予定ですすいません全部把握し てないんですけれどもでアパレルさんとか なんかあのあとメモリ風以外にも パッケージデザインノベルティデザイン あのいろんなことをさせていただいており ます大きく分けてあの2つの事業の 取り組みをさせていただいてるんです けれどもあの社会貢献っていうことに興味

がありましてえっと独立後から毎年あの このタペストリーフォトスポットとして 使えるタペリをあの起させていただいてい てあの福施設で100時をお祝いする用で あのスタートさせていただいたんです けれども今年はあのご縁をいただいて中市 あの茨城県中市のえっと長寿福祉科に起動 させていただいてあのより多くの方の えっとなんかお祝いのタイミングで使って いただけるようになりました普段の活動は こんな感じで以上になりますなんかあの 幅広くフラワーデザイン以外にもこうお客 様が何をしたいかじゃどうやって行ったら いいかっていうところからあのお話しさせ ていただいたりっていあのことが多いので 是非あの今回の取り組みも来年以降もあの なんだろ食材以外にも色々と コミュニケーション取らせていただいてご 一緒できればなという風に思っており ますありがとうございますはいありがとう ございますまあの今回はあの特に [音楽] パークレックスな空間作りが実現できたの が え本当繋がっててよかったなっていうか あの本当にご縁があってよかったなって いうところ思ってますでそうですねあの 元屋さんと はあれですかね実は2年前の思考実証実験 の時にですねあのそうですね あのコッシーていうかねコッシーていう チャレンジャーがあのレモネードのねあの 屋台を作りたいと言ってシェアする屋台と いうの屋台作りを実は一緒にやったのが 画面画面共有しああありますかやたあるん でちょっと1回出しちゃいまし ちょっとまたまたまたまたま本当にそこで 繋がったのが あ今年そういったですねあのパークレット 作りそれですねあ今そう今8と5文庫に なっそう今8と5文庫にとあのデモネード 乗っ取られちゃうあどこ行ったっけ今 なくなっちゃったどこ行ったすいません今 見つけたのに まなんか本当にこれまでのたまたま繋がっ てきたご縁が今年本当にいい形であのファ クレットの空間作りですねあの結びついた かなという風に思ってますでまたその今回 あれですねあのクレットデザイン文化 デザイナ学院さんとかidpcさんとか あのデザイナーの方々にご協力をお願いし たという形にはなってるんですけどそこも ですねちょっと元屋さんの経緯であのま 文化デザイナー学院に関しては実は繋がっ ていたみたいなあの感じですねあの我々の

方でごご依頼に行ったら実はその事業の 担当は元屋さんでしたみたいなあのところ もあり本当にあの偶然が偶然にねいい方向 にいい方向に繋がっていってあの実現あの 大変苦労をおかけしたからと思あいやいや いやでもパレットの授業もあの文化 デザイナーの方の授業もあの実は初めての 12年生作業ってことがちょっと実かなっ ていうがあってはいなんかあの2年生の方 のガーデン事業があって外ガーデンの なんか制作とま1年生のDIYの最後の その共同政策ってところをまあ今回コラボ でバークレット制作にできるんじゃない かってことをちょっとうん私もちょっと あの新井小長先生の方にしたりとかしてま それであのねあのここよく承諾してくれた ということがきっかけでま プレゼンテーションからそうですねはい デザインプレゼンテーションからぱり実際 最後まで1年生合同で実現できたっていう ことはあのちょっと今までのこう文化 デザイナ学位の建築学科としてもとても いいことだったんじゃないかと思っており ますうんうんはいありがとですよねはい はいだから今回のなんかパークレット政策 なりその社会実験を通ってその関係するね 元屋さん成さんもそうですし文化 デザイナーさんとかidpcさん自身も ですね新しいこの取り組みに うまくこうチャレンジするタイミングに なったのかなと思っていてま最初のま導入 が長くなりましたけどあの前半の20分 ぐらいはま正直今年やってみてどうだった かというとさっきあのフィードバック もらえたら嬉しいみたいな話もあったと 思うんですけど実際初めての取り組みも 多かったと思いますしえかなり スケジュールも読めない中での動きでえ やりづらい部分もあったとは思うんです けどま街中での取り組みえフレット政策 含めてですねやってみてちょっとどうだ どう感じたかっていうところですねはいま ま逆にこんなとこどうだったか聞きたいと かも含めてですねちょっとお2人からあの コメントいただければなとはいであの一応 今日ですねえ先ほどの近会長とあと副会長 の田中先生もあのコメントをちょこっとと いただける予定ではありますのではいそこ も踏まえてです ねどうでしたか今年やってみてという ところ私からいや なんかななんですか自分がなんか結構これ はかなりチャレンジだったな最初にね小森 さんからお話しいただいた時にえできるか な自分ってまず思ったとこから実は始まり

ましてていうのもま基本やっぱりあの空屋 の活動が多いので室内が多いんですよねな ので屋外のものってなかなか自分の中では こう手掛けてきたとこがかなり少なくま 全くなかったわけじゃないんですけどで それで実際自分の中のちょっとちょっと私 実績がなんか写真がちゃんとないタイプな んで大変申し訳ないんですけど1回だけ あの本当木星パレットを使ってウッド デッキを作ったことがあるんですよそれ こそあの勝田の飲食店の方からのご依頼で あのそれをちょっと制作したことが1回 あったのでそれならばあの自分の中のその 会見もあるしそれだったら提案もできるし ちょうどね木星パレットめちゃめちゃ たくさんあったのでそれだったら提案 できるなってとこから始まったんですただ 最初そのね区画の数が結構多かったので 自分だけじゃちょっとこれは難しいなと 思ったところからまたまたまidpcさん の方と私がちょっと会になってたっていう ま経緯もあったのでご手話してま自分の中 が1人だったらできないことがまいろんな 方たちと関わることでできるんじゃない かっていうことにちょっと考えさせて いただく機会とか自分のそういったまご縁 とか人脈とかいろんな繋がりをま発揮でき た場としであのとても自分は本当にこの 機会をいいてとても感謝しかなくて本当に ありがたかったなとしか言えないですとま 自分中のいろんな反省ってもいっぱいある んですけどただねこう3月31一旦ねま 延長されるかもしれませんけどおさんたち 含めが2人とのご飯を一緒に食べなんか いろんなととずっとほぼほぼずっと一緒に いるみたいな感じからなんかこんなに濃厚 にねわれたことはなんか楽しい時間とこ 仕事で楽しくさせていただいてありがとう ございますみたいな感じだったのでまそれ と共にま本当にこのねパークデット自体が 水戸の街中に必要とされるかどうかって いうところをやはりちゃんと考えていか なければならないなと思っていてま現実 問題本当に私のミのイメージって私が20 年ま二十歳ですねあの初めて見に訪れた時 すごい書きがあるイメージだったんですよ なのでもうこんなに街中に人少なくなっ ちゃったんだなってしばらく上にちょっと 10年後に来て思ったのが第1印象で なんかもっと見当ってすごいすごい都会で すごいっていうイメージがあったところ からの今がちょっと悲しいしまた私北海道 出身なんですけどねなんかその私が見とっ てすごい都市だと思ったところから違う イメージをちょっと抱いてしまって

ちょっと寂しいなってともに自分がね水と 水の住民になったからこそなんかもっと昔 を取り戻してきたいって気持ちが皆さん あると思うのでその一貫に関われてく 関わってくってことととにやっぱり今後も ちょっと三年の未来をちゃんと見据えて 考えれたらなと思わせていただきました 本当にいい機会だと思ってますありがとう ございますありがとうございますそうです ねパクレットもまあのアンケートの中でも ちょっともうちょっと清潔感がみたいな やっぱりその廃材を使うことへの抵抗って いうんですかねそこが課題ですよやっぱね そうやっぱりそこは去年までの取り組みで も実は何回かあの意見で出たことはあって なんて言でしょ本物本物思考が強いって言 んですかねあの仮とかあのフェイクでは なくてやっぱりもう本物の価値あるものを 求めるみたいなところはやっぱりあるので ま本はもしねあれで機能的にそういうもの があった方がいいという形になればより質 の面ですかね材質のところも多分まあれは 本当に仮説だから長期間は置けない でしょうしねうんまでも本当にあの 安く早くお手軽にやる意味ではあれはパ パレットを使ったのはすごく良かったん だろうなとちょうどあの3段重ねたら 座れる高さになるっていうねあの絶妙な パレットの厚み絶妙パレットですたよね なんか本当椅子の椅子の高さと同じ設て そうですよねでまたやっぱり強度もかなり 確保されてるものなので加工もしやすかっ た目に強度もあるということでま思った よりもなんてうでしょシンプルな作りで あの実現できたのでなんかそのね持ち運び とかもあのばらせばしやすいしこれ パレットを屋さんたくさん持っててよかっ たなっ て思いましたはいありがとうございます いやこちらこそはい寺さんはいかが でしょう今回はあのまグリーンのところと まあと民間のあれですよねあのデザイン テヤのところもちょっと関わっていただい たと思うんですけれど もはいえっとこの活動にに参加し始めさせ ていただいたきっかけはまずあの今年あの 去年からなんですけどなんで去年1年間の 目標としてはのまずどういった活動され てる組織なのかっていうのをまず把握して その後私ができることは何だろうなって いうことをご提案させていただけたらなっ ていう風に思っていてのあのミーティング への参加だったので思思いがけずあのこう やって得意分野で本当にお声がけいただけ たことはありがたかったなと思っています

で良くも悪くもこう内場を1年間を通して 分かってあのあこういったメンバーで進め ているんだで年末からすごいこう急ピッチ でプロジェクトが進んでいったとかをした のでこう感染品を見てあすごいなよく形に なったなっていう風な本当にあのこう すごいなっていうよくやったなみたいな 感想になったんですけれどもあのもし内情 を知らないあの状態であの初見でもしあの 拝見したんだったらやっぱりあの自由意見 の方にもあったようにもうちょっと クオリティがとか統一されたビジュアルで インパクトのあるものをっていう意見あっ たと思うんですけれどもやっぱり同じこと をちょっと思うと思うんですねなので やっぱりそこは あのこうだったからしょうがないなでは 終わらずにしっかりあの踏まえて来年以降 あのプラスアルファ提案させていただけ たらなと思いますあと個人的にはその えっと パークレックス ていいのか使って悪いのかみたいなので 言うとイラストとかでこう何かもっとこう お子さんがなんか寄っていっちゃうような こう動物が座って楽しくお茶を飲んでる ようなイラストがあるとか何かそういう風 取り組みができたらいいんじゃないかなと 思いましたあとすいませんもう1点あの私 得意分野で今年お声がけいただいてすごく 嬉しかったんですけどこうデザイン会議に 参加される方こうすごいこういろんなこと ができる方多いと思ってて イラストレーターさんとかあとなんか ダンスをされてる方とかなんか色々 いらっしゃるじゃないですかなのでこう リスト化をしてなんか必要な時にあのお 声がけできるみたいな状態にすると こう私としてもこう得意な分野でお声がけ いただくとすごい嬉しいですしあのなん だろうプラスアルファこういうのどうです かあいうのでどうですすかって頑張れるの でなんかそういう風にこう利用するって 言ったらあれですけどうまくこう活用 いただけたらなと思いましたはい以上です はいありがとうございます次年度に つながるお話そうですね あの今年は本当に多分外から見ると何やっ てんだていう感じに見えざるを得ない だろうなと思っていてというのも やっぱりかなり手続きの面で想定してい なかった流れになってしまったのでま元々 は10月にねあの人がある程度動いてる時 にあのしっかりやりたかったっていうのが まずあるしただ一方で初の試みで難行して

ですねまあ1月開始かと思ったら2月開始 だみたいなところもありですねなかなか PRまこの今日のシンポジウムもそうなん ですけど とにかくえスケジュールにゆりがなかっ たっていうのはかなり大きい反省点かなと 思いますまでもその中であのまテさんも おっしゃっていただいたように形になった 部分っていうのはすごくあの良かったなと 思うのでま今後それをどう広げていくか 使われ方も含めてそうですよねあの なかなかこうなんて言うんでしょうね 柔らかく伝わっていかない感じがどうして も堅苦しい感じが出てる気がするのでそこ どこう日常的な生活の延長上にですね 落とし込めるのかなっていうのは結構大き な課題なような気はしますねうんそれから そうデザイン会議メンバーもそうだから スケジュール的にねなかなかあの年度末で お忙しい中で参加しづらいスケジュールに はなってしまったんですけれどもま やっぱり協議会の取り組みとしてはその 仕組みだったり場だったりま機械を提供 するっていうのは非常に大事だと思います のでそのあたりうまくですね本当に デザイン会議のメンバー多分何でもできる んじゃないかなっていうぐらいいろんな人 がいるのでその人たちのそのチャレンジを どんどんこう引き出せるような仕組みと いうかね体制を作っていきたいです ねそうですねでえっとそうだ前半ま後半も 20分ぐらいは確保したいんですけれども まあのま旗から見ての旗から見てというと おかしいですねえっとま外外というか なんてでしょね実動じゃなかった側からし てあの金先生田中先生からどのように見え ていたかていうまちょっと冒頭金先生から あったんですけどもどのように見えてたの かなっていうのもちょっと聞きしたいん ですけれど もはいよろしいでしょうかはい先生から はいはいえっとどうもあの え大森さんの報告からねえっとずっと聞い てあの非常に楽しくあの分かりやすく 聞かしていただきましたでえっとま色々 あの思い考えながらね聞いていたんです けれども特に今回社会実験のことに関して 言えばあの今いらっしゃってるあの元屋 さんとそれから寺門さんとそれから文化 デザイナー学院とかあのそういう方たちと おゾイとしてねえっとできたっていうのが すごくいいことだなと良かったなという風 に思ったということとそれからあの私も何 回か言ってこの間も言ったんですけれども 私はあのあそこにその

パクレモカレーえっと週末にですね私あの 大阪のみ堂筋とそいからあ京都市場通り 行って見てきたんですけれどもあそこも お車線自動車の通るところを狭めてそれを あの歩道がほのように広げてたんです けれどもおすごくやっぱ雰囲気が変わって あの本来あるべき姿になったなみたいな そんな感じでえっと人々も喜んでこうあの 歩いてる座ってるっていう感じがあったん ですねで同じようなあの お思いを水戸のあの道路で受けたんですよ だから収まりその姿としてはすごく私は 良かったと思うしま先ほどその えっとアンケートなんかでそのさっきの その犯罪を利して云々とかっていうことを 書いてあ私なんかそれがいいんじゃないと 思いますしねそれが本物だっって逆に思い ますよで問題だからあれをあの周りの人 たちがどうやってうまく使ってけるかって そっちの方に問題があ問題っていうかね えっと持ってく考えるところがあるのかな という風にえ思いましたというところで私 はすごく良かったなってこれはやっぱ ずっと置いとおきたいという風に思いまし たよねあの寺さんもあのさもどうもご苦労 様でしたというとこですまとりあえず一言 はいありがとうございます田中先生今 大丈夫でしょう かあありがとうございますはいちょっと 今年見てみてどうだったかなっていう ところ背景がごめんなさいなんかあああれ 本当だなんでだちょっと設定ごめんなさい あのみんなさんと同じになってるはずなの にすいませんあのはい1個があるわけでは ないなんか失敗しますはいごなさい ちょっと本筋の方あのえっとすごく今日も 本当にあの正しくあのなんかなえっとこれ まもうだなんてかな気づけばもうあの45 年経っていて本当これまで積み重ねられて きていたことを本当に最初あの大森さんの 説明でまあの思い返しながらえっと ちょっと拝聴してたんですけどもであの 今年あ今年度ですねの あのその実験についてもえっと えっとま多分そのま最後近先生がまとめで お話されるかもしれないあんまりちょっと 余計なことは言わないようにしようかと 思うんですけどなんかともかくあのまだ あと1週間ありますけどもそのやっぱ公共 あの道路のところある程度占有してこう 実験してくっていうことでまその とりあえずその大きなそのトラブルとか なくてあのとか安全大地でえっとこうやっ て実験できたっていうのがあのてるのが 大きいのかなと思ってますでとくその

パークレットあののまその設置ってすごく こうやっぱりあの道路なんていうかな機能 的にもするしこう色るっていうかところも あってあのできれば定説というかあのそう いう風になっていって欲しいなっていうの があるんですけどやっぱり安全僕あ私3つ 大事だと思っていてえっと安全とやっぱり その機能とそのデザインとところででその 安全なんとかあのうまくいきそうでえっと 機能についてもそのちょっと私の専門の方 で言うとそのえっと買い物いわゆる買い物 弱者とかその街の中で高齢の方が多くなっ ていってまもちろんそのやっぱり歩きたく なる街づりってのもそういったとこに 繋がってやっぱレシが多くなってってって ことでで車に頼らないでえ歩いて生活する でやっぱり買物する時とかってその行きは いいんですけども帰りはやっぱ重いものを 持ってえしかも夏は暑いし冬は寒いしって ことで途中でどっか座りたいとかっていう のがあのそういう気軽に座れるような ところがあのやっぱりその大りとかにでき るっていうのはやっぱそこの街のこうあの 生活のしやすさってのを大きく改善するん でそういったところでそういう機能があの 加わってもらうってのは非常に大きいこと かなという風に思ってますであとやっぱり そのデザインのところで言うとその やっぱりこう見た目的にやっぱりこうあの やっぱりこう入るといかあの僕もその すごく惹かれてでその必ずしもそのあ ちょっと私専門家じゃないんであのあまり あのちょっとまた外れなこと言うかもしん ないんですけども機能とまデザインって 必ずしも比例するものではないのかなって のがあって結構そのあのデザインいいんだ けど結構使ってみるとあの使いづらいのと かってことがあったりするし逆ももちろん そうなんですけどもでもそのやっぱり最初 みんなにみんなになんてでしょ興味持って もらうとか使ってもらうきっかけってま 正直その機能も大事なんですけども やっぱりデザインがなんかすごく綺麗に なんかこうあのまとめられてるっていうか なんかこうそういうところでやっぱり引か れるってところがあると思うんでその今回 本当にあの元谷さんテラカドさんそれで 文化デザイナー学院の皆さんにこう デザインのところからあもちろん昨日も そうなんですけどもあのやってああんな 感じでかっこよくやっていただいたって いうのはやっぱりあのそれが大事すごく大 やっぱそれそこでやっぱ待その取り組み 分かってなくてもあこれ座ってみたいなと かっていう風にやっぱそういうのって理屈

じゃないと思うんですよあのこういう機能 があるからとかじゃなくてあなんか興味 あるから見てみたいとかちょっと惹かれ るってところがあると思うんでそういった ところで本当にこうやっぱりデザインンっ て本当にプロの方じゃないと本当になんて 言んでしょうあのこうやっぱり素人が作る と素人は同じなところがあってやっぱプロ 方だからこそあのそういうデザインいい センスのあの作品あそのねえ作って いただけるってことで今回本当にあのそれ をやっていただけたってことで元さんテカ さんには本当にあの感謝しておりますはい あの最後そのなんかま自由意見でもその クオリティの話で出ましたけどそれはでも やっぱり必要ないってことじゃなくてこう して欲しいっていうやっぱ要望が出たって いうのはすごくこうやっぱ必要だってこと をが大前提でそういう意見が出てると思う んであのそのあたりもあのそういったあの 必要とされているってことがあの分かった んじゃないかなと思います以上 ですありがとうございますはいそうですね まとにかく今年度はま9ピッチではあり ましたけれどもなんとか専用した物件を 置くことができて安全上問題ないという ところまでえ十分確認できたというところ は確かにすごい大きな成果なんだろうかと まよくば調節して機能面なりあの利用のし やすさのところをですねちょっと今後 リメイクできるとあ背景変わりましたね いいかなと思いますはいありがとうござい ますはいそしたらま時間もあれなんで ちょっと後半というか次のところでま来 年度以降ですねま来年度と言ってもま2 週間すれば来年度なんですけどあのま えっと今後の取り組みの話をちょっとあの もうちょっとま来年に限らずですね ちょっと広めにあの長期的にあのちょっと 展望するような話をしたいなと思ってまし てま1つはさっき言ったようなは今年の 取組みってまだあくまであのスタート ラインというかこういうものを置いても 問題ない安全上交通安全上え大丈夫そうだ というまこそういう取り組みをやる余地が あるということをそれから手続き上やれる ということがあま確認できたというところ があの成果だと思っていてえま今後ですね あいた取り組みをさらにこう磨き上げて いく必要もあるでしょうしま今回屋さんっ ての加護さんもそうだし文化デザイナー さんとかidpcさんとかまいろんな団体 さんとあの繋がっていろんなことができて きた一方でまだその商店街というか沿道の 方との連携っていうのもちょっと弱い部分

はどうしてもあるというところもあってま 居心地よく歩きたくなる街中みたいな ところを目指していく上ではまやっぱり 沿道の魅力ってすごい大事だと思うんです よねでその辺りなんかこううまくやって いかないといけないなというところはま ざっくりは考えてはいるんですけれどもま なんかそれぞれの立場からですねま先ほど テラカドさんからちょっと屋なんかもあり ましたけれどもまもうちょっとこういう ことをやったらいいとかやりたいとかです ねえまやりたいの方強めでもいいですけど なんかそういったところであの考えてる こととかああればちょっとお聞きしたいな と思いますどちらからでも大丈夫なんです があじゃあ私はいはいすいませんあの私が 持ったのはま実際今回ねちょっと声かけし てたのがコーヒー屋さんとかねさせて いただいててちょっと実はそれもこれから ちょっと黒板にちょっとなんか書いて もらうみたいなちょっとちょっと最後の1 週間だけなるのかちょっと延長してまたね 見てもらえるかちょっと別なんですけど ちょっとそれもやってもらえたらなって いうのはちょっとお話ししていてまそう いうやっぱりまずそのね遠藤の方のま今 本当に営みされてる方たちからまずお話が やってちょっと実際そういったなんか店舗 との繋がりからあった方がいいのかなって いうのは個人的に思っててやっぱ一般のね 市民の方たちだとちょっとまだねそういっ た考え方ちょっとまだよくわかんないって ところもあるでしょうけどやっぱり自業の 方たて色々自分たちも実質的に考えてくっ ていうねやっぱ営んでる方たちの方が やっぱり話がなんか分かってくれやすい ところもあるのかなと個人的に思うので やっぱまずそういったところから アプローチしていってそしたらその方たち がまたねあのお客さんにお話しして るっていうデザインだとまた違ってくるん じゃないかかなと思っててまずどこと 関わってくっていうと私個人的にはそう いったま自営業なり飲食店の方たりの 繋がりからま実際そういった方たちのもの を買ってま座っていただくってのが1番 自然なデザインなのかなって思うのでそこ をちょっと取り組んでいけたらまた違うの かなと思いました以上ですはいありがとう ございますそうですよねだからままだ ちょっとオーナーさんのね許可の関係で 実現は今年度できなかったですけどあの 明治安田生さんのビルの前 あそこなんかは本当にあの入船堂さんとね お選べ屋さんとうまく合わせてなんか

やっぱりそのセットでねあのお茶とお選べ と売ってもらってあのパークレット作って そこで飲食してもらうとかなんかそういっ たやっぱり連続性のある行動を産むような 仕掛けがねできるとまコーヒーもねあの ちょちょっと遠いんですよね目の前では ないからそうそこがまた難しいところが あるんですけれどもやっぱりその関係性が もうちょっと強く見えると多分使いがって も良くなるでしょうねありがとうござい ます寺さんの方からいかがでしょうかはい あのそうですねなんかあのせっかくパー クレットできたのでしっかりあの引き続き クオリティを上げていって取り組みを続け ていくっていうことをしていきたいなって いうのと あとそうですねもうあの社会の大きい えっと流れとしてであのsdgでえっと 生物多様性とかネイチャーポジティブて いう言葉とか活動が実施されていますので あのそういった大きな取り組みとしてあの そこに参画するとかでえっとより広いあの 活動ができたらなと思いますなんかそう いう風な活動に参加することであの地域の 会社との取り組みもあの一緒にできて いけるんじゃないかなとちょっと勝手に 思っていてなんであの植物関係で言うと そういったあのご提案とかできていったら なできていけたらなと思って ますはいそうですねま環境系の話ま古材 活用もそうなんですけどそこの価値観です よねそこがま企業さんも巻き込む上では 確かにそういった視点で共感してもらえる とやっぱりある程度それぞれのなんて言う んでしょうね立場というかあの刺さる ポイントですかねあの多分寺川さんも最初 おっしゃってたようにこの組織どんな組織 なんだろうみたいなところから多分入って いって関わった方がいいのか関わっちゃ だめなのかみたいな話も多分あって多分 この協議会の取り組みもやっぱりまだまだ なんて言うんでしょうね周知不足というか うまく浸透してないところもあってまその 裏返しなのかそのなんて言うんでしょうね あのパンフレットとか配下しておくと かなり減ってってうんもうこの前の4日間 のピクニックでもえっとぼ置いとた50 以上は出てたか特に何にもただ置いといた だけですどんどん減ってくみたいな状況 だったのですごい関心を寄せてくださる方 はいるけどまだ深く知らないみたいな結構 その分からないけどなんか興味あるみたい な層はいるんだなっていう感じたの でそれぞれの視点での関わり方みたいなの がもうちょっと見える

といいんですかねま今回はあの2人は割と なんて言うんでしょう得意分野でっていう か直接的にご依頼させていただいたところ ではあるんですけれどもまその事業主的な 立場から言うともっとどういう感じだっ たらなんでしょう積極的に携わりやすいと いうか関与しやすいとかなんかそういう のってあったりしますか ね自発的に関わるきっかけになるような ああ 要素やっぱりどっちかっていうと なんですか自発的に関わらせるきっかけが ないとやっぱり難しいんじゃないかなと 思っうんうんなんか実はちょっと私今裏で あのイベントに参加するイベントの ちょっとアドバイザーの立ちで来てる ところのカフェがあるんですけどひああそ 実はちょっと今それやっててそれもどっち かっていうと今までのイベントと違くて 主催者がイベントを用意するんじゃなくて 参加する方がイベントを考えさせてくって いう今うんを取っててなのでなんか例えば なんですけど今マルシェとかいっぱいある じゃないですかそいう時に出店者さんが そのマルシェてこういうマルシェの場所な んだと思って出展するじゃなくてもう最初 から交流会を先にやっちゃって交流会を第 1回目は交流会ですよイベントしないです で交流会を先にやってからみんなの顔合っ てこういう風にしたいよねこういう場所な んだよねってチェックしていただいて自分 はこういう風にここの場所で参加できる こういう風にできるっていうのちゃんと見 からじゃあ自分たちでこういう風にやって きたいねって話し合いを先にさせちゃうっ ていうも今やっててうん要はあの参加型 じゃなく参加方出展じゃなくて自分が運営 者になってく感覚を持たせるっていううん 今実験私実験なんですけどまちょっとやっ ててやっぱそう今ちょっと第1回目が 終わってこれから第2回第2部なんです けど第1部の形にめちゃめちゃすそうで なんかこうしたいあしたいねとか他の イベント情報とか共有したいと めちゃめちゃ楽しそうに喋ってるわけです でじゃ次回自分たちがイベントに出展する 際にどうしていくかをちゃんと考えてから 参加すると全然違うなと思っててうん実際 今ちょっと第1部終わっていい効果が 生まれたなって感じてそういう風になんか 自主参加をさせるためにはまず自分が運営 者の気持ちにさせるっていう仕掛けは必要 だと思うですなのでそこをじゃあ今回の そういった取り組み街中の水の街中でも じゃ自分たちが実際街中で何かするために

はどうしたらいいかをやっぱもっとさ 話し合わせるというか意見を出し実際その 意見を実際やせないといけないんじゃない かな私意見を言った人たちがちょっと責任 感を持たせるじゃないですけどまやっぱり そういったところの機会をもっと持たせ てく必要性はあるのかとかま実際そういっ た運営側もチャレンジさせなきゃいけない とチャレンジに対する責任持たなきゃいけ ないていう中でうまくお互いがやってくっ てなってくとあ自分の意見で通るんだとか そういって声がなんか聞いてもらえるん だっていう実感全然違うと思うんですよ そこが多分私はこれからあったらまた違っ てくる未来が見えるんじゃないかなも ちょっと先に別のイベントでやってみてる あでもそう大事ですよねそのどう自分ごと に落とし込むかみたいな結構難しいなと 思っていてそもそれをやっぱりどう 仕掛けるかってととをうんそこが運営の 考えてかなきゃいけないと思うんま実際 アドバイスしたカフェさんが実際実践して 第1部いい感じで終わったんでああい私も ほっとして ます是非今度あの詳しく聞かしてください ありますすありがとござい結果を含めて そうですねありがとうございます寺門さん の方いかがでしょうかそうですね私も やっぱり自分ごで考えていくのいただける のすごい大事だなと うんんですけれども私もそうだったんです けど何なんだろうこの組織何がやってるん だろうだとなかなか自分ごで考えしづらい ですしうんあとなんか自分ができるのかな できないのかなっていう状態だとうんなん こうどう関わろうていう本当疑問でしか なくてうんうんなのであのなんか自由に 参加していいよっていうのももちろん すごく大事のことなんですけどある程度 組織委員会としてこういうことをやって いきたいこういう募集してるみたいな具体 例があってもいいのかなと思いましたなの で今回みたいにあの パークレックス 装飾できる人知ってますとかイラスト かける人知ってますとかなんか記事させる 人欲してますみたいななんかそういうのが あってもなんか自分ごとして捉えやすいの かなと思いました うんありがとうございます本年度はかなり 明確にもうなんでしょ物を作るっていう 目標があったから多分やりやすかった ところあるんですよねでも確かにそう 関わりやすい関係そ作りというかね特に なかなかその地元の商店街の方だとま自分

のお店の話からなかなか出てこないところ もあるのでさっき元谷さんが言ってたよう な自分たちが運営側でちょっとや考えて もらうみたいなそういう仕掛けにどう乗っ てもらうかですねそこをやってかないと やっぱり地元のま地元というかそこにいる 人たちが主体となっていかない とていう感じのところあります ねま結構今年度はあの民間のオナーさんと かにも提案あのさんにるいただいてさん だったりさんだっ含めて明治さんも明治 安田政さんも提案をさせていただいてま そういったところであの自分の敷地内で 何かやるみたいなあの話はちょっとさせて いただいてたところでま来年度以降もそう いった関係づくりどんどんま今後継続的に ですねやっていけるとまたあの協議会の 取り組みとしても幅も広がるしま関与 できる余地もどんどん広がっていくのかな という気はしていますありがとうござい ますま来年そうですですねだから結構そ今 年度はうん本当に連携がいろんな方面に出 たしえネットワークが広がっ たというところでま今後それをどう生かし てさらに増やしていくかというところかな という風に思って ます来年度以降のお話に関してはあの金 先生や田中先生の方で何か思うところあり ますでしょう か 特にあ大丈夫か なうんなんかその繋がりみたいなところは 今年は結構強化できたかなていう面あの なんていうかやる側のうんやる側のえっと 繋がりとかっていうのは広がってきてます よねうんそうですねうん関係者のっていう かで一方でその えっとま街中を人たうん周りの人たちうん がの動きっていうのがどうななってんのか 本当にその街中を使い倒してもらくれてん のかみたいなでそこにとどううまく 結びつくかっていうところをさから考え てるんですけどねうんえあの主催者が主催 者っていうかやる側の えっと繋がりっていうのはすごく あのできてきてこれはすごいなと思います 良かったなと思いますねうんまやっぱりま マンションも結構ね増えてきたタイミング ではあるのでこれから住む方含めてあそこ で生活を主にする方ですよねそことの 繋がりが多分まだ弱かったところだと思う んでま今回のパークレットみたいなねあの 日常目につくものが置けたっていうのは それを広げるきっかけには多分今後なかな とは思うんですよねうんあのえっとまた

いいですかねついでじゃてあのねえっと さっきあのえっと三筋と市場通りの話をし ましたけれどもあそこはその元々 あの魅力的なその商店だとか場があって それで えっと利用者も客もいっぱい来てっていう そういうとこでないのはむしろ歩く場所 歩道だけだったみたいなとこですよねだ からそれを作ったうくいくうんそれは 当たり前の話だと僕思ってんだけれども うんであのびとはむしろそうじゃないて えっとさっきのその大森さんの話で昨年度 の えディスカッションの時の最後の ディスカッションで出てきた問題点として あったのはあの危感がないだとかそれから えっとお エドの店舗の人たちは諦めだとかねいう ようなことだとかこういうことを言ってた わけですよだからそういうのが問題として あるところでどうなのかっていうとこなん だけど今あの えっとEUヨーロッパなんかのあの劇的に 今都市変わってますけれどもそれが変わっ てるのはあの大きなところはやはりその カーボニュートラルっていうのとジ ポジティブですよねあれがもう都市とか 個人のライフスタイルとか活動の仕方も 全部変えてるからああいう姿形になって くるででも日本とかまあ水戸なんかまだ 全然そういうような考え方とかね動きって のはないですよ ねなのでそういうところでどうやって 変わってくかっていうことを考えると結局 あのえっとそのチャレンジだとか街中 暮らしとかっていうのをま提案してくと いうかそこを変えてくというかねうんそれ と一緒に えっと形を変えてく道のあの形とか都の形 を変えてくっていうなことを考えないと いけないんだろうなとうんいう風に思って てまあなかなか厳しいねと思うんですけど そんな結局そうそういうことになるかなと かって思ったりして ますそうですねま急には変わらないです けれどもやっぱりそういうところをん徐々 にですね多分変えていかないといけない ところですよねうんまあだから直接的には ああいう風にものを作った時があった時に それ面白いなと思ってこう使ってくれる 楽しんでくれるっていいいなと思ってくれ るっていうところですよね うん確か にはいありがとうございます田中先生 いかがでしょう

か はいあもうあの金先生にあの重要なところ はもうおっしゃっていただけたかなと思う んですけどもあのえっと今ちょっとえっと 今の現状がちょっと私分かってないんです けどなんかあとその広げる方向としては あのなんていうかなえっとその学校あの 高校とかなんか若い人たちになんか色々 こう加わってもらうとまもちろんそっから 色々そのあまなんてかな えっとその高校の時のこう色々こうなんて 言うんでしょうえっと記憶とかそういった 体験っていうのがあのこの先もあのずっと やっぱりこうあの仮に外に行っても やっぱりその時あのま当時過ごしたですね ことあのまとかふさドってのがまずっと こうやっぱりあの体の中にはこうなんて いうかな染みついてくものだと思うのでま あのそういった人たちにもなんかなん結構 地域とかあ私チリなんで専門がチリの先生 とかと話しすることあるんですけどその やっぱりチリの先生とかがそう地学習とか のその探求学習とかでえっと任されること が多くてなんかそういったところでなんか こうやっぱり街のこうま水戸のあのなん でしょう歴史的な成り立ちとその今の街の 課題とかでなんかこうなんか連携してえ 何かできることができたらたりしてもあの いいのかなとまあのそこまですると ちょっと大掛かりになっちゃうんでそこ までじゃなくてもなんかそのま実際こう 通学とかで通っていたりするのでえっと すいませんちょっと私あの本向こが変わっ てしまって遠くなってしまって恐縮なん ですけどもなんかそういうあの えっとあの近くの高校とかとあの以前その 街のみさせてもらっあの一緒にさせて もらった時にはその海生女子とかですね あのその近くの学校の方ま実際こう色々 寄ったりとかあのしてたんでそういった ところでのなんか繋がりってのもあのいい のかなあの広がっててもいいのかなという 風に思いましたますありがとうございます そうですよね学生さんが特に多いエリアな ので昨日なんかはあ昨日じゃないか昨日あ 昨日かフクレと結構若い子が使ってくれて いてあの中学生とか高校生かながですね ちょこっとと座ってまなんか友達とスマホ を見たりなんだりとかですねやってくれ てるところもあったりしてまやっぱり若い 視点も入れつつですねまあたその学習の場 としても多分あのすごく魅力的なエリアで はあると思うのでその辺りも確かに広げて いきたいところです ねありがとうござい

ますまちょっと時間も来てしまったので 最後に言い残したことがあれば元屋さんか 田さんか大丈夫ですか大丈夫かな大丈夫 です大丈夫かな1つだけいいですかあはい どうぞどうぞあのさっきあのネイチャー ポジティブっていう単語あのお伝えしたん ですけどなんかあのえっとsdgsの 取り組みがえっと2013年じゃない 2016年からスタートしてま30年まで の目標っていうことで今年去年かが ちょうど中間発表だったんですけれども あのジェンダー平等と環境対策っていうの が全然達成できてないよねっていう研究 事例というかあの成果発表だったんですね でその中でえっとのセミナーであのこう 環境対策についてどういうことをやってく かっていうえっとセミナーで発表があった 中でえっと名古屋市でネイチャー ポジティブ自然再建の取り組みっていうの を結構強くやっているよっていうと発表が あったんですけれどもそこでこう生物多様 性自治体ネットワークっていうえっとあと なんて組織がえっと組み立てられていて あの日本全国でえっと参加しているえっと 村があるっていう中関東地方もほぼほぼ えっと色々な件が登録してる中でなんと 茨城県だけ参加してないんですよなので えっと是非これをきっかけにあのみとも あの取り組みに参加していけたらなと思い ますあとえっとその中でグリーンインフ ラっていうので京都市のえっと取り組みで 結構あの小さめのえっとプランターをあの 例えば企業のえっとエントランスの階段の 端っこに置くとか単純にそれそういった 細かい取り組みでもあのグリーンをあの 取り入れていくっていう取り組みが様々さ れているのでなんかそういうちっちゃい ことでもあのミットの企業ともえっと三角 あえっと色々一緒にできたらいないかなと 思いましたすいません以上ですあ ありがとうございます大事なお話ですねま できるところからまたくさん多分やら なきゃいけないことはあるけれどもやれる 範囲でちょこちょこやっていくっていう うんすごい大事ですよねま街中も緑が 少ないというのが大きな課題なのではい 街路含めてちょっとその辺りは結構大事な 街づくりのポイントですねありがとう ございますまたあの今後とも皆さんで協力 してやっていけたらなと思いますんで よろしくお願いしますはいまじゃ時間来て しまったのでここでえっと ディスカッションの方はですねえじさせて いただきたいと思いますえ三局長の方にお 返し

ますはいえとてもあの貴重な ディスカッションありがとうございました えっとあの最後にあのこれからの話も ございましたがちょっと私からですね今え 市省や あと えっと国のですね国土交通省とやり取りし ている今年度の取り組みあ今年度来年度 ですねここんなことどうかなというのを今 ちょっと準備中 です大きく見えてますかねあのま先ほども お話ありましたように令和2年度にあの 協議会を作ってビジョンの素案で3年度に え思考実証実験をやってビジョンの 取りまとめをやったとでですねこのま昨 年度今年度と令和4年度5年度はま継続的 社会実験とプロモーションっていうのを やってきたとでそれでえっとこのその下に ありますように えこのこれまでの振り返りでここのもっと ねあの連携が必要なんじゃないかまあの 右側にあるのはね社会実験やプロモーショ ンっていうのはだいぶノハが蓄積してきて えまやってけそうだなという感じがあるん だけどそれでもこのもっと関わりを広げて いかなければいけないんじゃないかとで ぐるりとこのえこの赤いところが中心市街 地と言われている私たちの対象エリアです がえっと黄色であの色々ね歴史的なもの あとまスポーツに関係するところ自然に 関わるところとかですねあと新しい市民 会館もできましたとえっとこの三の街中に とってはこの えまるで書いてあるところまたその他にも 学校ね大学え高校小中学校もありますそう いったものがですね全部この水の街中に とっての魅力になってるわけですよね街中 が大いに活用すべき資源になっているん ですけどえ皆様もあのお分かりの通り街中 を歩いていて あれバスケットの試合はあるのとか全然 情報がありませんですぐそばの芸術館で イベントやってるはずだけど街中歩いて いるとポスターほとんど見かけませんね 京成百貨店でなんかり出しやってんの なんか道路混んでるけどってよくわかん ないですねでねあのま実はこの周りにいる 人とか周りにいる施設に大いに街中に 関わって欲しいと思うんですがその逆の こと考えてるんですね街中が全く周りの 施設とか周りの人周りの地域との関わりを 持ってないんですよねでもっとね街中歩い ているとあ三戸城のあの周りが整備されて こうなんだよねてのが分かるとか芸術館で こんなことやってるあどうもそうらしいね

とかね分かるあとあなんか今日法都市やっ てるけどそういえば昨日ホリホック勝った よねとかねそんなのはこうなんか周りの いろんな施設にとって役に立つ街中になっ てないんだと思うんですよねでねだから いんその先ほどもこう連携ってこれから 大事だねっていう時にあの周りの施設周り の地域あと色々な人に関わって欲しいと いう前に街中が周りに関わらないとだめ じゃんねねその辺も含めてあの これあの令和6年度7年度ねえこう連携 ビジョンというのを作ろうというように あの今話を進めてますでえ令和2年度3 年度で未来ビジョンっというのはできた けどこの中にあのじゃあこの街中が周りの 地域周りの施設とのとどういう関わりを 持ってえ再生していくのかっていうそのね 連携のあり方でこれを具体的なビジョンと してまとめ ということを2年かけてやろうという風に 考えてますでそ令和6年度7年度のこの 右側にありますようにこれをあの今年も 準備していただいたああいう場あのその 実験の場所ですよねの居心地の良い場所 そういったえ場所をで色々連携の有用を 試しながらやっていきたいで先ほどねあの 元さんからもありましように その実験に参加する人これただの参加者 じゃなくてそういう人がこう最初からそれ にねこの当事者として関わってくるような そんな連携のあり方もえこの実験の場でえ どんどん試してみたいしあとこの街中の 場所からえ周りの施設にどんどんどんどん アプローチしていく中からアプローチして いくねでえ2年かけてですね周りのの地域 や周りの施設周りの人たちがどうやら街中 に関わるといいことありそうだというよう なねそんなあの雰囲気ができればまその ためのビジョン作ってね実際に試して みようそういう2年間ができたらなと思っ ておりますでこ6年7年の2年間が終わっ て8年度以降にえ今はこのまだ試しに パークレットなど置いてますがこれをま 人工芝とかね駐輪所とかこれを本格的に こう水戸の街中に実装するこれあって 当たり前ってそういうようなあの形にです ねまた道路の管理者の国ともやり取りし ながらですね えま教育家が手を離すっていうのと ちょっと違いますけどねえもっとこ お街中自身がですねこう自分から動いて いけるようなそんな準備ができればなとで あのえそういうのを来年からやりえ年度 明けからやりたいわけですが先ほども ちょっとお話に出ましたけど今のあの実験

をやっている道路の専用許可使用許可に つきましてえ3月31日で機嫌切れになる んですけどえ4月1日以降の延長まできれ ばえこの寒い時期には安全性の確認は大体 できたということでえじゃあ実際にどれ だけの人がどういう形で使ってくれるか なっていうのはまう春夏秋 ですねま伸ばしてですね具体的にえみんな で え見てみたいやってみたいなと思っており ますそんなことを今来年度の授業として 考えております えっとこれが以上ということありますね えっとえそろそろ間ですねではですね え最後にですね あのまとめ総括といたしまして近会長から の言いただければと思いますお願いします はいあのまとめとか総括みたいにはなら ないと思うんですけれどもあのちょっと 感想めえたことなんですけれども えっと大森さんからねえっとずっと今まで の経緯も含めて聞いてえっと3年4年え 社会実験3年間あまよくいろんなことを 本当よくやってきたなという風に思いまし たその面で本当に関係者の皆様にご苦労様 ですという風に申し上げたいとそれで えっと私 あの最近ですねその官民連携だとかそれ からウォーカブルだとかああいうのの報告 会え最近はあのオンラインでただでですね 無料でそういうのにあの聞けるのでできる だけ聞くようにしてんですけれどもそこで 結構まいろんなあの地域でやってることと の報告があるで結構有名なところの報告も あるんですけれどもそこで聞く話とですね 先ほどのあの水戸のやってきたことを聞い てみてね全く水戸は遜色ないと言いますか まさってるように思うそれだけですねやっ てきたことはすごい あのことをきちっとやってきてるなあと いう風に思いましただからその面ではあの 本当によくやってるなという風に思うん ですけれども一方でじゃあ 地元の動きがあの思ったように動いてるか というとなんかそこんところはあいまいで え先ほど言ったようにえ結構共感はあもう 1つだしそいからあの地元の人たちまでの 動きもそれほど活発という言えるわけでも ないとようなところがあると言った時に えっとじゃあまそこんところをどういう風 に動かしてくかっていったところがま問題 だろうなという風に思っててまそれが 先ほどの言ったことなんですけれどもで ただまともかくいろんなことをよくやって きたというのはあるとでえ来年度以降と次

年度からって言った時にあの三神さんと 相談してたわけじゃないんですけれども 結構重なるところもあってえっと1つは ですねあの先ほどすごくいろんなことを こんだけやってきたのでそれをあのどっか にあのえどっかのある期間展示できないか なとでみんなに見てもらうとパネルか なんかでねで市民会館みたいなところに あれ場所がこう借りられるんだったならば ああいうとこにこう買っといてもらうと あれ結構迫力があるんじゃないかとあの 大森さんの発表で出てきたやつをねパネル でずっと見れば あのまそんなことを思ってたっていうのと あとはえっと後のキーワードはですね まさにあの連携ということと統合っていう ことなんですけどえっと今まであの各 パーツいろんな社会実験でやってきたこと とかのパーツはかなりいろんなものがもう やってるということがあるのでえっとそれ らをできるだけあの統合してくっていうか ね えあの一緒にこうあのやってくみたいな ことができればいいんじゃないかなという こととあは三上さんの言ってた意味の連携 ですかねでそうするとあのもしかしたら私 のあの統合言ってんのは あの三神さんが8年度の実装って言ってた ところにもしかしたら当たんのかもしれ ないんだけれどもまえっと6年度7年度も ですね えっと手がつけられるんだったならば できるだけパーツのやつで今までこうやっ てきたこと あのいいと思ってたことはあの統合して こうやってくっていうようなことができれ ば え実装に向けて あの結構 お1つ1つのあのえステップになるかなと いう風に思って聞いてましたまでも本当に あのうん他と負けないぐらいよくやって ますよねというのを思いながら聞いてまし たですねこれもあの皆さんがあのしっかり やられたことだと思いますし本当にあの 今回え元屋さんとかねあの寺さんご参加 いただいてえいいのができたなという風に 思ってますまたあの来年もしっかりお願い しますいうとこですはいご風様でし た はいありがとうございました えもう2年3年45 2345ですからえ4年終わりまして来年 5年度目になりますえ一層ですねみんなで え原型し合ってですね

え成果を上げていきたいと思っております え今後ともよろしくお願いいたし ます以上でえ第4回の戸街中デザインポジ を終了とさせていただきますえお疲れ様 でしたありがとうございましありがとう ございましたありがとうございました ありがとうございまし た

「水戸まちなかリビング作戦」の報告と「水戸まちなかリビング作戦」や「水戸まちなかデザイン会議」など水戸のまちなかの取り組みにかかわる人たちと、まちなかのこれからについて議論を交わします!

0:00:00 1.オープニング
0:01:19 2.会長挨拶
0:02:43 3.活動報告 ①2022年度までの取り組み紹介
0:44:25        ②2023年度の取り組み紹介
1:20:04 4.ディスカッション
1:21:15 ①自己紹介
1:35:20 ②2023年度の取り組みを振り返って
1:58:32 ③今後の展望
2:21:52 5.クロージング ①来年度の取り組みについて
2:28:57          ②総括

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【ゲスト】
本谷 由香:時由地材
寺門 千尋:株式会社ラッキーナンバースリー

金 利昭 :水戸のまちなか大通り等魅力向上検討協議会 会長
田中 耕市:水戸のまちなか大通り等魅力向上検討協議会 副会長
三上 靖彦:水戸のまちなか大通り等魅力向上検討協議会 事務局長
大森 賢人:水戸のまちなか大通り等魅力向上検討協議会 事務局

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

未来ビジョンや「水戸まちなかリビング作戦」について⇒https://www.mitomachinaka.com/

※Zoomウェビナーのライブ配信になります。

Share.
Leave A Reply