おぎぶら第34話『春のサイクリング編』
はあいい景色だ おいしょ気持ちいい なこんにちは皆さん こんにちは戻れ ない戻れ ない こんにちは です自転車できたんですよいい季節ですよ ねえ今回の小村はちょっとねこの自転車を 使っていろんなところを回っていこうと 思うんですけれどもやってきたのは牛の バリ今日は襟口小岸町と待ち合わせという ことでやってきました はいらっしゃいまし たかっこいいはいよろしくお願いします はいどど今日市役所からねはい電動 アシストできたりね本当ですか めちゃめちゃ 楽チンこれねあのほらサイクルツーリズム はね今年初めたでしょそん時からねこの アシスト貸し出してるとうんうんでこれ 乗ったらねもうどんな山も坂もツーツラツ ツーツラ2でいけますよねいるいかる えっと先月に本格的にこのサイクル ツーリズムがスタートしたんですけええ そうねもうだからこれを借りてねみんな あの小木のいろんなところ回ってくれたよ かしということで今日は今日は最高の場所 この梅林と名花をこうね見ながらちょっと 回ってみましょうかねはいうんよろしくお 願いしますよろしくお願いします小市情報 発信番組小木この番組では佐賀県のほぼ 中心に位置し海から山までの自然を有する 風港名美な小岸の魅力を長と一緒に ブラブラ歩いてしますてた はスタート です今回は自転車に乗って牛の周辺を サイクリングしてみましたよはいじゃ行き ましょうあで気持ちいいですねこの梅の間 をずっと自転車で走っていくのは 最高 そうね香りがねふとし て気持ちがいい はいえこのサイクルトーリズムってあの 始まったきっかけは何だったんですかそう ねこれはほらリビングラボと言って市民の 方とそれか企業の方とかそか行政とか みんなが入ってね木のことを街づくりの ことをまたみんなで考えて行きましょうと いうことで2段がね今回はじゃあ今度は小 を巡っていこうとサイクルツーリズムやっ て小をゆっくりね知ってもらったり好きに なってくれたらいいかなとただそん時には やっぱりあのやっぱ拠点になるところが それぞれないといかんからね町の駅のねお
店の皆さんたちが協力してそれからこう サイクルコースと町の駅の表なしそれを みんなでやっていこうよと松駅はねあの前 のそうそううんあいったところは拠点拠点 にあるけんさうんうんそういったところを 寄りながらで小をねずっと巡ってもらっ たりま人との触れ合いとかいろんなねまた 街の情報とかいろんなことをねやっぱ知っ てもらったらねいいかなと思っていいです この上から上があるのとまたこう下にわ 広がってときれです [音楽] ね ブラ あららあ何ですかこれこれなんでこれ何 へええあ淳と泉の森って書いてありますあ 淳と泉の森これ販売無人販売なんですかね ねあえあなたのお家に梅の香りを届け ますれなるほど もみじの里山で書いてもみじも見えちゃっ たのかとうんそうかもですねでも自転車 ってなんかこういう風に思い立った時に すぐ行けるからいいですねうんねほんと ほと うんあらこんにちはあこんにちは こんにちは塚本さんはい塚本ですああの下 にですね淳と泉の森って書いてあるましよ ねここどういった場所なんですかここは あの個人であのこのもみを持っててうん それを房と私で2人で理ますはい自自分で こうあのカコっていうか開はたとあの小木 の方からうんあなたの土地荒れてるから うんあのもみどんぐり桜梅何でもいいから 言えんねって言われて8年前8年かかって 今このこのここまで成長しましたこっち もみですよねもう全部もみですこの辺梅梅 ですあこれはあの鑑賞用のあの梅でうんこ にこうちょっと鼻を添えてははいあとは もう入場量無料だ子供なんか遊ぶところ ありますあそこに森がありますけどあこう あのブランコの森えちょっと行ってみたい です楽しいですあそこ人気スポットですえ じゃああっちゃん案内してもらっていい ですかあちゃあっちゃんが案内しますあっ ちゃんはいですかはいここですね見えます ほらなんかはごとかランとかありますよ はいこれ子供たちが上に登ってけるあ そしてここにブランコいやあブランコちょ 座ってください座ってください私押します んであちゃあちゃ一緒に押し ましょうが押してやったがいいですそう ですかはいおお気持ちよかこらいいな何年 もう子供の頃でしょあ あそいてしちゃん上を見てください上を 向いてください上が気持ちいいですねああ
ほんとねなんかほらこう恐竜の首みたい でしょこれなんか本だねうんそういう風な イメージがふらほどもいいですねそうそう そういいいいいいねはいきますよせの おいしょちからおあすごい気持ちいい これあもうちょっと強めにお願いします おいしあっちゃん手作りのアクティビティ が楽しめるブランコの森同心に帰って 楽しむことができそうですねこれがもう 人気あの顔本当だここでスポいい顔いい顔 せーのあっちゃんいい顔せーのい [笑い] 顔この春の梅の時期もいいですけれども また秋のみもまた来たいです ね 村牛のから少し下ってきた市長と角本さん 結構な坂ですけどススですねこの自転車な 結構魚やばいでもちょっとちょっと熱く なってきましたなんか冷たいものが欲しい なってきたね欲しいですうん欲しいです とてもとても思いながら振り向いたら なんかなんかほらあブブラック ホラあがあるええこれここブラック モンブランの工場ですよね工場ねそうそう そうひょっとしたら食べれるかもええ じゃあちょっといいですかねうんちょっと 寄ってみろかね行ってみましょうかね せっかくなんであね務ですよねここ こんにちは こんにちはこんにちはこんにちはどうも 今日梅林のね収録でねはいこう自転車きっ たらねめちゃめちゃのてさまぜひアイス クリームがありますんで食べていかれたら どうでしょ ですぶらり立ち寄った竹下成果で冷たい アイスをいただきましょう実際こちらでも 今日私たちみたいに突然来ても買うこと できるんですかあそうですねはいはいええ あこれ梅コイて何ですか季節限定ですか はいあま通常で販売してる商品じゃないん ですけどねあはいけでしか食べ はいあすいません 本当えっとこちらになりますえ ブラックモンブランと青はいはい青これが 当たりのブラックそうですあとりあえず私 が選んだんで当たると思いますはい順が あるんで嬉しいちょっと長が選んだのはご 存じブラック モンブランバニラアイスを包むチョコ クランチのザクザクはいつ食べてもたまり ません角本さんのチョイスは梅子という 限定品地元の学生による企画から作られた というシャーベット上の梅アイス ですではいただき ます
うん うーあれだけ動いて汗かいとったからうん めちゃめちゃ 気持ちいいし美味しいねよく食べますか ブラックモンブランあブラックモンブラン 皆さん今日今日はでもどんなお味ですか 今日の動いた後のん味は来たこと言って いいですかはい うめえ うめえこのえっと青こういうのはですね すごい爽やかうんありがとうございます はい梅の爽やかな香りがふわっと広がり ますうんうんあいいですねあの綺麗な梅を 見てその後でいただくとより層を美味しく 感じますうんやっぱここでここじゃここで ないと食べられないっていうのがやぱや この梅の砂糖でさうんうん うん 本さんね今日朝後ろの梅行ったやんでね それからほら淳と泉の森ねそして野川いて 暑くてのどかいてこのね竹久さん村村の竹 さんにおいましたバってどやったいや 楽しかったですやっぱなんかあの自転車で 色々回るとゆっくり自分のペースでもある ことができますねうんうんそうねだからね ほらサイクルツめてうんやっぱりあのみが 転でさこうやってあの自然をこう味うねえ そういった意味でもこう自転車で回って くれたらいいしねうんうんでもやっぱ自転 車で回ると本当に風を感じますし気になっ たところでパッと止めてまたねそこをこう 探検できるからだからあのこう高齢者はさ あのやっぱり電動足があるから めちゃめちゃりますねえこれってあの 借りる時どうしたらよかったんですけこれ はねまアイルでえ貸出しやってるからそれ 申し込まれたらねあのれられますのでぜひ 利用してもらいたいなと思いますねはい皆 さんもねぜひこの自転車を使ってこう サイクルツーリズムぎをより楽しんで いただきたいと思いますあ楽しかったです 今日もありがとうございましありがとう ございまし [音楽] た今日は春のサイクリング [音楽] で JA
おぎぶらは、小城市長が自ら九州の小京都小城の魅力を紹介する小城市情報発信番組です。
今回は、自転車で牛尾梅林周辺をおぎぶら!
アイルで借りた電動アシスト自転車で自然を堪能します!
牛尾梅林は、江戸時代末期から梅の名所として知られ、2月下旬から3月上旬には牛尾山一帯が梅の香りに包まれます。
散策中に「篤と泉の杜」に立ち寄ります。
手作りのブランコを童心に帰って楽しみました!
最後に竹下製菓へ。
九州のソウルアイスであるブラックモンブラン。
こだわりのバニラアイスにチョコレートとザクザク食感のクランチを堪能しました!
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